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はてなキーワード: 同人誌とは

2019-05-24

ファン活動twitterまとめを作りたいんだが

バーチャルYouTuberファンアートとか配信動画)の切り抜きとかは好意的に受け止められてるようなんだけども、「twitterまとめ」は見かけないんだけどNGなのかなー。どうなんだろうか。

活動が長くなってきたので、そろそろ「活動履歴」みたいな振り返り記事が見られるようになってると便利だと思うんだけども。

とはいえ、いわゆる「まとめサイト」に対してインターネット世間からよくない目が向いているのも理解しているのだけども。もちろん善意でやろうとしてるし、権利者に怒られたらすぐひっこめるようにするんですが。

どうなんかなー。

そもそもtwitter利用規約的には、たしか引用・参照される前提でつぶやいてね」ってなってたと思うんで断りなしにまとめてよいらしいんだけども。

同人誌を描くとき原作に聞きに行くのは野暮。こっそりやれ。黙認してくれるから」みたいな文脈と似てるやつ。

人は忘れる生き物だから

一年上前だが、

FFアンソロ同人誌公式画像を加工して使おうとして炎上

https://togetter.com/li/1202241

という警察沙汰になった案件を思い出してまとめを読んでいた

その後どうなったかなという単なる興味だったが、なんと問題を起こした本人が現在シリーズアンソロ発起人をやっていて、

あれだけの大騒ぎがあっても企画すれば平気で人は集まるんだなぁとぞっとした

それも百人近く

人が忘れる生き物にしても、同じシリーズ界隈で起きたことを知らない、忘れてしまうのは怖いな…

それはそうと相変わらず読んでいて不安になる文章を書く人だと思った

『鳴鳳荘殺人事件』が許せない話。

やあやあどうもお前らこんばんは。

FGO最近全然やってないけどTLに冬木クリア条件のイベントがあるって流れてきたかシナリオ読んで来てその勢いで書籍版も買ってきたマンだよ。

*この先、FGOイベント及び書籍『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』のネタバレ満載ですご注意ください。



さて。

俺はこの『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』という小説が許せない。

ゲームシナリオの方はどうでもいい……って言ったら失礼か。とにかく。小説独自要素?小説の落とし?が許せん。


この小説は。消費者にとって、そして二次創作者にとっては福音かもしれないけど、一次創作者にとっては、間違いなく、呪いだ。

タチの悪い呪いだ。

物語る者の矜持を打ち砕いて、迷わせてしまうような、そんな呪いが込められている本だ。


どういうことだとお思いの方も多いだろうから説明をする。

この『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』は、「脚本家が倒れたミステリ映画の続きを登場人物達が考える」という、メタミステリものだ。

個人的には『愚者のエンドロール』あたりを連想するところだけど、まあそれは置いといて。

作中では5つの「あり得たかもしれない未来」(ルート)が提示された。

ゲーム版では、プレイヤー達の「投票」によって、一番得票の多かったジャンヌ・ダルクオルタルートエリスルート)が選ばれ、"撮影"されたのだが、小説版では提示された5ルートの全てが一旦は"撮影"されたことになっている。


大まかなストーリー説明はこれくらいにして、俺の気に障った箇所についての説明をしていこう。

『鳴鳳荘』の冒頭には、ラストにも繋がる、とあるシーンがある。

おじさんが幼女大事な本を壊してしまい、図書館司書作中作の「映画」では脚本を務める)に修復を依頼する、そんなシーンだ。

ゲームではこのシーンは「映画」にうまく組み込まれるだけだったが(伏線回収は見事であった)、書籍版では、なんと、このシーンに対応するシーンがエピローグとなっている。

紆余曲折の末、壊してしまった「ペパーミントグリーン色の本」(ゲーム版の方で亡くなってしまったキャラのことを暗示してるらしいですね)を復元したおじさんが、幼女に本を返却する。

速読み始めた幼女は、ややあって、突然本を閉じてしまう。

「これはわたしの読んでいたご本とは違うような気がするわ。出てくる子たちや舞台は同じなのに、なんだか違う話を読んでいるよう……」

そう。

「不幸な事故」によりバラバラに壊れてしまった物語を、おじさんたちがなんとか修復し、意味の通じるようにページを繋ぎ合わせたが、もともとの物語とは全く違うものになってしまったのである

更に幼女は続ける。

「このままページを捲れば、本当の結末とは違うものが待っているんでしょう? それは……とても怖いわ」

これに対して、おじさんはこう答え、

「もし君にとって不本意な結末なら、忘れてしまえばいい。いや……」

「良かったところまで巻き戻して、そこから想像しなおせばいいんだよ」

最後に、こう読者に語りかけて、『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』という「物語」は幕を閉じる。

登場人物感情物語上のマクガフィンを受け)「何より結果をもって、その選択肯定しようなんて……おこがましいとは思わんかね?

ちなみにこのおじさん自身は、世界史実在した人物テーマにすることが多いFateには珍しく、創作バックボーンもつキャラクターである。余談ではあるが。


俺には、おじさんのこの言葉が、呪いしか受け取れなかった。

創作者の、「物語る者」の役目は、責務は、自分の頭の中にぼんやりとある、つかみ所のない"話の種"みたいなものを、しっかり捕まえ、「物語」という形にして消費者に届けることである

もちろん、その過程で、いくつもの"語られなかった"可能性は摘み取られる。

でも、そうして、物語というのは"物語"になるのである


あり得たかもしれない未来ひとつを捨て、もうひとつ未来を掴み取るための主人公決断

見えかけていた可能性のひとつを捨て、別の可能性を選び取るためのヒロイン葛藤


世界にとってか、主人公にとってか、主人公の愛する者にとってか、はたまた悪役にとってか。

誰にとってかは不定しろ、とにかく、より良い「結果」を目指す登場人物たちの苦悩、死闘葛藤、そして決断

それこそが「物語」の本質だろうと、俺は思う。


から――

よりにもよって、そんな一次創作登場人物達に、「良かったところまで巻き戻して、そこから想像しなおせばいい」だなんて言わせるなんて、許せない。


「『本当の結末』なんてない」と主張するのは、「全ての結末は等しく同じ価値がある」のと同じことで。

それは、「本当の結末」のルートに辿り着くために主人公たち登場人物が払った犠牲を、抱えた葛藤を、定めた決断を、無価値である貶めることにはならないだろうか。

物語る者は、物語を創り出すと同時に、物語中の人物の"感情"も創り出す。

全部が嘘でも、主人公が、ヒロインが、登場人物が抱えた"感情"だけは本物で、そんな"感情"に人は共感するから人類有史以来物語を求め続けてきた。

そう、俺は思っている。


この『鳴鳳荘』は、ひょっとすればそんな「登場人物感情」は交換可能であり、等しく価値がある(≒等しく無価値である)。そう主張していることになりはしないだろうか。

だとしたら、俺は、この作品のことを許せない。一生根に持ってやる。



翻って、二次創作をする人たち(同人誌漫画を書いたり、pixiv小説を書いたりする人を想定している)からすれば、この「呪い」は間違いなく「福音」であろう。

というか、彼らが日頃からやっていることだろう。

あり得たかもしれない未来、語られなかった可能性を追い求め、掬い取り、自分の力で結晶にする。

だって二次創作したこともあるからわかる。

「こうだったらいいな」「あれがああだったらどうなってたのかな」

"if"を追い求めるのは、ロマンがあるし、楽しい。それはわかる。


でも、その楽しさは、「原作絶対」という前提あってこそのものではなかったのか。

公式で語られたことは全て「正しい」。その前提の上で、ちょっとだけ世界を歪めてみて、結末がどう変わるのか。

それを楽しむための、ただの思考実験ではなかったのか。

"全ての結末は等しく同じ価値がある"だなんて、俺にはとても思えない。



現実的なことを言えば、Fateがもともとマルチエンディングな"ノベルゲーム"という媒体から派生したものであることと、俺が抱えているもやもやは繋がっているのだろう。

ゲームセーブロードシステムが使えるから何回だってやり直しができるし、消費者プレイヤーはいくつも用意された結末を全て体験することができる。

それは素敵な体験かもしれないが、ある種「逃げ」である、かもしれない。

「選ばなくても結末に辿り着ける」あるいは「複数選択から複数を選べる」ことなんて、人生ではあり得ないのだから

2019-05-23

何かを愛することと『しもべ先生尊い生活 DEATHLESS』

我妻命先生の『しもべ先生尊い生活DEATHLESS』をやっと通販で購入でき、読了。本編同様号泣したのでこの感情激流のままに感想を書き殴ります

元々商業版の『しもべ先生尊い生活』が大好きで大好きで、自分にとってあまり大事作品で、紙の単行本が発売されなかったことは未だに悲しんでいて私が権力か財力か名声を手に入れたら絶対に紙の単行本にするよう出版社圧力をかけるんだと心に決めているし、電子版も分冊じゃなくてまとめて出してよ〜!!と未だに祈ってる。そもそも好きすぎてなるべく早く電子版手に入れたくて、kindle追加が待てずにしもべ先生の為にkinoppyダウンロードしてkinoppyで購入したんだよなという甘酸っぱい思い出。

諸々の思い出はさておいて、『しもべ先生尊い生活』がなぜ私にとってこんな大事作品なのかというと、この作品はあまりにも何かを愛するということに真摯からなように思う。私は所謂厄介解釈厨みたいなタイプ人間で、なにかを好きになると1人でどんどんどんどん解釈純度をあげる方向に向かい、誰に見せる訳でもない感想解釈を何万字も書き殴る、そういうタイプ人間だ。だからこそ迂闊に他のファン意見をみることすらできないし、公式メディアミックスかに結構傷つく事が多くて、1人静かに黙々とオタク活動をするしかない。そもそも好きになる作品は、例えば漫画なら重版からないような漫画ばかり。重版がかかろうがかからまいが私にとってはその漫画世界一売れてて世界一素晴らしい漫画だと思ってるけど。

しもべ先生という作品は、何かを愛するということに対してあまり真摯だ。漫画アニメに限らず、何かを愛する、何かに救われる、何かを崇める、何かを祈る、ということに、あまり真摯なのだ

本編で私が一番好きなのは(いや全話一番好きだけど)第5.5話で、かなりザックリ言うとこれは自分気持ちが恋なのか?と悩むしもべ先生辞書の恋という定義に当たるものの……という話なのだが、これ、何かを愛する人、本当にみんなに読んでほしい。特に女の子が好きな女の子に。上手く言えないけど、あなたの好きは変なんかじゃないんだよということを、好きにまつわる苦悩から逃げないままに、全身で訴えてくれる、それがしもべ先生なのだ

そう、しもべ先生という作品は、力強く好きという言葉肯定する一方で、好きということが引き連れる苦悩から決して目を逸らさない。だからこそ、好きというものに救われながらも苦しむ私達の、私の、救いとなるのだと思う。

本編の話は無限になってしまうので置いておいて、さて、同人誌版『しもべ先生尊い生活 DEATHLESS』について。

この本も相変わらず、何かを愛するということに非常に真摯だった。

「しもべとベアトリクス様」は、人間が何かに救われ生きるということ。ふと、何かに救われる瞬間、救われることで世界がきらめく瞬間、社会という苦悩、こういうものをこんなに上手に表現できるのかと。我妻命先生モノローグが本当に好きなんですが、まさしく我妻命先生の最高モノローグや最高画力、最高画面構成なんかで、この苦しい社会の中で惨めで空っぽ気持ちで生きる人間が、ふと何かに救われる瞬間について丁寧に丁寧に描かれている。苦しい人、悩んでいる人、何かに救われた経験のある人、みんなに読んで欲しい。愛することができるというのは、愛させてくれるというのは、やはり救いで、祈りだ。

そして、「しもべと舞台 その2」。これは本編でも描かれていた舞台化についての話だが、本当に、本当に私が抱えてきた公式メディアミックスやなんかによる傷つき、けれどどうしようもなく愛することはやめられないこと、祈り、それらに対する救いだった。

例えばアニメ化が嬉しいこととは限らない。もちろんそれで売れてくれれば嬉しいし、好きな作品が多くの人の目に留まるのは嬉しい。私は、連載で、続きもあるのに、続きの単行本を出すこともできない作品をたくさんたくさん知っていて、たくさんたくさん好きになった。一冊しか漫画を出してないまま漫画を描かなくなった(描けなくなった)漫画家さんの漫画を、いっぱい好きになった。だからこそやっぱり好きな作品が有名になるのは嬉しい。

けれど、作画だとか、脚本だとか、演出だとか、声だとか、演技だとか、そういう色々な要素に時々どうしてもひっかかってひっかかって飲み込めないやつがいて、アニメ化関連のグッズやなんかを買うし録画もするけれど、結局アニメ本編はみられなかった、ということが往々にしてある。そういう時は、アニメ良かった〜というファンニコニコ眺めて、私はひっかかって飲み込めないやつをどうにか外に出さないように、1人で消化できるように、頑張るしかない。

舞台化もそうだ。いや、舞台化やアニメ化に限らず、どうしてもどうしても大好きな作品でも、メディアミックスかなんかでどうしようもなくひっかかってしまう瞬間というのがある。

けれど、ひっかかってしまう、全ての展開を全肯定してニコニコできるような、謂わば〝模範的〟なオタクではないけれど、けれど私はどうしようもなくそ作品が好きだし、例え私にどこかひっかかるところがあったとしても、やっぱりメディアミックスしかりで作品に関わってくれた全ての人には言葉に尽くしきれない感謝はあるのだ。

好きという感情は、どうしようもなく厄介だ。必ずしも、幸せだけを連れてきてくれるわけではない。好きになればなるほど、モヤモヤも苦しみも一緒に連れてきてしまう。けれど、それでもやっぱり私はその作品を、その何かを愛して良かったと胸を張りたいし、愛していると叫びたい。

しもべ先生は、そういう、好きというもののどうしようもなさも、しっかり向き合ったうえで、けれど好きというものの美しさを語りかける。だからこそ、私にとってこの作品は救いだ。色々苦しい想いをしてきたけれど、けれど私の愛した様々なものを、私は愛して良かったと思わせてくれる。

漠然としていて抽象的な書き殴りの絶叫だが、本当に素晴らしい漫画だった。『しもべ先生尊い生活』と出会えて、愛せて本当に良かったと心の底から思う。この漫画のおかげで私はDEATHLESSでいられる。

我妻命先生、本当にありがとうございます

2019-05-22

日本って同人誌著作権侵害をなあなあで見過ごしてるけど、いつまでこんなことを続けるの?

現代国家じゃねえだろこれ。

いい加減大人になれよ。

それでいい

anond:20170811212332

pixivにはあなたの言う基準で「小説の読めない人」が多いのだから、その人たちにとっていい作品を見つけるには「小説の読めない人」が評価を付けている作品の方が信頼できる。

あなた基準で「小説としては微妙もの」が評価を集めているのが不服な気持ちも分かるが、ユーザー比率問題なので諦めて欲しい。

どうしても質の高いものが欲しいのであればpixiv作品を「読む力を認められたメンバー」がpixiv外で評価する仕組みを作られてはどうでしょうか。小さな範囲だと価値観の近い友達同士で好きな作品を紹介する、と言った形で既に行われているように思います

もしもあなた読み手ではなく書き手なのだとしたら、pixivではなく同人誌での評価を求めた方がストレスが少ないのではと思います

2019-05-21

二次創作が読めなくなった

同人誌を書き続け、いつしかプロになり、ようやく生活が安定してきた。

からの夢だったし、自分作品お金になって生活できるのは

本当に幸せだと思う。いまが一番楽しい幸せだ。


しかし少しずつ考え方が変わってきた。

あれほど好きだった二次創作同人誌が読めなくなり、書けなくなった。

プロという立場なのに人様の設定やキャラクターを借りて

それを自分作品と言ってしまうのはどうなの? という気持ちが生まれてきた。


それだけならまだしも、アマチュア同人作家へも同じ気持ちを抱くようになってきた。

借り物のキャラクターなのにあたか自分のもののように振る舞う人たち。

誰かが必死で考えた世界観なのに創作論を語っちゃう人たち。

締切締切って何作家ごっこしちゃってるんだか。

所詮素人でしょ? 偉そうに。

…なんてどす黒い感情が湧き上がる。

かつて私がしてきたことなのに。


二次創作にも著作権はあるし、お話自体自分で考えるわけだから

私の言い分がおかしいのはわかっている。

結局は自分が変わってしまったのだ。

これってお笑い芸人YouTuberを見下しているのと似ているかもしれない。

それってダサいし、心が狭い。

そもそも私は生活が安定しているだけで売れっ子ではないのだから

こういう風に文字にしてみるとほんと説得力ないなあと思う。


プロにも二次創作を続けている人はいっぱいいる。

そういう人がうらやましい。

二次創作からたくさん感動を貰ったし、友達もできたし、本当に楽しかったのに。


一次創作に関してはそういう気持ちにならないので、

同人活動は一次で続けている。同人誌自体は大好きなのでこれからも続けたい。


いつかまた書きたいジャンルができて二次にもどっぷりハマってみたい。

でも今のどす黒い感情が無くなってしまったら商業でやっていけなさそうな不安もある。

SNSじゃとても言えないのでここに吐き出してみた。

2019-05-20

エロっていつから力なくなってきたんだろう

プレステ2の時はまだあった。

ブルーレイの時にはもうなくなっていたと思う。

4KVRエロから始まるって言ってた人いたけど、結局それほど力はなかったと思う。


エロゲーもスマフォまでいかなかった。広告はたくさんあるが、徹夜クリアするっていうエロゲーのスマフォは聞かない。

Fateエロがない方がしっくりくるようになった。

ジャンプエロがあるが、まぁあるよねみたいな。


相変わらず同人誌は売れてはいるのだが、今、これを体験しておかないと!というのがない

初めて同人誌つくった

自慢かもしれないけどもっとすごい人いるから自慢にもならない自慢かもしれない

人生で初めて同人誌作った

ゴールデンウィークイベントに参加した

感想貰えなくて同人やめた」みたいな話を良く聞くからぜんぜん売れなくて感想も貰えないかもと思った

結果 完売したし感想もいっぱい届く

なにより嬉しかったのがジャンルいちばん上手いと私が勝手に思ってる人から長文の感想貰えたこ

同人感想貰えないって言ってる人ほんまか?と思った

でも今それなりにでかいジャンル(ヒプマとかトウケンほどの巨大ジャンルではない)にいるからかもしれない

あと同人誌つくって感想もらえるって脳汁バドバ出てやばいなと思った

これはみんなハマってオタクやめられなくなるなと

他人の褌で相撲とってるだけなのに満たされがすごい 怖い

2019-05-19

ネット蔓延る低レベル漫画

誰でも漫画が公開できる世の中になったか

なんとか賞に送っても掠りもしない、pixivでも掠りもしない、同人誌以下、趣味に毛が生えたレベル、そのくらいの漫画をよく目にするようになった

アプリとかで見かけるのは同人レベルかな

 

昔はこういう世の中になってほしいと思ったけど

実際なってみるとノイジーだな

そいういのを何度も見かけると、漫画のものに対するモチベが萎え現象あると思う

勝手な話だけど

anond:20190519225930

アンジェリークを知ってるんだね普通に詳しいな当時の事情に。

どれくらいまで同人誌アナログだったんだろ?

anond:20190519225454

これは予想でしかないけどエロゲの大半がオタク男向けだったからかな

少なくとも2000年代にはデジタル絵描きには「エロゲ塗り」という言葉が通じるくらいにはエロゲってデジタル絵描きサンプルにもなってたんだよ

乙女ゲーのビックタイトルであるアンジェリークシリーズとかパソコンじゃなくてコンシューマゲーム機が主戦場だったしな

同人誌アナログだったしオタク女が積極的コンピュータを導入する理由が乏しかったんだよ

2019-05-17

anond:20190517153408

同人誌出版業は異なるので、その考えは全く間違ってる

anond:20190517160615

いや、マンガの部数はオープンにされてるって話があったから気になってたんだけど

同人誌サイトダウンロード数になると話がずいぶん違うな・・・

anond:20190517124502

おっちゃんが若い頃は、買った同人誌の全ページの全てのコマをチェックして、

このポーズがこうとかどうとか書きまくって送ってたけど、今思うと相当変人に思われてたんやろなぁ・・・

めんていやくな氏の騒動に思うこと

まず、今からこれを書く自分のことについて述べると、私自身もロリコンオタクだし、めんてい氏ほど技量はないがイラストを描いてもいるので、氏と似たような立ち位置だと言えるだろう。

似た立場といっても交流も何もなく、ただ、何冊か同人誌を持っているのと、時折5chで誹謗されているのを目にするため、私のほうが一方的に知っているという程度の関係だが。

さて、当初はこの件に関して特に何も述べるつもりもなかった。そもそも現時点でさえ騒動実態を詳しく知っているとはいえない。詳しく、どころか、精々はてブなんJスレタイから判断できる内容しか知らない。

ロリ漫画家twitter過去性犯罪について自慢し、それを女性批判され、漫画家擁護する連中がその女性フェミだのなんだのとレッテルを貼ってバッシングしたーそれで合っているだろうか?

言うなれば痴れ者どもが引くに引けなくなって無理を通そうとしているのだろう、それに対する反応なんて見なくとも予想がつく。必然ロリコン叩きにまで発展するだろうし、精神衛生上首を突っ込まないほうが良いーそう思っていた。

被害妄想と言われるだろうが、はてブオタクロリコンに対する風当たりが厳しいように感じる。いや、はてブこそ世の中と近くて、それ以外のSNSが寧ろ異常なのかもしれない。蓋し我々は加害意識を忘れないでいるべきだと思うので、それ自体は構わないのだが、些か理不尽に感じられる反応も多く、見るたびにげんなりさせられる。

今回の件に関しては例えば次のブコメ

id:Gl17 一部跳ね上がりをオタクで括るな的な※あるけど、そも直接擁護勢がこの種の変態披瀝芸をオタク権利かの如く語ってるし、敵方フェミだサヨだとやたら特定ジャンルに括って敵視してるのも彼等の方だよね

id:Gl17氏はなるほどと思われるブコメが多くしばしば参考にしているのだが、上のようなコメントを見ると悲しい気持ちになる。オタクの中の一部にすぎない擁護勢がオタク権利標榜したとして、そいつら以外にはとばっちりしかないと思うのだが、果たしてオタクで括ることが妥当かどうかは考えていただきたいものだ。

事実オタク側が全員めんてい氏を擁護しているかというとそんなことはない。

例えばロリ漫画家クジラックス

クジラックス@quzilaxxx

めんていさんブルジャワ時代の話がキツ過ぎてブロックしてしまったな…

https://twitter.com/quzilaxxx/status/1128649388299915268

クジラックス@quzilaxxx

クジラックスブロックするなんてみたいなツイート見かけたけどいや流石に嬉々として犯罪自慢する人とは1mmも関わりたくないでしょ…サシでだったら違ったのかな…ろりともだちみたいな…いやまぁとにかく知りたくなかった…シュレディンガー犯罪者でいて欲しかった

https://twitter.com/quzilaxxx/status/1128741645199929345

余談だがクジラックス氏は以下のようなtweetもしている。

クジラックス @quzilax 4月21日

韓国オタク青年の方と最近メールをしています。いい人です。ラブ&ピースo(^ヮ^)o

 

クジラックス @quzilax 4月21日

韓国メル友?曰く「『韓国人は自分達が一番優秀だと思っている』と嫌韓達は言いますが、韓国でそんなことを言う人は 환빠(ファンパ)と言う人たちです。この人たちが、すべては韓国で始まったと主張します。韓国でも苦手です。こんな一部のせいで韓国人全部があんな考えをすると誤解されます

 

クジラックス @quzilax 4月21日

(続き) だそうですよ。僕は国際情勢に疎いので、こういう、生の意見を拠り所にしたいですね。あと、「韓国でレ○プはマンガでも嫌がる人が多い」とのことです。おい、大ニュースだぞ!

 

クジラックス @quzilax 4月21日

ごめんなさい。

 

クジラックス @quzilax 4月21日

一応ググったら全然情報出てこなかったけど、「ファンパ=환빠=歴史妄想者」みたいな意味らしいです。

https://seesaawiki.jp/libeota/d/%A5%AF%A5%B8%A5%E9%A5%C3%A5%AF%A5%B9%BB%E1%A4%AC%B8%AB%A4%BF%B4%DA%B9%F1%BF%CD

クジラックス氏以外にもあかざわRED氏や、知るかぱかうどんですらめんてい氏に批判的なようだ。はっきり言ってそれらは当然の反応で、本当に表現の自由を守りたいのなら、無秩序になんでもかんでも認めろとダダをこねるのではなく、創作現実とが別物であることを、建前でも示し続ける努力こそしなくてはならないからだ。ロリ関連の創作者がめんてい氏を批判しなくてはならない理由がそれである。(但し、現実に何かアクションを起こした人を創作活動から遠ざけろとは言っているわけではない)

このようにオタクロリコンの中にも反めんていは居るし、私の周りを見てもこの件に反応を示した人がそもそもゼロだった。まあ後者場合私が少しでもネトウヨ臭のする人とは距離を置いていることもあるのだろうが。

一方で、オタクネトウヨや反フェミと結び付けようとする理由もわからなくはない。今回の件でもアニメアイコンが多いのだろう、どうせ。

ただそれは、ネット言論ネトウヨ的、反フェミ的なものが多く、オタクのほうがオタク以外よりもそうした本来アングラものに触れる機会が多かったためで、オタク趣味が悪いというよりネットのものに病巣がある気がする。従ってスマホで誰でも容易にまとめサイトアクセスできる現在では、オタク以外もネトウヨじみてきているのではないだろうか。

そもそもチャングムを見て可愛いと思わずカンコクガーNHKガーする連中が果たしてロリオタなんですか?ロリ優先順位で1番にならない連中を仲間だとは認められない。

オタクの多くは結局ノンポリしかないと思うのだ。政治にも国際情勢にも本来そこまで興味はなく、面倒ごとは極力避けたい。そこまで凝り固まってもいないから多くの人がアズレンなど中華ゲーを受け入れたわけだし。逆に定見がないから、リツイートデマが流れてきても、疑わず漠然ネトウヨに染まっていくのだ。

そう、面倒ごとは避けたいんです。これは自分だけかもしれないが、SNS上で政治発言をすると面倒な連中に絡まれ不安がある。実際リツイートする前に真偽確認ぐらいすべきとツイートしただけで絡まれたことがあるし。

更に言えば上でクジラックス氏などの例外を挙げたが、ネトウヨに毒された作家はやはり多い。交流関係を損ねないために、なんとなく気兼ねしてしまう、ということはあると思う。だからこそ百田を凍結もしないtwitterなんぞにしがみつくことがそもそも害悪なわけです。

めんてい氏もtwitterではなくPawooだったらここまでの騒動にならなかったろうなと、思う。まあ、発言の場がどこであれ問題発言であったことは事実だろうから、逆に表面化して良かったのかもしれないが。ロリコンであることをひた隠しにし、常に世間から糾弾の目を感じてきた私としては、あまりにあけすけに、現実とつながった形で自分性癖開陳できるということがそもそも理解できない。

結局SNSというのはオープンな場であるのに、普段クローズドに見える、という勘違いが、あらゆる炎上沙汰の元凶なのでしょう。Pawooも下らない「政治発言する連中が居るようだし、使い勝手も悪いので、ニジエあたりがエロ特化SNSを作ってくれればなあと切に思う。

とにかく、ロリ関連の創作に携わる人は、信頼の回復に努めるべきで、無理やりな擁護などすべきではない。めんてい氏はどんな性犯罪をしたのか知らないが、ちゃんと禊をしましょう。

最後に1点だけ。

創作物であっても女性子供の人権侵害している、という意見を時折目にする。この意見オタク界隈では反発を以って受けとられるものだが、ただ、ヘイト容認されるべきではないことを鑑みれば、頭ごなしに否定もできない。私の場合女児が好きだから描いているのであり、憎悪を向けるヘイト本の類とは違うと言いたいが、その描写対象を貶めていないとはとても言えない。現時点で確実に言えることは、私はロリ絵を描くのが好きだし、優れたロリ作品をみるのも好きなので、規制されたら生きがいを失うということだ。だからゾーニングで手を打ってほしいのだが、どうだろうか

2019-05-13

漫画は1人でかくかメンタルが安定してる人間と組んでやれ

2人組、ないし複数人漫画をかくときはお互い仕事上の関係であまり近づき過ぎない方がいいと確信した。

既に原作が出来上がってるからプロットネーム作業は別々でも出来るはずなんだが全部俺。

俺が商業経験がないのをいいことにことごとくマウントを取ってくるのもやる気削がれる原因。

アシが見かねて「ああい言葉真に受けない方がいいですよ、あれは一緒に漫画描きたい人間言葉じゃありません」とまで言わしめた。

アシの方が年上で仕事する上でかなり大人なので、言う事も聞く。

この扱いの差にも辟易してる。俺はお前のモチベを保つためや自尊心の為のサンドバッグじゃねぇんだよな。

計40P中3Pだけネームが思いつかないので早めにやって欲しいと打診したにも関わらず提出日まで白紙のままで俺には黙っておいて

編集から指摘を受けたら俺のせいにして、描いて~早く~とか言ってるのも納得いかない。

俺がネーム提出するとここはダメだね~もっと省略できるよと口だけで計40P中のたった数ページの直しもしない。

俺の仕事の約10分の1の量だぞ。俺は普段4日でプロットネームあげてるんだぞ。時間配分も出来ないのか。

ここ最近の指摘も漫画を良くするため、効率化じゃなくてなるべく自分が描きたくないから減らして欲しいとい言ってるのがよくわかって改めて嫌になった。

かいコマのでかい人間の線画しかかかないで、トーベタ背景仕上げ効果モブキャラ全部面倒なところは俺とアシ任せ。

もう漫画かきたくないってどの口が言ってんだよ。

俺は自分の他の漫画仕事と並行して同人誌かいてるわ。

エゴサして絵柄が安定してないといわれたらメソメソ

俺に元プロからマウントを取るくせにモチベーション保つ技術が全くなくプロじゃない。

暇があればぐちぐちと自分漫画をかかないかけない言い訳ばっかり。

アシも嫌がって通話しなくなったじゃねぇか。

俺も実際お前のぐちぐちトークに嫌気がさしてるからお前と仕事以外の会話したくないんだよな。

俺が「漫画やめたいのか?そしたら編集にかけあうぞ」と聞くとそういうわけじゃないんだけどー、でも自分にはこの技術しかいから~、こんな歳まで漫画かいちゃったから今更他の仕事も出来ないし~、この技術にすがるしかないっしょ?とかほざいてから俺に過去商業作品マウントを取って落ち着いてから作業に戻る。

アシに「〇〇先生の話聞いてるとせっかく商業でやる席があるのに漫画のことクソクソ言ってて漫画依存DVしてる人みたいっすねハハッ」と言われて大号泣

崩壊してる。

本当にうまみだけ吸って人のやる気も削いでいく。

もうでかいコマ人間の線画をかくだけでいいから喋らないで欲しい。

anond:20190426211521

ブコメキチガイ意見一覧。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20190426211521

お節介普通に嫌だよ。親しくもない人なら尚更」

同人誌とはいえ有料で商品を売っておいて、誤字脱字を指摘されると「親しくもないのにお節介」とは凄まじい。農家が傷物の野菜を売っておいて、客に指摘されたら「親しくもないのにお節介」と開き直るようなもの。「うちが八百屋をやっているのは、あくま趣味なんです」ってか? 「親しくもない人」に商品を売ることを選択したのは増田なのだから、いいことであれ悪いことであれ、その選択の結果に責任を持つのは当り前だ。「趣味」を言い訳にすんな。

「「校正やってくれて有難いと思え」的な意見散見されるけどさ、ハンドルネームだけの繋がりの一読者が趣味製作領域にどんどん踏み込んでくるそういう感じが嫌だったんじゃないの?」

「いや普通に嫌でしょ。だって趣味やで。なのに頼んでもないのに毎回誤字脱字報告て。Aさんはたぶん親切でやってたんだろうけど。「結構です」ってはっきり言えたらよかったね」

はい、また来ました。「趣味」の特権化。だったら完全無料でやれよ。有料ならそれは商品なんだよ。一定額以上儲けたら課税対象にもなるんだよ。

「「他人ミスの指摘」なんて「一緒に良いものを作るという目標を共有した同僚」しかやっちゃダメなこと」

何、その謎ルール。変な俺様ルールを作って勝手一般化してんじゃねえよ。頭大丈夫か?

「 (ブコメ宛)修正を直せるのは「刷る前」しかないんですよ、紙の本は」

おまえ本当に紙の本読んだことある? 正誤表って見たことないか。 

全面的増田の肩を持つ。製品として販売してるならクレームは当然だけど、アングラ趣味として「頒布」してるもの文句はつけられない。作品はその人の第二の命で、他人が口出す筋はない」

から製品として販売してるっつーの。他人批評されたくなければ誰にも見せず、大事しまっとけ。永遠に

「Aさんに校正頼めと言う意見特に報告しなくていいようなことをここまで毎回言ってくる人が付き合いやすいとは思えない」

だったら報告が来ないように自分で誤字脱字をなくせばいいんじゃね?

普段仕事とかでも悪気なく間違いを延々と指摘され続けたら普通に病むと思うんだが」

努力しているのに延々と間違いを繰り返す人は既に病んでるね。

「やめたいときにやめられる自由がある余暇活動に何をカイゼン活動をご開陳しちゃってるの?あげくスターまでつけて君ら文字しか読めないバカなの?実費頒布商売区別も付かないバカも」

余暇活動だと瑕疵の指摘を受けない聖域になるのかね。ならないよ。公共空間文字以外に何を読んでもらいたいのやら。お前の脳内だけの俺様ルールか? 「実費頒布」と自称していれば大儲けしても税務署は見逃してくれると思ってるの?

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きりがないからこれぐらいにしておくが、趣味で書いたものをただ人に読んでもらいたいだけなら紙の本にする必要はなく、どこかのウェブサイト投稿しておけばいいだけの話だ。コメント欄を閉じ、メールアドレスを非公開にしておけば誤字脱字の指摘は一切来ないよ。もっともその場合「私が貰って嬉しいと思うタイプ感想」も貰えなくなるけど。知り合いだけに読ませてヨイショだけしてもらいたいなら会員制のメーリングリスト配信する方法もある。そうしなかったのは何故か?

なんだかんだ言って、人から褒め言葉だけを貰い、あわよくば趣味実益にしたかったんだよね。

2019-05-11

anond:20190426211521

友人三人に見てもらったのにそれでもやっぱり「誤字脱字誤変換存在した」というのが面白い阿呆の友人、みな阿呆。低レベルな人のところには同じ水準の友人しか集まってこない。

知らない人にも売る同人誌という形ではなく、少数の仲間内回覧し、身内で褒め合って永久相互オナニーしてればいいんじゃね?

anond:20190511024344

??? いつvsしたの???

才能があるひともいるけど とはいったけど???

だいたいの人間はがんばって同人誌つくってるよね

字書きも絵描きもがんばってるよね それでおわろうよ

比較してもしょうがないよねって

話をしてるんだけど

2019-05-10

anond:20190426211521

「本人が希望してない限りは本への誤字脱字誤変換の指摘はやめておくほうが無難」は正しいと思う。

ブログで誤字脱字報告にヘイトを吐いている人を見たことがある。

感想ですら嫌がる人もいるのだから、何をどう感じるかは本当に人による。

悪点の指摘はしないほうが無難

心が疲れているとき些細なことで気持ちが折れるのもわかるし、紙の修正はできないからどうにもできないっていうのも理解できるし、善意を拒絶したくないって気持ちもわかる。

でもなんか読んでてもやもやする。

Aさんだって自分が厚意でやったことに対して「ありがとう」って言われたら、じゃあまたやろうってなるじゃん。

最初にいったけど「人による」から、Aさん自身は誤字脱字報告されてもいやでなく感謝もされているなら、積極的に報告しよってなるじゃん。

なんかAさんは完璧同人誌を求めているから誤字脱字報告してくる悪人って感じに書かれている気がする。

anond:20190510111516

どうして一般紙が正誤表を挟むのか?理由を考えたことがあるかい

正誤表を入れてやらないと、全国から誤字脱字の指摘が殺到するんだよ。

まり、正誤表とは読者のためではなく、誤字脱字指摘マニア対策として入れているんだ。

そう考えたら、読者数の絶対数が少ない同人誌でわざわざ正誤表をいれる必要性が無いことは明白だろう

文化の違いじゃない。規模の違いなんだ。

同人誌って誤字脱字があったら正誤表の紙を挟まない文化なの?

本がかなり売れてないと、再版時に改訂する機会がないっていうのはわかったけど、

既存在庫に正誤表の紙をしおりみたいに挟むことは可能だと思うんだけど、そういう文化なの?

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