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2018-01-23

ツイッター韓国人フォローしてるけど何書いてんのかわからない

翻訳のかけても何書いてんのかわからん

英語の方がよっぽど簡単だ。

韓国語って使いやすいんじゃないのか。

女だけの街

女性専用車両とか女性専用のお店みたいなのは私企業サービスだし一時的な利用にとどまるものだよね。(男性専用車両があってもいいとは思う)

女子大とか女性だけの企業とかも、その組織ポリシーとしてそう決めてるだけだし。(とはい男子専用大学がないのに女子大は許されるのはちょっと変だなとも思う)

もちろん、女性が一人で生きていくと決めるのは個人自由。これはまったくそう。

でも、街は違うよ。

街が街として機能すると、その街で生まれる人がいる。

そこで生まれて育つ人にとって単性の存在しか許されないのは人権侵害だよね。

なんか、そのへんを一緒くたにして叩いてるアンチフェミと、さらに一緒くたにして「男は女が自立して生きることが許せないらしい」とか言ってるフェミがいて、その違いもわからないのかと思う。

これまで、いいことおっしゃるなと思ってフォローしていた年上のフェミの方が、この件で妙に吹き上がっていて怖くなった。

私はフェミだけど、女性が男に頼らず生きることは、まあ大変そうでご苦労だけども個人自由だと思う。

でも、女性だけの街があったらいいとは全く思わない。

女性だけの街に住みたいって人は、生育歴でよっぽどひどい目にあって病んでしまったんだろうなという意味で同情はするけど、共感はできない。

追記

id:anmin7さんからブコメをもらったので追記するけど、安心して街を歩きたい→女だけなら安心というスタート地点がすでに歪んでいると思う。

世の中には、危険な時に守ってくれる男性普通にいる。

子どものころも、危ない目にあったときには父親が守ってくれた。(これは恵まれているとも言えるけど、本来はそうじゃないかとも思う)

このあいだ、電車ホーム痴漢が捕まるのを目撃したけど、犯人を追いかけて捕まえるのに複数男性サラリーマンが協力していた。

女性ばかりの駅だったら取り押さえることはできただろうかと思う。

そういう男性への信頼感がまったく得られず、ただ男がいるというそれだけで不安に思うとしたら、あまり正常な心理状態ではないのでは。

(そういう心理状態に追い込まれるほどにひどい目にあったのであれば同情するけど、要治療案件だとも思う)

2018-01-22

ハマった地下アイドル解散した

一年ちょっと前、地下アイドル好きな友人に連れられて初めて地下アイドルライブに行った。それは前々から勧められていたアイドルワンマンで、本当に楽しかった。でもその後すぐメンバーの一人が脱退して体制が変わってしまったため、そこから推すことはなくなってしまった。

そしてそれからまたすぐ、その友人から今度は別のアイドル対バンに誘われて行った。その中に出てくるあるアイドルを事前に勧められ、そのグループ目的で行った。他のアイドル時間は、後ろでひっそり見ていようと思っていた。

結果からいうと、全然違うアイドルにどハマりした。グループ名こそ聞いたことはあったものの、曲名どころか、メンバー名前すら、友人が推す一人のメンバーあだ名しか知らなかった。だが彼女たちが登場した途端、ある一人のアイドルに、冗談ではなく本当に一目惚れした。(ガチ恋という意味ではなく、推すアイドルとして)

ライブ後に開催された物販には速攻並び、列に並びながら友人にメンバー名前を聞き、彼女たちのツイッターフォローした。その時は確か、チェキシステムはそのアイドルグループにはなく、ケータイでの撮影だった。写真を撮ってもらった後、少しの間、ついさっき一目惚れしたアイドルと会話した。メンバーのAちゃんとする。

今でも忘れない。Aちゃんに、今日初めて現場に来て好きになったことを告げると

もしかして、さっきツイッターフォローしてくれた?」と。物販列に並んでいる間にフォローしたのに、なんともう認知されていた。それが最初現場だった。(ちなみにこのときちょうどバレンタインイベントをやっていて、普通チョコ激辛チョコをあーんしてくれるイベントがあったのだが、もちろん参加した)

そして約一ヶ月後、そのグループワンマンを開くことになった。それに合わせ、メンバーが一人ずつ接客するカフェ?で手売りチケット販売することになった。友人は所用でワンマンには行かれないことがわかっていたので、一人でカフェイベントに行った。本当に狭いスペースがカウンターテーブルで分断されており、あちら側にAちゃん、こちら側にはファン6,7人が詰めて座るという形だった。自分は完全に新規だったため(またコミュ障であり、目の前の推しに緊張していたのもあり)、もともとのファンの内輪のノリについていけず、あまり会話に参加できなかった。そんな中、イベントの一環で、アカペラで何か歌を歌うことになった。そのアイドルの持ち歌はもちろん歌ったが、他に何かないか、という話になった。あまり会話に参加しなかった私に、Aちゃんは、「そうだ、(自分名前)ちゃん、〇〇って歌手好きだよね!その歌にしよう」と、話を振ってくれた。本当にAちゃんはすごいのだが、私は〇〇という歌手が好きという話をAちゃんにしたことがない。どうして知ってるのと聞くと、Aちゃんはなんと自分ツイッターホームを見たというのだ。本当にびっくりした。そして本当にその歌手の曲を歌ってくれた。また、ファン一人一人の似顔絵を描くコーナーがあり、それぞれ顔を見ながら描いてくれた。今も大切にとってある。

ワンマンのことも忘れない。前述の通り友人は来られなかったので初めて一人で現場に行った。その日は二曲新曲のお披露目があった。終了後物販で、またチェキを購入した。確かこの辺りで、Aちゃんは名前を覚えてくれていて、向こうから呼びかけてくれた。まだまだ緊張してなにを話していいかからなかった自分に、「新曲、どっちの方が好き?」などと色々聞いてくれた。答えると、Aちゃんは「私もそっちの方が好き!」と返してくれた。

余談ではあるが、このライブで初めて現場で知り合った人と友人になった。

東京アイドル劇場にも何度か通った。一回の時間は短いが、他の会場よりもずっと近くで見られた。このときになってもまだ緊張してこちから会話できなかったが、Aちゃんは「髪の毛短い方と長い方どっちがいいかな?」などと話を広げてくれた。

しばらくしてからまた夏に、レコ発ワンマンが開かれることになった。東京アイドル劇場で手売りチケット販売されることになり、参加した。初めて全員チェキを撮った。死ぬほど緊張したけど、そのあとAちゃんと撮ったチェキは楽しかった。ワンマン行くねというと、喜んでいた。

レコ発ワンマンということで、CD発売に合わせ、リリイベも各地で開催された。これもまたすごく近くで見られた。割と地元の方まで推しが来てくれることが嬉しかった。

夏のレコ発ワンマンは本当に楽しかった。今までと比べられないくらい大きな会場と大音量でのライブだった。バックライトに照らされて踊るメンバーが神々しくて、ちょっとだけ泣いた。これから推していこうと思った。

夏のワンマンからちょっとして、活動休止することが発表された。そして間も無く、そのまま解散することが発表された。活動休止直前ライブには、行かれなかった。

そして冬、解散ライブが行われることが決定した。同時に、手売りチケット販売する機会があることも発表された。このアイドル出会わせてくれた友人と、絶対に行こうと誓った。

年末忘年会と称されたイベントが開催された。ライブではなかったが、ファンイベントのような形だった。トークイベントカラオケをしながら食事ができるスタイルイベントで、その現場販売されている食べ物飲み物のみ、メンバー差し入れることができるシステムだった。私はAちゃんにチョコケーキ差し入れた。Aちゃんは隣に座るメンバーと分け合いながら楽しそうに食べていた。それだけで楽しかった。とてもこれから解散するグループイベントとは思えないほど、楽しかった。

イベントの前には物販もあり、久しぶりにAちゃんにあった。今考えると夏のワンマンぶりだったのかもしれない。Aちゃんは変わらず可愛かった。このころには割とAちゃんと話せるようになっていた。絶対解散ライブ行くね、と言うとAちゃんはダンスとか歌とか忘れちゃったよ…とおちゃらけてくれた。

そして先日、解散ライブが開催された。奇しくも、その日はAちゃんの誕生日であった。もう絶対に後悔したくなかったので、とにかくいろんなことを話した。あけましておめでとう、と新年の挨拶をして、誕生日を祝い、いつもと違う髪型が可愛かったので話題に出した。チェキ時間が終わりの方になると、Aちゃんは、「チェキはこれで終わり?」と聞いて来た。(メンバー一人につき一人一枚の枚数制限があったが、ファン同士で協力し何周かする人もいた)

私は一枚しか手に入れられなかったため、そうだよと返事をすると、Aちゃんは、男性ばかりのこのアイドル現場に、女の子一人なのに来てくれてありがとうと言ってくれた。これが最後かどうか聞いてくれたと言うことは、最後挨拶をしてくれようとしたのだと思う。ライブも始まってないのに、本当に泣いてしまうかと思った。私もAちゃんと話せるのはこれが最後だと思い、「Aちゃんが一番大好きです。これから応援してます。」と言って別れた。自分のできる最大限の返事をして別れたあと、その場にしゃがみ込みたくなるほどの感情に襲われた。それが無力感だったのかやりきった感だったのかはいまもよくわからない。

まりに語彙力がないが、ライブは今までで一番最高だった。現場に行き始めたころは周りの怖そうなオタクに怯えていたが、今ではケチャをしたり、振りコピしたりするまでになった。本当に楽しかった。ライブ中は、とにかく後悔後半はとにかくずっと泣いていた。泣きたくない、笑顔見送りたいと思っていたのに、泣いているメンバーを見たら駄目だった。

地下アイドル好きな人は大抵、1つのグループだけでなく、いくつかのグループ推しがいることが多いそうだ。私はAちゃんのグループを追いかける過程で、ほかの地下アイドルにも何グループ出会ってきたが、推しはAちゃんだけだった。

楽曲衣装メンバーそれぞれ、ファン層など、どこを取っても、Aちゃんのいたグループ自分に合っていたのだと思う。

からもう二度と、私はこれ以上アイドルにハマることはないと思う。

Aちゃん。そしてAちゃんのグループ。本当にありがとう出会えてよかった。

anond:20180122144407

そのまま伝えたら?

言葉が足りないし自分フォローに回ってるうちに好きになりそうなんだけどって。

普段は気さくだが厳格な面があり一旦不機嫌になると怖い兄がいる

兄は料理ができるので家に遊びに来た兄の彼女さんと3人で飯を食うことがある

彼女さんは控えめで自分意見あんまり言わないタイプの娘だ

兄「何食いたい?」

彼女「弟くんは何食べたい?」

俺「彼女さんが決めてくださいよw(俺が決めるのも変だし)」

こういった場面で俺と彼女さんが譲り合いをしてると兄がイライラしだすのだ

先日三人で買い出しをしているときに同じ問答になり、

痺れを切らした兄が「なんで毎回俺が決めて俺が作らなきゃいけねぇんだよ!チャーハン牛丼か選べ!」と言うので、俺が「チャーハン」と要望

兄は「めんどくせぇな」と吐き捨てるように言うと会計中の彼女さんを置いて卵を買いに別のスーパーに行ってしまった

家に戻った後も彼女さんに料理を手伝わせず無言で二人分のチャーハンを作り、「食え」と出して自分パソコンに向かいだす

彼女さんは泣きそうになってて、出てきたチャーハンに口を付けられずにいた(俺は食った)

俺が「おいしいですよ、食べましょう」と言っても「はい・・・」と返すだけでうつむいてしまいそのまま二時間ほど経った

から見たらマジでキレた兄は料理を作るどころか家から追い出すと思うし、言い過ぎたと思いながらもプライドが高いから取り繕えずに黙っている・・といった様子に見えた(そんなことをその場で指摘したら俺は殺される)

結局俺が兄に関係ない話題で喋りかけ、兄がぶっきらぼうにも返事することで場の緊張が和らぎ彼女さんは「あ・・た、食べますね」と飯を食うことができた

兄は怒った後もっと言葉フォローするべきだと思うし、彼女さんも怯えてしまうのは仕方ないけど、あんまりそれを引きずると兄も可哀想

どうしたらもっとうまくいくんだろう

あと、俺は彼女さんのこと好きになりそうなんだけどどうしよう?

anond:20171202134440

悪態つくばかりで、相手の失敗をフォローなり未然に防ぐ方法提案等をできないようであれば、

会社全体でみた場合、かえって効率落ちるばかりだと思う。

2018-01-21

家族発達障害気味でしんどい

診断は付いてないけど家族が数人発達障害自称している。何冊か本を読んでみたけど確かに納得できることが多いし、本人達自分特性について理解したり生活を工夫したりするのはいいことだと思っている。

ただ、一緒に暮らしている人間としては時々とてもしんどい

家族自分自身体調不良になかなか気付かないので限界まで動き続けてダウンすることが多々あり、そろそろ休んだらと勧めても本人は疲れや不調を自覚していないらしくて大抵の場合聞かない。

自分のことも分からないのでいわんや、という感じではあるが、私が怪我や病気をしても気が付かない。

そればかりか、私は今日体調が悪い、と宣言してもそれほど気遣いは望めない。もちろん家族家族なりに、寝ていたら、とか言うのだけど、その言葉通りに私が寝込んでしまっても、家事を代わりにやってはくれない。

家族は優しくないわけではなく、私のことを心配はしているのである。ただ、こちらが普段無意識のうちにやっている、「体調が悪い→休んだ方がいい→その人の仕事が溜まる→代わりにやってあげよう」という思考パターンが、家族からはすっぽり抜け落ちている。

家族のことは好きだけど、彼らと過ごしているととても寂しいことがある。

マルチタスクができないので、テレビを見ながら会話できない。集中しているときに話しかけると、そもそも私の声が聞こえていない。集中しているかどうかが外からは分からず、それが無視されたように感じることもあって、仕方ないのだと考えようとしても辛くなるときもある。

日常のこまごまとしたこと、たとえば家族が置きっぱなしにするものを片付け続けること、口うるさいと嫌がられても体調や持ち物を確認し続けること、よその人との会話でぎょっとすることを言い出す家族を遮ってフォローし続けることもしんどい

私はずぼらですぐ風邪を引き、飲み込みが遅いし人付き合いも苦手な人間だけど、家族はそう思っていない。

どうしたらもっとうまく生活が回るんだろう。

Twitterで絡んでくるメンヘラをどう扱うか

Twitterで明らかに統合失調症オタクふらいんぐうぃっちアイコン)にフォローされて、何も考えずにフォロー返ししたのだけど、なんか最近人間関係がうまくいかない」だの「Twitterやめる」だの連投してて、調べたら私だけフォロー外されてた。たぶん彼の「おやすみ〜」的なリプライに何も反応しなかったからだと思われる。クソめんどくさいな。価値のないお前みたいな人間にわざわざフォロー返ししてやったのに向こうからフォロー外してくるのは少しいらっとする。ブロックしてくれればそれで済むのに、なんでいちいちこっちが調べてブロックしなきゃならんのか。フォロワー数減らしたくないからなのか。メンヘラツイートを観察するのはこんなわけわかんない被害妄想ゴミもいるのかと勉強にはなったけど、やっぱりこういう人間とは関わりたくないなー。

2018-01-20

佐原敏剛を叩くな

佐原敏剛というネットユーザをご存じだろうか。

佐原敏剛

@saharabingo

Twitter第一人者21世紀哲学者

https://twitter.com/saharabingo

彼はアイコンもヘッダーもデフォルトで、フォローも0だがフォロワーは約1万6千人いる。

2010年からツイートを続けており、その内容はほぼ全て「自ら経営する塾に在籍する後輩や外国人などが、世間を騒がせていることに対しての鋭いコメントやそれに関する軽妙な会話をピックアップしたもの」というもの

だいたいのツイートが500〜数万RTされているので、Twitterをよくやる人なら一度は見たことがあるかもしれない。


ところが最近佐原敏剛が叩かれ始めるようになった。

近日の彼のツイートにぶら下がっているリプライを見ればわかると思う。

そこに並ぶのは「嘘松」「はいはい創作」「何人後輩いるんだよ」「なんで嘘つくん?」「無職おじさん」・・・

いや、そんなことして何になるんだ?

別に彼がどういう設定でツイートをしようが自由じゃないか

ツイートに出てくる彼の後輩が全員実在人物で、本当にそんなウマいことを言いまくっているわけじゃないことくらい、みんなわかっているだろう。

それを踏まえて佐原敏剛のツイートを楽しんでいるものだと思っていた。

そんなところにずけずけ踏み込んで、勝ち誇ったように嘘認定を突きつけるほど馬鹿馬鹿しいことがあるか?

ネタネタだと理解できない奴らめ。外から見ていてすごく恥ずかしいぞ。



お前らのせいで虚構新聞もつまらなくなった。

この国ではもうユーモアを楽しむことはできないのかもな。

ウェブサービス作者を勝手応援している

とあるウェブサービスがある。すごく流行っているわけでもなく、とあるジャンルでは知る人ぞ知るサービスである

作者のツイッターフォローしていて人となりがわかるのだが、サービスユーザーのことをちゃんと考えてくれていて、とてもいい人なのが伝わってくる。

そういう人にありがちなのだが、商売っ気がまったくなく、サイト広告ほとんどない。

サービスをずっと続けてほしいのだが、ユーザーをたくさん集めてもサーバー代がかさむだけのようだし、ネット宣伝してまわるのもなんか違う気がする。

どうすれば作者の応援になるか考えて、サイトに貼ってあるアマゾンリンクからアソシエイトIDがわかったので、アマゾンを使うとき勝手にその作者のアソシエイトIDを一回踏んでから買うようにした。

アマゾンリンクアフィリエイトというよりは、書影を正しく使うためのものだと思う)

アマゾンアソシエイトって購入額の3%くらいしかならないし、高いものしょっちゅう買っているわけでもないのでたいしたお金にはならないと思うけど、そんなことをもう1年くらい続けている。

毎月ちょっとずつでも入れば作者さんのモチベーションの維持になるんじゃないかと思っている。

anond:20180120111411

5chなんか過疎りまくり煽り合いしてる奴らしか残ってないよ。

Twitter相撲好きをフォローしたほうがいい。

2018-01-19

アイドルが死ななかったら

年末、ひとりのアイドル自殺をした。

それ自体別にどうでもいいことで、どうでもいいと言ったらファンからは怒られるだろうが、ここではその出来事自体重要ではない。

アイドルが死んでからしばらくして、

友達から絶縁されてしまった。

彼女とはもともとインターネットで知り合った。お互い同じアイドルが好きだった。

時期は忘れたが、いつのまにかツイッター上で相互フォローになり、リプを飛ばしあうようになっていた。

ある時開かれたコンサートで「せっかくなので会いましょう!」とDMから誘ったら、彼女は快く会ってくれた。

アイコン画像に似た、とても綺麗な人だった。

そこからコンサートの度にカフェや会場で会うようになり、ツイッターDM卒業して、LINEを交換した。

インターネットで知り合った人とのひとつの「壁」でもある、本名普段仕事

も教えてもらった。「実はこういう仕事してるんです」と恐る恐る話しを切り出すと、とても近くに住んでいて、かつ同業者であることが判明した。

そこから距離が縮まるのはぐっと早かった。オタ活動の話はもちろん、仕事恋愛についても話した。

いつだって気さくに何でも相談にのってくれた。無駄な話も同じくらい沢山した。毎日LINEを送って、たまに電話もした。

遠征先のホテルで語りあって、朝日が昇るまでコンサート映像を見続けたり、「打ち上げ」と称して高級料理を食べにいったり。

お泊りだって何度もした。実際、彼女から連絡が来なくなるついちょっと前も、一緒に旅行に行っていた。

もうただの「普通」の友達だった。

アイドル自殺したその日夜、一報を受けて送りあったLINE最後に、彼女から連絡がぱたりと来なくなった。

様子が気になって彼女ツイートを見ていた限り、すごくすごく落ち込んで、ショックを受けているのはわかっていた。

自分もそのニュースにはひどく驚き、悲しい気持ちになったが、正直彼女ほどではなかった。

それから何日か経ってからツイッターフォローが外されていることに気付いた。リプも読まれていなかった。

そういう結果になったことに、思い当たるふしが全くないようで、あったといえばあった。

例えばニュースが飛び込んで来た夜の自分ツイート彼女に送ったLINE

どんな風に声をかけていいかからず、かけた言葉すべてが彼女を傷つけてしまったのかもしれない。

今となっては言い訳しかならないが、彼女が悲しんでいる姿を見るのが辛くて、ただ元気になって欲しかった。

その気持ちは嘘ではない。

年末に会う約束は、丁重お断りの連絡が届いた。会いたくないとか嫌いとかそういう内容ではなかった。

「色々考えたけど、やっぱり今回は遠慮します」ということが書かれていた。それっきり。

インターネット出会った人と、ここまで仲良くなれるのかとずっと浮かれていた。つかの間だったが、一番の友達が出来て嬉しかった。

でも終わりは何ともあっけなかった。これが学生時代の友人であれば、嫌でも顔を付き合わせ、彼女の反応も何となくわかるものだが。

時間解決してくれるかもしれない。でも何となくもう彼女と会うことはない気がする。

アイドルが死んでしまたことより遥かに重大ではないけれど、でもよっぽど現実的で切実な問題である

あの人が死ななければ、私はまだ今でも彼女友達だったのだろうか。

先日、彼女アカウントミュートした。

フォローそのままである。

紙飛行機をまだ燃やしている友人へ

最近潮目が変わってきて、どうも吉崎先生ヤオヨロズ側を下ろした、ということになったね。

それで、君たち紙飛行機を燃やして喜ぶ人たちは、吉崎先生ボコボコにするのに忙しいみたいだね。


例によって、吉崎先生黒幕論は現状、大したピースもないので妄想に近い。

ただ、吉崎先生黒幕論が正しいなら、もういよいよ外野が口を出す領域じゃない。

今までは、「圧倒的強者であるKADOKAWAが、技術力はあるが権力のない弱者であるヤオヨロズを叩き潰した」という話だったからまだ理解できた。

だけど、1番の功労者たつき監督であろうが(僕はこれも大間違いだと思うけど)、今までのコンテンツが全部爆死してようが、原作者は吉崎先生だ。

いや、吉崎先生も面倒くさいやっちゃなぁぐらいは思うんだけど、少なくとも今までの「日本コンテンツを腐らす悪い会社 vs 技術力のある悲劇会社」の構図じゃないんだよ。

吉崎先生がいいかたつき監督がいいかは既に個人の趣向の問題なんだ。

そりゃあ、吉崎先生たつき監督と一緒で君も人間から、ああい情報が出てきた当初は色々言いたくなるのもわかるし、だからこそ我慢していた。

だけど、これほど時間が経って、あろうことかケロロ軍曹はじめ過去作品までバカにするようであれば、もはや君は、君が紙飛行機を燃やし始めるまで嫌っていた、陰湿で何一つ自分では楽しみを作り出せない人間と何も変わらない。


だってたつき監督の2期は見て見たかったよ。

だけど、個人思想で仲違いしてしまったなら、たとえそれが嫉妬であろうがなかろうが、もうどうしようもないじゃない。

僕たちは今では、たつき監督の別の作品も、今後のけものフレンズの展開もどちらも楽しみにしてるよ。

アニメを楽しむってのは、楽しいアニメが出て来るのを口を開けて待つんじゃなくて、自分で楽しさを見出すものだって教えてくれたのは君じゃないか

アニメの売り上げだの爆死だの、視聴者である我々が気にするのは愚の骨頂じゃなかったのか。


君がサーバルちゃんと同じくらい大好きになった状況証拠ってやつを見る限り、もう140文字書けば正義の味方になれる状況じゃないんだ。

君は、未だにTwitter民は全員君を支持していると思っているみたいだね。

燃えかすに火をつけようとしてないで、冷静になって考えてみろ。

君は紙飛行機燃やしている間に、何人の人間上から目線空リプ喧嘩を売った?

なぜまだ君をフォローしている友人が君のツイートに全く反応しなくなったと思う?

なぜ君の友人は一斉に忙しくなったと思う?


目を覚ましてくれ。

不当な悪を倒すための戦いじゃなかったんだ。

それでもってサーバルちゃんは、かばんちゃんは、ボスは、所詮ただの絵なんだ。

本来君が送るべきだったはずの人生に比べたら、なんの価値もありゃしないんだ。

そんなものに入れ込むな。

アイドルが死んで

年末、ひとりのアイドル自殺をした。

それ自体別にどうでもいいことだ。

どうでもいいと言ったらファンからは怒られるだろうが、

ここではその出来事自体重要ではない。それはあくまきっかけでしかない。

アイドルが死んでからしばらくして、

友達から絶縁された。

彼女とはもともとインターネットで知り合った。お互い同じアイドルが好きだった。

時期は忘れたが、いつのまにかツイッター上で相互フォローになり、リプを飛ばしあうようになっていた。

ある時開かれたコンサートで「せっかくなので会いましょう!」とDMから誘ったら、彼女は快く会ってくれた。

アイコン画像に似た、とても綺麗な人だった。

そこからコンサートの度にカフェや会場で会うようになり、ツイッターDM卒業して、LINEを交換した。

インターネットで知り合った人とのひとつの「壁」でもある、本名普段仕事

も教えてもらった。「実はこういう仕事してるんです」と恐る恐る話しを切り出すと、とても近くに住んでいて、かつ同業者であることが判明した。

そこから距離が縮まるのはぐっと早かった。オタ活動の話はもちろん、仕事恋愛についても話した。

いつだって気さくに何でも相談にのってくれた。無駄な話も同じくらい沢山した。毎日LINEを送って、たまに電話もした。

遠征先のホテルで語りあって、朝日が昇るまでコンサート映像を見続けたり、「打ち上げ」と称して高級料理を食べにいったり。

お泊りだって何度もした。実際、彼女から連絡が来なくなるついちょっと前も、一緒に旅行に行っていた。

もうただの「普通」の友達だった。

アイドル自殺したその日夜、一報を受けて送りあったLINE最後に、彼女から連絡がぱたりと来なくなった。

様子が気になって彼女ツイートを見ていた限り、すごくすごく落ち込んで、ショックを受けているのはわかっていた。

自分もそのニュースにはひどく驚き、悲しい気持ちになったが、正直彼女ほどではなかった。

それから何日か経ってからツイッターフォローが外されていることに気付いた。リプも読まれていなかった。

そういう結果になったことに、思い当たるふしが全くないようで、あったといえばあった。

例えばニュースが飛び込んで来た夜の自分ツイート彼女に送ったLINE

どんな風に声をかけていいかからず、かけた言葉すべてが彼女を傷つけてしまったのかもしれない。

今となっては言い訳しかならないが、彼女が悲しんでいる姿を見るのが辛くて、ただ元気になって欲しかった。

その気持ちは嘘ではない。

年末に会う約束は、丁重お断りの連絡が届いた。会いたくないとか嫌いとかそういう内容ではなかった。

「色々考えたけど、やっぱり今回は遠慮します」ということが書かれていた。それっきり。

インターネット出会った人と、ここまで仲良くなれるのかとずっと浮かれていた。つかの間だったが、一番の友達が出来て嬉しかった。

でも終わりは何ともあっけなかった。これが学生時代の友人であれば、嫌でも顔を付き合わせ、彼女の反応も何となくわかるものだが。

時間解決してくれるかもしれない。でも何となくもう彼女と会うことはない気がする。

アイドルが死んでしまたことより遥かに重大ではないけれど、でもよっぽど現実的で切実な問題である

あの人が死ななければ、私はまだ今でも彼女友達だったのだろうか。

先日、彼女アカウントミュートした。

フォローそのままである。

失恋した 相手は私の名前を知らない

コーヒーショップで好きなアイドルにどこかが似ている人をみつけた ネームプレートがついていなくて、その人のことは何も分からなかった 毎日のように通って、バレないように席に座ってからも顔をみた

なにも情報がないから、通うことが唯一の出来ることだった

ある日 インスタグラムでその店舗名ハッシュタグ検索していたら 店員アカウントを見つけて その人のタグ付けされている投稿から 好きな人もいっしょにタグ付けされている投稿を見つけた

こうやってアカウントは見つかるんだな、気をつけないと行けないと思った こんなよはダメだし危ない奴のすることだと思ったけど、止められなかった

名前とか大学名とか、フォローしてる欄から好きなバンドとかもわかった

全然、ていうか一枚も顔を載せていなくてがっかりしたけどそんな感じはしていたから、裏切らないな、みたいな気持ちだった

その人はもとからそんなにシフトに入らない人だったけどもう二週間くらいきてないんじゃないの、ぐらいのノリで本当に来なかった こっちがサブのバイトなのかと思った

年末に一度見た レジにはあたらなかったし飲み物も作ってもらえなかったけど、泣きたくなるくらい嬉しかった その人がいるかもわからないのに、服とかメイクとかもちゃんとしていってたから毎回 バカすぎ

それで年明けてまた来なくなった

一昨日その人っぽい人をみた マスクをしてたか微妙だけど金髪だった その人のツイッター(インスタとidがほぼ同じで見つけた)を調べてる時にみつけた、金髪だったころの写真のその人と似てたし身長も同じぐらい、遭遇した場所場所から合ってると思った

そのまま一回は通り過ぎたけど、こんなチャンスあるか、と思ってついていった 文章にしていて、本当にこれは犯罪だと思った アウトだ もうしませんから その人はcdショップに行って、なんのcdかわからないけど表紙がベージュっぽいものを買ってた そして改札に入っていった 雨で、スエードの濡れちゃいけないヒールを履いていたのに走って中までびちょびちょになって、家で脱いだらふやけた足が出てきた

またその人のアカウントをみた 昔の投稿に珍しく人をタグ付けしてた 複数人いる中にあまり有名じゃない女優がいた 前も見たことのある投稿で、前に見たとき複数人だし2年くらい前のだからと思って何も気にしていなかった

でも、そのアカウントも、好きな人の最新の投稿も同じ、マイナー劇場で撮った演劇ポスターだった 同じ日の

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜なるほどねなるほどねなるほどね!!!!!そういうことでしたか!!!!って、なって 涙は出なかったけどちょっとその日は笑ったりできなかった ショートカットの、"彼女"感のある人。むりむりむりむりむりすぎこんな、こんなことってあるかよって思った これにタグ付けしてないのは相手女優からか、ああそうか、もし一般人ならもっともっと心をえぐられる投稿をしてたんじゃないか、って思った

こんなにつらいのに、友達には何も言えないのがまたつらかった 犯罪じみているから え、なんでしってるの?ってなるから

それと、好きな人金髪になってたのは昨年付でお店を辞めたからじゃないかと思った あのチェーン店金髪は見たことがないか

お店にはもう2度といけないなと思った あそこには 普通に場所としても好きではあったけど 苦しすぎてむり

それで、これがおとといのはなしだけどなんか更に心が沈んでいて、前にその人の好きなバンドの中で珍しく私好みのガールズバンドがあって 丁度よく暗いからそれを聴いてたけど、どの曲もあの人っぽさがあって ああ、ってなってた

私はこんなになってるのに、相手は私の名前も知らないと思うと、本当に何をやっているんだろうと思った けどあの人のおかげで去年の秋から幸せだった あー別れちゃえ、でも三つも下のガキは無理だろうし、どっちにしろもう2度と会えないな

くるしいから好きなアイドルをみて癒されようと思っても、その人を気にしだしたきっかけが"推しに似ている"だったから、見たらやっぱり似ててもっとダメになった いつになったら彼を楽しく見ることができるだろうか

生活に変化があると結婚を疑われるお年頃

当方人権のない未婚アラサー行き遅れ女。母が死んだ。

実家暮らしではないが、これで両親がいなくなったので心境や生活に変化があった。ちょこちょこ実家に戻って片づけたりもしなくてはならない。

で、なんかすぐ結婚が近いのかみたいなことを疑われるのが面倒だし結構つらい。結婚してないということだけではなくて、家族がいないことを非難されているような感じがしているのかもしれない。

改まって何か報告しようとするだけで結婚!?と聞かれる。その良かれと思っているハイテンションに「母が死にまして……」とか言うのがすげえプレッシャー

なんか、みんなとは違う世界に来ちゃったなあ、みたいな感じ。

とりあえず、上司に「報告があります」と言い出したときは、「仕事がつらくて辞めようとしているのではないか」と心配してくれて、

忌引きのあともいろいろフォローしてくれるので、それだけが救い。

2018-01-18

anond:20180118231652

フォローありがとうなー。

偉そうな口は叩けるけど、働いてないという事実だけでこんなに負い目になるんだからどうしようないやね。

自分も優しくしてくれた増田が良いことあるように祈っとく。

ぷよらーがTwitterを始める時に気をつけてほしい事

ぷよぷよプレイヤー通称ぷよらー】は今、ネットプレイヤーゲーセンプレイヤー進出するなどリアルを求めた活動を行うようになりました

それは、ぷよぷよ2ちゃんねるのような対戦相手が【匿名存在】という概念から外れるとともに、SNSの利用によってこのゲーム以外の交流・中には結婚される方もいる等【現実世界の知り合い・友人】への変化も見られるのです

貴方にとっては単なるネットプレイヤーの一としか思っていないぷよらーであっても、貴方の周囲のぷよらーにとっては【現実の知人ぷよらー】かもしれません

相手本名を知っている程の関係かもしれません

このように、ACグループSNSグループの垣根が曖昧になってきている事を前知識として説明しましたが、ここまで説明したにも関わらず、周囲に攻撃性を撒き散らす危険性格ぷよらーがTwitterには潜んでいます

矛先が向けられたり、炎上の飛び火を浴びないためにもつの例を紹介しま

焼け野原になる様子を眺めたいならフォロー推奨です

1.やる気を阻害する発言を繰り返すプレイヤー

Twitterは140文字制限があり、140文字間近まで文章を詰め込む事には賛否両論があるかと思います

しかし、ただひたすらに

「あのプレイダメだ」

「あの戦略は成長しない」

根拠を載せずに繰り返すぷよらーも中に存在しま

ビジネス心理学によれば、こういう体系の方々は、ドリームキラーに分類される方です

これらの方々は貴方の上達等気にはしていませんし、批判により自身が上位の立場であろうとするプレイヤーです

この手の人は、このゲームの強さを頭の良さと相関関係があると主張する癖があるので発見やすいです

批判オンリー、名指しで他者へのネガティヴ発言を繰り返すプレイヤーフォローしますとやる気の低下にも繋がりますし、楽しむためのゲームで余計な心労を抱えかねません

このような方には、貴方ツイートを読ませない方が賢明ですのでこっそりブロックお勧めしま

2.BAN対象攻撃的な発言をするプレイヤー

冒頭に説明しましたが、ネットぷよらーは匿名存在ではなく、他のプレイヤーを経由すれば何処の誰かまで判明しかねない現実相手なのです

それを踏まえた上で、真剣な場で「〇す」などと発言できてしまプレイヤーがいるのです

中には@を付けて送信する人までいます

アカウント削除される程のペナルティを受けても、まだ自身の凶暴性に気付いていない人がいます

このような暴力的性格制御できないプレイヤーは、ネット相互フォロワーACメンバー、他のAC団体リアルの知り合いにも容易にその牙を向けるでしょう

何故なら普通プレイヤーは、冗談でも真剣な話し合いの途中で【脅迫】など考えもしないからです


1はやる気に関わる話、2は説明不要かと思いますが命に関わる話です

1や2の発言冗談無しで繰り返す人には気をつけてください

もしもこういう方がACに参加しているなら、表面上だけの交流に留めTwitterでもフォローバックせず放置で良いです

この文章を読んで顔真っ赤にしている方がいたら、読んでる貴方にはその覚えがあるのでしょうね

批判し続けた相手や「○す」をリプライした相手ぷよらー達が、近い内地元の大会遠征してくる事になった時、何が起こるのか、どこまで一般人を巻き込むのか気になってたまりません

ネット炎上で済むのか、日常生活が追い込まれる程とことん炎上するかは貴方が向けた対象からの反撃次第

Twitterフォローしてる人のいいねをこっちのTLに流してくるのほんとやめてほしい

この機能が追加されて良かった!って言ってる人全然見かけないんだけど、クラスタが違うのかな。

フィーリング申し訳ないけど、あるアカウントRTしてるツイートいいねしてるツイートだと、後者のほうが尖ってるというか、クセがあるというか、はっきり言うとキモい傾向がある。

RTを読むだけだった頃には「不思議ちゃんだけどいい子」だと思ってた相互フォローの子たちが、怪しいネットワークビジネスアカウントとか、はすみとしこ高須上念みたいなネトウヨアカウントとか、はちまネットギークきっことか、藤沢数希イケハヤみたいなマウンティングメルマガ売りアカウントとか、いかがわしいスピリチュアルアカウントとか、放射能に効くらしい高額健康グッズの宣伝アカウントとか、ガンガンフォローしていいねしまくってるのが見えてしまうのはキツい。

フォローはずせればいいんだけど趣味でつながってて人間関係もできちゃってるしなあ。ミュートしちゃってリプライ見えなくなってもそれはそれで困るし。オフ会なんて行かなきゃよかったよ。

俺の食生活を見てくれ

朝飯。

起きたら昨晩にセットしといた炊飯器の米がちょうど炊けている。

夜の残りの味噌汁を温めなおし、ハムと卵を焼いて、千切りキャベツと一緒に皿に盛る。和洋が入り混じって意味不明だがうまい

飯ができたらツイッターを開く。社会人を中心にフォローしているので、朝も早いとやれ会社行きたくないだのやれ満員電車がどうだの、悲惨ツイート散見される。それをニヤニヤ見ながらあったかコーヒーを淹れて、朝飯は終わり。

昼飯。

昼は丼物が多い。外やコンビニは高いので、適当だが自作。火を通した鶏肉と玉ねぎの薄切りをめんつゆで煮て卵でとじれば親子丼ができる。そこにほうれん草おひたしを付ける。

飯ができたらツイッターを開く。昼は休憩もそこそこに忙しく働く律儀な奴も多い。昼飯もコンビニサラダパンだけ。かわいそうに。親子丼を平らげ昼飯は終わり。

夜飯。

切り身の鯖を味噌だれで煮る。細切りの生姜を添えるとうまい。細かい味付けはあまり上手じゃないが誰に文句を言われるわけでもない。味噌汁を作り、小松菜和え物をつくり、夜飯ができる。

夜飯ができるとツイッターを開く。当然のように残業し、疲弊して絞り出すツイートを微笑ましく眺める。会社上司に対する罵詈雑言を垂れ流す奴もいる。つまらない飲み会に行ってトイレからツイートしてる奴もいる。それを肴に冷蔵庫からビールを出し、適当に作った鶏皮の唐揚げで一杯飲むのが最高だ。

炊飯器が空になったからまた明日の分の米を炊いて、タイマーを朝にセットする。

風呂から上がって布団の中でツイッターを開く。フラフラになりながらまだ残業をしている奴もいる。そろそろ終電時間も近い。いつになったら帰れるんだろな。

おやすみなさい。また明日

交流疲れたオタクのなんでもない話

別になんでもないことなんだと思う。

ちょっと交流が苦手でみんなと同じように騒いでみんなと同じ方向に向かって楽しむことに疲れてしまったというか、ただただそんな感じ。

はじめはすごく楽しかったなあ。

リプライで話をするのもRTとかふぁぼとか萌え語りとか、ジャンルのために繋がってジャンルの話をしてるだけだったから本当に楽しかった。

それが長くなって2、3年経ってくるとジャンルの移動だったり不満だったりリアルのことだったりがだんだんTLに溢れるようになった。アカウント移動する人なんかもちょくちょくいて最初に繋がってた人なんか半分以下。

最近はみんなガチャ報告ばっかり。

仕事始めて鬱とか愚痴ばっかり。

オフ会リアルイベントのアフターでご飯行きました〜◯◯さんやばい神!なんて空リプ馴れ合いばっかり。

萌え語りなんて一切しない。なんでこの人達フォローしてるんだろう。でもライブとかリアルイベントには必ずこの人達がいて、フォローも切れないからひたすらミュート、ミュート。

萌え語りとか同人誌とか絵の感想とかリプライを好きな絵描きさんに送ったら擦り寄りって言われたり空リプ批判されたり勝手に鬱になられたり。自分から絡みにいかないくせに感想送る人間を妬むなよ。

本当に疲れた。界隈全体がめんどくさいのか自分フォロワーがめんどくさいのか知らないけどひたすら疲れた

ノリが寒いのに気付かずにクソみたいなタグで遊ぶジャンル者も、馴れ合いばっかりでろくに創作もしない人達も、口悪く批判することがかっこいいと思ってる自称サバサバ(笑)ちゃんも、ジャンル自分アピールのためにキャラクターを使う人達にも一切関わらないひっそりしたところに行きたい。勝手に行けって言われるな〜。ジャンルは好きだからどこにも行けないんだなこれが。

まあこんなの誰もが思って誰もが感じることだから仕方ないねえ。みんな健康オタクライフを過ごそうね。おやすみ

うるせ~~~~~~!!

Twitter有名人リプライしてんじゃねーーーよ!!!

「これ、前に言ってたやつですよねw」友達かよ!!!!!

見てるこちらが!!!恥ずかしいの!!フォローしてるあなたリプライしてるの、見えちゃう!!!

それ本人に届いてないから!!届いてるけど万フォロワーあるひとからしたらただの柄だから文字でさえないから!やめろ!!!誰も得しない!!!

言いたいことは増田に書こ???!!おいでよ!!聞くから!!

2018-01-17

界隈という名の同調圧力

まず、最初に断っておくが今から書く事は私個人意見であって必ずこうしろとか学級会を起こそうとかそういう気持ち微塵もない。あと語彙力も無い。

ただ単に、とある界隈のノリが合わなく逃げ出したオタクが「こんな事があったんだ」と自分確認するため、そしてこう思っている人も居ると誰かに知って欲しいそれだけです。

勢いのままに書いているので文章もちぐはぐだし何のジャンルなのかフェイクは入れるつもりだけどどこかでボロが出てしまうかもしれないのでそこは悪しからず。

私が居たジャンルはそこまで大手で賑わっている訳でもなく、それでも公式から供給は充分だし一定数のファンも居てそれなりに充実していたジャンルだった。

そこに新たなキャラクターが追加された。仮にこのキャラをAとしようわ

私はこのキャラクターに夢中になり一瞬でファンになったが、新キャラであまり情報解禁されていない事もありツイッター上でAが好きだと言う人は少なかった。

なので同じAが好きな同志に巡り会うと本当に嬉しかったし、数人しか居なかったもののA推しと繋がれて暫くは楽しかった。人数が少ない事もあり特にこれといった問題も起きず、平和にAについて語り合う日々を過ごしていた。

しかしこのAというキャラ公式がメインキャラに絡ませるために出したキャラであった。

私のいたジャンルは少し特殊で、キャラが沢山居るにも関わらずメインキャラとその周囲以外はほぼ出番無し、グッズ展開無し、イベントで少し出る程度の扱いしかされていなかった。

そんな中でメインキャラに絡ませるため出されたA。当然公式側もガンガンAを推していき、結果数ヶ月でAの人気は急上昇し公式側が出したAのファン名称を名乗る人が多くなった。

しかしやはりメインキャラの人気には到底追い付かず、「本命はメインキャラの○○だけどAも好き」と言った具合に落ち着く人が殆どであった。

それでもAがイチオシだという人も増え、私もそういった人達と新たに繋がることが出来た。ここは感謝したい。新たなAの魅力をより沢山の人と共有できるのだから

しかし、公式から供給が落ち着いてきた頃。

その時のA界隈は「Aが一番好きだと自負している人達集団で馴れ合っている」状況にあった。

こう書くと語弊を生みそうだが、実際こう言うしか無くなったのだ。

Aマジ尊い、A最高、一生Aについていく。

ここまでならいいが、その集団の中に飛び抜けて絵が上手い人が居た。

すると界隈の人間達は一斉にその絵師を持ち上げ始めたのだ。

○○さん神、結婚して、○○さんに一生ついていく。

次第にはその人がAの絵を書いたら真っ先に言うことが「○○さん素敵」。

いや素敵なのはそのイラストだろ 何で描いた本人にまず素敵って言うんだよ

言ってしまえばイラストを描いてくれる一人の絵師集団で持ち上げている。傍から見れば一種宗教にも見えて本当に気味が悪かった。

しかも、その持ち上げられていた絵師がいざ他のジャンルに移りあまりAのイラストを描かなくなったらその絵師にはもう見向きもせずまた新たな神絵師の方に集っていく。

まり奴らは「素敵な絵を描く○○さん」ではなく「素敵なAを描く○○さん」が好きなのであって、Aを描かなくなった○○さんにはもう用済みとばかりに繋がりを断ち切るのだ。

そして持ち上げている本人は、当然神と言われ悪い気はしないだろう。

どんどん調子に乗り始め、自分がA界隈の神絵師トップだと勘違いを始める。そして自分信者達を引き連れてまるで自分が一番正義だと言わんばかりに大口を叩き始めるのだ。

そんな界隈に嫌気が差した私のフォロワーは、別ジャンル移動をきっかけにアカウントを変えA界隈の人達からさっぱり繋がりを切った。

そしたらそれに気付いたA界隈の数人が「あの人に繋がりを切られた」「あの人のイラスト好きだったのに、裏切られた気分」「垢移動ってことはつまりそういうことだよね」と勝手憶測を立て完全に相手が悪だと決めつけ叩き始めた。

もう一度言うが、ただアカウントを移動しただけである。その際界隈について何か物申したりはしなかったし、単純にAの事を呟かなくなったので黙って自分が繋がりたい人のみをフォローしそっと移動した。

なのにこの言われよう。しかも叩いてる奴らは誰一人として自分が間違っていると微塵も思っていない。

怒りとかではなく、純粋に恐ろしかった。ここにはツイッター一年しか居ないのか。

更に繋がりを切られ怒り狂ってた人達、その一週間後ぐらいには「雑多垢で別ジャンルの話ばかりする人はどうかと思う」「自分の知らないジャンルでTL埋まるこっちの気持ちも考えて」とわざわざ振り分けもせず表垢で堂々と言ったのだ。

いや知らねぇよ。一週間前垢移動したフォロワー叩いてた口で何言ってんだよ。

しかしその「別ジャンルの話する人はクソ」という風潮は消えず、当時持ち上げられていた絵師は「最近Aの話する人少ないので裏垢でイラストあげますね」と遠回しに別ジャンルの話するなアピール

しか当の本人達はAの話しかしないかと言われるとそうではなくて、普通にジャンルの話もするし布教もする。別ジャンル話題でTLを埋めたりもする。

もう何が何だかと。

まるで自分のものであるかのようにTLを仕切ってるのを見て、しかしその時はまだ耐えられた。

今思うとあの時さっさと切っておけばよかったと思う。

その後公式からA単体のライブイベントが発表され、界隈は大いに盛り上がった。

しかし肝心のそのライブ、詳細を書くと特定されかねないので伏せるがキャパがとにかく少なかった。かく言う私も抽選に落ち行けなかった程だ。

しか抽選に当たった人の中では、急遽行けなくなった人もいる。ツイッター上で数件求定価でチケット譲渡ツイが見受けられ、まあそれは普通にあることだろうと私はスルーしていた。

しかし奴等は黙っていなかった。

公式規約的にどうなんだ」

そもそも転売ではないのか」

公式見てきたけど限りなくグレーに近い黒だった」

そう言ってツイ主を叩き、譲渡ツイ主は謝罪ツイートを消した。

実際私はそのへんよく分からなくてとやかく言えないが、別に本人確認も無いし求定価だし別にいいんじゃねえの?と思っていた。しかしま公式では一応禁止になってるし駄目なのかな…程度の認識

ツイ主はツイートを消したし譲渡は消えたのでこれでおしまい。そうなると思っていた。

「本当にありえない。こんなファンが当たるなら本当に行きたい人の所に当たるべき」

「一応スクショ撮った。敢えて名前は隠さない」

出演者が知ったら悲しむと思わないのかな」

からなんでそうネチネチ叩くんだよテメーらはよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そもそも「行きたいけど行けないから行きたい人にチケット譲る」って目的譲渡出したんだろ!!!出演者が悲しむのは譲渡が起きたことじゃなくて空いた席を見る事だよ!!!ただでさえキャパ少ないんだから空いた席なんかすっげぇ目立つんだよ!!!なんなんだお前らはそもそも本人反省してツイ消ししてんのになんで名前さなスクショを堂々と上げてるんだ正義警察気取りか!?!?!?!?

耐え切れなくて私もサイレント垢移動した。今はA界隈から離れ別ジャンルに移動しぬくぬくやってる。しかしその時の出来事が衝撃的すぎて同担積極的に繋がろうという意思が消え失せてしまった。

他にもいろいろ事件はあったし語ろうとすると語り切れないのだが、一連を通して私が出した結論

「奴等はAが好きなんじゃなくAが好きな自分が好きなんだな」

だった。

自分達が楽しいはいい、ノリが合う人はノッてくれるし合わない人はそっと離れていく。

しかしノリが合わない人を集団で叩いたり別ジャンルに移動した人を急にほっぽり出したり、正義警察気取りみたいな事をしたり。

人達無意識でやっているのだろう。しかし周りからしたら痛い以外の何物でもない。

「あの界隈は怖いから近付くのやめよう」そういった認識をされないよう心掛けていきたい。少なくとも、私は。

本当に読みにくくてすみません。私の意思の1割でも伝わればいいと思っています

絶対退職するぞ

11月からずーっと仕事辞めたいと上司に言ってた。12月末で、と決めていたが、上司からお客様仕事の引き継ぎの連携もなく、12月末が来てしまった。

そしてついに12月末に、「1月退職でいい?」と上司に言われた。退職が伸びたのは不本意だがこれで円満に辞められると思った。

最初1月は行きませんと伝えていたが、さすがに思い入れのあるお客様に何の挨拶も、引き継ぎの担当者の連絡も入れないのは心苦しかったので、ひとまず安心した。

が、しかしいつまで経っても上司から連携が無い。上司もめちゃくちゃ忙しそうで、課長時間が取れないという。

そのうちに、精神的に不安定になってくる。そうすると、ますますどうすればいいのか分からなくなってくる。最近は朝起きれず毎日のように遅刻欠勤している。

そうこうしているうちに、何故か契約が取れてしまった。しかし、契約成立は2月で、私からの充分なフォローは出来ない。しかし、それは仕方ないので、上司フォローしてもらうつもりだった。辞める前に数字を入れられて、有終の美を飾れると思った。

すると、上司から自分フォローしろ2月まで居ろと言われてしまった。私はキレた。心身共に体調悪い中、自分数字を取ったのだから会社も私の意を汲んで欲しいと言った。そうしたら、やっとどのように連携するのかなど教えてくれた。しかも、今からやってギリギリだ。でも前向きにひとつひとつこなしていくし、なるべく我が社のイメージが悪くならないよう、やっていこうと思った。

実は、1月末退社もまだ完全に決まった訳じゃない。いや、でも体調不良で使いまくった残り僅かな有給も全部使わせてもらい、私は去るぞ、この会社から

で、ところで退職を引き伸ばされたのは私の意思が弱いって言われた事あるんだけど、私のせいなの?

anond:20180117104401

男性のみにという感覚がもはや古い。

女性だって長時間労働させられているところはたくさんある。

共働きならそれは当然どちらかが、調整しながらフォローすべき。

男性けが仕事頑張ってんのか?そんなことはないだろう?

 

すでに割合として共働き世帯専業主婦世帯を上回っている世の中なのだよ。

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