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はてなキーワード: 昭和とは

2019-03-24

つーかなんで天皇の都合で勝手時代区切ってるわけ?

しろ天皇じゃねえ、みんな勝手に決めた勝手区切り区切りたがりかよ

そう考えると昭和とかも全然あやしいよな

年号によってはめちゃ長かったり短かったりするし雑すぎる

そんで勝手に寄ってたかって平成最後だなんだかんだ言って勝手に区切るの腹立ってきたわ

こんなに終わらせたい奴が多いんじゃ、現世にすら満足してないだろ

2019-03-23

日本人は昔から失敗ばかりだが

 一般的には自分のために興奮して爆死した奴ばかりで、功績のあるのは特定個人で、それ以外は

クズばっかだが。ましてやクソガキや原始日本人最初から下劣クズだし、歴史上、立派な人がちらほら

いたというだけで、圧倒的多数は、自分のためにトチ狂って一発盛り上がって爆死した奴ばっかりだが。

 平成ではもうそんなことは研究済みだったので、大きな話はしないし、子供は失敗だらけでいい、どうでもいい

日本に生まれた時点で終わりというのは、決まっていた時代で、なんでもありだったが、その中でもやはり昭和みたいに

盛り上げたいというヤクザがいて11年くらい昭和みたいに盛り上がってこの都会ができたが、やっぱりクソガキだったんで

あっさり死んで死ぬほど性格が悪いことになって現在があり、明治時代昭和時代最後は哀れだったが、平成はそれ以下になった。

一般的に言うと、明治天皇及びその周辺の官僚と、昭和天皇と周辺の文人が偉く、昭和オヤジ戦後30年は結果を出して悦に入って

いたが、昭和50年代に、爆死し、平成時代に散々正体を現して児童虐待に走ったし、どいつもこいつも最悪だよ。

悪名高き高輪グリーンマンション事件最高裁判決

 日本刑事司法お祭り騒ぎ状態でまだまだ完璧にやらないといけない時代で、警察官の有形力の行使方法に関する判断基準定型的だが、結論としては、法廷意見が、昭和オヤジ警察官に有利に扱っていて調子に乗っていた時代

任意捜査においては、強制手段、すなわち、「個人意思を抑圧し、身体、住居、財産等に制約を加えて強制的捜査目的を実現する行為など、特別根拠規定がなければ許容することが相当でない手段」(最高裁昭和五〇年(あ)第一四六号同五一年三月一六日第三小法廷決定・刑集三〇巻二号一八七頁参照)を用いることが許されないということはいうまでもないが、任意捜査の一環としての被疑者に対する取調べは、右のような強制手段によることができないというだけでなく、さらに、事案の性質被疑者に対する容疑の程度、被疑者の態度等諸般の事情を勘案して、社会通念上相当と認められる方法ないし様態及び限度において、許容されるものと解すべきである。」

 という判断基準は、実に完璧主義で、定型的であり、やる気は感じられるが、趣味は感じられない。

 補足意見で別の裁判官が、任意捜査としてはやりすぎで違法という冷静な意見を述べたが、当時の興奮した最高裁では採用されず、警察官を勝たせる意見法廷意見採用された。このように、一種興奮しすぎた権力実態が横行していた時代であったが、昭和60年に、昭和オヤジの機長が起こした日航機墜落事件が発生した。

 このような興奮しすぎて、判断基準定型化していた当時の権力状況と、何か関係があるのだろうか。

S59.02.29 第二小法廷・決定 昭和57(あ)301 殺人(第38巻3号479頁)(高輪グリーンマンション事件

主    文

     本件上告を棄却する。

     当審における未決勾留日数中六〇〇日を本刑に算入する。

         

理    由

 一 弁護人加藤満生、同猪狩庸祐、同沼尾雅徳(以下「弁護人ら」という。)の上告趣意第一点の一のうち、判例違反をいう点は、所論引用判例は非供述証拠に関するものであつて事案を異にし本件に適切でなく、その余は、憲法一条、三三条、三四条、三八条違反をいう点を含め、また、被告人本人の上告趣意第一第一ないし第五の、被告人に対する取調手続違法理由として憲法三条、一八条、三一条、三三条、三四条違反をいう点は、いずれも実質は単なる法令違反の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。(職権判断

 1 第一審判決及び原判決認定するところに記録を併せると、被告人に対する本件取調べの経過及び状況は、おおむね次のとおりである

 (1) 昭和五二年五月一八日、東京都港区ab丁目c番d号eマンシヨンf号室の本件被害者A方において、被害者が何者かによつて殺害されているのが被害者の勤め先の者によつて発見され、同人通報により殺人事件として直ちに捜査が開始され、警視庁捜査一課強行犯二係を中心とする捜査本部が所轄の高輪警察署に設置された。犯行現場の状況等から犯人被害者と面識のある者との見通しのもとに被害者生前の交友関係を中心に捜査が進められ、かつて被害者同棲したことのある被告人もその対象となつていたところ、同月二〇日、被告人は自ら高輪警察署に出頭し、本件犯行当時アリハイがある旨の弁明をしたが、裏付捜査の結果右アリバイの主張が虚偽であることが判明し、被告人に対する容疑が強まつたところから、同年六月七日早朝、捜査官四名が東京都大田区gh丁目i番j号所在のB荘(被告人の勤め先の独身寮)の被告人の居室に赴き、本件の有力容疑者として被告人任意同行を求め、被告人がこれに応じたので、右捜査官らは、被告人を同署の自動車に同乗させて同署に同行した。

 (2) 捜査官らは、被告人の承諾のもとに被告人警視庁同道した上、同日午前九時半ころから時間余にわたつてボリグラフ検査を受けさせた後、高輪警察署に連れ戻り、同署四階の三・三平メートルくらいの広さの調べ室において、一名(巡査部長)が主になり、同室入口付近等に一ないし二名捜査官を立ち会わせて被告人を取り調べ、右アリバイの点などを追及したところ、同日午後一〇時ころに至つて被告人は本件犯行を認めるに至つた。

 (3) そこで、捜査官らは、被告人に本件犯行についての自白を内容とする答申書を作成させ、同日午後一一時すぎには一応の取調べを終えたが、被告人からの申出もあつて、高輪警察署長宛の「私は高輪警察署でAさんをころした事について申し上げましたが、明日さらにくわしく説明します。今日は私としても寮に帰るのはいやなのでどこかの旅館に泊めて致だきたいと思います。」と記載した答申書を作成提出させて、同署近くのCの宿泊施設被告人宿泊させ、捜査官四、五名も同宿し、うち一名は被告人の室の隣室に泊り込むなどして被告人挙動監視した。

 (4) 翌六月八日朝、捜査官らは、自動車被告人を迎えに行き、朝から午後一一時ころに至るまで高輪警察署の前記調べ室で被告人を取り調べ、同夜も被告人帰宅を望まないということで、捜査官らが手配して自動車被告人を同署からほど近いホテルDに送り届けて同所に宿泊させ、翌九日以降も同様の取調べをし、同夜及び同月一〇日の夜はEホテル宿泊させ、右各夜ともホテルの周辺に捜査官が張り込み被告人の動静を監視した。なお、右宿泊代金については、同月七日から九日までの分は警察において支払い、同月一〇日の分のみ被告人に支払わせた。

 (5) このようにして、同月一一日まで被告人に対する取調べを続行し、この間、前記二通の答申書のほか、同月八日付で自白を内容とする供述調書及び答申書、同月九日付で心境等を内容とする答申書、同月一〇日付で犯行状況についての自白を内容とする供述調書が作成され、同月一一日には、否認供述調書(参考人調書)が作成された。

 (6) 捜査官らは、被告人から右のような本件犯行についての自白を得たものの、決め手となる証拠が十分でなかつたことなどから被告人逮捕することなく、同月一一日午後三時ころ、山梨市から被告人を迎えに来た被告人の実母らと帰郷させたが、その際、右実母から「右の者御署に於て殺人被疑事件につき御取調中のところ今回私に対して身柄引渡下され正に申しうけました」旨記載した高輪警察署長宛の身柄請書を徴した。

 (7) 捜査本部ではその後も被告人自白裏付けるべき捜査を続け、同年八月二三日に至つて、本件殺人の容疑により前記山梨市の実母方で被告人逮捕した。被告人は、身柄を拘束された後、当初は新たなアリバイの主張をするなどして本件犯行否認していたが、同月二六日に犯行自白して以降捜査段階においては自白を維持し、自白を内容とする司法警察員及び検察官に対する各供述調書が作成され、同年九月十二日、本件につき殺人の罪名で勾留起訴された。

 2 右のような事実関係のもとにおいて、昭和五十二年六月七日に被告人高輪警察署任意同行して以降同月一一日に至る間の被告人に対する取調べは、刑訴法一九八条に基づき、任意捜査としてなされたものと認められるところ、任意捜査においては、強制手段、すなわち、「個人意思を抑圧し、身体、住居、財産等に制約を加えて強制的捜査目的を実現する行為など、特別根拠規定がなければ許容することが相当でない手段」(最高裁昭和五〇年(あ)第一四六号同五一年三月一六日第三小法廷決定・刑集三〇巻二号一八七頁参照)を用いることが許されないということはいうまでもないが、任意捜査の一環としての被疑者に対する取調べは、右のような強制手段によることができないというだけでなく、さらに、事案の性質被疑者に対する容疑の程度、被疑者の態度等諸般の事情を勘案して、社会通念上相当と認められる方法ないし様態及び限度において、許容されるものと解すべきである

 3 これを本件についてみるに、まず、被告人に対する当初の任意同行については、捜査の進展状況からみて被告人に対する容疑が強まつており、事案の性質、重大性等にもかんがみると、祖の段階で直接被告人から事情を聴き弁解を徴する必要性があつたことは明らかであり、任意同行手段方法等の点において相当性を欠くところがあつたものとは認め難く、また、右任意動向に引き続くその後の被告人に対する取調べ自体については、その際に暴行脅迫被告人供述任意性に影響を及ぼすべき事跡があつたものとは認め難い。

 4 しかし、被告人を四夜にわたり捜査官の手配した宿泊施設宿泊させた上、前後五日間にわたつて被疑者としての取調べを続行した点については、原判事のように、右の間被告人が単に「警察庇護ないしは緩やかな監視のもとに置かれていたものと見ることができる」というような状況にあつたにすぎないものといえるか、疑問の余地がある。

 すなわち、被告人を右のように宿泊させたことについては、被告人の住居たるB荘は高輪警察署からさほど遠くはなく、深夜であつても帰宅できない特段の事情も見当たらない上、第一日目の夜は、捜査官が同宿し被告人挙動を直接監視し、第二日目以降も、捜査官らが前記ホテルに同宿こそしなかつたもののその周辺に張り込んで被告人の動静を監視しており、高輪警察署との往復には、警察自動車使用され、捜査官が同乗して送り迎えがなされているほか、最初の三晩については警察において宿泊費用を支払つており、しかもこの間午前中から深夜に至るまでの長時間、連日にわたつて本件についての追及、取調べが続けられたものであつて、これらの諸事情に徴すると、被告人は、捜査官の意向にそうように、右のような宿泊を伴う連日にわたる長時間の取調べに応じざるを得ない状況に置かれていたものとみられる一面もあり、その期間も長く、任意取調べの方法として必ずしも妥当ものであつたとはいい難い。

 しかしながら、他面、被告人は、右初日宿泊については前記のような答申書を差し出しており、また、記録上、右の間に被告人が取調べや宿泊拒否し、調べ室あるいは宿泊施設から退去し帰宅することを申し出たり、そのような行動に出た証跡はなく、捜査官らが、取調べを強行し、被告人の退去、帰宅を拒絶したり制止したというような事実も窺われないのであつて、これらの諸事情総合すると、右取調べにせよ宿泊にせよ、結局、被告人がその意思によりこれを容認し応じていたものと認められるのである

 5 被告人に対する右のような取調べは、宿泊の点など任意捜査方法として必ずしも妥当はいい難いところがあるものの、被告人任意に応じていたものと認められるばかりでなく、事案の性質上、速やかに被告人から詳細な事情及び弁解を聴取する必要性があつたものと認められることなどの本件における具体的状況を総合すると、結局、社会通念上やむを得なかつたものというべく、任意捜査として許容される限界を越えた違法ものであつたとまでは断じ難いというべきである

 6 したがつて、右任意取調べの過程作成された被告人答申書、司法警察員に対する供述調書中の自白については、記録上他に特段の任意性を疑うべき事情も認め難いのであるから、その任意性を肯定し、証拠能力があるものとした第一審判決を是認した原判断は、結論において相当である。二(一)弁護人らの上告趣意第一点の二及び被告人本人の上告趣意第一章第七、第九の一、二の、被告人自白警察官らの強制拷問脅迫誘導等に基づくか、その影響下におけるものであるとして憲法六条、三八条一項、二項違反をいう点は、記録を調べても、所論のように供述任意性に影響を及ぼすような違法な取調べがなされたものとまでは認められないから、所論はいずれも前提を欠き、適法な上告理由にあたらない。

 (二)被告人本人の上告趣意第二章第一の、被告人勾留中の自白警察官偽計に基づくものであるとして判例違反をいう点は、記録を調べても、被告人の右自白警察官偽計に基づくものとは認められないから、所論は前提を次ぎ、適法な上告理由にあたらない。

 三 被告人本人の上告趣意第一章第六の、被告人の所有物に対し違法押収がなされたとして憲法五条違反をいう点は、違憲をいう点をも含め、実質はすべて単なる法令違反の主張であつて、適法な上告理由にあたらない。

 四 弁護人らの上告趣意第一点の四(上告趣意書に「三」とあるのは誤記と認められる。)のうち、判例違反をいう点は、

 記録を調べても、原審が所論の証人申請却下したのが合理的裁量範囲を逸脱したものとは認められないから、所論は前提を欠き、その余の点及び被告人本人の上告趣意第一章第八の二は、憲法七条違反をいう点をも含め、いずれも実質は証拠の採否に関する単なる法令違反の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。

 五 被告人本人の上告趣意第一章第九の三の憲法八条三項違反をいう点は、原判決及びその是認する第一審判決が被告人自白のみを証拠として被告人有罪認定したものでないことは各判文上明らかであるから、所論は前提を欠き、適法な上告理由にあたらない。

 六 弁護人らの上告趣意第一点の三(上告趣意書に「二」とあるのは誤記と認められる。)及び被告人本人の上告趣意第二章第二の判例違反をいう点並びに被告人本人の上告趣意第一第一、第八の一、第一〇の憲法一条、一三条あるいは三七条一項違反をいう点は、いずれもその実質は審理不尽をいう単なる法令違反事実誤認の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。

 七 弁護人らの上告趣意第一点の三(前記六参照)の(五)及び被告人本人の上告趣意第二章第二の二のいわゆる伝聞証言証拠としたとして違法をいう点は、単なる法令違反の主張であつて、いずれも適法な上告理由にあたらない。

 (職権判断

 記録によれば、F警部は、第一審において、ポリグラフ検査の際、被告人に本件被害者の着用していたネグリジエの色等、本件の真犯人でなければ知り得ない事項についての言動があつた旨証言し、第一審判決及びこれを是認した原判決は、右証言採用して右言動認定し、これをもつ被告人を本件の真犯人と断定する一つの情況証拠としていることが明らかである。右証言は伝聞ないし再伝聞を内容とするものであるが、右証言の際、被告人及び弁護人らは、その機会がありながら異議の申立てをすることなく、右証人に対する反対尋問をし、証人尋問を終えていることが認められる。

 このように、いわゆる伝聞ないし再伝聞証言について、異議の申立てがされることなく当該証人に対する尋問が終了した場合には、直ちに異議の申立てができないなどの特段の事情がない限り、黙示の同意があつたものとしてその証拠能力を認めるのが相当である最高裁昭和二六年(あ)第四二四八号同二八年五月一二日第三小法廷判決刑集七巻五号一〇二三頁、同二七年(あ)第六五四七号同二九年五月一一日第三小法廷判決刑集八巻五号六六四頁、同三一年(あ)第七四〇号同三三年一〇月二四日第二小法廷判決刑集一二巻一四号三三六八頁等参照。これらの判決は、伝聞証言証拠能力を認めるについて、異議の申立てがなかつたことのほか、証人に対し尋ねることはない旨述べられた場合であること等の要件必要とするかのような判示をしているが

今の35歳が超絶最高な時代に生まれたわけだが

 最低最悪だった江戸時代以前を、神である明治天皇ドイツ憲法を改良した正論で滅ぼし

 戦後は、戦後憲法の建前で、東京に集められた英雄少年どもが暴れたおかげで平均余命が75歳に伸張し

 現在奇跡的な東京形成された

 昭和50年代は、昭和天皇がバカを苛めて、頭がいい奴が全てという風潮を流行らせたため、医学が更に

 進展し、女性平均余命が80歳を突破。原始日本人というゴミクソゲスゴキブリエロ女が完全に死に切った時代であり

 最高の結果が出ていた。しか平成に入ってから一気にダメになったから、怒った民間企業予備校が、国に変わって

 教育をしたおかげで2006年までには、昭和を超える奇跡的な社会が実現したが、ここ12年、ゴミクソゲスゴキブリ女が

 勝っているせいで最低最悪になっている。昔は日本は、奇跡的な国だと子供に思わせていたし、このまま永遠に奇跡が続くと

 思われ、当時世間にいた偉人に感動した若者必死勉強してついていった。なのにこの12年は何の魅力もないな。

 最低最悪で、ようもまあ、世間がこのクソゲス最悪を認めたものだと思う。

昭和50年代団藤最高裁判決検察官は何でもできる」

 この判決現在でも判例変更されておらず検察司法指導している判例であり実務上も検察官が公務員職権濫用

逮捕されることはほぼありえない(密室取調べであることから検察官が取り調べ上被告人犯罪したこと証明

しにくいし、裁判所検察官のよきに計らえで、検察官の犯罪を認めない)ことからすると、実質的には、昭和50年代

水俣病事件の団藤最高裁判決解釈によって、「検察官は何でもできる」という運用確立し、現在でも検察官は、

何をしても違法に問われないことから検事室で被告人に対し、やりたい放題やっている。なぜなら、検事は何をしてもいいし

逮捕されることもないのだから。これが日本ルール実態である

昭和50年代に団藤重光が最高裁判事だった頃からまら判決をしていたよ

 その当時の空気では、キャー卑猥っていう解釈ないし事実認定だったのだろうが、以下の点で、現時点で検討するとナンセンスまりない判決が出ている。

 ・色々言っているけど、検察官公訴権が濫用に当たるのが職務犯罪構成する場合だけというのが論理破綻しており意味不明トチ狂っている。

 ・昭和50年の時点で最高裁も腐っており、すぐに判断せず、もったいぶったようなお上の啓示みたいな判決をしており清廉でない。

 ・あまりに暇だったのか「同法四一四条、三八六条一項三号により主文のとおり決定する。」などといって、決定に当たって一々刑訴法の条文を

  挙げている。これは、昭和40年代からも同じような傾向があり、単に「主文のとおり決定する」ではなく、「~法に基づき決定する」という

  文章の書き方がくそきもい

 こういう次第で、段々腐っていって怪しくなって人気が無くなった。

 

 ・なお、本判決における事実認定の詳細にわたることは問題ない。ただ、法解釈論や、判決を出すタイミングなどがクソ。

 

http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/200/050200_hanrei.pdf

(職権による判断

 所論にかんがみ、刑訴法四一一条適用すべきかどうかについて判断する。

  • 1 -

 一 検察官は、現行法制の下では、公訴の提起をするかしないかについて広範な

裁量権を認められているのであつて、公訴の提起が検察官裁量権の逸脱によるも

のであつたからといつて直ちに無効となるものでないことは明らかである。たしか

に、右裁量権行使については種々の考慮事項が刑訴法に列挙されていること(刑

訴法二四八条)、検察官公益代表者として公訴権を行使すべきものとされてい

ること(検察庁四条)、さらに、刑訴法上の権限公共の福祉の維持と個人の基

本的人権保障とを全うしつつ誠実にこれを行使すべく濫用にわたつてはならない

ものとされていること(刑訴法一条刑訴規則一条二項)などを総合して考えると、

検察官裁量権の逸脱が公訴の提起を無効ならしめる場合のありうることを否定

ることはできないが、それはたとえば公訴の提起自体職務犯罪構成するような

極限的な場合に限られるものというべきである

 二 いま本件についてみるのに、原判決認定によれば、本件犯罪事実の違法性

及び有責性の評価については被告人に有利に参酌されるべき幾多の事情存在する

ことが認められるが、犯行のもの態様はかならずしも軽微なものとはいえない

のであつて、当然に検察官の本件公訴提起を不当とすることはできない。本件公訴

提起の相当性について疑いをさしはさましめるのは、むしろ水俣病公害惹起

たとされるA株式会社の側と被告人を含む患者側との相互あいだに発生した種々

違法行為につき、警察検察当局による捜査権ないし公訴権の発動の状況に不公

平があつたとされる点にあるであろう。原判決も、また、この点を重視しているも

のと考えられる。しかし、すくなくとも公訴権の発動については、犯罪の軽重のみ

ならず、犯人一身上事情犯罪の情状及び犯罪後の情況等をも考慮しなければ

ならないことは刑訴法二四八条規定の示すとおりであつて、起訴又は不起訴処分

の当不当は、犯罪事実の外面だけによつては断定することができないのである。こ

のような見地からするとき審判対象とされていない他の被疑事件についての公

  • 2 -

訴権の発動の当否を軽々に論定することは許されないのであり、他の被疑事件につ

いての公訴権の発動の状況との対比などを理由にして本件公訴提起が著しく不当で

あつたとする原審の認定判断は、ただちに肯認することができない。まして、本件

事態公訴提起の無効を結果するような極限的な場合にあたるものとは、原審の

認定及び記録に照らしても、とうてい考えられないのである。したがつて、本件公

訴を棄却すべきものとした原審の判断は失当であつて「その違法判決に影響を及

ぼすことは明らかである

 三 しかしながら、本件については第一審が罰金五万円、一年間刑の執行猶予

判決を言い渡し、これに対して検察官から控訴の申立はなく、被告人から控訴

に基づき原判決公訴棄却したものであるところ、記録に現われた本件のきわめ

て特異な背景事情に加えて、犯行から今日まですでに長期間が経過し、その間、被

告人を含む患者らとA株式会社との間に水俣病被害補償について全面的協定

成立して双方の間の紛争は終了し、本件の被害者らにおいても今なお処罰を求める

意思を有しているとは思われないこと、また、被告人が右公害によつて父親を失い

自らも健康を損なう結果を被つていることなどをかれこれ考え合わせると、原判決

を破棄して第一審判決の執行猶予付きの罰金刑を復活させなければ著しく正義に反

することになるとは考えられず、いまだ刑訴法四一一条適用すべきものとは認め

られない。

 よつて、同法四一四条、三八六条一項三号により主文のとおり決定する。

お前の法律論には何の魅力も無い

 昭和30年代

 六法全書学者官僚が書いただけ

 最終的に決めるのは東大法学部卒の裁判官事務次官階級が上の者

 全国の我こそはというもの東大法学部から司法試験国家試験を目指し、試験にも内容があり、若い少年がこういうところに

 殺到した真夏があった

 そのとき支配欲ムンムンだったし商業も俗悪な感じで活気があったし、司法行政界隈は、青くも、ドエロだったし、一億人

心をわしづかみにして大流行した

  その頃の内容あふれる行政司法界隈からすると、今の霞ヶ関行政官庁、裁判所は最悪だな

  内容とかいう話ではない

  カスの果て

法律とか警察とか言う言葉が好きなバカ

 その2文字しか言えないだけで、明治警察昭和警察職務実態行政司法文書

実際の実務の運用等は何も知らない上に、明治大審院判例戦後30年の判例

低成長時代判例実態としてどういうものであったかには何の関心も無い奴が

法律法律言っていてきもい。その時代法律を扱っていた者からするとお前は死刑だが。

2019-03-22

部屋の匂い

アマゾンジョジョ1~4部コミックスを購入した。化粧箱に入った新品を買うつもりだったけど中古がなんと1部あたり1500~2000円。しか状態「非常に良い」「良い」ッ!おそらくブックオフのようにべっとりと値札シールが貼られていることもない…だろうとついつい中古で注文してしまった。そうして次の日届いた漫画1・2部、3部、4部はそれぞれ別の古本屋ショップから売りに出されていたものだったのだがなんとアマゾン状態表示に偽りなし、すごくきれいだった。すごいなぁアマゾン。すべて新刊購入後に1~2回読んだあと本棚の奥底で眠っていたのかしら?というくらい。日焼けもしていないし少しよれてたりするけど全然気にならない、帯もついている。

あ、その帯、4部22巻の帯にソフトコンタクトレンズが薄く貼りついていた、剥がしながらすこし興奮した。だって見ず知らずの人の使用済みコンタクトレンズに触る機会なんて人生で一度もなかったしこのコンタクトを嵌めていた人とこの先一生関わることも万に一つもない、のだ。そう思ったらなんとなくドキドキしてしまった。男性かしら?女性かしら?

若いかな?ワンデーかツーウィークかわからないけど寝る前にコンタクトを外して机の上かお布団の横に放っておいた22巻の背表紙側の帯にぺとっと貼ったのだ。ずぼらすぎるでしょ。そういえばコンタクトってプラスチックだっけ?プラスチックごみ分別に入れなくちゃあいけなかったのかな?中学生の時分からワンデーだけどふつうごみ箱に捨ててきてしまった。あとで調べてみよう。なんの話だっけ?

うそう部屋のにおいの話だった。さっきも記述したけど3つの古本屋ショップから買ったのだが読み進めてはたと気が付いたことがある。それぞれちがう香りが染みついているッ!

おもしろい、当たり前といえばまぁそうなのだが、ちなみにコンタクトが貼りついていた4部はタバコくさい。私はタバコを吸わないので銘柄特定等できないけどなんとなく前の持ち主は男性っぽい気がする。けっこうタール?がきつい。承太郎タバコ銘柄を考えるスレとか読んでみたけど元カレアメスピ吸ってたのでアメスピパッケージしかパッと思いつかない。あとわかば喫煙者漫画を読みながらタバコを吸う、なんて器用なことができるんだろうか?でも本を開いたときにブワッと匂うので漫画の置いてある部屋で喫煙してただけかも。

1・2部は化粧箱に入っていてほぼほぼ香りはついていない、化粧箱を嗅ぐのはなんとなく気が引けた。だって確実に側面触ってるし…。購入した時も読書するときも読み終わって本棚に入れる時も売りに出す時も確実に両手で触ってるし…。単行本だって両手で持つけど…。いや、なんていうか彼氏ティーシャツとかパンツ匂いを嗅ぐのはいいんだけど座ってたクッションを嗅ぐのは嫌っていうか…。(?)あ、マンションエントランスみたいな香りがする。うん、マンション暮らしの人だ。

3部、これが非常に謎、嗅いだことのある匂い小中学生ときに通っていたピアノ先生のお宅の居間のにおいがする。二階建て比較的新しいお家でもちろん防音室だった。防音室の匂い?なわけないしなぁ、でもピアノ先生のお家の玄関から居間にかけてのすこし香ばしい香りがする。懐かしいな。あ、インコと犬がいた。動物、ていうか犬っぽい香りってことかな?

イギー…。

私は実家暮らし木造平屋の庭付き一戸建て。部屋は9割黄色くなったイグサ香りがこれっぽっちもしない畳。日当たり十分、埃も十分。夏は蚊取り線香を家じゅう焚くし年に数回バルサンも焚く。お布団はかび臭い押し入れにしまうし、その押し入れの奥に行李がある。行李っていまの人知ってるのかな、京極夏彦か?まじで戦後じゃん?って感じの家。お風呂タイルは貼っていないが庭に棕櫚の木が植わっている。なんか家を建てた昭和初期当時流行ったらしく棕櫚の木が植わっている家を見ると親近感が湧く。震度3くらいで倒れそうな木造建築なので。

大通りに面したオートロックマンションに住み管理人のいるようなきらきらしたお金持ちの同級生に「◎ちゃんの家、お化け屋敷?」と訊かれたことがある。なにがいいたいかというと、この家は古い、臭い中古で購入したタバコくさい4部でさえもなにかこう香水というか柔軟剤というかふんわりほのかにいい香りがするのにこの家では本、服、カバン、なにもかもが古い香りが染みついてしまうのだ。あんまりだよなァ~~~~~~。

年頃の女の子なので部屋にお香を焚いたりする。でも一瞬でかび臭さが勝つ。ていうか女の子の部屋に図書館ブックオフの上のほうの棚でずっと手に取られることな本棚の肥やしになっていそうな岩波書店狭衣物語があったり中央公論社世界の名著なんかそろってるから臭い香りが漂ってるような気がしてきた。そうかぁ、私の部屋は古本屋のようなかび臭さと古臭さと古民家の湿気と埃とが混じった匂いなのかぁ。そりゃあ臭いしあか抜けないわ。悲しいなぁ、文字打ちつつ膝も打ってしまった。

持ち物すべていい匂いのする女の子になりたいなぁ…。

anond:20190322201426

日露戦争の時には、米シンクタンク通じて講和世論操作もしてたし、全くできないんじゃなくて当時の人間マジで無能だったよな。

司馬遼太郎じゃないけど、昭和魔法のように愚かになった。

軍人のやること支離滅裂過ぎて頭いたくなる。

今日本人が期待しているのは東京大学法学部だけど

 お前が一番嫌いな、警視総監警察庁長官最高裁判所長官裁判官検察官

活躍が期待されている空気も読めないのか。貧しい頭だな。

 これからは、東大法学部時代だよ。

警察検察裁判所の上の人間が旋風を巻き起こす。昭和だよ。

旅行のできる年齢

こんどのGWに車で3時間半ほどかかる祖父母故郷に、四世代祖父母、両親、自分、妹、自分配偶者及び子(幼児2人))で旅行をしようと計画していた。祖父母も楽しみにしてくれていた。

なんとなく祖父母と行く最後旅行かな、と思い、少し良いホテルも予約した。(私が小さい頃は共働きの両親に代わって、祖父母がよく旅行ドライブに連れ出してくれたが、私が大きくなるとそれもなくなっていった。祖父母孝行がしたくなった頃には、私には小さな子供がいたため、なかなか余裕がなかった。子供が少し大きくなって旅行も楽しめるようになった今がチャンスだと思ったのだ。)

ただ昨日祖母から電話がかかってきて、祖父最近失禁をするようになってしまったので旅行は難しいかもと言われた。祖父昭和一桁生まれなので、まぁもういい年だし、しょうがないのだけれども、やっぱりすごく残念だ。

とりあえず、迷惑にならない範囲で定期的に顔を見せないとな。

あと、私の母(祖父母の娘)が我関せずの態度をとるのが気になる。祖父母電話をかけてもいつも出ないらしいし。まぁ親の老いに向き合うのは難しいのかな。

anond:20190321173454

特撮は知らないが仮面ライダーディケイドという作品がどうもそういうような作品だと聞いてる。

同じ人物ではないけどその世界における仮面ライダー達(昭和だと同一世界の別人の仮面ライダーが多かった気がするが)

デビルマン:不動明に乗り移ったアモンが主人公アニメ版、アモンを宿して戦う不動明主人公漫画版、取り込まれたアモンの方があとで目覚めた「AMON デビルマン黙示録」、デビルマンレディー、実写映画版、ネトフリ版、デビルマンG(グリモワール

マジンガーZ:兜博士人格がそれぞれ違う漫画版アニメ版リメイクの衝撃Z編、マジンガーを含めたロボット擬人化美少女化したロボットガール

      ループ物として漫画版アニメ版差異なども作品内に落とし込しばしばロボットアニメの始祖として呼ばれるマジンガーZとそれ以降まで含めた真マジンガーZERO、おそらくZEROを踏まえて作られたインフィニティ

テレビに出るVtuberとか、もっと雑に扱えばいいのに

なんかVtuberサイドのご機嫌とりしてる芸人ばかりでつまんねーの

 

もっと昭和テレビみたいに、女優だろうがなんだろうが

とんねるず的に「おっぱい揉むぞバカアニメ!」とか

恫喝セクハラまがいのコミュニケーションとってもいいじゃね?

 

そのために3Dキャラっつう人権の無い存在が生まれたわけでさ

それが3次元女優みたいにチヤホヤ扱われてたら本末転倒だぞ

下手すりゃAKBより丁重に扱われてんじゃん

 

ミライアカリとか下媚びで売ってんだからやりゃいいのにな

2019-03-21

anond:20190321070228

能力はあっても職がないよ。

昭和の昔は珠算とか調べ物や統計をするだけという職が存在した。

今はなんでもエクセルグーグルでできるんだから全く金にならない。

 

そして若い人が子供をつくれない理由グーグルは教えてくれる。

増田にわざわざ尋ねてるのは昔にあぐらをかいて今のことを何も知らないお馬鹿さん。

ゎ←実際いつ使うんだこれ?

昭和は三十年以上前に終わったし。

使ったことある奴いる?

2019-03-20

[]和風SFを作って欲しい。

なぜ、日本人は”東洋ファンタジーゲームを作らないのかみたいな話題があったけどさ。

そういうのも良いけど和風SFも作って欲しい。

着物を着た人が銃を持って戦うとか、サムライVSロボットとか見てみたい。

サムライVSロボットはあったな。SAMURAI 7というアニメだ。

ツタヤで借りて観ていたけど仕事が忙しくなってそれっきりだ。

面白かったけど。

[追記]

コメントありがとう

面白そうな作品が色々挙がっていてワクワクしてきた。

ところで「美琴姫様騒動始末」という小説があったのを思い出した。これも面白かったな。

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784101151113

昭和64年、江戸の春。日本の起爆装置を仕込んだ水戸光圀の印籠が行方不明になってさあ大変!江戸城中枢水爆スーパーバイズ・システムコンピュータリンクするこの印籠には、日本中の城の水爆を起爆する力がある。銭形平次、伝七等の必死の捜索にもかかわらず、印籠の行方は杳として知れない。じゃじゃ馬美琴姫の活躍はいかに?第1回小説新潮新人賞に輝く表題作ほか3編。

anond:20190320133330

昭和なら分かるけど、今ならマトモに電話応対して無視すれば良いだけでしょ

TV局がまともな電話応対用意できているかは別だが

anond:20190320100206

思惑自体は画面に華を的な昭和スケベ親父メンタルによるものだったとしても

結果的棋士メディア露出に男女公平をというポリコレは満たしてるわけか

anond:20190319214717

いい解決策を教えてやる

田舎に行け

LGBT意識高い奴なんかいない

昭和時代で頭の中が止まったおっさんばかりだから

ひたすら奇異の目で見られて差別される、そっちが普通多数派(←良いかいか別にして)

2019-03-19

流行のアウトとセーフ

ちょっと前は小花柄のワンピースをきた若い子がゴロゴロいたけど、今日は全く見なかった。

みんなあのワンピ、どうしたんだろう?

ショップお姉さんたちが着てたのは、Tシャツの肩をデロッと出してレースタンクトップを出すお洋服

あれ、、、お洒落なの?

わず残留孤児」という言葉を思い出したわ。

サイズの合わない服を着て、下着(シュミーズ)が見えてる女の子ってさ、、、

しかもシュミーズがベージュだったりするから、白い下着が黄ばんでるように見えるし。

もう、誰か止めたげて。

必然性のないファッションは好きでない。

衿抜きシャツも、ふつうシャツの衿を抜くのはいいけど、そういうデザインはなんかダサく感じたんだよな(着こなしは同じなのに)

上着の肩を抜いて半分脱げかかった状態闊歩する女子たちを見ると、「いっそ脱げや!」と叱りそうになった。

昭和の女なので。

しかもそういう女の子に限って、どや顔歩いてるんだよな。

洒落でしょ、とばかりに。

いや、ダサいから

大人流行を取り入れるとしたらやっぱり小物になっちゃう。

服はベーシック自分定番

これを小物で今年の味付けをする。

小物ならお金もかからないし、収納場所もとらなくて◎。

今年はやっぱりクリア素材が気になる。

すでにPVCのバックは古着屋でゲット済み。

次にねらってたのはクリア素材のアクセサリー

日焼け止め宣伝森星さんが美しくてキラキラ輝くピアスが眩しくって。

で、ゲットしました。

スリコイン(笑)

300円でも、流行はいつも抑えてるし、

かわいいものが多くて大好き。

滴型の大きなクリアビジュー今季一目惚れ

派手かと思ったけど、ショートへアとのバランスはばっちり。

黒髪で重たく見えがち(かつ地黒)な私を

明るく見せてくれる。

かわいい服に合わせるのも良いけど、デニムシャツに黒スキニーというボーイッシュスタイルさらっと合わせたい。

足下はヒールだな。

キラキラ光ってすごくきれい

地味な私も光を集めてくれるかな♪

anond:20190319174832

ただの最低最悪俗悪クソガキ性欲男がいるだけのこの島で、修練を積み、難関試験突破した時点で凄い。

そして、昭和時代に、そういう幼稚な男を叩き直すことが出来ず、昭和男という一時代形成したのは東京大学文科1類以外の者であり、

当時から、その選考基準は厳格で本物の人間しか合格させなかった。

事実として、人生において、東大文科1類に合格した者は、偉い。

その辺のクズ性欲猿男とは違う。性欲に支配されず、女を犠牲にした上で批判を続けるクソ男とは土壌が違うのだ。

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