「アップロード」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アップロードとは

2017-09-22

https://anond.hatelabo.jp/20170922181159

アニメを見るのに必要な手間・金も容姿を整えるのに必要な手間・金も、昔と比べて格段に圧縮されているので両立はしやすくなっているし、両立している人間ボリュームが増えてきたのが今という時代

トレードオフではないと何度でも言うぞ

なぜなら両方駄目な萌え豚原作アニメ完走の気力すら無くすぐ違法アップロードエロ同人に手をつけ抜く、容姿コミュ力は死んでいる)が結構ボリューム存在するから

二次創作炎上

二次創作についての炎上最近見かける気がするので具体例を上げつつ当事者や周りの反応とかについて考えてみる

以下は具体例、固有名称はなるべく隠すが分かる人は分かると思う











近年の出来事を中心に集めてみたが、実際に当事者企業トラブルが起きたのがA、D、Eで、起きてないのがB、Cの例

これらの事例の面白い所はDを除いて前者は基本的第三者擁護意見存在していない

そして後者は必ず「事を荒立てるな」「まだトラブルが起きてないのだからいいだろう」「製作者に対する恩を忘れたのか」と言った類の擁護意見が必ず出ている

酷い場合には批判側をアンチに仕立て上げることすらある

で、後者擁護意見が出て来た理由は火を見るよりも明白な話で「ジャンルのものや他のユーザー側に被害が及んでなかったから」である

Dは改変者と改変元とのトラブルで収まっていてジャンルのものには被害が及んでいないから、擁護意見が介在する余地があるのだろう

また、大体どこも製作者側が何かそのジャンルで功績を残していてその功績と問題を切り離して考えられない、と言うのもあると思われ

あと調べていて個人的に思ったのは二次創作関係トラブルユーザーが配布物を使って遊ぶジャンルに圧倒的に多い気がする

ただ、ちゃんと統計取って調べていないから断言はできない

と、まぁここまで書いて思ったけど炎上した時点で十分トラブルな訳だから事を荒立てるも糞もない気がしてきた

二次創作関係炎上が起きたら原因となった人間がさっさと出てきて謝罪なり説明なりして自分達側に火の粉が掛からない事を祈るしかないという妙な結論になるが

たった一人のイカれた製作者次第でそのジャンルの存亡が十分掛かり得ると言う時点で理不尽ここに極まれりと言った感じなのでどうしようもない

2017-09-20

TPOを弁えない若者たち

今日、ある集まりに出席した時のこと、すぐ近くの席で二人組の若者が座っていた

二人は仲良しのようで、それなりの声量でお喋りをしていた為に、近くでぽつんと座っていた私にも彼らのお喋りの内容が聞こえてきたのだが……

ジョジョの話は、まあ分かる。最近シリーズアニメ化されたもんな

ゼロ最近の子にはああいったアニメは人気だもんな。オリジナルアニメーション制作決定おめでとう。

漫画村。うーん。最近の子違法サイトとか気にしないんだろうか……知ってても、もう慣れっこで使ってて罪悪感とかわかないんだろうかねぇ

だが、エロ本違法アップロードサイトの話はねーよ!?!?

何が「ドロッ○○ックスって、すごいんだぜー」だよ!パブリック場所でなんちゅー話をしてるんだ!!

まー、エッチぃ本がただで沢山読めてさぞかし嬉しいんだろうけど、友達に自慢したり教えてあげたいんだろうけど……

とりあえず、T(時と)P(場所と)O(場合を弁えろ!このおバカ!)!!

2017-09-18

モチベーション・アップ株式会社セミナーを受けた経営者企業一覧

Source: http://archive.is/GiiV3

-----------------------------------------------------------

【北海道】

・株式会社神出設計事務所 代表取締役 神出 学様

・株式会社ホーム創建 代表取締役 阿部 利典様

・株式会社アートリンク 代表取締役 阿部 高文様

・帯広プロパン株式会社 代表取締役社長 大友 俊一様

・有限会社ドリームヒル 代表取締役 小椋 幸男様

・株式会社ハタ建材 代表取締役 端 賢二様

・北海リースキン株式会社 代表取締役 井元 芳春様

・朝日テクノス株式会社 代表取締役 白井 宣充様

・北硝トーヨー住器株式会社 代表取締役 �須 勝年様

・北東電設株式会社 代表取締役社長 細井 義則様

・株式会社百歳の青春 代表取締役 青木 英史様

・株式会社ホンダレンタリース旭川 代表取締役 松倉 幸雄様

・三好メディカル株式会社 代表取締役 松田 健治様

・第一電波工業株式会社 代表取締役 永山 薫様

・株式会社アサヒHL旭川健康ランド 代表取締役社長 富居 誠吉様

・株式会社富岡クリーニング 代表取締役 富岡 重喜様

・中央鉄建株式会社 代表取締役 砂子田 明様

・株式会社カネイ 代表取締役 我妻 輝幸様

・桑原電装株式会社 代表取締役 桑原 博行様

・エヌ・エス・エンジニアリング株式会社 代表取締役 上田 敏行様

・株式会社オートランド札幌 代表取締役社長 山崎 隆士様

・開発運輸建設株式会社 代表取締役 大塚 英夫様

・株式会社清水組 代表取締役 森山 光一様

・信興商事株式会社 代表取締役 大畑 弘之様

・株式会社大和商会 代表取締役社長 齋藤 誠一様

・北光印刷株式会社 代表取締役 山田 新一様

・育栄管財株式会社 代表取締役 鳴海 博道様

・エムケープラント有限会社 代表取締役 角道 政幸様

・有限会社工藤農機 代表取締役 工藤 勝弘様

・シロクマ北海食品株式会社 代表取締役社長 荒川 伸夫様

・新生商事株式会社 代表取締役 高田 正衛様

・シー・アイ・イー株式会社 代表取締役 田 義之様

株式会社アルファ美輝 代表取締役 木田 倫子様

・株式会社久一米田商店 代表取締役 米田 澄一様

・三栄紙料株式会社 代表取締役 和田 修一様

・株式会社ドート 代表取締役 藤原 直徳様

・西富産機株式会社 代表取締役社長 西田 典功様

・エストック株式会社 代表取締役 稲垣 博彦様

・株式会社タチノ 代表取締役 太刀野 清広様

・ヤマサ暖房機器株式会社 代表取締役 合田 忠様

・株式会社エンヴェロップ  代表取締役  鎌田 寿明様

・株式会社キャスター  代表取締役  小畑 克誌様

・株式会社北斗通信 代表取締役 相馬 定廣様

・秋山興業株式会社 代表取締役社長 小池 義之様

・日本防水総業株式会社 代表取締役 片山 英男様

・株式会社オーガニックマーケット・北海道 代表取締役 菊地 健夫様

・アイルホーム株式会社 代表取締役 大坂 学様

・タキグチ自動車工業株式会社 代表取締役社長 寺島 博之様

・株式会社興商  取締役会長 中原 景英様

・株式会社丸加水産  代表取締役 須田 公隆様

・株式会社20パーセント  代表取締役 伊藤 友一様

・株式会社シバノデンキ  代表取締役社長 西村 則之様

・有限会社デザインピークス  代表取締役 伊藤 友一様

・株式会社エコテック  代表取締役 林 弘人様

・東部ダイハツ株式会社  代表取締役 筧 陽介様

・株式会社摩周調剤薬局  代表取締役 竹森 英彦様

・得地ファニチャ工業株式会社  代表取締役 得地 吉尾様

・陶商工業株式会社  代表取締役社長 上村 一治様

・株式会社谷口農場  代表取締役社長 谷口 威裕様

・株式会社IMC  代表取締役 滝谷 拓様

・株式会社桧山電気工業  代表取締役 国仙 勝彦様

・有限会社イビ  代表取締役社長 滑川 鎌一郎様

・有限会社道大産業  代表取締役 柳原 義文様

・株式会社ホームセンター坂本  代表取締役社長 坂本 勤様

・株式会社タンゼンテクニカルプロダクト  代表取締役 大湯 晃弘様

・株式会社プライムデンタル  代表取締役 北島 正之様

・株式会社帯広公益社  代表取締役 渡邉 一郎様

・アーバンデザイン株式会社  代表取締役 伊藤 勇一様

・有限会社藤城建設  代表取締役 藤城 英明様

・株式会社コーノ  代表取締役 阿部 俊夫様

・株式会社マルキチ  代表取締役 根田 俊昭様

・ソネ食品株式会社 代表取締役 水山 康平様

・株式会社ファミリー 代表取締役社長 寺井 俊行様

・株式会社ビジュアルコーポレーション 代表取締役 白木 松敏様

・株式会社帯広自動車学校 代表取締役 小野木 成様

・株式会社大沼  代表取締役 大沼 泰三様

・株式会社アスペックコーポレーション  代表取締役社長 矢野 哲夫様

・株式会社北海道ダイエィテック  代表取締役 塩田 敏彦様

・株式会社ハシモト  代表取締役社長 橋本 慎一様

・株式会社野村  代表取締役 野村 満利子様

・丸大大金畜産株式会社  代表取締役 大金 弘武様

・有限会社ウジャト  代表取締役 平山 洋一様

・有限会社たかはし  代表取締役 �橋 義詔様

・株式会社ファミリーケアサポート  代表取締役 田中 卓様

・トーワラダンボール株式会社  代表取締役 大場 勝博様

・サンファシリティーズ株式会社  代表取締役社長 鈴木 弘幸様

・株式会社ベストミント  代表取締役 近藤 千鶴様

・菅原興業株式会社 代表取締役 菅原 伸一様

・株式会社ウエサカ  代表取締役 上坂 拓司様

・株式会社石川組  代表取締役社長 石川 一行様

・オール設備株式会社  代表取締役 尾形 勝夫様

【青森県】

・株式会社石上建設 代表取締役 岩淵 仁様

・青森設備工業株式会社 代表取締役 小林 俊一様

・株式会社グランフォート 代表取締役 源新 育子様

・東信技術株式会社 代表取締役 成田 信秀様

・株式会社八戸墓苑 代表取締役 佐々木 博一様

・建築工房アルファ株式会社 代表取締役 和田 光裕様

・株式会社自動車ガラス販売八戸 代表取締役 佐藤 松男様

・有限会社カー・ドメインキングダム 代表取締役 兼平 仁務様

・有限会社豊水興業 代表取締役 豊田 勲様

・株式会社ヨコサワ 代表取締役 横澤 賢司様

・株式会社エフケーリンク 代表取締役 福澤 秋夫様

・坂本養鶏株式会社 代表取締役 坂本 佐兵衛様

・千葉設備工業株式会社  代表取締役  千葉 賢一郎様

・有限会社キムコーハウジング  代表取締役  木村 公一様

・株式会社相坂屋  代表取締役社長 江渡 信貴様

社会福祉法人伸康会  事務長 蒔苗 俊二様

・あおもり食品株式会社  代表取締役社長 鬼村 茂治様

・有限会社エム・アール・アイ・ジャパン  代表取締役 小山内 悟様

・有限会社トータルセフティプランナー  代表取締役社長 三浦 一雄様

・株式会社帝商  代表取締役 山谷 拓英様

・株式会社朝日  代表取締役 原田 重博様

・株式会社巧建  代表取締役 原田 豪様

【秋田県】

・株式会社マスターピース 代表取締役 菊地 一博様

・株式会社イトー鋳造 代表取締役社長 伊藤 和宏様

・奥羽住宅産業株式会社 代表取締役 中村 瑞樹様

・株式会社鹿角パークホテル 代表取締役社長 中澤 誠一様

・ホームテック株式会社 代表取締役社長 進藤 重明様

・ワールドモータース株式会社 代表取締役 金 毅様

・株式会社三戸印刷所 代表取締役 三戸 俊彦様

・株式会社アド東北 代表取締役社長 半田 真一様

・タプロス株式会社 代表取締役 木村 繁様

・株式会社サンワ興建  代表取締役  渡部 清春様

・株式会社北鹿  執行役員社長  岩谷 正人様

・株式会社進プレ  代表取締役 齋藤 幸安様

・有限会社ほんだ亭  代表取締役社長 本多 喜久様

・ダイワ工業株式会社  代表取締役 柿� 清七様

・株式会社かんきょう  代表取締役 阿部 京三様

・株式会社ヨコヤマコーポレーション 代表取締役 横山 真司様

・田中建設株式会社 代表取締役社長 田中 洋平様

・株式会社ドラグーン 代表取締役 鎌田 学様

・有限会社729 代表取締役 菅原 照太様

・有限会社創和工業 代表取締役社長 佐々木 和夫様

【岩手県】

富士ゼロックス岩手株式会社 代表取締役社長 成田 幸穂様

・株式会社ロクイチマル企画 代表取締役 武藤 吉昭様

・伊藤建設株式会社 代表取締役 伊藤 馨様

・株式会社いわて愛隣会 代表取締役 吉田 壽徳様

・株式会社佐藤政行種苗 代表取締役社長 松浦 健一様

・株式会社千厩自動車学校 代表取締役 佐藤 晄僖様

・有限会社千田ウインド 代表取締役 千田 昇様

・EC南部コーポレーション株式会社 代表取締役 菅原 正聡様

・株式会社駒木葬祭 代表取締役 駒木 進様

・富樫総合設備株式会社 代表取締役 富樫 俊暢様

・有限会社富岡エンジニアリング 代表取締役 富岡 一也様

・株式会社三ツ星商会 代表取締役社長 佐々木 和彦様

・株式会社成瀬理工 代表取締役 成瀬 実様

・有限会社駒形モータース 代表取締役 佐々木 精太郎様

・丸乃タイル株式会社 代表取締役 内舘 茂様

・株式会社ナイス・ジャパン 代表取締役 久保田 康様

・有限会社佐藤自動車 代表取締役 佐藤 一久様

・さいとう製菓株式会社 代表取締役社長 齊藤 俊明様

・株式会社北日本朝日航洋  代表取締役社長 岩尾 哲二様

・株式会社ホーム  代表取締役社長 瀬川 正樹様

・金子新聞販売株式会社  代表取締役 金子 眞也様

・株式会社ファーマ・ラボ  代表取締役 細田 稔男様

・株式会社昆松  代表取締役 昆 茂様

・株式会社丸東工務店  代表取締役 佐藤 東様

・花巻ガス株式会社  代表取締役 向谷地 昇様

・株式会社マリアージュ  代表取締役 鈴木 泰洋様

・機械興業株式会社 代表取締役 千葉 岸夫様

・株式会社岩泉電工  代表取締役 東野 元喜様

・フクビハウジング株式会社  代表取締役 川瀬 慎一郎様

・有限会社高啓建築  代表取締役 高橋 啓悦様

・有限会社協和建工 代表取締役 菊池 豊昭様

・オヤマ株式会社 専務取締役 小山 優子様

【山形県】

グリーンメタル株式会社 代表取締役 菅原 剛様

・株式会社ヌマザワ 代表取締役 沼沢 正則様

・株式会社新栄 代表取締役 伊藤 新一様

・有限会社山栄測量設計 代表取締役 小関 吉郎様

・株式会社アサヒ印刷 代表取締役 岩美 信弘様

・株式会社アドクリーン 代表取締役 安藤 昌則様

・株式会社四季の住まい 代表取締役社長 後藤 勉様

・株式会社システムフォーサイト 代表取締役 佐藤 隆様

・大栄設備工業株式会社 代表取締役社長 白田 眞人様

・株式会社日情システムシリューションズ 代表取締役社長 佐藤 邦彦様

・株式会社キハラ 代表取締役 木原 勝様

・カーチェック株式会社 代表取締役 宇野澤 信治様

・有限会社山形E旅 代表取締役 金田 史生様

・坂部印刷株式会社 代表取締役 坂部 登様

・株式会社山形ハーネス 代表取締役社長 大瀧 郁夫様

・株式会社ナコン 代表取締役 武田 由香理様

・有限会社バリュー・クリエーション 代表取締役 長谷山 裕様

・株式会社春日測量設計 代表取締役 松田 勲様

・株式会社六歌仙 代表取締役 松岡 茂和様

・蔵王米菓株式会社 代表取締役社長 奥山 康博様

・株式会社笹金板金 代表取締役 笹金 征夫様

・高橋石油株式会社 代表取締役 高橋 光廣様

・株式会社さのや 代表取締役 佐野 宏美様

・吾妻建設株式会社  代表取締役 登坂 盛生様

・日新製薬株式会社  代表取締役 大石 俊樹様

・株式会社東日本エステート  代表取締役 五十嵐 一彦様

・株式会社十字電子  代表取締役 鈴木 達様

・有限会社成澤鉄工所  代表取締役 成澤 克志様

・有限会社半澤鶏卵  代表取締役 半澤 清彦様

・ 株式会社コヤマ  代表取締役 小山 喜代司様

・株式会社キデン  代表取締役社長 須賀 善則様

・株式会社コヤマ  代表取締役 小山 喜代司様

【宮城県】

・株式会社トーチク 代表取締役 小野 直行様

・株式会社古川土地 代表取締役社長 早坂 竜太様

・株式会社東北カナメ 取締役社長 廣中 聡様

株式会社ハイパーソリューション 代表取締役 武田 圭司様

・ミカド電機工業株式会社 代表取締役 澤田 一幸様

・有限会社橘工業 代表取締役 田鎖 敬弘様

・株式会社エスポコーポレーション 代表取締役 千葉 静雄様

・寒河江物流株式会社 代表取締役社長 後藤 智樹様

・株式会社パンセ 代表取締役 菊地 肇様

・株式会社ロジコム 代表取締役 小山 幸也様

・東都フォーラム株式会社 代表取締役 佐藤 徳吉様

・株式会社鈴憲商店 代表取締役 増田 和人様

・株式会社蘭 代表取締役 及川 茂吉様

・株式会社逢隈製作所 代表取締役 笠原 正明様

・株式会社佐々直 代表取締役 佐々木 直哉様

・株式会社みちのく観光  代表取締役 工藤 浩太郎様

・有限会社ティーズ・カンパニーコミュニケーションズ  代表取締役 高橋 隆幸様

・株式会社LJP  代表取締役 細川 秀元様

・株式会社仙南測量設計  代表取締役 加藤 英司様

・株式会社大崎防災  代表取締役 千葉 信男様

・株式会社功樹  代表取締役 �木 重孝様

・株式会社ミヤマ・コーケン  代表取締役 �橋 健介様

農事組合法人水鳥  代表理事 伊藤 康秀様

・有限会社県酪運送  代表取締役 高橋 武義様

・株式会社マルハチ  代表取締役 佐竹 一範様

・株式会社東北建商  代表取締役 吉田 靖様

・スガワラ技研株式会社  代表取締役 菅原 一也様

学校法人常盤木学園  理事長 松良 千廣様

・株式会社ハーモテック 代表取締役社長 八谷 賢様

・有限会社ティーズカンパニーコミュニケーションズ 代表取締役 高橋 隆幸様

・株式会社共同システムサービス  代表取締役 伊藤 善治様

・有限会社リディアル  代表取締役 宮田 達雄様

・株式会社ヤマザキマテックス  代表取締役 高澤 �幸様

・桜物産株式会社  代表取締役 小松 一隆様

・株式会社伸電  代表取締役 佐藤 弘樹様

・サンキョーシャッター株式会社  代表取締役 小池 圀夫様

【福島県】

・株式会社日麺 代表取締役 佐藤 章様

・株式会社サンライト 代表取締役 吉田 大樹様

・株式会社東北金門工事 代表取締役 青柳 敏夫様

・株式会社東北須賀川電工 代表取締役 橘 豊男様

・有限会社昭陽製作所 代表取締役 伊藤 充子様

・株式会社一貫堂 代表取締役 青田 知也様

・天野商事株式会社 代表取締役 天野 伸彦様

・飯坂シェル工業株式会社 代表取締役 渡辺 勢治様

・株式会社タックプロ 代表取締役 鈴木 達也様

・有限会社キューピット介護サービス 代表取締役 �木 芳美様

・株式会社高正 代表取締役 高橋 正一様

・アサヒガード株式会社 代表取締役 今福 透様

・株式会社オリーブオイル 代表取締役 杉山 重男様

・有限会社久保田商会 代表取締役 久保田 正義様

・株式会社ケーイーティ 代表取締役 川田 裕様

・株式会社せいふうケア 代表取締役 太田 大様

・天使さんありがとう株式会社 代表取締役 小平 一夫様

・株式会社山川印刷所 代表取締役 立花 志明様

・太陽自動車株式会社 代表取締役社長 小野 圭一様

・広成建設株式会社 代表取締役 小形 慎一郎様

・株式会社ハイブリッジモータース 代表取締役 高橋 勝義様

・株式会社小野屋金物店 取締役会長 阿部 和博様

・株式会社タツミ電工 代表取締役 新田 信二様

アイテック株式会社 代表取締役社長 高橋 和之様

・有限会社オールパーパス 代表取締役 木村 竜一様

・株式会社フードプランニング  代表取締役 渡邊 貞雄様

・株式会社セーフ観光  代表取締役 橋本 薫様

・株式会社西部  代表取締役 藁谷 司様

・株式会社エイブル  代表取締役 堀 光俊様

・エリート株式会社  代表取締役会長 金田 義晴様

・株式会社エイティック  代表取締役社長 熊倉 太郎様

・有限会社生喜  代表取締役社長 成井 康子様

・株式会社亀岡治具製作所  代表取締役 亀岡 伸吾様

・本田板金工業株式会社  代表取締役 本田 光男様

・株式会社郡山南部佐藤新聞店  代表取締役 佐藤 茂雄様

・株式会社ジェット  代表取締役 橋本 隆司様

・株式会社青木食品  代表取締役社長 植平 明成様

・株式会社リードテック 代表取締役 木村 久雄様

・株式会社PMCテクニカ  代表取締役社長 藤岡 勉様

・有限会社ドリームクリエイト  代表取締役 岡部 君恵様

・株式会社トウエキ  代表取締役社長 根本 昇様

・希久多工業株式会社  代表取締役 黒金 泰行様

・浅井ショーワ株式会社 代表取締役社長 渡辺 豊様

【茨城県】

・株式会社ニッケン 代表取締役 蛯原 敏夫様

・丸八管材株式会社 代表取締役社長 加藤 文浩様

・有限会社丸岡 取締役社長 岡田 拓展様

・株式会社大縄林業 代表取締役 大縄 守様

・株式会社日興 代表取締役社長 中山 泰志様

・茨城グリコ株式会社 代表取締役社長 岩谷 賢治様

・鶴田電機株式会社 代表取締役社長 鶴田 潤様

・大成造園土木株式会社 代表取締役 沼尻 正信様

・株式会社エヌ・ティー・ビー 代表取締役 古徳 勉様

・株式会社幸田商店 代表取締役 鬼澤 宏幸様

・株式会社マイホーム 代表取締役 生井 保輝様

・山藤鉄工株式会社 代表取締役社長 山形 洋司様

・株式会社関東エコサービス 代表取締役 小寺 雄三様

・株式会社つくば精工 代表取締役 奥田 雄二様

・有限会社平泉コーポレーション 会長 沼田 清衛様

・倉持産業株式会社 代表取締役 倉持 一彦様

介護老人保健施設マカベシルバートピア 理事長 宮本 明彦様

・株式会社関山商会 取締役社長 田中 紀男様

・塚本運輸有限会社 代表取締役 塚本 周哉様

・株式会社サイテック 代表取締役 斉藤 政雄様

・株式会社イシイ畳リフォーム 代表取締役 石井 実様

・株式会社今橋製作所 代表取締役 今橋 正守様

・有限会社コスモ 代表取締役 森田 美樹様

・株式会社ファインテクノ 代表取締役 堀口 誠之様

・株式会社フジクリーン茨城 代表取締役 大竹 伸一様

・株式会社テンダーケアジャパン  代表取締役 宮内 啓之様

・平沼産業株式会社  代表取締役社長 平沼 憲一様

・株式会社丸羽ロジテック  代表取締役 川� 賢一様

・大栄システム株式会社  代表取締役 大森 國光様

・JPC株式会社  代表取締役 三瓶 哲也様

・株式会社あおぞら  代表取締役 上甲 龍也様

・有限会社ハウス建設工業  代表取締役 関 之様

・朝日テック株式会社  代表取締役 中西 克己様

・株式会社フォーユー  会長 菅原 隆喜様

・フジタ株式会社  代表取締役 藤田 治之様

・株式会社照沼勝一商店  代表取締役 照沼 勝浩様

・株式会社ジェムコ  代表取締役 黒田 克巳様

・株式会社KASUMIC  代表取締役 森田 栄三様

・株式会社茨城荷役運輸  代表取締役 雨谷 一宇様

・有限会社ワンオーナー  代表取締役 今郡 幸夫様

・海東建設株式会社 代表取締役社長 海東 剛様

・ワークスタッフ株式会社  代表取締役 横山 聖一様

・茨石商事株式会社  代表取締役社長 鈴木 正人様

・いばそう企画有限会社  代表取締役社長 林 三弘様

・エーシーティジェネレーター株式会社  代表取締役 川島 睦美様

・セキグチ精工株式会社  代表取締役 関口 博様

・株式会社アクアサービス 代表取締役 石津 光一様

・株式会社クリーンジャックシステム 代表取締役 伊勢 一則様

・株式会社清水商店 代表取締役 清水 栄基様

・つくば住生活株式会社 代表取締役社長 前島 聡一様

・株式会社浅川建設 代表取締役 浅川 清司様

【栃木県】

・株式会社小池自動車硝子店 代表取締役 山田 智様

・株式会社イーアンドエム 代表取締役 村田 栄司様

・株式会社仲山商事 代表取締役 仲山 正幸様

・株式会社テクノマイスター 代表取締役 佐藤 忠彦様

・株式会社元重建設 代表取締役 田仲 重啓様

・株式会社大塚製作所 代表取締役 大塚 順一様

・エムティープラス株式会社 代表取締役社長 岡川 和行様

・株式会社野中工業所 代表取締役 野中 修様

・明和コンピュータシステム株式会社 代表取締役 金子 康法様

・株式会社ジョエル・エム 代表取締役 前川 尚輝様

・株式会社アカデミー 代表取締役 河内 宏之様

・宮パーツ株式会社 代表取締役社長 入谷 利英様

・株式会社アイ・シー・エス 代表取締役 池田 勇介様

・有限会社シバシステムエンジニアリング 代表取締役 柴山 和仁様

・宇都宮測量株式会社 代表取締役 佐藤 達男様

・ジョイコム株式会社  代表取締役会長 渡辺 早苗様

・株式会社福田機械店  代表取締役 菅沼 功様

・株式会社ネットコア  代表取締役 大澤 章利様

・株式会社栄商  代表取締役 越沼 栄様

・トーコー産業株式会社  代表取締役 塗茂 康治様

・株式会社進駸堂販売  代表取締役社長 渡辺 順一様

・株式会社栃澤金型製作所  代表取締役社長 栃澤 哲様

・株式会社ユニオン・トレード  代表取締役 近能 欣充様

2017-09-14

インターネット粘着マンから逃げ延びるにはコタツ記事を書くしかない

もしも自分の手足で手に入れた情報を載せてしまえば、インターネットストーカー戦士警察犬のように臭いを嗅ぎつけてくるのだ。

古の時代ネチケットの中に「自分情報をできるだけ載せないようにしろ」という文面があったのを覚えているだろうか。

キチガイにつけいる隙を与える事はキチガイにエサを与えること、キチガイ餓死させ駆逐するためにもエサは出さないようにしましょう。

そういうルールがあったのだ。

長い年月を経て人々は忘れてしまった。

何気なくアップロードした写真から家が特定される可能性を知りながらも「今日ランチはXXで食べたお~~~」と呑気にインスタに足跡アップロードし続ける者達。

彼らが与えたエサを喰らいブクブクとストーキング欲を肥大させてきた狂人の群れ。

その中でまだ個人情報残滓香る記事アップロードするなど狂気の沙汰。

己の生活、信念、哲学、全ての気配を消臭したコタツ記事けが、この暗愚蔓延時代において身を守る闇の魔術から防衛なのだよ。

コタツ記事けが安全なのだ

2017-09-10

ベッキー・クルーエルちゃんを覚えていますか? 彼女のその後

みなさんニコ生動画アップロードして有名になってたベッキー・クルーエルちゃんを覚えていますか?

その後、日本芸能事務所契約してデビューしたんですね。懐かしい。

https://www.youtube.com/watch?v=H7bPUn59k5E

ちょっとトラブルがあって契約はすぐに終わってしまったのですが、その後もイギリス

暮らしながら小さな仕事のあるたびに来日するような活動をしているようです。BBCのドキュメ

ンタリー番組になったりしていました。 僕は、彼女学校イジメられてたシーンが印象に

残っています

https://www.youtube.com/watch?v=zHblABd3twE

最近は専らYoutuberとして活動しているようw。原点回帰ですね。ただ主なファン層は日本人では

なく日本Kawaii文化が好きな外国人なんですよ。どこかにqueen of weeabooとコメントついてました。

整形を告白してみたり

https://www.youtube.com/watch?v=1PlOGiwUo2I

ホンとかどうかわかりませんが、ゲイであることをカミングアウトしてみたり(あれ?以前、彼氏いなかった?)

https://www.youtube.com/watch?v=TtcutkvNTIM

僕には、なんだか水商売とかB級女性タレントありがちな、どこか脳がぶっ壊れた感じのヒトに

なっているように見えます(ビジンだけど綺麗ではない、なんかケガレ感ある女性)

もし、日本芸能活動なんてしなかったら、もっと普通女性になっていたろうに、祭り上げてしまった

俺らにも少し責任があるのかなーと思いながらYoutube見ています

2017-09-07

思いついた

おっぱい画像アップロードしたら巨乳画像に変換して送り返すアプリつくったらおっぱい画像一杯収集できるんじゃね?

バカ「元記事はすぐ消えるからまとめサイトブクマしてる」

買ったら金かかるから違法アップロード使ってるみたいな

2017-09-05

会社Wiki添付ファイルアップロードできるが削除できない

削除するために、社長に削除してください、って依頼しないといけないのは本当にだるい

権限を手放したくないらしい

ファイルを添付しまくって削除依頼しまくったら考えてくれるだろうか

2017-09-04

初音ミクニコニコ動画の思い出

初音ミクが発売されてから10年が経ったみたいだ。

最近はめっきり離れてしまったけれど、初音ミクリリースされたとき大学生でいわゆる”ニコ厨"だったから、まさに初音ミク熱狂していた当事者だった。

初音ミクがあれだけ受け入れられた理由は色々なところで語られているだろうけれど、自分自身の思い出として、これ以上記憶が薄れる前に簡単に当時の記憶を書き留めておきたい。

私が大学一年生のときニコニコ動画(仮)のサービスが始まった。今のように独自動画があるわけではなく、YouTube動画を利用してその上に文字が重なる方式だった。それは爆発的に話題となり、ネットに入り浸っていた私は気づけば暇さえあればニコニコ動画を見るようになっていた。

その後程なくしてニコニコ動画サービスが止まり、暫くたった後、会員登録必要サイトとなって新たなサービスが始まった。会員登録をしたら負けだと思ったのか、しばらく登録せずにニコニコ動画と関わらずに過ごしていた。

しかし結局は我慢できなくなり登録してしまった。IDは30万台だったと思う。その後は着実にニコ厨への道を歩んでいき、毎日ランキングを追いかけては様々なジャンル動画を楽しんでいた。大学生らしくバイトサークルに忙しい毎日だったけれど、それでもいつも何時間かは動画を見ていたと思う。

なぜそこまでニコニコ動画にハマっていたのか思い返すと、やはり単純に動画コメント上でのコミュニケーション面白かったというのが最大の理由だったのだと思う。会員登録して経ったした頃にはニコニコ動画というプラットフォームが本当に好きになっていた。

そうなると同時に、少しもやもやした感情も芽生えていた。ニコニコ動画はどうしてもアンダーグラウンドサイトだったのだ。

当時楽しんでいたコンテンツといえば多くはアニメであったりそのMADほとんどだったように記憶している。厳密に著作権問題があるコンテンツが削除されれば、ランキングの上位はほぼ消えて無くなるようなサイトだったのだ。私が楽しんでいた動画の中には料理動画などの純粋オリジナルもの公式掲載許可された著作物などもあったが、それがムーブメントとなることは決して無かった。

好きなのはあくまニコニコ動画というプラットフォームであって、違法コンテンツなんて必要ないんだという思いを叫びたかったが、それを証明することはできなかった。

そんな思いが大きくなっていた中、救いのように現れたのが初音ミクだった。最初は描いてみた動画で盛り上がっていたが、程なくして既存の曲を歌わせたものアップロードされ、そしてついにオリジナル曲が発表されてきたのだ。そして次から次へとオリジナル曲が溢れていった。

「あぁ、これでもうニコニコ動画が無くなることはない。」

それまでは全ての著作コンテンツが削除されたらもうほぼコンテンツが無くなるという状況であるから、いつ無くなってもおかしくないサイトだった。今思えばそうなることは無いとは思うのだけれど、当時の自分感情としては、白と黒ギリギリのところで綱渡りをしている、そんなサイトに思えていたのだ。

しか初音ミクを用いた楽曲というオリジナルコンテンツが盛り上がりを見せた時、初音ミク動画さえあればこのプラットフォームで楽しめるんだと自信を持って言えるようになった。もちろん誰に言うわけでもないんだけれど。

こういった思いを持った人が全てだったかというともちろんそうではない。それは当たり前で、当初の初音ミクの曲のクオリティは今と比べ物になるようなものではなく、本質的コンテンツの質という意味では他のコンテンツよりも低かったのは間違いなかった。

しかしそれが逆に良い循環を生み出すことが出来たのではないかと思う。相対的に質が低いコンテンツである初音ミクを好んで見る視聴者は私と同じように「ニコニコ動画」それ自体が好きで、後ろめたさのないコンテンツで楽しみたいという思いが心の何処かにある層だったのではないだろうか。こういった良質な消費者が集まることで、更に創作者が増えるという最高の循環が自動的に出来上がっていた。

実はこれこそが初音ミク流行った理由なのではないかと思っている。

ニコニコ動画ユーザー熱量が今からでは想像もできないほど高かった時に、後ろめたさの無いコンテンツに飢えた少なくない数の良質な視聴者がいて、私達がコンテンツを作りあげていける対象が現れたことが、あそこまで大きなムーブメントになったのだと思う。

初音ミクの素晴らしさは後付けでいくらでも説明できるが、あそこまでの熱量で受け入れられたのは、ユーザーニコニコ動画への愛を一手に引き受ける存在だったからだったのではないだろうか。

もちろん他にも受け入れられた要因は色々あると思うし、あの時初音ミクを見ていた人たちもその理由は人それぞれだと思う。それでも私はあの時あのタイミング初音ミクが出てきたのは本当に救世主だと思ったし、"ミクさんマジ天使"という言葉では片付けられないくらいの思いで初音ミク応援している理由でもある。

と、ここまで書いたものの、初音ミクの曲を聴いていた期間はほんの1年程度で、ニコニコ動画も同様の時期からほぼ見なくなってしまっている。でもあの当時の熱量インターネット20年以上使ってきて一番だったように思う。きっとそれぞれの人にそんなサービスがあるのだろう。初音ミク10周年という記事を見て少し懐かしくなったので、当時のことを思い出しながら書いてみた。

2017-09-01

ここ最近オタク自称してる人って

大抵アニメオタクなわけなんだけど、彼等が対してアニメオタクだとは思えないのは自分だけだろうか。

アニメを見るのはインターネット上の違法配信だという人が大多数を占めている。ツイート検索してみても、一定数の自称オタク違法アップロードサイト画像を上げているのを目にする。

さらにはアニメ感想まとめサイトRTしているのを見ても辟易する。なんというか、言葉に出来ない不快感。語彙力がないだけかもしれないが不快感を催すのだ。

何話で切ったわ~だとかそういった言葉もお前本当にアニメオタクなのかって言いたくなってしまわなくもない。

うまく言葉にできないがこの気持ち伝われ

2017-08-28

アニソンクラブイベントで思ったDJ/VJ非対称性

DJ割れ音源(Youtubeなどにアップされた音源mp3変換して使うこと)は禁忌とされているが、

VJYoutubeで無断にアップロードされているアニメOP/EDなどをmp4変換して使っても別に何か言われることは少ない

これはDJに対してVJが少なすぎるのも影響してんのかねー

2017-08-20

インターネットカラオケマン生き方って別に間違ってないんじゃないか

二次創作スタート地点にして技術を磨くって普通のことじゃん。

何でこんなに批判されたのかよく分かんねえな。

それ言い出したら楽器を弾いてるだって他人が作った曲をひたすら演奏してるだけでプロまで行った人沢山いるじゃん。

すごいピアニストがいて、その人に「でもあの人の弾いてる曲は大昔に誰かが作った曲に過ぎないか別に大したことないよね」と誰かが言えばコイツ文化が分かってねーなと馬鹿にするのに、インターネットカラオケマンに「でもアレって別の人が歌った曲にすぎないし大したことないよね」と言ったらブンブン首を縦に振るような、そういうのって何かがおかしいんじゃないか最近ようやく気づいた。

気づけた。

まあクッソ下手な歌を投稿してる人は何がしたいのか分からんけどな。

もっと分からんのは「僕はインターネット違法アップロードされてる音楽を聞きたいのにそれを邪魔された!許せん!」と怒鳴り散らせる人だな。

いやいやそういうのはせめてコッソリやれって。

何を大声で当然の権利のごとく違法アップロードされた正規の曲を聴かせろと騒いで、我こそが正義と言わんばかりなんだって

2017-08-17

https://anond.hatelabo.jp/20170812153928

この問題カントの言う定言命法と、ベンサムが言う功利主義の違いに帰結するのだろうか

まり、罪とは何か、道徳とは何かという問題

元増田が言うように内心、つまり行為意図動機判断材料とするのか、行為の結果を判断材料とするのかの違いなのだろう

ひいては、リバタリアニズムリベラリズムの違いなのかもしれない

自身は良く分からないが

行為に関して、愚行権が認められるか否かの問題なのか?

いや、それ以前に

親であろうが他人であろうが、子供写真勝手に撮ってアップロードするという行為自体問題はないのだろうか

子供保護監督する責任権利はあるだろうが、写真アップロード保護監督範囲なのか?

子供は十分な判断能力がないので、保護監督する必要がある」という発言は、

そのまま「十分な判断能力がないことを良いことに、子供という他者権利蹂躙している」と捉えられないのだろうか


結論:僕はvipで良く話題に上がっていた「おむつかぶれ」が検索除外されたことに複雑な思いを抱いている

ネットの知り合いと交流するためのついったーアカウントを削除して、

誰もフォローせず非公開リストにその知り合いや好きな作家さんやゲーム公式を入れて必要情報や近況を眺めるだけの鍵アカウントを作ってから

自分が気に入らないツイート過剰反応することが明らかに減って、

なんでもっと早くこうしなかったんだろうって思ってる

下手に他人と会話ができるようにすると同意を求めるかのように自分意見をダラダラつぶやいて一人で勝手イライラするし

このままでは心が死ぬって思った

その知り合いの人たちとも別に一生会えないわけではないし(ゲーム内で会えることもある)

思った以上に不便でもない、むしろ自分と考えの違う人に振り回されて劣等感を抱くこともないからとても気持ちが楽

トレンドも見ているとイライラすることばかりなので今は読めない地域言語ロシア語とかアラビア語とか)を設定して興味をなくすようにしているけれどこれが効果てきめん

というか開けばパクツイ違法アップロード動画で溢れかえってる(「見れなかった人へ!」などと善人ぶってMステキャプチャ上げてる中高生がいい例)トレンドなんてストレスしかならない

私はSNSなんかに殺されたくないのだ

そのうちここにも投稿することがなくなるようにしよう

もう顔も名前も知らない人間にいちいち目くじら立てるのは嫌だ

2017-08-13

運転モラルマナールール違反者ネットに公開する晒し行為

増田はこの動画みてどう思った?

私は正義のホコをかざせば何してもいいと勘違いして、少女肖像権侵害をしてさらし者にするオタクキモくて辛かった。

まず、このライダー予測できていたはずだ。

相手ドライバー車線変更をすることを。

その上で、避けられない危険を察知して警笛をならしたのか?

警笛を鳴らす行為は「法律違反である

例外として許されるのは、「警笛鳴らせ区間」と「避けられない危険」が迫っているときだ。

避けられない危険が迫っているのか?

私はそうは見えなかった。

彼は危険だと承知の上で相手さらし者にするために事に及んだと見える。

車間距離も保持せず、徐行の空間に置いて、彼はなぜ警笛をならしたのか?

それは正義があると思ったからに違いない。

その正義によって行われた行為は、

少女達を盗撮し、肖像権侵害し、ネット上に公開アップロードする」

乗用車の窓ガラスを叩く器物損壊

彼はそれが許される行為であると考えている。

指摘はあっても反省はない。

次に彼に狙われるのはあなたの奥さんかもしれないし、娘かもしれない。

皆さん、オタクにはお気をつけください。

Twitterキモオタ女性運転する乗用車に近づき窓ガラスを叩く動画

https://twitter.com/nazu112/status/895624503434240000

2017-08-12

はてブ淫夢と一緒で反撃しない相手炎上させる連中

わかりやすい例として沖縄県糸満市中学生コンビニアイス冷凍庫に入って炎上したという事件があったが、

はてブの反応

http://b.hatena.ne.jp/entry/nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/03/news057.html

ツイッター淫夢の反応

https://twitter.com/51w_/status/892724552911867904

という風に感性は大して変わらないし、叩けると思った相手にはピラニアの様に集団で襲いかかるという行動は良くにている。

そもそもはてなブというのは他のサイト寄生して一行コメントをするというサイトだ。

他のサイト寄生?思い出してみようニコニコ動画最初期はどんなサイトだったかニコニコ動画Youtube寄生してコメントをつけるというサイトだったのだ。

まるではてなにそっくりではないか

淫夢厨というとゲイビデオばかり、注目されるが、Youtube動画を上げてる人間炎上させる事も多いのだ。例えば「性の喜びおじさん」の動画ニコニコアップロードされたのをきっかけに炎上した。他にも電車で叫ぶおばさん、厨房プレイをするゲームプレイヤーネカマに釣られた人間などを餌食にしている。恐らく彼らからすると叩くに値する人間なのだろう。

はてブで叩かれる人間豊田真由子議員の様はてブから見ると叩かれる理由のある人間だ。因みに彼女淫夢厨の動画の素材にもなっている。

他のサイト炎上させるというのは、はてブお得意というかはてブホットエントリーの多くは他のサイト炎上させて娯楽として消費するというものだ。

というかそもそもはてブは「ネットイナゴ」といわれた元祖火をつけてまわる炎上サイトだ。

安全から相手叩いて炎上させるというのは本当そっくりだ。

最近よくみるtwitterアカウントを持っているにもかかわらず、はてブコメントしている人間をみると安全から叩きたいという欲求が大きいのだなと思ってしまう。

淫夢同様、はてブ人間otsuneアナルセックスだのサイバーサングラスセックスだの人の性を笑い者にするのが大好きだ。

はてブ人間淫夢とか2chを嫌うのは同族嫌悪しかない。特に火をつけてまわってるid:kyoumoeお前もな。

https://anond.hatelabo.jp/20170812001853

2017-08-11

MERY再開が示す小学館DeNA倫理観の欠如

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HUN_Z00C17A8000000/

さて、MERYが再開することになったようなんだけど、これってホント反省ひとつもしてないってのを証明しているよね。

まぁDeNA反省なんかしないってのは誰でも分かってることだからどうでもいいんだけど、小学館はまじでやっちゃいけないことをやってしまった。

『今回の失敗を活かして、小学館とともに新規メディア作成します。』だけなら別になんの問題もないし、いいメディアを作れるよう頑張ってって言うだけど、

>> 同じブランド使用したことについて、守安社長は「ファンが多いため」と説明した。 <<

これはありえんでしょ。まずまずそのファンがどうやって得られたかって話よ。

パクリコンテンツブランド名を築いて、そのブランド名を使ってクリーン商売始めるとか、著作権に対して真面目に向き合っていれば絶対にできないことだよね。

世の中のメディアやらブロガーやらはそのブランド力を得るために、必死に日々オリジナリティのあるコンテンツ作成に精を出してるわけなんだから

そしてよりにもよってこれに小学館が肩入れするという。

今まで違法アップロードとかで散々著作権侵害に悩まされてきたんでしょ?なのになんでパクリコンテンツ知名度を得たブランド名を使って商売できるの?

パクリコンテンツことなんてもうすっかり忘れてしまって、

ファンがついたブランド名使用すれば簡単に読者が集まって儲かるとしか考えていないってことだよね。

小学館日本の有力な出版社から著作権なんて気にしない糞出版社に生まれ変わってしまった。


んでもって、バカなことしちゃったから今後小学館コンテンツはより割られるようになっちゃう。

情報漏えいの3原則っていうのがあるのは知ってるよね。

※「動機プレッシャー」、「機会」、「正当化」の3つの要因が揃ったとき発生するってやつ。

これって著作権侵害にも当てはまって、

動機プレッシャー:バレたことによる罰則や、広告での利益

機会:これは今の時代ほぼ満たしているようなもん。コンテンツをどうやって入手・配信するかってとこ

正当化:ここが今回小学館が付け入らせてくれたとこ

あいつらも著作権を気にせず商売しているんだから別に俺もやっていいでしょ』

っていう正当化する理由を与えたってこと。

まぁ実際は正当化と言えるほどの理由になっていないけれど、

こういうのは本当に通用する理由じゃなくてもよくて、それっぽく聞こえる理由があればいいものからね。

ホントかい企業同士で連携してやるんだからもう少し上手くやればよかったのに。

DeNA若い女性向けファッションサイト作成するって言えば、こっちからMERY名前さなくても勝手マスコミMERYと結びつけて報道してくれるんだから初動はそれなりに集められるでしょ。

あとは見た目さえ似せて作っとけばなんとでもなったんじゃないの?

2017-08-10

はてなブログキャプ感想をやってるんだけどさ

ここ数日、画像複数アップロードしたら画像位置が反転して反映されてしまう。

20,30枚毎回貼るんだけど、それが全部上下反転したみたいになってる。

例えばABCDEと画像を貼って行くとプレビュー確認するとEDCBAという塩梅になる。

どう考えてもはてな側の不具合からサクっと直して欲しいんだけど、応答が無いので

一応こちらで他にもそんな被害を被った人がいないか確認したいところ。

https://anond.hatelabo.jp/20170809215707

5話見たけど、あれインターネット繋がってたんだ……しかネットアイドルまがいの写真投稿までできたんだ……。

これは佐倉ちゃんが校則違反してるのか、学校側の規制がヘボいのか。

それとも検閲の上で大丈夫ってことになってるのか。

ようこそ外部への連絡が制限されている教室へ。でもインターネット接続できるし写真アップロードできます

謎が謎を呼ぶな、このアニメ

みんなも見ようぜ「ようこそ実力至上主義の教室へ」(ダイレクトマーケティング)。

2017-08-07

ゲイだけど、乱交好き、複数好き、生好き糞ゲイ共の気持ち悪い行為反吐がでる

控えめにいってしんでほしいか

こんな動画アップロードして何考えてんだが

2丁目に来てほしくない

https://www.youtube.com/watch?v=IlWkgbfC0ks

2017-08-05

youtube地獄絵

何でもかんでも盗んでアップロード

テレビ映画音楽も他の人の動画も。

マンガもあれば、テキストサイトから転載である

そして、称賛するコメント欄

 

ああ、コンテンツ製作者にとってまるで地獄だ。

2017-08-01

その3 無職のおれが、今なら勝てると思った話

また、昔のことを思い出した。

「ねえ、ケンカしよ!?」

目の前の男に突然言われて一番ありがたくないセリフである

最寄り駅でバスを降りた瞬間、目の前にいる巨体の不良にだ。

カンチセックスしよ」とは大違いだ。

これほどギャップのある「しよ違い」もなかなかないだろう。

ただ、彼からセックスしよ」と言われたら、半端なく恐ろしい。「ケンカしよ」のほうでよかったと今では安堵している。

================================

リョウ幼稚園の頃からとんでもない不良だった。

家はスナック経営、不良のアニキがいて、なるべくして不良になっていた。

から、久しぶりに会った時にまさか「ねえ、ケンカしよ!?」なんて言われるとは夢にも思わなかった。ジャイアンみたいだった幼稚園児の彼に言われるなら話はわかるが、今だにこいつはこんなことを言うのか……と民度の低さに呆れた。

そして、僕はリョウ無視して足早に去った。

今でもたまに思い出す。

人間、本当の恐怖を感じたときには震えるということあの時に知った。

バス停で震えながら無視して去った時の瞬間、あの時代の空気、全部覚えている。トラウマだ。たぶん、今リョウに会っても、きっと逃げるんだろうな…。

================================

ただひとつ間違いなく言えるのは、今の僕ならあの頃のリョウを間違いなくボコボコにできるということ。

だってバス停からまれたのは小2の時だから

僕は今、36歳だし。あの頃に戻れたら、きっとやり直せるはずだよね。

それにこう言ってやる。

「お前、巨体っていうか、ただのデブからね。まわりのお母さんとかに体格がいいとか言われてるかもしれないけど、ようするにただのデブからね」って。

まあ、自分も今はデブだけどな!

================================

いくら当時のリョウが巨体だったとはいえ、小2ではたかが知れている。小2相手では正当防衛にしないと色々面倒なので、デコピン程度でイナフだ。もちろん、あらゆることにおいて負ける要素はひとつもあるまい。相手芦田愛菜さん、いや、芦田愛菜サマなら話は別だが、リョウのようなDQN相手なら学力でも負けるわけがない。あと、こちとら暇すぎて無数のAVを見てるから、あらゆるテクを知っている。幼い頃から実家スナックに出入りしていたとはいえ、小2にあっち方面経験では負けまい。おまけに、今はDMMの見放題chライト(R18)で毎日ヌイている。アップロードされているほぼすべての作品をチェックし、気に入った作品をじっくり見ている。冒頭のインタビューすらしっかり見る。あとは、抜く瞬間に50代の熟女作品にしてみたり、シーメール作品にしてみたり、自分にあらゆる性癖を植え付ける活動にも余念がない。それだけは自信がある。そのおかげで、今ではあらゆるジャンル作品パッケージを見るだけで身体が反応するようになってしまった。はたして、小2の男がここまでアダルト経験をしているのか? アソコを鍛錬しているのか?

否、しているわけがないだろう。

そんなことはどうでもいい。

とにかくあらゆる場面において、圧勝のはずだ。

================================

小学校の頃のつながりが今はまったくないので、リョウが今どこで何をやっているのか見当もつかない。

リョウがもしイケメンに成長していたら悔しい。

リョウ自分スナックを繁盛させて、店舗リニューアルなんてしていたら悔しい。

リョウがもしこの世にいなかったら……



それは悲しい。生きていて欲しい。

これ以上、まわりの人間が死んでいくのはいやだ。

(まあ、リョウはまわりの人間ってわけではないが)

かといって、リョウ自分よりいい人生送っていたら悔しい。

そうでなかったら、まじめに生きてきた自分バカみたいじゃないか

まてよ……でも36歳無職という今の状況を鑑みると、さすがにこの勝負、負ける可能性が高いな。

やはり、ケンカ相手小学生を選ぶに限る。

================================

どんなに過去を振り返ろうが、あの頃に戻ったら圧勝できようが、

現実ではこんな僕にも明日は来るし、蛇口をひねれば水は出るし、ネットだって見ることができるのだ。時の流れは永遠に残酷なままだ。

いい加減、過去を思い出すのはやめようかな。

これで最後にしよう。現実と向き合って戦わねば。もう36歳だし。

ってことでドラクエ11の続きやろうかな。

================================

ちなみに、実名こそ伏せているが(あ、リョウ実名だった。キタムラくんも)、本当にあった話なので完全なるノンフィクションであるダイアリーであり、ルポタージュである小説ではない。思いつくままに書いている。タイトルが「おれ」なのに本文で「僕」なのは、自信のなさのあらわれかもしれない。

その1

https://anond.hatelabo.jp/20170801120514

その2

https://anond.hatelabo.jp/20170801153106

2017-07-29

十数年以上詳細不明のままのエロ漫画

というのを知った。

内容としては耳から細い触手を入れられ洗脳されているらしきふたなり女の子

後ろ手に拘束され嬌声を漏らしながらちんこ触手にしごかれてる絵に

連続強制射精させられた気分はどう?」

「素直に実験に協力していれば脳みそ掻き回されなくて済んだのに」

「卵巣が精液でいっぱいになったらほかの蟲と交代よ」

「蟲の卵3万個全部受精させるまで頑張りなさい♪」

というセリフ

■救出間に合わず!!抵抗むなしく、麻衣 ついに交配 …。

というアオリ文が載っている。

その下には

「第四話『狂宴』終」

と書いてあり、この画像が続き物の4回目のラストのページであることが分かる。

このサブタイトルにちなんでこの画像は「第四話『狂宴』」と呼ばれる事が多いようだ。

ふたなり」「触手」「洗脳」とディープ性癖が並ぶ上に

キャラクター名前や話数、サブタイトルまで判明しているという情報量にもかかわらず、

あらゆる詳細希望系のコミュニティに貼られても誰も詳細がわからないので

ついにはそういった場所ではその画像を貼るのは禁止ということにまでなったという。

まりにわからないので「実はそもそも元など無い釣り画像なのでは?」という意見も多いようだが、

わざわざ絵を描いて印刷せんか紙に刷ってそれを写真に撮ってというのは手がかかり過ぎだし

その割に性癖ニッチなのも度し難い。

フォント微妙商業漫画で主流のアンチゴチと違うので同人誌ではという説もあるが、

それならそれでニッチジャンルで4話(おそらく4冊)もだしたなら誰か記憶にとどめていてもいいだろう。

90年代末に4号で廃刊になったエロ雑誌で見たとか、昭和の隔月ロリ雑誌に載ってたとか

十数年前のアンソロジーに載ってたとか、作者にしても万利休ゴブリン風船クラブといろいろな情報があり

同人違法アップロードサイトが真面目に考察しているのも見つけたが、結局真偽不明のままである

そんなわけで長年ネット民の頭を悩ませてきたこの画像なわけだが、

今となってはいつ頃どこでアップロードされたのか、それは壺なのかふたばなのか、それすらも判然としなくなっている。

ひょっとしたら誰が描いたものでも、誰があげたものでもなく、ただ画像けがずっと存在していたのでは?

なんてことを考えると強制射精快感に喘ぐ少女の貌も、どこか恐ろしげに歪んだ表情に思えてきたりするのであった。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん