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はてなキーワード: サービスとは

2018-10-19

anond:20181019172938

セカイカメラはどう考えても後から勝手にやってきて勝手に死んだだけでしかない。

Vtuber功罪

功 月ノ美兎を見つけたこ

罪 アニメを見る時間が減ること

 

Vtuber向けのサービス出過ぎじゃないか

もうレッドオーシャンどころじゃない

最近ブルーレイを買うのが億劫というか

アニメ視聴環境タブレットになっているせいでわざわざテレビのところまで行って円盤をセットするのがめんどくさいというか

アニメブルーレイを買うのはお布施がわりでしかないとはいえもうちょっと視聴環境配慮してくれてもいいのに

円盤買ったらダウンロード出来るをデフォルトにしてくれないと買う気が無くなる

そして今日も有料動画配信サービスで済ましてしまうのだ

2018-10-18

オリンピックボランティアの件を勝ち負けで言うのはおかし

最初からボランティアが集まるのは分かりきってたこ

日本人の1200人に1人応募したら10万人だ、オリンピックのことを知らない日本人は少ないだろうし宣伝効果を考えればそりゃそうなる

 

もしこれが普通の一個のサービスとか、店とかだったら「外野がごちゃごちゃ言うな」で済むしほとんどの炎上外野がうるさいだけなんだけど

国が関わるような公共性の高いもの外野になりきれないからゴチャゴチャ言うしかない

これは仕方ないこと

 

散々語られたけど、今回のボランティア騒動個人的に3点問題だと思ってた。

専門性が高いことや、大変な活動無償やらせること

→1.どうせやりたい人はいっぱいいるから、とやりがい搾取していること

   →ブラック企業問題になってる現代でこれは、国の姿勢として問題だと思う。最低賃金が何であるのかって話。労働には対価がないと労働力のダンピングになる。そういうやり方を是とするのは反対。

   →でもこれは記念品配布っていう建前を付けたから俺は良いと思う。今大事なのは建前。

→2.予算が足りていないこと

   →これは国というよりオリンピックのもの問題とわかった

→3.医者などの専門家ボランティアにしているところ

   →機能として不足したらどうするの?という疑問と不安

 

今回勉強になったのは、発端が国というよりオリンピックのものだったこ

オリンピックに対する見方大分変わった

金かかりすぎ

以前は賛成だったけど、今はどうかな・・・

 

似たようなボランティア話題では、例えば雪かきボランティアとかが近いと思う

でもあれは「やりたい人がやってるんだからちゃごちゃ言うな」と言われると何も言えない

お上がやると話が変わるって事象はいっぱいあるかもね、難しいけど

プログラムの実行環境の用意(paiza.io)

PHPの実行環境として、XAMPPを用意してもらったけど、これは後でデータベース練習をすることも考えてチョイスしました。

MySQLを使って「SQL」(問合型言語)の練習をするため。

だけど、PHPJavaを単体で動作確認するだけなら、オンライン上の実行環境提供してくれているサービスがあるので、それを使ってもOKだと思います

自分パソコンで実行環境を用意する作業も、初心者だと分かりづらくて面倒かもしれないからね。)

 

paiza.io

「paiza」はプログラミング学習や、プログラマー就職支援してるサービスです。

 

https://paiza.io/ja

このURLブラウザーで開いて、左上にあるプルダウンメニューで、「PHP」とか「Java」を選択したら、短いコード断片をテストできます。 

 

…っていうか、月額600円の有料会員に登録して、paizaのプログラミング講座を受講した方が、俺の下手な説明を読むよりも、ずっと分かりやすいかもwww

 

まあ、俺だったら、新しいプログラミング言語習得するときは、自分で本を買ってきて、自分パソコン動作させながら学ぶけど。

でも、プログラミング勉強する一番最初なら、こういう講座で質問しながら進めてもいいと思う。せっかく選択肢としてあるのだからね。

(俺はpaizaの回し者じゃないので、念のため)

 

anond:20181015215004

anond:20181017191404

レズ風俗に通いつめた話

社会人になって早10年。

当時、仕事忙殺されていた私にとって、丸一日の休日は久しぶりだった。

今日は一日、羽を伸ばせる。

そんなことを思いながらネットをしていると、ふと、魔が差した。

レズ風俗」に行ってみよう、という気になったのだ。

そういうお店を知ったきっかけは、ネットで見かけた体験談

最近は、仕事を除けば、異性と接することがなく、もはや、男性との接し方が分からない。

かといって、性的欲求がないわけではない。

そんな私にとって、「レズ風俗」は、とても魅力的に思えた。

ネットで慎重に調べた結果、私は、あるデリヘル店を選んだ。

男性向けの風俗もやっている、大手のお店。

できれば、女性向け専門のお店が良かったが、それよりも、大手安心感を優先した。

ホームページを見て、直感女の子を選び、ドキドキしながら、お店に電話をした。

値段が高めのお店だったこともあってか、電話の応対は非常に丁寧で、少し安心

指示に従って、ホテルで待機をした。

大柄なわりに短足な私。

私を見てあの女の子はどう思うだろうか……。

亜熱帯かどこかの爬虫類のような私の顔を見て、もし、ヒかれてしまったらどうしよう……。

ホテルにきて、今さらだったが、そんなことを心配した。

やがて、彼女が来た。

雑誌に載っていてもおかしくないような、容姿の整った女の子だった。

全身が「改造」されてるわけでもなく、「お絵描き」があるわけでもない。

スタイルの良さなんて、最近モデルと見紛うほど。

見惚れるほどのかわいい子だった。

私の心配をよそに、彼女は、好意的に接してくれた。

しかしたら、それは営業スマイルだったのかもしれない。

それでも、彼女にその眩しい笑顔を向けられると、とても幸せ気持ちになった。


こうして、私は、お金を払って、サービスを受けた。

詳細は伏せるが、それは、とても、とても、良かった。


サービスの合間には、色んなことを話した。

彼女が、バイセクシャルなこと。

ミッション系の女子高に行ったこと。

そこで、レズビアンのクラスメイトと、付き合ったこと。

奨学金を借りて、大学に行ったこと。

派遣社員をしていること。

女性アイドルが好きなこと。

少し前は、アイドリングが好きだったこと。

今は、坂道系が好きなこと。

私の話も、たくさんした。

営業で飛び回る私の愚痴を、彼女は優しく聴いてくれた。

同性の友達すら少ない私にとって、仕事以外で、こんなに誰かと話をしたのは、久しぶりだった。

以来、私は、たびたび、彼女を買った。

サービスを受けている時間よりも、話をしているだけの時間割合が増えていった。

そのお店では、女の子が、それぞれブログを書くことになっている。

彼女のふとした日常垣間見るのは、とても楽しい

また、彼女を呼ぶと、私のことをイニシャルブログに書いてくれる。

一言でも私へのメッセージを書いてくれると、そわそわするような嬉しさを感じた。

しかし、彼女を呼び始めてから半年も経つと、彼女ブログを見るのがつらくなってきた。

当然ながら、ブログには、他のお客さんへのメッセージも書かれる。

彼女が、他のお客さんにもサービスをしている。

そう思うと、どこか心が苦しかった。

かといって、彼女の出勤枠全てを買い取れるほど、暇もお金もない。

毎日ブログを眺めながら、苦しい思いをする日々が続いた。

もっとも、彼女のお客さんは、他の女の子に比べて、明らかに少なかった。

それは、歩合で稼ぐ彼女にとって、決して良いことではなかったのだろう。

しかし、どうしても私は、そのことを喜ばしく思ってしまうのだった。

彼女と初めて会ってから、1年ほど経ったころ。

いつものように、彼女を呼んで話をしていると、衝撃的なことを告げられた。

彼女は、お店を辞めるのだという。

原因は、あるお客さんとのトラブル

詳しい原因は、彼女自身すらよく分かっていないが、どうやら、彼女サービスが、お客さんの逆鱗に触れてしまったらしい。

彼女にとって運が悪かったのは、そのお客さんが、お店の超お得意様だったこと。

お店は、激怒するお得意様を優先し、彼女をクビにするというのだ

そんなことは、おかしい。

私は、そう訴えたが、彼女はそれを受け入れていた。

お店に対して愛想をつかした部分もあるのだろう。

「どうせ、あんまりお客さんもいなかったしね。」

自嘲気味に言う彼女の顔を、私は正視できなかった。

ずっと会える日が続くと思ってたのに……。

私は、目に涙を浮かべるだけで、しばらくの間、何も言えなかった。

「もう……会えないの?」

私が、なんとか言葉を絞り出すと、彼女は、いつもの素敵な笑顔を見せた。

彼女は、私と連絡先を交換してくれたのだ。

今度、食事にでも行こうよ、と言いながら。

天高く舞い上がるような気持ちだった。

嬉しくて泣いてしまった私に、彼女は優しく寄り添ってくれた。

その後、私達は、友達として、食事ショッピングに出かけている。

地に足ついた生き方をする彼女と、どこか浮ついている私。

見た目も、住む世界も、何もかもが異なる私達。

私達が、一緒に行動している様子は、はたから見たら、奇異に映ったかもしれない。

でも、そんなことはどうでも良かった。

恋人になれなくても良い。

前みたいに、サービスを受けられなくても良い。

彼女と一緒に出かけられるだけで、私は、世界幸せだった。

私は、あのお店––飛車竜王––で彼女に会ったときから彼女に恋をしているのだ。

私達が、女同士であるにもかかわらず。

私がドラゴンで、彼女自動車であるにもかかわらず。

断捨離

いつか使ったろ! と思って全く使ってない月額300円のサービス

解約すべきだよなーーーーー

当時はやる気あったんだよーうわーん

問い合わせ先を 合同会社ログ 078-361-8306 にしている広告メディア

運営会社名:合同会社ログ

代表者名:具呂圭介

TEL:078-361-8306

住所:兵庫県神戸市中央区中町通3-1-16 サンビル502

ドメインの多くはお名前ドットコムで取得し、すべてWhois情報公開代行サービス使用

hikaku-kk1.com からリンクされているサイトがこれ。

Magical iframe ってなんだ?

  • kaiu-marketing.com

もーかりまっか?

anond:20181018123310

あ、バッティングセンターピッチングマシンの投げる球を

自前のグローブで取る練習すれば?という主旨だ。

バッティングセンターサービスとしてあるんけじゃない。

ケガ気をつけて。

70kmの球取れないレベルなら

タイムシェアとかのサイトで暇な人探してみたら?

好きなジャンルの中に苦手なキャラができてしまった

題名のとおり、長年追いかけてきた大好きなジャンルの中に苦手なキャラができてしまった。

あえて作品名は出さないけれど、わかる人には一瞬でわかってしまうと思う。詮索はやめてほしい。

そのキャラは、新アプリサービス開始に伴い実装された。

結構長く続いているジャンルなのに、このタイミングで新キャラ?と不思議にも思ったが、まあ、既存ユーザーだけでなく、新規ユーザーも取り込んでいくためには必要戦略だろうと解釈した。

元々が大きなジャンルであるために、今更入りづらいという意見も多々見かけるし、結果この新キャラの追加はジャンルの発展に大きく影響を与えたと思う。

当初はその新キャラについても可愛いなくらいの感想しか抱いていなかった。し、自分には元々好きな子がいたからそれだけで満足だったし、わざわざ新キャラの掘り下げもしなかった。

しかも、元々あったポチゲーとその新アプリで、キャラストの内容に食い違いがあったから、新アプリのイベストもメインストも全て読み飛ばしていた。

これが苦手になってしまきっかけの一つでもあったと思う。

ある日、新しい形式イベントの開催が発表された。

それは、運営が用意したストーリーと役に、既存キャラ達の中からピッタリの子を選んで投票して役を争うという形式のものだ。

その中に、あった。

まさに自分の好きなキャラのために用意されたといっても過言ではない程の、ぴったりとか適役とかそんな陳腐言葉では片付けられない程の役があったのだ。

私はもちろん、その役を絶対に取ってやると思ったし、そのためにできる努力は全部した。

学校勉強だってアルバイトだってそっちのけで、今まで以上にのめり込んで投票権を集めた。

実はこのイベント、どのキャラファンがどの役を狙っているのか分かった段階で、またはその役にはそのキャラしか合わないだろうという意見が多くあった時点で、ほとんどそのキャラ当選は決まったようなものなのだ

ファンは全力で役を取りに行くし、それ以外の人たちもその子がその役をやるところが見たいから。

今までもそうだったのだ。「役を譲る」という風潮が、少なからずこのゲームにはあった。

しかし、今回はそこが盲点になった。

結果として、その役は取れなかった。

まさか絶対に取れると思っていた役に割り込んでくるなんて。

当時は「なんで?」という感情しかかばなかった。

私の好きなキャラには、何年間もかけて積み上げてきた歴史があるのだ。

その歴史が、今回のこの役を絶対に取れと言い聞かせてくる。

キャラが、この役をやりたいという声が聞こえてくる。

そのために、この役を諦めた子もいた。

それなのに。

それなのに。

ぽっと出の、1年間も存在していないキャラにその座を奪われようとしている。

そんなことが許されるはずがないのだ。だって私たちは、絶対にこの役を取らなければいけないのだから。それは絶対だ。絶対で、必然で、宿命なのだ

それなのに役は取れなかった。

自分のやってきたことに後悔はない。やれるだけのことは出来たと思う。周りの知り合いもみんな、全力を尽くしていた。

結局は、「向こうの方が人気だった」。ただそれだけなのだけど。

たかが人気なだけで、あの役を取られてしまったのだ。

私達は全得票数殆どをその役につぎ込んでいたのに。

向こうは全部の役の上位10位に食い込みながら、この役を奪った。

どうしてこの役でなければならなかったのか?

もっと他にもたくさんの選択肢があったのに…

あん付け焼刃の設定だけで…

付け焼刃の設定というのも、私が新アプリにおけるキャラクター展開に全くついていけていなかったので、もしかしたら本当はそういった話があったのかもしれないが。

それに私は声優言動から発展させたネタが嫌いだし、それをキャラクターに反映されるのも大嫌いだ。公式ネタとは到底思えないし認めることもできない。

今でも結果発表の瞬間を思い出すと視界が歪む。

差をつけて奪われた1位の称号

自分が全てをかけてつぎ込んだ投票数の何千倍、何億倍にも見える相手得票数

あれ以来、そのキャラが苦手で苦手で仕方なくなった。

キャラ自体は全く悪くないのだ。全て私のわがままだ。それでも、どうしても好きになれなかった。

ライブの時にも、そのキャラの出番がきた時には席を立ってしまった。そんな自分が嫌で嫌で仕方なかった。

自らの中で生まれしまった確執のせいで、たかが2次元キャラクターの顔すら見られなくなってしまった。こんなの普通じゃない

今回この文章を書くきっかけになったのは、役を争ったイベントの開催日程が明らかになったこと。ライブの再上映が決まったことにある。

ここまで書いたらもう、ジャンルも好きなキャラも苦手なキャラも知れてしまったようなものだが、ここはネットルールに従って最後まで伏せることにする。

ライブの再上映には、参加する。

イベントにも、参加することに決めた。

これを機に、自分の中にあるモヤモヤ払拭したいのだ。

これからジャンルに関わっていくために。

これからも好きでいるために。

私の好きなキャラからあんなにも見事に奪い取った役なのだから最後まで鮮やかに演じ切らなければ許さない。

2018-10-17

AVを見る女性(の一人)の意見

今朝、「痴漢ものAVを見る女は痴漢対策のために見ているのだ」とかいうとても頭の悪いツイートを見かけた。

そんなことあるけがない、痴漢ものAVを見ている女性はそれが興奮するから見ているのだ。

もっと痴漢ものAVを見ている女性が実際に痴漢あいたいと思っていることはまず無い。

私の場合AVの視聴を始めたのは20代前半で、上京地元に残った彼との遠距離恋愛時間経過とともに自然消滅しかかっていた頃だった。

女性向けAVがあるということはなんとなく知っていて、なんだか異様にムラムラした夜にネット検索してそれを見つけた。

かっこよく少し幼い感じの顔の男優さんがAV女優相手にこれでもかと優しいHをしているのを見てすぐにハマった。

私がハマった男優鈴木一徹さんのAVを片っ端から見る日々が続き、そのうち出演している女優嫉妬しだして

買いはするものの一度も見られないという頭がとても悪い状況に陥って、このまま追っかけをするのはとても無駄だと気づいてやめた。

だけどAVを見ながら一人でするというのは私の中で習慣づいたようで、月額制の見放題サービスに加入し

今度は自分に似た女優さんの出ているものを中心に見るようになった。一人、自分にとても似ていると思う女優さんがいて

その人のものを中心に、他には髪型が似ているとかそういう基準AVを選んでいた。感情移入できるかどうかはとても大事なので。

ただどうしても生理的に無理な男優さんが1人いて、見る前に見本写真を見てその人が写っていないかはチェックしていた。

私が見つけたときにはまだデビューしたてだった、そのとても良く似ている女優さんは最初は甘い感じの作品に出ていたのだけど

1年、2年と経つうちにレイプもの3P、輪姦ものだんだん内容が過激になっていった。

おそらく世間の清い心を持った方々はそういった物に女性蔑視だ!とか女性の性の商品化だ!などと

嫌悪感や怒りを覚えるのではないだろうか。私もレイプ複数人のものに対して嫌悪感があって避けていた。

だけど目ぼしいAVがすぐに見つからないある日、レイプものを試しに再生してみると

びっくりするくらい良かったのである

私は20代OLとしては信じられないほど高い部屋に住んでいる。月の家賃が15万円弱で、給料の半分は家賃に消える。

これは通勤電車に乗って知らない男性と密着するのが嫌なためで、徒歩で通勤可能なほぼ都心と言えるような地域

買い物が不便だとか食べ物屋さんが意外と無いといった不便さを我慢して住んでいる。

とにかく好意を持っていない男性とは服の上からでも触れるのは嫌、職場で偶然男性社員と手が触れてしまったりすると

早く手を洗いに行きたくて集中力が思いっきり失われるくらいには潔癖な方だ。

だけどその女優さんが無理やり犯されているAVを見たときに「私がされたかったのはこれだ」と確信した。

いや、現実では絶対にされたくないのだけれど、一人Hをするくらいに興奮するときだけは無理やり犯されたい、汚されたいとなぜか思う。

以前は嫌悪感しか持っていなかった輪姦ものとかそういったジャンルAVも見てみたら、一つの確信に達した。

こういうレイプAVって女性が見るために作られている。私は興味が無いのだけど痴漢AV女性に支持する層が多いかも知れない。

複数の男に乱暴にHされている女優さんには感謝と羨望を感じる。自分絶対されたくないことをカメラの向こうで代わりにされているのだから

そしてその映像は私を興奮させ、同時に一人Hの最中だけは「私もされたい」と強く感じている。

繰り返し書いたけれど、自分に似た女優さんというのが私が興奮するためにはとても重要なことで

究極的には自分が出たAVこそが一番興奮できるのではないかと考えてしまうことがある。

総合的に考えて自分AVに出ることはありえないが、こういう理由AVに出る女性いるかも知れないとは思う。

Twitter推しユーザーとの距離感が難しくなってしまった

 顔も本当の名前も知らない。でも、話していることや文字から伝わる人柄に無意識に惹かれることがある。

 本の作家記事記者のような存在に対して感じる気持ちを、私はあるTwitterユーザーに抱いている。

 まず、私自身のことを述べておく。

 主に二次元作品を好んでいるオタクだ。現場もちょくちょくあり、日々好きなコンテンツのことについて見たり聞いたりして人生を充実させてる、よくいるタイプの奴だ。

 ただ、周りに同じ趣味を持つ人がいない。周りの友人の好きなコンテンツが(次元的に)真逆であることが多く、普段好きなコンテンツについて話すことがあまりないので、Twitterは「自分と好きなものが同じ人の呟きが眺めるもの」として利用していた。

 そんな時に上記のような方、いわゆる「推しユーザー」に出会ってしまった。

 きっかけは、その方が描いたイラストだった。

 自分の好きなキャラを描かれている絵を見かけて「素敵な絵だな」と思い、推しキャラが同じならまた見れるかも、という位の気持ちフォローボタンを押した気がする。

 それからその人のツイートを見てみたら、どえらい面白い!!

 めちゃくちゃ面白かったのだ。

 自分にはない言語センス自然文体だけど伝えたいことがバリバリ伝わってくるツイート。絵がお上手な方はツイートも達者なのか!?と思ってしまうくらい面白かったのだ。今までフォローしていた方のツイートも好きだったのだが、その方のは何と言えば良いのか…なんかすごくツボにきたのだ。

 それから、その方のツイートが流れてくる度にちょっと嬉しい気持ちになった。

 さらにその方は、親しみやす雰囲気からか、よくTwitter上で他ユーザーさんと会話をしていた。その様子がタイムラインに流れてきたときも、楽しそうな雰囲気を感じて無関係自分暖かい気持ちになっていた。

 漫画みたいな例えをすると、憧れの人の様子を物陰から覗いて見ている気分だった。

 だが、Twitterであるもの流行し始めたことがきっかけで、私の気持ちが揺らいでしまった。

 質問箱やマシュマロといった、匿名メッセージサービスだ。

 なんと、それにメッセージを送ると設置者に匿名メッセージが届くのだ。

 友好的なその方は、是非にと、その箱を設置してくださった。普段話したりしない人からコメントも歓迎している旨もツイートしてくださった。

 最初、私はそのサービスを知って凄く嬉しかった。

 その方がメッセージに回答しているのを見たり、自分から質問やその方のイラストが好きだといったメッセージを送ったりするのが楽しかったし、その方との距離が少し近づいたような気持ちになった。

 今振り返ってみると、ここで少し「あれ?」と思った。

 匿名サービスあくまでもこちら側は匿名で送っている。だから、受け取り側からは、誰が送ってきたのかは基本的に分からない。

 でも、送り主からしたら「自分相手」が成り立っているような気分になってしまうのだ。実際の自分は、実態を持たない霧のようなものなのに。

 そりゃそうだ、だって自分が送った内容がどんなのかは知ってるから。だから自分メッセージとして認識している。

 何回かメッセージを送っていた当時の私は、いつからか眺めているだけで満足出来なくなってしまっていた。

 そして、思ってしまった。

「見ているだけじゃなくて、話をしてみたい」

 と。

 単に一人のユーザーとして関わってみたいだけならまだ良かったのかもしれないが、匿名サービスという段階を経てしまったせいで、勝手こちらは相手に対して親密な立場になっているのではないかという幻想を抱いてしまったのだ。相手からしたら、全然知らない人なのに。

 そのことに気づけていなかった私は、後悔をする出来事を起こしてしまった。

 先述の通り、私が好きなコンテンツ現場(イベント)が定期的に行われているジャンルだ。

 色んな媒体で盛り上がる系のコンテンツにハマったことがないので分からないのだが、ファン内でしばしば(どちらかというと主観的な)暗い話題がされていることもある。

 私は閉鎖的なオタクなので元のツイートが届くことは(運良く今までに)ないのだが、その方には届いてしまっているらしく、その話題について悲しんでいることがよくあった(そういう話に対して肯定的姿勢でないところも良い人だな…と思う)。

 それがたまたま続いてしまった際に、このようなツイートを見た。

「近頃悲しい話ばかりで寂しい。もっと楽しいことを言って欲しい」

 その時に、私は行動を起こしてしまった。本当なら、物陰から覗き見しているような私でなく、その方と親しい方がアプローチしてくださるのを待つべきだったのに。

 匿名サービスを使って、励ましとその方への感謝気持ち文字制限ぴったりになるくらいの分量で送ってしまったのだ。

 普段近くに話す知り合いがいないから、深い事情は分からない。

 でも、私はあなたイラストが好き。

 普段話しているツイートも好き。

 あなたイラストや呟きが私のエネルギーになることも沢山あった。

 こんな感じのことを送った。今思うと重すぎる。あまりに重すぎるラブレターだこれ。しかも我ながら、匿名なのめっちゃたちが悪い。

 これでスルーしてくれたらまだ良かったのだが、その方から返答が返ってきた。

 そこには、そのメッセージが嬉しかったということが書かれていており、まさかの返事に私は舞い上がってしまった。

 思わず追加で送ってしまった。そしてこれが、私の後悔である

「いつか現場でお会い出来たら、感謝気持ちを直接言わせてください」

 送った後に気がついた。

 これは、送ってはいけなかった。

 匿名であることで敷居が下がったから気軽に書いてしまったけれど、これはこのサービスを通して書くことではなかった。

 そんな私の気持ちとは逆に、その方は「こちらこそ是非」といった優しい言葉を返してくれた。誰かも分からない私に対して。

 それが、すごく申し訳なく感じてしまった。

 ここでの後悔は、匿名であるにも関わらずその方へ近づこうとしてしまたことだ。

 せめて、リプライをする勇気を持てていたら、こんな気持ちにならなかったと思う。

 でも、知らない人から急にリプライなんて来たら驚かせてしまうだろうし、やっぱり出来ないというのが心情だ。

 もし今後、本当に現場でお会いする機会があったら、私は「あの時のメッセージの者です」と言えるのだろうか。

 今の私は言えそうにない。

 きっと、話せても「Twitter見てます」くらいしか言えないのだろうな。

 せめて、「あなたイラストツイートが好きです」くらいは言えたら良いな。

 それか、あのメッセージのことだけは、忘れて欲しいと思ってしまっている。

 そんな私は、やっぱり見ているだけの方が良いのかもしれない。

 Twitter推しユーザーとの距離感が難しくなってしまった。

anond:20181017213622

あれ全国規模でキャンペーンやって田舎店舗女の子が立ってたし、たぶんそんな事はそれ以前にセブンはやらなかっただろうし、コーヒーでわざわざそんな事するコンビニはないと思う。

あと、ウチの家族はあの機械が入る前からコンビニコーヒーセブン派なんだが、セブンは扱う商品が大体クォリティが違う。

そのクォリティ感の見せ方というか、中身の表現として、結果としてのデザインじゃないのかな?

出来上がったガワの見かけだけ評価して、考えた気になっちゃうんだろうが、そもそものコンセプトが問題であって本質だと思うよ。

あの機械になる前は、店舗には導入の自由があったけど、全店一斉導入になってるよ。全国どこででもセブンコーヒーを浸透させるっていうコンセプトがある。

あとは機能としてはバッサリ切り捨てるデザインってか、以前のセブンコーヒーではラテなんかができたのが廃止

セブンカフェ成功の裏にあった「30年戦争」 | コーヒーで読み解くビジネス戦略 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 ←ここでラテが浸透しなかったとか書いてるのが孫引きされてるけど、サービス単一化効果が大きいんじゃないだろうか。

ジャニーズが好きだけどジャニオタになれない女

ジャニーズ課金をはじめて6年ほどが経った。

私はもともとアニメマンガゲームなどの2次元コンテンツが好きなオタクだ(ここで言う2次元コンテンツには2.5次元と呼ばれるものも含ませてほしい)。

今もマンガを読んだり、アニメを見たり、ソシャゲ課金したりしている。

そんな中、自分ジャニーズのあるグループファンになった。

でもジャニオタではない。

ただ、そのグループCDDVDブルーレイなどを買い、ファンクラブに入り、ライブへ行き、追える範囲で彼らが出ているラジオを聴いたり、雑誌を買ったり、テレビ番組映画を見たりする。最近動画配信サービスなどが充実しており、私のような地方民でも彼らが出るドラマなどが見られる機会も増えてとてもうれしい。

自分は夢ガチ勢ではない。

これは2次元でもそうだった。私自身がその作品に関わるものは楽しめない。私自身というか私からまれもの作品の中に登場するのが苦手だし、二次創作での創作主人公みたいなものも楽しめない。

2次元コンテンツオタクになってから12年ほどが経過しているが、その中で2次元キャラ恋愛感情を抱いたことは1度もない。

夢小説などもあまり積極的に読むことはない。

ただ、他人の夢に対して嫌悪感を抱いたりすることはなく、私自身の夢が地雷であるだけだ。

私は好きなグループのことを2次元的に見ている。

もちろん彼らは現実に生きているし、ライブに行ったら興奮するし、自分うちわファンサをもらえた時は数ヶ月間その瞬間が頭から離れなかった。現実存在する人間だということは認識できている。

また、2次元的に見ているといっても、2次元で好きな作品のようにBLを楽しんだりはしない(そういうものがあることを否定したい訳では無い)。

でも、漠然と『2次元的に彼らをみて楽しんでいる』という認識がある。

好きなアニメマンガタイトル一覧の中に彼らのグループ名があるようなイメージ。でもその楽しみ方はアニメマンガの楽しみ方とは違う。でも2次元的に見ている。でも(以下省略)という、自分でもよく分からないことになっている。

そのような認識を持っているからなのか、自分ジャニオタではない、という強い認識も合わせて持っている。

実際、熱心な方からしたらゆるオタと言われる程度かもしれないが、熱量で言えば2次元コンテンツと彼らに対する熱量は同等で、2次元コンテンツについてもゆるオタと言われる程度かもしれないが、『ゆる』であろうとも、自分2次元コンテンツオタクだと自認することができる。

ただジャニオタであることは『ゆる』であっても自認することが出来ない。

それが原因なのか自分コミュニケーション能力のせいかは分からないが、ジャニオタさんと交流しようという意識はおきない。

いや、交流したいという気持ちはある。とてもある。

最新シングルmv最近テレビ番組でのこと、自担グループのビジュが良いこと、ライブ感想、などなど、思う存分語り合いたい。

でも自分はこのコンテンツに『お邪魔している』ような感覚を持っているため、気が引けてしまう。

SNSジャニーズ用のアカウントが作れない。

リアルで仲のいい友人だけをフォローしている鍵アカしかジャニーズの話ができない。それもその鍵アカフォローしている友人は2次元コンテンツオタクなので、ただの壁打ちにすぎない。

現状、今自分ジャニーズの話をレスポンスを期待して話す相手は妹だ。

妹はかつて2次元コンテンツオタクだったが、私よりも先にジャニーズが好きになり、ジャニオタになった。

まり2次元コンテンツオタクとしての基盤をもつジャニオタだ。

また、興味を持ってくれた2次元オタクステマダイマという形で話すこともある。

自分が彼らを「すき!」と思うポイント2次元コンテンツオタク寄りなのかもしれない。

こういう意識から、彼らの話をするのに2次元コンテンツオタク(やその基盤をもった人)だと気兼ねなく話せるのではないかと思う。

長々だらだらと浅い自己洞察をしてきたが、結局のところ私はジャニオタになりたいのではないかなと思う。

『お邪魔している』のではなく、ジャニオタ2次元コンテンツオタクの2足のわらじを履きたいのかなと思う。

ただ、今の現状のまま楽しむことが悪いと思っている訳では無いので、私がジャニオタになれる日は遠いような気がする。

生理」「月経」が禁止ワードに設定されていた話。

PMS生理痛大学講義にろくに出れない日が続いた。

我が大学には、Web上で学校側に気軽に質問意見ができるサービスがある。加えて、病気の欠席については病気の期間等の基準を満たしてさえいれば、欠席扱いにはせず、病欠のとなる制度もある。

病気と診断されてはいものの、基準を満たしているか不安であった。また、女性特有個人差が大きい病気のため、教授個人に断るとなると、認めない男性教授生理痛の軽い女性教授もいて欠席となってしまうかもしれない、学校側の承認があったほうが良いと考えた私は、質問サービスで尋ねてみた。

月経困難症及び月経前症候群と診断されており、生理前後の〜日間講義に出ることが難しかったのですが、病欠基準は満たしていますか?」

使用できないワードが含まれています。」

えっ?生理ってNGワードなの?それとも通信エラーによるバグ

一応「月経」に変えてみるか。

月経困難症及び月経前症候群と診断されており、月経前後の〜日間講義に出ることが難しかったのですが、病欠基準は満たしていますか?」

使用できないワードが含まれています。」

「持病があり、〜日間講義に出ることが難しかったのですが、病欠基準は満たしていますか?」

送信完了

某有名女子大学が、心が女性であれば入学を認める。と公表し、世間を良い意味でざわつかせ、ジェンダーの悩みは広く周知されてきたのだと思っていた。

きっと同じく生理痛で悩む先輩方も、同じ質問をして、同じく理解されないことに苦悩したはずだ。

私がひどく悩み苦しんできた「生理」は、この大学では下品言葉カテゴライズされるようだ。

わず涙が溢れ、この大学に嫌気がさした。大学ってもっと、考えが広くて、年齢性別わず学びを認める場ではなかったのだろうか。

男尊女卑が昔より無くなったとは言え、壁はまだ厚いようだ。

意見フォームに「生理月経禁止ワードに設定されているのは明らかにおかしい。性別差別一種である。」と書き込もうかと思ったが、次に表示される文字はわかりきっていた。

日本もっと、性や病気の悩みに寛容な国になるために、私も少しでも広げ理解される為の活動をしたい。

夢がないままなあなあ大学生になってしまった私は、そう決めた。

今回の手塚治虫ソシャゲ騒動に興味をお持ちの方へ

アトム:時空の果て(Astroboy: Edge of Time)』という、おそらくシャドバみたいな感じのカードゲームがあった

あった、というのは、この手のゲームにはありがちだが、すでにサービスは終了しているかである

DMMでも配信はされていたが、自分もこの手のジャンルに関心がなかったのでスルーした

ただ公式ページを見たことはあり、絵柄がすごいアレだなあと思った記憶はある

今回の騒ぎで盛り上がってるみなさんは、画像検索でもしてあの絵柄も一度見てみてほしい、あんな感じの絵は許せるだろうか

だとすれば、単に萌え絵女体化が嫌いなだけではないだろうか

というか、単に炎上するほどの知名度もなかっただけだとは思うけど

anond:20181017074017

気持ちいかっていうと多分思ってるのと違う。

ジェットコースターの頂点から落ち始めるとき自由落下感あるだろ?

あれがもっと長く続く。自由落下「感」じゃなく問答無用自由落下。

でも、当たり前だけど落下速度は数秒で一定になるんだよ。

そうすると落ちている、というよりは「真下から強風が吹いている」感覚になる。

もちろん実際は猛烈に落ちているんだけど遠景で見てやっと分かるくらい。

スカイダイビング醍醐味はここで、例えば氷河が見えるとか、

大自然の造形美とか、そいうのを見ることだと思う。

一般的には3600m~4000mくらいから落ちて、1000mになるより手前でパラシュート開くけど、

この間が60秒~80秒位。最初の数秒除けばあとはずっと強風吹付け期間。

1000mパラシュート開けば景色もゆったり見れるし、話もしやすくなる。

(落ちているときは風の音でインストラクターとも会話できない)

サービスがよいところだとあれはどういう山だ、とかあそこに何が見える、

とか空中散歩を楽しませてくれるところもあるけど

大体は次のフライトがあるから早めに降りる場合ほとんどだな。

というわけで何度かやったことあるけど個人的には景色が綺麗なところでやるならまたやりたい。※「きれいじゃない」じゃない「きれいな」だった

そうじゃなければ高い金出してやるようなことではないと思う。

大手サービス特殊コードを書くと

「あれやって」ってクライアントが言うから罪が重いと思う

上野の某横丁での話

学業関係上京してきて約一年経った頃、上野の某横丁を初めて一人で歩いた。シーズンではなかったが、そこそこ人が歩いている。田舎から来ていたので、周りにあふれる色々なものに目移りしながら散策した。

少し歩いて、横丁内の路上の真ん中でおじいさんが一人で乾燥したオキアミや桜えびを袋単位で売っていた。

私は料理が好きだったのでせっかくだからと欲しくなり、近寄った。

私が近寄るより前に女子大学生か何かの可愛い女の子二人組が居た。言い方は古いが、少しギャルっぽいような、渋谷にいそうな子たちだった。

「これやばーい」

「何に使えばいいかわかんない」

「でもなんか安い」

私は心のなかで、チャーハンかに入れると美味しいよと思っていた。

目の前でその二人を見ていたおじいさん、私の目の前で、可愛いから安くしちゃうよ!と言った。あれば便利だよ!料理に使えるよ!と、まぁよくありそうな言い方で、言われるがままに女の子たちは買った。

最後におじいさんは、いやー二人は可愛いからサービスちゃう!!と、通常の2倍ほど袋に盛って、さらに他の桜えびの袋なども無料で渡し、総合的にみると相当に安い値段で女の子に売った。

サービス精神が旺盛なおじいさんなのかもしれない。

その時はそう思った。

女の子が去ってから私も袋を手にとった。

こんにちは。これでこの値段は安いですね」

実は自分大学生、可愛くは決して無いが普通に話してもらえると思った。

「ああ……」

おじいさんの反応はすごくすごく薄かった。

「一袋頂けますか」

まいど

これがおじいさんの通常営業なんだろうと思った。

しかし目の前であんサービスを見せられてからのコレは流石に私もこたえた。

ありがとう御座いますと言ってすぐに立ち去ったが、容姿でこんなにも人当たりが変わるものかと思うと悔しく、腹立たしく、悲しくなった。

それから数年。

私はあのとき以来、某横丁を歩いていない。

今後もおそらく自分からは通らない。

男性に対する信頼もあまり無い。

今の仕事小売業ではないけれど、こんなことを他の人には私は絶対にしないと誓った出来事だった。

プログラミング商売をセットで学習

アメリカでは商売の基本を教えるため、子どもたちにレモネード販売やらせます

Scratch遊んだ後は、アプリサービスを作って金を稼ぐことを教えたら良いと思います

義務教育の間に全生徒が一度はIT起業するようなカリキュラム提供しましょう。

 

anond:20181017134527

ネトフリやプライムビデオやアベマでアニメ見放題なのに

その数十分の一の労力で制作されているマンガサブスクリプションサービス

ほとんどないのはバランスを欠いていると思う

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