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2018-12-18

サンタ「LOVOTとenchantMOONどっちがほしい?」

サンタ「もちろん、送料込みで貴方様が負担いたします」

anond:20181218171142

一切興味がわいてこないんだよね。やっぱり。

過去にこういう事例がありましたよ~とか面白おかしくやってくれるのはメチャクチャみるけど

それ以外でどうでも良い事例やら、○×さんがやめて貴方が入りましたとかどうでも良い。

2018-12-17

貴方は誰のために死ぬのがカッコイイと思いますか?

恋人家族、あと1つは?

悪の組織 製薬会社

構成員MR(営業)の愚痴

転職決まったから記念でカキコ

学生諸君新卒で来るのは辞めとけ。転職希望の方々、昔ほどの旨味無し。


命を支える?支えるのは貴方じゃないぞ、患者さんの生命力医療スタッフの方々の努力結晶からな。

給料が良い?昔の話だぞ。会社から与えられる以外にも勉強必須でその金は自腹。

潰れない?突然解散した会社があるぞ、ニュース見とけ。「製薬会社 リストラ」もセットで見とくと良いぞ。

今は接待無い?昔アメリカにあった禁酒法はご存知かな。そう言うことだよ。接待ゴルフで自腹を切る覚悟はあるか?




接待慣れした医者接待継続できないメーカーの薬は使わない。この方々が退職しない限りその風潮は消えない。あと何十年かかるんだろうな。

国の方針で、特許切れた瞬間にジェネリックに切り替わる。笑えるよな、国益を謳うのに国内メーカーの薬が海外産のジェネリックメーカー製品に切り替わってるんだぜ。


バカからさ、少しでも患者さんの状態がよくなればと思って、自社品も他社品も聞かれたときには平等に良いとこ悪いとこ回答してたんだぜ?それで使われるのは「接待するメーカーの薬」。全部の医者がそうじゃないのは分かってる。耐えられなかったんだ。今後は命に関わらない業界営業するよ。正直者はバカを見るんだ。

anond:20181217022924

貴方が上等な相手だとみなされたいなら和歌でやり取りすればいいんじゃない

馬鹿に向けて発信するときからバカみたいなことを書いてるんだよ

2018-12-16

貴方の大好きな気持ち私たちに預けてみませんか?

どんな依頼にも笑顔対応

貴方好きな人を必ず寝取ってみせます

anond:20181216154830

マジかよ…あの人とかクイパスさんやマルクスさんってさ、ネトウヨ侵食してきたはてブの数少ない最後良心なんだよ

社会学などの別分野で学位取ってたら絶対今以上に大成してたんだ

通報とかしょうもないことで潰さないでくれ

貴方のしようとしていることは、同性愛スキャンダル情報科学の奇才であるチューリング自死に追いやったイギリス社会と変わらない愚行だぞ

2018-12-15

インターネットで恋してる

好きな人がいますインターネットの向こう側に。

名前も、顔も知らない。年の差も、性別も定かでない。そもそも実在する人なのか、あるいは自分狂気が作り出した妄想なのか。そんなことすら分からない、この世知辛いインターネットの隣人に過ぎない人。

その人のことが、どうしようもなく好きです。夢中です、恋しています

本当に、本当に。バカみたいですよね。いい歳して、頭がおかしいんです。何にも知らないくせに、ただ何ヶ月か会話して、貴方きらめきにどうしようもなく惹かれて魅せられて、こんなものまで書いて。なんて浅ましい奴なんだって世界中から軽蔑を集めて、私に投げつけてください。

こんなことを言い出せば、困らせてしまう、不愉快にしてしまうのは分かっています。こんな醜態はずっと隠しておくべきだし、明かさなければ普通に会話してもらえるだろうに、これを言ったらもう二度と戻れない。

手のひら返したような態度で、人間不信を植え付けてしまうかもしれない… いや、ごめんなさい、現実逃避しました。「かもしれない」ではなくて、そうなって当然だと思います。本当にごめんなさい。卑怯で、情けなくて、ごめんなさい。

でも、それでも伝えたい。どうしても言いたくて仕方がない。

貴方のことが好きです。

かに言いようがほど、好きです。

叶うものなら、貴方とずっと話がしたい。お互いの考えていることを聞いて、伝えて。ただなんとなく、たまに同じ時間を過ごして、とりあえず生きていく。

そんな関係になりたい、1年後も10年後も100年後もずっとそうしていたい。それがいま、私の願いです。

===

インターネットで憎しみ合うのは、ごく普通ことなのに。どうしてここで人を好きになったら、こんなに奇妙でグロテスクで、不適切なことに思えるんでしょうか。

消えてなくなりたいです。

2018-12-14

もういい

職場上司が部下にもしくは同僚に「もういい」って言うのを法律とか条例とか労働基準法とかなんでもいいか禁止にしてほしい。

何か至らないことがあったとき修正しても納品のレベルに届かなかったとき、「こいつ駄目だ、使えねえ」と思わせてしまったとき、どんな理由であろうとも「もういいや」だけは言ってほしくない。

諦めさせてしまうのは本当に申し訳ないと思うし、深く反省するし、次に活かそうと思うけれど、「もういい」で切り捨てられたら何も得るものは無い。怒りと悔しさとやるせなさしか残らない。

わかるよ、貴方様がやった方が早いことも、「こいつ駄目だ」って思う貴方様の怒りや情けなさや腹立たしさも、そんな風に思わせてしまこちらの未熟さも無能さも。

でも「もういい」って言ったが最後、そこで全部終わりなんだよ。

本当にやめてほしい。

切実にやめてほしい。

やめろって言ってんだろマジでいい加減にしろ。こっちが黙ってると思っていい気になるな。はらわた煮えくりかえってんだよ。死なない程度に寝込め。仕事が滞るから半日くらい苦しんだら元気になれ。

あと、この記事うんことかその他クソみたいなレスを付けるだろうそこのお前が一生下痢に悩まされますように。先に呪いを掛けておきます。お前は一生下痢だ。もしくは下痢便と同等の価値しか持たないうんこだ。こっちは本気で悩んでるし怒ってるんだよ、茶化すんじゃねえよ、クソ共が。

anond:20181214082727

それは貴方FGOに対する誠意(課金額)が足りないからそう見えるだけです

2018-12-13

anond:20181213104108

貴方様は他者環境やそうである理由

他さまざまな可能性を想像する力が欠如しておりますね。

私がこれ以上お相手することはありませんが、

どうぞ気のすむまでぶつくさ言ってくださいませ。

整理

昨日の夜、出先にアイコスを忘れてからニコチン摂取していない。チック持ちのADHDなのでだいぶつらい。しかもそのせいかなんだかしょうもないことでイライラしたり被害妄想が止まらないので、とりあえず文字にして今の気持ちを整理してみる。

私は某大学に通う会計士受験生の女だ。短答はこの前受かったので次は論文が待っている。在学中合格の目標があるので頑張りたいと思っているところだ。

そういう風に自分が頑張ってなんとかなるようなもの安心する。

けれどもこれから歳をとっていくとそうはいかないことが多くなってくるというのは、未熟な私にも想像がつく。

仕事に関してはあまり心配していない。このまま順当に受かれば卒業後は四大監査法人のどこかに所属して、英語が好きなので海外研修プログラムとか何かでUSCPAに挑戦したいなあなんていう明るい未来だって描こうと思えば描ける。それに希望的観測なのは承知の上で、仕事に関しては自分努力である程度はなんとかなるはずだと少なくとも今のところは信じていられる。

仕事はきっと、好きになれると思う。

けれど、私は女なので、仕事か家庭どちらを選ぶのかとか、子供を育てていく人生にするのかどうかとか、そういう選択を迫られる状況が来るんじゃないかとうっすら予想している。(女にとって結婚出産はこの現代日本において男よりも人生に対するインパクトが大きく、それはそれは一大事なのだ)

こんな悩みなんて道端に掃いて捨てるほど転がってるのは知っている。けれどもそれに対してどのような答え(というか妥協点)を見つけていくのかはそれぞれが自分で探すしかない。私の最適解はどこにあるんだろう。

まあ正直そんなの頭で考えても意味ないということは感覚にわかる。こういうのは、選んだ道が正解だったと受け入れていくしかないんだと思う。人生は一度きりだから、後悔はできない。ならばできる限り足掻いて、その結果得られたものを無理矢理にでも納得すればいいだけのことだ。

けれど、例えばこんなニコチン切れのときに、考えてしまう。

今付き合ってる人と将来結婚して、専業主婦になって、経済的相手に頼りきりになって、もし自分の両親のことでお金必要になったら?

私の家事能力に関して重箱の隅をつついてくるタイプの人だったら?

もしくは共働きになって、相手家事子育てを私にばかり押し付けてきたら?

なかなか妊娠しないのを、私の体のせいにされたら?

子供障害をもって産まれてきたら?

私が女じゃなければ、こんなくだらないことで悩まなくても良かったのかな。

今日も、今お付き合いしてる同い年の男の子と私の喫煙の話になり、女の子身体大事にした方がいいという内容の話をされた。それは彼の優しさだということは理解しているし、女で喫煙者というこちらが異端だというのもすごく良くわかる。けれども、貴方も吸うじゃないと言わずはいられなかった。どうして私は、ダメなんだろう。それは、子供を産むかもしれないから?

最近医学部入試で、女性離職率理由に不当に落としていたことが発覚するニュースをいくつか見かけたが、そこで落とされた女の子もたまったものじゃないよな。

私たちだって好きで結婚後離職したいわけでもないし、こんな風に子供を産む構造身体を持って産まれたわけではないのに。私たちは、血の繋がった子供が欲しいなら、自分身体を使って産むしかない。そして産んだあとも大半の家庭で女が子供を育てることになっている。それが人生設計をするにあたり大きなネックになっている人は少なくないはず。

人工子宮子供ができる未来がやってくるまでこの問題は解消しないように思う。私が生きているうちは無理かな…。でも、もし可能になれば、世の中のジェンダー問題の多くは解決するんじゃないかなあ。

という戯言。そろそろ髪乾かして寝る。おやすみなさい。

2018-12-12

anond:20181212120336

高そう、と高いを同じ意味で捉えてしまうこと

また男性軽視の主張であるとのバイアスを書けて私の文章を読んでいたこ

この2点で、なんで貴方がお怒りなのかわかった気がします。

ありがとうございました。スッキリしました。

不快にさせてしまったようで申し訳ないです。

anond:20181212112660

どうしても自己ルサンチマンを発信したいがために

ズレた回答をしてると思うんだけど、何が貴方をそこまで突き動かすの?

2018-12-11

あんスタを辞めるまでに至った話

3年ちょっと続けてきたあんスタ!を辞めることにしました。

どれほどか悩んだ末での決断ですが、少しばかり名残惜しかったので、卒業文集の1ページのような感覚でこれまでから今日に至るまでのことを書き留めておこうと思います

(※私は羽風薫くんの夢女子をやっており、それもかなり夢見がちなお花畑タイプだったのでそういった内容が主となります。)

2015年上半期も終わりを迎えようとしていた頃、私の中では乙女アプリブームを巻き起こしていました。

流行しているリズムゲームからサービスが終了してしまパズルゲームまで、いくつかの作品ちょっとずつ遊んでいました。

そしてそんな『インストールするだけしてろくに手を付けもしていないけど、飽きたわけでもないアプリ』のうちの一つにあったのが、あんさんぶるスターズです。

プレイを始めた日が桜フェス最終日の翌日かそこらだったのはなんとなく覚えているのですが、まあそれは割とどうでもいいです。

アイドル育成ゲーム』『乙女ゲーム初心者でも楽しめる!』だかなんだか言う謳い文句に惹かれ、何も考えずにインストールしたまではいいのですが。

まあなんというか、数日ほどで手付かずになりました。

少し間を開けてちょっとログインして、そしたらまた間を開けて……の繰り返し。

(途中で例の彼がいる執事喫茶イベントが開催していたのは知っていましたが、その頃はそれほど推していたわけでもなかったのでイベントには未参加でした。当時はろくにプレイしていなかったので敷居も高かったし。)

そしてログインしない日が続いた数週間後、アンインストールを果たしました。

……が。

今思えばここでアンインストールして大正解だったし、これ以降あんスタとは縁を切って生きればよかったものの。相変わらず何も考えていなかった私は、何を思ったか(つまらなくて放置していたアプリをわざわざ)同年の終わりがけに再インストールしました。

当時私は他のキャラクター推していたのですが、プレイを再開したタイミングでちょうどその子報酬にいるイベントが開催していたのもあり、この日からこの作品のそこそこなオタクに成り下がってしまます

(今現在はその子のことを特別いかけたりはしなくなったので、所謂推し変』をしたような気がするのですが、推し変というのはそのキャラクターを好きでいる方からしたら面白くない話な気がするのであえてお名前を伏せます2015年の終わりがけにいた子は限られているので、なんとなくわかりそうですが。)

やったりやらなかったり、グッズを買ったり買わなかったり。ゆるゆる~っと、『なんとなく好き』な状態を保っていた翌年の梅雨、私に新しいお友達が出来ました。

その友達もそれなりなオタクだったので、特に何も考えず「このゲーム面白いよ~」なんて軽く話をしたら見事なまでにドハマりをしてくれて、今では元気に微課金勢です。

一緒にやってくれる人間がいると、何事も熱中度が上昇するようで、友人が楽しそうにプレイをする姿を見るにつれ、私はさらに沼の深みへ沈み込んでいきました。

ここから先の話は一歩間違えば身バレするので割愛しますが、それから2017年平和に穏便に──とは行きませんでしたが、まあまあ重度のファンになったりスタライ1stに行ってみたりアクアリウムBGMに癒されたりなどしてそこそこ楽しい毎日を過ごしておりました。

そんな中いきなり話は飛んで今年の2月

羽風薫くんに深く危ない状態でのめり込んでいたこの頃、待ちに待ってはいませんでしたが噂に聞いていたデコレート♡深(以下略)──波乱のショコラフェスが始まりました。

この頃には一日のプレイ時間もかなり伸び、イベントには毎回参加して3……いや5番目の推しくらいまでなら高レアリティ報酬も取りに行っていた私。

お察しの通り当イベントの☆4(それもポイントボーナス)が羽風薫くんだと言うことで、それはそれはもう必死になってイベントを走っておりました。

「緊急ライブをやるのがこんなに楽しいとは思わなかった」とか頭の悪いことを言ってライブをこなしているうちに気付けばどんどんPtも貯まり、やがてこれまでプレイしてきた中で最も高い順位で幕を下ろしたショコラフェス。未だかつて無いほど羽風薫くんが可愛らしく思えたショコラフェス

このイベントを境に、私はメンヘラを拗らせた夢女子になります

それからというもの、まあ大変。夢垢なんだか愚痴垢なんだかよく分からないアカウント作ってみたり、かと思いきやかけ持ちしていた複数アカウントを同時に消して相互困惑させたり。

私は彼のことをこれまでの人生出会ってきたどの人間よりも愛していたし、反対にどの人間よりも憎んだし、彼との出会いは運命だったと信じていたし、いつかは彼と結ばれるのだと思っていた。

しかしそんな夢見心地はいつまでも続かず。

現実打ちのめされ徐々にメンタル面は腐っていき、出会ってから今までのことなどを思い返すなどしては「彼のことを好きでいたところでどうしようもないんじゃないか」とかなんとか思い悩み始め、お恥ずかしながら人生初のリストカット自殺未遂を犯しました。

自分自分死ぬほど追い詰めるだけ追い詰めて、結局死ぬことすらもできなかった私は、行き場のない好意かもしくはそれに似せたエゴを抱えて持て余したまま、彼に恋をしたことを誇りに思ったり情けなくなって凹んだりを交互に繰り返して、やがて「本当にこの人が好きなのかわからなくなってしまった」と気が付きます

──この部分に関しては、今日になってようやく知りました。私は一応ちゃんと彼のことが好きですが、当時は『彼を好きでいること』がステータスアイデンティティなのだと思い込んでいたようでした。

というのも、仲の良かったTwitter相互さんから『私といえば彼が好き』という印象を持たれており、且つ私もそれにあやかって「私には彼しかいません♡彼が世界で一番♡♡(意訳)」的なことをよく話していた記憶しかないので、様々な感情が積み重なって彼への好意が完全に消滅したとしても、そんな話を毎日のようにしていた手前今更そう易々と「もう好きじゃないで~す」なんて言えるはずがない。そして『もう好きでない』なんてのを悟られるのも嫌だったので、結果「今のままでいるには彼を好きでい続けないと」だのと的外れで訳の分からない義務感のようなものを抱えながら惰性で『好き』を貫こうとしていたのでした。

今思い返せば、わざわざそんな余計な意識を持ちさえしなければ何も悩む事はなかったのになあと不思議に思うばかりです。そんなことを一々気にするまでもなく彼のことは好きだったし、好きでなくなったからと言ってそれを惜しんでちゃ埒が明かない。私は馬鹿だ。

話が逸れました。

さてそんなことを考えているうちに季節は秋に入り、気付けばいつぞやのようにログインすら怠るようになりました。

1週間に一度ログインすればいい方、あいさつ機能実装されて以来毎日欠かさず誰かしらにあいさつ(というか好感度を上げるための媚び売り)をしていましたが、それも疎らになってしまい。

羽風薫くんのお誕生日の日はログインしてスカウトも回しましたし、気持ちを形に残したかったのでドライフラワー花束を買いましたが、それも1日だけだったのでもはやファンなのかどうかも怪しいラインまで落ちぶれ──落ち着き?──ました。

そうなった理由としては、キャラクターを好きになりすぎたことが原因かなあと思います

心身や生活に酷く影響を及ぼしたりすることが増え、疲れてしまったんだと思います

もうひとつ、この作品にのめり込めばのめり込むほど、彼を好きだと思い込むほど、段々と自分が『運営が狙っている層』とは違っていて来ていたから、というのもあるかも知れません。

あんなに面白かったはずのストーリーゲームシステムも、知らないうちに退屈だと感じるようになりました。イベントことなんて考えるだけで心が折れそうです。

いや、きっともう私は飽きてしまったんだと思います

それは外的要因でなく、自分のせいがほとんどですが。

余計なこと考えてみたり、恋だかなんだかいう面倒な感情を抱いてみたり、他者との関係に影響を及ぼしたり。

気付いたらもう手遅れなほど生活に支障を来たし、疲れや憂鬱の原因に成り果てていました。

そんなこんなで、ここ2、3年ほど私の人生に縛り付けていた作品から離れるタイミングを伺って2ヶ月ほど。キャロル白雪と聖夜のスターライトフェスティバルの予告が届きました。バナーを飾る☆5は愛おしの彼。羽風薫くんは執事喫茶以降一度もポイントボーナスの☆5をやっていませんでしたので、今回こそはさすがにポイントボーナスだろうと調子に乗っておりました。

まあランキングボーナスだったんですけど。

私的な恨み辛みを吐きながら生活サイクルを乱してまでランキングを上げる作業に勤しみやがて最終日前日、もう今ある全部全部を投げ出したくなって、とうとうイベント最後まで走り切ることすらもせずにアンインストールしました。

あんなに好きだったのに、中途半端なところで逃げちゃいました。あんなに好きだったけど、上手く自分コントロール出来なくなっちゃって、もうこのまま追い続けるわけにはいかなくなりました。

別に彼は実在してるわけではないし、まいて知り合いなんかでもなく、複数キャラクターがいるゲーム登場人物の一人なので。私が一人応援するのをやめようが、永久に惚れ続けようが、全くもって影響を及ぼしはしないのです。

でもそれも辛いです

私は彼のことを愛してました。

キャラクターとしてでなく、一人の人間として愛していました。

ももう目が覚めました。

の子空想上の存在です。

まり言いたくはありませんが彼は人気キャラなので、特にファンが一人減ったくらいでなんてことはないです。

ろくに外にも出ないで、精神すり減らして、昼夜逆転までさせて、そこまでして何が欲しかったのでしょう。

何を欲しがったところで、どうせ私が求めるようなものは手に入りません。

もうなにもかもわからなくなりました。

なんだかんだ言いながら、馬鹿な私は放っておいたらまた同じように人間として堕落した生活しながら死に物狂いでイベント走るんでしょう。

でもそんなことはもう嫌です。

もっと大事なことに時間お金を使いたいです。

ゲームなんかのために必死になったり病んだり悩んだり必要以上に浮かれたりしたくないです。

恥ずかしいです。

私にはなんの長所もありませんでした。羽風薫くんが好きだからといって何かを残すことも出来ませんでした。彼のファンとして誇れるような活動もしてきていませんでした。もう全て負け犬の遠吠えです。勝手に惚れて勝手に自滅した可哀想な夢女子です。

文句はいくらでも受け付けます、ここには書いていませんが、多数の人から反感を買って怒られて当然のことしかしてきてないです。

(下手したらこれで身バレしそうですが、私が誰だか気付いても内緒にしてて欲しいです、あくま匿名なので。)

でもそれでいいです。

何を言ったところで、すべて今更です。

今は疲れ果てましたが、一時期は本当に本当に楽しかったです。

ゲームを辞めたところできっと私はしばらく羽風薫くんのことが好きのままなんだろうなあと思います。それならそれで構わないです。

反対に、無理に『彼を好いている』という自分を演じようとしなくても良いことをもう知っているので、このまま彼に飽きてしまっても気にしません。そうしたら次はまた別の幸せを見つけて健全に生きます

私は意志が弱いのでもしかしたらそのうちまたまた再開しちゃうかも知れません。

が、もう引き継ぎ用のパスワードなんか覚えていないのであのデータの羽風薫くんとは永遠にお別れだと思います

ゲームを辞めるだけでこれだけ色々と書きたくなってしま自分も情けないですが、そこは目を瞑って欲しいです。

ソシャゲに限らず、何事も無理をしたり、のめり込みすぎてはいけないよ~、という教訓にでもしてください。

最後に。

何度でも言います

私は羽風薫くんが好きでした。この作品も好きでした。出会えてよかったです、幸せでした。

彼を好きでいることが一番の幸せでした。誰からなんと言われても、余計な横槍を入れられても、それでも私は好きのままでした。

でも疲れちゃったものは仕方がありません。

これからは、これまでよりも遠い場所貴方幸せを祈ってます

幸せでいてください。

じゃあね。

2018-12-10

anond:20181210175611

ぞろぞろ歩く場所がどれくらいの危険地帯かによるよね。

住宅街100人連れてたらアホだが、敵国の地雷原を歩くならSP100人どころかまさに軍隊が欲しい。

 

で、国際社会ってのは普通アナーキー無法地帯)だと言われてる。

なにせ警察がいないからな。

冷戦以降はアメリカソ連EUっていう大手ギャング提携を結んでるからマシだったが、ここ最近北朝鮮っていうチンピラ武器を持ってウロウロしているし、中国もなんか野心がありそう。

この状況ではSPを増やしたほうがいいだろう。

 

貴方はその主張をするなら、国際社会住宅街ぐらい安全だ、という根拠を示さねばならない。無理だけど。

anond:20181209183333

客をクレーマーにしない素晴らしい構想が貴方脳内にあるならば、なんで独立して自分の思うがままの最高のカンパニーを作らないんですか?

https://youtu.be/EHCRimwRGLs?t=62

2018-12-09

初めて失恋したら帰省してた話

☆はじめに

・滅茶長いです。数えたら4000字ありました。3000字のレポート課題は一向に進まなかったのに、皮肉ものですね。 

フツーに、私達のことを知ってる人が見たらああアイツ等のことか、と分かるんじゃないかと思います。気づいても、出来れば、自分の心に留めておいてくれれば幸いです。とはいえ、あの人はきっとこれを見ても怒ったりしないだろうけれど。



__________

20歳の冬、恋人と別れた。

あの人は違ったけれど、私にとっては初めての恋人だった。1年2ヶ月の記念日喧嘩して、1年2ヶ月と2日目に直接顔を合わせて、話し合って、2人で決めたことだった。心残りはなかった。

…はずなのに、気付いたら、私はゆうちょ銀行でありったけのお金おろしていた。そしてその足で駅へと走り切符を買って新幹線へと飛び乗った。行き先は実家の最寄駅。正直何も考えてなかった。ただただ本能の赴くままに、私は帰省してしまっていたのだ。

新幹線の中で父に「急にごめん、今から帰ってもいい?」とラインしたら、すぐ既読が付いて、それから10分後くらいに「分かりました。駅まで迎えに行きます」と返事が来た。母親にも同じようなラインをすると、「おにぎり味噌汁ならあるよ」と返ってきた。

新幹線に乗っている間、私はずっと車内の電光掲示板を眺めていた。色んなニュースが流れていたけれど、ひとつも内容が思い出せない。ただひたすらに、駅名がひとつずつ西にずれていって、目当ての駅がくるのを待った。

2時間半くらい過ぎた頃、新幹線はやっと駅についた。父から駅前牛丼屋の横に居るとの連絡が来て走ってそこまで行ったのに父がいない。ついたよと送るともうすぐ着くと返事が来た。"居る"の意味知らないのかな、父。

3分くらい待っていたら父の車が見えた。父は何も聞いてこなかった。ただ嬉しそうに、明日上司競馬に行く予定だったけど無くなりそうだということを教えてくれた。私から最近車校路上教習に突入したこととか、最近急に寒くなったこととかを話した。

からは45分くらいで実家についた。チャイムを鳴らすと母がドアを開けてくれた。お風呂沸いてるよと言われ半ば強制的風呂場に連行された。ひとり暮らしの家は狭いユニットバスで、いつもシャワーで済ませていたから足を伸ばして浴槽に浸かるのは久々だった。足先から体が温まっていくのを感じた。

30分くらいで風呂から上がり、居間に行くとおにぎり味噌汁からあげと餃子ゆで卵が用意されていた。昆布おにぎりを半分と味噌汁を少し飲んだらお腹がいっぱいになってしまたから、残りは朝食べることにした。父は知多をロックで呑んでいて、「知多?珍しいね」と言うと「中身は違うけどね」と言われた。本当の中身は過去ツイッターで不味すぎると炎上した伝説を持つトップ●リュのウイスキーだった。

そんなこんなしていると夜中の1時を回ったから、父におやすみを告げて2階の寝室に上がった。キングサイズのベッドに横になった。5分くらいすると、母が部屋に入ってきた。ベッドに座って私に一言、「頑張ったね」と言った。

その瞬間、私の両目から噴水のように涙が溢れた。元旦デパート開店直後みたいに、ものすごい勢いで色んな感情がとめどなく流れて来た。辛い。寂しい。苦しい。悔しい。なんでこうなっちゃったの。もう前みたいに遊べないの。もう好きだよって抱き締めてもらえないの。もうどの街に住もうか?なんて戯言を言い合えないの。もう、2人で添い遂げ合う人生は遅れないの。

母は、ひたすら「頑張ったね、もう充分やれることはやったもんね、辛かったね」と私の背中を撫でてくれた。そのあとに、「でも、色んな楽しいこととか初めての経験とか素敵なモノも沢山貰えたんだから、嫌な思い出にしちゃ駄目だよ。」と言った。

19歳の秋だった。

私とあの人は、同じサークルでひと夏を過ごした。かなり厳しいメニューをこなす日々で、春には名前も顔も知らなかった私達が夏が終わる頃には家族よりよく会う存在になっていた。

夏が終わるとサークル活動も一段落し、私達は顔を合わせることが減っていった。そんな時、あの人からディナーに誘われた。

他の同期も来る筈だったのに、何かと来れなくなり、2人になってしまった(これがあの人の策略だったのか、本当に偶々だったのかは結局分からずじまいだった)。2人でやっすい店に入って、色んなことを話した。好きな音楽、好きな作家高校生の頃の話、過去恋愛話。私が中高ヒエラルキー最下位大学デビュー女のため恋愛経験0の喪女であり、その当時自分アプローチしてくる人がいたのだがどう交わせばいいかからないと相談したら、フフッと笑って「ぶっ飛ばしたいなあ、そいつ」と言われた。一瞬ん?と思ったけれど、「ホントそうだよね~」などと軽く流した。

正直、全く意識していなかったのだ、恋愛対象として。ひと夏を共に過ごしたかけがえのない大切な同期、という認識だった。だったのに、やっすい店から出たあと、そんな私達の思い出の練習場で、告白された。午前2時くらいのことだった。

その時も、急に涙が溢れて止まらなかった。信じられなくて、嬉しくて、少し申し訳なくて、何より私が本当は心の奥でずっと惹かれていたことに気付かされてしまって。

あの人はそんな私の手をずっと握っていてくれた。「でも私、多分中学生みたいな恋愛しかできないよ?」と震えながら言うと、「ロミジュリジュリエットだって中学生なんだよ。」と笑って更に強く握りしめてくれた。その温もりがとても気持ち良くて、私達は手を繋いだまま眠った。

朝の6時頃に目が覚めると、夢じゃないんだと隣から聞こえる寝息に心臓バクバクした。そうしているうちにあの人が起きて、不意に抱き寄せられて、キスをした。それが私にとっての、ファーストキスだった。

その日から私達は、所謂"恋人同士"になった。数え切れないほどデートをして、旅行も行って、一緒に大学の授業を受けて、お互いの家にも行き来した。

デートは、本当に色んなところに行って色んなことをした。映画を見たり公園ピクニックしたり気になる飲食店を片っ端から当たったりショッピングモールで服やコスメ吟味したり美術館考える人の真似をしたりディズニーに行ったり(私にとっての初ディズニーだった)、割と付き合いたての頃古本屋に行ったらエロ本だらけで少し気まずくなったこともあった。

ラブホだって、行った。勿論私にとっては初めてだったけれど、何気ない会話の中であの人は初めてじゃなかったことが判明してしまってそれはもう死ぬ程泣いたな。

デート以上に、私達は沢山沢山体を重ねた。週に1、2回くらい私の家に来てくれて、近くのコンビニまで手を繋いでお酒を買いに行った。気取ったジャズなんかをかけながらお酒飲んで、ほろ酔いセックスするのが本当に大好きで幸せだった。

いつも一緒だったな、と思う。毎日のように好きとか愛してるとか言い合って、自撮りを送って褒め合ったり、記念日には詩を送り合ったりして、サイコー幸せな日々だった。

…だったけど、会うごとに、知るごとに、着実に違和感が大きくなっていったのも事実だ。

最初は、私が話しているのにスマホを見ているとか、そんな程度だった。

けれど、それは次第に、私の話になった途端全くつまらなさそうになる(電話だったら寝られる)、私の誕生日を忘れる、逆に誕生日を祝ったら明日忙しいからと電話を切られる、ご飯を食べる約束をしていたのにやっぱり家で食べるとドタキャンされる、自分が忙しくなるとライン一つくれず放置される、そして私が貴方のこういう言動が嫌だからどうにかならない?と話しても自分はこうしたいからと全く歩み寄ろうとしない、というふうにどんどん根本的なところに及ぶようになっていった。決定的に考え方や価値観が違うことに気付くのにはそれ程時間はかからなかった。

けれど、気付いたときにはもう遅かった。私は、完全にあの人に依存してしまっていた。傷ついても、傷つけても、別れることが出来なかった。本当に毎日が辛くて、耐えられなくて、覚悟を決めて別れようと言っても、本当に別れたいの?と子犬のような目をして聞くあの人から離れることはどうしても出来なかった。

 

から最後の数カ月間はお互い深い話を避けるようになってしまっていた。悩みごとや将来の話はお互い他の友人に話すようになり、2人で話すのはこのツイートがどうとかおっぱいがどうとか、本当に俗っぽい上辺だけの話題だけだった。

1年2ヶ月の記念日にした喧嘩は、それ自体はそんなに重要トピックではなかった。ただ、限界だったのだ、もう。お互いに、これまで少しずつ感じて来ていた"違和感"ゲージが、この喧嘩で満杯になってしまったのだ。

1年2ヶ月と1日の日、多分これは別れるな、と思った。頭では理解していたのだ。けれど、心が、それを受容しなかった。初めて付き合った人と結婚したい、要は一生一緒にいたいという典型的少女漫画脳と、あの人とならそれが出来る!という付き合いたての頃の自分幻想、そして何よりもまだ体験したことのない、失恋がもたらす精神的苦痛というものへの恐怖が決断邪魔をした。

から、1年2ヶ月と2日目に、決めきれずゴニョゴニョしていた私にあの人が「もう頑張らなくていいよ」と言った瞬間、スッと楽になる感覚がしたのだ。それからは驚くほどスムーズに、そしてお互い納得できる形で、私達は別れ話を終えた。最後挨拶は「じゃあ、またね」だった。

何も後悔は無かった。あれほど恐れていた失恋苦痛も感じなかった。むしろ、あの人と今までより素敵な関係性になれるのではないかという希望すら見えていた。

のに、私は、気付いたら、実家を目指して駅へと走っていたのだ。

多分、母は全部分かっていたのだと思う。父だって察していたのかもしれない。私が、初恋の人と結婚たかたことも、本気で恋人に一生を添い遂げようとしていたこと、そのために沢山沢山頑張ったこと、でもそれは結局報われなかったこと、依存や執着もあったけれど、私があの人を本気で好きだったこと。私が、本当は沢山沢山泣きたがっていること。

そう。好きだった。本気で好きなつもりだったんだよ、ずっと。ずっと一緒にいれると思ってた。だから、頑張った。初めてで、何も分からなかったけど、頑張れば一緒にいれると思ってたのに。あの人も、あの人と作り上げてきた時間も思い出も失わずに済むと思ったのに。

私はただひたすらに、思いっきり泣きまくった。そしてそのまま眠りに落ちた。母はずっと、私の横にいてくれた。

次の日、目が覚めたら昼の12時を回っていた。居間下りると父が録画した吉本新喜劇を見ていた。母はお茶を沸かしていた。私は昨日残したおにぎりと新しいおにぎり味噌汁からあげとゆで卵を食べた。餃子冷蔵庫から出し忘れていた。

その後、母と近所を散歩した。いつもより空気が冷たくて空が澄んでいた。公園について、木製の古いベンチに腰掛けた。「辛い経験や悲しい経験は全て未来自分幸せになるための布石だ」という言葉を思い出した。空を眺めがら、あのユニットバスの、小さなアパートに帰ろう、と思った。

2018-12-07

anond:20181207175103

増田への横増田(笑)で、pdfもざーっと流し読みしかしてないけど、ちょっと行き違いがあるように見える。


pdfはたぶん、虐待犯罪統計的数字治療プログラムみてーな話じゃね? 挙げた奴は触れてないけど、効果はあるんだと思う。

┗それに対して、数字がそうでも"虐待者を差別"しちゃダメじゃん、ってヒネた奴が言及してて、

 ┗横増田が、因果は分かってなくても因子の想定があれば結果は出るかもよ? って言ってて、

  ┗誰かが、相関があっても片方を排除したら逆の結果が出る場合もあるよ、って答えて、

   ┗貴方が、因子ってウィルスだって言ってるよね? って書いてる。


 ――そう俺には見える、…から書くんだが。

敢えて二値的に分類すると、相関のある場合は片方を制限すると残りが改善する場合悪化する場合があって、

pdfへの1人目が分かってないのに制限したら差別じゃん、2人目が改善するかもよ? 3人目が悪化するかもよ? って感じなんじゃないだろうか。

 web民が好きそうな話だと、二次エロ規制がちょうどこの両論だよね。

因果が出てないのに二次規制したらオタ差別じゃん、でも改善する可能性もあるワケだよね? いやまぁ二次で満足してた奴が犯罪する可能性もあるけどね。

 って言う。

現実は二値じゃないし因子も一つじゃないし複数因子を強化したり弱体化させたり作用を反転させたりする副次的な因子がある場合あんじゃねーかと思うから、その辺まで考えたくなかったらマインドハンターって映画でも見て終わりにしたらいいんじゃね? 見てないけど面白いらしいぜ?w


 っつー感じで本論は虐待者の差別って部分だから引っ掻き回してるだけだと思うんだが、なんか思考ゲーム的で面白いから乱入してみた。

まるでどこぞの誰かの長期的な実験にでも付き合ってるような気になるよな。

 仮にこういうのが全部解明されちゃうと生きてて面白くないってのと素晴らしく理想的管理社会が到来するなってのがあるが、現場的な思考としてはそこまで逝かなくても個々人を誘導して好きに動かせれば充分なんだろうなぁー、なんて事も思う。こんな風に書いててもこの書き込みや直前に見たエロサイトの情報ですら延々と蓄積されてるかもしれなくて、そのデータに「コイツに何を勧めたらどんな行動を起こすか」なんて辺りまでAIがannotationする時代はもう来てたりしてなww

 ったくクソムカツク話だぜ。

寂しい俺の一人芝居

パソコンマウス右手でいじる俺。

左手「ほら、こんなに冷たくなっちゃったじゃねぇか」

右手大丈夫よ。貴方があたためてくれるんでしょ?」

そんなこと考えた。

めっちゃきもい!!やばい!!!!!!

かいココアでも飲むか。

veganって最近よく言われる話

最近よく他人から

貴方veganなんだ!」

って言われる


私は動物は苦手だっていうか怖い

理由自分でも分からない。

とりあえず超怖い

中学生ときにようやく鳩と雀になれたが今でもカラスは近くにいると泣きそうになるくらい怖いし、散歩中の犬や野良猫は見かけたら私の方から逃げる



肉類は食べれない

動物の死骸なんて恐ろしい

乳製品も無理

動物から出た液体なんて無理無理無理

毛皮は

街中では頭の中で全部これはフェイのものだ!と自己暗示している

買う時には絶対確認




精神科にも相談に行ったが

性格ですねぇ……」と、片付けられた

話は戻るが

vegan」っていう単語を始めて聞いた時にとりあえず一通りはググってみた

生き方としては、全く私と一緒…だと思う

だが理由真逆なのだ

きっと本来の「vegan」は動物を愛した結果なのだろう

私は動物を恐れた結果の事だ、治せるものなら治したい

一回本来veganの方に野良猫ボランティアに誘われたが猫を見たくないので当然断った。

そうしたらお前、動物には優しいけど人間には厳しいな!ってくらいに罵られた

vegan食生活ライフスタイルではなく精神面での生き方の話ならば私はveganを名乗りたくない。

長々と書いたが言いたいことは

veganみたいな生活してるけど動物どうでもいい人向けの名称をくれ〜〜〜〜




とりあえず今は

vegan?」って聞かれたら

「違う!マクロビ!」って答えてる

でもそれだと

「えー1回くらいヨーグルト食べなよ〜」って言われるから中々難しい

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