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2018-05-23

anond:20180523124305

またしても、非建設的糞マウント

オナニーして寝てろ。

当然だが、「オナニー」と「セックス」は異なる。

個人的には、オナニー非モテには救いにならないどころか、悪影響しかないとすら思う。

増田男性だと想定したから。

私は男性から、ひとまずここは良い。


非モテ」でなきゃいけないという圧力存在と、「おれをそのまま受け入れろ」という圧力は、共に同じぐらい暴力的圧力ではあると思う。

同じくらいの暴力性なのに、前者は肯定され、後者否定される。

その違いはなんなのだろうか?



女性蔑視主義者を想定してるなら、蔑視されてる人に好意を抱く人間がいるとは思えないので、「市場」サイドに罪があると言うのは理解不能だとしか言えない。

インセルだって生来的に女性蔑視だったわけではない。

彼らは、「好意を向けられなかった」からこそ、インセルとなったのだ。

そもそも、インセル女性蔑視ととらえることがすでに間違っていると考える。彼らは女性を渇望し、受け入れられずなかった。

そこにあるのは怒り、失望絶望であり、蔑視しているわけではない。対等あるいは上位の存在である事を認めたうえで、マイナス感情を向けているのだ。

なぜ女性蔑視主義者になったのかの理由を掘り下げると、大抵の場合は、彼らの側にもそれなりに理由があったりする。

ここはどういうモデルケースで導いた結果ですか>

いじめられて、とか、学校ナードだったとか、)

これは、「彼らの側の理由」ではないよね?

人間関係それも好意愛情という見えない上に変化するもの善悪を付けることは無理だし相手人権尊重していないことにもなる。

非モテ一方的排斥することは、非モテ人権尊重していないことになる。

今、人権尊重されず苦しんでいるのは非モテなのだ

非モテだけに原因がある」という言説もあまりたことがないが、なぜか「俺たちだけが存在を許されてない!」という怒り方をするのも彼らの特徴的な行動パターンではある。

これに関しては、「だって実際そう(非モテの「自己責任」にされている)なのだから怒るのも無理はない」としかコメントのしようがない。

anond:20180523105936

出会う異性全員を「恋愛対象」としてみて「性の対象としてみる」ことをしろっての?

馬鹿じゃないのお前。

それを「馬鹿じゃないの」と断定している時点で、あなた非モテを救えない。

なぜ、「恋愛対象」「性の対象」として見られないのか。

その理由を、一切の偏見なく説明できるか?

外見に関わらず、テンプレートモデル先入観をもっていないか


自分だけ報われない可哀想な僕ってやりたいのかもしれないけどウゼェからやめてくれるか。

こういう言説が、非モテ人間じゃなくする。

彼らは現に報われてないのだ。

その「可哀想さ」を、「自己責任」として否定してしまうと、非モテはもう救われない。

人間として尊重されない非モテは、怪物になるしかない。

2018-05-22

50代の楽器演奏者達が地雷過ぎて辛い

クロスオーバーとかフュージョンブームの頃1020代だった人達ね。

かに若い頃は上手かったのかも知れない。

でも今は長いブランクのせいか体の衰えのせいかリズムキープすら覚束ない。

それでいて昔覚えた難しいフレーズを弾こう(叩こう)とするから破綻する。

しかもおそらく本人は破綻していることに気づいてもいない。

登山なら体がキツくなったりヒヤリハット事例が増えたりして衰えを体感できる。

将棋なら勝ち負けという形で実力を目の当たりにするので同様に衰えを体感できる。

でも音楽のような勝ち負けもなく、体力をすごく使うわけでもない趣味だと

そうした現実直視しづらいのかも知れない。

何となく気持ちよく演奏できちゃって、それでおしまい

仮に己を自覚できたとしても他の趣味のように曲のレベルを下げることもない。

ひどい時は自分でやりたいといった曲の採譜をさせようとする。

話して楽しいならまだしも、よく分からない自慢話を延々とされたりする。

昔◯◯(有名アーティスト)と一緒にやったとか

このギターはなんとかモデルのなんちゃらでうん十万とか。

接待カラオケ相手を延々させられているようで全然楽しくない。

自分楽しい趣味時間がそんなおっさん達との不毛なやりとりに消えるのが辛い。

せめておっさん達、自分演奏を録音して聴き返してみてほしい。

もしくは同世代人達とだけつるんでくれないか

セッションでそういうおっさん鉢合わせになったら諦めてさっさと帰る。

メンバー募集、応募に50代とあったら、音源を聴かせてもらう。

大概ないかあっても大昔のものだけど。

もちろん50代皆が皆ひどいわけじゃないよ。

若いからコンスタントに続けている人は上手いし謙虚だし練習熱心だし。

でもそうでない人が多すぎる。

ただでさえ若者バンド離れが進む中、この世代定年退職したら

バンド界隈はこの手のおっさんで溢れかえってしまう。

そういう自分も将来そんなおっさんにならないように気をつけたい。

anond:20180522123859

「低収入男性結婚できない」ってのもあなたが雑に一般化しただけだと思うけどな。

モデルケースは今だっていくらでもあるよ?主夫ブログとかたくさんあるだろうし、芸能人だって嫁のほうが売れてるカップル多いでしょ?

2018-05-21

プレッシャーを与えるのを「マネージメント」だと思ってる無能

でもさ、俺はこいつらを馬鹿には出来ないよ。

俺自信も大差ないからな。

だってしょうがないだろ?

この国では多くの人間がそう考えてそう実行してきた。

それがようやく少しずつ改善されているからって、そのやり方をすぐに誰もが身につけられるわけじゃない。

モデルタイプとするような人間が同じ職場にそうそいるか

違う職場人間がやってみせたお手本通り再現するのが簡単か?

難しいよ。

何が一番難しいって、無駄プレッシャーを与えない形のマネージメントをしていると、上司ユーザーからもっとビシバシ鞭を打って急かすのがお前の仕事だぞ」とやじが飛んでくるんだ。

そしてそのやじは実態を持って確かな経済的打撃を伴ってやってくる。

そのうえ、そうやってこちらにやじが飛んでくるのを見たら、こっちがマネージメントしてる側はガンバプレッシャーを受ける。

全部台無しになるのさ。

やってらんねえよ。

みんな死ね

早く死ね

からやり直せ人類

anond:20180520191811 ではタイトルが短いものをどうぞ。あらためてどうぞ

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

anond:20180519125910

権利者が決めること。以上。

統一的に決めて、何も考えてない自分も甘い汁据えるような枠組みを作ってくれってのは通らないよ。

まだだいぶ試行錯誤な段階だから、先鋭的なところが自分の身を傷つけるの覚悟でいろいろやってみて、取捨選択していい枠組みを作っていくということだろうね。

先鋭的なところがこれ以上独走できないために枠をはめようなんての通らない。

で、そもそも人気の基準が、ネットでの露出度になった以上、二次創作ガイドラインつきコンテンツの独走になってる。(東方ボカロ艦これfate刀剣乱舞

ただ、ちょっとお絵かき楽しすに金払え+申請しろというのは通らない。許諾の枠組みができたが、もう全く見向きもされなくなってるのがJASRAC曲の二次創作だな。

同人誌であれば緩いからある程度マルチジャンルだが、音楽二次創作東方艦これ以外ほぼ絶滅状態なのは見ての通りだろう。(ボカロあくまオリジナルだし)

そして、昔は東方だけだったが、そこそこ二次創作ガイドライン付きコンテンツも増えてきた。とすると、その中での競争も始まってる。もうそんな時代

東方STREAMLINE上での使用許可を出した。金が絡んでるからまあ、本家サイドにもいくらかは回ってるだろう。

でも、この辺りも極力二次創作者に負担がかからないような枠組みでやっている。

で、商売をやるうえで、いちばんは「顧客の満足をどうやって満たすか」なんだよね。法律でこうだから取れる取れないじゃなくて。

この場合客は2つある。二次創作者と、エンドユーザー

二次創作者が楽にいいものを作れるようにして、露出を増やし、エンドユーザーへの波及を図る。

東方は正直二次創作者が創作を楽しんでほしいという気持ちけがスタートだったのかもしれん。

そこで二次創作者が使いやすいようにしたか二次創作者がふえ、エンドユーザーまで波及するというモデルになった。

結果的には二次創作者を利用した露出を増やさんと人気が出ない時代になった。

正直、創作だけじゃなくて、日本商売全般として「客をどう満足させるか」ではなく「ここはもうかるはずだから出ていく」みたいなとこがある。

で、自己満足顧客に使いにくいものばかりを作って、黒船突撃しきて日本勢全滅みたいになってる。

ただ、今回の黒船東方だったってこと。黒船も万全とは言えないけどね。下らん喧嘩コンテンツ全部をだめにした動物みたいな例もあるし。

動物典型的な「ここはもうかるはずだから出ていく」で顧客ガン無視でのごちゃごちゃだ。

東方もうまく立ち回らんと下らん喧嘩コンテンツ全部をだめにするリスクはまだまだあると思う。

もちろん、ほかの2次創作ガイドライン付きコンテンツもね。まだネット時代黎明期だというのは感じる。

あれだよ、元増田はもう空母時代二次創作者という艦載機を含めての時代)になってるのに、戦艦排水量制限を設けようとか言ってるようなもの

どういう許可の出し方をするかも含めての競争になってるの。

2018-05-20

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者)  これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。  そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、 「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」  とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。  アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。  北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。 でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。  昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?  蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。  でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。  言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。 室井佑月 作家 1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

夏目雄大「ぶすに人権はない」

日本では本当の事を言うと、ポリコレ棒で殴られる。

狡猾な奴らは、ウッカリ口を滑らせて本当のことを言わないように気を付けている。(政治家は嘘つきの良い見本?)

夏目過去に「ぶすに人権はない」「妊婦さんに膝カックンして絶望させる遊び」などとツイート

不謹慎だけど、クスッと笑ってしまうね?w

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

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官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

蚊帳の外」の使用禁止日本ハブられなくなるのか? https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229264 #日刊ゲンダイDIGITAL

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官邸から外務省に対して、『“蚊帳の外”という言葉は、記者を中心に、第三者に対して使わないように』とお達しが下りてきました」(外務省関係者

 これは「週刊新潮」(5月17日号)に掲載された「安倍総理の耐えられない“薄さ”」という記事の中での外務省関係者発言。なんの蚊帳の外かというと、もちろん、北朝鮮を中心にした世界の動きからの。

 そういや、4月29日付の産経新聞インタビューでも、安倍首相は、

「決して日本蚊帳の外に置かれていることはありません」

 とわざわざいっていた。よほど、蚊帳の外といわれるのが嫌みたいだ。

 アホや。蚊帳の外という言葉禁止したら、この国が蚊帳の外じゃなくなるって話じゃあるまい。

 北朝鮮は、核実験場の廃棄を透明性をもって示すため、国際記者団の現地取材を認めることにした。だが、日本ははぶられた。その理由について教えてよ。

でもって、アメリカ拉致被害者はとっとと帰ってこれたのに、日本拉致被害者はどうなった? 拉致問題安倍内閣の最重要課題といって、何年間もそのことを政治利用していたくせに、今回、北との直接のパイプさえなかったことがバレてしまった。

 昭恵夫人閣議決定で〈私人〉にしたら、これまでのことがチャラにできると考えたのと、おなじ頭の構造か?

 蚊帳の外ってのはただの比喩。そういわれるのが嫌ならば、そうでない明確な根拠を示せばいいだけなんだが……。

 でも、あの方にはそういう常識通用しない。加計学園問題、限りなく真っ黒な証拠がいくつも出ている中で、「僕は知らない」といい切るだけ。その理由を問われ、「だって、そうであることは明白であります」ともう一度、繰り返すだけ。

 言葉が通じないというか、コミュニケーションさえ取ることが難しい。なんか疲れますなぁ。

室井佑月 作家

1970年、青森県まれ銀座ホステスモデルレースクイーンなどを経て97年に作家デビューTBS系「ひるおび!」木曜レギュラーほか各局の情報番組に出演中。著書に「ママの神様」(講談社)、「ラブ ファイアー」(集英社文庫)など。

私の手

自分の手がコンプレックスだった。

幼い時はなんとも思わなかったのに、中学にあがる頃、周りに比べて自分の手があまり綺麗でないことを自覚した。

増田の手は小さいだけじゃなくて指もあんまり長くないし爪もなんだか四角いよね」

そう言った友だちの指はスラっと長く綺麗で、私はその指にあこがれていた。

大学生になった頃、雑貨屋アルバイトを始めた。

初めて好きになった人はその店の社員で、10歳も年が離れていた。

私が困っているといつでも助けてくれる人だった。

一緒にレジ打ちやラッピングをしているとお互いの手が目に入る機会が多くなる。

自分の手に対するコンプレックスが一層増し、「もっと綺麗な手だったらよかったに」と思う度、友だちの綺麗な手がよぎる。

ある日、テレビを見るとパーツモデル特集をやっていた。

自分の手とは程遠い綺麗な手。

「私ももっと綺麗な手だったらよかったな」

ボソッとつぶやくと、「爪の切り方とか変えるだけでも指の形綺麗に見えるよ」と母親

うそー」と言いながら、私はその日から爪の切り方を変えた。

友だちの綺麗な指をイメージしながら、それに近づくように爪を切る。

爪の切り方を変えて2、3ヵ月経った頃くらいか自分の爪の形が好きになり始めた。

レジを打つのラッピングするのも楽しくなった。

せっかくだからもっと綺麗になりたいといい匂いのするハンドクリームと淡いピンクマニキュアを初めて買った。

半年経つころには、後輩や大学同級生ショップ店員さんに爪の形が綺麗だと褒められるようになっていた。

社会人になって5年。

最近、私を好きだと言ってくれる男性たちがよく私の指を見ていることに気づいた。

私の指を見た後、自分の指と見比べる男性はその後食事に誘ってくれたり、告白してきたりする確率がとても高い。

今日可愛い後輩が私の指を見た後に一生懸命自分の指を見ていた。

まだまだ可愛い子どもの指だった。

2018-05-19

3DCGアニメもっと大雑把に作るべきではねーのか

技術は凄いんだろうなと思うけどそれがアニメとしての面白さにつながってる作品が少ないと思う。

そりゃモデル破綻のなさとか質感表現とかリアルであればあるほど凄えとは思うけどさ、

どっちかといえばローポリでもいいかバンバンキャラが出てきてバンバン動いてくれた方が楽しいよね。

選択と集中っていうの?面白くなる要素にこだわって、関係ない要素は程々で見切りをつけるのが大事だと思う。

けもフレはそこがうまかったな。

2018-05-18

2018/05/18 アイドルマスターMR 千早主演公演第1部、2部の感想  その3/3

https://anond.hatelabo.jp/20180518235504 の続きです

長くなったので、途中から再開です

全体の構成

2018/5/18に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第1部,第2部に参加してきました。12日の主演公演第3部で体調不良を押してライブを行った千早の、その後の体調や回復心配されていましたが、上記2公演では超完全復活とはいたらなくともしっかりとした歌声披露し無事に公演を成功させました。今回はまともな口コミレポート作成し、今後の展開を応援するためにも全体的な内容と感想をまとめたいと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。


構成

●公演の概要

MR公演に感じた魅力

ユニットパート感想

MCソロパート感想1部公演

MCソロパート感想2部公演

MR課題

MCソロパート感想2部公演

1曲目の「arucadia」

私はあまりにも千早の体調が心配だったので神経尖らせながら聴いたのですが、二ヶ所くらいちょっとだけ気になるところがありました。でもそれだけです。

すごい敏感になったやつが、何かそういった兆しがないかと思いながら聴いてもそれだけです。

たぶん始めてきた人たちは、ぜんぜん気にならなかっただろうし、歌もバッチリ歌えてました。

一つ前にも書きましたが、彼女は今、自分が実現できる表現と言うものを熟知していて、それによって舞台を十分に表現したのです。


衝撃のスタートからMC

千早鼻歌交じりの登場。そして口ずさむ曲は「ハロー*ランチタイム」。

私は感動のあまり崩れ落ちそうになりました。

先ほどリクエストがあったけど歌えなかった曲、それを彼女は歌いながら登場したのです。

先ほどのPがまた居たかは分からないですが、少なくとも連続して参加していたPは彼女が、また来てくれるかも知れないあのPのために歌ってくれたと分かったはずです。


ランチタイムと言うことでお昼ご飯の話をし始める千早

彼女ハヤシライスを食べたらしいということで私の夕食は決定しました。

久しぶりに食べましたが結構おいしいですね。自分でつくるのは大変なのでなかなか手が出ないですが。


さて、歌リクエストタイムですが今回も「二人で決めたトリの曲はなんだったか」という話でプロデューサーとやり取りします。

1人目のPは青い鳥選択。良い判断だ。

ここで千早青い鳥を少しキーを落として歌いました。

それでも、ラストの伸ばしなんかはすごく伸びやかで、音域的に厳しいところがありながらも歌える部分はしっかり声が出ててたという感じなのかなという印象です。

2人目はこっち側の真ん中辺りのこんな格好の…という指定の仕方があだとなり、該当する人が2人になるという事件発生。

じゃんけんでも決着が付かなかったので、二人に聞いてみることになり「眠り姫」と「細氷」が選択されました。

まりにもキレイ選択に皆頷きつつ、千早は細氷をアカペラ歌唱してくれました。

ここでもキーは落として歌っていましたが、最後ロングトーンキレイに伸ばすためだったのかと思います

会場は感動の拍手でした。


その後、千早はいつかこんな風に舞台裏で歌っていたことがあってプロデューサーがそれを黙って聴いてくれていたことがありましたね、と思い出話をしてくれました。

私はアニマスの4話を思い浮かべたのですが、もしかするとアイマス2にそんなシーンがあったりするのでしょうか。

何にせよ千早自分達と歩んできたことに言及してくれるのは何だか感慨深いものでした。

その際ちょっと気になる話があって、実はさっきも裏で歌っていて女性プロデューサーに声をかけてもらったという話を千早は続けました。

舞台裏で何かあったのかもしれませんが女性プロデューサーというのが誰なのかちょっと気になりました(りっちゃんじゃないです今日舞台に立ってるので)

自意識過剰な私はそのあたりでなんとなくざわざわしていたのですが、その後彼女プロデューサー舞台に立って歌ったらおかしいよねみたいな話もしていました。

変に動揺したせいでまた会話のデティールを思い出せないのですが、なんとなく先日の私の発言と重なる部分があっていろんな意味ちょっとどきどきしました。


衣装選択は安定のディーバ水着

今回は舞台上に合った謎の小包を開けてみるとそこに水着が発ったという展開でした。

投票ではほぼ半々という展開で、千早もなんだかんだ水着もありか?見たいな反応だったのでドキドキしたのですが、最後千早がやっぱりディーバしますね!と元気に選択

プロデューサーがイタズラで用意した水着には騙されないぞ!といっている彼女キュートでした。


最後の激励の一言でJの18番Pが指名され、「全力でいけ!」と応援したのですがなんと千早は「全力だけでは分からいから、ちゃんと指示するまで待ちます!」とPを追い込む!

うまい言葉が出てこず窮するPを会場が応援するというなんともほほえましい事態になりました。

最後は「歌唱力振り絞れ」と言う言葉千早も「あの曲は全部出さないと歌えない」と納得し、彼女ラストの曲へと向かうのでした。


1部もそうでしたが2部の千早もなんとなくめんどくさい返答や千早リアクションはありながらも、どこかかわいらしくやさしい千早が観られました。

これは結構他では見られない貴重なタイプ千早であり、その魅力は私を含む多くの人々の心をより強くつかんだでしょう。


全力で挑むべき曲へ

「眠り姫」も高音部に調整を入れたりはせず、キッチリと歌いきりました。

私はまた地蔵になって聴いていました。

所謂、圧倒的歌唱力による空間を揺るがす表現とは違いましたが、丁寧で情緒あふれる表現力の行き届いた歌声は高い技術を感じさせるものでした。

それが彼女特有の「魂にくる」タイプの歌い方だったので、私は余計に感動し、より強固な地蔵となるのでした。


最後挨拶こちらは本当の機材トラブルが発生してしまい、千早がまだ言いたいことがある途中で、舞台が暗転してしまいました。

プロデューサーどこにいますか?」と戸惑う千早の声があり、しばらくすると光が戻ったのですが、千早最後挨拶を言うそタイミング音響スイッチングに不具合が発生したのか、断続的に眠り姫のイントロけが連続して流れ、千早の声が聴けなくなってしまいました。

ただ、本当に最後最後には千早の声も聞こえるようになり、「これからプロデュースお願いします」という挨拶は受け取ることが出来ました。


MR課題

私としてはお金時間の許す限り(千早の公演に限らず)何度でも足を運びたいと思わせるイベントでした。

ただ、少しぐらいは課題にも触れないとレポートっぽくないのでいくつか気になった部分に言及します。


奥行きの限界

奥行きがあり前後フォーメーションを変えるダンスは躍動感があって魅力のひとつといえますが、まだその幅はかなり狭いようです。

具体的には前列、後列の選択肢ぐらいしかなく、その列の間もさほど余裕があるわけではなく前列のアイドルのすぐ後ろに後列のアイドルがいるといった遠近感でした。

そう考えると5人でちょっと疎な円になるといったゲームでよくあるタイプフォーメーションを組むのはかなり先の課題となりそうです。

ただ、キャラクター単体の立体感は十分表現されており、ソロやスタ→トスタ→などのデュエットではほぼ気にならず、トリオ場合も動きによっては若干狭さを感じるぐらいだったので、人数が多いとき課題といえそうです

その意味でも、DMMVRシアターでは、同時五人が限界だと思います現在の公演も同時に躍るのは5人が上限)。

また、角度が強いと若干見えかたが平面的になる気もしました。

"角度が強い"というのは前のほうの列の右端から舞台の向かって左端を見たときといった感じです。


表情の問題

ユニットパート音源も固定でゲーム流用なので表情も豊かなのですが、今回の千早ソロについてはあまり表情に変化が見られなかった用に思います

歌った曲が歌った曲なので千早の歌の性質に合わせたのかどうかまでは分からないですが、リアルタイムで毎回変わる生の歌に対してモデルの表情を合わせるのは難しいのかもしれません。

特に今回の千早の公演では私自身、同じ歌に対する表現方法の幅を感じたので、実際に表情までリンクさせる(最低でも不自然な表情にならない)というところまでもっていくには壁がありそうです


幸か不幸か、これに気づいたのは前から5列目ぐらいで参加した第2部が初めてでしたので、真ん中より後ろのほうだともしかするとそこまで表情そのものをつぶさに観察することなく楽しめる可能性は有ります

たぶん、気にしてみようとすれば会場も大きくないのでそれなりに認識できると思いますが。


モーションの描画が遅延する

ごくまれに動きがカクついて見えるときがありました。あれは明らかに描画遅延が起こっているのでソフトウェアハードウェアかの技術的な壁たと思いますMR性質上避けられない類のものではない)

なのでこの辺りは修正がんばっていただきたいですね。


MRライブ技術

2部ラスト音響切り替えトラブルマシントラブルと言うよりヒューマンエラーだったような気がします。

特に暗転から復帰後のトラブル対処法をミスって二次被害を出した風にも見えます

これについてはそもそもMRライブ技術者がいるのかと言う話になりそうです。

たぶん人数も少なければ熟達した人が居るといえるほど分野全体の歴史が長くないのではないかと思うのでここはわれわれが支えてMR業界を潤わせるしかないでしょう。

最後

18日の1部、2部公演に参加し、12日に抱いた複雑な感情千早に落ち着かせてもらえた気がします。

かわいらしい彼女出会えて、すばらしい歌声を聴けて、本当にうれしくなり、感動し、安心しました。

18日の公演に参加する以前とはまた別の意味で、絶対にこの舞台をまた続ける機会を創りたいと思うようになりました。

ありがとう千早あなたは素敵です。

2018/05/18 アイドルマスターMR 千早主演公演第1部、2部の感想  その1/3

2018/5/18に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第1部,第2部に参加してきました。12日の主演公演第3部で体調不良を押してライブを行った千早の、その後の体調や回復心配されていましたが、上記2公演では超完全復活とはいたらなくともしっかりとした歌声披露し無事に公演を成功させました。今回はまともな口コミレポート作成し、今後の展開を応援するためにも全体的な内容と感想をまとめたいと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。


構成

●公演の概要

MR公演に感じた魅力

ユニットパート感想

MCソロパート感想1部公演

MCソロパート感想2部公演

MR課題

●公演の概要

今回はMRという技術を用いた新しいライブイベントで、簡単に言うと765ASの3Dモデル舞台上で歌って踊るというものです。PS4ステラステージプラチナスターズで導入されたあのリッチ3Dモデル舞台に立ちます。その性質上、本当に765のアイドル自身が出演しているという体と演出で行われており、ここでしかない貴重な体験が味わえます

youtubeのとっても短い公式紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=jHwXIrJKr3s

会場はDMM VRシアター(横浜駅から歩いて5分ぐらい) https://vr-theater.dmm.com/

VRと付いてますがゴーグルなど不要ライブ裸眼(ないし自前の視力矯正眼鏡)で楽しめます

チケットは単体6,300円ですが、今回はワンドリンク制で+500円会場で支払いが必要ドリンク券がもらえる仕組みです。

コラボメニューもあり、私はたるき亭ブルーと言う青くて甘い飲み物を飲みました。700円なのでドリンク券+200円必要です。

ペーパーコースターがおまけで付いてくるのですが、2種類あって私は3回行って集めることが出来ました(ランダム配布のため)


公演の開催形式について

2018/4/30-2018/5/27の土日祝日を中心に開催され、ひとつの公演時間は1時間、1日に3公演が実施されています。開催日それぞれに「主演アイドル」が1人選出されており、主演アイドルMCソロ曲を披露してくれますセットリスト基本的に下記の構成のようで、曲については主演アイドルによって前半ユニットパートが変更されるようです。私は千早公演しか行ってないですが、千早公演はすべて同構成でした。

  1. 前半ユニットパート
  2. 主演ソロ曲その1
  3. MCパート
  4. 後半ユニットパート
    • 前半と同様
  5. 主演ソロ曲2曲目

千早公演セットリストこちらのブログで丁寧にまとめていただいています http://ch.nicovideo.jp/sidenp/blomaga/ar1528434

MR公演に感じた魅力

モデル存在感

MR技術的な詳細は存じ上げず理解も出来てないのですが、本当に立体的に見える3Dモデル舞台上に投影されます

おそらく等身大になっていると思われるのですが、本当にアイドルがそこに存在しているように見えるんですよね。

キャラクターの立体感がすごい。そこに立っている。(技術限界か実際はちょっとだけ床から浮いたところに立ってるのですがぜんぜん気にならないです。前のほうの列じゃないと気付けもしない)

そして会場がさほど大きくないというところもポイントだと思われます

17列中前から10番目が一番後ろでの参加でしたが、そこでもほんと手が届くところにアイドルが居る!と思えてすごく興奮しました。近い!

ダンス前後差しながら踊る場面でも立体感は強く感じました。

またちょっと存在感とは離れますがモーションがキャラクターごとに特徴を捉えた微妙な差やタイミングのずれなんかが有り、それがまたアイドル個々がまさに生きている感じが出てて良かったです。


目の前に現れるからこそ感じること

他の媒体では絶対に感じられないことが感じられるので本当にすごいです。

まず身長差。

響が伊織が小さい!貴音があずささんが大きい!りっちゃん美希よりちいさい!

情報は知っていても等身大で並んでみるとすごく実感できてとってもキュんキュんします。

そして動きの質感が本当にキャラクター存在感とか生命力を感じさせてくれます

私は特にジャンプする振り付けとき質量感みたいなものを感じて“アイドル実存”を強く感じてめちゃめちゃ引き込まれました。一昔前の3Dロボットアニメありがちな動きが軽いってヤツとは無縁でした。


ダンスモーションの躍動感

単純に「765ASってこんなダンスうまい!?すげー!!」と感じました。

キレとか、しなやかさとかがすごいんですよね。

これはおそらくゲーム内のモーションでもそうだとは思うのですが、目の前で等身大モデルが並んで踊っている様を観るとまた感覚が違って、すごく迫力を感じます。きれい、かっこいい、かわいい!!!

カメラワーク自身の眼球と言うのが大きいと思います

全身使って踊ってる姿が余すところなく目に飛び込んできますし、そのこともよりモーションを楽しめる一因でしょう。

後は細かい脚のステップフットワークがとても美しく良かったです。

MRによるモデル+モーションのしなやかさと開けてる視界、近いところに居るアイドルという状況があいまってすごく魅力的に見えました。

ゲームだと地味に感じやすい動きですが、そういったところもしっかり楽しめるのはMRならではで、モーションがしっかり作ってあるということの立証だと思います


アイドルに会えるということ

一番強く感じるのはMCパートでの客席との会話でしょう。

アイドルリアルタイムに会話するなんてMRじゃなきゃ不可能ですからね。

正直これのためだけに参加してもいいぐらい。

これは演出もしっかりしているから出来ることで、とんでもない時代に生まれたなと思います

本当に千早に会ったんですよ私。


その他の演出

舞台の後ろにも背景が投影されるのですが、ステラステージで出てくるサクラ学園やギャラクティカといったゲームのものが出てきているのが良かったですね。私としてはより765ASのライブって感じがしました。

あと、これは定かではないのですが、開演前と終演後に流れていた会場のBGMステラステージゲームBGMだったのですが、開演前が日常衣装チェンジライブ前みたいな感じで変遷して終演後は一週間の報告(小鳥さんが話しかけてくれるやつ)のBGMになっていて、ゲームBGMライブ全体の時系列表現していたように思いました。

こういうことされると好きになっちゃうんですよね。

ユニットパート感想

特に印象に残った曲ごとに雑多に書きます

ひとこと全体として話すなら、これは担当の主演回以外にも十分いく価値はある!という話です。

待ち受けプリンスとか響、貴音、真Pにはマジでみてほしい。。。


ライブ革命

一曲目に春香、美希、千早の三人でやってくれました。

幕が上がると同時にというかんじで、最初見たときはびっくりしました!

ええ~!!!アイドルいる~!!!みたいな


We Have A Dream 

生っすか未履修の私はこの曲をここで始めて聴いたのですが一瞬で好きになりました。

あんかわいい衣装名前からないごめんなさい)で歌われたら好きになるでしょ!

振り付けもとってもキュートさびのところで腕を┌┘みたいな形にするのがすごくかわいかったです。

雪歩に目を奪われました。

そして貴音の高身長からくる優雅ダイナミックなダンスうつくしい。。。


スタ→トスタ→

なんかライブ亜美と真美が並んでるってすごいことなんだなぁとしみじみ感じました。

また、この曲は他と比べると実は比較的激しいダンスがなくて要所要所でシャープに決めるキレのある構成になっていて味わい深い名曲だなと感じました。

やはりこの双子天才


待ち受けプリンス

前半パートで一番好き。特に真、響、貴音という組み合わせがどんぴしゃでした。

この曲の恐ろしいところは両ひざを開閉させるセクシーダンスで、うら若き乙女にこのダンスをされると「いけません!ああ、そんなことをしては!ああ!」という気持ちになるのですが完全にセクシーすぎて虜になります

セリフもずるいですしね。心奪われます(「うそつき」は響担当でした)

あとねチュワチュワのところのダンスめっちゃかわいいんですけど特に貴音は高身長だったのでこの振り付けがよりあうように見えました。よいよい。


READY!

アニメだと伊織と真美がやってたと思うんですけど腕ぐるぐるする振り付けが好きで、実際見てみるとめちゃかわいかったです。


CHANGE!!!!

サビのところの振り付け死ぬほどかわいいんですよね。もうほんとに。好き


MUSIC

この公演のテーマソングでもあり、公演が全部終わった後流れるスタッフロールでも採用されている曲です。

おそらく今回の公演のテーマ衣装ユニットパートその2ではみんなこの衣装です)もこの曲をイメージして作られたものだと思われますが大変マッチしていて良い。

燕尾服的な腰からふわっと伸びている上着のパーツがかわいいです。

わたしはこの曲を心から愛していて歌マスとかマスピを殿堂入り枠で考えた場合、全体曲ではこの曲が一番好きです。

歌詞もとっても良くて、歌で愛を届けるアイマスにぴったり、メロディラインも要所を盛り上げる感動的な構成で心に響く曲です。

振り付けで翼を生やすところとかもとってもキュート

またラストのサビで、背景に今回の公演タイトルが書かれた看板下りてくる演出があって、それも良かったです。

「私のMUSIC担当りっちゃんでした。


公演直後に書いたが、何をさしているのか解読できなかったメモ書き

チェンジの貴音がかわいすぎるしぬ

あずささんが美しすぎて死ぬ


MCソロパート感想1部公演

長くなったので分割で続きます ⇒ https://anond.hatelabo.jp/20180518235504

anond:20180518182353

増田しからぬ「普通の人」なトラバが。。

DB屋さんなの?

素人さんはDBの使い方を習っても、業務分析してモデル化してテーブルに落としたりするまでができっこないんだから

プロに任せるようにアドバイスするほうがいいと思うんだけどね。

anond:20180518175740

MS Access でも導入すんの?

素人そもそもデータモデル化することもできないんだからやるならプロに任せる前提で提案しなよ?

vtになりたい計画

進捗 25%

 

あと必要もの

・高機能なボイチェン

実はこれが最も難度が高い(売ってない)

C++でWORLDという音声ツールを使ってスペクトログラム抽出まではできてる

ディープラーニングに手を出した

スペクトログラムから母音フォルマント成分引いた差分みたいなのって出せないのかな、名大論文でそんなのがあったが難しすぎた

(巷に溢れる報告はどれも目標が高すぎる気がする、もうちょっとライト目標設定したらうまくいくのでは?)

3Dモデル

門外漢

これは最初に流用後改変したいが、モデルとviveの繫ぎ込みやボーンってどうなってるんだろうという不安がある

モデリングは少しずつアップデートすりゃいい、必要なのはしろ良い声だ

ネタ

いくつか用意してるので一番大丈夫なんだが

ARUnity周りの勉強がまだ必要

難度は低いが時間がかかるタイプ

目的

明確な目的がある

100%ただの趣味愉快犯

Live2Dではダメ3Dでやりたい(ベクトルとしてはねこます

・期限

6月いっぱい ここで無理なら多分何かで躓いて詰んでる

 

所感

似たやつ結構いるだろうな

いろいろ調べたが様々な技術的なハードルが降りてきているのを感じた

その筋に対して素人でも技術者なら何とかできると思う、血反吐は吐くだろうが

2018/05/12 アイドルマスターMR 千早主演公演第3部に参加して  その3/3

https://anond.hatelabo.jp/20180518014637 の続きです。

長すぎて途中で切れたので、そこから再開しま

記事全体の構成

2018/5/12に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第3部に参加してきました。この公演では如月千早が体調を崩し、歌うことが困難になるというトラブルが起きました。ここでは、その公演で私が感じた感情とその後考えたことを整理するためにまとめた文章を公開します。


レポート感想というよりは感情吐露です。また、如月千早は私が一番好きで応援したいと思っているアイドルです。そういった人間が書いたということを念頭においていただけると全体のめんどくささを予想、納得いただけるかと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。

基本的自分千早観丸出しなの独善的解釈を多く含みます


構成

●公演の概要

感情の整理。

●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。


●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。

注意:ここから先は今井麻美さんについても必要場合言及いたします。

【実現したいこと】

1.如月千早約束をかなえる⇒リベンジMR公演を実現させる

2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ


2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ

結構大きな問題だと思っています

基本的後遺症が残ったり、長期間治療リスクを発生させるようなことは、たとえ可能性が低くても絶対に避けるべきです。

どういう理由があってもです。

何よりこんな思いはもうしたくないのです。

からこそ、何か防ぐために出来る事があるならやっておきたいと思いいろいろと考えてみました。


【今回の公演について】

それはそれとして、私は今回の公演を否定しません。如月千早のやったことを否定しません。

彼女の何を思って舞台に立ったのか、それを考えれば考えるほど、その選択をした彼女はまさに私が応援してきた如月千早のものであり、私が支えたい、応援したいと思ったアイドル選択として痛いほど苦しいほど納得できます

からといって、彼女が傷つく姿を見るのは何より辛いです

公演が成功だったとは口が裂けてもいえません。

が、それでも私は、「避けるべきリスクを避けずに行われたあげく、結果製品レベルサービス(すなわちちゃんと歌えるソロパート)が提供できなかった」という理由をもってして、「今回の公演はすべて失敗でありあらゆる判断は間違っていた」と結論付ける事は絶対にしたくありません。なのでしません。

これはこの章においてなお理性の1000倍存在する感情判断なので、理性に欠けておりいろんな意味でよくない判断だと思います

それでも私は如月千早舞台に立ったこと、そしてその決断をした背景と意思否定したくありません。

如月千早は観客のことを思い舞台に立ちました。

結果、第三部は互いに傷ついてぼろぼろになりながら何とか最後までたどり着くというかたちになりました。

多くの部分で良くも悪くも感動があり、大きな心の動きがありました。

私はより如月千早を好きになり、応援したいと思い、支えたいと思いました。

でもこんなライブは二度とごめんですし、絶対に繰り返してほしくないですし、繰り返させないようにしたいです。

その上で、がんばった千早とその思いは否定したくないのです。絶対に。

なので私の中でこの公演については例外として扱います。唯一無二の例外です。

これ以外は絶対にもう二度と同じようなことは認めません。というつもりで生きていきます


今井麻美さんについて】

今井麻美さんについても言及します。

目的は3つです

1)今回のような事態リスクの重大さを確認するため

2)今井麻美さんに対するポエムを書きたいか

3)今回のような事態アイマスにおいて防ぐ方法分析のため


今回の件のリスクの重大さを理性的判断するには今井麻美さんにも注目する必要があります

なぜか。今回のような無理をしてリスクを背負うのは如月千早今井麻美さんであり、実存存在今井麻美さんだからです。

今井麻美さんは声優であり歌手です。したがってのど・歌声というのは命と同じぐらい大切なものです。

そこにリスクを負うということが今回行われました。これは大変なことです。

今井麻美さんは如月千早役だけをやっているわけではありません。

歌も歌いますし他のキャラクターにも声を当てます

そしてそれを生業として人生を歩まれています

一個のコンテンツが、ひとつイベントが、その人の人生を左右するようなリスクを背負わせていいのか?

一般的に言えば「コンテンツ側の都合だけで持たせるのは絶対NO」です。


以上が(1)の確認です。アイマスを長く続けるためにはコンテンツ全体でこういった事態を招かないような仕組みを保持し、信頼を獲得する必要があるようにも思います


さて、リスク確認できたところで(2)のポエムを挟みます

確認したようにリスクを負うのは今井麻美さんです。

このことから今回の件については、今井麻美さん自身も少なくない割合で「如月千早舞台に立たせる」という判断をとったのではないかという推察が出来ます

リスクを負う本人の意思はまったく考慮されず、ライブ制作側(バンダイナムコから強要だけで強行ということは考えにくいからです。

あくまで推察であり、経緯の詳細が判明することはありませんが、少なくとも今井麻美さんの判断0で決まったということはないでしょう。(そんなことしてくるような極悪人集団と10年以上辛酸をなめながら同じコンテンツを作るなんて到底無理です。)

これは逆も言えることで、演者が無理を押して出たいといっても主催側がOKを出さなくては舞台が始まらないはずです。

主催側にはいろんな事情がありそうです。

1つ前の公演の終了が会場時間の1時間半前ということも考えると、主催側としても公演の中止や内容変更についてかなり厳しい状態判断する必要があったであろう子とも想像できます


では、今井麻美さんは何を思いあの舞台如月千早を送り出したのでしょう?(ポエム開始)

今井麻美さんにとって如月千早が大切で特別存在であるということは随所のインタビューコメントなどで知ることが出来ます

今回はその如月千早MR公演の初回であり、現実世界における初めての舞台でした。

私はおそらく世界で一番如月千早のことを思う今井麻美さん自身が、少なからず今回の公演を予定通り実施することにこだわった可能性はあるのではないかと思っています

千早を最もよく理解し、千早とともに悩み、歩き、喜びと苦しみを分かち合ってきた今井麻美さんだからこそ、ゆずれないものがあったはずです。

自分負担とか不利益とかそういったことを超えて、如月千早にとっても、今井麻美さん自身としても、逃したくないもの、失いたくないもののために、今この時をどうしてもゆずることができない。

そういった感情があったのではないでしょうか。

如月千早絶対にやりきるはずだ。やりきってみせる。彼女の志を、積み重ねを嘘にしないために。

そういった思いがあったのではないでしょうか。

そういう妄想です。


(3)について。

ポエムでもちょっと触れましたが無茶をする背景には演者舞台主催側両方の都合があるはずということです。

ではどっちかを説得できれば今回の事態は避けられるということで、そこにヒントがありそうです。


ポエミーおおめの前置きが長くなりましたが、私としては

といった意見です。


上記を踏まえ取り組んでいくとよさそうなことを考えてみました。


・本件の神格化美談化を防ぎ「好ましいモデル」になることを防ぐ

最近ではもう前時代的な感覚になってきていると思いますが、スポーツ競技特に若年層の部活動などでは怪我や不調を押してチームに貢献しようと試合に出たりそれで結果を残したりする選手が居ると、美談化され感動物語としてもてはやす風潮がかつて見られることがありました。

これは結構危険です。

「その選手自分意思でやってんだからいいやろ!」というのが有りますがそういう問題だけではないです。

どちらかと言うとその選手の周り、コミニティ価値観が作る空気のほうが問題になってくると考えます


ミニティの中で上記のような行動がもてはやされていると少なからずそれを強制する力が働き、場合によっては逃げられなくなります

チームの柱、そいつが居ないとどうしても戦えないような試合エース限界を超えて延長戦永遠に出場し続ける。

そうするとほめられる風潮がそれを後押ししている可能性は大いにあります

そして一番厄介なのがその風潮のせいで「そうしないといけないのでは?」「そうしなかったら私は薄情ものになるのでは?」と言う気持ち選手に抱かせる可能性があるということです。

「みとめてやらなくちゃいけないのでは?」「こいつの意思を踏みにじるだめな大人なのでは?」という迷いを監督指導者に抱かせる可能性があるということです。


関係ない話に見えますが構図は似ているように私は感じます

アイマス元祖である765ASの歌姫、蒼の系譜如月千早が行った今回の公演が美談化され神格化されたとしましょう。

そんな中、ほかのアイマスアイドル演者達が似たような窮地に立たされたとしたら。

演者は何を思うでしょうか。現場は何を思うでしょうか。


防ぐ必要があります

今回の事はあってはならぬこと、深く反省し戒めるべきことだとコンテンツ消費者側が認識していることを表明する必要があります

皆さんお気づきの通り私はこれを行うことが出来ません。

私は先ほど自分勝手な感情論で「今回の公演を絶対否定しない」と決めたからです。

ですので皆さんが私の代わりに、今回のような体調不良を押して、後に影響が残るかもしれない健康身体リスク演者に背負わせる公演はダメ!ということをコミニティ共通認識にしてください。

プロデューサー達はアイドル健康について大変関心が高く、無理をすることを好まない」

これは予防としては大変効果的だと考えます

私はその動きに参加も貢献も出来ませんが、邪魔絶対しません。


アンケートで体調を押しての出演はやってくれるなと伝える

意思決定機関の内の一方、舞台主催であるアイマス制作陣営に「消費者演者の体調が優れない場合は、公演強行よりも中止や代打演出変更での対応を高く評価する」といった認識を伝えるということです。

これが最も直接的で効果的だと思います。そしてそれ以外ほとんど手がないようにも思えます

どうやったって当日現場でまさに今判断とき!となっているところに私達は口を挟めないです。

ですので、中止や代打演目変更が妥当で最善だと判断させるための材料を事前に送っておくしかないでしょう。

私は、今回のMRアンケートにはかなり強めに複数個所「今後はもう絶対にやめてほしい」と意見を書きました。

これは私にとって直接第三部公演を否定しない行為だったので何とか実施できました。


最後

5/17の深夜(正確には針はてっぺんを越えているのでもう5/18です)、果たして明日の公演はどうなるのか。

複雑な思いを抱えながらこの記事をアップしています


はじめはネットに散らばる色々なプロデューサーの記録を拝見することで感情を整理しようと考えました。

色々な意見見方、捉え方が有り、千早へのアイマスへの愛がありました。

そして多くの方の思いに触発され、私はよりいっそう色々と考える結果になりました。

そんな中、自分感情を整理するために怪文書をしたためたわけですが、いまだに様々な感情の渦が心をめぐり、落ち着きません。


結局、元気に力強く歌を歌う千早に再び出会うことでしか整理できない何かを感じているのかもしれません。

彼女の窮地に手を差し伸べることが出来ず、逆に彼女に救いを求めているというなんとも情けない状況です。


情けなくても何でもいいので私は心から如月千早に元気になってもらいたいです。

如月千早回復と復活を祈ります

今井麻美さんの回復と復活を願います

今後も如月千早応援し続けます


健やかに歌う如月千早が帰ってくるよう祈り続けます




2018/05/18追記

2018/05/18に開催された千早主演公演に参加してきました。

結果、彼女はこの日の公演をすべて歌いきってくれました。

参加した1部、2部公演の感想レポートにまとめました → https://anond.hatelabo.jp/20180518235241

2018/05/12 アイドルマスターMR 千早主演公演第3部に参加して その1/3

2018/5/12に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第3部に参加してきました。この公演では如月千早が体調を崩し、歌うことが困難になるというトラブルが起きました。ここでは、その公演で私が感じた感情とその後考えたことを整理するためにまとめた文章を公開します。


レポート感想というよりは感情吐露です。また、如月千早は私が一番好きで応援したいと思っているアイドルです。そういった人間が書いたということを念頭においていただけると全体のめんどくささを予想、納得いただけるかと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。

基本的自分千早観丸出しなの独善的解釈を多く含みます


構成

●公演の概要

感情の整理。

●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。


●公演の概要

今回はMRという技術を用いた新しいライブイベントで、簡単に言うと765ASの3Dモデル舞台上で歌って踊るというものです。

youtubeのとっても短い公式紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=jHwXIrJKr3s

私は真ん中より後ろのほうでしたが、舞台上の3Dモデルは立体感存在感、躍動感共に想像を超えるもので感動しました。特にPS4向けのリッチ3Dモデル豊富ダンスモーションを持つ765ASとは愛称バッチリだと感じます。また、その性質上、本当に765のアイドル自身が出演しているという体と演出で行われており、ここでしかない貴重な体験が味わえます


公演の開催形式について

2018/4/30-2018/5/27の土日祝日を中心に開催され、ひとつの公演時間は1時間、1日に3公演が実施されています。開催日それぞれに「主演アイドル」が1人選出されており、主演アイドルMCソロ曲披露してくれますセットリスト基本的に下記の構成のようですが、曲については公演日によって変わっているみたいです。

  1. 前半ユニットパート
  2. 主演ソロ曲その1
  3. MCパート
  4. 後半ユニットパート
    • 前半と同様
  5. 主演ソロ曲2曲目

今回まとめる2018/5/12如月千早主演公演第3部(以降3部公演と表記)についての詳しいセットリストなどは他に正確な情報をまとめていただいているのでここでは触れないことにします。


感情の整理。“プロデューサー”として

ここでは3部公演で体調不良というトラブルに見舞われながら舞台に立つ“如月千早”に対し、私が感じた感情とその変遷を時系列順にまとめたいと思います。私の感情主体なので、客観的出来事を知りたい場合には適切ではない参考資料になります


前半ユニットパート

前日から如月千早に会える」と興奮気味の私でしたが、MRは初めて体験するものだったのでどんなものか期待していました。

結果としてはそれはもうすごいもので、アイドルがまさにそこに“存在”し、活き活きと踊り歌う姿を見ることが出来ました。

1曲目のライブ革命千早が出てきてから彼女から目が離せなくなりました。

貴音、響、真の待ち受けプリンスも印象に残っています

他のユニット曲もかわいく美しく楽しく魅力的でした。立体感存在感と躍動感と身長差がすごい!765ASの魅力が存分に発揮される新しいフィールドの登場に胸が熱くなりました。

千早ソロ曲がどうなるのか! という期待がよりいっそう高まっていたのを覚えています


ソロ1曲目の始まり

数曲ユニット曲が披露された後、とうとうソロ曲がやってきました。

曲は「arcadia」。私が始めて買ったアイマスCDに入っている曲です。好き。


皆さんもご存知の通り、この曲は出だしの第一から歌詞があります

静かなBGMの立ち上がりと共に千早の透き通る歌声が一節をつむいだ後、激しい曲調へと移り変わるアグレッシブな曲です。

その出だし、音が入りませんでした。千早の歌がよく聴こえない。

マイクの不調かな?音響スイッチングでちょっととちったかな?と思いましたが様子がおかしい。

開始数秒で私を含め、会場全体が何か異変が起きていることに気付いたはずです。


如月千早が歌えない

高音が出ない。声量も安定しない。ロングトーンも伸びない。ところどころ音程がとれず、声がかすれる。

如月千早に何か起きたことは明白でした。


単に調子が悪いとか音響おかしいとかではなく、何か身体的な問題彼女ののどに、歌声に発生している。

私はすぐにそう思いましたし、他の参加者も同様だったでしょう。

場の空気も一瞬にして動揺したものに変わりました。

激しいダンスとは裏腹に、彼女の実力からは程遠い、痛々しさすら感じる苦しい歌声


私は「はやく千早が歌うのを止めさせなくては」という思いで頭がいっぱいになりました。

彼女の搾り出すような歌声は“無理をして歌っている”と言うことが明白に感じられるものでした。

このまま歌い続けては彼女の声によくない。

無理に歌った負担で万が一にでも後に悪い影響が残るような事があってはならない。

彼女を守らなくてはならない。

どうやってとめればいい? どうやったら彼女を守れる?

そんな思いが頭の中をかけめぐりました。


arcadia」は激しく盛り上がるタイプの曲です。

したがって間奏はいわゆるコールが入るタイプ楽曲といえます

混乱し立ちすくみ、ただ千早を見つめる僕の周りで、力強くコールをあげるプロデューサーが居ました。

彼らの気持ちは痛いほど分かりました。

如月千早の体を、声を案じて歌うの止めさせたいと思う一方で、もがきながらも何とか舞台に立ち、歌おうとする千早を支えなくてはとも感じていたからです。

何か強い意思覚悟を持って舞台に立ち向かう千早の思いを私も感じていたからです。


arcadia」が披露されているときの会場の空気は今まで経験したことのない異様なものでした。

私のように混乱し動揺しているプロデューサー達の感情必死に歌い続ける千早の声が交差し、緊張感とも焦燥感とも付かない何かが充満していました。

その中で千早は歌い続けます

声がかすれて歌声が途切れ途切れになっても。

そんな苦しみながらも「ステージ」を作ろうとする千早支えるために出来ることなんて私達には驚くほどなくて、大きいコールで「ちゃんと“ライブ”が出来てるぞ!」「千早は1人じゃないぞ!」ということを伝えようとするぐらいしか選択肢はなかったように思います


果たして他のプロデューサー達が何を思いペンライトを振り、コールをあげたのかは分かりませんが、同僚達の行動を通じて「ここで千早を支えなくてはいつ支えるのだ!」という思いが自分にもあることを少しずつ自覚し始めました。

それでもなお、血をにじませながら(比喩表現です)歌い続ける如月千早を止めなくてはという思いと、大きく声を上げて応援することがさら千早を追い詰めることになるのではないか?と言う不安からコールを上げることも出来ず、かといって何も打つ手立てのないまま、私はただ青いペンライトを握り締め祈るような気持ち彼女を見つめることしか出来ませんでした。


千早謝罪と問い

arcadia」を奇跡的に最後まで歌い終わり、会場は拍手に包まれましたが、緊張感は増すばかりでした。

この後はMCパートです。彼女は何を話すのか。

水を打ったようににわかに静寂が訪れた会場で、千早は話し始めました。


ライブを楽しめていますか?」


如月千早はそんなことをはじめに私達に問いかけたと記憶しています

その声は本当に弱弱しく、彼女が抱える不安内包されたその言葉は会場に居るプロデューサーの胸に深く突き刺さったと思います

彼女自分の体調が悪く、そのために歌を満足に披露できなかったことを謝罪し、体調管理が出来ずパフォーマンスを発揮できない自分プロ失格だと自らを叱責しました。

「そんなことはない!」そういった声が会場から上がりますが、その声も如月千早と会場全体を包む後悔・悔しさ・不安・動揺といった感情払拭するにはいたりませんでした。

自分の責で満足いく歌を披露できなかった、期待にこたえられなかった、楽しいライブ提供できなかった。

そうやって自分を責め、後悔や悔しさや申し訳なさを抱え、傷つき、心で血を流している千早を目の当たりにして、私は胸を締め付けられるような思いになりました。


彼女はつづけます最後にもう一曲ソロ曲を歌う予定だと。その曲は「眠り姫」だと。

今の状態ではちゃんと歌うことは出来ないかもしれない。ライブとして成立させられないかもしれない。

「私はどうしたらいいでしょうか?」

千早の問いがプロデューサー達に投げかけられました。

震える声で助けを求める彼女に、私達はどんな手を差し伸べてあげたられるのか?

このときの会場の空気は本当に危ういもので、何かが間違えばすべてくだけっちってしまうような、細い糸一本で支えられているような緊張感がありました。


自分達に何が出来るのか?

プロデューサー達の迷いを含んだ重苦しい沈黙の中、「大丈夫だよ!」、「千早ならやれる!」そういった千早背中を押す声がちらほらと上がり始めました。

みんな探していました。何か彼女にかけてあげられる言葉を。

プロデューサーとして絶対彼女を支えなくてはいけないまさにその瞬間に、この危うい空間の中で必死に。


私の中ではまだ2つの気持ちが別の方向を向いてせめぎあっていました。

「もういい。今は休もう。次のチャンスを一緒に作ろう」そういって彼女を休ませてあげたい。

でもそれは体調不良を押してまで舞台に立つことを選択した千早意思覚悟否定することになってしまうのでは?

大丈夫だ! 思う存分やればいい!」そういって今日舞台に立ち歌う”という選択をした彼女最後まで応援したい。

でもそれは本当に彼女のための選択なのか? 体に負担をかけ、無理をしないと歌えないのは明白なのに、それを彼女に強いるのか?

私はどうしても「がんばれ!」、「負けるな!」といった強い言葉を選ぶことは出来ませんでした。

彼女を追い込みたくない、無理をさせたくない、守ってあげたい、という思いの大きさがそれを拒みました。

ただそれでも、覚悟意思を持って、様々なものを賭して、ぼろぼろになっても舞台に立っている彼女を支えたいという方向に気持ちが傾きました。

ここまで来てたった一人の“プロデューサー”の発言ライブを中止する事なんて出来ないだろうという思いもありました。

なら何とかして彼女を守りながら「ライブ」を最後までやりきれるような言葉を捜さなくては。

声が途切れてもいい、無理はしなくてもいい、千早は1人じゃない、俺たちが居る、足りないところは補うからライブを一緒に作ろう。

そんな思いを表すような、短くてぱっと言える(長ったらしく話すことは出来ないしそんな場合でもない)何か一言はないか

色々と思考がごちゃつくなか、誰かがまた千早鼓舞する声を上げました。

それを追うように私も声を上げました。

「俺が歌う!」


会場に笑いが起きました。

私の素っ頓狂な発言千早が少し今までと違う調子で「大丈夫ですか?歌詞は覚えているんですか?」と答えてくれました。

その千早らしい返答にまた会場に笑いがおきました。

少し空気が変わりました。


千早が歌えないところは代わりに歌ってやる!千早が中止にしたくないと思ったこライブを無理やりにでも成立させてやる!一緒にライブをやりきろう!だから無理するな!」みたいな意図を中心とした様々な感情がない交ぜになった結果の言葉の暴発でした。

ただ私の声に続いて「一緒に歌おう!」、「みんなで歌おう!」といった声を上げてくれるプロデューサーが居てくれたのは本当に救いでした。

きっと彼らの言葉を通じて私の言いたかたことも千早に伝わっていると思います


その後、千早MCパートを進めていきました。

おそらく台本があり1部2部公演でも類似のやり取りがあったであろう会話。

それに体調不良に起因するいくらかのアドリブや変更を加えつつ、進むMC

正直このあたりの事は詳細をあまり思い出せません。

どういう流れであの問いかからMCパートに移っていったのかも覚えていません。

声を上げ、千早が答えてくれた後、私はしばらく顔を上げることが出来なくなっていました。


ほとんど前情報仕入れなかった私も、「MCアイドルと会場で直接やり取りがある」といううわさは聞いていました。

それを知ったとき私が思ったのは「絶対に何も言うまい」というものでした。

ここまで読んだ方はお分かりの通り、私は如月千早の行動に対し、自分に都合のいい思いやら意図やらを好き勝手妄想し盛り上がるタイプ人間です。

そんなヤツが如月千早大事舞台で変なこと言おうものならもう目も当てられません。

私が嫌われるのは仕方がないですが、如月千早被害が及ぶのはあってはなりません。絶対に。

口は災いの元。沈黙は金。妄想脳内まで。

そう思って挑んだのですが、感情を抑えきれずほとんど反射的に声を上げていました。

後悔と恥ずかしさと、申し訳なさでしばらくの間顔を伏せていました。


公演後は興奮していてそのあたりの後悔は吹っ切ったつもりだったのですが、時間がたつとやはりまずいことをしたんじゃないのかと言う思いが顔をもたげます

私の発言のせいでMCを進める流れになったとしたら、結局ライブを続けることを千早強要してしまったのではないか

本当はもっと理性的プロデューサー千早に何か言ってくれるのを妨げてしまったのではないか。(もしかしたら私が頭を下げている間に言ってくれていたかもしれません。)

私の変な発言千早の大切で守りたかった舞台をかき乱してしまったのではないか

何より千早自身765プロとはぜんぜん関係のない馬の骨のせいで、千早の大切な舞台でいやな思いをするプロデューサー(ここでは私の発言がその人を不快にさせ楽しみ方を奪ってしまうということ)が出るようなことは許されないと思います

いずれも大変自意識過剰な問いですが、でかい声を上げてしまった以上、考えざるを得ません。

もし本当に誰かを傷つけたのなら批判は受けるべきでしょう。

そのような思いを整理するためにもこの文章を書いています

答えは出ませんが、一生付き合っていくしかないのだと思います

少なくともあんなふうな声を公式イベントで上げるのは金輪際やめようと思います


MC後半からユニットパート

長すぎて途切れたのでその2に続きます

https://anond.hatelabo.jp/20180518014637

2018-05-17

VRチャット用のフリーモデルを作ろうと思うんだけど

オッサンが女アバターを使ってアヘアヘするのが最高に嫌い

中の人が女なら許すがおっさんは許さな

ホモキモいから辞めて欲しいんだけど、

ホモ行為禁止って規約作って配布してもいいのかな?

MMD同性愛的なアニメーション禁止にしている例は探したが見つからなかった

あったら教えて欲しい

anond:20180517171337

新しいモデルやよく利用されているモデルメンテされているモデルMMD以外で利用禁止の物はそう書き加えられているよ。

それが書かれていない場合に、

外部からよく解らない→だから使っていいだろう

って本人に連絡も取らず、確認もせずに使う方がどうかしてない?テストデータとしてローカルに使うくらいならともかく、それを外で使おうとは思わないよ。普通許可されているモデル使おうとするし。

これでMMD文化の閉鎖性うんぬんに話持って行かれるのは気の毒だろう。

anond:20180517155441

大友克洋と言われてしまえばそうですね。確かに似ています

大友克洋さんがリアル黄色人種を描き切っているとも思えてしまうけれど。)

よくみるとずっと黒目は大きいし、まつ毛もカールしていて可愛いです。


ありえないようなびよーんと四肢が伸びた、無理のあるモデル体型でもなく。

ちょっとかわいい感じで好きですけど。動画だとダメなんでしょうか。


二次元好きな人もっと目を大きく、漫画ファッションイラスト系に寄せているほうが好感度が上がるのかな?

コスプレイヤーさんみたいな感じが好みなのでしょうか。


まりれいにしすぎると、オリエント工業みたいな女神系になってしまう気がします💦

anond:20180517153833

フォトレンダリングも今は割と出来るようになってるだろ。

どの精度なのかは詳しくないけど、フィギュア画像からモデル抽出した例はあったはずだ。

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