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はてなキーワード: 場所とは

2017-07-28

https://anond.hatelabo.jp/20170728003948

おまえ低能から気付けないんだろうけど、そもそも匿名場所相手の素性を妄想するのに必死な時点でただの馬鹿だぞw

2017-07-27

今日駅のトイレ入ったら個室のいちばん奥、レバーの下くらいの床にウンコが二粒落ちていたんだが

どうやったらその場所ウンコが落ちるんだよ…

https://anond.hatelabo.jp/20170727224551

すぐそこで暴れてる高卒みたいに

「俺は大卒じゃないけどお前ら大卒ほとんどよりも賢い」

なんて言い出さなければどっかに居場所はあるっしょ

奈良観光地寺社仏閣以外)

この秋、用事ついでに二泊の予定で奈良旅行することになった。

連れも私も、寺社仏閣に特別造詣が深いというわけではない。なのでそういう場所ばかりを回るのも勿体無いと思う。

あとは温泉と、自然の豊かな場所と、他に何があるかな

恐らく車移動だから、この際思い切って近隣の県にも行くべきか悩んでる。

https://anond.hatelabo.jp/20170727143416

適当文庫本とかハンカチとか、盗まれてもさほど困らず、忘れ物にも見えづらいようなもの場所取り用に持っておくと良いよ

デザイナー先生って

百貨店で母の誕生日プレゼントワンピースを買ったよ

7月12日

丈直しをお願いしたけど、

まだできあがらない。

しびれきらして

百貨店電話したら

デザイナー先生が丈直しに自宅に持って帰ったままだって

デザイナー先生にどうなっているか

電話いれてもらったら

手付かずだって

先生ってそんなにエライの?

自分普通の売り場で買っただけなのに。

たまたまその場所

先生自分で作った服を売っていたらしい。

たんなるパートのおばちゃんにしか見えなかったけど。

もう、母の誕生日には間に合わないか

キャンセルしたよ。

持って帰って2週間も手付かずなんて

商売気ないし

人としてポンコツだと思う。

出来る政治家議員って誰なの?

政治家は駄目、議員さんは駄目、役に立たない、悪い事ばかりしてると

まれから当然のようにニュースでやってて

実際、そんなことないよと声を挙げる気にもならないんだが

 

お金権力や名声が集まる場所に野心と相応に能力が備わった人間存在しない訳はないと思うんだ

能力が何を指すのかは解らんけど。

 

スポーツ界の様に政治世界だって次世代エースみたいなのは出てくると思うし

死後100年くらい経ってからなんでこの時代人達、こんな凄い人に注目してなかったの?てくらい

凄い人とか隠れてるんじゃないの?

 

皆、少しは与党野党マスコミ批判するだけで済まさずに自分で調べなよ

そして私に教えてよ

Aさんの件について

リベンジポルノが出たときは、看護学校卒業したての若い娘が決死覚悟で捨て身でアップしたと思い

責任割合は、なおやさん90:10Aさんくらいに思っていた。

AV女優経験で、実際に映像画像を見てみて、Aさんが31歳だとしったら、

リベンジポルノ手段の一つとして計画的にすすめていた、数々の裏商売をしているのでいくらでも隠さなければならない嘘をつかなければならない秘密がある31女

責任割合は、なおやさん20:80Aさんくらに変わったように思える。

交通事故で例えれば車を運転していて自転車をはねてしまって怪我させてしまい平謝りをしていたら、その人は同じ場所で三回も事故にあって毎回慰謝料も多額にもらっているのがわかった

くらいの心証の変化。

なおやさんの弁護士も、刑事告訴をするように勧めると思う。

金のない大学生がよくやるサイゼリヤの楽しみ方

都内大学生最近サイゼブームに乗っかって、金のない学生なりのサイゼの楽しみ方を書いてみる。

大学バイト先、下宿先それぞれから徒歩1分のところにサイゼリヤがある。

値段も場所も身近なので様々な用途で、月10回くらい使用している。

そこでよくやるのが以下の食べ方だ。

1.ミニフィセル+オリーブオイル塩のタレ(169円)

ミニフィセル(169円)を注文。取り皿にオリーブオイルたっぷりと塩少々でタレを作る。ミニフィセルをちぎってオリーブオイルにつけて食べる。

ミニフィセルはしっかり焼いてあり。普通に食べてもうまいが、こうしてオリーブオイルにつけて食べることで健康的になるし、味が変わってうまい

調べたところ、現地ではこの食べ方はピンツィモニオと呼ばれていて、結構メジャーな食い方らしい。

空きコマサイゼを訪れるときはこの食べ方がコスパ的にいい。

2.真イカのパプリカソース(ソース抜き)+(オリーブオイル+粉チーズ唐辛子)を合わせたもの(199円)

真イカのパプリカソースを頼む時、ソースを抜きで頼む。取り皿にオリーブオイルに粉チーズを入れて、どろっとさせる。この時の比率は1.5:1くらいがいい。

それだけだと、味がほとんどないので、卓上の唐辛子を適量加える。

真イカがきたら、先ほど作ったタレにつけて食べる。味が足りなかったら、タレに塩を入れるといい。

確かにパプリカソースうまい

だが、それに飽きたときや、もっと刺激が欲しいときにはこのアレンジをすると良い。

筆者はこのアレンジパプリカソースどちらも好きだが、このアレンジを嫌う人もいるので、

複数人で行くときは2皿頼んで、一皿はこういうアレンジをして食べ比べるとより楽しめる。

3.グラスワイン(白)+(オリーブオイル+粉チーズ唐辛子+塩)を合わせたもの(100円)

グラスワイン(白)を頼む。取り皿にオリーブオイルと粉チーズ比率を1:1で、入れる。若干粉チーズ多めでも良い。

その上にお好みで唐辛子と塩をかけたら出来上がりだ。それをスプーンですくって食う。

グラスワインおつまみにちょうど良い。

これは、サイゼにきたけど、金がマジでないって人におすすめだ。

筆者はこれを究極アレンジと呼んでおり、一緒に食べる相手次第で、いつでも作って食べる。

それほどに好きなのだが、どうやら多くの人はこれ単品で食すのは厳しいという。

しかし、グラスワインと一緒ならば(酔っていて、いろんなものバグっているからなのかもしれないが)

多くの人が寂しい口に放り込み、結構ハマる。

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大学生程度でも豪遊できるのが、サイゼの良いところだが、

こういう楽しみ方も時にはできるということを示したくて、この文章を書いた。

サイゼはもう飽きたから嫌だという人は、ぜひこの方法を試してみて欲しい。

今までとは違うサイゼが楽しめるはずだ。

https://anond.hatelabo.jp/20170727133429

場所によっては、動画ストリーミング速度とか落ちるからじゃない?

あとADSL場所によっては不安定になりやすいし…

うちも国道が前にあったか無線ガンガンのトラックとか通るとかなり遅くなってゲームに支障出たりしたから光に変えたわ

https://anond.hatelabo.jp/20170727132042 低能という言葉について

大手掲示板とか笑ってる笑ってる生放送とか

そういうのとんと見なくなったけど、

そういう場所にでも良く出てくる低能という言葉

まり程度が低い、能力が低いことを示す言葉だっけ?

もしくは低脳とか賢くないことを指すのだろうけど、

これって相手言葉足らずだった可能性もあるというか

賢しいかどうかの相関関係にあるかわからないんだよね

から正しくはその言葉では少し足りなくて、

あなたの話してる~(具体的部分)が分からない」

がすっきりするよねと

https://anond.hatelabo.jp/20170726224744

SNS興味なしLINE大嫌いな大学生だけどアスペルガー傾向あります

自分もも中学生の頃スマホ持たされても、人と繋がるアプリはあまり使わなかったと思う

増田のような匿名場所だけはまあまあ楽しめる

発達障害とか一応気にしてみてもいいか

30

30才になってしまった。

つくづく思う。若さがもたらすエネルギーはすごい。10代の頃を思い返すと、とても正気だったとは思えない。

誕生日の記念に自分人生ざっと振り返ってみたい。長くなるか、すぐに終るか、それは書いてみないとわからない。

2年前からイーストヴィレッジセントマークスで仲間達とバーをやっている。大抵はヒップホップがかかっている。客層は黒人日本人ヒスパニック

日本酒がメインのバーにするはずだったが、すぐにうやむやになってしまった。夏はフレンチスタイルのパナシェがよく売れる。地元の人がこれを読んだら、もう場所特定できてしまうと思う。

大儲けとはいえないが、店はそれなりに繁盛している。僕はほぼ毎日カウンターDJブースにいる。ちなみに趣味ボディビルで、アマチュア大会で2回ほど入賞したことがある。

まさか自分がこんな生活を送るようになるとは思わなかった。中学生の頃は、江戸川乱歩京極夏彦に傾倒していた。将来は図書館司書になるつもりだった。顔は青白く、ひどい猫背だった。ある女性との出会いが僕を大きく変えた。

そうだ、あの子について書こう。

最初彼女と遭遇したのは、高校に入ってまもない頃だった。校庭と校舎をつなぐ階段の途中ですれ違った。彼女ジャージ姿だった。背が高く、涼しげな目が印象的だった。かっこいい人だと思った。一瞬だけ目が合い、僕はあわてて逸らした。

当時の僕は最低だった。勉強も出来ないし、スポーツも苦手。しかクラスではパシリだった。どういう経緯でパシリになったのか、まったく思い出せない。梅雨の訪れのように自然な成り行きだった。

僕をパシリに任命したのはNというクラスメートで、彼は教室内の権力を一手に握っていた。髪を金色に染め、足首に蛇のタトゥーをいれていた。15才の僕にとって、蛇のタトゥーはかなりの脅威だった。

休みになると、僕はNを含む数人分のパンジュースを買いに行かされた。金を渡され、学校の近くのコンビニまで走らされる。帰りが遅かったり、品切れだったりすると怒鳴られる。そういう時はヘラヘラ笑いながら謝った。歯向かう勇気はなかった。そんなことをすればさらに面倒なことになるのは目に見えていた。

いじめられていないだけマシだ、パシリに甘んじてるのもひとつ戦略だ、そう自分に言い聞かせていた。

ある日、いつものようにパンジュースを買って裏門から教室に戻ろうとした時、また彼女とすれ違った。相変わらずクールな表情。今度は制服姿だ。ジャージの時より断然かっこいい。ネクタイをゆるく結び、黒いチョーカーをつけていた。目が合う。すぐに逸らす。前と同じだ。

僕はすっかり彼女に魅了されてしまった。教室に戻るのが遅れて、Nに尻を蹴られた。いつも通りヘラヘラ笑いながら謝った。

それから広場廊下で何度か彼女を見かけた。一人だったり、何人かと一緒だったりした。彼女は常にクールだった。それにどんどん美しくなっていくようだった。どうしても視線が吸い寄せられてしまう。そのくせ目が合いそうになると、僕はすぐに逸らした。

彼女のことをもっと知りたいと思った。気を抜くとすぐに彼女のことが頭に浮かんだ。できれば話してみたい。でも僕ごときにそんな資格は無い。きっと冷たくあしらわれて終わりだろう。遠くから眺めているのがちょうどいい気がした。

なんだか出来損ないの私小説みたいになってきた。こんなことが書きたかったんだっけ? まぁいいか。もう少し続けてみよう。

30才になった今、少年時代気持ちを思い返すのはとてもむずかしい。あの頃は恋と憧れの区別もついていなかった。おまけに僕は根っからの小心者だった。彼女の目を見つめ返す勇気もなかった。世界は恐怖に満ちていた。蛇のタトゥーが恐怖のシンボルだった。

1学期の最後の日に転機が訪れた。大げさじゃなく、あれが人生の転機だった。

よく晴れた日の朝。バスターミナルに夏の光が溢れていた。まぶしくて時刻表文字が見えなかった。僕はいものように通学のために市営バスに乗り、2人掛けのシートに座った。本当は電車の方が早いのだが、僕は満員電車が嫌いだった。それにバスなら座れるし、仮眠も取れる。僕は窓に頭をあずけて目を閉じた。

発車する寸前に誰かが隣に座った。僕は目を閉じたまま腰をずらしてスペースを空けた。香水匂いが鼻をくすぐった。

ふと隣を見ると、彼女が座っていた。目が合った。今度は逸らすことができなかった。彼女がにっこり微笑んだのだ。彼女は気さくに話しかけてきた。

校内でよく僕のことを見かけると彼女は言った。その時の驚きをどう表現すればいいだろう。うまく言葉にできない

さら彼女は僕の頭を指して「髪切ればいいのに」と言った。たしかに僕の髪は無造作だった。でもそんなに長いわけでもなかった。わけがからなかった。彼女が僕の髪型を気にかけるなんて。

彼女ひとつ上の2年生だった。ふだんは電車で通学しているが、初めてバスに乗ってみたという。色々なことを話した。幸福なひとときだった。なぜだろう、初めて喋るのに僕はとてもリラックスしていた。きっと彼女のおかげだと思う。人を安心させる力があるのだ。

車窓から見える景色がいつもと違った。こんなにきれいな街並みは見たことが無かった。行き先を間違えたのだろうか。ふたりであてのない旅に出るのか。落ち着け。そんなはずはない。もういちど景色確認してみる。いつもの道だ。たまに彼女の肘が僕の脇腹に触れた。スカートから伸びるすらりとした足が目の前にあった。目眩がした。

特に印象に残っているのは、彼女小学生の時に"あること"で日本一になったという話だ。でもそれが何なのか、頑なに言おうとしないのだ。絶対に笑うから教えたくないという。それでも僕が粘り続けると、ようやく白状した。それは「一輪車」だった。

一輪車駅伝全国大会というものがあり、彼女ジュニアの部で最終走者を務めた。その時に日本一になったらしい。僕はそんな競技があることすら知らなかった。

まり想定外だったので、どう反応すればいいかからなかった。でもこれだけは言える。彼女が恥ずかしそうに「一輪車」とつぶやき、はにかんだ瞬間、僕は本当に恋に落ちた。

彼女一輪車燃え尽きて、中学から一切スポーツをやらなくなった。部活に入らないのも体育を休みがちなのも、すべて「一輪車燃え尽きたから」。ずいぶん勝手理屈だ。なんだか笑えた。そんなことを真顔で語る彼女がたまらなくチャーミングに見えた。だいぶイメージが変わった。

会話が途切れると彼女はバッグからイヤホンを取り出して、片方を自分の耳に差し、もう片方を僕の耳に差した。ヒップホップが流れてきた。ジェイZだった。いちばん好きなアーティストだと教えてくれた。

僕はジェイZを知らなかった。そもそもヒップホップをあまりいたことがなかった。素晴らしいと思った。リリックなんてひとつもわからなかったが、極上のラブソングだった。本当はドラッグの売人についてラップしていたのかもしれない。でも僕にとってはラブソングだった。

あの日バスは僕を新しい世界へと導く特別な乗り物だった。バスを降りて、校門で彼女と手を振って別れた瞬間から、あらゆる景色が違って見えた。すべてが輝いていた。空は広くなり、緑は深さを増していた。

次に彼女と目が合った時は必ず微笑み返そう。蛇のタトゥーはただのファッションだ。この世界はちっとも怖い場所じゃない。

新しい世界の始まりは、夏休みの始まりでもあった。僕は16才になった。(14年前の今日だ!)人生が一気に加速した。そう、書きたかったのはここから先の話だ。ようやく佳境に入れそうだ。やっと辿り着いた。

僕は髪を切った。坊主にした。そして体を鍛え始めた。近所の区民センタートレーニングルーム筋トレに励んだ。それから英語勉強に没頭した。図書館自習室で閉館まで英語と格闘した。単語熟語文法、構文、長文読解。最初暗号のように見えていた文字の羅列が、だんだん意味を紡ぐようになっていった。

英語筋トレ。なぜこの2つに邁進したのか。理由は至ってシンプルだ。ジェイZになろうと思ったのだ。彼女いちばん好きなジェイZだ。

①僕がジェイZになる

彼女は僕に夢中になる

ふたりはつきあい始める。

完璧シナリオだ。僕はこの計画に一片の疑いも抱かなかった。

できれば夏休みの間にジェイZに変身したかったが、さすがにそれは現実的では無かった。でもとにかくやれるところまでやろうと思った。僕は筋トレ英語に励み、ジェイZの曲を聴きまくり、真似しまくった。日差しの強い日には近所の川べりで体を焼いた。

夏休みが終わった時、僕の見た目はジェイZにはほど遠かった。当然だ。そう簡単に変われるわけがない。日焼けして、少しだけ健康的になっただけだった。でも内面は違った。ヒップホップマインド根付いていた。誇りがあり、野心があった。闘争心に溢れていた。

僕はパシリを断った。特に勇気を振り絞ったという感覚もない。単純に時間がもったいなかった。昼休み英文リーディングに充てたかった。誰かのパンジュースを買いに行ってる暇はない。

パシリを断ると、彼らは一瞬どよめいた。こいつマジかよ、という顔をした。Nが笑いながら尻を蹴ってきたので、笑いながら蹴り返した。教室全体がざわついた。Nはそこで引き下がった。

それからしばらくの間、 嫌がらせが続いた。机や椅子が倒された。黒板には僕を揶揄する言葉が書かれた。でも相手にしている暇はなかった。早くジェイZにならなければ。僕は黙って机を立て直し、Nをにらみつけながら微笑んで見せた。Nの表情にわずかな怯えが走るのを僕は見逃さなかった。

筋トレ英語ラップ筋トレ英語ラップ。その繰り返しだった。僕は少しずつ、でも着実に変わっていった。あの日からいちども彼女と会っていなかった。校内でも見かけなかった。でも焦ってはいけない。どうせ会うなら完全にジェイZになってからの方が良い。

そんなある日、柔道の授業でNと乱取りをすることになった。たまたま順番が当たってしまったのだ。組み合ってすぐにわかった。こいつは全然強くない。いつも余裕ぶった笑みを浮かべてるが、体はペラペラだ。とんだハッタリ野郎だ。絶対に勝てる。

Nが薄ら笑いを浮かべながら、足でドンと床を踏んで挑発してきた。腹の底から猛烈な怒りがこみ上げてきた。なぜこんなやつのパシリをしていたのだろう。さっさとぶちのめすべきではなかったのか?

僕はNを払い腰で倒して、裸締めにした。Nはすぐにタップしたらしいが、僕はまるで気付かなかった。先生があわてて引き離した。Nは気絶しかけていた。僕は先生にこっぴどく叱られたが、その日から誰も嫌がらせをしなくなった。勝ったのだ。

でも連戦連勝というわけにはいかない。ヒップホップ神様残酷だ。僕は恋に敗れた。いや、勝負すら出来なかった。なんと彼女夏休みの間に引っ越していたのだ。僕はそれをずいぶんあとになってから知った。

彼女とは二度と会えなかった。筋肉英語ヒップホップけが残った。なんのための努力だったんだろう。せっかく坊主にして、体つきも変わってきたというのに。仮装パーティーで会場を間違えた男みたいだ。マヌケ過ぎる。しかし、そんなマヌケ彷徨の果てに今の僕がいる。

高校卒業して、さら英語を極めるために外語大に入った。それからNY留学して、今の仕事仲間と知り合い、色々あって現在に至る。仲間達はみんなヒップホップを愛している。それだけが共通点だ。すべてのスタートあの日バスの中にある。

ずいぶん長くなってしまった。まさかこんな長文になるとは思わなかった。そろそろ止めよう。

僕は今でも週に3回は筋トレをしている。当時よりずっと効果的なトレーニング方法も身に付けた。知識も格段に増えた。でも本当に必要なのは、あの頃のような闇雲な熱意だ。

30才になってしまった。

つくづく思う。若さがもたらすエネルギーはすごい。10代の頃を思い返すと、とても正気だったとは思えない。

精神状態おかしくなっていた

連休明けの火曜日、僕は仕事が嫌になって嫌になって嫌になって、飛び降りしまった。

数週間前から過労がたたり睡眠不足、その状態でどんどん積まれタスク、回らない頭で処理しようとも全くタスクが処理できずさらに怒られる。プロジェクトの期限は来週末、月曜日から自分がこなさないとならないタスクの量、できないがためにおこなわれる詰問の場。死んだ目をして土気色の顔をしてその場をやり過ごして残されたタスクに取り掛かる。そんな人生はもう不可能だと思った。

死ぬにはどうすれば良いか首吊りリストカット色々試した。しかし本当のところで死ぬ気は無かったのだろう、首吊り最後まで決行することはできなかった。

未明に目が覚め、飛び降り場所を探してうろうろしていた。始業も迫る8時頃、歩道橋の踊り場から衝動的に飛び降りた。

怪我は大したことなかったので、会社今日休みます、と連絡したところ、いつのまにか実家送還されたことのみ覚えている。

消えた増田に全力マジレス

非モテが力を持てばゲスいことをするってことではない。

・人はおおかたが、内心はゲスいことを考えている。

・力を持つことでそのゲスさを外に出してもいいと勘違いする不届者も残念ながらいる。

・要するに力の行使範囲勘違いするところが問題

世の中には、Aセクハラをするひと/Bセクハラをしそうになってもがまんできるひと/Cセクハラ発想がないひと、の三種類のひとがいて、Aセクハラをするひとは、力の行使範囲勘違いしている人、と言っていいと思う。

多くの人間はBに所属し、聖人君子かと思うようなCは希少種である

それはともかく、Aセクハラをする人は、なぜ行使範囲勘違いするのか。幾多のセクハラを受けてきた当増田が観察した結果をまとめてみると、

 1 力の行使範囲が広いほど自分が偉いと考えている(旧来型セクハラ人格野良犬マーキング

 2 プライベートパブリック区別をつけられない(空気読めない、もしくはおれら仲間だからつい的な境界症例的なアレ)

 3 もともと「女(または男)は見下していい」と思っている(ネオ性差別、「分断」派)

あたりが、感情原型としてあるのかなと考えている。これは原型なので、多くのセクハラ事案はこれらがそれぞれ個別比率でミックスされている。

少し前に話題になった、中西大介元Jリーグ常務理事セクハラ事案などは、1と2の合体型というか、職場(や家庭内)で起こるセクハラ典型的パターンだろうと推察できる。

偉いんだから何しても許されるという甘えた心と、自分たちは身内なのだから許されるだろうという甘えた心である。要するに甘えてんだあのタコ坊主一生戻ってくんなサッカー界隈に。増田Jリーグ好きなのでつい激昂してしまったが。

ちなみに、この数日話題になっている彼のケースだと、1に加え3の要素である性差別性的対象へのコンプレックス感情などもありそうだと愚察している。

珍しい種類であるCは、大抵ちょっと非の打ちどころのないモテだったりして、世界不公平さに思いを馳せたりもする。

彼らにはセクハラ不要なのだ。内心のエロ心を外に出す必要を感じていない。

権力範囲確認をする必要がないほど対社会的承認欲求に満たされているし、自分と異なる人(性的志向対象含め)とは融和すべきで対立するメリットゼロだと自然に考えることができる。

大抵の場合そのような聖人君子プライベートにも満足感を得ているので公私を分けるのも比較的容易であるCタイプの人は家族円満に加え子供まで優秀だったりするので、ほんとすごい。

話は逸れるようで逸れないが、増田は「モテ」をバランス力ととらえている。イケメンであるとかお金を持っているとか、それだけでは「モテ」は成立しにくい。

バランス力って、イケメン4、お金5、地位4みたいにモテ要素がバランスよく配合されてるヤツだろ?ケッ、と思う増田諸兄もひょっとしたらいるかもしれないが、当増田が主張したいのはそういう意味でのバランスではない。

人が持っている各戦闘能力(顔、金、能力面白力、愛嬌ギーク力、諸々さまざま)には、残念ながら個々人ごとスコア差があるし、各戦闘能力間にも「社会における評価」差がある。

簡単に言えば「顔」は社会的評価が高いが「ギーク」はそうでもない。でもタモリ倶楽部世界観では「ギーク」のモテ力はかなり高まる、みたいなことだ。

増田の言いたいバランス力とは、己が持ってる各能力とそのスコア自分が納得しているか、ということである自分と「自分能力」に折り合いがついている状態を「バランス力がある」と表現したい。

増田諸兄は「おれと似たような顔面あいつには可愛い彼女(彼氏)がいるのに…」と思ったことが一度ぐらいはあるだろうか。少なくとも当増田にはある。

そういう「あいつ」が、私からみても良いヤツならまだ納得できるが、それほど良いヤツではないむしろ悪いヤツなのに…ということも少なくない。

嫉妬含有率の高い感情に我ながらがっかりし、うっかり己の不運に絶望しそうになるところだが、一方で、この「むしろ悪いヤツで戦闘力もあるとは思えないのに良い思いをしているヤツ」は、己の戦闘能力客観視し適切な戦略を実行しているからこそ、果実を得られている(当増田はそのやり方は必ずしも常に好ましいことだとは考えないが)と考えることができるのではと思うのだ。

戦闘能力を示すチャートグラフの数値や面積の広さが問題なのではない。いや問題ではある(初めからまれ果実を手に持って生まれ人間も世の中にはいる)が、それとは別に、「自分は今はその面積しか戦闘能力がない」「うむそれなら持っているもので戦おう」と己の能力を素直に受け入れ対社会への解釈客観的に出来る者には、その後の成長力も含め、なんにせよ未来があるということだ。

例えば、ギーク力が突出して高いだけの人間だったとしても、場所メンツを選べば合コンでいい塩梅彼女をゲットすることだってできる。

ポイントは「いい塩梅の」である社会的100点満点の(自慢できる)彼女である必要性は、少なくとも内的にはないということに、気づけるかということ。

手に持っている武器では倒せない敵に向かっては(または向かいもせずに)ヘイトを貯め込んでいく、このような状況を、当増田は「バランス力のないヤツ」と定義したいのである

全ての項目が10点満点のチャートグラフを書けなくても、あちこちでこぼこで尖っていびつグラフ自分でも、持ってるもんでやりくりしてこう、と折り合いがついた、バランス力が取れた状態になると、不思議なことに(まぁ不思議ではない当然ではあるが)チャートグラフのへこんだ項目のスコアも伸びていく。そもそも足りない自分に折り合いをつけられること、それ自体が「戦闘力の開発」だったりもするし。

一方で、この折り合いがつかないと、どんどん生きにくい自分になって行くんだろう。無い能力評価されにくい能力相手を呪う前にやることがあるってことだ。

そうすりゃCの聖人君子にはなれなくても、B:ごく普通セクハラ我慢できる小確幸人生は、手にすることはできる。

セクハラする人生は、幸せ人生とは決していえないのだ。あれは統合できない自己が、己や周りを巻き込んで自爆していく作業しかない。

尾崎さんのラジオについて

本当に独り言です。尾崎さんのドラマ出演に素直に喜んでいた人たちは、少し不快な思いをするかもしれない。ごめんなさい。てかなんかもう色々自己責任でお願いします。

まず、別に、私は尾崎さんがしたいことをすればいいと思ってるし、考え方が違うなと思ったらゆっくりファン辞めるとかはできなくても距離を置くくらいはしようと思ってて。決して私の所有物じゃないんだから、私の言う通りにして!なんて1mmも思ってないよ。でもね、Twitterは私のフィールドで、自分の思ってることを呟くのは自由だと思ってる。ドラマ出て欲しくないな、とか、昔の方が良かった、とか。もちろん誰でも見れる場所ではあるけれども、見たくないものミュートなりブロックなりで自衛できるし、「死ね」とかそういう理不尽DIS批判されてしかるべき、でもただの意見自分と違う意見、を見て不快になる方がちょっと怖いなって思う。ドラマ出演が発表された時、私は本当に「なんで?」って思った。私が好きになったのはクリープハイプ尾崎世界観だし、歌を歌っている尾崎世界観だし。祐介や苦汁は、あくまで"歌を歌っている尾崎世界観の書いた本"で、でもテレビに出てしまって、ごめん、好きな人がいたら本当に申し訳ないんだけど、星野源さんみたいな、"歌を歌う人なのか演技をする人なのかわからないと一般的認知されつつある人".になってしまうのが怖かった。私のおばあちゃんとかは星野源のこと俳優だと思ってました……。もちろん、尾崎さんのソロ活動が増えて、ボーカルリズム隊、みたいに少しずつ溝ができるんじゃないか、なんて余計なお世話だろうけど今までそんな風になって終わってしまったバンドも見てきてるからそういう不安とかもあったし、本を書いて、ドラマに出て、音楽活動がどんどん縮小してしまうんじゃないかとも思った。Twitterには、尾崎さんのドラマ出演を素直に喜んでるファンの人もいて、私は素直に祝えなくて、ダメファンだなぁってそれなりに落ち込んで。話逸れちゃったな。まぁ、そういう気持ちを抱えてTwitterにあれこれ書き込んでいたのね。その後に声だけの出演ってことを知って、あぁ、言いすぎたなぁ、ごめんね、って思って、ツイートして。ただ、そこには、声だけっていう、尾崎世界観役っていう、クリープハイプ尾崎世界観であることが嬉しかった、役者でないことが嬉しかった。だって役者になって欲しくないんだもん。

その後のスパークですね。最初フォロワーさんのツイート尾崎さんがドラマのことについて色々言っているのを知った。その後すぐにラジオを聞いて、もうその話はしてなかったんだけど、あぁこれは機嫌悪時の声なのかな、って、尾崎さんのこと全部知ってるわけじゃないけどなんとなく感じた。フォロワーさんツイート文字起こしされた「散々言った後に、声だけの出演だからって、ごめんねって謝るのはDVみたいなもんですからね」って言葉を見た、怖かった。拒絶だと思った。その時はまだラジオでその部分を聞いてなくて、夜中にぶわーーーーって衝動ツイートしてしまって、多分それなりに不快な思いにさせた人もいたと思う。あとでちゃんとラジオで聞いたら、言ってることは間違ってはない、と、思う。理解はできなくても、私が好きだったクリープハイプから変わってしまってきても、間違ってはないんだよ。ただ、私は私が「昔のクリープハイプの方が良かった」ってTwitterで言うことも間違ったことだとは思ってない。だって私のTwitterだし。不快になるならブロックしていいよ、って思うし。もちろん仲良かった人ならそれなりに悲しいけどね。でも不快な思いして、モヤモヤを抱いて、2chとかに書き込まれるよりマシだし(笑)なんの話してたんだっけ、あぁ、DVね、DV。私は、尾崎さんがこの言葉を使ったのがどうしても抜けなかったんだと思う。DVっていうのは、加害者被害者がいるわけですよ。で、今回の尾崎さんのお話だと、DV加害者Twitterドラマ出演に反対した人たち、被害者尾崎さん、になってしまっていて。私は、エゴサーチって基本して気持ちよくなれるものじゃないと思うのね、いい意見が99あっても悪い意見が1あったらそれに引っ張られてしまう。しか職業批判されやすいし。もちろん尾崎さんはそこを踏まえた上で、エゴサーチをしていると思っているけど。そもそもそこで、私は「批判されたくないならエゴサ辞めればいいじゃん、辞められないとか言って自分から批判見にいって傷ついて被害者ぶるなよ」って思ったし、そういう旨のことを呟いた。これは失敗だったなー。ここの文だけ見たらめちゃくちゃ嫌な奴だね。まぁ嫌なやつか。辞められないのはわかってるよ。でもね、その批判の中には好きだからこそ、戸惑って素直に喜べないファンもいっぱい居たはずなんだよ。尾崎さんが音楽から離れてしまうんじゃないか、って、クリープハイプ音楽が好きだからこそ、ドラマに対して後ろ向きなツイートをしてしまったファンが何人もいたはずなんだ。好きだから何言ってもいいとは思ってないよ。ただすきだから色々考えてしまって、お節介だけどクリープハイプのこれからとか、もちろん今までのクリープハイプから乖離とか、そういう複雑さを持ったツイートDVに括られてしまうことが、「尾崎の声、アナルバイブ刺さったみたいな声だな」って言ってる人と同じ風に扱われるのがただただ悲しかった。違うんだよ、っていうのは言い訳かな。でも、あ、私のこの気持ち尾崎さんにとっては邪魔ものなのかな、って、自分のこと被害者だなんて思ってないよ、こっちから喧嘩ふっかけたわけだし、ただ、自分気持ちが伝えきれてなかったことが悲しかった。あと、これは性格の悪い話なんだけど、好きだから何言ってもいいとは思ってないけど、自分Twitterでくらい好きに戸惑わせてよ。そもそもここ私のTwitterだし、せめてフォロワー尾崎さんいるならちょっと躊躇うけど、居ないし、エゴサしてんのそっちじゃん、なんでわざわざ尾崎さんを傷つけないために尾崎さんから批判されないために鍵かけたり検索除けしなきゃいけないわけ?とも思ったの。加えて、朝発表で、夜に出る?え?ドラマ?曲ら?ライブは?ZIPの告知は?って。心の準備がね、できなかった。ラジオの後、ほんと色んな人のTwitterを見てた。がっつり私宛だろうっていう批判ツイートもあったし、この人と考え方似てるな、っていうのとか、この人の考え方が素敵だなぁ、とか、ドラマに出ることに賛成している人のツイートにも素敵な文章はいっぱいあったよ。そこで思ったのは、私は尾崎世界観を信用しきれてなかったんだなぁ、ってこと。誰のツイートか忘れちゃったんだけど、「尾崎さんは1人になってもクリープハイプしてたんだから今更辞めないでしょ」「十数年音楽やってきてる人が今更音楽から抜け出せるわけない」みたいなツイートを見て、わー、この人たちはすごいなー、と思った。そういう風に考えれたら今回の件でもこんな頭を悩ませることもなかったわけだし。ただ、そういつツイートを見た上でもまだぶつくさ考える自分もいて、やっぱり今からまた尾崎さんがドラマに出ます、今度は役者です、って言われたら、あー……ってなっちゃうと思う。でも、めんどくさいけど、その度に「音楽辞める気はないし、音楽のためにやってます」って言ってくれたら安心、落とし所ができるのかな、って。何様だよって感じなんですけど。ていうか今回私が欲しかった言葉はこれだったんだよね。安心たかった。めんどくさいファンだんだんTwitterも変な方向になっていって、尾崎さんとファンお話だったのに、「ドラマ化にうんぬん言うファンは見なきゃいいじゃん」「尾崎さんの活動範囲が広がって嬉しくないの?」とか、反対してる人は本当のファンじゃないみたいに言われてるのも見て、どんなファンでも好きな気持ちがあればファンなのになぁなんて思って、よしだに宥められて、落ち着いて。とりあえず自分の考えていることを文字にしたかった。決して尾崎さんの活動制限したいわけじゃなくて、でも、お互いの摩擦を少なくするためにもちょっとくらい戸惑わせてほしいし、心の準備をしたかった、っていうお話です。ここまで書いといてあれなんですけど、あのDV加害者対象はほんとにいつもみたいなしょーもないとりあえず批判しとけってやつしかまれてないかもしれないんですけどね。そしたら私が頭を悩ませた時間とこの文章は全てゴミです。あぁ、こんなにいっぱい書いたのにまたあとでこれも書けばよかったあれも書けばよかったって思うんだろうなあ。書いてる途中に書きたいことがぽろぽろ落ちていっちゃう。これ読んでハァ?って思う人もそこそこいるかもしれんけど、その人たちにはごめんなさい。あと、尾崎さんがドラマ役者として出ることに対して反対、戸惑っていた人たちの意見が全部こういう意見なわけでもないと思う。これはあくまで全部私の意見です。また気持ち悪い独りよがり文章を書いてしまった。ここまで読んでくれてありがとう。お休みなさい。あ、お母さん、誕生日おめでとう。いつもありごとう。なんだかんだ感謝してるし、すごいと思うところもいっぱいあります。今度旅行にでも行きましょう。国内で。

https://anond.hatelabo.jp/20170727013831

とりあえずきびきび動こうや

体を動かすスピードを上げる

動作無駄を無くす

自分位置はもちろん手足の位置も移動は常に最短距離になるようこころがける

物を使う場合は物を置く場所も最短距離になるようにする

そうやって自分の速さを上げたあとは、自分だけでなく周囲の様子を見ることをはじめよう

バイトレベル(非接客)の作業はこの辺が初歩

素早く動くのが苦痛でたまらないならその仕事向いてない

さくっと辞めよう

やっぱり世の中金だと思う

金があれば面倒な人と関わらず楽に暮らせる。

好きな場所に住めるし好きなものを買える。

2017-07-26

やってはみたいVライン脱毛

VIO脱毛で失敗しないために 押さえておきたい7つのポイント

VIOゾーン脱毛個人的に一番勇気がいります(^^;)やっぱり場所場所だけに恥ずかしいですよね。施術をしてくださる方は慣れてるとはいえ、恥じらいは消えません(>_<)温泉などに行った時の周りの目も気になります

しかし!興味があるのも事実です(笑)

処理してみたいとは思いますが、自己処理はトラブルが起こる可能性が高いんですね。カミソリで処理したとしたら生えてきた時に痛痒そうです。毛抜きは・・・痛そう(^^;)なんだかんだで処理できていません。

ミュゼキャンペーンを利用すると、数百円でVライン脱毛完了までできますね。という事は、脱毛している女性は意外と多いのでしょうか。脱毛をするメリットは多いですね。トライしてみる価値はありそうです。

Vラインの形にこんなに種類があるとは知りませんでした。もし脱毛するとしたらナチュラルな形がいいです。ここまで考えているならあと一歩の勇気が欲しいー(笑)

気になるのは痛みですが、脱毛サロンなら耐えられそうです。回数は多くなるけど、もしVライン脱毛するなら脱毛サロンかな?早く終わらせたい方には医療レーザー脱毛オススメのようです。

https://anond.hatelabo.jp/20170726102651

正直増田が色々な人に流されすぎで何がしたいのか、何が大事なのか読み取れなかった。好きな作品があるのもわかるし、腐的な見方をしたくない作品もあるし、なんでそんなに深刻に悩んでいるのかさっぱりわからない。自分の好きなものなら胸張って楽しんでいればいいんじゃないだろうか。

解釈違いを「地雷」扱いするのは私も嫌いだ。ストライクゾーンが違った、みたいな言い方をすればいいのになと思う。

でも、地雷地雷と楽しそうにしてる増田の嫌いな腐女子と、そんな腐女子ゴキブリ扱いする増田に何か違いはあるだろうか。同じ「解釈違い」だけれど。どうだろう。

とりあえず彼氏にしとけばいいやって腐女子はそれこそ観測範囲の違いでないだろうか。増田の色眼鏡である可能性が高い気もするが。

二次創作とある作品を読んだ上で、その読者がこう解釈した、こんな関係があるといいなと行間を読み取って想像した結果のものだと思う。もちろん著作権から考えれば圧倒的にグレーだし、あまりに逸脱したもの著作者から警告が来るはずだ。

だが二次創作が人を引きずり込む力はなかなかのものだし、私自二次創作から興味を持った作品がたくさんある。著作者なんかも見てみぬふりをしているだろうことが、ツイッターなどでよく見られる。二次創作の扱いが難しいのは言わずもがなだろう。

話がそれてしまったけれど、この感想やこの二次創作不快からやめてくださいと言い出す人間がいたら、多分笑ってそっちが叩かれるだろうと思う。もちろん創作上のモラル表現の自由の間の葛藤などもあるのだが、それは今回は置いておく。

とある創作がある以上様々な感想があるのは当たり前だ。それを禁じるとつまらない世界になる。他者の楽しみ方にケチをつけるのは不粋だろう。これも犯罪小児性愛などの話は割愛するが。

さて、それを踏まえて。何故男性同性愛ものけがいつもネタ扱いで、腐女子は隠れなくてはいけないのだろうか。百合百合男子は隠れてください、というのは聞いたこと、見たことあるかな?男性同性愛は隠れなくてはいけなくて、女性同性愛はそうでない?何故?百合も隠れろと言っているのではないよ。

海外だと俳優本人や公式アカウント同性愛二次創作を楽しげに自分で紹介しているのを見る。何故かというと、それを否定したり嫌だ気持ち悪いと拒否したりすると、同性愛者を傷つける可能性があると彼らはわかっているから。これもやり過ぎたり図に乗りすぎたりは正直どうかと思うけれどもね。

勝手BL妄想するのは同性愛者たちに悪いという意見もある。私もそうだと思う。だけど異性愛勝手にありとあらゆる妄想をされていても誰も気にとめていない。マジョリティマイノリティの違いなども考えなくてはならないけれど。

ホモじゃない(あえてこの言葉を使います、ごめんなさい)、ブロマンスなんだ、もっと高尚な愛でうんたらかんたらというのもよく見かけるけど、ものすごくひどいこと言ってる自覚はあるのかなと不思議で仕方ない。高尚な愛って誰が判断するのだろうね。

属するコミュニティを変えると驚くほど楽になることがある。どうせマナーの悪いのはどうしようもない(何をマナーが悪いとみなすかはまた色々あるけれど)から楽な場所に流れるのがいいんだが、そうもいかないだろうというのもわかる。ハマるのは理屈じゃないから。増田も楽になれるといいね増田を追いつめたいわけじゃないけれども、言わずはいられなかった。

きっとこのトラバも鼻で笑われて終わりなのだろうが、増田以外の誰かが考えを変えるかもしれないから書いてみた。

最後に謝るくらいならゴキブリだのなんだのと書かないでほしい。その言葉が誰かを殺す可能性も考えてくれ。

https://anond.hatelabo.jp/20170726210313

出かけた先に自転車を置く場所もなくて、京都市不法駐車でゴミみたいに大量回収されとるやん。

てか、そもそも街中の自転車邪魔

ヤフコメがまた右翼っぽくなってる

元々右翼だらけの場所で、何故かここ最近は逆転して左翼ばかりになっていたんだが、

ここに来てまた右翼一色になっている。

 

なお、左右を問わず低俗な言説ばかりなので、どっちが良いとかはないんだが(どっちも悪い)

ずっと喋る家の人

今日あった仕事のはなしを全部私に話します、よくわかりません。つぎは息子が今日あったことを話します。ずっとずっと話します。うんざりです。ずーーーーと私がオーケーっていうまで話します。地獄です。はてなも好き勝手なことを好きに吐き出す場所だと思いますが、たまに「うるせーーんだよ!てめーーーーがえらそーーーーに職場でどれだけえらいとかべらべらシャベリヤガッテ伊藤直也みたいによー!」ってやはり思いますね、伊藤直也はどこにもいる。私より論理的思考ができる人はえらいひとは「ふぅー、私は整理がつきました、なのでこれから中出しします」って言いそうです。はてなって下半身のちんぽとまんこを無理矢理、論理で押さえている気がします。

今後

1結婚

2バイト先で正社員

3別の会社正社員(介護以外)

4バイト先で準社員

5バイトのままでシフト

6別の場所バイト(社会保険あり)

7別の場所バイト(社会保険なし)

4まではまず無理かなってかんじ

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