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2018-01-20

のじゃおじさんの就職先がどうなのかは分からないが

例えば、コストを考えなければ、バーチャルユーチューバーを実現するために新規性のある技術はまったく必要ない

逆に、徹底的にコストを下げる、

例えば、iPhone X一台とこのアプリさえあれば誰でもできます、みたいな、金を掘るより、ジーンズツルハシを売る方が賢い選択だろう。

スタジオよりも自宅のような場所、室内よりも屋外でもライブトラッキングできるようにもしていけるだろう。

そうなると、結局寡占状態になっていく。

屋外でライブバーチャルユーチューバーをするとして、その取材先とか、その行動力とか、ネタ重要になっていくわけで、

失礼ながら、のじゃおじさんの頑張ってきたことを簡単凌駕する環境が待っているのではないか、と推測する。

技術的優位性も発揮できないとなると、のじゃおじさんとして成功した、という話題性だけになってしま危険性もある。

こういう先駆者がいました、という昔話として消費されて終わってしまう。

となると、待ち受けてる環境技術優位性を示すか、企画力か、いずれにしても「好きなことで食べていく」というのは過酷だなあ、と思わざるを得ない。

もちろん、嫌いなことで食べていくのも地獄である

話は変わるが、日経で「人工知能機械学習系の求人が増えている」という記事を見てモヤモヤする。

そんなに仕事がありうるだろうか。

大手ならいざ知らず、安易AIMLに走る前にまずExcelだったり、導入しても負債になりやす技術にも思う。

よく分かってない、おっさん経営者や人事が促しているのだろうか。

今の時代、本当に技術優位性を生み出しづらい。

Game Engine一つとっても、昔は自分で書いたり、プロも秘蔵の個人ライブラリを持ち歩いていただろうが、

今はUnityUnreal比較対象になってしまう。

ちょっと前まで難しかたこと、面倒だったこと、一部の人しかできなかったことが、

とりあえずなら中学生ぐらいでも実現できてしまうようになっていく。

OpenCVが登場するまでは、各大学研究室、国の研究機関であれ、その研究室組織独自の秘蔵のライブラリがあった。

しかし、今はOpenCVもある、Dlibもある、とりあえずface trackingぐらいなら誰でもできてしまう。原理は分かっていなくても

そういう機能iOSなどに当たり前のように入り、snowのようなアプリが誰でも書けるようになって、陳腐化して、つまらなくなっていく

しかし、他者に、他社に勝つためには差別化しなければならない。

技術簡単には勝てない、お金でも勝てない、では、どうやったら他に勝てるのか

辛い時代だなあと思う

正直、TKのように一山築けた人はまだ幸せだと思う

もう商業誌なんかじゃ稼げないよ

多分みんなわかってるよね?同人誌の方が稼げるって

鳥山明や尾田、富樫クラスの才能があれば、商業では稼げる

でも、底辺漫画家~中堅どころになると、正直同人のほうが稼げる

中抜きはないし、同人ってアシスタント使わない。コミケにあわせて数十ページの本を作るだけ。コミケは年2回。東方とかならまた例大祭とか入ってくるけど

商業でやるよりはるかにペースは遅くて余裕ができる

商業をやる理由なんて、プロ、という肩書が欲しいとか、たくさんの人に話を読んでもらいたい、とかそんな欲だけしかない

勘定だけ考えれば、中途半端な才能持ちが生き残る場は同人の方

最近は、苦労の割には金にならない商業を見捨てて、同人だけでやってる人も増えてきた

今時持ち込みとかして、そんな苦労する場所に飛び込むくらいなら、同人オリジナルで描いちゃう人も多い

からこそ、出版社コミケなどに顔を出して、青田刈りに勤しむのだ

ICANベアトリス・フィン氏およびノーベル委員会に対して言いたいこと

ICAN(International Campaign to Abolish Nuclear Weapons)の事務総長ベアトリス・フィン氏が日本来日し、核兵器禁止条約に参加(署名)しない日本に対して、以下のように発言した、と報道された。


「(核廃絶を求める)合理的国際社会から足を踏み外した」

広島長崎以外で同じ過ちが繰り返されていいと思っているのではないか

日本国際社会の仲間外れになり得る」


日本第二次世界大戦において、アメリカ合衆国から原爆を二発落とされ、その二発の爆弾だけで数十万の人命を失った国である

二度と核攻撃など受けたくないし、大量殺戮兵器存在など消し去りたいのは当然だ。


しかしながら、核兵器禁止条約には、2018年現在核兵器保有国(アメリカロシア中国イギリスフランスなど)は参加していない。

二度と核攻撃など受けたくないから、核兵器保有国が参加しない以上は参加できないのは当たり前だ。


ベアトリス・フィン氏を筆頭にICANの方々は全員頭が悪いようなので勘違いを正したいが、核兵器使用するという過ちを犯したのは第二次世界大戦当時のアメリカ合衆国であり、同じ過ちを繰り返す恐れがあるのは核兵器保有している各国だ。

唯一の被害である日本に対するベアトリス・フィン氏の発言は、暴言であり、侮辱だ。墓前で祈りを捧げる遺族に唾を吐き、口汚く罵るような行為だ。

日本より先に行くべき場所がたくさんあることを、報道機関ICANに教えてあげてほしい。


そして、このような所業を行う団体ノーベル平和賞を与えた2017年ノーベル委員会地獄に落ちろ。

2018-01-19

スマホばっかり見るな

て言われるけど家で一人になれる場所ないし、

スマホインターネットの方が居心地がいい。

スマホインターネット自分の部屋みたいな感じだ。

失恋した 相手は私の名前を知らない

コーヒーショップで好きなアイドルにどこかが似ている人をみつけた ネームプレートがついていなくて、その人のことは何も分からなかった 毎日のように通って、バレないように席に座ってからも顔をみた

なにも情報がないから、通うことが唯一の出来ることだった

ある日 インスタグラムでその店舗名ハッシュタグ検索していたら 店員アカウントを見つけて その人のタグ付けされている投稿から 好きな人もいっしょにタグ付けされている投稿を見つけた

こうやってアカウントは見つかるんだな、気をつけないと行けないと思った こんなよはダメだし危ない奴のすることだと思ったけど、止められなかった

名前とか大学名とか、フォローしてる欄から好きなバンドとかもわかった

全然、ていうか一枚も顔を載せていなくてがっかりしたけどそんな感じはしていたから、裏切らないな、みたいな気持ちだった

その人はもとからそんなにシフトに入らない人だったけどもう二週間くらいきてないんじゃないの、ぐらいのノリで本当に来なかった こっちがサブのバイトなのかと思った

年末に一度見た レジにはあたらなかったし飲み物も作ってもらえなかったけど、泣きたくなるくらい嬉しかった その人がいるかもわからないのに、服とかメイクとかもちゃんとしていってたから毎回 バカすぎ

それで年明けてまた来なくなった

一昨日その人っぽい人をみた マスクをしてたか微妙だけど金髪だった その人のツイッター(インスタとidがほぼ同じで見つけた)を調べてる時にみつけた、金髪だったころの写真のその人と似てたし身長も同じぐらい、遭遇した場所場所から合ってると思った

そのまま一回は通り過ぎたけど、こんなチャンスあるか、と思ってついていった 文章にしていて、本当にこれは犯罪だと思った アウトだ もうしませんから その人はcdショップに行って、なんのcdかわからないけど表紙がベージュっぽいものを買ってた そして改札に入っていった 雨で、スエードの濡れちゃいけないヒールを履いていたのに走って中までびちょびちょになって、家で脱いだらふやけた足が出てきた

またその人のアカウントをみた 昔の投稿に珍しく人をタグ付けしてた 複数人いる中にあまり有名じゃない女優がいた 前も見たことのある投稿で、前に見たとき複数人だし2年くらい前のだからと思って何も気にしていなかった

でも、そのアカウントも、好きな人の最新の投稿も同じ、マイナー劇場で撮った演劇ポスターだった 同じ日の

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜なるほどねなるほどねなるほどね!!!!!そういうことでしたか!!!!って、なって 涙は出なかったけどちょっとその日は笑ったりできなかった ショートカットの、"彼女"感のある人。むりむりむりむりむりすぎこんな、こんなことってあるかよって思った これにタグ付けしてないのは相手女優からか、ああそうか、もし一般人ならもっともっと心をえぐられる投稿をしてたんじゃないか、って思った

こんなにつらいのに、友達には何も言えないのがまたつらかった 犯罪じみているから え、なんでしってるの?ってなるから

それと、好きな人金髪になってたのは昨年付でお店を辞めたからじゃないかと思った あのチェーン店金髪は見たことがないか

お店にはもう2度といけないなと思った あそこには 普通に場所としても好きではあったけど 苦しすぎてむり

それで、これがおとといのはなしだけどなんか更に心が沈んでいて、前にその人の好きなバンドの中で珍しく私好みのガールズバンドがあって 丁度よく暗いからそれを聴いてたけど、どの曲もあの人っぽさがあって ああ、ってなってた

私はこんなになってるのに、相手は私の名前も知らないと思うと、本当に何をやっているんだろうと思った けどあの人のおかげで去年の秋から幸せだった あー別れちゃえ、でも三つも下のガキは無理だろうし、どっちにしろもう2度と会えないな

くるしいから好きなアイドルをみて癒されようと思っても、その人を気にしだしたきっかけが"推しに似ている"だったから、見たらやっぱり似ててもっとダメになった いつになったら彼を楽しく見ることができるだろうか

最近の鳥さんはなってない。

人間を恐れなさすぎである

特にすずめとおなが。

農道を車で走っていると必ずといっていいほど彼らに進路を妨害される。

車に轢かれるギリギリまで集団で粘るんじゃない。チキンレースですかこの野郎、鳥だけに。

時々、上記の遊びに失敗したらしき個体が道の真ん中で平たくなっている。私は悲しい気持ちでそれを避ける。

そんな無防備な鳥さん達も、猫の事は相変わらずキッチリバッチリ恐れている。

我が家の庭にはよく野良なのか家猫なのか定かではない猫が来て、伸びた雑草の陰でウンコをしていく。彼等もたいがい野性を失っており、ウンコには砂をかけるというマナーを知らない。堂々たるベリーロングなウンコを残し去っていく。

猛烈な臭気に困った私は、去年は本腰入れて庭の草むしりに励んだ。密林だった場所が砂地になった。猫はあまり来なくなった。清々すると共に人類の業の深さみたいなものに思いを馳せてしんみりした。

すると、まもなく数羽のすずめさん達が砂地に降り立ち、楽しそうに砂遊びを始めた。砂地には沢山のすり鉢状の跡が残された。

私は縁側に座り、砂地で遊ぶすずめさん達を見守った。

かわいい本当にかわいい

だがお前達、ちったあ私の事を恐がれよ。人間だぞ、人間がすぐそこでお前らをめちゃめちゃガン見しているんだよ。もっとビビれよ。気色悪いと思えよ。

だがすずめさんさん達は一向に気にする気配なく、好きなだけ遊んで飽いたら去っていく。

ふっ、かわいい

かわいいからしょうがない。

と思って放置していたらこの間、軒先に干しておいたおろしたてのタオルウンコをされ、全私が泣いたのであった。チクショー。

Xe里休場かー

場所期待できるのはRa山とPo錦ぐらいか

ゲーム内の高所で現実の足が竦む

VRじゃない普通の家庭用ゲームをやっててなんだけど、具体的にはマリオデとかゼノブレ2なんだけど、高くて細い場所にいると、画面の前のわたしは座ってるのに高層ビルの窓から下を見たときみたいに足が竦んでぷるぷる心臓どきどきするようになった。

落ちたところで、わたしは落ちないしマリオレックスに大きなペナルティもないし、むしろ落ちないと先に進めない時もあるんだけどなんでだろう。

あとゼルダはパラセールがあるからたぶん平気で、イカちゃんはなんでかわからんけど平気なのも謎だ。

オッサン医学科来るな

金と時間学力をもてあましたこじらせオッサン人生再チャレンジ!とか言ってフラッと医学部受けるのマジで腹立たしい

医学科は医師免許を取る(医者になるとは限らないから)場所であって年食ったオッサンの腕試しアミューズメントパークじゃねえんだよ

尚俺自身医学科卒なので「オッサン入試で負けて落ちる程度の学力で枠を潰されるからってひがむな」という反論通用しない模様

今朝のラジオNHKニュース高速道路で猫がうずくまってるニュースを詳細に読み上げてて、それって、朝の大事な時間に長時間かけてニュースで読むことか?と思った

顛末としては

高速の壁の上?でうずくまってる猫をドライバー発見して通報

対応する会社人間がかけつけて虫取り網みたいなので捕獲しようとしたが、捕獲失敗

猫は救助車の下に入り込んだ後、最終的にエンジンルームに入り込んでしまった

どうしようもなくなったため、低速運転高速道路から出て3kmくらいの場所まで移動した

ボンネットを開けると猫は逃げたとのことです

らしいけど

他に重大ニュースなかったんだと思えばまあ平和証拠なんかもしらんが、そういや最近政治経済系のニュースあんまり大きな話題になるのがなくなった気がする

特に政治ニュース

スキャンダルみたいなことじゃなくても大事なことを税金議論したりしてんだから、猫なんかじゃなくてちゃんとニュースを流してほしい

特にNHK

説教するなら金をくれ

私は配達バイトをしているのだが、先日お前の配達は遅いと注意を受けた。

それ自体には何も文句はない。実際私は遅い方だという自覚はある。

だが、かといってサボッてるわけでもなければ無駄に遠回りをしているわけでもないが、早くしたくないわけでもないのでどのようにすれば早くなるか聞いてみると「そんなものはお前が自分で考えるんだ」と言われ、そのまま気がつけば軽く口論になっていた。

そんな様子を見かねたのか、別の先輩が割って入ってきた。

「お前は黙ってはい、わかりました」と言えばいいんだよ!!

私としてはそんなものは何も事態解決にはならないので分けがからなかったが、さすがにここで反論しては火に油を注ぐ行為だということぐらいは理解していたので、言われた通りにマリパミニゲームのノリで話に合わせて「はい」というだけのリズムゲームをしてみた。

 

するとどうだろう。その先輩は勝手に持論を展開し、勝手に納得し、勝手に気分よくなり、説教は終わった。

 

私は何も考えずテンポよく、「はい」と言っていただけである一言も頭に言葉は届いていない。

今まで幾度となく様々な場所で似たようなことで衝突したことがあったが、結局の所、本当の意味で何の意味もないのであった。

彼らは、より良くするという目的ではなく、自分説教をしたという事実が欲しいだけなのである

良くなる様に自分は注意・説教をした。その時点で満足してしまっているのである改善されなければ何の意味もないというのに。

だが、確かに偉大なことは一つ教わった。本当に「はい、わかりました」と言っているだけで奴らは勝手に納得するのである事態改善案提示する必要もなければ、改善のために努力する必要もなかったのだ。

 

 

 

勿論、これを読んでお前は子供だ、とか社会通用しないという思う人はいるだろう。

だが、そもそも私はバイト先に仕事をしに行っているつもりはない。

お金をもらいに行っているだけである

別に私は配達業を目指しているわけでもなければ、クビになった所ですぐに生活に困るわけでもない。

それに志高く頑張ろうが、私のように未熟なまま他人迷惑をかけようが、時給はほぼ変わらない。せいぜい50円程度の差だ。その上9割9分バイトで回しているような店だ、社員登用もまずなければ、所詮店長から見れば私もその意識高いバイトの先輩方も究極的には同じ使い捨ての安い労働力程度にしか見られていないだろう。

彼らにとって私たち使い捨てカメラと大差はない。ならば、私も使い捨てカメラ以上の仕事をする気はない。

先輩方のように頑張って一眼レフ?等の高いカメラのような性能を発揮した所で所詮フィルムが無くなり使えなくなったら捨てられる。

 

そんなことはない。という経営者の方もいるかもしれない。実際そうでない現場いくらでもあるのだろう。

だが、リストラブラック企業などをまざまざと見せられて育ってきた私には何も響かない。ネットに潜る必要すらなく、世の中には人情会社に救われたホワイト企業話よりも頑張って結果を出したにも関わらず会社に裏切られたブラック企業話が溢れている。

そもそも私の親の時点で、パートもっと働けといいながらこれ以上時給を上げればすぐに会社が潰れてしまうとのたまっているのだ。

 

 

 

以前は能力はないがクビにしづらい人間に対してどうでもいい仕事押し付けられる人達に対して窓際族という言葉があったらしい。

良いじゃないか窓際族。そう思ってしまうほどには社会に対する信用など露ほどもなくなっているのだ。

 

事業会社データサイエンティスト 会社退職しました

元々コンサル会社から事業会社のほうでデータサイエンティストをやるようになって1年経つが辞める。そのきつかったことを匿名という場所卑怯ながらも話したいと思う。

元々私は大学院でそこそこ統計をやってきてからコンサル会社に行きデータサイエンティストとして事業会社へ移った口だ。

根本的にデータサイエンティストとしての資質としてざっくりいうと以下の3つが必要だと思われる。

1. 統計能力関係及びそのプログラミング可視化能力

2. KPI設計及び事業からKPIへの落とし込みからそのKPIからどう事業繋がるかというビジネス設計能力

3. 上を基にしたコンサル能力

能力的には1がやや強く、その次に2がまぁまぁそして3はまだまだといった所で事業会社データサイエンティストとして孤軍奮闘をすることになった。

 入社理由

データはあるが、なかなか活用できていないこともあり、分析から企画から関われるという事で入社しようと思った。

後そこそこ大きな会社で働くのも良い経験と思い入社を決意した。ニッチな分野ではあるが、この分野ではTopカンパニーである

 実際の業務

最初の4日ぐらいは会社研修とかで潰れるのは仕方ないもので、それが終わり早速の業務を行う事になった。

まずはデータ各部門に依頼してから頂くのだが・・・

貰えない。

許可申請関係で3週間程かかってからまず最初データを頂けるようになった。この時点でやる気を削がれた。

更にデータ確認という事で事業へのヒアリングを進めるだけで・・・6週間程かかった。更にやる気を削がれた。

この辺りで気付いた事だが、コンサル会社でいたときは、データ確認がスピィーディーだったのに何故こんな遅い作業なったかというと

日本企業部署跨ぐというのはとても大変で、コンサルとしてやっていたときは単価も高いし、期間内でやらないといけないという事で

いろいろと調整がスムーズに進んでいたという事がこの時に分かった。コンサルとして外から見ているとやはり分からない事は多い物である

分析ツールエクセルだけ

データ確認も終わり、分析をし、改善を行うテーマを決めて進める事になった。この時点で2カ月ぐらい過ぎていた気がする。R/Python自分パソコンへの許可申請を出すが、降りない・・・会社的にはCならばOKだと言われる。でもCの追加ライブラリー関係ダメらしく・・・悩んだ結果エクセルを基に分析をする事になった。現状把握のために基礎集計をするが、エクセルSQLで言うGroup_byやら違うデータ同士をくっつけるためのJoinを32 bit エクセル関数ベースでやると何度も落ちる・・・。この時点でやる気は地の底へと落ちていた。

この辺りでCベースでもう書き直そうかと悩むが、流石にCのライブラリーがない所でフルスクラッチ調に書くのは工数的にかかると考えたのでvbaを用いていた。

エクセルベースでの可視化から上司関係者データ分析の結果を見せていく。この辺りでデータ分析から改善策はまとまっていた。しかしこの辺りでやる気をマイナスにして頂ける言葉を伺う。

私がVBAを書いているのをちらっと見て

プログラミング何かやっていても仕方ないし、プログラマーではねぇ・・・。今後会社ではプログラマーなんていらないか企画できるようにならないと」

勿論これは直属の上司からのお言葉ではないが・・・正確には同期である・・・もはや殺意すら覚える。因みにこの人の既存サービスの改良プロジェクトが回った時のデータ収集したら分析する事になっていたが、プロジェクトスケジュール感を見ると

要件定義 2週間

画面設計及び機能設計 3カ月

開発 4カ月

単体テスト・移行テスト 5カ月

運用以降

みたいな形でうん?何か少なくないか?と思ったら既存サービスに関してのギャップ分析無しに既存サービスの改良を進めているらしい

・・・その上取れるデータは〇〇〇で〇〇〇は無いらしい。あっそんなん改善出来んやん・・・。一応私はアリバイ工作のためにメール会議にて発言する

・・・空気を読めないと言われ会議呼ばれなくなってしまう(因みにこのプロジェクト要件定義から運用以降まで外注である)。

最早これは逃亡しかないだろうと心に固く決めてしまう。

私のコンサル的な能力がなかったと言えば確かにその通りである。でもいやうん日本企業の中で、分析をやっていくのは本当に難しいというのがよくわかる。

一人だったというのもある・・・でも殆ど基礎集計レベルで難しい用語を使わず改善を行おうとしたいやでもこの日本企業では無理だった。そしてやりたいと思わなかった。

たまに日本企業でのエンジニアの不遇差を嘆く記事を見かけるが、割と同じようなパターン臭いがする。

2018-01-18

anond:20180118234142

無責任承知で言うけど出来るだけ早く親との縁をスッパリ切ってどこか遠い場所に行った方が良い。

新しい場所で新しいスタートを切ると良い。

今までよく頑張ったよ。すごく偉い。

生きているのがしんどい

生きているのがしんどいと思い始めて、多分だけど15年とか経っている、ちょっとした消えたがりの散文が、つらつらと下に書いてある。

時間がある人はちょっとだけ読んでほしい。そして何か、少しでも意見が欲しい。いろんな考えが知りたい。でも、かなり怖い。

いや、読むのは時間を持て余した人だけでいい。かなり端折って書くけれど、15年くらいの時間を書いていく。きっと恐ろしく長くなる。なんか流行りだからここに書いたけど、きっと読む人は片手ほどで、その中でコメントを残す人を期待するのも間違っているんだろうけれど。なんてったって散文だし読みにくい。

でも、誰でもいいから話を聞いてほしい。私かうすればよかったか、これからどうすればいいのか。無責任で構わないから教えて欲しい。

初めて消えたいなと思ったのは5歳くらいだったと思う。6歳だったかもしれない。

親の都合で転園してきた先で同じ園の女の子に仲間はずれにされた。

ぼんやりしか覚えてないけど転園する前も、仲良くしていたのは女の子ひとりと男の子ひとりだけだったから、昔からまり好かれるような子じゃなかったんだろう。多分、すごく生意気子供だったから。

みんなが可愛いお姫様ごっこセットをつかって、私はなんか地味な、柄のないスカートだけ渡されて、「それもお姫様から使えばいいじゃん」って。キラキラの、可愛い模様がついたフワフワのスカートを我が物顔でつかいながら、私に言うのだ。

先生が「順番ね」と注意をして、真ん中くらいの順番を手に入れたけど、気づいたら割り込みされて最後になっていた。

私の順番は回ってこなかった。

その時に、私はここにいてはいけないんだなと思った。いる価値がないというか、いる事の方がおかしいと言うか、そんな感じ。転園してきた訳だから、仕方ないけれど。それで、早くここから消えてしまいたいと思った。

その時、唯一できた友達は、多分友達じゃなかった。

あれ持ってきて、これ持ってきて。何かを持ってこないと仲間に入れてあげない。そういうことを言って来る子だった。パシリにされていた。

でも、パシリでもすれば一緒に遊べたから、喜んで従った。あまりいいこととは言えない。けれど、一人で積み木で遊ぶよりずっとマシだった、消えなくてもいいと思った。頼られているのだと錯覚した。

小学校に上がって、ランドセルを買い与えられた。普通赤色じゃなくて、少しくらい、ワインレッドランドセル

母親はなんでピンクとか真っ赤じゃないのって言われたけれど、ワインレッドが可愛かった。ランドセルの蓋の裏が、赤系のチェックでとっても可愛かった。気に入りだった。

パシリはまだ続けていた。というか、パシられることが普通だった。

小学生になって、一緒に登下校をするようになった。

なんで変な赤色なの?って笑われた。

それを「可愛かったから」と言ったけど、それは可愛くない!こっちが可愛い!と言われた。多分、その子達に「センスがない」という判定を受けたんだと思う。

パシリにされてて、さらセンスもない。なんとなく流れで、みんなよりも立場が下だった。

ジャンケンランドセルの持ち合いをした時、他の子が負けたらみんなで持ち合いっこするのに、私が負けた時だけ全部持たされて、持つ距離も長かった。挙句、置いてかれた。前に進んでも誰もいなくて、置いていかれたんだと泣いた。おうちも少しだけ離れた同級生の重いランドセル5つを持って、道の真ん中で泣いた。泣いて数分たったら、なんだか自分のことが惨めになって、どこか誰もいない、遠いところに行きたくなった。結局はその子たちが戻ってきて、どうにかなったけれど。

小学2年生になって、夏休みで転校した。どことも知らないところだった。でも、一番長く住んでいたし、今の友達大学友達を除いて全部小中高で一緒に過ごした子だ。それまでに比べてとても恵まれていて、いい友達だと思う。一人一人が唯一無二の友達だとおもう。

でも、友達がいても、残りの4年半はいじめられて過ごした。

最初は多分「遠いところから変なやつが来た」っていう理由それから訛りが違う。あとは真面目ぶってる。オタク父親の見ていた深夜アニメを一緒に見ていた。デ・ジ・キャラットとか、ギャラクシーエンジェルとか。今でも大好きだ)であること。あと態度が生意気。たぶんこの生意気って言うのは、生意気だという子の都合が悪いことを「誰にも言うな」と言われても担任にチクッたからだと思う。自分あんまりにも理不尽だと思ったことは黙っていられなかった。多分、そういう意味では「いい子」ではなかった。

でも、石を投げられて先生に報告したら睨まれるって、おかしいじゃん。石投げる人の方が酷い。チクった私が悪いのか。

多分悪くは無いんだけど、こどもの世界ではご法度だっただけ。けれど、それがどうしても辛かった。おかしいと言ったら「お前の方がおかしい」と言われてすごく辛かった。ここにいたくないと思った。

親に「ここの学力は低いんだから、90点以上取らないとダメだよ」と言われた。頑張って100点とっても褒められなかった。周りからは「勉強もできるっていう自慢か」と妬まれた。

言っておくけど1番を取れたことは無い。せいぜい10とか20とか。自分ではすごいと思った。100人近くの1020って凄いじゃん。って。でも親にはそれじゃダメときつく言われた。ちょっと点数が下がったらお小遣いを減らされた。

生きているのがしんどかった。でも頑張らないと、価値がないと思った。

中学に入って、小学校の時みたいな勉強をしていたら、順位が真ん中よりも下の、後ろから数えた方が若干早い場所になった。その時に「さすがにやばい」と思って、塾に入りたいと言った。一人でする勉強限界を感じていた。

下がった順位を元に戻したら「当たり前だ」と言われた。

中学では部活に入っていた。周りはみんなキラキラしているのに自分だけ見ずぼらしく感じた。部活に入ってすぐ、どうしてかレギュラーに選ばれた。自分初心者で、周りには小学校の時から続けていた人がいたのに、自分担当に人がいないからという理由レギュラー入りした。初心者なりに練習した。練習中、何度も泣きそうになった。でも自分が頑張ることがこれからに繋がるとおもった。最後までやりきったあとに残ったのは「初心者なのにレギュラーに選ばれた変な人」だとおもう。若干避けられてたし、自分も周りにどう接していいかからなかった。ここで必要とされていないとさえ感じて、練習サボりがちになった。先輩からは、嫌われていたと思う(練習をサボったから当たり前だ)。同級生からもよくは思われていなかったと思う。

部活同級生から「〇〇先輩はあなたと同じように生徒会もやって部活もやって成績もいいのに、なんであなたは同じことが出来ないの」と言われた。生徒会が忙しくて休みがちになっていた。そんなの言い訳だと怒られた。それでも暇を見つけて部活に行っていた。それでも怒られた。今消えてしまえば楽だろうけど、消えたら迷惑をかけるなと思って、最後まで頑張った。意地汚く残り続けた。高校進学は「〇〇高校の□□学科じゃないと、ご飯作らないから」と言われた。当時、高校授業料無償化されていたから、ご飯を作らないになったのだろう。端的にいうと「親の希望に添えなかったらお金は渡さないし育てないから」といわれたのだ。必死になって、どうにか合格した。合格したけれど、自分学力じゃ、高校勉強は厳しいなと感じた。もう一つの学科自分レベルに合っているとおもった。でもそこでは絶対ダメなのだという。辛くなるんだろうなと感じたけれど、それでも合格したのだから通うと決めた。

高校に入って、それなりの地位をもてたと思う。部活は変わって、生徒会には入り続けた。その部活がいわゆるパソコンをいじる様なもので、関連分野で色々頼られた。今度はパシリみたいなのではなく、よく巷で話題になる「絵をかけるならちょちょいっと描いてよ」の類でもない、本当の意味での「頼り」だった。

得意分野を持つということは自分自力で立つことのできる力であると、その時感じた。普段だったら近寄れない、スカートを曲げて薄く化粧をした、クラスの人気者と話せる。そういう立場をその時手に入れた。

多分、高校生の時が一番、生きていて楽しかったと思う。みんなが私のことを知っていた。それに対する恐怖もあったけれど、決してマイナスではない視線は「自分はここにいていいんだ」と思える自信に繋がった。

大学は推薦で入った。センター前に決まって、受かるとは思わなくて、とても喜んだ気がする。

クラスメイト合格を伝え、「あの〇〇か!?」「嘘ついてるわけじゃないよね!?」と言われながらも喜んでくれた。学校先生もとても喜んでくれた。自分の妹も、私よりも喜んで泣いてくれた。

母親合格たことを報告したら、おめでとうよりも先に「お金がかかるなぁ」と言われた。

正直なところ、大学に進むことについては消極的だった。高校に入った直後は専門学校に入りたいと思っていた。でも父親は「進学するより働け。進学するなら国立じゃないとだめだ」と言われた。だから専門学校を諦めた。中学生の予想通り高校勉強はつまづいてしまって、学科では後ろから数えた方が本当に早いくらい、勉強はできなくなっていた。どれだけやっても勉強が伸びなかったから、早い段階で部活シフトチェンジした。そんな経緯があったから、大学は行かないで高卒で働くかなとなんとなく思っていたら、母親が「高卒で働くより大学に行ってほしい。私立じゃ学費は出せないけれど」と言ってきた。これに逆らうとまた何か言われるんだろうなと思って、とりあえずやるだけやってみることにした。でも、勉強はできなくなっていたから、模試はどこも最低判定。ただ、推薦でチャンスがあるところがあったから、一かバチかで受けてみた。これでダメなら学力じゃ到底叶わないから、就職をしようとおもった。部活の成績がよかったから、それで受けた。

そうしたら受かった。奇跡だと思う。なにかの間違いじゃないかと思ったが、それでも受かったら嬉しかったのに、おめでとうもなく「お金がかかるなぁ」しか言われなかった。

誰が国立に行ってほしいと言ったのだと、その時は悲しくて悲しくて仕方がなかった。

こんなの傍から見たら「親の言う事しか聞いていないからそうなる」と思うのだろう。私もそう思う。

けれど、高校受験の時に「お金さないよ」といわれ、大学受験に「国立しか認めない」と言われ、受かったら「お金がかかるなぁ」。反抗するなら自立しろ、親に頼るな。

それでは何をすれば良かったのだろう?

奨学金は申し込まなかった。心のどこかで受からないなと思ったし、親の収入などの関係で、ほんの少しだけ規定より上回っていたから受かるわけもなかった。し、なんとなく大学に入れても、やめてしまうかもしれないなと思ったのもある。とにかく奨学金は取らなかった。だから親に学費を払ってもらうことになる。お金がかかるのは、百も承知だった。

でも、まさか合格おめでとう」よりも先に「お金がかかるなぁ」だなんて。なんだか悲しくなった。受けるのをやめた方が良かったのではないかと後悔した。

何より、ひたすら「お金がかかる」とい割れるのが嫌で、消えてしまいたくなった、なんのために頑張ったのだろうと、ひたすらに悩んだ。

大学に入るまで、そして入ってからお金がかかると言われた。言われ続けた。

大学に入ってしばらく経った頃、仕送り勝手に減らされた。1万円も減った。バイトをやりながらも結構ギリギリで頑張っていたのに、なんの前触れもなく減らされた。

なんで仕送り勝手に減らしたの?せめて減らすなら前もって言ってよと親に言った。そしたら、「元々この金額だったでしょう?」といわれた。頑張って節約しながらも生きていたのに、あたかも「余分にお金をねだっている」風にされたのがひどく苦痛だった。

その年の夏、節約しなきゃとおもい、電気代をとにかく節約した。外に出るようにしたり、電気をつけなかったり冷房をつけなかったりした。

その月の電気代は1,500円もしなかった。

純粋に、自分すごいとおもった。

こんなに節約頑張ったよ!と母親にいったら、「もっと節約できるでしょ」と言われた。

電気をつけず、テレビもつけず、パソコンもつけず、ご飯はまとめて炊いて冷蔵庫に保管して、一瞬だけ電子レンジでチンする。冷蔵庫も止めてしまうと食べ物が保管できないから。そんな最低限だったのに、もっとと言われた。

馬鹿らしくなった以上に、親から私は「ただただお金のかかるダメな長女」だったのだろう。お金がかからなければかからない方がいい。そんな認識だったのだろう。

こんなに頑張っても文句を言われることに、自分が生きている意味とはなんだと問いたくなった。

答えは出なかったから、ただただ消えたくなった。

どう生きていてもお金がかかると言われて、生きているのがしんどくなった。我慢するのがバカバカしくなった。

バイトはしていた。学校に慣れるまで、夏休み前後から始めたいといったら、それでは困ると言われて5月くらいから始めた。バイト先の先輩に厳しくされて、辛いと嘆いたら「みんなそんなもの」と取り合ってくれなかった。辛かった。

そういうことも含めて、たまにTwitter愚痴を呟いていた。愚痴をいうと今まで仲良くしてくれた人が、なんでも話せた人達が「自分の方が辛い」と言い始めた。自分の方が不幸合戦が始まって、私の「つらい」が軽くあしらわれた。次第に愚痴を言えなくなった。私だけ「辛い」が軽くあしらわれるのが辛かった。

頑張って大学に通った。頑張ってレポートを書いても単位が取れなくて、好んでとったパソコン系の授業を始め、授業に出ると頭痛が激しくなったり、気分が悪くなったりした。1年間くらいだったと思う。でも、お金をかけてもらっているから行かないといけないと、頑張った。

しばらく立って新学期になった。自分の妹が私立大学に入った。

母親は、私立入学するのを許したらしい。

どうして?という気持ちがすごかった。父親が許したのかという疑問もあったのだが、早々にほかの選択肢を諦めた私とは違って、妹は頑張って説得したんだなと思ったら、それは認めてあげるべきだと思った。合格たことは喜ばしいことだし入学も喜ばしいから、合格おめでとうと、素直に伝えた。

しばらくして、父親入学を許していないということが分かった。それで父親に「お前も加担したんだろう」と責められた。私は何も知らなかった。

なんで私が責められているんだろうと、つらくてつらくて。消えてしまいたいと思った。私から奪われた仕送り1万が、妹の入学金や学費になるんだなと思うと、なんとも言えない感情が湧き出てきた。

しばらくして両親が離婚すると言うことを伝えられた。どう思うと聞かれて、私が何か言ったところで何か変わるの?と答えた。冷たいなとも思ったが、私は私でそれどころじゃなかった。

学校に行けば嘔吐頭痛を繰り返して、正直もう限界だと思っていた。

しばらくして父親から伝えられた。

離婚とともに破産すると思う。妹の学費や母方の生活費は払えなくなるが、お前の学費生活費だけは出してやるからな」

素直に喜べという方が無理だ。体調不良等でまともに単位も取れなくなっていったのに、どうして喜べるのか。それが決め手になって、学校に行かなくなった。休学届けを出して、今はアルバイトだけやってる。

両親から連絡が来るだけで胃が痛む。学校に行けない自分社会に出てもやっていけるとは思えない。大学友達とは疎遠になっているとおもう。ただたまに道ですれ違って、名前を呼んでくれて、元気?と声をかけられると、いい人と友達になったなと思う。同時に、こんなダメ人間友達でごめんねとも。

高校までの友達は「そのまま社会に出てもやっていけるよ」という。でも、日本会社というのはおおよそブラックだと思っているし、そんな所に行ってしまったら自分は生きながら死んでしまうのだろうと思う。きっといまのオタク趣味もままならない。二次創作をする時間もなくなるだろう。そうやって仕事に謀殺されて、私は私でいられるのだろうか。

そこまで考えて、今までの人生の中で、私が私でいた瞬間とは何なんだろうと思った。

私とはいったい何なんだろうか。

私が生きている意味とは。

なんでこんなに必死になって生きているのか。

辛いという言葉は、私の方が辛いで潰されて、楽しいことなんか二次創作を始めとしたオタク趣味ばかりで、そのオタク趣味すらも、今じゃ疎外感を感じている。自由に慣れていたはずのSNSは、現実と同じように苦しいものになっている。

辛いと思うことも軽んじられ、ひたすら金がかかるといわれ、遊びに行くと贅沢だお母さん達は頑張ってあなた仕送りをしているのにという。

私はなんのために生きているのだろうか。

こんな生活、生きているというのだろうか。

ただ呼吸をして、心臓を動かして。ただそれだけ。

生きているのがただただしんどい。早く死んでしまいたいとすら思う。でも死ぬお金がかかる。親が困る。周りも困る。

ある日母親に言われた、「お父さんはあなたを生んだ時に『なんで生んだ』といったのよ」と。

母親はそれを私に伝えて、何がしたかったんだろう。

必死に育ててくれてありがとうと言って欲しかったのか。

ひたすらお金がかかると言われて育って、なぜ生んだと言われたと言われる。

「なんで私のことを産んだの?」とは言えなかった。「産まなくてよかったのに」とはもっと言えなかった。言ってやりたかったけど、それを言ったら家から追い出されると思ったから。

私は「そう」とだけ返したのを覚えている。いつ、こんなことを言われたのかなんて、細かい年は覚えていないけれど、そういうことを言われたということだけは鮮明に覚えている。

私は

どうすれば良かったんだろう。

何をすればもっと前向きになれたんだろう。

何をすれば「頑張ったね」と言ってもらえるようになるんだろう。

毎日生きているだけでも精一杯なのに、もっともっとと周りはいう。頑張ることが当たり前。

でも、私はまだ頑張ってないんだと思う。恵まれているのだ。奨学金を借りずとも大学に行けたのだから。好きなことをやれているのだから

世界一不幸だと思うな。世の中にはもっと不幸な人が、辛い人が沢山いる。

みんなそう言う。私のつらいという気持ちを無いものとして。みんなそういうのだ。

生きていることの何が楽しいのだろう。

生きるなんて、辛いだけじゃないか

早く誰か、私を殺してほしい。

金だけかかって、だれの期待にも応えられない私を早く殺してくれ。

生きているのがただただしんどいということすら認められない世界なんか、壊れてしまえばいいのに、世界はそれを許さない。それなら。私を早くこの世界から追い出してほしい。

早く私を殺して欲しい。早く殺して。早く。こんなに辛いのに、世界は生きれという。お前はまだマシだと。

何がマシなのかちっとも分からない。生きているのがしんどい

人を轢いてしまった

と思ったね

人殺しちゃったか

ああ人殺しだ、この年で人生詰んだ

近頃ようやく日暮れの時間が伸びたなと思ってた

右折で対向車をやり過ごしてからグイっと曲がったら、暗い中、ライトが当たった目の前に歩行者がいた

しかしとっさにハンドル切ったから轢かずに済んだ

偉いぞ良く曲がる私の車、偉いぞ私の反射神経、などと思ったが

すぐに、もし轢いてたら・・・ゾッとした

本当に当たっていないかグルっと一周して来て、元の場所に戻ったら

先の歩行者普通に歩いていた

ついさっき、あなたを殺しそうになったのは私ですよ

このヒヤリハット・インシデンスがどなたかのお役に立てばこれ幸い

それと、暗くなってから出歩くときは何か光るものを身に着けようと思う

anond:20180118221851

そのガーってつくったものはどうするの?

今の自分にそういうものを一つの作品にまとめられるとはとても思えない…

なにより発表する場所がない…

anond:20180118221116

ではこの世のどこにも居場所のないキモくて金のないおっさんあなたの居場所もこの世のどこかにありますよなどといって遠回しに世の中から排除

自殺過労死に追い込む合法的殺人が許されている現状は問題ないのでしょうか

他人が恐ろしい

もう他人と関わりたくない

もう家に出ないで一日中ネットやってたい

でも承認欲求を殺せなくてそんなこともできない

家と職場以外の居場所をずっと探してるけれど見つからないし

探せば探すほど人間絶望するし自分のことも嫌になる

承認欲求さえ殺すことが出来ればここまで苦しまずに済むのに…

俺は一体どうしたら良いのか分からない

誰か助けてくれ…

イギリス公開大学人生意味についての

分析哲学系のテキスト翻訳を読んだことがあるけど、

喜ばしい経験、たとえば美しい花を見ることが重要みたいなところが印象に残ってるな。

文字通りの意味じゃないと思ったけど。

意味の探求 人生論の哲学入門』だけど、かなり高くなってるな。

酒はより大きな苦しみをもたらすことも多いから手を出してない。

行為は強い思想信条により手を出していない。

風景に感動した経験記憶にない。

旅行自発的に行ったことはない。

幼児の頃に一回祖父母に親とともについていったのと修学旅行とかだけ。楽しい記憶はない。

自発的に行った映画パトレイバーの一作めとエヴァの二作めだけ。

ライブコンサート演劇等に自発的に行ったことはない。学校行事くらい。

漫画家サイン会に一度行ったことがある。歩いて行ける場所だった。

アニラジイベントに一回行ったことがある。一回乗り換えるくらいの距離

食事は主に空腹による苦しみを避けるという動機によるが、

結果的に喜びをもたらすこともある。

聴くと喜びを感じる声はある。声フェチだろうな。

姿を見ると喜びを感じやすい人がいる。特別に外見のよい人だろうな。

それらの趣味凡庸。多くの人がよいと言うものをよいと感じることが多いと思う。

気分がましなときだったからか、昔やったゲームBGMを聴いて喜びを感じて

音楽ってこんなに喜ばしいものだったかと驚いた記憶がある。

子供の頃は微妙な違いのある甲虫とか電車とか天体とかの図鑑

見ることに喜びを覚えていた。

子供の頃はスーパーマリオみたいなアクションゲームを楽しんでいた。

ディスクゼルダは楽しんだはずだが、スーファミゼルダ

一応できるんだけど、ほとんど楽しくなくて、自分でも驚いた。

最後漫画単行本くらいの量をまとめて読んだのは2010年12月だな。

ベルセルクそれ町は出てるのは買っているはずだが。

人生で一番よかったことというか持続的に熱中した経験は、

メガテン3かトラキア776をやったことだろうな。

ゲームはやったとしてもほぼ続編というか、

ドラクエメガテン、エムブレム、トゥルーラブストーリーの関連作で、

手を出した新しいシリーズはこの20年で片手で足りるな。

世界樹アルトネリコブレイブリーデフォルトミリアサ、チェンクロくらいか

ブレイブリーデフォルトはほぼ名前の変わったむかしのファイナルファンタジーだけど。

anond:20180118151545

ヘイト消費のはびこる場所はもう掃除で良しってことさ

諦めな

死んだほうがよいと思い続けている人が

実行しない理由だか原因だかの一部を

多くの人へ説明するには次がいいかも。

残虐な支配者がいる場所に住んでいる人が、

そこから逃げ出したいと考えている。

上手く逃げられれば現在よりはましな状態になると期待できるが、

失敗すれば今より悪い状態になる。

たとえば、逃げにくくなるとともに、苦しみがより増える。

この状況で逃げようとすることと

死んだほうがよいと思っている人が自殺を実行することは似ている。

https://anond.hatelabo.jp/20180118161631

>>ひと目がつかない場所があったら、「ちょっといい?」と言って、そこに入る。

人目がつかない場所に近づいたらとりあえず逃げるな。強盗かもしれないし。

https://anond.hatelabo.jp/20180118161631

>>ひと目がつかない場所があったら、「ちょっといい?」と言って、そこに入る。

ヒールで無言で10分も歩かせておいて、何が「ちょっといい?」だ。

すぐにキスをする方法

出会って無言で5分歩く。

そして手をつないでまた5分歩く。まだ無言。

ひと目がつかない場所があったら、「ちょっといい?」と言って、そこに入る。

優しく抱きしめて「会いたかった。好きだよ。」と耳元でささやいてから相手の目を見つめる。

そして、静かに柔らかくキス

わず10分。

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