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2017-11-18

サンタさんは私には来なかった

https://anond.hatelabo.jp/20171117161629

からの愛がない家で育った子供サンタさんにも愛されない。

サンタクロースを信じる子供たちが毎年産まれていくなかで「サンタさんもやってもらえなかった家の子」が産まれ続ける。

「いい子にしてればサンタさんがくれるかもしれないよ」

バイト先の玩具売り場では冬になると駄々をこねる子供若いお母さんが優しく諭してる。

私は今でもサンタさんを待ってる。今でも親に愛されることを期待してる。

2017-11-16

"痛い見た目"は年齢に伴う場合が多い

痛い恰好、痛い言動、痛い行動、痛い仕草。俗に痛々しいと言われる類のものは大抵年齢に伴って痛い判別されているんじゃなかろうかと思ってしまう。

もちろん犯罪行為や法に触れてしまう行動はその限りではない。殺人はいつの人間がやっても許されない。

小さい子供所謂ロリータと呼ばれる服を着ていたり、ぬいぐるみを抱きながら外出することは、ままあってもおかしくはない。

ホスト崩れの全身黒に包まれた格好や、眼帯やチェーンなどの装飾品は厨二病という言葉で済むものもある。

公共の場彼氏彼女に甘える姿、キスする姿。駄々をこねる、漫画のようなふくれっ面の仕草。大抵若いカップルにはあってもおかしくない。

このすべてを40過ぎたおばさん、50を超えたおっさんがやっているとなると話は全然違う、と思わないか

ぬいぐるみを抱く姿が世間的に許されているのは小さな子供までなのではないかと、30超えたように見える女性ウサギぬいぐるみ旦那か彼に押し付けながらイチャつく姿を見て思っていた。

2017-11-13

中国上海でボッタクリ茶店に連れて行かれたが、ゴネて1/3に値切った

野郎二人で中国上海に行ってきた。

有名な観光地である豫園(よえん)近くを歩いていると、後ろを歩く友達が誰かにしかけれれたようで、立ち止まっている。

横には20代と思しき中国人女性スマホを渡しながら「写真を撮ってくれ」と頼んでいるようだった。

しかけられた友達のことを「若い女性に頼まれたんだから撮ってやれよ(笑」とからかいながら様子を見ていると、写真を撮られ終わった女性が「あなたたちの写真も取りましょうか?」と聞いてきた。それも英語で。

シャイ友達は「いいです、いいです。ノーサンキュー」と断ってしまったが、自分は(まぁこういうときお互い様だ)と思いながら、自分スマホを渡して写真を撮ってもらった。

あとになって考えれば、これがすべての始まりだった。


写真撮って」をきっかけにして、相手中国人女性英語で色々話しかけてくる。

聞けば職業幼稚園先生で、2年前から上海に住んでいるという。日本語ちょっとだけ勉強たことがあり、この前の夏にはクルーズ船で福岡に行ってきたとか。

今度はこちらに質問してきて、いつから上海にいるのか、何日間いるのか、今日はどこに行くのか、どこどこ(上海の有名スポット)には行ったのか、などなど色々聞いてくる。

私のほうが英語が得意なので(そう、中国人女性との会話は英語で行われている)、相手質問に答えつつ、友達との間に入って通訳っぽいこともしながら、5分ぐらいは路上で立ち止まって話していただろうか、さり気なく女性が「お茶は好きですか」と聞いてきた。


「ええ、お茶は好きです」

そう、私は中国茶台湾茶が好きだ。大学生のころには、毎月のように横浜中華街の馴染みの台湾系茶屋に通っては、いろいろなお茶を買いつつお店のご主人の講義(?)を聞いたりもした。今でも台湾に行けば、台湾茶を大量に買ってしまう。そんなお茶好きと知ってか知らずか、相手お茶の話を振ってきたので、私はすっかり警戒心が薄れてしまった。


「この近くで、年に一度の茶道ティー・セレモニー)をやっているのですが、一緒に見に行きませんか?」

うん、見てみたい。それが、その時の正直な気持ち&答えだった。

ティー・セレモニーとは、なんだか仰々しい動きをしながら中国茶を淹れるパフォーマンスで、いわゆる「ザ・観光客向け」のショーなのだが、実は一度も見たことがなかった。それは、私自身がひねくれた性格あんなもんは観光客向けの見世物だ!)だからわざわざ見ようとは思わなかったし、今までに日本台湾で行ったお茶屋さんが本気の真面目な(?)お店でそういうショーをやっていなかったこともある。

しかし、この時ばかりは、どういうわけか、暇つぶしというか見世物として、そういうのを見てみるのも悪くないなと思ってしまったのだった。


「じゃぁ、一緒に行きましょう」というわけで、女性に連れられて(今思えば”釣られて”だ)上海の街中を歩いて行く。

歩きながらも女性は、こちらの年齢やら職業やらホテル場所やら、なんやらいろいろと聞いてくる。私は他人からプライベートなことを根掘り葉掘り聞かれるのが嫌な性格なので、多少は誤魔化しながら適当に答えていると、今度は干支やら星座なんか聞いてくる。てか、干支はともかく星座英語名なんて知らんがな!このお姉さん、英語力はかなりのものだった。


まぁそんな訳で、移動中もずっとしゃべりながら5分ほど歩いただろか、着いたのは(連れてこられたのは)裏通りにある間口の狭い古道具屋?お茶屋?のようなお店。

お姉さんは、店頭に立っていた赤い民族衣装を着た老女に「ティー・セレモニーはやっていますか」と話しかけ(いま思い出したが、英語で話しかけていた。老女は英語チンプンカンプンのはずなのに)、そのまま我々を店内へと導く。

店の奥には、壁にやいかにも中国っぽい書や絵が飾ってあり、一通りの茶道の道具(茶葉やらお椀やら急須やら薬缶やら)が小さめのテーブルの上に置かれ、その周りを囲むように椅子が5脚ほど並んでいる。

ここでもまた世間話のようなものが交わされ、茶屋の赤い民族衣装を着た老女は「ティー・マスター先生」だと紹介される。

ティマスターの老女が中国語で話し、それをお姉さんが英語に訳し、我々がそれを拝聴するという翻訳リレーティセレモニーが始まった。


最初茶道歴史やらウンチクやらを語っていたのだが、おもむろに老女が”メニュー表”を出してきた。

内心で「あーやっぱり金とるのか」と思った。ここまで一切お金の話は出ていないが、こちらはなんとなくタダで見れるものだと思い込んでいた節がある。

しかしまぁ向こうも商売なわけだし、中国人がタダでわざわざショーを見せてくれるとも思えない。まぁそれ相応の金額であれば払っても仕方ないかと気を取り直して、メニュー表を見てみる。


メニュー表といっても、白黒印刷のちゃっちいものではない。それなりの厚紙にカラー印刷され、製本されている。背景には、茶器や茶葉の写真印刷されており、まるでどこか高級料理店のメニューのようだ。おまけに、すべて英語表記

老女がメニューの1&2ページ目を開き、お姉さんがメニューの一部を指して話しかけてくる。「この料金だけどいいですか?」


お姉さんの指の先、2ページ目の中ほどには「RMB48 / kind / person」とある。(RMB人民元英語表記

一人48元。日本円だと約1,000円だ。高いとも言えず、かといって納得もできない、絶妙な値段だ。

普段お金にうるさい私も、この時ばかりは、納得はしていないけどこの値段なら仕方ないという感じで「ああ、構いません。OK」と受けてしまった。


しかし、はて、見開きページの左下には”ルームチャージ20元”やら”テーブルチャージが30元”やら、なんやら書いてあるのだが、この説明はなし。

すっかり警戒心が薄れていた私は、(取り立てて説明しないということは、きっとこの表記関係ないのだろう)と思い込んでしまった。

また、2ページ目のタイトルが「1.高麗人参茶」で、2番以降の続きがあることを思わせる表記だったが、メニュー表は老女が持ったままページをめくるでもなく閉じてしまったので、その先は見ていない。


そんなこんなで、ティセレモニーが始まった。が、茶道の詳細は割愛する。

パフォーマンス自体面白かった。合計で6種類のお茶を飲んで、それぞれの茶葉の解説。その間に、金運を呼び寄せる(?)ガマガエルの置物を撫でたり、お茶の淹れ方を教わったり、内容自体は悪くなかったともう。


パフォーマンスが終わると、老女が、先ほどとは別のメニュー表を出してきて、茶葉のお土産はいかが?と売り込んできた。

値段を見て、私は「むむむ、、、これはボッタクリやな」と思った。

ジャスミン茶やら鉄観音やら10種類ほどの茶葉が載っており、それぞれ大・中・小と3種類のサイズが有るようだが、小サイズの一番安いやつでも380元、なんと7,600円もする!

普段から飲む中国茶は100g 1000円もあれば十分、と思っている私の味覚&金銭感覚からすれば、これは完全に予算オーバーだ。

いや、もちろん超一級品の茶葉には驚くほどの高値がつくこともあるだろうが、私の感覚ではナシだ。それに、いま飲んだやつにそこまでの価値があるとも思えない。


「わー、美味しいお茶だった。私はお土産に少し買っていくわ」というお姉さんに影響されたのか、財布を取り出して買おうかどうか迷っている友達に小声て「買うのやめとけ、高すぎ」と耳打ちする。

お姉さん、こちらの戸惑う様子に気づいたのか「ああ、いいのよ、買う買わないは自由から。私は買うわ。んで、あなたはどうする?」とあくまで買う雰囲気を作り出そうとする。

なんか嫌な流れになってきなたなぁーと思いつつ、「悪いけど、やめとくよ。最近紅茶にハマっててねぇ、まだまだ在庫がいっぱいあるから」と半分本当・半分ハッタリの話をしてお土産購入は断った。


なんか早く帰りたいなぁと思っていると、店の老女、もといババア勘定書を持ってきた。

どれどれ、合計金額1,280元だぁ!?


おい、1,280元って、日本円でざっくり2万5千円だぞ。本気か、こいつら。

一瞬にして頭に血が上った私は、思わず「これちょっと高すぎない?」と文句を垂れる。

すると、お姉さん、もとい客引き女が、勘定書の説明を始めた。


いわく、お茶1種類1人あたり48元で、3人で6種類飲んだから

48元 × 3人 × 6種類 = 900元 だという。(実際には48元より高いお茶もあったので、大雑把な計算で)

そこに、客引き女のお土産代が加算されて、締めて1,280元だという。


金額にピンときていないのか、財布を取り出して札を数えようとしている友達の動きを慌てて止めて、スマホ電卓アプリ日本円に換算した結果を見せて「高すぎだろ、こりゃ」とキレ気味にいう俺。


敵に向き直って「最初メニュー表をもう一度見せてくれ」という俺。

から取り出されたメニューには、確かに”それぞれの茶葉のページに”「RMB48 / kind / person」、つまり「茶葉1種類当たり お一人様48元」とある

あーそういうことね、このおちょこ口一杯にも満たないお茶一つに約1,000円を課金し、それが6種類だから6,000円だと。

あーそうですか、確かに書いてありますね、はい、そうですか、って納得できる訳がない。


「こんなの高すぎだろ」

「いや、ティマスター先生がこれだけやってくれたんだから、決して高くはない」


日本でもこんな高くねぇぞ」

日本のことは知りません。上海には上海物価があるのです」


茶道パフォーマンスを受けたのは認めるが、この価格には納得できん」

お茶一杯の値段は高いかもしれないが、ここ上海では、急須にお湯を継ぎ足しながら何倍もお茶を飲んで、何時間もおしゃべりできるシステムなのです。ほら、メニュー表のここにも書いてあるでしょ」(確かに英語でそう書いてある)


「そんなこと言ったって、こちとら、メニュー表の1&2ページ目しか見せられてないし、そこにある『一人48元』だけ払えばいいのかと思っていた」

「いいや、6種類飲んだんだから、その分いただきます


とかなんとか、英語で喚き散らして少し興奮が収まった俺は、勘定書を手に取って冷静に考えてみる。

合計金額は2万5千円だが、そこには客引き女のお茶代とお土産代も含まれている。純粋に我々が払うべきは、相手の言い値では1万2千円、一人あたり6千円だ。

さて、この茶道パフォーマンスにそれだけの価値があるだろうか?いや、ない。払いたくない。だからといって、払わなくて済むわけでもない。


俺は手を顎に当て、少し考えながら、黙り込む。

客引き女が何か話しかけてきたようだが、怒りのあまり全然気づかなかった。


しばらくすると、敵も「面倒くせえ客だな」と思ったのか「じゃあ、いくなら払うのか」と態度を軟化させた。

なーんだ、やっぱりボッタクってる意識があるんじゃねぇか(笑


ここはあくまで、当初の理解どおり「一人48元」で押し通そうと、「3人分で150元なら払う」と言ったつもりが、相手は「1人あたり150元」と誤解したようで、「ならそれで構わない」ということになった。

横でポカーンとしていた友達に、小声で「悪いけど100元払ってくんない?」と言って、財布から100元札を取り出してもらう。

この時、財布の中に、100元札が2〜3枚と、日本円で1万円札が2枚、さらパスポートまで入っているのが丸見えだったので、財布をさっさと仕舞わせる。


「んじゃ2人分で100元ね」

「え、いや、1人150元でしょ」

「いやいや、だから最初から言っているとおり、1人48元だと思っていたの。だから、細かい端数は無視して、2人で100元!」


これには、さすがの店のババア客引き女も怒ったらしく「そんなの少なすぎよ!」とかなんとか言っている。

こちらは無視して「1人48元でしょ!!」と駄々をこねる。


「そんなのってあり?もう、まったく。せめて部屋代としてもう100元出しなさいよ」

(あーあ、面倒くせえなぁ。でも、あと100元でケリがつくなら)と思ってもう100元を出した。締めて200元のお支払だ。


この期に及んでも、客引き女は演技(?)を止めないらしく、

あなた達が200元しか払わないなら、残りの分は私が全部払うわ」といって、本当に財布から100元札を取り出して払っている。

疑い深い私は、この光景を黙ってボーっと見ながら、頭の中は「なんだ見せ金か。払うふりして、あとで取り戻すんだろうな。わざわざこんな演技しなくても。」と冷めていた。

でも、この見せ金に釣られて、やっぱりお金を払ってしまう人もいるんだろうなと思った。


まぁ、兎にも角にも、支払いを終えて、そそくさと店を後にする。

客引き女は相変わらず話しかけてきたが、もう俺は怒りと情けなさとで、会話する気力もなかった。

「この後はどうするの?豫園を観光?」とかうるさいので、とにかく客引き女と離れたかった俺は「いや、ホテルに戻るよ。だから地下鉄の駅まで。」と言った。

本当は歩いて帰れる距離ホテルだったのだが、一緒に歩く友達に「余計なこと言うなよ!」と目配せしながら、「地下鉄ホテルまで戻る」と言い、客引き女とは駅前で別れた。

別れ際に握手をせがまれた。最後まで馴れ馴れしい女だった。


さて、結果的に2人で200元。1人あたり2000円弱の被害額(?)で済みましたが、百歩譲っても適正価値は半分の1000円ぐらいだろうと思っています

ネット検索すると、同様の被害例がこれでもかと出てきます。引っ掛けのパターンとしては、典型的な手口なのでしょう。


しかし、なぜ今回に限って引っかかってしまったのか?

それは、相手が片言の日本語ではなく、英語でベラベラ話しかけてきたことも大きく影響していると思います

ネイティブ日本人の私達にとって、片言の日本語にはとても違和感や警戒心を覚えることでしょう。しかし、相手が流暢な英語を話すとなると、日頃の英語コンプレックスも相まって、相手が対等もしくは上等の立場にすら覚えてしまます


しかしたら、このボッタクリ集団の元締めは、そういった日本人英語コンプレックスを付け入るために、あえて日本語を使わず英語商売をしているのかもしれません。

英語が完全に理解できなくても、とりあえず「OK」と言ってしま日本人(なまじっか少しは分かる言葉だけに、タチが悪い)

英語で書かれたメニュー表をよくよく見てみれば確かにそう書いてあるので、仕方ないかと思ってしま

・もし不満があったとしても、英語では言いたいことも言えずに、泣き寝入りするしかない

日本振り込め詐欺のように、ある程度マニュアル化パッケージ化されているのかも。


写真を撮ってくれと頼まれること、また旅行者同士で世間話情報交換をする、それ自体はとても楽しいことです。

また、善意の現地民がおすすめ観光地に連れて行ってくれることも、本当にあるのかもしれません。(滅多にないからこそ、メディア美談として取り上げる?)


しかし、問題なのは、現地人を勝手性善説で信じてしまって、

お茶屋に連れてこられた時点で「このお店は大丈夫なのか?」と、自分で立ち止まって考えなかったこ

メニュー表を見せられた時点で、「総額はいくらなのか?」と相手確認しなかったこ

要するに、自分自身でよく考えて、納得してから行動する、という基本原則を疎かにしてしまたことが、今回の失敗につながってしまったのでしょう。


また、スマートフォンという”文明の利器”がありながら、

地図アプリで常に場所確認する(現状の把握)

写真と撮ったりメモを残す(証拠採取

・困ったら即答せずに検索してみる(外部資源活用

がとっさにできなかったことです。

私の場合スマートフォンをネックストラップで首からぶら下げていたのに、いざパニックになっていまうとスマホことなどすっかり忘れてしましました。


今回の場合は、まぁしょうがねぇかーという感じで、いい勉強になったと思っています

これが下手にマッサージ店とかに連れていかれたら、それこそ身ぐるみ剥がされていたかもしれませんし、被害額も少なく済んだと思って諦めつつあります

同様に被害にあう方が一人でも減ることを願うばかりです。

2017-11-11

欲しいと思った時には

手遅れであることが多い

幼稚園生の頃意味もなく休んだ夜やっぱり行きたくなって駄々を捏ねたことがあり、同じような事が小学生の時にも。

中学生の頃、高校がどういうものか分から通信高校に入った。2年生になった頃高校を転校したかったが両親は許してくれなかった。

何なんだろうこれ、性格問題なのだろうか? 脳の異常なのだろうか? 「本当は欲しかった」と後で後悔するのだけど、こんな感じのことが多くて不安になってくる。無欲とはなんか違うような。

2017-10-20

推しへの感謝ワガママ

若手俳優をやっている推し

慣れないイベントとかで頑張って笑顔でみんなに対応してくれてありがとう。人見知りだからファンはいえ全く知らない赤の他人には面白いことなんて何一つ言えないような不器用性格だけどそんなところも好きです。何百人も対応するのは本当に疲れることだろうに笑顔写真SNSにあげてくれてありがとう。またやりたいです、って嘘でも言ってくれてありがとう。接触では基本的に8割「ありがとうございます。」ばっかりだしそっちから話を振ってくれたりなんてもってのほかだけど一人一人目を合わせて丁寧に対応してくれようとするのが伝わりますありがとう舞台はどんなものでも真面目にやってくれてるよね。舞台によって多少やる気というか、熱量の差はやっぱ違うんだなってSNS見てると感じるけど、本番は全力でやってくれてるのがわかりますありがとうファンからプレゼント使ってくれてありがとう。よく同担たちも喜んでるよ。服が部屋に溢れかえっていないか少し心配だけど。自撮りは好きじゃないらしいのに謎自撮りをあげてくれたりすることろも推せるなって思うよ。

でもね、例えば「地方から来ました!」って言うとさ、みんな「わ、ありがとうございます〜」って言ってくれるじゃないですか。いや有難いよ、有難いしこっちが好きでやってることだからそんな言及することじゃないけどさ。そんな遠くから来てくれるファン自分にもいるんだなってホクホクしてくれてるかどうかは分からないけどさ。

君に一目会うためにさ、こっちは朝早く起きて、または深夜に夜行バス乗って、お尻や背中や腰をバキバキにしつつ東京に着いて、バスじゃよく眠れないか寝不足で頭グワングワンさせながら東京歩いて、早朝とかに着くと時間有り余るから体調不良状態漫喫やらマックやらでうずくまりながら時間潰して、知らない道を地図頼りに歩いて、イベント舞台が終わればまたすぐ長い時間公共交通機関に揺られて帰るんだ。腰背部はマジギレ寸前だしお尻は怒りを通り越して呆れてる。そんな感じ。家に着く頃には体はボロボロ。でも次の日は普通に仕事だったりして。

「遠くからありがとうございます」って言ってくれてありがとう。でも、本当にそう思ってる?私がお金魔法を使って楽にピョーイと東京に来たと思ってない?なんだかんだ地方から来てるんだって実感わいてないでしょ?いやそれはまあ仕方ないとこもあると思うんだけどさ。

私は君がイベントとか舞台とか、誠実に、真面目に、喜んでやってくれてると当たり前に思ってるし。推し私たちファンプレゼントとかチケット確保とか、好きでやってくれてるというだけでその裏苦労してお金注ぎ込んでるとまでは多分思ってない。

見てないだろうけど見てるか。推し。君に何千円も何万円も使うことが当たり前じゃねえからな。日々死にたい死にたいと思いながら働いたお金を君に投資しているんだ。時間を体力を、君に使ってるんだ。分かってるのか。意識してくれてるのか。君は人間だし、何なら私たち人間だ。君と同じようにバックグラウンドがあって今の生活がある。例え無意識だとしても、「自分お金をかけてくれる人たち」という認識で、括りで、見ないでくれ。それはそんな簡単なことじゃないんだ。大変で難しくて、でも君にその価値があると信じてるからやってるんだ。

けどこれが全てファンワガママだというのは重々理解している。

私たちからすれば推し1人へ向ける意識だけど、推しからすれば何百人のファンバックグラウンド理解しろだなんて酷な話だ。一体どれだけの人の生活を背負えばいいのって話になる。

そしてファン推しも出来るだけ綺麗な部分だけを見せ合いたいと思ってる。そんなデュエルの中で、裏の泥臭い部分も察して労われよ、なんて無理難題

推しを心労で潰したいわけでは毛頭ないのに、心のどこかで駄々をこねる自分がいてしまう。

推しよ、一つだけ、一つだけ忘れないでいてほしい。知ってほしい。

ファンをするっていうことは、楽しいことばかりじゃないんだよ。

2017-10-18

バサーのハゲ

スカイツリー浅草が近くにあるからかその辺りに観光しに行くババア集団通勤中よく見かける。

80%はめかしこんだババアオンリーグループだけど、たまにジジイが紛れてる時がある。

でもジジイは大体一人か二人でババアに囲まれて嬉しそうにしてる。

あと大体ハゲだ。

電車の中のババア集団よりうるさい生き物はこの世に存在しないので奴らの会話はよーく聞こえてくるけど、ハゲはそのババアの誰かの夫というわけではないよう。

まり独り身か、嫁を置いてババア会合に混じってるのだ。

そもそもどういう集まりかわからないのでハゲがどんな役割なのかは知らないが、○○さん○○さんとやたらとババア達に慕われてるケースが多い。

たまにテレビで見かける観光ボランティアか何かだろうか。

それにしてもババア達に慕われるハゲの生き生きとした顔ときたら。

はっきりと言って羨ましいの一言だ。

同じ電車で抱えたリュックと同じくらいグッタリとくたびれたサラリーマンや、手に持ったスマフォLINE開きっぱなしで個人情報駄々漏らししながら居眠りしてるOLにその精気を分けてやってほしい。

あのハゲ達がどんな人生を歩んできたかは知らないが、これだけは言える。今の日本にいる数少ない勝ち組高齢者だろうと。

しかしたら電車の中ではキラキラしてるか、実生活ゴミ屋敷暮らしで…という可能性もあるかもしれない。

でもそれはそれで構わないじゃないか。昼間から女性(ババアでも)に囲まれて色んなことに挑戦してる。

家にこもってソファに張り付いてテレビに怒鳴ってるうちの祖父に比べれば500倍はまし。

今の若者達があのハゲになれる可能はいか程だろうか。

女性でさえ、30年後にはキャッキャとはしゃいで外に出る元気がなくなっているんじゃなかろうか。

バサーのハゲ永遠なれ。

2017-10-13

PKOにも行かされ労賃は駄々減り物価高騰以上です

なぜ日本人生産性は低いのか

もう人事異動とか転勤とかやめようよ。

営業は一生営業新宿営業所勤務なら一生新宿営業所勤務で良いじゃん。

専門性が高まって、生活も安定して仕事に専念できる、それに何の文句があるんだよ。

異動すんのは希望者だけで良いじゃん。

なんだよ「君4月から山口工場勤務ね。山口君だけに」って。

来たら来たで、やったこともない生産管理やらされるし、引継ぎなんて形だけだし。

職場って視点で見たとき、前任者レベル仕事の質に戻るのに何年かかんだよって話だろ。

おまけに家族と離れて、糞田舎の糞汚い寮に押し込まれて、モチベーション駄々下がり。

そりゃ前任者が退職したとか、前の職場は縮小するとかなら多少は我慢もできるよ。

でも実際の理由は、「5年経ったからローテーション」とか、馬鹿かよ。

海外見てみろよ。

たいした理由もなく無関係職種や勤務地を無理やり変えるなんてしねーよ。

みんな、特定職種かその近い職種を続けることで専門性高めてるし、単身赴任なんて馬鹿たことせず住みたい場所に住んでんだよ。



まぁ正直タイトルは深く考えてない。生産性数字マジックとかそういう話はやめてね。

2017-10-04

https://anond.hatelabo.jp/20171004143130

あ、AVの音駄々洩れって思ってた。

あれ、ライブだったんだな。

2017-10-02

anond:20171002155308

売掛金半年後の手形とかざらにあるので2ヶ月ごとき駄々こねる奴は経営者失格

anond:20171001172501

KADOKAWAがうまく手綱を握らなかったから悪い!ってのは結局KADOKAWAおんぶに抱っこってことだよな。

親に駄々コネてるみたいなもんだ。情けない。

2017-09-25

試行錯誤を重ねることを継続しないと会社員は脳が溶けてなくなってしまう?

試行錯誤を重ねることは大切なことですが、それを継続しなくても脳が溶けてなくなってしまうことはないので心配してないで下さいね

けれども、試行錯誤をしないと脳は退化していくのは事実です。

要するに考えることが大切で、「繰り返しトライエラーをしよう!」ということ。


会社員経験がなく、普段からアルバイトデュエルリンクスをしている私でもできることです。


試行錯誤できない人生とは?




試行錯誤とは簡単にいいますと、Plan(計画)をしDo(実行)してCheck(検証)をしAction(改善)をしていくということです。

俗にいうPDCAを繰り返していくですね。

使ったことはありませんがとても万能なものらしいです。


会社上司に言われたことをしているだけでは、絶対にこの試行錯誤をする力は付きません。

基本的にその会社に何十年、何百年と勤めてもその会社しか通用しない能力けが備わります。悲しいことにほとんどの人達はこういうことに気がつきません。

正社員になれば安泰だ!」「今年はボーナス支給されるのかな?」などと受け身の人生でヌクヌクと生きてきた人は、これから時代では本当に生き地獄になります

ボーナス支給されないからこの会社はクソだ!」と文句を言うのなら、今すぐその会社を辞めましょう。そんな勇気もないのに口だけは達者だから、いつまで経っても会社のいいように利用されるのです。

ボーナスなんてもともとは払わなくてもいいお金なので、会社の気分次第で支払いはあったり、なかったりもします。

ボーナスをくれると言ったのに!」と鼻たれ小僧お菓子をくれない親に対して駄々をこねるみたいに、大人が叫ぶのは本当にくだらないし情けない。

私ならボーナスなどあてにせず、自分の力でボーナス以上のお金を稼ぐために試行錯誤します。その方が手っ取り早いですし、何よりも余計な期待を膨らまして一喜一憂せずに済みますからね。


常に自分で考える癖をつけよう




全ての会社員はいいませんが、ほとんどの会社で使われる身の人達自分で考えることをしません。

分らなかったら即座に聞いてしまうというのが当たり前になっています普通感覚ではそれでいいかもしれません。

たまに分からなくても全然聞かずに何もしない人もいますが、まずは自分で考えてとりあえず行動することが大事義務教育が全て悪いとはいいませんが、恐らく分からなかったらすぐ聞こう精神はここで教育されました。

こういう考え方で人生を過ごしてしまうと以下のようなスパイラルに。

  • この仕事を可もなく不可もなく無難にやり遂げよう

  • できるだけ上司に嫌われないように仕事をしよう


このような思考では、自分で考えて何かを成し遂げるという能力が鍛えられません。

「これをすれば怒られるから辞めておこう……」という感じで、何十年も過ごしていたら何かを考えて行動するということができない体と心になってしまます

こうなると最終的に待っているのは、孤独死か一生鬱病人生が終わるでしょう。

やはり、どんなことでも常に考えて試行錯誤することは大切ですし、これを常にできる人は何をしても成功できるといっても過言ではありませんね。


試行錯誤を重ねることを継続しないと会社員は脳が溶けてなくなってしまう?のまとめ




試行錯誤を重ねることを継続しなくても脳は溶けませんが、脳が鍛えられずにまるで溶けたように考えることを止めてしま状態になります

ブログアフィリエイトやその他のビジネス試行錯誤をして考えることで成功したり、失敗したりもします。

この考えるという行為を止めてしまうと人は途端にダメになっていきます

確かに試行錯誤して常に考えるというのは疲れますし、辛い作業でもあります。それでもそれをやり続けた人だけが次のステージに行けるのです。

考えても考えても解決策が見つからないときは、これから人生に何回も訪れます。その度にいちいち人に聞いていくのでしょうか。

からないことがあるたびに他人に答えを聞いて回る人生ほど、成長できないことはありませんし、つまらないもの

成長するためには自分考える力必要ですし、そのためには常に考える癖をつけていくしかないのです。


脳が溶けてなくなる前に試行錯誤を重ねていきましょう!
そして会社員なんかやめてブログを書きましょう

2017-09-23

ニート株式会社の元取締役だけど質問ある?

質問トラバブクマでおねがいします。

給料いくら貰ってた?

給料はありません。ほとんどボランティアに近いです。

若純って人?

若新雄純のことですね。

どうやって大学ポストについたの?

発起人の若新雄純のことですか?私は若新じゃないのでわからないです。営業トークむちゃちゃうまいので大学内でうまくやったんだと思います

からないのになんでやっていたの?

かるとは思っていなかったけど、楽しく少しでも稼げるかな?と思ったけどでかい声の基○外が暴れてるだけで嫌になって辞めました。

基◯外が暴れる、って例えばどんなこと?

ネットで話の通じない人ってたまに見かけるじゃん?

あいつら実在してたんだぜ。ニー株内にね。

物理的なことで言えば、満員電車が嫌で暴れて取り押さえに来た係員に噛み付いたりするような人が在籍しています。ちなみにその人は生活保護受給者です。

器の小さい奴に慈善事業はできないんだよ

下層にいけばいくほど行儀の悪い奴が多くなるものから

ニー株に入れば実感できますよ!体験したければ二次募集でぜひ入社を!

今は何してるの?

健全ニートです。

ニートの中でも馴染めなかったの?

まともな人達とは仲良くなれましたよ。基◯外とは相容れないですが。

なんで普通に働かないの?

面白くないか

会社は今どうなっているの?

まともな人が減って基◯外濃度が凝縮されてきたので2次募集で薄めようとしてるけど更に濃くなる可能性大。

ニート株式会社て何?

ニートのふりした個人事業主フリーターが集まって、「オレは普通ニートとは違うぜ!」ってマウントとる会社

会社の金回りはどうなってんのん

初期:

入社時に6000円で株を購入

・稼いだ金は会社に一度入れてそこから報酬が支払われる

税金や維持費などは稼いだ金の一部で賄う

現在

現代取締役の1人が駄々をこねたので稼いだ金は会社に入れない

税金やら維持費やらがなくなる(元から誰も稼いでないからないけど)ので毎年全員3000円の会費を払う

たまに秋葉原中央通りダンボール持ってるけど利用者居るの?

レンタルニートのことですね。本人はいると言っていますが実際はどうなんでしょうね

ちなみにあの客引き千代田区条例違反で見かけたら通報しちゃってOKです

具体的に最初はどういうふうに金を稼いでたの? つまり会社から何か命令があって何何の作業をしてたってこと? あるいはなんの命令もなく自由奔放に「稼いでね~」ってこと?

立ち上げた当初は話題性もあり様々な企業からコラボ依頼が来ました。

例えばリクルートの開発したアプリをニー株がプロデュースするというコラボがありましたが、あまりダメっぷりにリクルートがなかったことにしたため、現在は他社の記事がかろうじて出てくるだけです。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/140207/prl1402071608066-n1.htm

会社から命令で働くということはありえません。全員が取締役なので一応全員が対等な立場のためです。

上記のような他社からの依頼があった場合は社内でやりたい人が手を上げるといった感じでした。

現在コラボのコの字もでてきません。

最初仕事をくれた会社も一度関わってフェードアウトしていきました

>あるいはなんの命令もなく自由奔放に「稼いでね~」

まさにこのとおりです。

そもそも堕落さを前面に出してる会社仕事をしようという会社がどこにあるのっていう。自分達は遊びでも相手にしたら仕事なんだよ。

最初面白がって声がかかってきたのですが、関わると皆さんフェードアウトしていきます

全員が対等な組織って魅力的だけど難しいよね。サイズ感にもよるけど組織はある程度縦社会の方が効率良い気がする

全員対等で始まったはずがいつの間にかマウント取り出すやつが出てくるんです

烏合を集めたところで烏合だったという話かよ

烏合を集めたらゴミ溜めになったという話です

ここで出てきたブコメトラバが2chに転載されて最終的にまとめブログになったりすんのかな?

まとめブログの人はこの内容をまとめたら1PVにつき1円をニー株被害者の会寄付して下さい

「ニー株に入れば実感できますよ!」経験しなくてもわかんだよwwwついこないだ家入と、もう一人誰だったかなーギークハウスに関わってる奴かな? その二人が話してたよ。誰でも受け入れようとすると、お手上げな奴が入ってきて破綻するって

少なくとも精神鑑定必須だと思う

はてなユーザー出身者は多いの?

この前の暴露も含めて少なくとも2人はい

犯罪とか被害にあった人がいなきゃいいんじゃないかな

迷惑防止条例違反等に該当するおそれのある行為散見されており、予断を許さない状況です」

いじめ

リアルねこあつめ

千代田区迷惑防止条例違反

う…頭が

詳細はNEET株のwikipediaを参照してください。リアルねこあつめなど様々な不祥事があります

http://bit.ly/2wccCcj

ニートはうまくいかないが精神障害者自助グループ成功しているところもあるよ。べてるの家とか。何が違うかというとべてるはミーティングが多い。自己分析をきちんとしていて、当事者研究と言ってる。

ニート精神障害でもないし、ニー株は自助グループでもないし、なんでその話持ってくるのか。

民主党反省会とかJK課とか話題になれば何でもいいんだろうけど、人たらしの才能はあるんだろうな

口だけは達者

ニート株式会社は今後の無職社会化のためにも分析されるべきと思うが、精神社会不適合者を拾ってしまった問題に踏み込まざるを得ないので公にされることはなかろうね。働けるけど働かない人だけ拾うべきだったか

「働けるけど働かないだけ」と思いこんでるやつしか来ませんでした。ニート市場価格の数倍するクソ高い名刺を売りつける業者メンバーの一人でした。不思議なことに購入している人が多かった気がします。ニート情弱なのでしょうか。

ニート必要なのは仕事じゃなく福祉だったということだろうか

世の中には福祉必要な人もいますニート株は働いている人たちばかりで、真性ニートは少数派でしたが、重要なのは福祉必要な人と不必要な人を同じコミュニティに入れないことです。

会社なのに給料なくて会費払うって、法人形態間違ってる以外の感想が無いです。

まともな人の反応を見ると安心しま

若新が人妻に手を出してその後結婚したとこは知ってる?

知りません。よろしければ詳しく教えてください。

うまくいくと思ってた人間はもともとおらず、面白半分のネタだと思ってた。

ほとんどが本職持ってての冷やかし参加なので面白半分のネタっていうのは当たっています自営業者営業のために来て自家製名刺販売をしたり、若新にお近づきになるために来た人も何人かいました。

ニー株のニコ生放送はたまに見てるよ。フリーターニートのふりをしてる放送

仲さま?大吟醸?どっちの放送しろ時間ギガ無駄遣いは早めにやめたほうがいいです。

精神障害者ホイホイとして機能しそうな気もするが、そんなものにさく予算も無いんだろうな。まとめブログネタになることを懸念するのなら、最初からキチガイ動物園としてマネタイズしたほうがいいのかも

内部を見世物にする基○外動物園事業の話はありましたが「オレはまともだ」と思ってる人たちから猛反対にあいました。

発起人が得するために考えた仕組み。知名度があるなら「ニート株式会社の元取締役」が辞任と反省。「求職者.com株式会社」を設立してリブート!「社会性と働く意思フィルタリング」とか謳えば、JK過ぎて相手にされな

こういう「じゃあこういうのやればいいじゃん!」といった自称アイディアマンはニー株にたくさんいました。懐かしいです。

若新じゃないんだ。彼は具体的に何をやっているの?

ニー株では唯一の議決権を持つ株主となりました。外では何をやってるのかはよくわかりません。地方創生タレントなどいろいろやっているようです。

おすすめ暇つぶし方法教えてください

ニー株の取締役になって内輪揉め見学

全員が対等って、責任自由を履き違えてるんじゃないのかなぁ。

全員が対等に自由謳歌して、全員が対等に責任放棄する会社です

間違って比較的まともな女が入ったら凄まじいオタサーの姫状態になるんだろうな

兄弟ができたらしい(意味深

取締役って何人くらいいるんだろ?

54人かな

基地外マウンティングフィルターのために人事部作ってちょっと面接した方がいいんでないかPhaニート基地外ニート区別くらいはしたほうがいいやろ。

面接よりも精神鑑定を。

マウンティング猿を面接ではじけるようなら日本大企業こんなにダメになってない気がしますけどねぇ、、、、、。 マウンティング猿って日本大企業の上位職にいっぱいいるし、、...

大企業の上位職ならマウントをとるのも分かる。そこに行き着くまでに普通の人より何かしら秀でていたと思うから

でも、ニー株でマウンティングする人は実績もたいしたことない、むしろ「お前らよりすごい」と思い込みだけでマウントとる質の悪さ。

自己催眠マウンティング

隠れマウンティング猿なら仕方ないけど、面接でわかるレベルの明らかなマウンティング猿もいそうじゃね。 ニートと言いつつ情報商材だったりデイトレードめっちゃ儲けてる奴とか...

隠れマウンティング探しなら、二次募集SNSを覗いてみるのがオススメ言動やばいやつすぐ分かる。

でも作った本人は覗いてないかフィルター掛かる前に全員入社させちゃうんだろうな。

情報商材売りつけようとするやつはいましたよ…

めっちゃ儲けてるやつは自称ですがいましたね…

重度の発達障害とか職能のないけどプライドだけ高い人は、一般人と同じ労働させるとミス連発か仕事進まずに周囲の足を引っ張るだけで終わるので、カネ与えて消費だけさせた方がマシな人は当たり前にいる。自分もだが

お前がカネだけもらって消費したいだけだろ!自分もだが

事業形態不明すぎたけど想像以上に意味不明だった

中の人達は理解(したふりを)しているんです!

会社本来株主取締役監督し最悪の場合には解雇する。大切なのは社会ではなくBalanceOfPower。

議決権を持つ者が若新一人になったため、それもできなくなりました。

関係トラブルあった?

初対面のニー株メンバー女性に「俺の子供を身ごもれ」とセクハラしたり、穴兄弟疑惑あったり・・・

pha氏についてどう思う?

ビル建てるらしいですね。住みたいです。

2017-09-18

anond:20170918063515

美大くらい駄々こねて行けばよかったのに

あ、予備校すら行けないか

2017-09-13

anond:20170910181855

私も子供達が産まれたばかりの頃は、まとまった睡眠時間が一時間半を超えない日々が続いてふらふらだったなぁ。でもそれなりに辛かったけど、夫を怨むような事にはならなかった。

というのも、細切れ短睡眠しか出来なかったものの、定刻に起床してこなさなければならない用事基本的に無い、というもしかすると特殊な家庭環境だったからなんだと思う。

何でそういう家庭環境なのかは説明すると長くなりそうなので適当に流すけど、要は夫の仕事関係自分無職であったこと、そして就園就学した子供はいなかった事によってそういう環境となっていた。

前夜どんなに眠れなくても、絶対に何時までに起きてしなければならない事があるのでなければ、そんなにイライラはしないのだ。眠いのは眠いけど。滅茶苦茶眠かったけど。

日中母子だけで過ごしていたが、同居人が誰もいないって、家事を手伝ってもらえないのは痛いけれど、一日中パジャマで赤子と一緒にゴロゴロして、僅か数分でも自分タイミングうたた寝が出来、思い出した頃にカロリーメイトとか酷いと食パンだけみたいないい加減な食事をモゴモゴ頬張りながら、おっぱいさらけ出し赤子に授乳したり、うんちのオムツ替えたり、などという事をしていても、誰も何も言わないし見ていないというのはとても気楽だった。

勿論誰も何も言わないのをいいことに掃除や溜まった洗い物の片付けは完全に放棄していた。

どう見ても、人として最低限の健康文化的生活レベルを大幅に下回る動物に近い生活だった。

夫は元々すぼらであまり色々な事を気にしない人なので、帰宅したら電気も点いていないくっそ汚い部屋の敷きっぱなしの布団に妻子が転がって爆睡していても平気だったし、休日は私と子供と一緒になってごろごろぐうたらしまくっていた。

人間並みの生活ではなかったけれども、あの頃は私達家族にとっては幸せな時期だったと思う。

今では上の子幼稚園児で、下の子は3歳で遊び盛り。子供達は徐々に手がかからなくなっていっているけれども、上の子入園以来、しんどさは増す一方だ。

まず第一に、夜中に下の子が何度目を覚まして愚図っても、朝は6時には起きて家事を始めないといけないし、どんなに子供達が駄々をこねても予定通りに送迎や色々な用事をこなさないといけない。

外に出て人に会わなければならない事も多いから、忙しくても自分の身繕いもしなければならない。抜かれば、心配という体でダメ出しや嘲りを他人から受ける。こっちの事情など一切汲まないクソバイスのシャワーを浴びせられるのも日常だ。

自分自身意識も、産後朦朧がすっかり消え去ってクリアなぶん、細かい事が一々気になる様になった。自分の中の要求水準が上がっている。何が何でも人並みの暮らしがしたい、いやするべきだ、と思ってしまう。

つくづく、人間の子育てが辛いのは人間らしく生きたいという欲があるせいであり、動物並のクオリティまで落とせればそこまで苦しいものではないんだなと思う。

子供のうんちも寝ゲロも舐めて処理するだけでおKなら洗濯物も出ないし楽チンだ。そんなこと出来っこないけれど。

しかし、夫を含め誰かに色々な事をして貰うこともいいけど、逆にすることを減らす、可能な限り人間らしさを捨てていって、最低すれすれの状態家族適当に過ごしてみるというのも一つの手だと私は思うのだ。

2017-09-08

https://anond.hatelabo.jp/20170908100325

成り立たないことをきっちり説明してやったのに「理屈なんか関係なく成り立つったら成り立つもん!」と駄々をこねるだけで

商品名だと思っていた」という勘違いへの批判も、「リンクを張ればその記事同意したということ」という詭弁への批判無視か。

なーにが「ということにしてやるよ」だよw だっせえなw

たとえばAppleが新旧モデルに便宜的に名前を付けているというとこういうページもあるけど

https://www.apple.com/jp/shop/browse/home/specialdeals/mac

これ見たら「13.3インチMacbook Pro 2.9GHzデュアルコアIntel Core i5 Retinaディスプレイモデル - スペースグレイってなんてダサい名前なんだ!」って言っちゃうの? ねえねえ?

非モテラノベネトウヨ

ふと気づいたのだが、ネットで声のデカいこれらのアホはあまりにも思考回路が似通っている。

よってひとまとめにしてひとつの病状で言い表されるべきだ。

実際、層は近いと言うどころじゃなく被っていることだろう。

非・ラ・ネ病者とは

非モテラノベネトウヨ病の一般的な症状は、「客観的に見れば欠点がすぐわかる自分(の好きなもの)を、とにかく現状はまったく変えないままで屁理屈だけで他人に認めさせようとする」ところにある。

明らかにモテる努力放棄しながらモテないのを逆恨み

自分でも萌え燃えくらいの評価しかできないのにラノベ芸術として認めろとか言い出す。

他国批判するとき人権平等性の問題点理解できるのに、日本批判されると「それの何が悪い」「ここは日本だ」で通して恥じもしない。

子供駄々と言えばそれまでだが、匿名インターネットでいい加減に放言できることを差し引いても度が過ぎている。

無責任に唱え続けるうちに、自分でもそれが正しいと無根拠に信じ始めているのだろう。

から、改めて「客観的にわか欠点」を問われると、ただ発狂する。

真正から反論反証ができない。

詭弁じみた言い逃れをする。

まさしく病気である

ラノベ文学になれるか

こういう話を思い立ったのも、ネットの某所で久々に、相も変わらぬ「文学だって昔は低俗だった」論を壊れた機械のように繰り返している非・ラ・ネ病者を見かけたかなのだが、その「低俗だった」小説東大卒インテリがよってたかって批評し、創作し、芸術性を証明たからこその今日文学だというだけの話を何故理解できないのだろう?

文学だけではない。

SFアニメ漫画

かつて低俗とされ今はそれなりの地位を築いたものは全てその初期に「これは読む(見る)価値のあるものだと証明してやる」と意気込んだ先人が、科学考証を緻密にしたり、作画、芝居、ストーリーテリングの隅々にまで拘って、作品の力そのもので世の中に価値を認めさせてきた結果である

ラノベがいつそんな努力をしたのだろうか。

断っておくが自分自身は、90年代ラノベに退屈な既存文学オルタナティブになるパンク文学の萌芽を見たものである

しかしそれらを感じさせた作家も消え、ラノベは当時よりももっと「ライト」な、消費材としての物語を量産し続けている。

何が悪かったのか?

時代が悪かったのか?

失われた20年とやらの、国全体がネトウヨじみた、いじけた空気に包まれている時代に生まれしまたから、ラノベもいじけるしかなかったのか?

世が世なら、昭和漫画アニメのように負けん気の強い先人が「子供向けのラノベでも芸術性のある作品が作れるんだって証明してやる」と心血を込めて、結果子供たちを熱狂させ、延いては大人にも読まれるような作品を書くことになったのか?

はたまた、出版社主導で、何ヶ月に一冊きっちり出版計画を立てて乱発すると言う、あまりに余裕のない制作体勢のなせる業か。

なんにせよ、こんな志のない作品群が先達たちのように芸術的と認められる未来などというものは、万に一つもあり得ない。

ミソジニスト非モテモテること、レイシストのままの日本世界に認められることと同様に。

客観的事実は揺るがない

非・ラ・ネ病者はネット時代の生んだあだ花である

彼らがかような恥知らず言動常態化させてしまった背景には、匿名文化のいい加減な事を言いっぱなしにできる特性が一因としてあることには疑いがない。

さらネットは、大多数の読者が「くだらない」と思っている事実も覆い隠す効果がある。

「くだらない」戯れ言を世界に発信し、ごく少数の生真面目な読者がそれに反論することで、彼らはそれが「議論に値する」意見であるかのように錯覚する。

いくら自分自身でもどう考えても「くだらない」はずの放言でも、そう彼らは錯覚している。

から機能を正常に作動させて、自分自身の言ってることを客観的に見直すことができない。

客観的ものを見れば、横柄な男は嫌われ、低俗小説もどき芸術として相手にされず、人命を軽んじる国が世界から歴史から認められるはずがないのは、「考えれば」などという言葉を使うことすら大げさに感じるほど当たり前に認識できる。

それができないのはまさしく病気であって、これら非モテラノベネトウヨ論者に共通する病状こそ現代日本蔓延った根本の病を顕著に代表するものであると考えられる。

海外テック記事で「同じことを繰り返しながら違う結果を期待するもの狂人と呼ぶなら、それはソニー(の携帯事業)のことだろう」という批評を読んだことがある。

この前半はアインシュタイン言葉とされる名言らしいが(違うらしいが)、ともあれ、これはソニーのみならず現代日本を覆う理不尽空気もっとも正しく表す言葉だろう。

進歩なくして前進することは不可能なことである

いつ、それに本当に気づけるのか。

2017-09-07

血はつながっていないけどばあちゃんは確かに俺らのばあちゃんだった

少し前の話だが、ばあちゃんが死んだ。

ばあちゃんと言っても血は繋がっていない。隣に住んでるばあちゃんだ。

うちは母子家庭で、当時40になったくらいの母さんと、小学生のおれと、弟の3人家族だった。

まぁ母さん一人の稼ぎじゃもちろん裕福ではなく、地味な暮らしをしてた。

小学生だった俺ら兄弟はまだ金の使い方も知らなくて、友達の持ってるゲーム機とか、はやりのソフト

カードゲームなんかをいいなぁと思いながら、ま~子どもと言ってもその辺の雰囲気は分かるから

いい子ちゃんしてわがままもそんな言わなかった(小学1年の弟はまぁまぁ駄々をこねてたけど)。

それより俺らがしんどかったのは、母さんが全然家にいないことだった。

小4と言ってもまだまだ子どもなので、寂しいは寂しい。

朝俺らを送り出して仕事にいく母さんは、9時10時まで帰ってこなかった。

そうなると俺は小1の弟を放っておけないから家に居がちになるし、夜はどうしても家で2人ぼっちになって、

母さんが作ってってくれたご飯やら買っておいてくれたパンやらを食べて、テレビを見たり2人で小突きあって時間を過ごした。

そんな俺らに救世主が現れた。隣の家のばあちゃんだ。いま思えば60代前半のばあちゃんは

「おばあさん」ていう歳ではなかったのかもしれないが、俺らはばあちゃんて呼んでた。

ばあちゃんとじいちゃんは、月4万5千円のボロ戸建てに住む俺らの家の隣の、それなりに広くてきれいな一軒家にずっと2人だけで住んでた。

日本家屋って感じの畳部屋ばっかの家で、中庭があってっていう少し広めの家だ。2人の子ももいたけど、あまり見かけたことはない。

ばあちゃんとの出会いは、笑っちゃうんだけど、柿どろぼうだった。

ばあちゃん家の庭には大きな木が何本かあって、中でも2階以上の高さの柿の木は、毎年沢山実をつける。

俺らは塀越しに手を伸ばして棒とか使ってとってたんだけど、ある時、「上の方のならもっと獲っても気づかれなくね?」

ってなって、こっそり隣の庭に入って木に登って獲ってたんだ(普通にDQNだな)。

ガラって音がして家の窓が開いて、あ、ヤバイってそっちを見たら、にこにこしたばあちゃんが顔を出して、「おとなりの●●くんと●●くんね」って言われた。

俺らは怒られるものとばっかり思ってたから拍子抜けして、「こ、こんにちわ~」って間の抜けた返事しかできなくて、

そしたらばあちゃんが「柿が好きなの?沢山持って帰りなさいね」って。

「え、いいんですか?」って聞いたら「私たちだけじゃ食べられないし、木にも登れないから、窓から手が届くところ以外は鳥のえさなの。

だったら沢山食べてもらった方が柿も喜ぶからね。お母さんに持ってってあげて」って言った。

緊張が解けてどっと安心して、ずうずうしく「あざ~す」みたいにそのまま沢山とって、ばあちゃんがくれたビニール袋に入れて持って帰った。

夜に母さんがたくさんの柿を見て驚いて、勝手に入っちゃったけど怒って無かったよって言ったら、ちゃんと謝ってこい!って怒られた。

翌日母さんに持たされたりんご持って謝りに行ったら、「そんなことよりうちにあがんなさいよ。蒸しパン沢山作ったのよ」

って言われて、またほいほい中に入って食わせてもらった。

それをきっかけにお隣によく上がりこむようになって、ご飯だのお菓子だの沢山食わせてもらった。

一度、「柿盗んでた時なんで怒んなかったの?」って聞いたら、「うちにはもう息子たちも寄り付かなくって孫にも中々会えないから、

何かあの木に登ってるところ見たら嬉しくなっちゃった」って言ってた。

今思うと、ばあちゃんも寂しかったのかもしれないし、何より隣だから母さんは母子家庭だってことを話してたと思うし、

ばあちゃんは俺らが2人だけで家で過ごしてることとか、うちがあんまり裕福じゃないこととかもわかった上でそう言ってくれたのかなぁって思う。

チビだった弟はことさらばあちゃんになついて、子犬みたいにばあちゃんの近くをうろうろしてた。

多分話を沢山聞いてもらえることとか、すごいねえらいねって褒めてもらえることとかが嬉しかったし、やさしいばあちゃんが好きだったんだと思う。

家庭環境からお察しだが、今まで周りにじっくり話を聞いてくれる大人なんかいなかったから。

そんなこんなでばあちゃんには沢山世話になって、俺が高校入って部活に精を出したり、

弟も大人びてきて友達と外で遊んでばっかりだったりして通う頻度は減ったけど、ばあちゃんは変わらず俺らを可愛がってくれてた。

ばあちゃん家に呼ばれた日のご飯は育ち盛りのおれらを意識して、どんどん肉が盛り込まれ、量もすごいことになってた。

夏は庭で花火をして、すいかトマトやらきゅうりやらを冷やしながら食べた。

(もちろん、じいちゃんも色々世話をやいてくれたし、ばあちゃんがそんだけ俺らに手をかけてくれたのもじいちゃんの広い心のたまものだと思うからめちゃくちゃ感謝はしてる)

そんな時だった。ばあちゃんが脳溢血で倒れて、後遺症からじいちゃん一人では世話が難しく、しばらく入院した後施設に入ることになった。

俺らは病院へお見舞いに行ったりしたけど施設となるとなかなか行きづらく、

施設も遠くて、大学に入って日常生活がにぎやかに忙しくなっていた俺は自然と疎遠になってしまっていた。

弟はたまにお見舞いに行ってたみたいだ。

そこから2年ほどで、ばあちゃんが死んだという知らせがきた。

母さんから電話でその知らせを受けて、俺は泣きだしてしまった。でも、泣き出してしまった自分に驚いた。

なぜなら遠くに住んでた方のじいちゃんが死んだ時は、葬式では少し涙ぐんだが、こんなに泣いたりはしなかったからだ。

堰を切ったように自然と涙がボロボロ出てきて、ああ、家族が死んだんだ、もう会えないんだっていう寂しさつらさがガーって襲ってきた。

急いで家に帰ったら、同じく飛んで帰ってきた弟がいて、顔を合わせた瞬間またボロボロ泣いて、

「にいちゃんばあちゃんが死んじゃった」って子どもみたいに泣いてて、ああ、こいつも同じなんだなって思った。

通夜にも告別式にも出た俺らはあちゃんばあちゃんってボロボロ泣いて、花入れて出棺する時はことさら泣いた。

しわくちゃになったばあちゃんが、穏かな顔で寝てるみたいで、手を触っても硬くてひんやりしてて、たまらない気持ちでいっぱいだった。

実際の孫たち(もちろん顔見知りではあった)はそこまで泣いておらず、

俺ら兄弟尋常じゃない様子に若干引いてた。

じいちゃんは、俺らのそんな様子を見て、「ありがとうな…」って涙ぐんでた。

ばあちゃんがいない喪失感は大きく、何か実感がわかないなぁってしばらく思ってた。

ばあちゃんは俺らの本当のばあちゃんだったよ。沢山可愛がってくれたばあちゃんは、本当のばあちゃん以上に俺と弟のばあちゃんだった。

血のつながりも大事だ。だけど人と人の絆には、血縁関係ないと思う。

一緒に過ごした時間や思い出が多ければ多いほど、繋がれるものなんだと思う。

から、俺らとばあちゃんを一緒に過ごさせてくれた全部と、ばあちゃん本人に感謝してる。

ばあちゃん、愛して育んでくれて、ありがとう

ばあちゃんの蒸しパンがまた食べたくてしょうがないよ。

すげえ長くなってしまった。どうしても吐き出さずにはいられなかった。読んでくれた人はありがとう

2017-08-24

https://anond.hatelabo.jp/20170824210028

原作改変にあたり、いくつかの根回し方として

原作者執筆中に、かつアニメ化決定の前年までにはTwitterエロゲ風のルート分岐パラレルなどのうちのひとつであることを匂わせる、

アニメ制作決定の段階で協議の末原作者了承のもと世界観に広がりを与えるためにシナリオ変更をすることにしたとはっきり言うこと、

などなどが必要

それをせずにいきなりルート変更をする場合、概ね原作者が根回しできなかったり円盤売れなくても知りませーんとかいバカか、製作委員会にいる一度言い出したら融通の利かないバカか、スケ圧迫でどうやっても消化できないから別ルートに逃げざるを得ないアニメ制作会社バカか、いちいち原作改変ごときでぴーぴーおもちゃ屋で駄々こねるガキみたいに発狂するバカのどれか(複数回答可)が問題を起こしている。

ちなみにそのアニメは知らん。

2017-08-20

ポリコレっていうけど

所詮モテない女やモテない男が自分不細工性格も悪くて性根が腐りきってるからモテないってのを社会のせいにしてるだけだろ?

世の一般大多数の方々からすれば、いきなり女のケツや胸を揉んでも問題ない権利が認められた社会だとか、いきなり男を逆レ〇プしても文句言われないアマゾネスのごとき権利が認められた社会なんて求めてねーからな、ポリコレ棒振り回す方々の話聞いてたら、まるでそれを求めてるかのような物言いだけど

こういうのが劣等感承認欲求拗らせて、最後エコテロリストみたいな系統ポリコレテロリスト組織とかになっていくんだろうなって考えると、迷惑まりいから男も女もどっちも消えてくれと思うわ

顔が不細工ならなら仮〇ライダーみたいに顔面を中心に整形外科で改造手術でも受ければ?コミュ力がないのなら精神科催眠療法でも受けて芸能人崩れのギャル男みたいな性格に替えてもらえば?

所詮テメーらは自分らがすべき当然の努力やわきまえに納得いかいから、社会が悪いと駄々こねてるだけの「クソガキ」なんだよ

この天下泰平の法治国家日本からなあなあで許されてるが、同じことアフリカ中東紛争地帯で叫んで来いよ、ハチの巣にされてるわっての

2017-08-18

子供になる

なんでうちの奥さんは怒ると子供みたいにキャーキャー感情を爆発させるんだろう。自分には兄弟もいないし喧嘩には縁のない生活をしてきたから、PMS的なものなのか、性格的なものなのかなんだかよくわからないんだよなぁ…。

口論しているときって、ケンカ腰になったり怒鳴ったり無口になったりそういうのはよくあると思うんだけど、奥さんは「うるさい!うるさい!」とか「やだやだー!」って幼児駄々をこねてるときみたいに叫ぶから凄く怖い。

将来が不安だ。

https://anond.hatelabo.jp/20170818102048

100歩譲ってその主張が事実だとして

相手の主張以外の部分が気に食わないとき

間違ってるわけでもない主張そのものに反発するのは

完全にガキの駄々

大人がしていい「議論」ではない

差別100%完璧定義しないと差別が悪とは言い切れない」ってあれだろ。

「太さ0の線なんて実在しないか幾何学は嘘」みたいな奴だろ。

小学校落第児の駄々にいちいち付き合ってられるかよ。

2017-08-14

幼少の頃に食事中、父親に頬をベロベロ舐められたこと思い出した。

不快感がありながらも愛想振りまいた。

ショッピングモールゲームが欲しいと駄々を捏ねてたら、

体が吹っ飛ぶほど足蹴にして

怒鳴りつけられたことを思い出した。

家族自業自得だと言われ笑われた。

そのショッピングモールの前を通り過ぎるたびに

ネチネチと何年もその出来事をほじくり返された。

思い出して嫌だったからここで書き込む。

殺したいぐらいムカつく。

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