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はてなキーワード: 特定とは

2018-06-25

anond:20180625150307

特定属性があったらこうだとステレオタイプになぜ閉じ込めようとするのです

どこにでもいる人がどこにでもいるだけで皆同じだとどうして多様性を認めないのですか

anond:20180625145601

特定個人犯人扱いするネット探偵が間違ってるというのは正しいよ。

すべてのインフルエンサーたちへ警告する

とうとう起きたな。

ネット炎上を煽る田端はあちゅうイケハヤ西野、その他インターネットインフルエンサーたちよ。

無敵の人」という名の人間魚雷はいたるところにいるということを忘れるな。

お前らが何気なく発した言葉他人を傷つけているということを忘れるな。

お前らが思っている以上に気の触れた人間は世の中ゴロゴロいるもんだ。

暴力は許されるものではない。今日特に夜道に気をつけろ。戸締りはしっかりとやってから寝ろ。

おい田端、お前が好きな自己責任時代の到来だ。おめでとう。

イケハヤ、お前は居所まで特定されている。特に気をつけてくれ。

anond:20180625184632

から証拠を出して犯人捕獲してそいつだけに家という話だよ

なんで電車の中にいるとか推理小説みたいな言い方なんだ

悪いのは犯人で男は違う

というか女の可能だってある

だって特定してないんだから

痴漢をやるような男性なんて

本当極一部だろうが

多分常習だとしてもそいつらもいつも同じ人は触らんだろ

アシつき安くなるし

ストレス解消目的なんだからゆきずりでしょ

痴漢おっさん複数の女を触るので一般から痴漢ってそんなにいるか?ってぐらい痴漢が多いように思える

満員電車で女から個人特定が難しい=個人disしづらい

のが痴漢問題のめんどくさいところ

乗客全員座れるぐらいのクソガラガラ車両で見るから精神疾患系のやべーおっさんに突然太ももさわられたことあったけど

それはもう明らかにこの個人がやべーってことが解るし周りもやべーからこっちきなって声かけてくれて車両変えたら追ってくることもなく大事なかった

逆に満員電車痴漢繰り返すようなおっさんがクソガラガラ電車痴漢するかというとしないと思うので

電車痴漢問題満員電車放置してる国と国民性問題

anond:20180625180220

ネットの力とやらをやたら過大視している人か

ネットいなごにしろ、それが「特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々」ではないか問題になるんだけどねえ。

どんなにネトウヨが騒いでも韓流ドラマだの音楽だのがテレビで取り上げられるのは

ネトウヨは「特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々」でしかなく現実への影響は少ない&

韓流普通に売れて儲かるコンテンツからネトウヨスルーして売り続けた方が利益が出るから

でも幸色のワンルームはそうならなかったのは、批判しているのはネトウヨのような「特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々」ではなく

現実でも影響力がある程度の多数の人々」とみなされて、

その批判無視するデメリット幸色のワンルームを放映する事によって生まれ利益よりも大きい、とテレビ局側が判断しただけの話。

https://anond.hatelabo.jp/20180625175559

まず刑事では無理。考えられるとしたら殺人幇助教唆だが、増田書き込み低能先生行為を促進してHagexの死亡結果につながったとの立証が必要

少なくとも低能先生に向かって「人を殺せ/殺してみろ」とでも言ってなければ無理。仮にそれを書き込んだとしても起訴はかなりキツい事案。

民事でもキツい。考えられるのはHagex氏の遺族が増田損害賠償請求をするということだが、ここでも上記と同様に因果関係の立証が必要刑事ほど厳格ではないが)。

増田特定する手間や弁護士費用東京で最低でも40万円)を考えるとやってられないだろう。

法的責任より道義的責任問題だろうね。反省すべき人は反省した方が良いと思う。

anond:20180625174251

男は電車乗るな、ならヘイトと言えるかも分からんけど

しろ特定の1車両しか安心して乗れないのは女性差別されてるとも言えるんやで

まあただの釣り増田なのは100も承知だけど

anond:20180625174256

特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々が」「激しいバッシングをしたから」「中止に追い込まれた」

って見方こそ特定イデオロギーなんだよなー

批判する人が多く」「その批判は真っ当なものであり、放映するには相応しくないとテレビ局判断したので中止した」

と考えないのが謎過ぎる。

ドラマに対する批判なんてしょっちゅう起こってるんだよ。

例えば最近だとブラックペアンのCRC描写とかな。でもこれは批判されてもそのまま放映し続ける事を選んでる。

不特定多数適当ネットで言った事ではなく、「日本臨床薬理学会」と言う一定政治力がある団体ちゃんとした意見書を提出しても、だ。

特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々」によるネット上の批判が、日本臨床薬理学会という団体による正当な手続きを経た抗議よりも

テレビ局圧力をかける効果があると思ってんのか?

すげーな特定イデオロギーを持ったごく僅かな人々。

anond:20180625143848

記事には「作品が“世間にどう受け取られるか”を熟考することも重要とあるが、「幸色」を放送中止に至らしめた“世間”とは、決して“世間一般”のことなどではなく、特定イデオロギーをもった少数の人々にすぎない。

何故「特定イデオロギーもっと少数の人々」だと断言出来るの?

この手の話だと、必ず「反対しているのはごく少数だけ!」と言いたがる人が出て来るけどその根拠が謎だ。

世の何割が賛成して何割が反対した、というソースでもあるの?

それに反対する人が賛成する人より少数だとしても、企業側がそれは無視出来るほどの数ではないと判断すれば中止にするというのは妥当だよね。

例えば3割くらいが反対しているとして、その3割を敵に回してまで放映するほどの内容ではない、と判断すれば中止になるだろうさ。

どうせ視聴率なんて一桁だろうし、その一桁の全員が面白いと思うわけでもないのに、視聴者の3割に嫌われて一桁を取るのは割に合わない。

無音の映像オケでとか言ってるの

特定楽団特定の公演意識しすぎてて、それしか知らないからそれって言えるのかな

幸色のワンルーム』について、弁護士太田啓子氏の記事に思うこと

幸色のワンルーム』(以下、「幸色」)放送中止騒動について、弁護士太田啓子氏の記事を読んで思ったこと。

この日記は、以下の記事を読んでの感想である。筆者が、他所での議論ほとんど追えていないことについては、ご容赦願いたい。

幸色のワンルーム放送中止批判の嵐……弁護士太田啓子氏が「誘拐肯定」の意味を語る

http://www.cyzowoman.com/2018/06/post_190588_1.html

以下では、当該記事の内容について適宜要約し、筆者なりの疑問点を整理していく。

【元記事の要約①】「幸色」放送中止への批判として、『ルパン三世』や『名探偵コナン』は放送中止にならないのに、なぜ「幸色」だけが、というものがある。この批判に対して、太田氏は、現実における殺人犯誘拐犯の認知の違いを説明することで応答している。すなわち、殺人犯自身行為殺人である認識している一方で、誘拐犯はその限りではない、という。また、この認識の違いは、これらの犯罪行為を受け止める側の人々の認識の違いと並行している。

→<①への疑問>太田の応答は、“現実における殺人犯自己行為殺人である認識しており、それを受け止める側の人々もそうなのだから殺人にまつわる番組放送したところで問題はない」というものであり、確かにルパン」や「コナン」が放送中止にならない理由説明しようとはしている(内容の是非は置いておいて)。しかし、この議論から導き出せるのは、せいぜい“誘拐テーマ殺人よりも注意して放送すべきである”程度のところまでであり、副題の「なぜ殺人OKで、誘拐NGなのか」はミスリーディングである

【元記事の要約②】太田氏いわく、『幸色のワンルーム』は、加害者一部の人事件に抱いたであろう妄想作品にしたものであり、「実在被害者に対する中傷のものだと思う」という。

→<②への疑問>言いがかりに過ぎない。

【元記事の要約③】太田氏は、ドラマ公式SNSの“盗撮ハッシュタグ”に触れた後、「公共電波に乗せるのは、表現者社会的責任を伴い、おかし社会規範を作ることに寄与することは、やはりやってはいけないと考えます」と述べる。

→<③への疑問>“盗撮ハッシュタグ”に眉を顰める気持ち、そして“公共電波に乗る表現には社会的責任が伴う”、という点には同意できる。ただ、もっと議論されるべきは、“「幸色」の表現者が十分な社会的責任果たしていない、と言えるのかどうか”という点である問題は、瑕疵の有無ではなく、その大きさなである太田氏の記事では、この点についてあたか自明のことであるかのようにほとんど触れられておらず(太田氏が、別の場所議論しておられるのであれば、申し訳ない)、実際問題、この点についてほとんど議論がなされないまま放送中止が早々に決定されてしまった。

【元記事の要約④】誘拐被害者は「助けを求めなかったからといって、誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない」。しかし、今の日本社会では「女性被害を訴える声を歪曲して捉える空気が強すぎる。このような空気社会の中で、『女児誘拐したが実はその女児はその「誘拐」を喜んでいた』という言説を肯定的に描くことは、女児誘拐についてのそのような歪んだ認知肯定し強化することにならないでしょうか。」

→<④への疑問>まず、「助けを求めなかったからといって、誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない」についてだが、“必ずしもあり得ない”という意味なら同意できるが、“絶対にあり得ない”という前提であるならば、疑問である。“人間が何を望んでいて何を望んでいないかはっきりとひとつに決定できる”という素朴すぎる人間観は置いておいて、実際のところ、実親から虐待から逃れるための緊急の避難が、結果として誘拐事件というかたちをとってしまうケースはままあるように思われるからである(筆者は、それを肯定している訳ではない)。ただ、「誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない(というのが常識になるべきだ)」という太田氏の見解は、客観的事実認識というよりはむしろ弁護士としての倫理を加味したものであるように思われるし、そのこと自体に対しては、筆者は敬意を表する。次に、「女児誘拐についてのそのような歪んだ認知肯定し強化することにならないでしょうか」であるが、これに対しては、“それは本当なのか、本当ならどれほどのものなのか”“それは果たして放送中止に足る理由なのか”という二つの疑問が浮かぶ。前者の疑問は、そのままの意味で、「幸色」の放送によって“歪んだ認知の強化”が本当に起こるのか、起こるとしてそれはどれほどの強化なのか(微々たるものではないか)、という疑問である。また、後者の“それは果たして放送中止に足る理由なのか”という疑問は、もし「幸色」によって引き起こされる“強化”が微々たるものであるならば、それは「幸色」の表現者が果たすべき社会的責任範疇を超えているのではないか、という疑問であるそもそも社会というのは、何かひとつドラマによって大きく変わったりするようなものではないだろう。もしそういうことがあったとすれば、それは社会のなかで変化への準備が潜在的に進んでおり、作品最後の一押しになったということにすぎない。そうだとすれば、個々の表現に過敏に反応する態度は、社会本質的領域から目を背けた盲目的な“水際作戦”であり、また作品への“責任押し付け”になりかねないようにも思われる。

【元記事の要約⑤】表現の自由は「公共空間で何をやってもいい権利ではない」。『表現の自由への弾圧』という批判的外れであり、太田氏は、公共空間のあり方や、社会規範の作り方の話をしているのだという。

→<⑤への疑問>表現の自由は「公共空間で何をやってもいい権利ではない」、という点については同意であるしかし、繰り返しになるが、もっと大事論点は“「幸色」は本当に許されない表現なのか”ということであり、元記事では、その点について一方的議論しかなされていないように見える。放送中止批判している人々も、太田氏と同様に、「公共空間のあり方や、社会規範の作り方の話をしている」ことは明白であり、「『表現の自由への弾圧』という批判的外れ」という応答は、それこそ的外れ揚げ足取りではないか

【筆者の意見とまとめ】

 「幸色」放送中止騒動について、筆者が問題視しているのは、公的権力による弾圧ではなく、むしろ私的検閲>と呼べるようなものである公的検閲によって作品発禁になった、という過程ではなく(すなわち、行為主体の種類の問題ではなく)、あるイデオロギーによって「幸色」が放送中止に至った、という実際的な結果に注目しなくてはならない。元記事には「作品が“世間にどう受け取られるか”を熟考することも重要とあるが、「幸色」を放送中止に至らしめた“世間”とは、決して“世間一般”のことなどではなく、特定イデオロギーをもった少数の人々にすぎない。少数の人々から批判テレビ局が過敏に反応し、“本当に許されない表現なのか”を議論する機会が十分に設けられないまま、放送中止の決定が下される。“事実上は”の次元では、特定イデオロギーによる“世間”を無視した検閲が行われているのである。それが果たして公共空間のあり方」として正しいのだろうか?

 ここまで筆者は、「幸色」の表現瑕疵はそれほどまでに大きいのだろうか、という疑問を発してきたが、一方で、「幸色」の表現にはプラスの面もたくさん存在するだろう。生きづらさを抱える少女少年希望を与える(例えそれが幻想にすぎないとしても)ことはもちろんのこと、適切にテロップを入れるなどすれば、虐待問題への啓発にもつながる。そんな大きなことを言わなくても、普段何気なく接してる表現いかに我々の人生を豊かにしているか、考えるまでもないだろう。表現瑕疵ばかり取り立てるのではなく、“望ましい表現”か“許されない表現”かの二分法に訴えるのでもなく、光る部分にも目を向けていくべきではないだろうか。“100%良いもの表現)”というのは、それが人間の営みにおいてほとんど存在しないということもあって、薬にも毒にもならない(ただ筆者は、そんな“何の役にも立たない”ような表現にも、発表の機会が与えらるよう願いたい)。

 「幸色」は、本当に“許されない表現”だったのだろうか。そして、<私的検閲>が事実機能している現在の状況は、果たして公共空間公共表現の場として、望ましいものであると言えるのだろうか。

はてながさっさとやるべきこと

 Hagex事件は、はてなコミュニティ内で起こった殺人であり、今まではてな実装して当然の機能と向き合わずサボってきた結果だ。

声明を出す

 はてな管理するコミュニティ殺人が起こったんだからなんか言えよ。自分たちにできることはもっとあったんじゃないか反省しろ

増田実験サービス(笑)を改める

 上場企業責任逃れするな。正式サービスにしてきちんと管理するか、できないなら廃止しろ

アカウント取得に携帯電話認証

 別に携帯電話認証じゃなくてもいいが、アカウント大量に取得できないようにしろ

ブロック機能

 今は特定ユーザーコメント非表示にする機能しかない。なめてんのか。そいつのものブロックする機能提供しろよ。そいつコメントそいつ記事そいつ増田重要)、そいつアカウントで作ったすべてのものを見えなくしろ。できるなら見えなくするもの選択可能しろ管理簡単しろ

ブックマークドメインフィルタNGワード

 散々要望がありながらはてな無視してきた機能。これがあったらどれだけの争いが、下らない諍いが起こらなかったと思ってるんだよ。トラブルの芽をつむ責任があるだろ。

ネットリンチの構図

Hagex氏が意図的に読者を誘導して特定個人を叩かせる行動を取っていたとはまったく思わないが、

文章力に優れたブロガーの長文は、本人が意図せずとも読者の行動に影響を与え、

結果としてそのブロガーに対して反感を持っている人たちに「自分特定集団に目をつけられている」と誤認させたケースはあったのではないか

文章力でも弁舌力でも性的魅力でもなんでもいいけど、大きすぎる力ゆえにその影響が等比級数的に広がっていくのではないか

今回の事件とは全く関係ない事例だけど、かつてコンビニ店長があまりファンが増えすぎたがゆえに特定されて姿を消したことを思い出した

anond:20180625123543

孤立も何も、やってたことは特定ユーザーコールするか増田匿名記事書いてるだけで、普通ユーザーがどう接しよと言うのさ

ブログでも長期的にやってたならウォッチからファンになる人も出てきたかもしれないが

低能先生っては匿名だったんだろ?

なんで特定個人がやってるってわかるんだよ

低能なんて煽り常套句じゃん

やっぱ禿サイドには運営が付いてたか

anond:20180625123543

先生が某したらば掲示板にいらっしゃった頃もここと同じように空気が読めない感じの煽り書き込みばかりしていましたが

毎日最初書き込みで一発で特定されても「低能先生だ」のような一言NGされて終わりになったり通報されて出入り禁止書き込みを削除されるということもなかったんですよね

はてなユーザーの方々は一見リベラル寄りに見えても異質な存在に対する許容の度合いがとても低いのではないかということを一連の流れを追って感じていました

anond:20180625123543

なんか誤解があったと思うんだよね。

増田特定人物に対しての賛同者も出来ないし、仲間も増える場所じゃない」って事を理解できていたのか?と。

たまたまこの人については、どんな書き込みしろ「○○だぞ低能w」みたいな捨て台詞罵倒を入れてくるから、「同一人物かなぁ…」と思われていただけで。

自分でもたまにブクマがいっぱい付いたりするけど、そのコメント別に賛同ばかりじゃないしなぁ。同じ人物とか判らないから、個人賛同者にはなり得ないしね。

そもそもこの人自身他人にひたすらネガティブな反応を返していたのに、承認されたかったって何だそりゃ?って感じ。

anond:20180625123747

はあちゅう特定の誰かではなく層を相手攻撃してるからかしこいよね

殺してやるというところまで怒りがこみ上げない

anond:20180625114926

あれホントなんなんだろうな

いい加減カメラ特定して説教したくなるわ

店側に嫌がらせする時点で客じゃない

anond:20180625105334

実際ブクマカ通報id消されてはまた取り直す)時代idコールで死ね死ねしか言ってなかったし、リンチはともかく暴力的であったことは間違いない

あと、低能煽りそれ自体は「先生」以外の人もやってただろうけど、凝り固まった特定立場であれほどまでに連呼してたのはたぶん先生以外にいないだろう

anond:20180625104546

一応本人の中では「反ネットリンチ」ということらしいんだけど、本人以外にその基準がよくわからんのよ

それでなんでいつも肩を持つのフェミニセ科学はあちゅうイケハヤあたりなんだろうなという感じだ

そういう特定陣営だけは常に庇うけど、それ以外はおっしゃる通り誰彼構わず噛みついてたし

増田での低能先生って語尾が「低能w」のポケモンみたいな感じで大して攻撃性も無かったのよ。

idブクマしてる方は特定ブクマカ・ブロガーに対して「死ね」とか「リアルに行くよ?」的なのがあったからまぁ完全にアウト。

anond:20180625100354

それはちょっと違うと思う。

どこかで実名が晒されるリスクがある中で特定個人に対する攻撃ができますか?というのが正解かと。

増田ランダムid開示するシステムにした方が緊張感が生まれてよいだろう。どうせ中の人は常に見てるんだから

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