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はてなキーワード: 効果とは

2018-10-20

正直、風疹ワクチン接種を訴える人たちには不信感がある

いや、全員が全員そういうわけじゃないけど。

例のコウノドリもそうだけど、一部の人露骨特定世代男性悪者扱いしていたり、さらに接種に消極的男性をひどく叩いている光景を見てしまうと、こいつら信用できんって思ってしまう。

別の世代あるいは異性が無料で打ってもらえたものを、1万円かけて自腹で打て、そうじゃなければお前は迷惑加害者だ、っていう主張はあんまりにもあんまりだと思う。それはないよ。不公正で不正義だよ。

医学的には、風疹ワクチン効果は高いのだろうと思う。先天性風疹症候群悲惨なのもよくわかった。そんな悲しい病気がなくなるといいね、とは思う。別に私は反ワクチンというわけではなく、ワクチン医学的に効果の高い感染症対策なのだろうとは納得している。

納得できないのはそこじゃなく、なんでその費用特定世代男性は自腹で持たなきゃならないのか、そしてなんでその費用を惜しんだりワクチンを打っていなかったりすることが攻撃される理由になるのか、という点。

1万円とか、普通に高いよ。あなたが1万円出せばアフリカの子供が飢餓から救われますと言われて、ポンと1万円出せるか? 私には無理だ。アフリカの子供のために出せないカネを、日本の子供のためならポンと出せるなんてわけがない。もちろん、1万円なんてはした金と思えるくらいの安定した収入を得られるなら喜んでアフリカ日本の子供を救うために喜捨するけど、残念ながらいまの私にとって1万円ははした金ではない。それを惜しむことが攻撃される理由になるのは本当に理不尽だ。

というかそもそも、そんなに対策必要性有用性と緊急性があるなら全額公費で持つのが筋だと思うのだが、なぜそこが放置され打っていない男性批判されるのか皆目理解できない。接種費出してあげるから行って、と呼びかければ行く人はそれなりにいると思うのだが、広報かにかけるカネの一部を支給用の実費にまわすという考えはないのだろうか。

妊婦配偶者とかは無料になる地域も多いみたいだけど、魔法使いには縁のない話だし。検査費用来年から無料になるらしいけど、接種が有料ならそもそも検査なんて行かねーよ……)

そして、それ以上に、あちこちで「加害者」という言葉が飛び交っているのが本当に無理。

風疹にかかって、それを妊婦さんにうつしてしまうと「加害者」と呼ばれることになるらしい。

私は病気がちな子供だった。風邪インフルエンザ水疱瘡あたりのメジャーなやつはどれもやったし、EBウイルス感染症病院に担ぎ込まれたことも髄膜炎で死にかけたこともある。大人になってから感染性胃腸炎に苦しめられたし、多分麻疹もどこかでやってる。同じ腹からまれきょうだい風邪すら滅多に引かないのに。

私がかかりたくて感染症にかかっていた/かかっているわけじゃない。病気の方が私を放っておかないのだ。私は病気に対しては被害者しかない。

なのに、なんで被害者であるはずの感染症罹患者が「加害者」呼ばわりされないといけないんだ?

意図的感染症にかかった上でばらまいてやろうという悪意を持って行動した人間みたいなレアケースでもなければ、感染症にかかった人間断じて被害者であり、加害者ではない。

痴漢冤罪にたとえよう。もちろん架空被害でっち上げ示談金むしり取ってやるぜみたいな悪辣人間がいないとは言い切れないが、間違った人間痴漢として告発してしまった人のほとんどは、本当に痴漢被害に遭っていて、めぐり合わせとか運とかそういったものが悪かったせいで無実のリーマンの手を掴んでしまった人だろう。その人たちは私にとっては純然たる被害者であり、冤罪加害者と呼ばれるのは不正義だと思う。その人たちはただの被害者なのに。痴漢に遭うことがなければ、間違った人を告発することもなかったのに。

私にとって感染症もそれと同じだ。多くの罹患者は被害者であり、悪いのは感染症だ。彼らは断じて加害者ではない。

たとえインフルエンザにかかっているのに出勤し職場インフルエンザを撒き散らした人であっても、麻疹にかかっているのに飛行機に乗り日本各地に麻疹をばら撒いた人であっても、そして風疹感染して妊婦に近寄ったことで胎児先天性風疹症候群にしてしまった人であっても、その人たちは被害者であり、絶対加害者ではない。

彼らを加害者呼ばわりする人間は、かつての私のような感染症に弱い人間を、ただ懸命に生きて日常生活を送ろうとしているからという理由加害者と呼び断罪している。私にはそれは容認できない。そのような主張は、私のようなかつての虚弱児にとって敵でしかない。

遺憾ながら、風疹予防接種を訴える人たちの中には、無視できない割合で私にとっての敵がいる。「加害者にならないために」と「啓蒙」する連中が大勢いる。そしてそういう言説がなんの違和感もなく受容されている。はっきり言ってそんな界隈、関わり合いになりたくもない。

私が風疹ワクチン積極的に打とうとはしない理由の9割くらいは、面倒なのとカネがかかるからだ(それが解消されたら、まあ打ちに行ってもいい)。でも残りの1割は、ワクチン接種を呼びかける人たちが信用ならないからだ。私の敵に唯々諾々と従いたくなんてないからだ。私の敵が大勢混じっている運動の呼びかけに、なんで私が協力しなければならないのか。感染症被害者加害者と呼ぶ倒錯した連中の言うことなんて、意地でも聞いてやるものか。こんな気持ちが1割くらい存在する。

別に、そういう連中を自浄しろとかそういう発言をやめろと言うつもりはない。表現の自由というものがあり、いかに気にくわない言論であろうとも止めさせる権利は私にはない。ただ私は私でワクチンを接種するか否かを決める権利自由があり、私は何と言われようとそれを行使するというだけ。だからどうぞ私のことは気にせずワクチンを打ってください。私はあなた選択を止めたり誹謗したりなんてしないから。

薄毛に女性ホルモン効くって言ったやつちょっと来いや!

全然効果ないじゃないのよ!

anond:20181020093716

そういうことすぐ言っちゃうブコメ数増やしてくるから

暫くしてまだ見て無かった知らなかったと言えない時期に言ったほうが効果的だぞ

2018-10-19

anond:20181019183503

横でごめんなさい。なんかいろいろモードあるやつ持ってるんだけど、いまいち効果が実感できなくてめんどくなって最近使ってない。

黒ずみは気になるので詳しく使い方教えてほしい…

anond:20181019162651

俺は胃腸が弱く下痢やすい体質で26歳くらいのときに痔の手術をしたけど、手術する直前はこの世の終わりかと思うくらい痛かった。歩けなかったし。

みんな肛門もっと大切にすべきだと思う。

湯船入って肛門の周りをマッサージして血流改善するのも効果的だよ!

anond:20181019162836

冷静になれ。もっと効果的で不可逆ないい方法があるはずだ。

それを一緒に模索していこう。

三省堂現代新国語辞典第6版の話(追記あり

高校生向け『三省堂現代新国語辞典』第6版がヤバいから高校生じゃなくても買え

http://fngsw.hatenablog.com/entry/2018/10/18/174528

についたブコメを読んでて考えたこと。

 

ギガが減るはもう馬鹿にできなくなった”

“沼も草もいいけど、ギガは受け入れられない”

私も「ギガ」を「データ通信量」の口語表現として使うのは、せいぜい保って10年かなという気はする。ギガの前に類似意味で使われていた「パケット」「パケ」が今どうなっているかを考えれば自明である。ただ、「データ通信量」が日常会話でどう言われていたか、というのは、このご時世だと量的にあなどれないので、改訂間隔が4年弱というハイペースな辞書としては、記述的内容としてでも載せておこうという立場理解できる。

辞書改訂間隔というのは、よほどメジャー辞書じゃない限りあまりおおっぴらには言われないので意識しづらいところなんだけど、辞書の素性を把握するにあたって重要な要素の一つである。大まかにいって、

 

10年〜:「広辞苑」「大辞林」「大辞泉」などの中型辞典

6-8年:「新明国」「三国」「岩国」などの全年齢向け小型辞典

3-5年:「三現新」「学現新」「例解」などの学校教育向け辞典

 

という3タイプがある。さらに年刊の新語解説辞典でもある「現代用語の基礎知識」がいるわけだけど、そこで必要とされているのは国語辞典的な分析と整理を経た解説文ではないので、新語国語辞典へのエントリーの場として、継続的ハイペースな改訂を続けられる可能性の高い「三現新」を使うのは、一つの方法と思う。

当然、「初学者向けの辞典なのに規範性より記述性を優先するようなことをしていいのか」という反論が予想されるんだけど、辞書編纂という事業本質理解することの取っ掛かりになる、という学習効果も含めると、こういう辞書が一つあるのは、総合的には大きなプラスなんじゃないかと思う。そもそも、この辞書規範としての性能が損なわれるほど、攻めた記述的内容の占める割合が高いかというと疑問である

 

 

辞書って買った人限定でいいか差分を出してほしいなあ”

Diffをだな…”

かに欲しい。しかし最新版改訂箇所を簡単に一覧できたら、全体を見ずに目についたところを叩くしか能のないゼロトレランス野郎の餌食になるだけだから、なかなか難しかろう。

新版のことはともかく、戦後すぐの「明国改訂版」から三国7版」までの8冊を見比べる「改訂箇所辞典」みたいなのがあったら、かなり面白い戦後史の切り口になるんじゃないか……と想像した。が、「三国」は時代によって対象読者が徐々に変わってる(初版中学生向けだったけど、今はプロハイアマ向けっぽさが強い)ので、語義の変遷と取るか編集方針の変化と取るか判断に困る場合がありそうである。するとやっぱり「新明国」のほうが、通時的比較をして面白いのかもしれない。4版まで徐々にはっちゃけて、そのあと大人しくなる様子が観察されるだけかもしれないけど……。「三現新」は「新」のない旧版初版1988年)も含めると、8冊でほぼちょうど平成時代カバーすることになるので、こちらの比較にも興味が湧く。

 

 

“草とか沼って 辞書に載ってないからこそ面白いしわざわざ使いたくなるのであって、権威側にいっちゃうと急速にダサくなるんじゃないかな”

まさにそのとおりで、 スラング/若者言葉 というのは 部外者/大人 に通じないことを目的として変化していくものなので、 部外者/大人 が使い始めたら廃れる。まして辞書に載るなんてとんでもない破壊的なことである。この「辞書における観測効果」をどの程度容認するかは大いに議論余地があるところである……

……とまでは思ってないわ。気づく限り同時代的に記述を試みるべきだし、種々の条件(編集方針や紙幅)から許容できる限り載せていくべきだと思う。言葉は何をしたってどんどん変わってくんだし。「ボツ語彙」になったとしても、後の時代からは汲めないニュアンスを反映させた語釈が残ることには、大きな資料価値がある。

 

 

“そんなの、辞書を引かなくても、ググれば出てきそうだが”

ググって出てくる情報辞書に載る情報質的差がわからないのヤバい

 

 

マウンティング総合格闘技マウントからではなくて、類人猿が順序確認行為として行なうマウンティングからでしょう。大丈夫かこの辞書?”

マウンティングについては、確かに猿に擬することでマウントを取ろうとする人を貶める冷笑的な悪口という含意もあって、猿説を取る人が多いと思うんだけど、三省堂ぐらいになると格闘技説の根拠となる最古の用例を確認しているおそれがあるので静観。

 

 

“巷での用例から採録するならば本来意味確認するために辞書を参照できなくなるよね”

この「本来意味」という考え方は、よく吟味して用いないと危険である

言葉本来意味、というのを厳密に考えていくと、一語一語が使われる現場しか存在しないもの、と定義せざるを得なくなる。どんな言葉も、その置かれた文脈によってわずかに意味が変わるわけで、その意味はその文脈しか生じない。辞書編集者は、文脈依存した意味を削って標準化した意味語釈として書くことになる。以上のような立場からすると、言葉の「本来意味」が辞書に載ることは原理的に不可能である人間辞書を読んで言葉を使い始めたわけではない。「言葉が先か辞書が先か」は問題になりえないのだ。

この発言主は「本来意味」というのを、「語源から説明できる意味」かつ「最も一般通用してる意味」くらいの含意で使っている(と斟酌する)んだけど、「語源から類推しうる意味の幅」というのは実はかなり広くて、同じ言葉時代によって逆の意味で使われているけど、語源からはどっちの意味説明可能、ということはままある(「ヤバい」なんかその典型だろう)。したがって、巷から用例を集めて意味限定・整理しなければ、広く通用可能語釈は書けない。

問題は、その「巷」の幅をどうとるかで、より保守的通時的な巷を選ぶ辞書(「岩国」とか)と、共時的新語・新用法に寛容な巷を選ぶ辞書(「三国」とか)とが共存している現在の状況は、まずは理想的、と言えるのではないかと思う。言葉遣いでの誤解を避ける、という辞書ミッションに、異なる二つのアプローチから奉仕しているわけで、その方向性自体に優劣はない。どんな立派な辞書を引いても、誤読による意思伝達の失敗は起こりうるわけだし……。

 

 

2017年に出た第七版新明解国語辞典

2017年は特装青版の出た年であって、7版自体2011年のものだけど、それはともかく、このブコメで挙げられたような記述は、現在社会状況から言ってかなりデリケートな取扱いのもとで改訂が求められるのは避けられない。「新明国」はもともと、そのユニーク語釈の一部に、やや家父長権的な雰囲気のあるものが含まれる(減ってきてるけど)、という指摘がされてきた辞書だったので、その点をどうクリアして時代適応していくのか気になるところである刊行間隔から言うと、8版は今年出てもおかしくなかったんだけど、もう1-2年待つことになるのかも。

 

 

“沼って知障→池沼→沼の差別用語の方が載ってるのかと思って焦った”

“例えば「沼」のもう一つの若者用法については書かれていないようだし”

大抵の辞書はあまり悪辣差別用の隠語は載せないし、この意味の「沼」が「レンズ沼」より普及してるとか一般に広がる可能性があるとは全く思えないわけだけど、それを中途半端と評する自由はある。

追記 20:00

ブコメで大型辞典言及してくれてる人がいて嬉しいので追記

大漢和とかだと補遺として差分だけ出版されてるよね”

もとから分冊でセット価格がン十万円の大型辞典に、別冊で新項目が足されていくのと、一冊本であることに価値のある3000円ほどの小型辞典改訂ごとに差分だけの別刷りを用意するのとでは、かなり状況が違うと思う……んだけど、例えば薄めの文庫本くらいのサイズで、新項目と改訂箇所(できれば落とした見出しも)とその理由を語る、みたいなのが新版ごとに出たら、新版だけじゃなくその本も私は買うと思う。確実に客(マニア)単価は上がる。これはビジネスチャンスなのか? 「レキシグラファーは弁明せず」の人が草葉の陰で嘆くかもしれないけど……。

言及されてない大型辞書日本で一つで「日本国語大辞典」。改訂期間がおよそ30年ぐらいなんだ。すごいですね。次は2030年ぐらいなのかな?”

日国初版(1972-76)から第2版(2000-02)は確かに30年くらいなんだけど、いちおう直接の前身とされている「大日本国語辞典」(1915-1919からは50年くらい開いてるし、規模はともかく語釈に大型辞典としての性格が強い「大言海」なんか1932-1937年初版以来改訂されてないし、大型辞典といえばおなじみのOED先輩も初版1928年完成)から第2版(1989年完成)までおよそ60年……ということで、大型辞典改訂間隔を一般化するのは無理だなと思って書かなかったのです。「日国」2版がたったの30年で出たというのは、どことなバブル経済の余勢を感じさせる快挙である。二度と戻らない紙辞書時代最後の輝きというべきか。

とはいえ今も改訂作業は続けられているのだろうし、「死ぬまでに日国第3版とOED第3版を手に取りたい……」と思いながら、世の多くの辞書マニア暮らしているのではないかと思われる。(OEDは今後印刷版を出さないことを明言しています

anond:20181019112419

芸能関係者だけど

タレント性ってレッスンでどうにかなるものではない

芸能人を見ればわかるがスタイルや顔のパーツが違う)

・歌、ダンスの素質はオーディションすればすぐわかる

オーディション48ってyoutubeとかでみてみて)

・志望者は星の数ほどいて、幼少期からレッスンに通っている

・実際の舞台演劇や、ライブ

外部の演出家振り付け師が指導するのでレッスンとは別

とりあえず大前提として(素質が足りていない場合は)レッスンは必須

レッスンに効果はあるしレッスンには費用必要って認識でいいんじゃねえのか。

エーチームは知らんけど、(昨日のラジオ地下アイドルの話)

もやし効果

ヤサイシマニンニクシマ二郎の次の日のうんこって調子いいよね。すっきり大量で気持ちいい。

anond:20181019111614

レッスン料が詐欺に近いかどうかは個別のケースに寄りけりだけれども、

とりあえず大前提として(素質が足りていない場合は)レッスンは必須でレッスンに効果はあるしレッスンには費用必要って認識でいいんじゃねえのか。

エーチームは知らんけど、(昨日のラジオ地下アイドルの話)

地下アイドルがそのような契約構造にになっているのは、まず「興業マネタイズする」っていう割とアイドルビジネスとして真摯ビジネススキームを汲んでいるからなんだろ。

それは、アイドルを目指している女の子にとっては儲からいかもしらんが詐欺ではないマトモなものみえるようには思うんだがな。

大麻合法化されたらラーメン屋豚丼に混ぜそう

anond:20181019003903 

招き猫を置くより1000000倍の集客効果がありそう

これから国語力はますます低下する

今は自身ピュアニポンジンのつもりの人が同じくピュアニポンジン見込みの相手マウント取るだけで済んでるけど

移民の増加に合わせて公教育国語教育がよほど効果的な施策を行わない限りは平均は下がる一方であり

それが行き着くのはそもそも日本語が怪しいのを揶揄すること自体ポリコレ的に正しくない社会である

もちろん移民に寛容でピュアニポンジンだけは選択的に揶揄するというスタイルもありだが、全般的国語力の平均的低さに寛容になる方がシンプルじゃないか

2018-10-18

オリンピックボランティアの件を勝ち負けで言うのはおかし

最初からボランティアが集まるのは分かりきってたこ

日本人の1200人に1人応募したら10万人だ、オリンピックのことを知らない日本人は少ないだろうし宣伝効果を考えればそりゃそうなる

 

もしこれが普通の一個のサービスとか、店とかだったら「外野がごちゃごちゃ言うな」で済むしほとんどの炎上外野がうるさいだけなんだけど

国が関わるような公共性の高いもの外野になりきれないからゴチャゴチャ言うしかない

これは仕方ないこと

 

散々語られたけど、今回のボランティア騒動個人的に3点問題だと思ってた。

専門性が高いことや、大変な活動無償やらせること

→1.どうせやりたい人はいっぱいいるから、とやりがい搾取していること

   →ブラック企業問題になってる現代でこれは、国の姿勢として問題だと思う。最低賃金が何であるのかって話。労働には対価がないと労働力のダンピングになる。そういうやり方を是とするのは反対。

   →でもこれは記念品配布っていう建前を付けたから俺は良いと思う。今大事なのは建前。

→2.予算が足りていないこと

   →これは国というよりオリンピックのもの問題とわかった

→3.医者などの専門家ボランティアにしているところ

   →機能として不足したらどうするの?という疑問と不安

 

今回勉強になったのは、発端が国というよりオリンピックのものだったこ

オリンピックに対する見方大分変わった

金かかりすぎ

以前は賛成だったけど、今はどうかな・・・

 

似たようなボランティア話題では、例えば雪かきボランティアとかが近いと思う

でもあれは「やりたい人がやってるんだからちゃごちゃ言うな」と言われると何も言えない

お上がやると話が変わるって事象はいっぱいあるかもね、難しいけど

一般人が入手できる毒物を教えてください

サプリメントの瓶に混入させたり、お土産クッキーの袋に注射器で注入したり、キーボードマウスに塗布すると効果のある毒物はありませんか?

即効性は無くて大丈夫です。数ヶ月かけて弱っていくとかでオッケーです。

一般人でも入手しやすいと良いです。

小説ネタします。本当です。

実際には使いません。

anond:20181018165824

遺産相続で一軒家に住むに至った増田です。持ち家を持ってる勢ってことになるのかな。

なので、持ち家の問題点を描きたいと思います

持ち家の問題点ってのは多くの場合、家を買うほうが借りるよりもお金たくさんかかるとか大きな決断になることに端を発しているんだけど、その結果というか経過として「普通の人にとって何度もない」ってのが大きなポイントです。これはほんと、多くの人が甘く見てると思います

普通の人にとって何度もない」ので練習することが難しいんですよ。毎年何件も家を売り買いできれば話は変わるでしょうけど、なかなかそうも行かない。なので、なにをするにしても練習不足になります普通の人にとっては経験不足なので、Web上の知見とかも賃貸に比べてすくなくなります不動産詐欺が多いってのは、この辺にも理由の一端があるんじゃないでしょうか?

そもそも自分の持ち家を持ち家A→持ち家B→持ち家Cみたいに買い替えチェーンする人も少ないんで、所有の持ち家を他の物件客観的に比べるってのが、多くの人にとって難しい。

普通の人にとって何度もない」ので、家を手に入れた後に発生する様々な管理作業を事前予測するのが難しいです。Web上でかたられてるのは例えばリフォームとかですね。うちは一回リフォーム屋根と外壁と一回の水回り)掛けたんだけど、事前にそれがどれくらい予算必要とするのかとか、どの程度効果生活の質向上)があるのかとか、わからかったし、終わった今でもそれが正解だとははっきり断言できてません(満足はしています)。

いろんなことができすぎるってのも、ある種のデメリットかもしれません。たとえば間取りを変えたりすることさえできちゃう賃貸だとなかなか難しい)ので、どの程度やればいいのか、どの程度コストかけるのかっていうのが、全て自分の内的感覚によるものになってしまう。自己制御しないとどんぶり勘定になりがちです。

なので、持ち家派の問題点は「練習不足になりガチ」「学習コスト高い」「学習しても正解かどうかわかりづらい」あたりじゃないでしょうか。

食事時間を調整して、腹が減り始めたら寝るのが一番効果あった気が

ただ腹減ってると眠れない人もいるようなので難しい

食事改善結構痩せたから共有しとく

身長170cm 5年ぐらい前は60kg 半年前95kg 今75kg 目標体重は59.8kg(BMI的にそこらへんが標準らしい)

他の人からも明らかに体重が減ったことがわかるレベル

 

やったこ

三角食べをやめた

・米摂取量を減らした

コスパ重視をやめた

食事時間を厳守した

 

三角食べをやめた

三角食べっていうのは、肉→米→汁→肉→米→汁みたいなのをやめたということ。

この場合あと、汁→汁→汁→汁→肉→肉→肉→肉→米→米→米→米というふうに食べる時に一つの皿があくまで次のものに手を付けないという事。

これは次の項目にある「米摂取量を減らした」にもつながるんだけど、米って正直おかず無しで食うと苦痛に感じるタイプなので、結果的に米が減った事、そして、肉→肉→肉の間に肉にあきるので、肉摂取量を減らしてその分を卵とかサラダとか、煮物かに変えれるようになったことで、満腹感はほぼ変わらずカロリー計算したら元々1200キロカロリーだったのが800キロカロリーぐらいになった。

 

摂取量を減らした

前述に書いたが、米を茶碗によそうとき、よそったあと箸二回分ぐらい炊飯器とかお櫃に戻すというのをした。

でも、前述通り、最後に残った米だけ食うのは最初はいいけど、最後の方は苦痛なので最終的に今までよそってたのの半分ぐらいまで減らすことになった。

 

コスパ重視をやめた

買い物してると当たり前だが、量が多いものを買ったほうが量あたりの円は安くなる。これがコスパだと思う。

保存が聞くものは別として、例えば食パンは1斤と半斤打っているが1斤で買ったほうがコスパがいい。しかし、一人暮らしだと消費期限までの3~4日で食べきれないので、4枚切りを買い、なんとか食べきる。それを一切やめて、コスパの悪い半斤3枚切りを買う。(ただ、結局、1斤かうと、どうしても消費期限過ぎちゃって捨ててしまうことがあったので無駄はなくなった…と思う。)

あとは、野菜は高く、肉は安いので、肉を多めに買い、もやしキャベツと一緒に炒めるだけみたいなのを一切やめて、肉少量で野菜は多種にしたのもよかったのかもしれない。(なので結果的に食費は3割ぐらい増えた。)

あと、ラーメンが好物だが、700円のラーメン+100円で追加できるのはスープ代だけで600円ってわけでもないかコスパが良いとして大盛りにしていたがそれを一切やめた。

実際はこれが効果一番あったんだと思う。なぜなら、はっきりいって95kgになってくると「デブプライド」という開き直りが発生する。「デブなら大盛り」「デブならこれぐらいの量は余裕」という謎のデブプライドだ。そして、満腹になって体は「それ以上はまずい」といっているのに心はデブプライドがあるので「いける」となって食う。それを一切捨て去ることができた。

 

食事時間を厳守した。

やむを得ない事情を除き、夜食や完食は全てやめた。また、夕食を食べる時間は必ず7時~8時と決めた。そして、8時まで食卓を立たない…というよりか洗い物などはするのではパソコンテレビのある部屋に行かない。

これを設定したのは早食いをやめるためである。満腹感が来るのは食べ始めから20分後という謎の情報を得た事、あとはパソコンがしたい一心で15分ぐらいで1200キロカロリーを平らげているような状況は流石に内蔵に負担かかりそうと思い、よく噛んで食べることにした。てか、わかったことだけど、その時の自分ほとんど飲んでたのだ。5回ぐらい噛んで飲んでた。それを意識して30回噛むようにしたら少ない量でも満腹感を得られるようになり、なんとか800キロカロリーまで抑えることができたというわけである

 

自分が痩せただけなので、他の人にも通じるかはわからないけど、自分場合は、「デブプライド」が捨てられたことが一番効果的だったと思う。

 

追記

デブプライドに注目してくれる人が多かったので補足しま

デブプライド」について

内的要因もありますが、少なく食べている時に「見た目ほど食べないね」とか「ダイエットしてんの?」とか言われると「いや、そんなんじゃないです。」と言って無理して食べてしまう事があったり、飲み会とかで「どうせ増田が食べるからバンバン頼もうぜ」となられると、外的要因としてデブプライドが刺激されますね。

自分はもうダイエットしてると公言したのでいいですが、密かにダイエットをしている人に周りの人はあまりデブプライドを刺激してあげないでほしいです。

これはわかったことなんだけど、デブからガリから胃袋の容量が大きいわけではないと思う。デブは食べ方が(早く多く食べる方向に)上手いから容量をフルにつかえるだけで胃袋は一般人と同じだと思います

 

消費税増税って仕方ないんだよね

グロベル経済で、どんどん租税回避されちゃうわけ。

法人税を下げて、消費税グローバル企業から取って、分配するしかないわけよ。

でも問題は、増収分を借金返済に充ててしまってること。

こうなると、もう景気を冷やす効果しかない。

本当は、ベーシックインカムみたいなもので、消費税分は国内で分配するくらいが理想的なんだよな。

消費税30%にしたら、80兆円くらいの見込みがあって、それを分配すると、年間だいたい70万円くらいなる。

年間240万くらいお金使う人だと、消費税で取られる分とトントンになる。

これで、過剰にグローバル企業に吸い取られるのを抑制して、国内お金を循環させられるわけ。

消費税は間接的な関税からね。

いまのグローバル経済では上げるしかないんだよ。

まあ、安倍ちゃん分配しないけどww

禁煙して一年三ヶ月

仕事かなんか知らんがストレスで体がヤバいので再開しようかな

禁煙ストレスの原因ではないけど効果あるんだろうか

2018-10-17

anond:20181017213622

あれ全国規模でキャンペーンやって田舎店舗女の子が立ってたし、たぶんそんな事はそれ以前にセブンはやらなかっただろうし、コーヒーでわざわざそんな事するコンビニはないと思う。

あと、ウチの家族はあの機械が入る前からコンビニコーヒーセブン派なんだが、セブンは扱う商品が大体クォリティが違う。

そのクォリティ感の見せ方というか、中身の表現として、結果としてのデザインじゃないのかな?

出来上がったガワの見かけだけ評価して、考えた気になっちゃうんだろうが、そもそものコンセプトが問題であって本質だと思うよ。

あの機械になる前は、店舗には導入の自由があったけど、全店一斉導入になってるよ。全国どこででもセブンコーヒーを浸透させるっていうコンセプトがある。

あとは機能としてはバッサリ切り捨てるデザインってか、以前のセブンコーヒーではラテなんかができたのが廃止

セブンカフェ成功の裏にあった「30年戦争」 | コーヒーで読み解くビジネス戦略 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 ←ここでラテが浸透しなかったとか書いてるのが孫引きされてるけど、サービス単一化効果が大きいんじゃないだろうか。

セブンコーヒーマシンについて

anond:20160822214301

この記事コメントで相変わらず佐藤可士和馬鹿にされている。おれも以前はセブンコーヒーマシンを多少なりとも馬鹿にしていた。

しかし、コンビニコーヒーについて少し調べてみたら考えが一変した。実はこれも計算づくだったのではないかと思えてきたのだ。

いま、なんだ信者戯言かよ、と馬鹿にした人がいたでしょう。でも、いったん待っていただきたい。

よくよく考えるとあんな出来そこないみたいなデザインと、セブンカフェの大規模な成功が結びつかないのだ。

まず、俺は勘違いしていた。あれだけ叩かれたのだからセブンカフェのコーヒーシェアは言うほど高くないのだろうと。

そして、コンビニで出来たてコーヒーを出せばそりゃ売れるだろう、デザインもクソも関係ないアイデア勝ちだなと。

しかし違った。セブンカフェのシェアは6割超の独り勝ち。圧倒的な人気で売れ続けているのである

そしてアイデア勝ちなんてとんでもない。日本コンビニは、1980年代からコーヒーマシンを導入しようとして、2013年まで30年間ずっと失敗し続けてきたのだ。

2000年代にも売り上げが伸びずに、セブンだけでなくファミマローソンあきらめた事例もあるようだ。セブンの試みも5回目の挑戦らしい。2013年セブンカフェのために開発に2年もかけていたようだ。

こうなってくると事情は変わる。

今やスタバドトールなどの売り上げを抜くほどコンビニコーヒーが浸透したという記事も見た。こんな成功を納めるきっかけになった事業が偶然のわけがないし、一番肝心なマシンデザイン適当仕事で済ませるわけがない。


佐藤可士和というデザイナー簡単に触れると、シンプルデザインを手がける事の多い人だ。

Tポイントカード今治タオルデザインがわかりやすいだろう。

そしてシンプルインターフェースコーヒーマシンでボロクソに叩かれた。

シンプルというのは、要素が限られるということだ。右や左、上と下という感覚はその中でも大きな基準になる。

佐藤可士和どころか全デザイナーにとって当たり前のことだが、左右とLRという表記が逆になっていたら使い難いことくらい、気づかないわけがない(素人だって気づく)。文化大革命時の中国で「赤信号が進め」になりかけたみたいな話だ。

コーヒーマシンのようなプロダクトデザインが出来上がるまでには、長いプロセスがありテスト使用だってある。

身近な家電製品が出来上がるまでを想像してもらえれば早いが、市場調査企画デザイン機械の調整など、様々な検証がされた末に製品化される。

当然、あのコーヒーマシンが使いにくい事は、プロセスの途中で関係者全員がわかっていたはずだ。

それなのに、絶対成功させなければいけない30年越し5度目の挑戦でああいデザインにしたのは、わざととしか思えない。

普通ならば失敗を何としてでも避けるため、左右のわかりにくさなど、いの一番に潰すミスだ。

佐藤可士和が無理に推し進めたにしても、絶対セブンの偉い人からストップがかかる。だって悲願のコーヒー販売のために開発に2年もかけてるんですよ。意図がなければリスクは取らないはずだ。

ではその意図はなんだったのかというと、「使いにくいことそのもの」ではないかと思うのだ。

ここからは、乏しい想像力による推測というかほぼ妄想しかないために一気に話が飛躍するが、堪えていただきたい。


日本人には、行列に並びたがる性質がある(らしい)。飲食店での紹介には「行列」は欠かせない文句だ。

あの使いにくいマシンはそうした「行列効果バンドワゴン効果)」と、「炎上商法」そして「学習した事はやってみたくなる」という効果を狙ったのではないかと思う。

客が店内に入ると、レジ近くの目新しい機械の前でモタモタしてる人がいる。客はセブンコーヒーを売り始めたというニュースを思い出す。店内にはコーヒーのいい香りが漂い、コーヒーマシンの前に並ぶ人も増える。

しかし実際使ってみると、非常にわかりにくくて混乱する。行列も増える。なんじゃこりゃ、誰が作ったんだこんなマシンテプラが貼られてたぜ、酷いデザインだなとネット上では炎上気味に話題になる。

しかし、たかが左右の使い分けくらいは一度使えば覚える。いやむしろ、覚えるというアクション自体ユーザー体験になるし、セブンに行くたびにその事を意識する。なんなら汚く貼られたテプラ記憶に残る役割を果たす。

コーヒーは習慣性のある飲み物だし、人間はわざわざ覚えた事は実践してみたくなる生き物だ。それに実際飲んでみると、低価格とは思えない程度には美味しい。

そうやってリピートしてみて、スムーズ操作出来る自分と、コーヒーの味に満足感を覚える・・・

と、こういう画が描かれていたのではないかと思うのだ。もちろん、セブンカフェの成功トップシェアという結果があるので、いくらでも後付けで正当化できる。

しか佐藤可士和マシンデザインだけではなく、セブンイレブンのブランディング自体担当し、セブンカフェの細かいアイテムデザインも担っている。

そしてこのアイテムの内、カップデザインこそ、あまり話題にならずに見落としがちだが、他のコンビニとの差別化の要因になった強力な武器と言われているのだ。

コーヒーホットで注がれても熱くなりすぎることがなく、手のひらの中でちょうどいい温かさを得られる。

環境にも配慮し、低コストながら保温性も実現。

滑り止めがついていて扱いやすいし、手触りも抜群に良い。

RのカップでLを押し間違えても、ぎりぎり収まるサイズにも設計されている。(内容量についての詐欺説は悪質な嘘なので注意)

間違って蓋をつけたままマシンに入れてしまっても、ちゃんコーヒーが注がれるように注意を払ったデザインが蓋には施されている。

他のコンビニと比べ、これだけこだわったデザインカップに施した人が、マシンについてはただの無頓着だったとはやはり考えにくい。(マシン自体カップを斜めに設置しないようにスペースが工夫されていたりするらしい)

上記解釈が正しいかは別として、消費者の行動を踏まえた何らかの戦略があったことは違いなく、だからこそ30年も失敗し続けてきたコンビニコーヒーの導入に大成功したのだ。

繰り返すが、あの「使い難いコーヒーマシンからコンビニコーヒーの躍進が始まったのだ。そして2015年には、コンビニコーヒー総務省消費者物価指数に加えられるまでの巨大市場に至ったのである

以前の俺は違うデザインマシンならセブンコーヒーももっと売れただろうにと上から目線で思っていたが、こうした事実を知ると間違っていたのは俺のほうだった気がしてくる。

佐藤可士和の全仕事が素晴らしいとは言わないし、セブンコーヒーマシン意図も正確なところはわからない。だが、馬鹿にするだけでは見えないこともある。

コンビニ業界の悲願の達成、日常の消費をここまで変えた商品という結果はやはりすごいことだし、その一部は佐藤可士和の手によるものだ。

過剰に意味見出しすぎかもしれないが、彼を馬鹿にしている人も、そのことはほんの少しだけでも覚えていてもらいたい。

俺も馬鹿にしてたんだけど、これを調べてころっと評価が変わってしまった。


個人的妄想の類の文章だが、もし似たような事を先に書いてる人がいたら悪しからず。

anond:20181017101137

手帳に限らず、どこかしら紙に書いて目に入る状態にしておくと、無意識にそれがかなう方向に動いていくんですかね。よく「引き寄せ」信者が使う方法のように思いますが。(別に引き寄せという考え方をバカにしているわけではない。)

ダイエットとかは紙に書いたり、人に宣言したりするのが効果的だと思います。…っていうか自分ダイエットしたとき基本的には食事制限でしたが、とにかく朝晩体重を計って紙に書き、それを見てもらって順調にいかないと原因を追及される式でした。

記録することに意義があるものは上手く手帳なりノートなり活用するのが良いかも知れませんね。

話題の侍エンジニア塾はもっと露骨スパム記事も量産していた

タイトルと中身が丸で一致しないというものだ。

タイトルだけ見ると技術系の記事なのに、読んでみるとプログラミングスクール宣伝しか載ってない。

ぱっと見はエンジニアへのインタビューからまともに見えるけど、タイトルがあからさまにひっかけ。

FTPうんぬんってタイトルなのに本文にはFTPのことはいっさい書かれてないし、PHPうんぬんってタイトルなのに本文ではPHPにいっさい触れられていない。

こんなあからさまなスパムサイト久しぶりに見た。

こんなのが検索上位にでてくるって、Googleもっと修行してほしい。

https://anond.hatelabo.jp/20180227114526


まりにも鬱陶しいでGoogleに何回か報告したが効果はなかった。

どういう基準検索順位決めてんだよあのポンコツ検索エンジンは。

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