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はてなキーワード: 価値観とは

2018-04-22

レディプレイヤーワンとかストレンジャーシングスとか 海外80年代ブームってさ

要は

マッチョ白人男が主役で

最後は女をトロフィーとして獲得して

興味の起きないマイノリティは脇に追いやれる

話の構造の単純な時代を懐かしんでんだよな

 

「あの頃はこんな不躾な価値観でも通用したんですよー」

って体でやれば、ポリコレから逃れられるし

時代劇に近いかもしれん

 

スピルバーグとかの もはや才能が薄れて

現代価値観に付いていけない

化石化した監督がこぞってオマージュし出してるのもそういう事や

2018-04-21

anond:20180421203036

気持ちは分からなくもないが、世間における価値観ポリコレだろうが儒教的だろうが全て、「こっちに関係なく決まってる」んじゃないか

anond:20180421203002

ほんと害だよね

そりゃリベラル的な価値観が嫌にもなるわ

anond:20180421202545

疲れたというか

単純にこっちが自分人権を訴える段になるとまったく相手にしてくれないから不信感がある

そもそも疲れという表現も「正しいことを疲れたからって怠けてやらないやつら」というニュアンスが含まれていて

こっちに関係なく勝手に正しい価値観が決まったことになっていておかしいと思う

anond:20180421185837

差別っていう認識があるだけ前者のがマシ

何かあって価値観が変われば己の行動を恥じるようになるかもしれない

一方で後者自覚がないから変わりようがない

anond:20180421102723

1910年頃、ヨーロッパではそういう議論が巻き起こっていた。人間は獣とは違うというキリスト教的な価値観が、科学的な発見に脅かされ始めた時代だった。

何をしてもダメ

数週間前、ずっと好きだった女の子に振られた。彼氏がいるそうだ。

の子とはそれなりに仲が良かったし、一緒に遊ぶこともよくあった。ご飯に誘えば一緒に2人で食べてくれたし、僕はそれでとても楽しかった。

でも人はどうしても欲深いものだ。告白なんてしてしまった。彼氏がいるとも知らずに。バカ

何で彼氏いるか聞かなかった、どうして行けるなんて勘違いをしたのか。何も考えられない。

はっきり言って僕はモテない。二十数年生きているが告白されたことはないし、過去4回振られている。

もう自分に自信が持てないんだよ、それなりに勉強してそれなりの上位大学に入っても結局は彼女なんてできない。

精神的にへし折られ、自分価値観根底から潰されたのに、それでどうやって自分に自信を持てというんだ。

大学には圧倒的に女子が少ない、友達も少ない。心の底から信頼できる人なんてほとんどいない。

自分で書いていて支離滅裂破綻した文章だと思うが、こんなことしか書けないのだ。

今はただ、何もかも自信を失ってどうやって生きていったらいいのかすら分からない。心が虚無感で支配されている。

漫画村山本一郎、その他、出版社を叩くすべてのネット民への恨み

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180420-00084246/

怪文書

まず初めに

ロビイング活動金盾要請したのは明らかに愚行であり、間違っていると考えている。この一点において、完全に出版社に非があり、それを弁解する気はない。

これは個人的な恨みつらみを書いた駄文であり、すべては想像上の話である

コミック日本出版における電子化切り札である

数年前まで日本では、雑誌こそが電子化切り札であると考えていた。この理由として、①海外における電子雑誌の隆盛、②情報更新速度とネット親和性、③読者情報解析と広告マーケティング親和性、④動画・音声メディアとの親和性があり、どれも理に適うものであるしかし、日本電子雑誌は普及しなかった。この原因は、ネット情報価値と、雑誌情報価値の差が、課金心理障壁を超えるほどでは無かったためと考えている。

しかコミックは、読者が電子データに対して課金してでも読みたい、と思えるだけの価値があったらしい。

日本出版業界内で書籍電子化を推進したい人間にとって、コミックこそがその突破口であった。電子化への投資にあたり、上層部を説得するのに十分な売上げが全てを雄弁に語ってくれる。しかし、その電子化における救世主であるコミックケチがついた。

漫画村破壊したもの

電子化することで紙以上に売れてしまコミックの弱点は、違法無料配布に対する脆弱性である雑誌場合、半分以上が広告収入であり、情報新陳代謝が早いため、違法な配布に対する耐久性がある。しかし、コミックは一度でも無料データが出回ってしまうとその売上の回収は事実上不可能となる。コミック違法無料配布は一般人が手を出せるレベルまで規模が拡大し、単純な売り上げ被害だけでなく、消費者漫画はタダという価値観を植え付け、進みかけた日本書籍電子化を停滞させるに至った。

出版社違法無料配布との闘いは10年以上前から続いている。漫画村ほど大規模にならないうちは、件の集英社が例に挙げたような草の根作戦一定の成果を上げていた。

警察への相談

違法無料配布の被害総額を見積もることは非常に難しい。そもそもネットからどれだけダウンロードされているか計測することは不可能である漫画村だけでも3週間で2億PVをこえたらしいが、これをハッキングを使わず合法的証明する方法存在せず、警察に対して具体的な被害総額を提示することは(少なくとも素人である出版社には)不可能であるやまもといちろう氏ほどの凄腕ネットウォッチャー()であれば、たやすいのかもしれないが。

そんな状況で、漠然被害を訴えても、刑事事件として立件させることは難しい。

インターネット業界的には、この内容では仕事をしているうちに入りません。」

と、やまもといちろう氏はおっしゃられている。

どうやら、インターネット業界的には、刑事事件として立件させるだけの合法的証拠提示できるらしい。星野ロミが漫画村黒幕である事を証明し、引っ張り出す事ができるらしい。

自分明日の飯がかかっている本職として、必死情報を探し、ある程度闇の部分まで足を踏み入れても、残念ながらこれ以上の情報は得られなかった。人脈に限界があるからだ。我々出版社ネット素人集団では、残念ながら、警察を動かせるだけの状況証拠をそろえることはできない。

だが、やまもといちろう氏にそれが可能であるのならば、本来被害である出版社に対して牙をむく前に、やる事があるのではないか

ネット民全体に対して、出版社を目の敵にする意味を問う

冒頭に述べたように、ロビイング活動金盾要請した愚行については、追及されるべきであると考えている。

ただ、引用文章から察するに、やまもといちろう氏には、当然、警察を動かせるだけの状況証拠をそろえられる能力があると判断して問題はないだろう(その能力が無いにもかかわらず「仕事をしているうちに入りません。」と言うのであれば、これは自分仕事をしていません、と言っているのと同義だ。)

もう一度問う

やまもといちろう氏は、漫画村犯人を引きずり出せるだけの能力がありながら、なぜ、漫画村ではなく、出版社をたたくのか?

これは現在出版社ネットから向けられている理不尽さ全てに対する恨み節である

やまもといちろう氏は、上記質問に対して納得のいく説明をお願いしたい。

ネットの皆様におかれては、誰が本当の敵なのか、もう一度、考えていただきたい。

(ここまで書いても、出版社悪人なんだろうな...)

2018-04-20

anond:20180420214338

われこそが正義なりいか

全部の善悪自分らの価値観を入れないと気に入らない

さすが自衛隊

ありがとう自衛隊

風呂に入るためのモチベーションアップとは

風呂入りたくない。ただひたすら面倒。

服脱ぎたくなぁ~い。

頭濡れるの嫌~。

3歳くらいから変わらない自我である

どうすれば一般の人のように風呂にすっと入れるのか??入りたくなさでかれこれ1時間座椅子はてなやっている。

うちの座椅子は具合が良くてすっぽり体が収まってとっても気持ちがいい。うっかりそのまま寝てしまうこともしばしば。

ほんとふかふかでほどよいな~座椅子

などと考えていると全くお風呂に入れない。

風呂、と先述からしているがただのシャワーだ。浴槽に湯をためるなど、今期では叶いそうもない。来世持越し案件だ。

明らかに気持ち問題である。お風呂には何の非もない。仕事のようだ。仕事には何の非もないのにやりたくない。

仕事に関するモチベーションは、目標である。ここまで達成したいとか、この人のような仕事がしたいとか、誰かに認められたいとか、そういった目標モチベーションとなる。もっと突き詰めると自己肯定されたいという欲求か、金銭による満足かのどちらかが我々を仕事に向かわせていると思う。前者は社会的地位確立したり会社組織のなかで必要とされたり落ちこぼれたくないといった欲求から後者金銭生存にかかわる衣食住に充てるため。後者欲求はわかりやすく単純に金銭が多いことに価値がある。とはい金銭が多い=職場で全うな評価を得られ自己肯定を満たされたという側面もある。前者はその欲求が多様で「出世」「知名度」「人脈」「他者からの賛辞」「所属欲求」など、まるで一見違う価値観に見えるがすべてつまるところ自己肯定である。とはいえ、こちらに関しても金銭あっての行動だ。生存欲求の一部に過ぎない。すなわち仕事モチベーション確立しているもの生存欲求自己肯定という人が人たる所以から起こっているものであり、皆等しくそモチベーションを持ち合わせているのだ。その差は、あれど。

みたいなモチベーションをお風呂にもほしい。

風呂入るモチベーション全くあがらない。パイナップルとか添えておいて欲しい。そしたら入る。

とか書いてるうちにまた時間が経って全然風呂に向かえない。ひィ。

anond:20170729042247

まりにもテンプレートな「男性叩き」であきれてしまった。

日本では女性男性賃金にかなりの差があるのはもうご承知の通り。

世代専業主婦等の名残。20代ではほぼ差はない。

能力の差だと思われるだろうが、子持ちの女性議員が結構バッシングされているのをはてブでも見たのでは。

子持ちの女性議員がバッシングされたのは、「子持ちの女性」だからではない。

有権者から託された貴重な在任期間に産休を取ろうとしたり、夫をペット呼ばわりしたり、

公の議場に乳幼児を連れこもうとしたり、あまつさえ女性であることを利用して人間の壁を作ったりしたから。

この国の有権者数・投票者数は女性の方が多い。単に立候補者が少ない=女性自信の問題

妊娠すれば仕事はなくなり、母になれば正社員に就くのも難しい。

これも旧世代の名残である身体上致し方なく発生する休職対応できない経営者問題であることは間違いない。

ただし、男性と同じように社会進出することを選んだ以上、男性にないクールタイムは許容されない。

映画館などのレディースデーとかはそれを見て女性でも来やすいようにっていう配慮だったけど性差別との声があったのか今ではほとんど見ない。

誰でも割メンズデーが併設されているのが大体だろう。

毎週水曜日レディースデーメンズデーなど見たことない。

あれは痴漢が多すぎるから出来たものであって、本来ならそんなものない方がいいに決まっている。こんなやり方でしか解決できませんなんて恥ずかしすぎる。

かに恥ずかしい。男性と同じように自衛すべき。

人の(男性の)善意にすがっておいて、根拠もなく追い出すなど恥を知るべき。

女性ホームレスはいないじゃないか。そりゃレイプ危険性があるからだよちょっと考えたらわかるでしょう。

男性レイプホームレス狩りの危険はある。しかし、それでもホームレスせざるを得ない立場に追い込まれてる。

要は女性甘ったれ

男性の方が自殺率が高いのは。これも印象だけで語ってはいけないと思うが、

やはり今までの価値観だと男性が家や社会を支えなくては、というような世界からではないか。その価値観を壊したらもっと生きやすくなるかもしれない。

社会進出し、男性相当の収入を得ても上方婚を維持している女性が、この価値観を維持する元凶

エマが付き合うのはみんないい男の金のある男だ!ってそりゃ彼女がいるのは俳優界なんだから同業者やそれに近い人間とどうしても付き合いが増えるからでしょう。社内恋愛と同じと誰かが言っていたが言い得て妙だと思う。わざわざお恵みでまったく知らない男と付き合えセックスしろと言う主張はさすがにみっともなくないか

これは、「俺とセックスしろ」と言ってるとの曲解

単に、「ジェンダーロールから解放」を主張しているエマのチョイスがジェンダーロールそのままなことにより、

彼女の論の説得力がなくなることを指摘されている。

いわゆる勝ち組男性(とされる人たち)が饅頭三個、弱者男性饅頭二個を持っているとして、その他の人は饅頭なかったから少しずつでいいから一個ずつ分けてね、というのが現在や少し前の話だと思う。勝ち組男性がそれでも二個持ってるの変だからそこも改善していきたいね、という話をしているのに、弱者男性と叫ぶ人たちは、不当だ!俺たちの饅頭なのに!ずるい!ひとかけらだってやるもんか!と駄々をこねているように見えているんだ。

弱者男性は、元から饅頭1個しかもってない。

女性は1個の人と2個の人がいる。なのに女性であるというだけで饅頭を奪う。

キモくて金のないオッサンとやらが嫌がられているのはキモいからでも金がないからでも年を取ったからでもなく、充分権力を得ているのに自分弱者ですと哀れっぽく叫び、まだ自分権利は足りてないんですくださいと言っているからではないかしかも大体の場合こういうことを言う人は自分たちより弱い人間のことを口汚く罵っていることが多いので嫌気が差しているのだと思っていた。

キモ金は権力など全く得ていないし、なけなしの権利すらフェミ攻撃さらされている。

キモ金はフェミへのカウンターであり、この論は順序が逆。

多数の怪我人が出てる時の災害時のトリアージを思い浮かべてね。より重傷の人から治療するのは道理ではないかあなた方のやってるのは、血まみれで死にそうな人間治療している時に、ほんのかすり傷の人間が「こっちが先だ!こっちの方がつらい!お前が痛かろうがこっちだって痛いんだよ!どうせそんなの詐病だろ!」とわめく行為だと思うよ。

そのトリアージのつけ方に問題があるんでしょうが

なんで、フェミ等の一部の人間が勝手に、キモ金を後回しにできるの。

それこそが問題本質しょうが

文句言うべきは社会であってフェミニスト(を名乗るのはとても恐れ多いくらいだし自称したことは一度もないが)にいちいち絡みに行ってお前らは俺たちのことを無視してる!攻撃してる!って被害妄想すぎてみっともない。

文句言うべきは、フェミを含む社会

その中で、男性攻撃の先鋒であるフェミが反撃を受けるのは当然。

被害妄想もほどほどにしてほしい。

文系大学生人生プランが見えてこない

東京大学偏差値60くらい)の文学部なんだけど将来が見えてこない

自分だけじゃなく文系のみんなはだいたいそうみたい

弁護士会計士はもうオワコンとかサークル仲間の子たちは言っている

銀行も死にそう、テレビも死にそう、出版業界はもう死んでるし

文系職業がことごとく死んでる

菓子メーカーの安定さはいいよねとかそういう話はしている

メーカーめくらしか選択肢がない

ただなんていうんだろう人生プランのようなものが見えてこない


40とか50くらいの自分がその業界で働いている姿が見えてこない

じつはひっそり夜間のプログラミングスクールに通ってたりするんだけど

WEBしかないんじゃないかなんて思ってたり(はてなブックマークの影響です)

WEBって40とか50でも働けるんだろうか

検索してると35歳定年説とかあったりするし

フロントエンド地獄なんだなとか

そういう耳年増になってばかりだ

  • 追記

お返事ありがとう

なんで文系いってんだみたいな意見があります

いける学部行ったみたいな、そんな感じですし、私はそうです

東大とかは知りませんが、うちの大学の連中なんてこんなもんですよ、ほんとよくないですよね

とりあえず大学はいけみたいな事いわれて、やりたいこともないけどとりあえずそこそこ勉強してきたみたいな感じです

そんな吹き溜まりですようちの大学


文理の区切りにこだわるなとかはもっともな話ですが

それは我々が気にしてるというか、世間が気にしてるというか人事のおじ様が気にしてるわけで、そこにビビってる部分はあります

人生ゲームの当たり判定を一大学生がきにせず特攻しても砕けるだけじゃないでしょうか

もちろん気にしてない判定人も世間には多くいることは認識できますけど、おでこに書いてるわけでもないし

WEB上で意見されてるのを見るだけで心細いですよ実際は

例えにならないかもですけど、セクハラとかLGBT問題とかと似てる気がします、だれが自分と同じ価値観もってるか可視化されない恐怖です

私というか、学生という存在は、評価する側ではなくされる側なのに、ある時点から急に評価しろ自分価値を見直せなんて言われて戸惑います

高校までは恋愛禁止だったのに、急に自由恋愛とか言われて子供作れとか言われること似ています


圧倒的に数と地位名誉お金で優位にあるオトナたちが評価をする人生ゲームのなかで

唯一まともそうだったのが上で上げてた職業だったんだと思います

いまは全部がガチャ化してるというかガチャ回してなんとかマシなの引けたらOKな感じですよね

AKBとたいして違わないんじゃないかって気がしま

選択肢が渡されないなかで、個性せとか言われるわけです


そういったなかでWEB比較的文理にこだわらない業界だと感じたことが、気になってる理由だったりしま

そもそもオトナがいないですよね

子供のころホリエモンが旧来の産業からつぶされそうになってるのは見てましたが

彼女が欲しい(?)話。

現在24、今年25歳になるが彼女がおらず付き合った事さえも無い。

小学生の頃は少しモテものの、そこがピークで中学高校男子校大学工学系と環境女子ほとんどおらず、接し方もろくに分からないまま大人になってしまった感覚で、ここまでならよくある?話。

自分趣味イラストを描きTwitterに上げたり同人活動したりするのが趣味で、その関係女の子を良く描く。

Twitterイラストを漁ってみれば分かると思うが、FGOやらアズレンやらラブライブやらのイラストはどれも

女の子過激セクシー恰好ハレンチな構図、ポーズイラストが多く、かなりその価値観が合わない。

自分からしてみれば女の子には本人たちが楽しそうにしている日常ステージで輝いている絵、はたまた恋人等(そこに自分は決して含まない)との純愛の絵が好きで、

そして前述のようなタイプの絵を描く絵描きたちをあまり良く思えないのである

ある意味物凄く変な童貞のこじらせ方。

風俗キャバクラ等、自分が好きでない女の子性的行為をするのが大嫌いで、上司から勧められても断固として断るし、

そういった人間ある意味見下してしまっているのが自分でも自覚でき、非常に辛い。

酒にも相当強い為か飲み会の席でも、自分ほろ酔いになりつつ、羽目を外している周囲や、人への気遣いが手薄になりつつある自分に対してただイライラする。理想が高すぎる。

自分の非をきちんと認め謝れる、他人を思いやる事が出来る、自分本位ではない、行動力積極性がある、コミュ力が高い、打算的ではない、彼女がいるもしくは結婚している、

そういう大人になりたくて、そして自分がそれとかけ離れている事に気づきただ毎日がきつい。

かに嫌われるのが怖く、せっかく知り合った数少ない女性を逃すまいと、あまりにも当たり障りのない事しか言えず、そしてそれでもそこから漏れ出す無意識の下心から距離を置かれる。

つくづく辛い。

彼女が欲しいのだって本当に全力で相手を思いやれる自信はなく、どうしても本能的な性欲等か絡んで相手を傷つけてしまうのではないかと考えてしまうし、

彼女によって自分がある程度肯定される、24恋愛経験無しという辛いラベルから抜け出せるからという考え故なのかと自分が嫌いになってゆく。

そしてこんな否定的思考では絶対自分を好きになってくれる人なんていない、という考え方で、最近は極力考えないようにしているがそれでも偶に思い出しこうやってただ辛い。

anond:20180420010231

うーん、ちょっと違う

日本がその段階に行ってないというか前提となる価値観が違う

OSが違うのに他から持ってきたプログラムを走らそうとしてもうまく起動しない…というかそんな感じ

日本を出たほうがいい、ってのもちょっと安易かも

例えば性犯罪犯罪率は日本は低いわけで

もちろん申告してないって意見もあるけどほかの国でもそれは同じ

夜出歩けない街も多いしな

逆にそういう女子の生き死にがかかってるから必死になった結果女性の権利が向上した面もあるかもね

2018-04-19

いつも高嶺の花ばかり好きになってしま

そして、相手には別の好きな人がいる

それでも必ず振り向かせてきた

見ず知らずの人間にはもちろん適用できないけど

最低限の接点と、一対一で話してもちょくちょく笑いがうまれる和やかさが生じる範囲ならいける

3年から5年かける覚悟さえ最初にきめれば、どんな人間でも落とせる自信がある

まず人の縁はどちらかが意図的更新を働きかけない限りだいたい2~3ヶ月で期限切れになる。(持論)

もし好きになった相手ちょっとでもお姫様基質があるならすごく簡単

いつでもこちから絶えなくかまってあげればいい

人はみんな、自分はなんにも頑張らず、しかし誰かからちやほやされるという状態が大好きだから

戦略的に、定期的に、心地よい範囲で、常にこちからしかけることを続ければ、すぐ仲良しのポジションは得られる

その間に相手恋人が入れ替わればかわるほど

「誰かと付き合った程度ではこの人は私をちやほやするのをやめないんだ」と学習する

その間に嫌味をいわず嫉妬をぶつけず、妙な要求をしなければ

「この人は見返りまでいらないんだ」と学習する

相手のことじゃなく自分好きな人間はこれができない

キャバ嬢に「ヤラせてくれないなら指名やめちゃうぞ」と言い出すおっさんがこれ

ださいよね、そこで全部終わるよね、やめましょう

それから大事なのは、どんな恵まれ人間でも「ついていない日」がある

どんな大好きで盲目恋人とも「喧嘩してしまう」ことはある

そういう日が全部チャンス

あんなに好きでも喧嘩してしまうんだ、と同時に、この人はいつも変わらず優しくしてくれて精神的に安定するな、と思わせられることができる

だいたいそういうのは一週間~半年スパン絶対に訪れる

そのとき100%相手を優先して、大事にすること

おさえるポイント

相手のあるがままを尊重する」…矛盾の指摘などはNG相手羞恥をこえて内なる願望をこぼしてくれたら笑わずに聞く、その価値観を覚える

「元気になるまで最優先にする」…今すぐきて、には行く 交通費数万なんてすぐ取り戻せる 仕事なんて数日休んだくらいで誰も死なない

「元気になったらいつもの距離に戻る」…ここで束縛は絶対ダメ、二度と頼らなくなる

大事なのは嫌なことがあったときに気晴らしに選びたい相手になっておくこと

3年もあればそういう機会はすぐに二桁を超えるだろう

早ければ三桁いけるかな

そして自分の中の期限を守る

最初の3年とか5年がこれ

株でいう損切りと一緒で、ここでやめるという自分との約束を守る

もうちょっとこのままでとか思わない

相手人生史上最高に都合のいい人間をある日いきなりやめて

今日からこの都合の良さはあなたのものではなくなる」「むしろのものになります」とにおわせる

ずっと好きだったけどそろそろ他の恋を探そうとおもうとかなんとかいえばいい

そうすると「自分恋愛感情をもちながら、一度も嫉妬をむけず、常に味方をしてくれていたのか」とあかるみになる

(敏い人なら勿論すでに察してるけど)

契約解除だけなら痛手じゃないけど、それが他に注がれるとなると

損失は実質二倍だから、かなりこたえる

その日のうちっていっていいレベルですぐ付き合ってくれるよ

あとは、落として満足するんじゃなくて

落とした後が本番だとおもって、幸せにするよう頑張ること

自分幸せはあえて自分では追求しない

自分相手幸せにするんだから」をお互いに想える状態を徹底して維持する

その温度差を日々真剣に調整する

恋人同士になってはじめてぶつけあうこともあるし

世の中の人はなぜか、友達ならわかってくれなくていいけど、恋人にはわかってくれないとイヤ!というのが本当に多いので

途端に理不尽なことが激増する

恋人というポジションに結びつけて逃げにくくなってから欠点小出後出しする奴もとても多い

から付き合った後うまくいくかどうかは運だし努力必要

なんか自己啓発ぽくなっちゃうけど

「そんなこと私にしてくれたのあなただけ」をプレゼントすればだいたいうまくいく

一番”簡単”なのが「年単位時間をかける」だという話

相手が高嶺の花だとよくあるのが

いろんな人間自分より後に相手を好きになっては玉砕してくのを隣でみることだ

好き→告白→断られる→もう嫌い!をバカみたいな速さでこなして勝手に去ってくんだよね

同じく10年覚悟選手がいたらこっちも警戒するけど1年ももたない早漏ばっか

結局相手より自分好きな人なんだよね、そんなやつにはあげたくないから散ってくれて助かるけど

ただ落ち着いた人間としてそばにいるだけで、大好きな人にとっての己の存在価値相対的にぐいぐいあがっていくのは気持ちいいよ

みんな「本気」っていいながら、しないよねえ

お姫様基質がお姫様基質に惚れてるって自覚ないのかなあ

anond:20180419223038

BLを好む理由は女が絡む恋愛を見たくないから、ってな理由多数派だった時代

女性性を忌避蔑視する価値観を持つ腐女子大勢を占めていたわけで

どんな世界でも少数派は迫害されるってだけの話

特に夢はwebが発達してから出てきた新参者なわけで、その分他より年齢層も低くおこちゃま御用達的な扱いもされてた

それと比べてBLを好むのは成熟した大人の女!的な

私も子供の頃は男女カプ好きだったわー、今はもう卒業したけど、的なやつ

それこそもろ中二病なんだけど

今は知らん

anond:20180419222043

腐女子の中にも「男っぽいキャラ同士のカップル >> 受けのほうが女性っぽいカップル」という謎のヒエラルキーがあったようだ

要するに男性性を礼賛し、女性性を忌避蔑視する価値観を一部の腐女子は持ってたんだなあと

女のミソジニーマッチョイズムほど厄介なものはない

淘汰されるオジサン達に思う

仕事をして、ある程度の年齢になり大学院に入り直した。

そこで、ディスカッションの授業を取った。

自分意見を言い、反応が返ってくる。相手意見を聞き、新たな考えを知る。学生に戻って良かったな〜と思える瞬間である

周りは4-5歳若い男の子が多いが、物腰柔らかく、丁寧で、人の話もきちんと聞く。ちゃんとしてるなあ、と思う。

その場にいる男の子たちが目の前の女性に向かって、心が痛むような発言をする人間には見えないし、そんな風になるとも思えない。時代は変わっているんだろうなあ、と思う。

一方、仕事で接する自分の親父くらいの年代のオジサンセクハラ発言普通にする。仕事相手に対しても平気で。それをコミュニケーションと捉えているんだと感じられた。時代が違うんだなあと思う。

今の一連のセクハラに対する流れは、時代に置いていかれたオジサンたちが淘汰されつつある。まるで恐竜絶滅を見ているような気持ちになる。

そんな中、思うのは、人は誰でも他人をどこかしら傷つけている、という事実である。オジサン価値観の中ではセクハラコミュニケーションだったが、それは相手を傷つけていた。自分はどうか?と思うのである

私が当たり前と感じる価値観、当たり前に発する言葉が、だれかを傷つけてはいないのか。いつか淘汰される側に回る可能性はないのか。オジサン達を淘汰する側も、心に問いかけておく必要があるはずだ。

例えば、「オネエみたい・ゲイみたい」という発言や、「太った?・痩せた?」「彼氏できた?・結婚しないの?・子供は?」など。一度でも、これらの言葉自分が発したことが無いなんて思えない。でも、きっとこれらの言葉は、誰かの心を傷つけたことがあったはずだ。

セクハラは無くなるべきだ。セクハラオジサン達も淘汰される必要がある。

じゃあ、私はどうなんだろう。

不用意な一言が、誰かの心を傷つけてはいないだろうか。

テレビに映る、淘汰されゆくオジサン達を見ながら、自分の心に問いかける日々である

anond:20180419132811

育児つれー仕事つれーでお互い様だって考えもあるんだよね

だいたい「進歩してない」って言い方すごい傲慢

何が進んでて何が遅れてるか一方的価値観押し付けてるから

「何考えてるの?」ってのも、他人が考えたプロセスを上から全否定している

すごい粗雑な物言い

anond:20180419011918

単純に「住みやす暮らしやすい」というコスパ?の評価ではないような

気がする。

いや、俺もなにか根拠に基づいて書き込みをしているわけではない。

元日本人なんですコスモポリタンなんです」という人は、例えば中国人、例えば香港韓国台湾

の人に比べてかなり少ないように思います価値観の近いと思われるアジア比較してみました。

右翼的に言うと、我々日本人は「日本人は右も左もみな陛下の赤子」的な価値観から自由になるのが

極端に難しいのだと思います(繰り返しますが特に男は)。

2018-04-18

anond:20180418143837

小人に閑居を与えない手間賃としては妥当金額かと思います

また、現在教員に就いていらっしゃる方とお話しした際、”15年前であれば自分くらいの歳では額面で一千万は貰えてた。”と話していました。

間違いなく支給自体は減っていましたし、彼より若い世代が同じ年になった時、果たしてどのくらいの年収で過ごす羽目になるのだろうか、と思ったものです。

私としましては、公僕ですらブラック労働的な価値観によって圧迫されることになっては救いがない、と考えております

せめて公務員という逃げ道さえあれば、私のような凡庸人間であっても投げやりになることはない、と浅はかな希望を持っています

からこそ、公務員を叩き過ぎてはならないのです。(今となっては彼らも苦境に近い庶民なのですから

男vs女ではなく、男&女vs既得権益にならないと、と言ったけど、非モテミソジニー男やヤリチンミソジニー男を肯定するわけではない。

ヤリチンミソジニー男は、リアルでの環境に気を使っていたら、ある程度、回避できる。(そういった、軽薄で、経験人数を増やすことしか考えてないような男が出没する場所を避ければ、関わらなくて済む、職場にいた場合は、避けられないけど…

関わりたければ、風俗キャバクラ出会い系ナンパ待ちをすれば、そんな男ばかり見える。

けど、非モテミソジニー男はネット上に多く目にする機会があり、自分が気を使っていても、目にしてストレスを感じる場合があるから、こっちの方がタチが悪い、と、個人的には思う(ネットしか攻撃できない非モテミソジニー男とリアル女性を傷つけるヤリチンミソジニー男と、どっちが嫌かは人それぞれでしょうが

そういった男たちは、女を見下し、消費し(二次元AV動画など、あくまで非現実の中でだけど)、キャバクラ風俗に通うヤリチンミソジニー男とやってることは変わらない、と思うけど、本人たちはそんな男たちと自分たちが同種だとは、気付いてないんだろうな、と。

そういった非モテミソジニー男の存在と、女性への差別発言が許される土壌がある社会のせいで、ネット上で、女性差別的な発言をよく目にするのが、疲れる。

最近は、ビッチという差別発言公的な場(匿名ではないレビューサイトなど)で許されていることに、納得がいかない。

日本の男だけが取り立ててクズなわけではなく、全世界的に男はそういった差別発言をする可能性があるけど、他の先進国では、それが社会的に許されていないか抑止力になっていて、そういった男の差別意識に満ちた言動が少ない、今の日本では差別発言社会的に許されているから、そういった言動が多い、だから社会的に許されない風潮ができれば、変わるんだな、と思ったけど。

そういった風潮に変わるためには、上の世代(50代以上は確実、40代も危ないかも…)が死ぬことが一番の近道で、日々、早く上の世代が死なないかなぁ…と思って、生きてる。

差別をしていいという社会、男女の扱いに差があった環境で育った世代は、骨の髄まで性差別意識が染み付いてるから自分たちが問題のある言動をしていることに、気がつかない。

よっぽど内省的な人じゃないと、差別意識無自覚

今の若い世代は、教育の段階では男女に差がないという環境で育っているから、平等意識が強い。(社会に出たら根強く残る男女差別に、疲れるんだけど、男も女も…)

から、そういった世代が中心となれば、自然と、性差別の少ない世の中になると思う。

性差別だけではなく、性別役割分業の意識をはじめとする、高度経済成長期だけに通用した価値観終身雇用新卒採用長時間労働や、そういった、今の時代に即していないのに上の世代過去にしがみついていて新しいシステムを生み出さないから、今の世に歪みが生まれる原因となっている、古い価値観システムたち。

それらが、上の世代死ぬことで、一掃されるのではないか、と、期待している。

から早く死んで欲しい、社会の中心から引退して欲しい(年取っても権力の座から離れたがらない人間が多いから、引退より死んでくれるのが一番いい)と思うけど、そういった老害的な存在がいなくなり、ようやく現状に適した社会システム運営できるようになったとき少子高齢化でこの国は立ち行かなくなっているかも、という懸念も…

過去から現在まで、いつの時代も、年寄りは昔のやり方に固執して、だけど数で勝る若い世代が現状に適したシステムを導入して、やってこれてたのかなぁ。

今は昔のやり方にこだわる古い価値観世代が数で勝ってて、いくら若い世代が現状に適したシステムを考案しても通らないのかな…と。

そう考えると、少子高齢化という、現役世代より高齢者の方が数で勝るような歪な状態になった時点で、日本は終わってたのかもしれない、初期にまともな対策をとればよかったのにね…

上の世代の、現状に適さない、過去システム延命させようとするやり方にはついていけないし、そういった世代死ぬまで待っていたら日本は終わってしまうかもしれないし、若者に残された選択ってなんなんだろう。

月並みだけど海外に出る、とかなのかなぁ。

そうじゃないと、この国で生き残る(最低限度の生活ができる存在として)のはハードル高すぎる。

現実には、海外に出るのはハードルが高いから、労働とかって社会活動はしながらも半引きこもりみたいな生活をする若者が増えてるんだろうけど…

外に出るのはお金がかかる、若い世代お金があるのは稀、半引きこもりで支出を抑えるしかない、と…

そうやって、老尊若卑な社会で、どうするつもりなんだろう…

海外に出る、まではいかなくても、地方移住で中心から離れた暮らしをするという若者が増えているのは、古い価値観(資本主義物質主義)から離れて支出を抑えて、長時間労働にも巻き込まれずに暮らす、という、古い世代固執する古い価値観に決別してる人が増えている、ということかな。

私もそういった暮らし方に近い。

私の観測範囲では増えているように感じるだけで、実際に地方移住する若者が多いのかは、知りませんが。

そうやって、全体の豊かさや幸せを追求した過去時代から個人の豊かさや幸せを追求した時代に変わっていくんだろうな、と。

技術の発展で仮想現実が今より充実したら、お金がかからず、個人幸せの追求であるネット社会が、今よりもっと大きな存在になるんだろうな…少し明るめの妄想

anond:20180418154336

じゃあ私の幸せって何なのって聞かれると、たぶん答えられない。

絶対的幸せって「寿司を食う」とか「趣味に打ち込む」くらいしかない。

相対的に同世代他者との比較で「幸せ」「不幸せ」を感じる。

(都会の価値観かもしれないけど)

増田が「私にとっての幸せってなんだろう?」と

探しているかが疑問だ。時間は有限でなく、気がつけば周りの友達

結婚出産して遊び相手がいない、なんてことになりかねない。

いろんな人と、たくさん会う機会を持ったほうがいい。

(いろんな人の価値観幸せの形に触れる為に。)

「OO(地域名) 社会人サークル」で検索するとか。

地域facebookグループを探してみるとか、

個人的オススメこち

https://commonbeat.org/project/musical-acb/taiken/

想像してたより怖くなかったTinder

去年か一昨年か。日本ではどういう評判かわからないが、外国ネットネット外国くそもある?)ではTinderについて「相手が本当にフリーか確かめようがない」「お酒を飲んだだけでアル中扱いされた」「修正がエグいという意味ではなく、写真の人と違う人が来た」など怖い話ばかり流れてくるので、おそろしい所というイメージを持っていた。だが先輩ユーザーから操作画面を見せてもらいながら「ヘテロが同性だけを探すこともできる」と聞いて興味がわき、アカウント作成した。

どれだけのファイルアクティブというか、本物かは判別できなかったが、実際、趣味仲間探し、同性限定、飲み友募集など恋愛以外の目的プロフィールに書いてあることも少なくなかった。そのうち同性で年齢も近いアジア人旅行者マッチし、先方は旅行中で時間自由から適当に待ち合わせをして、無事一緒に食事をすることができた。楽しかった。調子に乗ってその後も飲み友達を探そうとしたが、なにせ皆さん仕事をしている。それぞれに終業時間・先約・勤務地・自宅・経路といった都合がある。私にもある。私の希望するエリアに私の希望する時間に来れる方は簡単に見つからなかった。だったら1人で出かけて話し相手をその場で調達するほうが早いと。この現地調達というのが不確実で、他に適当なお客がいなかったり、目当ての店員さんがお休みだったり、顔見知りがいても私の知らない人と一緒に来てたり(集団苦手)、価値観が違いすぎる人に当たってしまって寂しい思いをすることも多い。だから最初から話し相手を確保してから出かけるのも良さそうと思ってティンダーをやってみたが、結局待ち合わせに至るまでが難しく、元の現地調達に戻ったというわけだ。

メッセージ交換が面倒というのは噂に聞いていたため、私は手っ取り早く「何曜日の何時から何時くらいまでどこ駅かどこ駅で飲みませんか」とやっていた。時間場所絶対に譲らない姿勢だ。「今週はだめだけど次週以降」という人はキープ、「違う曜日がいい」とか言い出す人はブロックしていた。そんな中私の誘いに応じてくれた彼女のおかげで、自分にとってTinderは『観光客と飲みに行って楽しかったアプリ』と化した。それこそ別人が来たみたいな痛い目にあう前にやめてよかったと思っている。

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