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はてなキーワード: 過激とは

2018-09-21

anond:20180920201648

お前は勘違いしている。

性器モザイクかけときゃどんなエログロ描いても別にまったりしない。

コンビニ流通快楽天とかは自主規制であからさまなレイプロリは載せないが、一般流通に明確な規制はない。

XEROSやLOヌルいと思うならそれは出版社が読者が求めていないと判断しているだけなので、ゾーニングしたところで過激表現は増えない。

不満ならおとなしく同人界隈を漁っておけ。

2018-09-20

ネットやってるとさ

どんな小さい発言でもログに残るから拾ってもらえるじゃん。

そうなると、その発言同意してくれる人がドンドン集まって、なんとなく発言力が強くなるような錯覚に陥るのよな。

ツイッターはそういう風に動きやすいと思う。

からフォロワー数でマウントとったり、過激発言を繰り返したりする。

んで、質が悪いことに、過激発言をしたほうが劇的にファロワーが増えるんだよなぁ…。

2018-09-19

寝ていいか今日

なんか疲れたんだ

でも寝るのも怠い

久しぶりに心の中で思想反響して過激になって自分がついていけなくなっちゃった

2018-09-18

あそこで政権交代さえしなければ。

安倍長期政権もなかったし、左翼過激化して、カルトバカどもが主導権も取らなかったし、左翼議席が壊滅してなかったし、リーマンショックからの復帰も早かっただろう。与野党ともに得してねえ。

anond:20180918163211

部落差別煽りたい奴がヴィーガンを装って過激発言をする……そんな可能性はあるかも

Mastodon憶測を解く

Mastodon話題で語られがちな"憶測"

Mastodon話題では頻繁に"憶測"が飛び交う。

これを"思い込み"と表現しても良いし、他には"勘違い"だったり、過激表現を使えば"無知"と言って良いかも知れない。

それは別にTwitterユーザはてなユーザだけでなく、当のMastodonユーザですらMastodonというSNS認識へ対して憶測を話してしまうことがある。

今回はその憶測を解いていこうかな?と思う。

Twitterより自由

これはYESであり、NOである

もちろん開発がオープンで行なわれており、そういった自由さはTwitterよりもある。

しかし、言論の自由Twitterよりもあるのか?と言われると「インスタンスによる」としか言いようがない。

なぜなら中央集権ではないMastodonルールは、そのインスタンス管理者法令に背かない範囲で定めるからだ。

Mastodonでは独裁体制を築く自由すらあると考えなければならない(インスタンス登録ユーザがついてくるかは別として)。

Twitterのような心的ストレスが少ない

これもYESであり、NOである

現在はTwittetよりも圧倒的にユーザ数が少なく、そのため話題バリエーションTwitterよりは抑えられているという傾向はある。

しかし、もしTwitter並のユーザ数となる未来を想定した場合の心的ストレスはそこまでTwitterとは変わらないことが予想できる。

個々のユーザ自分発言に対して責任を持たなければならないのはTwitterと全く同じで、責任の重さから来る心的ストレス絶対にある。

コミュニティ形成やす

これはYESである

Mastodonはいわゆる"テーマインスタンス"と呼ばれるインスタンス存在する。

Twitterにはないローカルタイムライン存在し、まるでチャットのようにコミュニケーションをすることが可能なので、コミュニケーションには他のユーザフォロー必須Twitterよりはコミュニティ形成やすい。

しかし、これによって一部のMastodonユーザの中でMastodonというSNSへ対して誤解が生じる原因にもなっていたりする。

これについて語っていこう。

Mastodon特定テーマコミュニティとするローカルタイムライン

これがMastodon運用するにおいてイメージやすい前述したテーマインスタンスである

テーマを絞り、参加するユーザ趣味趣向を近付けることによってコミュニケーションをするローカルタイムライン派。

ローカルタイムラインによってコミュニケーションを行なう場合ユーザフォロー必須でない。

そのインスタンス登録しているユーザの公開書き込みはすべてローカルタイムラインへ公開されているのでフォローする理由に乏しいのだ。

しかし、Mastodonにはホームタイムライン派と呼ばれる層も居て、自分の使い方がMastodonすべてでの使い方だと勘違いしてしまうと、考え方の違いによって衝突する可能性が出て来てしまう。

MastodonTwitterのように運用するホームタイムライン

例えばユーザ数が数万も居るようなインスタンスではローカルタイムラインの流速は物凄く速く、人間では読むに堪えない。

そのためユーザ数が数万も居るようなインスタンスではTwitterのように気になるユーザフォローしてホームタイムラインをメインとして運用する手法スタンダード

こういう使い方では単にユーザ数の少ないTwitterしかないので、Twitterをヘビーに使っているユーザからするとつまらない可能性が高い(面白そうなユーザ絶対数も少ないため)。

垣根を飛び越えられることへの慣れ

ローカルタイムライン派は基本的フォロー機能価値が低く、その発言自身所属するコミュニティーへ向けて発信されていることが多い。

逆にホームタイムライン派はフォロー機能価値が高く、Mastodonは他のインスタンスユーザフォロー可能なので、ここで認識の違いが生まれる。

ホームタイムライン派はインスタンスを飛び越えてコミュニケーションを取ることへ慣れているので、インスタンスを飛び越えてコミュニケーションを取ることへ慣れていないローカルタイムライン派へ何らかのアプローチを仕掛けてしまうことがある。

その際、ローカルタイムライン派は困惑した状況へ陥ってしま可能性が高い。相手へどのようなノリで返信して良いのか判らないからだ。

更にはより閉じたコミュニティーであれば他のインスタンスからアプローチを仕掛けられること自体不快であると感じてしまうことすらある。

しかし、こういうローカルタイムライン派へ「そう思うのであればMastodonを使うこと自体が誤りじゃないか?」とアドバイスしても、単にそれは「お前の中ではそうなんだろ、お前の中ではな」という話にしかならないので無駄

これはそれぞれの価値観の話でしかなく、不快かそうでないかは話し掛けられた方の主観しかないので話し掛けられても良い気分のときもある。それは人間から仕方ない。

想像力の逞しいはてな民であれば、ココまで説明するとココからどんな問題が発生するか?という想定はいくつも出来るだろう。

Mastodonはそういう意味ではTwitterよりもコミュニケーションが大変になる可能性はなくもない。

インスタンスにはそれぞれのルール文化があるからこそ非難拒否できる自由がある(場合もある)

どんなに社会通念上の倫理観非難すべき発言であれ、そのインスタンスが「当インスタンスでは、この系統発言は許容されている」と非難されるべきユーザを庇う可能性がある。

その際、非難した側のユーザは身を引くか、更に広く社会へ訴え出て、庇ったインスタンス非難を表明するかのどちらかになる。

これはもはや現実世界国家個人非難を浴せる、もしくは国家紛争と変わりなく、MastodonとはそういうSNSなのだ

これを認識せず「MastodonTwitterよりも気楽」と安易に考えてしまうのは早計である

Mastodonとは国である

であるからこそ、それぞれの思想によって自由国造りをすることが可能

であるからこそ賞賛非難を浴びることがあるし国家間同士の連携紛争が起きる。

それをTwitterよりも良いと捉えるか悪いと捉えるかは個々の自由である

ヤバいエロが読みたいかゾーニングはして欲しい

 ゾーニング論争はエロ嫌いvs.エロ好きの戦いではないし、さらに言うならオタク嫌いvs.オタクの戦いでもない。少なくとも私にとっては。

 何故ならエロ好き&オタクの私もゾーニング派だからです。

 エロ絵そのものはいいんですけど、エロ絵を日常に持ちこむ人、それを当り前だと思っている人の感性が怖いですよね。たとえば猫虐待してる絵が表紙の本が本屋にずらっと並んでたらどうですか。ツイッターで「猫いじめさいこー」とか盛り上がってる人たちがいたらどうですか。猫の飼い主、怖くならない?

 以下、個人的な話なんですが参考までに読んでみてください。

 私はかつて小学生だったときネット彷徨い偶然エロテキストサイトをみつけてしまい、最初はあまりの衝撃に速攻ブラウザを閉じたけど徐々に好奇心が湧いてきて一通り読み漁ったという過去があります

 ここで良かったのは私が元々本好きでフィクションに慣れていたので、『これは架空物語であり特定欲望を満たすための都合のいい展開である』ということを認識できたことと、文字媒体なのでどぎつい描写モヤモヤ~とした映像しか頭に浮かばなかったこと。

 小学生が明らかに18禁小説を読むのはよろしくないことですが、ともかくそんな感じで私は『女性性的に辱められる』『極端に男性に都合のいい設定』『とにかくエロだけを追求した話』『びっくりするほど下品であけすけな隠語』というもの嫌悪感はなかったのです。だってそれはそのサイトいかなければ読めないものだったし、自分が読みたくないときは読まなければいいのだし。

 それは刺激的で、斬新で、背徳的で、ジャンクフードのような中毒性がありました。普段は見ないけど、たまにひたすら頭の中の興奮ボタンを連打したくなったときに一気読みして、はー楽しかった、終わり、ってすっきりしてました。

 しかし同時に、私はネットでしばしば予期せずでてくるエロ広告嫌悪していました。私はあくまで刺激が欲しい時にエロ摂取したいのであって、いきなり飛びこんでくるエロはお呼びでないのです。むしろ「女を都合よく辱める創作を女に見せつけてもいいと思ってるんだ」と屈辱的な気持ちになりました。

 おわかりになるでしょうか? 「私が見たい時だけでいい、あとはいらない」と言うとわがままのように思う方もいらっしゃるかもしれません。

 これも本音なんですが、本質はもうちょっと深いところにあります

 エロテキストサイトとどこにでも湧くエロ広告の違いは、受け取り手能動性の差です。

 エロテキストサイトを見る場合、私は「荒唐無稽現実離れしてる刺激的なエロい文が読みたい」と意識してからサイトを開きます。私がそう思って行動しない限りサイトは開かれません。そして、サイトにはエロい話ばかりが集まっていますエロくない話の中に騙し打ちのようにエロい話があるわけではないので、そもそもこれはエロくてヤバい話を読みたい人向けのサイトだとわかります。つまり、「今から読む話では女性人権が滅茶苦茶に蹂躙されてるけどみんなこれが架空だってわかった上のお遊びだから大丈夫」という安心感があります

 ところがエロ広告は、求めてもいないのに突然バン!と現れますしかも絵なので防ぎようがありません。日常なかに現れたドギツい描写こちらは面くらい、そして、「こんなヤバいエロ日常なかに放り込むなんて、この発信者もしかしてヤバいエロ日常を別枠だと思ってないのでは?」という恐怖を味わいます

 まぁ、今思うとエロ広告はむしろ不意打ちをこそ狙ってるんでしょうね。エロなかにあれば目立たないエロも、日常なかにあれば目立ってありがたがられますからね。ジャンプ過激化するお色気系漫画とかもそうなんでしょう。エロ漫画としてはそこそこでも少年誌の枠内では超エロ、っていう。

 でもね、人間、慣れるんですよ。

 嫌がってる人はなかなか慣れませんが、好きな人特に気にしてない人は普通に慣れますロリコン公言とかハイエースとかね、最初は「俺たち過激なこと言ってるぜ」っていう昂揚感、ヤベー奴スゲーみたいなとこから始まって、今ではすっかりネットミームでしょう。

 小学生恋愛対象に想定するタイトルとか、女の子がめちゃくちゃ露出してるとか、そういうのがありふれ過ぎて、日常浸食している。意図せず目に入ってくる。そういう状況は怖いです。

 ラノベは昔からエロ絵あったとかい意見もわかりますが、さすがにここまで多くも露骨でもなかったですよ。ホライゾンの表紙はラノベの中でもわりと異色だったように思います。少なくともエロい絵として喜ばれるぐらいには。今、特にオタクの中で話題にならないじゃないですかエロい絵の表紙。もう当たり前になっちゃったんですよ。

 露出の多い女の子が恥ずかしそうにしてるとか、乳首が浮いてるとか、パンツ見えてるとかの絵、女の子性奴隷に、だの、ロリがなんちゃら、だのいうタイトル、が『女性性的に辱められる』『極端に男性に都合のいい設定』であり、『日常とは隔離された架空のおままごとである』という認識が薄れてきていますだって日常にあるんですもの

 大人になってから触れた人はまだいいですよ。それなりの分別はあるでしょうし、もし影響されて何かヤバいことしたとしても本人の責任です。それが大人ってものです。

 でも子供のうちにあれが日常と地続きにある環境は確実に問題があります。ただでさえ子供のうちは架空現実の境目が曖昧なんです。自分で言うのもなんですが私は特殊例で、ヤバいエロに触れるずっと前に親から子供の生まれ方や性的に気をつけなければいけないことを教わっていましたし、架空物語との付き合い方をわかっていました。だから女性人権が滅茶苦茶に蹂躙されているエロ』という箱を脳内に作り、これは日常とは絶対に交わらないものとして区分けできたのです。

 でも無視できない程度に日常ヤバいエロ浸食していくようになるにつれ苦痛を感じるようになりました。エロ広告ぐらいならまだ対処しようがありました。ネットを使って行くうちに、なんとなくエロ広告が出そうな場所を察知するようになり、それを避ける術を身に付けたので(もちろん取りこぼしはあります)。

 でもアニメ漫画ラノベツイッター動画サイト、ありとあらゆるところに蔓延ヤバいエロ思想オタクをやってると避けて通れない、どころか今やオタクじゃなくても目に飛び込んでくる数々の女体エロ絵。

 かくして私は『女性人権が滅茶苦茶に蹂躙されているエロ』を読めなくなりました。もはやそれは日常の地続きにあるからです。「お話の中ではとことんヤバいけど私は安全」とは思えないからです。

 何故ヤバいもの日常に持ちこみたがる人がいるのか、私にはわかりません。まぁ彼ら怖くないんでしょうね。女体持ってないから。でも、自分達にとって『日常にあっても怖くないし楽しいもの』が他人にとって『日常にあったら怖いもの』だということはわかって欲しいです。

 言われそうなので先に書いときますけど私は少女コミックとかもどうかと思ってます。今は知りませんが数年前に読んだときは「え~……?」と思いました。エロ描写自体はたいしてないですが、安易に性行為突入する展開が多く、さすがに注意書きとかレーティングとかがいるのでは、と。あれは表紙は無難なのでその点はラノベエロ表紙よりはましですが。

 BLの表紙も、扇情的すぎるのはキツいです。中身はエロくていいから表紙はやめてくれ。私はBLも嗜んでるんですがやっぱり日常に現れるエロは嫌です。エロ広告とかも最近はたまにBL系のやつをみかけることがあり、エロ広告の常として過激なとこを抜き出してくるので無理矢理描写とかが多いんですよね。日常人権無視思想を入れて来ないで欲しい。私は心構えをして、人権無視した話が読みたいと思って、自分で専門の場所にいったり専門の書籍を買い、そして初めて人権無視創作を楽しみたい。

 要は「これは人権無視している」という認識を確かに持った人々が愛好する人権無視創作じゃないと、「ひょっとしたら人権無視だと思わないでこの創作を楽しんでいるのでは?」という恐怖に苛まれるんです。被害妄想じゃないですよ、私結構な数の「ロリとつきあって何が悪い」って言ってる人見ましたからね……思い出すだけでキッツい。

 だからゾーニング(○歳以下禁止、表紙にエロやら辱められてる人間やら未成年との恋愛示唆する内容は出さない、コーナー作る)したいんですよ。日常とごっちゃになってるのほんと無理。殺人事件の本はあるじゃんとか言いますけど、本の表紙が首絞められてるとことか眼球に針刺されそうなとこのアップとかだったらぎょっとするでしょう?

 しかも今のネットだと「人の眼球刺すのすげぇいい」の場合

「え、刺したことあんの?(こいつヤバくない?)」

マジレスやめろよ、あくまフィクションだって

「えぇ……(大丈夫かな)」

 でしょうけど

小学生エロい、さいこー」の場合

「わかる」「それな」「JCBBA

かになりかねないわけで、この人らが内心「もちろん冗談だけど」という気持ちだったとしても字面だけ見れば既に倫理崩壊してるんですよ。正直眼球刺されそうな絵より可愛らしい絵柄の「ロリが俺のこと好き」みたいなタイトルの本の方が怖いです。これ(https://twitter.com/traductricemtl/status/1039259936453283841)の「今日から俺はロリヒモ」ってやつ、さすがに萌え絵エロ本かと思ったらMF文庫でヒィッってなりました。マジか……。

 元ラノベ読みなので別にラノベみんなこうなわけじゃないのは知ってますが、各社サイト行くと恥ずかしそうな顔で露出したり胸と股強調された服の女の子の絵ほんと多いなぁと思いますMF文庫特にヤバいな。

 露出過多で恥ずかしがってる女の子可愛いって言うのぶっちゃけいじめっ子の感覚だし、纏足して足が小さくなったせいで転んでしま女の子可愛いって言ってるのと同じですよ。

 頼むから皆さんヤバい思想には自覚的に向き合ってくださいね……。

 私はなんの心配もなくヤバいエロが読みたいです。

ネット政治運動過激化して失敗する

なぜか知らないが、ネット発の政治運動は超高確率過激化する。

行動する保守在特会反原発連合しばき隊まなざし村メガリアヴィーガンなどなど。

ネットで有志を募らなかった、もともと運動していた組織や、組織を取らない相互批判の一匹狼のクラスタは、かろうじて反社会的行動うつってないがそれでもネットの悪影響を受けているように思う。

ネットのせいで先鋭化をかなりしているようにも見える。

面白いのは、左右両方ともにおかしくなる点だ。

当初は過激ではなかったはずの運動も数年で過激化し、反社会的行動に出る。

中には大学教授一流企業役員弁護士などなど、知性や社会的地位の持ってる人間さえ過激な行動に出て、その地位を失っている。

大体ネット政治運動で、問題になった件は、レイプ不倫カンパドロボー脅迫恐喝、名義流用、痴漢リンチ下着泥棒などなど、枚挙にいとまがないが、きちんと組織として賠償したり報告し、再発防止策を提示できた例は一つもない。

おそらくネット政治運動は、何らかの先鋭化して失敗する要素が存在するはずであり、その研究が待たれる。

日本だけではなく、海外政治運動ではテロリズム殺人事件にまで発展しているようで、この混乱は相当続くだろう。

ただ、一つ言えるのは、一般人ネット政治運動には近寄るべきではない。

これだけは間違いない。

anond:20180918000138

まぁオタクじゃなきゃわからないよ

そしてオタクでさえあの広告嫌悪感覚えてる人多数だと思う

邪魔しわざと過激にしてるし

2018-09-17

子供スマホ利用を規制するべきでは?

ラノベの表紙ぐらいのレベル大炎上してゾーニングゾーニング言ってるけど

youtubeとかアプリゲームとかのほうがエログロ過激なんで

ラノベの表紙ごときにカッカする精神性ならスマホ取り上げたほうが良いよ

100パーセントラノベの表紙より害悪なので

Twitter有効活用すればいいのに

Twitterは明らかにオタク層>フェミニスト層なんだから

過激発言してるフェミニストに対して討論持ちかけるんじゃなく

問答無用通報すりゃ凍結するでしょ

どうせ匿名Twitterしか場所ないんだから凍結されたら静かになるよ

いちいち相手するから延々と続く

2018-09-16

本屋に並ぶ過激な表紙に不快感を抱いている方々へのメッセージ

「お父さん、これ気持ち悪い…」というツイートを発端にもう何度目かわからない表現の自由論争が巻き起こっている。

ただ今回の問題、いつもとちょっと様相が違うのではないだろうか?

というのもこれ、数多ある意見見解を突き合わしていくと、事の本質は「ある人たちにとって不快感を催すものがそれを見たくない人の目に入ってしま場所に置かれていることへの是非」に収束する。

それがラノベなのか、それともBL本や女性誌であるかどうかや、表現されてる内容が教育的に不適切か否か、はたまた昔に比べて今は云々、女性蔑視オタク差別等々は枝葉の議論に過ぎない。

敷衍するとこの問題第一当事者と呼べるのは、「過激な表紙の本を目立つところに並べている特定書店担当者」と「見たくないものを見せられてしまっているその書店利用者」であり、「過激な表紙を描いている人(創作者・表現者)」や「過激な表紙の本を作っている人(出版社)」の当事者性は一段低いところにあるのだ。

から本屋不快感を催す人」と「表現自由を守りたい人(創作者等)」がいくら言い争ったところで、微妙に話が食い違うだけでこの問題はなんら前進も後退もしない。

まり、この論争はいくらやったところで決着が付くはずもないもので、こんなものはさっさとやめるべきなのだ

ネット不毛な殴り合いをするのはそろそろやめて街の書店に繰り出せ

...で終わってしまうと本当に無益なので、問題解決一助になればと、拙いながらも私見披露したいと思う。

先に述べたように、この問題当事者は「過激な本を並べる本屋」と「不快な思いをしているあなた方(やその子供)」だ。

ゆえに本当に今の状況をどうにかしたいのであれば、ネットブツクサ言うのではなく、その本屋に直接クレームを入れるべきだと考える。

本屋さんを利用する一顧客として、「子供の目に映るところにああいうの置いてあるとちょっとアレなんで少しばかり置き方を考えてもらえませんか」と苦情をいれるのだ。

もし反応が悪かったり個人で言っても効果がないなと感じたなら、子供の通うPTAに掛け合って不健全店舗として校則なりに指定して子供が行かないよう指導してもらうように活動する。

ちなみに出版社に苦情を入れるのは無駄なのでやめたほうがいい。

過激な表紙の本を売る出版社にとってあなた別にお客様」ではないからね。

(もちろん、書店への苦情が功を奏して売り場改装がすすめば出版社最適化して穏当な表紙に変えていく可能性はあるが。)

あくまでもそのお店の利用者として、あるいはそのお店を利用する子供保護者として、意見しよう。

お店だって大事お客様の貴重なご意見なのだからきっと何らかの策は講じるはず。

さて、ではもしあなたの身近なお店に過激な表紙の本が売っていなかったり、売っていたとしても目立たないところにそっと置かれているのであればどうするか?

それは幸運にもあなたはこの問題当事者ではないということだ。

この一連の論争に参じても、時間精神を浪費するばかりで何も得られるものはないから、心の平穏のためにもこれ以上追うのはやめよう。

薩長同盟と並ぶ困難な歴史的同盟が実現しつつある

https://twitter.com/KTB_genki/status/1040266205913931779?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1040266205913931779&ref_url=https%3A%2F%2Ftogetter.com%2Fli%2F1267397

ラノベって今こんなに過激化しているのですか…ゾーニング規制するために、本気でロビイング活動したほうが良いじゃないかと思ってきました。このテーマなら自民党にも話が合う人が結構いるのでは。オリンピックに向けた浄化作戦はこういうもの対象とするべきだと思う。

あらゆる場面で犬猿の仲であり、東京五輪の開催を巡っても対立を深めて来たフェミニズム閥と自由民主閥。

共通朝敵ラノベの表紙)を討つため、ここへきて同盟を結ぶ機運が高まってきた。

過激な性表現汚染され、穢土と化した東京浄化せねばならぬ。

東京天子様がお住まいがあることに加え、これから欧米先進列強諸国の賓も多数訪れるであろう地。

日本国が荒廃している様子を世界中に知られれば、末代までの恥。

浄化すべき時は今、具体的には平成三十年九月から同三十二年六月頃まで。

手始めに秋葉原奪還計画の下、浄化を開始すべき。

哲学的マンガ

オススメなどありますか?

なんと言うか、漠然哲学的なのではなく、特定思想とかなりシンクロ率が高いみたいなのを知りたい。

 

最近読んだ中では、

 ・「進撃の巨人」は「ニーチェ

 ・「ペット」フロイト

だなと思った。

 

そのようなものがあったら、教えて欲しい。

 

追記

沢山のコメブクマありがとう

とても参考になった。

 

漫画哲学素養が乏しく、カバー範囲が狭いのだが、回答できるコメブクマだけ回答させてもらう。

 

新劇おkなら 伸びたと雲の王国なんてどうです

ドラえもんニーチェ的に読むと言うのは、過激な試みに見える。

一方、当方能力絶対的に足りない感じもする。

 

大島弓子は、ゲスタイ・カレポンで一作描き上げた。

どうもこれはそうっぽい。読んでみる。

 

フロイト哲学でいいのか?だったら無意識を扱ったマンガは多そう(パプリカ含め)

教養晒していると思うけど、バカなので大目に見て下さい。

パプリカはどうやらそうっぽいので、これも読んでみよう。

 

よく知らないけど手塚治虫の「ブッダ」は仏教思想シンクロしてるらしいな。伝聞なので間違ってたらゴメン(意味不明ファンロードでなんか凄いの読んだ記憶あるが内容とか何一つ思い出せんので偽記憶かも

ブッダレベルシンクロしている漫画が、哲学的マンガと言って差し支えないものなのではないかと考え直した。

手塚治虫解釈が入っているかもしれないが、仏典仏教からマンガを起こしているからな。

なので、今回の質問はかなり曖昧質問だったかもしれない。

 

ブッタとシッタカブッタ

ちょっとググって見た。内容紹介には「宗教でも心理学でもない」ってあるんだけど、心理学仏教ミクスチャーとして読んでみよう。

 

オーダーとずれるけど面白いよ /有罪無害玩具http://tirasimanga.web.fc2.com/TUM/043/043.html 下校時刻の哲学的ゾンビ https://omocoro.jp/kiji/64616/

未読のweb漫画発見。ありがたや。

 

蒼天航路は、儒教から道教皇帝社稷を語ったり、庶民思想や、ヤクザ者の思想まで東洋思想デパート状態

これも要チェックで読んでみる。

 

キン肉マンにはニーチェ用語が頻繁に出てきた記憶がある。

なんかこっちの方が鬼気迫るものがあるな。

俺にそれを読み解く能力があるかが疑問だが、チェックしてみよう。

 

anond:20180916093407

元増田です。キモくて金のないおっさんについては言及してないので被害妄想しか言いようがない。ただそういう存在蔑ろにされていて、わかりやす弱者が優先されているのは事実(男の健常者はこれまで強者だったから)。「金のない」はすぐに克服は難しいけど、キモさはかんたんに緩和できるよ。まず清潔でシンプル自分の体のに合った服を着て(ユニクロで十分、本当に)、背筋を伸ばして立つこと。これだけでかなり見た目も気持ちも変わると思う。

ラノベの件も言及してない。まず多様性問題とは別な気がする。すごく個人的感想になるけど、過激な表紙が人目につきやすいのは問題だと思うよ。実際、本が平積みにされた状態って子供の目の高さに近いからすごく視界に入りやすい。エロ絵はやっぱり子どもへの影響が大きいよ。ただそういう本を無くせ!とは言っていないので本屋がどこまで配慮するのかが鍵かな。

anond:20180916165402

特にオタクでも無い人々が楽しんでいるセクシーファッション性的ニュアンスもまとめて焼き払うしかなくなる。

そういうこと言ってるとまとめて焼き払いになりかねない状態ではあると思うんだがなあ・・・

そうなったらそうなったで不倫ドラマモテカワセクシーファッションも片っ端から通報して規制に追い込んでやる。

エロ本ヤクザシノギになり客の側もどうせ違法なら過激なのくれと三次ペド蔓延り100年後に禁酒法なみの悪法記憶される状況にしたい。

個人的には少ない小遣いを握り締めて18禁じゃないできるだけエロそうな漫画ラノベリアル書店で探し求める性春などとうの昔に過ぎ去ったので、

善意お気持ちから始めたエロ規制がこういう結果になるのだと政府軍のふりをして村々を焼き賛同者を増やすゲリラのような行いを楽しみたい。

ゾーニングについての会話2 表情とかポーズ

露出について基準を決めた後で)

「うーん。露出問題ないけど、扇情的ポーズや表情も気になる」

「そのあたり難しいな。駅乃みちかみたいな炎上事例もあるしね。じゃあ個別議論しよっか」

「おけ」

「じゃあさっそくだけどなんでこのキャラはこういうポーズしてるの?それには必然性あるの?」

「このキャラはこういうキャラでな。このキャラ特に作中とは関係いかな」

「それならこっちのキャラはいいわ。でもこのキャラはそうする必要もないのにやらせてるからダメ

「確かにそうやな。ちょっと安易にそういう表情にしちゃったかも。じゃあこっちはやめとく」

「うんそうして。

 こっちだって無差別ダメって言ってるわけじゃないよ。

 キャラ内面によらずに表紙だけ見て無差別エッチなのはダメなんていうと行き過ぎなのはわかってる。

 でも売るためだけにエロくしておけみたいなのをやめてほしいだけだよ」

「わかってるわかってる。というかスマホエロ動画エロ漫画見放題の時代に微エロ要素なんて大して効果いから」

冗談で言ってるのはわかるけど、そういう問題じゃないだろ。ふざけてる場合じゃないぞ。

 実際にソシャゲーだったら、自分の好きなキャラ水着になっただけで喜んで大金払うやついるんだから

 作品キャラクターに売上目的目的エロい格好させてるって話は全然ありえるでしょ」

失言だったわ。ごめん。でも本当にソーシャルゲームだとファンユーザーしかいないかあんまり問題にならないんだよな。

 本って相変わらず書店に並べないといけないからなにかとチェックが厳しいってのは意識しないとな」

電子書籍化も進んでるけどまだまだだしね。」

「というよりネット広告ネットマンガの方は自由にやってるよなぁ。広告とかも結構際どいもの平気で流してくる。

 あれのせいで、読んでもいないのにライトノベルとかマンガにすごい偏見持ってる人生み出してる気がするんだよな。

 こっちはい迷惑だよ。書店員さんは大変だな」

ネット絡みでなにか縛り始めたら自分たちにも被害が及ぶかもしれないかあんまり文句言わないんじゃないの?知らんけど」

「さっきのFGOもそうだったけど結局自分が関心のないところだけ厳しいってだけかよ。」

「そういうもんだってananとかは表紙が全裸でも問題ないっていうような連中もいるんだし気にしたら負けだよ」

「話は変わるけど、売上目的のために不必要エロってのがダメってのは分けるけど。

 エロからダメって考えはないからね。これからエロ要素も頑張るからね」

「お、ご時世に逆らっていくのか?」

「ご時世も何も。辞める理由がない。

 保守的な人は嫌がるかもしれないけど、そういうひとに合わせて性的な要素を完全に排除すようとすると

 逆に、女性保守的な人が認めるようなイメージしかさないっていう抑圧になると思ってるんだ」

「ああ、性的消費とか性的搾取とか言ってる人がぜんぜん考えてないやつね。

 女性自分イデオロギーのためにモノ扱いしてるのは誰だよって話だよね。」

「そう。ワンパターンキャラしか出さずに望ましい女性像を固定することのほうが問題だと思ってるから

 性的な要素を匂わせるようなキャラクターは今後も登場させていくよ」

「その心がけはわかるけど、そういうのやりたいならR15とか指定つけて棚分けるようにしたりしたらいいんじゃないの?」

「そういうのはありかもしれないね。まぁ15歳にもなって胸がちらっと見えるくらいのことで大騒ぎするのもなんだから

 12歳とかに配慮するとかはあってもいいと思ってるよ。

 そういうレーティングしたほうがレーティング守ってれば好きにできるからね。」


「そうだよ。ゾーニングしろって言ってる人、一部の過激な人除いたらそんな感じだよ。

 過激な人は無視して普通の人の感覚には配慮するんだったら、そういう考えでいいんじゃない?」


簡単に言うけど、ゾーニングってむっちゃ大変なんぞ。

 各出版社合意も要るし、それこそ行政との折衝もやってそのレーティング正当性も認めてもらわないと。

 そこまでやったところで、どれほど売上が変わるんだって話だし。

 けものフレンズ製作委員会なんかよりはるかに大変なのに、どこが主導してやりたがるんだよって。」

「でもそれが嫌なら、やっぱりエロ自重するとか、ジュブナイルポルノみたいな方向で行くしかないんじゃない?」


「いやいやー。さすがにそれは極端すぎるでしょ。じかに性交に関するような生々しい話じゃなくて

 青少年時代ほのかエロスみたいなもの表現するのってそこまで規制されなきゃいけない話か?」


「内容についてじゃなくて表紙だけの話なんだから、面倒なら表紙だけ自重すればいいじゃん」

「あー、まぁそれはあるな。表紙だけの問題なわけだし。というかさ。

 でも、全くエロくない表紙で中身エロい話ってのも、それはそれでどうなんだよ。今度は読者が怒るだろ。」


「まぁどうやっても文句言う人はいからな。どっちを取るかって話になるな」


「そんなの読者をとるに決まってるじゃん。なんで本を買いもしない人にそこまで配慮しなきゃいけないんだって話だよ。

 不買運動でも、書店に行かない運動でも勝手にしてくれって話だよ。書店にいったって普段ラノベコーナーなんか見もしないでしょどうせ」


「あれもうほとんど純血主義みたいな極端なこと言ってる人いるよね。

 そもそも二次元女性キャラが表紙になってる時点で何言っても怒る人いるからね」

人工知能学会の話は嫌な事件だったね……もうあれから4年経つんだな」

「そういえば、批判された次の号はそれに答えるような上手な表紙やったんだけど、

 批判してた人はとっくにそのこと忘れててろくに反応なかったんだってさ」

「まじかよ。あいつら本当に無責任に騒ぐだけ騒いで後始末もせずに去っていくよな。イナゴかよ」

「表紙でしか判断できない人だからしょうがないよ。

 基本的に知性のないイナゴ相手にしてるつもりで、イナゴにどう対処するか考えないとね」

あいつらの行動特性ランダムで目についたものについて騒ぐってことを考えたら

 最終的にはこっちにくるなーってお祈りするしかないんじゃない?」

「ははは。なんだか文明レベル原始時代にまでさかのぼってるな」


続きます

お前が俺の平和的な日記に反応してくれないか

構ってもらうためにどんどん過激な内容の日記にしていくしかないな!?

はてぶ共和国増田独立自治区

ここはてぶ共和国の東に位置する

増田独立自治区では

自治区とは名ばかりに頭の先からつま先まではてぶの直接的・間接的支配が及んでいた。

だがしかし、長い支配の間に、はてぶ共和国狡猾な統治者によって、ブクマ数による増田たちの序列化をはじめとした数々の分断・懐柔策によって増田たちの多くははてぶ共和国への服属をなし崩し的に受け入れていた。

しかもっと過激増田原理主義者たちはそのような現状を快く思っておらず・・・

anond:20180916073540

つかここに書かれる過激な話はみんなマウントとりたいだけの釣り

メシウマしてる元増田悪趣味だけどここで議論するのアホ

こっそり入れ替わっても気づかないのに

5chとかツイのがまだマシ

anond:20180915135151

良識派の良識派たる所以過激発言をしない事にあると思ってたんだが元増田にとっては違うらしい

少しずつ狂ってきている。

リベラルが、だ。

明らかに狂ってきている。

すこしずつ、しかし確実に過激になってきてる。

明らかに憲法無視した人権意識敵対者攻撃しようとしてる。

もうリベラルににてるけれどリベラルじゃない。

扇動してるおかしバカではない。

普通リベラルもすこしずつ過激化してる。

どうしよう。

どうしたらいいんだろう。

2018-09-15

anond:20180915184725

右にしても左にしても過激すぎる物言い

ネット暇つぶししてる人達

大多数が成人の無職フリーターみたいな生活だろうし

政権が変わっても実は彼ら自体には大した大きな変化は起きないだろう

支持政党自体も内心迷惑がってるだろうし

彼らは彼らで次の教祖悪魔を探すだけ

自殺するならだいぶ前か今この瞬間にでもやってるだろ

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