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はてなキーワード: ママとは

2022-05-23

anond:20220523003251

えっ?見たまんまですけど?

はてなブログは見なくなって久しいので『はてなブログ限定した話』してます

だとしたらそうなのかもね

 

ただブクマカ増田限定した話をするならいつもこう思ってる

ゆうて匿名ダイアリー風俗嬢と暇してる夜職の女がしがちな言動のそれらしさについては

他の追随を許さんけどな

寒いお仕事創作増田なんかよりもずっと出来が良い

引きこもり男性のような、あからさまに態度がヤバくて入り口拒否されるパターンではなく、

数か月した頃に「こいつ、うまく言えないけど、なんかイラつくな…」みたいになるから言語化可視化しづらく厄介というか。

こういう子は、最初はみんな愛想よくしてくれたのに、数か月するとみんな冷たくなるという経験を何度も味わっている。

そのせいで、子供を欲しがるんだよね。子供母親から逃げていかいから。

世代からするとイラッとくるような人でも、子供ママしか頼れないし、ママママとなつく。

から可愛い大人はすぐ冷たくなって離れていくけど、子供は長い期間を母親に執着するから母親子供依存してしまう。

そうして、子供を作ったはいいけど夫がイラついて離婚されて…、養育費は払われず…、世代をまたいで連鎖してしまう…。

男性弱者最初から心が閉じていて他者を受け付けないけど、

女性弱者は初対面で好意的に接してもらえた成功体験があるのか、男性よりも孤独への耐性がなくて我慢できないのか、

人懐っこい態度や、縋りつくような態度をとることが多い。(媚びや縋りつきと同時に不快言動もある…)

モラルがある男女からは「居心地悪そうな苦笑い」と「そっと距離置き」、

モラルない女性からは「イジメ」、モラルない男性からは「ヤリ捨て」「孕ませ捨て」をされる。

そして「悲しい」という気持ちでいっぱいになってしまって、食べ物アイドルアニメなどの力で悲しみを乗り越えて……

2022-05-22

ママがほしい

この世でどんな風に接しても、それでも世話を焼いてくれて、絶対に見捨てないでいてくれて、心配してくれる

そんな存在リアルママしかいなくないか

独り暮らししてから定期的にホームシックになる

実際に一緒に暮らしてると嫌だと思う事沢山あったはずなのに

寂しいよ

2022-05-21

経産婦

女でレズでもないけど、そこそこ美人な子持ちママが視界に入ると子持ちママ(出産前)とのセックス妄想をしてしまう。

やっぱり経産婦は良いよな。実母との妄想はしないけど。

anond:20220521132116

女性にはママも含まれるんで、女性を守ることは男性にとってメリット大有りです

自分より若くない女を女性と見ていないのではないですか?

子猫のその後。

anond:20220520010919

 木曜日に、下の子がAちゃんからの子猫の様子を聞いてきた。子猫は沢山餌を食べたので沢山うんちをした、とのこと。

 住む家と育てる人が変わった事について、子猫ストレスを感じていなさそうでよかった。やはり、子猫にとってのママである籠とボロ布さえあれば、子猫はどこに行っても大丈夫なのだろう。

 餌を沢山食べてお腹一杯になると、子猫は籠の中に戻されても外へ出せとは騒がなかったものだ。そして子猫はボロ布をチュッチュと吸いながら眠りに落ちる。満腹になるのと心が満ち足りるのとは別の問題、という点では猫もヒトも変わらないのだなあ、と、ボロ布に吸い付く子猫に、うちの子供達が赤ん坊の頃に腹が一杯になっても長々と乳に吸い付いて離れなかった時の様子を重ねて見た。

 子猫好奇心旺盛な真っ盛りによそにやれてよかったと思う。うちは狭くて、子猫には探索のし甲斐がない。やっていいことより良くないことの方が多い環境は、子猫にとっては長居するには酷な環境だと思う。

 朝っぱらから子猫がよく食べよくうんちをした事が厄介事とは捉えられないお家に貰われたのは、本当によかった。けれども、私としてはAちゃん家と私的交流するのは正直面倒臭いなと思う。家と家との距離が学区の端と端くらいなので、敢えて付き合いする必要が無いのでよかったけれども。

「ご夫婦揃って猫にお詳しいんですね」

 とうらめし気な視線でじとっと見られたのが嫌な感じに心に残り続けている。飼えない猫を拾ったことで、ろくでなしと思われたのだろうか。

 子猫のことは早朝の路上で拾った。私道ではなく公道だ。あと三十分もすれば通勤ラッシュ抜け道として、住宅街にも関わらず沢山の自動車自転車があり得んスピードで通り抜けていく。ゴミ捨て場が近く、電柱にはカラスが停まって下を窺っている。そんな状況で、何も出来ない子猫を拾わないという選択肢は私にはなかった。

 けれど、世の中ではそんな事をする人間を現に見ると悪感情を懐く人が案外多いのかもしれない。ここ数年、何の巡り合わせか、登下校の最中怪我をしただのドブに落ちただので困っている子供に行き合って助けるしかない状況に何度か遭遇してしまったのだが、その度に気持ち悪いものを見るように噂をされ、人が離れていった。

 インターネット上でこうして書くぶんには偽善者と罵られることは少ない。だが、現実では化け物を見るように見られて終わる。誰もが認める人気者が同じ事をしてもそうはならない。まるで誰かを助けるにも資格がいるといわんばかりだ。

anond:20220520111659

それがあったか自作では赤ちゃん時期は数行で終わらせた

似たようなこと考える人いるから、2~5歳ぐらいで記憶が蘇る方式も多いのだろう

美人ママおっぱいちゅうちゅう派閥も割と残ってるが

anond:20220521013657

パパ、今からパパやめるんダわ。ママ扶養に入るんダわ😅

2022-05-20

anond:20220520151649

👶(でもママンとお話がしたいぜ。このままじゃシッターさんとの会話の方が多いぜ)🌚「んー?ご機嫌斜めかなー?」

医者って自分ではなんもできないのに偉そうだよね

なーにが「メス!」じゃ

自分が使う道具くらい自分で取らんかい

やってることがママに「おかわり!」って言うガキと変わらんじゃん

そのガキだって成長したら自分でおかわり取りに行くのに

医者はいつまでも変わらず「メス!」で手を出すだけ

待ってる時間自分で取らんかい

汗!じゃねーんだよ

自分の汗くらい自分で拭けや

不衛生?

じゃあ汗かくな

まじめにやれ、いい歳で金も稼いでるんだから自立しろ

anond:20220520101322

PTA自己実現、みたいな専業ママに嫁がならなくて良かったじゃん

嫁と車と年収2000万とママが欲しい

欲しいんです何とかしてください

夫「明日の朝、義母ママから電話で、叱ってもらうわw

我が妻よ(マイハニー)😠」

拾った子猫10日で手離した。

 先週の月曜日の早朝、カラスに食われそうになっていた子猫をつい拾ってしまった。

 子猫獣医さんの見立てでは、拾った日時点で生後1ヶ月くらい。しっかり牙が生え揃っていたので、最低限の自分身の回りの世話はできるはずと獣医さんは言ったのだが、実は全く何も出来ない赤ちゃん猫だった。

 そんな子猫を育てるのは、まるで新生児育児しているようだったが、人間赤ちゃんの世話と要領が似ているところがあったので、ヒトの子二人を育てている私には何とかなった。もしも子供を産む前にこんな子猫を拾ったらどうにもならなかった。

 なんだかんだ、大変で忙しかったが、子猫の成長は想像はるか上をゆく爆速ぶりで、何にも出来ない赤ちゃんだったのが、6日目には普通にから餌を食べ、決められた場所で排泄できるようになってしまった。

 それはよかったのだが、10日目の朝には物凄いスピードで室内を縦横無尽に駆け回り、人の手で容易に捕まえられないほど機敏になってしまったのには焦った。もう我が家子猫にとって手狭で、これ以上ここに閉じ込めておくのは子猫可哀想だとおもった。

 元から我が家では猫を飼うことができないのは分かりきっていたので、子猫を拾ったその日からいか円満子猫を手離すかを考えて動いていた。

 子供友達の家や私の仕事仲間などに猫を飼わないかと聞き回ったが、ほとんど断られた。これではらちがあかないので、動物愛護団体に頼ることにした。

 動物愛護団体に問い合わせたところ、団体主催譲渡会に参加できるのは生後2ヶ月以降の犬猫に限るという。また、寄生虫検査結果と生後2ヶ月の健康診断証明書の提出、初回ワクチン接種を済ませることも、譲渡会参加の条件だった。

 そんな訳で、少なくとも来月の上旬までは我が家子猫の面倒を見るつもりだった。だが、子猫運動能力の発達があまりにも目覚まし過ぎたので、10日目の朝には心が折れそうになっていた。

 ところが、猫を引き取りたいと手をあげた人がいた。それはうちの下の子友達だった。先週の木曜日学校まで下の子を迎えに行くと、

「Aちゃんが猫飼うっていうからAちゃんを車に乗せてうちまで猫を取りに来てもらってもいい?」

 という。唐突なことに、勿論本気とは思えなかった。Aちゃん保護者の方にOKをもらわず勝手に車に乗せてうちに連れて来ることはできないし、子猫を連れて帰らせる事もできない。本当に子猫を飼えるのか、Aちゃん保護者の方達とよく話し合うべきだ。そう下の子説明して、Aちゃんにはご家族の方が迎えに来るまで学校で待つように言った。

 その翌日、下の子はまた帰宅後に「Aちゃんは猫を飼えると言った。いつ猫をAちゃんにあげるのか」と問い詰めて来たが、Aちゃん保護者から何も言ってこない限りはそんな話を本気に出来るはずもない。今すぐにでも猫を取りに来れるなんて言われたって……。

 週末は子猫の世話に追われながらも成長ぶりを喜んでいるうちに過ぎた。

 そして月曜日子猫はたった一週間で赤ちゃんからやんちゃ坊主に急成長をした。動物病院に健診に連れて行った。どこにも具合の悪いところはなく、健康で順調に育っていると獣医さんは太鼓判を押した。次の受診譲渡会に出す直前でいいとのことだった。

 その日の夕方、下の子がAちゃん母親から手紙を持って帰ってきた。子猫の件で話をしたいので、電車をして欲しいとの事で、電話番号が書かれていた。

 早速電話をしてみると、もうすでに猫をAちゃんの家に譲ることが決まっているかのような話になっていた。猫がまだ手のかかる子猫だという事すら先方にはちゃんと伝わっていなかったにも関わらず、翌日には引き取りに来ると言うので、その日はこちらの都合が悪いので、来るのは水曜日にして欲しいことと、それと子猫はまだ世話が焼けるので、もっと家族で話し合ってから決めて欲しいことを伝えた。

 その頃、子猫はいともあっさりとトイレトレーニングを済ませようとしていた所だったが、まだ自分で上手く排泄の後始末をすることができず、しっぽや後ろ足をおしっこでびしょびしょに濡らしたり、うんちを踏んづけた足で歩き回るなど、危ういところがあった。しかし、先週の何にも出来ない赤ちゃんぶりよりはだいぶましだった。たった1日の間にも、子猫は見違えるほどに成長していく。水曜日にはよそにやっても大丈夫なほどに仕上がっているかもしれない。

 とはいっても、子猫を飼うという事に全く迷い躊躇いがないというのもどうなのか。身体が小さいだけで成猫のように完璧な子を貰えると期待しているのではないか

 これまで、何人もの人達に断られ続けてしょげていたのに、いざ引き取ると言われるとマジかよと思ってしまう。子猫に情は湧いているが、だからといって手離したくないなんて無理を言うつもりはない。Aちゃん一家子猫にとって良い飼い主となるのが心配なだけで。

 そうやって悶々としている姿を子供達に見られると、期待させてしまうので、良くないと思い、子供達が寝静まってから夫と話し合った。やはり、あまりにも性急に事を進めようとする人を信用するのは難しい。だが、子猫可愛い盛りが日に日に過ぎて行くというのも事実だし、本当に猫好きな人ならばどんなに手を煩わされたとしても、子猫の今を見て触れ合いたいと思うことだろう。譲渡会に参加できるまで、あと3週間以上あるので、なんなら数日試しに子猫を預けてみて、手のかかり様にどうしても我慢できなければ、返してもらって予定通りに譲渡会に出すことにしよう、と話した。

 水曜日まで、いきなり活発度の上がった子猫の遊び相手をしつつ、後悔しきりで過ごした。自分達で猫の貰い手を探すんじゃなかった。譲渡会参加一本に絞ればよかった。譲渡会でなら、里親希望者にはスタッフから飼育環境飼育覚悟を厳しく問われる。日常人間関係の中で譲渡先を探せば、人間関係を盾に良いように押しきられてしまい、必ずしも猫にとって良い結果になるわけではないかもしれない。

 猫をやると言ったのに嘘だった。やると言ってた癖に直前になって気を変えた。そんな風にあちこちで吹聴されたら、私やうちの子供達はどんな風に見られるのか。

 水曜日。午後にAちゃん一家がうちに来るので、私は子猫の遊び相手返上して家の掃除に勤しんだ。子猫はちょうど平日休だった夫に面倒を見られていた。物がゴタゴタとあるから完璧にとはいかないが、こざっぱりとした。茶菓も用意した方がいいだろうか? と私が言うと、

「そうだなあ。猫を貰うというのに、まさか玄関先で済ませようとは思わんだろうし」

 と夫は言った。

 が、そのまさかだったのだ。放課後にAちゃん一家が揃って家までやって来たのだが、Aちゃん母親玄関先で猫を受け取ってさっさと帰るつもりでいた。猫の実物も見ずに連れて帰って、Aちゃんらお子さん達が「思っていたのと違う」とがっかりするのは避けたいから、実物を見てから飼うかどうか決めてくださいと私は言ったはずなのだが。

 取り敢えず上がって、子猫を見てくださいと引き留め、夫にじゃらされて走り回っている子猫を見てもらう。Aちゃんの反応は今一つよくわからない。知らない家に来てはにかんでいるだけにも見えるが、無理やり「この猫でいい」と言わされているようにも見えた。

 Aちゃん母親に、試しに猫を抱っこしてみてくださいと言って、抱っこしてもらった。子猫全然人見知りをせず、うちの家族に抱っこされた時のようにAちゃん母親の手の甲を引っ掻いたり服の袖に噛みついたりした。しかし、Aちゃん母親可愛い可愛いを連発していた。私が子猫の排泄の世話のやり方を説明しても、嫌な顔をしないどころかなるほどと熱心に聴いていた。

 Aちゃんが猫を欲しがったという話だったのに、Aちゃんの反応はいまいちで、だがAをの母親は一度抱っこした子猫を離そうとしない。どうやら本当に猫が好きで猫を飼いたくて仕方がなかったのはこの人のようだった。

 この僅か数日の間に、Aちゃん一家は必ず猫を貰えると信じて疑わなかったらしく、子猫を迎えるための一式を揃えたらしい。猫ならなんでもいいです! と言い切ったのはどうかと思うけれど、この人ならちゃん子猫を一生面倒見てくれそうな気がした。私の直感があてになるかはわからないが。

 結局、私達に出来ることは限られているし、ここで外れクジを引いたとしたら、これは私の運というよりは子猫自身の運なのかなと思い、Aちゃん一家子猫を引き取って貰った。

 子猫と一緒に、子猫寝床にしているキャリーケースとボロ布を持って行って貰った。それだけは譲れなかったのだ。何故なら、子猫はそのキャリーケース自体とボロ布をママだと思い込んでいるようだったからだ。子猫はモノを母親だと思って執着していたおかげで、うちの家族の誰かを母親と思って執着することはなかった。

 キャリーケースとボロ布があればいつもママと一緒という気分でいるので、新しい家に行ってもちょっと見える景色が変わっただけで、何ともないと子猫は思うはずだ。

 

2022-05-19

anond:20220519162419

人間って他人攻撃するとき自分コンプレックスの部分を攻撃するらしいぞ。

ウルトラママンが来るのを待ってるハッタショは多分お前のほうだな。

2022-05-18

anond:20220518213926

ママ

パパ

兄上

🐸はやくかえってきて

anond:20220518211125

じゃぁ増田さんを構成する成分は何なの?

パパとママ

ママー、ボク大きくなったらフェミニストになりたい」

って言われたらどうする? とボクが男の子女の子かで場合分けして考える

anond:20220517190143

横暴な人間甲斐甲斐しく世話しても感謝されずにこき使われるのが見えてるし、逃げる好奇じゃん。

心当たりあるからこんないちゃもんつけてるのかもしれないけど、恐怖で人を支配するようなクズが弱ったら逃げられるか立場が逆転するかだよ。

横暴でも愛してくれるのは親バカママくらい。

適当に世話して保険金受け取るという選択もできるけどそれをせずに逃げるということは金以上に嫌悪が勝ったってことだと思うけどな。逃げられた奴の自業自得

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