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2021-05-07

スプラトゥーン依存症の夫と離婚したい

お前だよお前、お前のことを言ってんだよ。

平日も休日も、家にいる時は隙あらばすぐにスプラトゥーンを始める。

プレイ時間は2000時間を超えてる。

帰宅したらごはん食べる前にまずSwitch起動。

ごはん食べた後も私はTVを見たいのに何も断らずにゲームを始める。

去年生まれた娘には目もくれない。

娘にかまう時間ゲームする時間、どっちが長いか分かっているの?

娘を寝かしつけた後は2時までずっとボイチャで仲間たちとなんかやっている。

夫婦の会話はほとんどなくなった。

私と話してるより、ボイチャで知らない人と話してる方が会話量も多いし楽しそう。

スプラトゥーン買う前は2人で一緒にベッドに入っていたのにね。

妊娠中、私が息苦しくて寝るに寝れない時に24時超えても寝室の横でキャッキャ言いながら他人と遊んでいた事、私ずっと忘れません。

ゲームストレス解消してるのは分かるけれど、あなた場合、負けが続いたり回線落ちたりするとすぐにイライラしてますよね?

「クソッ」て言うお前の方がクソなんですけど。

33歳にもなってゲーム相手イライラしてるのって恥ずかしくないんですか。

だいたい、そのイライラを表に出されて、近くにいる人間がどんな気持ちになるか想像出来ないものですか。

「いつか娘ちゃんと一緒にスプラトゥーンやるんだ」って言うのを笑って聞いてるけど、ほんと何の冗談言ってるのかなバカかなって思って笑ってます

ボイチャ仲間に子育てしてる人たちがいるって言ってるけど、そのご家庭の奥様や旦那様が良い気分で過ごしているのか私はすごく疑問ですけど。

一度、あまりにも腹が立ってSwitchしたことがありましたが、今までにないくらい不機嫌になられて私が折れたこと、思い出すたびに私は泣きそうになる。

スプラトゥーン3、来年出るらしいですが、この調子で1歳になる娘と一緒にあなたと暮らせる気がしません。

あなたSwitch起動するたびに「お前と娘よりゲーム大事」と言われてる気になるんだよ。

これ以上ガッカリしたくないので、3が発売される前に離婚したいです。

そう私が考えてるとはあなたはつゆほども思ってないでしょうね。

でも、私何回も何回も何回も何回も妊娠中も産後すぐの眠くて仕方なかった時も今も今日も、いい加減にしてくれと言いましたからね。

離婚という言葉が出ないとそこまで想像できない自分想像力のなさを呪ってください。

ところでもう1時ですね。

今日もまだやるのですか。

からさ、お前だよ、お前のことを言ってんだよ。

いい加減、気がつけよバーーーカ。

2021-05-06

仲良しだったフォロワーと私の最後の一カ月(前)

 これからする話は、とあるさなジャンルの小さなカプの字書きである私がいかに身勝手だったかということを伝えるものである

 大多数の人間にとっては、読んでも糧になるものはなく、むしろ不快になるものだろう。

 それでも記事にしようと思ったのは、私の中で未だに蟠った昏い感情ひとつ文章として昇華し、過去出来事として今の自分から切り離し、客観的に見てみたいからだ。

 

 

 P氏と私の出会いは三年前。

 私はそれまで活動していたある大きなジャンルを抜け、小さなジャンルのABというカプで活動を開始した。

 前のジャンルを抜けた理由は、そのジャンル民が望むものが書けなくなって、しか自分がそれにショックを受けていたからというありきたりなものだった。

 二次創作は、当然ながら自分が望むものを作って楽しむのが正しい。けれど、あなたの書く○○が好きだと言われ、しかもそれが結構な人数いたとするなら、自分のためだけに書くのではなく、他人が望むものを書きがちになる。承認欲求というやつだ。

 当時の私は、自分の望むものではなく、他人が望む作品を作り出すことに腐心していた。厄介なことに、それが楽しいと思っていたのだ。

 しかしある日、私ははたと我に返った。

 自分のためにではなく、他人のために二次創作をしているということに気づいた私は、そのジャンルを去ることにした。

 

 そうして辿り着いたABで小説を書き始め、私は驚いた。

 文字が次々と紡がれていくのだ。

 私はあっという間に小説を書き上げて、某サイト投稿した。ツイッターも始め、このカプのここが好きだということを、誰のためにでもなく、私のために呟き続けた。

 それからは、毎日が楽しかった。

 千人近くいた前のジャンルアカウントに対し、今のアカウントフォロワーゼロ。私の呟きなんて、誰も見ていないから当然いいねもつかない。

 それでも楽しくて、私は呟きを量産し、小説を書き続けた。

 三年前の、四月の終わりのことだった。

 

 フォロワーゼロと言ったが、そもそもABの活動人数は少ない。

 活動を始めたばかりの私がフォローしたのは四人くらいだった。その内の一人がP氏だ。

 P氏はすぐにフォロバしてくれた。

 お互いに挨拶をすることもなく、話しかけることもない。いるけどいない、という関係だった。

 私自身、あまり積極的に絡みに行くタイプではなかったので、何人かの相互さんと話したこともなく、黙々と壁を打つ日々だった。

 相互になって二か月ほどした頃だろうか。P氏が私にリプを送ってくれた。私はABで初めて、同ジャンル人間としゃべった。

 嬉しかったが、それだけ。

 今から思えば、初めてリプをくれたのがよりにもよってあの呟きだったのはP氏の性癖が相当ヤバイことを示していると思うが、それはまあ別にいいだろう。

 初めてリプを貰ってから、P氏と私は一カ月に一度の頻度でやり取りをするようになった。

 どちらかが作品を上げると「素敵です」と言い、それに対して「ありがとうございます」と返す。それくらいだった。

 

 彼女と急激に仲良くなったのは、はじめてリプを貰ってから一年と少し経った頃だった。

 その時の彼女と私は、同じような人間関係問題で、同じように悩んでいた。

 その頃の私は人間関係に疲れて、殆ど誰とも繋がっていなかった。

 フォロワーはP氏だけ。正直、ABで活動を続けていくことに限界を感じていた。

 ただ、まだ書き続けていたいという気持ちもあった。

 私は彼女しか見ていないTLに、ABの小説投稿し続けていた。

 

 P氏初めて通話をしたのもその時だ。

 その時に私は、彼女二次創作で仲良くなったフォロワーとどう付き合いたいのかを教えてもらった。彼女は「同じ熱量の人と狂っていたい」と言った。私も同じだ、と嬉しくなったことを覚えている。

 二次創作をしていると付き物になるのが、熱量問題だ。

 なにが問題なのかというと、熱量主観的ものだということだ。

 ある人の、あるジャンルに対する熱量を、客観的に計る方法はない。本人が冷めたと言えばそうだし、冷めていないと言えば冷めていない。

 ここまでは、誰もが共通認識として持っていることだろう。

 P氏も、私も、そう思っている。

 ただ、私は、その先も考えていた。

 ジャンルに対する熱量主観しか計れない。決して、他人には伝わらない。他人に伝えるには、行動として示さなければならない。こうした時に言葉で伝えるのは逆効果であること私は思っていた。

 たとえば、あるカプについて毎日十以上の呟きをしていた人がいるとしよう。その人はある日別のジャンルにハマって、別ジャンルについて呟くばかりになって、あるカプについては殆どさなくなった。あるカプの絵や小説がTLに流れてきても反応しなくなった。以前なら、必ずその作者に感想を送り、フォロワーにその作品が素晴らしいからとプレゼンしていたのに、そうした反応を一切しなくなった。その人が唐突に「最近○○についてばかり呟いているけど、元のジャンルの熱は冷めてない。今でも大好き」と言ったとして、残念ながら私はそれを信じることができない。

 完全に冷めてはないのだろう。新しくハマったジャンルの刺激が強くて、元のジャンルへの反応ができなくなっただけだろう。ただそれは、見方を変えれば、「冷めた」ことにならないだろうか。少なくとも、以前と同じように反応ができなくなったということは、そこに割く労力を減らしたことに違いはない。

 

 別ジャンルにはまることも、そこに熱量を注いだ結果元ジャンルへの熱が冷めるのも、悪い事ではない。

 何を好きになるのかは、その人の自由だ。

 ただ私が、「冷めていない。今でも大好きだ」という言葉が出た時点で、その人はもう元のジャンルにこれまでと同じだけの熱量を注いでいないと思うようにしているだけだ。

 本当に元のジャンルにも今までと同じだけの熱量を注いでいるなら、わざわざ言葉にしなくていいはずだ。

 言葉にして、「冷めてないよ。だからこれからも仲良くしてね」と友情を乞うているような姿に、私は何とも言えない嫌悪感を覚えてしまう。

 あくまでも私がそう思うだけだということは、言うまでもない。

 人の考え方は人それぞれだ。だからこれは、私がこう考えたというだけの話であることを改めて記しておく。

 

 話を戻そう。

 P氏は私にこうも言った。

 

「別ジャンルにはまっても、そのジャンルで狂ってる君を見てたら私は楽しい

 

 使い古されたフォロワーへの言葉だった。

 ジャンル移動しても友達でいようね、と彼女は私に言った。

 別ジャンルに嵌って、別アカウントを作ってしまうと元々のアカウントフォロワーと疎遠になるのはよくある話だ。チェックするTLが二倍になるのだから当たり前だ。そして先述の通り、新しくハマったジャンルの方に熱量を注ぎがちになるのも明白。結果として、元のジャンル作品や元のジャンルで出来た知り合いの呟きへの反応は鈍くなり、その後ろめたさからアカウントを消すという人もいるだろう。

 彼女は私にそうなって欲しくないと言いたいのだろう。別ジャンルにはまっても、同じアカウント活動して欲しい、あるいは、別アカウントを教えて欲しい。たぶん、そういうことだと私は考えた。

 それで合っているかどうかは正直わからない。

 ただ私は、彼女言葉から彼女が望んでいることをできるだけ汲み取り、そうあるようにした。

 

 その頃は、多分、上手くいっていたと思う。

 彼女と私は毎日十や二十のやり取りをして、時々通話して、ABについてああだこうだと話していた。

 傍から見れば異常だったのだろう。言われるまでもなく、当時のP氏と私の関係は、正しく「傷の舐め合い」だった。

 それでも私たち毎日は楽しかった。

 少なくとも、私は楽しかった。今思い出しても、思わず頬が緩んでしまう。

 

 そうしている間に、秋が来た。

 最初通話から一年弱経った頃、私は別ジャンルにはまった。

 彼女しか見ていないTLで「○○にはまった」と呟き。ABと一緒に新しいジャンルについて呟くようになった。

 そのジャンル用のアカウントを作ったが、稼働させるのはすぐにやめた。

 新しいアカウント活動を始めると、熱量分散されることを私は知っていた。だから、元のアカウントで新しいジャンルイラストをリツーイトしたりしていた。P氏は私が新しくハマったカプについても「私は絶対まらないけど」と言いつつも好意的だった。私が新しいジャンルに狂っている姿を見て楽しいと、初めて通話した時に言っていた台詞を繰り返していた。

 

 彼女の様子が変わったと感じたのは、年が明けた頃。

 彼女はしばしば、創作モチベーションが上がらないと呟いていた。

 例のウイルスの件もあり、イベントは軒並み中止。ジャンル民の創作活動も下火になっていた。

 元々小さな規模のABというカプで、この一年コンスタント作品を上げていたのは、P氏と私だけ。

 その私も、昨年秋から色々とあり創作頻度は下がっていた。

 小説毎日書かないと感覚を忘れてしまう。私の執筆スピードは目に見えて遅くなり、大量の文章を、人様に見せられるほどの完成度に仕上げられなくなっていた。

 それがストレススランプに陥り、さら創作頻度が下がっていることを自覚していたから、呟きは多くするようにしていた。

 私がスランプに陥っている間、彼女はABの作品が増えないことに寂しさを募らせていたようだった。私は自分の不甲斐なさを痛感しながらも、スランプから仕方がないと自分を励ましていた。

 なんとか創作に集中できる環境を作りたいと四苦八苦していたが、そうこうしている間に彼女の方に変化があった。

 毎日二十近くやり取りをしていた彼女は、私の呟きにリプを飛ばさなくなり、彼女自身が呟くこともがくりと減った。

 私は彼女の行動に覚えがあった。

 彼女は、別のジャンルにはまったのだろうと思った。

 彼女はとにかく呟くタイプ人間だ。呟くことで、日々のストレスを軽減しているのだろう。だから、ここで呟いていないのなら、どこか、別の所で呟いているのだろう。そこで呟いているから、こちらで呟くことがなくなった。多分、そういうことだろうと私は考えた。

 少しだけ、私の心に靄がかかった。

 

「別ジャンルにはまっても、そのジャンルで狂ってる君を見てたら私は楽しい

 

 かつて彼女は私にこう言った。

 別ジャンルにはまって愉しそうにしている姿をみせてくれと言っていた彼女は、しかし、別ジャンルにはまって楽しそうにしている姿を、私に見せてはくれなかったのだ。

 

 春の訪れと共に、P氏と私の最後の一カ月が始まった。

出自粛はおしまいしました

普段は見ないテレビを眺めていたら、コメンテータが「独身の方と違って、子供がいる家庭は子供ストレスのことを考えると外出自粛は難しいんです」というような発言をしていた。

ふざけんな!と

独身男性である俺はその発言にカチンときしまった。

お前らは、「子供を家に閉じ込めるわけにもいかなくって~」とちょっと困ったフリをしているだけで、子供をダシにして自分だって旅行を楽しんでいるだろうと。

俺はひとりだ。

友人も恋人もいないし、職場にもなじめていない。

家庭というものにあこがれもあるが、こんな言葉をはくような性格なので、きっとそれを持つことないだろう。

そんな俺の趣味一人旅だった。きれいな風景を眺めながら、ぼんやりする時間が好きだった。

でも、コロナのせいで旅行がしにくい世の中になった。俺は旅行あきらめて、家で過ごすようにした。

そんなときに冒頭の発言だ。

から旅行という数少ない幸せを奪ったうえで、自分たちは仕方がないと笑って旅行している。

こいつらは、家族という俺がどれだけ望んでも手に入れられないものを持っている。それはいい。幸せに生きてくれ。

だが、俺に制限を課すというなら話は別だ。

というわけで、外出自粛はおしまいにすることにしました。

人がいる場所は避けるようにします。

以上

anond:20210506150233

弱者男性=加害性が低い、というのがそもそも間違いだと思う…

加害性が低い男性って、それだけで強者だよ。

自分ストレス他者への加害以外の形で発散するか我慢出来る程度の強いメンタルを持っているし

そもそも過度のストレスを溜めない程度の環境を作れる、って時点で強者でしょ。

[]市川春子「宝石の国」原作最新話まで

よおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおやく全部よんだわあああああああああああああ

ずっと読まなきゃと思ってたけど1巻で何度も挫折してたからで

今回も1巻でギブアップしようかと思ったけどとりあえず読みすすめたらするするよめた

そんでもっかい1巻をぺらぺらめくってみたけどやっぱりわかんない

結論、最新話まで読んだ人間がよんでも1巻はわからねえ

やっぱり1巻はクソマンガだったなって再確認できた

ちなみに1巻時点でクソマン認定するような人間でも2巻以降はするする読めるよ

ポイント主人公と、坊主主人公相棒っていう3要素だけに着目するこったな

キャラ人間関係とかまでを全部把握しようとするとストレスで読めなくなる

重要なのはたった数人なのにキャラ多すぎで見分けつかねえからイライラするしわけわかんなくなるんだ

オサレ・作者の趣味全開おしつけマンガはすんげーきっついわー

あと地味にイライラすんのが現実腐女子オタク女みてーな言い回し散見されるところ

「えぐ・・・」とか

世界観で売るなら下手に現実世界的な要素いれんなよ

いま12巻くらいらしーけど内容はスッカスカだわ

わかってもたのしく・おもしろくなるわけでもなし

これフルカラー連載させなかったのは編集の失態だと思う

モノクロだとマンガとして破綻している

休暇でコメダに行って少しだけ人間性を取り戻した話

社会人2年目。

有給休暇申請5月9日までの長期連休を生成。

GW中は程々に遊んで、なとなく今日ゆっくりしようかなぁ~という気分の中、

普段はなかなか行けないコメダ珈琲で、普段は買うだけでなかなか読めない本を消化することに。

10時ごろにお店についていい気分だったけれども、お昼時にもなるとお店が混んできた。

店員さんの良く通る声で、番号札をとって案内待ちのお客さんがいることに気づいた。

気を利かせたつもりになって、そそくさとお店を出る準備をしてお会計に向かう。

案内待ちのお客さんへ目が行き、気が付く。

座って順番を待っているのはことごとくおじいさん,おばあさんだった。

よくよく店内を見回すとみんな中年からおじいちゃんおばあちゃんと呼ぶのが適当な方々。

心の中で悪態をつく。

「こいつらはいつでも来れるじゃん、どうしてたまにしか来れない俺が気を利かせて出ていかなきゃならんのだ」

「これが愛想のいいご夫婦や、素敵なお姉さんだったら...」なんて考えるとまた気が付く。

見返りを求めて行動していたこと。見返りがなく腹を立ててしまたこと。自分自身が思っていたよりも攻撃的だったこと。

本当は向かいのおばさんみたいにずっと居座て夕方まで本を読んでいたかった。

他人の見よう見まねで勝手に精一杯になって、それが自分の思い通りの結果にならなくて...。

自分のやりたいこともできない上に、こんな惨めな思いをするなんて。

はじめこそ腹が立ってどこかに老人の悪口拡散して、このもやもやを発散しようかと考えていた。

だけれど悪口を考えている間に、自分のことでしか自分を語れない自分あほらしくなってしまった。

自分はこれだけした、だからお前らもこれくらいするのは当然」

いつからこんな考えの人間になってしまったんだ。

今回の件もまた別の機会にコメダ行けばいいだけだしね。なんら大したことはないんだよね。

ただこうした気づきをもたらしてくれたのはGWと休暇のおかげ。

以前からこうした自己中心的気質はあったのだけれど、一時期はずいぶんマシになっていた。

ただ今回は4月から一気に仕事が増えてパンクしかけていたし、相当余裕がなかったんだと思う。

何よりきつかったのは もの凄く良いことがあってもすぐに悪いが起こるので、結局毎日ストレス不安さらされていたこと。

次点会社都合で見知らぬ田舎に飛ばされて一人ぼっちなこととか。

余裕はマジで大事

余裕をください。

anond:20210506071749

この1週間の自分書き込み見てると、トゲトゲしてるなあw

ストレス環境って如実に影響あるね

弱者から強者を叩くのって

結構好き勝手出来るし

組織内で有効手段だと

思うけど、どうなのかね?

勿論本当に弱者だと

組織にしがみつくしか無いか

自由奔放には出来ないのかも

しれないけど、敢えて責任

権威から離れることも道の

一つだと思うのだよね

弱者強者かって極端な気がする

ストレスは確実に少ないし

周囲から仕事上の信頼って

別に権威責任の重さに

比例する訳じゃないからね

2021-05-05

まれてはじめて舌に口内炎が出来た

舌もそりゃ口内にはあるが、口内炎って言葉は舌の上の炎症の表現としておかしくないか、と思ったが。

(ぐぐったら舌炎という言い方もあるらしい。ただ舌炎だと舌全体に炎症があるようなイメージなのでコレも違う気がする)

まあとにかく舌の口内炎は痛いのなんの。

しかも舌だから文字通り呂律が回らなくなる。

GW中で良かった。

喋るのが疲れるってのも生まれて初めての経験だ。

何が原因なのかわからず、

調べてみてもストレス栄養だと何も解説していないのと同じようなものばかりだった。

まあ要は加齢なんだろうな。

悲しいことだ。

甘いもの食べ過ぎたという自覚はあるのでマジでこれから甘いものは控えようと思う。

こんな痛い思いするのマジでゴメンだ。

 

anond:20210505151030

活動家なんて見上げたやつはほとんどおらんだろ。

ほとんどは、匿名活動家気分になってストレス発散してるだけ。

やることないか連休増田に入り浸って色々読んだんだけど

ここで熱く意見提示し合ってる人達が実際に顔を突き合せて議論することになったら、誰も何も発言しないまま時間が過ぎそうだよね。


顔が見えない上でみんなこうして好きに言えるのは某掲示板の勢いがやばかった頃から変わらないクオリティだけど、顔と名前という個人情報を共有し合ったら「直接攻撃されたくない」って防衛本能が働くと思う。

ツイフェミ批判ミソジニー弱者男性論も政治への意見男尊女卑女尊男卑専業主婦攻撃も、顔が見えないからこそ忌憚のない意見という名の「自分幸せになれないのは周りのせい」という本音を聞けるのであって、さすが本音と建前の使い分けだなって!

社会で少しでも差別的発言をしたら自分槍玉に挙げられちゃうくらいに挙動おかしい人たちも多いけど、そういう人たちこそ増田で大きい顔してそれっぽいこと言ってストレス発散するんだね。


から、この世の地獄をことこと煮詰めてそこに残ったカスを寄せ集めると増田が出来上がるって、この連休で学びました!

違った、と感じたところ

ひどすぎる猫背と外に向いた前歯

片手しか使わないような食事作法

昔の彼女の話をしてくる

収入の割にやたら高級店に行きたがる

首元に少し残るアトピーのあと

マジコンユーザー

昔のバイト先とやらに連れてくるも、スタッフが塩

動物

映画館スーパー菓子飲み物買って持ち込む、食べる、ゴミ映画館内のゴミ箱に捨てていく

変なネックレス、いい大人

スポーツ観戦でひどい野次しかもそれをストレス解消と悪びれず

場所決めを自分でやったのは1度で、その後はひたすら提案待ち+いいね自分もそれ考えてた、のコンボ

ネットのお友達リアル友達のように会話に混ぜ込む

よくわからない見栄が多い

いちいち卑屈、卑屈すぎる

華奢な肩幅

小さい女の子アニメ好き

まじもんの鬱持ち

さらりと差別的

変な選民思想

かい夢を追ってると口では言うが全く実がない

遅刻するが決して謝らない

執着はするが興味がない様子

anond:20210505175314

いつもと違って、暇人主体ではなく、仕事ストレスGWに発散してる勢が主体から

自粛がもたらす「機能性ディスペプシア」という病気

半年以上在宅勤務で土日もあまり外出しない自粛生活を送ってたら、二ヶ月前から突然胃が痛み出した。

仕事で強いストレスがかかってるわけでもなく、食事面でも心当たりがない。

医者にも何回かかかってみたが、胃に炎症は見られない。ましてや胃潰瘍でも胃癌でもない。

しかし胃の痛みは治らない。仕事にならないレベルで痛む。

そこで、医者から出てきた診断が「機能性ディスペプシア」という聞きなれない病名だった。

胃にこれと言った所見がないにも関わらず胃痛が続くとこの病名がつけられる。一昔前は神経性胃炎とも呼ばれていたが、仕事人間関係でのストレスが弱くてもなることがある。

その場合、原因は一択

外出しないことによる、体の気分転換不足。つまり、「自粛」が原因で機能性ディスペプシアが起きたのだ。

治療法も単純。外出回数や距離時間を増やすこと。つまり自粛解除だ。

さすがに飲み屋に行ったり(胃が痛むのでそもそも飲めないが)遠距離旅行するのは避けたが、数時間の近距離外出を毎日するようになったら2週間足らずで胃の痛みはなくなった。

実際、消化器系クリニックのHPでも自粛ストレスになり機能性ディスペプシアを引き起こすことがあると紹介されている。

https://hira-cli.com/blog/%E8%83%83%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%BF%AB%E6%84%9F%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%8B%EF%BC%9F/

機能性ディスペプシアを食らうまでは自粛しない連中を「我慢が出来ない連中」だとバカにしていたが、自粛で体を壊してみてその考え方がバカだったと痛感した。自分の身を守るために自粛して体壊したら何ともならないのだ。

anond:20210505071452

おーおー朝から煽ってんな

かいいことでもあったのかい

感情アウトプットストレス緩和に繋がる

ゲロゲロ吐き出していきなさい

水上敏志のこと考えてたらGW終わってた

こちジャンプSQで連載中「ワールドトリガー」の最新話(2021年5月1日発売分)の内容ネタバレを含みますオタクのめんどくせ~個人見解お気持ち表明自慰なのでよくわからない人は回れ右でお願いします。











さて、ワ最新話で水上敏志にぐっちゃぐちゃにされた数あるオタクの中のひとりです。別にマウントを取るわけではないのですが、いわゆる水上敏志推しである私にとって最新話はほんとうに衝撃といいますか、ゲリラ天地開闢、ここがわたし創世記、君の瞳にエクスプロージョンといった感じで、「やってくれたな………」という気持ちと「やってくれたな!?!?!?」という気持ちねるねるねるねしており、感想を呟くこともままならず、しばらく写経(首を痛めた水上敏志の模写)をするなどし、ようやく思考することができるようになった気がするので、新鮮な感情を残しておく意味も含め、ここに想いを吐き出しておこうかと思います。でもたぶん明日には解釈変わってると思います。知らんけど。



水上のやつ、規定文章いじりやがったぞ」

改めておさらいしておくと、水上敏志がやったことは

臨時隊長PCに入っている試験の詳しい規定課題ファイル

自分がチェックすると言ったうえでその間隊員に物資確認を指示し

規定の一部を(今は別にいらんなあ)という意図のもと削除し

・隊員に共有しようと呼びかける

であり、この一連の行為特に削除をした部分)が物議を醸しているところだと思います。その前に悶着があったような気がしますがそれはさておき。

削除した文章というのは、紙面で確認できる限りでは、試験二日目から行われる”戦闘シミュレーション課題”の内容とそのスケジュールです。この冒頭に④とついており、後には”その他の加点・減点”という規定記載されています

また、”第一試験規定”をそのまま隊員に共有した若村11番隊でヒュースが見ていたPCの画面を見ると、試験規定が1~5まで記載されていることを確認でき、記載内容は第一試験の概略のようです。

スクショを貼るわけにもいかないので中身は各々見ていただければと思うのですが、これらの内容をもとに検討すると、課題は①~④の4つであり、それぞれ①共通課題、②分担課題、③予告なく出題される課題、④戦闘シミュレーション課題であることが想定できます

さらに、全ての文章が開示されていないので不明な部分もありますが、

共通課題については”全て終わ…”、

②分担課題については”可能な限…”、

③予告なく出題…については”決められた期限までに回答・達成し”、

とあることから、おそらく①を最優先にこなした後、②に取組みつつ③に対応していき、加えて2日目からは④を毎日行い勝利するというのが、高得点獲得のために必要な最低限の流れだと思われます

ここで④戦闘シミュレーション課題についてなのですが、水上敏志が削除した部分を見てみると”各臨時部隊対抗の、競技形式課題であることがわかります

この課題、わかりやすくワクワします。少なくとも私は2万回ワクワしました。いったいどんなシミュレーションなのか、どこと対戦するのか、特殊戦闘って何なのか(ここ選んだ服の形やプリントでバフデバフがかかったらおもしろいですね)。こんなこと、どうあっても考えてしまうのではないでしょうか。それが、今日行われるものではない、詳細が提示されていないため対策を立てようのない課題にであったとしても、考えてしまうのが人間ってものじゃないでしょうか。

隊員に、現在すべきことに集中してもらうため、情報そもそも規定情報として認識し扱う時点で物事の捉え方が人の上に立ったことがある人間のそれなのがほんと意味わからんですが)をいったん伏せておくというのは、少なくとも悪手とは言い難いのではなかろうかと思うわけです。

付き合いが長く信頼のおけるメンバーならともかく、はじめて組むチームで大量の情報を一度に開示するのは混乱を生む可能性(優先順位が人によってバラつく、やるべきことがおざなりになる等)があるのは想像に難くありません。ホウレンソウは下っ端が自分の身を守る手段であり、今回マネージャー側に立っている水上敏志がそれを順守する必要はない。

また、いろんなところで指摘されていると思いますが、そもそもそういうことができる状態にある、という時点で、それは臨時隊長に与えられた”できること”の範囲なのだと思います

さらに言うならば、部下に開示する情報を取捨選択するというのは、自身責任を持つという意思の表れでもあり、個人的には好ましい行為だとも思います

しかしそれは、18歳の男子高校生が、とっさに考え付いて躊躇なく実行できることではないと思うのですが··············アぁ·····?よくもまあ堂々と、などという感想を抱くマキリサもだけどいったい人生何周目なの

「今は別にいらんなあ」

さて、少し話を変えますが、有識者各位は閉鎖環境試験と聞いて、宇宙飛行士試験連想したのではないかと思いますわたしは読んだことがないのですが、宇宙兄弟という漫画で閉鎖環境における試験描写されているそうですね。JA〇A等の公式情報インターネッツの海から拾い上げることはできなかったのですが、どうやら身体能力健康は当然として、コミュニケーション能力リーダーシップ協調性ストレス耐性等、とにかく総合的な人間力のようなものを試される試験のようです。

ボーダーによる遠征も、宇宙ではないにしろほぼ未知の異界への旅路であり、さらに今回は”これまでにない大規模な遠征”になることが明示されています遠征艇は逃げ場のない場所です。同乗する隊員たちは文字通り一蓮托生であり、誰かのミスが全員の命取りになる可能性もある。このようななか、求められる能力宇宙飛行士試験とおそらく同じで

協調性トラブルを起こさない) ②ストレス耐性 ③自身のやるべきことを高精度で行う力 ④予想外の事態対処する能力

あたりになろうかと思います

おおむね水上9番隊の面々は心配なさそう(かしこい!ので③は心配ないどころか大幅有利をとれそう)ですが、そのうえで水上敏志の行為には、④に対処するにあたり、そも予想外の事態の発生をなるべく減らす、という意味もあるのではないかと思うわけです。

水上敏志の強みは「対応力」であり、それは、試合前のミーティングでろくに作戦を立ててないにも関わらずB級上位をキープする生駒隊の参謀役を務めているところからも明らかです。

ただし、空閑のグラスホッパー瓦礫を綺麗にくらったこからもわかるように(まあアレは初見なら誰でもくらうかもしれませんが)、自身思考の外から攻撃には弱く、そのことは本人も自覚しているところだと思います

そうすると、水上敏志にできることは、まず隊を「自身思考の内」に収めることであり、隊員にはその範囲内で自由に動いてもらい、自身はそれに対応していくこと。つまり、予想外をなるべく減らすというよりは、予想外を自身対処できる範囲に留める、ということなのではないかと思うのです。それはともすると、隊員の能力制限してしま可能性を孕む行為ですが、ボーダーとして、遠征先に何事もなくたどり着くことが最優先目的であることを考えると、それは正しい姿=高評価になる。また、隊員たちも④に割くリソースを減らすことができます

つまるところ、うまくハマれば水上敏志にとってはかなり好手になり得るわけですが、この行為を、”頭いい”隊員を御せるつもりであるという傲慢と受け取るか、隊評価のための献身と受け取るかは人によって評価割れるところだなあと思いますわたしは両方がないまぜで苦しんでいます

「バトルもまあまあいけると思うで」

いったいどこの隊と比較しての言葉なのかは計り知れませんが、これを語るにあたっては、まず照屋文香の発言「…それは戦闘試験は自信がないってことですか?」の意図について言及しておこうと思いますしかしこれ、めちゃくちゃ度胸のある発言ですね~相手臨時とはいえ自隊の隊長であること、年上であること、自分より上位の隊に所属している人であること、これらを念頭に置いたうえで、あえて皆の前で発言するあたり、かなり豪気な女(だいすきだ……)であることがわかりますが、この言葉には

適当なこと(楽できる~)を言っていたが、試験に対してやる気がないのかという疑問

戦闘も得意であるという自負

くらいが含まれているのではないかと思います水上敏志は第二試験言及していないので前者のほうが強めかな。それに対して水上敏志の返答「バトルもまあまあいける~」は、素直に受け取れば、自信がないわけではないが第二試験より第一試験の方が点がとれる面子である、という意図だと思われます

字面だけで見るとお互いそんなにおかしなことは言っていない、強いて言うなら水上敏志のボケに対して全員がマジレスしたくらいに見えるのですが、その後のコマの照屋文香の視線や表情が、臨時隊長に全幅の信頼を置いているとは言い難い、というより、あからさまに不服を抱えていそうなところが物議を醸しているところだと思います

照屋文香が遠征を目指しているのかは不明可能性は低そう、ザキさん行くならついて行きたいだろうけど)ですが、少なくとも試験と称されるものに対して手を抜く性格ではなさそうです。そして、先ほども述べたように、照屋文香の中で引っかかっているのは「楽できる」の部分なのだろうなと思われます。照屋文香は金銭のためにボーダーに入隊したわけではないので、「給料ボーナス月15万狙ってる」という冗談めいた動機に対しても不純さを感じているかもしれません。

そうすると水上敏志の意思試験に対する姿勢問題になってくるわけですが、まあこれがわからない。だから問題なんですが。

可能性としては

①当然高得点合格を狙うつもり、楽できるや15万は場を和ませようとした冗談

②ぼちぼちやりつつ隊員のやる気は損なわないよう振る舞う

③あまりやる気がないので適度にこなす

くらいですか……?①だったらかわいそうだな……水上敏志が……

不安要素

こういった状況下で、水上敏志の行為がどのような結果に繋がるかというところです。

削除した情報について、”今はいらない”としている以上、後ほど然るべきタイミングで共有するつもりであることはわかります問題独断規定を一部削除したことが隊員に知られたときですね。

水上敏志がどのように説明するか、隊員がどのように受け取るか、これは!ほんとうに!わかりません!!!隊員の反応としては、納得するか、信用されていないと感じ憤るか、といったところだとは思うのですが……うむ……

水上9番隊の隊員は「頭のいいやつを集めた」という言葉に対し謙遜もなくそのまま受け取った子たちなわけで、それなりの自負がある人たちであるという点を踏まえ、同い年かつ会話の感じから気のおける仲であろう今・荒船はさておき、照屋と樫尾は憤りパターンに寄ってしま可能性は当然あると思います。それを態度に出すかどうかはまた別ですが、初っ端から疑問を態度に出してきた照屋文香がどう出るか、という問題は確かにある。

また、水上敏志にとって臨時隊長あくま中間管理職であり、リーダーあくまボーダーという組織組織に属している以上組織には従うものだと(納得してるかどうかは別として)認識しているのではないかと思うのですが、ほかの隊員にとって、臨時隊長リーダー位置するものとして認識しているのではないかと思うのですね(荒船は隊長経験があるのでそのあたりは理解してると思います)。

隊長も上からの指示に従って結果を出さなければならない、だから最善の結果を出すための手段として情報操作しました。という事実をどう受け取るか。これは、ううん、やっぱり信頼関係ものを言う気がします。

ということで

結論まだあわてるような時間じゃない

躊躇なく規定を削除するという水上敏志の思考回路と度胸に対してはビビりあげてますが、それがどう転ぶかは!まだわからない!当然ですが!冒頭で宣言したとおり、わたし水上敏志推しのため、だいぶバイアスがかかっているとは思いますが、いずれ答えが明かされるときがきたらどうぜ粉々に砕け散るとオレノサイドエフェクトが言っているのでもう勘弁してください·····わたしはただ水上敏志のことを何もわかっていなかったということがわかってしまったというだけで·····ワニメで水上敏志の温度のある声に触れて勘違いしてしまったんですね…あの男の笑顔すら観測させてもらったことがないというのに

この件で頭がいっぱいになりGWがほぼ潰れたため、葦原先生が憎いと同時に尊敬の念を禁じ得ません。今後ともどうぞお身体をお大事に、ワールドトリガーという世界わたしたちに魅せ続けてくださると幸甚です。

それではおそまつさまでした。




以下オマケ(贔屓目と感想色強め)

あえて不和を生んでいる可能

どうやら規定によると「トラブルは減点、その解決は加点」だそうなので、あえて軽くトラブルを生み解決して加点をもぎ取ろうとしているマッチポンプ可能性~ふざけるなやめてください許しませんよそんなの!まあ規定を見る前に照屋ちゃんとやり取りしてたのでそれはさすがにないかな!でもそうだったらどうする?わたし死ぬが………

ザキさんとこの照屋ちゃんとはバチるの?

バチってくれ~~~~~!年下相手にバチる水上敏志観測してえ~~~という気持ちはふんだんにありますが、おそらくバチらないのではないかと思いますボーダー軍隊と違って階級がないのは周知のとおり。隊ごとの順位クラスごとの順位があってもそこに階級はないのでそもそも隊員間に上下関係がない(師弟関係や畏敬はあります組織に決められた上下関係ではない)。そのなかで唯一あるのが「隊長」という役割であり、今回の試験では「臨時隊長の指示に従ってください」という組織からの明確な指示がある以上、隊長に従うかどうかは採点・評価基準のひとつでしょうし、それがわからない照屋ちゃんではないと思いますとはいえ理屈感情は別物、照屋ちゃん破壊した幽霊を親の財力で復活させ、奈良坂や歌川と新人王を争った俊才お嬢様なのでバチると面白いに決まっているんだやっぱりバチってくれ~~~!!!別にええけど、ザキさんの評価にも繋がるんとちゃうん?」「そうだとして、臨時隊長関係が?(こいつのトリオン体いじる機会があったら全身緑にしてやろうかしら…)」くらいのやり取り見たいわよね。

カシオくんが心配だよ~

照屋ちゃんに疑心の目を向けられる嘘つきブロッコリーに対し、輝く笑顔で「了解!」と返すことしかしておらず、第三者としては大変心苦しく心配になりますが、カシオくんはオージ隊長に異議申し立てができる芯を持った男の子なので大丈夫だと思います。照屋ちゃんの代わりにバチッてくれるポテンシャルもありますよネ!

今ちゃん呼び

今ちゃん(-_-;)みたいな顔、また適当言いよるなコイツみたいな顔に見える(願望)ので、普段から割と会話しておりそこそこ仲がいいのではないかと思うがそれはそれとして許せますかこんなの(血涙を流す絵文字普段、この世全ての悪(太一)の面倒を見ていることから面倒見がよいに違いない。照屋ちゃんカシオにも気を配って、18歳組と16歳組の橋渡し役になってくれそう。がんばれ今ちゃん、君が頼りです。ちなみにしれっと今ちゃんサブリーダー位置に置いて部下の順位付けをしたところも水上敏志·····おまえは··········

テツジアラフネの帽子運営さんが用意してくれてたの?

運営さんわかってるわ~

指揮る水上敏志に対して特に思うところはない様子。そもそもテツジアラフネは視点が違う(メソッド構築)し、話がだいたいわかる男なので、現隊長である自分臨時隊長に選ばれなかったことに対しても特に何も思ってなさそうだし、単純に試験を楽しみにしており、やるからにはやってやろう、閉鎖環境でほかを突き放す?いいじゃねーかと譜面通りに受け取ってそう。あの感じ、今ちゃんと同じく水上敏志とそこそこ仲がいいのではないでしょうか。唐沢さんがおっしゃってたように、隊長経験であることがキーになってくるといいなとは思うのですが、テツジアラフネは雨の中カッパ被って訪ねてくれるくるせんがいなかったら未だに鋼くんに対してフォローできていなかったであろう言葉足らずくんなのでやっぱり今ちゃんが頼りです。

水上敏志が真性の無意識傲慢オトコの可能

これが一番オモロ~~ヨーソロ~~~!!!!!盤面を整えるのが得意(二宮談)であらせられるのかもしれませんが、生駒隊の隊員がグズったり文句言いながらも言うこと聞いてる(ex;「はいはい」「複数部隊で1人を囲むの好きじゃないんですよねー」)のは大前提として信頼があるからであって、信頼関係もできていない相手(というより信頼度に差があるメンツが集まった状態)に対して果たしてそれは上手くいくかな!!!俯瞰物事を見るのはいいがみんなも君もそこに立っているんだぞ~わかってるのか~コラ~~!とはいえ揉めることに対してはなにも思うところはなく、目的(?)達成のためにやること(部下の順位付け、焚き付け、情報操作淡々とやってるだけだったらどうしよう もうここまで来たら痛い目見てほしい 見ろ レッツコミュニケーションちょっとコイツ将棋で折れてない可能性も出てきたので誰か挫折を与えてやってくれ~~頼むヨ~

2021-05-04

anond:20210501053401

稲葉昭英「配偶関係精神健康」『日本男性心理学』二〇〇八

上の書籍を探してみたが見つからない。

日本の男性の心理学 -- もう1つのジェンダー問題 という書籍確認できたのでそちらの間違いなのかな?

稲葉昭英という人はディストレスについていろいろ研究しているようなので、上記のような研究結果を出していてもおかしくないのだけど

外国ってオタ文化がないから、コロナストレスって相当だろうね。

日本人アニオタばっかだから、引きこもっても平気だけど

外国非オタばっかで引きこもっても何もすることないから、地獄なんだろうな。

からアジア人に対する憎悪は俺たちの想像以上なんだろうな。

anond:20210504140057

でもまあストレスは万病の素だから

温泉にゆっくり浸かったら病気の治りも早くなるんじゃないか

anond:20210504170039

最近ストレス抱えてないか

俺の予想ではストレス性の何かしらの病気を予想する

anond:20210504135410

ストレス解消で買い物をするとか、スポーツをするとか、カラオケにいくとか言ってる人いるじゃん。

個人的には、ストレスの元をなんとかしないとストレス解消できないんじゃないかって思うけど、それでストレス解消できてるって人もいるんだから風俗でなにか解決する人もいるんじゃないの?

anond:20210503094513

まず前提として、日本社会において男性女性自殺に起因する原因が発生しうる環境が違うこと。

体の構造だけでなく、仕事環境、家庭環境価値観など同じ人間でも別の種類と言ってもいいほど違う。同じ生物として結果のみを比べると多くの違いが出ても不思議ではない。

これはあくまで一個体サンプルのみを取り上げた例ではなく、全体を平均または中央値的に取り上げて見た時に自明だろう。

次に、男性女性では自殺に起因しうる問題が発生した際に、自殺すべきかどうかという判断ボーダーラインが違うこと。

例えばもし同じ量のストレスをかける事ができたとして、「自分死ぬべきだ」または「もう死ぬしかない」「死んだ方が楽だ」と判断する数が男性のほうが多いということ。

これは前提としている男性女性の違いに大きく関わる部分である

このボーダーラインの違いが精神的な弱さでは無いと私は思います

生物として自殺選択するのは"精神"が"弱い"からですか?

自殺した男性は全員、現在まだ自殺していない女性よりも"精神が弱い"だけなのでしょうか?

そもそも"精神が弱い"というのはどのような状態を言い表しているのか。うつ病のような状態か?私と増田増田母は同じ状態の事を認識しているのか。

以上から、大きな集計結果からつの要因を結論として論じるには納得し得ないものだと思いました。

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