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2018-01-12

anond:20180112150424

自分クサマンが平気だから認識おかしくなってんだろ

女のアクティブ性が男社会の男が担ってたアクティブ性に到達しない限り少子化になるというと

こういう限りなく低能な返答しかできないんだから

「そんなんだったら結婚しなくていいわ!」みたいにヒスった後に「いいチンポ探し、頑張る!」とか言ってるクサマンをまともに相手するとか無駄

男が女の生理理解しようとしないとキレるのに

女が男の性欲の機能役割否定するのがオッケーとか和製フェミニズムダブスタのものだろ

2018-01-11

anond:20180111150224

でもこういうのを都合のいいところだけ切り取って和製フェミニスト教祖様が「オトコガワルイ~オトコガワルイ~」ってまた念仏唱えて

マスコミがそれを取り上げてみんながそれを社会的正義だと信じ込むんだから影響受けないでいるのは無理でしょ

2017-11-24

ナイス忖度!!

今年の流行語大賞候補にもなっている「忖度」という言葉

元々の意味は「(相手気持ち、望むことを)思いはかって」行動するというものなので、

決してマイナスなことだけではないはずだけれど、

大物政治家やら、大手芸能事務所やら、権力を持つもの迎合するような

「しなくていい」忖度ばっかりが目立ってしまい、

正直良い印象を感じることは少ない。

そんな中で、昨夜、思わずナイス忖度!!」と叫びたくなるような出来事があったので記しておきたい。

世間はい夫婦の日勤労感謝の日というこのタイミングに、

私は妻も放置し、仕事に追われており、

ラジオを聴きながら、仕事場で机に向かっていた。

流れていたのはNHK-FM祝日にの放送している今日は一日〇〇三昧」

一人のアーティスト特定テーマについて、

日中、そのテーマに関する音楽をかけ続けるマニアック番組

アニソン特集ときなどはネットでもかなり話題になるので、

ラジオを聞かないという人でも、なんとなく知っているという人も多いかと思う。

で、昨日のテーマは「今日は一日、小田和正三昧」

オフコースとしてデビューしてからまもなく半世紀

古希を過ぎた今もなお、あの澄んだ歌声武器

第一線で活躍している小田和正さんを

実に10時間以上にわたって特集するという。

番組MCを務めたのは、

今春までNHKの朝のニュースの顔であった阿部 渉アナウンサー

実は学生時代からガチオフコース小田和正ファンでもあるらしい。

今夏にもNHKBSで放送された番組で、

小田さんへのインタビュー担当しており、

それに続いての登板である

通常、この〇〇三昧というシリーズでは、

そのテーマアーティストにまつわるゲストスタジオに多数登場し、

賑々しく放送されるパターンが多いのだが、

今回はなんとMC阿部さんと小田和正さん本人のみ!!

小田さんは途中休憩を挟んだものの、

から夜までほぼ出ずっぱりで、

その他のゲストは一切なし!!

年に一度、TBS系で放送される「クリスマスの約束」を除いては、

滅多にテレビラジオに出演しない小田さんが、

これほど長時間にわたって、しかも生番組にでるなんて・・・

(しかも正直この年齢で)大変思いきった番組だった。

が、そんな番組にもかかわらず、

特に大きく宣伝もされていなかったせいか

事前にはあまり話題にのぼっておらず、

私もたまたま偶然ラジオをつけて知った口である

(ある意味今日仕事をしていてよかった・・)

番組はひたすら小田さんの曲をかけて、

その曲にまつわる話をしていく

合間合間にリスナーからメールツイートを紹介したり、

小田さんにゆかりのある人物から

小田さんにあてたメッセージを流していた。

大学の元同級生、植樹しにいったという被災地の人、

さらに同時代活躍した元チューリップ財津和夫さんといった音楽仲間

心地よい歌の数々に癒されながら、

仕事を続けていたら、

終盤にさしかかった夜9時前

わず手を止めてしま事件が起きた。

オフコースとして1982年まで一緒に活動した鈴木康博さんが登場したのだ。

オフコースを知らない世代にはピンとこないだろうけど、

これは結構大事だ。

例えるなら先日のabemaTVにおける元SMAP3人と森くんの"21年ぶりの邂逅とでも言おうか・・。

小田さん鈴木さんは、中学高校同級生で、

そのころから一緒に音楽をはじめ、

それを母体に作ったバンドオフコースである

当時は大学進学率も低く、

まして国立上位の大学を出ているメンバー

ある意味エリートとみられ、

音楽の道で夢を追って生きていくなんて・・とかなり咎められたそうだ。

特に鈴木さんは上場企業への就職内定していたそうで、

その軋轢は大変なものがあったという。

当時のインタビューによれば、

そうした親や周囲の反対を押し切って進んだ道だからこそ、

絶対に「成功しなければならない。」という意識を強く持っていたそうだ。

小田さんもそれは同じで、建築を学んでいたのに

なんといっても卒論タイトルが「建築との決別」である

全てを投げうって音楽の道をまい進する決意を固めた二人は、

1976年に追加メンバーを迎えるまで、

二人組として活動した。

「僕の贈り物」、「でももう花はいらない」、

「眠れぬ夜」、「愛の唄」など今もよく聞かれている名曲もたくさん生まれているし、

それなりにファンもいたのだが、

今を基準にすればまったく無名といってよく、

今日番組でも、さだまさしさんからメッセージの中で、

「(当時)よく一緒にライブに出ていたが、オフコースの方が先輩にもかかわらず、

(さだの)グレープの方が先にヒット(精霊流し)して有名になってしまい、

前座のような状態にさせてしまって恐縮していた。」というような話が出てきていた。

苦労時代が長く続いたあとで、

オフコースデビューから10年経った

1979年に「さよなら」という曲が大ヒットしたことで、

一気にブレイクを果たした。

そこからヒット曲を連発するようになり、

武道館での連続10日間にわたるコンサートなど、

当時、日本一の人気バンドとなった。

しかし、その「さよなら」をはじめとしたヒット曲は、

すべて小田さん作品であり、

世間オフコース=小田和正というイメージ認識していく

長く続いた人時代は二人の関係は対等で、作品もそれぞれ作っていた。

そもそもレコード会社がつけた二人組時代キャッチコピーは、

(男二人にかかわらず)

日本カーペンターズである

私はそれを言うなら、本来日本レノンマッカートニーだろ!!と思うのだが、


それこそ同時期に、同じ東芝レコードに在籍したチューリップレコードに、

財津和夫さんが「和製ポールマッカートニーを自認」と書かれているので仕方がなかったのかもしれない。

それはさておき・・


レノンマッカートニーのような関係だったはずが、

メンバー、バックのギタリスト扱いになってしまたことは、

鈴木さんを相当に傷つけてしまったようだ。

鈴木さんはオフコースからの脱退を申し出て、

事実1982年6月武道館コンサート最後バンドから離れ、ソロへと転向する。

小田さんはその後も残ったメンバーオフコースを続けたが、

結局1989年バンド解散し、その後、本格的にソロ活動を開始。

そして「ラブストーリーは突然に」を手始めに、

小田和正としても大ヒット曲を連発していく

のちにオフコース解散について、

ヤス(鈴木さん)が抜けた時点で、もはやオフコースではなかった」と認めており、

解散までオフコースに残ったメンバーの一人、松尾一彦さんも

「僕らではヤスさんの抜けた穴は埋められなかった」と語っている。

脱退後、二人の間では交流はなくなった。

もともとは同級生で友人だったはずだが、

オフコースとして活動していたときも、

飲みに行ったり、一緒に出掛けたりといったこともほとんどなかったという。

実際、脱退の直後には、

鈴木さんが「別に友達ではない。電話番号も知らない」的なことを言っていた時期もあった。

そこだけ切り取ってよく不仲という見方もされるが、

どちらかといえば、仲のいい友達同士というよりは互いに一目置き、

切磋琢磨して、真剣音楽に向き合ってきたライバルであり、仲間だったのだろう。

(そのへんもなんだか、最近SMAPの一件と重なって見えないこともない。)

はいえ、

元・赤い鳥山本潤子さんや、

後輩・THE ALFEE坂崎幸之介さんなど、

小田さん鈴木さんの両者と仲がよく、共演するミュージシャン仲間がいたりもして、

願わくばオフコース再結成・・・ という声はあった。

しかしそうした話題がのぼるたびに、

ことなくピリピリした空気が流れていたのも事実

実際に数年前、TBSの「風のように歌が流れていた」というテレビ特番の中で、

暗にオフコース再結成は「もう、ないよ」と否定する発言もしている。


ただ、音楽を愛し、真剣に向き合ってきた二人だし、

互いにその存在を認めていた二人であったことも事実

から不器用で意地っ張りで、口下手な二人を

誰かが再びくっつけてくれることを、

ファンとしてはどこかで期待していたのだけれど、


それがまさに昨日で、

その誰かが阿部 渉アナウンサーだったというわけだ。

事前に小田さんにはまったく知らせていなかったらしく、

本当のサプライズであったようで、

鈴木さんからの肉声のメッセージが流れてきた直後、

「すごいところをついてきた」、「消化するのに時間がかかる」と動揺を隠せず、

そのあと思わず涙がこぼれていたようだ。

(ラジオなので見えないのだが、阿部アナも同じく)


鈴木さんからメッセージは、

オフコースとして一緒に音楽をやっていた時代が今では「宝物」に思えるとし、

あの澄んだ歌声や才能が羨ましかった、たくさんのことを教えてもらったと、

当時どんな想いで小田さんとその音楽を見つめていたかを振り返りながら、

最後は(お互いにいい年となったけれども)

それぞれの音楽を頑張ろう という形でまとめたもの


「もう一度いっしょにやろう、再結成しよう」みたいな発言は一切なし

それでも・・・、雪解けというか、

35年もの間、伝えられなかった気持ちが伝わった瞬間というか、

何かが変わるような期待と空気に包まれた瞬間だった。

人の気持ちを思いはかることはとても難しい。

でも誰かが動かないと、

動かないときもあるし、動けないときもある。

昨日はそんなことを考えることができた。

仕事の方はちょっと遅れ気味になったけど・・

(ごめんなさい。)

2017-11-20

アメリカAVだと男優結構な頻度で女優の尻を叩くんだけど

和製フェミのくさまんは怒らないの?

ジャッポスが叩いたら差別暴力だけどヤンキーが叩くと崇高な調教になるの?

2017-10-22

君らアニメ好きといっても和製の物しか見ないんでしょ?

見てもせいぜいたまにやってる深夜の中華枠程度でしょ?

2017-09-26

anond:20170926155312

冷戦中にアメリカで『反共産主義キャンペーンマクドナルドアメリカ象徴する料理であるバーガーと絡めてやってたんだよ。

それで反共バーガーとして日本にも流れて来たんだけど、日本ではソ連崩壊に伴って共の字が取れて『反バーガー』。

この言葉アメリカ還流して和製単語として『反バーガー』になったのよ。

2017-08-08

おっさんスプラトゥーンが難しい理由

そもそもTPSジャンルが初めて

和製3Dアクションではせいぜい移動だけすればよく、カメラはオートであったが、

TPSでは移動に加えカメラ(とエイミング)の2スティック操作をしないといけない。

対戦メイン

オンライン不特定多数と対戦できるのは楽しいが、敷居の上がる要素でもある。

2スティック操作自在に操れるプレイヤー回線の向こうにゴマンといる。

基本操作さえおぼつかないようでは負けが混んで嫌になるだろう。

どうすれば良いか?

良い1人プレイモードのあるFPS/TPSはたくさんある。CoDとかアンチャーテッドとか。

そういうゲーム接待されながら、このジャンルになれると良いのではないか

まあスイッチじゃできないんだけどね。

2017-08-06

https://anond.hatelabo.jp/20170806222440

本来キモオタ社会的地位向上を目指すためには「表現規制撤廃」「貧困格差の解消」「最低賃金の上昇」などリベラルな主張をするべきであるのだから思想左翼よりになるのが自然なんだよな。

ところがキモオタの大半は平和ボケというか権利ボケしてるせいで、主張の方向が時代錯誤な「家長制度復活」に向いてしまっている。

戦前のような家長制度が復活すれば男性権利が向上して結婚相手安定的収入が得られるとでも思っているのか知らないが。

増田用語である和製フェミニスト」(全く認識が間違っているのであまり使いたくないのだが)とやらも、そうしたアホなキモオタ反動として発生しているような気がしないでもない。

いや、逆にメディアで目立ちやすい「商売フェミニスト」のような過激言論で注目を受けて金儲けをしようとする連中に引きずられてネトウヨ化しているのかもしれない。

いずれにしても近視眼的な欲求を都合の良い歴史認識解決しようという愚かさに気づかない限りは今後も同じような構図が続いていくだろう。

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170804174045

それだと時給が低いから人気がないのが今度は問題になる

結局、女も男と同じだけ稼げるように目指したところから植えられた種が

大輪の花を咲かせている最中で、この徒花をどうすんのって話に帰結する

 

家長制度の復活→非現実的国際社会から批判されて終わる

・弱い男とカップルになってもいい女性意識改革海外でも無理なのに和製フェミニズム100%浸かった日本では論ずる必要なし

・働き方改革→こんな糞調整面倒なバランスとれる有能な政治家役員はいない

 

詰み

https://anond.hatelabo.jp/20170804171452

いか死ね和製フェミニスト

男のキャリアコースが女の出産育児の適齢期と絶望的に合わないせいで女性を不幸にしてるから

女性にとって有力なモデルケースを新設する必要があるって話してんだよ

分かったらとっとと死ね

https://anond.hatelabo.jp/20170804110137

リベラルにも共産主義者にも感じるけどなんであいつらは自分正義だと信じて疑わないんだろうな

正しい一部はあるにしても全部が正しくないか問題が起きていて、それを自覚し取り組まないまま進もうとする

人間は常に問題を抱えているからこそどこにも正義はなくお互いの共通する正しい物を繋ぎ合わせることで多文化容認しようというのがリベラルだったはずなのに

いつしかリベラルを主張する側の1部の正しさを全体に普及させる手段へと転じていった結果、逆差別押し付けが始まってしまった

日本では和製フェミニズムがまさにそれなんだけど未だに自称フェミニストたちは和製ナイズされたこれを信じてる

(英語読めない島国っぽさが出てて何かいいよね)

がっつりドップリ宗教に入り込んでるのを一瞬にして自覚させる方法ってないんだろうか

矛盾点を指摘しても整合性を保つために発狂するばかりで何も解決しない

2017-08-02

家長制度が推奨されてたのは家の主導権を巡る争いが発生しないんだよな

家の中でいちいち意見対立してたら共同生活なんてできんわけで

かといって和製フェミニズム汚染された日本で公平な話し合いの場なんて作れんわけで

から既婚率が下がる

2017-07-31

ある意味エマ発言ってすごくありがたいんだよ

あれを自称フェミまでもが擁護に回ったことの意味をもう一度よく考えてみよう

まり我々は「私的領域からあれもこれもセーフな!」と言い張れる根拠を得たわけだ

でも無理なんだよな、実際問題それをフェミが認めるわけがないんだから

なのでエマまでついでに責任を迫られずにはいられない地獄感がある

特に和製フェミ(これ使っちゃうよ)の節操のなさときたら異常で、

今日エマ擁護に回ったと思ったら、明日にはもう忘れて勝部元気とかのリツイートしてる

なぜこうなるかというと、あいつらは別にエマや勝部元気の何を理解しているわけでもなく、

女の肩を持つブコメ見たらとりあえずスターつけとくブクバカレベルの発想しかいからだ

そんな相手が信用できるわけがない

2017-07-25

オリジナルフェミニズム和製フェミニズムの違い

https://anond.hatelabo.jp/20160316163208

わかってねーなこの馬鹿

女性から弱いので俺が助けてやるか」の言い方変えてるだけだからそれ

結局やってるのは女=障害者から健常者である男の俺が助けてやるかってこと

海外フェミニズム団体はこれを猛烈に嫌ってるから女性専用車両とかむしろ敵でしかない

 

和製フェミニズム女性は弱くて保護されるべき存在なので特権を与えよ」

オリジナルフェミニズム女性を弱いと断定し蔑視することは差別女性が強くなることを社会応援し、権利平等しろ

 

まるで異質。

片方はまるで被差別扱いせよ障害者扱いせよと言わんばかりで在日部落特権に近い思考で、

片方は男性マッチョイズムそのものに取って代わろうとする思考でまるで違う。

なぜ日本だけフェミニズムがこんな歪みきった形で輸入されたのか理解できないが

和製ナイズされたのは差別特権島国で健在なことと無関係ではないからだろう。

この和製フェミニズムがあらゆる男女間で不健全交流を作っているのに未だに日本社会改善しようという動きがない。

 

結果、男性マッチョイズムに準じるモテ女性は高年収の男をゲットできて幸せになるが、

分かってない非モテ男性マッチョイズムを否定して非モテになり、

非モテ女性マッチョイズムを否定してるはずなのに会計は奢れよとダブスタをふりかざしてモテなくなる。

まり結局、非モテが広めてる和製フェミニズムで損をするのは非モテだけで

和製フェミニズム団体は金のために活動してるんであって個人単位では普通にマッチョイズム肯定してるであろう)

モテ勢はマッチョイズムに乗っかってどんどん幸せコース進んでる。

勘違いした非モテ男性マッチョイズム否定するほど戻れない不幸に進み続ける。

最終的に和製フェミしか残らなくなる、さらにそれに固執していく。

2017-07-13

https://anond.hatelabo.jp/20170713121923

そりゃ「誰がやっているか」が重要だもん

もう散々増田勉強しただろ

日本人逆差別世界一やさしい国で同じことでもA子がやってたら許すけどキモくて金のないオッサンがやってたら許さな

そういうダブスタポリコレ棒を振り回す人種だよ

おかげで和製フェミニストゴキブリみたいにいる

2017-07-11

ロリエロ表現の自由はいらん

海外から見たら日本ロリエロ野放しっぷりとエロ残酷さは驚愕するレベルらしい。

おかげで日本ロリエロ野放しガラパゴス状態で、和製エロパソコンに入れてたり見ただけで逮捕などが多発している。

エロは何でもかんでも表現の自由で守られる物ではない。

現実に起きた少女猥褻事件の手口を詳細にエロ漫画にして、模倣犯を生み出しても全く反省しない所か被害者面で表現の自由を守れーと騒いでたロリコン達とニヤニヤネタにしてたクジラックス醜悪さ、彼等は現実漫画区別がつくきちんとした大人にはとても見えない。

普通の人は子供犠牲になった事件エロ漫画にしない。

幼女被害者を多くの人のズリネタとしてセカンドレイプしてさら被害者を増やす最悪な事件なのにロリコン達は誰もそこは気にしない。

こんな下衆ども世界から白い目で見られてまで守る必要を感じない。

2017-07-10

でも若い男性若い女性結婚したい人が多い。おばさんはさよならだよ。

 

しかしこれが和製フェミニスト逆鱗に触れた!!

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