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はてなキーワード: なのだとは

2018-12-19

不動産とか、闇案件だな...。人材派遣会社とかも、そうなのだろうけれど。

ツライ。

anond:20181219154930

増田は「ネズミ算」を知らないのかな?

ハツネズミという生き物がいる。ディズニーランドに生息するあいつらのことだ。

あいつらは、年中発情期であり、子供が産める状態になると即つがい状態になって子供を産む。妊娠期間は約280日で、一回で1人~2人程度の子供を産む。

ならば出産可能年齢であるところの14歳前後から45歳前後の閉経まで、30年間約1万日の間にそのハツネズミらはどれだけの子供を産むか。

答えは平均1.4人だ(日本場合)。この数字おかしいと思わないか

そう。カエルの産む卵も、そうなのだ

産卵すること即ち卵が孵ることではない。多くの孵らなかった卵があるからこそ、生き残るカエルがいるってことでもあるんだよ。

日本でも、日々増田らによって本来孵るべき卵になるべき存在が卵にならずにゴムに封入されて遺棄されていると思う。

そういう無駄が、無駄にならなかった命を返って育んでいるんだよ。

ちゃん生命設計されてるんだね。角度とかが。

フジテレビ「余計なもの報道まとめ

2018年12月7日 フジハードウェアに余計なもの見つかった」報道

分解したら“余計なもの”が見つかった!?日本政府も「ファーウェイ排除」へ - FNN.jpプライムオンライン

https://www.fnn.jp/posts/00397920HDK

スマホの売り上げ世界2位の中国IT大手ファーウェイナンバー2の逮捕。その衝撃が冷めやらぬ中、中国製のスマホ排除する動きが広がっている。(中略)

ファーウェイ製のスマホ写真を背景にして)与党関係者によると、「政府ファーウェイ製品を分解したところ、ハードウェアに“余計なもの”が見つかった」という。

・以上の報道からファーウェイスマホから日本政府物理的に「余計なもの」を見つけたためファーウェイ排除が決まった、と拡散されていく。

・こういうソース曖昧な伝聞情報でも視聴者に受け入れられた背景として、10月に米ブルームバーグが報じた「中国軍が、AppleAmazonが利用していたSupermicro製のマザーボードに、製造工程データを盗み出すスパイハードウェアを仕込んでいた」という報道がある(この報道について、AppleAmazon、Supermicroは揃って完全否定するも、ブルームバーグからの続報はない。「中国スパイチップを仕込まれた」と報じられたSupermicroがAppleに続いてBloomberg記事撤回要求 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20181023-supermicro-want-bloomberg-retract-story/)。

 

2018年12月14日 ファーウェイ「余計なもの」を否定

ファーウェイ声明 「製品に余計なものが見つかった」報道は「事実無根」と否定 - ITmedia Mobile

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1812/15/news034.html

 

2018年12月17日 EE Times Japanファーウェイスマホ分解して「余計なものなかった」記事

“余計なもの”って何? 「Mate 20 Pro」の疑惑を晴らす (1/3) - EE Times Japan

http://eetimes.jp/ee/articles/1812/14/news036.html

Huawei2018年におけるフラグシップ機「Mate 20 Pro」。この機種には、“余計なもの”が搭載されているとのうわさもある。本当にそうなのだろうか。いつものように分解し、徹底的に検証してみた。

(中略)

全ての半導体チップ存在する領域を細かく、1個1個チェックを行ったが、「余計なもの」は全く存在しなかった。(略)

願わくは、2019年は「余計なもの」と言うからには、その「余計なもの」を具体的に示していただきたいものである



2018年12月17日 フジ「余計なものスパイウェア」報道

魚拓ファーウェイ問題は「徹底してエビデンスを出して排除すべき!」 “冷戦構造”に巻き込まれ日本の取る道 - FNN.jpプライムオンライン

https://megalodon.jp/2018-1219-0048-02/https://www.fnn.jp:443/posts/00401620HDK

ファーウェイ製品から見つかった「余計なもの」の正体

与党関係者は「政府ファーウェイ製品を分解したところハードウェアに“余計なもの”が見つかった」と語る。

「余計なもの」とは何なのか?防衛省サイバー防衛隊初代隊長で、現在ラックナショナルセキュリティ研究所の所長を務める佐藤雅俊氏は次のように話した。

「我々が入手している情報によると、日本のある法人向けファーウェイ携帯電話が、通信状況をモニターしていると、スパイウェアに似たような挙動をする。しか通信先が中国らしいという情報。例えば、携帯での閲覧履歴、実際マイクオフにしていたのがオンになって、あるところに流したりとか。スパイ携帯に入り込んでるような感じ」

佐藤氏が入手した情報によれば、日本のある法人向けのファーウェイスマホ分析したところ、スパイウェアが発見されたという。これはユーザーが知らない間に、遠隔操作ネット閲覧履歴情報などを盗んだり、マイクスイッチを入れてユーザーの会話を盗み聞きしたりすることができるソフトで、スパイの様な動きをする“悪質”なものだという。

・「余計なもの」はスパイウェア。

防衛省サイバー防衛隊初代隊長で、現在ラックナショナルセキュリティ研究所の所長を務める佐藤雅俊氏が入手した情報

日本のある法人向けのファーウェイスマホ分析したところ、スパイウェアが発見された。

・外部から遠隔操作でき中国情報を送っている。

2018年12月18日 ファーウェイ「余計なものスパイウェア報道」を否定

ファーウェイが再度声明 「スパイウェア」報道事実無根、法的手続きへ - ITmedia Mobile

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1812/18/news142.html

グーグルに書いてあるんだってうからanond:20181219134655 anond:20181219134857

見た範囲でなさそうだから

単純に物知らずなのだろうなって思ったか

教えてあげただけ

ググれるようになるといいね

anond:20181207105015

この度、愛しの彼に乞われて彼の家で同棲することになりました!

同棲

どうやって話を展開させていくつもりなのだろう…。

シフト交代したら“なかったこと”にされたりしないだろうな…?

(今まで何回か、手をつないで彼の家に向かっている最中に、突然「今から、そっちに行っていい?」と聞かれたりするなどの齟齬が発生したことあり)

ほんとにさぁ…こんなに好きなのに、この世のどこにもいないなんて…悪夢しか思えないわ。

anond:20181219114648

すまんがお前と俺は同じことを言ってる横増田同士なのだ

=======

放映打ち切り

anond:20181219101125

増田ゲームとかラノベしかお話を知らんのか…

そういう前提だと、「お前が人生主人公なのだから主人公らしく活躍しろ」「周囲の人間NPCなのだから主人公に都合よく動く」って意味しか解釈できないかも知れない。

でも、純文学なんかだと、クソみたいな主人公がクソみたいな人生を送りパッとしないまま孤独死ぬ話もあるわけで、たいてい人生リアルに書けば書くほど悲惨になるわけじゃん。で、たとえ、人生がそういう話だったとしても、お前は主人公なので逃げられないという意味だぞ

anond:20181218112845

私は好き嫌いを表明したときに、複数人間がそれに同意したときに良い悪いが混同すると思っている。

まり個人的なことを超えるところがポイントなのだ

複数による好き嫌いは良い悪いである。

から私は個人の好きには嫌いを表明するし、複数の好きには悪いと表明する。

お前の願いには答えてやれない。

https://serve1another.net/entry/2015/07/06/205055

このように、自由恋愛社会は2つの帰結しかもたらさない。ひとつは、歳を重ねるにつれ女性のみが結婚必要としつつも容姿劣化するため、ジェンダー・ロールへの服従を求められる社会だ。もう一方は、男女とも自由恋愛ができる代わりに国家は没落し、長期的にはもっとジェンダー・ロールに忠実な男女のみが生き残る社会だ。おそらく両方とも、フェミニストたちが期待する結果ではないと思われる。

からフェミニストたちの最大の敵は、皮肉なことに、女性解放重要な側面である自由恋愛のものなのだ。家父長制の世の中で、親の都合で婚姻がまとまり、下手をすれば生まれた時から結婚相手が決まっている世の中のほうが、社会的な圧力はあるものの、意欲次第ではジェンダー・ロールから外れた人間にもなれる。こっちの方が、女性はまだ「自由」なのかもしれない。

自由恋愛差別主義。まぁ、頭がクルクルパーな女以外には自明の理だろう。

改稿された新しい記事があるらしい。https://serve1another.net/entry/2016/05/21/164004

ネギが嫌い

なのだが、食べ物の好みの中でもこのネギ嫌いというのはとりわけ肩身が狭いものに感じる。

ニンニクハンペンが食べられない父も、シイタケ茄子が嫌いな姉も、ネギを食べない私に常々好き嫌いをするなと非難する。鍋の材料を買ってきてと頼まれネギを買わなかった私を、人間として劣っていると批判した友人は、パクチーを食べられなかった。自分を棚に上げているではないか、そう抗議するのだが、彼らはみな一様に、ネギは他の食べ物とは違うのだと言い張る。

成程私は父のハンペン嫌いを大人になるまで知らなかったし、友人のパクチー嫌いを知ったのは彼の嫌味を何年も聞かされ続けた後だ。要するにネギハンペンやらパクチーやらと違って一般的で食べる機会が多く、故にそれを食べられないというのは異常…ということらしい。

しかし私がネギ嫌悪するのは、その一般的で食べる機会が多い、多すぎるためなのである外食をすると、どんな料理にもネギが入り込んでくる。口に入れるとネギの味が先ずする。何を食べても先ずネギを感じてしまう。その中には私にとりネギを入れる必要性の分からないものが多い。

魚介で出汁を取った醤油味のおいしいラーメン屋が近所にあるのだが、私は注文の際必ずネギ抜きで頼むようにしている。繊細なスープの風味がネギに壊されることを防ぐためである

そう、ネギというのは本来独特の風味を持つ野菜であり、その風味は強すぎるのだ。それは禅寺が不許葷酒入山門と碑に刻むほどにである。だから私にも臭み消しとしてのネギ効能理解できる。だがなぜ然程臭くもない食べ物にもネギを入れてしまうのか…

ネギ栄養価が高いという。しかし、ニラニンニクなど他のユリ科でも代用できるだろう(ニラ好き)。ネギを入れる理由にはならない。

なんにでもネギを入れるというのは、「ネギは入れるもの」という思考停止に他ならないのではないか?そしてそのように思考放棄した者が、それに否を唱えるものを弾劾する。まさしくネギファシズムだ。個人自由尊厳とを愛する私が、断固戦うべき相手だ。

今こそネギから食卓の彩を取り戻そう。ネギによる支配体制を打倒し、繊細で多様な味わいがそれぞれの個性を発揮できる、そんな社会を目指そうではないか

anond:20181219033530

まず「価値観」が何故「価値感」とならないのかについて考えた方がいい。

価値観というのは感覚ではなく観点という事。英語で言うと“feel”ではなく“view”という事。

価値観観点を評するからには、自分観点を全体との相対関係において理解している必要がある。初歩的な数学と同じで、点Aの座標を確定するには少なくとも1軸以上の軸と原点(=自分の座標)が必要という事と同じだ。しか純粋に1軸でもって点Aの座標を確定するには自分(原点)から点Aに向かって直線を引かねばならない。

数学はその直線を引く難しさが省略されてしまうが、現実相手自分に直接交わる直線的な価値など引けるわけがない。だからまずは自分(原点)の既知の軸=価値判断基準にするしかない。ここまで書けば数学好きな人は判ると思うが、2軸では3次元空間にある点Aを確定する事は出来ない。少なくとも3軸が必要になる。

話を引き戻すと、ここで言う3次元空間というのは世界価値が3つのしか存在しないという事。しかしそんな事はあるはずもなく、我々の世界はおそらくn次元価値空間なのだ。nが仮に有限であったとしても当面の我々には到底定義しかねる領域なのは間違いない。だとするなら自分が持つ機知の軸を増やしておくに越したことはない。軸が多いほど沢山の観点価値観理解できるからだ。

翻って、普段の会話で「こう思う」とか「こう感じている」と表現する事で「価値観が合わない」とか「価値観がぴったり」などというコミュニケーションが多々あるが、これは価値観=座標の表明なのだから、そこで止まらずに自分の座標軸を駆使して相手の座標軸を理解できるチャンスなのだ

しかもその座標軸は自分が通らない座標軸であっても自分の座標軸との相対関係から間接的に価値観評価に利用できるようになる。これは単に理解の幅が広がるというだけでなく、自分価値観相対的他者価値観にとっても重要になるという事で、つまり自分自身の存在価値の向上につながる。端的に言うと、博識な人間や人脈が多い人間が何故重宝されるのかという事に近い。

私は常々こう考えるので、価値観が合わない事に本能ストレスは感じるが、探究心を掻き立てるものであるので、むしろそうした状況をどこかで望んでいる節もある。

anond:20181218071948

>どっちでもええやん

頭が悪い上に無節操なお前にとっては、だろう。

「元プロゲーマーだけどコーチング文化がなくてクソ」なんて嘘松なのだから、嘘には嘘と指摘してやるべき。

価値観ってなんだろう

価値観定義は「何に価値があると認めるかに関する考え方」らしいのだけど、価値観という判断基準ほどわかりにくいものはないかもしれないということを思う。

相手自分の望み通りに動いてくれたら「価値観が合う」といい、相手自分の望み通りに動いてくれなかったら「価値観が合わない」ということになるのだろうか。 もし価値観がそのようなものであると断定した場合価値観というものは「利害の一致」と言い換えることもできる。

だが、それだと少し違うような気もする。 利害が一致せずとも、好きなものが一緒であるとか、同じ感覚を抱いたというときには「価値観が合う」という場合もあるからだ。

たとえば演劇映画などを鑑賞したときに、この演出やシーンがよかったとお互いに合意が取れた場合、「価値観が合うね」と言い合うことがある。 ただ、同じものを見たときに違う印象を持った場合には、それについて「価値観が合わない」とはなかなか言わず「そのような捉え方もあるのだ」とむしろ合点する場合さえある。

まり当人だけでは気づいていない捉え方を指摘されたとき価値観が合わない」とは言わず「新しい着眼点だ」として、その内容を受容するような状況がしばしば発生するのである

もっとマクロに捉えてみて、もし2人が同じ状況を指向している状態であれば、価値観が合うとみなすことが可能なのだろうかということについても考えてみる。 例として、海が好きな人と山が好きな人存在仮定する。はたして、この人たちは価値観が合うのだろうか。

もし自然という切り口からこの関係アプローチをする場合、この2人は「自然が好き」という共通項でくくることができる。 だが、それだからといって、直ちに価値観が合う」と断定することはできないだろう。

自然が好きという共通項が存在していたとしても、山と海という二項対立関係で両者の関係分析した場合、この2人はお互いに対立したものが好きなのだと見なすこともできるからだ。 そのため、同様の関係ながらも「価値観が合わない」と判断を下すことも可能であるからだ。

こうした問いを繰り返していくと、価値観というものは、その時の自分気持ちに大きく依存するものなのかもしれないとさえ思えてくる。

自分の想定する通りに相手が動いてくれなかったらといって「価値観が合わない」と安易判断を下せるわけでもないし、自分想像できない状態相手が保持していることを「価値観が合わない」というわけでもなければ、共通項がないからと言って必ずしも「価値観が合わない」ということができるわけでもない。

となると、私が日常的にふと思う「価値観が合った」と思える瞬間は一体何なのだろうという疑問もまた湧いてきて、最初の問いに改めて戻るのである

anond:20181219020452

いやいや働いてるかどうかは本人の生き方によるのでは?

でも家庭にいることは外で働く事よりも劣るって考え方は嫌いだよ

セレブか親の助けがなきゃ何かは必ず犠牲になっているはずなのだから

パパが家出しました

というタイトルメールが、実家の母から夜届く。

この年の瀬に、まさに晴天の霹靂

ちなみにわたしアラフィフの年齢。飛行機距離に住んでいる。

すわ痴呆と、とりあえず母にこわごわ電話してみる。

「ご無沙汰~」とか言っている。

「この前送ってもらった大根、美味しかったよ」とか言っている。

「あ、メール見た?パパが家出しちゃって云々 ”ほかの女の人”と会う段取りで云々」とか言っている。

支離滅裂でもなければ、取り乱しもせず、やり取りも明瞭。

とりあえず慎重に話を聞いてから、父に電話してみる。

「なんか家出したって聞いたけど」「そうだよ~」とか言っている。

束縛、息苦しさ、というワード女性の件も否定はしないものの、「残りの人生を、より仕事に集中したい」とか言っている。

声に怒りや悲壮感はない。

「とりあえずわかった。また連絡して」と電話を切るものの、いやはやわからない。

正直さっぱり事態が呑み込めない。

消化できない感じ。


父は冷静で沈着、思慮深く、女性問題など無縁という印象。

わたし実家を出て、家庭を持って20年あまり夫婦淡々と穏やかな日々を過ごしているものとばかり思っていた。

仕事って書いたけど、両親とも芸術家。”ほかの女の人”も芸術家。全員、同じ分野の芸術

わたしだけ全く畑違いの仕事

その”ほかの女の人”を検索してみる。

写真を見るが、これまたピンと来ない。いや決して貶しているわけではない。

いわゆる不倫とかってダークなイメージが感じられない。普通の人。

見た感じ、親子ほどの年齢差。

あの父が、家出して、この女性に会いにいく。

その女性は、父の作品の大変なファンのようだ。畏敬の念が伝わってくる。

そして、父もその女性の才能を認め、合作したこともある様子。


才能が惹きあうのか。

それは人間には決して抗えず、中和することも消すこともできない、強大な力なのだろう。

わたしが知らなかった力学

ちょっと変わった両親と思っていたけど、つまるところ、わたしのような普通の人同士とは、違う構造で成り立っていた関係なのかもしれない。

そして、より大きな才能が発生し、より大きな引力が発生した?

つらつら書いたが全然まとまらない。相変わらず腑には落ちない。

結局、わたしはどうしたいのか、どうしてほしいのか、どうすべきなのか。

家族像が崩れる衝撃。

文芸映画のような、抽象性、難解さ。

消えない非現実感

女性関係を指摘する母の心情と、「戻ってきてくれると嬉しいと伝えて」という母の言葉けが、とてつもなく生々しく感じる。

北海道と縁もゆかりもないのに北海道ローカルタレントになっている人

北海道に住んでいるが、北海道にもそれなりにローカルタレントがいる。

大体は北海道出身で、そのまま北海道タレントになった人たちなのだが、中には「なんで北海道出身じゃないのに北海道ローカルタレントに?」といった人たちもおり、北海道ローカル番組CMに出演しても違和感がある人達がいるので紹介したい。

オクラホマ

大泉洋事務所所属するお笑いコンビ

お笑いと言っても、北海道に住む我々は漫才だのコントだののネタを見たことがなく、夕方北海道ローカルワイドショー地元の飯屋のリポートしてる様子か、深夜の大泉洋番組にチョロっと出演している様子しかたことがなく、よくわからない存在である

北海道ローカルタレントなのに関西弁で喋っているので違和感バリバリで、なんでこの人達北海道ローカルタレントなの?と疑問を持ちやすいが

もともと二人共北海道大学学生大学時代北海道に住んでおり、大学卒業後そのまま北海道タレントになったそうである

それならまだ納得がいく。

近年はHTBが朝から夕方まで北海道ローカル情報番組ワイドショーをやっており、毎日から夕方まで出ずっぱりである

ほぼHTBワイドショーしか見ないことから中学高校生にとってはお笑い芸人というよりもHTBアナウンサーという印象しかない。

が、大泉洋番組チョコチョコ出演しており、半日HTBに出演しているので知名度はそこそこある。

元祖イモト最近ブルゾンちえみみやぞん日テレ番組しか出演していない「日テレ専属芸人」となったように、HTB専属タレントといった印象である

かみむらしんや

北海道ローカルお笑いタレント

お笑いといっても、北海道に住む我々は漫才だのコントだののネタを見たことがなく、深夜のパチンコ番組風俗情報一社提供すすきのの夜のお店紹介番組で司会をやっている様子しかたことがなく、よくわからない存在である

北海道ローカルタレントなのに関西弁で喋っているので違和感バリバリで、なんでこの人北海道ローカルタレントなの?と疑問を持ちやすいが

もともと吉本興業で裏方として働いており、吉本札幌事務所を作るにあたって札幌吉本勤務となり、徐々に自分が表に出たいと思うようになり吉本から独立し、札幌個人事務所設立しそのまま北海道ローカルタレントとなったようだ。

よく北海道ローカル深夜番組に出ているのだが、上記のとおりパチンコ打ってるかすすきのキャバクラを紹介してるか札幌の飯屋で飯食ってるかだけで、お笑い芸人といった印象は全くない。

自身事務所には一応北海道出身の芸人がおり、所属芸人と共に一時期深夜にドッキリ企画などをする「しんや家族」という純粋バラエティ番組をやっていたが、そのクオリティがあまりにも低く、一切話題になることなく即番組終了となってしまい、また「パチンコキャバクラの人」になってしまった。

しかし、北海道の各テレビ局が深夜に放送している北海道ローカルパチンコ番組キャバクラ番組ですら東京から有名なタレント芸人を呼ぶようになってしまい、北海道ローカルタレントを使わなくなり、ローカル深夜番組からも姿を消してしまった。

10年以上続いていた「よるたま」という、風俗情報一社提供すすきのキャバクララーメン屋などの飲食店を紹介する番組をクビになり、武井壮AV女優が「ケツで風船何個潰せるか」「視聴者の性の悩みを聞く」などのバラエティ企画をする「武井壮のよるたま」という、すすきの情報が一切ないただのバラエティ番組リニューアルされてしまった。

武井壮AV女優下ネタ丸出しのセクハラ発言をしてはしゃいでいる様子は、北海道民に衝撃を与えた(番組内で武井壮自身も度々「この仕事東京の人に知られたくない」とコメントしていた)。

しかし、またかみむらしんやメインの番組へと元通りになったが、即終了してしまい、現在すすきの紹介番組自体がなくなってしまった。

現在は徐々にテレビ出演も復活し深夜のパチンコ番組ゴルフ番組をメインとしており、2017年からギャンブルキャバクラ関係ない純粋お笑い番組しんや一族」という番組を深夜に開始したが、

その内容が「アスクゲート」という、近年北海道ビルを片っ端から購入して急成長している不動産人材派遣会社社長と共にかみむらしんや北海道の飯屋を巡り、飯食ったあとに出演者同士でカードを引き、ドクロを引いた者が全員分を奢るというだけの絶望的につまらない内容で、飯食ってる最中トークですら絶望的につまらなく、一体誰が見ているのか謎である。おそらくこの番組を見ているのは北海道で俺一人だけだと思う。

完全にスポンサーアスクゲートの出たがり社長接待しているだけの番組である社長テレビに出てくる意味が全くわからん

もう20年近く北海道深夜番組に出続けているが、北海道内での知名度は全くなく、「かみむらしんや」と言っても誰にも通じない。顔を見せても「…誰?」という反応である

長年北海道ローカルタレントをやっていてそれなりにテレビ露出があるのに不遇すぎて可哀想になってくる。

丑三つ時のパチンコキャバクラ番組なんて誰も見ていないという証拠である

藤岡みなみ

上記二組はまだ北海道ローカルタレントやっている理由はわかるのだが、まったくわからないのがこの人。

完全な北海道ローカルタレントというより、半全国区タレント、半北海道ローカルタレントといった立ち位置

サンミュージック所属で、普段東京タレントやったりバンドやったりしていて、元々はカンニング竹山ダンディ坂野など、サンミュージック所属芸人バーターとしてしかテレビで見ることは無かったのだが、

2010年代になり唐突北海道ローカル番組に起用されるようになり、そのうち北海道ローカルCMなどにも出演、STVラジオ北海道ローカル看板番組まで持つようになった。

自身北海道ローカルラジオ番組藤岡みなみのおささらナイト」はラジコ地方番組も聞けるようになった影響から2015年頃に全国的話題になり、全国のラジオオタクが毎年買う雑誌ラジオ番組表」のランキング「好きなラジオDJ・AM部門」で1位を獲得した。

この頃はJUNKオールナイトニッポンなどでも「北海道面白いラジオ番組があるらしい」と言及されるほどだったが、最近はあまり話題を聞かなくなった。

北海道出身でもなく、別に縁もゆかりもないのだが、何故か北海道を全面に押し出しローカル番組に出演しているので、違和感しかなく、また、北海道ローカル活動するようになった切掛も全く謎な、謎しかない人である。顔は可愛い

森田

最高にわからない人である

元・お笑いコンビタイムトラベラー」の人。タイムトラベラーとして、雷波少年麺ロードの旅」出演。その後、オンエアバトルなどに出演するがパッとせずコンビ解散2000年台後半は千葉県松戸ローカルタレント松戸ケーブルテレビ限定)として活動していたようだが、2010年代になり唐突北海道旭川市移住旭川市限定ローカルタレントとなる。

旭川市は、北海道第二の都市といわれるが観光地など動物園しか無い田舎で、地元放送局などコミュニティFM地元ケーブルテレビしかなく、旭川タレント活動など無理がある。

しかし、その両方に出演し、旭川焼肉屋大手門」の広告塔となり、旭川ローカルタレントとして活動している。地上波では全く見ない。

東京出身であり、全く北海道と縁もゆかりもないのだが、何故北海道の、しか札幌ではなく旭川移住し、旭川限定タレント活動しているのか謎である

北海道タレントとして食っていくなら地上波ローカル番組に出演できる可能性のある札幌に住むしかないのに。

どう考えても旭川タレントだけで食っていくのは無理であり、普段何をやっていて、何で稼いでいるのかまったく謎である

先月からYouTube自身チャンネルをやるようになった。あまり面白くない。

旭川に住んでいても地元コミュニティFM地元ケーブルテレビ番組を見る人は少なく、北海道どころか旭川市内でも完全に知名度がない。

知っているのは北海道内でも俺一人だけだと思う。

ブログをやっているが、片っ端から旭川市内の飯屋を巡ってレビューしているだけ、

自身ウィキペディアページは本人が書いているのではないかと思うほど妙に活動経歴が詳しい。そして書き方がなってない。

旭川市メディア

旭川市放送局はコミュニティFMケーブルテレビしか無いと書いたが、

地元旭川市紙メディアはけっこうあり、旭川市限定雑誌でも「グラフ旭川」「北海道経済」「メディアあさひかわ」と3誌もある。

田舎なのに地元雑誌がこんなにある街はかなり珍しいだろう。

しかも、その中でも「北海道経済」「メディアあさひかわ」は経済誌と言いつつも中身は地元ゴシップ醜聞記事ばかりであり、

スーパー○○の社員給料未払いと告発したところそのスーパーしか使えない商品券給料として渡された」「市役所備品デジカメ女性職員の裸写真飲み会破廉恥騒ぎ」「○○病院はヤブ医者ばかり」「○○高校校長不倫で校内分裂状態」(記事では全て実名記載)と怪文書オンパレードで、つまらない田舎を生き抜くにはちょうど良い暇つぶしになる。

役所人間どころか一般人醜聞誹謗中傷無責任に書き散らした雑誌が市内のコンビニ・スーパーのどこでも購入できるのがどうかしている。

旭川には「3・6(さんろく)街」と呼ばれる繁華街があるのだが、そこの店を「市民の憩いの場」と妙に持ち上げる記事も多く、地元ラブホテル風俗広告もやたらと掲載されており、

3・6街にはある合言葉を言えばホステスをお持ち帰りできるパブがある。詳しくは言えないが読者諸兄は自身で探してほしい」などといったアホみたいな記事も載ってて最高に楽しいので、

この件についてはまた別途詳しく記述したい。

猫が主人公小説を書きたいと思って、猫の事をちょいとググった。

飯の種になぞなりゃしない単なる趣味しかない小説なので、堂々と手抜き、グーグル先生頼みである

ヒットしたページを斜め読んでみた。

発情期に交尾出来ないことは猫にとっては非常にストレスなので」

そうなのか。交尾出来ないのは、ストレス

こういうの人間にもあるんかなぁとふと思った。キモカネ中年ネット上であらぶる様を連想したりなどして。

あるのかもしれないな。

そういえば私ももう5年は交尾してないけど、ストレス溜まってるんだろうか?

溜まってる、かもしれない。

からストレスがかかっている際は筆が捗る質なので、これは交尾出来ない事を嘆く暇があったらどしどし小説をこしらえるべきなのであろう。

そんな時なのだ今は。

にゃごにゃごにゃご……ごろにゃん……。

2018-12-18

備忘録2 ラジオで聞いた良い文章 続き

サル ゴリラ チンパンジ~♪ (´ε` )

皆一度は聞いた事があると思ふ。( ´∀`)アルヨネ?

しかし、

俺がその作者だ!!(`・∀・´)ドン!!

って名乗りを上げる人がいるということにオドロキだった。

まあ実際には、名乗ってる人の奥さんラジオ投稿した形なのだけれども。(m´・ω・`)mテイセイ

ともあれ、その疑問は解消されたのである

ラジオ製作側も、リスナーも、それぞれ調べてみたもの

名乗りを上げた人が作った時期が一番古かった。(゚д゚)マッタ!!

更に、その自称作者の方はナント弁護士 ( ゚Д゚)異議あり!!

まあ、そこは証拠としては若干弱いけれども・・・。(´ε`;)ウーン…

結果としては、自称作者の人が本当に作者ってことで落ち着いたのでした。

んで、ワタシ的にぐっと来たのが、

その自称作者の方は、小学校の頃友達と作ったそうな。

そこで番組側が友達の方とコンタクトが取れたそうで・・・

その友達の方に確認したところ、以下の返事が来たのである

心して読むべし!!( ー`дー´)キリッ

サトケン番組調査員の方)様へ、ただいまメールを拝見致しました。

ご依頼の件に関しましては、ご期待に沿えず申し訳ないのですが、既に詳細な記憶がありません。

また、覚えていることに関しても、過去事実過去記憶は、グレープジュースワイン程にも違うことを考え合わせるならば、

個人的記憶を記す事、ただただ、躊躇うばかりです。

あえて、書き連ねるなら、以下の様です。

当時の僕らは、言葉遊びが大好きだった。

野鳥意識せずともさえずる様に、替え歌作りは半ば習性のようなもので、春夏秋冬から次へ、という感じだった。

友達同士言葉繋ぎあって、思いがけない新展開が生まれたりする度、単純に、

キャッキャ!と、喜んでいたように思う。

イイネ!や、パクリや、著作権といった言葉はまだ知らなかった頃なので、

どこかよそで聞いたフレーズを混ぜ込んでいる可能性は確かにあるけれど、

とにかく、まったく、そういう記憶がない。

というわけで、いやはやなんともお役に立てず申し訳ない。。

ただ、とにかく思い出すのは、青空のようなクレイジーさだけは無限にあって

そんな、真昼の中にいたなー。それだけだったなー。

それだけは、本物だったなー。

と思いますテツオ。

・・・(´;ω;`)ブワッ

いい文章だわ・・・ってひたすらに思ったのよね。

まあ、ワタシが浅学なだけでもっと素敵な文章って巷にはあふれているのでしょうけれども、

何となく聞いていたラジオで予想外の文章に、感動したのよね。( ´∀`)モナー

そんなワケで、日記に残したかった、今日のワタシでした。

それでは皆の衆

( ´Д`)ノ~シーユーアゲイン?

anond:20181217234722

コメントあざす!

ワタシはただのゆとりなのだ。そしてコミケ的なイベントは一度しか行った事がないという・・・

今日pixivを見ていると

いつか同人やってみてえなあ・・・('A`)

って思うのよね。

やっぱアニメキャラを好きなように動かしてみたいじゃない。

しかし、漫画だけでなく便箋とかあるのか 皆イロイロ考えてんだね( ..)φメモメモ


ちなみに、ワタシ的には古いネットのゆるい雰囲気が好きだからキャラ作ってるんだよネ

ヌクモリティとか良い言葉だと思う ( ´∀`)モナー

そんなわけでこれからもこの口調で行こうと思いまつ!(`・ω・´)シャキーン

俺は異世界に来てしまった

人間の見た目は同じなのに俺のいた世界とはまるで文化が違う

俺の世界では子供を産み育てるのは男の役目だった

こんなに街中に男がいるのを見たことはないんだ

こう女が少ないとやはり男が女に媚を売るのも当然なのだ

俺のところでもそうだったもんな

だが本当はもっと男が希少な世界に来たかったな

これも運命なのか

精神病患者人権無視して隔離政策を行ってきた日本、ということらしいけど

今の世の中は結局糖質だのアスペだのガイジだのって、指差して笑うような民度しかなくて、そうやって笑い物にされるのとどっちがマシなのだろう?と思ってしま

もちろんどっちも正すべきことなんだろうけど

漫画家種村有菜さんの顔が好きすぎて好きすぎてたまらないのだが自分ブス専なのだろうか

2018-12-17

モテるために自分がやったこ社会人男性編2018

タイトルからして胡散臭さ全開なのだが、自分で変わったなと思うし実際モテるようにはなったので、少しその話をしてみる。

スペック

国立大理系卒、IT大手企業の4年目の28才、年収600くらい、身長は170後半、顔面は中の下くらい(自称)。

高校大学彼女がいたが、社会人になってから彼女なし。

出会いはなくはなかったがモテなかったし、あまり人を好きにもならなかった。

一社会人になってから1人だけ好きになった女性がいたが去年のクリスマス玉砕した。

クリスマス終わって年末実家で過ごしながら、あ、なんかこのまま俺の人生終わるのかな、と思ったら人生変えようと思い始めた。

モテるためにやったこ

モテるために何をすればいいか

モテる」を分解すると、「魅力の向上」「機会の捻出」の2つがあると思っている。

「魅力の向上」を更に分解すると、外見的魅力と内面的魅力の2つに分けられるだろう。

「機会の捻出」を更に分解すると、つまりどんなチャネルで異性と会って潜在顧客リーチするかという話なので、友達づてで出会う、マッチングアプリのようなプラットフォーム結婚相談所のようなエージェントを通す、ストリートナンパするとかあがあるだろう。

この2つは商品開発におけるプロダクト開発とマーケティング関係のようだと思っている。

まり、良い商品が出来上がっていないときいくらテレビCMバンバン打っても売り上げは伸びない。

なので、まずは顧客にとって魅力的な商品を作り上げるべきだと思った。まず自分の魅力を向上すること最優先に考えてみた。

魅力の向上

外見の魅力

まずは分かりやすい外見の魅力について、いくつか要素に分けて考えてみよう。

体を鍛える。

ネタではなくマジである。イケメンだったらガリでも筋肉でもイケメンイケメンだが、ブサメンであればせめて筋肉のついた健康的な身体の方が魅力的だと思う。

それに他の要素に比べ、やれば確実に身につくことをやらない理由がない。

とはいえ自分意志の力だけでは確実に三日坊主になるのは分かっていたので、年始の1/1に思い立ち、その場ですぐにプライベートジムの会員に申し込んだ。1レッスン5000円で時間指定をしてトレーナートレーニングを見てくれるシステムで、さすがに1回5000円がかかっているのにサボろうという気には毛頭ならず、特別理由がない限り週2で通い続けた。

体を鍛えるのは自分内面にも影響を及ぼす。筋トレをしているとやればやるだけ確実に進捗を感じられるし、身体が変わっていくのが実感できるし、それが自信に繋がる。気のせいなのかテストステロンの分泌によるものか自信によるものかは分からないが、確実に自分精神状態改善され、筋トレ以外にも活発的で挑戦的になったと思う。

ファッション

次にファッションをどうにかしようと思った。ダサいつもりはなかったが、いまいち大人っぽくないとは感じていた。

ここの改善方法に決定的な答えはないが、心構えとして自分で変えたなと思うところとしては、自分にとっての新しいファッション積極的に挑戦するようになった。

例えば今までしたことのないジェルつけまくりの髪型だとか、眼鏡をやめてコンタクトにするとか、明るい色のコートを買ってみるとか、日常でもかっちりした服を着てみるとかだ。

それまでの自分の思いとしては、自分はそんなキャラじゃないとかいう思いでそういったファッションには挑戦してこなかったが、

この歳になると、「積極的自分を変化させないことの方がリスクである」ということを強く思うようになった。

子供のころは歳をとれば自然大人になるのだと思っていたが、大人になるには大人になるための努力、挑戦をしなければならない、と感じてきた。

(いや、自然大人になれる人は大人になるんだろうが、自分のようなファッションセンスがあまりなく外見に自信にない人間は、という意味である

これはファッション以外にも言えることで、「何かを変えなければ、今と違うものは得られない」ということを強く意識するようになった。

とはいえまあ明るいコートもジェルつきの髪型自分は似合わないのだが、似合わないからやらないではなく、そういう自分もアリかもな(似合わなくて笑えるけど)、くらいの気持ちファッションを楽しめると、楽しくなると思った。

今日の気分や天気やシチュエーションに応じて、自分ファッションを変えるのを楽しめると良い。

顔面をどうにかする

顔面をどうにかするには、整形するしかない。金さえあればできることなので、今お金をためている。

お金も頑張ればたまる額で十分整形できると思っている。二重の整形は〜20万でできるし、大工事するわけでもなければ、200万くらいあれば足りそうな気がしている。

また、整形が大部分だとは思うが、肌の綺麗さなんかは気にするようになった。

内面の魅力

こっちも色々書こうと思っていたのだがそろそろ疲れた需要があったら書く。

書こうと思ってた話は、主に恋愛工学勉強しようぜって話で、内面の魅力以外の話も含まれる。具体的には以下の3つ。

恋愛運ゲーなので、試行回数をとにかく増やす

・好きになってもらうための要素6つ

・会話をモデル化する

ますます胡散臭いなw

結論

ということをやってきて、ちょっとずつモテ始めて、自分に自信もつきはじめて、人生って楽しいと思うようになった。最近はとにかく人生楽しい

自分人生を変えるのは自分だし、きっと変えようと思えばいつでも人生は変えられると思う。

なんて、それっぽいメッセージで締めてみる。おやすみ

身体と心の性が一致しないのが性同一性障害だとすれば、身体の性も心の性も自認と一致しない場合は何同一性障害なのだ?

notとnotの比較結果はtrueで良いのか?

と言うか、身体男性で心も多分男性ベースなんだけど、他の何について自分男性ではないと感じてるんだろう?魂?

かと言って女性であるかと言われると、それも違う気がする。

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