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はてなキーワード: 花嫁とは

2017-11-18

逃げ恥の頃から気になっているのだが

ぼくたちは勉強ができないとか5等分の花嫁とか

主人公がアタマ良すぎ

全然共感できない

2017-11-15

anond:20171115112637

魔法使い花嫁も、オッサン趣味とか強い男に庇護される系の女向けの妄想漫画なんだろうなって思ってぜんぜん読んでないな。

2017-11-13

感謝手紙

両親への感謝手紙が書けそうにない。

普通に育ててもらって、普通の家庭であるはずなのに、「どこかおかしい」ともやもやしたものを抱えながら生きてきて、今更感謝手紙が書けそうにない。

別に虐待とかされたわけじゃないけど、なんとなく「姉のスペアなんじゃないか」とか「私がいない方がいろいろ良い方向に進んだんじゃないか」とか、考えるときが多々あった。

「ありがとう」という気持ちはあるけど、「でもあのとき…」とふとよぎる時があって、筆が進まないだろう。

これから書かないといけない可能性が出てきてしまったが、両親の手紙を書いても淡々と読みそうな自分が怖い。

結婚式で読む花嫁といったら大体泣いているし、親もなんか涙流してるし、ああいう感動的なものにはならなそうだ。

2017-11-08

[]11月8日

○朝食:豆乳クッキー

○昼食:助六寿司

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、卵、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ)、ブリトーチリチーズ

○間食:アーモンドアイスクリーム

調子

はややー。

例によって、やる気が出なく、仕事はそれなりにこなした程度。

はいえ、ちゃんとスケジュール通りには動いていて、普段しているプラスアルファ的なことをしていないだけなので、まあ勘弁してほしい。

来週からは少しだけ忙しくなりそうなので、今週は意識して定時で帰るように努力しよう。

Xbox360

○エブリパーティ

シングルモードの、おはなしすごろく攻略

第三話「えんとつ町:自動車教習所GO」を攻略

昨日の苦戦と打って変わって、一発クリア

謎の外国人に脅されてヤカン自動車教習所まで運ぶことに。

運んだはいものの、自動車教習所で待っていた外国人女性はヤカンインスタントラーメンを作り満足し、ヤカンは結局主人公のものに。

このゲーム、脅されたりなんやかんやで無理やり仕事をさせられる導入が多いけど、なんだかモヤっとする。

今回は怒られはしなかったものの、やっぱりスッキリしないオチでなんだかなあ。

(お湯が欲しいならヤカンじゃなくてもいくらでも方法あるだろ)

続いて第四話「さらり町:市役所GO」を攻略

三回目でクリア

強気なイシイさんを市役所に連れていくお話

強気、というよりは傲慢なだけのイシイが何度も何度も「つれていけ」「つれていけ」と病的なまでに迫って来られて、正直気分が悪い。

唯々諾々と従う主人公主人公だが、一話で謎のおばあさんに示唆された「救世主」としての使命に芽生え始めた的な描写もあった。

から、なんだよ。

とまったく感情移入できていないので、やっぱりただただ不愉快だなあ。

さらに、送り届けた後も叱責され怒られちっとも感謝も何もされない上に、救世主示唆した謎のおばあさんもちっとも具体的な話をしない。

主人公の「……こ、この街はいったいなんなんだ〜」というセリフものすごく身にしみる。

このゲームはいったいなんなんだ。

第五話「高嶺街:チャペルGO」を攻略

一発クリア

ネット恋愛相談をするタイプの暗い男が映画卒業みたいなことをしたいから付き添うお話

もちろん、暗い男と結婚する女の関係特に描写はない。

いやだから、なんでこのゲームこうも登場人物不快なんだよ。

告白するが結果は!? で次の話に続く。

第六話「高嶺街:中学校GO」を攻略

一発クリア

告白するもピンとこない花嫁、そこに新郎がやってきて、なぜか新婦に怒りをぶつける暗い人。

そしてなぜか、新郎決闘することに。

どうも、花嫁と面識がほとんどないのに暗い人は告白したらしい。

決闘は当然のように負けてしまい、暗い人はみじめに終わる。

ほら、これですよ、この不快感がエブリパーティですよ。

メインの筋になる救世主お話は、一話から出ていた謎のおばあさんが「カメばあ」で、第五話から出てた謎のおじいさんが「ツルじい」というらしく、この二人の間で救世主価値観がどうのこうのあるらしい。

あるらしいが、興味が全く惹かれない、どっちもどうせ主人公を利用しようとするだけだろうし。

第七話「高嶺街:お買い物モールGO」を攻略

一発クリア

また理不尽にお買い物モールへ犬を連れていく命令を道行く人にされて、カメばあに救世主が云々と説得される流れ。

ツルじいは、カメばあに従うな! と主張するも、どうせ裏があるんだろうなあ、と冷めて目でプレイしてしまう。

しかも、選択余地がなく、犬は連れて行くことになり、ツルじいを無視して、カメばあのルートに入った模様。

ツルじいが怒ってしまい、新たな救世主召喚され、次からはこの人と戦うのかなあ?

あとから調べてわかったけど、エリア選択するところでお話分岐していたらしい。

いや、あのさ、じじいとばばあ、しか好感度のあがりようがない展開のキャラ、のルート分岐って誰が喜ぶねん。

ただ、ただ、珍しく、犬を連れて行ったら感謝されたので、そこだけは良かったと思う。

今日はここまで、昨日に比べればかなりのスピードクリアできてよかった。

全14話ぐらいだそうなので、半分は来た感じかな。

今週中に終わらせたいなあ。

3DS

ポケとる

ヒヒダルマ捕獲して、サファリは完全クリア

アシレーヌレベルアップステージ28まで攻略目標をどこにするかは後で考えようと思う。

それと、メタモン捕獲、まだメインを解放してないので嬉しい。

2017-11-03

予告で叫ぶ邦画淡々と記録するよ 3

「8年越しの花嫁 奇跡の実話」  「嫌なの!絶対イヤぁ!」土屋

伊藤くん A to E」       「やめてよォ」     木村

未成年だけどコドモじゃない」  「顔目当てでしょ!」  これはカウントしていいか微妙

2017-10-27

anond:20171027143043

「なんでそんな人と結婚したの?」という質問友達からも100回聞かれた。相手がしつこくて「結婚しよう」という言葉にうんと言わないと同じ言葉を100回繰り返して家に帰らせてくれなかったとか、単にウェディングドレス着て花嫁さんとして祝福されたかったとかくだらない理由しか思い出せないんだけど、一度も結婚しないでずっと独身でいたら結婚に夢ばかり描いて、結婚生活のイヤな面なんて考えもしなかっただろうなと思う。

義理実家との付き合いがめんどくさい」とか「家事の分担でもめる(共稼ぎでも結局女の方の負担が多い)」とかは結婚生活あるあるで、たとえ大恋愛相手に夢中になって結婚したとしても発生しうる話なので、Q&Aサイトとかで結婚生活の悩みを読むと「分かる分かる」となるのが唯一の収穫のような…。

男性並みの給料がもらえて、昇進とかもほぼ平等な代わりにやたらと独身率の高い(特に女の方)職場なので、「ずっと独身の人は結婚生活に憧れだけ持って生きてるのかな?」と気の毒な気がする。独身生活満喫しているならそれはそれでいいんだけど、結婚生活マイナス面を知っているというのは案外独身生活の心の支えになると思う。・

2017-10-23

元カノ結婚式に出席してきた

元カノと言っても、中学高校時代に3年くらい付き合った子。

友だちから彼女になった、という感じ。

少し距離も離れてたから、なんか電話友達みたいになってしまってて、あんまり付き合ってるって感じがしない時期もかなりあった。

大学に入って、いよいよ放ったらかしになってたから、きちんとお別れをして友達に戻らせてもらった。

それからかなり月日も経って、俺は自分結婚パーティーにその元カノを呼んだ。

同じグループでその子だけ外すと明らかに自然で「今でも意識してんのか!」って感じで恥ずかしいレベルだったから。妻にも承諾してもらった。

特に何事もなく、結婚パーティーが終わった。すると間も無く、その元カノから連絡があった。

「私も結婚するよ。」

俺は結婚式に呼ばれた。呼ばれて断るのも「まだ意識してんのか」という感じで不自然から、承諾した。

結婚式一週間前、俺は嫌なことに気がついた。そういえば、お母さんと面識がある。当日会ったら、どんな顔をすればいいのか。急に不安になった。

「ごめん、ちょっと聞きたいんだけど、お母さんは俺が出席すること知ってるのかな?」

「うん、知ってるよ」

特に何も言ってないよね?」

「うん、だってお母さんはキミのこと嫌いだしね」



お母さんは当日、俺に3回くらい「結婚したらしいね」と話しかけてきた。意識しすぎ。


会場で受付をする時に名前を言うと「お噂は伺ってます」と言われた。



二次会新婦同級生からやたら絡まれた。


まあ、結論を言うと楽しかった。




チャペルも綺麗だった。

まさか、この子花嫁姿をこの目で見ることになるとは。


でも、特に切ないとかそんなことはなく、穏やかな気持ちだった。

他の友人の結婚式と同じように。

ただ、ただ、おめでとうという気持ち


と思ったけど、そんなのは嘘だった。



チャペルの扉が開いて、新郎が出てきた。

ハゲてる。

ハゲてる!


それはそれは見事にハゲていた。

それを見た瞬間、すーっと心が晴れやかになっていくのを感じた。

めちゃめちゃ意識してた。

俺、物凄く意識してた。

自分いかに小さな男なのか、思い知らされた。




心が晴れやかになる自分に驚いて、それから披露宴までのことはあまり覚えていない。

2017-10-22

anond:20171022221356

でも作品違うと花嫁衣装きて高飛車なよくわかんないキャラになったりするらしいじゃん

2017-09-26

anond:20170926213130

大人になったら社会に染められるのが普通からさ。

白ソックスは子供花嫁だけに許されている。

2017-09-02

ブリスタ内における大規模新人賞BL合戦に関して

前半戦である夏の陣の募集期間が折り返しを過ぎた。

ここで現段階におけるこの合戦について考えたい。なお、書いている人は合戦へは不参加なので、あくまで外から見た戦の様子になる。

まずはその前に合戦についての説明から

角川、徳間幻冬舎コミックス等を含む有名出版社10社とエブリスタが合同でBL小説新人賞を開いたもの出版社によって、募集する作品ジャンルが異なり(ヤンデレ花嫁人外等)それぞれの出版社ごとに賞が設定されている。5社ずつ夏の陣と秋の陣と分かれての募集となる。

まり合戦はそれぞれ10の戦が繰り広げられいるわけだ。それぞれに賞金と、書籍化検討がついてくる。10社合わせた賞金総額は500万。景気のいい話だ。

募集の下限文字数が8万字、10万字、11万字、12万字と、なかなかボリュームがある。3万5千字からいけるのは1か所のみ。発表されたのが7月初旬。この文字数を夏の陣締切の9月末までに仕上げる力量も判断材料になるといったところか。

これまでのエブリスタ内のBL大賞と何が違うか

これまでにも書籍化が伴う賞はあったようだ。

これを書いている人は、これまでの賞については詳しくない。なので当時と比較することはできない。

これまでの書籍化は、あまり有名な出版社ではなかった。出版も受賞作一度きりで終わっている人ばかりだ。

書籍化した作品は、アマゾンのレビューは軒並み低評価。これは新人から厳しい評価がされたとか、受賞を逃した人の嫉妬というわけでもないと思う。何年か前、エブリスタを知らなかったころ、イラストと帯に惹かれて受賞作を買ったが、あまりの内容のつまらなさと設定の不自然さ、文章稚拙さに激怒し、エブリスタの存在を心に刻みつけ、この賞から出た文庫はもう買わぬと誓った。

それはおいといて、今までは文庫化してもその後仕事がなく、デビューしたとはいえない状況だったのが、今回は大手が参入したことで夢が少し広がったというところか。

合戦書籍化し、その後仕事が来るかは分からないが、それは合戦に限らず全ての新人に言えることだ。

前置きが長くなったがここからが現時点での問題

発表が遅く締切が早いので、新作を書いている人はまだ投稿できていない人が多いだろう。締め切りまで残り約1か月。

なので、あくまで現時点での話だ。

既存新人賞とは違い、途中経過でも、誰がどの出版社の賞に何を応募したのかが確認できる。

それぞれの賞をざっと確認すると、応募数にかなり偏りが出ている。未完結含め110以上の応募がある出版社がある横で、まだ10数作しか応募がない出版社もある。

出版社によって募集ジャンルが違うからだ。書きたいジャンル、書きやすジャンル、以前書いた作品が当てはまるジャンルで応募するからしょうがない。

この出版社ごとの偏りが、あと1か月で解消されるかというと、そうでもないと思う。応募数は増えても、差は埋まらないまま終わる気がする。少ないところに今から100集まるとは思えないし。

審査方法

規定で決められているので、どの作品も長い。しか中間発表は早い。

誰がどのような審査を行うのか、不透明さが気になる。

既存BL新人賞というのは恵まれている方だと思う。応募者全員に批評を送ってくれる賞まである

中間発表まで短い中、誰がこの量を読んで賞を決めるのか、また出版社だけではなくエブリスタ側の意見も入るのか、読者数、スター数は影響するのか。

個人的には読者数やスター馴れ合い指数しかないので除外してもらいたい。現段階でもそれなりに書けている作品が埋もれ、一人称ポエム(俺口調の一文改行でテンション高く心情を実況中継する小説勝手にこう呼んでいる。ネット小説場合、これに字下げなしと無駄に多い改行が加わる)が上位にいたりする。

しか作品ページにはスター数で現在順位確認できる。スター数が影響しないなら順位を出す必要もないと思うので、このあたりはちょっと不明だ。エブリスタ内の他の賞に参加したことがある人なら分かるだろうか。

受賞作なしで終わる可能性もあるが、夏の陣、秋の陣それぞれ、どこか1社くらいは受賞を出さないと不満ばかりが残るので、何かしらの受賞はあるのではないかと予想している。

初めての合戦なので何もかも分からない。

出版されるBL小説ネット上の小説は違う

BLにおいて、一人称ポエム2000年代前半に死んだ。(中古で買った過去BL小説を読んでの体感なので、年代は間違っているかも。すまん。ここ10年は確実に死んでいる)今の時代一人称ポエムを金払って読む人はどれだけいるだろうか。

少なくとも自分はよっぽど信頼している作家でない限り一人称BLは買わない。三人称かどうか中身確認してから買っている。(一般書籍なら一人称でも気にならない。ポエムではないので)

三人称好きはお前の趣味だろうと言われるかもしれないが、全くその通りだ。

しか一人称ポエムがたくさんの読者から求められているのなら、そして売れるというのなら、今も変わらず発売されているはずだが、売られているのは圧倒的に三人称だ。

合戦にはポエムもかなり応募されている。読者数をかなり稼いでいるものもある。それらは果たして書籍化にふさわしいか。すでに固定ファンがついているというメリットはあるが、一人称ポエム出版社の求めている作品だろうか。

しかしそれとは逆に、例えば自前の賞を持っている出版社に関しては、自前の賞にいつも応募してくる人に受賞させたとしたら、今回の戦に何の意味があったんだという感じもする。

自前の賞を持っていない出版社に関しては、普段出版は他社で書いている人を引っ張ってくる場合が多く、そもそも新人を育てる余力があるのか疑問だ。

合戦の落としどころがよく分からない。

この戦を最終的にどこに持っていくのか。

2回目はあるのか

それは今回の結果にかかっている気がする。

今回もBL小説を出している出版社すべてが参加しているわけではない。

予測しかいか、それなりに声をかけて、それぞれの出版社で損得を計算し、参加するかしないかを決めたのではないかと思う。

今回参加してみて旨味が少ないと判断されれば降りる可能性はあるし、旨味が大きいなら他の出版社の参入があるかもしれない。本が売れない時代話題づくりにはなるわけで。

その前に、そもそもブリスタが出版社に次の召集をかけるかどうか。

個人的には総額500万の賞金の出所が気になる。エブリスタか出版社か合同か。

この辺りについては妄想の域を出ない。

まとめ

長文で何が言いたいのか分かりにくくなってしまった。

まり応募作がほぼ集まっていない出版社とかなり集まっている出版社が混ざっていて、合同新人賞として成り立つのか。

もう一つは半年ほどかけて選考し、全ての作品の○次通過が発表される新人賞に比べ、選考期間が短く、選考方法が分かりにくいということ。

何にしろ、応募した方々が納得いく結果発表になってほしいと思う。

新人賞が減り、デビューの機会も減ってきている今なので、あまり変なことになって終わらないことを願う。


色々散々書いたが、好きなジャンルことなので、この賞にはきちんと成功してほしいと思う気持ちは変わらない。

書いている人は先日増田でエブリスタの文句を書いた人なので、内容に一部重複がある。

昔の賞のせいであまり印象良くないエブリスタを数ある投稿サイトの中から選んだ理由は、今回の賞があったからだ。

今回大手出版社新人賞を開催するので、他のサイトよりも硬派かと思った。そうしたら違った。この辺は完全にリサーチ不足。

しかし、どこも似たようなものだろうとは思う。

2017-08-27

https://anond.hatelabo.jp/20170827022440

元マスダです。

俺が評価しているのは、映像じゃなくて、作品構成とか脚本の方なんだけど。

例えば、「リリィ・シュシュのすべて」は宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」を元ネタにしているのに気づいた。少し前の「リップヴァンウィンクル花嫁」は民話などの異類婚姻譚構成をしている。好きなシーンでいうと、「花とアリス」の中でアリス離婚した父親うんざりした会食の後、やっと帰れると安心した時に父親携帯電話で流暢な中国語で話し、アリスが「え、この人、こんな人だっけ?!」みたいに驚く、心くすぐるシーンがある。

これらどう見てもカメラマンの実績じゃないよね。

20年前からずっと岩井って映像じゃなくてシナリオ構成作家だと思っている。程よく整ったゴダールというと、さすがに言い過ぎだけど。

2017-08-13

https://anond.hatelabo.jp/20170813105913

自由意思に見えるかもしれないけど、実は親の教育や周りの環境に縛られている。

いまだに「幸せ花嫁さんになって欲しい」と思っている親は多いし、頭のいい仕事のできる女は煙たがられるからそれなりでいいと思っている人達も多い。

理系に進むということはそのまま「男性と張り合う」ことを意味するから、それは女性としてふさわしいものではないという認識もまだまだ残っている。

明示的に止められることは今もうないと思うけど、「女性らしい」ものではないっていう感じ。

そういうのが性差による環境要因。

2017-08-08

結婚どころか人間的に血管あるだろと思ってめちゃくちゃバカにしてたやつがなんと結婚してしまった

あのアスペのクソ空気よめないやつが!!!信じられない

まあ女で定職ついてるってだけでこのご時勢リッパリッパって感じで引く手あまたなんだろうな

あとゲーム隙らしいか趣味あうとかか?

でもよくもまあ実家寄生して趣味しか金つかってない女と結婚するやつがいたもんだ

花嫁修業?藁で料理教室だかをやってたってだいぶまえにちょっときいたきもするがもしかしたらあの時点でこういう話あったからってことだったのかもな

どうなんかなこどもでもできたらにんげんてきにもまともになってしごともできるようになるんだろうか

まあしらねえけど

2017-07-13

死人は理想花嫁である

死人婚のメリット

生存女と違って俺を馬鹿にしない

生存女と違って俺を罵倒しない

生存女と違って見た目で俺を嫌わない

生存女と違って見た目で俺をキモがらない

生活費がかからない

離婚することがない

浮気をしない

ヒステリーを起こさな

・俺を見ても嫌な顔をしない

死人婚のデメリット

・死んでいるので何もしゃべらない

労働力として役に立たない(二馬力出来ない)(死んでるから

生存婚のメリット

・話が出来ることがある(ただし、俺に限ってはほぼ話ができない)(「ほぼ」とは職場店員を含みます

生存婚のデメリット

生存女はモラル崩壊しているので不倫をする

生存女は俺を憎んでいるのでそもそも結婚してくれない

生存女は俺を憎んでいるので何かと俺を悪者に仕立て上げる

生存女は気に入らないことがあるとすぐヒステリーを起こす

生存女は見栄で生きているので財産無限に消費する

生存女は俺を見ると馬鹿にしたり嫌な顔をしたりする

死人婚が最高のソリューションであることを理解できましたね。

2017-07-09

自分の今過ごしている世界に気に入らないことがあったからってさあ

一足飛びになんとかしようとして

世界革命する力を!」

とか大声で叫んだって薔薇花嫁とエンゲージしてるわけでもないんだから何も起こらないんだよなあ

いやあれもよくわからん大して力のあるわけでもない単なる片手剣が出てくるだけで特に世界革命はされてなかったけど。なんかあれはおっさん的にはやる気が可視化されたものと今になっては思ってるんだけど。心のちんこというか。

なんだっけ、なんだっけそう自分世界が気に入らない人な。

そう革命だとかいうけど革命はまず自分の気に入らないことが改善されるか考える必要がある

革命起こしていろいろぶっ壊したら同胞めっちゃ死んだりなんか殺す羽目になって今度はぶっ壊される羽目になるとか笑えない

ええっと仮に戦後日本に限ろうか

武力革命成功したものがないけど、現行の国のシステムにのっとった政権交代は何度か成功してる。自民党あんまりひどいことになると他の党がトップをとる。

でさ、なんか成功した?

ぶっ壊すのは良いよ。気に入らないことがあったんだろ。そのあとつくるものが丸投げでぶっ壊された奴任せってほんとマジでふざけんなよと思うよ。チャンス全く生かせてないじゃん。だったらぶっ壊すなよ。ひっくり返した意味ないじゃん。

こういうのが続くと必要な時にぶっ壊せなくなるんだよ。ほんとむかつくわ。

なんのはなしだっけ。そもそもジャンプ文句言った馬鹿の話をしようとしてたんだよ。なんかもうめんどくさくなった。もう生まれてくんなよ人間に。次は魚とかになれよ。性的な悩みはなくなるだろ多分。

女のハイヒールと化粧は、有害表現があるマンガと同じ (ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。の続編)

補足解説 ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。

https://anond.hatelabo.jp/20170518235031

↑これの続き。

  

少年ジャンプ漫画『ゆらぎ荘の幽奈さん』が炎上しているのを見て、私はハイヒール・化粧を滅ぼすべきだという気持ちを新たにした。

この件に関して、リベラル側の主張は、「セクハラ肯定的に描いた漫画子供に見せるべきではない」というものだった。

私もこれに賛成である。もちろん表現の自由があるので、ああい有害表現のある漫画発禁にしてよいとは思わないが、ゾーニングをして子供の目が届かない場所に置くという配慮必要だろう。

  

そして、これは化粧・ハイヒールについても同様のことが言える。

私は化粧・ハイヒールのような有害物をゾーニングするべきだと思っている。

「女は化粧・ハイヒールを好むのが自然だ」「化粧・ハイヒールを使えば美しくなれる」というイメージ子供に植え付けることは、大変に有害だ。子供にそういうものを見せるべきではないし、もし見せるとすれば何らかの教育的配慮必要だ。

  

女性の中には、たしか自分で好んでハイヒール・化粧を選ぶ人たちも多い。

一方で、それを女性スタンダードだとして強制する空気もある。

仮にハイヒール・化粧そのものには罪がないとしても、それが同調圧力となっていて、すでに実際の人権侵害が起こっているのである。このファッションの愛好者たちには、社会的責任を取らせるべきだろう。

  

もっとも、化粧・ハイヒールを楽しむことは、一応は表現の自由幸福追求権に含まれるのであって、その権利を奪ってはいけない。

しかし、なぜ子供が見ている場所でそれをやってみせる必要があるのか? なぜ女性たちを縛りつける同調圧力を作ってまで、公共の場所でそのファッションをする必要があるのか? 私はこの不正義に怒っている。

どうしてもやりたければ、愛好者だけが集まる場所を作って、そこで存分にハイヒール・化粧を楽しめばいい。なにも完全に規制しろというのではなく、時と場所をわきまえてくれというのが私の主張だ。

  

  

  

リベラル大衆代弁者から、正しさの追求には耐えられない

リベラルの何がクソなのかというと、あいつらはラディカルな左翼とは違って、やっていることが世俗的すぎるし、大衆の味方をしすぎている。

例えば彼らが主張している「ポリティカル・コレクトネス」は、あくま現代大衆が受け入れられる程度の正しさである

それは大衆の好みを忖度しまくった上で構築された概念であり、本当の意味での正しさではない。

  

例えば先日のニュースで、アメリカディズニーランドの『カリブの海賊』のアトラクションで、花嫁オークション人身売買)のシーンが女性差別だとして中止になったという報道があった。

はてなTwitterで反応を調べてみると、案の定リベラルはこれを好意的に受け止めたようである

言うまでもなく、女性差別エンターテイメントとして消費するのはポリコレに反するからディズニーランドの今回の判断進歩だと見なすことができる。しかし、本気で正しさを追及するつもりがあるならば、「差別から目をそむけるな。差別について学習する機会を奪うべきではない」という意見になるはずだ。

これに対して、リベラルはきっとこう反論するだろう。

  

ディズニーランドは娯楽施設であって、差別を学ぶための学習施設ではない」

エンターテイメントなんだから、正しさを過度に求めてはいけない」

民間企業なんだから運営方針自由に決めてよい」

  

これはまるで、表現の自由戦士オタクどもが必死になって、有害でおぞましいアニメ漫画正当化するときに使っているロジックのものである

まりリベラルにとっては、オタクのような異端者は弾圧してよいが、ディズニーランドを楽しむのは大衆権利から擁護しなければならないというわけだ。この恣意的基準によって構築されているのが「ポリコレ」だ。

リベラルが言うところのポリコレとは、大衆の好みを反映し、せいぜい大衆利益を損なわない程度に追求すればよいものであるらしい。だからディズニーランド廃園に追いこめ、廃園しなくていいが年齢制限を設けろ、というような話には絶対にならないのである

  

  

  

なお、ディズニーによくある「お姫様プリンセス)」を美化する物語も、私は有害だと思っている。こういう物語身分差別正当化しているし、労働者庶民を軽んじすぎていて、そのことが民主主義の妨げになりうる。

これは子供に悪影響を及ぼすだろう。リベラルはこの点に関して甘いので、私のようにこれを有害表現だと断罪してみせることはない。それどころか、恥知らずにも『アナと雪の女王』を絶賛している始末である

このことからも、リベラルの唱えるポリコレというのが本当の正しさを求めているのではなく、普通大衆が受け入れられる程度の保守的道徳観に基づいていることが分かる。

大衆は、例えばオタクのような異端者が腐臭を放っていることを我慢できないくせに、自分たちいか腐臭を放っているか無自覚だ。リベラルはこの大衆を代弁している政治勢力なのである。ゆえに、リベラルは、大衆に過度の負担を強いるほど厳格なやり方で正しさを追求することには耐えられず、「ハイヒール・化粧を規制しろ」という私の主張には反発するのである

  

リベラルLGBT権利擁護するとき姿勢を見ても、このことは一目瞭然だ。

彼らは「同性婚を認めるべきだ」とは言うが、「結婚制度を粉砕しろ」とは言わない。

結婚などというのは、個人主義を抑圧している封建主義産物であるが、リベラルあくまでも大衆利益であるところの結婚制度を維持しようとする。その上で、そこに同性愛者を取り込もうとしているのである

これはまさしく、大衆利益を損なわない範囲内で正しさを追求していることの証左だ。大衆には過度の負担をさせないという原則リベラルにとってこれが一番重要ことなのだろう。

ゆえに彼らがやろうとしているポリコレの追求とやらも、ことごとくこの原則を基盤にしたものになっており、ひどく不徹底なのである

  

  

  

追記。

ちょうどホットエントリ増田があったので、私もそれにかこつけて追記を書きました。

  

リベラルが唱えるポリコレに「童貞」は想定されてないよ』

https://anond.hatelabo.jp/20170709194257

2017-06-10

母親(微毒)の誕生日、何かをしてもしなくても悪い結果しか予想されなくて詰んでたんだけど

こんにちは。初めて匿名ダイアリー投稿します。


私は30代前半、既婚の女です。今は結婚数ヶ月目、旦那さんと2人で暮らしています

27歳のときに2年ほど一人暮らししましたが、そのあとまた実家に戻って、結婚するまで住んでいました(ちなみに一人っ子です)。


母との関係性が壊れ始めたのは、結婚が決まる少し前から

(といっても、大学生ごろから少しずつほころびは見えていたのですが…)


もう30歳にもなろうとする私に対して、母は、

「娘の帰宅が遅い」と会社電話してきたり、

彼氏の連絡先を入手するやいなや、デートで私の帰りが遅くなると、SMSで、

「こんなに夜遅くまで出歩かせて、申し訳ないという気持ちはないんですか」

「親だから心配なんです、私の気持ちをわかってくれますよね?」

あなたまだ子供ですね、人の気持ちもっと考えられるようになってください」

勝手彼氏に連絡したり、

10万円もする健康器具(正直私は使いたくない)を「あなたのために買ってあげるね!」と言うので断ると、

感謝を知らない冷たい子」となじられたうえ、

あんたは気づいてないけど、あんたのためになるんだから使いなさい」

絶対お母さんに感謝することになるから!」

と結局渡されたり(しかも「嫁入り道具に持って行け」と…新居狭いのに…)、


と、これらは一例ですが、とにかく私への依存・過干渉エスカレートしていきました。

私の結婚が決まると、寂しさからかその態度はいっそう強くなり、


私が「半年後くらいには引っ越しして、そこから2人で結婚式の準備をしたい」と無邪気に伝えると、すごい剣幕で叩かれ、

結婚式入籍引っ越しは同じ日にやるのが常識でしょ!!!!!!!!」

プロポーズされてから最低1年は花嫁修行の期間として家にいなさい!!!!!!

友達の娘はお母さんにそういうの相談しながらやってるのに、なんであなた勝手に決めるの!!!!!!!」

とまくしたてられたり(当然大げんかになった&話し合いは平行線のままだったが、私の理想スケジュールは、申し訳程度だが伸ばすことになった)、



「当然うちの近くに住むでしょ? 女の子はそうするものもの

と言われ、答えに窮していると(当然私は離れたいと思っているが、言うと大変な事態になるので言えない)

あんたはほかの女の子と違う!!!!!!」と泣き叫ばれたり、


そういう喧嘩の中で、私の人格や、彼氏人格までバカにされ、

まりに聞き続けるのが苦しかったし、だからといって応戦するのも馬鹿らしいと思って自分の部屋で声を出さずに泣いていたら、部屋に勝手に入ってきて、「こんなことで泣くなんて嫌味な子!」とまたマシンガン罵倒がはじまり

もうだめだ壊れてしまうと思って「やめてーー!」と言って耳を塞いだら、「やだお父さん、〇〇が頭おかしくなったみたい」と父親を呼んで2人でヒソヒソしだしたり、


私たちの新居を見て「火事になりやすそうなとこね」「空気も悪い」とだけ言いすてたり、


彼氏(夫)もそういう様子を私から聞いたり、結婚挨拶ときに目の当たりにしているので私の実家に寄り付かず、

「短時間だけ!」と私が頼み込んで、義理を果たすためお正月に夫を連れて実家に遊びに行き、お昼ご飯を食べて15時ごろに「今日はそろそろ帰るよ。夫くん、個人仕事が忙しいみたいだからさ」と帰ろうとすると、

母親が、今度は私に対するのと同じような剣幕で夫に「〇〇(私)の幸せを考えたら、もっと奥さんの実家に通うのが夫のつとめでしょ!?

「思いやりがない!!!」「あなた子供!!!」と迫ったり(結局その日は夫と私、2人で応戦したが話通じず「興奮してるみたいだから帰るね」と帰った)、


あげくの果てに、

結婚式の前日に私と両親でご飯を食べることになったのですが、母親正月のことを根に持っていて、食事中ずっと無言&口を開いたと思ったら

あなたは冷たい子、いつかきっと後悔する日がくる」

とだけ言われ、


もうなにもかも嫌で結婚式の日は一言も会話をかわしませんでしたが、式のなかで、両親にギフト(私の手作りです)を渡すと「なにこれ、かわいくない…」と言われ、

なんかもうダメだなと思いました。



それから今日まで、数ヶ月、会っていません。

連絡も、向こうからきたものに「ふーん」「そうだね」とかひとこと返すだけで、まったくとっていません(一人暮らしの時は、ほぼ毎日連絡しないと怒られたので、こんなことは初めて)。




そんな母親に対して(父はそこまで実害はありませんが、裏で母親と一緒に私の悪口を言って火に油をそそぐ係をしているので、あまり信頼していません)、

一度は絶縁も考えましたが、いまいち踏み切れずにいます

まぁ、ここまで書いてきて、「結構ひどいことされてきてるな」とは思いましたが・・、DV無視はされなかったし、小さいころはけなされなかったし、風邪をひくと一生懸命看病してくれるし、「子供母親」としてはいい母なんです、本当に。

大人になった子供母親」として、ちょっと未熟だっただけなんじゃないかな・・と。

から、「毒親」と呼ぶにはちょっとためらうんですよね。「微毒親」ぐらいかな、と。




正直、今は連絡をとるのが怖いです。コンタクトとると大体何かしらの形で傷つけられるので。しかも、親だからか、めちゃめちゃ一言一言攻撃力が高いんですよ。立ち直るのにも時間がいります。それが怖い。

じゃあ絶縁すればいいじゃん!とも思うんですが、「絶縁したいのか?」と自分に問いかけると、そうしたいわけではないんです。


超超超理想を言えば、親と仲良くしたいです。

理解はされなくてもいい、でも、軽めの家族交流ができる程度にはつながっていたい。私がなにか態度を工夫することでそれが可能になるなら、そうしてみたい。

もちろんそれが甘いってことはわかっています


でも、「微毒」だったら、絶縁以外でもなんとか付き合っていける方法はあるんじゃないか、と、思っている・・・




で、ようやく本題ですよ。

母の誕生日が迫ってきました。


先ほど言った通り、母親コンタクトをとるのは怖い。

会いにいけば、これまで会いにいかなかったことを罵倒されるだろうし、

メッセージプレゼントを送れば、それに対する返信で「会いにもこないでひどい子ね」とねちねち嫌味を言われそう。

からと言って何もしないと、きっとすんごく悲しむのが目に見えているし、後々すごい恨みになって返ってきそう。


どちらを選んでも、悪い結果しか想像できないんです。


昨日の晩、そろそろ結論を出さねばと思ってぐるぐる考えていると、すごく辛くなってきて、ひとしきり泣いたあとに寝込んでしまいました。


そのときから「そろそろ帰るよ」とメールがきたので、

「ごめん、具合悪くてなにもできてないんだ」と返信すると、

1時間後、私の好物を買って夫が帰ってきました。


私は、セブンイレブンレアチーズどらやきを食べながら、夫に本当のこと(具合が悪いんじゃなくて親のことで落ち込んでたこと)を話し、

その時点で導き出していた、一番答えに近そうな考えを伝えてみました。



「私ね、自分の状況を客観的にとらえるために、別の似たケースを探してみたんだ。そしたら『ダイエット』と似ているなって思ったの」


「例えば私がダイエットをしているとしよう。

そんな私の目の前に、すごく美味しそうなケーキがあって、私はそれをすごく食べたいとする。

でも、ダイエット目的は、『痩せたい、もしくはこれ以上太りたくない』だよね。そのためには、おそらくケーキは食べないほうがいい」

「でもね、それを第三者である私が見てたらこう言うと思うの。

ストレスをためるほうがダイエットに悪いとも言うじゃない。自分気持ちに素直になった方がいいよ、食べちゃいな! その代わり、そのカロリー運動で消費しよう!』」




「これを今の私の状況に置き換えてみると」


「目の前に、親にコンタクトすべき機会が迫っているんだけど、私は何もしたくないと思ってる。

でも、最終的な理想は、『親と仲良くなりたい、もしくはこれ以上仲を悪くしたくない』。そのためには、おそらくなにかしたほうがいい」

「それをさっきの第三者セリフに置き換えると…

『長い目で見たら今は連絡しないほうがいい可能だってある。自分気持ちに素直になった方がいいよ、連絡しなくても大丈夫! その代わり、別の方法コンタクトしよう!』」








「こんな感じだと思うんだよね、でもその『別の方法』がわからないんだよ・・・

夫は「意外と面白い話だったw」と笑っていました。

そして、

「お母さんの好きな食べ物はなに?それを贈るのはどう?」

と。

エビかな。でもそれだけ贈るのって、やっぱなんか『冷たい子』『よそよそしい』ってぐちぐち言われそうじゃない?」

そう答えると、夫はうーんうーんと何やら考え始め、「エビのグッズとかないの?」と言いました。

私「えっどういうこと」

夫「なんかさ、エビ贈るだけだと、真面目っていうか、形式的な堅い印象やん。

でも、送られてきたのがエビなんだけどアクセサリーだったり役にたたなそうなものだったりとかしたら、『何これww』ってなりそうじゃない?」

私「たしかに・・それを先に送りつけて、後日『本物もあるから』って言って本物送ればフォローもできるしね」

夫「プレゼントへの返答も、自然と『何これw』にならざるを得ないから、心配してた返信メッセージの怖さも軽減するよね」



そうして2人でエビグッズを探したところ、見つかったのがこれ

[rakuten:http://item.rakuten.co.jp/wishorder/a520065011384s/]




私「これなら、使用シーンの写真とか自然と送りたくなるし、『責める(親)』『避ける(私)』以外のコミュニケーションが生まれそう!これなら親が望んでいる、『私とのコミュニケーション』が私にとっても嫌じゃない形で実現できる。めっちゃいいじゃん!!」

夫「よし、じゃあ次は本物のエビを探そう!」





とまあこんな感じで、

エビプレゼントすることになりました。




結果はまだわからないけど、ダイエットのたとえのところで書いた「連絡しない、会わないで済む別の方法」が見つかったなという気持ち

あと思ったのは、日常なかにもっとユーモア」が必要なんだな、ということ。

私は少々頭が硬い(合理的主義)ところがあるので、こういう視点を忘れないようにしたいなぁと思いました。






結果がわかったら、トラックバックとかで読めるようにしてみます

2017-05-31

インド花嫁衣装が可愛すぎる

インド花嫁衣装衣装が可愛すぎてインスタでフォローしまくったら、オススメアカウント

インド人インド人インド人インド人トルコ人日本人インド人欧米人インド人

みたいな感じになってカオス

でもドレスかわいいとついフォローちゃう…。

ヘナ?(英語?だからわからん)みたいなやつのデザインもめちゃくちゃ可愛すぎてもうね。

インド人すげえ。すげえかわいいインド人

疲れてるときかわいい画像見るとテンション上がる。

2017-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20170522184118

わかるほんとにわかるわかりすぎてつらい。

私は親の件はないけど、かわりに「いわゆる式典・儀式に一切意義を見出せない、宴会の類が嫌い」という苦痛があった。

周囲の希望で結局式はやったけど(私がやりたくなければやらなくていいと言ってくれたのは私の母と主人だけだった。悩んだけど結局私が折れた)、せめて身内だけにさせてもらった。

披露宴はしなかったけど友人知人向けの二次会的なパーティーをやった。

ウェディングドレス別に楽しくも嬉しくもなかったし、写真も撮りたくなかった。袖があっても二の腕がたくましすぎた。

そして儀式全般ダルかった。二次会では自分を中心に据えられた乱痴気騒ぎ、居心地が悪くて死にそうだった。

なんでこんなことやらなきゃいけないんだろう、私がやりたくないことをやっているのを見て喜んでいる人がいるなら神経を疑いたかったし、別に喜んでいない人には付き合わせて心底申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。

主役になりたくない。注目されたくない。愛想を振りまきたくない。そういう心の叫びを押し込めて一日中笑っているのは本当に疲労困憊の一言だった。

花嫁から結婚式は嬉しいはず、と思われているのが心底いやだった。親孝行と言うにはダメージがでかすぎた。

趣味でもないSMプレイ強要されて、痛いし辛いのに本当は気持ちいいんだろうとか言われるのってこんな感じの屈辱だろうかと思った。

結婚式をやるのはいいことでめでたいこと」という風潮を一刻も早く木っ端微塵にしたい。

やってもいいけどやらないのもかっこいいし思慮深い、みたいな風土をどうにかして確立させたい。

便乗しての自分語りでした。申し訳ない。

結婚式をやりたくない

同棲している彼がいる。結婚式について考えはじめた。

しか結婚式をやりたくない。

最近であればこんな女はいくらでもいるだろうけど気持ちの整理がてら書き出す。

まず、綺麗に着飾った自分を見られたくない。

自分容姿にあまり自信がないので、花嫁姿をあまり見られたくない。

というかそれでご祝儀3万円も取られる参加者の人の気持ちを考えると申し訳なさすぎる。

私自身、写真を撮られるといつも変顔してルックスごまかす人間の方だ。

成人式着物写真は、二重アゴ黒歴史すぎてもう一生見たくないレベル

結婚式でもそんな風に自分容姿で傷つくくらいならやりたくない


次に会社の人にあまりプライベートなところを見せたくない。

会社ではそれなりに働き、それなりに仲が良い方だ。

でも彼の前でデレデレしている自分や、友人の前でおちゃらけている自分を見せたくない。

仕事仕事距離感でいたい。

彼は働いている会社の人を中心に呼びたいと言っている。

今関わりのある人たちを大事にしたいようだ。

私は友人関係は広く浅くで、学生時代からの付き合いの友人が多い。

会社の人は仲はいいけど、それよりも学生時代の友人を中心に呼びたい。

これまでも何度も披露宴に呼んでもらうことはあったけれど、

披露宴の日に自分の経歴を紹介されるというのは、自分には合わないなと思っていた。

できれば自分のことは説明しなくても分かってくれるような、仲のいい友人数人と、呼ぶとしたら家族だけでやりたい。

でも彼が会社の人を呼ぶのであれば私もそうはいかない気がしている。

新郎会社の人しか呼んでなくて、新婦は友人だけって、新婦会社に居場所なさそうに見えてしまうんじゃないか

働いてないわけじゃないのに。


そして親をあまりまわりに会わせたくない。

これが一番根深コンプレックスだと思う。

親は嫌いじゃない。経済的に苦しい中ここまで育ててくれて感謝している。

でも、好きでもない。話が合わない。

地方自営業をやっていたせいか、話がいつも自分世界の中だけで完結している。

就職活動の頃から決定的に話が合わなくなった。

例えば就活で受けている企業名前を話すと、それはXXの息子が勤めているとか。それで自分たちもその企業をよく知っているような話をしてきたり。

また、お酒をよく飲むので、酔っ払っている姿を小さいこからよく見てきた。

暴力とか暴言とか、そういう本気で嫌になる酔い方ではない。陽気に明るく飲むタイプだ。

でも、たまに余計なこと言ったり、デリカシーのない質問をする。

もし自分披露宴で酔っ払われたらもう縁を切りたい。

そして私の友人や相手のご家族に余計なことを言いそうで嫌だ。


いろいろ考えると結婚式をどんどんやりたくなくなる。

私も彼も呼ぶ人をお互い譲る気はない。それもイライラしてしまう。

だったらもはややらなくていいんじゃないか。

彼は優しくてとてもいい人だ。とても好きだし尊敬している。

一緒にいれて幸せだ。結婚しても二人で仲良くやっていけると思う。

でも、私のコンプレックスのせいで、華やかな式はできない。

申し訳ないと思うけど、やっぱりいろんなこだわりは譲れない。

ドレスに凝る花嫁がいるなら自分自意識を守ることにこだわる花嫁がいたっていいじゃないか

親の言うままに何もかも妥協して、黒歴史と化した成人式のようには絶対にしたくない。

なんだか考えれば考えるほどやりたくなくなってくる。

サクッと結婚してひっそりと二人で静かに暮らしていたい。

別にまわりにお披露目しなくていいし、一緒にいるだけで十分幸せなのに。

なんで余計なこと考えて憂鬱気持ちにならなきゃいけないんだろう。

結婚式、やっぱりやりたくない。

2017-05-18

補足解説 ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。

ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。

http://anond.hatelabo.jp/20170516141639

↑ これの筆者である。私がこのエントリを書くにあたって意識したのは、共産主義ファシズム、ラディカル・フェミニズムだ。そこにミソジニーの味を加えてみた。

ついでに、最近話題ポリコレも組みこんだ。その点ではリベラル思想も汲んでいる。

文章はいい加減だし、今日日本において実現可能性はゼロだと思うが、この主張自体はマジメに唱えているつもりである

  

  

"自由"の抑圧こそが必要

たとえば、労働問題について考えてみよう。

過労死するほど働く自由」と「過労死するほど働かない自由」の両方を労働者に与えれば、それで十分だろうか?

私はそうは思わない。読者諸君も、一部のリバタリアンを除けば、「過労死するほど働く自由」を認めないはずだ。

  

過労死するほど働く自由」なんていうものは、たとえそれを望む労働者がいるのだとしても、決して認めてはならない。政府長時間労働を厳しく規制し、それを抑圧することが必要だ。

人が趣味や遊びをやりすぎて死ぬというのは愚行権範囲で、一応は自由だと言えるかもしれない。しか労働問題においては、そういう権利適用するべきではない。

  

長時間労働は、それをやる自由とやらない自由の両方を認めてしまった場合ブラック労働環境の中で強制的にやらされて苦しむ人が続出するのが明らかである

女性労働するときハイヒール・化粧についても、これと同様のことが言える。

  

「上から改革」が必要

明治時代日本でも、あるいはどこかの後進国でもいいが、近代化過程では必ず「上から改革」がある。

旧弊に従う自由も、旧弊に従わない自由も、どっちも認めましょう」という生半可な方法では、おそらく近代化を達成できない。国民はややもすると旧弊に従おうとするからだ。だから政府が強権的に指導し、旧弊排除することで、国民はようやく新時代適応できる。

  

たとえば女性差別がひどい国では、政府女子教育権利提唱しても、おそらく多くの国民はそれに従おうとしない。

権利を与えるだけでは、都市部のごく一部の家庭が娘を学校に通わせるにとどまるだろう。貧困層田舎にまで女子教育を普及させるには、政府国民権利を与えるだけでは不十分であって、その権利行使することを国民義務付けなければならない。

  

重要なのは政府国民全員に強制することである

「おらが村では女子教育なんてやらない」とか、「うちの家庭は伝統的な女性にふさわしい育て方をしたい」とか、そういう保守的な反発をするのは男性だけではない。母親祖母も「女はかくあるべし」と考えている。「女子学校に行かせる余裕なんてない。家の手伝いをさせたい」と思っている毒親もいるだろう。

そして女子児童は、当人まだ子であるため、自分がどういう価値観に従うべきかを判断できずにいる。

ここにおいて「多様な価値観尊重せよ」などという主張は有害だ。政府旧弊にまみれた価値観をきっぱりと否定しなくてはならない。

  

当然ながら現代日本で、後進国近代化するときのような強権的なやり方は適さない。とはいえ、政府会社のお偉いさんが主導しなければ何も改善しないというケースが多いのも事実だろう。

たとえば就活会社説明会服装自由と言われたら、参加者は皆がスーツを着てきたという笑い話がある。こういう未開社会のごとき状況を改善するためには、「必ず私服を着ろ。スーツを着るな」という強権的な命令必要だ。

から改革をおこなって、下々の者は全員一斉に従う。――今日でもこれが最も現実的手段なのだ

  

ポリティカル・コレクトネス必要

私はなにも女性からハイヒール・化粧の権利を奪おうというのではない。会社官庁ではそれを禁止しろと言っているだけである

前回に書いたとおり、ハイヒールも化粧も、やりたい人だけがプライベート時間に楽しめばよい。(短髪はすぐに伸ばせないけれども、それならカツラをつけて好きなヘアスタイルにすればよい)

  

私がこのように主張するのは、リベラル思想の影響を受けたからだ。

もし本物の極左ファシストであれば、プライベート時間にもどんどん介入し、ハイヒール・化粧を完全に禁止するであろう。しかし、私はそこまで厳しい統制には反対である

  

近年、女性蔑視の"萌え絵"等が問題になっているのをよく見る。

そのときリベラル側の主張は、「女性蔑視表現政治的に正しくない。プライベートでその表現を楽しむ自由制限するつもりはないけれども、公共の場所ではちゃんとポリコレ配慮せよ」というものであった。

私はこれに賛成だ。そしてそうである以上、ハイヒール・化粧もまた、公共空間から追放せねばならないと思う。それらのものは非常に女性蔑視であるからだ。

  

もっとも、ハイヒール・化粧は女性たちが好んで選択しているという場合が多いだろう。

女性主体性尊重しましょう」――これがリベラルにとっての錦の御旗なのだ

しかし、私は世のリベラルほど無邪気になってその御旗を掲げることはできない。前回に書いたことの繰り返しになるが、女性ハイヒールや化粧を好んで選択することは、被差別者がなぜか自分の受けている差別肯定するという現象からである

被差別者が望むならば差別を受ける自由はあるのか? 被差別者であればその差別正当化してよいか? これはきわめて難しい話である。ただ一つ言えるのは、ここにポリコレ的な問題意識を持たないリベラルは、よっぽど鈍感か、よっぽど不誠実ということだ。

(この意味では、リベラルを気取っているフェミニストなんかより、ラディカル・フェミニズムの方が先鋭的になって突っ走っている分だけ、かえって正しい認識を持っている。)

  

ミソジニー必要

私は歴史に詳しくないため、このさきは与太話しか書けないが、昔の中国には纏足という習俗があった。

そしてこれはあまり知られていないことだが、お上纏足強制していたわけではない。とりわけ清朝漢民族のこのバカらしい習俗忌避し、それを禁止する傾向にあった。にも関わらず人々は好んで纏足選択し、競うようにその美しさを賞賛していたという。

女真族満州族)の建てた清朝纏足禁止令を出しても止めようがなく、結局、義和団の乱以後の近代国家への動きの中で反対運動が起こり、まずは都市部罰則との関係で下火になった。しかし隠れて行われ、中国全土で見られなくなるのは第二次世界大戦後のこととなる。最終的に絶えた理由として、文化大革命反革命行為と見なされたこともある。このため、現在でも70歳以上の老人に一部見受けられる。

Wikipedia纏足

孫引きになってしまうが、以下のような話もある。

当時、女性が嫁に行くと、嫁ぎ先では何よりもまず最初に、花嫁の足を調べた。大きな足、つまり纏足をしていない普通の足は、婚家の面目をつぶすものだ。姑は、花嫁衣装の裾をめくって、足を見る。足が十二、三センチ以上あったら、姑は裾を投げつけるようにして侮蔑をあらわし、大股で部屋から出て行ってしまう。婚礼に招かれた客は、その場にとり残された花嫁に意地の悪い視線を投げかけ、足を無遠慮に眺めて、聞こえよがしに侮蔑言葉を口にする。母親なかには、幼い娘の苦痛を見るにしのびなくて纏足を解いてしまう者もいる。だが、成長した娘は、嫁入り先で屈辱を味わい世間非難あびると、母親が心を鬼にしてくれなかったことを責めるのである

ユン=チアン(張戒)/土屋京子訳『ワイルド・スワン』上 1993 講談社刊 p.19-20

http://www.y-history.net/appendix/wh1303-082.html

この引用で注目するべきは、姑や母親たちが纏足を推進していたということだ。

そして子供とき纏足を痛がっていた娘自身も、親に纏足してもらえてよかったと考えていることだ。

  

さらに言うと、纏足は、男性中心の社会から女性たちが悪弊強制されていたという観点だけで語ることはできない。それは女性自身が願望するところの"オシャレ"でもあった。

纏足は、女性の誇りだった」「女性は肉体で動くから、痛みに耐えれば、高貴でよりよい人間になる」「母から娘への 女性になるための教え」「痛みを通して、身体を使って、女性成功する」「足をより小さく、洗練して優美にすることで、女性は大きな誇りを感じた」

http://coconutpalm.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/--10---0239.html

西洋女性を苦しめたコルセットにしても、きっと纏足と同様、女性自身が望んでやりたがるオシャレという側面があったはずだ。

これはまさしく、現代日本女性が「ハイヒール・化粧はめんどくさい。強制されるのは嫌だ」と考えていながら、一方ではそれをやりたい願望を持っていて、結局それが手放せなくなってしま自家撞着するのと同じ心理だ。

ハイヒール・化粧をやるかどうかに関して、「女性主体性尊重しましょう」とか「強制にならないかぎり両方自由です」ということを言っているリベラルは、あまりに鈍感かあまりに不誠実か、そのどちらかのために、この観点を見落としている。

無論、健康面やそれにかかる手間を考えれば、纏足コルセットよりもハイヒール・化粧は随分とマシである。ただ、それは差別過酷ものから軽いものになったというだけだ。進歩はしているけれども、まだ差別を克服できていない。

から我々はさらなる進歩のため、おしゃれをしたいという女性の願望を抑圧しなければならない。ハイヒール・化粧を好んで選んでしま女性性(女性らしさ)は、政治的に正しくないのである。逆にそれを憎悪するミソジニーこそが政治的に正しいのだ。女がオシャレをやめることで初めて男女平等を達成できると私が主張するのは、この洞察に基づくものである

なお、議論はここにおいて、私が冒頭に書いた長時間労働問題につなげることができる。「過労死するほど働く自由」を是認しようとする資本家知識人は、プロレタリアの敵である。我々はこれを打倒しなくてはならない。

この理論適用すれば、女がオシャレをする自由是認しているリベラルと一部のフェミニストこそ、女性差別の温存を図っている連中だと言えるだろう。

  

終わりに

twitterをなにげなく読んでいたら、たまたま的確な言葉を見つけた。

リベラリズム本質的価値-自由平等など-は、どこにあるのか? 逆説めくが、リベラリズム自体はその本質的価値原理主義の激しい攻撃から救えるほど強くはない。 リベラリズムがその重要遺産を生き延びさせるためには、ラディカルな左派の同志愛による助けが必要となるだろう。

スラヴォイ・ジジェクbot @SlavojZizek1949」より

https://twitter.com/SlavojZizek1949/status/864981669509332995

前回のエントリは、穏健なリベラリストから散々顰蹙を浴びた。それは投稿前に分かっていたことだ。

しかし私は、どちらかと言えば多分「ラディカルな左派」寄りの立場から、まじめに女性差別撤廃せよと主張したつもりである

ジジェク言葉どおり、リベラルはここからの援護を受けなければ、その遺産を存続させることさえできないであろう。

2017-05-02

2016年俗語

http://zokugo-dict.com/year/2016.htm

モーレ(あもーれ)

ありよりのあり

エモい(えもい)

オルチャンメイク(おるちゃんめいく)

家事ギャップ(かじぎゃっぷ)

きびつい

KSK(けいえすけい)

ゲスノート(げすのーと)

琴バウアー(ことばうあー)

スポ婚(すぽこん)

センスプ(せんすぷ) ⇒ センテンススプリング

センテンススプリング(せんてんすすぷりんぐ)

卒論(そつろん)

多刀流(たとうりゅう)

内面婚活(ないめんこんかつ)

ニキ(にき)

ヌーハラ(ぬーはら)

ネコノミクスねこのみくす)

爆去り(ばくさり)

ぱちょる

花嫁会(はなよめかい

女子ふじょし)

ミリオタ(みりおた)

観る将(みるしょう)

飯テロ(めしてろ)

ゆるスポーツ(ゆるすぽーつ)

歴食(れきしょく)

わがまま勤務(わがままきんむ)


ここに載ってるの半分も知らなかった(32歳)

知っている率と年を知りたい。

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170317155716

http://anond.hatelabo.jp/20170317155716

こうしよう

貴様ニートと言ったな

仕事を与えよう

花嫁になれ

ウェディングドレスをまああくまで俺の趣味ということだが、ロリィタにする

まあこっちの希望は事細かに拒否してもいいし、注文は俺の気の向く限りおおいに聞いてやらんでもない

略式でパーティとかもプロポーズ婚姻届けもなしだけどそこは飲めよ大人なんだから

蹴ってもいいけど、受けたなら仕事なんだから自然にこなせよ

ずっと憧れてたんだろ お前の志望理由気に入ったから俺が内定やるよ

あくまで俺のためにだが、フリフリのロリィタドレス結婚してくださいよろしくお願いしま

2017-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20170221082248

イスラム国に越されるならあっちで花嫁にでもなったらよろしいのではないでしょうか

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