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はてなキーワード: ひきこもりとは

2020-05-27

anond:20200527112407

メンタルの話なんて俺は最初からしてないがお前が意味わからんひきこもり理屈メンタルの話ってことにしようとしてるだけだな

anond:20200527111030

頑張るってなにを?

一人で頑張ったって世の中は簡単に変えられないぞ

ひきこもり妄想は痛すぎるからほどほどにしなよ

2020-05-26

https://anond.hatelabo.jp/20200526075551

コミュ力特化と、技術内向で、最近技術内向がひきこもり病気とか失語症とか言われるようになって

失語症w ひどいね。どこで言われてるの?

まぁでもコミュ力以前に技術力も責任感もなくて、挨拶すらできない人を結構見てきてるから

そりゃコミュ力ある人間の方を採るよなぁって思う

ひきこもり病気だと言った。謝罪はいらない。発言したことを認めてくれ。歴史からさないでくれ。

自分と話をしないやつは、あたまがおかし病気なんだろうな

anond:20200526075354

まさにそのへんだろうな。コミュ力特化と、技術内向で、最近技術内向がひきこもり病気とか失語症とか言われるようになって、いわゆる平均がコミュ力特化に偏りすぎている。

2020-05-24

みんなのの同人ヒエラルキーものさしが知りたくなった話

https://note.com/komatsuna777/n/n1d69e89f8c59

「私にとってBLNLだもん!」とか言われると「あ゛?」となる件について



※この記事では便宜上男女CPのことをNL表記する個所がそこそこあります差別的意図はありません

このnoteの人はとりあえず既に何人かから言及されているようにネットのない所でおいしいものでも食べて心をいやしてほしいなあと思います

それはそれとしてこれを読んでてひとつ気になったのが「二次創作世界の謎ヒエラルキー」に関してです。

今でもほんのり名残はあるけど、

男性向け>>>>>女性向け恋愛なしオールキャラほのぼの>>>>BLCP>>>>>男女CP>>>>>>>>>>>>超えられない壁>>>>>>夢

ってヒエラルキーは確実にありました(※2)。なかったとは言わせないぞ。男性オタク女性二次創作全般を叩くけど、女性向け同人世界ではBL二次創作者は男女二次創作者と夢者を叩きまくってたじゃん。ついでに言うと男女の二次創作の人も夢の事は叩いてましたね。「叩いて【た】」って過去形にしたけど夢は今も叩かれがち。

っていう記述があるんですね。

で、自分はこの謎ヒエラルキーというのは全く感じたことがありません。

もちろんふわっとした「男性けが一番偉いんだ」とか「BLや夢は下に見られている」という認識はありましたが、男女CPBLCPより下に位置しているなんてことは思ったこともなかったですしBLって夢と同列で最下位争いしているダーティジャンルってイメージしかなかったんです。

から「夢は昔から叩かれてた!」と嘆き怨嗟煮凝りみたいになっているご本人の感覚否定したり歴史修正をするつもりはないんですが、自分とこの方でどうして同人ヒエラルキー認識に差が出たのか疑問に感じたわけです。


まず当時の自分同人ヒエラルキー認識についてですが、おおざっぱに書くと「男性向け>男女CPCPなし年齢制限なし>BL≧夢」です。自身属性としてはBLNLも嗜む腐、というのが近いかと思いますGL自分から見に行くことは少ないですが嫌いじゃないです。

BLと夢については底辺の腐がドンケツになりたくないからと叩いてもいいものを探した結果押し付け先として夢を選んだ、といったような感覚でして、腐としては夢を下に見ているけれど夢の人は夢の人でBLを下に見ているし男性向けとか男女CPやってる人からしたらどっちも等しく最底辺なんだから仲良くしなよくらいの認識をされている、と思ってました。

そしてこの方が仰ってるような「夢BL者は夢NL者をさらに下に見ていた」ですが、この感覚も食い違ってまして、男性主人公で更にエロとかあるような夢BLとか底辺たる夢の中でも更に下位では?という感覚でした。

で、どうしてこういった順位付けをするに至ったのか今の視点から推測しますとだいたいこんなところかなあと思います



生殖できて多数派である男女の関係の方が男同士の関係よりも「上」であるという前提があった

子供が産める方が偉い、という認識ですね。いくら真実の愛だとかなんだとか綺麗ごとを言ったところで同性での結婚が主流になれば人口先細りで滅亡します。個人事情を優先して人類未来を食いつぶすような同性同士の恋愛いくら誤魔化したところで上にくるわけがないだろ、みたいな認識です。

もちろんそういった認識はめちゃくちゃ乱暴ですし、そもそも生物学的に子孫を残せる異性恋愛は主流ではあるものの同性同士での恋愛をするグループ一定割合で生まれるのが自然なのでそこに序列を見出す意味がないとかそういう話もあったりするんですが、ともかく当時の自分は無邪気にそういう認識をしていました。

BLと実際の同性愛は違うし実際の同性愛であれば見下していいかと言えばもちろんそんなことはありません。

とにかく、BL好きな人は案外多いんだとか、オタク世界ではBL愛好者が多いとか、そんなもの順位には全く関係してこないんです。というかオタクという狭い界隈でいくら人口が多くたって一般人様の感覚=異性恋愛(という認識をしていた)の方が上に決まってるだろという認識でした。

からBLの方が尊いとかBLは偉いとか言う理論を聞くと、今は別の理由から「何言ってだお前」と思いますが当時も当時で無邪気な差別意識根底に「何言ってだお前」と思ってました。

前提が「BLはド底辺」でありそんなBLを好きな自分は「ド底辺人間」であって「ド底辺人間いくら集まろうとド底辺であることに変わりはない。クズいくら増えてもクズのままで急に善人になったりしないのと同じ」という自虐意識の塊だったんですね。

からするとこじらせ具合半端ないと思います



腐女子は常に何かに怯えていた

内圧も外圧もそれらが複雑に絡み合った結果のよくわからない何かもまあ理由は色々とありましたが、とにかく腐女子って周囲のことを敵だと思って常に何かに怯えているものだという認識でした。

マナー違反に怯えて謎マナーサイト流行するし腐叩きに怯えて検索避け流行するし、ダミーエンターとか無断リンク禁止とかオンラインブックマーク禁止とかもうめちゃくちゃ懐かしいです。

それだけ常に何かに怯えている人たちが上にいるなんて意識欠片もありませんでした。

ところで自分別にBLだけではなくむしろ王道主人公×ヒロインとかは大好物でして、そういうサイトなんかも見ることがありました。

で、自分観測してきたいわゆるNLサイトってまあ女オタク特有空気感みたいなものは確かにありましたけど、一般人から隠れるために検索避けしなきゃとか、我々は背徳者なんだとか、そういう類の恐れというのはBLサイトほど臭ってなかったんですね。

いわゆるサーチサイトとかからリンクをたどって、みたいな感じじゃなくてふつうロボット検索から調べて見つけて入るし、日記検索避けガー一般人様ガーとか書いたりしない。

もちろんジャンルでそれぞれ事情はあるかと思いますし、叩かれて潰されたサイトだってあったのでしょう。また、閲覧者から観測できない裏側では色々とあったのかもしれません。

自分サイトを探す手段ロボット検索に寄っていたので、結果的オープンサイトを見る割合が多かったというのもあるでしょう。

しか自分が見て来た範囲だと圧倒的に男女CPを取り扱ったサイトの方が圧力を感じないつくりになっていました。ですから判断自然観測結果に基づいた「男女CPの方が自由」という認識になっていきました。

CP違いによる宗教争いはある意味ではBLよりヤバかったかもしれませんが)



夢小説界隈は「虐げられる弱者」ではなく「底辺争いの戦争相手」だった

夢小説好きな人たちが自分から底辺に収まっていたら恐らく明確に夢小説を「下」だと思っていたのでしょうが夢小説好きな人たちがじゃあ「自分達はBL様より下でございます」なんて言っていたかと言えば当然ながらそんなことはありません。そもそも一方的に見下す過激派腐女子の方が大いに間違っています

それこそ「異性間での正常な恋愛を楽しんでいる私たちBLなんていう同性同士の恋愛を取り扱うような人たちに下に見られる言われはない」くらいの認識の人もいたんじゃないでしょうか。そういう主張は見ました。それはそれで大間違いではあるんですが。

実際問題過激派女子によるBLバッシング自体はそれこそ自分記憶しか残っておらずログ提示できないのですが、私の認識としては「存在しました」。

なのでそういう意味では「夢女子BL叩きをしてきた歴史をなかったとは言わせねーぞ」と思う感覚も皆無ではないです。

ただ、結局のところこのあたりってお互いに過激派が暴れたせいで問題点ばかり目に映っていたのではないかとは思っています。そして母体数のでかいBLが周囲を叩いていた割合は他の母体数の少ない属性で見るよりは多いんだろうなとも。

なので元記事の方の認識は、まあ認知の歪みはあるだろうなとは思ってますが、たぶん概ねあってるんじゃないかな。

そもそも腐女子にしても夢女子にしても「自虐傾向が強くて隠れたがるグループ」って、つまりグループとは必然的干渉が最低限になるので「自分達が最底辺です地下に潜ってひっそり邪魔しないように活動するので許して下さい」なんてやってる人たち気軽に観測できるわきゃねーわなって話です。

でまあ、そういう隠れて抑圧が貯まった夢女子自分達が見下せる相手を探して謎理論の元に夢BLは夢NLよりも上だ、とかやっていたとしたら、そういうことも十分考えられるよなあ、というかいじめられっ子が更に下位の人間を見つけ出して虐めるのはもう構造としてはめちゃめちゃよくあるパターンなので真実なんだろうなあ、と思います

ただ、BLNLより上位に見る人たちは個人的にそもそもジャンルが違うので腐女子として雑にグループ分けされたくねぇなあとか思わなくもなくもないです。このへんは単なるお気持ちの話ですが。



・他ジャンルを叩くようなヤババな人とは距離を置いていた

いや、常識的に考えて欲しいんですけど、そんな「夢はクソ」とかいう人たちとか「NLはクソ」とか言う人たちとかとお友達になりたいって思います自分は思いません。

こう、ふんわりと無意識的に下に見てるくらいのあまり表面化しない差別意識とかが漂ってたりとか、それに流されて自分もいろいろと間違った認識してたよなあとかそういうのはあるんですけど、それでも「夢小説ってキモいよねー」とか堂々と日記ブログとかで個人的な話をするやつ。今でいうSNSみたいな)とかで悪口いっちゃったり「NLなんてダサいよねー」なんて躊躇なく口にできるような人とお近づきになりたくないじゃないですか

で、そういう過激派から距離を置いたら、あとは観測できるのってそれこそBL憎しでサイトに突っ込んでくる別派閥過激派か、味方を増やそうとすり寄ってくる近似派閥過激派くらいのものなんですよ。

そして自分は夢は理解できない類のジャンルなのでまあなんとなくそういうのあるんだなーくらいのふんわりした認識から近寄らないわけです。

そんな中で「腐やNL者に叩かれて困ってる夢者」とかはなかなか観測できないし、「NL者が腐や夢者に叩かれて困ってる」とかもまず見ないわけです。

そしてたまにそういうイタタタな人がでると「ジャンルの恥さらしが」とか「ああい基地外には近寄らんとこ」みたいにゆるやかに村八分が進行していくので「腐は○○を叩く」みたいな認識にはならないんです。

ジャンルの大半が別派閥叩きするようなやべージャンルとかはもう属性問題ではなくあのジャンルヤバイという認識になりますし、ジャンルから距離を置きますし。



自分はいわゆる「ひきこもりサイト管理人」なので周囲との認識のすり合わせをする機会がほぼなかった

このへんもあると思います自分の好きなものかい自分の好みにサイト方針を決めて、あとはサイトを作ったころには過剰な検索避けに疑問を覚えていた頃だったので割とゆるめの方針を取っていたので、検索避けがっちりしたいサイト交流すると向こうが嫌がるんじゃないかなあとか考えたりもしたことがあって、あまり自分から交流しにはいかなかったんですね。

ですので自分認識特にふんわりとした主観に基づくヒエラルキーの答え合わせなんてする機会はとんとなく、だから認識が変わるようなこともありませんでした。

ですから今の時点でも私の抱えるヒエラルキー認識一般的なのか例外的なのかはよく分からないままです。


実際皆さんの認識してたヒエラルキーってどんな感じですかね。

これが割と知りたいのでもしよかったら教えてくれると個人的に喜びます。お礼はとくにないです。

出自生活風呂の頻度が週一になった

人に会わないってこんなに楽だったんだなって。もちろんひきこもりが続くと飽きる部分も出てくるだろうけど、自分は独りの時間が多い方が圧倒的にQOL上がるんだなって再認識した。

エンジニアになれたけど、なれなかった

放課後、親に無断で学校先生精神科のような場所に連れられ、「それは鬱ではなく、思春期による一時的な悲しみではないですかね」と医者に言われてから10年が経った。

ブコメを見始めたのもその頃からだったかな。

あの頃から相変わらず、成長していない。

大学では情報系の学部卒業した。

プログラミング勉強することは好きだった。

高校での成績は上位10%に入っていて、4年で卒業することが難しいと言われた大学もなんとか4年で卒業できたので、決して頭は悪くはなかった。

ただ、人との会話は不得意で、友人を作ることはできなかった。

でもそういった人々はこの世にある程度はいて、みんなどこかで働けているかきっと大丈夫だと自分に言い聞かせていた。

面接はことごとく落ち、大学卒業後も内定を貰えずそろそろ死のうかと検討した矢先に運よく入社したところは、後になって知ったが定着率が低い会社だった。

そこで気付いてしまったのは、自分エンジニアに向いてないどころか、社会人に向いてないことだった。

メール

一通書くのに最低でも30分-1時間はかかった。(相場が分からないけど長い気がする)

顧客メールを読んでも、内容がふわっとしていて意味理解できないことがあった。

ミーティング

何を話せばいいかからなかった。

相手が何を言っているかからなかった(要求だったり、用語だったり)。

なので何を実装すればいいのかも分からなかった。

からないことをそれとなく伺ってみたら「お宅の会社はその程度なんですね?分かりました」と言われ、会社の信用を下げてしまった。

その後、その顧客とのメールに怯える日々が続き、毎日嘔吐した。

電話

相手が何を言っているかからなかった。

自分自身も何を言っているのか分からなくなった。

周りに社員がいる中、泣きながら電話した。

上司ドン引きしていた。(見ていないけど、きっと周りも)

電話業務は生涯向いていないな、と思った。

実際の業務

課題にあったようなプログラミングではなかった。

あんなに自信があったプログラミングだったのに、小規模システムコードでさえ想像を超える入り組み具合で読めなかった。

というのも、フレームワークといったものにも触れたことがなかったり、インフラ側は全く学んでこなかった。

オブジェクト指向」というような概念的部分はテストの為に暗記したことはあれど、実際に言語の特徴や構造の違いを理解できたことはなかった。

フロントエンドバックエンドの違いもよく分からず、自分が得意だったものがなんだったのか分からなくなった。

何よりも、自分には新しい知識インプットする力が驚くほどになかった。

最終的には、自分キャパを超える残業上司による罵詈雑言で数秒に一度頭がまっしろになって仕事に手がつかない状態になり、辞めた。

能力のある社員もすぐに辞めていることから会社にも改善すべき点はあったのだろうが、それが実際の問題ではなかった。

自分能力の無さはどこに行っても通用しないんだろうな、ということが分かってしまった。

スポーツをしていた人が採用されるのを話に聞くが、その理由が初めて分かった。

コミュ力も体力あるし、ちょっとやそっとのことでは根を上げないからだ。

自分コミュ力もないし、メンタルも弱く、自己肯定感もなく、唯一自信のあった学歴技術力も実際には意味をなさなかった。

私の考えはあまりにも浅はかで、高校大学でしっかり勉強をしていれば、あとは会社からサポート仕事をこなせるようになると思っていたことだ。

こんな人にどんな仕事も任せられるわけがなかった。

一応自分なりに努力はしたつもりだった。勉強も、精神的な面においても。

在学中や就業中に精神科に通い、鬱やPSTDと診断された。いろんな薬を試したことはあるが、薬の副作用の眠気や吐き気で通常時より無能になったので向いていなかった。

カウンセラーは話を聞いてくれることは有難いが、危険人物として扱われたりしたことがあったり、何の解決にも至らないのでお金もったいないな、と個人的に思った。

大学卒業して引きこもっていた頃、会話の練習をするためにひきこもり当事者会的なイベントに参加した。

それぞれ背景は違うが、頑張って外出をして知らない人と会話してみよう、と集まった人たちは皆、優しかった。

不審者のようにそわそわしてしまってもいじめられることはないし、互いが傷つくことのない当たり障りのない会話ができたし、人とゲームができて楽しかった。

同じ境遇にいる方たちと過ごして一番に感じたのは、自分はやはりこちら側の人間なのではないかということ。

学校インターネットで人と会話をして友人を作れるような人や、仕事をこなせている世間一般の人たちのようには到底なれない。

社会不適合者が運よく社会復帰することができても、精神が弱い上に周りに溶け込めない為、続きはしない。

少し前にとある記事に「生涯バイトなんて、将来のことを考えているの?」というニュアンスブコメがあったが、どんな形態であれ生きる為に働き続けてきちんと自立できている人がどれだけ偉いことか、と思う。

もしいつか真っ当な人間になれたら、あの時精神科に連れてってくれた先生に御礼を伝えようと思っていたけど、未だに連絡が取れていない。

生活保護の条件にも当てはまらいから、貯金が尽きたら死んでゆくと思う。

全然関係ないけど、昨日はスター3つもらえて嬉しかったの。ありがとうね。

2020-05-20

anond:20200520210958

仕事が増えたら正社員仕事量が増え

ひきこもり氷河期中年は雇わないのは変わらない

その正社員待遇を悪くしていれば正社員逃げるぞ。とすると仕事を分けてできる仕事をほかの奴にやらせるようにしないとならないのよ。なので人を雇う。

anond:20200520210430

仕事が増えたら正社員仕事量が増え

ひきこもり氷河期中年は雇わないのは変わらない

ただ身分差別が残るだけ

物が安く買えるぶん最低賃金に張り付いてる底辺デフレのほうが楽に生きられる現実は変わらないし

正社員仕事が増えて地獄

マクロ経済学土人国家日本には通用しない

anond:20200520205927

から雇うのせよ雇わないにせよ人は余っているというのは事実であって

その事実理由にされることでインフレしようが底辺待遇は上がることはないというのが日本実態

「お前らは雇われているんだから職歴がもらえるしひきこもりニート氷河期中年より恵まれてるだろ?」という理屈待遇は据え置きになる

anond:20200520205245

人手不足倒産したのはひきこもりニート氷河期中年を誰も正規雇用したくないという差別要因であって

人がいないからではない

2020-05-14

anond:20200514043316

あいてをおどろかせてやろうとおおもって

まり、きょかをえないでやったんですよね

から、よかれとおもって

まり、きょかをえないでやったんですよね

いやほら、相手オタクから

 

いやほら、相手病気から あたまの

 

いやほら、あいひきこもりから

 

いやほら、相手俺と会話してくれないか

 

いやほら、あいてしょせん あたまおかしいか

 

いやほら 相手初戦おたくから

2020-05-13

「MACHINES LIKE ME」

ひょんなことからスパダリダッチワイフを購入したひきこもりチャーリー

同じマンションに住む幼馴染のミランダとともにこのアンドロイド調教していくうち真実の愛に目覚める

2020-05-12

子どもも家にいて大変

出自粛も疲れてきたわ。延長になってたんまり宿題をもらってきたが、なんだかんだ、言い訳してなかなか宿題に着手しない。挙句にダラダラテレビを見始めるから、外に教材と一緒に放り出した。そうすると日没までにやり遂げて戻してもらおうというインセンティブが働くようで終わった。やれやれだぜ子どもがいる家庭はどこもこんな調子なのか?高校生大学生になってからひきこもりになられるとか問題顕在化するより、今のうちに爆発しといてもらう方が良いの?

2020-05-09

ひきこもりには自粛天国

飲み会もなくなったし、

週末にどっかでかけた?って聞かれることもなくなったし、

誰とも会わなくて住むし、

良いことづくめ。

2020-05-08

俺も精神疾患あり無職ひきこもり童貞社会的には弱者男性のものって感じの存在だけど

ネット弱者男性論ってモテ非モテ話題が中心で

当然俺も全くもてないんだが

からそういった願望が薄い俺にその苦しみの肌感覚理解するのは難しい

でも当然だがそいつらより俺のほうが人間ができてるわけでもない

俺はたまたまモテには無関心だけど、他人から見たらもっとずっとしょーもないかもしれないことで精神病んで引きこもってる

結局俺はそいつらとは悩みの種類が違うだけなんだよな

何が言いたかたか忘れたわ

なんと言うか、みんなでいいかんじになりたいよな

2020-05-06

anond:20200415133135

親が子供のために意味のある使い方をするのが原則だとは思うけど、ひきこもりストレスへの気晴らしの側面もあるわけだから、小遣い枠は設けて、その範囲大人目線ではくだらなかったり無駄と思えるような用途でも、いくら大目に見て好きに使わせてやって欲しい。小学生の頃、小遣いでもコミック単行本の購入とか母親禁止されてたトラウマ持ちから提言

2020-05-04

anond:20200504102210

おまえは今週一週間で接触のあった人数を覚えているか

ああ友達ゼロひきこもりか、それなら簡単だな

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