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はてなキーワード: ひきこもりとは

2018-01-19

叱られてカッとなって親を刺したとか

大抵高校生とか大学生とか無職ひきこもりとか、親の財力に甘えてぬくぬく育ってそうなタイプ

増田でよく見かける毒親に苦しんでる系の人らはそんな事件にまで発展しないよね

やっぱり人間甘やかされて育つほうがろくな育ち方しない

2018-01-18

外見に関する評価について

別にひきこもりとか俗世界没交渉とかでなくて、普通にコミュニケーションして普通に生きてきたつもりだけど

他人にブスだともかわいいとも何も言われたことがないのだがどう見てもブスなのでこれはきっとブスすぎてブスと言ったら気の毒だなみたいなみんなの優しさなんですかね

優しい世界

2018-01-14

ひきこもりニートを続けて二年が経ちました

ちなみに大学で半分ニートみたいな生活続けてたので実質六年です。

うん、働きたくない。

このままだと乙の人生破滅するってわかってるんだけど、それでも働きたくない。

もう将来に希望が見出せないし、歳だけ重ねた無能になにかできるとは思えない。

からでも遅くないか努力しろよって言う人もいるだろうけど、どうしてもがんばろうって気にならないんだよ。

本当にどうしてこうなったんだろう。

小学生の頃に戻りたい。異世界に転生したい。しにたい。でかい隕石落ちてほしい。

あの時ああしていれば、こうしていれば、って当時の選択を振り返って後悔する人もいるけどさ、

僕の場合選択すらしてないんだよ。ただ、なんとなくめんどくさいからって理由選択を拒み続けてきた。

無だよ。空虚だ。ただぼーっと生きてきたから中身が全くない。

なのに変わろうとしない。夢も希望も持てないままただずるずると毎日を過ごしている。

そこそこに人生がんばってるやつが羨ましい。いや逆恨みも良いとこなのはわかってるけど。

もう駄目だ。俺は永遠に社会不適合者のままなのだろう。悲しい。

2018-01-08

日本航空学園高校は、甲子園にも出てる。私立高校

それに、通信制部署もある。通信高校生徒の面倒も見ている。ひきこもりの味方みたいなものだ。

2018-01-06

anond:20180106101650

わかりやす結論のない話なのでいら立つ気持ちもわかりますが、正直俺自身もこの問題が完全に解決する日はくるのか疑問なんですよ。

たとえるなら北朝鮮みたいなプッツン国家交渉しつづける外交官の気分ですね。終わりなんてほぼないんです。ただ相手恫喝にただただ従うのか、それとも難しい相手でも毅然対応して少しずつ外堀を埋めていくのか。後者時間のかかる地味な作業です。

ただ時間がたつといろいろ状況が進展することもあるんです。たとえば甥っ子はあと3年すれば順調にいけば大学進学、現在彼は東京に住んでいる親戚を頼って東京大学進学を目指してます。とりあえず彼が親から自立できるまで乗り切れば最低限の懸念クリアできます。あとはうちの両親もどっかに逃げることもできます

毒な家族問題に早急な解決を求めると、それこそ去年テレビを騒がせた非合法ひきこもり支援団体かに大金を積むみたいな流れになります

ひきこもり集めて会社を作ろうと思っている

とりあえず応募フォーム作ってみた

http://hikikomori1111.xyz/

ひきこもり社会不適合者大歓迎。

2018-01-05

身内に毒な家族を持ってしまった人へのライフハック 追記あり

わが実家でこの問題を抱え始めて早4年、まだまだ解決には程遠いですが去年末からようやく前へ進み始めてすこし希望が見え始めた増田おっさんです。

2017年にみた精神疾患抱えたお母さまを精神病院措置入院まで持ちこめた増田さんみたく、うちも解決してからこれまでの経緯を書こうと思ってたんですが、正直まだまだ解決までの道は遠いです。あと同じような問題を抱えている人に少しでも助けになればと思って俺なりの「毒家族対処法」をリストアップしたいと思います。なにぜ俺やほかの家族がこの問題に直面してネットでいろいろ検索しても、見つかったのは2ちゃんまとめサイト煽りエントリとか、明らかに非合法ひきこもり公正団体とか怪しげなアフェリエイトサイトかばっかで、まともな情報全然見つからないのです。(ググってもカス!)

ある増田ケーススタディ

大まかにうちのケースを紹介しましょうかね。俺はすでに結婚してよそで家庭もっている身なんですが、7,8年ほど前に借家住まいの両親のところに離婚して子供一人のシングルファザーしてた弟が合流、最初の3年ほどはみんなで助け合ってうまくやってたんですが、4年ほど前に弟が突然仕事をやめて自分事業を始めたのが終わりの始まり。彼の事業は1年もたたずに資金も底をつきて逆に借金地獄となり、しまいには自分の子供の世話や生活ほとんど親に丸投げ状態のうえ、いつの間にか自分境遇を親の責任だといい始めてまともな仕事もせずに高齢の親を働かせ金や車を巻き上げて好き勝手しているという状態です。家族の俺らからみても明らかに精神を病んでいるか精神科に診察してほしいのに本人の同意なんてもちろん得られるに何もできずに今に至ってます。ただあまりうちの個別のケースを持ち出すと「追い出せばいいじゃん」とか「児童福祉課に通報しろ」とか「精神病院つれてけ」とかそんな既にやってるし簡単に出来たら苦労せんわ!っていうクソリプが続くと思いますし、他の困っているご家族にも適応できる話から逸脱してくるのでこれくらいにしておきます

可能なら」まず逃げる!

まず最初に言いたいは、もし可能であればその毒な人間から一刻も早く逃げることです。ただこれはあくまで「可能であれば」です。よく長年家族間DV被害にあってたりブラック企業に勤めて精神を病んでしまった人に「なんでさっさと逃げないの?」「そんな会社やめちゃえよ」と言ってくる人がいます。そういう方に言いたいのは、そういった理不尽な暴力や状態から「逃げる」という選択をするにはある程度人間が強くないとできないのです。具体的には逃げるための経済的余裕、安定した仕事、頼れる家族や友達、そして健全な決断力。これらがないと「逃げる」という選択はできません。大抵の人たちはその絶望的な現実を前に「逃げる」という気力すらへし折られているのです。

家庭内でため込まず第3者に助けを求める。

上記のようにもし逃げたくても逃げれない状態でこのように家庭内DVで苦しんでいる場合、なるべく早い段階で同居している家族以外の信用できる親戚や公的な第3者に助けを求めてください。過去には普通に暮らしていた家族の一員だと、その人の変わりようが一時的わがままなのか、それとも完全に基地の外にいってしまった無敵の人なのかの判断は常に難しいです。一緒に住んでいるとじわじわと心を蝕まれてなかなか実感がわかないでしょうが、ほんの1,2日でもその対象から離れて生活した際にとてつもないストレス解放感を感じたら、あきらかにその人は一緒に住んではいけない人です。雑談愚痴話でもいいので誰か信用できる人に相談しましょう。俺のように同居してない遠くにすむ家族の一員でもいいですし、もっとおすすめなのは近隣の役所にいって公的サービスまたは地域見守り型のNPOを探してかたっぱしか相談しましょう。結局俺も遠く離れているとなかなか対処できないので、親が住んでいる地区高齢者見守りNPOを探してそこのソーシャルワーカー連携して対応してます。とにかく同じ家族内だと常に毒家族に振り回されて冷静な判断力だんだんと落ちてきます。だから定期的に家族とは関係ない第3者に連絡して、自分たちがおかれた状況について冷静な視点をもてる人を味方につけておきましょう。

公的サービス限界認識せよ

さて先に「公的サービスに頼れ!」といったそばから絶望させますが、残念ながらこれらの団体相談しても現在あなたが抱えている家族問題解決することは極めて難しいことを覚悟してください。その毒な家族包丁をもって暴れるとか殴り掛かってくるとか直接的な危険があったらある意味簡単なのですが、大抵のケースはもっと日常じわじわとした言葉精神の暴力でほかの家族の気力を削り取っていきます。これらの事例はグレーゾーンであり直接的な被害でないかぎり警察通報しても警告されるだけで終わりです。(ちなみに俺は警察相談した際、弟の薬物依存可能性も指摘しましたが、具体的な証拠がないと調査できないといわれました)おそらくやっとの思いで見つけたNPO団体相談しても、聞く人によってはただの家庭内喧嘩しか取り合ってくれないこともあるでしょう。うちも弟が狂ったように暴れて両親や甥っ子(弟の子供)が泣きながら電話してきたときに何度も警察を呼びましたが、家に警察がつくと弟はきゅうに大人しくなり、警察も警告を与えるだけで帰っていくというケースを何度も経験しました。一応かれらNPOや役所の人たちの立場からすると、彼らも明確な証拠がないかぎり、具体的な対処はできないのです。我々にとっては完全に毒な人だちでも、公的にはみな基本的人権ってのがあるのです。それを無視してして「自称被害者の話だけを重視して行動すると一昔前の座敷牢痴漢冤罪事件のようなことが起こりえるわけです。我々としては納得いかない点もありますが、ある意味でこれもちゃんと法律ベースにした市民社会機能している弊害だと割り切らざるをえません。

大事なのは「あきらめずに助けを求め続けること」

大事なのは、それでも何度もあきらめずに公的サービスに助けを求め続けることです。うちのケースでは、これまで様々な児童福祉課、高齢者見守りNPOや役所サービス経由で10人以上のソーシャルワーカー相談しましたが、うちのケースに真剣に向かい合ってくれる方に出会うまでに3年以上かかりました。5人目のソーシャルワーカーでようやく電子メールでの連絡を受け付けてくれる方と出会い、日々の家庭内でのトラブルを詳細に説明できるようになりました。そして過去に行ってきた役所警察への通報記録は、後々裁判沙汰にまで発展したとき重要証拠記録として残ります暴力事件などわかりやすい事例がないので、こういった第3者への通報記録は後々強い武器になってくるのです。ただ警察通報するには、家族内でつねにコミュニケーションをとっておく必要があります特に思春期の子供がいる家庭では「警察通報」は子供にとって大きなストレスですし、また警察を呼んでも事態ほとんど解決しない現実への絶望半端ないです。実際俺も甥っ子に「もう警察よんでも無駄からやめてほしい」「同級生にうちのことがばれちゃう」と泣きつかれて、それ以降は警察通報できませんでした。

安易に金を使っても事態悪化させるだけ

続いて「金は極力使うな!」と頭に叩き込んでください。このような毒家族に蝕まれた家庭では遅かれ早かれ生活費が回らなくなってくるので金が足りなくなってきます。それこそ俺のように離れて暮らす家族に金の工面をしてくることもあるでしょう。ただここで安易お金をだしても、事態解決に何も進展しません。むしろあなた金銭ヘルプをすることで生活自転車操業でも継続可能になると、根本問題がどんどん先送りになるだけです。あなた金銭ヘルプをしている間は生活が回る状態になると逆にあなた貯金が底を尽きるまで何も解決しません。あなた自分以外の誰か信用できる友人に相談して、冷静な意見を聞いて金の無駄使いは極力減らしましょう。個人的には「毒実家生活が回らなくなり引っ越しせざるを得ない状態」になったら引っ越し費用くらいを助けるのはアリだと思います。また毒家族に苦しむほかの家族を定期的に外食に誘ったりして短期間でもリフレッシュさせるのもいいと思います

毒な家族あらたな毒を回りにまき散らかす

たこ問題がやっかいなのは毒な家族本人の問題が一向に解決しない状態が続くと、その周りにいるほかの家族関係もどんどんギスギスして喧嘩が絶えなくなる点です。うちの実家の例をいいますと、「無敵の人状態の弟と彼の息子の生活費を稼ぐために70歳を超えたうちの父は今もタクシーコンビニバイトなどで週に6,7日働いています。たしかに大変で感謝してもしきれないのですが、その結果残された母がその弟と直接向き合う状態になります。逃げる機会が限られている母は次第に「お父さんは自分だけ仕事に逃げて、私に次男問題押し付けてる!」と恨みつらみをいうようになり、また弟の息子も断端と彼の父親をまねておばあちゃん(俺の母)への対応乱暴になって喧嘩ばっかになってます。本当に負のスパイラル状態になりますので、これも定期的に同居してない家族や第3者が入って落ち着かせてください。

家族問題は長期戦。合わないソーシャルワーカーはすぐにチェンジ

これまで何度も書いてきましたが、毒家族問題について早急な解決法は極めて稀です。結婚した配偶者からのDVだったら離婚すればある程度は逃れられますが(それでも逃げ切るのが難しいのは承知です)、血を分けた親族間のトラブルは縁を断ち切るのが非常に困難でとにかく時間がかかります。ただうちのケースでいえば、去年末から担当してくれてる児童福祉課のソーシャルワーカー(3人目)がようやくうちのケースを深刻に受け取ってくれて、現在甥っ子の親権を弟から俺の両親に移す手続きを進めてます。これまでの通報記録や弟が大量に滞納してる交通違反切符、そしてソーシャルワーカーが何度も弟との面談希望しても、弟がそれを拒否&逃走しつづけるのが決め手になりました。

家族問題に明快な解決法なんてない。常にケースバイケース

うちは甥っ子の将来があるので、できるだけ毒な弟をほかの家族から遠ざける方法を探しています。ただもしうちの弟ほど酷くなくて自室で大人しくゲームしてくれるだけの人畜無害な存在だったら、経済力の余裕があるうちは現状維持放置でもいいんじゃないんですかね。実際いろんなとこに相談して、そういったご家族のケースを何度も耳にしました。俺としてはその家族が長年さんざん悩み続けてるのは想像にたやすいので、その結果の決断として現状維持選択されてるなら、もうそれは尊重するしかないですよね。ただ俺はもうこういったダメ人間には非常に冷淡な人間になってしまったので、彼らの親が他界してから人生なんてホームレスにでもなればいいというスタンスなのでそこらへんの心情は忖度してください。

とにかくうちらみたいな困った家族って日本中にけっこうな数いると思ってるんですが、ネットいくら検索しても具体的な対策法がなかなか見つからないんです。だからせめてうちのケースでよければ少しは参考になるかと思って書き起こしてみました。

思えばうちの弟や毒になってしまった人たちも哀れな人だとは思うんです。おそらくいろんな問題が折り重なって社会や家庭で居場所を失って、本当は助けを求めているのにそれすら素直に言えなくて家族に甘えて乱暴に接することでしかコミュニケーションが取れなくなっているんでしょう。頭ではわかっているんですが、それでもやられてる側はたまったもんじゃありません。「本当は助けを求めているんだな」って思いながら、なすがままに殴られレイプされ続けるのを耐えられる人はいません。絶対にそこから逃げなければならないし、逃げれないならその毒な対象排除するなりで強引に沈静化させるしかないんです。このどうでもいいライフハックネタとして楽しめる人はきっとこういう問題に無縁な幸せな人なので素直にうらやましいです。何かの間違いでこういう事態に巻き込まれないように自身幸運感謝しつつ神様に祈っててください。

追記

id:novak777 “合わないソーシャルワーカーはすぐにチェンジ”これは広く知られてほしい。

これ正確には自分たち意思で違う方に変えてもらったというより、各施設ソーシャルワーカー多忙なため一度「そこまでの緊急性はない」と判断されると数週間たらずでその案件は終了になってしまうんです。そこでめげずに違う案件で児童福祉課や老人虐待などで通報して、違うソーシャルワーカーに来てもらってとを繰り返した結果が今です。

id:kpkpkpchang "家に警察がつくと弟はきゅうに大人しくなり、警察も警告を与えるだけで帰っていく"こういう時に、レコーダーでの音声や、動画を撮っておくことがどの程度有効なのか知りたい。

音声や動画を撮っておくはとても有効です。ソーシャルワーカーにも可能なら音声や動画の記録をすすめられました。ただこれも思ったほど簡単じゃないです。うちの場合は機械に詳しい父がほぼ毎日仕事に出かけているので機械オンチの母にはなかなかセッティングできない。また母は弟が逆上すると泣いてパニックになるほど怯えている状態です。何度か小型の録音機を渡していざという時にポケットに忍ばせて録音ボタンを押すようにとお願いしたのですが、目の前に弟がいると恐怖でそういった行動がとれませんでした。また隠しカメラマイクなどで録音するのも悪くないですが、後々膨大の音声データからこまめに問題個所のチェック&編集するのはなかなかの手間です。

2018-01-03

オタクって括りでかすぎじゃね?

4つぐらいいるよね少なくとも

  1. ひきこもり 人付き合いが苦手で会話の不要な娯楽に逃げた負け組
  2. ヒッピー 極彩色を求めた果てにオタク世界へ行き着いた光に群がる虫
  3. 子供卒業失敗 大人になるタイミングを見失ったピーターパン
  4. サブカル厨 メインカルチャーへの反発を目指してマニアになろうとした本末転倒


少なくともこれぐらいの分類はすべきやろ

2018-01-02

ひきこもりだけどさ

おまえらだって地球にひきこもってんじゃん

地球という親のスネかじって生きてるって自覚あんのかオラァ

親は大切にしろ

2017-12-31

ひきこもり家族

ひきこもり家族ひきこもりを追い出したりしたらどうなるのだろうか。

意外とひきこもりは立ち直ったりするのだろうか。

結局日本女性虚弱ヘタレって話で終わるんじゃないの?

日本は法的に男女の扱いに差はない、が……

https://togetter.com/li/1184900


をよんでて思った話


女性を悪くいうつもりはないんだよ、男もそうだから

ようするに国民性だよねって事がいいたいのよ、日本人ヘタレって事

今回は女性に話が当たってるからあえてタイトルをそうした。女性を悪く言うつもりはない。若干釣り入ってる。男もそう。


から制度を何とかしたらどうにかなるのかよって話よこれは

制度的に平等だったら女性欧米みたいになるんですかね

アメリカを例に挙げるとバイタリティーよ

子供のころはアメリカの広大な土地をうらやましいと思ったこともあるけど

でも今はうらやましくはないねw移動くっそ面倒そうw

やっぱ日本人都市部に集中するよねみたいな、北海道住むにしても札幌住むよねみたいな、だって楽じゃん

アメリカ人ってなにかイベントがあると車かっ飛ばして何十kmも爆走するのよね。100kmくらいは近いと思ってるかもw

あいうのが労働意識にも関係してそうだよね


そんでアメリカってろくに育児補助ないのに出生率で1.9くらいあるからね。

ようするにあいつら強いだけじゃんってことになるのよ

そのへんの話すると人種差別てきな領域になるから制度が悪いんだーみたいなことに終始してんじゃないかなって思う


ひきこもりの国ですよ日本

女は専業主婦になりたいのよ

俺も専業主夫になりたいもんw

それがいいとか、ジェンダー的とかフェミニズムとしてどうかって話じゃなくてね

2017-12-30

ひきこもりって幸せに見えるんだけど

だってひきこもらせてくれる家族がいるってことじゃん

俺の親なら、一ヶ月でも無職だったら、怒鳴り散らして、車で遠くに俺を捨てるくらい平気でする

働かないと死ぬ、って思ってたから引きこもってる余裕はなかった

からひきこもれるってのは親がそれを許してくれてるってことで、うちなんかよりよほど全うに育ててもらってると思う

ある意味羨ましい

2017-12-29

ニートから暴力

私にはニートの姉がいる。

高校卒業ひきこもりとなり、現在精神科にかかっている。病院にはなんとか出かけるが、ほとんどひきこもりと同じだ。

まぁ呼び名なんてどうでもいい。

問題はそのニート暴力をふるうということ。

ニート年末年始になると特に情緒不安定になる。

最近特にそれが強く、体のいたるところを殴られた。1週間たった今も打ち身ですごく痛い。

顔をグーで殴られた。

私はもう入院させた方がいいと思っている。聞くところによるとひどい人は措置入院というのができるらしい。

それを母も当然賛成してくれると思っていた。

しかし、母は「まだそんな状態じゃない」と言う。

呆然とした。私も殴られているが当然母も殴られている。父も。

姉がニートになってから何年もたつ。

私はその言葉を聞いて初めて気づいた。

もしかして、そんなに殴られても「かわいい」の?

親だから我慢できるの?

もう1人の子どもは犠牲になってもいいのか尻拭いをさせる気なのか…...

山ほど言いたいことはあったが我慢した。

子どもときからずっと我慢して育った。

物を捨てられても壊されても、罵倒されても殴られても...

自分で言うのもなんだが優等生だったと思う。

それなのに......1度たりとも私を優先してくれたことはない。


愛情がほしいなんて言わない。

ただ私を解放してほしい。このおかし家族から

2017-12-23

恋愛セックスもしたことがない27才無職精神病患者の僕は、世間から馬鹿にされても仕方のない存在なのだろうか?

僕は27才の男性。今までの人生の中で異性と恋愛をしたことがない。また、風俗を含めてセックス経験も一切ない。

何でこうなったのか自分でもよく分からない。小学校中学校高校大学と、全て共学の学校にいたが異性に対して恋愛感情を抱けなかった。

もちろん、異性に好意を持つことはあったが自分の中で恋愛感情に発展することがなかった。大学生の時には女性の人数が男性よりも多いサークル所属し、女性の友人も少なからずいた。しかし、知人、友人という関係性が恋人という関係性に変質することは遂になかった。

大学を出てからはしばらく東京で働いていたが、持病の双極性感情障害悪化し、2年前から寂れた田舎実家で療養している。とは言うもの病気はそこまで重症ではなく、今は炭酸リチウムを1日2錠だけ飲んでいる。

僕は子供の頃から感受性の強い性格で、他人感情に極めて敏感だった。常に周囲の反応が気に掛かり、叱られたり、注意されたりする度に、心が病んでいった。完璧主義の面がある一方で、興味の対象が移ろいやすく、1つの物事を長期的に成し遂げることが困難だった。

実は高校の頃にこの病気発症し、高校1年生の時点で留年し、そのまま退学している。家で引きこもりながら、高認を取り、大学受験をした。はっきり言って、受験勉強は何もしなかった。いや、「しなかった」と言うより「出来なかった」に近い。とにかく長いスパンで、計画的勉強を続けることが苦手なのだ。塾も2,3ヶ月で辞めたし、予備校通信教育もまったく続けられなかった。今でもそうなのだが、机に向かって集中力の要る作業を長い時間続けることが、本当に難しい。一方で移動中の電車自動車の中や、テレビCM時間と言った細切れの空いた時間に、英単語を覚えたり、読書をしたりするのは問題がなかった。その傾向は今でも変わらない。

大学受験の時は暗記科目がまったく分からず、ほぼ白紙回答だったと思う。それでも、受験先が低偏差値の所だったので一発で合格できた。今でも基礎学力自分にないことに強いコンプレックスを持っている(学歴コンプレックスはあまり強くないと思う)。

とは言え、高校1年までの成績が悪かったわけではない。小学校中学校の頃は成績は良かったし、高校地元で評判の進学校に通っていた。数学は苦手だが語学、暗記科目は得意だった。高校の時に模試県内上位に入ったこともある。まともに学習行動ができない性分だったので、なぜ自分の成績が良かったのか、未だに分からないでいる。

最近は昼間でも寝ていることが多く、自分磨きもできていない。何度かハローワークに行ったが、受付でパニックになってしまい、何も出来ずに帰ってしまった。ひきこもりの人が集まるような場所が近くにあり、10回ほど通ったが、この1年はご無沙汰になってしまっている。皆、定職を持っていて、無職自分が惨めに思えたからだ。そこから事務的メールはしばらく続いたが、今年の春先にはそれも途絶えた。

唯一、まともに出来ていることは、夕食を家族振る舞うことだ。簡単料理だけではあるが、夕食は毎日私が作っている。鍋物煮物、炒め物、パスタの中から2,3品調理し、両親と3人で食べている。得意料理カレーライス麻婆豆腐。これからは魚料理にも挑戦して、レパートリーを増やすつもりだ。

両親は共働きをしているが二人とも正社員でないので、収入はきわめて低い。このままの生活で私や両親の将来が大丈夫なのかと不安になる。母は「将来の当てがあるから心配するな」と明るい調子でいつも僕を慰める。しかし、貯蓄もなく借金だらけの我が家のどこに当てがあるのだろうか?何度尋ねても具体的な答えはない。うっすらとした不安ぼんやりとした日常の中で少しずつ重なっていく。

最近童貞いじりや精神病患者ひきこもり生活保護受給者へのバッシング世間流行っているようだ。僕のような存在世間から馬鹿にされ、見捨てられても仕方のない存在なのだろうか?この一年程は、家族精神科医スーパーコンビニ店員以外と会話したことがない。何でもいいから僕に対する誰かの反応が欲しい。このままだと気が狂いそうだ。

twitterから離れてみて

ソシャゲも傷の舐め合いも興味ないしなあと思ってログアウトしっぱなしにしてるんだけど、どうにも寂しい。まあ私の現状はひきこもりみたいなものから離れてみたところで即座に何かが形になるってことはないんだけど。まあ読書の分量は増えたんだけど本を読む気にもならん時は悲しい気持ちを引きずってgoogle適当な事を検索して時が過ぎるのを待つみたいな感じになってしまっていてその非生産的行為への罪悪感でますます悲しくなるという。

からっていまさらtwitterに戻ったところで居場所が無いことを再確認するだけなんじゃないかと思ったりもする。

あそこには自分が何か特別人間だと思わせるような雰囲気があるけれどそれはまやかしだって知っていて、まやかしから離れた今私は何者でもないってことがガンガンと迫ってくる。

まあ気が乗ったら読書でもして、今までサボってた勉強でもしてそうしてる内にこの最悪な時期がちょっとでも変ってくれると信じたい。

2017-12-22

院卒でひきこもり

院に行ってもコミュ障じゃ金の無駄になるだけだ。

再チャレンジなんてあったもんじゃない…

土方仕事を得るにも学歴を隠すのが院卒失敗者の末路なら

犯罪者の逃亡生活と大して変わらんな

http://blog.livedoor.jp/kekkongo/archives/1902637.html

2017-12-19

anond:20171219180525

童貞をいじってるのはカースト中~上の下の女ではないのか?何もしてないひきこもりブス女を叩いたって呆れられるだけでは。楽しくもないだろうし

童貞処女に夢を見ている以上頭に「ブス」をつけようとも処女叩きはそこまで流行らないと思う

・ブスが表に出てこないのは、叩かれないように必死に隠れている卑怯者だからではなく、男がブスを「女」もっと言うと「人間」として認識していなくて、視界に入っても一瞬で頭から存在を消去してしまうから。ブスを視界に入れよう!存在認知しよう!ブスの姿を頭にしっかり記憶しよう!ブスのことをもっと考えよう!と叫んだとしても誰もそんなことしたくないのでやっぱり真の根暗ブス喪女叩きは流行らない

2017-12-18

ひきこもり不登校都市伝説じゃなかったんだ

年休取って昼間にゲームしてたのね。そのゲームサバイバル系のゲームなんだけどVCボイスチャット)ができるのね。で、ゲームが始まった途端に「こんにちは〜」とか聞こえてくるわけ。どう聞いても小学生男子なわけよ。「この時間ゲームやってるって学校はどうした?」って聞くと無言になってチームを出ていきやがったのね。こんなのが今日だけで何回もあったわけよ。

いやね、何が言いたいかというと、ひきこもり不登校都市伝説だというのは言い過ぎだとしても、小学生男子スマホタブレットを与えてゲームさせていて、ひきこもり不登校が治るのかって話。親がひきこもり不登校助長させているだけでしょっ、てこと。

もうね、ひきこもり不登校を産み出した親達は処罰を受けてもいいと思うの。だって日本が衰退していくのは政治的理由ではなく、他ならぬ家庭が産み出しているんだから

2017-12-16

ニートひきこもりやってると自分が止まっているのがよくわかる。

引きニートは新しい経験を積むことがまったくなくなるので、もっぱらひきこもる以前の過去記憶を頼りにする。

から過去の嫌だった記憶もネチネチ覚えてるし、夢を見てもだいたい学生の頃の自分が出てくる。

古い記憶を何度も反芻するので、たぶん過去同級生たちと喋る機会があったら異常に記憶力がいい奴だと思われるかもしれない。

同級生といえば、過去出会ったリア充系の人物は大抵フルネーム検索するとSNSが出てくるので、勝手にこっそり見てみることがある。

キモいかもしれないがSNSってそういうものから見てもいいと思う。)

そうすると、その人が今何やってるかとかその人経由で他の同級生たちの現在を知ることができる。

「こいつ、18で子供生んだのか、大変やな」とか

「あぁ、こいつは医者になったんだ、すげえな」

みたいなことを思って一喜一憂してたりする。

そのとき楽しいけど、それと対比するように自分の何もなさが浮き彫りになって落ち込む。

でも、ネットは見ちゃう

普通の人は自分みたいに人生の途中で立ち止まったりせずに駆け抜けていく人たちが多数なんだと思うと、

くそれでやっていけるなあと感心してしまう、俺だけ気力と体力のステータス低すぎやろと。

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