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はてなキーワード: 冒険とは

2017-10-19

anond:20171017233213

勝手に続きを作った


のび太ブリキ迷宮

ブリキホテルの予約はパパがテレビに寝ぼけて行ったことなのでトランクは届く

のび太トランクのゲートを通じてブリキホテルに行くが、サピオには単なる小学生と思われブリキン星に行くことなく終わる

ブリキン星はナポギストラー三世によって人類奴隷として扱われるようになるが

人間管理ロボットより難しく奴隷としての価値もない事に気づきブリキン星の人々は全員処分される

感情を持たぬロボット感情のあるロボット支配する平和が訪れる


のび太夢幻剣士

ドラえもんがいないので気ままに夢見る機が無く、何も始まらない

のび太は良い夢を見るためとりあえず寝る


のび太の創世日記

創世セットが無いので何も始まらない

自由研究に翼と羽だけ付けたおもちゃのおまけの戦闘機を提出してのび太が笑われる


のび太銀河超特急

宇宙の果てではヤドリによる宇宙侵略が進行、銀河エクスプレスを通じて未来地球にまで脅威が及ぶ


のび太ねじ巻き都市冒険

前科百犯の熊虎鬼五郎野比家に侵入事件が発生する


のび太南海冒険

Mr.キャッシュ17世紀で時空犯罪を犯すが、タイムパトロールルフィンが自力基地発見逮捕


のび太宇宙漂流

アンゴルモアによって洗脳されたリーベルトが独立軍による地球侵略を企むが

船団同士の内戦が勃発し、キバヤシが喜ぶような展開にはならない

アンゴルモアは船団員によって正体を暴かれ、宇宙を漂う藻屑となる


のび太太陽王伝説

マヤナ国が地球干渉する事は無い

マヤナ国はティ王子に悩まされつつも成長したティオ王に統治される


のび太と翼の勇者たち

バードピアから鳥人のグースケがのび太の町に現れて騒ぎになる

グースケはバードピアに戻る時空の穴に飛び込む事も無く国に保護され生涯を終える


のび太ロボット王国

ロボットポコ超空間に漂ったまま何も起こらない

王国はデスターの起こした王位継承権の内紛によって国民疲弊

のちの民主化が早まる


のび太とふしぎ風使い

台風一過の後にのび太はフー子に会うが、崖の不思議洞窟の前の広い草原で遊ぶことは無いので風の村には行かない

風の村の嵐族がマフーガを復活させて風の民は滅びる

その際に発生した大型台風日本に向かうが、原作の話同様フー子が野比から飛び出し台風と衝突して両方とも消滅する

フーガ不思議洞窟からこちらの世界に来る頃には気象コントロールセンターができており、自然の力のマフーガは力を失う


のび太のワンニャン時空伝

のび太は川でおぼれていた犬を助けイチと名付けるが、ママに反対され家では飼えず、引き取り先を探して手放す

イチが過去に行くことが無いためそれ以上のことは起こらない


リアルタイムでも感じてたけど、後半は異世界の話が多いなあ

わさドラは誰かに任せた

2017-10-17

ドラえもんがいなかったら大長編はどうなっていたか

割とドラえもん関係なしに起こる事件もあったな、と思ったので、

とりあえずどうなるか考察してみた。

のび太の恐竜

ぴーすけの卵(化石)くらいなら、のび太自力で掘り出すかも。

しか恐竜の卵と証明する事ができないので、鼻でスパゲッティを食べる羽目に。

ドルマンスタン恐竜ハンターは、特に関わる事無く悪事を続ける。(もっとも、彼らが悪事を始めるのは22世紀であり、まだ始めてないとも言える)

のび太宇宙開拓史

ロップルの宇宙船のび太の部屋の畳の裏が繋がるのは、ドラえもん存在とは無関係と思われるので、そこは原作どおり。

チャミーが食べ物を盗みに来た時は、のび太一人では捕まえられないと思われるので振り切られる。

宇宙船を直す方法がないので、壊れたまま。

ロップルは餓死を免れるためにチャミーと共に地球に逃れ、のび太の家はファーストコンタクト舞台として世界的なニュースとなる。

コーヤコーヤ星は地上げに遭うが、特に困ってない主任ギラーミン招聘しないと思われるので、

そうこうしているうちに警察ガルタイト工業にガサ入れして平和が戻るだろう。

のび太の大魔境

のび太たちは冒険に行く方法がないので、普通に日常生活を送る。

ペコ(のび太に飼われないので、ペコという名前はつかないが)は、数年かければ何とか自力アフリカに帰り着けるだろう。

しかし生きて王国に戻れるかは微妙

ダブランダーは恐るべき野望を実行に移すが、世界征服普通に無理なので、ナイジェリア辺りの軍にボコられ、生物学史上最大の大発見として科学界を賑わすに終わる。

のび太の海底奇岩

海底火山が爆発し、鬼角弾がばらまかれる。

海底も含めて世界をくまなく覆うレベルミサイル攻撃となると、迎撃成功する可能性はほぼ皆無なので、世界は滅ぶ。

のび太魔界冒険

何も起こらない。

のび太宇宙戦争

パピは地球に来るが、ロボッターや映画撮影がないので、のび太達との接点が発生する可能性はごく低い。

追ってきたドラコルルに発見されるかは微妙だが、ドラコルルの直感は反則級なので、見つかる可能性がそれなりにある。

捕まったら処刑されるが、ピリカ住民きっかけがあれば立ち上がれる程度には勇敢なようなので、遅かれ早かれ独裁政権は倒されると思われる。

のび太と鉄人兵団

南極前進基地が築かれ、地球は滅ぶ。

人類メカピア奴隷として連行される。

のび太と竜の騎士

バンホーら地底人そもそも存在しない。(ドラえもんが聖域を作っていないため)

■のびたのパラレル西遊記

のび太が劇の練習で寝ぼけて恥をかくだけ。

のび太の日本誕生

時空乱流でのび太の家に来たククルは、そのうち捕まる。

身元・国籍不明なので、おそらく悪名高い東京入国管理局に長期拘留され、そのうちに病死する。

ギガゾンビはそのうちTP逮捕される。

のび太アニマル惑星

光の階段のび太の家につながるのは、ドラえもん存在とは関係ないと思われるので、そこは原作通り。

のび太が2回目に行った時(嵐の時)にどうなるかが不透明だが、のび太は恐らく迷子になり、チッポは死ぬ

ジャイアン達が光の階段を月につなげないため、ニムゲ同盟はまだ動物星を侵略しない。そのうち警察につかまる。

のび太ドラビアンナイト

何も起こらない。

のび太と雲の王国

ノア計画が実行に移され、世界は滅ぶ。


結論

のび太の家の特異点ぶりは結構すごい。

世界は割とピンチ

anond:20171017061601

旅は~もう~これま~でだ~

冒険を~打ち切ろう~

2017-10-14

若さ特有キラキラな思い出。

高2の1月、友人と大好きな男性アイドルユニットコンサートを観に都内へ出かけた。

日帰り出来る距離ではあるけれど、地方都市在住の私達には大冒険だった。

親には「東京大学見学に行く」と言って許可を得た。

数年経ってからコンサート目的だったことをカミングアウトしたら、『そんなの分かってたわよ』と言われたが。

まあ、そうだよね。見抜かれるよね。

元々は12月末の公演に申し込んでいたが、届いたチケット1月の追加公演だった。

12月公演だと学校の全員参加の冬期講習と被っているので、追加に回ってかえって良かったねーと友人とのんきな事を言っていた。

今思うと、当初は冬期講習をサボって行こうとしていたんだから怖いもの知らずというか何と言うか・・・

どんな理由を付けても学校や親にバレるのは目に見えている。

親は学業だけには厳しかったので、バレた時の事を想像すると今でも背筋が寒くなる。

とにもかくにも、1月の公演参加が決まってからは友人とどんな服を着ていくのか、どの電車に乗るのかなど、色々計画を立ててその準備期間さえもめちゃめちゃ楽しかった。

座席ブロック名に数字アルファベットが付いていなくて、位置特定出来ない名称が書かれていた。

なので、チケットが届いた当初は位置いまいちからなかった。

特設の会場だったので、座席表も出回ってなかったのかと。

そんな話を教室でしていたら、他校の友達がその会場での他ユニットコンサートに行ったというクラスメートが、「そのブロック前の方らしいよ」と教えてくれた。

そして迎えた当日。

どのくらい前なんだろうね、とワクワクした気持ちと、都心へ向かう緊張感が入り混じりながら会場に着いた。

係員さんに聞きながら座席に向かったら、2列目のドセンで放心。

コンサートが始まったらはしゃぎまくって、真冬だというのに半袖になった。

初めて観る、本物で生身で至近距離の彼ら。

何度もテレビで見ていて、参加したかったコールアンドレスポンス

約2時間、こんなに楽しい世界があるんだと思った。

東京近郊のファン番組観覧や公開収録に行くチャンスもあるだろうけど、我々には叶わないので、余計に楽しかった。

まりにも夢みたいで、テレビを見てるみたいだな、とも思った。

終演後、夢見ごこちのまま公式グッズショップに行って写真を買い込んだ。

憧れのMILK本店にも行った。

地元セレクトショップでも扱ってはいたが、本店に行くことに意義があったのだ。

お店の全てが可愛かった。

何か買ったのかは覚えていない。

高校生お小遣いでは大物は買えないはずなので、買ったとしたらカットソーか何かかなと。

その次は、都内私大へ向かった。

私が受験視野に入れていた大学

外観だけみて「ここが〇〇大かー、都会だなー」と言いながら数分で後にした。

「ちゃんと大学見たし、親に嘘はついてないよね」と友人と笑いあった。

なんと能天気なことか。

最後は、とある場所壁画を見に行った。

推しの主演ドラマが始まった時期で、期間限定壁画が出来ていたのだ。

主要キャスト手形もあった。

壁画をバックにしたり、手形に手を合わせて写真を撮った。

こうして盛りだくさんな日帰り東京遠征を終え、帰路についた。

都内高校生には普通休日でも、私達には大冒険キラキラした1日だった。

もうすぐ高3になる時期だったので、勉強頑張って夏休みに1日だけコンサートと併せて東京に来たいな、とモチベーションを上げた日にもなった。

都内を移動中、どこかのショップで当時大流行していた香水を試しに嗅いだ。

友人はそれを買ったような記憶

今でもその香りを嗅ぐと、このキラキラしていた日を思い出す。

充分過ぎるほど大人になった今、誰にも気兼ねする事なく(チケットさえ取れれば)好きなコンサートやお芝居を観に行けるし、好きな洋服も買える。

でも、この高校生の時のようなキラキラ感はない。若さ特有のものだったのか、地方都市在住だった事による特別感だったのか。

あのキラキラ感は味わえないと思うと、ちょっと淋しい。

余談をいくつか。

高3の夏休み最後の1日に念願叶ってコンサートに行く事が出来た。

この話はまた近いうちに書きたい。

そして、この男性アイドルユニットは今も現役だ。第一線にいてくれている事が嬉しいし、感謝している。

最後・・・特設の会場』、『壁画』などのキーワードでこのユニット特定出来た方、同年代ですね!

楽しくて、キラキラしてましたよね。

ドラえもん(のぶよ世代わさび世代も)大好きな増田です

突然ですが劇場版を好きな順番で並べてみたよ

映画としての出来だけじゃなくて個人的な好みが含まれてるよ

のび太太陽王伝説

のび太と緑の巨人伝

のび太の恐竜2006

のび太のワンニャン時空伝

のび太とふしぎ風使い のび太と翼の勇者たち

新・のび太の日本誕生

新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜  新・のび太の宇宙開拓史

のび太南海冒険

のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い

だよ

リメイクきてるものは基本リメイクのほうが好きだよ

理由は省くけどリメイクどれも素晴らしいよ

わさびドラ劇場版たことない人、ぜひ見てね

2017-10-10

涼さんイベントコミュでせっかく格好良く決めていたのに、よりによってそのタイミングで小梅さんだだ甘回やっちまいますか>劇場

しんげきは後半戦に入ったのでデレステ衣装とセットで前半のED曲を追加してもいいタイミングではないだろうか。提案風のただの願望ですけど。

悠貴さんの追加一コマ冒険シリーズ新作。Pはとめてあげてって思った。もしくはどこかの女学園でスカートのプリーツは乱さぬように、白いセーラーカラーは翻らせないように、ゆっくりと歩くっていうたしなみを学ばせるとか。

北斗が如く」は特に興味なかったけど、ジャギ当てクイズものすごい気になる。イベントのワンシーンを紹介してるだけのカットなのか、そういうミニゲーム的なものがあるのか。

我が名を言ってみよと片手を突き出す蘭子さんが脳裏をよぎるほどには疲れているのでもう寝よう。

2017-10-09

UNDERTALE やばすぎでは?

ロールプレイングゲームの「ロールプレイ」って何だろうって私はずっと不思議だった。

ゲームプレイヤーはいだって役割を演じている。

STG主人公だってACT主人公だって皆それぞれの役割を演じているんだ。

それなのにRPGゲームけがどうしてロールプレイを名乗るのかが不思議だった。

TRPGコンピューター上で再現してマスター不要で進められるようにしたのが大本の始まりだったとして、そこから何十年たってるのに何時までたってももっと相応しい名前を考えないのは何故なのだろうと思いながらRPGを遊んでいた。

アクション要素が薄いor成長要素が強いかRPGですと言われても、果たしてそれはロールプレイなのかと納得出来ないでいた。

でもこのゲーム出会って考えが変わったよ。

コンピューターRPGは確かにロールをプレイするゲームなのだ理解した。

最初のうちは神の目線コントローラーを握っていたはずの自分が、いつの間にか主人公と一体化していたんだ。

高揚感のあるBGMが鳴り響く最終決戦の中、一緒に冒険してきた仲間たちを救うためにラスボス絶対に倒してやるという決意が何度も胸に湧き上がった。

何でラスボスを倒すのかと問われれば、それはEDを迎えたいからではなくて、この世界を救いたいかなのだと本気で思っていた。

その瞬間、確かに私は世界を救うヒーローとしての役割を演じていた。

そして自分ヒーローとなり世界を救うために、これまでの戦いで培った自分戦闘スタイルを駆使して目の前の苦難を打ち砕くことに対して圧倒的な使命感を燃やしていた。

あの高揚感は何だ。

ヒロイックBGMに酔ったというだけでは説明がつかない。

あの瞬間、確かに自分世界を救おうとしていた。

大切な人を守ろうとしていた。

人間の脳には、フィクション体験現実自分体験を混ぜ凝ぜにして錯覚を引き起こすような欠陥がある。

それは確実だ。

何故なら私が実際にそうなったからだ。

そして私はそれを喜んで受け入れ、あの世界の住人として最後の戦いに挑んでいた。

いいロールプレイングゲーム役割を演じるゲームである以上に、プレイヤーに進んでその役割を演じさせてしまゲームなんだ。

間違いない。

人間現実空想を切り離せないバグった生き物である事を利用し、いつの間にか役割を本気で演じさせてしまシステムなんだ。

私の中にあったコンピューターロールプレイングゲームという名前に対する疑問は長い時間をかけてようやく氷解した。

よく出来たRPGは、プレイヤーに思わず演じたくなる役割提供し、そしてプレイヤーがその役にのめり込めるように創意工夫をこらし、最後にはそのゲームで起きた体験をかけがえのないものにしてしまうのだ。

その道が英雄か、殺戮マシーンか、聖人か、それはゲームによって違う。

だが、完成度の高いRPGは、そのゲームプレイヤーに与えてきた役割をいつの間にかプレイヤーに納得させ、プレイヤーの側が進んでその役になりきろうと自分の心を動かしていくように仕向けてくれる。

からロールプレイングゲームなのだ

ありがとうUNDERTALE。

私の長年の疑問が1つ解き終わった。

2017-10-08

確か文春が取材しているのは

http://bunshun.jp/articles/-/4325

けもフレ騒動取材中!「文春砲Live10月7日(土)放送

擬人化した動物たちが冒険を繰り広げる人気アニメけものフレンズ」(けもフレ)の監督を務めていた「たつき監督」の降板を巡り、監督側とプロジェクト運営側の言い分が食い違い、波紋を呼んでいる。この一連の降板騒動週刊文春スズキ記者取材

こういう内容の話ではなかったのか

タバコってどういうことだってばよ

2017-10-07

50時間ぐらいかかるゲームをやった経験を5時間で手に入れたい

精神と時の部屋カンメカンみたいな効果を持った不思議機械の力で私の精神ゲーム機だけを加速させて5時間の間に50時間分のゲーム体験をしたい。

科学の発展で出来るようにならないかな。

今だとたとえばDQ11とかP4とか一度やってみたいんだけど、そのために50時間も使う気はないんだ。

はいえやりたい気持ちは確かに存在するのでこの方法によって解決したい。

『三日間有給を使って徹夜でやりこめばいい』と思う人もいるだろうけどそうじゃないんだ。

それぐらい時間があったらもっと他の事をしたいんだ。

あくまで5時間の間に50時間分の経験をしたいんだよ。

言ってることがメチャクチャなのは分かってる。

1万円するステーキが食いたいんだけど千円しか金は出したくないってのと何も変わらないもんな。

ああそうですよ私が間違ってる。

でもこの感情は確かに存在するんだ。

なんだろうなあ。

もうゲームに何十時間も使いたくないんだ。

何だか馬鹿馬鹿しくなってしまったんだよ。

かっこいいオッサン可愛い女の子と一緒に冒険したり、こつこつLV upを繰り返したい気持ちはあるのさ。

どこかで見たような話を稚拙テキストでなぞるだけのシナリオなのに、BGM演出による効果自分コントローラーを握り続けた事による感情移入のせいで大げさに感動しちまいたさ。

溜め込んだ回復アイテムをふんだんに使ってラスボスボコボコにしたいさ。

でもそれに時間を使うのは勿体無いぞともう一人の自分叫び続けてるんだ。

そんななかでダラダラゲームなんてやっても、時間価値を知らなかった中学生の頃みたいには楽しめない。

ああそうだ。

結局はあの頃みたいに、人生をジャブジャブ使っている事に無関心なままで呑気に涎垂らしてコントローラーポチポチ押してたいのさ。

今はもう駄目だ。

ゲームをやっても時間の大切さがちらついてくる。

たとえばゲームオーバーになった時の感覚が昔と今じゃぜんぜん違うんだ。

子供の頃はゲームオーバーになると、画面の中で自分が敗北したことにショックを受けていたもんさ。

自分分身が死んだり負けたりした事に心が揺れたもんだ。

でも今は違う。

ゲームオーバーになって最初に感じるのは、あちゃあクリアにかかる時間が増えちまったぞ、さ。

ゲーム目的クリアになってしまってるんだ。

過程を楽しむ余裕が無くなってる。

テキストは最高速にしてスキップスレスレスピードで読み進めてる。

ちょっと詰まったらWIKIを見る。

WIKIを見てないときでも、ロールプレイガン無視の最強装備の事しか考えない。

ルート分岐の気配を感じたら一周目からWIKIをなぞるだけの作業の始まりさ。

ネタバレを見ることよりも、分岐失敗で周回回数が余計に増えることの方が怖いんだ。

なんだこれ。

もうゲームなんてやめちまえ。

自分でもそう思ってゲームから大分離れた。

年に数本遊ぶかどうか。

でもまた味わいたいんだ。

あの頃のゲームへの没入感を。

私があの頃みたいにゲームを楽しむために、10倍の疾さでゲームをやれる環境が欲しい。

2017-10-06

ありがとうおそ松さん

火曜日の深夜、アニメおそ松さんの第3期が始まった。部屋の明かりを消し、ジュースアイスを用意し、騒音にうるさい隣の部屋の住人のためにイヤホンを着け、完全装備で待機していた。一年と七カ月ぶりに彼らに会うのだから、半端な用意で会うことなんてできなかった。

おそ松さん第一期の中盤頃、私は高校三年生だったけど、学校に登校できていなかった。自分不登校になんてならないと信じていたのに、高校生最後の冬、驚くほど呆気なく学校に行けなくなってしまった。毎日ベッドの上で天井を見つめながらブツブツ一人言を呟いて過ごした。一日中ずっと家にいるなんて、今から考えたらとてもいい生活に思えるけど、毎日毎日自分ダメなところを探して「学校に行けないダメ自分」を責め、生き地獄のようだったことを覚えている。一度夜中に家出して、道路に飛び出そうとしたことがあったけどできなかった。生きていること、この先もダメ自分と生きていかなければいけないことが怖くて怖くて仕方がなかった。不思議もので、一度「ダメ自分」を頭の中で作ってしまうと、なかなか自分のことを好きになれなくなる。一度落ちるところまで落ちてしまうと、なかなか這い上がれず、藻掻くばかりで苦しいだけだった。

どんなに泣き腫らして眠れない夜をすごしても、必ず朝は来る。それがつらい時もあったけど、感謝した時もあった。

そう、おそ松さんだ。たしかテレ東月曜日深夜にやっている放送を録画していたから、火曜日の朝には録画を再生することができた。朝観ていたか昼観ていたか、もう覚えていないけど、眠れなかった真っ暗な夜が、少しだけ明るい灰色に変わるようだった。

劇中のくだらないギャグが心に全く響かなくて、あんなに好きだったものがどんどん好きじゃなくなる様をまざまざと見せつけられて、おそ松さんを観ながら泣いたときもあった。でも、六つ子の笑顔に何度も励まされたし、六つ子のクズ具合から「私の方がまだマシなのでは?」なんてことを思ったり、自己肯定感も少しずつ回復していた。中毒的でポップなA応Pの歌、カラフルで画面いっぱいに飛び回る六つ子。OPを観る度に、「先週と相変わらず学校に行けない自分」と「カッコイOPにワクワクしている自分」に会うことは、少し切なくて、少し嬉しかった。特に「なごみのおそ松」が好きで、何回も何回も録画再生をしたのを覚えている。おそ松さんを観ていると、少しずつ自分のことが好きになった。どんなにつらい夜も「明日おそ松さん観られるな…」と思い出せば、少しだけつらくなくなった。たまたま落ち込んでいたときに見たから救われた気になっているのかもしれないけど、どうしようもなく落ち込んでいる時には、否定肯定もしない底抜けな明るさが必要なんじゃないかと思う。私にとってのそれは「おそ松さん」だった。

あの波乱の最終回を迎えた次の週には、私は実家を出た。

今は、ひとり暮らしをしながらなんとか生きている。

おそ松さんを観ると、ダメ自分に怯えてボロボロになっていた自分を思い出す。そして、今もなかなか好きになれないけど、少しだけ成長した自分に会うことができる。

おそ松さんを観ると、少しだけ切なくて、でもくだらなくって、楽しくて、アホで愛すべき六つ子たちに会うことができる。

おそ松さんありがとう

これからも、アホでクズでカッコイ冒険を見せてください。

2017-10-05

村上春樹ノーベル文学賞またまたまたまた逃す!!!

ということでここ10年のノーベル文学賞受賞者の受賞理由をご紹介します。

ボブ・ディランなど、小説家以外は抜いてます


ドリス・レッシング 「女性経験叙事詩的に描いた。懐疑と激情、予見力をもって、分裂する現代社会〔分断された文明〕を吟味し、題材にした」

ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ 「新しい旅立ち、詩的な冒険官能的な喜びの作家であり、支配的な文明を超越した人間性の探」

ヘルタ・ミュラー 「韻文の濃密さと散文の率直さをもって疎外された人びとの風景を描き出している」

マリオ・バルガス・リョサ 「権力構造を明確に描き出し、個人の抵抗と反抗、挫折を鋭く描写した」

莫言 「幻覚を伴ったリアリズムによって、民話歴史現代を融合させた」

アリス・マンロー 「現代短編小説の名手」

パトリック・モディアノ 「とらえがたい人間運命を想起し、占領下の生活を明らかにする記憶芸術

だめだ……大学生の身辺雑記ちょっと軽妙に、ときには意味ありげに書けるに過ぎない作家が受賞できるわけがない……

ほのぼのするアニメが好きなので周りと趣味が合わない。

周りはFateサイコーとか、刀剣サイコーとかそういう人が多いんだけど、

私はどちらかというとほのぼのストーリーが好きで、ごちうさとか、きんモザとか、のんのんびよりとかが好き。

アクションがあるような作品も好きなんだけど、やっぱり日常的な感じでキャラが笑っている作品が好きで

それを周りに伝えると「あんなのキモオタの見る萌え作品じゃん」って言われる。

キモオタかどうかは別として、登場人物美少女ばかりだったりするけど、

平和的でほのぼのとしているストーリーは、ピリピリしてて悪意のこもっている言葉が飛び交っているリアル職場とか客の悪口上司悪口ばっかりだったりする)を

一時的に忘れられて癒やしになるんだけど、周りはそういうものよりも何かとアクションが強かったり、とりあえず誰かが傷ついて血が観ることの出来る作品推してくる。

この間見てて面白かったサクラクエストって作品は、ほのぼのとは別だけど現実的な感じがして、それでいて田舎町おこしを盛り上げていこうっていう感じの中で

登場人物達が互いに悩みながら失敗と成功を繰り返して、最後笑顔って流れになっててそういうのが良かったと思うんだけど、

やっぱり周りからすると、ベタベタで古臭くて面白味の欠片も無いとこき下ろされてしまった。

他にもメイドインアビスという作品も見たのだけど、あれは正直エグい部分もあって苦手だった。

でも、主人公たちが夢を持って冒険へ出発する所だったり、作中でお食事タイムを楽しんだり、所々で優しいシーンが有ったりしてて

オープニングの歌もエンディングの歌も絵とスゴクあっていて好きだったから、これ良かったよと伝えたら

あんロリコンが見るようなアニメの何が良いの?」と言われる。

あぁ、この人は何を言っても無駄なんだと思った。周りもこの人に同調してて話にならなかった。

自分の好きな作品とは趣味が違うにしても、こういう人たちはなんでこんなにも人が好きだと言ったものこき下ろすんだろう。

相手にするのがとても辛いのでLINEメールも返事をするのをやめた。

増田さんたちも、やっぱりアクションや血が描写されるような作品の方が良いの?

anond:20171004124224

しかメイドインアビスはそこからが本番とでも言うように冒険の熾烈さが増していってショッキングなシーンも増えるわけだけどさ、

序盤の平和な感じやキャラクターの柔らかい感じや能天気さは、むしろ最後の壮絶さを強調するための「ため」だと思って見ていればいい。

ちょうどまどマギの「マミった現象と同じようなもので、あの柔らかいから想像できない「死」が突然リアルに描かれたときの衝撃と似ている。

なんて言われると、はあ~?ってなる。

この感想に、このアニメに限らず、さも壮絶な描写意外に価値はありませんみたいな評が世に溢れててまったくもって嫌気がさす。

かにそういうのは目を引くよ、魅力の一部だろうさ。つくしだって楽しんで描いたろうさ。でもさ、そこだけじゃないだろ。

3話の孤児院の仲間との別れのシーンは?

オーゼンの伝える残酷真実大原さんの怪演も相まってぞくぞくしなかったか

二人を送り出すマルルクたちのシーンの切ない美しさを感じなかった?

11話以前だって実に魅力は詰まってる。作者やアニメスタッフは魅力を詰め込んでる。

それを言うに事欠いて「ため」だとか。不感症ですか、あなた。どうせぼんやりしか見てないんでしょう。

そんなんだから

特に、なぜ主人公たちは命をかけてまで危険冒険をするのかの動機説明が不十分で、視聴者気持ちが追いついていかない。

一応、主人公たちの親や生まれに関する真実を知るために冒険するという説明はあるが、なにしろ情報があまりにもない。親との思い出の回想シーン1つたりとも描かれることはなかった。

だなんて得意げに書いてしまうんだわ。

2017-10-04

メイドインアビスは11話からやばくなるので絶対途中で切らないほう

途中で切らなくて本当によかった。正直序盤はやや退屈で切ろうと思うところがあったが、最後はとにかくやばかったので絶対最後まで見たほうがいい。

序盤の平和な感じやキャラクターの柔らかい感じや能天気さは、むしろ最後の壮絶さを強調するための「ため」だと思って見ていればいい。

ちょうどまどマギの「マミった現象と同じようなもので、あの柔らかいから想像できない「死」が突然リアルに描かれたときの衝撃と似ている。

ただし、そこに至るまでに強い引き要素があまりないので途中で切りたくなるかもしれない。

特に、なぜ主人公たちは命をかけてまで危険冒険をするのかの動機説明が不十分で、視聴者気持ちが追いついていかない。

一応、主人公たちの親や生まれに関する真実を知るために冒険するという説明はあるが、なにしろ情報があまりにもない。親との思い出の回想シーン1つたりとも描かれることはなかった。

根幹の動機が不十分のまま、とにかく冒険クワクするよねとか探掘家って憧れる~みたいな雰囲気で進もうとするので、ますます気持ちが離れていく。ワンピース海賊王の定義もないまま、海賊王に俺はなると言い出してとりあえず冒険に出るくらい漠然としている。

しかに、描かれている世界はかなり独特かつ緻密なので、それだけで魅せられる人もいると思うが、そういう独創的な世界観だけをひたすら見続けさせられるアニメなんだろうかと心配になる。

が、そんなことどうでもよくなるくらいの展開になってくので切らずに最後まで見ることをおすすめする。

2017-10-03

ユーフォの総集編映画に客が来るのは音響とかはもちろんだけど安心して良い作品が見れるという保証ひとつの要素としてあるだろうな。

冒険せずして一定の感動を得られる。

ええ加減にせんと気い狂て死ぬ

INUは気い狂てしか知らない。でも俺はこれが一番好き。何にしてもどのような状況にあったとしてもこの曲を聴けば俺も気が狂って死にそうだったことを再認識する。現在進行形で気が狂っている。だから気狂いの言葉はまともに聞いてはいけません。おかしい。それでも生きなきゃいけない。でも生きるの反対は死ぬではない。悲しいことに生きるの反対は生きないだ。ゾンビのように呼吸だけしているお前のことだ。お前は生きるの反対をしている。何をしても失敗ばかりする。お前は愛されない。お前は気が狂っている。気が狂っているなら死のう。生きて死のう。お前は生きていないから気が狂っていることから目を背けているのだ。お前は潜在的に気狂いで俺は顕在的に気狂いだ。世界おかしい。いや、世界は正常で人間ネットワーク社会構造が俺達を容認できていないのだ。ふとした瞬間にガラスを割りたくなる俺達は俺たちの中で正しいことなのに人間ネットワークガラス割れる音で泣いてしまうからガラスを割らないでいるだけなのだ嗚呼気がおかしい。気が置けない。気を使っているのに、気が狂ってしまう。お前の正常と俺の正常が合わさるわけはないんだ。ルールは正常じゃない、規定だ。こうすればいい、なだけだ。お前の正常が規定違反を求めているのだ。お前の正常は規定内で収まっているのか。羨ましいことだ。俺は気狂いだ。気が狂って死ぬ。だから現在進行形だ。今はただ誰も傷つける気にならないからお前に声をかけている。お前のことなど本当は1ミリも気にかけてはいない。気が狂っているから気の置き方がわからいから気がおかしい。なにもかもが気持ち問題だよファイトガンバだ大冒険だ。ノロイが怖いか今日は寝る。

2017-09-30

冒険野郎マクガイバー

子どもの頃、アメリカテレビドラマに夢中になった時期があった。

今のみたいにオシャレな自称マイナードラマを嗜んじゃうアタシってばかっこいい」っていうような いけすかねえ女が観るようなやつじゃなくて、

ナイトライダー』『特攻野郎Aチーム』『エアウルフ』『俺がハマーだ』みたいなB級なやつね。


そんな中でも一番好きだったのが『冒険野郎マクガイバー』だ。

毎週毎週、絶体絶命の危機を、身の回りにあるモノを使って解決する。

恥ずかしながら、具体的なものは全く覚えていないのだが、毎週わくわくしながら観ていた。


そのマクガイバーが、来週から放送されるのだ。BSDLife で土曜 21 時から





何十年も前の作品なので、古臭さを感じるかもしれない。

でも、きっと楽しめるから若い人にもぜひ観てもらいたい。

みそ煮込みうどん

朝夕がちょっぴり肌寒くなってきたこの季節、FBフィードに誰かが食べた味噌煮込みうどん写真がアップされていた。

それで、はっと昔のことを思いだした。


わたしは当時うつ病で、通院するほかはほとんど外出もせず一人で暮らしていたマンションに引きこもっていた。

夜な夜なネット徘徊していろいろな人ととりとめもない会話をしていて、2ちゃんスレで十歳下の男の子と知り合った。

彼も引きこもりだった。

中学時代からずっと引きこもっていて、当時は18歳だった。

お互いずいぶん遠くに住んでいたのだが、メンヘラどうしで話が盛り上がり、彼はわたしの住んでいるところまで新幹線バスを乗り継いでやってきてくれた。

彼にとっては大冒険だったはずだが、生まれて初めての長距離移動がうまくいったことはずいぶん彼の気持ちを前向きにしたように思えた。

それからそのまま、うちで一緒に暮らした。


ある日、病院から帰ってきたら彼が興奮気味で話してくれた。


少しでも外に出てみようと思い、住んでいるマンション通路部分で見晴らしのよい場所を見つけて長いこと外の景色を眺めていた。

そこが、よそのお部屋の玄関ドアの真ん前だったらしい。

そのお部屋の奥さんが、仕事中の旦那さんに携帯で「ドアの外に不審者がいる」とSOSを送り、駆けつけた旦那さんに彼は声をかけられた。

しどろもどろになりながらも、決して怪しい者ではない、同じマンションに住んでいる者で、たまたまここが眺望がよかったので立ち止まって景色を眺めてしまっていた、と説明したところ何とかわかってもらえた。


という話をしてくれた。


慌ててそのおうちに伺ってお詫びをした。

旦那さんは最初に彼を見たときに「何か事情がある子なんだろう」というのはわかったらしく、「よければ詳しく話を聞かせてほしい」とおっしゃった。

疑っているわけではなく純粋に親切心から言われているのがわかったが、どちらにしてもご迷惑をおかけした以上説明はしなければならないだろうと思って、彼の現状やわたしと知り合って一緒に暮らすようになったいきさつなどをかいつまんで話した。

そこからどういう話でそうなったのかは覚えていないのだが、別日に改めて旦那さん、奥さん、彼、わたしの4人で、近くのうどん屋に食事に行った。

「何が食べたい?なんでも食べたいもの食べろよ」

と気さくにすすめてくださる旦那さんの言葉に甘えて、彼が頼んだのは味噌煮込みうどんだった。

おいしいです、本当においしいです、と彼はすごくうれしそうに食べていた。

その旦那さんは、とある武道師範資格を持っているそうで、彼を練習に誘ってくれた。

彼も「行ってみたい」と言っていた。

それで何かが変わるかもしれない、と。

でも結局タイミングが合わなくて、練習に参加させていただくことはできなかった。

彼が自殺したとき、そのおうちにも連絡した。

わたしは半狂乱になっていて当時のことをよく覚えていないのだが、事情を知る知り合いが代わりに行ってくれたようにかすかに記憶している。

旦那さんと奥さんが、すぐにうちに来てくれた。

立派な体格の旦那さんが、小さく小さく体を折りたたみ、言葉一生懸命に選びながらわたしを気遣ってくれていたのを覚えている。

彼が味噌煮込みうどんをごちそうになっているときには、確かに何かが変わる予感がした。

そのときの、かすかな希望、明るい見通し、のようなものを、錯覚だったのだけれど、ふいに思いだした。

2017-09-29

anond:20170929082828 なろう系PV調査 その4

1000万超え

anond:20170929082828 なろう系PV調査 その2

億超え

2017-09-28

https://anond.hatelabo.jp/20170928204802

ジャパリパーク、行きたかったな。

あそこには本当の愛があるんだろ?

手をつないで大冒険とかしてるんだろ?

もう楽しすぎて「たのしー!」とか言ってるんだろ?

いいなあ。

くそ

なんでだよ!

のけものはみんな増田送りなのかよ!

ひどいよ!ひどすぎるよ!

https://anond.hatelabo.jp/20170926230150

はてなもっと良いアドバイスあるかと思ったけど、みんな冷た過ぎるし見下し過ぎだ...

俺も全く同じ感覚持ってるので、あくまで参考までになんだけど、

軽い"発達障害"とか"ADHD"とかの類だと思いますソレ。調べてみよう。

トラバで"作法覚えて演技した"、って書いてる人いるけど、それが一番近道ではある。

"擬態"して過ごす。

俺30で社会人なのに、このことに気付いたの最近から若いうちにちょっと無理してみたほうがいい。

社会人になって苦労するのでちょっと冒険してみて、苦手意識を薄くしておいたほうがいい。

意外とその理解不能な"誰か"も"擬態"してて、やり過ごしたりもしてると思う。

そして、お互いに"擬態"してれば、恥ずかしい とか 意味がわからない とかも、"外用の自分"がヤッてることだからノーダメージで居られたりもする、

と思う。

運動とかもいいと思うので、どうでしょう

チームが必要なのじゃなくて、自分一人で、"記録"とかと向き合ってくのが向いてると思います

2017-09-21

基本的に後からやってきたやつは非生産的面白くないユーザーしかいない

アンテナが低くてかぎつける嗅覚がないという前提があるから

独創性もないしアクティブでもないのに成果を求めてやってくる

自分冒険しないくせに恩恵だけ得ようとしてくる糞羊

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