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はてなキーワード: さなとは

2017-06-27

なんとか気力が醸成されてきた

なんとか気力が醸成されてきた

週末に旅行に行って気分転換したのが 奏功したか

よかった 今日はあの書類を仕上げるぞ!!!

メールも書くぞ!!!

まりにも小さな習慣を

棒銀って強いんだっけ

https://anond.hatelabo.jp/20170626192037

こんばんは、id:sugimurasaburo さんからIDコールいただきました。ありがとうございます船橋海神id:cj3029412)です。本職はねこちゃんの保護趣味ブログで嘆くこと、在野で中世古文特に助詞助動詞研究を行っておりますキャッチフレーズは「(´;ω;`)」「でかいです」。将棋も大の好物です。

以下は私の私淑する大野晋先生およびその決定的名著/集大成であらせられますところの(敬語誤用)「岩波古語辞典増補版」(2016/1/12補訂版第23刷)に依ります

よろしくお願いします。

けりの基本性質=回想の助動詞

加藤一二三という男、ありけり」を訳してみましょう

(A)~(D)は上の引用解説を便宜的に分類した符号。【訳】は私のもの(一部、戯れ)です。

失礼かどうか

元増田氏の理解(「加藤一二三という男がいたそうだ」)(「伝聞の過去」になるんじゃないだろうか?)とは少うし違いますけれど、私も第一感、失礼…というか、そんなに遠い昔の話だっけ、という印象です。端的にいえばアホバカクズ受信料払わねえぞと申し上げています

現代語に残る「けり」

ちょっと一休しましょう)ちなみに、この日記に私が付けたタイトル「強いんだっけ」の「け」がそうです。「けり」の「り」が落ちました。

もし強引にありえるとしたら

米長邦雄永世棋聖くらいでしょう。米長先生が戯れに「加藤一二三という男、ありけり」とおっしゃる、これはありえます。「君たちは知らないだろうが、私もいま思い出したのだが、加藤一二三という男がいましてね」あるいは「あら、こんなところに加藤さん、(ずっと)い(らっしゃっ)たんですね(気づきませんでした)」。しかしこれも(ジョーク以外では)無理がありますね。ありえるとしたらかなり特殊な状況ということです。

(参考) https://www.youtube.com/watch?v=pr6-Bv3RVTw

場合によりけり」の「けり」

https://anond.hatelabo.jp/20170626193212

トラバ増田氏、慧眼です。古文研究をやっていてよかったなあと思う瞬間です。筋違いながら御礼を。

ネットスラングの【場合によるんだ(よ)なあ】で訳すのが一番しっくりくると思います。(過去)回想/気づきの原義は退き、(自分も気づいた)から同意/強意/念押しのニュアンスが全面に出てくる、その変化点が味わい深いですね。ちなみに、この線でお題の「加藤一二三という男、ありけり」の出るような状況を無理やり設定するとしたら、棒銀のことを話題にしているのにスレのだれも加藤先生のことを話題に出さない。そんなときに【加藤一二三という漢がいたんだよなあ】と、誰かがきっと書き込むでしょう。例えば、そんな感じです。これも、やっぱり例外的ですね。

まとめに代えて

「けり」は、幅の広い、陰影に富む助動詞です。それを、おそらく伊勢物語から(あるいは、伊勢であることすら忘れて何となく)「昔、男ありけり。」をただ引っ張ってきてNHKは使ったのではないか想像します。ここから物語論範疇ですが「昔、~けり」とやると、一気に作品世界が遠い昔/架空物語に飛ぶ。その効果を古人はよほど気に入ったのでしょう。いろんな作品が「昔、~けり」を使っていますNHKはさすがに「昔、」とやるのはおかしいということまでは感じた。ならば、もう一歩、脚を止めて考えるべきだったと思います

  • 降る雪や明治は遠くなりにけり(草田男、昭6)

お粗末さまでございました。

追記:翻って元増田氏へ

「けり」の思い出し(回想)効果は、いちど忘れていたことが前提になります。いま、加藤一二三先生のことを忘れてしまっている人はいませんね。ですから失礼というのは正しい直観だと僕は思います

「けり」を使うくらいですから、7/1のNHKは「神武以来の」と形容されたデビュー当時の、みんなが直接体験過去としては忘れてしまっていたところにフォーカスするのでしょうか。あるいは第19期名人戦大山康晴先生こてんぱんにやられたことを加藤先生述懐していただき秘話を発掘するといった「気づき」があるのでしょうか。よもや、升田幸三米長邦雄冥土鷺宮から召喚するのか。期待しないで待ちたいと思います

いずれにせよ、今回、元増田氏が感じたような、現代人の古語の扱い方に対する「もやもや」は、古語研究もっとも大切な礎の1つです。ぜひ今後とも大切になさってください。楽しかった\(^o^)/

2017-06-26

[]グラビティデイズ2本編クリア

★★☆☆☆

Good!

キトゥンたんはあいかわらずかわいかった

ロウとの百合もよかった

町並みがすごくカラフルできれいになってた

Bad...

カメラワークが悪すぎ

ちょっと狭いところに入るともうぐっちゃぐっちゃでキトゥンにカメラがよりすぎて何がなんだかわからない

そのせいで画面外から攻撃くらいまくってうざい

バトルが苦痛しかなかった

まったく快感がない

あとスニーキングミッションが多すぎるのもいらいらした

メタルギアみたいにスニーキングアクションがあるならいいけど、

ICOみたいな慣性がついた微妙操作ができない操作性だからほんとストレスたまった

街と町の距離が遠すぎて移動が面倒

サブミッションが面倒なものばかり

街の人は相変わらずむかつく むくわれないキトゥンかわいそすぎ

銃をはじめとした正確な長距離攻撃をされるのがめちゃくちゃうざい

こっちも遠距離攻撃できるけど、投げられるものがなくなったら接近戦しかないし

ラスト近く、雷っつうまったくノーモーションの遠距離攻撃されるのは乾いた笑いがでた

あんなんよけられるわけねえ

死にまくった

AKIRAのてつおみたいなボスが一応本編のボスだったけど、触手がうざくて弱点がすげー見えづらくてめちゃくちゃ時間かかった

触手からまれるとカメラが暴れるしポリゴン透過するしでもう散々

ラストNARUTO八尾みたいな顔したデーモンとのバトルではどんどん能力奪われるし、強化した意味ねー

とどめさすのにいちいち瀕死ボスにマーカーあわせてフェイタルムーブでとどめささないといけないのも1に引き続きめんどかった

普通にとどめさしてもいいやん・・・必殺技でとどめさしたらごほうびがあるくらいでさ・・・

ラストは初代うたわれるものラストと同じだったか別にそこまで感動もしなかった

結局1より悪くなってるとしか思えない出来だった

いちおうクロウ編まではやるけど、サイドミッションコンプとかはもうやんない(それでも半分くらいはやったよ)

ストーリーミッションも1より難しくなってて死にまくった

難易度操作性の悪さに起因するものから、ほんといらいらした

多様性と寛容

多様性ということについてみなさんも昨今様々に課題と向き合っておられるだろうとおもいます

そして寛容ということの難しさ(自分対峙する課題を口にすることすら難しいこともあるでしょう)を痛感することとなった方が少なからずいらっしゃるのではと想像します。

私の場合多様性課題はこのようにやってきました。

就業中に役場公務端末でパチスロ世間話や幼い女の子動画に魅入ることを抑制することのできない男性同僚と、同じ職・地域隣家任務遂行がどのように可能なのか(私の主な任務は赴任地域安心安全で魅力的な育児環境を有していることを広報することによって地域次世代問題対処すること)。予想しなかった(この事が課題であると感じる私の感性を過敏であると受取る方のあることを認識することも含め様々な) 事態に私なりに(本来任務邁進する傍らではありましたが)全霊で取り組んだのですけれど進捗が遅々とする中で年度末が迫りました。行政の納得のいく対応あるいは私の赴任地の変更がなければ公務を続けることはできないというのが私の考えでしたが、3月も終える間際までその方向性は見えてきませんでした(対応が形になるまでの報酬を頂かない休職提案しましたが、かないませんでした)。対応の中で私の契約形態である特別職非常勤公務員一般労働者としても公務員としても法的な枠組みから外れていて職場での公的仲裁支援を受けることが出来ないこと─それは公務員守秘義務等を記した公務員法の枠外であることでもあります─を知ることにもなりました) 。

私は新たな一年真剣公務邁進する決意表明としての首長から辞令受領を行いませんでした。

この決断公務に就くものとして(昨年8月不退転の決意で職に臨んだのではありましたが私の決意などそれほどの重力を備えてはいなかったことになります。私の職務予算特別地方交付税対象でしたので全国のみなさんの税金から報奨を頂く身でもありました) 、また地域で接してくだすっていたみなさんへの私なりの誠意の示し方でもありましたが、 その結果現在私は公の職になく、よくして頂いた地域からも既に離れ(住居も職務とセットでした)数ヶ月が経っています

私はこの課題解決したり正しく問題提起したり寛容する度量を持ち合わせていませんでしたし、現在に至ってもわかりません。

いま、私は新たな場所で、より私らしさに眼差した小さな生活を始めています

地方公務員法

昭和二十五年十二月十三法律第二百六十一号)

最終改正平成二六年六月一三日法律第六九号

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO261.html

■総 行 公 第59 号 平成26年7月4日

http://www.soumu.go.jp/main_content/000302194.pdf

「感動」ってピーピー泣くことなの?

感情が動かされるから感動 

それ以上でも以下でもないのに

 

なぜか世間では 泣きはらした顔で

「パパママ兄弟友人よありがとう! 学校会社お客様の皆にありがとう!」

と述べて 周りもそれに合わせてしわくちゃのサルのようなツラで

涙を流さなければいけないらしい

 

感情が動かされるのなら

まらない邦画見てウンザリしたり

目の前でペットが死んだり

リアル戦場映像見るだけでも感動じゃないか

 

芸人のように口先でまくしたてずとも

心が動いただけで感動と言える社会にな~れ

ペアーズチートツールってなんだよ!

ペアーズを真面目にやって2ヶ月。全く出会えないと思って調べてみたら、ペアーズチートツールなんてもんがあるじゃないか

通りで、稼ぎ並(以下かも)、そこそこフツメンの俺が出会えないはずだよ。

なんだよ、チートツールって、

しかも、上は1万6千から下は500円とピンきりかよ。

出会い系サイトにも搾取されれて、不正アプリ開発者にも金を渡さないといけないのってどうなの?

http://recallscottwalker.org/lp/pairs-asiatoonikiti/

http://pairsjidouashiatojyunkai.strikingly.com

https://coconala.com/services/263881

ここらへんのツール開発者取り締まるか、足跡機能なくしてフェアな戦いにして貰えないだろうか。

そうでないと、そこそこフツメンの俺が一生独身孤独死なんだが、、、

https://anond.hatelabo.jp/20170626161130

でも、その「保護者」は毒親ではなくまともに育児を行っていて学校にも協力的、という前提だろ?

2分の1成人式とやらを許さないと言う立場の人からしたら

その前提すら許されない、「保護者」は存在しないと言う前提にしないと許されないんじゃないの?

マジで倫理観崩壊しすぎだろ最近日本

意味分からん感情論に振り切ったり

さないといけないとこスルーしたり

終わってんなマジで

メルトダウンから一気におかしくなったな

yukiと私の糞隠し

昨日のことである。朝、家の、詳しくは私の住むアパートの前に立派な一本糞が鎮座していた。その堂々たるや、クゥー、思わず写メを撮ってしまったくらいだ。犬かと思いきや、どうやら犬ではない。ことが判明した。それはクソ(推定30~40cm重量にして500gはある)の表面上に白いうどん(のようなもの)がキレイに配分されていたかである

では、ここであなたに問いたい。一本糞とは何か?と。実は、私も大量便については少々うるさい方だと自負している。だが、今回のような人様のアッパートの門前に糞(大量便)を垂れる行為については遺憾の意を表明したい。

しかし糞については少々うるさい私だ。一回や二回は許してもいい、そういう気構えでいる。自称一本糞アーチストと呼ばれる私クラスになってくると、糞への理解常人の比ではないからだ。

閑話休題、そんな私がソノ一本糞を前にして、その隆々とした照り、カラーグラデーションフィニッシュに至るまでの実に見事な(個人的にはFUJIYAMA型と呼んでいる)ソノ円錐形に近い糞は、上級者のそれだった。思わず身震いすらしたね。

あれは、そう、今と同じ初夏を思わせる梅雨のじめじめした時期だった。忘れもしない。小学6年のころだ。私の家にたまたま友達数人で遊びに来ていた同じクラスyukiちゃんというかわいい女の子がいた。(私の家は少し広かったのでたまに集まってゲームして遊んだりした)私はyukiちゃんが好きだった。その子が家のトイレを借りたいといったので一階にある当時は和式の便所を貸してあげたのだ。しばらくして私も尿意を催した。そして次に私がトイレに行ってからであるyukiちゃんは流し忘れていたのだ。(これっきり家には来なくなった)ああ。なんということでしょう。私はショックを受けてしまい、しばらくその場から動けなくなってしまった。信じられないというのが正解か、はたまた夢でも見ているのかと、太ももを抓ったりもした。だが、そのすべての行為は空しく、獣のような臭い便器からはみ出さんばかりの一本糞にめまいがしたのである。あの可憐可愛いyukiちゃんがこんなにも臭くて太い糞をしたのかと。(実際はそんなに大きくはなかったかもしれないが私にはそのように見えた)

私はできるだけ直視しないよう顔を背けながら、流そうとした。だが、しかし、である。水流は強い。でも水はクソの両脇を流れるだけでまるで牛歩のごとく流れていないのである。私はしょうがなく手近にあった棒(どんなものだったか記憶にない)で押し流した。

それからというもの私は一本糞に目覚め、今ではアーチスト自称するまでになった。生きがいを教えてくれた。(大げさではあるが)当時のyukiちゃんには感謝すらしている。ありがとう。余談だが、yukiちゃんが好きだった食べ物うどんだった。と、私は記憶している。アパートの前にあった糞が、一瞬、もしや、と思ったが、彼女地元香川で今でも元気に暮らしていると、人づてに聞いたことがあることを思い出した。きっと今は結婚でもして幸せ暮らしていることだろう。あの日のことは誰にも話さないでおこう。心に隠して、そっとフタをして

働くということ

私は地方公務員として働いている。

以前は別の仕事をしていたが、精神的に不安定になったため転職した。

地方公務員になって感じたことは、

1 市民の中には公務員というだけで偉そうにしてくる人が多い

2 公務員人間ではなく、公務員公務員という生き物だと思っている人が多い

3 脅迫まがいの物言いをする人がよくいる

4 公務員の顔を覚えていて、その公務員休日の行動に口を出してくる人がいる

というマイナス面が多い。

公務員は病む人が多いと聞いたことがあるが、なるほどと言えなくもない環境だと感じている。

図太い人や他人に何を言われても気にしない人はいいが、自分のように他人に言われることを気にしやすかったりウジウジしてしまう人は向いていない職業だと思う。

こんな小さなことがうじうじ気になってしまって仕事中も小さなミスが頻発してしま自分は弱い人間なんだろうか。

周りの人に相談すると

「気にしすぎだよ」

仕事なんてどこもそんなもんだよ」

公務員なんだからそれくらい許容しなきゃ」

私は甘い人間なんだろうか。

から前の仕事も長く続けられなかったんだろうか。

そもそも人間と話すのが得意ではないのに地方公務員という仕事を選んだ自分が悪いんだろうか。

手取り15万で高い給料だとは思わないけど、他人からの悪意を受けて休日監視されるサンドバッグになっても安定している公務員から我慢しなければいけないんだろうか。

こう考えてしまうのも私が弱い人間で甘い人間なんだろうか。

死にたい死にたいと思ってしまうのも私が働くことに向いていない社会不適合な人間からだろうか。

最近毎日のように悪夢を見て明け方に目が覚める。

首を切られたり腹部を刺されたりしてびっくりして目が覚める。

自分が弱い人間なのが耐えられない。

他の人が何ともないのに私だけこんなにいろいろ考えてしまって、すぐに人生が終わってしまえばいいのにと考えてしまう。

前の職場電車通勤をしていた時、このままホームから数歩歩くだけで仕事をしなくてもいいし、何も辛いことを考えなくて済むと思っていた。

何も辛いことを考えたくないから、動きたくないから、笑えてしまうけど、

私は何も考えなくていい無機物になりたいと思っている。

人間というのは生きているだけで色々お金がかかり、辛いことを考えてしまうから何も考える術がなく、お金もかからないものになりたい。

無機物というより無というべきか。

早く楽になりたい。

かと言って自らを無にする気力も度胸もないのだけれど。

同一労働同一賃金おかし認識

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/byline/uenishimitsuko/20170625-00072521/

はてなブックマーク - 「非正規ときには無かった責任感」:働き方改革同一労働同一賃金」にみずから冷水を浴びせた安倍首相(上西充子) - 個人 - Yahoo!ニュース

社員と同じ仕事させている会社社員と同じ給与を払うべきだし

福利厚生非正規だけのけものにするのもおかし

不合理な待遇差を法律で許さないってのは「やって当たり前」の話なのだけど

それを褒美のように考えている人があまりに多すぎないか

厳密に言えば今の法律だって雇用区分関係なく均等待遇にしなさいって事になっている

ただ明文化しないと法的拘束力を持たないか

きっちりとルール化して法律に反映させようとしているだけ

やって当たり前の事を今更やっているだけで「待遇改善たからお前らもっと頑張れ」とか政治家が胸を張って言うのはあまりおかし

これを擁護する人の理路がさっぱり分からない

どれだけ奴隷根性が染み付いてるのと絶望的な気持ちになった

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

https://anond.hatelabo.jp/20170626075919

これか。

300万円も現金があれば、都心の小さな賃貸物件夫婦ふたりで生きていける

200万円も現金があれば、田舎の安い賃貸物件夫婦ふたりで生きていける

という記述がありました。なので、イケダハヤト氏の言う年収150万円は、一人あたりのようです。なので結婚している世帯なら共働き年収300万円です。しかも、「300万円も現金があれば」なので、手取り年収のようです。

http://ounziw.com/2013/10/03/ikedahayato-150/

疑似恋愛ビジネス終焉後の修羅世界

 総選挙での結婚宣言はおそらく投票券ビジネス崩壊させる引き金になるだろうし、握手会での殺人未遂、それも特定メンバーへの明確な殺意を持った計画的犯行と、握手会きっかけとしたストーカー検挙は、握手会ビジネス自主規制を強いられることになるだろう。つまりグループアイドル終焉の始まりになる。もともとライブテレビ出演だけでは採算が取れなかったグループアイドルを復活させたのが個別握手会システムで、1対多の関係を1対1だとファン勘違いさせることで成立していた。それに「勘違いだ」という現実を一気に突きつけてしまったのだから、もう先は長くない。

 何の才能もないけど自己顕示欲だけは人一倍ある少女と、女性への性欲を疑似恋愛ごまかしていた男性が大量に路頭に迷う。今まではそれなりに合法的ビジネス範疇で収まっていたものが、一気にアングラへ突き落されることになる。才能がなくてもグループに紛れていればテレビに出たりライブできたりしていたものが、紛れ込むグループがなくなるのだから個人自己顕示欲を満たす手段を探るしかない。

 才能がない少女簡単自己顕示欲を満たす手段はもはや「脱ぐ」しかない。疑似恋愛がない世界では、男は直接的に性欲を満たすことにしか金を出さなくなる。風俗嬢になるか、キャバ嬢になるか、チャットガールになるしかなくなる。今まで本質ごまかしてこれたものがなくなって、むき出しの醜い現実だけの世界になるだろう。

女はトラバを返さな

ような気がする。賛成反対煽りアドバイスわず

https://anond.hatelabo.jp/20170625235313

それ、現在(書面に残さない)だとどうなるの?

 

セックスせず、書面に残さない → どちらにしろ証言レス判定されて離婚では?

我慢して)セックスする → 女性側不幸になってるのでは?

女心ってなんなんだよ!もう!

この前、会社飲み会で3時まで飲み明かしてみんなでベロンベロンになった時のはなし。

終電なんかとっくに逃して、もはや始発待ちの同期の子が近くにある俺の家で一旦寝たいと言ってきた。

当方元カノにフラれて1年近く経とうとしている20代独身ワンルーム一人暮らし

先方、元カレにフラれて2週間の20代独身実家暮らし

とくに何も考えずに、と言うより「なんか面白いこと起きねえかなあ」くらいのテンションでウチに来ることを快諾。

とぼとぼ歩いて我が家に着いたはいものの眠すぎるので寝ることにした。

先方はとにかく寝たいのかベッドにダイブしたので、俺はイスに座って寝ることにした。

電気も消して、いざ寝るかーって時にニヤニヤしだした先方。

何故か俺の手を引いてベッドに誘われる。

やったぜ!と思って横に入って体勢を整えてると、スースーと寝息が聞こえてくる。

野比のび太バリの見事な爆睡

まじかーと思ったけど諦めて俺も寝ることにした。

その後は何事も無く昼に起きて、いつも通りな感じで話しながらササッと昼ごはんを食べて解散

ここから摩訶不思議体験なんだけど、この3日後くらいから何か変な感じになり始める先方。

まず、毎日喋っていたのにほとんど話さなくなった。

そして話しかけてもスッとかわされてしまう。

俺は何かしでかしたのか。分からん

女心ってなんなんだよ、もう…

2017-06-25

22歳新社会人新宿で置き引きされた話を淡々とつづる

その日は、社会人になって初めての長期休暇を

目前に控えた日曜日の夜で、

土曜に仙台から上京し、土日で友人と遊び、

その後大好きな宝塚歌劇を見るために、

大阪梅田行きの夜行バスに乗ろうと

バスタ新宿にいた。

バスの集合時刻の15分前、

女子トイレメイクを落とし、

パウダーコーナーで歯磨きをした。

歯ブラシを取り出すために

キャリーケースとリュック

そばにおいておいた。


女性の方はお分かりと思うが、

パウダーコーナーは化粧スペースで、

鏡と化粧品とかを置くための台があるだけで

洗面台は備え付けられていない。

わたしは口をゆすぐために、

一瞬向かいにあった流し台に行き、

口をゆすいだ。



これが、運の尽きだった。



パウダーコーナーに戻って、

歯ブラシをケースに戻したところで

気付いた。

リュックがない。

そこにあるのは歯ブラシキャリーケースだけ。

「盗まれた」

すぐにそう確信した。

トイレ中をひとまず探し回ったが、

その時女子トイレは混んでいて、

個室の中までは確認できなかった。

心臓バクバクしているのを

抑えながら、チケットカウンターのお姉さんに

声をかけた。


「あの、置き引きに遭ったんですが」


お姉さんはもしかしたら、と落とし物を

見に行ってくれたが該当のものはなく、

盗難自己責任なのでご自身

 110番してください」

というようなことを言われた。

言い分はごもっともだが

「なんて冷たい対応なんだ」

と思った。

不幸中の幸いで、スマホ

ポケットに入っていた。

自分でも驚くほどためらわず

110番に通報した。

「あの、置き引きされたのですが」

場所はどこですか」

バスタ新宿の4階の女子トイレです」

「今からそちらに警察官が向かいますので

 見かけたら自分から名乗ってくださいね

110番で対応してくれた警察官とのやりとりは

大体こんな感じだった。

何分くらいで来るのかと尋ねてみたが

はっきりしたことは言えないと言われ、

わたしはこの時点で、

もうバスには乗れないのだと悟った。

警察官が来るまでの間、

わたしクレジットカードを止めた。

2枚盗まれて、2枚目の停止手続き

している間に警察の方が来た。

わたしは動揺していても、

警察はこんなものよくあることのようで、

さらっと「被害届を出す意思はありますか」

と聞かれた。

警察にまで通報しておいて

被害届さないとかあるかい

と、冷静になれないわたしは思ったが

「出します」と言って

警察の方に連れていか交番に向かった。

その時、わたしが持っていたものは、

キャリーケース(着替えとか化粧品とか)

スマホ

Suica(残額約1000円)

キャッシュカード

スマホキャッシュカードを持っていたのが

本当に不幸中の幸いで、特に

キャッシュカードをわけあって

スマホケースに入れていたおかげで

この後も身動きをとることができた。

一方、盗まれリュックに入っていたもの

・財布

キーケース

カードケース(ポイントカードとかが入っていた)

スマホの充電器

ポーチ(中身は口紅や目薬やティッシュなど)

・折り畳み傘(その日東京は雨だった)

ウォークマン

通勤定期のicsca

社会人になったばかりで、

財布やキーケース、カードケース、定期入れは

就職祝いにいただいて新調したものばかり。

それが本当にくれた方々に申し訳なかった。

交番では二人の警察官の方が対応してくれた。

しかったのはそのうちのお一人が宮城出身で、

わたしの勤務先のこともご存じだったことだった。

こんな経験は初めてだったので、

もちろん被害届を提出するのも初めて。

被害届は、警察の方が被害者の話を聞きながら

パソコン作成するということも初めて知った。

実際に調べるのは交番勤務の方ではなく

警察署に勤務する刑事さんなので、

被害届を読む刑事さんによって

書式の好みが違うらしく、刑事さんの

好みを考えて書かなきゃいけないのが

大変だと、おまわりさんはおっしゃっていた。


そして盗まれときの時刻や場所、状況、

自分身分、盗まれもの、それの時価、

とにかく細かく書かなくてはいけないので、

質問に答えつつ、おまわりさんが書くのを

待ちつつ、の時間が実に3時間弱続いた。


その間、

お金がないと困るでしょうから

 コンビニおろしてきてください」

とすすめられて行ってみたのだが、

コンビニATMというのは24時間

おろせるものではない。

(金融機関にもよるけど)


その時点ですでに23時をまわっており、

わたしは一文無しで夜の新宿

投げ出されたのだという現実

つきつけられたのだった。


やっとこさできあがった被害届

指紋を押し(印鑑がないため)、

交番をあとにしたのが深夜2時前。

仮にも22歳の若い女子が、

一夜を過ごすのには勇気がいる街、新宿

ATMお金をおろせる朝7時まで、

現金を1円も持たず、どこかで

過ごさなくてはいけなかった。

その上充電器も盗まれしまったため、

お金おろして充電器を買うまで

スマホを生かしておかなくては

いけないというミッションもあった。

まずコンビニに行ってトイレに行き、

本のコーナーで一番安い雑誌(約200円)

Suicaで購入した。

そして新宿駅に戻り、椅子屋根のある

場所雑誌を読みながら、まずは

バスタ新宿が開くのを待った。

はいえ初めてこんな犯罪に遭い、

深夜の新宿に一文無しで投げ出され、

初夏とはいえ深夜には冷える気候で、

雑誌を読もうと思っても内容が

入ってこない。

スマホ電池の減りを考えると、

Twitterにつぶやいたり、誰かに

LINEすることもはばかられた。

泣きたいけど涙も出て来ず、

まあ泣いても鼻かむティッシュがないな!

とか考えても、5分も経たない虚しさ。

入社して配属先にとても恵まれて、

仕事が大変でも楽しいなあなんて

浮かれてたツケが回ってきたのかな、とか。

こういう時彼氏がいたら深夜でも

電話して泣きつけたけど、

現実彼氏いないし、

友達家族にはこんな時間

電話はできないなあ、とか。



本当に本当に長い夜だった。

まれた、その事実もそうだけど

この長く苦しい夜が一番心身に堪えた。



バスタが開いてからは、

ベンチに腰掛け隣にキャリーケースを乗せ、

キャリーを抱いてひと眠りした。

屋内にいられるだけちょっと幸せだった。


7時、ようやくATMお金がおろせるようになり、

新幹線代と少しの分のお金おろした。

本当は一刻もはやく仙台に帰りたかったけど、

それはそれで色んなお金無駄にしてしまうと

判断して、旅行は続けることに決めた。

コンビニで充電器を買い、

両親に電話で置き引きに遭ったことを報告した。

バスタを去る前にももう一度カウンター

リュックの落とし物が届いていないか

確認してもらったが、なかった。


そして朝、食欲のわかないまま

何も食べずに新幹線に乗った。

会社ロッカーの鍵も盗まれたので、

新幹線の中で会社に連絡を入れた。

上司の「鍵くらい大丈夫から

という一言にすごく安心した。

昼過ぎには宝塚を観た。

直見ている最中も置き引きされた

ショックが頭を離れなかったが、

それでも宝塚は楽しかった。


夜には、関西同業他社就職した

大学の同期に会った。

仕事の話やら恋バナやら、

大学時代にはできなかった話ができて、

すごく心が紛れた。

そのまま月曜から木曜まで大阪

滞在し、今は仙台に帰ってきた。

明日からまた仕事に復帰する。


心の傷は大きいけれど、

「お前に過失があったんだ!」

と言ってくるような人は誰もいなくて、

すごくありがたい。

周りの人には恵まれているなと思う。


でもちょっと最近、恵まれすぎて

いたのかもしれない。

浮かれていたのかもしれない。

これからちょっと現実を見て、

仕事に邁進して、

失ったものちょっとずつ

取り戻し、傷ついたもの

直していければいいなと思う。

・・・それに、

仙台が生んだ花組トップ娘役

仙名彩世さんとSante!!できたから、

仙台に帰らず宝塚行ってよかった。

またゆきちゃんとサンテしたいな~。

あしたからがんばるぞ~。

誰が豊洲市場で買ってきた魚や野菜を食べたいと思うんだよ

クソみたいな市場を作って移転させようとしている石原自民党も、築地を潰さないと機能しないように作られたオリンピックも、決められない都知事とか煽る政治屋コメンテーターも、サンクコスト意味も知らない自民支持の一般都民も本当に気持ち悪い。一番おかしいのは盛り土もせず無害化を約束しながら後から「無害化は出来ませんが安全です」とかいい出す何も考えてない東京都役人専門家だけど。

男だけど女に差別されたから女を差別したい

出会い系サイト女の子食事をする約束をした。

それなのに俺を見た瞬間、なにもせずに帰ろうとした。

なぜなのか聞くと「清潔感がない」と言われた。

きちんと前日の夜にお風呂に入って、朝は顔を洗って、歯磨きして、髭も剃った。

服は何年も同じものを着ているが、家事ベテランである母が洗濯してくれているから清潔なはずだ。

なのに清潔感がないとはどういうことなのか。

そんなのただの外見差別じゃないか

なんとか説得して一緒に食事することができた。

しかしここでも差別された。

「偉そうに踏ん反り返って、しかもじっと座れないとかどんな育ちしてんの」

俺は母子家庭で育ち、母はいつも仕事家事で忙しくしていた。

当然俺なんかに構っている暇はない。

しかしそれは仕方のないこと。

それなのに育ちが悪いと批判するのは差別だ。

なぜ女という生き物はこれほど厳しく、差別的であるくせに、女性差別だけは許さないという都合のいいものの考え方ができるのだろうか。

そんなことをするから女を差別したくなるのだ。

女が清潔感のある育ちのいい男なんてものを求めるなら、こちらも清楚で育ちのいいお嬢様を求める。

それ以外の女は許さないし徹底的に差別してやる。

今注目エントリになっているキモオタオタクであることを隠すとかい記事

先日のアイドルオタク叩きも

気持ち悪い人間への差別肯定するという目的ために内面を掘り下げる生贄として選んでいるという差別的構造

皆が無自覚なことが絶望的なんですよね

別にわざわざアイドルオタクなんか持ち出さなくても

例えばそのへんのコンビニ店員にだって客に対して美人から精子かけたいとかキモブサイク死ねとか内心で思ってる人たちはたくさんいらっしゃいます

でも皆さんはコンビニ店員を差別したいと思っていないかコンビニ店員の内面については不問に処しているわけです

正しいか正しくないか以前に赤の他人内面言及すること自体暴力性や差別性を自覚したらいかがでしょうか

ましてやそれが気持ち悪いと思う人間を裁くことを正当化するために行われるのだとしたら野蛮であるしか言いようがない

相変わらずはてなは酷いな

外来種駆除ができるのは確かなんだろうが,底をぐちゃぐちゃにかきまわして

水を全取替えしても大丈夫なほど在来種はタフなものばかりなのかという疑問もある。

このコメントが一番人気になってしまうのか……。

伊集院カメを持ってる写真にあるように、これって公園の人工池ですよね?

そういう場所に棲む在来生物といえば、ギンヤンマやシオカラトンボをはじめとする数種のヤゴ

ハイイロゲンゴロウにマツモムシ、魚はギンブナ、オイカワ、カワムツウグイ、ヌマチチブなど。

環境次第でアマガエルヒキガエルメダカドジョウ、ヒメガムシ、二枚貝なんかもいるかもね。

でね、上記の生き物たちは、公園の池のような人工的な環境にも適応できる“強健種”なんですよ。

池底をかきまわして水を取り替えて大丈夫なのかって?大丈夫に決まってるやんw

公園の池に棲めるような魚なんか、保護した個体を再放流すればあっという間に元通りに増えるし、

水鳥が魚卵やオタマジャクシを運んで来たりもする。水生昆虫なんか元々池の外からやって来る連中だろ。

 

生き物に何の興味も無い人たちがネットセンチメンタル不安を表明したところで、

環境破壊や希少生物の減少に対して何の影響ももたらさない。

あなたたちの知らない場所で、あなたたちが名前を聞いたことも無いような生き物たちが

すごいスピードで減少し続けているけど、あなたたちには全く関係の無いことだよね。

野生の生き物がどうなろうが知ったこっちゃないもんね。

政治的陰謀論】我々インターネット人は、操られている!

ようこそ!

ここは酸いも甘いも味わえる夢のワンダーランドインターネッツ。「www」の扉をくぐれば誰だって飛び込める!

人種属性性癖思想、誰一人制限されることはない完全な仮想オープンワールド

必要なのはネット回線と、ターミナル

来る者拒まず去る者追わず。見回りの警察はいても門番はいないよ。誰でもカモン!


ねえねえ、そんな夢の世界最近流行りのブームって知ってる?

いや、最近ってわけでもないな、それはいっつもブーム

どんな世代すらも虜にして離さなミーム

それが、政治

無視したくても、目を閉じたくても、視界をそらしたくてもいっつも気になる子の様に視界の隅にチラついちゃう

だってだってみんな夢中何だもん。

参加条件はなし!ロボット以外は誰でもおいで!

ルール簡単。右左、キミの好きな方に入るんだ。

どっちが有利かだって?ズルいねぇキミは。

でも、どっちが有利かなんてわかんないよ。それは指揮官なき戦争。局地的戦局は見られても誰一人、俯瞰的なことはわかりゃしない。だって、今もこうしてワンダーランドは広がり続けてるんだから

無限宇宙で縦長横長なんてわかりゃしないだろう?

いっつも、右の軍勢と左の軍勢はせめぎ合ってばかり、左が押し込むこともあれば、右がグイグイくることもある。

それの繰り返しさ。

飽きないかだって?

そりゃ、飽きないよ。実際今まで続いてきたじゃないか

でもでも、右の軍勢に押されてる時に、左の軍勢なんて辞めたくならないかだって?

いいこと聞くねぇ、このワンダーランドは一つの戯曲大事なのはギリシャのような精神浄化カタルシスさ!

グイグイおされた左の軍勢。でもでも、ワンダーランド神様はかたっぽがやられっぱなしなんてつまらない真似は好まれない。

ある時を境に今度は左の軍勢は水を与えられた魚のように元気になるのさ。

そうすりゃ、なんのクライマックスのように左の軍勢カタルシスを味わえる。

因みにこれは、右の軍勢も然り、だ。

しかも、こりゃただの劇場とは違うぜ、何せそこはワンダーランド、皆が皆悲劇のヒロイン復讐主人公。悪の大魔王軍団に好きなだけ思いの丈をブチかますことが出来るのさ。

ワンダーランド人達が争うことワンダーランド神様もそれを望まれている。

闘争人間本能。体はワンダーランドでも心が人間なのならそこからは逃れられない。

人と人との争いはエネルギーを生む。神様にはそのエネルギー必要なのさ。このワンダーランドワンダーランドたらしめる為には……

さて、キミはどっちの軍勢に入りたいんだい?

……そっかぁ、そりゃいつか苦労するぜ

手の平返さない事が偉いと思ってる奴らいるよな

アホかよ。

事実客観的分析できなくて感情論で生きてますしそれが正しいと僕は信じてますそうじゃない人達は間違っています、と言って回ってるようなもんだぜ?

恥ずかしくないのかね。

入力された情報に変化があれば出力が変化するのは当然だろ。

アウトプットしたらそれ以降インプットは打ち切るのが私の信じる正義ルールだ、ってなんじゃそりゃ。

まあそういうのって小中学生なんだろうけどさ。

今はスマホネット簡単に見れるから子供も沢山ネットやってて子供みたいな言動してんだろうな。

そういうのに優しくしてやらなきゃって気持ちゼロじゃないけど、時々こうやって吐き出したくなっちゃうのもまあしょうがないよね。

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