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はてなキーワード: リーとは

2018-11-16

anond:20181116191016

何言ってるんだ結婚したらお前も家族だろ。家族大事だよ、今すぐ結婚してくれリーンゴーン

anond:20181116183755

主語とは……? ちょっとこのツリーでどの部分が主語だったか指摘してみてくれる?

2018-11-15

anond:20181115203955

お前も今日の昼なんか俺じゃないやつにめちゃくそからんどったやん。自演もしとったな。なんで自分で書いたやつに自分レスつけてんのかなーっておもって見てた。なんかお前がなりすまししたツリーの上の方でズリネタ守護騎士がどうとか喚いてみせてたときのやつな。あ、あれに釣られたの新規さんなのか。

 

https://anond.hatelabo.jp/20181014190805  

リーで長いから抜き出して書いとく

キズナアイAIである以上、技術限界がある。

現在レベルでは、自律AI存在しないというのは文化庁諮問委員答申した事実

それが自分の「意志」で萌え衣装を選べるわけがない。

もし萌え絵をたくさん食わせてAIが合成して吐き出したっていうなら、それも人間でいう洗脳だ。

強要があるって主張したいならまずあるって言ってる側が証明するのが筋だろ

勝手検証困難な状態を作り出して「検証困難だかただのお気持ちだけど事実ってことにしていいよね」が通るのはお気持ちフェミの中だけだぞ

から諮問委員までいってるだろ? 

政府が認めてるんだよ。AIは自立型はまだないんだ。

フィクションから思い込みバカばっかりでホントいやになる。

キズナアイ自律AIではない=強要がある

ガバガバすぎるって言われてるんだがお気持ちフェミには理解できないか

文系自律AIの実現時期に夢見すぎ。

まだ会話なんて絶対にできない。

からあのインタビュー書いてるのは全部NHK科学部。

服を選んだのはプロジェクトなんたらいうアニメスタジオ

 

企業につくられた自称AI(実際はモーションアクタ声優のついた3Dアニメキャラ)に、

スタッフ会議で決まるものでない何らかの自律意志があるとおもいこんでたわけだ。

片方の文章のクセがお前そっくりだけどたぶんクローンでもいるんだろうな。

anond:20181115174800

まあ、ラディカルなITオタクであろうとも今のご時世ポリコレに気を使わないと生きていけないってことなんだけどね。RMSリーナスも丸くなったよなー。

冒頭の話、ITオタクから見たときサブカルオタクポリコレ勢とどっちと組むのが有利かという話だと思うんだけど、若くて技術しか興味ない原理主義ならいざ知らず、企業で決定権もってるITオタクとか自分で何かサービス作ってるITオタクは、サブカルオタクと組んでも特にメリットないんだよね。

もっというと、フェミが嫌うようなコンテンツサービス上に表示することに対して、ITオタク側はむしろ嫌悪感持ってる。特に嫁とか子供ができると、みんなあからさまにポリコレ寄りに思想変わる。だからフェミダンナITオタクが多い→フェミITオタクを取り込めてるって見立ては間違ってないと思う。

しろ表現の自由戦士が組むべき相手は、ITオタクではなくて広告代理店じゃないかな。広告コンテンツ表現規制されると売上に響くのはあのへんだし、わかってもらえそう。

https://anond.hatelabo.jp/20181115114125

そういえば1ccってどんだけだっけと思ったが、

これだけ成長したトラバリーを見ても解決しないなんて…

表現戦士さんさぁ…

増田が1人の意見だとおもってんのか!」

みたいなこといいつつ言及せず新しいツリー立てるけどさぁ…

前の話、引き継いで話進めてたら完全に…

いやなんでもない。

増田匿名だもんな。そういうのは野暮だったな。

anond:20181115134025

は?俺がいつフェミに加担したんだ?

リーを辿っていつフェミの話がでてきた?

anond:20181115133849

俺がいつ、それを厄介といった?このツリー上でそう受け入れられる発言をいつした?

勝手曲解して暴れてるのほんと君は厄介だなぁ。

それらを「厄介」とみなさないなら、なぜそれらを攻撃するフェミに加担する?

anond:20181115133544

書店に並んでるラノベや専門書店が「オタクの厄介」?健全商業活動だろ。

俺がいつ、それを厄介といった?このツリー上でそう受け入れられる発言をいつした?

勝手曲解して暴れてるのほんと君は厄介だなぁ。

2018-11-14

anond:20181114170537

1808年からスペイン独立戦争ナポレオン軍に抗して蜂起したスペイン軍やスペイン民衆の採った作戦を、

リーリャ(guerrilla、guerra「戦争」+縮小辞-illaで「小さな戦争」を意味するスペイン語の単語)と呼んだのが、ゲリラ語源である

ただし、戦術としてのゲリラ戦は、この語が生まれる以前の古代から存在していた。

おバカ

[]ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

すごいぞなんと140点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。なんでサントラ買いたいくらいには良かったです。

ただその一方で実はこの映画感想を書くつもりは当初なくて、というのも自分クイーンリアルタイム応援してたファンではないからなんですよね。もちろん日本人普通に暮らしていればCMやら飲食店の店内楽曲クイーンの曲は耳にしてるし聞けば、あああれね! くらいのことは言えるんだけど。

でもどうせファンの人がたくさんレビューを書くと思ってたんで自分が書く必要はねえでしょうと、思ってました。

フィクションでええやないか

んだけど、実際見てみてその周辺の感想とか聞くと、もやもやした気持ちが募ってきたわけです

やはり133分という限られた尺の中では出来事を省略する必要もあったり、感情動線設計エピソードの順序入れ替えなどは行われているわけです。そういう意味でこれはノンフィクションではなくて、エンドロールにも書かれているようにフィクションです。

本国広報プロデューサーもそう発言しているんだけれど、コアなファンであればあるほどそういう部分が目につき、ニコニコ笑いながら(多分なんの悪気もなく)貶すという光景がなきにしもあらず。

実在人物フレディ・マーキュリーの伝記的な映画でもある以上仕方ないのだけれど、正解/不正解という視点がついてきてしまう。

オタクオタクゆえ仕方がない心性で「かー。しょうがないな、この部分もうちょっとこういう描きを入れてほしかったな。かー」「よくやってるけど30点!(地獄のミサワの顔で想像してください)」的な、本当は大好きなクイーン映画がすごく良い出来で嬉しいのだけれど一言わずにはおれないような。そういう反応多いのです。

気持ちはすごくわかるのだが、ソロで鑑賞にいったこ映画の後ろに行ったカップル男性が「あいクイーンのことになると早口になるよね」で、なんか、すごくいたたまれなかったのだ。

からこのレビューでは物語フィクション)としてこの映画おすすめします。

若い人もクイーン知らない人もちょっとしか知らない人も寄っといで。これはとても良い映画だったよ。知識なんていらないよ。単体で物語としてよかった。だから観るといいよ。そういうレビューです。

何もないという窒息

映画はフレディがクイーン前身バンドであるスマイルメンバーに声をかけるあたりからまりますデビュー前のフレディは当然まだ若く、瞳だけがギラギラした挙動不審青少年で、当たり前の話だけど何も持ってないわけです。

何も持ってないというのは、金も実績も名声も持ってないし、家庭ではなんだか居心地が悪いし、将来の確固たる保証もないということで、その何も持っていないという閉塞感が初っ端から強烈に描写されます

それがすごく良かった。

それは、この映画ロック界のスーパースター伝説偉人フレディー・マーキュリーを崇める映画ではなくて、何にも持ってないチンピラのフレディから始める映画だっていう鮮烈な意思表示なわけですよ。

野心を持った若者っていうモチーフ映画でも小説でもよく出てくるモチーフなのだけれど、若者は野心を持つってわけではなくて、それは全く逆で、財産らしきものは他に何も持ってないから野心ぐらい持たないと惨めでやってられないってことですよね。

作中で描かれるフレディがまさにそれで、デビュー後彼はすぐさまオレ様キャラを発揮し始めるのだけれど、最初デビュー前のシーンでは内気で繊細な少年なわけですよ。オレ様ってのは去勢だとすぐわかる。スカウトの前でも音楽プロデューサーの前でもでかいことを言うけれど、それは「いまは何者でもないチンピラだ」ってことを当の本人たちが痛いほどわかってるからにすぎない。

かに伝説バンドクイーンメンバー全員が稀有な才能を持っていて音楽に愛されていたのかもしれないけれど、でもそれは人間的な弱さを持っていなかったことは意味しないし、何も持ってないし、何も確かなことがない。将来何になれるかわからないし、不安だけど、弱みを見せるわけにも行かない。それって、青少年普遍的鬱屈だとおもう。そういう意味で、スクリーンの中のフレディは、たしかに観客席と地続きだと感じました。

生存戦略としての虚勢

から無駄に見栄を張り無駄喧嘩を売ってオレ様は天才なので何をやっても大成功なんだぞー! と嘘でも吠えなきゃならない。それは文字通りの意味で虚勢なのだけど、フレディはその意地を張り通して段々とスターへの階段を登っていくわけです。

生存戦略としての虚勢で、それがある程度以上に通用成功する。

からこそフレディは問題解決する手法として去勢音楽しか持たないわけです。下手に成功しちゃったから。そして、バンド内で揉め事が起きても、スポンサー揉め事が起きてもこのふたつで解決していくしかない。他のノウハウはびっくりするほど何もない。

でもその問題解決手法アーティストとして成功するために最適化されているために、フレディ個人内面の寂しさや煩悶を癒やす役には全く立たない。

溝ができつつある恋人であるメアリーとの間をなんとかつなぎとめようとするフレディのやり方は、小学性みたいに真っ直ぐすぎて、純真ではあるのだけれど多分恋愛検定で言うと偏差値43くらいでとてもつらい(っていうかお前隣り合った家の寝室の窓から明かりのオンオフ相手確認するとか昭和少女漫画クラスやぞ)。

バンドメンバーとの関係傲慢ワンマンが過ぎてギクシャクしていくが、こち解決傲慢&虚勢に仲間に対する甘えをトリプルでどん!! しているわけでお前よくこんなんで空中分解しないな?(とおもってたら分解した)という感じで、これまた辛い。こっちは偏差値41くらい。素直でない分2低い。つらい。

全体的にコミュ力中学生レベルでしょう(つらい)。

自分性自認ヘテロなのかゲイなのかで悩むフレディは、その鬱屈がたたって恋人メアリーとは距離を置くことになってしまうし、それをきっかけとして私生活が荒廃していくわけです。周辺に金をばらまき、ドラッグ乱交パーティーに溺れていくけれど、それで内面の寂しさは癒せない。

そもそも音楽&虚勢という生存戦略アーティストとしてのし上がることに特化しているので、私生活を豊かにするには役に立たないわけです。それどころかスターダムにのし上がればのし上がるほど、マスコミの下世話な視線に晒され、心無い詮索で私生活崩壊していく。仕事音楽)に逃げ込もうとするその弱い心が、事態を決定的に悪化させてしまう。

バンド危機だし、フレディは仲間からも「キミって時々本当にクズ野郎になるよね」といわれてしまう。スクリーンを見ながら「せやな」と言わざるをえないわけですよ。

フレディは、フレディの才能に殺されつつあるわけです。

でも、やっぱり、救いはある

この映画ふたり大好きな登場人物が居て、そのひとりはバンド精神的なリーダー?であったブライアン・メイ(演グウィリムリー)。この人の演技が、めちゃくちゃ良かった。特にセリフにならない表情の動きみたいなもので、映画の深みを何層も掘り下げてくれました。

喧嘩をした直後に浮かべる「仕方ないなあ」というような許容の表情や、ラストライブシーン中の「言葉にしなくてもわかってるよ」とでもいいたげなさりげない承認の表情など、どんだけバンドが砕け散りそうでも、メンバー音楽に対する愛を、演技だけで表現してのけた。ぶっちゃけすごい。

朴訥な、言葉は悪いけれど垢抜けない田舎者風のキャラ構築だけど、静かな思いやりと知性が感じられるっていう難しい役だったのにね。

もうひとりはジムマイアミハーバー。このひとは、当初クイーンというバンドプロデューサーから紹介された弁護士として登場します。契約面でクイーンを支えるためのスタッフのひとりでした。

出会ったその最初のシーンで(ヤング傲慢な)フレディからジムという名前はつまらないんでマイアミに変えろ」くらいのことは言われて笑いのもととなり、つまりコメディキャラ位置づけです。

でも物語中盤、フレディは誤解と癇癪からマネージャーであるジョン・リードを一方的にクビにしてしまうわけです。そしてフレディは、後任のマネージャーを「次のマネージャーはきみだ」のひとことで、その場に居たジムマイアミハーバー押し付けちゃうわけっすよ。

そんなの嫌でしょ。自分なら引き受けたくないです。だってクイーンの連中は音楽やってるとき以外は飲んだくれてるか喧嘩してるか女といちゃついてるかで、偉そうだし、わがままだし、人の話聞かないし、どう控えめに評価しても糞ガキ(主にフレディ)だもの

でも、ジムマイアミハーバースタジオ演奏しているクイーンを見て、引き受けてしまう。「わかった、やるよ!」といってしまう。それがすごく胸に詰まるシーンでした。

だってさ、たしかクイーンは(主にフレディ)は人の迷惑を考えないクソ野郎だけど、音楽の才能は本物で、それ以上に音楽と観客に対して真摯なのは見ててわかるんだよね。そこだけは本気で一切手抜きしないで、いいものを作ろうとしてるのがわかるのだ。

ジムマイアミハーバー弁護士としてのキャリアもあるし、こんなワガママ集団のお守りなんかしなくても十分生活できるはずでしょ。一方、クイーンマネージャーを引き受けるっていうのは彼らのツアーもついていくだろうし、各方面からの問い合わせやスケジュール管理もしなきゃいけないわけでしょう。それは控えめに言って、人生を捧げるってのとほぼイコールですよ。このわがまま集団を守って、彼らの盾になり続けるという意味だ。

立派な大の男の人生進路変更させてしまう、クイーン音楽のちからってのは、別段彼らの業績を知らないスクリーンこちらの素人にも、やっぱり分かるんですよ。そこで迂闊にもホロリと泣けてしまった。

(あとで調べて、彼ジムマイアミハーバー本人は最後までマネージャーを続けて、この映画制作にも関わったことを知って二度泣けました)

チャンピオンは誰だったのか?

フレディは前述の通り、性自認問題やら持ち前の癇癪から疑心暗鬼になって、「家族」とまで思っていたバンドメンバーを遠ざけて孤独になり、その孤独がつらくてより酒におぼれて生活がぼろぼろになっていく。

でもそういう最悪の時期を、元恋人メアリーの助言で断ち切ってバンドメンバーのもとに戻るわけです。

そこから映画クライマックスへ、復帰のための厳しいレッスンから1985年のライブエイドに向かっていく。自分HIV罹患していて余命がいくばくもないこと。でもそれでも「同情はゴメンだ。俺の望みは残りの人生音楽に捧げることなんだ」とフレディは仲間に言うわけです。

それに対する仲間のアンサーが「お前は伝説だ」と。

でもフレディは「俺たち全員だ」と応えてライブへとつながってゆきます。幾つもの和解があって、ライブ当日、フレディは素晴らしいパフォーマンスを見せる――というのがクライマックスの展開なわけです。そこで立て続けに流れる名曲の数々ですが、やはりひときクローズアップされているのが"We Are The Champions"という楽曲です。

おそらく誰もが耳にしたことがあるこの曲が名曲だってのはもちろんあるんですが、やはり、この物語の中では、すごく重いです。そして良かったです。

この曲は確か公開当時「傲慢歌詞だ」という批判を受けたはずなんだけど、実際映画館で、物語の中で聞くと、ちっともそういう曲には聞こえないんですよ。歌詞のものは「俺たちはチャンピオン勝利者)だ。今まで色々やってきた結果勝利者になった。敗北者に用はない。俺たちはこれからも挑むんだ」というもので、なるほどそう要約してみれば、傲慢にも聞こえます。とくに大セールスを記録した世界アーティストのそれともなれば、そういうやっかみを受けるかもしれない。

でも、そういうふうには聞こえなかった。

しろ、今まで自分たちがやってきた努力や行動のすべてを自分たちは自分たち自身に胸を張っているけれど、それを周囲には理解してもらえてない、“未だ自分たちは最終的な何かを何も受け取っていない”若者である自分が、自分自身に対して「俺たちは勝利者だ」と励ましているような、自分友達鼓舞するような、そんな曲に聞こえるのです。

しかに名声も金も手に入れたけれど、でもだからといってそれがゴールだなんて思わない。今現在環境は決着ではない、だから敗北者に用はない。もっともっとおれたちは目指す何かに向かって、求めていた何かに向かって手をのばすんだ。そんな歌詞に聞こえてしかたがないわけです。

人間人生の何処かのシーンで、自分を励まさずにいられない心境になるってどうしようもなくあると思うんですよ。

苦境にあっても、自分は間違っていない。今まで歩いてきた道は愚かだったわけではない。それを証明するために現在という試練を超えて、未来で何かを手にしたい。

そんな気持ち世界アーティストであろうともそこらに兄ちゃんおっさんであっても、抱くことはある。むしろそこらのおっさんやおばさんだからこそ、自分応援する必要がある。多くの観衆のそういう内面祈りのような感情を、本人に変わって歌い上げるからこそ大スターになれるんじゃないかと思うわけです。

から"We Are The Champions"という曲におけるWeは、フレディでありクイーンメンバーであり、ライブエイドの観客であり、そしてこの映画を見ている人間でもあるわけです。

それがとても良かった。この映画自分に関する物語として見れることが、とても良かった。

これらのことは別段クイーン情報を知らずとも、楽曲に対する知識がなくてもこの映画を見るだけで十分についていけます

この映画は、伝説バンドクイーンというのが居てその偉業にひれ伏すためのものではなく、かと言って歴史的事実に対して○×クイズをするための出題でもなく、音楽に深い愛を捧げた内気な少年プライドと虚勢を頼りに世界と戦った――そして最後には家族の元へと戻り偉大な勝利を得た。

そういうビルドゥングスロマン映画であって、あるいは中途半端知識のあるファンよりも、何も知らない世代や人々にこそ深く刺さるものだったと思います

2018-11-13

増田予言者になる方法

まず全て自演でほどほどの大きさのトラバリー作成して相当の期間寝かせておく

何か大きな出来事が起きたら自演トラバリー元増田をその出来事に関する"予言"に書き換え

トラバも全て質問と回答、煽りなどそれに関する辻褄のあったやり取りに書き換える

後はそれを"発見"すればよい

1エントリだけならすぐに書き換えの可能性に思い至るだろうが

まさかリー全体が自演で後から書き換えられたものだとは思われないだろう

こうしてあなた予言者として大量のブクマを得られる

anond:20181113153400

オーンリーユー!君が君があついこいをするなら

2018-11-12

インタビュー 米中間選挙2018)心の奥底の物語 米社会学者、アーリーホックシールドさん:朝日新聞デジタル

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/DA3S13761007.html

kani_nemuru_M 「語り」を基盤にした社会学仕事。非常に重要だし社会学仕事典型だが、こういう仕事に対して「査読」の有無を云々したり、「お気持ち」などと揶揄することは無意味だと知性がわずかでもあれば理解できる。

これは本当にその通りで、「お気持ち」を分析することは決してアカデミズムから離れた営みではないし、

研究対象としてのお気持ちと、研究者個人的に抱く規範意見とは大抵明確に区別されているものである

日米の著名な社会学者を例にとると、アメリカホックシールド氏はトランプ支持者の思い、日本千田氏は自身思春期の思いをそれぞれ「お気持ち」として研究俎上に載せた。

最終的な意見としては、たまたまホックシールド氏はトランプ支持者らと同じ意見には至らず、千田氏の場合研究対象同意見に落ち着いたというだけ。

この辺りは本当に混同されており、感情研究対象とする分野自体が現状では不当に貶められていると言わざるを得ない。

anond:20181112110743

最初期の話のツリーなんだから検索のみの頃の話のつもりでいたよ。

Gmailかになるとjavascript使うのは当たり前感。でも、javascriptの隆盛はGoogleが導いたのかも。

聞きかじった話だけど今のグーグルインフラはマジすごくて、例えば電力消費をなるべく抑えるためにクッソ寒い地域にばかりサーバを置いてるし、発電所も持っていてサーバの電力代は全部太陽光発電風力発電

で、太陽光発電で電力を賄っているデータセンター日中しか稼働しない。でも、世界中サーバがあるので、あるデータセンターが夜になって稼働をやめたら、その頃に朝になるデータセンターが稼働を始めるみたいな感じで全体としてはなにも困らないらしい。

2018-11-11

anond:20181111111331

持論を言うなら他のツリーでやっていただけませんか

貸し手に一切の責任がないと思い込んでる中世ジャップさん

anond:20181111111254

じゃあ女が稼いだりリーシップ取るの下手っていうのも言えるようになっちゃうんじゃ?

2018-11-10

anond:20181110215750

急になぜか横から勝利宣言する人が出てきて面白いなーって思ってツリー見てる

anond:20181110120742

でも具体的な内容、変化点の事じゃなくて参戦キャラクターの事ばっかで

そこは事ここに至ってはもう重要じゃないじゃんって思うんだよ。

だってforで十分多かったし。キャラ増やしただけじゃ買わねえよって思ってたら

こんな大胆な改良するのかって目からウロコが落ちる思いだったんだけど

リークがどうだのキャラがどうだの、そうじゃねえだろって

anond:20181110045712

卑怯というより、システムの手落ちだ。

長いツリーが途切れて可読性がひどい。

消したやつは反省たか通報を恐れたか言い逃げしたいだけかだから

チキンなのを自白してるなーそんなことすんなら最初から書き込むなよとは思う。

2018-11-09

労組が定年後再雇用者の賃上げ要求した会社で起きたこ

だいたいリークしてるのが期間工じゃなくて正社員てあたりがヤバイ

anond:20181109110304

目立つ色(マーベルは赤)に白字のロゴってなんか変に受けるんだよな

シュープリームとか。ちょっと何がいいか俺には分からん

anond:20181109002727

あっそうだった、罰則ないだけでな。

ま、ヒス元増田はそういう正論が聞きたいんじゃないとおもう、そもそも別のツリーでもやらかしててしつこいんだわ頑張れ折伏

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