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2017-08-17

https://anond.hatelabo.jp/20170817141153

すくなくともその努力をしてないと

お絵かき奴隷しかなれない

モノづくりには価値なんか無い

どんな素晴らしい絵を描こうが音楽を作ろうがそれを金銭に変える技術が無ければゴミと同じだし

それが出来ないクリエイターゴミ

絵を描いてそれをどう売っていくかをビジネスとしてプロデュース出来ないクリエイター必要ないんだよ

ガッツのないオタク

私は数年間、ある若手俳優オタクをやっている。

推しのことは大好きだけど、ガッツのあるオタクになれない。

若手俳優オタクは、全通!物販積み!高額プレ!スタンド花!を網羅しているオタクが「強い」のかな?思う。

舞台はなるべく通う。イベントは行く。プレと花は過去数回な程度。物販はちょっと積む。

急な舞台イベントゲストには対応できない。そのくらいのオタクである

お金時間仕事)の都合がある。という言い訳をしようと思ったけど違った。

多分お金時間があれば、高額プレ貢ぎ&スタンド花はするだろうけど

全通はきっとしないんだろうなあ、と思った。

他のオタクは、どの程度まで「楽しく」観劇できるのだろうか。

私はある程度観劇を重ねると、失礼ながら退屈を感じるようになってくる。

大好きなシーン以外の、自分気持ちが上がらない場面とか。

(もちろん演目によっては、1公演目からすべてにおいて飽きがくる公演もある)

非常に眠くなって、舞台を観るよりも寝ないように必死になることもあった。

そんな状態観劇することの意味とは?その時間価値とは?家に帰って寝た方がいいのでは?

そしてこんな意識座席につくのは失礼では???と考えてしまう。

まあよく楽しいと思える回数は越してしまうのだけれども。

大体の演目は予定がつかない日以外は行くけれど、これ以上行ってもなあ・・・と思う、

ちょっとアレな公演はチケットを増やさないようにしている。

ガッツのあるオタクの皆さんからすれば、とんでもなくクソオタクに映ることだろうと思う。

しかしたら推しも、とりあえず席を埋めてくれと思っているかもしれない。

推しオタクを名乗っているくせに、推しを支える意識の低い、薄情なオタクだ。

でも、私は「私が楽しい」と思えないと、現場に通う意味なんてない。

無理して楽しいと思えない公演に通っていたら、病んで降りているだろう。

どうかそれでも、あなたファンでいさせてほしい。

https://anond.hatelabo.jp/20170817101339

価値がある」と「戦争してまで得る価値がある」というのは別物ですから

から、どの3つとも、お互い戦争してまでは取りに行かない。

そもそも、昔戦争バカバカしてたのは製造業サービス業が今ほど盛んじゃなくて、農業鉱業水産業主体で、それには価値ある領土必要だったから。

戦争してまで農業水産業ができる領土がほしいなんてメリットの国がなくなってきてる。

今の戦争鉱業石油ダイヤモンドレアメタル)が実はバックにあるのが多い。

逆に、そこまでの資源がない紛争は様子見ながらごにょごにょしてるだけ。

から守らないでいいというわけではないけど、にらみ程度でいいといえばいいもの

日本侵略する価値なんてない」みたいな人

漫画家ツイッター日本侵略されたらどう対応するかみたいなアンケートをとっていて、それに対して日本価値なんてないか侵略されたらって設問が無意味みたいなリプしてる人がいた。

以前もネットで、日本侵略するメリットがないか戦争なんて起こらないって人を見たことあるな。

こういう人たちって、中国尖閣諸島ちょっかいだしたり、韓国竹島ゆずらなかったり、ロシア北方領土返還しないのをどう思ってるんだろう。

受注という概念パラダイムシフトが起きてるんだろうな

日々イラストの単価があり得ないスピードで急落してて

ついに1カット50円って依頼が来て混乱してる

みんなこの値段で喜んで引き受けてるらしいけどどうやって生活してるのわからん

多分受注って概念のものが変わってきてるんだろう

まり自分自身で独占的に販売できるコンテンツが既にあって

誰かから依頼があって描くものはその宣伝のために描くものから利益度外視問題ない

そういうイラストレーターが増えて来てるんだろう

恐らく今後0円が常識になってさらイラストレーター側がお金を払って絵を描いて

それで自作コンテンツ宣伝とするってシステムに切り替わってくんだろうな

多分それはコンテンツに限らずありとあらゆるものがそうなってく

独自コンテンツを生み出さな技術価値はなくなってくのでただの下請けやってる人間は生き残れない

既存リソース活用してるだけで下請けは消費してるだけの存在から

まぁそれがマネジメントなんだろうけど

https://anond.hatelabo.jp/20170817021510

ていうか、20年前に「中国自由経済が取り入れられればすさまじい発展をする」という推測を持っていた人はそれなりにいたわけで

例えば日本中国併合されるのも、いきなり魔法のように併合される事は無く、そこには道筋があるはずで

それがどのような道筋でそうなるかの推測を唱えられない限り、「日本中国併合される」という発言はどこまで行っても当てずっぽでしかない

そして将来それが偶然当たったとして、だからどうだという話にしかならない

さらに、語られる併合に至るまでの道筋荒唐無稽であれば、それは笑われて当然であり、それは将来結果論的に本当になったとしてもその荒唐無稽さが和らぐわけでは無い

理論がしっかりとしていて説得力のある道筋を唱える事が出来た時、それははじめて今考慮する価値のある発言となる

TOYOTA象徴する戦後日本の始まりと終わり

戦後日本経済を牽引したのは「とにかく奴隷低賃金で雇って、物を作りまくって売れば勝てる」というスキームだった。これは「とにかくガムシャラに働く」という昭和価値観のもので、何しろ頭脳労働でなく、体を動かせばいいだけだった労働者たちはとにかく働いた。昭和労働者たちは、家族のために、未来のためにバカ丸出し精神論を振りかざしてガムシャラに働いたんだ。しかしそれはうまくいった。考えてこのやり方を選んだのか、それともただ“今まで通り”やっていただけなのか。このやり方というのは「欲しがりません勝つまでは」という戦時体制をそっくりそのまま引き継いだだけだった。しかし偶然にしろ何にしろ、これがその時代の勝ちパターンだったので、うまくいったんだ。日本高度経済成長を迎えた。そしてこの黄金の勝ちパターンに乗っかって世界を席巻した最も代表的企業といえばTOYOTAだろう。自動車産業はずっと日本花形だった。今までは。

今、2017年になってまで、ほとんど同じやり方しかできない日本に本当にヤバさを感じる。製造業からサービス業に至るまで、戦時体制をそのまま引き継いだかのような奴隷労働の名残りが未だに色濃く残っている。いわゆるブラック企業だ。“それしか知らない”んだ。日本人はそれしかできない。

もはや物を作って売れば良い時代は終わった。より品質の良い“物”を、より安い値段で大量に売ればよかった時代は、終わった。ではこれから先「価値」となるものとは一体何だろうか。

一つ例を挙げよう。今、googleなど世界有数の企業自動運転カーの開発をしている。自動で動く車は世界を変えるだろう。都市計画を丸ごとひっくり返し、遊びから仕事まで個々人の生活スタイルに重大な変革をもたらす。電話の登場のように、ラジオの登場のように、スマートフォンの登場のように。自動運転カーは世界を変えるだろう。

これから先、人類の間で求められる「価値」とはこのようなものだ。物を情報化できれば、今まで以上に圧倒的な活用ができる。ここにはまだまだ開拓余地がある。ほとんど全てのものインターネット接続させることができる(が、まだされていない)。ここに伸びしろがある。付加価値を与える余地がある。機械学習有効な分野であれば、それによって大変な革新が得られるかも知れない。ただ物を作って売れば良い時代は終わった。しかしただネットに繋げば良いというわけでもない。物を“どのように”情報化できるか、だ。或いは有形物でなくとも、コミュニケーションや、異性との出会いや、他人から承認など、元々無形物であるものを、どのように高度に情報化活用できるか、だと思う。これから先、求められる価値とはこのようなものだ。

TOYOTAは車を作れる。しかしその車に(これから時代それが当然になるであろう“自動運転”という)付加価値を加えることは、できない。これが先進国であった日本の象徴的かつ決定的な終わりとなるだろう。

ブラック企業組織構造組織体質は「ただ物を作れば良かった時代」には最適なものだった。憎まれようが嫌われようが、昭和時代にはあれが最適解だった、という事実は認めなければならない。しかしこれから時代はそうではない、ということだ。俺は日本人をとりわけ優秀だとも無能だとも思わない。問題組織の体質、社会構造にある。これを変えるのにあと何十年かかるだろうか。それまでに一体、どれほど落ちぶれるだろうか。

忘れるな

http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/4822998.html

国や上層部がアホだっただの、無駄死にだの、同上できないだの、特攻は失敗だの、過去の結果に対して情けない意見が多々ある。

だってこの事を決して美化しない。ただ少なくとも先の大戦で多くの人が死んだという事実

その歴史の延長、彼らの礎の上に成り立っている今の平和日本存在しているという事実

彼らの死が今の自分たち無関係だ!と、どうしらそのような稚拙な考えがでるのだろうか。

我々は戦争を二度と起こさない為に、経済大国である必要がある。先進国として適切な力や権限を持つ必要がある。

その為に我々は働いて日本価値世界の中で高めていく努力を怠ってはならない。

働きすぎ、ライフワークバランス権利権利権利をよこせ!楽にさせろ!無理強いはハラスメントだ!

最近日本の姿を見て、彼らはどう思うだろう。

もちろん理不尽には立ち向かうべきだ。

ただその前に可能な限り、まず今の自分自身に抗ってほしい。

他者・他社と、自分の為に争うのは、それこそ君たちが忌み嫌う戦争だ。最後外交手段だ。

その結果、莫大な時間精神を浪費した挙句、手のひらに少しの自己満足が残るだけ。

そりゃ気に入らない事もある。ただ少しでいい。

他人に変わる事を強要する前に、自分自分環境を変え新しい一歩を踏み出す努力をしてほしい。

先の過ちを二度と起こさない為に、死んでいった人が「無駄じゃなかった」と思えるように。

日本を変えていくためには、まず自分から変えていかなければならない。もちろんすぐに結果なんかでない。ほとんどの場合

彼らが後世の我々の魁だと意味見出したように、その気持ちだけには応え続けなければならないと自分は思う。

2017-08-16

https://anond.hatelabo.jp/20170816214200

前はTwitterによく流れてきてたけど最近は流れてくるものが事前に選別されていてあまり価値がなくて困る

https://anond.hatelabo.jp/20170816194816

異議あり

溝に直接捨てれば手数料を取られないのでわざわざ胡散臭いサービスを経由する必要など無い!

まり価値

VALUはお金を溝に捨てるサービス

ただし、溝を選ぶことができ、その溝に捨てる権利を売買できる。

もともと溝に価値なんてないし、買う人の頭がおかしいだけ。

とある会話

先輩「生活保護は働いてないか人間じゃないゴミ憲法でも勤労の義務が書かれている!」

私「そうっすね~事情もあると思いますけどね。しかホームレスの人はゴミ集めやらで糊口をしのいでいます生活保護よりマシなのかな?」

先輩「ホームレス税金を収めてないか人間じゃないゴミ憲法でも納税の義務が書かれている生きる資格はない!」

私「生きる資格ってなんなんでしょうね。しかしそれなら無理せずフリーターとかでのんびり暮らしたいなぁ。」

先輩「フリーターは一人前の税金を払ってないかゴミ。道を歩く資格もない!」

私「収めた税金人間価値ですか。ならば私も先輩もゴミですね。平均年収を考えればもっと収めている人のほうが多いはずですし。」

先輩「そういう屁理屈こねるゆとりが世の中悪くした軍隊で黙って従う訓練しろ!」

牛乳石鹸CMバッシングしている人は、もう少し考えてほしい。

http://b.hatena.ne.jp/entry/zuisho.hatenadiary.jp/entry/2017/08/16/015649

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20170816113637

 

ブコメ含め、脊髄反射バッシングしている人があまりにも多すぎる。

CM主人公には問題があるが、CMのもの問題があるとは思えない。

 

まず、CM主人公は、現代価値観からして屑だと言われても仕方がない。

ただ、あのCM意見広告ではない。

例えば、公共広告機構がああいったCMを流して炎上するのならまだ理解できる。

しかし、あのCM牛乳石鹸という商品CMだ。

あのCMが訴えたいことは、牛乳石鹸価値の不変性という点に尽きるのではないか

 

まり父親の与えるもの時代によって変化するが、

牛乳石鹸の与えるものは全く変化していないのだということを訴えたいのではないか

そのような視点で見れば、主人公いかに屑かということは、まったく本質的問題ではない。

昭和の頑固親父という存在は、かつては確かに価値があるように思われた。

しかし、現代の家庭にあの頑固親父の価値を持ち込もうとすれば、ご覧の通り、ただの屑だ。

一方、牛乳石鹸という存在価値は、あらゆるもの価値が変化してしまった今の時代も変わらない。

 

失われた価値葛藤を抱えていた屑の主人公だが、

浴室で牛乳石鹸を使っていた過去を回想し、変わらない価値もあることに気付く。

浴室から出てきた主人公は、少しばかり成長し「さっきはごめんね」と妻に謝罪する。

そして最後バスのシーンでも、以前よりも穏やかな表情で窓の外を眺めるようになっている。

そういった変わらない価値に触れた主人公内面的成長を描いたCMではないか

 

CM意味が読み取れないかバッシングすることは論外だが、

制作者の意図が読み取れないかバッシングすることにも疑問を感じざるを得ない。

今回の炎上によって、このCMが葬り去られるという流れになってしまったならば、

CM制作だけに留まらず、表現の自由にも悪影響を及ぼすことになるだろう。

キャッチーCMばかりになってしまうのは少し寂しい。

例のCMは人は守るべき価値のある存在なのか?って悪堕ちする話

あの父親が「自分家族思いのいい父親だと思い込んでる」「家事を言いつけられるのに不満を持っている」とかいうのは全く逆。

「妻に言いつけられたことしかできない自分」をダメだと思っていて、受動的に動くだけで本当の意味家族思いのいい父親になれてないことに悩んでる。

正義の味方人間のために戦うも力が及ばなかったり、自分のしたことが新たな問題や争いを産んでしまったりすることに悩んでるようなものだ。

そんな時ふと脳裏によみがえるのがかつて自分が悪として打倒した奴の姿。

果たして俺がやってきたことは正しかったのだろうか・・・もしかして奴の方が正しかったのでは・・・

そんな迷いの中で普段理想とは違う行動を取ってしまった正義の味方はそのことで村人に責め立てられますます葛藤を深める。

果たして俺の目指してきた理想は守るべき価値のあるものだったのだろうか・・・

そんな時に牛乳石鹸ソウルジェムの濁りを洗い流して明日からまた理想自分を目指して頑張ろう!

そういうCM

理想の姿になかなかたどり着けない時にその理想のものが目指す価値のあるものなのかと疑問を抱いてしま

人が陥りがちな普遍的な悩みとそんなこと言わずまた明日から頑張ろうよっていうのを描いたショートストーリー

VALUについて雑記

VALUというのに興味が出たのだけど、例えばある人のVALUを私が買い占めたら、その人の人生を私が決めていいことにはなるだろうか?

金に困ってる若者のVALUを買い上げて、誰も就きたがらない仕事に売り飛ばす、まさに人身売買個人証券化

それが出来たらなんと便利なことか。

生活保護奨学金の返済も、自らを売ることで解決する。

しかし、それは出来ない。

なぜなら、VALUには議決権配当もない。

例え、youtuberのVALUを買い占めたところで、売り上げのいくばくかを貰えるわけでも、youtube自分宣伝をしてもらえるわけでもない。

宣伝くらいしてくれるかもしれないが、強制力は全くない。

プロ野球チップスカードくらいの意味しかない。

堀江貴文氏はその辺の感覚流石で、ホリエモンカードというものを出していた。

カードといっても、仮想コインだが。

プロ野球チップスの発行数は、公式アナウンスを信じる以外にないが、ホリエモンカードブロックチェーンで売買履歴が押さえられているので、水増し発行がないことが担保されている。

強みはそんなところしかない。

仮想通貨もVALUも、現在はまだネタしかないと思う。

何も価値担保していないので、投資ではない。

それは公式も言ってる。

VALUはさておき、ブロックチェーン可能性を秘めてる。

身近なところでも、例えばそのうち、オンラインゲームアイテムの売買に使えるんじゃないかと思う。

所有権の売買をブロックチェーンで行えばいい。

発行枚数や売買履歴改竄が出来ないならば、運営個人取引に寛容になれる。

ブロックチェーンで発行数されたアイテムの決済もまた、ブロックチェーン暗号通貨

ブロックチェーンはそういうところから広まっていくしかないんじゃないかと思う。

ビットコインを使えるリアル店舗を作ろう!

とか、個人上場して資金調達

とか、けっこうヤバいのではないかと思ってる。

特にVALUは、ネタであることが理解されてない感がある。

例えば、本当にさっきの例が起きたらどうなるだろう?

youtuberのVALUが買い占めたらとして、買い占められたyoutuberが「あれはネタ、なんの強制力もないし、俺は何1つ従わない」と発言したら?

それは至極当然の発言だとしても、騒ぎになる。

VALU相場は大暴落するだろう。

課金しまくったオンラインゲームが停止するくらいの意味しかないのだが

、VALUに群がった当人たちは投資のつもりだったりすると非常にまずいことになりそうに思うのだ。

投資自己責任という言葉も通じなければ、そもそも投資ですらないという言葉も通じない可能性がある。

VALUの全てを、ブロックチェーン詐欺呼ばわりして、破壊するまで止まらないムーブメントが起きやしないだろうか。

まれつきの容姿が良いことなんて

本来なんの価値もないことだと思うけれど

その無価値なことでめちやくちゃな不条理を味わなければならない。

自由奔放に生きている友人が何人かいるけれど

彼女らが私と同じ容姿だったら果たして同じように生きられただろうかと思う。

彼女の周りにあんなに人がいただろうか。手を差し伸べてくれただろうか。

から整形する。

ウン十万金でこのどうにもならない不条理をマシにできるなら十分投資する価値はあると思う。

アイマスについて考えた

はじめに

自分にとっては、これから生きていく上で大事存在だとも言えるのが765プロアイドルである

先日にライブを終えた346プロの面々も、さわりくらいなら知ってはいるが、どうにも馴染めないクチである

キャラの魅力としては、より最近風でバリエーションにも富んでいて、知らない人が見比べれば「765プロアイドルは地味」という人もいるかもしれない。

しかしながら、自分にとっては何よりも765プロアイドルが一番であり、たぶんそういう人が他にもいると思う。

お盆に休暇を取ったもののヒマなので、いろいろ観たり聞いたりしながら、こうなったらと幅を広げて「アイマス」について考えた。


スター」について

今年の高校野球は、清宮というスーパースター選手がいた。彼はのちのちプロになり、輝かしい成績を残すのだと思う。

野球に限らず、あらゆる人気スポーツには「スター」と呼べる一握りのプレーヤーが必ず存在する。

競技のことをよく知らない人間を、まるでまんがかドラマかのような力で惹きつけ、人間を呼び集めることができる人間である

彼らは自然とそのような状態を作り、本人はただ勝っているだけなのだが、それはひとつ経済圏を生み出す。

渦巻くファン層に商売人が目をつけて、そこに広告をブチ込んでさらに大きな渦を作る。そしてカネを飛び交わせる。

いわゆるひとつバブル現象であり、今年の清宮などはこれの好例であったと言えよう(主に商売人側で盛り上がっていた気がするが)。


彼らのようなスター選手の中にも、2種類のタイプがいると思う。純粋暴力的な力でドラマを作る者と、あともうひとつである

前者は若い選手に多い。藤井四段も現在のところはこれである。彼らはただそこに在り、勝負に勝つだけで人を惹きつける。

ただ、それは得てして一過性のものである。何かのきっかけで敗北を喫すれば、ドラマはそこで終わってしまうからだ。

競技自体に興味のない、バブル層のなかで最も分厚い層を作る「競技を知らない」人々は、確実にここで去っていく。

藤井四段も、清宮も、あるいは自分が知らない間に大活躍したスター選手も、きっとみんな「あ~あの子ね」と言うと思う。

夏でもあるし、ここでは「花火型」とでも呼ぼうと思う。


後者で伏せていたもうひとつタイプは、自分自身生き様ドラマを作る者だ。

必然的に、これは歳を重ねた選手の方が多くなる。羽生善治王位も、たとえばイチロー、EVOで優勝したときどはこれにあてはまる。

彼らは自らの人生ドラマチックに生きてきた。ウメハラはたくさんの自著を持っていて、その大半が「人生観」についてである

瞬間最大風速は前者に劣るかもしれないが、継続性は後者が圧倒的に上だろう。

彼らが自分の信念に基づいて生き、たとえ負けが込んだとしても、いつか諦めずに優勝すれば前者よりも強く輝くはずだ。

イチローときどに魅入られたファンたちは、自分人生のお手本として信じ続け、彼らのことをずっと忘れない。

一見地味であっても、より強く歴史にその名前を刻むことになるのは後者人間である

こちらは「劇場型」とでも呼ぼうと思う。


765プロアイドルは「劇場スター

そろそろ765プロに話を戻そうと思う。

つまるところ、自分にとって天海春香如月千早は「後者」、「生き様で語る」アイドルなのだ

彼女らは空想上に作られた存在かもしれないが、物語というのは、事実でなくとも真実であるということに変わりはない。

物語が持つ真実の力を、現実のものと遜色ない力強さで手にしている、自分にとっては稀有存在だ。


天海春香のように、まっすぐキラキラ自分目標に向かって生きることは、どこか気恥ずかしいことだと思っていた。

如月千早のように、周囲に与することなく孤高の存在であり、自らが持つ力だけを持って世の中と戦うのはカッコいいことだと思っていた。

星井美希のように、自分にできることを程々にやり、何かひとつのことに一生懸命になることなどせずに生きるのは賢いことと思っていた。

けど現実はだいたい違っていて、自分の夢にアツい人は全員すげーと思うし、一人では限界がすぐに来てしまうし、飽きっぽい性格では何も面白くない。

765プロアイドル出会っていなければ、こういった当たり前のことに気づくのが遅かったかもしれないし、下手したら死んでいたかもしれない。


アイドルというのは「偶像」であって、それは「非現実的可愛い」だとか「彼女らが頑張るのを自分が支える(崇拝)」対象では決してない。

偶像=神の教えと言葉に従い、崇め奉るだけでは単なる「信仰」だけで完結してしまい、それはいつか「狂信」となるか「飽き」を迎えてしまう。

彼女らがファンに向けて送っているメッセージは、「私も頑張っているから、あなたも頑張って!」である自分は思っている。

ライブ課金ゲーム時間を使うという行為は、そのエネルギーや「言葉にしにくい真実」を交換しあう行為だと考える。

神というのはそもそも人間が生み出した概念であり、アイドルも同じで、決して向こう側から「与えてくれる」だけの存在ではない。

理想ドラマチックな生き方」をアイドルという「偶像」に依拠して、それを体現する者に自分から価値あるもの」を供出する。

そうしたプロセスを踏んでこそ、アイドルという存在がこの世に、人々にとって魅力的な存在であり続けることができる。


日本神様はどこにでもいて、誰からも忘れられたときにひっそりと消えるという。そのためにお祈りやお供え必要なのだ

昔の人にとっては、自分たちの食料となるもの、貴重なものを神に奉納するという行為があった。それくらい大事なことだからだ。

純粋に「異界の神」の存在を信じた人々もいたかもしれないが、それは「狂信」だと言ってよく、たびたび「非人道的な間違い」を起こす。

本質は、「自分たちを見守る存在」=「理想的生き方を守る存在」に「価値あるもの」を奉納し、その価値を高めるということにある。

自分たちの願い(神様偶像)がそこに結実していると確かめるための行為なのだ


10年代の「ソーシャル型」アイドル

要は、自分にとって理想アイドルは「劇場型」であり、「花火型」ではアイドルたりえないという話をしたかったのである

765プロアイドル以外は認めないのか」と問われれば、イエスと答える気がする。346プロも、ミリオンアイドルも今のところではそうだ。

自分としては、彼女らのように息が長く、大勢プロデューサー必要とされ、様々な歴史を与えられた彼女らに勝るアイドルはいないと言い切れる。

他のプロデューサー自分とでは、彼女らに求めているものが違うという実感はある。こういう話をして納得してもらえた経験がまったくないゆえだ。

自分自身羽海野チカ先生が言うように、「大事なことは全部、漫画アニメ(=フィクション)に教わったんだ!」という感じが近いからというのもある。


老害いたことを言うが、最近の新しいコンテンツキャラクターの薄利多売ぶりがすさまじいと思う。

これはデレマスミリマス、空前の大ブームであるソシャゲ全般を主として言えることで、あまりにもキャラが多い。

そして、全員が全員似たようなことを言う。誰も彼も個性などあまりあったものでなく、先に挙げた765プロアイドルのように、強い物語性と動機などはない。

つまるところ、彼らのようなキャラクターに「劇場型」のようなドラマは生まれないのであるキャラクター自体存在は極めて薄いものなのだ

自分にとっては大変味気ないものであるキャラクターが大量にいるという前提もあり、どうにも(言葉は酷いが)「粗製乱造」といった印象が拭えない。


しかし、そこを補完しているのが「ソーシャル性・社会性」である。「大量のユーザー集合的無意識を共有している」という前提があるからこそ成立するキャラなのだ

ツイッターでの同好の士との、友人間でのグッズのための遠征ライブツアー同人作家の持ち上げなど、これらはすべて「社会性のもたらす快楽」が下支えしている活動だ。

如月千早のところで言ったように、人というのは一人では何もかもにすぐ限度が来てしまう。何かを面白がるにも、一人では見える範囲のことしかからず、すぐ飽きてしまう。

だが、誰かと共有することで可能領域は倍増し、それはたまらなく面白いことだと気づく。リア充だろうがオタクだろうが、誰かと会って話すのが人間は一番楽しいことなのだ。

ゆえに、キャラクターは「浅く広く」の方が都合はいいのだ。オタク的に深い造詣と知識がなければ弾かれるのなら、新規はやってこないしヘタなことは言い出せない。

大きなコミュニティを作り出し、まるで文化祭前夜がずっと続いているかのような熱狂の渦を保つには、共有対象簡素かつ魅力的であればあるほど好都合なのだ


自分は、彼女らのようなアイドルを「ソーシャルアイドル」とこっそり呼んでいた。

765プロアイドルのような「劇場アイドル」も初期は「ソーシャル型」だったのかもしれない。

ただ、いくらなんでも数が多すぎやしないだろうかという風に自分は捉えがちである

結果的にどれにも入れ込むことができない、自分のようなぼっちが前提のオタクにはつらいなぁという印象だ。


劇場型」と「ソーシャル型」

時代の移り変わりとともに、アイマスも形を変えたのだなというところに思考が落ち着いた。

掲示板にでも出入りしなければ「お一人様」性が強かったネットからスマホによるネット人口爆発や、ツイッターが台頭した環境変化に対応したと。

アイドルとの距離もより身近になり、春香の「後ろの席までみんな見えてるからね!」にありがたみを感じにくいご時世になったこともある。

自分にとってソシャゲアイドルはとっつきにくいものだが、彼女らについて(上辺だけでも)深く考えることができ、より765アイドルが好きになれた。


AV女優云々で騒いでいたのは、決して職業差別宣伝への嫌悪とかでなく、純粋に「社会」が乱されることへの強い拒絶反応であることもなんとなくわかる。

ソーシャル型」アイドル世代は、決してアイドルの一存ですべてが成立しないのだろう。自分たちで「デレマス社会」を守っていこうという意識が強いのだなと思える。

デレステ運営公式アカウントへの過度な許容もその現れだし、ライブが頻繁に行われていたり、声優さんが大量に現実いるからこそというのもあるはずだ。

旧型ぼっち重視オタクである自分には、深く考えるまでは「奇妙」の二文字で片付けていたが、しっかり考えるとなんとなく頷くことができる(自分とは違うのだなーと)。


自分はここまでで、「劇場型」と「ソーシャル型」を分けて考え、前者が自分には合っていてそれは765アイドルであるとしていた。

ただ、「花火型」とほぼイコールであるソーシャル型」アイドルも、中心にいる人々からすれば「劇場型」と捉えているのかもしれないとも思う。

自分が望むような「二次元でほぼすべてが完結できる」劇場型ではなく、「リアルツイッターゲームライブ声優」、それぞれをすべて同列に考えられる基準を持っているのだろう。

自分にとってそのような考え方は無理があることだし、それができるのは正直うらやましいことだ。きっと違う楽しみがあるに違いない。


おわりに

文字数文章としてのまとまり、書く時間制限をつけなかったので、たいそうバラバラ文章になったと思う。

自分としては、モヤモヤと考えていて喉元でつっかかっていたことがスッキリしたのでよかった。これぞ匿名ダイアリーパワー。


何かとレジェンド扱いされる天海春香さんだが、単に新しい展開が少なくなってしまったというだけである

基本的運営を信頼しているので、天海春香らしい新しいエピソード新曲、展開があるといいなといつも期待してはいる。

ミリシタは…………………………ログインボーナス継続中ですが………………音ゲー無理で……。据え置きで新作出いかなーと希望を。


上にも書いたように、自分には正直なところソシャゲアイマス系列にはどうしても馴染めないところがある。

大量のキャラを常に見回したり(自分にとっては全員が全員魅力的なのですよ)、リアル体験との併用が前提とされているような構造はすこしキツい。

しかしながら、アイマス全体を支えているのは間違いなく彼女らであり、そういった意味では応援している。アニメは観たし、CDもとりあえず買っている。

いまやソシャゲアイマスあってこその765プロアイドルである。いつか揺り戻しがあり、強いアイドル必要になったとき、また765のようなアイドルが観られればそれでいい。


いわゆるデレマス界隈は、人を多く集めまくったリスクとしていろんなトラブルがあったりするんだろうなと思う。

けど、大した問題にもなっていないようなので、すごいと思う(ぼっちゆえコミュニティの仕組みはわからない)。

自分にとってパリピめいて盛り上がるリア充なんだかオタクなんだかわからないPたちは正直無理である

が、デレマスアイマスを好きだという気持ちはたぶん同じなので、遠いところから同士よ! と応援している。


なんかすげー長く書けた。自分用のメモにしてもよかったんだけど、経験則的に、誰かに見てもらうって前提で文章を書いた方がわかりやすくなるのだ。

ということで投稿しつつ、ローカルに保存しつつ。よかったらなんかコメントとかくれると楽しいです。てーかここまで読む人おらなんだ。

読んでくださった方、ありがとうございます


2017-08-15

戦争体験いかに語り継ぐかーー

https://anond.hatelabo.jp/20170815222213

先の大戦を自ら経験した人たちは、高齢化でどんどん亡くなっていき、その経験を直接聞くということができなくなって云々...って毎年耳にタコができるくらい聞かされてるけどさー

そんなに戦争体験を聞きたきゃ、現役バリバリ20代とか30代あるいはもっと若い世代体験者が、中東とかアフリカ方面とか東南アジア方面などにもいっぱい居るじゃんねぇ。

70数年前の出来事より時間が経ってない分より生々しくリアルな話が聞けると思うし。

 

どっか遠くの外国で起きた戦争は、日本で起きたものより程度が低い?悲惨さが少ない? そんなことないだろう。

外国人が語る経験は、日本人が語るものより価値が低い? そんなこと言ったらあんレイシストか!って言われるよ。

そんな見知らぬ土地の誰だか知らんヤツの体験談聞いても、戦争悲惨理不尽さ、心身に及ぼすダメージの大きさが想像できない共感できない? そんな程度の想像力だったら日本人から話聞いてもそれほど変わりゃしないよ。

もし円天社長仮想通貨を導入していたら

絶対成功してたと思うの俺だけ?

金集めに関しては天才だったわけで年寄りをそそのかしてガンガン投資させることできただろ

あっという間にバブルで、円天価値うなぎのぼり

年寄りを中心とした仮想通貨圏を確立して王様になっててもおかしくない

しろ円天を追いかける形で仮想通貨が生まれたと言っても過言ではない

違うんか?

家を買うなら完全に再建築不可物件に決まってんだろ

そう思うよ。

俺は不動産屋。

再建築不可、略して再建不。

再建不の物件なら安い。固定資産税も安い。建て替えられないじゃん?っで言うけど、普通に考えて生きてるうちに建て替えることそうそうないだろ?それだったら使い潰すことを前提に購入すればいいじゃん。それだったら再建不で全然問題ないよね?「不動産価値が無いから」とか言う人いるけど、将来売るの?聞けば大抵「売るかもしれない」程度の意識。そんなあやふやな予定のために再建不じゃない高い物件買うなんてバカじゃないの?もっと計画をしっかり組みなよ。計画あやふやから「再建不だと価値が...建て替えが...」なんてことを思うんだよ。考えが半端。

ちなみに再建不は融資下りにくいわな。でも金利が高くてもいいならそこで借りればいい。もちろんローン返済の総額を見て再建不じゃない物件を買うより断然特なのを確認しろよ。当たり前だけどな(笑)

俺、そういうバカな客ばっか毎日相手にしてるからしんどいのよ。自分は知ってますみたいなツラしてあれも希望これも希望ですみたいに言ってくるし。あー、客ウザ。

https://anond.hatelabo.jp/20170815101142

不正入場者だから関わらないのが一番

良識あるサークル参加者なら説明があるだろうし

さら良識あるなら新刊を買ってペーパーももらおうとするはず

ペーパーだけ、しかも開場前にもらいにくるってのはどうかと思うわ

お前のサークルは開場後にわざわざ来る価値ねーから的な扱いだと思うしな

ニュー乳Newジェネレーション

卯月握手会。ニュージェネで握手会したんです」

愛海「あたしも行ったよ」

卯月「愛海ちゃんその同僚のアイドル握手会にお客さん側で参加する技なんなんです?」

愛海「765プロダクションの人に教えていだいたんだ」

卯月「で、そのときの話なんですけど、一人のお客さんが遅刻されたんです」

愛海「うわーかわいそー。下世話な話だけど、割とするもんね」

卯月「そうですね。私にそれだけの価値があるのかないのかは兎も角、割とします」

愛海「でも入場でスタッフさんに止められるでしょ」

卯月はい。でも、あの時の会場はたまたまそのやりとりが見えるんです。

それで…… スタッフさんがもう時間が過ぎてるからダメだよって伝えたんですけど」

愛海「こればっかりはね」

卯月はい。仕方ないんですけど、そのことが楽屋話題になったんです」

愛海「ニュージェネの三人で?」

卯月「未央ちゃんが少しぐらいサービスしてあげればいいのにと入れてあげるべきだと主張しました。

凛ちゃんはそれを言いだすと後五分もう十分とキリがなくなるから仕方ないと言っていました」

愛海「らしいなあ。それで、卯月さんは?」

卯月「えーっと、愛海ちゃんならどうします?」

愛海「そんなの認められないよ、認められないかアドレス交換だけして後からファンの子のお山をうっひひひっ」

卯月冗談じゃなくて」

愛海「未央さん派かなあ。設営と後片付けがあるからスタッフさんの意見尊重しないといけないから、そうするか否かはあたしが決めることじゃないけど、

あたしの気持ちはできるだけ多くの人に来て欲しいから」

卯月「らしいですね」

愛海「それで?」

卯月「私は演者である私たちにそれを考えさせないで欲しい、と思いました」

愛海「それは…… どうなんだろう」

卯月だって、私のワガママでお客さんを一人後から入れたせいで、スケジュールがどんどん後ろ倒しになるのは嫌ですし、

かといって私の目の前でお客さんが落胆するのを見るのも嫌ですもん」

愛海「そうだけど、そうだけども…… でも、そうだなあ、あたしもしたいことやりたいことが全部できるわけでないしなあ」

卯月「結局、アイドルといっても、プロデューサーといっても、自分で出来ることって少ないですね。

私は演者しかなくて、ステージの上やその場にしか携われないから、全部を管理する立場じゃないんですもん」

愛海「そうだね、それはすごく思うよ。ステージの上でお客さんが見るのって全体の1割ぐらいしかないんじゃないかな」

卯月「でも、お客さんにとっては、それが全てもあるわけで。

最後私たち演者アウトプットだけを見るわけです」

愛海「なるほどね。だからこそ、あの入場のゴタゴタをアイドルに見せるのは不要インプットであり、本来アイドルの考える仕事じゃないってことかな」

卯月はいプロフェッショナルとして、私の仕事じゃない部分はそうだと認めて、他のプロに任せるべきです」

愛海「それで、それをプロデューサーはなんて言ったの?」

卯月「まだ聞いてません」

愛海「うーん、どう答えるだろうね」

卯月「他のアイドルのみんなの意見も知りたいですね。

はい、というわけで、ネタコーナーです」

愛海「ええええ!?!? ちょ、ちょっと待って、これ真面目な話じゃないの?」

卯月「前振りです」

愛海「えー、時間もうないよ」

卯月「三つだけなので大丈夫です。

ラジオネーム雷句誠自尊心安野モヨコの性欲の狭間で」さんから頂いた、握手会遅刻したファンへの対応

『多少のビーングレイトは承知の上。ってか余裕じゃね?』」

愛海「意識高い系英語使う系は別じゃない?」

卯月ラスト二。ラジオネーム「私と手塚るみ子どっちが好きなのよ! と世迷言をほざく竹熊健太郎」さんのメール

光画部時間から! ほらカメラ光画部時間から! ほらカメラ!』」

愛海「ウサミンも世代じゃないよその漫画

卯月ラストラジオネーム大高忍 個人撮影ワード検索したあと再生時間ソートしても三十分以上の動画がでてこないよ!? なんでなの!?』さんの、握手会遅刻したファンへの対応

私たちは今ここにいて。

それぞれ目標も考え方も違ってて、それでもこの握手会のためにみんな集まったの。

それが今なんだよ。

誰か一人でも欠けちゃったら次のステージへは行けない。

しかしたら、もっといい方法があるのかもだけど。

でも私は松田亜利沙から

私は今このメンバーリーダーだけど、

その前にやっぱり私だから

全員で走り抜きたい!

今の全部でこの握手会成功させたいの!

と、天海春香さんの名演説を完コピする松田亜利沙』」

愛海「握手会への熱に実感がこもってそう」

卯月「というわけで、今週もニュー」

愛海「乳」

卯月「Newジェネレーション!」

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