「活動」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 活動とは

2017-08-18

https://anond.hatelabo.jp/20170817111241

反差別活動は立派な活動だと思うけど、差別主義者も反差別主義者も互いに攻撃的になった結果分断を深めてしまった米国

日本でも似たような事があったけど、写真から人物特定をして就業先などにクレームをつけて社会的に追い込むとか反差別活動の枠を完全に超えて私刑で、実際に人違いもあったみたいだし犯罪行為だよねえ。

これぞ、まさに正義暴走という趣き。

しばき隊界隈を眺めていると、穏当なやり方では成果がでないという意見も見かけるけど、単に堪え性がないだけにしか見えない。

そもそもからして差別主義者を改心させて差別の無い世界を作りたいわけじゃなくて、単に差別主義者を罰したいだけだよね。しか私刑で。

会社を辞めて転職した

https://anond.hatelabo.jp/20170204103326

https://anond.hatelabo.jp/20170211131449

今の会社に入って2年ほど、入社から大小様々なことがあり、正直言ってすぐに転職しようかどうか悩みながら働き続けてきたのだけど、とうとう転職することにした。

ちょっと前の話題だけど「無能と思われたら職場を変えたらいい」のエントリーには精神的にずいぶんと助けられた。

職種仕事の内容は違うけれど、実際に自分転職回数が多く、エントリーの内容には共感できるところもあり、身近に同じような考え方の人があまりいなかったため、自分以外のこういった考え方に触れられて新鮮だった。

実際には、このエントリーを読んで「よし、もうちょっと頑張ってみよう!」という気持ちになって頑張ってはみたものの、やっぱりダメでその後1ヶ月ぐらいで本格的に転職活動をすることとなった。

時間はかかったけど、幸いなことに転職先は決まりました。

今まで大病を患ったこともなく、身体は丈夫な方なんだけど、20年近く社会人として働いてきて、初めて身体に症状が出てしまった。メンタル的にもそれっぽい症状が出てきていた。

ちなみに野菜もとってないし瞑想運動もしていないけど、それらをすれば乗り越えられたかどうかというのは怪しい。

働く環境というのはとても大事で、実際に仕事ができない訳でもないのに周囲から評価が低いと、それに影響されて自分自分のことを「仕事ができない」と自己批判的になったり、卑屈になってしまう。

自分というものをそれなりに確立していたつもりではあったのだけど、それでもダメな時は本当にダメになるんだなと身を以て経験した2年だった。

そういった環境においても、何かしら誰かしらどこかしらに救われる要素があればいいのだけど、実際にはそういった要素もなく、周囲が全て敵に見えてしまうという状況だった。

自分としても良くないし、まぁ周囲に対しても良い影響は無い。

そういった状況下において、このエントリー出会えて本当に感謝している。

そんな中でもいくつか学んだことがある

実際のところ鬱屈している状態では考え方を切り替えることすら難しくなるけど、そこは最後の砦として頑張るしかないと思っている。

それが崩されると本当に倒れてしまいかねないのだから

振り返ってみると、会社とは何か、仕事とは何かを考える二年間だった。

自分能力経験上司会社のせいにするのは簡単だけれども、誰かのせいにしても意味がないので、さっさと辞めて次に行くのがベターな行動だとは思う。ただしベスト選択肢では無い。

もう少し自分のことを書く。

実は転職先では役職も付いて年収ちょっとだけ上がった。

こう書くと「仕事が出来るんじゃん」と思われるかもしれないけど、評価をする人が変わる・見方が変わるとそういうこともあると思って欲しい。

もちろん会社フェーズや状況によっても大きく変わる。

要は一場面で無能認定されても、職場仕事見方が変わると無能ではないということ。

最後

仕事で悩んでいる人、会社で悩んでいる人がいたら、少しでも転職の後押しだったり気持ちの入れ替えになってもらえれば嬉しい。

かくいう自分は未だにこの呪いが解けないで時々苦しくなるので、呪いにかかってしまう前に(自分でかけてしまう前に)、頑張れる内に頑張って欲しいのです。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したそうです ”韓国とは絶対に関わるな”と。

https://anond.hatelabo.jp/20170817200113

戦後朝鮮半島日本実効支配から解放されました。

ご存じの通り、韓国では、戦後40年以上の長きにわたり反日教育を続けてきました。

徹底した反日教育を受けた子供達も、成長し社会に出て活躍を始めます

当然、韓国若者達は「日本人悪人」だというイメージを持っています

彼らの発言や行動は反日的です。

韓国経済復興し、世界中の様々な場所活動することになるわけですから悪口日本人にも伝わってきます

お隣の国が、日本に対し悪口罵詈雑言を並べ立てる以上、仲良くできるわけありません。

有名なところでは、故本田宗一郎氏の「韓国人とは関わるな」発言があります

アジア小国日本」は、戦後、破竹の勢いで成長しました。

アメリカに次いで、世界第二位経済大国に発展しました。

アジア諸国への技術支援のという事で、昭和40年代前半に本田技研創業者本田宗一郎氏が、台湾韓国技術支援に行きました。

暫くして、台湾から、「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」と、嬉しい連絡が入りました。

そして暫くして韓国からも連絡が連絡が入りました。

我ら韓国でも「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくてもいいです。」

そして韓国本田とのライセンス契約一方的に解消し、エンジンからデザインまで全くのコピー品を”韓国ブランド”として販売を始めました。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したそうです ”韓国とは絶対に関わるな”と。

日本は、技術国、工業国です。

この無礼な態度は、バイク自動車エンジンなどの産業に関わる人を中心に、日本国民の知ることとなりました。

日本人韓国への嫌悪感が当然アップするのも当然のこと。

日本人の昔を知らない世代のでは「チョン」と言う響きが、相手バカにするのに、ちょうど良かったのだと思います

その結果「チョン」は、めでたく差別語の仲間入りとなりました。

2017-08-17

佐川国税庁長官に森友“虚偽答弁”疑惑 市民団体罷免活動

佐川国税庁長官に森友“虚偽答弁”疑惑 市民団体罷免活動

財務省佐川宣寿理財局長(当時)は3月15日の衆院財務金融委員会で、

価格提示したことも、先方からいくらで買いたいと希望があったこともない」

と答弁していたが、虚偽だった疑いが浮上。

こうした状況を受け、弁護士らでつくる市民団体

「森友・加計問題の幕引きを許さな市民の会」は、

国税庁長官就任した佐川氏は「公務員の適性を著しく欠く」などとして、

麻生太郎財務相罷免を求めるための要望書の署名活動を始めた。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/210877

意識高い友人が車メーカー調達職で悪魔に魂を売っていた

もう何年か前の話になるけど,とりあえず書き出してみる.

ある程度脚色があるけど,どうせ増田だし皆さんの信じたいところまでお読み下さい.

あらまし


新卒就職して1年位たったある日,学生時代の同期たちと飲み会があった.

そこに,世間一般にいうところの意識高い系学生生活を送った文系女の子がいた.

の子は,国内自動車メーカーで,国内の協力会社相手とする調達職をしていた.

 

 

飲み会の途中で,各自が今やっている仕事の話になった

の子は,調達価格を下げて事業に貢献していると言っていた.

「今年は去年よりも値下げ率上げられたの?」と聞いてみると

「下げられた.下請けに買わないよって言うと下げてくれる」と.

 

 

下請企業の存続を左右できるほどの発注量のある企業が,

発注の停止を提示して値下げ要求することは,買い叩きとして下請法で禁じられている.

「以前から継続して発注してる部材を一方的に買い叩くのは違法じゃなかったっけ?」

「えーそんなことないよー,だってあの人達ウチらいるからやってけてるんじゃないの?」

 

 

自分は車に対しては下位サプライヤーとなる,基幹部品寄りの企業に勤めている.

『そういう立場にある発注元が,値下げを強要するのが違法だ』という言葉を飲み込み,

その日の会は和やかにお開きとなった.

この日感じた違和感


自動車メーカー調達にちゃんとした教育をしないのかよ」といった思いよりも,

彼女がとても生き生きと,下請けの値下げの話をしていた事が気になった.

 

 

しかしたら,彼女は,「下位カースト人間」を

与えられたから,あんなに生き生きしていたのではないだろうか. 

意識高い系努力教産業構造の融合

 

努力教人間は,「努力をしてこなかった人たち」に対しては,いくらでも残酷になれる.

彼らにとって,海外の貧しい人たちは,めぐり合わせの悪かった「施すべき人たち」だが,

国内にいる下位カースト人間は「努力をしてこなかった人たち」だ.

 

 

もちろん,努力教自己意識が有ることと,自分が実際に努力してきたことは別問題である

まれ環境によって,満たされた地位にある大学生は,学生活動()等を通じて,

互いに努力しあっている(切磋琢磨している!)集団演出し,自分以外の学生や,

他の集団に対する優越感を得ているように感じる.

 

 

彼女は,海外留学経験もあり,国際理解が深く,それなりに教養もある.

それは,現在日本では,恵まれ環境に生まれ育たなければ,与えられないものではあるのだが,

彼女は現状を「自分努力で獲得した」と思いたかったのではないか

   

  

そして彼女は,下請けに対して「努力をしてこなかった人間自分らが施している」と認識したのではないか

零細のサプライヤは,努力をして来なかったから現状があると思っているのではないか

そして自動車メーカーは,彼女自意識を見抜いて,現状を肯定してやり調達職として利用したのではないか

そんな疑問が,年月のたった現在でも,湧き上がってくる.

 

 

意識の高い若者が,得られなかった優越感,選民意識を,下請けと言う名の「下位カースト」を与えてやる事で満たしてやる,

これは,自動車に限らずサプライチェーン上位のメーカーとしては,全く適材適所の采配だ.

きっと,下請けに対していくらでも残酷になれると思う.薄ら寒い

クリエイターが生き残るのが大変な世の中

https://anond.hatelabo.jp/20170817083726

発注元は人件費のこと考えていないのかな?

そんな筈無いんだけどね。

例えばA4サイズ中世ヨーロッパ風のイラスト描いてと依頼があって、

作業時間が10時間(例えばね)だったら、それだけで最低でも1万円取るけどね。


人件費×技術料=クライアント請求する金額


でも、それが崩れているんだよね。

フリーイラストばかりで、中小企業広告はいらすと屋ばかり。

その流れが広まれば広まるほど「イラストって無料いいんじゃない?」という

考えが浸透して……。

個人活動して自分けが食えればいいと思うのは分かるけど、

業界自体を衰退させるのは……。

https://anond.hatelabo.jp/20170813014010

言っちゃ悪いけど、個人の掘り下げが中々進まないそこが、現実的立ち位置ということ

前川みく輿水幸子のようにシンデレラには届かないまでも、常に10前後キープしている訳でもない 十時愛梨神崎蘭子のように、1度でも頂点を獲ったことがある訳でもない

それに対してのLiPPS、というかTulipの絶大な人気 これはもう、運営としてユニット推しになるのは仕方がない

そっちの方が売れるんだもの

まあここらでLiPPSは一区切りつけて、ソロ活動や新しいユニットなど、新規可能性を開拓してほしい、という願いはあっても良いんだけど… LiPPSを嫌いになる必要までは、無いんじゃないか

あと、しきフレをLiPPS枠に含めるのはどうかと思うよ レイジーレイジーはLiPPSより前から存在するユニットから

もが

でんぱ組最上もがが脱退した件

ずいぶんと脱退があっさりしていて腑に落ちない部分を感じているファンも多いと思うし自分もそう。

不仲説とかよく言われているけど自分はそこではないと思っている。

おそらくだけど単体の仕事のほうが単価が高いのではないかと。

最上もがグループ内でもドラマバラエティーなどテレビ出演多く一般認知度が高い。

でんぱ組ブレイクして武道館コンサート成功率させるなどアイドルとしてはトップクラスではあるが正直なところ昨今では第一線にいるとは言えなくなっているだろうと思う。

でんぱ組としての仕事の単価と最上もが単体としての仕事の単価にかなり開きが出てきたのでは。

そうだとしたらでんぱ組仕事スケジュールを割くより単体の仕事を受けた方が儲かる。

でんぱ組ライブをやらなくなったのもその辺が絡んでいるのかなと思ってはいる。最上もがライブに向けての準備に時間が取れない状況がずっと続いていたんだろう。

この辺は最上もが意向というより事務所等の大人の事情が強いのでは。

一人だけ群を抜いて知名度が高く単体仕事も多い。だからでんぱ組としての活動順位が低くなる。

でも他のメンバーはこの状況が面白いはずない。不満があって不思議じゃない。最上もがが嫌いというよりそういった状況に耐えられなくなってきたのかもしれない。

不仲というよりも格差袂を分かつ方がお互いに幸せかもしれない。

おそらくライブ停止発表の時点である程度今回の最上もが脱退の筋書きはできていたのではないか

からずいぶんあっさりとした脱退発表なんだろうしメンバー予定調和的な反応なんだろう。

たぶん彼女たちがお互いに活動を続けていける答えとして最適解が最上もがの脱退なのかもしれない。

本当のところを知りたい気持ちはあるけどまあ知れることは無いよな。

アイドルファンはいつもおいてけぼりにされるもんだ…。

2017-08-16

とある声優さん

とあるフリー活動中の声優さんブログ、他ではあまり見ないことがたくさん書いてあって面白いなぁと思っていたが、VALUを始めた記事を読んでから急速に興味を失ってしまった。

ひろゆきニコ生と(ガジェット通信雑談配信公式生放送可能

凋落の一途をたどるニコ生ですが

何が悪かったのかひろゆきも先日のガジェット通信で言っていましたが

私もかねがね同意です。

ひろゆきのこの主張は今更後づけて言い出したわけではなく、

ひろゆきはこの主張を以前から主張しておりぶれていません。

そして多くの生主同調していました。

しかニコ生運営は一切聞く耳持たず現在路線をひた走った結果こうなています


全てはカワンゴと夏野の先見性の無さと判断の誤りだったと思います

そして二人はその最重要人物であるひろゆきをうざいとばかりに排除しました。

ジョブズアップルを追われたのと同じように。

故に今の現状になるべくしてなったという他ありません。


本来配信サービスにおいてYouTubeのような巨大モンスターに勝てる見込みはなく

そことの勝負は避けて胡散臭い路線をひた走るべきだったのですが、

カワンゴもそこは当時は分かっているような発言をしていましたが

どこかで勘違いしたのか、

あるいは会社が大きくなっていろんなしがらみや大人の事情から逃れられなくなったのか

多くのサービスが陥る罠にニコ生もまんまと嵌っていきました。

最後のあがきで10月に大幅な機能改善をするようですが数年遅すぎました。

もう何をしても復興は無理でしょう。


そんな状態でもひろゆきはたった一人ニコ生可能性にかけて細々と地道な活動を続けています

全くの無償一見するとただのおふざけですが

おそらく今ニコ生活動の中で1番可能性を秘め面白実験的で

ニコ生でやるならこれしかないというポイントを自ら実践し続けています

まだ誰もその意味に気づけていないと思います

ニコ生が残るとしたらこしかありません。


それがガジェット通信と「雑談配信者」公式生放送です。

ガジェット通信は大概夜中に突発的に始まるのとだらだら時間が長いので

ちゃんと見れている人は少ないと思うのですが、

とんでもない情報の宝庫です。

これを無料で垂れ流しているのですからひろゆきサービス精神も大したものです。


ガジェット通信はそれでも見る人がちゃんと見ればその凄さに気づけると思います

もう一つの雑談配信者」公式生放送意味可能性に気づけている人は

まだほんの一握りなのではないでしょうか?


最初このシリーズが始まった時、

レベルでまともにトークもできない底辺のだめ人間である生主を集めて

ひろゆきだけまともでひろゆき一人で七面六臂の気配りと活躍番組をまとめている様子を見て

ひろゆきが頭にきてバカバカしくなって

番組を放り出すのも時間問題だろうとタカをくくっていました。


しかしそれは私が浅はかでした。

ひろゆきの狙いが当時私も見えていなかったのです。

彼がここでやろうとしているのは一言で言うと人材の発掘です。

山のようなゴミの中からダイヤモンドを探そうとしています

そして普通ならこんなゴミの山にダイヤモンドなどあるわけないと思われる場所

ダイヤモンドは転がっているとひろゆき確信しているんだと思います

なんでみんなただで転がってるダイヤモンドを拾おうとしないの?

ばっかじゃね?くらいに思っているんだと思います


ゴミに見えるのは使い方が悪いだけで

使い方をちゃんとすればダイヤモンドになる素材もあるんですよ

ひろゆき実証している場です。



ひろゆきがなぜここまでニコ生可能性を感じ

無償奉仕しているのかよく分かりませんが

もともと彼は何もない場所に何もない人を集め

予測不可能人間同士の化学反応を見るのが凄く好きな人なので

そういう部分に可能性と興味を持って遊んでいるのかも知れません。

2ちゃんを作ったときのように。

ひろゆき的には同じ延長線上で今興味が有ることをやっているだけなんだと思います


夏野さんはニコ生規律と平安をもたらしました。

しかいかんせんまっとうすぎるのです。

本人は凄く先鋭的なつもりでいますが古いのです。

夏野さんのおかげでニコ生にすっかり尖りがなくなってしまいました。

一言で言うととてもつまらないのです。

ご尽力は確かに評価します。

しかニコ生が生き残るにはそういう正攻法では無理なのです。


ジョブズ追放マイクロソフト駆逐され崩壊寸前まで行ったアップル

再びジョブズを登用し復活したように

ひろゆきを再び登用しニコ生が復活することを願ってやみません。




PS

https://www.youtube.com/watch?v=tlKlMt58mbk&feature=youtu.be&t=1329

8月14日のガジェット通信ニコニコ動画について語るひろゆき

22分くらいか

https://anond.hatelabo.jp/20170815075943

賛同する

大日本帝国は最低最悪のゴミだったとはっきり描写する映画以外は作成するべきではない

ゴミクズジャップ文化活動なんておこがましい

SPEEDみたいな低年齢アイドルは、やっぱり児童搾取だったんだな。。。

最近SPEED関連のニュースを見ていると、小中学生の頃から若さ武器アイドルとして活動して、十分な教育を受けられないようにしてしまうのって、保護者や周りの大人による児童搾取なんじゃないかと思うようになった。

自分では十分な判断ができない年齢で仕事に就くことになり、その後の人生もずっとそれに縛られ続けるというのはあまりに重い。

本人たちは、自分たち意思でやっていたというかもしれないけど、ちゃんと将来を見据えた判断ができるようになるには、少なくとも高校卒業程度の教育や同年代とのコミュニケーションの蓄積が必要だと思う。それまではお金をもらってアイドル歌手として仕事をするのを風営法みたいな法律禁止すべきなのではないか

こういう実際の児童による低年齢アイドル規制し、低年齢という属性好きな人2次元アイドルにその趣味を向けたもらう方がこういった不幸な事件は減るような気がする。

https://anond.hatelabo.jp/20170815051449

何か言うと面倒な事になるのでアレですが。例えば、比較的穏便に済んでいる叶姉妹コミケ参加だって「表面上はそうでないと思われるように慎重に行動してはいるが、結局は彼女たちの知名度やら好感度を上げる為の宣伝であり、不快である。」と言う意見の人もいる訳で、好き嫌いの話なら仕方ない部分もあるのでは無いかと。「宣伝営業活動であり不快」って話は、まま出て来るので。

不快に思うのも仕方ないし。増田に書くくらいなら、まぁいいんじゃないですかね?どうせ彼女に対して直接何をしている訳じゃなし。直接コメントして腐しているような無粋なバカみたいな真似しなければ。

アイマスについて考えた

はじめに

自分にとっては、これから生きていく上で大事存在だとも言えるのが765プロアイドルである

先日にライブを終えた346プロの面々も、さわりくらいなら知ってはいるが、どうにも馴染めないクチである

キャラの魅力としては、より最近風でバリエーションにも富んでいて、知らない人が見比べれば「765プロアイドルは地味」という人もいるかもしれない。

しかしながら、自分にとっては何よりも765プロアイドルが一番であり、たぶんそういう人が他にもいると思う。

お盆に休暇を取ったもののヒマなので、いろいろ観たり聞いたりしながら、こうなったらと幅を広げて「アイマス」について考えた。


スター」について

今年の高校野球は、清宮というスーパースター選手がいた。彼はのちのちプロになり、輝かしい成績を残すのだと思う。

野球に限らず、あらゆる人気スポーツには「スター」と呼べる一握りのプレーヤーが必ず存在する。

競技のことをよく知らない人間を、まるでまんがかドラマかのような力で惹きつけ、人間を呼び集めることができる人間である

彼らは自然とそのような状態を作り、本人はただ勝っているだけなのだが、それはひとつ経済圏を生み出す。

渦巻くファン層に商売人が目をつけて、そこに広告をブチ込んでさらに大きな渦を作る。そしてカネを飛び交わせる。

いわゆるひとつバブル現象であり、今年の清宮などはこれの好例であったと言えよう(主に商売人側で盛り上がっていた気がするが)。


彼らのようなスター選手の中にも、2種類のタイプがいると思う。純粋暴力的な力でドラマを作る者と、あともうひとつである

前者は若い選手に多い。藤井四段も現在のところはこれである。彼らはただそこに在り、勝負に勝つだけで人を惹きつける。

ただ、それは得てして一過性のものである。何かのきっかけで敗北を喫すれば、ドラマはそこで終わってしまうからだ。

競技自体に興味のない、バブル層のなかで最も分厚い層を作る「競技を知らない」人々は、確実にここで去っていく。

藤井四段も、清宮も、あるいは自分が知らない間に大活躍したスター選手も、きっとみんな「あ~あの子ね」と言うと思う。

夏でもあるし、ここでは「花火型」とでも呼ぼうと思う。


後者で伏せていたもうひとつタイプは、自分自身生き様ドラマを作る者だ。

必然的に、これは歳を重ねた選手の方が多くなる。羽生善治王位も、たとえばイチロー、EVOで優勝したときどはこれにあてはまる。

彼らは自らの人生ドラマチックに生きてきた。ウメハラはたくさんの自著を持っていて、その大半が「人生観」についてである

瞬間最大風速は前者に劣るかもしれないが、継続性は後者が圧倒的に上だろう。

彼らが自分の信念に基づいて生き、たとえ負けが込んだとしても、いつか諦めずに優勝すれば前者よりも強く輝くはずだ。

イチローときどに魅入られたファンたちは、自分人生のお手本として信じ続け、彼らのことをずっと忘れない。

一見地味であっても、より強く歴史にその名前を刻むことになるのは後者人間である

こちらは「劇場型」とでも呼ぼうと思う。


765プロアイドルは「劇場スター

そろそろ765プロに話を戻そうと思う。

つまるところ、自分にとって天海春香如月千早は「後者」、「生き様で語る」アイドルなのだ

彼女らは空想上に作られた存在かもしれないが、物語というのは、事実でなくとも真実であるということに変わりはない。

物語が持つ真実の力を、現実のものと遜色ない力強さで手にしている、自分にとっては稀有存在だ。


天海春香のように、まっすぐキラキラ自分目標に向かって生きることは、どこか気恥ずかしいことだと思っていた。

如月千早のように、周囲に与することなく孤高の存在であり、自らが持つ力だけを持って世の中と戦うのはカッコいいことだと思っていた。

星井美希のように、自分にできることを程々にやり、何かひとつのことに一生懸命になることなどせずに生きるのは賢いことと思っていた。

けど現実はだいたい違っていて、自分の夢にアツい人は全員すげーと思うし、一人では限界がすぐに来てしまうし、飽きっぽい性格では何も面白くない。

765プロアイドル出会っていなければ、こういった当たり前のことに気づくのが遅かったかもしれないし、下手したら死んでいたかもしれない。


アイドルというのは「偶像」であって、それは「非現実的可愛い」だとか「彼女らが頑張るのを自分が支える(崇拝)」対象では決してない。

偶像=神の教えと言葉に従い、崇め奉るだけでは単なる「信仰」だけで完結してしまい、それはいつか「狂信」となるか「飽き」を迎えてしまう。

彼女らがファンに向けて送っているメッセージは、「私も頑張っているから、あなたも頑張って!」である自分は思っている。

ライブ課金ゲーム時間を使うという行為は、そのエネルギーや「言葉にしにくい真実」を交換しあう行為だと考える。

神というのはそもそも人間が生み出した概念であり、アイドルも同じで、決して向こう側から「与えてくれる」だけの存在ではない。

理想ドラマチックな生き方」をアイドルという「偶像」に依拠して、それを体現する者に自分から価値あるもの」を供出する。

そうしたプロセスを踏んでこそ、アイドルという存在がこの世に、人々にとって魅力的な存在であり続けることができる。


日本神様はどこにでもいて、誰からも忘れられたときにひっそりと消えるという。そのためにお祈りやお供え必要なのだ

昔の人にとっては、自分たちの食料となるもの、貴重なものを神に奉納するという行為があった。それくらい大事なことだからだ。

純粋に「異界の神」の存在を信じた人々もいたかもしれないが、それは「狂信」だと言ってよく、たびたび「非人道的な間違い」を起こす。

本質は、「自分たちを見守る存在」=「理想的生き方を守る存在」に「価値あるもの」を奉納し、その価値を高めるということにある。

自分たちの願い(神様偶像)がそこに結実していると確かめるための行為なのだ


10年代の「ソーシャル型」アイドル

要は、自分にとって理想アイドルは「劇場型」であり、「花火型」ではアイドルたりえないという話をしたかったのである

765プロアイドル以外は認めないのか」と問われれば、イエスと答える気がする。346プロも、ミリオンアイドルも今のところではそうだ。

自分としては、彼女らのように息が長く、大勢プロデューサー必要とされ、様々な歴史を与えられた彼女らに勝るアイドルはいないと言い切れる。

他のプロデューサー自分とでは、彼女らに求めているものが違うという実感はある。こういう話をして納得してもらえた経験がまったくないゆえだ。

自分自身羽海野チカ先生が言うように、「大事なことは全部、漫画アニメ(=フィクション)に教わったんだ!」という感じが近いからというのもある。


老害いたことを言うが、最近の新しいコンテンツキャラクターの薄利多売ぶりがすさまじいと思う。

これはデレマスミリマス、空前の大ブームであるソシャゲ全般を主として言えることで、あまりにもキャラが多い。

そして、全員が全員似たようなことを言う。誰も彼も個性などあまりあったものでなく、先に挙げた765プロアイドルのように、強い物語性と動機などはない。

つまるところ、彼らのようなキャラクターに「劇場型」のようなドラマは生まれないのであるキャラクター自体存在は極めて薄いものなのだ

自分にとっては大変味気ないものであるキャラクターが大量にいるという前提もあり、どうにも(言葉は酷いが)「粗製乱造」といった印象が拭えない。


しかし、そこを補完しているのが「ソーシャル性・社会性」である。「大量のユーザー集合的無意識を共有している」という前提があるからこそ成立するキャラなのだ

ツイッターでの同好の士との、友人間でのグッズのための遠征ライブツアー同人作家の持ち上げなど、これらはすべて「社会性のもたらす快楽」が下支えしている活動だ。

如月千早のところで言ったように、人というのは一人では何もかもにすぐ限度が来てしまう。何かを面白がるにも、一人では見える範囲のことしかからず、すぐ飽きてしまう。

だが、誰かと共有することで可能領域は倍増し、それはたまらなく面白いことだと気づく。リア充だろうがオタクだろうが、誰かと会って話すのが人間は一番楽しいことなのだ。

ゆえに、キャラクターは「浅く広く」の方が都合はいいのだ。オタク的に深い造詣と知識がなければ弾かれるのなら、新規はやってこないしヘタなことは言い出せない。

大きなコミュニティを作り出し、まるで文化祭前夜がずっと続いているかのような熱狂の渦を保つには、共有対象簡素かつ魅力的であればあるほど好都合なのだ


自分は、彼女らのようなアイドルを「ソーシャルアイドル」とこっそり呼んでいた。

765プロアイドルのような「劇場アイドル」も初期は「ソーシャル型」だったのかもしれない。

ただ、いくらなんでも数が多すぎやしないだろうかという風に自分は捉えがちである

結果的にどれにも入れ込むことができない、自分のようなぼっちが前提のオタクにはつらいなぁという印象だ。


劇場型」と「ソーシャル型」

時代の移り変わりとともに、アイマスも形を変えたのだなというところに思考が落ち着いた。

掲示板にでも出入りしなければ「お一人様」性が強かったネットからスマホによるネット人口爆発や、ツイッターが台頭した環境変化に対応したと。

アイドルとの距離もより身近になり、春香の「後ろの席までみんな見えてるからね!」にありがたみを感じにくいご時世になったこともある。

自分にとってソシャゲアイドルはとっつきにくいものだが、彼女らについて(上辺だけでも)深く考えることができ、より765アイドルが好きになれた。


AV女優云々で騒いでいたのは、決して職業差別宣伝への嫌悪とかでなく、純粋に「社会」が乱されることへの強い拒絶反応であることもなんとなくわかる。

ソーシャル型」アイドル世代は、決してアイドルの一存ですべてが成立しないのだろう。自分たちで「デレマス社会」を守っていこうという意識が強いのだなと思える。

デレステ運営公式アカウントへの過度な許容もその現れだし、ライブが頻繁に行われていたり、声優さんが大量に現実いるからこそというのもあるはずだ。

旧型ぼっち重視オタクである自分には、深く考えるまでは「奇妙」の二文字で片付けていたが、しっかり考えるとなんとなく頷くことができる(自分とは違うのだなーと)。


自分はここまでで、「劇場型」と「ソーシャル型」を分けて考え、前者が自分には合っていてそれは765アイドルであるとしていた。

ただ、「花火型」とほぼイコールであるソーシャル型」アイドルも、中心にいる人々からすれば「劇場型」と捉えているのかもしれないとも思う。

自分が望むような「二次元でほぼすべてが完結できる」劇場型ではなく、「リアルツイッターゲームライブ声優」、それぞれをすべて同列に考えられる基準を持っているのだろう。

自分にとってそのような考え方は無理があることだし、それができるのは正直うらやましいことだ。きっと違う楽しみがあるに違いない。


おわりに

文字数文章としてのまとまり、書く時間制限をつけなかったので、たいそうバラバラ文章になったと思う。

自分としては、モヤモヤと考えていて喉元でつっかかっていたことがスッキリしたのでよかった。これぞ匿名ダイアリーパワー。


何かとレジェンド扱いされる天海春香さんだが、単に新しい展開が少なくなってしまったというだけである

基本的運営を信頼しているので、天海春香らしい新しいエピソード新曲、展開があるといいなといつも期待してはいる。

ミリシタは…………………………ログインボーナス継続中ですが………………音ゲー無理で……。据え置きで新作出いかなーと希望を。


上にも書いたように、自分には正直なところソシャゲアイマス系列にはどうしても馴染めないところがある。

大量のキャラを常に見回したり(自分にとっては全員が全員魅力的なのですよ)、リアル体験との併用が前提とされているような構造はすこしキツい。

しかしながら、アイマス全体を支えているのは間違いなく彼女らであり、そういった意味では応援している。アニメは観たし、CDもとりあえず買っている。

いまやソシャゲアイマスあってこその765プロアイドルである。いつか揺り戻しがあり、強いアイドル必要になったとき、また765のようなアイドルが観られればそれでいい。


いわゆるデレマス界隈は、人を多く集めまくったリスクとしていろんなトラブルがあったりするんだろうなと思う。

けど、大した問題にもなっていないようなので、すごいと思う(ぼっちゆえコミュニティの仕組みはわからない)。

自分にとってパリピめいて盛り上がるリア充なんだかオタクなんだかわからないPたちは正直無理である

が、デレマスアイマスを好きだという気持ちはたぶん同じなので、遠いところから同士よ! と応援している。


なんかすげー長く書けた。自分用のメモにしてもよかったんだけど、経験則的に、誰かに見てもらうって前提で文章を書いた方がわかりやすくなるのだ。

ということで投稿しつつ、ローカルに保存しつつ。よかったらなんかコメントとかくれると楽しいです。てーかここまで読む人おらなんだ。

読んでくださった方、ありがとうございます


この世はほぼ運

世の中を見てみなよ。

実力もないくせに大舞台に立ってる奴を見れば運(縁)がほとんどだよな。

から実力を身につける活動をするより、運気を上げる活動をしたほうがいいぞ。

2017-08-15

危機感

戦いにおける心得とは危機感だという。

危機感とはなんだろう。

破滅に対して抱く恐れということだろうか。

日常些細な失敗もひたすら繰り返せば破滅に至る。

失敗の果ての未来想像できる者ということだろうか。

逆に死を恐れぬ猛将というのは危機感を抱けないのではないか

死という人間に訪れる最大限の破滅を恐れないというのは、

ある意味死ぬまで楽観的であるということでもある。

勇ましいようで勝負には向かないのだ。

勝負強い者は臆病でなければならない。

自分には危機感がない。

この増田文章自分評価に直結し収入に影響し明日糧食を買えるかどうかの瀬戸際というのなら、

これよりもはるかに大きな危機感と共に推敲するであろうが残念ながらそうはいかない。

さりとてこの増田すら支離滅裂文章で済ましてしまうようであれば、

他の活動もその程度のレベルに甘んじてしまうことは容易に想像できる。

なぜそこを想像できるのに危機感を抱けないのか。

おそらく破滅を具体的に想像できていないのだろう。

死ぬという概念は知っているが地平線のかなたにあるようなものであって身近とはいいがたい。

あるいは社会的破滅イメージだろうか。

自分本名住所が晒され後ろ指をさされ存在のすべてを否定される様であろうか。

やはりどこかおとぎ話じみている。

破滅の片鱗を掴むことな危機感を抱くことはないのだ。

破滅を知りたい。

https://anond.hatelabo.jp/20170815051449

これ、相当頭の良い人だと思う。

何がって、職業差別をしている点以外、不自然なまでに隙が無さすぎる。

たぶん、敢えてツッコミやすガバガバポイントを入れることで、炎上商法に似たようなことを狙っている。

元増田が書いてる通り、ライブ会場で営業活動するな!だけでは、ここまでバズらなかった。

それを職業差別意図的に入れることで爆発的に炎上させた。恐らくは既に女優本人の目にも留まっているだろう。

狙ってやってるんだとしたら策士。そして狙ってやってるようにしか思えない。

https://anond.hatelabo.jp/20170815180107

そりゃ確かに「必要」はないとは思うけど、必要ない行為全部慎むべきとかそういう方向の話とはちょっと違うのでは?

趣味活動なんて必要ない行動だらけだし、必要性どうこうで目くじらを立てるってのもどうなんだろう。

インターネットエモ文

初めてインターネットに触れたのは小3の時でした。地元児童館インターネットに繋がって自由に使えるパソコンがあり、年上の人たちからフラッシュを教えてもらって見ていました。らさいととか。当時はGBA全盛期でプロアクションリプレイとか流行ってたし面白い環境だったと思う。今思えばあのころからそういう系(プログラミングとか)に全振りしておけばよかったと思う。

中学に上がって引っ越しをして、ハンゲームニコ動字幕.inメイプルとかに嵌り始める。ハンゲではメルアド変更でアバター抜かれる詐欺(?)にも会ったし、メイプルでは・・・お察しください。悪い経験ではなかった。いい経験ではないけど。

当時2ちゃんねる存在は知っていたけど検索してもNHK教育についてしか出てこなかった。それに関してはラッキーだった。知ってたら絶対中卒ヒキニート一直線になってた。今もその方向に行きそうなのは変わらないのがなんともいえない。

中高一貫だったのでオタクもいっぱいいたし、当時はニコ動の勢いがすごかったのもあってオタク文化的なものは楽しめた。けどラノベだけは今も無理。文体が無理。

中高の間ではツイッター自分の中では大きかった。マイナー音楽が好きで、当時自分の周りにそういったもの好きな人間がいなかったので、遠い土地のそういった人たちを知れたり、音楽を通じたサブカル文化ちょっとかじることができた。それもあって今自分オタクでもなければサブカルでもない、ド級陰キャみたいな感じである。○○大の闇みたいな存在です。友達学内はいない(何故か彼女はいます

ツイッター恩恵がもう一つある。当時自分が大好きだったバンド地元拠点活動していて、バンドメンバーの方とツイッターを通じて会うことができた。(自分は男で、バンドメンバーの方も男です 念のため)そのバンドライブを初めて見た時に次いで、今のところ自分人生ハイライトです。いわゆる地方文化を作ろうとしている人たちで、もし30になってまともに生活できてたら自分も参加したいと思う。地元はいいぞ。

んな感じでインターネットを使ってきたわけです。そんな中で今のインターネッに思う事を一つだけ。憎悪が多すぎる。そういう意味ツイッターの一部は最悪。雑多な中にあるわくわく感がすべて失せてしまった。

ニコニコ見てみてください。BB合作を作る人々はもうどこかへ行ってしまった。

社会法律利益構造インターネットフィットさせることを覚えて、それをそっくりそのまま受け入れさせることで時間金銭を得ようとする仕組みが多すぎる。アフィ、NAVERまとめユーチューバーひろゆきの「うそを~」は本当に同意するしかないなと。ひろゆき信者無能感がすごい(自分無能であることはここでは棚に上げさせてください)から正直あまり同意はしたくないが金言だと思う。今やその嘘を見破るための真実さえわからないんだけど。

文化としてのインターネットはもはや残りカスしかないのではと思うこともある。淫夢とか完全なネタ切れでしょ。多分もうこのレベルの大きなインターネットミームは生まれないと予想していますユーザー側の社会的な余裕もないし、社会的な断絶が起きすぎている。

ギークハウス関連とかは恐らくインターネットという文脈根本にない。フランス哲学者サロンとか昭和文化人交流とかああいう奴を現代に引っ張ってきたときインターネット属性としてあるだけだという印象。

もはや凡人にはインターネット現実社会における不満からユーザー搾取する事がメインになっていると思う。実は前からそうだったのかもしれない。いろいろ見るようになって初めて気づいたのかもしれない。分断を超えてコミュニケーションが取れるいくつかサービスを除いて。

いい加減インターネット卒業しなきゃ でも今更抜け方がわからないよ 人生の半分以上ここで過ごしてと人生観を身につけてしまったので。 

https://anond.hatelabo.jp/20170814230917

なんであんたら自分自分を傷つけるような考え方するの?

希望が欲しけりゃ公式もっと信用したほうがよっぽど楽しいよ?

燃料供給が足りなきゃ自家醸造でもすればいいじゃない

それを周りに配れば立派なP活動

そうやって公式に見放されたとか思い込んで,勝手ネガって自分自分担当の道を閉ざして,何が楽しいのさ

[][][][][][]

権内 権外 分限自覚 エピクテートス

覚えておきたいことはメモに書きましょう。

25,000$のアイディア

スティーブ・ジョブズ、マーク・ザッカーバーグ、オバマ大統領がいつも同じ服を着ている理由

ビル・ゲイツがいちいち顔を合わせて聞いていたら、膨大な時間がかかります。だから彼は、コストをかけてでも、説明を聞く時間を効率化するために専門のスタッフを雇っていたのです。

どうでもよいことについては中庸の道を選ぶことによって、われわれは自分自身の人生の大目標に全力を集中しえる。

認知節約】 人は、必要以上に認知資源を用いない傾向があることを示す。 【認知資源】 注意を向けて考える、記憶する、といった認知活動に要する能力認知心理学では、「認知資源には一定限界があり、そのために認知節約が起こる」とする。

ttps://twitter.com/shakaiaku/status/563371671277817856



悩みに対して「ストップ・ロス・オーダー」という歯止めを用いよう。一つの問題に対してどの程度まで気にかけるべきかを決めて、その限度を超えたら忘れてしまうこと。

次の四つの段階を踏めば、悩みの九割を追い払うことができる。 一、悩んでいる事柄を詳しく書き記す。 二、それについて自分にできることを書き記す。 三、どうするかを決断する。 四、その決断を直ちに実行する。 『道は開ける』by デール カーネギー

憂鬱? この処方箋通りにしたら、 きっと二週間で全快しますよ。 いいですか、どうしたら 他人を喜ばすことができるかということを、 毎日考えてみることです。 不幸に陥る人は、自分のことだけを考えている人です。 アルフレッド・アドラー(精神科医)

形跡管理

100円グッズで引き出しを整理整頓!【3S、形跡管理、姿絵管理】 - YouTube

ttp://www.youtube.com/watch?v=G7dlcs63yqY



好きなこと

好きなコトを仕事にする為 効率が高い働き方 Part 1 ヘンリーフォード残業

ttps://www.youtube.com/watch?v=M1mgzd7Qrfg

『私の考えでは、①好きなことをやり、②それで食べることができ、③その上それが他人のためにもいささかの役にたった人生自己実現人生であり、理想人生である。』

ttp://leolio.blogspot.jp/2009/06/blog-post_07.html

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん