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2022-05-14

id:baikoku_senseiだがシン・ウルトラマンを見た!ネタバレあり

結論から言うとメチャ面白かった。

シンエヴァは最高だったけど、ウルトラマンあんま詳しくないしそんなに期待してなかったんだよね。

予告でメフィラス山本見てちょっと面白そうじゃね?とは思ったけど

そんでも、後回しにしてネタバレ食らうのも嫌だし一応見とくか程度で、すげー楽しみ!って程じゃなかった

以下ネタバレ




って、一回ふつーにネタバレ投稿したけど、二日目だしうっかり見ちゃったらアレだよなー、と思い削除。




本筋に触れない程度の感想メフィラスは予告に出てるしええやろ…

実相寺アングル濫用が良い

・あとしまつで見たシーンがチラチラ出てくる。キャストも被る。シンが延期しなけりゃ普通にパロディだったんだろうか。

戦闘CGだけど良い

・中盤、外星人が出てきてから一気に面白くなる。メフィラスは特にいい。

TVシリーズ最終回までやって、一番面白い回だけ抜きだして総集編にしたみたいな感じ

感想だけ言うと、面白かった!楽しかった!良かったしか言い様がないが

別に言えば、恋愛要素とか濡れ場も嫌いじゃないけど、変態行為必要最低限で、あくま女性ヒーロー的な意味ヒロインですみたいな感じが良かったり。全体的に湿度が低いっぽいみたいな

ウルトラマンは詳しくないけど、ノンマルトとか怪獣使いと少年は知ってたから、ウルトラマン地球人宇宙人か、ってのを金田的な意味で考えたりしたけど、でも外星人ってウルトラマン含めて上位存在なんだよな。バルタン星人みたいな難民希望者じゃないし。でもそういう社会的な要素もリスペクトされてた気はする。

追記

(なんか時間差でブクマされてるので、もうネタバレしてもいいだろってコトで修正前の内容を記載しまセックス

巨大アンヌ隊員って書いてるけど、消してからフジ隊員だったと知って、修正して良かった~って思うわけ。でもゲームかなんかでアンヌ隊員も巨大化してたらしいのでどっかで見て間違えて覚えたのかも。)

・おー、ウルトラQのアレだ!と思ったらシンゴジラなの、ギャグかと思ったけど特撮シリーズって事なんかな

・あとしまつで見たシーンがチラチラ出てきてダメだった。隊長(同じだと思うけど調べてない)、魔神加藤岩松了キャストも役柄もかぶってるし

・あからさまな実相寺アングル!かなり好き(コンテ切って撮ってんだろなー、あとしまつもそうだったけど)

物理学オタクがしゃべる時口パクがずれてた気がするが、もしかしてワザとやってたんだろうか

・スッと子供助けに行くの、この時点でウルトラマンなんだな、と思ったら違った。序盤はセリフ多すぎて乗れない感じもありつつ、怪獣が暴れてマンが倒すって展開はシンプルにいいよなぁー、序盤の二話完結エピソードみたいな。

・地底怪獣かっけー!つえー!顔がドリルなのかと思ったらパカッと開くの、昔こういう怪獣いて好きだったなー、と思う

ウルトラマンCGなの最初は気になったが慣れた

ザラブ星人が出てから一気に面白くなる。データ復元するの優しい。車で突然出てくるとことか特撮!って感じ。ウルトラマンあっさり拉致されすぎ。ヒーロー凌辱だぜ!

・あからさま過ぎる変身動画面白い。誰が撮ったんだよ!ってなったが、ザラブ星人が撮らせたんかな。一昔前ならコメントが流れてたんだろうな。

・スペシウム耐えてすげぇ!からの八つ裂き光輪?でスパッは笑った

・これ巨大アンヌ隊員のやつじゃん!から山本メフィラス最高~。某所で長澤まさみおもちゃにしすぎみたいなスレタイ見ちゃって軽くネタバレ食らってたが、実際おもちゃにしすぎだと思う。

プライバシー配慮してたり割りといい奴な山本メフィラス。裏があるかと思ったけど普通に善意だった。

河岸を変えようから居酒屋ワープ最高~。ワリカンとかこの後の変態ウルトラマンといい良いキャラ。ワイが庵野なら絶対ラッキョウ食わせたり卑怯な真似させるから俺は庵野にはなれない。

体臭フェチラマン地球のためだからね。しょうがいね

メフィラス山本、口癖もいいし変身もかっけーし圧倒しといて手を引くのも良い。ワイはい卑怯なことするんだろとワクワクしてたが

・ゾーフィ兄さん。光の巨人人類滅ぼすとか言っちゃうキツイゼットンと聞いて、ゼットンってあのっ(巨乳の)!?テンション上がる。

ゼットン、かっこいいけど自由落下する使徒みたいな造形してんなお前な。

2022-01-31

anond:20220131232701

料理の中の魚河岸揚げが切らずにそのまま入ってるお宅はブルジョア

あれは切らない状態でほくっとかじった瞬間が一番おいしい

anond:20220131231914

河岸揚げは地味においしいよね

すり身と木綿豆腐気持ちいくら中間の食感で、なおかつ紀文根性入れてなめらか丸っこい形に仕上げている

ぶっちゃけおねだん高いけど、どんな鍋に入っててもどんな煮物に入ってても2分割でも4分割でも魚河岸揚げだとわかる

行平鍋に50円分の白菜シメジがんもどきと100円分の魚河岸揚げと

はい溢れたダメーこれ以上むりー(にんじんうどんとつみれを冷蔵庫に戻す)

2022-01-27

anond:20220127123628

牛丼は前述のように牛鍋を丼飯にかけた料理が原型となっており、当時は牛飯もしくは牛めしという名称1890年代には発売されており、この時期の東京にはあったが京阪には無かった。その後、1899年創業した吉野家の牛丼も同様の料理であり、当時は「牛鍋ぶっかけ」と呼ばれ、主客である日本橋の魚河岸の人々に親しまれた。浅草上野広小路一帯にも牛丼屋台が沢山出ており、そこでは「かめちゃぶ」の俗称も使われた。

2021-10-04

anond:20211003132139

別に転職=逃げ」じゃないからなあ

魚のいないところで釣り糸垂らしてても仕方ない

河岸を変える見極めが出来るのは有能の証なのでは

2021-07-29

はてなーリテラシーが低いなあ

なぜ日本男子は世界で唯一、女性より幸福度が低くなるのか?|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

記事の著者は"ネガティブ感情度"を幸福指標として使っているためそれに倣う。

そうするとこれのデータから言えるのは日本男性OECDの中でもトップクラス幸福で、日本女性はそれに輪をかけて幸福であるということになる。

ネガティブ感情度の計測方法は元記事にも書いてある通り「調査日前日の感情状態についてネガティブな回答(怒り、悲しみ、恐れなど)がポジティブな回答(くつろぎ、喜び、笑う、など)を上回っている割合である

この数値、日本はかなり成績がいい。男女合算の数値では日本は2010-2012年データで1位、2016-2018年データで僅差の5位と、OECD中でも上位の幸福度を誇るのだ。

「いいや待ちたまえ。それは男女合算の数値だろう。男が超不幸で女が超幸福だったとしたら?」と言うかい

だがしかし男女別のネガティブ感情度は日本人男7.9%で女6.9%。OECD平均が13%なので、結局男女とも幸福である

「男は幸福だけど女がもっと幸福から地獄!」という奇特な人(「男は不幸だけど女はもっと不幸」な方が良かったりするんかいな?)でもなければ、ネガティブ感情度のデータから日本男性の苦しさだとかを見出すことはできない。

著者は何故か実際の数値ではなく男女の相対的な比に着目することで「男性の不幸を示唆し」ているが、実際のところ両性とも幸福と言うのが実態だ。

繰り返すが「日本人はネガティブ感情度を幸福指標とする場合OECDでも上位の幸福度を示す」その上で「日本女性幸福度男性のそれより高い」と言うのがOECDのHow's lifeから得られる結論である

いやしかし、ブコメにはアレ読んで日本男性にとって如何に地獄か熱弁をふるっている人達がいるけど、あれだね。

GGGI※振りかざして「日本女性にとって地獄!」「日本男性意識が低すぎる!」とか抜かすアホの同類

立ってる河岸が違うだけの同族対消滅して欲しい。

グローバルジェンダーギャップ指数。あれで日本順位が低いのは政府の怠慢のせいであって、それから国民意識が低いだとか女性にとって住みにくい国だとかが導かれたりはしない。意識や住みやすさが反映されてるならそれらがクソクソのクソであるインドその他途上国の後塵を拝するわけないだろうが。

2021-03-22

最新エントリ

川の向う岸が俄にわかに赤くなりました。楊やなぎの木や何かもまっ黒にすかし出され見えない天の川の波もときどきちらちら針のように赤く光りました。まったく向う岸の野原に大きなまっ赤な火が燃されその黒いけむりは高く桔梗ききょういろのつめたそうな天をも焦こがしそうでした。ルビーよりも赤くすきとおりリチウムよりもうつくしく酔よったようになってその火は燃えているのでした。

「あれは何の火だろう。あんな赤く光る火は何を燃やせばできるんだろう。」ジョバンニが云いいました。

「蝎さそりの火だな。」カムパネルラが又また地図と首っ引きして答えました。

「あら、蝎の火のことならあたし知ってるわ。」

「蝎の火ってなんだい。」ジョバンニがききました。

「蝎がやけて死んだのよ。その火がいまでも燃えてるってあたし何べんもお父さんから聴いたわ。」

「蝎って、虫だろう。」

「ええ、蝎は虫よ。だけどいい虫だわ。」

「蝎いい虫じゃないよ。僕博物館アルコールにつけてあるの見た。尾にこんなかぎがあってそれで螫さされると死ぬって先生が云ったよ。」

「そうよ。だけどいい虫だわ、お父さん斯こう云ったのよ。むかしのバルドラの野原に一ぴきの蝎がいて小さな虫やなんか殺してたべて生きていたんですって。するとある日いたちに見附みつかって食べられそうになったんですって。さそりは一生けん命遁にげて遁げたけどとうとういたちに押おさえられそうになったわ、そのときいきなり前に井戸があってその中に落ちてしまったわ、もうどうしてもあがられないでさそりは溺おぼれはじめたのよ。そのときさそりは斯う云ってお祈いのりしたというの、

 ああ、わたしはいままでいくつのものの命をとったかからない、そしてその私がこんどいたちにとられようとしたときあんなに一生けん命にげた。それでもとうとうこんなになってしまった。ああなんにもあてにならない。どうしてわたしわたしからだをだまっていたちに呉くれてやらなかったろう。そしたらいたちも一日生きのびたろうに。どうか神さま。私の心をごらん下さい。こんなにむなしく命をすてずどうかこの次にはまことのみんなの幸さいわいのために私のからだをおつかい下さい。って云ったというの。そしたらいつか蝎はじぶんのからだがまっ赤なうつくしい火になって燃えてよるのやみを照らしているのを見たって。いまでも燃えてるってお父さん仰おっしゃったわ。ほんとうにあの火それだわ。」

「そうだ。見たまえ。そこらの三角標はちょうどさそりの形にならんでいるよ。」

 ジョバンニはまったくその大きな火の向うに三つの三角標がちょうどさそりの腕うでのようにこっちに五つの三角標がさそりの尾やかぎのようにならんでいるのを見ました。そしてほんとうにそのまっ赤なうつくしいさそりの火は音なくあかるくあかるく燃えたのです。

 その火がだんだんしろの方になるにつれてみんなは何とも云えずにぎやかなさまざまの楽の音ねや草花の匂においのようなもの口笛や人々のざわざわ云う声やらを聞きました。それはもうじきちかくに町か何かがあってそこにお祭でもあるというような気がするのでした。

ケンタウル露つゆをふらせ。」いきなりいままで睡ねむっていたジョバンニのとなりの男の子が向うの窓を見ながら叫んでいました。

 ああそこにはクリスマストリイのようにまっ青な唐檜とうひかもみの木がたってその中にはたくさんのたくさんの豆電燈まめでんとうがまるで千の蛍ほたるでも集ったようについていました。

「ああ、そうだ、今夜ケンタウル祭だねえ。」

「ああ、ここはケンタウルの村だよ。」カムパネルラがすぐ云いました。〔以下原稿一枚?なし〕

ボール投げなら僕ぼく決してはずさない。」

 男の子が大威張おおいばりで云いました。

「もうじきサウザンクロスです。おりる支度したくをして下さい。」青年がみんなに云いました。

「僕も少し汽車へ乗ってるんだよ。」男の子が云いました。カムパネルラのとなりの女の子はそわそわ立って支度をはじめましたけれどもやっぱりジョバンニたちとわかれたくないようなようすでした。

「ここでおりなけぁいけないのです。」青年はきちっと口を結んで男の子を見おろしながら云いました。

「厭いやだい。僕もう少し汽車へ乗ってから行くんだい。」

 ジョバンニがこらえ兼ねて云いました。

「僕たちと一緒いっしょに乗って行こう。僕たちどこまでだって行ける切符きっぷ持ってるんだ。」

「だけどあたしたちもうここで降りなけぁいけないのよ。ここ天上へ行くとこなんだから。」女の子さびしそうに云いました。

「天上へなんか行かなくたっていいじゃないか。ぼくたちここで天上よりももっといいとこをこさえなけぁいけないって僕の先生が云ったよ。」

だっておっ母さんも行ってらっしゃるしそれに神さまが仰おっしゃるんだわ。」

「そんな神さまうその神さまだい。」

あなたの神さまうその神さまよ。」

「そうじゃないよ。」

あなたの神さまってどんな神さまですか。」青年は笑いながら云いました。

「ぼくほんとうはよく知りません、けれどもそんなんでなしにほんとうのたった一人の神さまです。」

「ほんとうの神さまはもちろんたった一人です。」

「ああ、そんなんでなしにたったひとりのほんとうのほんとうの神さまです。」

「だからそうじゃありませんか。わたくしはあなた方がいまにそのほんとうの神さまの前にわたくしたちとお会いになることを祈ります。」青年はつつましく両手を組みました。女の子もちょうどその通りにしました。みんなほんとうに別れが惜おしそうでその顔いろも少し青ざめて見えました。ジョバンニはあぶなく声をあげて泣き出そうとしました。

「さあもう支度はいいんですか。じきサウザンクロスですから。」

 ああそのときでした。見えない天の川のずうっと川下に青や橙だいだいやもうあらゆる光でちりばめられた十字架じゅうじかがまるで一本の木という風に川の中から立ってかがやきその上には青じろい雲がまるい環わになって後光のようにかかっているのでした。汽車の中がまるでざわざわしました。みんなあの北の十字のときのようにまっすぐに立ってお祈りをはじめました。あっちにもこっちにも子供が瓜うりに飛びついたときのようなよろこびの声や何とも云いようない深いつつましいためいきの音ばかりきこえました。そしてだんだん十字架は窓の正面になりあの苹果りんごの肉のような青じろい環の雲もゆるやかにゆるやかに繞めぐっているのが見えました。

ハルヤハルレヤ。」明るくたのしくみんなの声はひびきみんなはそのそらの遠くからつめたいそらの遠くからすきとおった何とも云えずさわやかなラッパの声をききました。そしてたくさんのシグナルや電燈の灯あかりのなかを汽車だんだんゆるやかになりとうとう十字架のちょうどま向いに行ってすっかりとまりました。

「さあ、下りるんですよ。」青年男の子の手をひきだんだん向うの出口の方へ歩き出しました。

「じゃさよなら。」女の子がふりかえって二人に云いました。

さよなら。」ジョバンニはまるで泣き出したいのをこらえて怒おこったようにぶっきり棒に云いました。女の子はいかにもつらそうに眼めを大きくしても一度こっちをふりかえってそれからあとはもうだまって出て行ってしまいました。汽車の中はもう半分以上も空いてしまい俄にわかにがらんとしてさびしくなり風がいっぱいに吹ふき込こみました。

 そして見ているとみんなはつつましく列を組んであの十字架の前の天の川なぎさにひざまずいていました。そしてその見えない天の川の水をわたってひとりの神々こうごうしい白いきものの人が手をのばしてこっちへ来るのを二人は見ました。けれどもそのときはもう硝子ガラス呼子よびこは鳴らされ汽車うごき出しと思ううちに銀いろの霧きりが川下の方からすうっと流れて来てもうそっちは何も見えなくなりました。ただたくさんのくるみの木が葉をさんさんと光らしてその霧の中に立ち黄金きんの円光をもった電気栗鼠りすが可愛かあいい顔をその中からちらちらのぞいているだけでした。

 そのときすうっと霧がはれかかりました。どこかへ行く街道らしく小さな電燈の一列についた通りがありました。それはしばらく線路に沿って進んでいました。そして二人がそのあかしの前を通って行くときはその小さな豆いろの火はちょうど挨拶あいさつでもするようにぽかっと消え二人が過ぎて行くときまた点つくのでした。

 ふりかえって見るとさっきの十字架はすっかり小さくなってしまいほんとうにもうそのまま胸にも吊つるされそうになり、さっきの女の子青年たちがその前の白い渚なぎさにまだひざまずいているのかそれともどこか方角もわからないその天上へ行ったのかぼんやりして見分けられませんでした。

 ジョバンニはああと深く息しました。

カムパネルラ、また僕たち二人きりになったねえ、どこまでもどこまでも一緒に行こう。僕はもうあのさそりのようにほんとうにみんなの幸さいわいのためならば僕のからだなんか百ぺん灼やいてもかまわない。」

「うん。僕だってそうだ。」カムパネルラの眼にはきれいな涙なみだがうかんでいました。

「けれどもほんとうのさいわいは一体何だろう。」ジョバンニが云いました。

「僕わからない。」カムパネルラぼんやり云いました。

「僕たちしっかりやろうねえ。」ジョバンニが胸いっぱい新らしい力が湧わくようにふうと息をしながら云いました。

「あ、あすこ石炭袋ぶくろだよ。そらの孔あなだよ。」カムパネルラが少しそっちを避さけるようにしながら天の川のひととこを指さしました。ジョバンニはそっちを見てまるでぎくっとしてしまいました。天の川の一とこに大きなまっくらな孔がどほんとあいているのです。その底がどれほど深いかその奥おくに何があるかいくら眼をこすってのぞいてもなんにも見えずただ眼がしんしんと痛むのでした。ジョバンニが云いました。

「僕もうあんな大きな暗やみの中だってこわくない。きっとみんなのほんとうのさいわいをさがしに行く。どこまでもどこまでも僕たち一緒に進んで行こう。」

「ああきっと行くよ。ああ、あすこの野原はなんてきれいだろう。みんな集ってるねえ。あすこがほんとうの天上なんだ。あっあすこにいるのぼくのお母さんだよ。」カムパネルラは俄にわかに窓の遠くに見えるきれいな野原を指して叫さけびました。

 ジョバンニもそっちを見ましたけれどもそこはぼんやり白くけむっているばかりどうしてもカムパネルラが云ったように思われませんでした。何とも云えずさびしい気がしてぼんやりそっちを見ていましたら向うの河岸に二本の電信ばしらが丁度両方から腕うでを組んだように赤い腕木をつらねて立っていました。

カムパネルラ、僕たち一緒に行こうねえ。」ジョバンニが斯こう云いながらふりかえって見ましたらそのいままでカムパネルラの座すわっていた席にもうカムパネルラの形は見えずただ黒いびろうどばかりひかっていました。ジョバンニはまるで鉄砲丸てっぽうだまのように立ちあがりました。そして誰たれにも聞えないように窓の外へからだを乗り出して力いっぱいはげしく胸をうって叫びそれからもう咽喉のどいっぱい泣きだしました。もうそこらが一ぺんにまっくらになったように思いました。

2020-12-06

anond:20201205212040

なんでレッドオーシャン飛び込みながら文句垂れてんだよ!

河岸を変えろよ!

もっと広い視野で状況観察しろよ!

そういう話をしてます

2020-11-04

プリキュア映画感想無駄に長い)

映画プリキュアミラクルリープ〜みんなとの不思議な一日

見てきた。

テレビでは初代〜フレッシュゴーゴーあたりまでしかちゃんと見てなくて、今回の映画ミリしら…までは行かないけどペギたんというのがいるくらいしか知識なく行った。

なんかもうね、はじめからじわじわ涙が滲みっぱなし。

小さい子供たちに「映画館では静かにしてね」を語りかけるキャラマスコットたち。子供たちはきっと「うん!わかった!」って意気込むんだろうな。鬼滅の影響か、プリキュアスクリーンは客がそれ程いなくて、自席からは親ごさんたちの背中しか見えなかったけど。

子供たちの反応を想像するだけで涙ぐみそうになるし、もっと小さい子のぐずる声もまた良い。親御さんは周りに気を使って困ってるだろうな、と思いを馳せる。

映画館ではスマホを切っていたから、あやふや記憶しか書けないのが残念だ。実況したいくらい楽しかった。

まずはペギたんかわいい

の子ちょっと真面目なのかな?そして桜の描写がきれい。これ春に公開する予定だったやつ?

恒例の、応援グッズもちゃんと出てきた。今回は声を出しちゃダメで、「心の中で応援してね」と最初のお願いのときに言われてた。あ〜でもきっとクライマックス応援したくなるよねえ〜!でも心の中で!

              

プリキュアのオープニングソングも良い。声ものびやかで強く、曲は転調とかやや技巧的で歌い甲斐がありそう。サビに入るところでカタルシスがある。

              

映画で知ったけど、今のプリキュアって舞台地方都市なんだね。信州とかあたり?の観光地の隣の町くらいの雰囲気?ですごくよい…。そうだよねえ、プリキュア見てる子供日本全国にいるんだから舞台東京都下のおしゃれ住宅街みたいなところばかりじゃなくていいよね。もしかしてしっかり所在地の設定あったりする?聖地巡りを想定してるとか?(調べてない)

              

そして、今回の映画過去プリキュア総出演じゃなくてスタートインクプリキュアHUGっとプリキュアが出てくるのね。スタートインクルの、TOKYO MXのゆめらいおんみたいなスカートの子がいる〜!と嬉しくなった。キラやば〜〜!

              

ゲストキャラミラクルン、クックルンみたいな名前やな…みらいが来るからミラクルンなのね。

基本ミラ〜しか喋らないけど要所要所で話が通じるように少し喋る。ぬいぐるみサイズのペギたんたちと並ぶとさらお人形さんサイズで縮尺あってるか不安になるけど、主人公のどかちゃんの手のひらサイズらしいので合ってるっぽい。主人公名前映画でしったよ!

              

モブキャラが合体して襲ってくるの、妙な既視感あるな〜、アレだ、あの形は使徒っぽい。てか、エヴァ以降ああいオブジェ的造形の敵って割と一般化してるんです?それとも親世代に訴求するべくあの形なんですかね?

プリキュアたちそれぞれの変身バンクも堪能しました。いいねぇ、各キャラを区切る枠にお花やら星やらが散って華やか!スタートインクルはセラムンかぶらないように名前を良く考えたんだろうねえ。キュアソレイユが好きです!

戦ってる時にHUGっとの男の人(よく知らない)どっか行っちゃうというか元からいなかったような扱いなのはチトもやるな…。

              

ボスリフレイン、でかい!?……いや、そうでもなかった。目がいろんな色が入ってて、小さい子には怖いかも。今よく考えたら、あの目は時計だね。

リフレインのシーンに出てくる時計機械重厚でかっこよい!

(以降、ネタバレするかも。)

              

リフレイン下半身ウエットスーツのような、魚河岸の胴付き長靴のような…肉厚で防水性ありそうな。中身の質量感はあるのに、そこに生身の人間身体は感じられない。どっかで見たことある。腰つきがベルク・カッツェみたいだ。中性的ではないけど。でも人間ではない感は目もそうだし足がずっと爪先立ちなのとかでもわかる。あ!あの爪先立ち、あれも時計の針じゃんね?!今気がついた。

              

のどかは何回か土曜日を繰り返し、毎回ちょっとずつ変化する。繰り返してることに気づきパンを焦がさなくなり、水たまりにハマるのが片足だけになる。ついには巻き込まれではなくて自分意思で最終決戦に臨む回にはパパの見た映画名前ママ同窓会に行くのもわかるし、交通事故は未然に防ぐしサブミッションオールクリアだ。ゲームで習熟してくみたいに。

それは繰り返しだけど繰り返しじゃない。ちょっとずつ前に進んでいるんだ。

              

SF的には〜〜あ〜〜う〜〜、ほかの2チームのプリキュアたちの記憶は……、繰り返しで分岐ごと消滅するのはそこまでの人格の死では?特にこれから時間が戻るよ!私達は忘れちゃうけどまた一緒に戦おう、みたいなシーンは、えぇそれでいいの?その意識消滅ちゃうけど大丈夫?!と思っちゃったけどまあそれ言い出すと収拾がつかないので棚上げする。

              

何も知らない3回目くらいのスタプリ・ハグプリたちに事情説明するとすんなり受け入れるのもまあそうだよね。黄色い子の説明メタっぽくて笑った。「あなた達がプリキュアだって知ってるし何なら私もプリキュアだし〜!」みたいな。

              

そして明らかになるリフレイン目的動機ちょっと泣けるのは個人的に似たような思い出があるからだな…

今、少子化からそういう親御さんも多いんじゃなかろうか。

リフレイン動機は迫る破壊から自己保身というより郷愁にしがみつき幸福過去に留まりたい成長拒否と思えるが、確かに日々すくすくと成長する小さな子供たちとその親御さんにとっては、あってはならないのぞみだろう。

けど、リフレインて「過去精霊」とか言ってませんでしたっけ?!仕方なくね?そもそもそういう存在なんじゃ…と少し思ったり。

              

でもまあ、プリキュアたちは皆の応援もあり、だって私達はプリキュアから!って一瞬初代から総出演ピラミッドもあってリフレインを倒し、お大事に…ってキメて、大団円

ここで同窓会に出てたママ登場して、小学生ママたちの幻影と穏やかな微笑みのリフレインミラクルン。このシーン、リフレインは口元だけなんだけど、それがよかった。うまく言語化できないけど。

              

同窓会ママたち(ママ同窓生がでてくるわけじゃないけど)視点二次創作をすごく書きたくなった!

どんなに過去幸せでも、一歩を踏み出したから今がありのどかちゃんがいるんですよ、てな話が書きたくなるね〜。

              

そしてエンディング。踊る踊る。みんなで踊る。楽しい。泣ける。

結局何が泣けるのか全然説明できなかったけど、いちいち「おお!」「よい!」と心の中でつぶやきながらうるうるし続けていた。

              

しかったです。

2020-07-16

玄倉川水難事故災害記録を読んだ

これは備忘録みたいなものなので無駄に長いし、文章もろくに推敲してないです。個人ブログでやれって話なんだけど、そういえばお盆も来月に近付いたな……と思ったら、公開される形式にしてみようかなとか気まぐれを起こしました。

 はてブロ初めて使うので、粗相があったらすいません。

 今日仕事役所に行ったんだけど、上司が知り合いに挨拶するとかいうから行政資料センターみたいなところで時間を潰して待つことにした。

 資格試験の願書とか、コロナ関係補助金申請書とか並んでるとこの奥に、背の高い本棚がズラーッと並んでて、所狭しとファイルやら冊子やらが詰め込んである工事単価表とか、議会議事録とか、「へ~」って思うけど別に手に取りたいとは思えないものが沢山あって、これを管理する仕事ってつまらなさそうだなとかちょっと失礼なこと考えたりしてた。

 防災関係の棚のところに行って、ふと、そういえばうちのアパートって災害時どんな感じになるのかなと気になり避難マップを探した。最近雨凄いし、こわいなって。で、その書棚をふらふら探してたら、大きめのファイルがいくつも並んだ段の端っこに、古ぼけた薄い冊子を見つけた。ファイルが割と新品っぽかったから、余計にそのボロさが際立って見えた。それが、玄倉川水難事故の記録資料だった。

 昨年、台風19号だったか、あるいは全然違う日の豪雨だったかで、やっぱり神奈川の西の方のどこかの川で事故があったと思う。そのときツイッターのTLが一斉にこの事故のことを呟いてたから、一度wiki事故記事を読んでみたことがある。読んでるうちに、こどものテレビワイドショーでそういうニュースを見たことがあるような……と淡い記憶も蘇ってきたし、流れでnaverまとめとか読んで(9月にサ終するそうで、残念だ)、「うわ~」って野次馬してた。だから馴染みがあるといったら変だけど、身近というか、ちょっと知識がある?みたいな変な自負みたいのがあって、興味本位で手に取った。

 あんセンセーショナル事故の記録を、こんなとこにぽんと置いてあるんだ、という意外性みたいのもあったな。テレビ人間が濁流に飲み込まれる様子が生放送されるなんて、いまでは報道倫理的に考えられない事態だと思う。役所みたいなおカタい組織って、そういう刺激の強すぎるものは人目に晒したがらないというか、それこそ情報公開請求?とかしないと出してくれないのかなって勝手に思ってたんだよね。それが閲覧スペースに普通に置いてあったのが意外だった。

 冊子には、事故現場がどんな地域だとか、上流にあったダム概要だとかwikiにも掲載されてるような内容が、役所らしい淡々としたかたちで記録されてた。そういうのが続いて、ある頁からは、事故発生から遺体収容までの数日間役所のどの部署が何時何分何をしていて、どことどんな連携をした、みたいなことがズラズラズラーッと書き連ねてある。

 これが、すごい細かい警察消防ダム管理者と危機対策本部河川課?と~って、ほんとに登場人物ならぬ登場組織が山ほどある。その分単位の行動記録の随所随所に、更に細かい文字記録がある。元々防災部的なとこには実働機関がなかったか地域にある出張所が活躍したとか、ダムの放流を止める止めないの決断にはどんな意思決定があったのか、とか。

 本当にモノを知らなくて恥ずかしいけど、さら~っとwiki流し読みしたときは、「人が取り残されてるのにどうしてダムの水放流しちゃったんだろ」とか「危ないんだったら警察沢山向かわせて実力行使避難させればよかったのに」とか思ってたんだよね。でも、「放流を停止してダム決壊した場合は川下にある小田原市全域に人的被害が見込まれた」「河川私的利用を制限する根拠法令がなかった」みたいに全部全部理由があって、なんていうかそのことに凄くハッとした。

 自分みたいな素人が考えることを、縦割り行政揶揄されるほどまで業務を細分化してる役所役人が考えないわけないんだよな。ダムを止めてやれないか、って検討するだろうし、危ないか避難させられないだろうか、って考えたんだと思う。当時現場に詰めてた人達はみんな、いま自分安易に考えたようなことは当然検討した上で、「他の何万人もの市民危険さらから駄目だ」「根拠法令のない私権制限は出来ない」って結論付けたんだろうな。

 なんていうか、ほんとにこまごまと書いてあるんだよね。すごく淡々としてるんだよ。役所文書から事実の羅列ばっかりなんだけど、気付いたら熱心に読み込んでしまった。温度のない明朝体の退屈な文字列だと思ってたんだけど、読んでるうちに、自分たちがDQNって言ってた犠牲者たちのことを、この関係者たちは必死で助けようとしたんだな、ってことがわかってきた。

 ワイドショーでは「地元の人が何回も注意した」とか、「お盆悲劇!」みたいな視聴者情緒を煽るというか、沢山の人が亡くなったことをネタにしてるような報道ばかりで(その犠牲者たちの言動ゴシップ的に取り上げられやす属性だったのは、そうかもしれないが)、自分も昨年SNSで見た「DQNの川流れ」という揶揄を苦笑しつつも受け入れてしまっていた。いま考えてもあの犠牲者たちの行動が善良な市民のものだったとは思わないけど、でもそういう愚かなレジャー客のことも、これだけ沢山の人が助けようとしてくれたんだなと謎の感慨みたいなものが湧いた。

 なるほど、これは玄倉川水難事故犠牲者を出してしまった悔しさ(?)をバネに、次回以降の災害対応に活かすための引継ぎ資料的なものなのかな~と思いながら、ぱらぱら捲っていった。

 その最後に、当時レスキューに参加した消防関係者の寄稿みたいなものがあった。実際、テレビの中で土砂降りの中ロープを引いて河岸に待機していた、消防署の職員たちの手記だった。

 目の前で四人が流された直後に、救命出来なかったという絶望に包まれたまま別の事故現場へ移動したことを書く方もいたし、世間から「なぜ助けられなかったのか」とバッシングを受けたことについて所感を綴った方もいた。実際にその瞬間、荒れ狂う河川敷で業務従事していた救助隊員たちの声というのは、非常に生々しく、重たかった。かれらが一様に、助けられなかったことを心底残念がっているというのが、伝わってきた。

 一歳の子もの遺体けが何日も見つからず、ひたすら川を捜索していた隊員の方が、「初日オムツが二つ水面に浮いていたのを思い出して」、向かった場所の川底から、水の冷たさを訴えるような真っ白い肌をした赤ん坊遺体が引き上げられたとき咄嗟に川に飛び込んで泳いで行き、毛布で赤ん坊を抱き上げに行った、という記述を読んだとき、気が付いたら泣いてしまっていた。

 玄倉川水難事故、本当に愚かな事故だなという所感はいまでも変わらない。あの悲劇を避けるための分岐点は幾らでもあったのに、その場にいた大人たちはまったくそ選択をしようとしなかった。犠牲者たちが悪いのだから死んで当然、というネット意見も、割と共感する。傲慢な”DQN”のために、一億円以上の公費が投入されているし、その現場に駆け付けた関係者たちは、やはり苦い記憶としてこの事故を一生忘れられないのだと思う。まったくもって酷い事故だ。

 だけど、そういうやばいやつらのことも、必死に助けようとした人たちがいて、同じようなことが起こったときちゃんと助けられるように備えないとと準備している組織がいるんだなと思ったら、日本ってまだまだ捨てたもんじゃいかなという気がした。

 実際災害が起きたら、また「どうして助けられなかったんだ」って思うようなことって起こるだろうし、こんな記事書いてても自分自分家族被害を受けたら「どうして助けてくれなかったんだ」って言っちゃうと思うけど。でも、ああい事件事故最前線にいる人たちが、皆が皆怠慢で、冷淡で、他人に無関心ってことは絶対にないなと思った。それって、すごく幸福なことだと思う。

 来月はお盆があり、連休がある。コロナで外出自粛だけど、GoToもあるから、割とレジャー検討してる人も多いんじゃないだろうか。自分感染症について何の知見もないから「出掛けちゃいけないと思う」とか言えないけど、この記事を読んだ人がいたら、「事故に気を付けよう」「天気予報とか災害情報とかチェックしよう」みたいに思ってくれたらいいな、と思った。

2020-06-07

anond:20200607005011

増田でみんながかまってあげるから味をしめてるね

一時期はブログ童貞オフやるのが流行ってたのと同じクズの吹き溜まり

一人逮捕されて河岸(かし)を変えただけに見えるね

2020-02-09

anond:20200209123208

ネットはお前や俺が見えている範囲より広いと思うけどな

きっと昔から見てる範囲しか見えてないんだろう

河岸を変えてみるべきでは?

2020-01-20

館詰になってやっと年賀片付け増田寿磨家づだ河岸ね特屋てっ何目ズンか(回文

おはようございます

松の内もとうに過ぎて久しいけど、

いかがお過ごしかしら?

私はやっとこさ年賀状というか兼寒中見舞いに併せて、

やっと年賀状を書き終えて投函したところよ。

一体何時になったらと思ってたでしょうけど、

やっと私自身の肩の荷の十字架下りたようよ。

なんかこれでやっと晴れ晴れ年明けって感じ。

事務所の近所の乱立してるホテルが今はオフシーズンなのか、

とりあえず原価わってでも回して運用している方がましなのかしら?

昨晩は1部屋ブッキングだけにぶっ込んで予約したところにステイ泊まったのよね、

この際だからって年賀状片付けちゃおう!って作戦で、

新しくできたばかりのそのホテルは、

ツインを独り占めで2000円代とか!って

オフシーズンさまさまね。

激安で快適に過ごせたところはよかったわ。

でも近所のお寿司屋さんはオフシーズンならぬお寿司ーズンよろしく

夜でも賑わってたかジャパニーズスシの人気は不動のものよね。

せっかく夜の街をお寿司でもと思ったのに。

でもまた新しく知恵付いちゃったから、

オフシーズンホテル格安で泊まれるってお利口さんになったわ。

オフシーズンならではのシティーライフちょっとエンジョイ!って感じよ。

平日帰りたくないときとか前もって予約ブッキングをぶっ込んで見たいところね、

あんまり調子に乗らないようにしないと、だわ。

でもやっぱり意外と意外で、

時間夜持て余しちゃうと何もすることがないかボケッとしてることが多いのよね。

こういう何もしない時間必要だってことは分かるけど、

パソコンとかまた持ち込んじゃったりなんかすると、

ホテル増田しか見ないって、

れいつも家でやってることと同じじゃん!って、

でも旅先でするインターネッツは楽しかったりするから

旅先で何もしないただいつものノートパソコンで違うところから同じところを巡回するという、

インターネッツ提唱していきたいところだわ。

でもあの海外でよくある

天井シャワーハンドシャワー

どちらの栓をひねったら出てくるか分からない仕様で、

思いもよらず天井からしゃばっと水を浴びてしまたことはここだけの話しにしておくわ。

うふふ。


今日朝ご飯

そのホテル朝ご飯しようと思ったけど、

朝食プラスすると宿泊代を超えちゃうから朝食代が高くてビックリだわ。

こういう仕組みだったのねって。

からサンドイッチ買ってきていつもの朝ご飯って感じよ。

ミックス玉子サンドをキメてきたわ。

デトックスウォーター

お茶パック持ってきたのでジャスミンティーホッツウォーラーしました。

果物か新鮮なフレッシュサラダが食べたいわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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