「塩味」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 塩味とは

2019-06-13

女の愛の浅いこと

なんなんこいつ

キモいけど、それだけで好きからキライになるって

特殊地域の育ちに対する差別

「なんかダメ」というのがむかつく はっきりせえや

むかつくけどさあ

許し難い行為だけど、付き合ってるなら「なんであかんのか」教えて直す所じゃん?

気持ち悪いけどさあ

これは正当と認める

女は真面目に相手するのがアホらしい生物

anond:20190613155156

わかる 汗っかきだからちょっとした丘にのぼってもそばつゆ全部飲んで塩味がしないくら塩分が足りなくなる 顔はザラザラ塩の結晶

ファミ通塩味電気がたった1個年上ってことに衝撃

俺が小中高校生でろくにゲームも買ってもらえずにうぎぎぎgとなってたときにこいつはガバスで好きなゲームを買っては投げ買っては投げしてたと考えると

新しいゲームハードガバスで毎回買ってたらしいし

2019-06-09

たまに行くラーメン屋でおススメ2位のやつ食べた 濃厚塩味

けどこれじゃなかった感

いや、うまいんだけど、この店に食べたいと思って入ったものとは違った

いつもの出汁ネギ柚子乗せたやつにしとけば良かった

大盛り頼んだのになんか量少なくて替え玉頼んだ

腹は膨れたが満たされない

2019-06-05

anond:20190605115920

こないだ作った茄子豚肉塩味のやつも美味しかった

あの人のレシピすごいわ

2019-06-02

[] #74-6「ガクドー」

控えめに言っても、学童生活しみったれていた。

ただ、しみったれているなりに楽しみな時間もある。

その筆頭はオヤツの時間だ。

「ほーい、みんな皿持ってって~」

ハリセンが人数分の皿を用意し、その中に市販菓子を数種入れていく。

種類はその時々で違うが、基本的には甘いもの塩味のあるものが半々。

2~3時間後には自宅での夕食を控えている時間帯、ということもあり菓子の量は少ない。

それでもオヤツって時点で嬉しかった。

菓子が嫌いな子供なんていないだろう?

「ねえハリセン、このチョコってどこの? 明治?」

「いや、慶応

「なんだ、そのパチモンメーカー

「失敬な。慶応の方が明治より先なんだぞ」

「それは元号の話やろ」

業務スーパーとかで仕入れているのか、よく分からないメーカー菓子ばかりなのは気がかりだったが。

まあ味は悪くなかったし、ありがたいことにチョイスも普通だ。

ポテチチョコビスケット……

フレーバーも変に奇をてらっていない。

無難であるが、それで結構

憩いの一時に必要なのは安心感である

まあ、とはいっても、実際そこまで安心できる時間でもなかったが。

「マスダ、ワイの皿と交換や」

「え、なぜ?」

オヤツの時間は、みんなが楽しみにしている。

からこそ「最大限、可能な限り楽しみたい」と考える学童も多い。

まり皿の奪い合いである。

「そっちのほうが、でかいポテチが入っとるやろ」

「でも枚数的にはカン先輩の方が多いですよ。そんなに変わりませんって」

皿に入れられた菓子の量は、目分量ではあるもののほぼ同じだ。

しかし、その“ほぼ”が厄介だった。

「そんなに変わらないんやったら交換してくれや」

「そんなに変わらないんだったら交換しなくていいでしょ」

俺たちはその1グラムあるかないかという差に必死になった。

食べたところで、胃袋はその差を感じ取れないにも関わらず。

「マスダぁ、ワイが上級生の権限行使する前に、“大人しく”言うことを聞いとった方がええで~?」

「なら俺も下級生の権限行使しますよ。そうなったら、“大人しく”するのはそっちじゃないですか?」

「いつまでやってんだ、お前ら! さっさと『いただきますしろ!」

実際問題、違いがあったとして、食べた時の感覚は同じと言ってしまっていいだろう。

だけど菓子を目の前にした子供に、そんな理屈は大して意味がないんだ。

ちぃ……マスダ、次回の大判ポテチは渡さんからな」

「今回も渡されたわけじゃないんだが……」

「ねえ、兄貴

「ん? どうした?」

「俺の皿と交換して」

「おいおい、お前までカン先輩に触発されたのか? だから、どの皿も同じだっての」

「いや、そっちの皿の方が綺麗だもん」

「尚更どうでもいい」


まあ、なんだかんだいってオヤツの時間は楽しかった。

不味い菓子が出てきたこともないし、全体的に美味かったと思う。

だけど、“面白味”という意味で味気なかったのは否定できない。

オヤツだろうがなんだろうが、「決まった時間に、誰かが決めたものを食べる」という状況は、俺たちに多少の閉塞感を与えたからだ。

いや、もちろん分かってる。

我ながら細かい不平不満だ。

ただ、こんな細かい文句が出てくるのは“相対的評価”だからである

まりオヤツの時間よりも“楽しみな時間”があったってこと。

それは『オヤツ』の上位互換、『自由オヤツ』の日だ。

(#74-7へ続く)

2019-05-31

最近ピリ辛スルメを食べている

昔はイカ製品は酸っぱいだけであまり好きではなかったのだが、最近は味つきスルメ塩味だけじゃないやつ)をよく食べている

まるでイカ星人にでもなった気分だと言ったら、イカ星人はイカは食べないんじゃないかと言われた

…いや、あれだ、とんかつ屋ブタマスコットのトンちゃんとんかつ食べたりするのと似たようなもんだろ、うん

2019-05-25

ウニって公衆便所の匂いがする塩味スポンジだよね

何が美味しいのか俺には理解できなかった。

磯の香り

生物の死骸とそれに群がるプランクトン匂いじゃないか

馬糞雲丹って呼び方の、馬糞って部分はまさに匂いが馬糞だからだろうな。

いや、馬糞よりも酷いな。

まさに便所臭いだ。

公衆便所の便座の裏に溜まった抹茶色のカス便所スポンジで擦って、それをしゃぶったらこんな味なんだろうなあ。

俺なんてこうやってウニの味を想像するだけで吐き気がしてくるが、ウニが好きな連中はそれを美味い美味いいい匂いだと言って高い金を払うから理解できん。

バカバカしい。

そんなに味わいたきゃ、公衆便所にでもいって便器の縁裏でも舐めてろよ。

きっと同じ味だぜ。

実際やったら感想聞かせてくれよ。

きっと、同じだろうけど、一応気になるからさあ。

とんかつは塩派

安いスーパーのお惣菜とんかつも一食2000円するちょっとお高めのとんかつ定食も塩。

単純に塩味が好きなんだけど、どうやら意識高い系と捉えられるらしい。

同じ理由焼き鳥もつくね以外は塩。お酒飲むと塩っ気が欲しくなるよね。


追記

ソースも好き。一欠片ぐらいはソースで食べてる。塩のほうがもっと好き。

元来からしは好きじゃないんだけど最近良く行く低温調理の店で食べると辛子も美味しく感じられた。あれはもしかしたらマスタードかもしれない。

2019-05-20

わき臭女

わき臭女のワキは舐めて味わうと塩味、酸味とスパイス臭がしておいしい。

筈。

2019-05-09

ラーメンスープって薄くしてもらえるのだろうか

近所に何店か、ビブグルマンに載るようなおいしいラーメン屋があるのだが、

血圧の夫のつくる薄味の食事になれてしまったためにスープがすごくしょっぱく感じる。

ラーメンやさんってスープにこだわりもってそうで注文つけるのすごい怖いんだけど、

2種類混ぜてるほうの2番目の液体(?)を多くしてもらうことはできるんだろうか。

素人は来るな!とかいわれちゃうのかなーこわい。

《加筆》

初めてブコメついて嬉しい…!

そうなんだよ、店の作り出す「旨味」「風味」「香り」はもちろん尊重したいんだけど「塩味(えんみ)」は本当に慣れの問題というか、個人基準値が違いすぎるという前提があるのに、それを押し付けられる(のかどうかまだ行きつけには聞いてないが)のは、どうしてなのかなと思うのよ…🤔

麺の硬さの変更は、ひろく受け入れられてるのにになあ。

構造的に濃淡が簡単に変えられる食べ物なのになあ…ラーメン。そんなの他になかなかないぞ。

《再加筆》

みなさんブコメありがとうです。

ごめんなさい、家系博多ゴミ匂いっぽくて無理なんですすいません…

2019-05-06

[]【2】2019 春、韓国釜山・光州

<< この旅行記の先頭へ


anond:20190506090011




2일



2日目

クルクルパーマと韓国女子


旅行初日はいつも眠れない。

疲れて深夜のチェックインになってもいつも通り眠りは浅かった。

チェックインしたばかりの釜山東横INN2だが、10:00にはチェックアウト予定。

初日釜山には1泊だけして、西部バスターミナルから、光州に向かうことになっていた。


近代化している韓国からなんとかなるだろう」と、ちょっと緊張感が薄いまま成田を発ったが、初日の予定外でやはり外国である事を思い出した。

今日はまず昨日手に入れることができなかったT-moneyカードを入手しないといけないし、西部バスターミナルに向かう前に、西面の両替所で両替しなくてはいけない。

ついでに西面でうどん風混ぜ麺、カルグクスで昼食をとろうと思ったが、予定通りに食事が取れるとも限らないので、いつもはスルーしがちなホテルの朝食をしっかりいただくことにした。

どこでも一緒の東横INNの朝食でもキムチがあるあたり、やはりここは韓国だ。


チェックアウトして釜山駅へ。

近代化している韓国」ではあるんのだが、朝9:30の釜山駅前には路上にゴザを引いて人参ナムルを売っているクルクルパーマのオバちゃんがいる。

昨日は気づかなかったが大気汚染もまあまあだし、そこかしこ工事中で、全体的な印象としては1980年代後半から90年代前半の日本という感じがした。

ネット環境K-popなど、一部は日本より先をいっている部分もあるものの、90年までは軍事政権だった国でもある。

社会経済もまだ発展の途上にあるんだろう。

絶賛工事中釜山駅のコンビニに入って、クルクルパーマのオバちゃんに声をかけると、昨日とは違いあっさりt-moneyカードを購入できた。

これで移動が便利になって一安心だ。

コンビニを出ると、迷彩服青年が歩いていた。

うそう、韓国名目上は今も戦争なのだった。


釜山駅で一休みした後、レートが良いと評判の西面、ナヨン両替所へ。

地下鉄は昨日のような匂いはしなかった。

路線時間帯によるのかもしれない。

西面で降り、繁華街路地裏にある両替所に向かうと、行列の奥ではクルクルパーマのオバちゃん作業服っぽいなりのオジちゃんの老夫婦が古びた紙幣カウンターと缶々を前に次々と客を捌いている。

路地裏の20㎡ないんじゃないかという店の夫婦2人が近代的な大銀行の向こうを張って大行列を作っている様はなかなか格好いい。


両替も済んだので、モウモウと湯気を上げている混ぜ麺の店、「キジャンソン カルグクス」で昼食。

カルグクスは刀削麺的な汁そばで、青菜ニンニクゴマトッピングされた麺が赤いスープに浮いている。

見た目ほど辛くはなく、塩味も薄め。

味の強い印象のある韓国料理も多くは辛味や酸味で、塩味は強くない。

良く韓国人が日本料理を「しょっぱい」というが、あれは多分本音だ。

韓国人がという問題ではなく、日本料理はアジア圏ではやはりかなりしょっぱい。

昼時ともあって客は引きを切らず、赤い麺は次々とサーブされ、店内では老若男女が麺をかっ込んでいた。


腹も満たされたので店内を出て西面の路地を歩くと、路地にはおでん屋台が軒を連ね、おでんを煮るクルクルパーマのオバちゃんの前で、お姉さんがおでんを食っていた。

屋台で出されたもの屋台の前ですぐ立ち食いする」という光景は其処彼処で見られ、それが小綺麗なお姉さんだったり、中高生だったりするのは面白い光景

社会を平すと1980-90年代あたりの日本」という印象はここでも感じるところで、「日本から見る韓国って、なんかある意味、変に期待値が高すぎるんじゃないかなぁ」と思った。


西面駅から地下鉄に乗って沙上駅で降り、最寄りの釜山西部バスターミナルで光州行きのチケットを買い求める。

メモを見せて買い求めると、指示されたバスの出発は10分後だった。

異国の地だというのに時間の余裕がなくて焦るが、なんとか乗車。

バスは直ぐに発進した。


窓の外に連なる緑の山々を見ながら、度々遭遇するオバちゃんクルクルパーマや韓国女子ファッションについて考える。

若い子たちは男も女も洗練はされているのだが、どうもテイストが一緒で、オバちゃんの高いクルクルパーマ率にしても、どうも社会の均質性が高いように感じられる。

よく聞くのは熾烈な受験戦争や、男がひたすらに目指し、自慢するという高スペック

この社会で、勝てる奴やハマれる奴は過ごしやすいのだろうが、そうでない奴にとって、韓国社会はキツそうだなぁ。



光州へ


3時間の乗車の後、バスは光州 バスターミナル U・SQUAREに到着した。

熱気と緊張感あふれる釜山と違って、降りた瞬間になんとなくユッタリとしたムードを感じる。

韓国第4の都市とは言っても、街の様子も釜山とはまあまあ差があるようで、バスターミナル最寄りの農城駅からホテルのある尚武駅まで地下鉄で向かうと、地下鉄も空いていて、街行く人もまばらなノンビリした地方都市という感じだ。

すれ違う人のファッションも違いがあり、釜山よりはリラックスしていて、素朴だが小綺麗なナリをしている。

自分のしたい格好を勝手にしているという意味ではこっちの方がオシャレなんじゃないかなぁ」と感じる。

そしておそらくは、だが、光州、全羅南道の人は、きっと釜山と血の意味で、人種ちょっと違う。

ことなく顔がより日本人に近かった。

かつて日本にやってきた渡来人は、この地方朝鮮人だという話を聞いたことがある。

日本ではあまり有名とは言えないこの地は、実際はより日本に近縁なのかもしれない。


ラブホと見まごうばかりにオシャレなデザイナーズホテル hotel stay 53にチェックイン

部屋もベッドも広くて清潔で、「この値段でいいのか」と思うほどリーズナブルだったが、オシャレすぎてアメニティがみつからなかったので、最寄りのロッテマートで買い出しに行き、ついでに市内散策


地下鉄で数駅移動して見て気づいたのだが、光州は夜が早く、大方の店は22:00には閉まってしまう。

夕食にあてにしていた店もラストオーダーに間に合いそうもなかった。

予定を変更し、バスターミナルのあった農城駅に引き返して徒歩15分ほどの場所にあるらしい24時間営業食べ放題の店に向かう。


地図を頼りに歩くが、沿道の小規模な店舗は尽く閉店しており、ほとんど人とすれ違わない。

「本当にここであってるのかな」と思った矢先に、ガソリンスタンド脇にその店があった。

オロジベッパンマン(ひたすら白飯のみ)」

どうも殆どタクシーちゃん地元の人しか来ないような店らしい。

席に座ると、自動的にオバちゃんご飯スープとデジカルビを持ってきてくれる。

あとは中央にあるお惣菜を自ら盛って食うシステム

何をいくら食べてもお値段一緒、6000ウォン

ビュッフェといういうにも素朴すぎるスタイルだし、店内もオッさんとオバちゃんしかいない学食といった雰囲気だが、食の都、光州の惣菜はどれも美味しく、食べ放題白飯が進んだ。

初めて訪れた街の夕食としては上出来だろう、会計を済ませて、レジのオジさんに覚えたての韓国語で感想を伝えた。

「マシッソッダ(美味しかった)」


【3】2019 春、韓国、釜山・光州  3日目|5月、1980 - 2019 へ >>

2019-04-22

吉野家紅ショウガが旨すぎる。

タイトルだけでもう8割くらい言いきってる。

牛丼屋行ってもいつも牛丼を食べてるわけじゃないんだけど、今朝すき家のまぜのっけごはん朝食に付いてくる牛小鉢七味唐辛子かけて、紅生姜のっけて食べてその思いを強くした。

いや吉野家でもいつも牛丼食べてるわけじゃない。普段はてなで誰かが勧めてたベジ牛定食食べてる。あれに付いてくる牛小鉢に同じように七味唐辛子かけて、紅生姜のっけて食べると、本当に紅生姜が美味しいんだ。

酸味と塩味バランスがとてもいい。そのうえすきやの紅生姜にある微妙生姜のエグみが吉野家のそれにはない。

すき家PFCバランスって言ったっけ? タンパク質脂質炭水化物バランスがいいっていうけどその3つだと微妙ビタミンが気になるじゃん?別にそこに何か野菜足したところでちゃんとしたバランスになるわけじゃないから気休めなんだけど、なんか野菜っぽいもの足したくなる、その欲求に応えてすき家キムチ牛丼とかオニサラ牛丼とかトッピング用意してるし、吉野家も似たようなトッピングを真似しだしたけど、本当に吉野家紅生姜で十分その気分を満たしてくれるほどうまいんだ。

吉野家紅しょうがが旨すぎる。

最初牛丼ガンガン紅生姜を乗っける俺のことをただのコスパ厨だと思ってた嫁も、一度騙されたと思って食べてみろ、って食べてから吉野家紅生姜トリコだ。それに同じように紅生姜が好きすぎるやつは他にもいるからこその持ち帰りでの紅生姜添付制限だ。

ここではあんまり書いてないが3大牛丼チェーンで2番めに紅生姜が美味いのは松屋だ。しか吉野家にはかなわない。

吉野家の「吉」は実際には上が「土」に「口」の文字です。

2019-04-09

anond:20190409153400

あれあんまり味せんけどな…

というか薄い塩味か、海藻だしな。

2019-04-07

anond:20190407171926

例えば、甘い砂糖だけで究極においしいお菓子が作れるかといったら違うだろう。

最高においしいお菓子甘味だけでなくそれ以外の味(苦み、酸味、塩味、辛味など)も絶妙に混じり合っている。

2019-03-29

水の量を適当にしてカレー作ったら塩味ちょっと足りなくて

でも醤油かけたらすごい旨くなった

結果オーライ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん