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2019-06-11

作者は嫌いだけど書いてる作品は好きってやつある?

わたしはある。

本人のあとがきとか四分の一スペースとか読むと考え方とか好きじゃないし、

しろイライラしたりするんだけど、その人が読んで自分なりに消化した小説漫画は本当に

自分に良い意味で刺さる。

そういう人っている?

そういう気持ちをなんかあんまり共感されないんだよね。

ちなみに四分の一スペースは週刊や月刊漫画広告が入ってたスペースが

単行本の時に作者のメモになったりするスペースのことです。

本編の裏設定を書いたり、作者の日常を描いたり、何も書いてない白紙の時もある。

少女漫画に多い印象がある。

2019-05-06

anond:20190503141220

書いた人です。お疲れ様です。

一応最初から追記を入れる前から

"全年齢向けで注釈なく掲載した出版社"

"少年誌で書くのであれば"

"「…全年齢向けで描きたいだけ」…ではないと言うなら"

と書いてるんですけど、ゾーニングレイティングのことを言ってるんだと伝わりませんでしたかね。すいません。

僕の批判は、少年誌ジャンプラは「少年ジャンプ+」、これを青年誌と見做すとしてもレイティング無しの全年齢向けです)に注釈無しで載せるならば、という前提の話なんですよ。

今回の作品がR18の雑誌に載ってるならもちろん文句無いです。あるいは例えば会員登録必要サイトとか、閲覧にパス入力必要サイトに置いてあったのであれば自分としては何も言うことは無いです。

ですが今回の漫画は全年齢向けweb少年誌デフォ無料公開)に掲載の上、作者もtwitterの鍵無し垢で作品画像tweetしてました。もちろん「ジャンプ」のネームバリューの大きさも無視できない点です。

ポリコレ的にアウトだから直せ」と言ってるんじゃなくて、「全年齢向け少年誌に載せるならば、表現問題が無いか先に/再度問うてほしい」という主張です。また、読み手にも「こういう問題点を含んでいるのは理解した上で読んでほしい」と主張したつもりです。(そもそもポリコレポリティカルコレクトネスという概念自体ゾーニングレイティングの扱いも含まれてないですかね?政治的な正しさというのは絶対的正義意味しないので。)

なお自分記事を書いた時点で、『妹の姉』に対する反応はtwitterで数万いいねはてブではホットエントリー入りしていましたが反応の殆ど好意的肯定的な反応でした。(「変態/気持ち悪い、だがそこがいい」的な反応含む)

反響が大きいのは作者の力量だと思います、その上でその反響危惧を覚えたのでブログを書きました。

逆にあなたに問いたいのですが、なぜ"クジラックス作品(ここでは『がいがぁかうんたぁ』を想定)がコロコロ(ここでは『月刊コロコロコミック』を想定)に載るのはまずい"んですか?

それはあなたの「お気持ち」ですか?なぜ"まずい"のか、あなた言葉説明してもらうことは可能ですか?

2019-05-03

藤本タツキ『妹の姉』の問題点」を書いた人の問題点

http://lty.hatenablog.com/entry/2019/05/02/135439

 

一言で言えば創作物に対して現実社会規範をもって批判していること。作品巧拙にはまったく関係がないし、ポリコレ的にアウトだから「描いて、そのおかしさに気づいてほしかった」「描いて、修正すべき表現を見つけてほしかった」とか言い出すのは表現の自由の侵害につながる。

くだんのブログはよく創作物批判しているが、そういった規範批評対象になっているのは性的な要素を含んだ作品だけだ。世には犯罪者主人公に据えたロマンノワールなど現実的には許されない行為を華々しく描くもの存在するものの、そういった作品批判対象になっていない。けっきょくのところブログ主が性嫌悪者であり、自分の気に入らないものを叩いて回っているのが実際のところだろう。

最も問題なのは、そういったいわばオナニーにすぎないものを「一人の大人として、社会をより良いものにしていきたい」とか「社会構成員として子供安心して安全に暮らせる社会を目指」すことに資すると考えている点にある。

(すでに消されているのでスクショhttps://i.gyazo.com/d67c7963d6021fb51b56279d0aba7b95.png

この手の自分の嫌いなものをただ叩いているだけにも関わらずそれを正義と思い込んでいる人間いちばん始末に負えない。

 

作品の是非を倫理道徳で問うならブログ主の考える良い社会他者にとっての地獄になりうる、というモラルぐらい持ってほしい。

 

追記(2019-05-05)

なんか上記を「作品批判表現の自由の侵害! という主張」と誤読してる(あるいはそういう主張をしてるようにしたい?)人がいるんだけどそんなことは一言も書いてないよ。

最初から

ポリコレ的にアウトだから「描いて、そのおかしさに気づいてほしかった」「描いて、修正すべき表現を見つけてほしかった」とか言い出すのは表現の自由の侵害につながる。

って書いてるんだよね(誰かがとった魚拓https://archive.is/af9dJ)。

ブログには「ポリコレを目指すことで様々なコンテンツ面白さが損なわれていくとは思ってません」という文章もあって、ポリコレ的にアウトな作品は無くせという主張と地続きになってることを危惧してる。なんか言うなら最低限そこは理解してからにしてくれ。

 

あと、

書いた人です。好き嫌いの話じゃないんだなー。君は例えばクジラックス作品コロコロに載ってても問題ないと思う?抗日ドラマを流す国をどう思う?俺は創作物の「扱われ方」とその社会の在り方に関係があると思っ

http://b.hatena.ne.jp/entry/4668195090215590242/comment/lightly

いやいやいやいやゾーニングの話は全然してなかったよね!?!?!?

ポリコレ的にアウトだからそこ直せって主張だったよね!?!?!?

そこまったく違う話なんだけど自分で何いってるかわからんくなってんの?

ちなみに俺は抗日ドラマを流す国のことはなんとも思わない。フィクションだし。日本で流してもぜんぜんいいと思う。ただ俺は見ないだけ。

クジラックス作品(ここでは『がいがぁかうんたぁ』を想定)がコロコロ(ここでは『月刊コロコロコミック』を想定)に載るのはまずいでしょ。18禁マークをつけて売り場をわけてる意味とそれによって守られているものはあるわけで、それは支持する派。

2019-04-08

東京の人は洗練増田すまん連せは戸肥のうょ祈雨と(回文

東京に行くといつも東京の人は洗練されてる感じがするのね。

おはようございます

ももしかしてツンとした表情で電車に乗ったら、

洗練されてるように、

余所の人から見たら見えちゃうのかしら?

そうしゃべらなければね。

きっと黙っていれば洗練されてる感を醸し出せるはずだけど、

しゃべると土地言葉なまりが出ちゃうわよきっと。

からすぐバレてしまうわ。

初台までどうやって行ったらいいんだべさ?って

京王の駅で尋ねようものならお上りさん各停に乗りなさいって確定よ。

私がチェックしておいた行きたかったインドカレー屋さんに行ってみたら

地元インドの人たちっぽい人たちで完全アウェー状態だったし、

でも地元の人たちで一杯って事は、

わりかしここは全うで正当なインド料理を提供してるってことよね。

なんか注文してから3分も経たないうちに出てくるインド飯は

富士そばをも凌ぐ速さでビックリしたわ。

でも東京行ってもインド料理屋さんと富士そばしか行かないのもなんだけど、

とにかく東京は取り分けお蕎麦屋さんが多いから嬉しいわ。

あと東京では普通にみんなテラスお茶とかランチとかしてるのよね。

そういったところもなんだか垢抜けてるなぁって思うし、

私もテラスルービーなんか飲んじゃったら垢抜けるのかも!?と思うけど、

テラスでって言うのはなんだか恥ずかしいわ。

ってそんなコラム月刊東京テラスで読みました。

これであなたテラスデビュー!って。

逆に記事に則ってテラスデビューしたらって思っちゃうけど、

意外と東京の人は他人にそんなに関心無いのかな?とも思っちゃうわ。

JRの駅でスーツケース2ついっぺんに持って階段下れないから、

1個ずつ持って降りてた人がいたんだけど、

誰も手伝ってあげないのね、

この東京砂漠では。

私気の毒そうだったから1つ階段の下まで持って運ぶの手伝ってあげたわ。

だって踊り場で1つずつスーツケース運んでは休憩して大変そうだったのよ。

私何も聞かずに下まで持って行っちゃったけど、

逆に階段登りたい人だったら本当にありがた迷惑よね!

言葉が通じない分勝手に運んじゃって今思ったわ、なんて。

ちゃんとその人は下に行きたい人だったか大丈夫よ、

階段だけに冗談冗談

で以前は電車移動全て地上で考えてたから、

すごく大回りになるなと思ってたんだけど、

最近メトロも乗れるようになったから、

行きたいところにピンポイントで行けるようになったのも

ちょっと洗練さ出てない?

地下で行けば良かったのよ地下で。

からわず駅乃みちかちゃんグッズ買っちゃった。

あの下がり眉がいいのよ下がり眉が。

そんな北千住アドベンチャーだったわ。

うふふ。


今日朝ご飯

ハムサンド玉子サンドよ。

もう通常の平日遊びに行ったのが夢のようだわ。

デトックスウォーター

こしらえる暇なかったので、

炭酸レモンウォーラーをごきゅっと飲んだわ。

しかしたら東京にはデトックスウォーラー専門店があるかぽね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-04-05

anond:20190405101058

あなたもそうですがGOTOを知っていた上で微妙だと思っているわけです。

 ← いやいやw それは40年くらい前にBASIC言語プログラミングしてた頃の話w

その後、月刊ASCIIとかの雑誌構造プログラミングの事を知って、Pascalだのヴィルトだのダイクストラだのの名前を聞きかじって、大学Pascalを学んで、「やっとGOTO文無しでプログラミングできるぜ!」と喜んでたよ。

いざ「GOTOなんて知らない」という人たちが主流になったらビックリするのでは?

 もう既にそうなって来ているのでは? JavaですらGOTO文は無いし、最近言語も無いのが多い。

2019-03-24

なろうコミカライズの1巻あたりの薄さ

あれなんなの?

週刊漫画とか月刊漫画単行本に比べると1巻あたりの内容がめっさ薄く感じられるんだけど

2巻分でようやく他の漫画の1巻分って感じがする

2019-03-21

雑誌パーソナルカラー記事について思ったこ

https://togetter.com/li/1329791

ブコメを見ていて、この件の問題点を取り違えている反応がいくつか見受けられたので、女性目線解説してみる。

なお、私は普通程度にファッションに関心のある一般人であり専門家ではないので、記述に間違いがあったらすみません。悪気はないので煽らずに教えてください。

件の問題は以下の2点に集約される。

1. 美容雑誌であるにも関わらず、パーソナルカラー説明がほぼすべて間違っている

2. 間違った説明に基づいて両者間の対立を煽っている

それぞれ見ていく。


まず1から

美容雑誌である

>『美ST』(ビスト)は、光文社から発行されている女性向け月刊美容雑誌である

参考: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8EST

wikipediaによれば美容雑誌であるはてブに元々そういう雑誌なんだろ(おそらくはゴシップ誌と同じような)というようなニュアンスコメントがあったが、(中身はどうであれ)多くの読者は普通美容雑誌と思って購入しているはずである

パーソナルカラーカラー説明がほぼ間違っている』

正しい部分を探すのが難しいほどなのだが…。 

そもそもパーソナルカラーとは、『人それぞれ、自分に似合う色味を知ることでファッションメイクの参考にしよう』というものだ。

パーソナルカラーの診断はとても難しい。自己診断はだいたい間違っているものだ。正確な診断を知りたい人はお金を払って診断してもらいに行く。

なぜ難しいか。それは、パーソナルカラーが、ぱっと見て肌が黄色いか青みがかっているか、などという分かりやすものでは測れないところにある。

一般的パーソナルカラー診断は以下の手順で行われる。

・化粧を落としすっぴんになる

自然光または白色光の元で、顔の下に様々な色の布をあてる(赤系だけで数十枚あるような枚数なので自己診断よりも正しく判定される)

いちばん肌がきれいに見える色を探す

ブルベイエベかの診断が下される

まりパーソナルカラーとは肌の色ではなく、似合う色味なのだ

あなたは、こういう色味の(くすんだ、クリアな、パステルな、ビビッドな)色を顔の近くに持ってくると肌がきれいに見えますね」というものだ。ただそれだけだ。

なお一般的に、パーソナルカラーブルベイエベだけでなく、四季ブルベ夏冬、イエベ春秋)の4分類で診断される。

参考: https://allabout.co.jp/gm/gc/190836/

STの「イエベさんってこんな人!」の部分を見ると、7つの項目が書かれているが、イエベを正確に表現している点はなんと一つもない。

性格にまつわるものは論外だし、かろうじて色に関して説明しているものもすべて間違っている。

・「赤リップが苦手。茶系の赤リップはハマる」

→似合う赤色があるはずだ。茶系の赤リップイエベ秋の人にはハマりやすいだろうが、イエベ春の人にはハマらないかもしれない。

アースカラーオレンジベージュ系の色が似合う

こちらもイエベ秋の人の傾向であり、イエベ春の人にくすんだアースカラーはあまり向かないとされる。イエベとまとめて表現するのは軽率である

ブルベ説明も似たような調子でことごとくズレている。

以上より、「美容雑誌であるにも関わらず、パーソナルカラー説明がほぼすべて間違っている」となる。

はてブコメントには、パーソナルカラーエセ科学だと言うコメントさえついていたが、これはエセ科学だろうか? これは色彩学に分類されるものだと思う。学問分野については詳しくないが、実際に布をあてて自分に似合う色味を見つけていくことをエセ科学だと、私は思わない。



次に2。「間違った説明に基づいて両者間の対立を煽っている」

1のように間違った説明だらけな上に、見開きを使って両者間の対立を煽っている。

多くの人は、パーソナルカラー自分のために知りたいと思うものだ。何十色もあるアイシャドウ口紅から自分いちばん似合う色を見つけるための参考材料だ。

あの人はイエベからブルベから、なんて発想がそもそもなかった、という人が大半だろうと思う。

一部界隈ではブルベのほうがすごいとかブルベを羨ましがる風潮があるような気もするが、あれはおそらく「ブルベ美白」という思い込み日本美白信仰が混ざった結果であろう。

パーソナルカラーは、「あなたイエベから青やピンクを着てはいけません」というように何かを強制するものではない。

あなたに似合う青やピンクはこういう色で、顔色がよくなりますよ。もしも不得意な色を使いたい場合は、例えば顔から離れた場所に使うといいでしょう」といったように、むしろ色とのちょうどいい付き合い方を教えてくれるものだ。

それを、勝手性格こじつけたりお互いを対立構造にして表現するのは、不要な争いを生み出している行為で、大手雑誌がやるにはあまり品位に欠けると言わざるを得ない。

余談だが、自分は地黒で結構黄色い肌だがプロ診断でブルベである。ずっと自己診断でイエベだと思っていたが、黄色い布を当てたら明らかに肝臓の悪い人のようなひどい顔色になってしまって驚いた。パーソナルカラー自己診断は本当にあてにならないものだ。

だらだらと長文になってしまったが、分かった風にパーソナルカラー自体馬鹿にしているブコメもいくつか見受けられたので書いてみた。

見てくれる人がどれだけいるかからないが、誰かに伝われば嬉しいなと思う。

2019-03-12

anond:20190306121648

めっちゃ分かる。需要あると思うんだけど、全然見当たらないんだよね。

記事は再編集しなくていいので(むしろ、そのままの方がありがたい)、同じ分野を一週間、時系列に並べただけのやつが欲しいんだよね。スクラップ的な感じで。

月刊なら「新聞ダイジェスト」があるんだけど、同じコンセプトの週刊バージョンはね、おれの知る限りはない。

あったとしても英字新聞なんだけど、こっちはスクラップ的なコンセンプトじゃなくて、同じ事件は一記事になるよう再編集されているから、求めているものではないんだよな。

そもそも英語読めないし。

しかしたら各紙の電子版的なものを使えば、指定の期間分をスクラップ形式で表示できるのかも。

ま、紙派なんで、全く知らないんだけど。試してみたら?

2019-01-30

はてなブックマーク - 「誰もしたくない隣国のハナシ」 - 月刊ショータ

「男は叩いて良いけど障害者を叩いちゃダメ」とか「西欧諸国は叩いて良いけど韓国を叩いちゃダメ」というのは同根で、つまり見下しているんだよな。

2019-01-24

今年で二次創作個人サイト立てて10周年なんだが

一度も拍手を貰えずにここまで来た

サーチサイト登録したり、

忍者ホームページからPHP使える所に引っ越したり、

そこでCSSHTMLCMS自作したり、

最近18禁の真っ当なエロを出したりしたけど、

サイトに置いた拍手メールフォーム感想ツールとして動作した事がないマンです

今年の抱負月刊俺になる事です

2019-01-15

朗報2019年アニメ、見るの多すぎて死ぬ更新:2019/01/23

1話見た 視聴確定 期待大

 

モブサイコ

原作既読、あの独特な絵柄でグリグリ動くの面白い

 

賭けグル

原作既読、え、塔は?塔がみたいの!

→塔あるらしいので神

 

えんどろ〜!

三ツ星カラーズごちうさゆゆ式ミルキィホームズ)÷4って感じ

なもり+かおり=勝ったなガハハ

 

私に天使が舞い降りた

うざメイド系かと思ったら、まさかコミック百合姫、つまりガチ恋である(あ、うざメイドも一応ガチ恋か)

それが吉と出るか凶と出るか

グリッドマンアカネのその後とか言われててワロタニコ動で見ると面白い

追記:2話もすごく良かった、これはすごく良い(語彙力)

 

上野さんは不器用

変態 vs サイコパスかな?

上野さんヤベーと思ったら、田中の方がヤバいだろこれ

そういうとこが好きー

 

かぐや様は告らせたい

「クスッ、お可愛いこと」

アホアニメだったw

ポンコツっぽくて好き

暫定ダークホースPVと実際の差)

→無事、原作読了

 

約束のネバーランド

2話まで見た

ストレートな設定だ。すげー緊張感で震える

 

1話見た たぶん視聴する(でも未だ正確に判断できない)

 

ケムリクサ

たつきはとにかく廃墟少女が好きなんだなw

俺も好きだよ

→2話で視聴確定

 

江古田ちゃん

3分アニメ化と思ったら30分枠だった、と思ったら3分アニメだった

原作既読

 

どろろ

すごくいい感じだったので極力見たい

MAPPAの勢いが止まらないな

原作は知らない、いろんな創作物元ネタになってそうなあたりも面白い

 

ブギーポップは笑わない

1期アニメ小説と断念してきたので、自分には合わないと思ったんだが

2話まで見て「ひょっとして面白いかも」みたいに思えた

既読者には賛否あるらしいが、俺はこのくらいでいいと思うよ

ニコ厨コメント解説有りで2周したほうが良いかも?

でも面白くても原作は読まないと思う

 

1話見た 保留 未だ判断できない

盾の勇者

なろう系アニメ

ゲーム世界攻略するタイプ作品から多分好きだと思うんだけど

1話の周りのキャラちょっと説明的過ぎた感じがする、4話までは見る

 

五等分の花嫁

設定は面白いんだけど、なんかキャラ台詞回しとかに違和感ある

(こういうのよく当たる)

3話までは見る

→2話で安定したので視聴決定

 

同居人はひざ

流し見しよう

猫しゃべると思わなかった

→断念しそう

 

バーチャルさん

流し見かな?見るの多くて断念しそう。すでに断念しかけてる。

→ほぼ断念

 

ぱすてるメモリーズ

どうすんだこれw

完全にニコ動向け

 

マナリアフレンズ

ああ、これスピンオフだったんだ

バハムート1ミリも見てないしどうしようか

 

魔法少女特殊戦あすか

2話まで見た

魔法少女モノもいっぱいあるが、何ていうんだろう

攻殻機動隊魔法少女? ちょっと違うな

フルメタ魔法少女? ちょっと違う

昔のギャルゲにありそうな設定?

この噛み砕けなさは、月刊漫画っぽさがある

経験的にこういうの7話くらいは見ないと判断できないんだよね

未来日記とかそうだった)

 

 

断念(復帰の可能微レ存

 

リムノーツ

ゲーム原作はやっぱ設定が並列かつ膨大だからアニメにすると説明しきれない傾向があると思う

 

エガオノダイ

2話まで見た。なんか、普通だった。

ロボに個人的インセンティブが無いのでモチベが足りない

 

荒野のコトブキ

ちょっと苦手なタイプかも

会話のテンポはいいんだけど、テンポ良すぎて苦手

ガルパンはいふりは好きなんだけど

 

ドメスティックな彼女

トラバで強くおすすめされたので見たが5分で耐えられなかった

個人的な趣向の問題

ドラマでできるような作品で、百合でもホモでもないなら視聴対象から外れてしまう、何でだろう

マガジンをあまり見ない原因でもある

 

 

1話見る予定だけど未だ見てない

revisions

Netflixじゃん

CIRCLET PRINCESS

 

所感:2019/01/15

普段もっと7割くらい切る事が多いんだけど、今期の生き残り率高すぎる

 

所感:2019/01/20

関係ないけど、異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術イッキ見した

面白かった、ちょうどいいね

 

所感:2019/01/22

完全にかぐや様にハマった

目つき悪い主人公はハズレないなw

2019-01-08

MSM(メインストリームマンガ)必死だな

最近連載取れなかった漫画家みたいなのが出版社キャンペーンなのか一斉に何の脈絡もなくTwitter無料短編上げてて出版社必死すぎ

から週刊とか月刊漫画ってワープアじゃん 必然的になんか雰囲気が暑苦しくて嫌いだったしそのまま編集部ごと死んでくれという思いしかない

2019-01-05

anond:20190105223616

web検索したらなんか出てきたし、月刊「創」の人が定期的に記事かいてるよ。

刑務所に入ってから人の優しさに触れた様子などが本人によるイラストと一緒にかかれていた。

2018-12-25

アニメ化直前ブギーポップシリーズ現状報告(ある程度の既読者向け)

(全て個人的見解です)

アニメの開始で、ブギーポップ懐かしい!原作いまどうなってるの?ていうかまだ続いてるの?という人々も少なからずいると思われるので、シリーズを振り返りつつ現在の大まかな状況を説明する。

今のところ明確にブギーポップシリーズとして刊行されているのは以下の22作。

  1. ブギーポップは笑わない
  2. ブギーポップリターンズ VSイマジネーター PART 1
  3. ブギーポップリターンズ VSイマジネーター PART 2
  4. ブギーポップ・イン・ザ・ミラー パンドラ
  5. ブギーポップオーバードライブ 歪曲王
  6. 夜明けのブギーポップ
  7. ブギーポップミッシング ペパーミント魔術師
  8. ブギーポップカウントダウン エンブリオ浸蝕
  9. ブギーポップウィキッド エンブリオ炎生
  10. ブギーポップパラドックス ハートレスレッド
  11. ブギーポップアンバランス ホーリィ&ゴースト
  12. ブギーポップスタッカート ジンクスショップへようこそ
  13. ブギーポップバウンディング ロスト・メビウス
  14. ブギーポップイントレランス オルフェの方舟
  15. ブギーポップクエスチョン 沈黙ピラミッド
  16. ブギーポップ・ダークリー 化け猫めまいスキャット
  17. ブギーポップアンノウン 壊れかけのムーンライト
  18. ブギーポップウィズイン さびまみれのバビロン
  19. ブギーポップチェンジリング 溶暗のデカダント・ブラック
  20. ブギーポップアンチテーゼ オルタナティヴエゴの乱逆
  21. ブギーポップダウトフル 不可抗力ラビット・ラン
  22. ブギーポップ・ビューティフル パニックキュート帝王学

(新作「ブギーポップオールマイティ(仮)」来春発売予定)

電子書籍ストアなどでは、作者本人が執筆イラストレーター共通しているスピンオフビートのディシプリン』『ヴァルプルギスの後悔』各4巻もブギーポップシリーズとして扱われているが、ここでは除外する。

ブギーポップシリーズは、刊行順の並びで大雑把に三つに区切ることができる。

12/26追記:この区切り自分個人的勝手にそう思ってるだけの便宜的なものです)

第一期(98年〜00年)
1.笑わない〜9.エンブリオ炎生

第二期(01年〜13年)
10.ハートレスレッド〜18.さびまみれのバビロン

第三期(14年〜)
19.デカダント・ブラック

各時期の特徴を見ていこう。

ブギーポップ第一期(笑わない〜エンブリオ

一般的な「ブギーポップ」のイメージを形作った初期作品群。

一見ありふれた現代日本日常の背後で、巨大な組織が絶えず暗躍し異能者が世界を変革するべく活動する、謀略論世界観。

思春期不安定な心と世界危機がいっとき交差する、叙情的・詩的な青春小説としての側面。

五人の主人公視点による五つの章で一つの事件を立体的に語る、という第一作の笑わないに代表される、トリッキー構成

ごく一部の準レギュラー的な存在を除いて、基本的新規キャラクターもしくは既存の脇役が主人公となって毎回半ば独立した物語が展開される、いわば全ての巻がお互いの「外伝であるようなシリーズの組み立て。

緒方剛志の洗練されたイラストと、鎌部善彦によるシンプルかつ洒脱なブックデザイン

少女達の間でささやかれる都市伝説であり、普通女子高生の別人格?として現れ黒づくめの格好で口笛を吹きワイヤーを操る死神もしくは世界の敵の敵……という、その他の世界設定からは遊離しているとしか思えない謎の、しかビジュアルデザインも含めて圧倒的に魅力的な存在ブギーポップ

などの点が読者から評価され、人気を呼んだ。

ラノベ流行TRPGベース異世界ファンタジーから現代ものに塗り変えただとか、現在大人気のあの作家やこのゲームライターも影響を受けただとか、当時の存在感については既に色んなところで言われているので各自Wikipediaなどを参照のこと(大げさだったり紛らわしかったりする情報もあるので眉に唾をつけながら)

ブギーポップシリーズ - Wikipedia

具体的なデータは分からないが、売り上げ的にも恐らくこの時期が絶頂だったのではないか。今回アニメ化の対象となるエピソードも、ほぼこの範囲からと見ていいだろう。

この時期で注目すべき巻、という話になると、一作目の笑わないはもちろんのこと、それ以外も全部と言うほかない。

王道ボーイミーツガールを軸に、前後編同時発売というボリューム作品世界が大きく広がった、リターンズ1・2。

予知能力者の少年少女によるささやかコミュニティがたどる儚い運命を描く、もしかしたら謎部活もの残念系の先駆と言えるかもしれない?パンドラ

閉ざされた高層建築というアクション映画を思わせる派手な舞台設定で、最終巻となる可能性もあったためか一旦シリーズを総括するような大団円が心地良い、歪曲王。

笑わないに近い連作短編構成で、シリーズ重要キャラクター炎の魔女」とブギーポップ誕生を描く、ブギーポップオリジンとも言える、夜明け。

ジレンマを抱えた創作者の心をアイスクリームに託した、ペパーミント魔術師

屈指の人気キャラクターの登場巻であり、二人の男が巡り会い激突する、シリーズ中では比較ストレートに「熱い」展開が見られる、エンブリオ二作。

以上の9巻はわずか二年の間に刊行されている。ほとんど月刊ペースで新刊を出すような恐るべき速筆ラノベ作家存在する現在ではさほど目を引く数字でもないが、当時としては驚異的なスピードだった。それが一世を風靡する大人シリーズであればなおさらだ

次に述べる第二期では、複数の他シリーズと平行して執筆していたとはいえ一期と同じ巻数を出すまでに十年以上かかっていることと比べると、初期はどれだけ筆が乗っていたのかよく分かるだろう。

ブギーポップ第二期(ハートレスレッドさびまみれのバビロン

ちょうど一度目のアニメ化、実写映画化の時期を境にして、やや作風に変化が見られた。

異能による戦闘の重視

能力存在のものは以前からさほど珍しいものではなかったが、それまでは物語の中の一つの要素でしかなかった戦闘に、武器として用いるのが半ば当たり前となった。

各巻の主人公格にはたいてい非能力者も一人は配されているし、エンブリオのような異能者対異能者の直接的な戦いがそんなに多いわけではないが、それでもいわゆる「能力バトルもの」という印象はかなり強まった。これを理由作品から離れた読者も多い、らしい

かい部分だが、能力に(多くの場合洋楽由来の)名前がはっきり設定されることが多くなったのもこのあたりからだ(言うまでもないがブギーポップジョジョの影響を大いに受けている)

・「敵」の扱いの変化

世界の敵、もしくは敵候補側の視点が薄くなり、一期のように主人公の一人として扱われることが少なくなった。これと同時に、世界の敵の動機に世直しというか率直に表現すると「人類補完計画」に類するものがほぼ見られなくなった。

異能バトル化の進行と併せて、表面的には「邪悪敵役主人公たちが討ち滅ぼす物語」という単純な構図にやや接近することになる。

構成の素直さ

多くの場合複数視点で展開されること自体は変わらないが、各視点をそれぞれ一つの章(短編)にしたり、時間を大きく前後させたりというような凝った構成はあまり見られなくなった。

霧間凪の(一時)退場

数少ないレギュラーキャラである霧間凪が、二期半ばの13作目のオルフェの方舟以降、ブギーポップ本編に登場しなくなる。恐らくは、凪が主人公スピンオフヴァルプルギスの後悔』との兼ね合いによるものだと思われる。この不在は、21作目のラビット・ランで再登場するまで長く続いた。

テーマの複雑化

言葉にしにくい部分だが、一期においてはまだ、各巻が主に何を題材にしているのかが、なんとなくではあるが伝わるという印象だった。それが二期では、テーマ的により込み入った話が多くなり、分かりやす共感や盛り上がりからは遠ざかった感がある。そのぶん作家性がより強まった、とも言えるが。

第二期の注目作としては、

霧間凪ライバル?的な存在が初登場する(以降の出番はほぼスピンオフ)、ハートレスレッド

設定上最大に近い「大物」の登場巻であり、以後、他シリーズも含めて作中世界に大きな影響を及ぼす出来事が語られる、ジンクスショップ

暗い森の中を延々と歩き回る閉塞感と晦渋さのせいか読者の賛否が極端な、ある意味で二期らしさを象徴する作品といえる、ロスト・メビウス

本当に大事なことは既に終わっているという、これまでもシリーズに見え隠れしてきたもの見方が改めてテーマとして大きく扱われ、青春とバトルのバランスの良さから?二期の中では読者の評価も高い、沈黙ピラミッド(沈ピラの愛称で親しまれている)

などがある。

ブギーポップ第三期(デカダント・ブラック〜)

現行の作品群。

近刊の最も目立つ特徴として、主に第一作品主人公格だったキャラたちが、再びメインを張っていることが挙げられる。

基本的には新規登場人物もしくは既巻でのサブキャラ主人公となることが多かったものの、かつての主役がメイン級として再登板という展開自体は一期でも二期でも存在した。たとえば、歪曲王の新刻敬、ロスト・メビウスの織機綺、化け猫フォルテッシモなど。しかし、デカダント・ブラック以降はそのようなキャラクター配置が今のところ全ての巻で一貫して見られる。

三期各巻で主人公格として再登場した既存キャラは以下の通り(カッコ内は過去の主演巻)

これらのキャラは初期作品評価に比例して人気が高く、シリーズ上でも重要人物と見られているが、彼らが登場しているからといって、いわゆる「本筋」が大きく進展するだとか、シリーズを畳みにかかっているといった気配はあまりない。相変わらず核心の周囲をぐるぐると周るような展開が続いている。

また、こうしたキャラクター配置がテーマから導かれたものなのか、それともある種の商業上の要請によるもの(早い話がテコ入れ)なのかどうかも不明

それ以外の傾向としては、概ね第二期のそれを継承した形になっている。ただ個人的に一つ気になる点として、新規キャラクターの「格」の低下ということがある。

あくま作品から受ける印象だが、三期で初登場した新キャラ達には、作者の思い入れというものがあまり感じられない。戦闘能力の強弱などの問題ではなく、良くも悪くも人格的な面で個性が薄く、その内面に寄り添い掘り下げるような視点も弱くなっている。

特に世界の敵もしくは世界の敵に至らない程度の「悪役」の造形はこの傾向が強い。あからさまに傲慢だったりするいけ好かない人間として登場して、実際にいけ好かない人格のまま説教されたり死んだりして退場する、というケースがほとんどを占めている。

また、主人公視点人物として再登場している一期のメインキャラ達はたいてい洞察力に優れ、過去の巻で既に何事かを成したいわばひとかどの人物であるため、彼らの視点で描かれる新キャラはいっそう底の浅さが浮き彫りになってしまうというキャラ格差問題もある。

世界中の誰しもが、たとえ一見取るに足りない存在であっても世界の敵になり得る、というようなテーマの反映なのかとも思うが、それにしてもクソ雑魚ナメクジに過ぎるし、そういう「敵」ばかりではさすがに辟易してしまう。なにより、たとえばあのスプーキーEですら持っていた、人格の複雑さ・意外性というものほとんど感じられないのは寂しい。

悪役なら悪役でいいので、せめて初登場時点では、恐ろしさや底の知れなさをもう少し演出してくれないものだろうか。あるいはいっそ、無理に毎回新規キャラを多数登場させることを控えて、ほぼ既存キャラだけで話を回し始めてもいい頃合いではないかと思うのだが……ムーンライトに一度だけ登場したカレー屋など、もっと掘り下げてほしい旧キャラも既に十分以上に存在することだし。

というかいい加減ストレンジ書いてくれ。

まとめ

自分の目から見たブギーポップシリーズのこれまでと現状は、こんな感じだ。

結果的に後半はほとんどネガキャンのような書き方になってしまったが、そういう意図は毛頭ない。むしろ、こんな風に不満を持ちながらもなんだかんだで楽しく追い続けている読者もいるぐらいには今も魅力的なシリーズなんだよ、ということが言いたかった。信じてほしい。

今回のアニメ化の影響で原作が売れたり読まれたりするとしても、そのほとんどはアニメ化の範囲であり新装版も出る第一期、それも前半に集中することだろう。だが、これを機会に未読の二期・三期作品にも手を伸ばしてくれる元読者がたとえ一人でも現れてくれるなら、非常に嬉しい。読んだら一緒に文句を言おう(文句言う前提)

この増田への批判反論は大いに歓迎する。内容が何であれ、ブギーポップへの言及は増えれば増えるだけありがたい。

anond:20181225211030

アニメ雑誌はハマったアニメが表紙になってれば、どんな情報が載ってるか知らなくても本屋で手に取って、購入に結び付けられたんだよ

そっから「これはこういう情報が載ってるんだな」とはまった人が、継続して購読するようになる

 

週刊ポストなんかのゴシップ週刊誌は、昔は、床屋病院食堂と至るところに置いてあったから、若い人もそういうところで手に取り始めて、「こういう情報が載ってるんだな」と購読するようになる。基本、読み捨て雑誌から、駅のキオスクで買って通勤時間の十数分でパラパラと見るだけ見て網棚に置き捨てるってのが珍しくない時代だったかいくらでも売れた。

 

文藝春秋なんかの意識高い月刊論評誌は、新聞広告なんかで読者を稼いでたんだよ。毎日のように新聞をじっくり読む意識の高い読者は、見出しで興味深い記事があれば購入してチェック

2018-12-06

バスを53円で乗る増田寿丸の伝絵35を須場(回文

ちなみに、

私の事じゃありませんよ。

おはようございます

最近、私夜バス乗ること多いのね。

バス券回数券買ったし嬉しいから張り切って乗りたいじゃない!

帰り道ちょっと楽チンだし。

でね、

その時乗り合わせて見かけたギャル風の若い女の子が、

見たところ高額紙幣的なものしか持っていなく、

もちろんそんなの車内の両替機で両替できないから、

どうするのかなぁって見てたら、

結局払えないみたいなのよ。

運転手さん曰く、

あるだけの小銭で払え!って言うの

そのギャルは小銭入れから投げやりに運賃箱へ53円入れて降りていったわ。

今の最新式の運賃箱は幾らお金を入れたか分かるように表示されるようになってたりするから

私見えちゃったのね53円ってのが。

53円かーって。

ちゆーか1円もちゃんカウントできて

1円玉ででも払えるのには驚きを隠すのには禁じ得なかったわ!

にしてもさ、

ギャルなんだから交通系ICカードぐらい何枚か持っててもいいじゃない?

だって

スイカイコカピタパスゴカナラカ、シカカ、タコカ、イカカ、クウカ、ウマカぐらいは持ってるし。

もうさ大人なんだからバス賃ぐらいケチるなよーって。

からほらこのシティーバス経営は大赤字だし、

市長の娘だって誘拐されるのよ!

そんでね、

また別の日に同じような光景を見かけたの。

その時は、

海外からツーリストみたいな感じの人で、

なんかそのギャルと同じような感じで小銭持ってなかったみたいなの。

またなのー?って思いながらも

ツーリストなら3回以上乗るならお得でお馴染みの1日乗車券

小切手風なトラベラーズチェックぐらいもってるはずじゃない。

思い出すなぁ~、

私も海外行くときよくトラベラーズチェック買ってたわ

パジェロパジェロパジェロ!って

タワシだったときの残念さと言ったらなんとも言えないけど。

で、バス券回数券買って私嬉しかたから、

ほれ、これで払いなっ!ってカッコよく一枚ちぎって渡したの。

そのツーリストよっぽど嬉しかったのか、

ハグしていいか?って言うわけ。

私は空かさず月刊キムタク巻頭カラー6ページ目のキムタクの娘ばりに、

ちょ、ちょまてよ!って思っちゃったけど

まあ別に気にすることなかったし、

瞬く間にハグして降りちゃって行っちゃったわ。

バスだけど、きっぷのいい話でした!

うふふ。


今日朝ご飯

タマハムチキンマヨという

何がメインか分からないけど

とりあえず美味しい物を全部挟んでみました!と言う

その意気込みは買っちゃうわ!

頭の悪そうなネーミングのサンドイッチだったことは確かよ。

美味しかたから許す!みたいな。

あとミックスサンドです。

サンドイッチやめられないわ!

デトックスウォーター

白湯ホッツウォーラーインキューカンバ!

カワーバンガではないです。

いつも白湯ホッツを飲んでるけど

ホッツを沸かすときは、

一旦沸騰させちゃわないと

白湯ホッツの意味をなさないみたいなので、

横着せずにちゃんと沸騰させてね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-12-01

[]

近所の漫画レンタル新刊コーナーにあった一巻目をレビューします。

チェンジワールド神崎裕也 月刊コミックバンチ 新潮社

採点 3.5/10.0

あらすじ

ネカフェ難民主人公がひょんなことからエリート警察官人格が入れ替わる。しかし入れ替わったエリート警察官には、とんでもない秘密があった…。

感想

本筋はサイコホラーだけど、読んでてほのぼのします主人公に全く緊張感が無いけど、意外と好感持てる性格していることが原因かも。サイコホラーでは『MONSTER』、サイコギャグでは『魔法少女サイト』の方が面白い

『死ノ鳥』Dr.イム 少年ジャンププラス 集英社

採点 2.0/10.0

あらすじ

『アイアムヒーロー』と『ジンメン』を足して10倍に希釈したら、『死ノ鳥』の出来上がり!

感想

絵は迫力あってグッド。内容は、新規性無し。量産型パンデミックホラーは、既にお腹いっぱいです。早めに完結した方が作者・読者ともなら幸せになれそう。

This Man その顔を見た者には死を 原作 花林ソラ、漫画 恵広史 週刊少年マガジン

採点 2.5/10.0

あらすじ

似顔絵捜査官の主人公不審者を目撃した少女証言を元に似顔絵作成したところ、現れた顔は、This Man (両津勘吉そっくりさん)だった。その後、主人公少女両津勘吉をめぐる奇妙な事件に巻き込まれていく。

感想

出落ちなのに単行本出したの偉い。絵は綺麗なのに、原作から彼岸島と同じノリを感じる。主人公の幼馴染「人吉七人衆」が出揃う前に打ち切りにならないか心配最終回に5人くらいまとめて初登場しそう。

『君になれ』 高野苺 月刊アクション 双葉社

採点 6.3/10.0

あらすじ

コブクロの曲『君になれ』から作られた漫画。明るさだけが取り柄の軽音部の男子高校生主人公が他メンバー受験引退したのをきっかけに、暗い感じの同級生バンドに誘う。同級生勧誘を断るが、主人公はしつこく追い回し…。

感想

意外と話がシリアス青春漫画としてよく出来ているが、過去エピソードの闇が深過ぎて、現実離れしてるかも。続刊あるみたいだけど、一巻でも、話はまとまっているので、読みやすい。作者は、orangeの人。

2018-11-30

男に生まれなくてよかった

男性ヘイトではない。多分。

私は現在既婚の子持ち女である

増田くらいでしか書けない、拗らせた若い頃の変態性の記録とを吐き出したいので読み流して欲しい。先に書くけど今ハッピーオチから自慢と感じる人は読まないほうがいい。

私は物心つくのが遅く、性認識もだいぶ遅かった。

内向的子供だった。

現実他人にはほぼ関心を持たず、初恋ゲームキャラだったのを覚えている。

思春期になるとBLにハマった。男女物の少女漫画は苦手だった。

何故なら、私は図書館エンカウントするタイプの女で、ヒロインのような朗らかで素敵な少女にははれないので、読んでいると辛くなってくるからだ。

BLは男同士の世界なので私には関係がないため傍観者として好きに読むことができる。

BL以外には当時父親が買っていたジャンプをこっそり読んでいた。当時の月刊過激エロい漫画掲載されていて、そこだけドキドキしながら読んでいた。このとき男性側に感情移入していたと思う。

次第に思春期の私は「男になりたい」と思うようになった。

女は与える側にしかなれないが、男なら与えるのも享受するのもどちら側も選べると思ったからだ…と思う(当時はモヤモヤしていて言葉にできなかった)

それを拗らせていき、フェミニンな物が全て苦手になっていった。スカートフリル、化粧、恋愛など。

これはだいぶ長く続いて、どんな人に告白をされても二度と声をかける気がなくなるくらい、こっぴどく振っていた。そもそも性の拗らせ以前に、趣味時間を取られるのが惜しかった。恋愛する時間や気力があったらネトゲをしたい。

当時すっかりネトゲにハマっていた。ネトゲでは男女両方のキャラを作って、男のときは女キャラの人にセクハラぽいことを言ったりもしていた。男とはそういうもので男キャラを動かすにはそうしたほうが良いと思っていたからだ。誤認識も甚だしい。

でも実際に男キャラ中身男という設定で動かしてみるとしんどくなってしまった。男なんだからと率先して戦闘をしたりしていたがネトゲ内ですら内向的作業のほうが向いていた。男をやることに向いていない。そう思ったので結局女キャラばかり動かしていた。

キャラ自称女でもネカマだろうと周りには言われていた。オフ会に行ったときは本当に女だったのかと驚かれた。

そしてドール趣味が始まってしまった。きっかけはアニメ顔をしたフィギュアのようなドールだった。

とても可愛いと思った。そして、これだ!と思った。

私は同性愛者ではないので現実女性とお付き合いしたいとは思わない。女のままでは享受する側になれない。でもドール相手なら自分享受する側になれるのだ。

ドールセクシーあられもないポーズをさせて安いデジカメ写真を取りまくった。

でも繊細なドール界隈、特に女性ドーラーの間ではそういうものは忌むべきものとして大変嫌われていた。匿名の場でセクシードールスレッドが立っていた。レス写真を公開していたが、スレッド自体存在ドール人権侵害くらいの勢いで罵倒された。スレッド削除依頼を出されて、実際に何度も消された。

別の場所で、あのスレッドドール世界を壊すクソ男性ドーラーどもという扱いをされていた。でも私は女だった。女ドーラーだと弁明しても余計に荒れそうなので、私は匿名のままそういう表現にふさわしい場所に公開場所を移していった。

その当時はオリエントダッチワイフが本当に欲しかった。でも大きいし高額だしと結局購入に至らなかった。男だったら即買っていたと思う。でも、ここでまず男じゃなくてよかった。男だったら田舎の100万くらいで買える中古のボロ家を買って中を人形別荘にしていたと思う。大変なホラーである

そのあと社会人になって仕事忙殺されているうちに今の夫と付き合うことになった。

夫もオタクだが漫画をたくさん読むというレベルマイルドオタクだ。

付き合うことになったのは20半ばになって未だに恋愛経験がないのはヤバイのではないかという焦燥感があったからだ。喧嘩も沢山したが、こいつを逃したら自分は一生独身とお互いに思ったために結婚まで漕ぎ着けられた。

私は男性は大体えろいと思っていた。夫もオタクなのでケモナーの話をふったらドン引きされた。ふたなりNGと言われた。それを見て、もう私のこういう話はリアルでは話せないので墓まで持っていこうと思った。結婚引っ越しを機会にドールを全て処分した。人形用のエッチな服などが見つかったらドン引きされてしまう。

男性は大体えろいけど、変態濃度がみんな高いわけじゃないという当たり前のことがネット知識しかないのでわかっていなかった。

子供が生まれたらホルモンバランスなのか?憑き物が落ちたようにフェミニンもの抵抗が無くなった。私は胸を張って女である子供を生む性である。と自分で受け入れたからかもしれない。それを受け入れたので今は割と幸せだ。不思議BLにも興味がなくなってしまった。ドールは持っていないながらまだ好きだけれども。

男に生まれなくて良かった。男に生まれていたら田舎ドール別荘と都内の家と職場の往復で人生が完結することになっていた。それはそれでめっちゃ幸せだったと思うけれども、子供がいる幸せはまた別ベクトルだ。

私が男性で、ダッチワイフがあったらリアル女性もはやいらなかったと思う。

まあ、これも成功者補正なんだろうけどもね。少なくとも、私個人は女のほうが合っていた。

2018-11-27

ワールドトリガーは週刊連載でないと完結無理だろ。

たとえば、同じように「ワンピーススクエア月刊連載)に移行する」って事になったら

読者は絶対に「いや、月刊連載だと完結しねーだろ!ふざけんな!」って総ツッコミするよな

ジャンプが年間に50冊出るとして、だ。

一話あたりのページ数が19。

長期休載突入前のワールドトリガーはそれでもちょくちょく休んでいたが、


一年間に 50週×19ページ = 950ページ 読めていたとして



それがスクエアで連載となったら



一年間に 12ヶ月×30ページ = 360ページ しか読めなくなるわけよ。

950ページと360ページ。



さらワールドトリガーはとにかくキャラが多い、伏線が多い。

月刊誌で「大規模侵攻」編のようなデカい話をやることになったら何年かかるんだよ。


まだ修君達は遠征組にもなってないし、

アフト遠征に行くのは

スクエアに移行しても最短で5年くらいかかるんじゃないか


























まり

香取ちゃん出せ

ということだ。

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