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はてなキーワード: 主人公とは

2019-01-17

anond:20190117125619

ウルヴァリンって映画もやってるしXメン主人公ポジなんだろうなと思ったら脇役で騙されたわ

anond:20190117115620

「何か黒づくめのマスクダースベイダーかいう奴が主人公父親蛍光灯チャンバラする映画

とだけ知ってりゃ見てなくても十分だし

コンビニバイトを始めてそろそろ9ヶ月

・思ったよりも続いている。入った当初は3ヶ月持たないんじゃないかと思った。

人間関係的には今まで勤めてきた職場の中で最もぬるま湯

・でも、お店の責任者である経営者一家がかなりのズボラなせいで、困る事がよくある。

経営者から一方的に、「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」を押し付けられている気がする

あんまりにも従業員教育がいい加減なので、このままこの店に勤め続けると、コンビニアルバイトの最低限の水準にも達せずに月日だけが過ぎてしまい、後で何かあって他店に転職してから大恥をかくことになりそうな予感がする。

・けど、もう三十路はとっくのとうに過ぎ、四十路にもあと数年で手が届くという歳になったくせに、働きやす環境を与えて貰う事を期待しているばかりなのは、どうなの?とも思うのである

・ 昨年末に、イケメン正社員氏が唐突に、愚痴とも進路相談もつかない事を私に話した事があった。

イケメン正社員には、子供の頃からどーしてもなりたい職業があって、一度はその業界に飛び込んでみたものの、しょうもない失敗を繰り返して先輩に嫌われたとか何とかで、リタイアした経験があるらしい。

・でも、一度は諦めたけど、やっぱりその仕事自体はすごく面白かったので、再挑戦したいという気持ちが抑えられないのだそうだ。

・その憧れの仕事とは、例えばお笑い芸人とか声優とかそういう、あまりにも狭き門過ぎて突飛な職業ではなく、世のため人の為に必要仕事だし、人手不足の今なら採用され易いと思われるし、ちゃんと勤まれさえすれば、経済的にはわりかし安定出来そうな職ではあるけど、ブラックみの強い職であるというのは世間によく知られている。そんな職業だ。

イケメン正社員氏はひとしきりその仕事の楽しさを語ったが、実はオーナー転職の話をまだしていないんだけど、どう切り出したらいいのかわからない、と嘆息した。

オーナーイケメン正社員氏の事を孫みたいに可愛がっているし、オーナー自身脱サラ夢追い人なので、イケメン正社員氏の希望を聞いてカンカンに怒るとか、すごい勢いで引き留めて来るとかいう事はないんじゃないかなぁ。むしろ応援してくれそうじゃん?

・そう言ったら、イケメン正社員は、

「だったらいいんすけどねー……」

と、しょんぼりしていた。

問題は、イケメン正社員氏が抜けると夜勤担当者がいなくなってしまうことだ。オーナーがいいと言っても、店長の奥様が反対しそう。

イケメン氏が憧れの職業の素晴らしいところを列挙するのを聴いていて思ったのは、この子はその仕事に一度は就いた事があるといっても、結局それは「お客さん状態」に過ぎなかったという事だ。お客さんとして先輩方からおもてなしを受けていただけだもの、そりゃ楽しいに決まっている。

イケメン正社員氏も、若いったってオッサンバサンばかりの社内では飛び抜けて若いってだけで、よその会社ならそろそろ責任ある仕事や後輩の指導を任されたりするようなお年頃なんだし、転職したら最初から先輩達から気を遣われまくって甘やかされるばかりではいられまい。きっと楽しいだけでは済まないだろう。

・ちっとは頼られる自分になろうという意識を持たないとね。

・盛大なブーメランである

イケメン正社員氏には「池面さんならきっとなれるよ」とだけ言った。

・その後、イケメン正社員転職が決まったかどうかは、知らない。

新人ちゃんが体調を崩したらしい。働き過ぎのせいだと相棒は言った。

・一昨日、超忙しい時間帯に、オーナー経営の他店舗(新人ちゃんは掛け持ちでその店舗でも働いている)の店長が、当店に電話をかけてきた。新人ちゃんが具合が悪いと言っていたが、新人ちゃんは今夜のシフトちゃんと出られそうか?と聞かれた。

・知らねーそんなの。本人に聞け。

・と思ったけど、前半だけやんわりした言葉遣いで申し上げ、丁寧に電話を切った。忙しかったので。

新人ちゃん病気で来ないかもしれない!ああどうしようどうしよう!と、騒いでいたわりに、他店舗店長はその件をこっちの店長には連絡しなかったらしく、昨日は新人ちゃんドタキャンにより、夕勤の出勤時間五分前になって私に出勤要請が来たが、私用で出られなかった。

・ほんといい加減だよな。

年末に『コンビニ人間』を読んだ。以前書いた日記に「コンビニ人間だ!」というブコメがいくつかついたかである

コンビニ人間は、主人公コンビニ妖精みたいになっちゃう話だけど、私は最近、逆にこの店は自分の働く所としてどうなのか、という事をよく考える。

・お店の歯車になるのではなく、お店を多少自分の為に変えたい、という事。

・具体的に言えば、自分職場が当店だと人に話した時に「あんな店で働いてるの?」とドン引きされたくないので、誰もやろうとしない掃除自分がやり、愛想の良い接客もしようとか、そういう事。

・当店のパートバイト人達殆どは、当店を働き易い職場として使い捨てる気しかないんだな、と思う。

・皆、給料さえ貰えればそれでよくて、勤務時間が過ぎるのをただ待っているだけだから、当店はやたら汚ないのだ。

店長オーナー殆ど文句を言わない。言って辞められるよりはマシなのだろう。

・私も、もっとマシな職場転職する事を考えたけど、そうやって逃げ回って、マシな職場とは、一体どこにあるのだろう?永久にたどりつけないのではないかと思うのである

・あてもなくマシな職場とやらを探すよりも、自分の力で私が働くに価する職場に変えてはどうかと。ただ、勤務時間中一度も立ち止まらずに働けばいいだけの事なのだから

・店の売上も私の給料もびた一文上がらないんだけれども、お天道様に向かって恥のない生き方ではある。

2019-01-16

anond:20190116234255

主人公モテまくるんだけど、担任先生セックスが弱いということを白状したりする。あまり成人した人向けではないので、おっさんが読んでも面白くなくなってるかもしれない。

胸が切なくなる増田文学5選

増田文学個人的な楽しみ方として、甘酸っぱい恋愛エピソードを掘り起こすというものがある。

アカウントが紐づけされてしまSNSブログでは小っ恥ずかしくて開陳できないようなエピソードでも、増田であれば書くことができる。そのためか、増田には何度も読み返したくなるような、読んでいてこちらまで胸が切なくなってくるような増田文学が眠っていることがある。

そこで、ブクマがそこそこ付いているものもっと広く読まれてほしい、恋愛エピソード系の増田文学を5つ紹介したい。


評判イマイチなアニメ映画観たらピンポイント直撃を食らい時が飛んだ

中学生時代の切ない恋心と別れ。アニメ映画打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」と絡めて示される、まさかラストエピソード。当時好きだった人をSNSを介して確認できてしまうのが現代社会

書道教室のお姉さん

書道教室に通う小学生少年と、少し年上のお姉さんたち関係を綴った増田文学個人的にはこういうテイスト増田文学大好物なのだが、ブコメを読んでいると色々な感想があるのだなと思う。

鼻緒を直した話

フェチ高校生夏祭りで偶然出会った同級生は、草履の鼻緒が切れており……。一風変わった形のボーイミーツガール普段目にすることが稀だからこそ、足の魅力は一層輝く。

黒ギャル

できるだけ増田文学100選には載っていない増田文学を取り上げる方針だったが、これは特に気に入っている作品なので敢えて紹介したい。

人生のふとした局面に現れる黒ギャルとの淡い思い出。個人的には2つ目のエピソードがとりわけ好み。

あまりにも好みの男の話

ここで取り上げた他の増田文学は一応主人公(書き手)が少年(男性)だが、この増田だけは大人の女性側の視点で書かれている。そして他の増田文学キスもしないようなプラトニック関係に終始するのに対して、この増田ではセックスまで描かれる。でもどういうわけか、不思議童貞マインドを擽られる構成になっている。質の高い短編小説を読んでいるかのような感覚


気になった増田文学から是非読み進めてみてほしい。

今季アニメが豊作でつらい

私に天使が舞い降りた!・・・ロリアニメ可愛い

荒野のコトブキ飛行隊・・・めっちゃ飛行機飛んでる@@;

盾の勇者の成り上がり・・・いきなり落ちぶれる主人公珍しい。

五等分の花嫁 ・・・ハーレム

ドメスティックな彼女・・・古き良き恋愛モノ。

ケムリクサ・・・たつきの実力や如何に。。

作品を見たわけじゃないけど、今のところこの6作は続きが気になる。

それに加えて2期モノもある。

モブサイコ100 II

けものフレンズ2

賭ケグルイ××

デート・ア・ライブIII

話しの展開自体は予想できそうなものが多いけど、それでも面白そう。


シーズンに1~2作品楽しめればいいかなと思っていたのだが、豊作すぎて視聴時間を確保するのがつらい

ヒロイン「昔レイプされて処女失いました」 主人公「俺は気にしない」 ヒロイン「したのお前だぞ」

主人公「俺は気にしない」

anond:20190116152853

ジャンパーって、主人公超能力でひたすら悪いことをやって、なにかの組織がそれをとめにくるって話だっけ。

三大続編を見込んで作ったものの無事1作目で死亡した映画

エア・ベンダー

ハリポタどころかナルニアに続こうというのか路線

主人公マルコメ少年という地味さがきつかった

ウォンテッド

なんか銃をクンってすると曲がるやつー

君の仇はコブラがとってくれるよ(願望)サイコガンも曲がるし

マトリクス路線を狙っていたのではないだろうか

ゲームも出てた。ただのFPSだった

ジャンパー

なんかワープ能力手に入れたら騎士団に追いかけられた的な

主人公共感できないのがきつい

アイ・アム・ナンバー4

冒頭は結構面白かった気がするけど

ファンタスティック4とおなじく4番は鬼門なのか?

火ノ丸相撲がつまらない理由

主人公に全く魅力がないんだよなあ

百烈張り手とかスーパー頭突きとかスーパー百貫落としとかやれば別だけど

anond:20190116124036

バチバチ主人公の初期設定だけ火ノ丸にしてヤングマガジン辺りで連載しよう

2019-01-15

はてなダリフラ話題になっていないのが納得いかない

ボアニメを見たくなってダーリン・イン・ザ・フランキスを全部見た.

普通に面白かったので,ちょっと書き殴る.多分はてな民が好きそうな内容である

テーマとしては,SFロボット+多様性+人が生きるとは何かになっている.

13話までの1クール目がボーイミーツガール多様性テーマ

残りの2クール目が特に,人が生きるとは何かになっている(ように感じた).

最初だけ見るとエロロボットアニメなので離脱やすいが,評価するには13話まで見るべきアニメである

エヴァっぽい要素としては,ロボにシンクロ率のようなペアの相性とゼーレ的な存在がいるところだろうか,エヴァより話がまとまって思春期表現もこっちのほうが全然いいと思う.

ロボ要素

ロボの顔が人っぽいので一部のロボ好きに合わないかもしれない.

操作としては男女ペアでないと操縦できない.

さらに,エヴァシンクロ率のように男女ぺアの相性が重要になる.

この辺がセックスの相性のメタファーになっている.

以下ネタバレになる感想

キャラクター

序盤はロボの操縦優先でペアになっているので少々ドロドロしている.

ペアの相性がセックスメタファーになっているので,特に序盤は以下の関係になっている.

不憫に見えたフトシ

中盤,大好きなココロちゃんとペアを解消され(若干NTR)一気に不憫キャラになるフトシ

まあ最後に,ほかのモブ結婚して子供も産んでるから報われているが.

だが彼のcoolなところは後半に,NTRしたミツルxココロカップルのために今まで親のように慕ってきたゼーレ的存在にブチ切れて物申すところにある.

ただの不憫キャラで終わらないそれがフトシである

疑問

幼少期のゼロツーが青い血だったのに,戦闘中ケガしても赤い血だったのは人間に近づけるような実験結果ということでいいんだろうか.

特に言及なかったような..

最終回について

セカイ系エンドよりまとまっていてハッピーエンドで大方満足.

結婚ペア)して子供産んでいるような描写も多くてよい.

銀魂でいうところのファイルファンタジー現象最終回無理やりペアリング)もそれほどない.納得いく組み合わせ

欲を言えば,主人公ゼロツーは地球に戻って子を産む展開が切望するが,

この作品の美しさは劇中に出てくる絵本に沿っているというもあるので展開的に難しいのもわかる.

まとめ

序盤の1,2話が深夜あるあるエロアニメなので離脱やすいかもしれない.

多様性繁殖とは何かなど現代社会マッチして,なかなか考えさせられるいいアニメである

コンビニ人間を今更読んだ

アスペルガー?の女と増田にいそうな男の話

と真っ先に思った辺り、どうやら自分増田人間になってしまっていたらしい

しかし「普通に生きられない人の共感を得てヒット」みたいな宣伝文句つけられてたけど

主人公はそういうレベルではなく普通じゃなさ過ぎで流石に共感するの無理じゃね。

アスペルガーとか発達障害に詳しい人が見ると現実のそういう人の症例とも違うようだし。

(まあ別に作中でアスペルガーとか発達とかは全く書いてないので

特定障害モデルではなくあくま架空の変な人を描いた小説、って事で問題ないだろうが)

男の方は共感するのいそうだけど。

anond:20190115063745

ばいきんまん英語も読めるし機械にも強いし、才能もあって努力もしてて全部自力でやってる天才なんだけどね

ジャムおじさんいないとアンパンマンって空飛んでアンパンチするしか役に立たないし、自力じゃ復活もできないし弱いよ

アンパンマン主人公だし正義からそりゃあアンパンマンのが正しいんだろうけど、ばいきんまんが人気になるのもわかるわ

2019-01-14

禁書目録主人公ってセックスとき首絞めたりしてそう

女に暴力をふるうのが大好きな主人公のもとにそういうのが好きな女が集まってくる

妖怪ウォッチの未空イナホちゃん主人公なのにビジュアルはかわいくないし言動もウザったいけど「こんなオタク女子絶対クラスに一人はいたな...」という点で心底感動した

ガルラジが面白いけど、アニラジアワードはクソだって

しかし他を圧倒するほどの新鮮さも異質さもなかった。

だけれども、そもそもラジオというパッケージにおいて、他を圧倒することなんてありえない。

全てのラジオが等しくそれなりに新鮮で異質で面白い

ガルラジがなにやらすごいという記事が何本もあがっていたので、早速聞いて見た。

色々と表現の仕方はあるだろうけど「ラジオを題材にしたボイスドラマ」としてクオリティが高かった。

かに面白い

コンテンツ供給されるのなら、今後ついていこうと思うし、DJCDが出るなら買いたいと思う。

特にチーム御在所が俺は気に入っている、おねロリだし。(「オフパコかもとドキドキしながら行ったら女子小学生がいた」っての、完全にメスガキにわからせられるパターンだけど主人公女性だと、こうなるの、まさに男性原罪、みたいな話しを広げるか悩んだけど、オチ男性原罪だとマジの人たちに怒られそうだからやめます

ただ、これが何か新しいものか? 今までにない異質なものなのか? と聞かれると言葉に詰まる。

これは去年、俺の生活をかなり侵食したVtuberに関しても同じ。

もちろん、細かい部分を見れば面白いところ興味深いところ拙いところ旨いところ色々あると思う。

けど、どれも、ほんのちょっと調味料にすぎず、元の料理の味を大きく変えているとまでは思えなかった。

結局、主に音声を楽しむパッケージを『ラジオ』と呼ぶのであれば、まさにラジオが心地いいという話だ。

こういっちゃなんだけど『ラジオ』が面白いのなんて当たり前なんだよ。

今現状、毎週聞いているラジオを追うだけで精一杯で、かつそれに満足している人に、新たに推せるだけの強烈なパワーがあるのか? という疑問だ。

これに関しては自身を持って言える「ガルラジに他を圧倒するほどのパワーはない。そしてあらゆるラジオ番組は他を押しのけることはできない」

結局、ラジオっていうのは喋る人のパーソナルな部分を伝えるパッケージなんだよね。

そして、そのパーソナリティの魅力というのは、すなわち人の魅力で、じゃあ人の魅力って代替できるものじゃないんですよ。

こんなの当たり前な話で、「俺にとっての『榎本温子』に変わりなんていない」こんなのあったりまえの話しでしょ。

もちろん、じゃあラジオってパーソナリティーが全てなの? と聞かれれば絶対そんなことがなくて。

ディレクターさんがいて、構成作家さんがいて、いろんな人が関わってできるチームプレイももちろん重要なんだけど、

言ってしまえば、このディレクターさんや構成作家さんや他のスタッフさんたち全員も含めて一つのパーソナリティーなんじゃないかなと。

からもう、極論なのは承知で言うけど「ラジオ他人に勧めることが愚か」とすら思えてしまった。

全てのラジオ平等面白いんだよ!!!!!!

からアニラジアワードなんてもので、評するなんて論外なんだよ!!!!!!

ラジオ関西を仲間外れにするのをやめろ!!!!(仲間外れにしたわけではないと思うよ)

BBstationも仲間に入れろ!!!!!(???

アニラジアワード表彰されなかった全てのラジオ番組全ておもしろいんだよおおおおお!!!!!

つぶせつぶせ! 声優アワードと一緒にこんなのなくしちまえばいいんだよ!

(さすがに「ヨナヨナ」のどこがアニラジだ! という意見はもう寒いので言いませんが、「ヨナヨナ」があって「スターダストボーイズ」がないのは、アニラジアワードスタッフポアロ鷲崎派だから、は言い続けようと思います

2019-01-13

anond:20190113201333

男か女かどちらか片方にするのは男女差別にあたります

主人公を二人にするか、男女のないかたつむりなどがいいでしょう

主人公男と女どっちがいい?

から小説書くので主人公性別だけよろしこ

なろう系でイライラしてしまった

転生して平凡な生活とか無難人生を送るとか言ってる癖に

どんどんハーレム展開とか金持ちになっていくので全然無難生活じゃねーだろって

イライラしてしまった

あと冒険者とか始めた頃は割と慎重派だったりなのに段々と杜撰になっていくのが耐えられない

謙虚かつ慎重で仲間も作らない世捨て人的な主人公のなろう小説はないのかよ

もう自分で書くかとすら思ってしまった

男が女湯をのぞきにいって失敗してボコボコにされるというギャグ

からそれって犯罪なんじゃないのって思ってて釈然としてなかった。

調子キャラ提案して主人公不本意にも参加し、主人公ヒロインの裸を見られないように奮闘し、結局仲間は誰の裸も見れず女子たちからボコボコにされたり主人公もまとめてボコボコにされるけどヒロインからは信じられてるという構図。

ギャグから深く考えずにそういうものかと思ってたけど、こういうとき主人公が"いい子ちゃん"ぶって関わらないようにすると裏切り者みたいな扱いをされててマンガながら不快に感じていた。

たぶんもっとからあるネタ昇華した結果が今のように結果ボコボコにされるという風になったんだろうけど(もっと昔は更衣室をのぞくかいギャグがあったっぽいし)

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