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はてなキーワード: 結婚とは

2018-11-15

anond:20181114235011

結婚前後オタク卒業して子育てしてる友人はいから分かるよ!

でもさーSNS見てるとオタクのまま幸せ恋愛して幸せ結婚して幸せ子育てしてる人多くない?それが無理なの

2018-11-14

anond:20181114234739

関係いかもしれないが、結婚式なんかで「ふーん、○○ちゃん(花婿)ってああいう娘がタイプだったのね」って親戚のおばちゃんがよく(?)言うけど、「タイプの娘と結婚出来るとは限らないだろ…」といつも思う。

anond:20181114231148

ぶっちゃけ普通30位でオタク趣味は飽きる

そん時お前には言わないだけで大半のオタク結婚して子育てに移行していくから……

anond:20181114231148

自称喪女の女が彼氏とか旦那いるのはモヤっとするけど、今どきオタクマジョリティ側だし

同人作家できるぐらいの社会性あれば普通に付き合ったり結婚ぐらいできるだろ

あなたの思ってるオタクってもっと違う何かだと思う。非モテとかKKOとかそういうやつじゃない?

オタク同士のくせに幸せ恋愛してる話が死ぬほど嫌い

キラキラリア充青春ものは好んで読まないにしてもそんなに嫌悪感はない

受け付けないのがオタク同士のくせに「あれ?よく見たら可愛いorカッコいい?」とかのたまって恋愛するやつだ

本当にはぁあああ?オタクのくせになに恋愛幸せになってんの?しねよと思ってしま

多分それの延長線上でオタク友達RTしてくる同人作家の子育てネタかに尋常じゃなくイライラする

そもそもちゅぷが大っ嫌いなのにそいつオタクで優しい旦那自慢とか子供可愛い自慢とかされるとゾワゾワする

腐女子だとなおさら憎しみがすごい。おまえ男同士にハァハァしてくせに子作りしたんだ?気持ち悪って思ってしま

なんでこんなに歪んでしまったのか全く分からない

恋人がいても幸せじゃないからだろうか?妬み?オタクはみんな不幸じゃないとダメなんだよ

結婚して幸せにしてるオタクは総じて滅びてほしい

anond:20181114001032

公式タイトル戦なんか、飯休憩付きで2日間係りますが何か?それが5連戦ですよ?

プロ棋士結婚すると、相手の義父に

「お前の結婚相手は、いつも遊んでいる」

と言われるのは、昔からの話で。

anond:20181114001032

公式タイトル戦なんか、飯休憩付きで2日間係りますが何か?それが5連戦ですよ?

プロ棋士結婚すると、相手の義父に

「お前の結婚相手は、いつも遊んでいる」

と言われるのは、昔からの話で。

マッチングアプリ、難しい

3年ほど付き合った男と別れました。

とても愛しかったし、愛されているように思っていたのですが、結婚についてを問いかけたところ、お前とは結婚する気はないと言われ、身を引くことに決めた。

愛しい気持ちは変わらないが、わたしもいずれは結婚し子を持ちたいと思っていたので、割とあっさり引けました。

彼とわたしの間には婚姻関係に至れるだけのきずな愛情や相性の良さがあると感じていたのはわたしの方だけで、彼の方にとってはそうでもなかったという点だけが胸に突き刺さって痛かった。

その後、わたしマッチングアプリ等使って恋を探しました。

しかマッチングアプリで恋するのって難しくないですか?

恋ってどうやってするものだったかマッタク思い出せない。

男性女性も変わらないと思うのですが、良い年になると恋しく思う相手以外に時間を割くのは苦痛です。

仕事趣味もそれなりに守るべき生活もあり、自分リズムを崩さないようにいち社会人として必死暮らしていると、そこに新しくもう一案件加えることにとても気後れする。

それこそ恋してしまえば感情リズムを崩され相手に振り回されてしまうことすら甘美な体験ですが、いい年になるとそう簡単に恋できない。

わかれた彼と初めて触れ合った晩はわたしも彼もまだ22で、熱に振り回されるように逢瀬を重ねていましたが、ここ最近食事するのも会話するのもその他もろもろもすべてルーチン作業

それで成り立っていたのがありがたかった。彼といるのは楽だったし癒しでした。

こんな干物関係にながらく身を置いてしまったために、マッチングアプリでなんとなく素敵な方だと思いメッセージをやり取りしていても、いずれ会うとなったら襲ってくるに違いない気疲れの予感にすでに気疲れしてしまい、筆が鈍ります

記憶の奥にかすかに残っている恋心というやつは、この気疲れこそ極上のスパイスに変えてくれるものだったと思う。

それにしてもマッチングアプリというものはどうも陳列された異性同士で値踏みをしあう感じが風情がないように感じてしまます

結婚したいと思うのだからこういったことにいちいち億劫になってる暇はないのですが。

簡単に恋ができる方法があったら知りたいところです。

こんな情けない理由で別れた彼を恋しく思ってしまうのは本当に心苦しいところです。

セックスしてから言え

高校の友人がツイッターでちょくちょく「いい歳だし結婚考えなきゃ〜」と呟く。

いい歳って、24歳なんだけど...。ってなる。

もちろん長く付き合ってる彼氏結婚の話が出てるとか、逆に今のところフリー結婚のために行動を起こそうと思っていて自戒として言ってるならわかるけど、付き合って一年特に結婚の話にもなっていない彼氏持ちが言うのはなんか、???ってなる。

当人高卒なのに高学歴高収入彼氏をゲットしたことをちょくちょくひけらかしてるし、千載一遇のチャンスを逃すまいとして結婚に持ち込みたいんだろうなぁ〜と思うけど、なんか話聞いてると一年付き合ってまともにセックスしたことないらしくて、えっ誰がセックスも出来ない高卒のブスと結婚考えると思うの....?!!!ってびっくりしてしまう。

女子高生女房がほしいか? 

私も田舎出身で、小さなコミュニティの中でノンビリとお馬鹿に育ってた。

その頃の話なんだが。

高校時代夏休み部活から帰ってくると、お客さんが来ていた。

60代くらいの上品そうな女性と、40代くらいの大柄で無口な男性だった。

母が、本家筋の遠い親戚である親子だと紹介した。

「ははあ、お盆さんが近いから何かそんな関係で来たのかな」と思った。

付き合いのない親戚のせいか、母は硬い顔をしていた。

女性は「部活だったの?」「何をやってるの?」と笑顔で聞いてきたので、馬鹿の私は「テニスをやってます。すっごく楽しいです。去年は県大会・・・」とかベラベラ喋った。

女性が「好きな人とかはいるの?」と訊くと、もう恋バナは女子高生人生の糧とばかりに、もっとテンション上げてベラベラ喋った。

「県大会で会った、○○高校の○○君はすっごいテニス上手くて、でも全然感じも良い人でー」とか。

「年上の男性はどう? 好き?」と訊かれ、

「いやーー!! 2歳上まではありですけど、それ以上はちょっとまだまだ!! やっぱり人生経験全然違うじゃないですか!大学出たり、社会人として働いてたり、自活したりとか色々してる人とかってやっぱりもう私とは考え違うはずですよね~人として精神成熟全然違うじゃないですか!!

そんな人、むこうも私になんて考え合わせられないだろうし、私もも全然出来ないし!! やっぱり歳の近い人と、人生の色々な経験を一緒に積んで~一緒に成長していくってのがいいかな~って、あっ○○君のこと言ってるんじゃないですよ!彼はもう人気者なんで無理無理!!!あっでも来週、合同練習で~」とか話してたら、向こうが「じゃあそろそろ」なんて帰って行った。

玄関で2人を見送った後、母親が急に私を抱いて被さってきて「ごめんなさいごめんなさい」と言った。

なんとあの女性は「私と息子を結婚させないか」と来訪したんだと言う。

馬鹿げてるとやんわり断ったけど、むこうは父の本家筋であんまり怒らせてしまうと地元立場が悪くなるため、「会わせるだけ」と私に会わせてしまったという。

「見た?あの白い顔ども。基地外の白よ。生きてる人間は夏は私やあんたみたいに真っ黒になるのよ。あんたも真っ黒な人と結ばれて真っ黒になって暮らしなさい」と母は私を抱きしめながらつぶやいた。

今の旦那は4歳年上だし、デスクワーク仕事で真っ黒でもないけど、おおよそ母の言う人だと思う。

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

anond:20181114095256

まぁ英文翻訳から

日本好きで日本人男性と結婚して日本で働いて、レイシスト達にこの記事日本バッシングしないでほしいと言ってるカナダ人女性捏造捏造と絡む日本男達の醜さ

このカナダ自身レイシストじゃん。

美辞麗句ごまかしてるけど、「児童ポルノ」でないものを「児童ポルノ」と上げへつらい、自国性犯罪発生率の高さを棚上げして日本叩き。

anond:20181114094628

まぁ英文翻訳から

日本好きで日本人男性と結婚して日本で働いて、レイシスト達にこの記事日本バッシングしないでほしいと言ってるカナダ人女性捏造捏造と絡む日本男達の醜さ

夫が仮性包茎(追記済)

自分父親は剥けている。結婚する前に一番見ていた男のちんこ父親ちんこだったのでちんこは剥けていて当たり前だと思っていた。

夫以外の今までセックスした人の中で一人だけ仮性包茎がいて

それが私が初めて出会包茎で、まるで性病の人を見るような変な気持ちになった。でも、その人は堂々と「俺は仮性包茎」と言ってて真性じゃないから恥ずかしくないのかな?と思った。

その後、結婚してみたら夫が仮性包茎だった。大でもなく小でもなく中くらいのショックを受けた。

調べてみたら日本人の仮性包茎は多くてこれはありふれたことなんだと知った。

包茎って恥ずかしいことだと思っていたけどみんな(と言っても二人だが)ちんこを私に見られること自体は恥ずかしいらしいが皮を被っていることに関しては引け目を感じておらず堂々としていた。

私は女だから男の人の気持ちがわからない。包茎イコール恥ずかしいだと思っていたけど恥ずかしいことではないんだろうか。面と向かって「皮を被っているのは恥ずかしくないの?」と聞いてみたいけど目の前のちんこ喧嘩を売っていると思われるので直接聞けない。

男のひとが恥ずかしいのは真性だけなんだろうか。

追記

皆様、色々教えてくださってありがとうございます

大量のちんこを見る機会もないし、自分自身がちんこを持つこともないので

仮性包茎が珍しく感じていました。

やはり未知な部分なので夫のちんこを見ていると新しい発見があり「男の人ってこんなことするの!?」と思ったりすることがあります

ちんこと関わりを持つのセックスときくらいのもので知らないことはたくさんあります

男児を産めば、育児を通してちんこと関わりがあるのでまた違ってくるのかもしれません。男の子を産んだときに「私の息子のちんこ大丈夫かな?」と悩まないようにしたいです。

ムカツク友達が不幸な結婚しててメシウマ

つらい思いしろつらい思いしろ人を見下すとそういうことになるんだ

2018-11-13

anond:20181113230556

結婚する権利は成人なら平等にある。勘違いするな。

おまえにはただ幸せになる資格がないだけだ。

結婚願望

いい相手結婚して幸せになりたいとか嘯くけど結局誰かを見返したいだけでしかない今のわたし結婚する権利なんかもともとないんだよな

地方に生まれるだけで負け

マジで首都圏に生まれた人との文化資本が違いすぎてつらい。

男尊女卑が残ってるから女子がうまく働くノウハウも身につけられなかったし、ビンボーだから首都圏私立大学にも行けなかったし、そもそも地元国立マンセーで行く意味を知ってる人もいなかったから要領マジで悪い。

地元国立就職うんこすぎ。ろくなOBおらんし。

そんなこんなでなんとか就職決めたけど、

今度は結婚育児問題がすぐに直面。

まだ仕事にもなれてないっちゅーねん。

しかも専業マンセーな中で育ったか時短ワーママ生理的嫌悪してるけど、地方出身だと時短ワーママにならないと子供なんて持てない。

地元の男はバカブサイクでも男であるだけで無駄に偉そうだし、女もちやほやする。

ただ、上京後、婚活してもすでに良さそうな男は大学時代彼女が予約済み。

夫婦正社員時短で周りに迷惑かけながらのうのうと生きててさぞかし楽しそうですね。勝ち組羨ましいぞちくしょーー。

資格だって学歴だって会社評価だってこっちの方が上なんですが、なんか残り物を常に押し付けられてる気分。情報化社会に残り物に福なんてない。

それなりに努力してきたはずなのに、東京に生まれただけでここまで差がつくなんて、生まれ土地を恨むしかない。

4年セックスレスなので離婚したい

結婚6年目。子供ができてから不仲になり最近は会話もほぼしていない。

嫁は専業主婦だが、とにかく家事を最低限のことしかしない。朝は8時まで寝ている。

毎日朝飯は俺が自分で用意し、夜は外食して帰る日々。

バスタオルシーツ洗濯もしてくれないので自分でやっている。

休日もどっちかが子供連れて出かけるなどして、バラバラに過ごすことが多い。

当然4年セックスレスだ。

同居人という言葉が本当にしっくりくる。相手に何かを求めるとイライラするのでお互い何も求めない

ここまでくると本当に離婚を考える。こんな生活続ける意味があるのか。

こんな相手結婚したことを本当に後悔している。

https://anond.hatelabo.jp/20181111172157

性格の悪さがにじみ出ているな。

勝手にこうだと決めつけて、だからこいつは無理って論調、頭悪いな。

そんなのも分からずに一方的に叩こうとしているうちは結婚できるわけないわ。

どこにも吐き出せないからここに書かせてくれ

学生時代、共同で創作活動をしていた友人Aから突然頼まれごとをして欲しいと連絡がきた。

Aの元交際相手であるBに伝えたいことがあるが自分では連絡できないから代わりに伝えて欲しいのだという。

要約すると

俺のTwitterきっかけでBが結婚したことを知った。

Bが幸せになってくれたのならもう悔いはない。

という内容だった。

そしてAはもう人生に満足した、近日中に自ら命を絶つつもりだと言った。

咄嗟にそんなことは良くないと言ってしまったものの、それ以上彼を引き止める言葉が出てこなかった。

数回やり取りをしたあと、じゃあまたどこかで、と言うことしかできなかった。

伝言は預かってしまったが、まだBには何も伝えていない。

伝えるかどうかも決めていない。

これを伝える勇気が俺にはない。

この伝えないという判断が正しいのか正しくないのか、全くわからないまま時間が経ってしまった。

もしAがこれを見ていたならどうか生きていて欲しい。

まだBに何も伝わっていないのだから

どうか生きていて欲しい。

何年も連絡取ってなかったわけだし、

生きていて欲しいだとか、生きてれば良いことあるよとか言う立場にないことは分かっているけども、

この世界に生きていて欲しい。

乱文失礼しました。

私の妊活

前提

結婚して3年

交際同棲期間が長かったこともあり、結婚からレス(悲)

お互い欲しいとは話してはいたけど、相手が実行してくれなかったので、正直私は諦めていた

余談だけど、「あなたがしてくれなくても」読んでめっちゃ共感してた


きっか

からない

相手が前向きになってくれたので、よしきた!って感じで開始

レス勢にはここが一番難しいところだと思うので参考にならずすいません


まず何をしたか

欲しいとは思っていた私も、いざとなると詳しい知識がなかった

ネットなどでざっくり調べつつ、毎月排卵日周辺にトライ

生理周期がそこまで安定していなかったので不安はありつつ、

基礎体温生理周期をもとにした排卵予測アプリ)を参考にトライしていた


そう簡単にはうまくいかない

ネットでよく見る、「たくさんトライしましょう!」は見るたびつらかった

わかるんだけどさー!もっとマシな回答ないわけー!みたいな

月にたったの1、2回トライしただけで簡単にできるとも思ってはいなかったけど

レスの友人が数年ぶりにした1回で妊娠した話に希望を持ってたw

あとは別の友人が、アプリの通知がきたらトライし続けた結果授かった話とか

ただ、4回目(4ヶ月目)の失敗で病院相談検討

まだ早いかな?と思いつつ、お互いの年齢もそこそこいってるので早めに相談たかった

ただ、いきなり「不妊治療しましょうー。体外受精しましょうー。」となるのは避けたかった

私が相談たかたこと、知りたかたことは


どうやって病院を探したか

ネット不妊系の専門外来を探すと、初期費用数万円とか、体外受精何十万円とかばっかり出てきて怖い

いくつか価格面良心的に見えたクリニックに電話をかけたけど、次の予約は2ヶ月後〜とか

軽めの相談を身近にできそうなところは専門外来では見つけられなかった

ので、普通の?レディースクリニック(婦人科)を探し始めた

病院サイトを色々見て、不妊治療をしているところを見つけて通うことにした

これはあとで知ったことなんだけど、都内在住の場合助成金が出るらしく、

不妊検査一般不妊治療実施している医療機関リストが載ってる

もし都内在住なら、下記サイトの「不妊検査実施医療機関一覧」を見るといいか

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/kosodate/josei/funinkensa/gaiyou.html


現在

婦人科にて診療を受けて、検査タイミング指導を受けている

自分が知りたかたこともわかったし、保険適用外の検査は無理にすすめないところだったので

今のところそこまで切羽詰まった状態でない私には適していた

アプリ排卵予測は、私の場合は参考にならなかったことがわかったし

少し不安に思っていたことも相談にのってくれるので本当に助かってる

妊活ってセンシティブ話題なので友人知人にもなかなかしにくいし、

私は妊娠経験もないので本当に手探りでやってたけど

たった数ヶ月でも気持ちが落ち込んだりしてつらいな〜ってときもあった

ひとりで悩んでるひとは、近くの保険適用診療してくれる婦人科にいってみるのはアリなんじゃないかなーと思って書きました

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