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2017-10-24

柔軟剤スナック菓子とかび臭い匂い

SNSはめっぽう苦手。インスタグラムに載せるようなオシャレな写真は撮れないので、ここで少しずつ文章練習をしたいと思います

「細マッチョ」と言っても

マッチョと言われてる芸能人写真を見ると、トレーナーがついて週に何回もジムに行ってウエイトして体を作ってるレベルだよな。

雑誌なんかで「細マッチョをめざそう」みたいな記事があるけど、細マッチョでも一般人にはムリ。

砕かれた鏡

(この日記は、「副業風俗レポを連載していたのだが、」https://anond.hatelabo.jp/20171023190844を「俺が編集者ならこう書き換える」という内容に無断で編集したものです。)

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い白髪の老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡された。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは大きな目をさらに大きくして90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい・・・

ナナ「・・・やっぱり、あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

これは、ある風俗系のサイトのために書いた原稿である。そのサイトが突然閉鎖してしまい、行き場所がなくなった。自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は二年近く、こんな文章ばかり書いていた。この記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。

あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

ナナちゃんと話した翌日から、僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人で、オレンジワンピーススニーカーを履いて、髪はポニーテールにまとめていた。相変わらずちょっとツンとしていて、喋らなければどこからみても普通若い女性だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。

午後になって、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。彼女は僕の前を通り過ぎて、その先の角を右に曲がっていった。彼女は僕の視界から消えた。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。

僕はやることもなく、ふと思い立って再びあの店に行ってみた。当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中からあの大きな目の老婆が顔を出して、「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。

最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。

地震で粉々に砕かれた鏡の上に今は別々の人生が映し出されている。ナナちゃん、元気だろうか。

やっぱ小泉進次郎レベルになると間違ってインスタに

ちんぽの画像載せたりしないんだろうな。


自分のちんぽ写真の取り扱いとかすごい気を付けてるんだろうな。

相手マン写真とかも気を付けてるんだろうな。




すごいなぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~。

本当に妻と子供天使だと思うなら、ちゃんとやれ

先日友達SNS子育てが辛いとつぶやいていた。

なんでも、子供はすごく可愛いが、旦那が毎晩帰るのが遅い&週末も何かと遊びに行ってしまうのでワンオペが続き、夜泣きもひどいので疲労と孤独感がすごいのだそうだ。

この旦那も私の知り合いである。

「何やってんだこいつ」と思った。

そんな奴に限って、SNSに妻と子供が寝ている写真を出して「天使が2人」とか言っているのである

本当に妻が天使だと思うなら、夜泣き対処で眠れず疲労困憊している奥さんを置いて遊びに行くなよ。

本当に子供天使だと思うなら、空いた時間できるだけ一緒にいてやれよ。

都合のいい時だけ父親らするな。

仕事が大変なのは分かる。でも、あなたの奥さんは確実に今あなたの助けを必要としている。

結婚したのだからいつまでも独身気分でいるな。

奥さんがSNSに絞り出した精一杯の叫び声を、絶対放っておくなよ。

anond:20171024004048

確実に構ってもらえるのはツイッターエロ

エロ垢とまでいかなくてもいいんだけど裏垢?みたいなやつ

顔隠して水着写真アップしたりしてるとモテる

ここと違って結構優しくしてもらえると思うから

そんじゃね~

2017-10-23

パネマジの意味を誤解していた。

性風俗業界俗語にパネマジというものがあります

パネマジはパネルマジックの略で、風俗嬢を紹介するパネル写真が大きく修正されていて美人に見えるが、実際の嬢はそうでもない・・・と言うことだそうです。

まりパネルマジックはお客にとって良くないことなのですね。

私はパネマジを「ハンパねえ程マジで(嬢が)良い」の略だと思っていました。つまり、お客にとって良いことを意味する言葉だと思っていました。

そんなことは無かったのですね。

パネルマジック

https://ja.wikipedia.org/wiki/パネルマジック

最近スパムメールが届くようになった

おっ.ぱ.いはEカ.ッ.プだ.よ♥写真を見るhttp://〇〇〇〇

みたいなやつ

最近似たようなのばっかでつまんないよ

もっとクリックしたくなるクリエイティブなのを頼む

10/22 高岡法科大学 柿原徹也トークショーについて 

今年のトークショーはひどかった。

思うことがあり、不満点を書く。

「開場前」

8時になったら歩道まで伸びていた列は

ヌーの群れのように大移動。

集められたと思うと、「テープカットします。」と

今までの列形成はまるで無視。「スタッフ誘導に従ってください」

とはあったが、雨も風もひどい中急に中央に人を集めて

のんきにテープカットしてる天候ではない。

スタッフは軒下や室内にいていいかもしれないが、

軒下に入れない大多数の人に向かって「危ないので傘は閉じてください」といい、

ずぶ濡れになり寒さに震えながら諸注意を5分程?聞かされるのは辛かった。

諸注意が終わった時点で「ゆっくり入ってください」と言われ突然の

形成ゲストのために遠方から来たり、早朝から並ぶようなファンも多いのに

我先に、と詰め掛けるのは誰にだって考えられたはず。

おかげで、一つしか空いていない扉に

ぎゅうぎゅうにおしくらまんじゅう状態になり、

あちこちから女性悲鳴や、痛い痛い!!玄関の扉が割れる!!押さないで!

潰されそう!という声が聞こえて阿鼻叫喚地獄絵図。

怪物に襲撃されて我先に逃げる人々のパニック映画のよう。

「なお、当校は、本イベントに関する待機列形成やその他建物開場前に

当校敷地内で起こったいかなる事故等の責任を負わないものします。」

ツイートされていたが、どう考えても

あと少しで事故引き起こしかねない誘導の仕方だったと思う。

途中で扉を全て解放していたが、あのまま開かず、ガラス割れて、参加者の体にガラス

刺さっていても「一切責任は負わない」と言えたのか。

学生から仕方ない、ではない。あの時間、引率の先生大人もいたはずなのに

なぜ的確な判断を出せなかったのか。と疑問に思う。

この騒動のおかげで、入れなかった人に

クソど田舎が、と富山県県民非難されていたのを聞いたり、twitterで見かけた。

かに何もないところだが、地元民としては県民性が悪いと言われると悲しいと思う。


「開場後、並んでからの不満」

カウンターで何度も何度も人数をカウントされていて頑張るところはそこではない

2列になってくださいー!と言われたが、後ろが詰まっていて2列になれないといっている参加者もいた。

「友人と離れるかもしれないですが2列になって詰めてください…」と言われたが、

隣り合わせにならならいから嫌で動かないのではなく、下がれないのである

列と列の間にでも手を入れて「はい、ここで2列」と前からやっていけばスムーズだったのでは。

時間待たされ、挙句入場時にも不満が多い中で何度も何度も2列に並んでくださいと言われ、

結局なあなあな2.5列になっていた。

室内にいたので自分は良かったが、この台風の大雨と気温の中2時間も待たされた人の事を思うと心が痛んだ。

会場内で折り返し地点を作るなどして列形成の列を工夫すれば外に並んでいる人も中に入れたのではないか

10から配りますルールなので!」

と並んでいた時言われたが、並んでいる段階で人数は確認できたはず。

そもそも、8時ぴったりに来て入れない人も多かった。つまり8時の時点でキャパティはとうに超えていた。

そういう時こそtwitterで今からお並びいただいても無理だとか、そういう告知するべきではないのか。

アノ人が来るからすごいな〜って、参加者隠し撮りしている場合ではない。

写真撮影について」

毎年毎年勝手に後ろから並んでいる姿を撮られている。

法律を扱う大学でありながらプライバシー権侵害肖像権侵害というのを知らないのか。

もっと言うと、公演中も客席にカメラを向けられて、ギョッとした。

オタクということを隠して来ている人も多い。仕事を無理言って休んで来ている人もいると思う。

トークショーの様子を取るならともかく、勝手に観客を取る行為、やめて欲しい。

カメラマンを雇っているならカメラマンに伝えるべき。

ミレニアムホール待機中」

スタッフショートカットのため、列の横を回らずにバリケードに使っている

長机に登ったりジャンプしたりして向こうへ行く、というのが気になった。

特にハードルのように乗り越えられては、

待機している人に足が当たって危ないということがわからないのか。

学生だけならともかく、一般人が多いところでとても行儀が悪いと感じた。


トークショー中」

大学備品ということで仕方ないとは思うがマイクの音質も悪く聞き辛いのに

トークショー中にも関わらず大きめにBGMを流されていた。

入場の曲がPerfume?ということに疑問。(生徒の趣味?)

声優のみならず、歌手として様々なキャラソンを歌いアルバム6枚、シングル5枚出しライブもしている人に対して

別のアーティストの曲を終始流されるのはゲストにとって失礼にあたるのではないのか。

(おかげで、途中とある事があった時「背景にかかってる曲俺のじゃないからね?!」と苦笑される始末)

また、衝立のせいで見切れる席がでるのは仕方ないと思うが、

10席以上は使用禁止になっていた。

ピアノを隠すための衝立なのはわかってはいるが

その10席でも見たい人はいたのではないか

あるいは、見切れ席でもいいならと、整理券をもらえず帰って行った人に

抽選などしてもよかったと思う。


「注意事項の変更の曖昧さ」

注意事項は最初から決めておくべき。

CM新聞広告などもうっていたが、そこで提示しておくべき。

イベントの4日前に訂正文の掲示は遅すぎ。遠方の人や若者

twitterが頼りである。また、訂正するなら先の文章は全て削除するべき。

以下になります、では伝わらない。

実際に、8時前に並んではいけないと思って8時に向かう人がかなり多かった。

8時前なのになぜ並んでいるのか、しかるべき対応を期待している人が多かった。

敷地はどこまでなのかと言っている人も多かった。

今回は特に台風という特殊な状況だったため、今後改善とすれば

「天候や状況により、配布開始を早める可能性があります」等入れるべき。

ビショビショの中、2時間も立ちっぱなしにされるのは苦痛だった。


徹夜でお待ちいただく行為のこと」

話では、一番目の人は前日の夜11からテントまではって

待機していたとのこと。去年の1番目の人は深夜2時から待機していた。

防犯上の都合もある、ご遠慮ではなく、いっそ禁止にして欲しい。

また、早朝などについても例えば6時から、などの時間を決めて欲しい。

大きなイベントの物販などの決まりは、整列は最寄り路線の始発時間などにされていて、

それ以前に来た人はペナルティとして最後尾に回されたりしている。

有名人を呼ぶなら、そういうイベントの事を勉強して欲しい。


質問コーナーのボックス

去年はわかりやすいところにあってよかった。

今年もあるかと探していたが、どこにもなかった。

どこにあったんですか?

周りにも聞いてみたが、知らないという人も多かった。

しかも、名前を変えて質問をしていた人が当てられていた。

だったら整理券と一緒に一人一枚アンケート用の紙を渡すべきではないか


総じて、去年も参加したが去年の方がずっとマシだった。

今年は変な時間指定があり、訂正も甘く遅かったせいで

参加者同士でギスギスし、さらに怪我しそうになった。

去年は横入り防止のために、並んでいる人にだけ配ってくれる資料があった。

(※24日追記:それでも横入りはあった、との指摘はありました)

何度もカウンター確認しているよりずっと効率的では。

本当に素晴らしい大学祭をやりたいのであれば、

メインイベント、と銘を打つのであれば以下の事を改善して欲しい

・開始時間はしっかり決めて欲しい。曖昧にしているから深夜11時や2時に来る人がでる。

アンケートボックスチケットを渡す際や、手渡されるパンフレットに書くなど平等にして欲しい。

・怪我の出ない安全誘導をして欲しい。

twitterもっと有効的に使って欲しい。リアルタイムで詳細を知らせて欲しい。

・本当に見たい人が来るので、もう有料でもよいかと思う。

・ただ、休憩室があったのはありがたかった。

(しかし、休憩していたら、たこ焼きを売りに来た生徒自身大学祭何もなくてつまらないでしょ?たこ焼き売れ残ったら、俺たちかわいそうだと思ってこのたこ焼き買ってくださいよっていうのはどうかと思った。ナンパかな…)


twitter参考

https://twitter.com/Tul_Info/status/921881554124541952

https://twitter.com/Tul_Info/status/921983953040433153

https://twitter.com/tul_gakuseikai/status/920563287267328000

https://twitter.com/tul_gakuseikai/status/920557368936558592

https://twitter.com/tul_gakuseikai/status/920552920868839425

https://twitter.com/tul_gakuseikai/status/920914492912893954

副業風俗レポを連載していたのだが、

諸般の事情サイトが閉鎖されてしまった。原稿が一本無駄になってしまったので、はてな匿名ダイアリーに放流する。

🌑

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡される。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は短めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい...」

ナナ「あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は某風俗サイトで二年近くこんな文章ばかり書いていた。先の記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

この話には後日談がある。翌日から僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。午後になると、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。再び店に行ってみると、当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中から背の低い老婆が現れて「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。ナナちゃん、元気だろうか。

ツイッターなりすましアカウントを凍結させたい

なぜか最近、知り合いの女の子なりすましアカウントが現れた。

アカウント名はフルネームそのまんまで、知り合いの友達も本人だと勘違いしてる人もいるくらい本物に寄せてきてる。

でもプロフィール円光を匂わせる感じのことを書いていたり、知り合いの露出の多い写真を(なんで持ってるのか知らんけど)ヘッダーにしていたりと結構悪質で厄介。

知り合いの子はそんなことするような子じゃないので本当に迷惑だしやめてほしい。

法に触れない範囲で頑張って中身が何者なのか調べたけど、ぼんやりしかからなかった。

探ってるのがバレたみたいで、一時アイコンアニメキャラにしたり名前変えたりして逃げられたんだけどさっき見たら名前は戻してた。

被害に遭ってる知り合いの子インターネットとか詳しくないのでどうしたらいいかからないみたい。

実害はまだないにしても、普通に気持ち悪いし変な噂流れるから消えてほしい。

もし仮に凍結されたとしても、また新しくアカウント取得して同じことしそうでマジめんどくさい。

こういう人を法律とかでなんとかできないのかなあ

2017-10-22

anond:20170925014714

一カ月ほど前にこの日記を書いたのですが、やっといい物件が見つかったので備忘録的に書いておきます

私たちは最終的にLGBTとしてではなく、「友人同士のルームシェア」として物件を見つけました。

この記事がどなたかの参考になれば幸いです。

目次

実際に私たち希望物件を見つけたやり方

以下の方法物件を見つけました。

1.一度店舗に行き、イメージをかためおとり物件を確かめ
2.とにかく問い合わせる
3.色々な不動産屋を回る

基本はとてもシンプル別にLGBTじゃなくてもごくありふれた方法だと思います

以下、解説していきますね。

1.一度店舗に行き、イメージをかためおとり物件を確かめ

どこでもいいので、希望する物件の近くの不動産屋に足を運びます

そこで事前に調べておいた物件やほかの物件も問い合わせてもらいます

ネットではなく実際に目の前で探してもらうことで、その後の物件探しもイメージがわくと思います

私は一人では物件を探したことがあるのですが、それでもルームシェアとして改めて探しに行くとこんなにも勝手が違うんだと驚きました。

また、希望に近い物件が「おとり物件」かどうかもそこで確認することができます

「おとり物件」はリスト化しておくと、後々不動産屋をみきわめるのに非常に役立ちます

勿論いい物件があればその場で契約してもいいと思いますが、少しでも疑問や妥協するところがあれば保留しておいた方が無難です。

内覧にいくと多くの場合「ほかにxx人がこの物件見に来たらしいですよ」と言われますが、これは高確率で早く契約をさせたいがための不動産屋の定型文句なので気にしなくてもいいです。ただ1月2月など繁忙期はその限りでもないので、見極めが重要です。

よほどのいい物件でなければ、1件目で契約することはやめましょう。

2.とにかく問い合わせる

希望物件に、たとえ「ルームシェア相談」のタグがついていなくても、とにかく問い合わせをします。

大手賃貸サイトには必ずと言っていいほど「この物件について詳しく聞きたい方」という問い合わせフォームがあります

そのフォームから直接不動産屋に問い合わせることができるのです。

その際に、下記の点に気を付けます

捨てアドを作り、電話番号絶対に教えない。

番号を教えると、当たり前ですが電話が来ます不動産屋の電話はしつこいです。

電話にも善し悪しがありますが、この作戦は「数打ちゃあたる戦法」なので、いちいち相手をしていられません。

メールであればゴミ箱に捨てればいいだけですので、信頼できる不動産屋以外には絶対に番号を教えてはいけません。

年収を書く

いかいかはともかく、私はメール年収を書きました。

社会人」であり「支払い能力」があり「具体的に検討をしている」ということを相手提示するためです。

引っ越しの時期もかくといいかもしれませんね。ただ3か月以上先の引っ越し場合ルームシェア関係なく、不動産屋としてはあまり相手にしてくれない場合が多いです。


実際にメールが来たら、その内容で不動産屋を判断します。

メールの返信が「具体性がない」「とにかく店舗に来させようとする」不動産屋はダメです。

また、不動産屋によっては大家に問い合わせをせずに検索サイトで「ルームシェア相談」のタグだけを見て判断する人もいます

きちんと問い合わせをしてくれた不動産屋は「問い合わせたところOKでした」「NGでした」と書いてくれる場合が多いです。

怪しい場合は前述した「おとり物件」を聞き、その返信で判断しましょう。

たとえ返信が「ルームシェアNG」でも、メールの返信に誠意がありそうで、かつコピペではなさそうであれば実際に不動産屋に訪問します。

3.色々な不動産屋を回る

世の中にはいろいろな不動産屋があります

特に都会ですと、同じビルの同じフロアに違う不動産屋が同居している、ということも珍しくありません。

そしてよく不動産屋のサイトには「ほかのお店の物件も紹介できることがあります!」と書いています

これは、実は不動産業界は同じ物件データベースを使っており、そこに登録され「一般媒介」であればどこの不動産からも紹介ができる、という商売をしているからです。

ただ大本データベースは同じでも、その会社が利用しているシステム営業方針によって紹介される物件に違いが出てきます

同じ物件がいくつも表示されたり、また同じ物件でもサイトや紹介会社によって写真掲載内容に差が出てくるのはそういった理由です。

コンビニにも特徴があるように、不動産屋にもそれぞれ得意なこと、得意な地域などがあります

大手チェーン店が悪いというわけではないですが(まあ私の経験だと悪かったのですが)、同じ物件でも融通が利いたり、その土地に詳しかったり、大家と仲が良かったりなど、地場不動産ならではの強みを持っているところも多くあります

また、特定不動産しかもっていない物件というのも実はあります

それが「専任媒介」の物件です。

簡単説明すると、こんな感じです。

一般媒介

どこの不動産からでも紹介可能物件

専任媒介

物件所有者が特定不動産屋と契約しており、その不動産からじゃないと紹介できない物件

専任媒介を任せられてる不動産屋は、当然ですがその大家と親密な関係を築けており、評価も高いです。

検索サイトでその物件が「専任媒介かどうか」を判断するのは難しいですが、記載があれば評価対象に含めていいかと思います

また、そういった「専任媒介」の物件があるため、できるだけ多くの不動産屋を回ることをお勧めします。


個人的経験としては、「地場不動産屋」で「専任媒介」で「その物件管理会社も兼ねている」となおいいと思います

その理由として「その土地に特化した物件をたくさん持っている」「ルームシェアなど特殊契約大家交渉してくれる場合がある」

地元根付いており、顔が利きやすい」「全国チェーン店と違って規定営業ノルマが緩い場合がある」などが挙げられます

…といっても、そんな会社狙って見つけられるものではありません。

勿論、全国チェーン店でも「専任媒介」の物件を持っていて、親身になってくれるお店はあります

たとえ地場不動産でも客に高圧的な不動産屋はたくさんいます

最終的にはもういろんなお店に問い合わせをし、実際に足を運ぶしかありません。

馬が合わない、会社雰囲気ちょっと…という不動産屋は思い切って断ってしまって構いません。

決める権利不動産屋ではなく、契約者にあるのですから

長々と書きましたが、このやり方で1か月弱で私たち希望物件を探すことができました。

最後は根気と妥協折衷案になるかと思いますが、そもそも目的は二人が幸せに暮らせるための部屋探しです。

探せば絶対に二人が住める物件は見つかります

互いに思いやりと余裕を忘れず、明るい未来を目指して頑張りましょう。

所感

部屋を探す上で、色々思うところがありました。

1.同性同士は部屋を見つけづらい!
2.賃貸検索サイトの「ルームシェア相談」の罠
3.「LGBTフレンドリー物件ってどうなの?
4.一人で契約してしまいたいという誘惑
5.UR物件という選択肢
6.入居できる物件を見つけた!でもそこからもうひと試練

それぞれつらつら書いておきます

1.同性同士は部屋を見つけづらい!

ルームシェアってよく聞きますよね。

実際に「NANA」「2DK」「オタシェア!」のように、フィクションノンフィクションわず漫画にもなるくらい、割とよく聞く単語だと思います

でも実は数ある物件の中で、ルームシェアを許してくれる物件って、すごく少ないんです。

体感的には全体の物件のうち、1割あるかないかです。

ある日、私たちは全国チェーンの不動産屋さんへ足を運び、「友人同士のルームシェア」を許可してくれる物件を探してくれるよう依頼しました。

勿論、事前にネットでいくつか「ルームシェア相談」の物件を探し、そこがちゃんと許可してくれるかも合わせて依頼しています

ですが、20件以上問い合わせて、可だったのは1件のみ。

詳しく聞くと、以下の理由NGを出す大家さんが多いんだそうです。

実体験、人からまた聞き、単なる想像から、などいろんな理由でこのように考える大家さんがいるんだと思います

なるほどこれらの理由は確かに納得しますが、同時に「別に夫婦同棲カップルだって別れるし、契約者さえちゃんと決めてればいいんじゃないの…?」と思わないでもなかったです。

まあ問題を起こす確率と単なる心証問題なんでしょうが…。確かにルームシェアをしようとする人は若い方が多く、騒音契約関係問題も起こしがちなのは理解できます

それでもこんなに少ないとは、完全に予想外でした。

2.「ルームシェア相談」の罠

大手賃貸検索サイトには「ルームシェア相談」や「ルームシェア可」のタグが付いている物件がよくあります。それを入れて検索すると、全部とは言いませんが、3割くらいの数の物件は表示されます

「意外とルームシェアできるところあるじゃん

そう思いがちなのですが、ところが実際に問い合わせると、そのほとんどが「NG」なんです。

NG理由は上にあげた通りですが、正直利用者からするとおとり物件も甚だしく、問い合わせしないとわからないので本当にやめてほしいです。

3.「LGBTフレンドリー物件ってどうなの?

2017年8月より、大手賃貸検索サイトSUUMO」で「LGBTフレンドリー」というタグ検索可能になりました。

その名の通り、「うちの物件LGBTの人でもOKですよ」という、色々な方々の努力理解の結果のたまものだと思います

ですが、私たちは下記の理由でこれを利用しませんでした。

二つ目と三つ目の理由が非常に大きいです。

「どうせ実際に言っても断られるだろう」「そのために不動産屋に問い合わせて奇異な目で見られるのは嫌」という、ある意味被害者意識ですね。自意識過剰だとはわかっているのですが、二人とも第三者へのカミングアウトには抵抗があり、このタグは結局利用しませんでした。

4.一人で契約してしまいたいという誘惑

賃貸契約というのは、多くの場合審査があります

基準物件ごとなのですが、一般的には「収入の1/3」が家賃の上限だといわれています

私の場合希望する土地設備を入れると家賃をぎりぎり収入の1/3に抑えることができました。審査の緩いところであれば通る額です。

そして実際、ルームシェアLGBTカップルが、この単独契約した物件に黙って転がり込むという形で成立している場合が多いです。

ですが、勿論契約書上に記載のない家族以外の人を住まわせるのは契約違反ですし、契約者が同居人から折半した家賃をもらう、というのは「また貸し」にあたり、これもまた日本では法律上NGです。※余談ですが、今はやりの民泊法律上NGです。

「どうせLGBT自体国に認められていないんだし、そもそも金額的に一人で契約できるんだからいいんじゃないの。もう個人契約しちゃいたい」と何度も思いましたが、以下の理由でなんとか思いとどめました。

正直最後が一番の理由ですけどね。でも、確かに世間に顔向けできない関係からこそ、ここはちゃんとしたほうがいいのかなと思い諦めずに「本当にルームシェア可」の物件を探し続けました。

5.UR物件という選択肢

色々と情報を探していると、「UR物件」という言葉を目にするようになりました。

古い団地再利用する国の計画で、専門の賃貸業者からのみ申し込むことができるちょっと特殊タイプ物件です。

何よりうれしいのが、「ほとんどの物件ルームシェアが可」という点です。

たとえ友人同士でも、同性でも、「全員が契約名義人」となり「一定収入要件」さえ満たせば、問題なくすんなり契約ができます

UR物件ではハウスシェアリングという呼び方をしています

私たちは二人とも社会人であり、収入要件も満たしているのでこの制度を知ったときはとてもうれしかったです。

古い団地再利用しているため、築30年40年はざらにありますが、その中でも比較的築浅だったり、リノベーションをしている物件なども多く存在します。

最終的に希望物件が見つかり、UR物件を選びはしなかったのですが、「他に決まらなかったらURにいけばいい」という考えは、その後の物件探しに大きな安心と余裕を与えてくれました。

6.入居できる物件を見つけた!でもそこからもうひと試練

ようやく物件を見つけて、そこが「ルームシェア可」だったとしてももう一つ試練が待っています

そう、審査です。

一般的審査契約希望者の「年収職業就職先・年齢・人柄」などを判断し、審査します。

その中でも大きな割合を占めるのが「年収」です。

基準審査会社次第なのですが、ルームシェア場合、その年収の数え方に少し特徴があります

単独審

どちらか一方の年収のみで判断する

合算審査

二人の年収の合算値で判断する

そして、ルームシェア契約形態は大きく分けて二つあります

単独契約

どちらか一方が契約者となり、同居人としてもう一方が住む

連名契約

二人ともが契約者となる


単独契約」で「単独審査」の場合家賃年収次第では厳しいかもしれません。

大体の場合不動産屋が事前に通るか通らないか判断できるのですが、ルームシェア場合審査に回したけど最終的にやっぱり大家NGでした」とそれまでの努力をひっくり返すような結果になりうります

これらの審査形態は、物件次第では契約者に選択権はありません。

私たち場合は、不動産屋が管理会社も兼ねていたので、割と自由に選ぶことができました。

審査が通って初めて、その物件に住む権利が与えられます

おとなの塚本幼稚園‬というハッシュタグが流れていたが

 ブコメ欄は「おとなの塚本幼稚園‬」という言葉賛同する意見が多かったが、彼らが言う「気持ち悪さ」というものがさっぱりわからない。

政治家演説に支持者が集まること、彼らが日本国旗を持っていること。

こういった状況に対する「気持ち悪さ」とは何なのだろう?

 私が思うに、「安倍首相」という存在に対する反発心が「侮蔑」という域まで達してしまった人々が、その感情を共有したいと思った時に出てきた言葉がアレなのだろう。

あの言葉はなんらかの論理をもって成立したわけではなく、あの状況(写真からラテラルシンキング的に連想したのが「塚本幼稚園」だった、ということなのではないか

 こういった論理性に基づかない批判揶揄というもの政権批判必要なのだろうか。

普段から真面目に政権批判をしている人々が、「塚本幼稚園」というオモチャに群がり遊んでいる状況はなんなのだろう?

投票所は母校の小学校体育館

投票行動自体は決まっているんだが、久々に母校に入れるので

何を思い出すべきかが個人的には最重要問題

スクールカーストの日々を思い出したり、人生破滅っぷりに思いを馳せるのも良い

アルバムを見て思い出すことにした。12;10 小学生時代分は読み終えた。グラウンド運動会している写真が多い。

12:40 投票した。朝顔を植えるプラスチック正方形の鉢と頂点から伸びる支柱。なぜか七輪イベントデカスルメイカを焼いた思い出が蘇る。

校舎を見ると思い出が蘇りそうで蘇らない。過ぎ去った年月。

Macは使い勝手が最低

マルチメディアを売りにしてるような印象だけど標準のファイラー音楽写真動画閲覧アプリが酷い

かと言ってサードパーティもろくなのなし

ZipPlaがないLinuxですらある公式セブンジップが使えないMPC-HCがない

検索して出てきた便利だと推奨されてる動画再生アプリWinでは利用者がほぼ皆無であろうVLC!!!

ハードスペックは4KをカバーしてるのにOSXではなぜか4K表示できない3Kまで

アイムービーが無料で優れていても4K等倍表示できないなら意味ねえじゃん

4Kビデオカメラ用にアイセブンで32Gで512GBの4KiMacを選んだのにBootCampWindowsを使ってようやく4K表示する惨めさ

しかOSXでは鉄板の如き安定性のWifiBootCampでは嫌がらせのような不安定ぶりで遅かったり止まってイラつくから常時オフライン

Windowsだと複数ウィンドウを同時に開けるエクスプローラーが常に一つでタブ方式ドラッグドロップファイルコピーだけで移動がない

上げていくとキリがないけどコードがなくて机がスッキリ液晶が画質よくて音もUSBスピーカーより上な感じで外付け不要からまあ満足かな

windowのメニューバーや閉じるの挙動の違いは最初は戸惑ったけどここは慣れてしまえば不便でもなかった

はてな初のネットスラングとかネットミームってあるだろうか。

モヒカン族

...... うーん?

手斧ハンドアックス

これは少し染み出しているか

単著もないのに

インスタに自著の写真とともに「本日、初の単著上梓しました(顔文字)(顔文字)(顔文字)、これで”単著もないのに”って言えるようになりますね~~」とか投稿されるの想像できない。

anond:20171020214051

普通に駄目だと思うが。

エロ絵持ち歩いてそれをわざと若い女に見せつけて、その反応を楽しむ変質者がいなかったっけ?

そもそもよだれ垂らして目玉剥いた女の巨顔なんてグロ以外の何者でもない。

死体写真Tシャツにしないのと同じ。

職場大掃除したら昭和広告がたくさん出てきた

地方創業60年くらいの中小部品メーカーです。

事務所移転をすることになって大掃除をしたのですが、おそらく70~80年代くらい?(今30代なのでよくわからないのだけど)のカレンダーとかカタログとかがたくさん出てきました。

カタログ広告は主に工業機械コンプレッサーとか旋盤加工機とか)や部品類のメーカーのものなんですが、そのほとんど全部に水着のおねえちゃんがついてるんですよね。

今時のエロ写真とかと違って、露出の少なめな女優さんらしき人が水着でほぼ棒立ちしてるだけなんですが、こういう時代もあったんだろうなと思ってしまいました。

当時の人はハワイとかグアムとか好きですね。背景がみんな南国です。

2017-10-21

男性向けランニングウェア

最近体重が気になりランニングを始めたデブ中年だけど。

まずは形から入ろうとネットランニングウェアを検索していて気がついたことが一つ。

男性向けのウェアはかなりピチピチなものが多いということ。

販促カタログ写真で実際にアスリートが着用してるものを見るのだけど、正直アレの形がもろにくっきりはっきり見えるもの結構よくある。

竿もタマもどう収まっているか想像する余地なくはっきり見えるので、ゲイ向けのポルノ写真かよと思うレベル

自分デブなのでとてもそんなのは着れないけど、モデルになってるアスリートとか、実際にそれ買ってる人とかは股間のサイズがモロバレでも抵抗感ないのだろうかと思ってしまう。

ランナー女性はそれを見ても露出痴漢と思わないか心配だ。

anond:20171021201722

投票用紙(ってか、選挙のお知らせ)届いてないってかポストからまれたっぽいってこと?

明日投票いくんだったら、写真つきの身分証明書もってって受付で言えば、対応してくれると思うよ。

大学生の皆さん!安倍晋三です

俺達は三回目のデートディズニーランドに行く事になった。

ちなみにディズニーランドに閉園までいると彼女の住んでいる地域田舎のため終電を逃すのでその日は俺の自宅に泊まる事になった。

親父は仕事でいないが母親と弟は家にいるかちょっと恥ずかしかった。

最寄り駅に着きチャリ2ケツして俺の家へ行った。

家に着いた時刻は0時を超えていた(ディズニーランドを22時に出たため)

とりあえず疲れてるのでお互い布団でゴロゴロした。

彼女携帯ブログ更新するため1日の記事を書き込んでいたり俺の中学の頃の卒業アルバム浦安鉄筋家族というマンガを見てゲラゲラ笑ってた。

俺は携帯プロ野球試合結果を見たりして休んでた。

しばらくして彼女にを先に風呂へ入れその後俺が風呂を入った。

お互い真夏だし汗をかいていたのでサッパリした。そして疲労から睡魔も襲ってきた。

お菓子を食べながらしばらくは話してたが結局寝る事になった。人生で初めて女性と寝る事に俺は興奮していた。

彼女は「寝顔見られたくないから見ないでよー!」と言ってきた。

俺はわざと寝顔を見ようとし彼女は照れながら抵抗した。

結局しばらく寝ないでじゃれあってた。

しばらくして彼女が手を握ってきた。

童貞である俺は「キスしていい?」とさりげなく聞いた。 次の瞬間彼女は俺にキスをしてきた。

ちなみに初デートの時にキスをしてるからこれはファーストキスではない。でもやはりドキドキはした。

しばらくして俺は異変に気づいた。なんと彼女は舌をいれてきたのだ!

「舌入ってるよ(笑)」俺は頭が真っ白になりこう言った。

彼女は「やだ?」と聞いてきた。とんでもない!!!と思い今度は俺から再びキスをした。勿論自ら舌を入れた。俺は17歳にして人生初のディープキスをした。

お互い夢中で抱き合いながら舌を絡ませてた。

キスだけで30分以上してた。勿論だが所々で無言の休憩を挟みつつね。

抱き合ってたため彼女巨乳オッパイは俺に何度も当たる。

もうこの際言ってやった。「胸が当たってるよ(笑)つうか大きいし(笑)」と。

彼女は「別にいいよ、てか触る?」と言ってきた。

俺は彼女の背後に周りブラジャーの上からオッパイを揉んだ。 この時はフルボッキでチンコが爆発しそうだった、そうシコらなくても射精しそうなくらい。

途中で勝手ブラジャーを取り生でオッパイを触った。乳首もつまみまくった。

そしてついに彼女は喘ぎ声を出し始めたのだ!!!

俺は背後から前に移動してついに彼女オッパイを初めて生で見た。

乳首が薄ピンクではない事にやや萎えたが彼女の喘ぎ声に完全にやられて俺は半分壊れていた。

もうどうにでもなれと吹っ切れて乳首を吸ったり噛んだりもした。彼女の喘ぎ声はさらに大きくなった。

俺はついに彼女ズボン(スウェット)を脱がしてしまった。

パンツの上から股間を触るとあり得ないくらいビショビショに濡れていて驚いた。

この時まであまり信じてはいなかったが女は興奮するとマンコが濡れるのだと改めて知った。

しばらくずっとディープキスをしながらオッパイを揉んだり乳首をつまんだりパンツの上からマンコを触ってた。

もういいだろうと思いパンツを脱がした。彼女も抵抗は全くなかった。

初めて同い年の女のマンコを見て驚いた。幼い顔をしてるがAVで見るのと変わらず普通にマン毛がボーボーに生えてるという事実に。

俺はついにマンコに指を入れる決意をして人差し指をいれてみた。

「温かい・・・・むしろ熱い」真っ先にこう思ったわ。グチャグチャしてて指にキュッと吸い付いてくる、そして温かい

これがマンコなのか・・・と感動した。

その後は指マンをしばらく続けた。

エロ知識を生かして傷つけないようにとなるべく優しく長時間やった。

マンコを舐めてみたくなり初のクンニもやってみたたが口にマン毛が入ったり、しょっぱかったり、

夏だけあって匂いがキツく(尿と汗が混じり発酵したような匂い)萎えたのでほとんど指マンをメインに切り替えた。

俺も相当股間が熱くなった。

彼女に再び密着して熱くなった股間を彼女の尻の割れ目グリグリ擦り付け

彼女に「俺のも舐めてよ」と思わずこう言った。ぶっちゃけかなり恥ずかしい。

彼女笑顔で「いいよ?」と言われ俺はズボンパンツを脱がされた。初めて女性勃起してるチンコを見られたため正直死ぬほど恥ずかしかった。

彼女最初舌を使いチンコの先端を舐めてた。次第にチンコ全体を口にくわえ始めた。

思った以上に口の中も温かく唾液がローションのように気持ち良くフェラに感動した。

想像より何倍も気持ち良い。フェラの「にゅるっ!」て感覚気持ち良すぎて鳥肌がたった(笑)

もう今夜童貞を捨てるしかないと思い俺は彼女を押し倒して生のままチンコマンコにいれた。

彼女は「中には出さないでね(ニッコリ」と言っていた。

俺は念願の初セックスを楽しもうと正常位とバックを何度も吟味した。

ちなみにバックだとケツが覆い被さり穴が見えにくくマンコとアナル位置を間違えそうになってしま彼女から熱い指摘を受けた。

バックだと途中でチンコが抜けたり童貞の俺には難しいため正常位で彼女と抱き着きあいがらキスをしてずっと腰を振ってた。

彼女の喘ぎ声とマンコのグチャグチャ感と温かさ、チンコに吸い付く感覚がとにかく気持ちよくついにムズムズ感が我慢出来なくなり彼女の腹に射精した。

勢いのあまりに精液は若干彼女の顎にまで届いていた(笑)

ティッシュで精液を拭き取り裸のまま抱き合い再びキスをした。

俺が「生だといつ出るか分からいからなんかプレッシャーがかかる、ゴムがあればな?」と言った。

それから話し合い俺達は二回戦に向けて近所のコンビニコンドームを買いに行く事になった。

パッケージが黒くて馬の写真が入ってる三個入りのを買った。

そのまま部屋に戻り二回戦を始めた。二回戦が終わった頃には4時を過ぎていたwwwww

母親も弟もまだ寝てるためこっそりと一階へ行き二人で風呂に入ってイチャイチャした。

一晩にして女の身体を物凄くしった一日だった。

そういやAdobeCCがAI搭載するって言うけど

今まではデザイナー写真撮影してから作品作ってたのをAdobeCCが自動的旅行行って写真撮って補正して作品仕上げてくれる様になるって事?

デザイナー要ら無くない?

ゆうメンタルクリニックに通って。 なぜ心の問題は解消されない?

ゆうきゆう氏が10代の女性との交際話題になっている。芸能人でもなく、テレビでもそんなに見かける人ではないのに、ネット週刊誌写真が公開されることは不憫あるが、このニュースが目に付いたのは私がゆうメンタルクリニックに通院していたからだ。

監査法人で働いるのだが、労働時間も長く、毎日毎日期限に追われる中で、日々の業務プレッシャーを感じてしまい、夜に眠れなくなってしまった。そこでせめて眠るめにもということで、家の近くにあるゆうメンタルクリニックに通い初め、睡眠薬を処方してもらうことになった。

その中で感じた事があるのだが、それは心療内科に通院しても精神的な問題解決出来ないのではないかという事である

ゆうメンタルクリニックに通い初めてビックリたことは、バウムテストという木の絵を描いて心に秘めている心情を読み取るテストを受けるのだが、その結果を全く使わないということである診療結果は紙で渡されて、それに対してのコメントが全くない。正直これをどう使えば良いのか分からないし、何のためにこれをやったのかも分からない。このテストにもお金がかかることからお金を得るために受けさせているとしか思えなかった。

その後も通い続けたが更にびっくりしたのは、診療時間が短い事だ。呼び出されて待合室までに戻るまでの所要時間は5分位である。余りにも診療時間が短くて一緒に来ていた妻は苦笑いしていた。その間に話したことは、「薬の具合はどうか?」「薬を使って副作用は感じているか?」「最近調子はどうか?」という話題であり、回答をしても問題の解消に向けてのアドバイスをくれることはほとんどない。医者診療に受け身であり、こちから今後どうしたら良いかを聞かないとアドバイスはほぼしてくれない。これで精神療法として330点(3,300円)が加算されることを考えると、とても割の良い仕事だなと思ってしまう。

マニュアルさえ渡せば誰でも出来てしまうような診療なので、医者も本当に医者なのかと疑問に思ってしまう。私服の上に白衣を着ているのはまだ良くあることかもしれないが、ヒゲも剃っておらず髪もボサボサな医者もいた。目に活力も感じなく、机には携帯が置いてあり、ネットゲームの途中かのような画面が写っていてやる気も感じられない。

この様に、診療時間も短く、テスト意図不明診療が行われているが、診療して間もない場合は、2週間分しか薬を処方してくれない。だから薬が欲しければ2週間に一回受診しなくてはならず、毎回、初•再診料として126点(1,260円)を支払わなくてはいけない。

こんな感じの診療をしていてもゆうメンタルクリニックには沢山の患者が来院している。その理由患者ゆうメンタルクリニックに期待しているのは薬を処方してくれることだけだからなのかもしれない。他の精神科受診たことがあるが、そこでも診療時間は長いと言えず、診療内容も浅いものだった。ネット病院を探しても、どこが良いのかも正直分からない。だったら取り敢えず薬を処方してもらって当座をしのごうと思うようになる。そうなると行きたい時にすぐに薬を処方してくれる病院がとても使勝手が良い。ゆうメンタルクリニックには池袋新宿など都心にあり、土日も朝から夕方まで営業している。診療時間も短くて、待つ時間も短いことからとても便利に感じる。ゆうメンタルクリニック病院にも関わらずドラッグストア的な機能を有していて、その点が患者に指示されている点なのかもしれない。

精神科は数あれど、精神問題解決できる病院は数が少なく、たとえあったとしても患者には認知されにくい状況にあるのかもしれない。そこで薬を処方してくれる病院に通うが、そこで根本的な問題解決する可能性は極めて低く、いつまでも悩み続けることになるのかもしれない。自力解決するのも難しく、病院での解決も難しい。精神問題を抱えてしまうと、金もかかるし、生きにくくもなる。本当に厄介な病気だ。

anond:20171020001412

インスタはどうしても写真必要になるのと

インスタ側が要請してる写真が気分が明るくなるようなものばかりだからじゃねえのか。

からインスタは明るく見える。

フェイスブック実名から滅多なことは言えないけど頭おかしい人は頭おかしいままだし、死にたいはなくってもその手前でタップダンス踊ってそうなのはいっぱいいる。

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