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2018-11-16

児童に対する声かけ事案

https://www.gaccom.jp/safety/detail-294847

11月16日、午後2時30分頃、向ヶ丘2丁目先路上で、児童が、ベビーカーを押した男女からお菓子あげるからついてきて」等と声をかけられました

不審者の特徴

  甲 70歳くらいの男性で、黒色コート、白色シャツ、青ズボン、黒色革靴、白髪短髪

  乙 70歳くらいの女性で、ピンクの服、青ズボン、白色運動

夫婦子供を釣って何をするつもりだ?

anond:20181116170149

うそれ。頭が異常に重いやつ。

30分に1回、肩を回せ!ウォーキングで腕ブンブン振れ!って言われたよ。

頭痛も出ているんだったら、脳外科で頭痛も専門的に見れるところに見てもらうといいよ。

処方されたのは、筋肉をほぐす薬(とっても眠くなる)なんだけど

飲んだら楽になる。めまいも消えた。

根本的には直ってないし、運動しなきゃいけないってのは確かっぽい。

ずっと座ってるときほどやばいんだよ、歩くと少し楽になる

これも良く分かるよ。

漢方結構効かないよ……まぁ体質によるのかもだけど。

anond:20181116101838

ポリコレハゲ差別ハゲ差別であってポリコレが出てくる余地はないでしょ。ハゲを「チャレンジ精神のある頭皮を持つ人」とかそういう呼称に改める、そういう運動ポリコレでしょ?

消えたい

気候のせいもあるのだろうが最近また鬱がひどい。

物心ついたときから自分はいはいけない、居ると迷惑がかかると思い何にも遠慮と我慢をして生きてきた。

そのお陰かずーーーっと消えたい。死にたいそもそも今までかかわった全員の記憶から消えてなくなりたいと思ってる。

クソ労働クソ奨学金思い入れのない家族

父親はずっと前に自殺したが私には勇気がない。

メンタル改善にと運動筋トレ食事にも気を付けたが焼け石に水しかない。やりはじめた一瞬だけ気分が良くなるだけ。

生活をただしたし健康にも気を使ったし仕事を頑張ろうとしても朝調子が良いと感じる日も数時間もすれば思考がうすぼんやりして現実味がなくなる。

頭も悪い。状況判断もできない。人の会話がわからない。常識もない。良い歳して。消えたい。

2018-11-15

anond:20181115231504

いや拡散効果的だとかそういう量的な話じゃないんだよ。

「(わたしとしては)その表現問題があると考えるので放映の自粛を求めます」ってのはあくま個人だけど「みんなでこ表現自粛を求めようぜ」ってのは、個人じゃなくて、組織化でしょ? 前者は個人意見個人の責だけど、後者ってのは大げさに言えば「運動組織化」であって行く末は「圧力団体としての名乗り上げ」なわけよ。発言方向性も質そのものも違うでしょっていう指摘だね。

から後者運動組織としての責任要求されるでしょ? って話。それがどんなに稚拙な萌芽であっても「みんなで」っていう呼びかけにはそれだけの責任が伴うんだよ。少なくとも俺はそう思う。

東京都青少年健全育成審議会法王庁匹敵する現在

法的な面で男女同権を推進したリベラルフェミニズムを越えて、ラディカル・フェミニズムが目指したのは暗黙の圧政を行う父権主義的な保守文化是正だった。日本的感覚で言うと、文化ってのはふわっとしたもの責任者が居ないわけだけど、欧米場合事情が異なっていて文化責任者宗教的権威、当面の話で言えばローマ法王庁だ。

からこそ、フェミのある時点のゴールは、法王庁から男女同権を認めてもらうことだったし、LGBTのゴールも法王庁からお墨付きをもらうことだった。日本人からすると奇妙に聞こえるけれど、そこに(当面のではあっても)終着点があるから権利運動として終わることができた。全員が終わるわけじゃないんだけど、矛を収めるタイミングとでも言うべきものがあったわけだ。

日本には法王庁に相当するような「日本人全体の文化基調監督する、お墨付きを与える組織」が、一般的にはない(ことになってる)。だから闘争が終わらないし終結宣言も出せないんだが、唯一それに類似した機関が、東京都青少年健全育成審議会だ。ここは「父権社会がその暗黙裡の搾取精神を持って、あたか女性が性商品であることを認めるようなみだらな商表現をしてきた」現在を、規制する能力がある組織だ。だから、この審議会規制を強めれば強めるほど、ラディフェミ的には勝利度があがる。

今は我が国には第二の法王庁があるのだ! 最もこっちの法王庁女性のもの権利保護も推進もしない。(ここではその正しさをとわないが)基本的表現物を規制するだけだ。しかし、それが日本の学級裁判フェミニズムと最高に相性が良いのだ。ま、そんな東京都青少年健全育成審議会からみても最近規制してるものの多数はBLなんすけどね。

anond:20181115213052

戦後になると、子供文化の中心として漫画が普及するようになる。そんななか1955年、各地のPTAや「日本子どもを守る会」「母の会連合会」が悪書追放運動を展開した。同運動漫画を校庭で焚書するなどの過激さを増した。さら図書選定制度青少年保護育成法案提唱実質的検閲要求するまでにいたる。出版社側は連名でこれに反発する。

悪書追放運動 - Wikipedia

ほーん

anond:20181115164258

でも名門校の子って割と遊んでたり運動文化的活動もしっかりやってるのが多いと思うが

お受験ママも塾だけじゃなくて文化系習い事とかもさせてるし

anond:20181115144500

お前の活動によって少しでも理解の輪が広がってるなら、それはいい事だと思う

だがおっさんで、オタでもある俺からは厳しい言葉も送っておきたい

いくら理念理想が崇高であってもネットで吠えてるだけなのは駄目だし、暴論極論御免が通用するのは増田内だけだ

憲法保障する表現の自由とお前の主張は社会の上では完全には一致していない

からこそ、そのギャップを埋める為には社会へ声を届ける為の運動というものがどうしても必要となる

さっきも書いたがフェミ顕名活動し、各所に抗議も出来るし署名活動などもでき、規模の問題はあろうが言論の力を駆使してはい

それだってから降ってきたわけではなく、歴史的闘争をしてきて今日勝ち取った彼女らの団結権なんだよ

それに対抗するなら、同じく表現の自由擁護する団体設立して同じ土俵に入らないとまず話にもならんし、お前の声も届かん

言論の力を行使する為には団体必要だ、それもとびきりクリーンなやつがな

分かったらさっさと動け

anond:20181115143024

やってなかったら完全に笑いものだけどな

オタ差別を許すなとか増田で吠えるだけ吠えといて何も活動してないとかネット弁慶もいいとこだろ

その程度の熱量運動社会認知されるはずもないし、現実顕名社会運動して支持広げたり抗議活動してるフェミの足元にも及ぶ事もなく、イキった見苦しい姿だけが衆目を集めてしまうという・・・

電車スマホ見てたらおっさんに絡まれ

そこそこ混んでる通勤電車スマホを見てたところ、前の狛犬ポジションに陣取ってたおっさんから

「顔の前でスマホつのやめてくれる?」

と言われた。

そんなこと言われるの初めてだったか

「何でですか?」

と聞き返すと、「邪魔から」らしい。

ちなみにそのおっさん狛犬ポジションスマホをいじってた。

それと自分のなにが違うのかがよく分からなかったので、

「じゃあどこならいいんですか?」

と聞き返すと、それは自分で考えろという。

私は以前整体ストレートネックを直して以降、立っているときスマホの上辺が顎あたりにくるように構えている。

おっさんは頭を下に向けてみぞおちあたりでスマホをいじってるので、その差なんだろうなとは察した。

ただ、イラときたので「じゃあこのままにします」と元々構えてた場所スマホを見るのを再開したところ、

「こうされたら嫌だろ!?

と半ギレで俺の顔におっさんスマホ押し付けてきた。

もちろん私はスマホおっさんの顔に押し付けてなどいない。

しろiPhone8で自炊PDFの小さい字を読むために自分の顔にスマホを近づけてるくらいだ。

もう正論反論するのも面倒臭くなって、押し付けられたことに対して「別にいいですけど」と返すと、

今度はおっさんが私の腹を肘鉄で押してきた。

結構な力で押してきたんだけど、こっちも意地になって腹筋に最大限の力を込めて踏ん張った。

混んでるので私がバランスを崩して後ろに迷惑をかけるわけにもいかない。

何回か押し合いをしているうちにアドレナリンが出てきたのか、なんだか楽しくなってきた。

そういやこうやってスリルのある運動してないなとか思っていると、おっさんが諦めて肘鉄をやめた。

もうちょっと続けてもいいのに(よくない)

その後電車さらに混み始め、狛犬ポジションおっさんの前に少し背の低い女性が立った。

女性の顔がちょうどおっさんスマホの高さくらなのだが、

なんとおっさんおっさんに背を向けてるその女性の肩の上ギリギリ触れないくらいでスマホをいじり続けている!

それはいいのかよと苦笑しつつ、

まぁ人に肘鉄かますようなおっさんなんてそんなもんだよなと察した。

ただ久々に筋肉を使ってアドレナリン放出される快感(?)を味わったので、

サボってる筋トレでも再開しようと思う。

あと他にアドレナリン放出されるスリルのある運動教えてください。

50歳から筋トレをしない方がいい。骨を鍛えた方がいい。

https://jp.quora.com/50%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AF%E7%AD%8B%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84-%E9%AA%A8%E3%82%92%E9%8D%9B%E3%81%88%E3%81%9F%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%81%84

私は、還暦過ぎなので、ぜひ、回答させて下さい。

記事は、読みました。ある程度、正しいと思います

この話は、「スポーツ力学」ではなくて、「老化の問題」として考えてみて下さい。

「骨を鍛える」と言う意味は、骨芽細胞への適度な刺激(適度な衝撃、圧迫)と、姿勢の維持、矯正免疫強化と言う意味です。

いわゆる、筋肉特定部位を鍛えるための筋力トレーニングは、50歳以上はしない方が良いというのは、私の実体験上も、正しい気がします。

高齢でも、若いからスポーツ肉体労働を続けている人は、その筋力の維持と言う観点で、論外としますが。)

実は、私も50歳頃からスポーツ器具を使った筋力トレーニングをしていました。

鉄アレーやら、ウォームレスト等、筋力強化器具を付けてのトレーニングでした。

が、55歳を越えた頃から、それを続けていて、どうも、様々な、痛みや体の不調があるなあと、少しづつ感じはじめていました。

当時は、その不調の原因が判らなかったのと、「死ぬまで筋力をつけるべし」的な神話を信じていたのは確かです。

ところが、その神話が崩れたのは、2つのできごとがあってからでした。

一つ目のできごと。

ある時、パソコンを持って、急いで会社から帰宅中。

階段の途中で、足をよじってしまい、パソコンかばって、腕でそれを支えたまま、倒れてしまい、肩、背、股関節回りの筋をひどく痛めてしまいました。

捻挫した部分や、ぶつけた部分は、一ヶ月ぐらいで治り、その他の部分も痛みが消えたのですが、

しばらく後(数カ月後)、突然、異なる体のあちこちの部位に痛みがでるようになり、酷い時は、座布団に座った状態から、立ち上がるのも苦痛になってしまいました。

その後、整形外科に行ったのですが、そこの高齢医師に言われた原因は、「筋力不足」でした。「え?」って驚きました。

私は、「自分は、普段から筋トレもして、筋力には気を付けていたのですがね」と言うと、高齢医師は、「バカモン。そんな筋トレ、やめてしまえ!」と言います

「なんで?」と思ったのですが。

高齢医師いわく、

自分体重と年齢と体格を正しく見て、不必要筋肉をつけるのはやめるべき、ということでした。

日常生活動作で使わない筋肉ならば、ちょっとトレーニングをやめれば、すぐになくなる。そういう筋力は不要だ。

年寄りは、生活する上で使う、重要筋肉バランス良く鍛えねばならないのであって、スポーツ選手になるのでないなら、日常で使わない無駄な筋力を鍛えたりしてはいけない。

そんな特定の部位の筋力をつけたら、生活必要な体の筋力のバランスが崩れて、転倒した時なんかに、あちこちの細かい筋が切れたり、炎症を起こしたり、一部の弱い筋肉部位に無理なしわ寄せが来て、姿勢まで壊れてしまう。

歳をとった体を、舐めちゃいかん!!

お前は新人から年寄り新人?)、自分が老化した経験がないから、判っとらんのじゃ!!!勉強せい!!

そんなことより、自分姿勢を正し、日常的に内臓を守ったり、危険から避けるための体の中の筋肉とか、嚥下能力とか、目の筋力とか、姿勢を維持するために必要筋肉とかを、バランス良く鍛えるべし!!

筋トレなんかやめて、体操しろ体操を!!

ということで、私は、器具を使った筋トレをやめて、その後、ヨガ毎日30分するようになりましたが、これ、結構、気が付かない、体中の細かい筋力が付くことが判りました。

自分姿勢を維持するために必要な筋力というのは、筋トレでつけるような筋力とは異なるのですね。

これで、私は筋トレを完全にやめ、より有益な(筋力を鍛える)ヨガポーズ研究するようになりました。

2つ目の出来事は、

55歳頃から始めた、散歩での出来事

階段坂道上り下りすると、左や右の膝が痛くなり、2時間散歩すると、腰がバキバキになるのです。

これも、例の、高齢医師相談したら、

「ばかもん。足を見ろ足を」

と言われ、自分の歩く姿勢を見ていて、足先が、左右に大きく開き(がに股歩き)、姿勢が、前のめりになっていました。

「街を歩いている老人を見てみろ、歩けなくなり杖を付いているやつは、大抵、足先が、Vの字になって歩いている。靴底は、両サイドばかり、片減りしているだろう。それが、どんどん進み、腰が回り、いかにも老人という姿勢になる。お前が、膝が痛く、腰が痛いのは、その姿勢で歩いたり走ったりするからだ。長時間散歩はやめろ!!」

調べると、歩く姿勢に関する色んな文献がでていて、

ガニ股や前かがみの姿勢を続けると、姿勢を維持する筋力がどんどん弱くなり、骨も関節も曲がり、膝や腰に無理な負担がかかる。

若い人間は、それでも普通に暮らせるが、高齢者は、負担のかかった所から、老化が一気に進んで、最後は寝たきりだ。とのこと。

ゾッとした私は、以降、散歩時間を半分に短縮し、代わりに、歩き方を矯正し続けるようにしたのです。すると、様々な部分の筋肉が痛みました。

要するに、姿勢矯正して歩くことを維持すると、普段、使っていなかった(本来、使うべき)筋肉部位に負担がかかったのです。

半年ぐらいで、それらの姿勢維持のための筋力が付いてきたようで、痛みはなくなり、膝の痛みも、腰の痛みも、すっかりなくってしまいました!!(ラッキー

やっぱり、歳をとった体を、舐めちゃいかん!!ということです。

今では、散歩中は、瞑想をし、大きなガラスの前を通る時は、自分の歩く姿勢をチェックし、足先ができるだけ平行になるように常に意識して歩くようにしています

1年間ぐらい、歩き方を調整すると、靴の底の片減りがなくなりました。!!!

私の体験からは、確かに、50歳からは「不必要な」「体の筋力のバランスを壊すような」筋トレはしてはいけないということです。

まず、大切なのは、歳をとった自分の体をしっかり観察することです。

死ぬまで働かせ」「死ぬまで走らせ、食わせ、消費させ」、お国企業のお役に立てる人間にし、そして、年金を受け取らずに、早く死なせるための「筋力トレーニング本」なんて、騙しです(年寄りには)、そんなもの読まずに、まずは、徐々に老いていく、自分の体をしっかり、正しく、理解し、労ることです。

なお、減量ダイエットのために筋力を付ける人がいますが、一言言わせて下さい。

あなたは、「減量ダイエットするために食べ、食べるために減量ダイエットをしてやいませんか?」

筋力トレーニングや、運動ダイエットする前に、生活習慣、食習慣を治し、健康に気を付けて下さい。(特に中高年以降の人)

走りまくって汗かいて、麦酒を飲むのは、単なる快楽主義です。

再び、「死ぬまで働き、食って、消費して、早く死ね。」の戦略に乗せられているだけです。「俺は、経済拡大のために金を使って、太く短く生きたいのだ」等と考えているなら、それは自己責任で、それでいいのですが・・・(笑)

毛沢東万歳by マオケー民

われわれはかつて、整風運動は「普遍的マルクス主義教育運動である、といったことがある。整風とは、全党が批判自己批判を通じて、マルクス主義を学ぶ事である。整風の中で、われわれはかならずマルクス主義をいっそう多く学びとることができる。

2018-11-14

anond:20181114192837

貧血なら鉄剤とプロテイン

そんでしっかり一番重いの薬をまっさきに飲んで。

重い病気なおしたら定期的に運動して痩せろ。

いまはストレス溜めず、溜めても食事いかないように気をつけろ。

 

その病気ひとみんなそういってるから気に病むな

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2018-11-13

自称保守団体による否認主義国際的開陳、彼らの言葉を借りれば「歴史戦である

アングレームでのやらかし等、お察しな連中のお察しな行動とおもいきやいつの間にやら在外公館までもがこうした運動に肩入れする事態とは。

状況はとっくの昔に危険領域突入していたか

幸福ガッチリ噛んでるから余計心配

anond:20181112123612

女性」性の安売りを阻止したいだけ。

女のラッダイト運動

2018-11-12

現代社会的正義としての流行運動はもう起きる余地が非常に小さいのではないか

なぜならある正義運動が起きたとき、それが人為的ものならカウンターもまた同じく正義運動を始めるから

今までは、階級史観じゃないけれども数の有意論理によって正義が降りてきた

しかしどちらも大衆である現代ではその論理通用しない。つまり対等な人的関係では正義余地がない

逆にそれ以外の、例えば天災なんかは絶対悪となってそれにカウンターする絶対正義存在する

その絶対正義の中に人間意志が入っていくとその抽象度が下がり、絶対でなくなっていく

これらのことから現代における正義とは、

ケースバイケースに具体的方法を万人に理解説明させる受身的な問題解決装置であり

まりはなろう系主人公なのだ

男だけど手が綺麗でいいことはあんまりなかった

から何も手入れしなくても指や爪が綺麗な僕。確かにインドアだったけど、1020代の頃はハンドグリップ毎日2時間やってたけど全然指が太くならなかった

怪我すると治りも遅いし運動しても握力がつきにくい感じ。治ったらまたほっそいきれいな指になる。たまにささくれできる、痛い

中学校休み時間にあまりさな女子にいきなり手を掴まれて、なにこの指そのへんの女子より綺麗すぎでしょとかいわれていきなり女子に囲まれ自分の指が綺麗ということに気がついた

女子普通このくらい綺麗なんじゃないって思って、クラス女子と比べてみたけど僕が一番きれいだった

その後中高とからかわれてマニキュア塗られたりしたけど、一度も女子と付き合うことがなかった。そりゃ手のきれいな男じゃ女守れないって思われるもの

家の都合で高卒プレスとか金型作ったり道路工事やったけど、どこ言っても指の話がついて回る。なんとか工夫してごまかしてたけどもともと力ある人との差が仕事スピードに出る

はんだごてつけたり力のいらない細かい作業は早クできたので異動したけど、仕事を取られるだろうと思ったおばさんたちが難癖つけて力のいる作業に移動、結局できなくてやめる。この繰り返し

頑張ってやったけど、35までなんの仕事も手がつかなくてニートになった

今じゃしょうがなく転売屋とかハードオフジモティーで壊れた電化製品安く買ってきて直して売ったり。ニートでもお金がほしいからね

最近ツイッターセフレが出来た。隣の市の18歳の鳥居みゆきぽいの。通話して顔見せたら会いたいって言われて。ラブホ行ったとき35年セックスしたこと無い風俗もないって言ったら布団叩いて大笑いしててちょっと傷ついた。童貞じゃなくて魔法使いって言ったのがツボに入ったみたい

彼女めんどい言いながら結構リードしてくれた。キスも指の入れ方もフェラも。挿入しても腰ふるのが下手で頑張ってやったけどなかなかうまく出来ないので彼女に押し倒されて騎乗位でフィニッシュした

一回終わったあと、僕の右手を掴んでハムハムされて左手でアソコをいじるように誘導された。チンコきもちよくないけど、指入れはそのへんの男より上手いと

ずっと変な体勢で口とあそこをいじって手がふやけそうになった。彼女めっちゃあえいだあと潮吹いてイッた。すごく気持ちよかったと言われて頭ギューっとされて撫でられたけど、彼女の潮吹いたとこで寝るのかと思ってたな

しばらくして、そういえば初めて指のこと褒められたと気がついて、彼女の胸の中でありがとうって言って泣いてた。彼女は何もいわないで頭をなでててくれた

彼女とは半年に1回位会っていたけど、最後にあってから2年は会ってないのでもう過去の人なのかなと思っている

anond:20181112012452

菅野彰と同じ高燃費体質か。なにが気に食わなかったのかそんな男こっちから願い下げってやつでは。

運動がらみで新しい男性見つけて幸せなっちゃいなー

友達夫婦楽しい

anond:20181112004546

ありがとう

ただ、私はめちゃくちゃ食べるし運動もその辺の女性よりはしてるんだ。だから生理問題ない。

ただ、体質的に太れなくて、皮下脂肪が少ないか男性から見た魅力的な体になれない。機能には問題がないのに、本能的に「いい子孫が残せそう」って感じてもらうことができない。

からこそ、男友達はたくさんできたけど、皮肉すぎる…。

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