「自分」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 自分とは

2018-09-26

おっ、どしたん?

二人ないし二人以上のグループではなしていて、突然タイトルのように割り込んでくる人、なんなん。

おっ、どしたん?

なになに?

ん?

で割り込んできてからの、

俺はねえ〜

それなら俺も〜

話題を全部自分にかっさらおうおしていく。みんなのテンションだださがりだっていうのに気づかずしゃべりつづける。

スイーツで一瞬現実増田忘れ諏訪出す魔を津人ゲンゅ失井出ツー椅(回文

シュルレアリスムシュール説明するときのいい例えとしては、

落ちているマシュマロ

ずーっと見ている女子って言えばだいたいシュールよね。

おはようございます

もーなんなの

この事務所にいたらあっと言う間に

バタバタ時間が超早く過ぎて行く感じ!

旅の癒やしもなにもないじゃない!

せっかくの旅が台無しよ!と言うか、

もう一瞬でそんなの事務所に来たらこ現実よね!

世知辛いわね。

もうさ

こういう時は10時のスイーツタイムを設けまくりたいわね!

スイーツの甘みのうまみが美味しみを感じみで現実みを忘れみ!

ストレートダージリンティーで流し込んで飲み込んじゃうわ!

これが夕方ならもうルービーになるってわけなんだけど、

さすがにまだ早いわ、

この時感に飲んじゃったら

スーパービールクズなっちゃう!なんてね。

何事にも

メリーアンハリー必要ね!

うふふ。


今日朝ご飯

良い出汁ストックがあったのでそれで雑炊をささっと作って頂きました。

やっぱ昆布ちゃんとした出汁取ったら美味しいわよね!

でもこれきっと頂き物の昆布だしキットだから美味しいのよね。

自分スーパーでそこら辺にある適当昆布ではなかなか同じようには行かないのかもね?

試してみたいわ。

今日デトックスウォーター

一瞬その昆布だしストックでいけると思ったけど、

ダイレクトだとやっぱりちょっと臭いというかそんな感じ、

チャレンジングスピリッツをかき立てるなんか他の食材と混ぜて研究余地ありね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

anond:20180926112136

せめて自分お気持ち圧政を敷いているという自覚ぐらい持ってもらいたいもの

奥さん自分でしてるの?って聞かれたらなんて答えんの?

妻に「インターネットで、男は(オナニーを)毎日するって見たんだけど、○○もしてる?」って不意に聞かれた。

当然自分一般的な男だからほぼ毎日してるけど「しないよ。」って答えたら、「ふ~ん」っていってどっかに行った。

「してるよ」って答えても優しい妻は「ふ~ん」ってどっかに行ったかもしれない。

けど、毎晩知らない女を性の捌け口にして自分で処理しているって思われたくなかったから「しないよ」って答えたけど、間違ってないと思う。

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

経歴詐称

今月で40歳になった。

24から4年間、引きニートだったけど、気づいたら外資系企業マネジャーになった。

引きニートになったのは新卒就職活動に失敗したから。

いまになって思えば職安にいってとにかく正社員になるべきだった。

学歴は悪くなかったから、若かったあのときならどこかには入れたと思う。

でも社名を知っているところじゃないとダメだって思ってた。

社名だけで選ぶバカだったし、そんなことじゃ内定とれるわけがない。

しか就職氷河期どん底2002年だったし。

業種問わず有名企業に80社ぐらいES送ったけど、面接に進めたのは3社ぐらいだったと思う。

その面接も当然落ちた。

大学4年は週1回通えばいいぐらいまで単位取っていたから、ここからほぼ引きこもりになった。

そのまま卒業して、引きニートになった。

夕方に起きてダラダラとパソコンを眺めて、明け方に寝るっていう典型的な引きニート

何度も親父に呼び出され、いつ働くんだって言われ続けた。

このままじゃいけないのは分かってたんだけど、どう動いていいかからなかった。

中学生ときから飼っていた犬が死んだ。

部屋に引きこもっている自分そばにずっといてくれた。

火葬して残った骨を見て自分が情けなくなって職安行った。

新卒とき職安なんてまともな求人なくて底辺のたまり場だと思ってた。

でも普通求人が多くてびっくりした。

若かったせいもあるはずだけど。

脱色しすぎで傷んだ金髪もどきサンダル履きやよぼよぼのおじいちゃんかいた。

気が滅入ったけど、もう職安しかなかった。

1社目はタウン誌記者になった。

名前も知らなかったけど、とにかく正社員ポジションを確保した。

引きニートの期間はフリーライター翻訳やってたことにした。

嘘がばれるのは怖かったけど、ゆるい会社だったか大丈夫だった。

初任給もらったときは泣いた。

そこを5年で辞めて編プロ正社員で入った。

本を作りたかたからだけど、お恥ずかしいことに版元と編プロの違いが分かってなかった。

編プロを3年で辞めて版元に正社員で入った。

版元に入るときは1社目を新卒で入ったことにした。

転職って現職(前職)しか見ないから、この時点で引きニート期間が消えた。

就職氷河期でも就職できて、そこで9年弱も勤めたことになった。

版元に入って3年経ってから、先に転職した版元の元同僚に引き抜かれた。

もちろん正社員だし、マネジャーとして入ったか給料はびっくりするぐらい上がった。

4社目になったけど、どこも4年間の引きニートを正直に話したら採用してくれなかったはず。

もう1回ぐらい転職することになるんじゃないかと思ってる。

そのとき編プロの3年間を版元に足して版元を6年間にするつもり。

いまの会社に何年いるかからないけど、1社目で10年弱、2社目で6年っていうことになる。

どこも大企業じゃないけど、事実よりはずいぶんとキレイな経歴になる。

自分でクソだと思う、自分が一番よく分かってる。

でも4年間の引きニートの期間を詐称しないと正社員にはなれなかったと思ってる。

働き始めてから知り合った人たちは自分が4年間も引きニートだったことを知らない。

きっとそんな時代があったことなんて想像すらできないと思う。

いまはそれぐらい普通サラリーマンだし、部下までいる。

4畳半の部屋に引きこもってみじめだったことを思い出すたびに2度と元に戻りたくないと思う。

自分は経歴の詐称成功した。

たまたま運が良かったと思うし、いまもバレることへの恐怖心がある。

いまのところは懲戒解雇になるだろうし、これまでのところから損害賠償されても何も言えない。

業務必要資格がなかったとかじゃないから損害は与えていない。

しろちゃん仕事してきたし、いまのところはそれが評価されてる。

部下には毎日頼られてる。

嘘はダメだと思う。

ただ、新卒時の一発勝負に負けたら人生終わりっていうのもどうなんだろう。

立派な人は純粋努力するんだろうけど、自分みたいな凡人が底辺から這い上がるには嘘しかないんだよ。

何にしても、もう一生、嘘をつき続けるしかないんだけど。

anond:20180926103725

人間(過大主語)ってやつは物語登場人物の行動にとにかく"意味"を求めたがるんだよねえ

から意味のないあるいは意味の読み取れない行動が物語中に発生すると途端にご都合主義機械仕掛けの神だ作者のオナニーだの声高に叫びやがる

人間の行動すべてに一貫した意味があるわけねえだろう

登場人物意味を強く求める行為はそれをキャラクター(特徴でラベリングした人形)としか見てない、その登場人物人間としてみてない証左だと自分は思います

(こういうこと言うとフィクション現実混同してるぷぎゃあとマウンティングとられる、そうここは地獄インターネッツ

万能の君の幻は作らないことにした

文章を綴るのは苦手だけど書く。

B'zの千秋楽から日経って、ラウドネスライブ稲葉さんが元気そうにゲスト出演して数日経った。

今までのLIVE-GYM終わりと違うのは、どことなく"終わり"を考えたからかもしれない。

本人たちの口からはこれからも走り続けるというような前向きな言葉しか出てこなかったし、LIVE-GYMをやると生きたいまだ生きていたいと思う、というようなことも言ってくれた。

実際に来年アルバムLIVE-GYMあるよ!というお知らせもあった。

でも、稲葉さんのガラガラな高声を聞いた時に、若い頃には戻れないし、あの頃のようなパワーは続かないんだと悟った。

稲葉さんだって人間だ、当たり前に歳をとり、それ相応にパフォーマンスだって落ちていく。

それでも歌いきって走りきる姿は決して見すぼらしくもなかったし、幻滅もしなかったし、寧ろカッコイイとすら思った。

ロック魂を見せつけられたような感覚だった。

それでも、"終わり"を考えずにはいられなかった。

つの日かツアーをやるのが困難になって、声が出なくなっていき、静かに終わりを迎えるんじゃないかって。

人間いつどうなるかなど分からない。

大杉漣さんのように元気だったはずなのに、という事だってある。

若いから安心というわけではないが、20代と50代では危険度は全く違うだろう。

治りが遅くなって、若い適応していた処置が効かなくなる。

パワフルなパフォーマンスをする為の対価を支払い続けることが困難になっていくだろう。

その昔、あの高い声に痺れてたまらなかった歌。

稲葉さんの声はガラガラだった。

ツアー中、声をダメにした。

そのせいかもしれないけど、確実に過去自分の声を出す事が難しくなっていってる。

私はそれに対して不満などない。歳をとるとはそうゆう事だろう。

つの間にかオールをした次の日は目眩が止まらなくなったり、物の名前が出てこなくなったり、若いアイドルがみんな同じ顔に見えてきたり...誰だってそうやって若い頃との違いが出てくるのだから

寧ろ50代半ばであのパフォーマンス力は素晴らしいとさえ思う。

ただ、ファン稲葉浩志という人物を神のように掲げあげすぎてる部分が、少しのミスも許されない空気を作ってる気がたまにしている。

本人たちのプロ意識が凄まじいものなのはもちろんだけれども。

続けることって簡単なことじゃない。

走り続けることって簡単なことじゃない。

たまには止まって、ファンに甘えてくれても良いんだよって思う。

どこぞのアイドルみたいに「風邪ひいちゃって声あんまり出なくてごめんね☆テヘペロ!」みたいなかるいノリで謝ってくれる時があったって良い。おだいじに〜って全力で労ってあげる。

どこかのアーティストの様に疲れたからみんなで歌って、って寝そべりながらこちらにマイクをむけてくれたって良い。わかった〜って全力で歌ってあげる。

から1億%の力でやり続けなくても良いよって思う。

私たちが作り上げてる稲葉浩志っていう偶像に潰されないでほしい。

お金の事なんて考えなくて良い。

だって今までのLIVE-GYMでお値段以上のパフォーマンスを私はしてもらってきている。

追加料金支払わなきゃいけないレベルLIVE-GYMを見せてもらってきたから、たまには値段以下でも構わない。それを許す人たちではないのは分かっている。

"終わり"を考えたLIVE-GYMは初めてだった。

20年以上観に行き、初めてだった。

もう歌わなくて良いよ!って本気で思ってしまった。

稲葉さんからしたら、そんな風に思わせてしまった事を悔やむかもしれない。

だけど、私はそう思えて良かったと感じてる。

過去LIVE-GYMで声の調子が良くない稲葉さんを見てもどうせ治るでしょ、位だった。

けれど今回は、年齢もそうだし、去年から続く不調にそう思わざるを得なかった。

そう思えたことで、自分にとってB'zというアーティストを失う事がとても怖いほどに必要存在なんだと改めて気づかされたし、悔いがないように"二度とは戻らない時間を笑って歌ってずっと忘れない"ようにLIVE-GYMを心から楽しもうって考えられた。

B'zがいないと、LIVE-GYMもない。

稲葉さんが歌えて、松本さんがギターを弾けるから、そしてそれをサポートするメンバーいるから、大好きなLIVE-GYMがあるんだ。

B'zという存在がいなければ、何もない。

終わらないでほしい、と思う。

ずっとずっと、楽しませてほしいと思う。

どんなセトリでも演出でも文句言わないから。

例えどんなに声が枯れてもそれで構わないから。

2年くらい療養しても構わないから。

いつまでもB'zが続いてくれますように、と深く想う。


家をなくし草は枯れ 腹が減らないとわからない

愛する人が何処かに 消えないとわからない

叫ぼう 喉をつぶすほど 空にむかって君の名を

魂が燃える BURN!!

LGBTと性欲とゾーニングのこと

まず、昨今のLGBTQの動きと性の多様性を認めようという動きにわたしは賛成している。

休刊が発表された新潮45ではLGBTと題しながら、同性愛クローズアップされて語られた。それは、同性愛が性欲の話になるからだと思っている。

両性愛からすると恋愛を、同性しか愛せない、異性しか愛せないと語ることは、人格ではなく性別恋愛対象をふるいにかけることを肯定しろという発言性差別にも思えるある種暴力的な言説ではあるが、それでもその言説を支持するのは、性的欲求対象個人の理性でコントロールすることは、人間もまた性的動物であり不可能であることを認められているからだ。

人間の性欲を尊重しようということだと思っている。

フランス1789年人権宣言宣言したように

第4条(自由定義権利行使限界) 自由とは、他人を害しないすべてのことをなしうることにある。したがって、各人の自然的権利行使は、社会の他の構成員にこれらと同一の権利享受を確保すること以外の限界をもたない。これらの限界は、法律によってでなければ定められない。
第5条(法律による禁止) 法律は、社会有害行為しか禁止する権利をもたない。法律によって禁止されていないすべての行為は妨げられず、また、何人も、法律が命じていないことを行うように強制されない。

他害しない限りは自由は守られるべきことであり性欲はその人そのものに根差すものだ。だから性愛対象区別する権利、性欲を他者に抱かない権利、すべての対象に性欲を抱く権利、性欲を抱かない権利を、加害性がない限り肯定されるべきことだと思っている。

日本明治以前は同性愛に寛容だったのは性欲を悪とする価値観がなかったからだ。明治以降のキリスト教的な価値観によって性欲が恥ずべきものされていった。

まり生産目的ではない快楽を求めるためだけのセックス道徳的によくないという価値観だ。このセックスを楽しむためだけのセックス道徳的でないといった価値観新潮45の論説に繋がる。

彼らにとって痴漢同性愛もはしたない行為であり道徳的ではないから同じなのだ

そして昨今のラノベの表紙もまた同じ問題になる。

子供性的ものを見せない配慮とは、責任を果たせない子供セックスをすることを推進しないためなのと、過激暴力描写現実ファンタジー混同やす子供には良くないといった理由であり、それは必要であると思っている。

ただ、それらを推進していない女性の体が強調されているだけの絵については、問題はないと考える。

気持ち悪いと切り捨て道徳を持ち出すことはかつて同性愛者を弾圧した言説と同じだ。

サイゼリヤボッティチェリヴィーナスの裸体のレプリカ絵が許されるように、露骨性的表現がされていない表紙も許されるべきである

性欲で誕生した我々が性欲を否定することは愚かでしかない。

日本では明治以降に抑圧された女性の性欲を漫画が勝ち取ってきた歴史がある。

ずいぶんと長いこと女性向け男性同士のポルノヤオイと言って山なしおちなし意味なしと卑下しなければならなかったが、そのポルノ自体卑下からはようやく脱却し、自らを腐ってると自虐することに移行してきた。その自虐自虐ではなくなったきて、堂々と宣言しはじめてきたのを見ると女性ポルノと性欲を勝ち取ってきたのだと思える。

今でこそ形骸化してる雑誌アンアンセックス特集最初の衝撃はすさまじく、女に性欲があることを宣言する一つのターニングポイントだった。

気持ち悪いと道徳モラルを持ち出して性欲と性的まなざし否定し、ゾーイングを推奨する人々をわたしフェミニズムだとは思わない。

anond:20180926105206

いやだからヤオイBLとなってその創作物自体卑下する段階を抜けて、それを愛好する自分への自虐に移行していったことを言ってるので、同一視はしてない。

JUNEがまた別であることもわかっているよ。

アンアンの衝撃については鴻上尚史著作と当時の新聞評論からなので、間違ってたら申し訳ない。あとアンアンについてはポルノとは言ってない。

なんでインターネットって自分意見でわからせられるって信じてる人多いの

賛同を得るために発言をするのはわかるけど、

他人発言引用し、それを批判し、黙らせようとしてる人多すぎじゃない?

現実ですらそれができないような匿名ユーザーが、インターネットでそんな事できるわけ無いじゃん。

anond:20180920192140

何かあんまりそういう流れじゃないけど、私は40過ぎて独身でたぶん一生このままだろうけど、今人生のしいよ

趣味もあるけど、それなり会話する友人とペット存在が大きいか

他の人はどうだか知らないが私は他人一定より近い距離生活してると、緊張してまったくくつろげなくなるから

自分にとってちょうどいい他人との距離感はこのくらいなんだ

自分が何を欲しいのか、何が嫌なのか、知ることが大事なんだと思う

私もたまたま色んなことが重なってその辺に気づいただけで、実際難しいんだろうけどね

anond:20180926081002

自分ネタバレが苦手な方なので増田の言うことは分かるが、一方で「結論が分かっていてもその過程を楽しむことができる」「むしろ結論が分かっているからこそ安心して過程を楽しめる」みたいな人もいる。自分だってネタバレが苦手といっても、結果的に胸糞展開になるなら先に言っとけや、みたいな思いをすることもあることから考えると、「結論を知った上で安心して楽しむ」という楽しみを全て否定するというのもおかしいと思う。

また、ネタバレ嫌いな自分だが、結末の意外さが核になっているフィクションというのも確かにあって、それはそれで市場としてあるのだろうけど、それ「だけ」を売りにされるフィクションを見ると覚める。(たとえば、「決して結末を人に話さないでください」「あなたは必ず欺される」系の売り文句ミステリとか。)だからフィクションおもしろさというのは決して「ネタ」だけが作り出しているのではないと思う。

まあ結局何がいいたいかというと、ネタバレ嫌いな人もいればネタバレ好きな人もいるわけで、双方気を遣うのが大事だよね、と。だから、息子がどちらのタイプか踏まえた上であれば旦那さんの行動には問題がないのかもしれないし、それを確認せず自分視点だけでネタバレやったとしたら「最低の糞親」認定される危険もあったよね、という確認はしておいた方がいいんじゃないかな。その上で、あなた旦那のその性行にもう少し寛容であってよいのではないかと思う。ただゼットンはなあ…。それネタバレする意味ないやん、単に自分が先に見たことでイキってるだけやん、って思う。個人的にはナシの案件w。

家庭を築きたくないとか言えるのネットしか無いよ

ネットでは〇〇が主流派だけどリアルでは~みたいなの、逆!と思ってしまう。

リアルで家庭を築きたくないとか言えるわけないよ。マジョリティは家庭に夢を持つ人ばかりなんだから

私は父親家族を部下のように扱いパワハラ的に接していて、母親が鬱・パニック障害発症している家庭に育ったので、

まともな家庭を形成できるとは思えなくて一人でいる(幸い父の所得が高かったので教育就労の機会は恵まれた)けど、

リアルで生育家庭の話なんかしないし、「私は家庭を望まない」という主張なんかしたら、

自分の家庭を否定された」と傷つく人がいるから、家庭を望んでいるという体裁は保つよ。

これができないと社会でやっていけないよ…。

家庭を持っている人でも、子供イラついたりするときあるだろうけど、対外的には可愛いしか言えないよね。

顕名場所ではちゃん規範に沿った発言をするからネットですら「私は家庭を望まない」を封殺しないで欲しいと思う。

「家庭を持てない弱者負け惜しみ(笑)」みたいなのはまだいいよ。

「将来の介護要員を養育しない者は非国民」みたいなの本当に傷つくわ。

労働納税もしているのに、死ぬほどやりたくないことをやらないと非国民なんだ、って

野球の各球場ご飯で美味しいオススメってある?

ぶしつけで申し訳ないけど、自分は今まで阪神甲子園球場しか食べた事がなくて

球場の味の上下分からんのです。

甲子園はやっぱりカレーかなという印象。

球場ではどんなものが人気なんですかね、教えてやきうのおにいちゃん

クビになってもいいか

職場のクソどもをめちゃくちゃに殴ってやろうかなって思うことがある

転職しろって言うけどそういうことを思わないで済む仕事自分が就けそうなものっていうとちょっと思いつかない

anond:20180926081002

自分がそうだから、ってところまでは別にどうでもいいけど、それが「他人もそのはず」になると一気にクソになるんだよなあ

お互い様だけど、少なくともネタバレ許容・嫌悪対立については許容派が想像力を働かせる必要があるだろとは思う

タバコと一緒で、一方的害悪押し付ける力を考えたら、力があるほうがちったあ考えろよと

anond:20180926094531

当然でしょ。

自分意思で生涯独身子無しライフを楽しんでいる奴らと一緒にされてはたまらないもの

anond:20180926081002

ネタバレを異様に嫌がる人がいるから、まあそういうものだという認識はあるしその上で敢えてネタバレしようとは思わないが、私自身はネタバレ拒否感は全く無いよ。

スタートから自分の引いた経路の行き着く先がゴールになるタイプの人はネタバレを嫌がるような気がする。反対にスタートから予め設定したゴールの間に経路を引くタイプの人は比較的嫌がらないかな、とも思う。サンプルすごく少ないからたぶん勘違いだとは思うけど。

言葉という形にしてはいけないこと。

LGBT騒動

発端の杉田水脈氏の発言に対して「政治家言ってはいけないことだが、生産性がないのは事実である」という言説を耳にした。おそらくネットでも同様の物言いが溢れていると思う。どうにも私には腑に落ちず、その言説を考えるとイライラしてくる。

まずは生産性の有無を主張するということ。主張するということは、当該事項にスポットをあてて、問題の是非を問うということである。そして、この言説の場合は、問題の是非を問うということをすっ飛ばして、いきなり結論に至っている。生産性がないのはよくないことである、と。

生産性。昨今、極右資本主義的な経営者が声高に唱える言葉である。そして、こういう人間たちが盲目的なシンパを抱え込んでいることは、ネットを見るとあきらかだ。意識高い系とか呼ばれる人々たち。もちろんすべてがそうであるとは言わないが。

私は、冒頭の発言が、これらの人間たちの意識に波乗りして、主張の正当性を強固にしているような気がしてならない。そこに媚び、というかずるさを感じる。

次。

こちらが本題なのだが、果たしてこういう発言をしてはならないのは、政治家に限ったこなのだろうか?言論の自由保証されているんだから云々だから、法的に問題がない。それにしても、発するものではないこともあると思う。

では何が、発することを押し止めるのか。それは、人々それぞれが持つ思いやりみたいなものだ。思いやりという言葉がきれいすぎるならば、倫理感、あるいは理性である

したがって「政治家言ってはいけないことだが」と発する人々をみると、劣する人間対峙しているという嫌悪感を抱いてしまう。言ってはいけないのは、政治家とかだけじゃなくて、普通の人々でも同様だと思う。

さらに、政治家からいけないという前置きで、自分は許されているという逃げ道を確保している態度が気に入らない。自らの愚を自覚せず、考えることすらしないで、高みから物を言っているということにすら気がついていない破廉恥

心の乱れた人が多くなったものだ。

anond:20180925160808

実際ブドウよりはリンゴの方が嫌いなのは事実でしょう。

その事実を指摘しただけなのに、口調を乱暴にすることでまるでおかしなことを言っているかのように演出するのは卑怯ですね。

言葉不足で自分と違う解釈をされただけで相手を横暴な人間だとしてしまいたいあなたの方もたいがいですよ。

サイコパスまたは極端に幼稚な親たち

anond:20180926083743

はてなTwitter 界隈で見かける、寄生型のサイコパスと、依存心が高く無能で極端に幼稚な親たちは 、

いわゆる『タダ乗り遺伝子』を持つ人たちだと思う

利他的遺伝子を持つ集団タダ乗りでぶっ壊す

この人たちの命は軽い。数を産んでどれかひとつでも子が生き残ればいいという生存戦略方針だし

子がどれも生き残らなくても(子孫を残せなくても)自分が楽になれればそれで良いのである

自分学習したり就労した対価で子に適切な環境を作るという、社会コストを払う気はさらさら無い

子育てに限らず、可能な限りすべてをローコストで賄おうという生存戦略方針を立ていてる

(この人たちは余力を残しに残しまくって人生を過ごしてるけど、世紀末にでも備えてるんですかね?っていうね・・・

あるいはアーティスト活動したり人類がまだ解決していない問題解決する余力を残してるのだろうか?)

ただ、単に精神的が極端に幼い/無能なだけの人たちは、寄生サイコパス とは違い、

子に対する愛着は見せるんだよね

極端に幼稚で無能な親たちが自分を騙し騙しなんとか親を続けようというならば、

それに水を差して我に返らせてはいけない

その極端な幼稚さ無能から子育てや家庭を放棄しかねない。寄生型のサイコパス のように

自分が不潔なのは分かってるんだけど

特に改めようとかそういう気が起きない

気にはなるような気もするけど、特に行動には起こさな

外に出る時はなんとなくするけど

夫がムカつく

夫がムカつく。

朝起きて顔見るだけでムカつく。

一応家事育児はやるけど、結局細かいところできてないし、言うのも面倒なので私がやるからと言ってやらせない。そうすると自分のことやるか遠くから子供の様子見てる。

なんかそれもムカつく。

anond:20180920192140

自分人生に自信を持てず、うだうだ言ってる暇があるなら婚活しろ

人間似た者同士で仲良くなるんだし、既婚の友達が多いってんなら増田にもその素質があるということ

まじめに頑張れば良い結婚できる

てか、友達からの紹介とかないの?

anond:20180926084023

それ左翼もまさに同じだから困るんだよ

政権側の)表現規制に反対するポーズ取ってるけど、気に食わない表現権力の代わりに自警団に頼って潰そうとしてるだけ

規制に反対してるのは単に自分らが規制主体になれないから、つまりクソザコで権力が握れないからに過ぎない

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん