はてなキーワード: 自分とは
なんて
久しぶりにしっかりトリートメントをなじませながら
ふと思い出した
うちの浴室で一緒にシャワーして
シャンプーして
よく流して、はいおわりーって告げたら
「まだぬるぬるするよ?!」って言った
で?
「シュナムル」書き込みにおこってヒトラー持ち出して反論したの?
シュナムル書き込みと関係なく「他人をヒトラー呼ばわりする悪」に脊髄反射したの?
俺はどちらでもよい自分の論旨を絶対に明らかにしないコウモリ横増田が茶々いれてるだけだとおもうな
いや払えよ。
流石に1杯だけの人と5杯くらい飲んだ人といたら多く飲んだ人は多く払ってくれと思うけど、
1000円2000円くらいはその場にいた参加費のつもりで払ってほしい。
「自分これだけしか頼んでないんで」って自分で計算して払ってくる奴に限って席代とか税を無視した金額しか払わないから足りなくなるんだよ。
割り勘計算するこっちの身にもなってくれよ。
救世主として皆を導きたいなんて人はもういない。この世界は救う価値がない。
世界は自分が正しいと信じてやまない人たちが、世界には救う価値があると主張し
自分や自分の家族だけで精いっぱいの人たちを踏みつけている。貧しい若い人間と、裕福な年寄りの世界。
僕たちの願いは、ただ平穏に、何も得ず、何も奪われず、幸せをかみしめて生きていく事。
その先に何があるかはわからない。
昔の話
雪の中コンビニからの帰り道を歩いていると、薄着で今にも凍え死にそうな子どもがいた。
夜中だったので、僕以外には誰も人は歩いていなさそうだった。この状況で素通りはできない、と声をかけてみる。
「どうしたの」と聞くが、その子は小さく何かを話しただけでよく分からなかった。
このご時世、あまり連れ歩くと誘拐したことになりそうだな、と思いつつも、頬っておくわけにはいかないので、自分の上着をその子にかけて警察に電話をしようと考えた。
でもこまった、家を出る時に携帯電話を持ってきていなかったようだ。仕方ないのでもう一度「名前はなんていうの」と聞いたら、「りさ」と答えてくれた。
「お母さんお父さんはいる?」と聞いてみたけど、答えてくれなかった。
その後も色々話すけど、あまりいい情報に当たらず、このままでは寒くて辛いので、一度家に帰って携帯電話を取ろうと思った。
家の近くに着いた。りさちゃんを家に入れたいところだが、誘拐犯にはなりたくないので、外で待っててもらうように言ったら「いやだ」と言われてしまった。
それでも、外で待っててもらって急いで携帯電話を取って戻った。すると、りさちゃんはまたどこかへいなくなってしまった。しまった、と思い近くを探すとすぐにしゃがんで床をみているりさちゃんを見つけた。
「また見捨てられたと思ったから」、僕がなぜ消えたのかと尋ねると、りさちゃんはそう答えた。
そこで、警察に連絡を入れようと思うのだが、電波もつながらない。おかしい。
この電話ももう寿命か、壊れちゃったのかな、と思い、公衆電話のようなものを探してみる。が、それもない。
夜だからか、いや、この子にあった時から他の人は一度も会わなかったような気がする。
雪は弱まってきていたが、こんな所にずっといるわけにもいかないので、近くの家に電話を貸してもらおうと当たってみることにした。
だけど、誰も出てきてくれなかった。深夜だからかな。
どうしよう、早く家に帰りたいな。でも、この子を一人にすることもできない。
あと、あざとい女。あざといって何だ?って思ってきいたんだけど、
シンプルにいうと、男に媚びる振る舞いとか計算して演じてるのがそうなんだと。
ふーん、そうなんだ。くらいにしか思って無かったんだけど、今日わかった。
やたら自分のとこにすり寄ってきて、泣きつくような縋るような発言とふるまい。
俺は男だけどそういう世界は見てみたい(自分は空気になったうえで)
ただ
そうなると今度は女女間差別とかが起こるんだよ、たぶん
(男だけの単性社会が実現しても男男間差別が絶対に起こる!!!!)
たとえば、性格が乱暴とか清潔でないとか「男っぽい」女性が差別の対象になるとか
ユダヤ人だけは可哀相な目にあったけど
多数派のふつうのゲルマン民族には夢のような理想郷だったかというと
そんなことはなく
「お前、祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾々祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
「お前こそ、曾々々祖父の代までさかのぼったら純粋のゲルマン人じゃねーだろ」
と、際限なくゲルマン人同士で純粋を競い合ってマウント取り合う差別社会になったらしい
わざわざ定規で額の面積とか顎の長さとか測って
頭蓋骨の形が純粋のゲルマン人らしいかどうか調べ合ったとかいう
だから
世の中が女だけになっても
世の中がユダヤ人だけになっても
世の中がチベット人だけになっても
世の中がツチ族だけになっても
やっぱりその中でヒエラルキーはできるし、醜い権力闘争は起きると思うのね
でも、だから人間は汚いというニヒリズムを気取りたいわけじゃない
「男/女」とか「金持ち勝ち組/貧乏」とか「若者/老人」とか「漢民族/ウイグル人」とか「日本人/在日」とか「白人/黒人」とか「セルビア人/クロアチア人」とか
さまざまな強弱力関係が入り乱れて、絶対弱者も絶対強者もはっきりしない状態ぐらいが"比較的マシ"(最善ではない!)のではないかなあ、と思う
恋人同士で行われるという伝説の祭典おちんぽハメハメ。その謎を解明すべく、我々はAmazonの奥地へと向かった(向かったとは言ってない)
まさか喪女が我が生涯において伝説の祭典の参加者となる日がくるとはおもっていなかったがなんやかんやおちんちんをハメハメされた。
その結果、祭典について以下の情報が得られた。
1.きもちいい
文字通りである。自分でくちゅくちゅくりくりしてもいまいちピンとこない日々を過ごしていたが、肌が接触するだけで気持ちいいので当然その肌で構成されたおててやおちんぽでくちゅくちゅくりくりされたらきもちよくないはずがない。
2.しあわせ
自分ではぴんとこないわたしとちがってぴは自分だけでしこしこきもちよくなれる。しかも自分だけでしこしこすれば運動量は右手の上下運動のみで、腰をふっておまんぽよをハメハメするより断然体力を消費しない。しかもすきなタイミングで、だれにも気をつかうことなく果てることができりゅ。それでもわざわざハメてくれて、しかも自分は気持ちいいわけではない前夜祭も、たくさん動いてくれてへとへとの後夜祭もやさしくきもちよくしてくれりゅ。そんなぴのやさしさと愛情でしあわせいっぱいぽよー!
あと純粋に肌と肌が触れ合ったり体温やにおいを感じたりお話したり唾液をもらったりちゅっちゅしたりするひとつひとつがしあわせいっぱいぽよな!
ハメハメしてもらうあいだはきもちいい以外のことなにもかんがえなくていいし、余分なことおもいだしてつらくなったりしない。ぴの愛とぬくもりとおちんぽだけで彩られた平和な世界の爆誕ぽよ!
というわけでやっぱりおちんぽハメハメされるのはしあわせぽよー!というかおちんぽハメハメという字面がすきすぎりゅぽよな。
自分は普通にアニメとかゲームとかがそれなりに好きで一般的に言われている「オタク」の範疇に入る人間だったと思う。
ただそれらの趣味でも最近はいわゆる陽キャのものになっているような気がするのだ。例えばアニメ関連のフェスであったりだ。自分はそういったフェスのような一体感があって盛り上がれるようなものが嫌いで一人の趣味として没頭できるアニメやゲームにのめりこんでいったのだ。さらに言えばそういったフェス的なものに出ることがある意味オタクとしての一義務になっているのだ。
いまはより個人的に楽しめる趣味を発見してそちらに移行したが、あれはもはやオタクではなくオタクの皮を被った陽キャであると今でも思うのだ。
毒親なのか敏感な子供なのか、はたまたその両方なのかは知らないが、私は親の言動が苦手で親が怖い。
理不尽なことでも勝手に被害者アピールをして子供に罪悪感を植え付けたり、同じように生活しているのに突然ヒストリーを起こしたり、親にとっていい子でない時は嫌いと言って露骨に冷たい嫌な態度をとって、自分にとって都合のいい子の時は気持ち悪いくらいに、本当に気持ち悪いくらいに好きだ偉いと褒めてくる。あとは突然殺気を感じるほどに(最近はよくあることなのでまたかと慣れたが幼い頃は本当に殺されるのではないかという恐怖があった)キレるが同じことをしてもヘラヘラ笑っているときもあって不機嫌のポイントがわからない。ついでにその不機嫌で自分の気に入らない行いを相手に汲み取らせて有無を言わさず正そうとするところもまともではない。
両親どちらもこんなかんじなので、人は外でいくら外面がよくてもこんなものなんだろうと思っていた。
しかし彼氏ができて1年くらい付き合っていると、どうやら世の中そういう人間ばかりではない、もしかしたらあの人たちが少数派の良くない人なのではないかと思い始めた。
一年近く経って、今までの経験上確実に機嫌を損ねたと思うような場面は何度かあったが彼は一度も怒らないどころかまったく平常と変わっていないようにさえ見えた。怒るときも親とは全く別物だった。
でもそんな彼に対する自分の態度を振り返ると、あんなにも嫌でされると辛い気持ちになる親の言動と同じようなことを彼にしてしまう自分に気がついた。
今まで人と深く付き合わなかったため表面にあらわれなかっただけで、私はあの人たちにかなり影響を受けていて、その言動が染みついていることを痛感した。
AV鑑賞が趣味だと知ってる友達にもなんとなく話しづらいのでここに書いてみる。パンツ脱ぐ展開にはならないし無駄に長い。
スペック→22、彼氏いない歴=年齢、推しが三次元だからと身だしなみは一応気を付けてる俳優ヲタク
先輩と急に飲むことになって、隣県まで飲みに行ったんだが、気付いたら0時過ぎてた。先輩はかなり酒強いし、自分もそれなりなんだが、その日は割とお互い酔っていた。実はすでに最寄りまで帰れない時間だけど、奢ってくれた先輩(実家住みの男)にこれ以上甘えられないしと思って、とりあえず自分は半分くらいのとこまで帰れる電車に乗ったが、そこでふと財布を店に忘れたことに気付いた。ICカードには電車賃くらいしかないし、キャッシュレス決済を嫌って導入してなかったことをここで初めて後悔した。とりあえず電車は終点に着いてしまったし降りて、イートインできるコンビニで始発を待つかと思って30分ぐらい歩いてみたものの、椅子がなかった。しょうがないから駅前に戻ったら案外明るいしベンチあるし、ここで座って待っててもなんとかなるんじゃねと思ってたら、うとうとしてたらしい。
「死んでる?大丈夫?」って声かけられて起きたら、10くらい上に見える、眼鏡をかけた少し髪長めのスーツのお兄さんだった。「今日寒いしここにいたら死んじゃうよ」って言われて、事情を話すと、お兄さんは近くに住んでて会社の後輩と飲んだ帰りなんだけど、家に泊まりに来ると連絡してきた友達と連絡が取れなくて(どこかで飲んでて潰れてる?)困ってるらしい。コンビニのイートインを少し探した話をしたら、「南側のコンビニにあったかも」と言われて一緒に行ってみたけど、深夜はどこもイートインの椅子を撤去してるみたいだった。どうやらその駅は駅から近いとこに24時間営業のファミレスもマックもないらしくて、「とりあえずどっか行こう」ってお兄さんが自転車の後ろに乗せてくれて、自転車の2人乗りとか小学生以来だなと思った。ただその日はあまりに風が寒くて途中で歩こうとなって、商店街があるあたりまで歩いたけどw年齢聞かれて答えたら「一回り下とか宇宙人だわ」って言われて、お兄さんは34らしい。今私が金髪だから社会人とは思われなくて(髪色落ち着いてる時は社会人だと思われがち)、大学で何やってるとか就職はって話にもなって、私が進学するんだと言ったら研究対象の話を興味深そうに聞いてくれたのは嬉しかった。
そうこうしてるうちにカラオケの前まで着いて、お兄さんが中入ってくから着いて行ったら、深夜パック2人分を払ってくれた。受付で書いてた名字しか知らないお兄さんと2人きりとか大丈夫か?AV的展開にならないか??と一瞬思ったけど、その時けっこう眠かったので、とりあえず部屋入って寝転がらせてもらうことにした。お兄さんは相変わらず友達からの連絡待ってるけど来ないらしく、だらだらと喋ってた。お兄さんに名前聞かれたから「当ててみてください」って言ったけど、自分の名前珍しいから当然当たるわけなくて、教えたら「珍しい」って言われたりしてた。そしたら突然私が気持ち悪くなって、「吐きそう」とだけ伝えて、トイレに駆け込んだ。先輩と飲んでた時もちょっと酔ったかなと思ったけど、吐くほどだと思ってなかったからびっくりした。そしたらお兄さんがトイレの外から「〇〇ちゃんいる?大丈夫?」って聞いてくれて、「吐いたけど間に合ったから大丈夫です」ってだけ答えた。ちょっと落ち着いて、うがいしてから部屋戻ったら、お兄さんがドリンクバーで水用意してくれてて、1杯飲んだらまた持ってきてくれて、とても助かった。起き上がってるのしんどかったし、表情もヤバかったのか、何十分か寝かせてもらった。(その間何かされたのかはわからん)
途中でぺちぺちとお兄さんにほっぺたを触られて起こされて「5時になったら帰るわ」って言われて、その時で30分前くらいだったのかな。私は横になってたけど「もうちょっと飲みなよ」って水差し出してくれたり、熱ないかっておでこ触って確認されたりした。その後ちょっと元気復活してきたから喋ってて、「彼氏いないの?」「いないし、大学生なってからは何もないですね」「じゃあ好きな人は?」「5年くらい好きな人がいますね」「告白してないの?」「したけど振られ方が優し過ぎて諦められなかった」とかいう話もした。「おっぱい触らせて」とか言われたけどそれは断ったw
「あと10分だよ、人生でもう二度と会わないと思うし俺となんかしたいことないの?」って言われて、何を狙ってるのかよくわかんなかったから、「どういう系ですか?」って聞いたけど「あっち向いてホイとか」って言われたの面白かったw普通にしんどかったし「え、それは結構です」って言ったけどww「キスしていい?」って言われたのは「えー。っていうか吐いた後ですけど」「うわそれは嫌だわ。いや、いいって言ってくれたらしたけど」となった。
お兄さんが本当に帰るわって感じで立ち上がって、手を振られて振り返したら、「ちっちゃいねー」って手を合わせられたりもした。「持ち帰りたかったな」って言われたけど曖昧に笑って流した。(たぶんここでそういうノリに乗らなかったのは正解)そうしてお兄さんは帰ってった。
お兄さんには「帰れるなら早く帰ったほうが落ち着いて寝れると思うし楽だよ」って言われたけど、帰ってからもしんどくて、8時ギリギリまで寝てて、なんとか起きて電車乗ってバス乗って家に帰った。
いやまじで自分がこんなことするとは思わなかったなーっていうのが、率直な感想。もっと貞操観念とか倫理観とかしっかりしてると思ってたのにwAVは見るけどこういうことされたいとかじゃなくて、好きな俳優を見てるのと近い感覚で傍観者として楽しんでる感じだし。
しかしお兄さんが断っても無理やりしてくるとかいう人じゃなくて助かった。処女もファーストキスも守られた(はず)w本当は潔癖症だから普通に知り合いと飲んでてボディタッチみたいなのもしんどいんだけど、お兄さんにはまあ嫌悪感はなく、それよりも助けられたって感覚のほうが強かったのか。
まあでもとにかく、しばらく酒は飲まないし、財布は忘れないように気を付けようという教訓。
僕はモテなくて彼女がずっといない。ぼーっとしている間に30歳を過ぎてしまった。とはいえ、そのことを僕自身はあまり気にはしていない。
ほしくないといえば嘘になるが、なにがなんでもほしいというほどの熱量はない。いい出会いがあればいいなという程度だ。彼女を作るためにあちこちでかけたり、誰かに紹介をしてもらおうなんて気持ちはない。それで生涯独身になるなら仕方ないとすら思っている。
もしかしたら僕が少数派なのかもしれないが、そういう人間もいるのだ。
先日、会社の飲み会があったが、そのなかで腑に落ちない発言があった。
「○○君に良い子を紹介してあげてよ」
僕の現状を見かねた上司が女子社員にそう声をかけていた。話を振られた女子社員たちは皆困った顔でやんわり断っていた。なんだこれは。公開処刑じゃないか。
恥ずかしい思いをしたこともかなり腹に据えかねていたんだけど、一番もやっとしたのは、自分では全然気にしていないことをさも問題があるかのように扱われたことだ。そして、さらにそれを他の人達に投げかけて迷惑をかけている。これも非常に腹が立った。
恋愛はこの年齢になったらしていないといけないのか?恋愛ができない自分は異常なのか?その問題はすぐに解決しなくてはいけないのか?
これを英会話に置き換えてみる。
「彼はこの年齢にもなって英語が話せないんだ。このままだとまずいから、○○君に誰か英語を教えられる人いない?」
日本に住んでいる多くの人は英会話ができなくても生活に支障はない。それをさも異常者のように上のようにお世話を焼かれると、ほとんどの人は良い気分にはならないと思う。僕にとって「良い子を紹介してあげてよ」と世話を焼かれるのはこれぐらい余計なお世話だった。
世話を焼く、というのは基本的に相手を一人前の人間として扱わない行為だ。良かれと思ってしたことも、相手のプライドを傷つけることになりかねない。誰かにおせっかいをするときには細心の注意を払うべきだ。相手が問題だと思っていないことに対しては特に。
まず、たまちゃんのライブ、最初はこの子一人だけハブられてるのかなーって思ってたら、この子はすでに何回かソロライブを行っていると聞いた。
一度もしてません。
翌日ライブする予定のメンバーはつゆも知らなくて挙句の果てに「こんな放送するなら止めてた」って言われてるの。すげーなこれ。
加えて言うとそれ言った子は正確には「アイドル部に言いましたと言っていましたがこんなことするって言われたらとめます」と言ってるんだけど、夜桜たまはあの配信ではそんなことは言ってない。
ちょっと前まで被害食らった子の配信頻度ガタ落ちしてたんでしょ。実害出てるじゃん。(これは夜桜たまちゃんだけの責任ではないと思うけど)
めめめのことなら別件で中身バレしてめちゃくちゃ荒れたというのがある。本人はこれまで騒動後に2回配信予定だしたけど直前になって中止してる。
そもそも「運営ガー」「運営ガー」って言ってる人たち、「運営」ってそもそも何かわかってるの?
他のソーシャルゲームの炎上なんかでも見られるんだけど「運営」って何よ。
もしかしてプロデューサーの一存ですべてが決まるとでも思ってるの?メンテちゃん?シロちゃんでもばあちゃるにもそんな権限ないでしょ?
こうなってくると、じゃあ夜桜たまが最初に許可をもらった(?)らしい「運営」って誰?どういう権限を持って許可したの?(てか本当にいるの?)ってことになる。
配信許可も「ばあちゃると自分の担当の人と話して許可を得た」と明言してる。
もうすぐ小学校の頃に仲の良かった友達がAV男優としてデビューする
しかも女装ものの作品で男にケツを掘られるというデビュー作にしては過激すぎると思う。
彼がどんな思いでAV男優になることを決めたのかは分からないが、小学校の思い出からその推測をしてみようと思う。
なんかツイッターでガンガン自分を発信してたからここに載せておく。
twitter:https://twitter.com/sinosukedesu
いつも赤い服を着ていてちょっと小太りでクラスの中でも背が低かった。
親が中国人で家に遊びに行くといつもキムチが置いてあり、彼はいつもお昼ご飯にキムチを食べていた。
自分の家で食べるキムチとは違って本場なのかキムチはとても臭くてゲロみたいな匂いがした。
何も気にせずムシャムシャと食っている彼は、遊戯王やろうぜと僕を部屋に誘ってくる。
本当にゲロみたいな臭いがして、くさいと言いたかったけど、彼が傷つくと思って、鼻を押さえながら、僕は笑顔でいいよーと言った。
彼のおじいちゃんはとても優しくて、彼が欲しいと思ったレアカードはすぐに買ってきてくれる。
彼の部屋は遊戯王カードでいっぱいだった。そのおかげで僕が「このカードちょーだい」と言ったらタダでもらえた。
ある日、一枚7000円もするレリーフレアカードを買いたいと彼はおじいちゃんからもらったお金を握りしめて、カードショップに行っていた。
彼が家に戻ってくると泣きながら財布を握りしめていた。
自転車から降りて財布を自転車カゴに置いたままお店に入ったので、取りに戻った時にはお札だけ抜かれていたらしい。
財布をカゴに置いたままお店に入るかと僕は思ってしまうが、そんなことは言ったら彼は傷ついてしまうので言わない。
「まじかー、盗んだやつ誰だよ、ありえないよな。」と彼の側について犯人を罵った。
そうやってドジなところばかりな彼だったが、何をやっても楽しかった記憶がある。
部屋もキムチ臭くて、エロ本がお父さんの部屋にあって、いろいろ変なところはあったけど、彼と遊んでいる時間はとても楽しかった。
でも時々けんかをすることもある。
足が遅くて、運動が苦手な彼はいつも体育の時間は笑われものだった。
たぶん彼にも葛藤はあったと思う。
彼は知らないうちに数々の習い事を始めていた。
マンガ家を目指したり、スイミングスクールに通ったり、野球をやったり、クモンに通ったり、いろんなことに挑戦していた。
彼なりに輝ける場所を探していたのだろう。
嫌いな人がいるときは仲の良い友達を集めて暗い部屋のすみにある勉強机の下にライトを灯し、一人ずつその人の悪口を言っていくという遊びをしていた。
悪口をみんなで言い合う雰囲気を狭くて暗い空間として演出していたのだが、みんな楽しんでいたと思う。
お父さんの部屋にあったエロ本を使って、小学3年生の時に友達同士でオナニーを試した。
やり方はわからなかったけど、女性の裸がたくさん見れることに、いままで味わったことのないような気持ちになることをただ楽しんでいた。
先に言っておくとこれは単なる駄々で、現実逃避で、どうしようもなくありふれた、どこにでもある話だ。
まあ簡単に言うなら勉強したくないし働きたくないというだけの話。
先人の怠け者たちはその切実なる願いにどうにか折り合いをつけた、もしくは何もわからないまま進学か就職かをしたのだろうが。
このままでは後者になるなと身で感じながらも、何か行動を起こす気になれない。
もとより自分が思う「ギリギリ」になってからしか動いてこなかったし、それは既に「ギリギリ」を過ぎていてゲームオーバーだったことも何回もある。徹夜でレポートを書いたし落単はしたしインターンの参加締め切りは過ぎていた。それでも今、現状を直視したくなくて引き延ばしている。いつものこと。今回は本当にまずいというのはわかる。自分の人生そのものに大きく関わる。けれどそれすらもどうにかなる気がしてしまっている。どうにかなった人には生存バイアスがかかっているだけで、実際は自分がどうにかしないとどうにもならないのに。
昔は、自分は多少人より賢いのではないかと思っていた。田舎によくある話で、勉強せずに「テスト」ができただけだった。
そして生まれたのが勉強の仕方がわからないわからないとオウムのように言い続ける、まだ自分が人に対してなんらかの優位性を保持していると思い込んでる単なるバカだった。わかろうとしなかったからテストもできない。他人に劣っているという明確な"数字"が出ていても現実を直視しないで、次は頑張るとのらりくらりと言い続け、ほぼ同じ成績をとり続けてきた。
結局努力しない人間が努力する人間に勝てるわけがなく、それを見る意味で定期テストというシステムは有用だと思う。人の価値は数字だけで決まらないなんて戯言はやめろ。それなりの数字すら出せない、そしてその現状を変える気が無い人間を信用できるか?私にはできない。私は自分を信用できないし、信用しても必ず裏切られることを文字通り身を以て知っている。
まあここで同じように勉強してもとれる数字が全く違うような異次元人間や何もしていないように見えて全部理解してる怪物がいたりするが、自分がそうでないことは火をみるより明らかだった。明らかだったのに努力できなかったのは自分が単なる怠け者だからだ。自分が怠け者だということだってそうだ、働き者と怠け者なら働き者が勝つのだ。散々言われていることで、努力したからといって成果が出るとは限らないが成功者は皆努力しているというやつ。
"頭がいい"人間になりたかったが、心の中で他人をどこか見下している雑魚キャラが一匹生まれただけだ。お話にならない。
ほどほどの努力でほどほどの成果が出せればマシだった。自分はほどほどの努力すらできていない、中途半端のカスだ。学生時代本気で打ち込んだことなんて妄想ぐらいだ気持ち悪い。何もしていない人間が何者かになんてなれるわけない。
結局今もそうだが辛いことから逃げているだけで、そのツケを払う時期が来てしまっただけなのだということは知っている。だが理解していない、したくない、自分はこんなもんじゃない、まだ本気出してないだけと言い訳を繰り返している。本気出してない人間の本気は永久に出ない。大人ならだれでも知っている御伽噺だ。
働くのも勉強するのも自分にとって面倒で辛いからどちらも選ぼうとしないだけ。必ず選ばないといけないし、特に後者は早ければ早い方がいいと散々言われているがそれも知らぬふりをしている。周りの人間は目的目標をもって毎日努力している。ほんとうに偉いと思う。そして自分とは地頭の出来が違うと言い訳をしてしまう。例え本当に地頭の出来が違っていたとしても、彼らが努力していた間私が何もしていなかった言い訳にはならないことは当たり前なのに。
最悪なのが、もし記憶を残したままN年前に戻れたとしても、結局何もせず同じ後悔を抱えながらこうやってパソコンに向かっているということがはっきりしていることだ。後悔しても反省しない。同じ失敗を繰り返す。人間として最悪の部類である。人間なんてどいつもこいつも最悪なのだが、社会活動をするにおいて特に無能な人材だ。
そしてそんな自分が自分は大好きで、まあそれでもいいかと思ってしまっている。多分これが最も重要な部分なのだろう。いくら自分はカスだゴミだといったところでカスでもゴミでもいいかと開き直る。そういうメンタルが求められる場もあるだろうが今はそうじゃないだろう。自問自答しているうちに他人は着実に自分の将来を手繰り寄せている。それが全くもって正しい時間の使い方だ。頑張ってほしい。
自分の未来すらどうでもいいとは言わないが、考えるのが面倒だ。また"面倒"になっている。面倒という感情は私のような人間には本当に効く。自分のやりたいことですら9割程度の確率で面倒になる。もう一生寝ていたいと思う時でさえある。情報を摂取するのが面倒だからだ。人と関わるのも非常に面倒だ。人と関わらないと"頭のいい"人間になれないのはいまさら感じているが、面倒なことをやる気力がない。(なぜなら面倒だから。) 人と話すのが好きなどという人間が心底羨ましいし、好きでなくても話そうと努力する人間は本当に凄い。
言い訳と承知で、努力することは才能だと思う。何に対してもで、将来のためでなくてもいい。趣味でもなんでもいいが、"のめり込む"ではなく"できなかったことができるようがんばる"才能だ。世の中の人間の大半は何かにのめり込んでいるだけでその道の天才になっているような一握りではないので好きでも嫌いでも努力が必要になる。そこで割り切って努力できるのは確実に才能だと思うのだ。自分自身の努力を才能と言われる相手方からすると噴飯この上ない言い分だが。(ゲシュタルトが崩壊しそうだ)
とにかく生命活動を行うのが面倒。死ぬ気はさらさらないが生きるのもなんだか面倒になってきている。これに社会人になって日常が辛い、環境改善の兆しがない、心の支えがない、金銭的な不足、将来への不安等々が重なると自殺したくなるのだろう。気持ちはわからんでもない。なんだかわからんが弟が自殺しているので親が存命の内は死んでも生き残ろうと決めてはいるが、上述の通り自分を信頼できないためある日衝動で死んだりしてるかもしれない。でも死ぬのは痛そうなのでやっぱり死なないかも。何もわからない。
私は昔、凄まじく偉い大学を出て素晴らしい研究をし社会貢献しましたが、インターネットを見たせいで
善良な社会がないことを知り、精神破綻しました。池袋を歩いている女などが裏で悪い書き込みをしていると信じ
事故に見せかけて、自分の人生を裏切ったメスガキを殺そうと思いました。
と言えば、十分に考慮されるのに、被害者には悪いことをしましたなどと必死でウソを言っていてきもい。
有罪判決になったとしても、これだけ偉いことをしてきた精神破綻者のジジイのした事件だから、
私も鬱というほどではないが精神的につらいときに酒に頼ってしまう面があり、酒を飲みながらぼんやりと考える。
つらいことを忘れるために酒を飲むというが、実際にその精神的なつらさが翌日にすべて消えるかといえばそうではないと思う。実感としてはその日の入眠が近くなるかもしれないが(ただし浅い睡眠だ)翌日以降は運任せだ。
ただ、ある程度酔っ払って眠りに落ちれば、変に寝る前に考え込んでつらくなることもないし、飲みすぎてアルコール摂取が許容量を超えれば翌日つらい二日酔いにさいなまれて、精神のことを考える前に二日酔いでつらい自分のからだの状態を考えなければならなくなる。
中途半端に飲むと飲酒を変に後悔しちゃってかえって翌日精神的につらくなるんじゃないかな。二日酔いならそれどころではないので。さすがにこれを動機にして連日深酒をしようとは思わないけど。
こんな感じで、アルコール依存というのは思ったより身近なところにあるのだろう。もしかしたら片足を踏み入れているのかもしれない。