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2021-05-07

anond:20210507092223

現代は自宅凸したり玄関牛糞ばらまいたりするから

迂闊なことは出来んぞ

2021-05-06

anond:20210504205357

10年位前だと段ボール古紙適当玄関前に出しておけば巡回している廃品回収車が持っていくとかいいかにも京都らしい不法地帯しぐさがまかり通っていたな。

夜中は業務用のごみ収集車が町中を爆走する町。

ちゃん古民家再生しようと思わないで、

家のように見せかけて、

玄関入るとテントがある」

みたいな生活も悪くないのではないかと思ってたのだけど、難しいのかなあ

個人的には、水回り、上下水道がしっかりしていれば、

倉庫町工場でも十分生活できると思うんだけどなあ

屋内キャンプみたいな感じで

YouTuberとかでキャンピングカー生活してる人とかいるけど、

それってアメリカトレーラーハウス生活する貧困層より酷いというか、

だって、寝てる途中に急に腹が痛くなってトイレに生きたくても、

SAとかの駐車場からトイレまで外を走るんだぜ?雨の日でも

トレーラーハウスとかデカキャンピングカートイレあるかもしれんけど、

汚水を廃棄するのも問題あるし、

だったら土地だけ買うつもりで家屋を買って、

家屋の中は土でもコンクリート基礎でもいい、

ホームセンター適当に備え付けられるキッチンや洗面台を買ってきて、

寝るとか生活テントの中、

トイレ工事現場のようなボックス上下水に接続すればいい

ユニットバスも小さいのを買えばそのまま接続できるはず

まあ、電気工事士は取得するとしても、

プロにやってもらわないと困ることは多々ありそうだけど

anond:20210506022907

雨の日はお洗濯も乾かなくて

ほんと屋根って大事だよね。

玄関ルーフ屋根(ひさし)はやくつかないかなー。

2021-05-05

町の風習のような

小さい町だが、マップアプリでも地図上でも

町のど真ん中に大きな雑木林がある。

から見ないとわからないが正方形になっているらしい。

周りには紙垂が付いた高い石塀で囲まれており、一箇所だけ出入りできる、普段は鍵がかかっている門がある。

その周りに建っている家はどういう理由かは分からないが、玄関が必ず雑木林の方を向くように建っている。


中は鬱蒼としていてその雑木林中心部に祠がある。

周りが見えないように石塀で囲まれていることや、昼間でも晴れていても中は薄暗く、あまりいい雰囲気はしないので町民もある時を除いては入ることがない。


普段雑木林に入るとしたら街中に唯一ある神社神主さんか、その場所面白がって肝試しにくる他からやって来た人だ。



肝試しをするにはスリルが足りないのか、深夜に来る人が多い。

私はその雑木林の近くに住んでいるが、たまに男女の悲鳴が聞こえる。


住み始めてちょうど30日経った頃に町長さんに呼ばれ、雑木林の清掃に呼ばれた。



実はこれが、町民が唯一その雑木林に入る時なのだが、それが奇妙だった。




集まったのは全員男性

清掃なのに全身白色の服、靴、靴下を身につける。

雑木林に入る前は神主さんに祝詞を唱えてもらい、乾いた米粒が10粒程度入った袋を渡される。

そして全員が塩水を口に含んだ状態で一斉に入り、雑木林の清掃をする。

家に帰るまで絶対に出さないように神主さんに念を押された。


塩水を口に含んだ状態でずっといるのは初めはキツかったが、コツを掴んだら慣れてしまった。

神主さんも一緒に入り、祠に向かってぶつぶつと何かを唱えていた。

時々、近くでガサガサと音がしてびっくりしたが、誰も気にしていなかったからそれに倣った。



町民のほとんどがそれに参加しているらしく、清掃自体はすぐに終わった。


落ち葉掃除や、肝試しをした人たちの携帯や貴重品、衣類などが落ちているのでそれを拾って届けられそうなものを町内の交番に届けるくらいだった。

落とし物にしてはかなりの量があったと思う。


清掃していると思ったよりも広い雑木林に驚いていたが、みんながテキパキと掃除をするから私もそれにつづいた。


清掃が終わると雑木林の門に集まり神主さんが来たら米が入った袋を渡して出た。

米が初めに比べて変色していたのが気になった。

気疲れや清掃で疲れてヘトヘトになりながらも

家に帰って塩水を吐き出し、無事に終わった気がした。


これが毎月、決まった日に行われるらしい。

仕事などで出られない人は無理に出なくてもいいらしいが、入る人は20人以上と決まっているようで、最低限その人数は揃えなければいけないとのことだった。


初めての体験で奇妙なことばかりだったか

仲良くなった近所の夫婦に話を聞こうと思ったが、

この話を振ると、2人とも無表情になってすわったような目で「やめとけ」と言われる。

突然、無表情になって恐ろしいか理由は聞けず何も分からない。

次の清掃は5月17日にあるそうだ。

何年も帰ってない地元に帰る夢を見た。

祖父母の家の玄関のあたりで座って農作業をしている死んだ曽祖母に話しかけても無視されて

今会話してもいい?と聞くと、苦い顔で話したくない。と言われた。

廊下の先にあるキッチンの方に歩くと祖母がいて、

何しに帰ってきたの?あんたの顔も見たくないんだけど、みんなねあんたのことを死んだことにしたの。

○○温泉に行ってね、その時にみんなで決めた。

から私もみんなもあんたが帰ってきても知らない人のように扱うと思うよ。そしてなんで帰ってきた?

私は何年も帰ってなくてごめんなさい。久しぶりに帰ってきました。というと別にもうここはあんたの家じゃない。早く帰りなと言われて、起床。

何年も帰らないことを選んでいるのは自分で夢の中でも現実でも言われても仕方がない事なのに、少し悲しい気分になってしまった。

隣人トラブル言葉は無力だ...と思う

毎日のように夜までうちの私道で遊ばせている隣人とかバーベキューする隣人とか本当にうざい。

音もうるさいし、バーベキューなんかやられた日には通気口からバーベキューの煙を吸気して家の中を煙だらけにされる。

田舎土地が広いところならともかく、狭小住宅ばかり建っている都会の住宅街でやっていて、明らかに迷惑だ。

でも、言葉いくら尽くしてもそれって理解されないんだろうなとも思っている。

それは、ばあちゃん葬式の時に近所の人に言われたこととそれへのおばのリアクションを思い出すから

田舎にあるうちの祖父母の家を訪れた人はなぜか近所の家の玄関前を駐車場のようにして車を止めていて、子供のころ、そこに何の疑問も抱いていなかった。

ばあちゃん通夜の後、近所の人からそれを注意された。

玄関前に駐車されると荷物やその家の車が出せなくなるのでやめてほしいとかそういうことだったと思う。

自分まだ子供だったので自分ではなく近くにいた親戚のおばに言っていたと思うのだが、そのおばがその注意にキレていた。

キレていた内容はあまり具体的に覚えていないが、要は絶交しようという主張をしていたように思う。

葬儀のお悔みに訪れる人に「そこに止めたら怒られますから!」とこれ見よがしに隣人の玄関前に止める人に注意をしたりしていたらしい。

...子供から、わからなかったんだけど、大人になって一軒家に住むようになって、逆の立場になってわかる。

注意してきた近所の人はその正当な権利を主張していたのだと。

そして、なぁなぁで許されてきた権利侵害がもう、当たり前の権利のようになってしまい、おばにはそれがわからなくなっていたということも。

今の自分は注意する側なのだが、それを知っているために暗澹たる気持ちでいっぱいだ。

きっとこの人たちはどんなに言葉を尽くして説明しても、理解できないんだろうなぁって思うから

2021-05-04

母をコロナで亡くした

去年の年末に、大阪市内暮らしていた母が突然倒れた。原因はコロナだった。

母が倒れてから亡くなるまでの経過を、当時つけていた自分日記から転載していく。

日記の部分は長いので、時間のない方は最後の所感だけでも目を通してほしい。)


============


2020/12/17(木)

夕方17時頃、仕事中だった。叔母から私の携帯に連絡があり、実家で母が倒れたということを知らされる。

この時点で、電話からは「母はコロナ感染していて、心肺停止状態だ。救急搬送されて今は病院にいる。」という情報が耳に入ってきた。

いきなりだったので何のことか理解が追いつかずにうろたえていると、とりあえず搬送先の病院に連絡してほしいと言われる。

母がコロナ感染しているということもショックだったが、心肺停止ってどういうことだ?感染が判明して、いきなり重症化したってこと?

とりあえず病院電話をかけると、担当医師から、母の現在状態説明するのですぐに病院まで来てほしいと言われる。

慌てて職場を飛び出して病院にかけつけた。母はコロナ感染の疑いがあるということで、面会は禁止されていた。

遅れて病院にかけつけてきた姉と共に、ICUの前で医師から説明を受ける。

今日のお昼前に、実家で母が突然倒れた。側にいた父が気づいて、すぐに救急要請し、救急隊員がかけつけてくれた。

その時点ですでに心肺停止状態だったので、病院まで搬送される間に心臓マッサージ等の蘇生処置が取られた。

すると、止まっていた心臓が動き出した。その状態病院ICUに運び込まれた。

精密検査をしてみると、膝に血栓ができていることがわかり、それが肺に飛んで、肺がつまって呼吸ができなくなり、それに伴い心臓も停止したらしい。

現在意識はなく、心臓を動かす薬を最大限に投入して、さら心臓を動かす装置を取り付けて、無理やり動かしている状態だという。

蘇生処置の時に折れた肋骨が肺に突き刺さっていて、身体に大きなダメージが出ている。

心肺停止中に脳に酸素が届いていない時間が長かった為、脳にも大きなダメージが出ている可能性が高い。

今夜間か翌日中には、また心停止する可能性が高く、そうなったときにはおそらくもう助からないとはっきり言われた。

コロナ検査も行われていて、2種類ある検査の内の1つ目では陽性と判定が出ている。もう1つの検査で陽性と出れば確定らしいのだが、それは明日に結果が出るとのこと。

そしてここで、医師から重要決断を迫られることになる。

次に心停止した場合には、心臓マッサージ等の蘇生処置を取るかどうか確認されたのだ。

姉と二人でしばらく悩んだが、心停止した場合には、もう蘇生処置は取らずに自然に任せてくださいと回答した。しんどい

コロナ陽性の疑いがあるので母とは面会することはできないのだが、看護師さんのご厚意でリモートで面会させてもらえることになった。

姉のスマホと私のスマホラインビデオ通話でつなげておき、その状態看護師さんが防護服を着て、母の病室に姉のスマホを持ち込んでもらい、私のスマホから母の様子を見せてもらったり、話しかけたりさせてもらえた。

母の意識はないし、当然反応もないのだが、様子は大体わかった。口に管をつながれてつらそうな感じだった。気の毒で涙が出そうになる。

その後は、ICUの前で待機することもできないので、一旦帰宅することにする。

看護師さんから、次に病院から連絡をもらうタイミングをいつにするか確認された。母が心停止した時に連絡してもらうことにする。しんどい

しんどい決断ばかり次々と求められる。

帰り道のタクシーの中で姉と少し話をしたのだが、どうもよくわからない。

同居していた父から少し話を聞いた感じでは、母は一週間くらい前から喉が痛かったり咳が出たりして、具合が悪そうだったらしい。

母は今年で73歳。基礎疾患などはなく、最近まで健康のものだった。

コロナ感染すると、風邪に似た症状が続いて、その後いきなり重症化するというのは知識としてあったが、膝の血栓が肺に飛ぶとはどういうことなのだろう。コロナと何の関係があるのだろうか。血栓ができやすくなるというのは聞いたことがあるような気がするが、それのことなのだろうか。

コロナ 血栓」でネット検索して色々調べると、やはり血栓ができる可能性が高くなることが最近わかってきつつあるというニュース記事トップにあがっていた。


2020/12/18(金)

から仕事に行く。急ぎの仕事を手っ取り早く片付けておく。

日中いつでも病院からの呼び出しに応じれるように身構えていたが、結局連絡はなかった。

一日ハラハラして気がかりで落ち着かない。

気を抜くと涙が出てくるので、気持ちを抑え込むのに精一杯だった。

まり頭が回っていないので、頭を使わない単純作業を中心にこなしていた。

昼過ぎに姉から連絡があって、母のコロナの残りの検査の結果がわかった。母はコロナ陽性で確定らしい。

同時に、同居していた父が濃厚接触者になってしまうとのことで、思わず頭を抱えてしまった。

母だけではなく、父まで感染したとなっては目も当てられない。


2020/12/19(土)

保健所から実家に連絡があって、父のPCR検査の日程が決まったらしい。次の月曜日だ。

もし陽性だったらどうしようと思いながらも、その可能性は高そうだと覚悟を決める。

とりあえず、保健所から要請で、当面は父は自宅から外出することは禁止されているので、その間の食料品などの物資供給を、私がサポートすることになった。実家とは電車で15分ほど離れた場所に住んでいる私が、姉と比べると比較的近所だということで、私の担当になった。

午前中に父から必要ものの注文をメールで聞いて、午後から実家近くのスーパーに行って買い物した。それを実家玄関先に置いておく。父と顔を合わせることは絶対にしてはいけないので、ピンポンダッシュした。


2020/12/20(日)

今日も父から注文が入ったので、救援物資を届けに行く。昨日は食料がメインだったが、今日日用品が多かった。

父のPCR検査だが、タクシーで来るように指示されているらしく、お金を払う時に手間取らないように千円札10枚を封筒にいれて、それも救援物資と一緒に届けておいた。

帰宅後、姉とラインで、母の感染経路が本当にわからないという話をした。

からの話では、最近の母は普段から買い物や銀行くらいしか行っていなかったそうなのだが、どこで感染したのかが本当にわからない。

不織布ではなく、自作した布マスクをしていたから、それで防御力が弱かったのだろうかとか、そのくらいしか要因が思いつかない。


2020/12/21(月)

から普通に仕事に行く。

昼過ぎに、姉から連絡あり。病院から電話があって、母が元気になってきているらしい。

一時は危なかったが、今は心臓ちゃんと動いてきた。血圧も元に戻ってきたとのこと。

父のPCR検査も無事に終わったらしい。

検査は市内の大学に併設の病院でやっていたのだが、大学建物の中ではなく、小さなテントの中でやっていたらしい。

テントの中には小さなヒーターが置いてあって、他にも何人か来ていたが、間隔を開けて並んでいたそうだ。もちろんお互い会話はなし。

検査は一瞬で、「上を向いてください、チクっとしますよ」って言われて、鼻から管みたいなものを入れられてすぐ終わったらしい。

検査費用はかからなかった。保健所からの指示で受ける分には無料らしい。


2020/12/22(火)

昼頃に父からメールが入り、検査の結果は陰性だとわかった。

ひとまずほっとした。

これから2週間の間はまだ外出禁止で、保健所から2日に一回連絡があって、健康状態を聞かれることになるらしい。

どうして一緒に暮らしていても、感染しないのかが不思議だった。

そのことをラインで姉と話し合ったが、よくわからないという結論で終わってしまった。

最近コロナ変異して感染力が上がっている?母はそれで感染したのか?

でも、父には移っていないのが謎。かかりにくい人とそうでない人がいる?


2020/12/23(水)

から電話で連絡があった。

保健所から勧告書」が届いたとのこと。

どうも母に対する勧告書のようで、コロナから回復した際には、他人接触する仕事をしたら罰則があるとかそういうことが書かれているらしい。

母が回復することはあるのだろうか。なんとか意識が戻るところまでいってくれないだろうか、そんなことばかり考えてしまう。


2020/12/24(木)

母が倒れて今日でちょうど一週間。病院からの連絡は特に何もない。

どうなっているのかが気になる。


2020/12/25(金)

今日仕事納めだが、明日から休みになるという開放感がまるでない。

頭の中は母のことでいっぱいだ。


2020/12/26(土)

父に救援物資を届けに行った。

母が倒れてから実家に帰る頻度が上がっているが、家の中には絶対に入れないので、あまり帰宅した感触がない。


2020/12/28(月)

家でぼんやりしていると、夕方16時頃に、母の担当医師から連絡があった。

母の症状は横ばいで、もう睡眠薬は与えていないが、ゆさぶったりしても反応はなく、意識が戻らない状態であるということ。

そして、12/24(木)に2度目のPCR検査を行ったが、結果は陰性に変わっていたとのこと。

意識を失っている間にコロナから回復したのだ。

1/4(月)から一般病棟に移ることになるので、そのタイミングで面会できる機会を設けると言われた。

一般病棟であっても原則面会は禁止なのだが、今回だけ特別に認めると言われた。

そこからは、今後の治療方針の話になった。

もし今後、血圧が下がっていったり、酸素の取り込み状態が悪くなるなどした時に、心臓マッサージ血圧を上げる薬の投与をするかということを尋ねられた。

どちらも体に負担をかける行為になってしまうが、どうしますかと訊かれた。

「今後、母の意識が戻ることはあるんですか?」

心停止していた時間が長く、脳に酸素が届いていない時間が長かった為に、再起不能なまでにダメージがきているので、回復は難しい」

とはっきり言われた。

じゃぁ、と思った。

今の母は、死ぬのを待っているだけの状態ということなのか。

徐々に死に向かっていくのを、ただ見送ることしか私達にはできないのか。

そのことを踏まえたうえでの選択だ。

姉と電話小一時間相談した結果、母の容態が悪化した際には積極的回復処置は取らずに、自然に任せる方針でいくことにする。

肉親の生死に関わる方針を、こんなに短時間決断していかないといけない残酷さに打ちのめされた。しんどい


2020/12/29(火)

今日病院から姉に連絡があったらしい。

母の症状は横ばいとはいえ、高熱が出ていたり、少しずつ呼吸が弱くなっていったりと、厳しい状態であるらしい。

それを聞いて、またしんどくなってくる。

実家へ、四度目の救援物資配達に行った。今日は姉にもついてきてもらった。

保健所によると、明日で父の外出禁止は解除になるらしい。なので、配達するのも今日最後になるだろうとのこと。

墓参りのことを父が気にしていたので、それもあわせて行ってきた。

姉はお金を触ったり、玄関ベルに触ったりするたびに、逐一手をアルコール消毒していて、結構神経過敏になっているみたい。

でも、大阪市内に入ったら、そこまでしないと今は危ないのかもしれない。


2020/12/31(木)

父によると、母の友人から、自宅に電話がかかってきたりしているらしい。

携帯がつながらず、音信不通になっているので、母のことを心配しているのだろう。

ちょっと家の用事で忙しくしているということにして、父が適当ごまかしているようだ。


2021/1/1(金)

元旦だが、一日家でじっとしている。

何もする気になれない。


2021/1/3(日)

姉とラインで少し話しをした。

父の生活をこれからどうサポートしていくか?

いままで母がやってあげていたことが全部抜け落ちてしまうので、それをどう拾い上げていくか?

ごはん生協のお弁当配達を使うとか、家事も最低限やりやすいような形を模索していくとか、色々とそんなことを相談した。


2021/1/4(月)

今日仕事初めだったが、なかなか集中して仕事に取り組めなかった。休憩多めでなんとか乗り切った。

今日から母が一般病棟に移る。でも、コロナの影響で、一般病棟であっても面会は全面禁止らしい。

でも、この間医師から連絡があったように、条件付き(一度に二人までの入室、事前に検温すること)で一度だけ面会が許可されるとのこと。

今日は、父と姉が二人で面会に行くことになった。

面会に行った時の様子を姉からラインで聞いた。

人工呼吸器が繋がれているので、口の周りは痛々しいけど、それ以外はそんなに変化はなかったらしい。

しかけたり、手をさすったりしたけど、反応はない。手はすごくむくんでいて、結婚指輪が入らないので外されていたらしい。

母が救急搬送を受けた時に身に着けていた衣服が返却されてきたけど、ビニール袋でぐるぐる巻にされていたらしい。ウィルスはもう消えていると思われるけど、空ける場合洗濯して欲しいと看護師さんから言われたとのこと。なんか怖いからそのままゴミの日に出すことにしたらしい。

私は、明日一人で面会に行くことになる。


2021/1/5(火)

仕事を途中で抜けて、お昼すぎに母の病院へ面会に行った。

ところが事前の検温で37.4度が出てしまい、病室には入れてもらえなかった。また後日来てくださいとのこと。

もよりの駅から病院まで20分くらい歩いたので、体が温まっていたのかもしれない。

また金曜日あたりに行こうと思う。

次は駅から病院までタクシーで行って、コートは脱いで、事前に一階で体温を何度か測って安全なのを確認してから挑むことにする。


2021/1/6(水)

病院からの連絡がないので、母の様子に変わりはないのだろう。

毎日しんどいのが少し薄れてきたような気がする。

もう母が倒れてから三週間近く経つからだろうか。この異常な状態にも、体が徐々に慣れてきているのかもしれない。


2021/1/7(木)

東京で2500人くらい感染者が出ているらしい。

首都圏緊急事態宣言が出たが、大阪ももうすぐ出ることになるようだ。


2021/1/8(金)

母の面会に行ってきた。

仕事を抜けて、最寄り駅まで電車で移動し、そこからタクシー病院まで行った。

1階ロビー腰掛けて、自分で持ってきた体温計で検温してみたら36.5度だったので、今日大丈夫であることを確認して7階へ。

「お待ちしてました。お熱どうですか?」と看護師さんから言われ、「さっき測ったら36.5度でした」と応えると「じゃぁ、入ってください」と言われる。

母は口に管を入れられていて、そこだけ痛々しかったが、鼻から上は顔色もよく、穏やかな表情だった。

10年ほど前に咽頭がんで亡くなった義父が、亡くなる直前、意識を失った状態でとても苦しそうな表情をしていたのを覚えていたので、そのイメージで予想していたのだが、ぜんぜん違った。まるで眠っているみたいに見えた。

姉が言っていたように、手はむくんでぱんぱんだった。手と二の腕を握りながら何度も話しかけてみたが、反応はない。

いまにも目を開けて起き上がってきてもよさそうな感じがするのに、そうはならなかった。

時々、母がつながっている機器からピコピコーン!」というアラート音が鳴るので、それが母にとってうるさくないのかなと気になった。

面会する時には、看護師立ち会いで、時間は5分だけだと事前に聞いていたのだが、看護師さんはすぐ病室からいなくなって、その後も一切呼びにこなかったので、結局一時間くらい母の側にいた。

時間くらいたって、「ちょっとお体拭きますねー」と言いながら看護師さんが病室に入ってきたので、そのタイミングで帰ることにした。

職場の私の席の2つ後ろの島(5メートルくらい離れている)に座っている人が、コロナ感染の疑いがあって、今PCR検査を受けていて、結果が出るのが明後日らしい。

その島の人たちは全員帰宅していた。多分、当面はリモートになるのだろうか。

もし検査が陽性ならば、保健所が消毒しに来るし、その間はオフィス立ち入り禁止になるのだろうか。


2021/1/11(月)

今日母親状態に変化はなし。

私の方は相変わらず時々、しゃくりあげるような呼吸と涙が出てくる。不意に母親のことが頭をよぎって、それに引きずられるようにして乱暴に心が揺さぶられるような感じだ。


2021/1/12(火)

連休明けて今日仕事

仕事してると不意にしんどくなってくる。どこまで行ってもしんどいタイプのしんどさ、絶望感。

大阪明日から緊急事態宣言が出るらしい。


2021/1/13(水)

明後日から毎週金曜日リモートワークをすることになった。

出勤率を下げるような圧力職場全体的にかかっているようだ。


2021/1/14(木)

今日で母が倒れてからちょうど4週間。

もうどうしたらいいのかわからない。どうしようもないのだけど。


2021/1/15(金)

今日は初めてリモートワークをした。

出社してる時と特に変わりなく、集中力途切れずに仕事できたと思う。

今は週イチだが、これならフルリモートでもやっていけそうな気がする。

できるだけ出社時と同じ環境に自室を揃えることがコツだと思った。

仕事終わりの疲労感は、出社時とあまり変わらない。けど、通勤時間の2時間有効活用できるのがいい。


2021/1/17(日)

一日家でぼんやりしているだけだった。何もする気がしない。


2021/1/18(月)

仕事に行っていたが、夕方病院から私の携帯電話があって、母の酸素の取り込み量が低下していて、今夜にも亡くなるかもしれないと告げられる。

慌てて姉と父に連絡し、病院へ向かう。

病室に入る前の事前の検温で、また37度が出た。いい加減にして欲しいこの体温計。体温計をリセットして、「熱はなかったです」って嘘の申告をして突破する。

二人づつしか面会できないとのことなので、はじめに父と二人で病室に入る。

母は苦しそうな感じもなく、穏やかな感じだった。今日髪型に乱れもなく、きれいに見えた。

酸素取り込み量の数値が90を切るとまずくて、一時は70くらいまで低下していたが、持ち直して80くらいまで戻してきていると看護師さんから説明される。

母の意識はないが、それでも苦しかったりの感覚はあるのだろうか。

一旦、全員帰宅することにした。また容態が急変するようなことがあれば、連絡が貰えることになっている。


2021/1/19(火)

病院からの連絡はなかった。

またすぐに連絡が来る可能性が高いので、それを待っているようで心身が疲弊していく。


2021/1/20(水)

今日病院からの連絡はない。

ずっと非日常が続いているようで、そういう緊張状態いつまでも心身が慣れていかずに悲鳴を上げている。


続き

https://anond.hatelabo.jp/20210504175800

2021-05-03

anond:20210502225951

🐈頑張るんだ

掃除掃除掃除(🐈)

ぬりぬりぬり(🐈)

このへんで

玄関工事プロ

玄関整う、筈。(期待)

片付け片付け片付け(🐈)

掃除掃除掃除(🐈)

ぬりぬりぬり(🐈)

エアコン設置が目標だ―ッ

2021-05-02

アボカドのたねすごい

庭にポイしたら

北向きの庭なのに可愛い芽が出たなーとおもってたら

わりと大きくなった。

山茶花養分までとろうとしていたのか、今回

庭をいじってたら色々すごかった。

砂を買って少し平らにする

防草シートをつけなおす

木星山茶花の処の根止め?をする(物凄いネッコなのだ

花壇っぽくする

敷石を敷き詰めるか

飛び石玉砂利にする

塀を高圧洗浄する

はがれかけた塗装をサンドペーパーする

プライマーをぬる

塀を塗装

この間に、玄関テラス屋根工事がくるはず

他のは良いけどたかもの

高圧洗浄機

プライマー

ペン

敷石

玉砂利(沢山必要

部屋の壁を塗るには

前の壁紙をはがす(布?)

掃除

掃除

掃除

プライマー塗り

最低2回

石膏っぽいのを塗るか、

漆喰下地塗り

漆喰本塗り

天井壁紙剥がす

掃除

掃除

掃除

プライマー塗り

最低2回

天井壁紙を貼る

エアコン選び

エアコン業者さんを頼む

やっと人並みの6月

ネコチャン🐈に動ける夏が来ますように。

いかげんエアコンないと家の中で行倒れそう。

現場からは以上です。

子供にもプライドがある

パチ屋駐車場放置子のトピが盛り上がってるけど、声かけてほしい、助けてほしいというのは、当たり前だけど子の性質や状況によるかもしれん。

以前住んでた場所の、マンション隣家の子供(うちの子と同学年別クラス)が、結構な頻度で鍵忘れて閉め出されてるとこに出会してた。

最初こそ声かけたらうち入って親の帰りを待っててくれてたけど、何度か声かけるうちに入りたがらなくなった。

こっちも玄関先で寒い暑い)中待ちぼうけというのは見てられなかったけど、ガンとして聞かないので仕方がない。

困ったことがあれば声をかけるんだよって、おやつ飲み物を渡しておく他なかった。

玄関先でじっと待ってないことも多かったから、近くのコンビニとか公園で過ごしてたんだと思う。

まあ理解できなくはない。

同学年だからこそ、大して仲よくもない子の家で過ごしたくはないだろうなって。

哀れまれたくないというプライドもあるし。

極力言わないようにはしてたけど、彼の親への文句ちょっとは出してしまってのもある。

彼にとっては「大好きなお母さん」への苦言なんて聞きたくないよね。

隣家親の携番は知ってたけど、つながらないこともあった。

鍵の持ち歩き方を工夫したらどうかなど提案したけどまあうまくいかない感じだった。

いろいろ親の方にも事情があるのは分かってたし。

高学年だったし「通報」というのは考えつかなかったかな。児相は別件で関わっているようだったし。

これはまあパチ屋の例じゃないから同じとはいえんけど、困ってる子(彼は自分を困ってるとは考えてなかっただろうが)への関わり方って悩ましいところがある。

彼はプライドある「良い子」だったからあれだけど、これがもしいつでも図々しくうちに上がり込んで、盗みでもはたらくような子だったらどうしてたかなとか。

2021-04-30

「本当にひどい宿なんです。僕は今、訴訟しようと思って通ってるんですよ」

私は彼にこの民宿のひどさを見せてもらうために連れて来られたらしかった。この民宿の部屋のひとつひとつ昔ながらの昭和っぽい台所と畳の居間と狭い風呂がついていた。部屋の風呂以外にも一階には温泉があり、食事のための大広間があった。

しかにひどい部屋だった。掃除はもう何年もされていないようで、台所食器棚には宿泊客が置いていったのであろうインスタントコーヒーの瓶には、指先ほどの深さの真っ黒に沈んだ粉とともに、何故か水が入れられたのか瓶の半分ほどの嵩まで水が溜まっていた。台所シンクは水が流れず、ワカメがたくさん漂っていた。私はここに居るのがゾッとしてきたのだった。

風呂場は小さく狭かった。濡れた床に足を置くと、ぬめりなんてないのにぬめりが足につく妄想がどんどん肥大していってしまって、足のつま先をぎゅっと丸めた。

「だから僕はこうやって証拠を集めているんです」

そう言う彼の表情はなんだか活き活きとしていた。

すると、部屋のドアが勝手に開いて、おばあさんがなにか喧嘩腰に彼に話しかけていた。私にはよくきこえなかったが、彼らの話し方はおおよそ宿の女将と客の会話とは思えない喋り方で、さながら親子喧嘩のようだった。


私は目が覚めると、もう朝だった。

朝は朝食を食べた後、10時にはチェックアウトしなければならない。私は、玄関カウンター食事のための大広間が一体になった一階へ足を運んだ。

大広間には、畳の床が一段少し床が高くなっていて、古びた定食屋のように小さなブラウン管テレビ天井付近に設置されていた。

今日チェックアウトなんですが」

私がそう言うと、チェックアウトの準備をすすめるとともに朝食を案内してくれた。

この旅館の不潔感からして食事をとるのは気が引けたが、朝食は意外にも美味しそうな見た目だった。

大広間には、想像に反して若者が多くいた。私は朝食の後に温泉に入ろうと思って、浴場を下見しようと思った。すると向かう途中の縁側にも若者がたむろしていた。そこには私を連れてきた男も駄弁っていた。

「ほんと、この宿最悪だったでしょ?」彼は私に気づいて話しかけてきた。

「俺、奢るから

「この宿いくらなんですか?」

「一泊、二万円」

その値段の高さに私は驚いたが、彼が平然とその値段を言うのと、仲間たちと楽しそうに歓談するのをみて、私は驚いていないふりをした。

彼はまだしばらく連泊するようだった。

宿をあとにすると、あまり親しくなかった同じサークルだった後輩の大学生たちがバイクでこの宿にきていた。

どうやらこの宿は若者に人気らしかった。

マンション玄関を外からドアストッパーで塞いでベランダから侵入して凶行に及ぶの、無敵すぎて怖いな……こんなん対策しようがないわ

2021-04-29

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

独自】「お母さん」悲鳴の後に…女子大生死亡、ベランダからはしご下り男性殺害か : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

www.yomiuri.co.jp

28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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