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はてなキーワード: ボケてとは

2017-10-25

anond:20171025133355

父とそっくりなおじいさんがちょっとボケてやって来たんですね(⌒-⌒; )

孫の男の子女の子というくらいに

お母さんもお義父さんて呼んでるんですね

2017-10-23

anond:20171023161432

レスサンクス

『とにかく頑なになっている年寄り否定するのは、サイアクの悪手。』ってのは確かにな。

正直けっこう理詰めで考えてしまっていたけど、『ばーさんのことが心配なんだよ、というスタンスで臨んでみる』っていうのがいい気がしてきた。

蛇足的にはなってしまうんだけど、一応個々の話にレスしとく。

ちょっと反論的な内容になってしまうんだけど、書いてもらったものに触れないのはよくないと思うので書いとく。気を悪くしたらごめん。)

毎年、建物の修繕や原状回復にかなりの金が飛んでいくぞ、固定資産税バカにならんぞ、という支出面についての脅しの方が効くのではないか

ばあちゃん戸建てに住んでて、聞いた話だと10,15年毎に数百万かけて修繕してたらしいから、そのあたりの支出については承知してるはず。

(ちなみに80過ぎてるがまだ働いてて、ボケてるわけではない。)

ばあちゃん的にはいまの計算家賃収入が30年続けば、修繕費を加味しても、ローンも返済できるし、プラスが残るっていう計算らしい。

ただ残念ながら2,3年前から町の人口は減少傾向にあり、近郊都市ベッドタウンなので今後の人口増は見込めないっていう…。

売って現金にして、ばーさまの老後生資金として使い切ってもらう方がずっとマシだと思う。

俺も激しく同意

ただ、ばあちゃん使うよりも「いかに遺すか」を考えるのが楽しいみたいなんだよね。もっというと「税ハック」を楽しんでる感がある。

今回の件も家賃収入もあるけど、それ以上に「ローンがあると相続税を抑えられる」っていうのが大きいっぽい。

anond:20171022231330

目はそのうち慣れる。

ゆゆ式面白さは漫才的な笑いを排したところにある。

すなわち、ゆゆ式には「視聴者に向けた笑い」が存在しないのだ。

彼女たちは視聴者を笑わせるために奇行に走るのではなく、

常に「他の二人を楽しませたい」という思いから行動を起こす。

ゆずこがボケて、唯がツッコみ、縁が笑う。

三人だけでコミュニケーションが完結している。

かに見せるために会話しているんじゃない。

あくまで仲の良い女子高生たちの他愛もない内輪の会話でしかないのだ。

だが、そう考えると全てのやりとりが愛おしくなってくる。

三人が本当に愛らしく感じられるのだ。

これは愛の物語なんだよ、唯ちゃん

2017-10-16

https://anond.hatelabo.jp/20171015185448

既にブクマでも何人も指摘してるけど、歴史小説系は主人公の生涯を描く物が多いと思う。

NHK大河ドラマなんか、生誕前から死後のことまで描かれることが多い。それで、毎年、今ごろの時期になると主人公が最盛期を過ぎてきて衰えてくる。11月に入るとボケてきたり老害まき散らすようになる展開のことも多い。

亡父はだいたい全作品観ていた様だが、晩年最後の方はみていて辛い」と言っていたのを思い出す。

2017-10-14

龍虎対決の虎って強すぎない?

巨体で空も飛べる幻獣に、自然の生きものである虎が互角なんて

パワーバランスが狂っている気がする

追記

トラバありがとう 自分ボケて

パネルに恋するわけないだろう

そもそもリアルペンギンの見た目じゃないしあのパネル

ついでに動かないし

匂いもないし

鳴かないし

これを同類の異性だと認識したと考えるのは無理があるだろう

 

いつも離れずにいた?

求愛行動っぽいことをしていた?

聞けばあのペンギン高齢だったらしいな

死因も老衰らしいという話だ

要は認知症だよ

ボケ老人が意味不明な行動をしただけだ

普通に考えればこう結論付けられる

 

だが本当にボケているのはペンギンではなく

こんなしょーもないことで悲しんでいるフレンズの皆さんだ

タマ冷やせバーカ

2017-10-12

久しぶりにボケてログインしてボケようと思ったけど、

もう何も面白くなかった。

俺、汚れてしまったんだ。

2017-10-10

ボケて

https://bokete.jp/boke/hot

注目に出てくるのが急につまらなくなった

何か集計方法とか変わったのかな

2017-10-08

anond:20171008124528

しかふつうは「ラテ飲みに行かない?」とは言わんな〜

でも「あそこのカフェ行かない?(メニュー各自自由で)」ならありえても「カフェラテ飲みに行かない?」って会話自体あんまりない気がする

むかしバイトしてたエクセルシオールでは、店長バイトもみんなラテと言っていて「あの店のラテ美味しかったよ〜」みたいに言ってたけどな

はいえ「ラテアート」とか、カフェラテバリエーションメニューを「〜ラテ」とも言うところからして、略称は何か?と言ったらやっぱりラテ

書き終わったあとに文意が読み取れてなかったことに気付いたけど、書き直すのも面倒なのでこのままにしときます…。

最近こういうこと多くて頭ボケてるのかなと思う。

2017-10-06

anond:20171006112633

から捨ててほしいって思ってないってば。

書いてるのになんで分からないの?

男の部屋に置いてあるはずのないメイク落としがあったら

突っ込まずにはいれないでしょう。

からボケてしかったんだけど。

実は女装癖があってー、とか。

実はデーモン閣下なんだー、とか。

それから私の文章見てわざとらしいだのカマトトぶってるだのキャラ作ってるだの

私の心理の移り変わりを分かりやすく書いただけなのに。

私は小説家じゃないよ。

2017-10-01

親のこと47歳くらいだとぼんやり思ってたけどよく考えたら60だった

なんでなのかは知らないけど、俺が小学校6年生になるくらいまで、親はなぜか自分の年齢を俺に言わなかった。別に世代の親と比較して若いわけでも高齢なわけでもわけでもないのに謎だ。まあとにかく、その時に知った親の年齢が45歳だったから、なんとなく何も考えてない時は今47歳くらいなんだろうな、という気持ちで生きてきた。

でもよく考えたら、というか普通に考えたら今年で60なんだよな。

なんだろう、スイカ普段果物だと思ってるけど、実は野菜であることは知っている、みたいな。

とにかく、意識しないと47くらいだと思ってしまうから、気づいたら介護必要になっていたり、ボケてしまったりしていたということがありそうで怖い。いつのまにかおじいちゃんおばあちゃんというレベルの年齢になってそうだ。恐ろしい。そういう人いない?

2017-09-26

まらLINE

たまにLINEをする異性がいるんだが、まあつまらん。面白いことを言おうともしなければ、こちらが投げたボールも打ち返さない。ボールを投げたことにも気付いてないのかもしれない。ちょっとボケてみてもリアクションもせいぜい「あはは」程度。

実際会っても向こうはあんまりさないからこっちから質問して話を聞くしかない。しかもこっちにはほとんど質問してこない。してこないから向こうの話に茶々を入れたり深掘りするしかない。しかもその話が全然面白くない。

しかも向こうから誘ってきたりする。面白くはないけど良い人だしなー、もしかしたらまだ出してないだけかもしれないしなー、と思ってありがたくご一緒させてはいただく。でもだいたい前回と同様に面白くない。疲れる。

婚活サイトしてて今までにこういうタイプが3人はいた。こういう男性は一体何がしたいのかな?

2017-08-23

はっきり言って肉親が死んでくれてホッとする人もいる

動画:故人がペッパーでよみがえり、テクノロジーで弔う「四十九日」 写真9枚 国際ニュース:AFPBB News

この記事話題になってて、故人の顔と音声をPepperで49日間だけ再生するという奇妙なプロジェクトがあるのを知ったんだけど、記事を読んでもこの発案者の市原さんという人の考えてることがよく分からない。

記者はこう書いている。

故人が四十九日の間、そばに居てくれたら。懐かしい口ぶりや仕草をもう一度目にすることができたら──。大切な人を失った喪失感を、テクノロジーで癒やす「新しい弔い方」に目を向けたのはアーティスト市原えつこ(Etsuko Ichihara)さん(29)。

遺族の悲しみを癒すと記者は書いているが、市原さんの考えはもう少し深いところにあるらしい。

「誰かが亡くなった悲しみや、自分死ぬかもしれない恐怖を、科学では根本的に解決できないところがある。それを担ってきたのが宗教宗教がかつて担っていた領域を、テクノロジーを使って再輸入できないかと思った」

意図するところがわからないが祖母の死をきっかけに思いついたそうだから、肉親を亡くすとはどういうことか、具体的な何かの思いがこのプロジェクトを動かしてるんだと思う。


でもさ。

俺の父親認知症で60代半ばでボケ出して徘徊をするようになり、二人きりで住んでいた老齢の母を散々手こずらせ、もちろんヘルパーさんは来てくれるんだが24時間つきっきりな訳はなく、70をいくつか過ぎて足腰が弱ってからはやっとおとなしくなったけどその頃にはもうまともな会話ができなくなって、80のだいぶ前に病院のベッドで干物みたいになって死んだんだけど、あの10数年間の父、誤解を恐れずにいうと徐々に父でなくなっていった父Pepper再現する意味はないし絶対してほしくないな。だって死ぬ間際の父はロボット以下だったのだから


父の通夜では俺が添い寝した。焼き場で骨を拾った時は泣いた。母は通夜葬儀も泣き通しだった。だから悲しくないなんてことはない。

でもある種の解放感を感じなかったかと言えば、それはウソになる。


肉親を失うって、ただ悲しいだけじゃない、色々な感情のごちゃ混ぜなんだと思う。通夜から葬儀の間は、感情に向き合うのを忘れさせるために、わざとバタバタと忙しくさせるのだとも聞く。

49日、あるいは納骨までの一定の期間というのは、介護で苦労した母の思いや遠くで働いているためにモヤモヤした思いでいるばかりでロクな孝行ができなかった俺の悔恨を整理するために用意されていたように思う。

父には大した遺産なんてなかったか相続がどうのというのはなかったけれど、相続で揉めると憎しみさえ生まれるかもしれない。


そんなこともあってか、亡くなったのお面をかぶり喋り方を真似るPepperというのが、ビジュアル的な気色悪さを除いても、何でそういうものを作るのか、やっぱりピンと来ない。晩年の父はボケてたから。ボケた肉親のロボット出会いたいと思うだろうか?

もちろんこれはうちの場合だけで、中にはPepperになった肉親に会いたいと思う人もいるだろう。だからそれぞれの家庭の事情に結局は帰着するのだという身もふたもない話になるのだが、少なくとも俺には故人のモノマネをするPepperというものに対して、拒否反応がまず第一に来てしまう。

2017-08-16

僕と認知症祖母

地元に帰ると基本的祖母に会いに行く。

しかし住んでるのは、家は家でも老人ホームだ。

僕は老人ホームに行くのが嫌いだ。

正確に言えば、『認知症の進んだ祖母のいる老人ホーム』に行くのが。

今年で96歳。

あと1年半ほど生きていれば、大正昭和平成、そしてその次と、4つの時代を生きていることになる。

10年前までは普通に一人暮らしをしていたけれど、ある日偶然足を骨折してしまった。

年のせいでなかなか回復せず、やっと治った頃には筋肉の方が衰え、どんどん動けなくなった。

これじゃ一人暮らしはもう無理だということで親戚の家に移ることになった。

最終的に、介護する余裕のある伯母(祖母からすりゃ娘)の家に住むことになり、割と裕福な家庭だったので段差を無くしたり手すりをつけたりするようなリフォームなどもしていた。

しかし伯父と伯母も70過ぎで、どちらかと言うとそろそろ介護される側だ。

だんだん余裕がなくなり、近くにある老人ホームに移ることとなった。

それ以前にもデイケアでお世話になっていた所なので安心ではあった。

しか他人ばかりの、自分で好きに出来ない施設に送られるというのはどうにもモヤモヤするものがあった。どうにもできなかったけど。

1年ほどは普通に過ごしていた。

でも、老人ホームに入り2年目になったあたりでボケ始めた。



確か大学2年生の夏休みだろうか。

車椅子にこそ座っているが、至って元気そうな姿を見て安心した覚えがある。

僕の顔も名前も覚えていた。

でも、ちょっと舌が回っていないようだったし、母と祖母の2人にしかからないような話をしていた様子だったので、僕は横で微笑むしかなかった。

祖母はしきりに

『伯母夫婦が私の貯金勝手に使っている』

という旨の話をしていた。

僕は

『世話をしていたとはいえ、勝手に使うのはなあ』

と、少し伯母夫婦に不信感を覚えた。

僕はバカだった。

足腰以外は至って健康だと思っていた祖母は、既にボケていたのだった。

だって、2人にしかからない話をしていたのではなく、優しく話を合わせていただけでしかなかった。


次の帰省で会いに行った時、

残念ながら症状は進行していた。

僕の顔を見て、

『〇〇かい?(別の孫の名前)』と言った。

正直、親戚の家に移った8年程前から半年に1度ほどしか会っていないし、仕方の無いことだと思った。

この辺りからは杖を使って歩くこともダメになっていた。

車椅子から職員に肩を抱えられベッドに移る姿は悲しいものだった。

この時は、話している途中で僕のことを思い出したようで、すると

タンスにお菓子仕舞ってあるから出そうね』と言って立ち上がろうとして、隣にいた職員に止められていた。何度も。

もちろんタンスにお菓子などない。

その時、祖母の頭の中では、自分はまだ自由に動けて、僕はまだ小学生くらいの小さい子供だったのかもしれない。

切なくて涙がこぼれた。

感動映画とか、ドラマとか、漫画とかを読んでも基本泣かない人間なのにだ。




そして今回。

まり帰省出来る金がなく、1年ぶりの帰省となってしまった。

僕は大学卒業して社会人になった。

祖母の中では僕がどう映っているかからないが。

もう、祖母が僕のことは露ほども覚えていないことを覚悟して向かった。

顔を合わせると、

『どちらさまですか』と言われた。

娘と孫だ。

前までは名前を言えばなんとか思い出せていた。

しかダメだった。

僕はむしろスッキリしたのかもしれない。

その後も、ずっと祖母は見知らぬ人間と話すように、敬語を使い続けた。

しかし、途中から

『見覚えのある方ですね。どこでお会いしましたっけ?』と繰り返すようになった。

中途半端希望的な言葉を言われ、ここまでこらえていた涙が出てきた。



すこし話はズレるが、

僕は日本一泣ける歌はPV込みで

ミドリカワ書房の『恍惚の人』だと思っている。

僕の祖母もこの歌の歌詞みたいに、

一番関わりのある(面会に来る)伯母の名前だけを覚えている。

でも、自分の娘だということはよく分かっていない。


僕はこれからも、祖母と顔を合わせるたびに泣いてしまうだろう。

そして、きっと祖母が死んだときは、それほど泣かないのだと思う。

理由は、はっきりと言うのはあまりに非倫理的であるように思われるので

心のうちにとどめておきたい。匿名であってもだ。

親孝行 したいときには 親はなし」

こんな言葉があるけれど、今では亡くなるのではなく、

無くなってしまうのだ。記憶が。思い出が。

寿命は延びたかもしれないけど、やはり五体満足である期間は短い。

子供の作文の締めくくりみたいになるけど、

やはり親も先は長くないし、出来ることは今のうちにしなきゃいけないなと思った。

2017-08-11

100年間ブログ毎日更新したらアクセス数はどうなるのか?

ブログ毎日更新すればイヤでもアクセス数は上がります

余程のことを書かない限りペナルティ(グーグルなどの検索で表示されない)は受けませんし、書くスピードも格段に成長します。

それでも大半の人はブログ記事毎日更新できません。

例えば今20歳だとして120歳まで毎日休まずにブログを書き続けたらどうなってしまうのかを考えましたので興味がある方は少し付き合ってくださいね

ブログを100年間毎日更新すると?


普通に考えますとまずブログを100年間継続するよりも120歳まで生きる方が難しいですがとりあえずそこんとこは置いといてください。

20歳から始めたブログ作成も90歳ぐらいから次第にパソコン文章を打つのが遅くなり、1記事書くのに1日以上掛かるようになります

から毎日更新したいのに中途半端記事が出来上がっていきます

それでも何とかブログを書き続けていきますが、目も腰も悪くなってきているのでブログを書くという行為だんだん苦痛になります

書くネタはもっぱら友人知人の天寿を全うする話や葬式関係記事が多くなり、次第にグーグルアドセンス広告葬儀業者関係に偏るようになってきました。

ここまででブログを70年間毎日更新しているので記事数も25567記事になります

肝心なアクセス数はといいますと全盛期の頃に書いた記事がまだアクセスを稼いでくれているので1日平均20アクセスあります

月平均600万アクセスがあるブログ記事に成長しましたが、まだまだアクセス数は上がってきていますね。

同じ内容のブログ記事が増える


普通の90歳と比べても毎日考えてブログを書いていますし、指先を使っているおかげもあってあまりボケていません。

さすがに100歳くらいから少しボケが進行してきて同じ内容の記事が増え始めます

同じ内容といってもブログ記事が増えてきたらよくしてしまう似たような記事ではなくて、タイトルキーワードもほぼ一緒の記事です。

グーグルからコピペコンテンツと見なされて次第にインデックス(検索結果に表示)されなくなります

それと同時進行でアクセス数も急降下し、ブログ全体の評価が下がり始めました。

1日20アクセスあったブログが80年後には1日1万アクセスまで落ち込みます

それでも気にせずにブログ毎日更新していきますが書けば書くほどアクセス評価も下がり次第にそのブログ検索結果に全く表示されなくなりました。

100年後のブログアクセス数


なんだかんだで120歳まで生きて100年間毎日更新をし、ブログ記事数も36525記事になりました。

そして肝心のアクセス数ですが今では1日の平均アクセス数は0~1です。

あらゆるペナルティを受けて検索結果に表示されなくなりました。ちなみにアドセンス剥奪されたのか表示されていません。

それでも気にせずに命がある限りこれからブログを続けていきます

100年間ブログ毎日更新したらアクセス数はどうなるのか?のまとめ

これはあくまでも私の想像上のお話ですが現実もこんな感じになりがちです。

100年間ブログ毎日更新すればアクセス数が上がり続けるとは限りません。

ここを勘違いしてしまますブログで稼ぐことは途端に難しくなっていきますし、モチベーションも下がり、ブログを書くことを辞めてしまうことでしょう。

確かに100年間毎日質の良いブログ記事を書いていければ膨大なアクセス数が期待できます

しかしそれは不可能です。なぜなら人間はそんなに強くできていないからです。人間は必ず年を取れば衰えますし、若い時の健康な体や精神力は維持しにくいのです。

それでも何かしらの予防策で進行を遅らせることはできますが、やはり年には勝てませんよね。

それでもブログに限らず、この世を去るまで何かを続けることは素晴らしいことですし、人生は充実します。

結局はお金が全てではない!ということに本気で気がつきますが、若いときはそういう簡単なことに気がつかないのが人生というものですね。

最後まで読んで頂きありがとうございます。こんな素晴らしい記事を皆さんも書いてみましょう。でも僕を超えることなんてできるでしょうかね?

2017-08-01

https://anond.hatelabo.jp/20170801131847

マウンティングしたいんなら好きにすればいいけど、

ボケてんのは元増田じゃなくね?

anond:20170801131256

いや元増田真剣に言ってるみたいだぞ。

それに対し「ボケてんだからマジレスするな」とかやってる時点でそれがお前らのレベル

https://anond.hatelabo.jp/20170801130953

わかってる奴はあえて突っ込んでないと思うんだけど

ボケてんだからマジレスするなって話

2017-07-24

並んでいる列の最前列にシレッと入る爺さん

朝のラッシュ時。

皆、ホームに整列している。

爺さんが歩いてきた。

ちょうど電車も到着する。

すると爺さんはその整列の最前列に何を思うこともなくスッと割って入った。

ボケてはいない。

本当に何も考えていない爺さんのようだった。

そして空いている先にいの一番に座った。

爺さんにはツレがいたが、あいにく爺さんの隣に空席はない。

しかし爺さんはとなり!となり!とツレに言っている。

まさか隣の人を追い出すつもりか?

こういう何も考えていないバカはほんとハタ迷惑だ。

爺さんよ、年上の方にこんな口はききたくないけどよ、あんたほんとバカだね。

2017-07-16

祖父はもうボケていて祖母が死んだと聞かされても「そうか」とぽつり言ったと、ただ防腐処理のために連れ出される祖母を見てよたよたと歩いて出てきた

叔父と母は「わかってないのかもしれない」と言ったが祖父ボケていなくても祖母が死んだら「そうか」の一言で済ませる気がしている

感情表現の下手な一族だ、祖父介護必要になってから「君と結婚してよかったな」とつぶやいたと祖母からいたことがある、結婚して50年初めて聞いたと

告別式明日かと祖父に聞かれた、葬儀に呼ぶ親戚の話にも時折口を挟んでくる、祖父は私が小学四年生とき自由研究宇宙についてをまるまる書いてくれた、私は清書もせずに提出した

祖母祖父を置いて亡くなる心配を昨日も、亡くなる間際までしていた

祖母毎日つけている日記は昨日の日付で、ノートをちょうど最後のページまで使い切って終わっていた

2017-07-14

https://anond.hatelabo.jp/20170714105448

はてサ自分たちが何と戦っているのか現実キャリブレーションする必要があるのではないだろうか。

小泉政権支持率と同じくらいの割合の人が

  • 現状での再稼働に反対
  • 将来の再稼働は容認
  • 原発は今後減らしてゆくべき

世論調査に答えているんだから、元小泉支持者の大多数もそういう考えなんだろう。

はてな界隈ではおっしゃるような「今の小泉ボケて頭がおかしくなった」と言ってるのもいた気がするし、原発事故を機に反原発になったが左翼言動にはついていけないか距離をおくと言ってるのもいた気がする。元から小泉が気に食わなかったというウヨもよく見かける。

小泉純一郎を支持してた人と

反原発って相性悪そうだけど、やっぱり今の小泉ボケて頭がおかしくなったみたいな扱いをしてるのだろうか。

2017-07-08

両親のことを何も知らない

私は、両親のことを何も知らない。

でもそれは、親を知らずに育った、ということじゃない。

私は、極普通の家庭で育った。

でも、私は、自分が生まれる前の父と母の人生をろくに知らない。

改めて考えてみると、不思議に思う。

親と子という近い関係性なのに、自分の両親の生い立ちや子供時代

青春時代の話をほとんど何も知らないんだから

私の場合は、自分記憶祖父母がほとんどいないから、

というのも少なからず影響しているのかもしれないけど。

親も年を取ってきて、いつかはこの世を去るに違いない。

もしくは、その前にはボケてしまうかもしれない。

そうなったら、もう自分の両親の昔話を聞けなくなってしまう。

自分の親が、どういうふうに大人になっていったのかを知りたい。

小学校の話、中学校の話。青春時代の話。恋愛の話。

住んだことのある町の話。

好きだったこと、好きだったもの

今でも覚えている、楽しかった思い出とか、後悔とか。

聞けばいいという話なのだ・・・、こんな話、したことないよ。

同じような人、結構多いんじゃないですか?

2017-07-04

時代劇に出てくる検校、本当に目が見えない奴マジで0人説

サスペンスドラマに出てくるボケ老人、本当にボケてる奴マジで0人説

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