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はてなキーワード: 制服とは

2018-09-23

そろそろ学園祭についてひとこと言っておくか

高校制服着用は伝統じゃないぞ

K林の趣味から

二次元巨乳リアルを求めるのは間違いだと思うけど

アホみたいな巨乳キャラ制服ボタンちゃんと止まってて他の袖や裾などがジャストサイズなのを見ると「日本にこんな巨乳向けのシャツがあると思うな、この乳押し込もうと思ったらXXLで胸は潰されてパツパツでボタンの隙間は開き他はブカブカの不格好な着こなししかできんわ、あとこの透けてるブラ、こんな糞でかい乳が入るブラで可愛いもん買おうと思ったら万超えてくるわカス、クソダサい婆フルカップブラつけとけや」等々考えてしまう。

2018-09-22

anond:20180921153115

仕事なしで給料払う分マイナス仕事ありで給料含めたコスト払う分マイナス

そうじゃない、そうじゃないんだ。

そもそも論で話すなら最低入札額で入れる自体が間違ってるんだ。

採算がそもそも取れない事を認識して確実に契約を取るなら最低額もありだが、

最低入札で手に入れて且つ配備する従業員の人数を減らし賃金を減らすと最低限の業務すらできなくなる事も多いし

下手をすると給料不払い状況が出てくる場合もある。

後先考えずに最低入札を行った会社は、これになりやすい。というか、なってきたんだ。

ヤバイ時は2ヶ月~3ヶ月の不払いもある。それが役所にバレて違反として契約が破棄される場合もある。というか、これもあった。

そんな状況を作るのなら、最低入札を行うという事が逆にリスクだと考えないといかんのよ。

それが理解できていない業者が今も多々ある。

から

仕事ありで給料含めたコスト払う分マイナス

利益だけじゃないマイナスリスクを背負う事自体会社経営判断として悪い例なんだよ。

しかも、だ。

仮に最低額で契約が取れても、従業員給料だけでなく制服などは自社で作製する必要があるし、この他にも雑費がかかる。

それらを引いた上で残った金が社員一人分の給与にも満たないときたら、もう経営者がおかしいとしか思えない。

本来競争入札なら、社員一人分の給与プラスαの利益は出るもんなのに、役所の定めた最低入札額にほいほいつられて契約とれたー♪なんて喜んでいるのは無知阿呆だ。

そこまでやって取った契約のせいで赤字が酷くなるなんて気づく会社も少なくはない。

最低入札なんてのは、金が余ってる会社がやるもんだ。

役所というたいしたブランドでもないものに実績をあげるなら落札できんでもいいかな程度にしないと損をする。

実際にあんブランドの為に…と底辺になっていく業者を何社も見てきた。

そのくらいリスクがあるんだよ。

2018-09-21

腐り果てた保守の皆様に我が母校の校歌を贈る

自分はどちらかといえば左寄りの思想共感するものだが、高校は共学で手頃な偏差値私立高校自分学力で受かりそうな頃合いという意味)だと云うだけの理由國學院高等学校に進んだ。

神道文化学部とかを抱える大学の附属であってガチ保守校風だ。たしか校庭に皇族の誰やらが植樹した銀杏かなんかあった気がする。大学敷地神社があって何か行事があるたびに生徒会のやつやらが参拝させられていた。入学式の翌日に新入生全員が明治神宮に参拝する行事がある。中途半端に近いから徒歩で明治神宮に向かう。海外の人ががめっちゃ写真撮ってた。そりゃあ制服着た数百人のガキが外苑前から明治神宮に向かってぶわーっと行進してたら写真も撮るわ。あんなこと今でもやってるんだろうか。しらんけど。まあ、30年ばかり前の話ではあるけども、当時はそんな感じの学校だった。

が、昭和天皇がもう崩御だ、もうあぶねー、っていう時期に全国的文化祭やら体育祭やらが自粛される中で、「祭」はちょっと具合悪いから「文化発表会」に名前をかえて開催したような、わりと「頑張ってた」校風でもあった。真っ先に自粛しろよっていうね。

なお、共学に行ったはいいが、在学中に彼女はできなかった。

國學院高校校歌大学と同じで、ちょいちょい甲子園にも出たりしていた国学院久我山國學院栃木も同じ(はず)なので聞き覚えがあるな、という人も多いかも。大学サイトから聴くこともできる。

https://www.kokugakuin.ac.jp/assets/uploads/2017/03/000007625.mp3

特別愛校心があるわけではないし、高校の頃なんてそれほどいい思い出もない。今でいうところの「ブラック校則」的な理不尽校則に悩まされたりもした。

ただ、校歌はわりといい曲だよなーって思う。「古へ今の書明らめて国の基を究むるところ」とか、「外つ国々の長きを採りて我が短きを補ふ世にもいかで忘れむもとつ教は」とか、保守ってこういうことだよねー、って思ったりする。1番2番を踏まえての「祖先の道は見よこゝにあり子孫の道は見よこゝにあり」も良いと思う。

  見はるかもの みな清らなる

  渋谷の岡に大学たてり

  古へ今の 書明らめて

  国の基を 究むるところ

  外つ国々の 長きを採りて

  我が短きを 補ふ世にも

  いかで忘れむ もとつ教は

  いよゝみがかむ もとつ心は

  学のちまた そのやちまたに

  国学院の 宣言高く

  祖先の道は 見よこゝにあり

  子孫の道は 見よこゝにあり

作詞芳賀矢一

2018-09-16

三連休中日バイト日記

・概ね暇だった。

・出勤したらシフトリーダーに会った。ちょこっと雑談したが、実はシフトリーダートイレ掃除の為に自前の流せるトイレクリーナーをポケットに隠し持っている、と打ち明けられた。

シフトリーダー身銭切りすぎ。この間はお客様が壊した商品を買って帰ってたし。古式ゆかしい熟練コンビニアルバイトの感。

・でもたぶん同じ位歴長いプロアルバイター氏はそんなことしない。

プロアルバイター氏はお客として店に来たとき、超混んでてもマイペースにあたため時間の長い商品をわざわざ買ったりとか、おでんを注文したりする。

今日もそんな感じでおでんを買って帰ったプロアルバイター氏。

・たまにオフの時のプロアルバイター氏に試されてるんじゃないかという気がすることがある。

・お礼()にちょっと個人情報訊いたったったわ。休みの日なにやってるの?的な。私のおばちゃん度が3上がった。

・でも思ったほどうざがられなかったのでガッカリだ。もう聞かない。

・暇だったか冷蔵庫の中で15分位ドリンクの補充したら凍えた。寒いを通り越して関節が痛いくらい。早く衣替えにならないかな。

相棒が、実は某ライバル社の制服の方が好きだと言っていた。私はどちらかといえばこっちの方が好きだけど。

・この間、すっぴんオタクっぽいシャツを着てお店に公共料金の支払いに行った。その為だけに行くには遠い職場なのだがなんとなく。シフトリーダーに影響されてしまったのだろうか。

・そしたら正社員女史(推定二十歳前後)がお店番をしていたので、なんか大人甲斐性を見せてやらねばならぬという気になってしまい、余計な買い物をしたら公共料金を除いた請求額が八百円超えて後悔。何なんだろうな、大人甲斐性って……。

・私のみすぼらしい格好にドン引きイケメン正社員氏(何する訳でもなくフロアをぶらぶらしていた)にお疲れっすと言って帰宅

遅刻常習犯イケメン正社員氏が今日は異様に早くに出勤。

まさかそんなミラクルが起きてるとは知らずにバックヤードに入って鼻歌を歌い出しそうになったまさにその時にイケメン氏が事務所スマホいじってるのに気付いて素で「ぎゃあ!」と言った私だった。

鼻歌で思い出したけど、以前インド人ぽいお客様めっちゃご機嫌に歌いながらご来店。いらっしゃいませーって私が言ったらウインクばちこーんとしてまた歌い出した。人生が楽しそうだった。いいなぁ。

・でも真似できない。

イケメン氏がモテまくっているところを久しぶりに見た。品出ししている時にふと顔を上げたら、お客様のお子様に抱きつかれてキャッキャしている最中イケメン氏と目が合ったんだが、葉蔵さんの同級生かなんかみたいに「わざわざ」って言いたくなった。

・よくある事だけどイケメン氏と長時間談笑した後に私のレジにお会計にいらしたお客様テンションが急転直下に下がる瞬間が嫌だ。女性お客様なんか露骨に「何でテメェがレジ打ってんだよイケメンさん出せよ」って顔する。

イケメン氏にはそういう系のお客様責任持ってレジ打ってお見送りするとこまでやって頂きたく存じます

・お手ふきのストックがもう無かったので、相棒に「これ交代のとき店長に申し送りしないといつまでも補充されないんですかね」(先日、誰も言わなかったせいで長らく補充されなかった消耗品があった。)って聞いたら、「ちゃん在庫チェックしてるはずだから大丈夫」と相棒は断言した。

・上がる前、バックヤード相棒に、今日シフトリーダートイレ掃除を丁寧にやるようにって言ってたけど、店長は前にトイレ掃除夜勤の人が本格的にやるから夕勤はテキトーにやればいいよって言ってたと言ったら相棒は、

夜勤って店長イケメンだよ?あいつらがトイレ掃除なんか真面目にやる訳がねーじゃん」

真偽不明

と言ったから、やっぱりお手ふきは補充されないのではないかという気がにわかにしてきたのだが、帰宅

anond:20180916215038

遥か昔のうら若き乙女たちは、その可愛らしいおみ足を露出させるべく、

スカートを腰の部分で巻き取るカタチで校則で決められたスカート丈よりずっと短いスカート丈を実現していたんですよ。

その結果なんと、制服スカートが改修されて、巻き取り困難なデザインへと変えられてしまったのです。

その結果、編み出された技がつまみ歩きだったのです。

2018-09-15

ゆとり世代弊害かな

正直今の中学生高校生大人舐めすぎ!

・初対面でも敬語を使わない

友達のように接する

・敬う気持ちがない

怖さを1度思い知らせてもいいくら

当方JKに道を聞くのが趣味

田舎の国公立理系なんて男所帯だし近所に遊ぶ場所もないからこれぐらいしか娯楽がないの。わかってな?

特に近所の高校女子生徒

制服可愛いしそこそこの進学校から見た目も清楚

ちょっとした下ネタ振ったら恥ずかしがるか首を傾げるかで反応も可愛い

ただやっぱ偏差値の低い高校ダメだね

そりゃ中には愛想よく応えてくれる子もいるよ?

でも

「はぁ?」「さぁ?」「知らなーい」

こんな舐め腐った言葉を残して去っていくメスガキも多い

一発腹パン喰らわせてやりたいな?

世の親御さんは娘さんをしっかり躾けなよ

礼儀正しくて愛想がよくて、年上と男を敬えるような女の子に育てな

じゃないとクソ生意気バカ女になって婚期が遅れるよ

2018-09-13

anond:20180913104106

それだと現実女性学校制服を着ていないことになるが…

2018-09-12

anond:20180912112312

大昔からオタクが好む服装のど定番である女子高生制服も、普通に可愛いと思ってる女性が多くて

制服私服」なんてのが流行った時期もあったね

障害を持ちながら

精神障害者で、障害者枠で働いている。幼い頃の夢とは違うけれど、似た部分や近い部分(またはそれに繋がる・繋げられる)要素のある職場

最低賃金に近くて体も疲れるけれど、きちんと仕事だ。やり甲斐自分で見つけられる内容だ。

35歳になってからこの仕事が決まった。しっかり手帳確認されて、しっかり障害者雇用されている。

職場では優しい方々に大変よくしてもらっている。今のところ仕事が原因で精神状況が悪化したことは一度もない。

そこで働く人達は全員同じ制服を着ているので、外のお客様が来られても私が障害者だということは全く分からないようになっている。

実際私も時折、健常者と思われて話しかけられてしまうのだけど、うまく返せずに固まっていると奥から増田さんどこー?」と呼ぶ声が聞こえ、側にいる人がスッと入ってきてくれて「こちらの者(増田)、ただいま別業務に携わっております。わたくしが代わりに承ります」と逃がしてくれる。

そして何か仕事が増えたのかと思って、奥から呼んだ人の元に行くと「特に何もないよ~。固まってるのが見えたから呼んでみた!お茶飲んだら通常業務に戻っていいよ。分かりにくい事してごめんね」と笑ってくれる。

そんなありがたい職場なので、自分としてもこの会社の法定雇用率達成に貢献したい。

ほぼ最低賃金でも、少々体が痛くなろうとも(同じ業務をしている健常者でも傷める)私は恵まれていると思う。

偶々上がる時間が同じになった人(健常)と、その日あったことでゲラゲラ笑い転げながら途中まで道を一緒にすることもある。いい年して。

お客様の事は勿論、社内で働く人達のうわさ話も厳禁というありがたい社則のおかげで、陰口やいじめもない。

個人同士の過度な付き合いも是としない場所なので、近すぎたり遠すぎたりする付き合いも発生しない。

障害者の法定雇用率水増しが話題になっているけれど、民間企業はがんばっている。そこで働いている障害者もがんばっている。

それだけに、水増しだ手帳未確認だと適当な事をやっている組織には憤りが隠せない。

2018-09-11

公文書偽造の根っこは無条件降伏

戦い続けて停戦に持ち込んでいれば死んだ305万人を裏切ってないのが史実だ 

誠実な証言と正直そのもの歴史こそが日本の誇りなら嘘をつく必要はなくて逆に文書の偽造が重罪になってる 

イギリスアメリカ軍人に金を握らせ政府の弱みを握られる形で嘘の日本英雄伝説ねつ造してプライドを守る必要もなかった 

こちらが敵より弱くても戦い続けることが日本軍の誇りなら青筋を立てて机をたたいて自衛隊尊敬しろ愛国恫喝で無理強いする必要はない 

制服を着ている当人が疑いなく誇り高く思ってるんだから誰かの支持は要らないしそれが歴史ならそう考える国民多数派だ 

無条件降伏で失ったもの戦没者の命だけでなく 

誠実さも誇りも自治権日本の将来の精神文化は全部捨てた 

思い返すことばかり

別にそのアーティストさんが好きなわけでもないけど、昔見た動画に使われてたり、好きな人が好きだったり、色々なことが思い出せる曲って、思い出も含めて好きだからその曲だけは好き。って話をすると重いし長いので「アーティストさんはそんなに知らないけど曲が好き」で終わる。

物が捨てられないタイプだ。中学校修学旅行のしおり、海外旅行でした買い物のショ袋、誕生日にもらった手紙なんかの、まあ取っておく人もいるよなっていうやつから、そうでもないものまで。

忘れるってわたし的にはすごく怖い。確かにあるはずなのにいつのまにか自分の中から消えてしまう。すごく怖い。寂しい。

妹がもうすぐ中学生になる。制服お姉ちゃんお下がり着なよって母が言うから制服あげるつもりでいたけれど、いざ制服を出してきたら色んなことを思い出して寂しくなった。

制服リボン(うちはセーラー服タイプで、リボンを結ぶ。なぜかうちの学校ではリボンが短ければ短いほど可愛いという風潮があった。当然、短すぎると先生に怒られる)を可愛く結んであげると言って、クラスの派手めで苦手な女子リボンを結ばれ、結局卒業までそのままだったこと。退屈でずっといじってたら取れてしまった手首のスナップ。短くしたスカート制服を着て過ごした時間

かにあったのに、制服を見るまで忘れていた。泣きそうだった。

物や人を失うことも怖いけど、それ以上に忘れることが怖い。すべての記憶自分の手の届くところで大事に保管したい。

メンがヘラって忘れる寂しさで泣く夜。

2018-09-10

目の前で痴漢があったとき対応

地下鉄痴漢の瞬間を目撃した。

加害者、イキってる感じの小学生男子。3〜4年生くらい。3人連れの大将みたいな坊主

降り際に2人連れの地味めなJC2くらいの制服女の子の尻をガッと触っていった。

痴漢行為であることは確定でいいと思う。どう対応するのがよいの?

やりたくない病、怠け病

私は面倒くさがりのクズ自覚アリだから手に負えない。

私は、何でもやってくれる良い母のもとに産まれた。

言い方を変えれば、家政婦のような存在だった。

明日学校の準備を手伝ってくれたり、

ジャージ出したり制服出したり、明日学校必要ものを準備したり、

振込みしたり、塾に電話したり、ピアノ教室先生と仲良くなったり、

部屋の片付けしてくれたり、ご飯食べたあとの皿洗いを嫌がらずにやってくれたり、

タオパンパ(タオルとパンツ、パジャマをお風呂の前に準備してくれる)のも当たり前で色々やってくれてた。

母を言い訳に使うわけではないけれど、

私は怠惰で面倒くさがりなナマケモノに育った。

兄弟も居るのだが、兄弟も面倒くさがりだ。

冷蔵庫が一番近いのに、お茶を取りに行くのに母をパシらせる。(私は冷蔵庫が一番遠かった)

大人になったら、多少マシになるのかと思ってた。

全然違った。片付けも掃除も何もかもが面倒くさい。

仕事も、やらなければならないことは分かっているのに本当に面倒なのだ

ビジネス書籍とかよく読んだりする。片付けの本もよく読む。

必ず書いてあるのが「とりあえずやること」

でも、それがダルイんだよ!!腰が重すぎるの!!!!

どうしたらやる気でるようになるんだ……。

2018-09-09

anond:20180909101833

学生服スーツなどは社会的役割を表している面が強い

私服にもブランドやらで裕福か貧困かは現れるだろうが

学生服職業制服よりも社会的意味合いは薄くなる


服は脱がずに社会的役割のみを脱いでいるわけで

エロい

anond:20180909125629

 《先生の子供を孕む刑》それが麻衣ちゃんに下された罰です。麻衣ちゃんは二週間先生性交をし続けました。それも完全公開で。すぐさま実験施設ひとつが完全にふたりの閨房として改造されました。私たちはというと、先生麻衣ちゃんセックスを見届ける観客として一日中二人を見守る役をさせられました(先生は見られて興奮するタイプなのです)。誇り高い麻衣ちゃんがそんな恥辱に耐えられるはずもありません。しか麻衣ちゃんは二週間ひたすら先生性交をし続けました。プライドが高いがゆえにそのような恥辱には耐えられないはずですが、むしろプライドこそが彼女を支えていたのかもしれません。麻衣ちゃん先生に負けたくなかったか性交を受け切ったのです。実際先生は三日も経つと体力も限界に達してふらふらに見えました。しかし彼もまた国会議員として高いプライドを持つ者であり、ついに二週間耐久性交をやり遂げてみせたのです。憎しみ合うふたりの間には何か他のものが生まれていても不思議ではありません、が、それは私の勘違いです。訪問最後先生が車に乗り込むときになり、麻衣ちゃん先生男性器に隠し持っていたフォークを突き立てたのです。すぐに麻衣ちゃんは取り押さえられ独房に入れられました。スーツが血だらけになっていた先生がその後どうなったのかはわかりません。麻衣ちゃん独房自殺しました。私は彼女のことを忘れません。

 同居人がいなくなり寂しくなりました。美少女狩りは日本各地で行われているようですが、良質の絶頂エネルギーを産出できる美少女は限られているため、すこしかわいい程度ではいけないのです。日本人材はいつも乏しく、朝鮮半島超兵器危機は間近に迫っていると大人たちは焦っていました。

 本来なら私は高校三年生。私の青春兵器開発のために消えました。今更どうしようというのでしょう。失った時間は返ってきません。二学期が始まるな、そう思ってすぐのことです。先日、北海道大地震が襲いました。研究所も揺れに揺れてちょっとしたパニックになりました。研究所電気は完全に途絶えました。不安の中で私は麻衣ちゃんのことを思っていました。彼女ならどうするかと。彼女なら私に脱走しようというだろうと思いました。脱走防止用の入り口機関銃が起動しない今しかないと。私は大地震パニック状態と夜陰に乗じて研究所を抜け出しました。もちろんあのワンピースの姿でです。二年ぶりに壁の外に出てだんだん私は自分感情というものが復活してくるのを感じました。押し殺し、存在しないものとして扱っていた私の感情人間らしさ、尊厳というものが鬱勃と私に沸き起こってくるのを感じます

 私は山の中をひたすら走りました。真夜中でしたが、走って走って、転んで、また走って、とにかく走り続けました。涙が止まりません。とにかくがむちゃらに走って走って走りまくりました。やがて時間感覚がなくなったころ、私は前方にたいまつのような明かりを見ます。こんな山奥に人が、こんな時間に、と不思議に思いましたが、やっと見つけた手がかりなので明かりの方へ向かいました。近くまで来ると人影に呼びかけましたが、彼が振り向いたとき私はしまったと思いました。未開部族だったのです。毛皮をまとい奇妙なお面をかぶった未開人は私に気づくとうぉううぉうと唸り声を上げて警戒のポーズを取りました。私は早口で何かまくしたてますが、当然未開人には理解されません。未開人はたいまつを掲げて、大声で私に何かを訴えています。彼らの言語についての知識がまったくない私には何も理解できません。しかし、彼がこういったのだけは聞き取れました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 私は全力で「サーターアンダーギー」と叫びました。未開人はぶるっと身震いすると、その場でひざまずいて私に対して祈りを捧げ始めました。顔を上げてとお願いしても彼は祈り言葉を唱えたままです。肩に手を乗せると、ふごぉという音を立てて未開人がひっくり返りました。彼の持っていたたいまつで山火事になりそうなところでしたが、なんとか私が奪い取ってやりました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 未開人は手を振ってついてこいというようなジェスチャーしました。脱走の興奮も収まり、冷静になってみると体はもうぼろぼろで体力の限界が近づいていました。私はまた麻衣ちゃんのことを思いました。国会議員先生にも負けなかった麻衣ちゃんのことを。私も今倒れるわけにはいきません。自由になるんだ、そう強く念じました。闇夜の中をどれくらい歩いたのか、しばらくすると未開人の集落らしきところにたどり着いていました。まさか未開人がいるとは思ってもいませんでした。この辺りはもともと政府政府とつながりのある裏社会管理下に置かれていて、結社研究所が作られてからはなおさら一般人が立ち入ることはありませんでした。この時代にまだ未開部族日本にいたのかと、まさかこんなところに未開の土地があったのかととても驚きました。しかさらに驚いたことに、集落には文明人の先客がいたのです。黒のライダースジャケットデニムパンツ登山靴ではなくイタリア風の革靴、縦長の登山用のリュックという格好で、髭を蓄え、未開人とコミュニケーションを取っていました。話を聞くと彼は諸事情あって芸能界引退した後、旅に出てこの場所にたどり着いたとのこと。髭を蓄えだいぶ顔つきは変わっていましたが、私も彼をテレビで見たことがあります

「酒に酔った勢いトラブルを起こしてしまってね。とても反省しているよ」

 星がとてもきれいでした。未開人たちは粗末な小屋から出てくると私を取り囲みました。彼らが「さあたああんだあぎぃ!?」というと、私は「サーターアンダーギー」と答えます。すると彼らはひざまずいて私に祈りを捧げます。とにかく私は「サーターアンダーギー」といいました。私たちコミュニケーションはその程度のものでした。しかしすべてがそれで通じていたのです。

 元芸能人は今は佐藤と名乗っているといいました。

「いい名前ですね」

「いい名前だ」

 文明人がふたりと未開人が多数、原始的キャンプファイヤーのような火を囲んで私たちは穏やかなときを過ごしました。夏の夜は明けかかっていましたが、安心しきった私はいつの間にかその場で眠りに落ちていました。起きた頃には正午近かったでしょうか。佐藤さんのGPS時計によれば午前十一時近くになっていました。昨夜のうちに私の状況はなんとなく話してありました。佐藤さんも最初は信じてくれなかったようですが、事細かな説明を聞いていて、それに私の着ていたわいせつ衣装というのも説得力があったのでしょう、やがて佐藤さんは私の話を信じるといってくれました。

「これからどうする?」

警察に行きます

警察グルに決まってる。警察になんて行けばきみは研究所とんぼ返りさ」

「それじゃ、どうすれば」

「俺の別荘に行こう」

 佐藤さんは放浪生活の末に北海道のこの地が気に入り、莫大な資産を使って郊外に別荘を作ったのだそうです。山を降りると佐藤さん所有のベンツが停まっていました。私のこの格好では万が一人に見られたとき大変だからと、佐藤さんはレインコートを貸してくれました。大地震からまだ半日も経っていませんでしたが、ひと気のない道路平和のものといったように見えました。北海道全域が大停電だなんて私はそのときまだ知りませんでした。見送りに来た未開人たちが手を振ってくれました。屈強な男たちの数人は車を追いかけてきました。が、すぐに彼らの姿も見えなくなりました。田舎道をずっと行き、文明人の暮らす町を目指します。佐藤さんは地震のことが気がかりな様子でした。

「少しでも人の役に立って罪を償いたいんだ」

 うとうとしているといつの間にか周りの風景が変わっていました。そこここに人の気配、生活のにおいがします。人の世界に帰ってきたんだと思いました。佐藤さんは別荘に一人暮らしのようでした。地下一階、地上三階建ての独身男性ひとりには広すぎる豪邸です。居間には高そうなギターベースが飾ってあり、大型のテレビ映画館並みの音響設備が客人を圧倒します。もっと停電中なので電化製品はすべてガラクタ同然となってはいますけど。冷蔵庫ももちろん止まっていて、缶ビールチーズがぬるくなっていました。お酒はやめられなかったのだと知ると少し残念に思いました。

「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」

 佐藤さんは着替えを持ってくるといって螺旋階段を上がって行きました。数十万はしそうな白い革張りのソファに座ってほっと息をついて待ちます。思えば性奴隷としての二年間は私をすっかり変えてしまいました。この世の地獄を生き延びた人間として、これ以上悪いことは起こりえないという確信があるからです。もはや私は些細なことで動じる少女ではないのです。かといって自分大人かといわれればそれも違う気はしますが。特殊すぎる体験によって自分少女でも大人でもない何か非人間的な存在になってしまったように感じられます。少しずつ元の社会に順応していけたらと思います

 足音が聞こえてきました。螺旋階段から降りてきた佐藤さんは学ランに着替えていました。

「これに着替えなさい」

 手渡されたのは女子校の冬服と使用感のある白い下着でした。制服の方はよく見れば女の子なら一度は憧れる東京の名門女子校のものでした。なぜ佐藤さんがこんなものをと訝りながらも、今着ている衣服と呼ぶにはあまりにも特殊デザインである研究所の服よりはましであるというのも事実ですから、私は素直に制服に着替えました。佐藤さんは私の着替えを目の前で見ていました。本来なら私は男性の目を気にして着替える場所要求するべきだったでしょう。しかし私はまだそういった当たり前の羞恥心を取り戻すところまでは精神回復していませんでした。

「すごくいい……」

 佐藤さんの表情が変わりました。そして私ににじり寄ってきました。

佐藤さん……?」

 私は頭を両手で押さえられ、思いきりキスされました。佐藤さんの髭が当たってちくちくします。

佐藤さん!」

 佐藤さんは鼻息を荒くして口の中に舌を入れようと試みてきますわずかの抵抗はあったものの私は突入を許し、彼の舌と私の舌が絡み合いました。佐藤さんは獣のような激しい息遣いになり、慣れた脚の捌きで私を床に押し倒しました。馬乗りになった佐藤さんの日焼けした顔はまるで本物のヒグマのようでした。芸能人として現役だったとき肉体派として人気を博した佐藤さんの筋肉は見せかけではなく本物で、私はそれまで研究所の男たち相手では感じたことのない凄まじい力で蹂躙されました。抵抗無意味、ほんの少しの希望もない、体の内側から動きを止められている、そんな圧倒的な侵略でした。顔を舐めまわされた後、佐藤さんの舌は首を経由して鎖骨に向かいますそれから優しい手つきで、しか抵抗永遠に諦めさせる圧倒的な力で、私の上半身はむき出しにされました。佐藤さんはブラの上からかめるように乳房を揉み、やがて耐え難い欲望の高まりに動かされて荒々しくブラも外し(少し痛かったです)、乳首に噛み付いてきました。

「痛いです」

 左の乳に、右の乳に、行ったり来たりむしゃぶりついてくる佐藤さんはもう理性が吹き飛んでいるようでした。それから連続的な淀みない動きで佐藤さんの右手が私のスカートの中にするりと入り、下着の横から中指(だと思います)が膣へと入ってきました。

「ん、んっ」

 佐藤さんの右手の動きは熟練職人技といったもので、私の急所を的確に捉えてきます。獣としての本能に目覚めた佐藤さんは私の微妙息遣いの変化や体の動きからその場所を割り出しているようでした。素早く、的確に、効率的に私を攻め落としていきます自分の顔が真っ赤だとわかりました。体がほてって、頭がぼうっとしてきました。膣はじゅくじゅくで、私の頭の中もとろとろに融けてしまいそうです。

佐藤さん、佐藤さん」

 絶頂に達すると私は痙攣し、泥の中に沈みました。私が行動不能に陥っていると、佐藤さんはソックスを脱がせて指一本一本に多量の唾液を垂らしながらしゃぶりつき、それから下着を脚からするりと脱がせて、ちゃぷちゃぷ音を立てながら性器にむしゃぶりついてきました。私はもう声も出せません。されるがままで自分がどこまで行ってしまうのか、それはすべて佐藤さん次第でした。学ランを着ていた佐藤さんはついに脱ぎ始めました。といっても上半身そのままで下半身だけずり下げたという格好です。完全には脱ぎませんでした。佐藤さんのふるふると怒張した男性器が現れました。黒々した血管に野性味を感じる極太の一物でした。あんなに大きなもの身長百六十センチ程度の私に入ってきたら、私の股は裂けてしまうかもしれない、一瞬不安がよぎりました。しかし考える間もなく佐藤さんの男性器が私を貫いていました。

 感じたことのない衝撃でした。経験したことのないほど膣が押し広げられ、その刺激によって女性としての機能が目覚めたのか、膣もまた佐藤さんの一物に吸い付き、快楽を根こそぎ享受してやろうと超反応しました。私のすべてが脈打ち、快楽に耳を傾けています。どんな小さな快楽の芽もしっかり開花させてやろうと、私の全身のすべてに研ぎ澄まされた超鋭敏な感受性が宿りました。

 芸能界トップで鍛え続けてきた佐藤さんの腰振り運動はまさに本物。修羅場を潜り続けた一流の元芸能人からこそ、誰が相手でも最高の戦果を得るのです。妥協はありません。激しいコミュニケーションの中で私は何度も絶頂に達しました。最後佐藤さんは膣の中で射精するのではなく、紳士礼儀として顔にかけてくれました。私は佐藤さんの優しさに包まれていました。疲弊しきったふたりは荒々しい息遣いでしばらく床に横たわっていました。お互い全力を出し合って快楽を貪ったのです。

 その後、私たちはあまり会話をしませんでした。佐藤さんは私を地下室に連れて行くと、停電中で真っ暗な中に放置しました。鍵がかかる音が聞こえました。激しく愛し合ったふたりに何が起こったのか、理解が追いつきませんでした。佐藤さんはその日顔を見せませんでした。

 何時間経ったでしょうか、次に佐藤さんが顔を見せたとき、外は明るくなっていました。食事として渡されたのはカロリーメイト四箱と二リットルペットボトルでした。

佐藤さん」

炊き出しに行ってくる」

 そういって佐藤さんは地下室に鍵をかけて出て行ってしまいました。まだ電気は復旧していないので地下室は真っ暗です。カロリーメイトの箱を手探りで開けて、袋を切って、もさもさと食べ、二リットルペットボトルに直に口をつけて飲みます。食欲はあまりありませんでした。

 私はまた監禁されていると理解しました。佐藤さんは「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」といっていましたが、あれは私を安心させるための罠だったのでしょうか。拠点というのはそこから外へと行動し、補給や休息のために戻ってくるから拠点なのです。拠点に引きこもる場合、それを拠点はいわないでしょう。ここから出たい、私はそう思いました。しかし地下室には鍵がかかっていて私の力では脱出不可能です。まただ、どうして私の人生はこうなんだ、そう思って絶望しました。しかし涙は出ません。私はまた無意識のうちにこの状況に順応しようとしていました。

 真っ暗闇の中でうとうとして寝てしまったでしょうか。ふと気づくと激しい打撃音が聞こえます。何かを打ち壊すような荒々しい野蛮な音です。複数の巨漢が暴動を起こしているような、そんな音が地上から響いてきます。何か声が聞こえます。さあた、ぎぃ。あん、さあ。だあぎぃ。

サーターアンダーギー!」

 私は状況を理解しました。未開人たちが私を取り戻しに来たに違いありません。とてつもない嗅覚と体力、人間の潜在能力には恐れ入ります。私は力の限り「サーターアンダーギー!」と叫びました。すると文明人が失ってしまった身体能力を今でも保有している未開人の聴覚が聞き取ったのでしょうか、彼らもまた、あの舌足らずな「さあたああんだあぎぃ!?」で応答してくれたのです。未開人たちの声が大きくなり、打撃音も大きくなります。数分間の格闘の末、未開人たちは佐藤さんの別荘に突入しました。私は「サーターアンダーギー!」と叫び続け自分位置を知らせます。未開人たちは地下室への扉を見つけると石斧で破壊にかかりました。それはあっという間の出来事でした。すぐに扉は打ち壊され、光が差しました。すぐさま二十代と思われる三人の屈強な未開人が顔を出しました。彼らは部族の中でエリート戦士なのでしょう。着ている毛皮も一等のものです。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 戦士たちは私の前でひざまずき、祈りを捧げました。私は彼らをひとりひとり抱きしめました。

ありがとうあなたたちは恩人。とにかくここを出ましょう」

 佐藤さんの別荘を出た私たち四人は人目につかない場所を選んで移動しました。佐藤さんがいっていたように私は警察に出向いて事情説明保護を求めることもできません。文明人のすべてが敵に見えました。

 逃走の中で私はスマートフォンを拾いました。ブラウザを起動してみると「はてな匿名ダイアリー 名前を隠して楽しく日記。」とあります。これしかないと私は思いました。三人の未開の戦士たちに見張りを頼み、私は今この文章を書いています。私は誰かにこの事実を知ってほしいと思いました。日本では野蛮な人体実験が行われていて、美少女たちが日々絶頂エネルギーを抜き取られているということ。その結社には国会議員などが関わっているということ。朝鮮半島を消し去るほどの破壊兵器製造しているということ。

 味方はあまりにも少なく、敵は権力も数も備えています。私に勝ち目がないことはわかっていますしかしどこかの誰かにこの話が伝わってほしい、そして頭の片隅で覚えておいてほしいと願います日本平和未来のために犠牲になっている美少女たちがいるということを。

[]ハシスタント橋口たかし)「突きたて!王様げぇむ」

あの焼き立てjapanの月のちゃん・・・!!!

と少しだけ、興奮した

でも絵はうまいのにエロ本としてダメダメすぎる

制服きてるのにハサミでちょきちょきしてヤルとき全裸になってる

・これが一番許せない せっかく萌える服きてるのに全部脱がすとかマジで馬鹿

・男の目がおっぱいになる演出とか、古い

しかおっぱいになった目から乳首がインマの乱舞かよって並に飛び出てて下品

・瞳の色が催眠状態というか悪落ちしたみたいな色になってて、普通エロなのか悪落ち・催眠ものなのかがわかりづらい

・男のギャグ顔で萎え

・男のズボンおろして一物が出るコマがでかすぎ

・誰も好き好んで一物がでてくるシーンを見たくない

しかもよりによって一物が出てくるシーンの効果音と月のがブラ切られておっぱいが出るシーンの効果音が同じ バイーンって

・挿入されたコマではきゃああああと言ってるのに直後のコマで歯を食いしばって無言 イミフ

・女のいっちゃいますううううというコマが大駒なのはいいが男の射精コマめっちゃちっちぇえから射精の興奮が同期しづらい

・月ののち首が興奮してるはずなのにたってない

・月のの胸はこんなにでかくない

・バックからついてるシーンが右のコマが女の表情 左のコマ下半身っていうのを2回繰り返したのはイミフ

・なぜ顔と体を逆に見せるのか

・突くことによって興奮することを見せるのであれば、突くコマを先に右のコマで見せてから左のコマでそれによって変化する表情を描くべき

・出して汚した全身図がないのもアホ エロ漫画で大事なのは余韻だというのに

イケメンのピロートークにあたるものエロ漫画でも必要なんだよ

2018-09-08

犯罪エロを扱う漫画は、警察視点で必ず刑務所エンドならどうか

制服女子高生セックスするエロ漫画エゲレス違法とかなんとか。でも、たとえば殺人を描くコンテンツは山ほどあるが、別に違法にはならない。なぜなのか。

それで考えたんだけど、殺人を描くコンテンツで、殺人鬼の視点で殺す快楽と殺しの肯定だけを描くものって、あるのかもしれないけど見たことないんだよな。途中で必ず警察とか正しい社会正義棒的なものが出てきて、メタメタに成敗される。

同様に、犯罪エロ同意のないセックス未成年とのセックス)を表現するときも、社会正義の棒を登場させればいいと思うんだよね。つまり警察視点最後死刑エンドとか、ハンニバル・レクター博士タゲられ、切り取られた自分チンコ食べさせられるとか。因果応報勧善懲悪。そうすれば殺人のように、犯罪エロエンタメの一部として扱えるのではないか

2018-09-05

anond:20180905111228

就活スーツの話してるとき高校面接制服来てこない子どもの話を唐突に始めたこつのほうがズレてんじゃねーか

anond:20180905111758

かに制服の話だけど、でも就活の話でそれぶっこんでくるのかとは思ったよ

anond:20180905104640

スーツだろうが「制服じゃないんだから私服だろ」で終了させる

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