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はてなキーワード: 画像とは

2018-01-15

ここ最近スマホwebサイトでbuzznewsだかのちょいエロ広告がくっそうざい

~な瞬間!みたいな動くやつ

ほんと広告のせいでギガが減りまくってる

画像見てるわけでもねーのに

ユーザーパケット代にただ乗りして食いつぶすクソ広告業界マジで滅びろ

中小企業勤務でWeb担当に任命されたんだが

現行サイトを見てみると著作権アウトの画像だらけで震える

グレーどころか真っ黒クロス

国人かよ(お好きな字をお入れください)

Twitterリプライでのグロ画像

グロ画像貼るのは良くないことだし迷惑だと思うけど

グロ画像?と思って見てみたら大したことなさすぎた…血とかグロ耐性けっこうあるから全然余裕だったわw」

って奴は何なの?

うまく言葉にできないけどイライラする

ああモヤモヤ

グロ画像投稿批判してるのにロリ規制に反対するやつwwwwwwwwwww

やっぱ自分のことしかかんがえてねーんだな

2018-01-14

今の若者たちは恵まれている

自分世代ではネットエロ動画DLできたので、エロ本見てた昔の人よりコンテンツの「体験力」みたいなのはかに上等な経験ができたのではないかと思う。

考えてみれば江戸時代なんて春画だもんな。紙がなかった頃とか壁にエロ画像彫ってたんだろうし、先人の苦労には涙が出てくる。

しかし、今の若者は性欲旺盛のタイミングでVRとかあるんだもんなー。

性欲の最盛期に、このコンテンツの「体験力」見せられたらもう帰ってこれないだろ。VRマジで凄いもんな。

憎い!今の若者が憎い!

しかし忘れるな若者よ!

10年、20年もすれば新しいエロコンテンツがお前の前に現れよう。だがその時お前は老いて性欲の力は衰え、ちんちんは元気でいまい。

わははは。お前にもいずれ未来若者を羨ましがる日が訪れるのだ。そのことを忘れるな!!

今のうちに良いオナニーしておけよ!!

延びてるツイートリプライ欄にグロ画像ぶちこんでくる人やめてよお

うえーん。・゚・(ノД`)・゚・。

漫画アニメ若者文化じゃなくなっていることに気づいてない?



最近リメイクブーム自然発生的なものと捉えて、単純に喜んでいるように見える大人が多いけど、

出版業界団塊の世代心中するように、漫画アニメ業界団塊ジュニア心中するだけの話だよな。

化粧オタクアニメオタクの100年戦争

実際はここ最近起きていることだと感じているけど、この両者の本質理解できない限り100年戦争になると感じている。

第一に、化粧とは誰もがしていいものである。その自由がある。

第二に、化粧とは現代日本社会では女性マナーとされている部分がある。

アニメオタクは…そもそもアニメオタクとする表現は正直間違っている。この場合は使いやすいだけで、そして圧倒的に数が多いだけでタイトルに使ったが、実際は『化粧にあまり力を注がない系のオタク』のことである謝罪

上記の一、二に反論する形で「限界オタク」などという言葉を使い「限界コスメ」などといい

さすがに化粧にはどうなのかという商品日焼けニキビを増すだけのニベア下地とか)を薦めたり、

化粧オススメ画像パロディとする形でアニメゲーム食べ物を紹介する画像を作るのがバズっている(この言い方は古いか)。

このパロディはどのネタを見ても、奥底に感じるのは化粧おすすめツイートに対する皮肉である

単純に「化粧なんぞめんどくせぇわ」勢オタクと言ったほうが良いかもしれないが。

なぜこの皮肉パロディが起こったかというと、単純に化粧品が売れているかである

昨今プチプラコスメというものが勢いを増している。数年前には無かったような商品格安で手にはいる。

そしてインスタ流行もあり、デパートで買う高いコスメ。つまりデパコスも売れている。

ググればいくらでもこのニュースは出てくるだろうから、いちいちここには書かない。

そこで問題なのは流行ってるのが≪化粧≫なことだ。化粧というもの上記一、二という問題を抱えている。

流行ると色んな人が出だす。本当にハマる人…検証する人…考察する人…陰謀論を展開する人…金をかける人…そしてミーハー…。

Twitterオススメコスメ流行りだしたのは、いつだったか。筆者の増田はわりとTwitter自体テレビで取り上げられたりする前の初期からTwitterをしている廃人だが、もう覚えていないくらい前だと思う。5年どころでは無い。

おすすめ化粧品画像最初に作ったのは、間違いなくミーハーではない化粧オタクだったと思う。

世の中には色んなオタクがいるもんだ。どこの界隈とも同じく、化粧オタクも闇が深い。

こんなことを言ってしまった人も居るだろう。

「化粧をしない人、絶対化粧をしたほうが良いよ。人生変わるから

この声が、昨今のコスメブームと共に「化粧なんてめんどくせぇ勢」に届いてしまった。

筆者増田は、この問題に対して中立的立ち位置をとらせてもらう。

少し前まで化粧には興味も無かったが、年齢・環境・心境の変化で化粧をするようになった。凝り性なので化粧界隈に近い発言をすることもある。

しかし化粧をしないとダメとまで思ってもおらず、お肌に大敵の深夜アニメを見まくる日々だ。俳優アイドルオタクもしている。

両方の界隈を知っているものからすれば、化粧オタクも、その他オタクも、なにも変わらない。

オタクは、オタクである。それ以上でも、それ以下でも無い。

何故なら、上の話は【化粧】を【おそ松さん】にしても通じるからだ。

こんなことを言ってしまった人も居るだろう。

おそ松さんを見たことない人、絶対見たほうが良いよ。人生変わるから

化粧オタクはこのテンションコスメを薦めているでしかない。

必修アニメ履修しないでここまで来たの?原作読まずに語るなよ、とかい煽りとなんら変わらない。

CCさくら見ずにまどマギ語るなというのは、デパコス知らずにプチプラ語るなという話に過ぎない。多分半分は冗談で、半分は本気だ。

ただこの「化粧オタク」というのがあんまり認識されていないのも事実だ。

【化粧といものは着飾るためのもの】という概念が強いため、その裏に収集癖や別人整形願望(コスプレと何が違う)が隠れていることに気付かれにくい。

まり、こう考えてほしい。

おそ松さん特集するネット記事に「下ネタアニメ時代的にアウトじゃない?ただただ寒いだけ」とか「ミーハー腐女子乙」とか

わざわざどうでもいいガヤをしにくる層。

これと「化粧とかどうでもいいw」や「化粧なんてしなくてもいいよ!なんで女は化粧しろとか言われんの」と化粧オタクにまるで脅迫されたかのように煽ってくる層は

受け取る側からすると、やられてること、やってることは一緒なのだ

きっとそのことに気付かぬまま、化粧しない勢は「綺麗にするのがなんなのさブスはブス」と思いながら、そこをつつかれる化粧オタクは「化粧しねぇと顔男女かわらねぇだろうがブス」と思いながら、軋轢を作っていくのだろう。

どっちもオタクだしどっちもブスなのだが、多分分からないまま…悲しいとは思うが…まぁ…ここまで書いたけどどうでもいいことだな。

この派閥を両方から見つめていて思うのは、やはりオタクはお互いの分野に立ち入らないことだと思う。

みんな仲良くなんて無理だし、何かに特化したオタクっていうのは基本面倒だし、何を言ってももう取り返しがつかなくなってる。

これは化粧オタもアニオタ漫画オタも俳優オタもアイドルオタもそうだと思う。昔は芸人も好きだった。本当にクソオタク増田が見ても、オタクってクソだと思う。

でもクソはクソなりに、学ぶことがある。

人は人、自分は自分。人のやること、犯罪以外は口を出さない。

これが私の生きる道世渡り術だ。

画像ネタに乗ったけどそんなつもりは無かった…って人も居るかもしれない。居るだろう。居てほしい。

バズったあとはそんなもんで、元の構図なんかどっかに消え去っているものだ。

そういう話をしてるんじゃなくてね……とりあえず、話が長いね。まとめるとね…

リンメルの新作アイシャドウラメ少な目でイエベ向けオフィス向け、チョロ松事変でカーストはどうなるのか気になる。って話だよ。

anond:20180114004704

って画像検索してみたら自分が思っていたのよりベリーショート全然長いな

ベリーショートの中でも一番短いタイプにしないとかわいいだけだ

2018-01-13

個人的に好きなSCP-JP

内閣府ネチケット啓発にみせかけて深刻な収容違反を起こしている「大規模ミーム汚染」 - Togetter

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1188872

これの便乗と、「SCP-JPきらい」ってブクマカ結構いたので、逆に自分は好きなSCP-JPネタバレこみで挙げていく

ちなみにSCPっていうのは、

不思議物体現象(オブジェクト)を、一般人が巻き込まれないように隔離しておく財団がいる

・その財団報告書……という体で、その不思議オブジェクト説明するネット創作

・SCPというのは、オブジェクト隔離する為の「Special Containment Procedures(特別収容プロトコル=特別収容方法)」の略だったり、財団の信念である「Secure. Contain. Protect.(確保、収容保護)」の略だったりする



SCP-161-JP(伊れない病)

http://ja.scp-wiki.net/scp-161-jp

このオブジェクト感染すると、伊る動作や、「伊る」という単語意味や読み方を忘れてしま

……という設定現実には「伊る」なんてないけど、報告書では「当然在る」という前提で進んでいくので、

読んでいる自分こそが「伊れない病」に罹っているような錯覚に陥る、そんな不思議な読後感のあるオブジェクト

SCP-488-JP(人)

http://ja.scp-wiki.net/scp-488-jp

とても恐ろしい人

団の報告書に、自分の恐ろしさを過大評価させるように追記するだけではなく、人間殲滅できるほどの力を持っている

ちなみに狼は黒と赤を識別できないので、赤い部分だけを見るのではなく、全体を見ると真実が見える

SCP-587-JP(死体に非ず)

http://ja.scp-wiki.net/scp-587-jp

とある日本有人島に、年一で、誰のものでもない死体が漂着するだけのオブジェクト

だが当初、島民は本土に連絡せずに、面倒事に巻き込まれないように、死体を沖へと流していた

それでも流れ着く死体。ついにある一人が奮起して本土に連絡しようとするも、他の島民が口封じに殺してしま

その殺人を発端として、島民たちは疑心暗鬼引き起こし、最終的に17もの島民が殺される

オブジェクト性質は、「死体物体として生成されて、島に漂着する」だけなのだけれど、

人間のせいで「本物の死体を生み出していく」のが好きポイント

SCP-910-JP(シンボル)

http://ja.scp-wiki.net/scp-910-jp

変形する交通標識。「落石注意」に変形すれば石が落ちるし、「動物注意」に変形すれば動物が横切る

というか画像ありきなので画像を見よう↓

http://scp-jp.wdfiles.com/local--files/scp-910-jp/%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%9A%E3%82%89%E3%81%AA%E6%A8%99%E8%AD%98.gif

SCP-938-JP(からばこ)

http://ja.scp-wiki.net/scp-938-jp

これを収容する為に、専用の施設を造ったり、鍵や罠が何個もかかっていたり、収容できなくなったら核弾頭飛ばしたりする、すごく厳重に収容されているオブジェクト

だけどその実、収容する価値もない、ただの空箱(からばこ)

SCP-009-JP(閏秒)

http://ja.scp-wiki.net/scp-009-jp

みんなそこそこ知っている、プログラマーなら特に知っている「閏秒

でもそれは、本当ならば存在しないものだった!

何故か世界中時計が、ある瞬間にほんの少しだけ狂ってしまうというオブジェクト

その為、オブジェクトも何も知らない世間一般には、狂った時計を正常に戻す言い訳として「閏秒」という存在でっち挙げたのだ!

……という話で済むかと思えば、実はその閏秒引き起こしているのは、一瞬だけ地球の傍に出現しては消滅する、超巨大な質量の謎物体

その謎物体による重力時間が狂ってしまったのであり、その謎物体がもし一瞬ではなく長時間出現していたとすれば、重力によって地球割れ

閏秒という小さな狂いそのものオブジェクトかと思えば、実は地球滅亡に関わる壮大なオブジェクトだったというのが面白い

SCP-454-JP(ぬか"美味しかった"漬け)

http://ja.scp-wiki.net/scp-454-jp

手を突っ込めば、その人が人生で一番美味しかったと思った食べ物を取り出せる桶

ただし、その食べ物はぬかに漬かっていた状態で取り出される

……じゃあ、母乳しか飲んでいない赤ん坊が手を突っ込んだら?

実験したらなんと、未知の生きた蟲が出てきたという、

単に食べ物を取り出すオブジェクトかと思えば、最後実験で不気味さを出していくオブジェクト

感想を送りやす環境、とは

私は非生産型のオタクである

創作物を見るのは好きだが自分創作はしない。

先日、とある同人誌を購入した。

ずっと応援していた作家さんの初めての本。

嬉しくて嬉しくて、一通り読んでからツイッター感想を送った。

何度か推敲をし、長文になりすぎないように。

反応はなく、いいねも付かなかった。

数日後に他の作家さんとやり取りしているのを見て、スルーされたんだなと自覚した。

「だからどうした」という話である

相互フォローではあったが単純に気付かなかった可能はいくらでもあるし、作家さんには仲良くする相手を選ぶ権利は勿論あるし、『感想感想を求める』なんていうことも本末転倒だ。

正論ではそうだと思う。そう頭では理解していても、そこそこ勇気を出して感想を送った私の心は結構傷ついてしまった。

感想を送って喜んでもらえる、というのをかなり期待していた。さもしいことに。

恐らく今後、私はあらゆる感想を知らない作家さんに送るのをやめてしまうだろう。

こういった感情を抱くのは私だけではないと思う。多分。

感想がほしい、感想がなくてモチベが続かない、という作家さんのツイートRTでよく見るので『感想を受け取る側と送る側の心理』というようなものを考えてみようと思いこのブログを立ち上げた。

便宜上プロアマわず創作する側を『作家さん』で統一しています

まず、作家さん側と消費者側とで感想に対する考えに違いがあるように思う。

簡単作家さんに感想が送れるテンプレート」のような画像をたまに見かけるが、あれがその大きな例だと思う。

消費者一般的画像自分文字入れするなんて発想は少ない。

あれは作家同士で感想を送り合うためのものだ。

そして作家さんは苦労して創作したもの感想が貰える喜びを知っているので、知り合いの作家さんに気軽にバンバン感想を送る。創作することに比べれば感想の数十文字を打つことなんか容易い。

そして、やはり創作する人間から感想、というものは嬉しいものだと思う。すべての人からもらう感想が同価値だと思える作家さんは少ないのではなかろうか。

それに対して消費するのみの人間から感想、それも全く知らない他人となると、返事に困るものが増える。

真摯感想も勿論あると思うが、的の外れた指摘、唐突自分語り、様々なものが混じる。

それらをスルーするのは作家の当然の権利であり自由だ。いちいち構うものではない。

ただ、消費者からすると、そんな感想の一つ自体自身創作物なのだ

それを無視されると傷つく。なにか気に食わないことを言ってしまったのではないかと悩む。

特に消極的人間感想を送る前にそれを想像してしまう。

自分感想は求められているものなのかどうか、と。

求められていないかもしれないものを送りつけるというのには相当なパワーがいる。送って良かった、と思えるなにかが欲しいと思うのは間違っているのだろうか。

ツイッターは良くも悪くも作家消費者距離が近いように錯覚してしまツールだ。

漫画家ファンレターを送って必ず返事がくると思っていた人はあまりいないだろう。送れば送ったきりで当然、でもその後きっと読んでもらえた、喜んでもらえたという想像をして満足することが出来た。

ツイッター感想リアルタイムで送れて送ったその後が視認出来てしまう。喜んでもらえたかどうかを判断しようとしてしまう。

返事をしない作家が悪いのではない。

感想とはもっと一方的ものであるべきなのに。

ここでプロフェッショナル中のプロフェッショナルの例を出すのもどうかと思うのだが、感想を送る側のモチベを上手く引き出しているな、と思う声優さんがいる。

ツイッターで毎回「●●のイベントで頂いたお手紙は全て読ませていただきました」と報告している方だ。

容易なことではない。が、送った側の嬉しさは大きい。また送ろう、という気持ちにさせてもらえる。

感想がほしい、感想が来なくてモチベが下がってしまい創るのを辞めた。

辞めてからあなた作品が好きだったのに」と言ってもらえた、でももう遅い。何故それを現役中に言ってくれなかったのか。

こういうものがよくRTされてくる。さも消費者側が感想を送らなかった怠慢が原因だと。でもこれは完全に作家側の言い分だ。

感想を送って良かったと思える何か、感想を送りやす環境、そういうもの必要なのではないか

過去にあったもので言えばWEB拍手は良い例かもしれない。

匿名で短文が簡単に送れ、お礼イラストが見れたような、ああいものが今の時代また必要になってきているのではないかと思う。

作家作品を認めて欲しい承認欲求があるのとおなじように、消費者にも自尊心があるのだ。

それをお互いに尊重しあえれば、感想を送りやす環境になっていくのではないかと私は思う。

anond:20180113075451

サンリオキャラが参戦して何でもサンリオゲーみたいになってたのはとても嫌だった。

最近既存キャラサンリオっぽくデフォルメしてコラボグッズ出すに留めてくれてるみたいだからありがたい。

ゲーム同士のコラボとしては世界観って言うよりも

公式画像無断利用したりファンが方方で迷惑かけてて嫌われてる作品コラボするのはやめてほしい。

こっち来んな汚れるって思う。具体的には刀剣乱舞

画像あり】女子小学生、スケベな体をしていたせいでイノシシに襲われてしま

ttp://michaelsan.livedoor.biz/archives/51941640.html

anond:20180113113119

それはてブでもたまにあるよな。

開いてみたらサムネ画像がどこにもないって。

Yahoo!トップニュースサムネイル

サムネイルで気になって記事見たら、肝心のサムネイル画像がどこにもないのあれなんなの?

Yahoo!中の人って馬鹿なの?

歯医者治療って具体的になにしてるの?

見えないから怖い。ググるグロ画像がでてきそうで怖い。

そもそも神経を抜く?って何?歯の神経ってなに?

神経治療ときになんか歯間ブラシっぽいものを削った歯の中に入れてゴシゴシしてる気がするけど、もしかして神経を削り取ってるの?

あと口にフックみたいなのかけられる時あるけどアレ何。ただの置き場所にされてるのか治療必要なのか。

昔の治療だと小さい機械使ってピッピピッピみたいな音がしてくるのもあった気がする。

あと結局治療中に舌はどうすればいいんだよ。舌が削れちゃう事故とかって起きたことないの?

言うほど白人様って"正しい"か?


はてサ欧米では~』『豪州では~』←そもそも何でこいつらが無条件で正しいって思ってるの?

コロプラがVRの特許ゴロだという噂が本当か検証する

コロプラ任天堂特許侵害たことに気が付かずにバーチャルジョイスティックブランド化してカプコンなどゲーム会社相手にライセンス商売しようとしていたところで任天堂訴訟されてネットを大いににぎわせているが、ここでもう一つ「コロプラがVRの特許ゴロ行為をしている」という噂が流れてきた。

増田ツイッターツイートから5chのスレにたどり着き、情報を集めると「コロプラがVRの特許をすでに120件申請している」というのが噂の原因のようだ。どうやら「en-courage」という求人サイト(自称キャリア支援団体)のコロプラのページに掲載されている情報らしい。

https://en-courage.com/2019/company/ae7765fe247a897d948bd60118461f5bcff729c207f021ddd556de17cf249b65

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2013年:VR向けソフト開発開始

2015年:VR専門TV局「株式会社360channel」設立

2016年世界最大級(1億USドル)のVR専門ファンド設立

2016年Oculus Riftローンチタイトル世界最多リリース

2017年:「TITAN SLAYER」VRゲーム売上世界一

※なおこれまでに取得したVR関連特許数は120を超える

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以上の年表がコロプラの実績らしいが、VR業界有数のVRハードウェアOculus Rift」の発売日時点でリリースしたタイトル数がコロプラ世界最多といっても2本同時という意味だし、TITAN SLATERがVRゲーム売り上げ世界一といってもPCゲーム売り上げ統計サイト「Steamspy」を参照してもせいぜい3700本(Steamspyは1万本以下の売り上げのタイトルの正確さは保証外)でOculus StoreやViveportなど他プラットフォームを考慮しても5000本だし、この時点でいろいろと盛り過ぎである。ちなみにHTC社のファンドも1億ドル(を複数回)の規模なので、コロプラ結構お金に余裕あるんですね。

http://colopl.co.jp/products/vr/コロプラのVRタイトル

http://www.moguravr.com/colopl-oculus-touch-vr/Oculus Riftロンチ時点のコロプラリリースタイトル

http://steamspy.com/app/528260(TITAN SLAYERの売り上げ)

コロプラはVRで既に120件の特許申請したとのことだが、はてブホットエントリにもランクインした記事任天堂に訴えられたコロプラが妙に強気な「真意」を分析してみた(パテントマスター・宮寺達也ブログhttps://tmiyadera.com/blog/1326.html)」によると「実はコロプラベンチャー企業としては異例な程に特許に熱心な会社である2013年佐竹さんという弁理士の方が入社されており、非常に特許出願を推進している。特許の数は2013年・0件、2014年・3件、2015年・6件であったが、2016年・78件、2017年・124件とここ2年で飛躍的に伸ばしている。任天堂2017年特許件数が137件なので匹敵する勢いである。」とのことであり、120件という数の特許申請はかなり多いことがわかる。

また、自称:イノベーション企業フィラメント掲載されている前述のコロプラ佐竹氏へのインタビュー記事『「特許」と「オープンイノベーション」のオイシイ関係!? コロプラ弁理士解説http://thefilament.jp/dialog/1129/)』によると

狙い目!? 課題が新しければ特許は誰も取ってないより

佐竹 ここ数年、どんどん特許を取っています。中でも、VRの分野での取得が多いですね。VRはここ数年、一気に盛り上がってきた感じがしますね。でも技術自体は何十年も前からあるんですよ。ここへきてやっと盛り上がってきたのは、グラフィックの描画レートが上がったために、ようやく見るに耐えるものになった。昔はマシンパワーが足りなくて、VRゲームなんてものは作れなかった。工場危険な設備点検シミュレーションをするためなどに実用化されていましたが、ゲームとなると、描画速度が必要だったし、操作の要素も必要になってくる。

そういうところが特許の狙い目なんです。「ちょっと前まで技術開発がされていなかった理由」が分かれば、チャンスです。ゲームでいう描画速度みたいな音声コントロールも、ここ数年のことです。Siriなんかは先行してあったけれど、簡単なことしかできなかった。あれがようやく進化してきたということは、色々特許を伴った新技術があるはずなんですよ。音声認識があることを前提にしたサービスってまだあまりありません。そこに可能性があるわけですね。

とのことなので、コロプラ佐竹氏は「VRの特許をたくさん取得している」ことを自覚していて、引用外のインタビュー内の記述によると「宝の山」だと認識しているので、「VRの特許積極的に取得しているんだなあ」ということがわかる。

前置きが長くなってしまったが、それではコロプラのVR特許をいくつかピックアップしてざっくりと見てみよう。

ちなみに増田はVR開発者気取りのワナビーですが人並み以上のVRの知識は有しているという自己認識です。間違っている箇所があればはてブトラバで指摘お願いします

前提条件として:VR知識がなくともある程度コンピュータゲームへの理解経験があれば言いたいことがわかる内容だと思うし、経験がなくともわかるように努力ます。解決手段は読まなくともよいです。特許は番号が違っても内容が複数かぶるものがありますね。特許って分割できることを今回初めて知った。

【公開番号】特開2018-7227(P2018-7227A)、特開2018-7175(P2018-7175A)

【公開日】平成30年1月11日(2018.1.11)

【要約】 (修正有)

課題仮想空間へのユーザの没入感を損なわずに、仮想空間に没入するユーザに不意打ちを与える状況を防ぐことが可能情報処理方法を提供する。

【解決手段情報処理方法は、仮想カメラ300と、集音オブジェクト400と、音源オブジェクト500とを含む仮想空間規定する仮想空間データを生成するステップと、集音オブジェクト400と音源オブジェクト500との間の相対位置関係に基づいて、音声データを加工するステップと、加工された音声データに基づいて、ヘッドフォンに音声を出力させるステップと、仮想カメラ300がヘッドマウントディスプレイの動きに連動せずに移動したかどうかを判定するステップと、仮想カメラ300と集音オブジェクト400との間の距離Dを特定するステップと、移動した仮想カメラ300と集音オブジェクト400との間の距離Dを徐々に縮めるように、集音オブジェクト400を移動させるステップと、を含む。

・例えるならホラーゲームなどでプレイヤー怪物距離や視界の向きに応じて警戒音の大きさを調整する特許でしょうかね?怪物プレイヤー距離が縮まるほど緊張感のある曲の音量が大きくなってプレイヤーの緊張感を駆り立てるとか。

【公開番号】特開2018-5610(P2018-5610A)、特開2018-5609(P2018-5609A)

【公開番号】特開2018-987(P2018-987A)

【公開日】平成30年1月11日(2018.1.11)

【要約】 (修正有)

課題直感的に視点を切り替えることができる表示制御方法を提供する。

【解決手段ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を備えたシステムにおける表示制御方法であって、当該方法は、左眼用仮想カメラ300Lと右眼用仮想カメラ300Rとを含む仮想カメラを含んだ仮想空間定義する仮想空間データを生成するステップと、仮想カメラの視野および仮想空間データに基づいてHMDに視野画像を表示させるステップと、所定の条件を満たす場合に、左眼用仮想カメラ300Lと右眼用仮想カメラ300Rとの間の距離を変動させることで仮想カメラによって描画される仮想空間範囲Rを変化させるステップと、左眼用仮想カメラ300Lによって取得される左眼用視野画像と、右眼用仮想カメラ300Rによって取得される右眼用視野画像とをHMDに出力するステップと、を含む。

プレイヤー椅子に座った状態の頭の高さを基準として、プレイヤーが立つと視界のスケールが広くなって物体が小さく見えるようになり、プレイヤーがしゃがむと視界のスケールが狭くなって物体が大きく見えるようになる。また、移動距離スケールも比例する。子供は視野が狭い(目と目の距離が狭い)から物体が大きく見えて、大人は視野が広い(目と目の距離が広い)から物体が小さく見えるというアレですかね。後者大人子供の歩幅の違いかな。視野のスケールプレイヤーの頭の高さで変更させるVRの仕様は初めて見た。

【公開番号】特開2017-228322(P2017-228322A)

【公開日】平成29年12月28日(2017.12.28)

【要約】

課題仮想空間における操作性をより高める。

【解決手段】回転モードにおいて、制御回路部は、ユーザ操作に基づき少なくとも回転方向を特定すると共に、ユーザ操作が検出され続ける間、仮想カメラ(1)または仮想空間(2)を回転させ続けながら、HMD110に視界画像26を更新させる。

・頭の左右旋回もしくはコントローラ入力カメラもしくは空間を回転させる以上の内容には見えないんだけど、だれか詳しい人いたら教えてください。

【公開番号】特開2017-220224(P2017-220224A)、特開2017-220162(P2017-220162A)

【公開日】平成29年12月14日(2017.12.14)

【要約】

課題仮想現実の提供の際に映像酔い(VR酔い)が低減される技術を提供する。

【解決手段仮想現実を提供するコンピュータプロセッサが実行する処理は、メモリにおいて仮想空間定義するステップ(S1010)と、HMD装置を装着したユーザが傾いている方向を検出するステップ(S1020)と、ユーザの傾いている方向に基づいて、仮想空間における仮想ユーザの移動方向を決定するステップ(S1030)と、仮想空間における仮想ユーザの視界が移動方向に移動するように、HMD装置に視界画像を表示させるための視界画像データを生成し、生成した視界画像データに基づいて視界画像モニタに表示させるステップ(S1040)とを含む。

・底が丸い(鍋のような)板のコントローラの上に座るまたは足を乗せることでユーザーの傾きを検出し、仮想空間内でのプレイヤーの移動方法を決定する仕様のようですが、イメージ画像の図11と図12がどう見てもフランスの3DRudder社が開発した3DRudderそのものしか見えません。日本国内への輸入はアスクが担当しています。(https://www.ask-corp.jp/products/3drudder/controller/3drudder.htmlコロプラくんは一体何のつもりで特許申請したのでしょうか。ASKに代わって自分が3DRudderを代理販売する予定なのか、はたまた自分でハードウェアを作る予定なのか、それとも…?

【公開番号】特開2017-220219(P2017-220219A)、特開2017-220164(P2017-220164A)

【公開日】平成29年12月14日(2017.12.14)

【要約】

課題仮想現実の提供の際に映像酔い(VR酔い)が低減される技術を提供する。

【解決手段仮想現実を提供するコンピュータプロセッサが実行する処理は、メモリにおいて仮想空間定義するステップ(S1010)と、HMD装置を装着したユーザの動作を検出するステップ(S1020)と、ユーザの動作に基づいて、仮想空間を飛翔する物体の飛翔方向を決定するステップ(S1030)と、仮想空間におけるユーザの視界が飛翔方向に移動するように、HMD装置に視界画像を表示させるための視界画像データを生成し、生成した視界画像データに基づいて視界画像モニタに表示させるステップ(1040)と、物体仮想空間対象物に到達した場合に(ステップS1050にてYES)、仮想ユーザ位置対象物まで高速に移動させるステップ(S1060)とを含む。

プレイヤーの頭の向きやモーションコントローラWiiリモコンやPSMoveのようなもの)でプレイヤーワープ位置を決める特許です。VRでは酔い対策のために今だに決め手となる移動方法確率されておらず、現在最も効果的だとされている移動方法の一つがワープ移動です。プレイヤーコントローラワープ移動したい位置を指定して、ポインティングした箇所に一瞬でワープ移動するというもので、米Epic Games社が米VRハードウェアメーカーOculusの支援のもとで2015年に公開したVRデモ「Bullet Train」が最も有名な例とされていますほとんどのVRがあまり動き回らない前提のものワープ移動かの2択という状況で、コロプラワープ移動を特許申請したということは…?

【公開番号】特開2017-211912(P2017-211912A)

【公開日】平成29年11月30日(2017.11.30)

【要約】

課題仮想空間における非制作領域の視認を制限可能な表示制御方法を提供する。

【解決手段ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を備えたシステムにおける表示制御方法であって、当該方法は、仮想カメラ300と非制作領域NRを有する少なくとも一つの対象物Wとを含む仮想空間を示す仮想空間データを生成するステップと、仮想カメラ300の視野および仮想空間データに基づいて、HMDに視野画像を表示させるステップと、HMDの移動量に応じて仮想カメラ300を移動させるステップと、HMDの移動量に基づいて仮想カメラ300と対象物Wとの間の距離特定するステップと、当該距離が所定の閾値L1以下であると判定された場合には、当該距離が所定の下限値L2を下回らないように、仮想カメラ300の位置制御するステップと、を含む。

プレイヤーの視界を目標地点にまで等速直線運動で移動させる特許のようです。目標地点まである程度の距離に達すると移動速度が下がり、目標地点に到着すると止まります。VRはプレイヤー視点となるカメラアプリ側で動かすことはご法度とされていて、どうしても動かす場合加速度運動は絶対に避けて等速直線運動のみで移動するのが一般的です。これはそれを特許として申請したもののようですね。

【公開番号】特開2017-208809(P2017-208809A)

【公開日】平成29年11月24日(2017.11.24)

【要約】

課題ヘッドマウントディスプレイにて動画コンテンツを再生する際に広告等の他のコンテンツを表示しても、ユーザの没入感に与える影響が少ない方法を提供する。

【解決手段仮想空間に適合させて再生するための動画コンテンツの初期方向を特定するステップと、初期方向の水平方向における向きとHMDのロール方向の水平方向における向きとが一致するように仮想空間に前記動画コンテンツを適合させて再生するステップと、初期方向の後方側に、第1のサブコンテンツを表示するステップと、HMDの向きおよび傾きのうち少なくとも一方に応じて視野を更新するステップと、を含む。

・VR空間内でユーザー違和感のないように広告動画を出す特許のようです。ユーザー視線広告にどれだけの時間向いていたかを計測するそうです。VR内の広告GoogleFacebookなんかが研究してそうな感じですが日本国内ではVR広告の話はあまり聞きませんね。

(追記)トラバの罵り合いは増田とは全く関係ない第三者同士の罵り合いです。

【公開番号】特開2017-208676(P2017-208676A)、特開2017-208808(P2017-208808A)

【公開日】平成29年11月24日(2017.11.24)

発明名称仮想空間を提供する方法プログラム及び記録媒体

課題ヘッドマウントディスプレイにて動画コンテンツを再生する際に、広告等の他のコンテンツを表示する方法を提供する。

【解決手段仮想空間定義するステップと、仮想空間において再生される動画コンテンツと、動画コンテンツの表示域の一部に表示されるサブコンテンツとを合成して合成コンテンツを生成するステップと、合成コンテンツ仮想空間に適合させるステップと、ユーザ視線特定するステップと、視線に基づいて、視界領域特定するステップと、合成コンテンツのうち、視界領域に相当する視界画像を生成し、HMDに出力するステップと、を含む。

・図11より、VR空間内の動画広告を合成する技術特許かつユーザー視線統計を取得する特許

【公開番号】特開2017-207898(P2017-207898A)

【公開日】平成29年11月24日(2017.11.24)

発明名称】視野情報収集方法および当該視野情報収集方法コンピュータに実

2018-01-12

anond:20180112140029

事前にとか知ってるとか、まるで画像から52が見えないみたいな反応だけど本当に大丈夫

ここで聞けば必ず知っている人が見つかるはず!

棟方さんちのあつみんが「はぁん♡」ってしてるモバマススタンプ、あれ俺持ってないんだけどいつ配布されたスタンプなんだっけ?昔のイベント

から入手はできないのかな

検索するとスタンプ画像自体は見つかるけど、配布時期まではまとめられてない…

三十路ヘタレ

画像を見ると居たたまれなくなる

三十路なのに童貞なのかって

自分は三十はゆうに越した大人。だけどセックスなんてここの所していない。

三十路乱交に憧れてクラブに出入りする話とか、背伸びしすぎて門前払いされる話だとか、ファンタジーじゃなくてリアリティのある話ないかな。

https://anond.hatelabo.jp/20180111135207

https://anond.hatelabo.jp/20180112100435

89は確かに読めました。でも、これが色覚異常者が見たいと願う色の世界でしょうか。

これだけ見るとすごく暗いしコントラストが小さいよね。

ただ、暗い部屋での人の目の順応性のことを思うと、わりとホワイトバランスをうまく調整してくれてそれなりに見えるんじゃないかとも思う。

ところが元の増田も、また、その増田ブコメでいくつか言及されていた色覚異常者が色彩に出会って感動する動画も、それらのリアクションは全て未知の色彩と出会う驚きによって演出されています

これは同感。そこまで未知の色彩があるわけない。それもたかフィルター通しただけで。

まり、どれだけ色のバランスを整えたとしても、今まで感じたことのなかった彩度以上の色彩を感じることはありえません。

ただ、自然界がすべての光の波長のパターン網羅しているわけでもないと思うので、より色鮮やかに見えるパターンというのはあり得るかもしれないと思う。

実際自分場合紅葉や赤いバラは肉眼で見ても暗い赤にしか見えないが写真テレビで見るとものすごく鮮やかな赤に見える。

これらを組み合わせて、この製品が嘘だという最大の根拠を一つ示します。

特定の色の彩度を下げることで鮮やかな世界を作れるとするのであれば、どうして症例にあわせた作例が一つもないのでしょうか。

レタッチソフトを使えばRGBバランスを変えることは造作も無いことです。

それぞれの色覚異常症例にあわせて、その人がメガネを掛けることで見える世界簡単再現できるはずです。

だって、そこにある色を減らすだけの話ですから

この辺は微妙

そもそもこの世に存在するRGBやらCMYKというのは色覚正常者にとって最適化されたものなので、色覚異常者にとってはそもそもがずれたものだ。

光というのは本来様々な波長を含むもので、全く同じ色に見えるものでも物質が違えば違う波長の光を含んでいる。

そういう性質を利用して色覚正常者だけが自然光と同じに見えるようなRGB三色光とCMYKインクを選んでいるにすぎない。

とても繊細な調整が必要で、モニターによって色は変わるし、インクロットが違えば色も微妙に変わる。再現度を高めるために色校正必要とされる理由である

モニター印刷物は1つ1つで発色の加減が微妙に違うのに、色覚正常者はだいたい同じように見えるように調整している。

言い方を変えると、本当は違う色(光)が出てるのに色覚正常者はその違いを認識できない。

これはあくまで色覚正常者向けの調整なので、極端に言うと色覚異常者にはどれも違うように見えてしまう。

から、作例がないというのは仕方のない話で、やろうと思っても画像ファイルだけを用意すればいいというものではないのだ。

専用のモニターを用意してそのモニターだけで見るようにすればできるかもしれない。

印刷物場合指定インクを使ってきっちり色校正するようにすればできるかもしれない。

(これを実際にやっているのが色覚検査表。あれって自分で買うとものすごく高いのだけどそれだけ手間はかかってる。

ウェブサイトで公開されているものははっきり言って無意味

http://www.neo-dalton.com/side/check/が簡易的と言っているのもそのため。これは専用のモニターを使ってるはず。)

あと症例に合わせた作例というのも難しいのではないか

これまでの自分の実感だと赤緑色弱は本当に個人によって見え方が全然違う。

この増田自身は赤緑色盲(2色型色覚)なのではないかと思うが、赤緑色盲向けの作例であれば可能ではないかと思う。

ただそれをやるのは結構お金がかかると思うよ。レタッチで済むというものではないだろうから

そうはいっても例えば紅葉が綺麗だと言われる度に、他の人が見えている世界を見たいと願う自分がいます

分かる。

でも彼らには見えてないものが僕らには見えているはずでそっちを楽しんで生きていきたい。

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