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はてなキーワード: テーマとは

2018-02-24

anond:20180223192244

そういうのはボケですらない。

テーマもスベってるし、無視した上で、自分の霊が欲すること、欲望を書いているにすぎん。

テーマは、固定会話同士の意思疎通問題をみな苦なく解決する方法

定員と客はエスパーではなく、知り合いでもない、ただの店員と、客だ。

ヒトは言語野発音野を駆使して、他のヒトと会話をすることで、意思疎通が図れる。

のだから、ありもしない超能力他人意志を探るのは無理だから

あなたが思うことを声にして相手に伝える、それだけで、スムーズに、お互いが意思疎通できるのだから、いい結果がうまく得られる。

2018-02-23

anond:20180223160641

ここでのテーマは「労働出産が分離されているせいで、少子化になる」というもの

少子化は全体にとって不利益であったとしても、個々の企業にしてみれば従業員リソースをできる限り仕事に全振りさせたほうが得であるという事情によって、合成の誤謬が起きているという話。



でもこれは、使用と所有が一体になれば、つまり従業員ではなく奴隷家畜であるなら、こういった合成の誤謬は起きない(あるいは起きにくい)でしょ?という解決案を言っているわけ。

家畜なら、一代限りで肉にして食べ尽くす愚か者ほとんど居ない。できる限り産み増やさせることで、将来にわたってロングスパンで肉にしていこうと考える。

結局、企業従業員として期間的に使用するだけなのが問題であって、資本家人間奴隷として所有することが出来るのなら、自身の所有する奴隷の数を減らさないようにコントロールすることも考えるようになるでしょ?と。

百貨店の衰退ってワクワクするよね

って考えた時に、百貨店テーマにした文学アート映画みたいなのってどれくらいあるんだろうって気になった

ピンときたのが

梶井基次郎檸檬

だったけどそれ丸善だった

2018-02-22

The Greatest Showmanのあやうさ

王道でかつ誰に対しても媚を売ったような作品だと思った。

簡単に言えば持ってる人/持ってない人の二項対立で描かれる映画なんだけど、その境界定義っていうのがすごく曖昧で行き来する人が多いのが現実ぽいと思う。

ミュージカル映画としては素敵な映画だったけど、その一方で興行として人権侵害甚だしい見世物小屋としてのサーカスが人気を博していたことは考えなければならないことだと感じた。

バーナムは人の個性に囚われない、面白い人ならなんでもいい、という反差別派のように見えるけど、差別される側/する側で二項対立させたときバーナムは間違いなく差別する側なんだよね。

現実ではもっとペテン師興行師としてクソ男だったと思うんだけど、そこを美化しすぎてる、というか観客にそう感じさせるストーリーになってると思った。現実の度合いと映画の度合いが違いすぎるのが気持ち悪かったな。

たぶんヒュージャックマン以外の全員に共感できるし、逆に言えばヒュージャックマンには全く共感できない。

この映画根本的な価値観人生の生きづらさ、満たされなさみたいなもだと思って、だからこそNever Enoughがすごく効果的だと感じた。まぁレベッカファーガソンのあの終わらせ方には全く納得できてないけど…

一度負った心の傷は完全に癒されることは全くなくて心のどこかに絶対残ってしまって、だからこそ何をしても満たされないし過度な成功を求めてしまうの、なんとなくわかるような気がした。

でも結局楽団の皆がヒュージャックマンに本当に怒りきれなかったのは彼の満たされなさをみんな理解してたからだと思う。

私も本当に信頼している人には何されても許してしまうだろうなっていう気持ちがあるんだけど、それに近い気がした。ただ、そう解釈するにはストーリーが不十分すぎると思ったし、This Is Meをバーナム(ヒュージャックマン)が見てない時点で、彼らのことをわかってあげる人はいないのかなと切なくなった。

もちろん、みんなでThis Is Meを歌うところは本当にかっこよくて痺れたけど。ただ、この歌を主題歌とするならもっとフリークスと呼ばれた劇団のみんなに焦点を当てて欲しかった。このストーリーなら主題歌The Greatest Showmanの方でよかったと思うよ。

あと、十分に説明されなかったところが多すぎて…一番謎だったの、りんごをくれたおばさんとの出会いなんだけど、あれは一体何を意味してるの??ヒュージャックマンが単なる差別主義者っていうことを明らかにさせただけだと思うんだけど…

あと、町の住民がなぜそこまでフリークスサーカスを嫌ったのかが描かれてなさすぎて、理由もなく差別するほうを一方的に悪として描いていて、その反動でヒュージャックマンがいい人に見えるってだけでは…って思ったりもした。

あと、LALALANDと比較されがちだけど映画テーマモチーフが違うのにそんな簡単比較できないでしょう…好みの問題でいえば私は完全にLALALAND派ですし。

ただ、似ている部分でいえば序盤の構成はやっぱりLALALANDとまったく同じだと思う。

特にAnother Day Of SunSomeone In The Crowdの流れとThe Greatest Showman~Million Dreamsの流れはすごく似てると思った。観客の判断力を奪う圧倒的な歌唱力演出はやっぱり素敵でした。

宇宙よりも遠い場所」みてると「TARI TARI」思い出すけど

共通点ってある?それ何?

このテーマジャンルってなんていうの?他にある?

2018-02-21

サントラ増田さん、こういう話でいいの?

モスピーダ劇伴とサスライガーの劇伴にほぼ同じ曲があるよね。どっちも毎回戦闘で流れてたからまあ目立つ。久石譲は何考えてたのか。サスライガーのコメディ調の曲がだいたい山本正之作曲なのも謎。OPクレジットだと久石譲だけなのにね。

山下毅雄の口笛いいよね。ジャイアントロボ大岡越前は口笛で同じ人だ!ってなった。

初代マクロス劇伴最高だと思う。ハネケンからというわけでもない。マクロスと比べると、バルディオスちょっと地味かなって思うのよ。

ガンダム00はアーアアーの勝利コーラススキャットは強い。そういうわけで梶浦由記記憶に残りやすい。今さら舞-HiME舞-乙HiMEサントラが欲しい。

ガルパンみたいにメインテーマアレンジが多いと分かりやすいね。対戦校にもテーマ曲があって、モチーフになった国の曲なのもいい。あれは大半が聞き覚えあるから強いよね。それ踏まえての学園十色です!はテレビOVAの積み重ねもあるから、かなり好き。

渡辺俊幸好きだけど、マジンガーZインフィニティOPとZのテーマしか曲覚えてないです。ごめんなさい。違うんです本当に好きなんですデビルマンレディーギガイフェクト大好きですグレートダンガイオーも好きなんですマジで。許して。

天地無用!魎皇鬼パイオニア期)は日常回で魎呼のテーマがすごく多用されてるので、柾木家日常テーマになってたね。ほんわかしてて名曲だと思う。ところでサントラビデオOPそのままのイントロのやつ入ってないよね。そういうのすごく困る。

山本正之コメディより国際映画社演歌ロック的な方向が好き。J9はディスクユニオンの復刻(レコード針ノイズ酷いやつ)で揃ったけど、スラングルのサントラプレミア付いてて辛い。ゴリラゴリラ!って女性コーラスの曲聞きたいよぅ。

鉄人28号太陽使者)は後半の追加録音の曲にしばらく馴染めなかった。ちょっと初期曲と比べて攻撃的に過ぎないかなって。でもやっぱり段々良くなってきた。スペースロボにはあれくらいがいい。マライアってバンドは知らないけど、この劇伴はめちゃカッコいいのでみんな聞くべき。スパロボ昭和スーパー系にとりあえずOP当てるのやめて、ちゃんと劇伴も入れてほしい。全部GGGが悪い。

比較最近アニメだとビッグオーダーの決着(いわゆる処刑BGM)は未だにめっちゃ聞く。こういうのが5曲くらいあるとサントラ買うぞ!って気になる。

https://anond.hatelabo.jp/20180221152005

anond:20180221152005

なんでアニメサントラを聞かないかというと、それはシーンと劇伴の結び付きが薄いから。

昔のヒーロー特撮アニメはすげー分かりやすいのよ。日常・敵出現・出撃・変身/合体・戦闘必殺技・めでたし。それぞれにいつものBGMがある。

ぶっちゃけ曲数かなり少なかったのでは?と思ったら、サントラ買うとかなり曲数あるし、結構聞いた記憶あってビビる

チャンバラもの時代劇もそういうの多い。菊池俊輔とか両方やってるし。

こういうのはサントラ買ってプレイリストで並べるだけで、一本見た気分になれたりするね。幸せ

でも最近パターンらしいパターンが無いアニメが多い。だからいつものBGMが無い。覚えらんない。ただでさえ12しかないというのに。

同じ理由映画サントラも曲が印象に残りづらいから、メインテーマだけiTunes Storeで買いがち。

俺は音楽を聞かずに紐付けられた物語を聞くマンから、そういうの気にしちゃうのよ。楽器ミュージシャンの良し悪しも分からんから特に

ゲームサントラ話題になる理由は、あれ自分操作によってBGM切り替わるから、かなり意識するし記憶に残るんだよね。プレイ時間が長引けばその分聞くことにもなるし。

でも個人的にはサウンドテストCDコンサートだと、自分操作で音が切り替わらないから、これ別にいかな……って気分になる。

2018-02-20

もういいよ。本当にもういいよ。

多くの人間が「議論イコール一方が他方を打ち負かす手続き」としか捉えていない環境の中で何を言っても無駄しかないよ。そうじゃ無い建設的な議論を呼びかけるまともな知性を持った人間も多少はいるかもしれないけど、そんな声は罵り合いの中であっという間にかき消される。意味なんて為さないよ。テーマが何に成り変わろうが関係ないしキリがない。なにが「はい論破」だよ。それで何がどうなるんだ。学級会じゃあるまいし。子供ならともかくいい歳こいた大人が何やってんだ。そんな程度の自称大人が大声上げて跋扈する社会にまともな未来が訪れるとでも思っているのか。満足行くまで勝ちだの負けだのと潰し合ってくれよ。その先には疲弊して対消滅する以外の道は無いという事に想いが至らないのなら、もう好きにすればいいさ。どうでもいい。もう本当にどうでもいい。まるっと全員でまとまって仲良く滅ぼし合うといいよ。くだらないにも程がある。

anond:20180220121931

レイプものエロゲをしたからといってレイプ犯になるわけではないけど

頭悪い上に自制の聴かない高校生にとってはやはり思想的な汚染考慮しないといけない

お遊びだよね嘘だよね軽い現実逃避です、と自己申告できるやつはいいよ

でも変な言い訳こねくり回して防衛しようとしてる可哀想な子も沢山いる

別に現実逃避すること自体はいいよ、けどそれもそこそこにして前進しろ

どっちこっち現実は無くならないわけで結局行動と結果しかない

異世界で行動できるなら現実でも行動できるだろ、と

異世界モノはそれにちゃんと誘導してやって教えてやれよと

現実逃避したい読者を逃がしたのなら、ちゃんとメンタル鍛えた上で現実に帰してやるのが書き手の役目だろ

逃げ続けても何も解決しないけど逃げるしかないやつを逃がしたのなら、

ちゃんと現実と戦えるようにして送り出してやれよ、と

 

それをせずに中途半端に未完で打ち切ってばかりいるか

いつまでも異世界モノで逃げ続けるリピーターになってんじゃねーか

本当に可哀想で仕方ない

異世界モノのテーマ魔王を倒すことじゃねえよ

異世界モノに逃げないといけなくなった読者を本当の意味で救うのがメインテーマ

それを忘れて売れることばっか考えすぎてクソみたいなものばっかになってしまった

逃げた先で問題のもの解決できるわけねえだろ

[] #50-5「猫の生殺与奪権」

ウナギを守るためだ!」

「『人間の作った勝手尺度で他種の命を測るな』って言ったのはお前だぞ! ウナギを守るために猫を殺すってのは、命に優先順位をつけたってことだ」

貴様らは考えが浅すぎる! もっと広い視野物事を見ろ! 『殺される猫が可哀想』くらいにしか思っていないくせに、その場限りの安易気持ちで猫一匹を守ってどうする」

みんなの言い分も、ウサクの言い分も、相容れないようにみえ本質は同じように思えた。

あーだこーだと理由をつけてはいるが、とどのつまりは異なる命を天秤に乗せ、どちらがより重いか外野が言い争っているに過ぎなかったからだ。

「僕たち人間の都合で猫を殺すなんて勝手すぎるよ」

「その猫を生かしてウナギを見殺しにするのも貴様らの身勝手だろう!」

どちらが身勝手かというなら、どちらも身勝手という他ない。

理由が何であれ、猫を殺すにしろ生かすにしろ、それは俺たちの都合でしかないのだ。

だが、そうやって俯瞰しているつもりの俺もロクなもんじゃない。

ただ成り行きを見守り、自分自身が出すべき結論から逃げていたのだから

しかし逃げられるものでもないことは何となく分かっていた。

この猫を捕まえるのにだって小魚を一匹エサにしている。

その上で握った猫の生殺与奪権。

もはや俺たちは後戻りできなくなっていることを肌で感じていたからこそ、何らかの結論押し付けなければならなかったのだ。


議論平行線を辿っていた。

いや、悪化しているかもしれない。

もはや互いの主義主張をひたすら押し付けつつ、罵詈雑言が入り混じる泥沼と化していた。

テーマが何であろうと、所詮はガキ同士の言い争いってことなんだろう。

まあ、それでも上等なほうだとは思うが。

「ええい、埒があかん! マスダ、猫をこっちに寄越せ」

ウサクはとうとう強攻策に出てきた。

ダメだ! 渡すんじゃない!」

当然、弟たちが割って入る。

兄貴、その猫を連れて逃げろ!」

別に猫を庇いたいと思っているわけではないが、この状況でウサクに渡したところで事態は進展しないだろう。

弟たちとの争奪戦が勃発するだけだ。

かといって逃げたところでその場しのぎにしかならない。

結局、互いが納得しなければ解決しないのだ。

こうなったら、俺が出来る提案は一つしかない。

「みんな落ち着いて、いったん話を整理しようぜ。よく考えてみれば、猫を殺すかどうかの二択じゃないことは分かるはずだ」

「え? どういうこと?」

「この猫がウナギを食べるかもしれないことが問題なんだろ? だったらこの猫がウナギを食べなければ、殺す必要はないってことだ」

折衷である

みんなも疲れてきているから、多少のことは妥協したくてたまらないはず。

「なるほど~、頭に血が上ってその発想がなかったよ」

「ふむ、理屈は分かる」

予想通り、みんな提案に乗ってきた。

こういう口論がゴネ得だといわれやすいのは、この点が大きい。

理屈が通らなくても主張を押し通し続ければ、折衷案に持っていける可能性があるからだ。

不毛な言い争いが辿る流れはいだって同じで、俺はそれを第三者立場から少し早めただけ。

「で、具体的にはどうするんだ?」

強いて不安があるとすれば、折衷案に持ち込んだ後のことについては俺もノープランだってことだ。

(#50-6へ続く)

2018-02-19

anond:20180219114242

なんとなくわかってきた。お互い大分遠い分野にいるな。

そっちが挙げてきた理系分野の例は動物学とかなんだが、増田数学物理天文学地学化学分子生物あたりの理系の印象で語ってた。こっちではBook Review欄はあっても純粋教科書の評判であって専門的な議論としてはほとんど読まれてない。文系書籍事情無知だったのはすまない。

追記で書いたけどシビリアンの戦争博論書籍化だっていうのは一応評価してて、ただよくも悪くも売れてしまって一般人から評価されてしまっているのでもっと専門家からの論争がちゃんと前に出てこないと駄目なんじゃないのっていうのはある。

指摘の通り、理系では実際に関わっている人が多くてオーサーが多人数になってしま論文や、関わってる関わってないの境界線上でギフトオーサーシップ問題が除けていない(オーサー定義理系内でも分野によって慣行が違う複雑な問題)ということもあって、人の実績を眺める時どうしても割り引いていく思考になってしまう。コネ採用を当てにするんでなければ、これは確実にこの人の成果だねっていう目に見える業績が欲しいところ。査読なしや日本語発表はあったとしてもこれ評価されないよなって諦めながら実績欄に書く。ショボいって煽ったのはよくなかったかもしれんが、元増田もそこで三浦ダメだって決めつけてはいなくて(上の教授には大事にされてるんだし)、最後の行で実際の学会の評判どうなのよ?って知ってる人に疑問を投げかけたつもり。ブコメちょっと拡大解釈して三浦をディスってる人もいるけどそこら辺は元増田責任を持たないし、自分テレビ解説する学者としての能力があると示すのは三浦説明責任


文系に関しては外国研究とかはあまり視野になかった。自分日本文系で二流分野って評判を聞いてたのも、主に経済学とかであとは社会学系(あまり各国の文化に根ざさないやつ)の知り合いからだし。

文学外国研究に関しては各国の大学自国語で教える意義も大きいし、各国が独自コミュニティ多様性のある研究をする意味もあるのだろう。哲学理系元増田もよくわからん。活発に議論したいなら翻訳頑張れってところだろうか。最近文学系は国から予算削減や学部再編の風当たりが強いようなので当たってなくても流れ弾に敏感になるのもわかる気がする。


国際政治学」に関してはどうだろうか?ここまで議論してわかったが英語論文を書くべきかを決めるのは理系文系かじゃなくて、グローバルなつの学会形成すべき分野か否かってことだと思う。グローバル化効率化に繋がるが一方でローカルの軽視につながる。自然科学世界は一つでなければならない。日本アメリカ物理法則が違ったら困る。日本語研究重要性を説く文系増田だって理系もっと日本語論文を出すことに意味があるとは思っていないだろう。

テーマにもよるが経済学国際関係世界的な一般性を持つ話題だし、国民からもそういった研究が望まれていると思う。日本語で高みを目指してはいけない理由はないと言えば聞こえはいいが、高みに至る勝算がないなら結果は世界から無視されるだけだ。そういった分野は日本語固執してはいけないと思う。

あと単純な利便性。これは日本学会世界で有力になるのとは別の問題。喩えるなら日本常任理事国を目指すことには世界メリットもあるだろうが、日本語国連公用語を目指すと言ったら他の国に迷惑から止めろというべきだろう。

ブコメ元ネタ解析

aukusoe アボカドパワーズの話しをしても最近アニメ化したやつの話をしてもどちらも言葉尻のオタクワードを広げるいつものブコメになるからむつかちいなあ。はーあ、何にもできねえな俺。

アボカドパワーズの話し

「週末の過ごし方」

→「終末の過ごし方から

アボガドパワーズというエロゲメーカーエロゲ

テーマはまあタイトル通りで一応それを前面に出してるが、

ヒロイン全員がメガネっ子という隠れ注目ポイントもある

最近エロゲ長すぎという人にはちょうどいいボリューム

DL版も発売されている

社長はお亡くなりになった

パチンコ資金作ったとかなんとか

たまにはてな話題にでる不思議

最近アニメ化したやつの

→「終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?から

2017年4月放送開始なのでほぼ一年前を最近判断できるかは微妙だが、

三十路体感時間だとまあ普通にあるかなという実体からそのように予想する

最近アニメで終末といえば少女終末旅行がまっさきに浮かぶかもしれないので

正直微妙なところではあるが、元増田からいってこちらのほうが適切・・・だと思う

一応「終末」が入るアニメ上記に加えて終末のイゼッタもあるがこちらはアニメ放送時期が2016年10月なので該当しない

キーワード的にいえばウテナも入るか?と余計な考えを巡らせたが、

よくよく考えると終末少女幻想アリスマチックというエロゲ混同していたので関係なかった

anond:20180219033321

横やり失礼、最後の箇所の意図がよくわからなかったからもう少し詳しく説明して欲しい。日本社会への貢献と個人研究論文として多くの人の目に留まることは全く違うベクトルじゃない?

文系研究では、もちろん社会から遊離したことを扱ってる人も大勢いるけど、社会とか政治とか歴史とか文学とか言語とか、現実普通の人の営みと切り離せないテーマを扱うことが(理系と比べて)比較的多いんじゃないかなと思う。そして研究者問題意識もその研究者の埋め込まれ社会から自由でいられないわけで、最先端研究成果を日本語で発表することは日本社会への貢献としての価値も持っているという話(つまり外国政治学者に読んでもらえなくても無価値というわけじゃないよ)をしたかったんだけど、伝わりにくい文章だったらごめん。

国粋主義とまでは思わないけど、そう受け止められられるかもしれない気がした。

でも、国民の皆様の税金から研究費をいただくってのはそういうことじゃない? なんらかの形で日本社会還元することを求められているよね(国粋主義を強く批判するような立場研究だって、「日本国国威発揚」には資してないにしても、「大勢異民族外国人が暮らす日本社会」には間違いなく貢献してるわけで)。自国研究プレゼンスを高めるために多くの論文英語で書くべきだ、というのと、学術言語としての日本語価値を守り育てていこう、というのは、同じベクトルじゃないかと思うんだけど。

anond:20180218204936

業績については「研究者としての実績」に絞ってとりあげた。ただ文系若手研究者増田とは、「研究」の捉え方自体が随分違うようだな。

理系研究者を名乗るには必ず「まだ誰もやっていない新しいこと」を研究する必要がある。

文系でも同じですが。研究という営みの本質文系理系も変わらんでしょ。お作法がかけ離れているか相互理解が難しい局面があるだけで。一部の理系研究者の「お前ら文系研究とは何なのか正しく理解していないのかもしれないが~」みたいなナチュラル上から目線はほんと何なの?(あと、仮に百歩譲って理系文系で「研究」の本質がまるで違っていたとして、なんで問答無用理系の方が標準的であり正しいものなのだと思えるの?)

もちろん理系でもレビューや著書を書く人もいるが、それを皆がありがたく読むのはその人が最前線研究をしていることが前提だ。

いや、レビューオリジナル研究業績じゃないってのはその通りだけど、著書はオリジナル研究業績(でありうる)っしょ? 何度も言うけど三浦瑠麗論文や著書は読んでないので、どのくらいオリジナリティがあるのかは知らない。ただ文系では研究書は立派なオリジナル研究成果だ。博士論文書籍化なんてその典型。もちろん一般向けの本とかを書くひともいて、一般向けと専門向けの中間みたいなレーベル典型的には講談社選書メチエみたいなやつね。パンピー向けの概説書とガチオリジナル研究成果が混在してる)もあるから、そこにはグラデーションがあるわけだけど、著書がオリジナル研究成果じゃないというのは不当な言いがかりでは。

ひょっとして文系研究書とか見たことなくてどんなことが書いてあるかイメージ湧かない?(いや別に異分野の研究書を読んだことないのは悪いことじゃないけど、実物を知りもせずにイメージだけで語っていいんですかね、「理系」ってのはずいぶんと気楽なもんだ、と嫌味のひとつも言いたくなる)

理系から視線として、博論を除けば日本語レビュー啓蒙しか書いていない三浦瑠麗は「最先端研究者」とは見られない。

から、私そこは否定してないよね? 三浦瑠麗個人研究者としての資質をあげつらうならどうぞご自由に。私だって彼女政治学者として素晴らしいなんて微塵も思ってないし、私の知ってる(まっとうな)政治学者彼女学者として評価してる人なんて見たことない。でも和文は業績じゃないかのように扱うのはやめてね、っていうのが私の指摘の趣旨ですよ。彼女雑誌に書いた文章が全部レビューだってのは、ブコメでkyo_juさんが指摘したことであって、元増田最初和文しかない」ことを問題にしていたよね? そう言われたらそりゃ「和文でも立派な業績になりうる」と反論するに決まってるでしょ。「言語を問わずレビューしか書いてないなんて研究者はいえない!」という主張ならなんの異議もなかったよ。

いずれにせよテレビ研究者枠にはもっと実績積んでバリバリ研究している(あるいは過去にした)人を呼んだらどうかという話にはなる。

そこに関しても私はまったく否定してないよね。和文論文研究業績であり、また共著が研究業績としてカウントされないことは不当である、と言ったけど、三浦瑠麗の業績が学振PD東大講師、あるいはテレビ出演者にふさわしい立派なものである、とは一言も言ってない。あんなのを東大講師にするなら私の先輩たちに職を用意してやってくれよ、と思うし、テレビに出ずっぱりの「学者」がマトモな学者だった試しなんて滅多にないよね、とも思うけど、そんなの私や「文系」あるいは「政治学者」に言われても知らんわ。東大の人事は東大問題だし、テレビがロクに論文書いてない若手を連れてきて「社会学者」や「政治学者」としてチヤホヤするのはテレビ問題言論人として活動してる人を肩書だけ見て研究者と誤認するのは視聴者リテラシー問題でしょ。理系学位肩書がそういう怪しげなショーバイに一切利用されてないってんならともかく、現実には医学博士号を利用してニセ科学撒き散らしてるひととかいるよね。アカデミアが自由開放的性格を維持していく上では、アカデミアのハクを利用してそういうことをする人たちが出てくるのはどうしても避けられないんじゃね、って私は思うけど(まあ、アカデミアでは全然相手にされてませんよ、と表明する責務くらいはあるかもしれないけど、それはもう色んなひとがやってるよね)。

文系増田日本研究者日本語論文が読まれないことの解決策として日本語論文の良さを英語論文内の引用アピールするという案を提案しているが、理系から見たら不効率まりない。一つの研究分野に標準言語がいっぱいあったら世界中学者言語習得に苦労するだろう。

うんだから文系研究者が色んな外国語勉強してるのはそういう事情があるわけ。たとえば西洋古代史を研究するんなら、まあ英語に加えてフランス語ドイツ語研究文献を読めないと話にならんわなぁ。一つの研究分野に標準言語がいくつかあるのは文系だと割と普通で(古代中世に関する研究だと権威ある学術言語がいくつもあってどれかひとつに決められなかったりするし、複数国にまたがる地域や事例を対象にしている場合なんかは一意に定めることが不可能なのは流石にわかってくれるよね?)、その中で日本語地位が低いことをどう捉えるか、だよねぇ。

これに関して、日本語を諦めて別の言語で書くべきだ派と、日本語地位を高めていくべきだ派と、日本アカデミアを最優先に考える派(これが実のところ多数派だろうねえ)がいるんだなと私はぼんやり思ってる。私が見ている範囲では、現代日本文系研究者多様性は、アメリカイギリスほどじゃないにせよフランスドイツロシアとは肩を並べられる水準にあるんじゃないかな。日本史英文学からアフリカ人類学オセアニアの少数言語中央アジア歴史、とあちこちの分野に手を伸ばしていて、アメリカ人フランス人ドイツ人がそうできるように、自分たち言語でそれらの分野の最先端研究成果を手にすることができる。東アジア中央アジアからは、自国のことを研究するために日本に来て日本語博論を書いて自国教授になるひともいるんだよ。これは、欧米人が読めない・読もうとしないってだけで捨て去るには勿体無い環境だと私は思うけども。

もちろん、日本研究を専門としていない欧米人日本語をわざわざ読ませるのは難しいだろうけど、たとえば日本論文につけられた欧文要旨なら彼らは読めるし、和文で書いたもの翻訳して欧米人にも読めるようにしている研究者だっている。どうやら俺らには読めないがチェックすべき先行研究日本にはたくさんあるようだ、と彼らが認知すれば、いずれ彼らの側から、じゃあ日本語読めるやつに翻訳してもらおうとか、そういう話が出てくるかもしれないし、せめて「読んでないけどこういう先行研究があるらしい」と書かれるようになるかもしれない(これは重要なことだよ。「気づかれない」と「読まれない」はぜんぜん違うんだから。この辺はウンベルト・エーコが書いてたな)。地位向上って、そういう積み重ねの上に成り立つものだと思うんだよね。

こういうプロセスって、文系だけじゃなくて理系にもあるよね。たとえば、優れた魚類学の論文アメリカ人日本語翻訳してまで読みたがったとか、和文論文をチェックしなかったせいでアメリカ人が大損こいたとか(http://shinka3.exblog.jp/8059554/)。それに英語が標準言語になったのは、せいぜいがここ半世紀程度の流れにすぎない。その前はドイツ語とかフランス語とかロシア語とかも有力言語だったけど(たとえば、ちょっと前にサザエの新種記載がされたときは、18世紀フランス語の本が引用されてたよね→https://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id468.html)、英語頭角を現してきて残りの言語は標準言語とは見なされなくなっただけで、別にからずっと英語が標準言語だと決まっているわけじゃないし、今後もそうなるとは誰にもいえない(数十年したら欧米人中国語で作文するようになるかもね。そうなったら英文業績しかない人が「中文論文を書いてないなんて!」と馬鹿にされたりするのかな)。日本産動物種の研究だと英語論文和文論文引用されてるのもちょくちょく見るし(網羅的にたくさん読んでるわけじゃないので、私の錯覚だったらごめん)、標準言語統一されてないとダメだ! というのは近視眼的見方だと思うけどなぁ。

いくら書いても読まれないんじゃ意味がない、という元増田感覚はわかるんだよ。というかそれは文系研究者にとっても当然のことだと思う(そりゃ全員が意識高いわけじゃないけど、それは文理問わずだよね)。繰り返すけど最近の若手研究者には外国語積極的に発信しているひとが大勢いる。ただ、日本国民1億人が最先端研究成果を自分たち言語で読めて、どんな地域研究だって自分たち言語遂行できる、という環境が、無意味なこととは私は思えない。増田は、日本にまつわるテーマなら標準言語日本語でもいいんじゃないか、と言った(これは良い感覚だと思うので大事にしてほしい)。でもたとえば、ツキノワグマ研究ホッキョクグマやマレーグマの研究と繋がっているよね。日本史研究する上で西洋史探究されてきた研究モデル概念意味を持つことだってある。国文学だって世界文学の中に位置づけられる必要があるだろう。外国政治についてなんの情報もなしに、自国政治改革ができるだろうか? 外国の失敗や成功についてしっかり学ぶためのツール必要なんじゃないか? ジャーナリスト政治家欧州統合アフリカ経済アメリカ大統領選について勉強しようと思ったときに、日本EU研究者アフリカ研究者アメリカ政治研究者がみんな英語論文を書いていて、日本語にはあっさりした概説書しかない、というんじゃ、不便じゃないのかな。そういう意味で、日本語による研究発表は、世界で読まれていないのだとしても、社会貢献としての意義はけして小さくない、と私は信じてるよ。

2018-02-18

ことばの物語としてのJust Because!


Just Because …多義性が顕著な現代英語の生きたイディオム。「なんとなく」「ただそれだけで」「ただそれだけのために」などさまざまに訳される。アニメでは物語の進行にあわせてこのイディオムニュアンスが変容する。あるいはこのニュアンスの変容こそがメッセージとして物語に書きしるされたのかもしれない。


第一話 On Your Mark

In Unison : 一斉に みんないっしょに

第一話内、勇気とか元気とかあたたかさとか決意とか、そんなものが音になったような応援歌にのってJust Becauseの意味に変容の予兆があらわれる。

第一テーマのつぎのドラムソロ。マウンドちかくにつむじ風がおこり、瑛太の目に決意がともる。

高校三年の3学期という意味をうしなった待ち時間に風がふき意味が芽生える。


第8話 High Dynamic Range

Just Because のニュアンスが大きく変容する。

瑛太セリフには「しょうがない、こうしかできない」といった消極的ニュアンスが目立つがじっさいには夏目の後を追いはじめている。

小宮はなんとなくのなりゆきまかせを停止し明確な目標を持つ。

夏目はなんとなく決めた進路の必然性を問われ自己未来対峙する。

陽斗は瑛太を負けるなと励ます瑛太は勝ち負けじゃないというが陽斗はそれでも負けるなと励ます

森川髪型を変える。

「なんとなく」から「ただひとつ理由のため」へ。


最終話 Get Set, GO!

ここでもう一度In Unisonが流れるタイトルと同様、第一話に呼応している。

ただしここではブラスバンドのちからづよい合奏ではなくピアノだけのひかえめな主旋律になっており、しかもながれるのは第一テーマの後半部がいっか一度きりだ。

このもう応援歌役割を終え、それぞれの場所へ一斉に旅立つみんなをやさしく送る曲になっている。

位置についたものたちがみんなそれぞれの目的に立ち向かい、それをのりこえたからだ。

第一話冒頭では「なんとなく」程度だったJust Becauseのニュアンス物語のなかで力をまし、ついに「ただそれだけのため」「ほかに理由なんかいらない」といったつよい意味を帯びて最終回へといたる。みんな一緒に、それぞれの目標にいどみ、そしてのりこえた成果だ。かれらはいっせいに走りはじめ、つぎのステージへと向かう。


このアニメ受験シーズン放送されたことは偶然ではないだろう。元気をもらった受験生も多かったはず。わたし受験はとおい過去だが、それでもこのアニメからはたくさんの元気をもらった。わたしにとって、いまなすべきことは受験勉強ではなく研究開発と制作執筆介護だ。吹奏楽部員だったこと、全国大会を目指したこと野球部応援した夏、写真学科受験、絵をさがしてカメラかついで原チャで街をまわったこと、みんなみんな遠い過去だ。でもいまだってつまづくたびに立ち止まり休み、そして前へ出る。生きる限り前へすすみ、高くとびつづけたい。

2018-02-17

2018年の大予言 LGBTの壁が崩壊

ここしばらく、増田男女差別テーマが盛んに議論されている。

男と女性差から生じる様々な問題矛盾に人々の関心が集まっている証左であろう。

今まで見過ごされてきた暗闇に、スポットライトが当てられ始めている。

 

最初は、単に「女性専用車両」「男性に対する逆差別」の問題に見えたが、これは氷山の一角しかなかった。

議論が進み、様々な意見交錯することで、根底にあるジェンダー論、LGBT問題がその姿を現し始めた。

大山鳴動して鼠一匹」で終わるのか?、日本を揺るがすモンスター誕生するのか?、目が離せなくなってきた。

 

匿名の陰に隠れて、情報操作やオシントのプロフェッショナルが紛れ込んでいる?

増田は「超限戦」の舞台になりつつあるのではないか

増田を見た個々の日本人が「大日本人」に化けてしまうのではないか

 

人間の根源的な欲望LGBTという名の変身願望が、少子化日本トドメを刺す前に、日本人ダークサイドからライトサイドに帰還させなければならない。

主よ、そして光よ、我々迷える増田を導きたまえ☆

 

https://anond.hatelabo.jp/20180216231257

https://anond.hatelabo.jp/20180217043552

https://anond.hatelabo.jp/20180217094634

https://anond.hatelabo.jp/20180217103357

https://anond.hatelabo.jp/20180217110905

https://anond.hatelabo.jp/20180217111910

2018-02-16

悪文を書く奴は、悪文を読み取れるし、同等のバカだと思う

悪文を書く奴は、書いているうちに話すテーマ

コロコロコロコロ変更する。たった1文で。

その上で、体罰をしてもいい相手ダメ相手をざっくりと述べる。

端的にいえば、「大人が【子供】(わざと供】という漢字で【子供】)に対して行う教育として体罰はその選択肢に入れられるべき」であると私は考える。



さぁ、どういういーみだ

青二才氏の悪文

https://togetter.com/li/454169

anond:20180216151153

この文核心突いてるなあー。

本人がアレルギーレベルで憎しんでるテーマと似てるテーマだった事と

そこに見え隠れする気持ち悪い妄想が気に食わなかったか

つい突っかかっちゃったんだろうな。


気に食わない、ならいものの、辺に道徳的理論立てようとしたか

大失敗した感じあるね。


かに似てるなーと思ったらアレだ。

可愛い女の子が出てくるアニメとかで

こじらせたフェミ様の「ロリコン欲望が表れてる性のメタファーだキーッ!」ていうアレだ。

anond:20180215142428

卒論データを飛ばすとどうなるかというテーマ卒論書けばいいじゃない

チェコ好きさんの炎上。(すみません独り言です)

http://aniram-czech.hatenablog.com/entry/2018/02/15/220000

チェコ好きさんが自分炎上したと言っている記事ってもう削除されたのだろうか・・・とか思っていたら「どうもこれっぽい」というものが見つかった。

http://aniram-czech.hatenablog.com/entry/2015/05/08/114553

追記で謝罪しているけど、謝罪相手へのブログ記事が削除されてる・・・

何があったのか知りたいけど、たぶん当時散々はてな上で話題になっていたんだろうから今更知りたいと思っても「オワコンだろ」って叩かれそう。

うーむ。

私はチェコさんのブログを3年前くらいから購読しているけど確かに人間関係とか恋愛のこととか書かなくなった気がする。

独特な考えがある人だからそういう人こそ身近なテーマを題材に記事を書くと面白いと思うんだけどな。

当時は多少は恋愛結婚のこととかを書いていて同世代として興味深かったし更新も楽しみにしていたのだけど今は小難しい話が多くなってついていけなくなってしまってるなぁ。

2018-02-15

anond:20180215090411

それは「リノリウムの床問題」として古くから読者の間で議論されているテーマだ。

中退したい

大学院中退したい。

そんなことを考えているこのごろ。元々研究に向いてないのは分かってたんだけど周りの人が院に行くからって理由自分も進めばどうにかなるんじゃないかって思って進んでしまった。浅はかだった。

もうすぐ自分M2になる。研究テーマは確固たるものはないがとりあえず学校に出さなきゃいけないし出したら1年テーマ変えられない。

逃げ癖なのもわかってる。精神的に辛い。これがあと一年続くのか。勉強別に好きなわけじゃなかった、でも周りは期待してくれたから、なんとか最低限でもどうにか喜ばれるように努力してここまで過ごしてきた。

そしたら自分はいことなんて何も無くて勉強も出来なくてとりあえずそこそこの大学院所属はしているというそステータスしか今はない。就活だってやばい

甘えなのもわかってる。ホントのことを言えば卒業したいのだ、でも何故か今頑張れない、頑張り方がわからない。

教授は優しくしてくれる。ヒントとまでは行かないまでも指針は示してくれた。でもそれを僕はやれるのだろうか。やる前から怖い。

2018-02-14

anond:20180214175830

モヤモヤの原因 → 生殺与奪の権限を相手に握らていること=対等なパートナーシップではない構図があるからでは?

 

 

惚れた弱みに付け込んで、彼氏貴女に対して優位に立つ手段として、「別れる」と脅すカードを使ってくる下劣品性の持ち主?(厳しい言い方になるけど、その男馬鹿だと思います

それが気に食わないのでは?

どんな人間関係でも、他人自分の所有物にすることはできない。(誰かの奴隷になる必要はない)

対等なパートナーシップを築かない限り、相手増長する。

その点をハッキリさせておかないと、今後もモヤモヤが続くのでは?

 

彼氏の知性に合わせて、理解できるような説明必要でしょう。

彼氏の今の知性はやや低い可能性があるので、難しい言い方をしても理解できないでしょう。馬鹿でも理解できる方法ならマンガ映画が良いでしょうか?

サイコパス男女平等などのテーマについて、根気よく調教してみてください。

魔女集会

魔女」と「魔女に拾われた子の成長」というだけが元々のテーマなのに

子ども魔女に恋をする」を必須要素と勘違いした挙句

恋人みたいな息子が欲しいという女性の願望の表れ〜」とか言い出す奴らが湧いてるのが地獄

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