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はてなキーワード: ブクマとは

2017-07-27

はてな民も結局は不倫ネタが大好きなゲスの集まりなんだ

他人の行動に上から目線で語っているはてな民だけど、はてな村有名人不倫したら一斉にブクマして、増田書き込みもあっという間にホットエントリ入りしている。

芸能ニュースはくだらない」なんて建前でしか無く、他人の失敗を騒ぎ立てたいゲスな連中であることが露呈してしまったね。

しかブクマのつけ方が、2階、3階、どころではなく最上段にまでブクマがつく異常さ。

http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/naoya/20170725/1500942772

不貞行為を働いた人をしつこく話題にしてしまっている時点で、はてな民同類なんだよ。

君たちが普段から情弱呼ばわりしているワイドショーみてるおばちゃんやDQNと、一緒だよ。

来いよ!ブクマなんか捨ててかかってこい!

https://anond.hatelabo.jp/20170727041019

ここで話題に出た時に

知らない固有名詞はググったりブクマページを閲覧したことがあるからですね

2017-07-26

ニセ科学批判ネトウヨが結び付けられるようになったことについて

 最近、ニセ科批判ネトウヨの結びつき、みたいなのについてツイッターでよく見るので、思うところを書いてみることにする。

 先に、俺の立場について書いておくと、もともとニセ科学批判クラスタにいる(た)人間である。以下、いろいろと書き連ねたような事情もあって、最近ニセ科学批判クラスタ批判的に言及することが多くなってきたが、やっぱり世界科学だろう、という思いは変らない。

 余談だが、ニセ科学批判クラスタ批判する人、というのがニセ科学勢力とか、トンデモ勢力というのは意外に成り立たない。そういう連中を自分が積極的フォローしてないというのもあるかもしれないが、その手合いはまず自分たち批判的な人がいることについて詳しく言及すること自体不都合なので、あんまり触れないのではないかとも思う。クラスタの言説に詳しく触れながら批判する人というのは、何だかんだいって「ニセ科学は嫌い」寄りの人間が多いようだ。

 あらかじめ書いておくと、自分の見解は、「ニセ科学批判ネトウヨ本来、つながらない」であるしかし、そう言い出す人がけっこういる、というのも理解できないではない。まして、「またネトウヨ連呼厨ガァー!」などと言い出す気にはなれない。なので、どうしてそう思われるようになってしまったのか、といういくつかの自分の思っている理由について書いてみようと思う。

 なお、あくまで自分の観測範囲ベースなので、それ以上のエビデンス統計的根拠はない。ほしかったら基盤Bでも持って出直してきたら調べてやらんでもない。

 あと、話は基本的ツイッター世界が中心である

3.11以後の動き

 ニセ科学批判ウヨ親和性、という問題が語られるようになったのは、やっぱり3.11以後が決定的である。いちおう、3.11以降について、特に放射能デマをめぐる後始末についていうなら、やはりニセ科学批判派が正しかったというのは間違いないので、これはどんどん認めていくべきである。そして、その上で、致命的なレッテルを引き寄せる結果となったことについても考えるべきだと思う。

 3.11直後に、デマ批判をする人が、今となってはかなり信じがたい形で「ウヨ」と手を結んでいたのは確かだ。これはひとえに、デマの流布が人権問題になりかねない状況だったことによる。ゴリゴリ左派左巻健男石井孝明をRTしていたことがあるくらいである。個人的にそこはRTしなくてよかったんじゃないかと思うが(別にどうしてもしなきゃいけないRTでもなかった)、しかしそういう事情だったのは確か。しかし、それを見てニセ科学批判派の中にいる自分でも嫌悪感を覚えたので、その外にいて、かつ左派寄りの人がどうとらえたか想像に固くない。

 元々、デマ批判を発信していた人には政治的には左派が多く、その中には、事態が落ち着いた今は左派クラスタのなかへと帰っていった人も少なくない。今となっては、「福島差別」について関心が高いアカウントというのの少なから割合がただのウヨアカウントであり、人権問題に近づいてきたというよりは単に「ダシにしにきた」ことも明らかになりつつあるのだから、この時期については、ちゃんと後処理をしておくべきではないかと思う。一方で、安易ウヨレッテルを張った側も、そのレッテルについて再検討する必要がある。

多層的な「ニセ科学批判者」

ニセ科学批判というのは多層的に発信される。最初の発信者まり積極的資料をあたったり文献をあさって、情報を発信していた人が最初にいるにしろ、この人たちの話がどう広まったかといえば、メディアが広めた場合ももちろんあろうが、ツイッターなどネットではそれを再発信する人によって広まったわけだ。この人たちの中にも濃度がいろいろあって、「なんとなくRTした人」「そういう話を見たら積極的にRTする人」「RTして、自分でもそれをベース意見をいったりする人」「それがさらにバズって積極的ニセ科学情報を集める人」とまあ、いろいろだ。

こうなると、ニセ科学批判クラスタといっても、もともとの「ニセ科学批判派」の声は流通する情報割合的にはごくわずかということになる。

 俺がやばいと思う層は、じつはこの水増しされた部分であるデマ批判機能したのはこの部分あってこそなので、水増しという言い方は語弊があるのかもしれないが、しかし、ネトウヨニセ科学がむすびつけて論じられることに責任があるのはこの層ではないかとも思う。といっても、いくつかある。

(1)善意悪用して、自分のイデオロギーをのっける層

 まあこれは文字通りの「ウヨ」層だ。前述の石井孝明とか、池田信夫なんてのもそうだろう。この亜種(1A)としては、ウヨというよりは「左派が憎い」というイデオロギーをかぶせていくケースもある。佐々木俊尚とか、伊藤剛あたりがそうだろうか。そうそう、伊藤剛と昔仲良し今は犬猿の仲唐沢俊一も忘れてはいけない。君たちお仲間だよおめでとう。あるいは、こうやって膨らんだ層をあてこんだ「御用文化人」というケースも亜種(1B)の一つだろう。いちえふの作者なんてのはそうだと思う。最初はけっこうまじめな信念を持って作業員ルポを始めたんだろうが。

(2)人を叩くのが好きな層

 言っちゃあ何だが、科学正義であるしかも、ある程度実証が積み重なれば、相対化しようがない正義だ。本当は正義とか正しさなんて一ミリも興味はないのかもしれないが、とにかく人を叩く根拠がほしいならず者にとって、こんな都合のいいものはない。しかも、人権問題としての問題意識までくっついている。人権なんて一ミリも興味がないのかもしれないが、略

 正義暴走がデンデンという人はネットによく転がっているが、あまりこの点には言及しない、どころかこの正義だけは振りかざすのが大好きだったりもする。彼らの心情は、よくわからない。

(3)理系としての選民思想の持ち主

 一昔前のメディアに流れる文章には、理系に対する嘲笑偏見がいりまじったものというのが結構あった。お前ら哲学で作った飛行機に乗れるのかよ、というような反発を持つの想像にかたくない。俺も昔はそうだったし。それは仕方ないところもあると思う。

 ところが、ネット理系研究者がどっぷりつかっていたり、エンジニアがどっぷりつかっていたりする場なので、そういう人が意外にマスをもてる世界である。それはいいことでもあるんだけど、結果、「理系カルト」のようなものが出来てしまうという面もある。結果、「文系」をバカにするようなアカウントが出来上がる。昔、科学ネタアニメ談義が話が合うという理由高専生や理系大学生をけっこうフォローしていたのだが、どうもこういう方向に流れていく人が多く、非難がましいツイートが増えた結果リムられたりリムったりブロックされたりが増えた残念な記憶もある。

 これらの人が、放射能デマ批判さらにはより広いニセ科学批判に群がったわけだ。どれもこれもあまり近づきたくないタイプである

 しかし、本来ウヨはこの中では(1)か、せいぜい(1A)までに限られる。それがどれくらいの割合を占めるかというと、あんまり高くないと思われる。おそらく、悪印象のかなりの部分は(2)(3)に起因しているのではないか。(2)と(3)は、本来的にはウヨ思想とは関係がない。しかし(2)はそもそもモラルを欠いている層で、ネットイナゴといわれる集団に近い。そういう人が、ネトウヨ思想親和性を持つのはまあ時間問題である。(3)は正直因果関係を断定しづらいのだが、確かに自分の観測範囲では重なる人が多い。理系でもウヨ色の薄い人は理系絶対主義みたいなところには陥らない、みたいな雑な印象がある。

 そうすると、本来関係のない「ウヨ」と「ニセ科学批判」がセットで観測されるということが大量発生する。しかも、(2)(3)は人間性として最悪の、できればブロックしておきたいタイプだ。どこをどういじっても、ニセ科学批判がいい印象を持たれる展開がない。しかも、こういうアカウントに限って、やけにRTのされる数が多く、ダメな方向にネットへ広がっていく。

こじらせびとたちの罪

 ネトウヨ定義というのは曖昧である。むしろ、厳密に定義したところで境界線附近人間大手をふって歩き出すだけなので、ある程度曖昧でいいと思う。ライトノベル定義みたいなものだ。そこにかこつけて「聖書ラノベでは」とか言い出す奴はつまみ出せばよい。

 しかし、世の中には問題児がいる。自分たちはつまらない理由ネトウヨ扱いされた、だからネトウヨを名乗ってトンチキなことを言い募ってやる!と言わんばかりの連中である。いまどき子供ももう少ししつけられていると思うのだが、そんないい大人ネットにはたくさんいる。被害者意識をこじらせているとしかいいようがない。本人はネトウヨ認定したほうが悪いと思い込んでいるのかもしれないが、申し訳ないが狂人の真似だと言い張って東大路通を走る人間京大生でなければ狂人である京大生でも狂人かもしれない。

 菊池誠氏があんなふうになったのは、きっかけはここだと思う。しかし、年齢的にも知性的にも社会的立場的にも、責任能力を逃れられる人ではなかろう。自分の不始末は自分でつけていただきたい。きっかけの次の原因は、次の項で述べる。

 ジャンルは違うけれど、所謂キモくて金のないおっさん」を名乗りたがるネット住民、についても似たようなことが言える。

フィードバックはめぐる

 ツイッターにはRTとかふぁぼという機能がある。ふぁぼはまあいいとして、RTは誰が何をRTはしたか、ある程度分かる。

 RTの基準は人によっていろいろだろうが、まあ第ゼロ近似としては「それに共感するんですね」がある。直後のツイート批判的に言及でもしておかないと、そう思われないほうがおかしい、と思う。

 めんどくさいのは、「それに共感するんですね」の「それ」はツイートであるか本人であるか、である発言属人的に見ない、というのはけっこうなことに見えるが、ただの無責任な態度となることもある。見てる側が、「こいつはどうしようもない奴だな」と認識していれば、同類とみなされることもある。そんなのおかしい、という人もいようが、そういうものだ。

 さてここで上のニセ科学批判情報の発信の話になる。発信者も、それを受けて賛同し、意見を述べたり非難したりするツイートをRTの形で放流するということをよくやる。別に信者じゃなくてもやると思うからニセ科学批判に集まった人も、それをやるわけだ。

 ところが、その放流元を、「ニセ科学批判賛同してくれた」という文脈だけで読んでくれる人は、あんまりいない。ごくふつうアカウントなら、はいはいということになる。ところが上にも述べたように、ここでかなり邪悪アカウントが集結してしまっていて、ツイート単体ではいいことを言ってるように見えたりする。それを、みんな属人的に見ないでくれるだろうな、というのはおめでたい

 まあ、一人や二人ならどうということもないかもしれない。しかし、これを長く続けていくとどうなるか。

 「お前はそういうやつなのか」で離れる人というのは分かりやすいし素直だ。だが、「お前のRTうぜえわ」で離れる人も出てくる。クラスタ自体が、濃縮されてだんだん汚染されていく。さらに、やり取りをする相手というのは、本人も気づかないうちに影響を与えていく。2012年か2013年くらいまでは、きくまこ先生もそこまで変ではなかったが、その後加速するようにヘンな発言が連発されていくのは、こんな感じだったのではないかと考えている。

 ニセ科学批判のもの凶器として振り回す層というのが出来た結果、その印象がネットイナゴ、あるいはネトウヨと非常に近いものになってしまう。あとは災害が広がるのみだ。子宮がんワクチン水素水、EM菌。本来ならネトウヨと関連付けられる要素なんてないものも、そのスジのアカウント言及してはバズれば、「そこ」がイニシアチブを握っている、と認識されることになる。そうなれば、ウヨ批判的な人は寄り付かなくなる。もちろん、もともと発信元となっていたような人は自分が左派であろうと、発信を続けるだろうが、そこまで中心にいない人は、距離を置くか、あるいはニセ科学批判派の語り口に疑問を持つようになる。

そして深まる左右対立

 このような先鋭化の過程で、本来なら近しいところにいるはずの、歴史修正主義批判や、反知性主義批判本来意味も、日本で独自派生した意味もどっちも含まれる)との溝が深まっていくことになる。めんどくさいことに、これらの集団原発や巨大科学のようなものには批判的で、甚だしい場合放射能デマに一定の親和性がある人もいたりするので、頭が痛い。

 よく、ニセ科学批判クラスタはこれらのニセ社会科学問題には無関心だと言われる。発信側については実際には必ずしもそうではないアカウントが多いのだが、群がっている層については確かに無関心…… どころか敵意を持っている人が少なくない。理系人が多いので馴染みが薄いし慎重な態度でいる…… というのはなくはないのだろうが、どうもそれだけで済まないところがある。歴史問題法律あたりに目をつけて観察していると、「馴染みが薄いからかかわらない」ではなく嬉々としてトンデモさんを引っ張ってきて何かつぶやいている、という光景を目にして頭を抱えることになる。

 「Aを批判しているのにBを批判しないのはなぜか」はほっといてくれというのは分からないでもない。ただ、それは本当にたまたまのこともあれば、党派性を後ろに秘めている場合もあるので、けっこう微妙論点である状況証拠次第としては、判断材料として持ちたくなる疑問であるのは確かだ。また、別にこういう「疑問」はニセ科学批判クラスタけが受けるものではなく、左派いちゃもんのように昔から言い立てられてきたことでもあるので、やはり状況しだいでこう問いたくなるのも当然だろう。

 しかしその結果、溝はますます深くなるのである

 こんなことが続いていく内、ニセ科学批判クラスタは「身内」に甘い、というような見方もされてくる。そんなことないよ、と言いたいところだが、最近たまにはてブあたりに上がってくるニセ科学批判批判へのブクマコメントなど見ると、「ああこの人もかあ」という気分になってくる。

経済をめぐる対立

 先日ツイッター問題になっていたのは、結局ここのようだ。経済には明るくないので、具体的なところには踏み込まない。が、ニセ科学批判クラスタ、あるいはもしかしたら理系クラスタまで枠を広げてもいいのかもしれないが、けっこうな割合がいわゆる「リフレ」に近づいたのは確かにそうだなと思う。

 ただしここも距離の違いはけっこうあって、単に「反緊縮」に近づいた人もいれば、はっきり「リフレ」に近づいた人もいる。俺も反緊縮については多分同意すべきなんだろうな、と思う。

 なぜこういう動きが起きたかは分からない。単に、時代的に緊縮はもういい、という風潮だったのかもしれない。反緊縮は数字勘定してイメージやすい「ロジカル」なものからという、もっともらしい理由がつけられるのかもしれない。ところが、この「リフレに近づいた側」は、その後決定的にウヨに近づいていくことになる。

 これも理由は分からない。反緊縮には賛同する、という程度の人は、そっちへ動かなかったからだ。アベノミクスなるものがあったからといって、他の論点がいっぱいあるのだからウヨに近づく理由にはならないのである。むしろ経済で結果を継続して出せるように安定させるためにこそ、おかしな動きは徹底的に批判すべき、と思うのだが、なぜかそうならない人というのがいた。ニセ科学批判クラスタの外にもそういう人がやはり「なぜか」いて、新たな集団を作るようになる。リフレ経済的に豊かになることを期待するクラスタ、というよりは「政権応援マスコミを憎み野党のアラ探しをする」クラスタとなる。経済には明るくないのでよくわからないのだが、アベノミクスのような政策はほっとくだけだと企業が潤うだけだと聞く。こういう人が「再分配を求めるべき」「企業給料をあげよ」というような動きをしたという話を寡聞にして聞かない。本当に経済大事だと思っていたのか、いまいちよくわからないところがある。

おわりに

 昔ながらのニセ科学批判は、党派性から距離を置いているつもりの人が多い。これは「左派が多い」という、上で書いた話とも別に矛盾しない。もちろん、ノンポリもいる。俺だって党派がかるのは大嫌いだ。

 それはいいんだけど、そうありたいと思うこととか、自分たちはそうだと思い込むことは、あんまり何かを担保してくれることではない。

 ここ10年くらいのインターネット歴史は、ノンポリ政治的な層、特にウヨに振り回される歴史だった。

 1970年ごろの学生運動だって、多くは本質的にはノンポリだったという話はよく聞く。でも、左翼運動の迷走についての責任を問われないかといえば、そんなことはないだろう。

 俺が思うのは要するにそういうことだ。ニセ科学批判ネトウヨというくくりは、なるほど雑だ。だけど、それを一笑に付せる無邪気さは、ちょっと俺には持てない。

マジでこの記事ムカつくから文句言いたい

けどブクマしたら、炎上商法に手を貸すことになるからブクマしたくねえ!!

って人はこの増田文句を書いてブクマくれても構わないよ!!!

世界中の闇は僕が引き受けるよ!!!

https://anond.hatelabo.jp/20170726141406

欲望制御できないうえに自己愛正当化醜悪すぎるサンプルがブクマ集めてる時によくこんなこと言えるな

https://anond.hatelabo.jp/20170725215558

1/3くらい読んでとりあえずブクマしてから残りを読んだら微妙だったのでブクマしました

https://anond.hatelabo.jp/20170725231323

トラバはついてるのにhttps://anond.hatelabo.jp/20170726031924に比べてブクマが全く伸びてないのは、一応恋愛工学的な芸風を感じさせるあっちに比べて

こっちは芸もなく非モテ丸出しだからだろうな みんな思いついたけど敢えて選ばなかったアングル

最近ブクマ2桁いけばいいほうの罵倒はてな芸人ブログ

いつも通りの叩けるアホを見つけて安全からアホと言うだけの有益ゼロの内容なのに

対象ネトウヨだったかブクマが3桁行ってて笑った

ネトウヨ叩くの好きだなあお前ら

https://anond.hatelabo.jp/20170725224508

「過度に魅力的にふるまう」のは境界性パーソナリティ障害じゃなくて演技性パーソナリティ障害の特徴だよ。演技性パーソナリティ障害診断基準にも入ってる。

どっちにしろクラスターBパーソナリティ障害はいくつか重複することが多いんだから境界例の人に依存されたら」じゃなくて「B群パーソナリティ障害の人に依存されたら」って書けばよかったのに。

でもそしたら意味が通じにくくなってブクマも付かなくなるだろうな……。

2017-07-25

ここに来る頭のおかしい女を甘やかすようなトラバブクマを見れば

ちんこに95%くらい支配されているのが男だとわかる

今年もうなぎ警察大敗北で終わったわけだが

土用の丑の日なんてすっかり忘れてたけど、うなぎ警察うなぎ関連の記事を律儀にブクマしてホッテントリに上げてくれるので無性に食べたくなってしまった。

絶滅する前に食べにいかなくちゃ!

増田スターが欲しい

ブクマするほどでもないんだけど、いいね!したいときってあるじゃん

タイムラインから手軽にスターが押したいんだ

で、

ファーストスターが非公開だったりすると公開idセルフスター疑惑かけられるので

非公開スターが増えるとセルフスターしづらくなるっていう

記念すべき9999ブクマ

やったぜ。

おりに入れられ…中国人孤児たちの総合格闘技クラブ動画拡散で波紋

http://www.afpbb.com/articles/-/3136834

まず記事画像記事の内容と無関係

画像の養護施設の敷き詰められた二段ベッドにショックを受ける人もいるだろうが

 日本の養護施設でも二段ベッドはよくある)

そして総合格闘技試合が「おり(ケージ)」の中で行われるのは当たり前。

試合がおりの中なのは普通だし、おりの中で生活させられているわけでもない。

記事クラブ少数民族孤児が多いのは単に少数民族孤児向けのクラブだというだけだろう。

(あと、少数民族一人っ子政策対象から除外され保護されている)

 

日本孤児柔道野球をしてもいいのと同様に

中国孤児総合格闘技をしてもいい。

 

搾取になっているかやケガの保障があるか教育保障あるかなどが論点

 

「おりの中でやってるから暗黒闘技場」

孤児を集めてやってるから格闘技」みたいなノリの不適切ブクマが多すぎ。

 

はてな村不倫騒動ポリコレ棒でしばき隊


リベンジポルノは許されるのか?


想定回答

行為自体は許されることではないが、酷いことをされたならそうせざるを得ないのも分かる」

 →自力救済私的制裁肯定意見であり、政治的に正しくない。

かろうじてmigurin氏が同様の主張をしていて、スターも集まっているが、

多くの類似ブクマページの中では残念ながら極めて少数派であると言わざるをえない。

はてな良心は一体どこへイッたのか。

http://b.hatena.ne.jp/entry/342316265/comment/migurin


男女の私的領域他者が口を挟んで良いのか?


想定回答

「そうは言っても伊藤氏の卑劣さは常軌を逸しており、これには相応の非難がされるべきだ」

 →刑事事件にはしないと伊藤氏が言ってる以上、これは民事である

  原則当事者間での解決を図るべきで、これに外野がとやかく言うのは政治的に正しくない。

この当たり前すぎる原則を、take-it氏くらいしか主張しておらず、スターもほんの僅かという惨憺たる状況

http://b.hatena.ne.jp/entry/342274262/comment/take-it


結局ゴシップ消費でしかないのでは

文春を低俗ゴシップ雑誌嘲笑える立場にない人が大勢いる。

まあそこまであからさまなダブスタをやらかす人はいないだろうが、

文春の時は批判しておいて伊藤氏の醜聞に対する外野ゴシップ消費に対してはまったく熱量が違うのはおかしな話だ。


またブコメでは伊藤氏が早漏であることを秒速アウトプットなどと称して、

性的コンプレックスを刺激するようなことを非常に醜い悪意でもって揶揄する人間大勢いた。

これがゴシップでなくて何だというのか?



被害者属性によって扱いを変えて良いのか?

女性被害者であった場合はてな村政治的正しさは非常に歪んで発揮されるように思われる。

性犯罪者にはGPS追跡しろ性犯罪履歴のある教師学校情報共有しろ、等々、

まるで女性被害用の特別刑法でも存在しているかのような応報感情が噴出する。

被害者弱者だったら特別に許されるのだろうか?

だったら子供という弱者被害にあったイジメ問題については、

ネット加害者個人情報を上げるといったリベンジは、「よくはないが仕方がない」と消極的肯定ができるというのか?

酷いことをされたらリベンジポルノ名誉毀損殺害脅迫も全て「仕方がない」と言えるのであるならそれはそれで一つの意見だが、

それは間違いなく圧倒的に政治的に正しくない。

不倫における加害性を一般的に論い、これを非難するのであればよいであろう。

だがあからさまに伊藤個人に向けるような非難政治的に正しくない。




一連の騒動政治的に正しくない大勢の人々を、私はしばきたい。

https://anond.hatelabo.jp/20170725134202

うちのおかん(72)はYouTubeをよく使ってる

趣味コーラスをやっているのだが、その辺の動画とか見てるよ

お気に入りにいくつか入れておいたら、あとは関連動画を辿っていってる

あと、料理健康情報サイトなどをブラウザブクマ

なにか新しいことをやらせるというより

身近なことの延長上にあるものが良いか

ホットエントリに載るよりマイホットエントリに載る方が嬉しい。

以前増田を書いたらブコメ書いた人間が全員お気に入り登録してるブクマカで嬉しかった。

特に一番大好きなブクマカブクマしてくれて本当に感動した。そのコメント面白かったし。笑

よく知らないみんなに見てもらうより好きな人に届けば嬉しい。

しかも私がその増田を書いたということを知らないのに、この広いはてな匿名ダイアリー世界の片隅にブックマークつけてくれてこの増田を見つけてくれるなんてきっと運命だよ。

2017-07-24

https://anond.hatelabo.jp/20170724221606

はてなメディアガイドによるとはてなは560万のユーザーアカウントを発行しているらしい。

実際我々がブックマークしているところを見ることができるユーザーは大体5万前後

残り99%のユーザーがどうなっているのかは気になっている。

可能性としては、頻繁にアカウントを作り変えて大量のアカウントを所持しているユーザー存在しそう。

非公開でブックマークしている人、人目に触れないマイナー分野だけブクマしている人も1~2万ユーザーはいるかもしれない。

作るだけ作って休眠させている人も多いはず。

国民23人に1人は実ははてなアカウントを持っている、作った経験があるって何か不自然な気がする。

まあ答えははてなに問い合わせないと分からない。

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