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はてなキーワード: 人格とは

2020-06-03

黒人女性への差別なんて存在しない

貧困率だのコロナ感染率だの役員比率だの政治家比率、云々言われてるけど、あいつら単純に努力しないし対策しないから。

白人だって警察官に不当に扱われて殺されたりする。ただしそれは暴れたり威圧的に振る舞って挑発たからだろ?

人格資質問題人種性別還元するのはやめよう。

そのうち、能力が低い人を経営陣に加えないのは差別とか始まるのでは?と思うくらいバカバカしいよ?

2020-06-02

東大法学部平成18年から悪化した理由

  わたくしは平成15年に東大文Ⅰ採用され、17年に法学部に進学したが、17年までは東京成功していたので初期講義に当たっていた

   憲法1部の腐れ健治も試験適当だったし、憲法2部の高橋和之試験小学生作文問題だった

    刑法1部の佐伯駒場東大の近くに家があり、900番講堂でまったり判例講義をしていた、昭和時代司法試験を目指していた昭和ジジイ

  900番講堂にいるなどいい時代だった。刑法2部の西田も、こんな時代刑法など勉強するな、と言っていた。

    民法第一部の森田宏樹も、私がわるうございましたなどと言っていたが、試験で3割不可にしたので学生からまれた、能見喜久の試験はそうでもなかったと

  思うが、内田貴民法3部は、債権法は民法エベレストなどといって相当徹底してやった上に定期試験問題も滅茶苦茶で、

    ひとこと「担保不動産収益執行」などと書いてあったので学生はいらついたし3割不可は当然だったと思う。

     商法試験は手抜きだった、民訴法も厳しくなかったが、主に、最初主犯は、民法森田宏樹と内田貴であると思う。鬼と言われ非常に厳しい試験実施学生から

嫌悪された

    平成18年に米山豪憲殺害事件が起きる等世情が悪化してから東大法の教授犯罪組織化、まず講義に関わっていない太田匡彦という行政法教授が、当時ではほとんど

活用していなかった東大法学部学生懲罰委員会を復活させ、平成女学生恫喝していたし、神戸大卒東大法に特別に招かれたことでイキッていた行政法の交告の

 講義が最悪、試験も3割不可は当然、二回目試験でも可以上の成績はとれないということで学生から非常に恨まれた。

    このような世情の中、学部長で講義担当していなかった悪名高き高橋宏志が、ロースクール制度を創設し、法文1号館内部も滅茶苦茶に改装司法試験の道を閉ざした。

      平成の文才で東大文Ⅰ採用された素晴らしい学生ダメにして腐らせた主犯名前と罪名は

   民法物権法の森田宏樹     罪名   星野英一人格なし 講義ゴミ  試験が最悪

      債権法の内田貴      罪名    ゴキブリ民法教授 試験が最悪

   行政法 太田匡彦         罪名    学生への恫喝

   行政法  交告           罪名    神戸大卒なのに東大法の名誉教授  講義ゴミ 試験最悪

   刑事訴訟法  川出敏裕     罪名     昭和40年代の最悪な男

   民事訴訟法  高橋宏志     罪名     司法試験改悪 ロースクール設立

       

反論できないと「頭悪そう」って人格否定して即削除

そうすりゃ負けを認めなくていいもんな

楽な人生だよ

反論できないと「きも」って人格否定して即削除

そうすりゃ負けを認めなくていいもんな

楽な人生だよ

anond:20200602180332

会社ってのは非人道的な仕組みだと思う

俺は社会人になって人格が損なわれた

[]

間違えて消してしまったんで再投稿

2018年ごろに書いたのを、ちょっと書き直しただけなので内容はお察し。


今回は雑感

同じようで同じではない

マンガクロスなどで読める『瞳ちゃんは人見知り』と、やらわかスピリッツなどで読める『シャーク彼女領域』ってのが表面上は似ている漫画なんだよね。

いわゆるヒロイン観察型マンガで、どちらのヒロイン威圧的風貌のせいで周りから距離を置かれていて、学校では浮いている存在。それを語り手である男の子を通じて「第一印象はアレだけど、意外と魅力的な子だよ」ってのを描くわけ。

そんな感じでコンプセトや舞台設定は同じなわけだけれども、それぞれキャラの描き方(魅せ方)って点では全然違う漫画

『瞳ちゃんは人見知り』は、まあタイトル通り瞳というキャラがメイン。

高身長で、怖い目つき、タイトル通り人見知り気味の転校生

とはいえ人見知り気味ではあれど口下手ってわけでもなく、授業態はいたってマジメ。

第一印象相手を萎縮こそさせるものの、転校先の慣れない環境下でも上手くやっていきたいという彼女の健気さに周りがほだされていく感じ。

まあ全体的にオーソドックスヒロイン観察型漫画だと思う。

そして、『シャーク彼女領域』のヒロインである鮫島も、高身長かつ怖い目つきで周りを遠ざけている。

ただ、こちらは人格もほぼ見た目どおりで、口調は荒く、制服は皆と違うデザインのものを着て、学校では授業中含めて堂々と居眠りをしてばっかりという不良。

ヒロイン観察役の男の子が「怖いとかじゃなくあいつ(鮫島)とは合わない」と言っている場面があるけれども、個人的には本作の象徴的なセリフだと思う。

彼女が周りから避けられているのは見た目が威圧的だとか以上に、そもそもレイヤーからして違うせいだと説明しているわけ。

けれども、タイトルにもなっている鮫島の“領域”を知ることで、彼女なりの価値観があり、魅力というものがあるってことを見出していく感じ。

表面上は似たような型でも、色々と魅せ方はあるんだなあと改めて認識した。

比較したら損するのに、比較せざるを得ない

私としては作品って比較してナンボだと思うんだよね。個人好き嫌いがあるとはいえ、それにしたって各々の中で“基準”はあるわけで。絶対的評価ってのもそりゃあるだろうけれども、個人価値観が出やすい話において相対的評価ってのは基本だと思う。その評価スタイルだとヘイトを貯めやすい人がいて、その人たちと衝突するのが面倒だから、各々の物差しとなった作品を明言しないだけで。

「何が嫌いかより 何が好きかで 自分を語れよ」みたいな漫画セリフがあるけれども、何が好きかで語ることが何が嫌いかで語ることより良いなんてことは絶対にないと思う。どちらの評価スタイルも同様に価値がある。

というか、あのセリフ元ネタとなった漫画ってワンピース劣化酷評され、すぐ打ち切りになった(いずれにしろ評価されなかった)作品であることは踏まえておくべきだし。あと、そういう時の反論に借りてきた言葉しか使えない人間に、とやかく言える理屈はないと思う。何が好きでも嫌いでも構わないけれども、せめて自分言葉で語ってほしい。

そんなわけで、私は打ち切り作品の名台詞を気にせず比較していくわけだけれども、「比較されなければもう少し好意的評価ができたかも」って作品があること自体否定できないんだよね。

例えば最近だと、ガンガンオンラインとかで読める『我が驍勇にふるえよ天地 ―アレクシス帝国興隆記―』と、『織田信長という謎の職業魔法剣士よりチートだったので、王国を作ることにしました』という戦記モノ。

アレクシス帝国興隆記』は割と骨太な戦記モノで、山賊すらそれなりに戦略を考えて立ち回っているところとか、ちょっと感心した。

そして『織田信長という謎の職業』は、まあタイトルの時点で“どういうタイプ作品か”ってのは分かりきってはいるんだけれども、同じサイトで同時期に公開されている戦記モノだからどうしても比較ちゃうファンタジー世界職業が「織田信長」って時点で馬鹿げているから、細かいこと突っ込むもんじゃないのは分かってはいるんだけれども。

主人公がその職業を初めて活用するのが『“単騎で戦うとすごく強くなる能力”を使ってピンチを脱する』というものから「他にもっとあるだろ!」と思わざるを得なくて。その後も史実からつまんできただけのことをやって、それで万事上手くいったって展開は陳腐すぎる。織田信長って要素自体、これまでの創作で長年こすり倒されてきたわけで、そのご時世にこれってのはキツい。

アレクシス帝国興隆記』が戦記モノとして特筆してすごいってわけではないけれども、少なくとも『織田信長という謎の職業』よりはマジメにやってると比較せざるを得ない。けれども私が『織田信長という謎の職業』だけ読んでいたらスナックを食べる感覚で楽しんでたと思うんだよね。「『アレクシス帝国興隆記』はマジメに戦記モノ書いているのに、こっちは織田信長物語翻案したものファンタジーで塗りつぶしただけじゃないか」って思ってしまったが故の悲劇比較しなければ楽しめるものさえ比較してしまうのは困りものだなあって点では、比較論を嫌う人の気持ち分からんでもない。

……といった具合に、まとまりのないまま今回の感想は終わり。

最近ツイッターとかで感想書いているので今後もたまにしか書かないと思う。

anond:20200601223141

男の人生は、すべてちんこ支配されているといっても過言ではない。

たいていの男は周りの美人が気になって仕方ないが、これはちんこのせいである。

セクハラ痴漢が横行するのも、おんなを巡って争いが起こるのも、すべてちんこ人格支配しているかである

2020-06-01

緊急地震速報が鳴った時

「よし」と思った。

緊急地震速報が鳴った時、俺は「よし」と思った。

何を言っているんだ、と言われるだろう。俺だって、何を言っているんだと思う。

不謹慎人格破綻者、サイコパス。何と非難されても仕方がない。返す言葉もない。だが、俺はたしかにその瞬間、「よし」と思った。

あのおぞましいアラームが俺を叩き起こした。最悪な朝。しかし、不思議と恐怖などは全くなかった。あらゆる感情に先んじて湧き上がってきたのが、「よし」だった。そして次に思った。「もしかすると、仕事に行かなくてもいいかもしれない」

布団の上であぐらをかきながら、刹那に生じた自分感情憮然とした。その次に、呆れた。最後には、笑った。「俺は、ここまで仕事行きたくないのか」。そう思った。緊急地震速報が鳴った時、真っ先に浮かんだ言葉が「よし」で、真っ先に考えたことは、仕事に行かなくていい可能性だった。まさか、ここまでとは。まさか、ここまで仕事行きたくないとは。笑うしかなかった。

念のため言うと、大地震が起こってほしいなどとは願う気にもなれない。今大地震が起これば、日本崩壊する。多くの人が死ぬ行きたくないと思った俺の会社だって物理的、あるいは経営的に潰れる。そうなれば、仕事行きたくないどころの話ではない。元も子もない。死ぬか、地獄を生きるかしかない。想像するまでもなく、嫌だ。

それでも、俺はあの一瞬、「よし」と思った。

仕事行きたくないと思うのは、何も今に始まったことではない。日曜の午後はいつも憂鬱で、体が重い。体内の全ての細胞が、仕事に行くことを拒んでいる。そんな感覚がする。よく今まで、月曜の仕事に行き続けてきたと思う。

毎週、あきらめて俺は眠りにつく。けれど、俺の体内の細胞あきらめていなかったのかもしれない。全細胞が、「仕事行きたくない」その一心で団結していた。眠るふりをしながら、じっと息をひそめていた。その時、あの音が鳴った。一斉に蜂起した。そして、俺に「よし」と思わせたのかもしれない。

………。考えていたら、布団の上で時間が経ってしまっていた。いい加減、支度をしなければいけない。支度をしながら、俺は不思議に思った。これほどまで、仕事行きたくないのに、全細胞が拒んでいるのに、俺は支度をしている。それが不思議だった。支度をしながら、思考は「仕事を休む口実はないか」などとさら無駄抵抗を始めた。「朝、緊急地震速報に『よし』と思ったので休みます」そんなことは言えるわけもなかった。休むのではなく、休まされることになりそうだ。無駄抵抗は終えた。

相変わらず重たい体を引きずって外に出た。気付けば、街にはずいぶん人が増えていた。この人たちは今日の朝、あの音に何を思ったんだろう。そう思いながら、人混みを見つめた。

anond:20200601131855

女性危害を加えたKKO一族全員死刑、という極端な法律ができれば、一族KKO保護するし女性を守るだろう

それは社会としては成功かもしれないが、被害女性KKO自身人格特に尊重はしていない

それは女性差別でありKKO差別

というのが元増田の主張とKKOを絡めて共通するところ

anond:20200601125642

仕事をなくしたキモくて金のないおじさんが全員駅前自爆テロする社会になって、無視できない情勢になったら、自分社会的地位や安全生活を求める人は、KKOを完全に排除する方か保護する方かのどちらかに動くでしょ

これはKKO人格尊重してるわけではなく、自己保身から来る行為なので、KKO保護者も排除者と同じく差別ってことだ

差別しない人は、自爆テロ社会になってないいま現在でも、KKO保護している人

anond:20200601125409

でもキモくて金のないおっさんが怖いか雇用せずに社会から排除してキモくて金のないおっさん人格より自分社会的地位を優先するのは差別ではないんですよねわかります

anond:20200601124807

その、怖い、ってのは差別からくるものじゃない?

女性人格より、自分社会的地位の方が大事からこうなってしまうわけで、人格無視は同じでしょ

人格無視した発想からくる行動としての人格尊重でしょ

じゃあ心の底では、これは差別じゃないの?

からの啓示を無視し、

衝動性のあまり突っ走ってしまい、

結果として自分自身が原因で自分に相当な不幸をもたらしている。

  

啓示は幾度となくあって、

それを聞き入れればよかったのに。

  

素直に行動できないというのは、

全く生きていく上で辛すぎる。

  

受け入れて頑張ればいいことにつながるのに、

頑張らない方を選んでしまった。

  

天啓無視する人格とは生きていられないので、

そういう人格の容れ物ごと破壊したい。

  

人知れず消え去るには如何すべき哉。

  

なぜ自分を苦しくするのに汲々とするのか分からない

そういう考え方の容れ物ごと破壊したい

  

人事は尽くしたのに、

天命に背くだなんて全く無意味ではないか

  

天命なんてもうなくなった、生きていく意味などないのではないか

  

普通に生きていればいいだけなのに、

よくわからないアレンジばかり加えて、

妙なことになってしまった。

  

追記

人生、第3章ないし第4章に進む前に自分で駄目にしちゃった

2020-05-31

東大法学部が爆死した理由

  平成15年にも、明治昭和の偉い人みたいな者を採用していたが、法学部教授がただの勉強カス人格もなく

  開講されている講義に立体性もなく、H18年の東大法学部長で民訴法が専門の高橋司法試験を滅茶苦茶にしたせいで

  当時も文Ⅰ採用されていた偉い学生からキレられて終わった

    文Ⅰ学生自体明治学者昭和裁判官みたいな才能のある人もたくさんいたが、教授ガラクタでFランだった。

      今はそのことを隠そうと必死である

東大法学部で読むように言われた塩野宏の本がつまらなかった

 『行政法I 行政法総論』(有斐閣初版1991年・第6版2015年

行政法II 行政救済法』(有斐閣初版1991年・第6版2019年

    行政法学者塩野宏時代昭和時代の全盛期に行政法の分野で活躍しているが、その時代の結果を形式的にまとめただけの上記参考書

いわばババアパンツであって若い学生にとって死ぬほどつまらないものであり、読むに堪えなかった。

  他に行政法の分野で昭和時代活躍したのは、藤田宙靖最高裁判所判事などがいるが、いずれにしても平成時代において、昭和時代における

行政法の華々しい進展を学生向けに公開している教授もいないし、それだけの人格もない

東大法学部教授が終わっているだけだろ

  法学を口授していたが、人格者が残っていない。15年前のスタッフで言うと

   憲法1部   腐れ健治

   憲法2部   昭和スターだったが耄碌高橋和之

   民法1部   星野英一や来栖三郎の人格を引き継がず、民法オタクに走った森田宏樹

   民法2部   能見善久  大正時代くもえもん大審院判決解説しただけのカス 明治時代判例を教材にしなかったせいで尊敬されなかった

   民法3部   内田貴    自分が書いたクソ専門書を読ませただけ、昭和時代の利益主義に走った悪い最高裁判例を紹介しただけ

   民法4部   道垣内    農学部で飯を食べていただけ

   刑法1部   佐伯仁志   まったりしていただけ

   刑法2部   西田典之    佐伯らとガラクタゴミ判例集を編纂して学生に買わせていた

         他はいうまでもないが、とてもじゃないが法学を教えるような人格者は残っていない。

  本物の法学者は既に亡くなっているか東大法学部ではなくて、他の大学に多少いるかもしれないが、たいていはクズと思って間違いない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%AD%A6%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7

2020-05-30

anond:20200530221317

納税額人格が決まると素で思ってるところが悪質なんだよ

anond:20200530210111

移植しても毛根のDNAはクソジジイのままなので

そのまま増殖して紳士の肉体と人格乗っ取りそう

国にはろくなやつがいない

  我が国戦後民法に関しては、来栖三郎や星野英一などの本格派の文筆家が生きていたころに流行ったものだが

   もうその中身がないので論じても仕方がない。戦後民法はもう相当昔から内容が悪く今頃これを論じている時点でクソ

    大体、性格が善良でもないのに、民事弁護士民事裁判官になるべきではない

      昭和時代人物人格評価されていたが、今ではキチガイブリーフ裁判官でも民事裁判官になれる時代クズ

虐待体罰はなぜ起こるか

虐待がなぜ起こるか。

  1. 社会システム制度が親を追い詰めるから
  2. 親が、子には別の人格があり自分と同じではないんだと考えることが難しいか
  3. 親なんだから子どもを愛するものだろ?という同調圧力があるから
  4. 親はこれこれして当たり前!という正義他人から押しつけられるから

体罰がなぜ起こるか

  1. 社会システム制度教員を追い詰めるから
  2. 教員が、児童生徒には別の人格があり自分と同じではないんだと考えることが難しいか
  3. 教員なんだから子どもを愛するものだろ?という同調圧力があるから
  4. 教員はこれこれして当たり前!という正義他人から押しつけられるから

2020-05-29

職場人間関係

お局様。

長年会社に勤めていて、役職はないが権限はある(得てして独身の)女性社員を、こう呼ぶ。

我が社のお局様もこの条件に当てはまる。

25年選手だが平社員経験は長いので発言権はある。

そんなお局様が新卒の私の教育係についた。

御年45。22の私のダブルスコアだ。

配属先の女性40代と聞いた時、私は始め喜んだ。

よかった、ベテランって言うから仕事もしっかり教えて貰えそうだし、お母さんくらいの歳の人なんだから優しくしてもらえるよね。

なんの根拠もない「お母さんくらいの歳の人なんだから

甘すぎる。馬鹿は私である。なんで根拠もなく優しいと思ってたんだ?

お局様は優しくなかった。とても陰湿だった。

アイメイクをしていることを怒られた。天パを怒られた。下着の色を怒られた。

それでも、見た目に対することはは言いがかりからスルーできた。

辛いのは「あえて間違いを教え、それを取り返しの付かなくなった段階で怒ること」だ。

指示通りにやった事で怒られる。会社に(ほんの少しではあるけれど)不利益が出る。意図がわからない。

から怖い。辛い。

指示通りに仕事をしたのに私の判断勝手ミスをしたかのような空気を作られ、責められ、弁明の余地も与えられない。

それでもたしかに処理をしたのは私だから、私にも一端の責任はある。

から嫌だ。

「指示通りに」って言うけど、聞き間違えてたり意図を履き違えてたりするんじゃないの?

多分、そういう事もあるんだと思う。でも、明らかに間違った指示をされる事もある。

例えば、配属されたて最初仕事

銀行に行って振込を一件する。

これ銀行印、と渡されたハンコは銀行へ届出していたものではなかった。

帰ってからハンコが違っていたようです、すみませんがもう一度教えて頂けませんか、と聞いたら

「なんでハンコ間違えるん?普通気がつくよな?常識で考えてな?なんでそんなこともわからないん?」

嫌味がすごく心に堪えた。

使えない、そんなん常識でわかるやろ、何度も聞かんで、何で聞かんかったん、何を考えたらこれをこの処理するん?

ミスをした私が悪いのも事実だ。

要領も悪い、頭も悪い、だからお局様を苛立たせる。

意地悪な気持ちになれば少しはチクリと言いたくなるものだろう。

勝手にへこたれているだけだ。

だが笑いながら「死ねって思うけんな」と言われた時、もうダメだった。

会社トイレで吐いてしまった。

死ね

随分と気軽に口に出すんだな、と吐きながらどこか冷静な頭が思った。

死ね。重い言葉だ。人を傷つける言葉だ。

面と向かって相手に吐くには酷すぎる言葉だと思っていた。そんな言葉を、お局様は軽々しく口にした。たびたび死ねと言われて罵られた。挨拶かな?ってくらい。こんにちは死ね

こんな人格破綻者なのに、仕事はできるし普通に私以外の職場の人とは良好な関係を築けているのだ。

異端児は私である

仕事ができないか人権がない。

突然やってきた新卒部署の異分子なのだ

理不尽だけどそういうものなんだろうな。

突然沸いた異分子排除する方が正しいのだ。

新人1人辞めても大したことないけどベテランが辞めたら困るだろうし。

大体、対私以外では普通に良好な人間関係保ててるわけだし。

私が極度にコミュニケーションが苦手なだけなんだろうな

anond:20200529182008

増田の横増田だけど、マジで増田やめて今までの人生とかこれから生き方とか考えたほうがいいよ。

どんなコメでも別にいいんだけど、「うんこ」程度のコメント対して真面目な返しをやっちゃうのは相当だよ。

あんたのことは知らないけど、あんたの仕事とか対人関係とかが上手くいっていないなら、絶対その性格が原因だよ。

「今までどんだけ他人と関わってこなかったんだ。」←たった数行のコメントで人格人生批判ちゃうのなら増田はやめたほうが良い。

対人性愛排除しろなんて誰も言ってないじゃないですか。ただ性交をやめましょうといってるだけで。

もちろん、同意というもの定義に関する社会的合意がきちんと機能している社会であれば、正しい同意の元では性交是認されてもよいと思うけど、現実としてそうなっていないですよね?対人性愛者のほとんどが、性交の前にセーフワードすら決めないじゃないですか。私だって自由性交できる社会の方がいいと思うけど、こんな現状では許可なんてできるわけがない。

そして人格ある他者性的対象(object)と見ていることを社会が許容しているというメッセージ否定していかなければいけないんです。子供もいる公的な場で性的パートナーと出歩くような行為は、いい大人ならやめましょうよ。家でデートすればいいじゃないですか。どうしてそこまでして表に出たがるんですか?

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