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はてなキーワード: サラリーマンとは

2018-11-21

anond:20181121135553

最近船員増田ネタとか食傷してんねんけど

あえていうなら自営と大企業サラリーマンなり期間工をいっしょにする時点でもうてんでだめ。

自分確定申告もできないから分業で仕事の種類を減らして雇ってもらってる給与生活者がいきなり経営者マインドなんか持てない。

まあ自営も経理奥さんに任せっぱなしとかいるんで無理なやつは無理だろうけど。

2018-11-19

ちかん情報など(大阪市東淀川区淡路一丁目)

https://www.gaccom.jp/safety/detail-295623

 本日午後3時32分ころ、大阪市東淀川区淡路一丁目4番付路上で、黒系のスーツを着用した男が、チャックから陰部を露出させながら徒歩で移動する事案が発生しました。

 犯人は、年齢30から40代黒髪短髪、中肉、黒系のスーツを着用し、黒っぽい鞄を所持した男。

 不審者発見すれば、すぐに110番通報してください。

 聞く限りでは普通サラリーマン風貌なのに…………

 黒スーツ露出って……疲れてるのかなぁ

anond:20181119192329

昭和初期生まれBBAさん

学者さんやサラリーマンなんて

あんもの書類ばっかり右から左へ動かして、

遊んでるようなもんじゃないの・・

汗水たらして労働しないなんて

おてんとさまに恥ずかしくないのかしら、

そんなんじゃ嫁の来てがありませんよ」

2018-11-18

anond:20181118134539

わかりみある。パイロットより操縦システムのほんの一部を改良しつづけてる無名サラリーマンの大群のおかげで人類安全享受できてる。

がんばれよ

anond:20181118103229

でも日本新宿で1LDK20万円なことを考えると

所得日本サラリーマンの倍以上ある(だろう)ニューヨーカーたちにとってはそう負担は大きくないのかもしれん

っていうか郊外から通勤すればいいだろうし

2018-11-15

anond:20181115102110

また普通サラリーマンにへんな名前つけだした。

ネットヒッキーには見るもの全部珍しく見えるんだなー

おまえのレス普通の人からみるとホントわけわからないぞ

通勤時間帯に改札外のベンチでボーっと座ってる人たち

どういう目的で座ってるんだろうか?

自分の最寄り駅は小規模の駅ビルのある駅なんだけど、改札から200mぐらい離れたところにベンチが置いてるのよ。

そこを8時半ぐらいに通ると平日でもけっこう埋まっていて、見るたび7~8人は座ってる。

明らか暇な老人は置いておいても、40代ぐらいのサラリーマンとか30代っぽい女性とか、これから電車に乗って仕事行くんだろうなぁって人が多いんだけど

あの人たちはどうしてあそこで朝から携帯いじってるんですかね。

そんなに長時間待つような電車は来ないし、電光掲示板すら見えない位置なんだよなぁ。

anond:20181115094424

進撃中学校とか最悪だったね

「お前まだ若い身空で売れた同期からそんな仕事恵んでもらって引き受けるぐらいなら

 漫画家なんて言う職業勝負しようとするのやめてサラリーマンになるか嫁に行けよ」

っておもった

2018-11-12

君はトイレの後手を洗わない男たちを知っているか

タイトル通りの意味だよ。

信じられないかもしれないけど、世の中にはトイレに入った後手を洗わない男が一定存在している。

俺は男だから男子便所のことしか知らないので、もしかしたら手を洗わない女というのもいるのかもしれないけど、それは不可知論になるのでひとまず置いておく。

べつに俺の身の回り職場だけに限った話じゃない。出先のトイレでも手を洗わない族とはそこそこの頻度でエンカウントする。

そこが飲食関連の店だったりすると衛生面で不安になるし(お店の人はもっとだろう)、正直気分もよくないけど、見ず知らずの人に「おい!手を洗えよ!」と指摘する勇気もないので放置するしかない。

俺がいままで見てきたかぎりでは特に一定階層という訳ではなく、身なりのいいサラリーマン風の男でも手を洗わない奴はいた。年齢層も20代~70代までたぶん幅広く分布している。(気がする)

俺は親や周りの大人に「便所の後は石鹸で手を洗え」と教育されてきたので、社会に出るまで手を洗わない族がこんなにいるとは思わなかったし、正直奴らのことは人間界に潜伏したエイリアンみたいに思ってる部分もある。

頼むからトイレのあとは手を洗ってくれ。お願いします。

2018-11-09

横断歩道ですれ違ったサラリーマンに肩ぶつけられて吹っ飛ばされて倒れた直後、思いっきり頭をキックされてボコボコにされて動けなくなって放置された後、気づかずにトラック自分の上を通過して突然の理不尽な死を迎えたい

anond:20181109163521

仕事報酬って本来需要供給で決まるはずだけど、サラリーマン的発想だと評価仕事難易度)で決まるから厄介だな

2018-11-07

人生に興味がない

ちいさいころから自分人生にも他人人生にも興味が一切ない。

今死のうが、経済的成功者になろうが、一般的サラリーマンになろうが、死刑囚になろうがどーでもいい。

生きるという行為自体に興味がない。

かといって自分死ぬのは怠い。

客観的に見たら上手く行っている人生なんだろうし、向上心が強い人にみえるんだろうけど、

内心は、人生どーでもいい。って思ってる。

旅とか趣味とか色々やってみたけど全く面白くない。自分もびっくりしたわ。

暇だから金儲けしているだけで、自分金持ち貧乏人かどうかなんてどうでもいい。

この状態があと数十年続くと考えるとウンザリする。

anond:20181107103239

じゃあサラリーマンやりつつの副業で月6日入ればプラス30万になるじゃん

女は体売れていいよなーって言う奴に限ってああだこうだ言って自分はやらないよな

まりそういう生理的嫌悪感風俗嬢は感じてるってことだ

anond:20181107101455

サラリーマンの裏垢自体否定しないが、

増田が見ているのは「サラリーマンの裏垢風大喜利嘘松)」やってるアカウントだな。

1,2個アカウント名挙げてみ。

anond:20181107093349

サラリーマンの裏垢見たことあるか?

全員仕事への呪詛が半端ねーぞ

リーマンやってて仕事嫌悪じゃない男はいないだろ

金のために我慢してるんだよ

2018-11-06

電車椅子座ろうとしたら、横からものすごい勢いで飛んできたサラリーマンタックルされて盗られた

一言言えば譲るのに

anond:20181106230857

例えばアメリカはそうだよ

から皆アホみたいにルールを厳格に守るよね

そのかわり逆にルールのものを見直すハードルも低い(皆真面目に考える)ので

たとえば現実的にありえない低速が上限として設定された道路で見張って「違反者」を捕えて小銭を稼ぐどこぞの何某みたいなことはしない

入国管理官がフーセンガム噛みながらNOと言ったらエリートサラリーマンでもすごすご帰るしかない

守るか破るか、死ぬか生きるか

2018-11-05

anond:20181105180226

サラリーマン獣医みたいな総量規制の声もないのだから当然だよな。

獣医医者サラリーマン並に増やしまくって競争させるべきなんだよ。野党サラリーマンの敵。

ロスジェネを救うために加計学園に入れて獣医にしよう

ロスジェネが救われない理由サラリーマン国家資格並の規制がないせいなのでロスジェネ獣医にすれば解決するのでは?

5畳半一間の罪深さ

30後半額面600万のサラリーマン

結婚願望がまるでなく、就職氷河期悲惨な20代を送り、

それで狭い5畳半アパート一人暮らしだったが、ある程度の金が溜まったので、住処ぐらいはある程度のものにしても罰は当たるまいと思って一戸建てを買った。

広さは段違い、リビングは快適、最新の設備文句なく、各部屋も完全に自分趣味壁紙にした。

住み始めて、するとどうだろう。以前はまるで感じなかった人寂しさを僅かながら感じることに気が付き、違和感を覚える。

この家にもう一人くらい住まわせてもいいか、ぐらい思う。

結局のところ、自分の願望が住居に最適化してあっただけで、どうやら自分所与の箱の範囲内で最適化をはかり、それで満足してしまうらしい。

そういえば仕事がそうで、私生活も結局同じであったという話である

よく結婚してから家を買うとか言うけど、単にそれが現在多数派なだけで、自分のようにある程度の人の居場所が確保できてから願望(らしきもの)が生じる人間もいるのだ。

もっと早くに気付いていればという気持ちと、一定のスゴロクだけを宣伝する社会はクソという気持ちモヤモヤしてる

2018-11-04

女子高生の頃、見せつけられ痴漢されたことあるけど

女子高生の頃、見せつけられ痴漢(?)されたことあるけど、

全然知識がなさすぎて、「え、あれなに?キノコ手袋?」ってしばらくボーーッと見てた。ガラガラの車内でもろ出しだった。

あっ、て気づいて怖くて動けなくなってたら、目の前にサラリーマンのおじさんが来て、親指でくいくいって、隣の車両さして、あっち行きなって、してくれたんだよね。

それでやっと足が動いた。

あのとき呆然ありがとうも何もいえなかったけど、あの優しそうな気弱そうなおじさんの顔、いまでも明確に思い出すし、泣きたい気持ちになる。なんかちょっと眉毛さげて困ったみたいに笑ってた。ごめんねって代わりに謝るみたいな困り笑顔。その人は全然悪くないのにね。

あの人のおかげで、これ、嫌な怖い思い出だけど、男性を一括りで怖いとか嫌だとかは全然思わない。ありがとうサラリーマンのひと。

anond:20181104172750

景気悪いとサラリーマンの発育が悪くなったりグラビアアイドルが痩せ傾向になったり結構相関あるよ

人生で唯一、途中でブチ切れてしまった結婚式の話

結婚式ってハレの日だし、普通は本当がどうであっても「いい式だったね」とかなんとか言って帰るもんだと思うんだけど、今から7、8年くらい前、どうにもこうにも辛抱ならずにキレてしまった結婚式があった。

祝い事なので今まで黙っていたのだけれど、もうだいぶ時間も経ったし、ふとしたことで思い出したので書く。

それはだいぶ年下の従兄妹の結婚式だった。

からいつでも家族一緒の写真が飾られているようなとても仲の良い一家だったので、きっととても良い式になるのだろうなと喜んで式場に向かったのを覚えている。

さなアパレル販売店で働く彼女仕事を通じて今の夫に出会ったらしく、結婚式が始まるとお約束のようにそのエピソードの紹介が始まった。

新郎側の会社大手アパレル商社らしく、主賓挨拶やらなんやらでは新郎新婦のことにはほとんど触れずに「我が社の素晴らしさ」みたいなことが延々と語られていたような気がする。

よく覚えていないが、経営は安泰盤石だしイギリスの某ブランドがあるからどーたらこたらみたいなことを左団扇で語っていたのは覚えている。

それはまあいい。結婚式なら普通のことだし、サラリーマン結婚式にはよくあることだろう。

雲行きが怪しくなってきたのはここからである

新郎側のほうが会社が大きいため、どうも挨拶や出し物が新郎側のほうが多い。

それもまたあるあるなんだろうけどそれがだんだん度を越してきて、しまいには新郎方:新婦方の話題比率は8:2を余裕で超えた。

どうも昭和商社なようで、昭和宴会芸やら職場話題ほとんどだったのだが、披露宴なんだからさ、もうちょっと新婦新婦方の話題があってもいいんじゃねーの?と思いながら観ていた。

話を聞くに、どうも新婦の務める側の会社新郎会社の子会社だか傘下の販売店だかの関係なようで、新婦方の挨拶とかは妙に新郎方の会社をヨイショしたコメントだったりしてしかも一瞬で終わってしまったので、それがますます奇妙な話題比率拍車を掛ける。親族としてはそんなの知らねーよって感じではあるが、当の家族が黙って見ているので我慢した。

遠い親戚の俺から見たって、もっと語るべきことや披露することは山ほどあるだろうになって思ったけど、とにかく我慢した。

さら司会者の捌きがかなりイマイチで、そんなこんなギクシャクした雰囲気淡々と進めた結果時間がだいぶ余ってしまったようだ。普通結婚式って時間に収めるのに苦労するものだと思うんだけど。

イマイチ司会者、何を思ったか「ここからは皆さんで一言喋りたい人にマイクを回します」とかやりだした。まじか。セミナーかよ。

すると、出来上がった新郎会社の連中が次々を手を上げ、次々と会社内輪ネタ披露しだした。イマイチ司会者は順番にはいはーいとマイクを渡す。どうやら話題の中身やターンを意識してマイクを振るという発想は無かったようだ。はいはーいじゃねーよ。

なんたら部長とどうしたこうした

ほげほげ営業がんばりましょうー!(絶叫)

○○君は若い頃はオイタを一緒にしていたのに落ち着いちゃってー

もうストアの子合コンとか行かないんですかあ?

うるせー。黙れバカ

新婦は小さな販売店の社員である。ストアで販売員をやっている。

ああ、そうですか。

この間、新婦方にマイクゼロ司会者、次の方いますかー、はいはーいとそいつらの席に張り付く。

新婦方、家族含め誰も動かず傍観

ここで俺は切れた。屋上にいこうぜ、きれちまったよ。

とりあえず新郎会社の席に行って、イマイチ司会者マイクよこせと言い、マイクを持って新婦家族の席に行った。

音が出るのを確認して「最後に、新婦の兄からひとことです」とわざとらしくひとことしゃべり、会場がシーンとしてから新婦の2つ上の兄にマイクを渡した。

照れ屋の兄はえーほんとにーとか言いながらも親指をグッとして、「しゃべるの下手なのでうまく話せるかわからないけれど」と言い、

それから赤ん坊の頃から兄妹ほんとうに仲が良かったこと、家族で過ごす時間がいつも楽しくて幸せだったこと、両親への感謝、妹への感謝ニコニコと笑いながら淀みなく一気に話した。

大手子供服ブランドで働く彼は、自分家族幸せにする洋服を売っていきたいとちょこっと挟んで、これからも私達が素晴らしい家族でいること、新しい家族を作っていきたいことを語って話を締めた。

音の出元が偏っていた会場でようやく偏りの無い拍手がたくさん響いて、結局この言葉が締めになって閉会になった。

この日、このお兄ちゃん世界で一番かっこよかった。

この日会場で一番輝いていた男は新郎ではなく、新婦の兄だった。

結婚式が終わって帰り道、親族一同で「いい式だったね」とは誰も言わなかったけど、「お兄ちゃんは最高だったね」と話しながら歩いた。

新郎新婦夫婦幸せであってほしいと願ったし、今でもうまくやってるみたいだけど、

ただ、あの会社はもうあんまし長くないんじゃないかな、と思った。

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