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はてなキーワード: 革命とは

2021-05-08

anond:20210508144519

お前そもそも最初からスポーツを憎んでるじゃん

ずっと苦手だったもんなぁ、バカにされるしさ

仕返しのいい機会だもんな、徹底的にやろうぜ

俺達で革命を起こそうよ、今こそ立ち上がろう

anond:20210508150410

こいつら選挙で追い落とすか革命しなきゃ日本変わらんの理不尽すぎるわ

anond:20210508122756

冷凍チャハーンの各社レビューでもすると良い

(アレと冷凍ウドン革命的に冷食に合った食品だとおもう)

弱者がもし強者として生を受けていたら

おまえ絶対今と同じ思想になってないだろ。

結局お前の目論見はどうにも打破できない現状をどうにかしたくて、社会を変革するような革命が起こって人生一発逆転したらいいなという願いだろ。

まさに大富豪革命みたいに。そうなると嬉しいよね、そりゃ。

弱者男性もそう。ルッキズム批判もそう。フェミニズムを盾に世の中に文句つけてる奴らもそう。

お前らが持ちし者側だったときに同じ論陣張ってる?大半はしてないだろ。自信持って言えるわ。 その程度だよお前ら

2021-05-06

弱者がもし強者として生を受けていたら

おまえ絶対今と同じ思想になってないだろ。

結局お前の目論見はどうにも打破できない現状をどうにかしたくて、社会を変革するような革命が起こって人生一発逆転したらいいなという願いだろ。

まさに大富豪革命みたいに。そうなると嬉しいよね、そりゃ。

弱者男性もそう。ルッキズム批判もそう。

お前らが持ちし者側だったときに同じ論陣張ってる?大半はしてないだろ。自信持って言えるわ。 その程度だよお前ら

会社が労組に意欲的な若者警戒するのって

別に給料あげろあげろうるさくて鬱陶しいからではなくて

つのまにか暴力を伴う社会革命とか言い出す連中の溜まり場になったり

その中から人事権採用権がある人間が出てきてバックドア的に偏った思想人間流入して多数派になったりするのを恐れているんじゃね?

フェミニストにとって弱者男性なんかいないということの理由を考えた

フェミニズム特にラディカル・フェミニズムにおいては、社会的弱者たる女性社会的強者たる男性に家父長制の名のもとに不当に支配されていた、そしてそれは今も制度こそなくなったが人々の心に根強く残っている、というストーリーを基盤にしている。

まり、「全女性<<<<<<<超えられない壁<<<<<<<<<全男性」という社会でないとこの思想は成立しない(そしてそもそも成立しないことは明らかだ)。

最近弱者男性というものが盛り上がっているが、コレの示すところは、現代社会というのは「性別に限らず強者弱者ミルフィーユのように折り重なった形態を持っているし時と場合によっていくらでもその序列は変化する」ということだし、程度の差こそあれ社会というのは歴史を通して一貫してそういうものだったということでもある。

弱者女性が上を見たら強者が、横を見たら同じ程度に弱者属性の異なる人々がいて、下を見たら更に弱者の人々がいる。何かの拍子に上にいた人々がいつの間にか下にいるし、遥か下にいた人が上の方に移動することもある。

フェミニズムが徹底的に知らんぷりしていたこリアルな構図を見るべきだ、と弱者男性は訴えていると俺は理解している。フェミニストたちが大騒ぎしている問題は、もっと深くて難しいものだと理解してほしいと訴えていると理解している。

かつて共産主義ブルジョワジープロレタリアート世界を二分して捉えたが、結局実際はそんな単純な二層構造じゃないってことが明らかになったように、フェミニズムも同じようなネタバレが起きつつある。社会単純化しすぎているしその単純化は間違っているというネタバレだ。

フェミニズムの軸である男性女性」という区分はまぁ、当面崩れることはない(将来的に技術が発達して男性女性に、女性男性に本当にできる日が来るかは知らん)のだが、支配、被支配強者弱者と言った二層構造の単純な世界観は結局共産主義と同じ宿命をたどることだろう。と言うよりほぼ同時期に始まったこ思想は、男女を軸においたぶん共産主義より長持ちしたと言うだけのものしかない。

今起きている弱者男性に対するいろんな理屈は詰まるところ「男性女性と違ってそもそも社会的強者、つまり自分解決できる問題解決しようともしないでぶつくさ言っている」というところに固執してどうにか論破しようとしているようにしか見えない。そしてそれが結局全世界に対する差別意識をむき出しにしていることに気づいているんだろうか。やっているのは問題解決じゃなくて自分のしがみついている根本あやふや思想をどうにか倒されまいとあがいているに過ぎない。

フェミニズムはいい加減ネタバレの時期に入っている。そろそろフェミニストたちは戦場を買えて新たな闘争を開始するか、やめるか選んだほうがいい。未だに革命闘争やっている老人たちはは見ていて痛々しい。

フェミニズムが最終的にやることは、この弱者男性を切り捨てる、一切合切無視を決め込む、そして自分たちの思想は正しいと言い続ける、ということだろう。「女性よりも弱い男性存在」などというのは絶対に受け入れられない。ピタゴラス無理数存在を受け入れられなかったように。

自分もなにもしないままに歳ばかりくってしまった日本人ヤマトのひとりだけど

暴動革命も起こさずに今日までずるずる体制維持して今を作ってきた「国民」(そう、「国民」)の大人たちが

若者選挙いかいから悪い」だの

民主主義」がどうだの

賢しらに語ってるのなんの冗談だろうと思う

2021-05-05

anond:20210505182347

続き

Dr.STONE獅子王司とかまさに、こういう考えが根底にあるわけやん

魚取るのに権利必要だったり、苗売ってても、その苗で取れるものは売ってもいいけど、次の年にその取れた種でみたいな感じでそこから増やしたものを売るのは禁止されてたりするやん

そういう風に色んな権利があるわけだ

でも、結局、そういう権利とか無くした世界純粋暴力支配する世界なわけだ

人を生かすための権利だったものが、いつのまにか人を支配する道具になってるのは何も間違ってないんだよな

獅子王司の妹のために栄養のある魚を漁業権のないところで取る行為法律を超えた正しい行いだと思うんだよ

でも、それを憎しみに変えて暴力支配したら結局何も変わらないわけで、昔の共産主義暴力革命も同じ事なんだよな

勘違いしてもらっては困るのが、マルクス自体は、こういう支配構造があるっていう事実説明しただけなんだよな

から資本主義社会階級社会とかそういう説明をしてるわけ

やるべき事は賃金を上げるための階級闘争だったわけで

共産主義社会にしても、機械化が進み、人手がいらなくなって、供給力に何の心配も無くなったときに、それを独占してたらダメだって先の世の話なわけだ

その時になったら、BIだのなんだのすれば良いわけ

それを何トチ狂ったのか、暴力革命起こして、私有財産禁止とか変な解釈をしたわけだ

anond:20210505133456

かに日本下手やな。

しかし下手の原因が主義を変えてないからというのは大雑把すぎるとも思う。

資産の共有のような共産主義の良い面は資本主義でも取り入れられてるから革命としての共産主義だけではなく、良い面をもっと伸ばす方向で働く共産主義もありなんじゃないかと思うけどどうだろう。

その良くなってく延長線上に本来共産主義があるならそれは特に止める必要もないことがわかってくるだろうし。

資産の共有は例えばクラウドサービス利用の負担低(高利益)とかになってると思う。

2021-05-04

anond:20210504185909

(続き)

といった問屋関係逸話が当時バンバン登場した。メーカーも対抗すべく(?)ダンピング出荷、返品受付などで一本でも多くソフトを売りさばこうと必死だった。このあたり、問屋小売店メーカーも、市場の異常さに気が付かずもがいていた感じが否めない。初心会二次問屋は、問屋の本分である日本全国に適正量の在庫ゲームソフト流通させる」という機能を忘れ、ただただゲームソフトを動かすことで得る利益をあげることに無我夢中だった。

ここで注意をしておきたいのが、「任天堂初心会が、一方的サードパーティ小売店から利益を吸い上げている」という既存論調は近視眼的だ、ということだ。スーパーファミコン市場に参入したサードパーティはおよそ200社。このうち途中で撤退を決めたのは10数社で、しかもこれら撤退したメーカーの多数は異業種メーカーであり、本業での業績が低下したためだったり、バブル期不動産に手を出して大やけどして倒産…といったもので、ゲームと直接関係あっての撤退ではないのだ。

小売店も同じことで、当時はファミコン-スーパーファミコンという新しい分野での市場拡大に手を出す小売店が多数いた。ただ問屋に苦しめられるだけの業種であるなら、こんなことは起きるはずがない。甘い蜜はそれなりに存在していたわけだ。ざっくり要約すると「不満はあるが儲けもある」といったところか。むしろPCエンジンメガドライブの有力ソフトスーパーファミコン移植して一旗あげようとするサードパーティのほうが多かった。それほど有望な市場であるがゆえ、いろんな輩が入り込もうとやっきになったわけだ。

市場が拡大している間はそれでもよかった。しかスーパーファミコンが円熟期を迎え、対抗馬として「次世代機」の姿がちらつくようになってきた頃に、いよいよおかしくなってきた。多数現れた三次問屋小売店二次問屋の中にねじ込み、己の利益を吸い取ろうとし始めた。手法としては品薄になりそうな人気ソフトを抱きかかえ、「小売店に小売価格そのままで」卸したりした。商圏を無視して跨いで他社の領域に食い込んで商売するところもではじめた。初心会の中にゲームソフト投機商品のように扱う問屋が現れ、二次問屋三次問屋が喜んで利益の分前を頂いた。その分小売店負担が偏り、結果的にはプレイヤーにも巡り、最終的には市場に悪影響を及ぼす。スーパーファミコン市場は歪んだまま大きくなり、そしてついに縮小を始めた。

衝撃が大きかったのはプレイステーションの登場だ。なんと問屋を使わずソニーが直接小売店ものを卸すという。革命的なやり方だった。返品なし、定価販売というところがネックになったが、どの商材も掛け率が一定であることに小売店は喜んだ。今までは問屋ごとに掛け率が違ったり、注文する本数によって掛け率が変動したり、そもそも抱合せ仕入れしかなかった(違法? しったことか!)からだ。

こんなことが可能なのはプレイステーションCD-ROM採用しているからだった。リピート生産ROMほど時間がかからない。お金も自前の工場からさほどかからない。最悪在庫になっても簡単に破棄できる。それゆえ最初こそ少量生産で行い、売り切れたら即リピート発注すればよい。こうすれば過剰な在庫メーカーも小売も苦しめられずにすむ。値崩れ・抱合せ心配いらない。

ROMカセット採用していたらすべて実現不可能なことだった。ちなみにセガサターンCD-ROM採用しているが、他社の工場での生産だったためなかなかリピートが上手く行かなかったらしい。(なお、詳しく書かないがここで上手くいった改革現在すべて崩壊している)

問屋存在意義が問われ始めていた。

一方、任天堂ROMカセット採用を64でもやめなかった。ディスクシステムに手を出してそのあまりに長いロード時間に苦慮したこと経験があるからだ。そしてこれを機にもう一度市場リセットを図ろうとした。市場にはスーパーファミコンワゴンセールが始まっている。なんとかして初心会内外にあるゲーム投機的扱いをやめさせなければならなかった。ソフトの数が少なくなれば、そのような動きはできにくくなる。そのためサードパーティソフトをとにかく減らし、少数精鋭路線で進もうとした。初心会外に取引を広げ自前で流通を行うという選択肢もあったが、これは取らなかった(実はSFC時代トイザらス日本進出をしてきたとき任天堂や各大手メーカー直接取引を持ちかけてきたが、これは上手く行かなかったようだ)。山内社長ファミコン時代の遥か昔から取引を続けていた初心会を切ることに抵抗があったからだ。それに「絶対に売れない」といってたファミコンも買い取ってくれたのは初心会だ。この前もバーチャルボーイというズッコケハードを出したが任天堂は全量初心会ハードを買い取ってもらっているので被害は最小で済んでいる。(その負債初心会が被り、さらにその負債小売店押し付けられた構図だ。)

しかしそれでも、初心会二次問屋たちは目先の利益を追い求めるのに夢中だった。

スーパーファミコン市場末期の1995年発売の聖剣伝説3は初回出荷は70万本だったが、実は初心会からの注文本数は合計140万本だった。前作がミリオン超えをしていたのでそれだけ期待があった、という表側の理由だが、ようするにこれも投機的に扱われることが明白だった(そもそも前作聖剣伝説2結構な数がワゴン行きしていた)。あまりに酷い値崩れを嫌ったスクウェアは出荷本数を半分の70万本にし、かつ卸値を10%引き上げると初心会アナウンスした。こうした動きに一部の問屋がなんと小売店に対して「スクウェア公正取引委員会に訴える!」と言いまわってしまった。もちろんスクウェア側には一切の非はない。運が悪いことに(それとも狙ったかスクウェア夏休みに入ってしまったので、小売店真相確認することができず業界の一大事が起きたのではないかパニックになったところもあるという。この話は巡り巡ってなぜか「任天堂が悪い」ということになった。PSが発売されて半年以上経とうとする頃でも、初心会危機感は全くなかった。

その年の末発売のドラゴンクエストⅥの発売にあたっては、初心会エニックスの間で注文数の予測で大紛糾だった。初心会予測は250万本。エニックス予測は300万本。エニックスは自信満々だったが、初心会はそこまで売れないと踏んでいた。初期出荷は250万できまりエニックスは自前で50万の在庫を抱えることになったが、この読みは的中する。即リピート発注がかかり、エニックス二次出荷を行った。

最終的に320万出荷を果たすわけだが、売上予測ができない問屋メーカー価値を見出すだろうか?

そして、ついに、終わりのときは訪れた。



1997年2月21日任天堂本社で毎年のように行われる初心会の懇親会。その幹部会の席上にて初心会会長である河田会長宣言した。

本日を持って、初心会解散します」

幹事会は静まり返った。関係者には事前に知らされていなかったのだ。解散任天堂山内社長と、初心会河田会長トップ会談秘密裏に行われた。今後一切の取引商品ごと個別に行われ、しか初心会内の特定10社のみそれが行われる。今までゲームソフト投機的に扱って儲けを吸っていた会社任天堂から拒絶され、二次問屋に落とされた。しかも64の少数精鋭路線のおかげでこれから商材はどんどん減る。今までのような振る舞いは不可能になった。


任天堂スーパーマリオクラブの立ち上げにより売上予測をするようになった。つまり予測ノウハウを自ら身につけつつあった。そうなれば商材を投機的にあつかう問屋不要だ。「どれほどのソフトが売れるか、我々にはわかりようがない。流通プロに任せるしかない」。かつての山内社長言葉だが、流通プロプロに値する仕事をしないのなら、切られても仕方がないというわけだ。


この改革任天堂内に留まらなかった。

実はこの流通改革前後してプレイステーションでも問題が発生した。デジキューブだ。スクウェアプレイステーションに参入する条件として、コンビニ自分たちで卸すデジキューブSCE許可させた。

もともとプレイステーションはすべてSCEが自前で小売店流通することを売りにしていた。ところが後から来たスクウェアSCEを通さず自前で流通させるという。

このあたりを詳しく解説する。SCEソフトメーカー協議し、ゲームソフト初回生産量を決める(ということになっているが、実質決定権はSCEにあった)。

SCEは特約店(一部、ハピネットといった問屋使用していたが)からの受注数がその初回生産量に満たない場合SCEが自腹で在庫を抱える(ように努力いたします、という注釈付きではあった)。

掛け率はソフトメーカー一律。

と、ソフトメーカーにかなり親切のように見える。しかしこれには問題が含まれていた。初回生産量はSCEが決め、実際に流通させているのもSCE自身だ。ソフトメーカー営業しかけ多くの受注を獲得したとしても、SCEOKを出さな場合、本当にそのソフト流通しなくなる。実際に飯野賢治プレイステーションDの食卓自分たち在庫を抱えてもいいから多くつくるべきだと要望を出しても、SCEはそれを良しとはせず、結果売り切れを引き起こし機会損失を生んだことがあり、飯野賢治セガ陣営への鞍替えしたことがあった。

ソフトメーカーからしたら、リスクも多いが儲けも大きい自社流通に切り替えたがっていた時期だったが、任天堂SCEもそれを良しとはしなかった(ただし任天堂初心会通しであるため、一社が売れないと踏んでも他の問屋が受注してくれる可能性はあるし、このときPSの取扱店はまだ初心会流通よりは少なかった)。しかスクウェアだけには特例としてそれを認めるというわけだ。SCE流通に関わらず、スクウェアが直接小売店コンビニゲームソフトを卸すわけだ。当然、初回生産量も自由に決められる。

いったいどういうことだ、SCEロンチから頑張ってきたメーカーに対して不義理じゃないのか。こうした理論で反発したメーカーがいた。コナミである

コナミSCEに対して自社流通を求めた。ゲームをつくる製造委託費とロイヤリティは支払うから、お前のところの流通網は使わんぞ、ということだ。こうすることでコナミSCE流通分の費用を削ることができる。5800円の小売価格のうちの取り分を増やすことができるわけだ。もちろん在庫リスク小売店へのやりとりはコナミ自身がやらなければならないから、自社流通完璧というわけではない。結果的大手メーカーはみな自社流通になっていくが、ナムコだけは付き合いもあってか(ナムコはかなり初期からPSに絡み、ライブラリの整備も行うほどだった。自社プラットフォームを諦めたかわり、PSに注力したということだろう)SCE流通を使い続けた。

プレイステーション側でこのようなことが起きてるのだから、当然余波は任天堂側にも及ぶ。コナミは64やゲームボーイの自社ソフトに対して「これから初心会を使わず自前の流通網使いますから」と一方的任天堂要求した。かつての任天堂ならば決して受け入れるはずのない要求だろう。だかしかし、任天堂簡単にこの要求を飲んだ。そして門戸が開かれた自主流通のおかげで、ゲーム業界流通改革は全メーカーを巻き込んだ。最終的にはコナミカプコンコーエースクウェアエニックスといった大手は自前で流通網を持ち、中小サードパーティはそこへ委託流通する形に落ち着いた。つまり初心会問屋たちを全く必要としない流通を実現してしまった。


解体された初心会ボロボロになった。合併倒産が相次ぎ、その多数が姿を消した。残された10社は直接小売店取引するようになり、二次問屋三次問屋は居場所がなかったからだ。


しか任天堂から選ばれた10社も順風満帆ではない。10社のうちモリガングバンダイ系列ハピネットに買収された。石川玩具タカラ事業譲渡した。松葉屋はラスコム事業譲渡し、そのラスコムも後年自己破産している。そんな一方テンヨー、カワダ、カマヤは今でも元気に問屋業を営んでいる。(名前が出てこない他の会社は調べても出てこなかった。情報plz

そしてジェスネット任天堂の子会社となり、アジオカは事業譲渡を行って「任天堂販売」となったが、これはなんと2016年の話だ。初心会解体されて20年近くたったが、完全に自前で任天堂流通するようになった。


こうして初心会歴史の中に消えていった。良い面悪い面両方ともあったわけだが、特に末期には悪い面が強く出すぎていた。しかしこうして羅列してみると、「初心会があらゆるあくどいことを駆使して不法市場を牛耳っていた」というわけではなく「初心会市場を牛耳っていたのでいろいろとあくどいことができた」ということに気がつくだろう。その市場も確固たるものではなく急激に膨らんだ不安定ものであり、なおかつ悪行も任天堂山内社長の怒りが落ちない範囲内の話でしかなかった。

悪徳の町、ソドムゴモラは神の怒りに触れ一夜にして滅んだ。初心会も同じ運命を辿ったのだった。


参考文献

麻倉怜士 久夛良木健プレステ革命

高橋健二 スーパーファミコン任天堂陰謀

武田亨 売られた喧嘩、買ってます任天堂勝利青写真

山名一郎 ゲーム業界三国志

山下敦史 プレイステーション 大ヒットの真実

赤川良二 証言。『革命』はこうして始まった

東洋経済 1997年3.22号 盟友・初心会抜き打ち解散した山内任天堂 焦りの流通改革

参考ツイッターアカウント

岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α @snapwith

平林久和/H.Hirabayashi @HisakazuH

大森田不可止 @omorita

欧米在住者ってなんか感じ悪いよな

主にTwitter出羽守界隈なんですけど、あいつらうざいじゃん。

どうせ英語できてちょっとお金稼げるだけイキってるんだろ?英語やれやれうるさい癖に英語勉強法とか教えてくれないしさ、知りたければお金払えじゃん。クソ拝金主義野郎だよ。しかも大抵あいつらの政治思想って左翼新自由主義なんだよ。左翼だとポリコレジャスティスポリコレ社会正義主義)の社会主義者なんだわ。彼らからすれば日本人とか日本国がどうなろうが知ったこっちゃないんだと思う。だっていざとなれば英語圏に移住亡命できるんだもん。しかお金を持ってな。

あとさぁ、日本英語教育はまず文法からやって意味不明な長文読解させられて単語も聞き取れないままリスニングだもんなぁ。そりゃあ英語できないのも無理はない。

だったら私が今ここでいう、正しい英語勉強の仕方とはまず「単語発音大事からまずはそれをやれ」です。これマジです。

例えば中国語中華語)の初心者向けの勉強法サイトでは大抵みんな「単語発音大事からまずはそれをやれ」で統一してるんですよね。だから多分独学しやすいと思う。文法は割と英語に近い感じです。



返信が来ましたのでそのお返しを。

出羽守界隈にひろゆきも入りますか?

入ると思う。せや、あの人古典要らないと主張した、一ヵ月後に手のひらクルッとしたからな。某革命小学生(今は中学生か)とのやり取りのみはひろゆきに軍配ですかね。私は彼のこと好きではありませんがね。あの人はどこ行っても成功できちゃう人間から。もう知名度も持ってるから何言っても称賛されてるよね。ツッコミどころ結構ありますけどが。

英語教育がどうこう以前に日本語と英語では文法の差が大きすぎると思う

そうですね。beや一般動詞過去形とかは中学生レベルなのはいいとして高校レベル文法優先順位としては低いですね。高校英語発音単語中心のほうがいいかなと思う。英文法なんて英語文章を書く時に必要からドイツ人なんかは英語習得簡単そうですよね。

360MV

トクマルシューゴの「canaria」がYouTubeに上がって間もなく1年。

360度手描きアニメーションMVで、映像と音はリンクし「右」の光を追いかけて顔を向けると右の音が正面になるなど、この世界に入り込んでる感がめちゃくちゃ凄くて、初めて観た感動は今も鮮明だ。

革命的な新しさを覚えたし、世界評価を得るだろうと思った。

しかし、このMVは未だマイナーだ。まだたったの3.5万回しか再生されていない。

2年前に出たやくしまるえつこ放課後ディストラクションこちらも360MV)の219万回と比べると悲しくなる。

楽曲的に決して劣っているわけではないし、MVクオリティとしてはcanariaが圧倒的だと思うが、どうしてこれほどまでの差がつくのか。

元々の知名度を考えれば確かに彼女のほうが上なので、それは仕方がない。

しかしこの差の原因は、おそらく放課後ディストラクションVRゴーグルかけなくても良いように作られているのに対し、canariaはVRゴーグルかけてイヤホンなりヘッドホンなりで聴かないと魅力がかなり減退するところではないかと思う。

マイナーアーティストMV観るためにVRゴーグル準備するのはダルい、というのはわからなくない。

とはいえ、埋もれさせるにはほんとに惜しい作品で、どうか多くの人に観て欲しいと願っている。

なぜならYouTubeMVなので、音質は高が知れている。多くの人が観て評価してくれれば、高音質版を単独販売する可能性もあるんじゃなかろうかと思うからだ。

VRAVみるときのついででいいので、どうか一度観てみてほしい。

ひよこクラブとか読んでるうちに

意識革命は起こるから

強く言われた

2021-05-03

中野信子の言っていることはおかしい、具体的に何がおかしいか挙げる

きっかけは母親が「空気を読む脳」を買ってきたことだった。以前からこの人の主張はおかしいと思っていて耐えられなくなりこの人の他の本も読み、言動についても調べた

酷い。矛盾だらけ、エビデンスにならない動物実験ソース、人を見た目で判断することは科学的に正しいという主張、本人の言っていることとも矛盾した倫理観

彼女がいつも言う「日本人セロトニントランスポーターが少ないか不安に駆られやすい」という理論、まずこれが怪しい。SSRI選択的セロトニン再取り込み阻害薬)について知っている人なら奇妙に感じるだろう。この薬は、セロトニントランスポーター機能をあえて弱めることでシナプス中のセロトニン濃度を増やし不安を和らげる薬だとされている。つまり彼女理論SSRI作用機序についての理論正反対なのだ。モノアミン仮説にもやや怪しい部分はあるが、正反対解釈というのは流石におかしい。神経科学専門家はどう思っているのだろうか。

些細なことから飛躍して「日本人の脳」を論じる。

空気を読む脳」で日本人サイコパシーの傾向が強い人が「どちらかといえば」少ないから内側前頭前皮質が発達していて倫理や美醜の観念に厳しくそれが変わりやすいのだと書いていた。当たり前だがサイコパスの人の数を正確に見積もるのは難しいのであってそういった数字は単なる誤差か診断基準の違いによるものである可能性の方がずっと高い。仮にサイコパスの人が少なかったとしても内側前頭前皮質が発達している人が多いことを意味するわけではない。サイコパスとは行動や心理をもってそう判断されるものであって実際に内側前頭前皮質機能が弱いとは限らない。内側前頭前皮質機能が強い人も弱い人も共に少ないということもあり得る。

ついでに「不倫」では日本人保守的で変化を好まない民族だとも言っていた。それなのに倫理観が変わりやすいらしい。数年前には問題でなかったことが問題になるのは日本に限ったことではないし「日本人の脳」に原因を求めるのは無理がある。

戦国武将精神分析」では汚い手も使って勝った徳川家康が今でも日本人理想モデルとして存在しているとも宣っていた。日本人は美しい敗者を好むのではなかったのだろうか。美醜の観念が変わりやすいのではなかったか

美醜の観念が変わりやすいのに何百年にも渡って義経のような「美しい敗者」が理想化されているらしい。

不倫」でもこういった飛躍がある。たかだか寝かしつけの習慣があるからといって日本人オキシトシン受容体が多いのだということにしていた。もちろん実際に日本人の脳を調べたわけではなし。スキンシップの総量が他の国と比べて多いか少ないかからないのであるオキシトシンの多い人は不倫傾向が弱いとも書いていたが、日本人不倫が多いという同著での主張とも矛盾する。(よくよく見ると厳密には比較不能な国際調査国内調査比較していたが)

更に、セロトニン神経細胞にはオキシトシン受容体存在し、オキシトシンが増えるとセロトニンが増えるという事実は「日本人セロトニンが少なく、オキシトシンが多い」というモデルとも上手くかみ合わない。彼女もこの矛盾に気付いているのか、週刊新潮 2020年12月17日号での佐藤優との対談でまだ発見されていない要因があるのかもしれないと言っていた。

彼女日本人論は矛盾だらけだ。

更に中国韓国の「反日」まで「セロトニンが少なく、オキシトシンに頼りがちな遺伝特質」のせいにしているのには呆れを通り越して笑ってしまった。歴史上何度も革命を起こしている中国人もまた、保守的リスクを好まない形質の持ち主らしい。

サイコパス」でフロイトトンデモだという声もあるほどだなどと書いていたが、リビドー無意識という概念の代わりにセロトニンオキシトシンや脳部位が万能の説明法として君臨するようになっただけで間違い方に大して違いはない。

この記事でも指摘されているように、彼女不要場合でもひたすら専門用語を使って話す。https://anond.hatelabo.jp/20150908145246そういう言葉を用いれば多くの人間科学っぽく感じてしまうことをわかっているのだろう。

人間でもそうだという根拠にならない動物実験をたびたび引用して人間の話に繋げる。キツネマウスプレーリータネズミサバクトビバッタと…

「脳・戦争ナショナリズム 近代人間観の超克」(嫌な部分が剥き出しで、是非お勧めしたい本だ!)で人間に何世代も飼いならされたキツネ容姿が変わってくることを挙げて人を見た目で判断するのは科学的に正しいのだという主張に持っていっていた。少し脱線するが「空気を読む脳」でもたかだか0.126の相関で「容姿と知能に関係がないとは言い切れない」などと書いていた。それだけの数値なら関係いかあったとしてもごくわずかな関係しかないというべきだろう。

戦国武将精神分析」でマウスを取り上げて人間テレゴニーが起こらないと証明されきったわけではないなどと立証責任押し付けた。確かに人間にもマイクロキメリズムはあるがそれはテレゴニーとは違うものだ。それにしても不倫バッシング批判する中野がヒト・テレゴニー説に対して好意的なのは面白い

不倫」でプレーリータネズミのAVPR1a遺伝子を操作すると生殖行動が変わり、AVPR1a遺伝子が人間ボノボで「ほぼ」同じだからといって人間本来ボノボのように乱婚的だと示唆した。

そのわずかな違いが重要な違いであ可能性はあるしAVPR1a遺伝子も実際は空間記憶能力に関わる遺伝子で空気記憶能力の高いプレーリータネズミは行動範囲が狭く単婚的になるというのが実際のようであるhttps://www.eurekalert.org/pub_releases_ml/2015-12/aaft-_4120715.php中野はかなり単純化・歪曲して解釈している。

空気を読む脳」で書いていたサバクトビバッタに至ってはなんとセロトニンが多いバッタ集団志向になるのだそうだ。同著での主張とは真逆だ。

文藝春秋4月特別号の「脳科学者が小室圭を「分析」する 世間常識はなぜあの母子には通じないのか」でゴールドウォータールールに触れておきながら小池百合子ドナルド・トランプサイコパスだなどと言っている。精神科医ですらない人間が直接の診察もなしであの人はサイコパスだなんだと言っているのである

ペルソナ」でセクハラ告発していたが、「脳・戦争ナショナリズム」では以前なら当たり前だったことも「セクハラ」「パワハラ」にされてしまうなどと言い、今日かわいいねと言ったら今まではかわいくなかったってことだと思って泣いた子供批判的に取り上げて世の中が過敏だというニュアンスを込めて論じていた。以前とは考えが変わったという見方もできようが最近でも「昔は乱婚だった、現在倫理を相対化すべきだ」という主張を繰り返している。当たり前だがある倫理が新しいことはそれを否定する根拠にはならない。私は乱婚社会を悪だとは思わないが。

ペルソナ」の話に戻ると、親と子の関係他人が口を挟むなとも書いていた。虐待の温床となる態度である。旧式の価値観に従っていい子でいるくらいなら~などと宣っているが、旧式の価値観にしがみついているのは彼女自身である

そして最後に「不倫」で書いていた、不倫遺伝子によって決定されているのだからそれを断罪することは差別優生学に繋がるという主張について批判しておこう。

別に不倫遺伝子とはあれば絶対不倫するという因果律支配する魔法のようなものではない。ある人はない人に比べてその確率が高くなるといった程度のものなのだ。もし殺人レイプのような重犯罪についてもそのような遺伝子があれば殺人レイプ断罪してはいけないことになってしまうだろう。不倫バッシング遺伝子のせいだとすれば不倫バッシング差別優生学だと断罪することもまた差別ということになり自己論駁に陥る。「あなたの脳のしつけ方」では後天的に脳を変えることもできるのだと書いていた。この頃はまだまともな内容を書いていた。

思うに、彼女の本がベストセラーになるのはこういった免罪的側面のせいなのだろう。そういった遺伝決定論に従えば不道徳な行動も遺伝のせいになり免罪される。世の理不尽なことも「脳や遺伝子のせい」とわかった気になれる。

橘玲の本のレビューにも「遺伝によって決まっているのだから学生時代あんなに頑張ることはなかった」とか「子育てするお母さんに読ませたい」というものを見た。遺伝率とは集団規模での決定係数のことであって個人レベルでは親のIQから予想された数値より高かったり低かったりして当たり前でどのくらい予想された数値と違うかも個人によるのだが。


この記事おかしなところがあったら、具体的な反論をしてほしい。私も流石に脳や遺伝子についてそこまで詳しいわけではない。中野の本を読み、関連する内容を調べた程度なのだ。それでもこれだけ矛盾が見つかる。

追記:2021/5/8

https://next49.hatenadiary.jp/entry/20161220/1482228666

2000年論文で「この損害回避セロトニントランスポータープロモーター領域遺伝子多型との関連を支持する研究と支持しない研究存在し,今後さらなる検討必要である」とあり、2009年メタ分析論文で少なくともフィンランド人サンプルにて不安遺伝子を持っているかどうかと損害回避性(harm avoidance)と神経症的傾向を持っているかどうか調べたところ関係があるという証拠はないという結果がでているのだからセロトニントランスポーター遺伝子が少ないから損害回避的にふるまう傾向があり、そのため、「上位の人間に対して勇気を持って行動できる性質」が日本人にないというのは適切でない主張。”

https://www.ncnp.go.jp/nimh/pdf/kenkyu59.pdf

さらに、この S/L 多型は、PET により測定される脳内 5-HTT 結合に影響しないこと、前述したように、5-HTTLPR の多型は S 型と L 型の 2 つではなく、14 種類のアリルからなり、それぞれの機能の異なる複雑な多型であることからS 型、L型の2分法での研究自体に疑問が生じているのが現状である

https://neurophys11.hatenablog.com/entry/2016/03/01/223747

ざっとこんな趣旨記事だが、先に書いたようにそんな気質のものがたった1つの遺伝子で決まるものでは無いんである。このセロトニントランスポーター気質を決めるというのは実は結構な前から沢山の論文が発表され、ある程度そう言える部分はありそうなのだが、それでもその決まる程度は極僅かで、決して「日本人気質」を作ってなどいない。

こういった「1つの遺伝子が性格を決めている」系の話は、すべて科学漫談として楽しんでおけばいい。特にセロトニントランスポーター気質を決めるという話は良く出てくるが、そんなにすごい力コレだけにはないですよ。”

https://www.amed.go.jp/news/release_20160128.html

SNP品質管理などから、最終的に1088名について解析を行いました。その結果、BMP2遺伝近傍SNPストレスフルライフイベント相互作用が、統計学的有意うつ状態と関連することを見出しました(図2、図3)。そして、抗うつ薬作用点であるセロトニントランスポーターなど、古くから知られる候補遺伝子には、有意な関連は認められませんでした。”

どうやらセロトニントランスポーターが「日本人らしさ」を決めているというのがトンデモだというのはまともな研究者ならすぐわかる話のようだ。中野信子はあまりにも本を流行らせ過ぎた。研究者はもっと積極的反論するべきだろう。

2021-05-02

女性の“生きづらさ”をテクノロジー解決! 

「ん、漏れてる?…あ、ヤバイ!」 仕事中、ふと股間を伝う違和感にドキッとしてしまうこと、ありますよね。

私も仕事に没頭しすぎて、気づいたら経血漏れでイスが大惨事という経験・・・その後はイスにじっと張り付いて、同僚たちが帰るのをひたすら待ちました。夜、静まりかえったオフィスで座面の赤いシミを拭いていたら、涙がこぼれてしまって・・・

ところがそんな私の日常最近革命が起きました。それが「ナプキンの要らない生理ショーツ」です。半信半疑でしたが、試してみると本当に1日経っても漏れがなくて、まさに目からウロコ。小6以来の悩みの一つがあっさりと解消されたのです。

2017年ディライトワークスが偉そうに人材運用について話してた記事を読んだ。

https://gamebiz.jp/?p=192548

組織運用としては正しい。特に重要なのはマイクロマネジメントしないってとこだわね。

で、集まった優秀な人材で良IP全部潰ししてるわけですが

稼ぎ頭のFGO同じくゲームシステムがクソなところを、ま・・・・ったく改善せずに、毎イベントで更にクソなゲームシステムを追加してきてユーザーを混乱させている時点で、この記事で言う衰退が目に見えていますね。

今回のイベントキャラクター重視という点でまあまあ評価できるが、すごろく潜水艦はクソすぎてやる気起きないって人が、自分の周囲はほぼ全員でしたね。

ゲームってのは繰り返して慣れるもんなんだということと、そんな毎度目新しいことについていけんのだということをまったく理解せずしていない時点で意識が高い人材すぎる、その上、特殊戦システム作ったのに活用しないで放置

書いていて思ったのは、そういう技術アイディアはあるから上司からアイディアマンに見えて優秀に見えるけど、ゲームという空いた時間でやるものユーザーが求めてることが一切分かってないタイプが集まっているのかなあと。

FGOの本ストーリーも、稼ぎ頭で終わらせられないから、なんとかカルピスを薄めるように引き伸ばしてる感が否めませんわ。サクラ革命は薄める間もなかったけど。

引き伸ばしているうちにウマにユーザー奪われてるんだから、さっさと本ストーリー終わらせて会社解散という手を取った方がいいんでねえかなあと。

まあ、ウマも札束ゲーになってるんで、どこまで持つのわかりませんが。

2021-04-30

anond:20210430125407

サクラ革命に関してはこういう人が多いのが面白いよね

「不満を言う関係者」じゃなくて「不満を言う関係者ネットでこういってたっぽい、ソースネット証拠は出せない、でも俺は信じて流布するよって人」ね

anond:20210428041944

FGOfate抜き」ってサクラ革命よりDWへの不満が募った言葉だと思うよ

DWトップFGOが売れたのはfateではなく全て自分の力だと豪語している

みんなその態度に不満を持っている、そこに程よくサクラ革命サービス終了するからDWを叩ける実績ができた

それでみんな「FGOfate抜き」を連呼してDWを叩いてるんだと思う

anond:20210428041944

前にここで、サクラ革命の開発スタッフらしき人が、同業界人にはギリギリ分かるかなくらいの内容で愚痴ってたよ。ゲーム発売前に。

それを信じるなら、開発中から既に泣きたいような状態で、リリース後の未来は無いと確信していたようだった。

残念だけど、作っている人がそう感じたゲームなら長生きすることはできないわな。

弱者男性が嫌われる理由

からも愛されず、承認されず、金もなく、無知無能な、そうした周縁的/非正規的な男性たちが、もしもそれでも幸福に正しく――誰かを恨んだり攻撃したりしようとする衝動に打ち克って――生きられるなら、それはそのままに革命的な実践のものになりうるだろう。後続する男性たちの光となり、勇気となりうるだろう。

杉田 俊介

これと真逆のことやってるから

anond:20210430102823

その枝葉刈り取れよって話じゃね

俺も話す内容はサクラ革命の話に絞った方がよかったと思う

革命新聞が起こすけど

新聞革命を止めようとすると

こんなもんなんだなぁ

政治家新聞

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