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はてなキーワード: したこととは

2019-05-24

健康って具体的にどれ位の価値があるの?

なんかはてぶでも健康は何物にも変えられないとか野菜食えとか言われてるけど、実際健康ってどの位の価値があるの?

個人的感覚でいいんだけど、健康は具体的に年収いくら分位の価値があるか教えて欲しい。

自分健康スペックを話すね。

現在38歳の既婚者子持ち。

18歳から一切体調を崩した事がない。

骨折入院も一切したことありません。

風邪もひかない。

体調悪いかなーって時もあるけど寝ると治ってる。

もちろんインフルエンザになった事もない。(ワクチンも打った事ない)

酒はむちゃくちゃ強い。

寝起きは良く目覚ましかけた5分前に目が覚める。

年収は300万弱。

宜しくお願い致します。

『鳴鳳荘殺人事件』が許せない話。

やあやあどうもお前らこんばんは。

FGO最近全然やってないけどTLに冬木クリア条件のイベントがあるって流れてきたかシナリオ読んで来てその勢いで書籍版も買ってきたマンだよ。

*この先、FGOイベント及び書籍『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』のネタバレ満載ですご注意ください。



さて。

俺はこの『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』という小説が許せない。

ゲームシナリオの方はどうでもいい……って言ったら失礼か。とにかく。小説独自要素?小説の落とし?が許せん。


この小説は。消費者にとって、そして二次創作者にとっては福音かもしれないけど、一次創作者にとっては、間違いなく、呪いだ。

タチの悪い呪いだ。

物語る者の矜持を打ち砕いて、迷わせてしまうような、そんな呪いが込められている本だ。


どういうことだとお思いの方も多いだろうから説明をする。

この『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』は、「脚本家が倒れたミステリ映画の続きを登場人物達が考える」という、メタミステリものだ。

個人的には『愚者のエンドロール』あたりを連想するところだけど、まあそれは置いといて。

作中では5つの「あり得たかもしれない未来」(ルート)が提示された。

ゲーム版では、プレイヤー達の「投票」によって、一番得票の多かったジャンヌ・ダルクオルタルートエリスルート)が選ばれ、"撮影"されたのだが、小説版では提示された5ルートの全てが一旦は"撮影"されたことになっている。


大まかなストーリー説明はこれくらいにして、俺の気に障った箇所についての説明をしていこう。

『鳴鳳荘』の冒頭には、ラストにも繋がる、とあるシーンがある。

おじさんが幼女大事な本を壊してしまい、図書館司書作中作の「映画」では脚本を務める)に修復を依頼する、そんなシーンだ。

ゲームではこのシーンは「映画」にうまく組み込まれるだけだったが(伏線回収は見事であった)、書籍版では、なんと、このシーンに対応するシーンがエピローグとなっている。

紆余曲折の末、壊してしまった「ペパーミントグリーン色の本」(ゲーム版の方で亡くなってしまったキャラのことを暗示してるらしいですね)を復元したおじさんが、幼女に本を返却する。

速読み始めた幼女は、ややあって、突然本を閉じてしまう。

「これはわたしの読んでいたご本とは違うような気がするわ。出てくる子たちや舞台は同じなのに、なんだか違う話を読んでいるよう……」

そう。

「不幸な事故」によりバラバラに壊れてしまった物語を、おじさんたちがなんとか修復し、意味の通じるようにページを繋ぎ合わせたが、もともとの物語とは全く違うものになってしまったのである

更に幼女は続ける。

「このままページを捲れば、本当の結末とは違うものが待っているんでしょう? それは……とても怖いわ」

これに対して、おじさんはこう答え、

「もし君にとって不本意な結末なら、忘れてしまえばいい。いや……」

「良かったところまで巻き戻して、そこから想像しなおせばいいんだよ」

最後に、こう読者に語りかけて、『惑う鳴鳳荘の考察 鳴鳳荘殺人事件』という「物語」は幕を閉じる。

登場人物感情物語上のマクガフィンを受け)「何より結果をもって、その選択肯定しようなんて……おこがましいとは思わんかね?

ちなみにこのおじさん自身は、世界史実在した人物テーマにすることが多いFateには珍しく、創作バックボーンもつキャラクターである。余談ではあるが。


俺には、おじさんのこの言葉が、呪いしか受け取れなかった。

創作者の、「物語る者」の役目は、責務は、自分の頭の中にぼんやりとある、つかみ所のない"話の種"みたいなものを、しっかり捕まえ、「物語」という形にして消費者に届けることである

もちろん、その過程で、いくつもの"語られなかった"可能性は摘み取られる。

でも、そうして、物語というのは"物語"になるのである


あり得たかもしれない未来ひとつを捨て、もうひとつ未来を掴み取るための主人公決断

見えかけていた可能性のひとつを捨て、別の可能性を選び取るためのヒロイン葛藤


世界にとってか、主人公にとってか、主人公の愛する者にとってか、はたまた悪役にとってか。

誰にとってかは不定しろ、とにかく、より良い「結果」を目指す登場人物たちの苦悩、死闘葛藤、そして決断

それこそが「物語」の本質だろうと、俺は思う。


から――

よりにもよって、そんな一次創作登場人物達に、「良かったところまで巻き戻して、そこから想像しなおせばいい」だなんて言わせるなんて、許せない。


「『本当の結末』なんてない」と主張するのは、「全ての結末は等しく同じ価値がある」のと同じことで。

それは、「本当の結末」のルートに辿り着くために主人公たち登場人物が払った犠牲を、抱えた葛藤を、定めた決断を、無価値である貶めることにはならないだろうか。

物語る者は、物語を創り出すと同時に、物語中の人物の"感情"も創り出す。

全部が嘘でも、主人公が、ヒロインが、登場人物が抱えた"感情"だけは本物で、そんな"感情"に人は共感するから人類有史以来物語を求め続けてきた。

そう、俺は思っている。


この『鳴鳳荘』は、ひょっとすればそんな「登場人物感情」は交換可能であり、等しく価値がある(≒等しく無価値である)。そう主張していることになりはしないだろうか。

だとしたら、俺は、この作品のことを許せない。一生根に持ってやる。



翻って、二次創作をする人たち(同人誌漫画を書いたり、pixiv小説を書いたりする人を想定している)からすれば、この「呪い」は間違いなく「福音」であろう。

というか、彼らが日頃からやっていることだろう。

あり得たかもしれない未来、語られなかった可能性を追い求め、掬い取り、自分の力で結晶にする。

だって二次創作したこともあるからわかる。

「こうだったらいいな」「あれがああだったらどうなってたのかな」

"if"を追い求めるのは、ロマンがあるし、楽しい。それはわかる。


でも、その楽しさは、「原作絶対」という前提あってこそのものではなかったのか。

公式で語られたことは全て「正しい」。その前提の上で、ちょっとだけ世界を歪めてみて、結末がどう変わるのか。

それを楽しむための、ただの思考実験ではなかったのか。

"全ての結末は等しく同じ価値がある"だなんて、俺にはとても思えない。



現実的なことを言えば、Fateがもともとマルチエンディングな"ノベルゲーム"という媒体から派生したものであることと、俺が抱えているもやもやは繋がっているのだろう。

ゲームセーブロードシステムが使えるから何回だってやり直しができるし、消費者プレイヤーはいくつも用意された結末を全て体験することができる。

それは素敵な体験かもしれないが、ある種「逃げ」である、かもしれない。

「選ばなくても結末に辿り着ける」あるいは「複数選択から複数を選べる」ことなんて、人生ではあり得ないのだから

2019-05-23

お父さんの足が無くなる前に一緒にバージンロードを歩きたい

今日お父さんからLINEが来て、今入院しているって。

足の具合がどうもよろしくないらしい。来月末まで入院するらしいけど、そんなにかかるもんなのかね。

冗談半分で「お見舞い行ったらもう足なくなっているとかやめてね」って言ったら

「そうなる前に早く来てね」だって

お父さん遺伝的な糖尿病なんだけど、透析をずっとしていてまあいつかは足を切断するんだろうなくらいに思ってたんだけど、

まさかこんなに早く来るとは思わなかった。

いつか切断になることは分かっていてだからそうなる前に一緒にバージンロード歩きたいと思っていて

でも現実はすごいスピードで来ていて。

私には2年付き合って同棲している彼氏がいて

でも付き合う前に結婚したいならほかの人と付き合ってねって言われてて

それは単純に彼が面倒くさがりだから、私も当時は結構願望とかなくてうんって言っちゃって。

でも急に今結婚したくて、結婚式上げたくて、お父さんとバージンロード歩きたくて、お父さんにもだけどみんなに感謝を伝えたくて

彼氏にとってはなんて都合のいい話だなんて思われないだろうかって考えたりして

自分結婚式を挙げたいか結婚するみたいなそんな相手無視したことしたくないし

わーーーーーーーーーん

でも思っていることとこの気持ちちゃんと彼に伝えようと思うよ

anond:20190523224448

会社勤めなんてしたことねーよバー

督促状なんて無視に決まってんだろ

anond:20190523130549

ChieOsanaiじゃないけど私は普通に刑罰反対だわ

死刑反対の論理的帰結としてそうなった

既存刑罰問題点人権侵害であること

それをする権利を国に与えているわけだが、それが間違っている

天皇制反対の根拠として天皇人権侵害しているからってのがあるけど、同様に、刑罰を課される受刑者と、実際に現場刑罰を下す人の人権侵害される

受刑者が終身の監禁などで人権侵害されるだけでなく、現場人間仕事として人権侵害させることで、万人の基本的人権を謳う憲法に二重に違反している

それに死刑廃止するだけでは受刑者苦痛の総和は変わらない

死刑10点で終身刑が9点の刑罰だとすると、死刑廃止すると9.999…点の新たな刑罰が生まれるだけ

それでは意味がない

から全ての刑罰廃止するための第一歩としてまず死刑からなくしていくのであって、死刑だけを廃止しても意味はない

すべての刑罰をなくしたら無政府主義の混乱に陥るのではないか懸念する人もいるだろうが、そうはならない。

そうならないために教育があり、そして教育された人からなる社会がある

真にCivilizedされた人は犯罪を行わないので、刑罰をなくして無政府状態になるならば、それは刑罰をなくしたことが悪いのではなく教育が行き届いていない非効率社会設計が悪い

anond:20190523170218

どっちかというと下方婚増田のほうが都合よく丸めてない?

2012年データでは新婚世帯のうち25%が女性より男性のほうが収入が低い。この数値をみて「女性下方婚しない」っていい切るほうが乱暴じゃない?

大学生デート経験率って近年減ってるんだけどそれでも70%ぐらいだから。「大学生にもなってデート経験したことない人なんていない」って主張できるよね。

そうなってくると、そもそもKKOなんて存在しないよね。わかります

統計上少数派である=ないということにすると、回り回って自分が生きづらくなるんじゃない? 弱者って基本は少数派なのだし。

anond:20190523205109

かに一瞬とはいえ痴漢したって思われるのは屈辱的だな。大したことないって言ってごめんね。増田はよく頑張ったよ。

言うほど痴漢冤罪ってある?

性犯罪に遭遇したことはあるが冤罪をふっかけられる現場を見たことがないのでいまいち実感がわかない。

冤罪ふっかけられたことある人、もしよかったらどんな感じか教えてほしい。

anond:20190523190813

ある。オッサンが私の股に手を突っ込んでる写真を撮った。降りてホーム説教した。オッサン認めてた。大事にしたくなかったので、示談にした。

スマホに、次の駅で降りて、とメッセージを打って降りさせたこともある。ホテルに行けると思ったのかホイホイついてきた。この時も説教して二度とやるなと言って終わった。

我々のように痴漢に遭遇しやす人間存在するが、痴漢として突き出せるケースは本当に少ない。

冤罪は、痴漢に遭ったことないウブな女か、美人局がやってると思う。

冤罪したこといから、すまんな。

anond:20190523163055

お前は都内電車通の女全員に転生したことがあるのかw

都内の8割」を実体験だと言ってしまうのはそういうことだぞw

anond:20190523161819

髪は普通にあるけど、パーマも髪染めもしたこといから思いつかなかったわ

それにしても7月飲み会がありますは会話になってない

痴漢したことないヤツは人生損してる

まだカレシにも触られたことのないような天使の輪のキューティクルを

クンカクンカ吸い込んで

男に触れられたことのない下半身を手のひらで堪能する!



憂鬱な顔で歩いてるサラリーマンが多いが

から元気になって、最高だぞ

FF8スコール激怒した

なぜか急にリノア、リノアと言い出すようになったのだが、俺はリノアなんか微塵も興味がなくむしろセルフィのほうが良かった。

俺が操作、いやジャンクションしてやってるのにも関わらず、どうでもいい女をおいっけ回したことに対して激怒したので

最後アルティミシアかいうクソ魔女八つ当たりしたが、まだイライラがおさまらん。

俺がスコールである限りリノアなどいらん!!

さっさとセルフィとヤっちまってすっきりしてーんだっつーの!

クソリノアには魅力はない!

アイズオンミーはセルフィとベッドでやってる時流せ!!!

何がオメガウェポンだ!さっさとリノアをぶっ◯してこい!!!

俺はその間にセルフィとやるからよ!

ヴィーガンが壊す食文化

動物人間ご飯でした。過去数千年も人間狩猟採集で生きていました。

狩で仕留めたマンモスを食べて氷河期を生き抜き、山でシカイノシシを食べて生き抜きました。私たち祖先はヤギや豚や牛や羊や鶏を、長い長い長い年月をかけて家畜しました。家畜化なんて一朝一夕一世代で出来ることではありません。祖父から父へ、父から子へ、飼育ノウハウを受け継ぎながら、家畜を食べる肉食文化を発展させました。

色々な国で色々な食文化が発展してきました。それは日本のように仏教によって禁止されながらも、こっそりと楽しまれたり、文明開化とともに最先端料理として食べられたり、ヨーロッパのようにソーセージベーコン干し肉なんかにして長期保存できるようにされたり、焼いたり蒸したり揚げたりして、美味しく食べれるように工夫されたりしてきました。イヌイットのように生食する民族も、沢山の香辛料スパイシーに食べる民族もいます食文化は、宗教やその土地気候と密に絡み合いながら発展してきました。

文化人間が長い歴史の中で作り上げた叡智の結晶です。衣、食、住の1つである、生き物にとって欠かせない「食」の文化は何にも劣らない人類史の大切な要素です。文化人類学的な価値を持つものです。

生物学的にも人間動物を食べるのには意味があります日本人だけが海苔を消化できるように進化したことは有名ですが、お肉も同じです。人間が肉を美味しく食べて、消化して、エネルギーとして利用できるのも、人間が長い間肉を食べ続けて、そのように進化たから美味しくお肉が食べられるのです。お肉を食べるのは人間が生態です。人間は雑食なのですから

連綿と続くこの歴史の中で、動物可哀想だという考えを持ち、肉食をやめることもまた文化です。人類がそのように方向転換し得る可能性を持つこともまた大切なことです。

しかし、それを望まぬ人に強要すること、人間全体から食文化を奪うことは文化破壊です。畜産家や肉屋やコックさんから仕事を奪う権利は誰にもありません。

食文化生活根付いて始めて意味がありますレシピの本だけあっても仕方がありません。肉を食べないということは今まで育んできた肉食文化永久に手放してしまうことになります日本和食文化遺産であるように、世界の肉食文化和食よりもうんと重要文化です。ヴィーガンの肉を食べない「食」が尊重されるべきように、私たち雑食の食文化尊重されるべきです。

そうして考えると「動物はあなたのごはんじゃない」というスローガンはあまり暴力的文化否定ではありませんか。

観光マップ

新幹線に乗るまで少し時間があったか地元観光マップを見てみたら

地元からしたら大したことのないって思ってるような場所が紹介されてた(写真撮り方が良いのかすごくいい場所に見える)。

そういえば俺も他県に旅行に行ったとき観光マップに載ってるところに行ってイマイチでガッカリしたことがあるのを思い出した。

県全体で見ればそれなりに観光地は多いけど地方だと特に移動手段も限られてるから市街地周辺だけってなるとどこも苦労してるんだな。

フリーダム嫁さん「ブスは浮気されても仕方ない(大意)」について感想

Twitterなんかで虐待経験や怖さについて(旦那さんを通して)話してくれている、フリーダム嫁さんと呼ばれている方が「ブスは浮気されても仕方ない(大意/特に見た目に関して努力しないブスを指している?)」とブログ発言したことで、大きい反響があったようだ。

でも、本人や旦那さんに自覚があるかどうかわからないけど、これも虐待の爪痕の一部なんじゃないか?という感想を持った。

少しでも親の思い通りにならないと虐げられてしまうような状態子どもの頃継続して経験していると、「○○じゃないから愛されないんだ」→「○○じゃないと愛されなくても仕方ない」といった思考回路が身につく。過激虐待ゆえ、あまりにもそれが当たり前すぎて、他人に対してもそういう印象を持つようになったんじゃないかなあ。

実際のところ、少なくとも日本じゃ民法不倫は認められてないんだから、原因はどうあれ不倫はされないのが前提、されたら傷つく、順序がきちんとしていない限り不倫した側に非があるって考え方が一般的に認められてると思う。みんながみんな見た目綺麗なまま/かっこいいままじゃいられないしね。

それを「いや、傷つけられた方がちゃんとしてなければ、ちゃんとしてもらえなくても仕方ない」って、理屈を曲げてまで傷つけられた側の責任を問うようになってしまうことこそ、虐待の爪痕だなあと思った。

フリーダム嫁さんが受けた虐待の酷さとはかけ離れてるとはいえ、何をしてもこれだからお前はだめなんだ(要約)と言われて育った私も比較的近い考えになってしまいがちなのでよくわかる。最近私も結婚して、うっかり腹丸出しで寝ちゃったり、うっかりおならが出ちゃっても好きと言われて初めは「こんなに駄目なのになぜ!?!?」と思っていた。

でもこの頃は自分自身も、配偶者鼻毛が出ていても、とりあえず何でもいいから元気でいてほしいなあと感じるようになり、ありのままでも愛される権利は失われないのかもしれないと思うようになった。

からっぽい目線マウンティング?っぽくなってしまうけど、程度は違うといえ、同じ親から認めてもらえなかった経験を持つ人間として、頑張ってばかりでいなくても、時に可愛く/かっこよくなくても、愛される権利自分にも他人にもあるってフリーダム嫁さんが思えるようになったらいいなと思った。まあ、本人達幸せなら、そんな考え方だってただの押し付けなっちゃうけど。あー、虐待後遺症の一部だと思うから、あまり叩かれないといいなっていう話だったんだけどなんか論点がずれてしまった。

※筆者はアダルトチルドレンや、虐待を受けた経験のある大人心理に関して全く専門的な知識を持っておらず、自分経験のみに照らして書いているため、意識して「感想」「思った」「思う」を連発しています。また、不倫されたら傷つくのが一般的なのではないか、○○なら浮気されても(傷つけられても)仕方ないという思考回路虐待経験によるものかもしれないという考え方について、私の中で男女に差はありません。

自分運転操作を誤っておらず、プリウスの誤動作事故の原因だとして、罪を否認してるのに逮捕されない

普通否認してる場合逮捕するんだけどね

おかしいですね

逮捕されていない例なんていくらでもある

プリウスを街なかで暴走させて、多数を死傷させている不逮捕案件の例示 はよ

「車が悪い」なんて元工業系の偉い人とは思えん発言ですわ

ブレーキが効かなかっただけなら加速するわけないわな www

そんな物理原則無視したことも保身のために躊躇いなく言ってしまう旧通産省工業技術院の元院長とは

そうやって今まで部下を恫喝して利権団体渡り歩いていたんでしょ

お察し

Q.なぜ逮捕されない?

→逃亡・証拠隠滅可能性がなく、高齢のため逮捕しても勾留に耐えられないことが理由として考えられる

その後公判が行われるが、実刑判決を受けても、高齢のため収監されない可能性があるという。

容疑を徹底否認不逮捕特権実刑無効www

プリウスに乗って殺害することはできるけど牢屋には入れない

なぜなら高齢者だから

めっちゃおもろいな

病院側の判断必要なら車椅子が用意された

車椅子が用意されてないのにあのレベルの歩行困難

わかりますね?

あのときのいんたーねっとはもう来ない

 私は今30台前半で90年代小学生中学生だった。あのときインターネットは本当の黎明期ではなかったかもしれないけど、そんな感じがまだあった。

個人ホームページ手打ちで作り、掲示板を建てていた。http普通だったし、FTPが当たり前だった。Yahoo検索正義だったしIEで見るのが当たり前だった。

そして誰も本名インターネットをしていなかった。違法ファイルはありまくりだし、著作権など存在しなかった。ファイルを分割して画像に埋め込むツールとかあったりした。なによりもあのときインターネットネット先が誰かなど気にしたことがなかった。だから平気でクソみたいなことをやれたし、言えた。ほんと最低の時代だ。

 それがいつの間にか、検索Googleになり、httpsじゃないと弾かれるようになり、Chrome覇権をとって、違法ファイルは表から見えなくなった。

わかるよきれいになったよインターネットは、あの時と比べて。でもなんとなく歩きにくいんだよ。少し前に二子玉川人生が正しくない人には辛いみたいな記事があったけどそれと似てるかもしれない。この原因はわかってる。ネットの先の誰かを気にしないといけなくなった、それが理由だ。現実が嫌でインターネットを見始めたのに、いつの間にか現実インターネットを飲み込んでしまった。いまじゃ愚痴一ついうのに気を使う。こんな掃き溜めのような増田も2chもいつまであるかわからない、現実がすべてを飲み込むのも時間問題だろう。

 でもわかってほしい、自分が求めているのは深層webみたいな世界じゃないんだ。自分が求めているのは分化されていない、ありのままの、ごちゃまぜのインターネット無造作にポンっと置かれていたあのときなんだ。

誰か雇ってくれ

SQLJavaScriptExcel VBAVB.NETC#Java。前者ほど触ってる期間が長い。SQLJavaScriptが1年半くらい、Java参考書一冊読んだくらい。

Webで言うとフロントはAngularが少し分かる。サーバーExpressが少し分かる。

RDBテーブル15個くらいの社内向けWebシステムを一人で組んで現在半年以上運用中。今はテーブル40個くらいのシステム組んでるところ。

LinuxUbuntuなら少し分かるけど、Docker周りは手を出したことがない。AWSとかGCPとかも分からない。

実務経験は無いに等しい。独学とプライベートの開発だけでこれまでやって来た。

できれば茨城県南だとありがたい。誰か雇って下さい。

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