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はてなキーワード: ジャンプとは

2017-11-18

よくわからなかったんで調べてみた。

年金賦課方式で、つまり世代間のリレー方式。現役世代が払った年金受給される年金の財源。

現在社会保障給付費は120兆円。現役世代が払う年金保険料は66兆円。積立金の運用益なども割り当てられるけど、2016年は国から税金国債を元に40兆円が投入されてる。消費税から国分の13.3兆円くらい。残りの17%はよくわからん。もちろん消費税10%に増やすのも社会保障費のため。

年金運用益もいくらかあるとはいえ、そもそも積立金の時点で140兆円しかない。今の高齢者死ぬまでに必要社会保障費用がその10必要と言われてるらしく、20円持ってジャンプ買いに行くレベルグダグダっぷり。

社会保障給付金の半分は年金医療費が30%くらい。その他が20%。その他ってのはあんまりよくわからないけど、介護雇用保険教育関連とか生活保護あたり?

少子高齢化のせいで以前は年金破綻するって言われてたけど、消費税国債でまかなうから当面は年金もらえないなんてことはなさそう。現状のシステムを見る限りはね。

まり少子化のせいで毎月の保険年金の財源が足りず消費税増税。将来のツケである国債少子化のせい。

少子化自体は、晩婚化を経て非婚化の時代なっちまったからな。晩婚化自体まだ天井打ってないし。子無しが増え続けてる以上、消費税20%は覚悟しないとな。

景気悪くなりそうでやだわー。

日本の誇り(笑)ロボットってどうなったの?

ジャンプできるの?バク宙出来るの?蹴られても転ばず荷物の持ち運びできるの?

まさか子供だましにしか見えないおもちゃの犬もどきや、こっちから話題を合わせてあげないとまともに会話も成り立たない白塗りの化け物が限界なの???

2017-11-15

最近漫画絵に思うこと

久しぶりに外食をした。そこは古くからある喫茶店漫画雑誌女性週刊誌が置いてあるような店だった。注文した料理ができるまで暇だったので本棚にあった週刊少年ジャンプを手に取り読んでみると違和感を覚えた。どの絵をみても平面的で無個性なのである。昔は良かったなどと言うつもりはないがかつてのジャンプは絵を見ただけで誰が描いたかわかったものだ。それが今はどれも同じに見える。出版不況と言われて久しいがこのようなクオリティでは雑誌が売れなくて当たり前のような気がする。あるいは自分漫画雑誌を受け付けない年齢になっただけか。

anond:20171115205027

カバは強い、汗が赤い、でかい牙が上からも下からも伸びてる→けもフレカバも一部赤っぽい体、顔にかかる牙みたいな髪、セルリアン戦でかなりの強さを見せた

犬や猫は汗をかかないので舌を出してハアハアして体温調整する→サーバルかばんちゃん、あんまりハアハアしないんだね!」

人間は投擲能力が凄い→かばんちゃんが紙飛行機飛ばしセルリアンの注意を引いた

あとはサーバルジャンプ力、走り方、聴力、パンフが入ったガラスケースのフタを開けられなかったことなんかも元の動物に忠実に描写してる

登場キャラはただ動物の見た目してる女の子ってわけじゃなくて動物の生態をかなり取り入れて描くアニメなんだなっていうのが1話の段階で分かる

かばんちゃんは大きな爪も牙も持たないが、紙飛行機を折ってみせたみたいに

動物しかいなかった世界人間文明を次々ともたらす様がほのぼのしたり感動的だったりなんとなく不穏だったり

このアニメ、とっても目がはなせない!すごーい!おもしろーい!つぎはどうなるのー!?という風にハマっていった

ブラッククローバーおもろない

話はジャンプ王道って感じで面白くない訳ではないが、だから今まで録画して見てたけど

何か王道なぞりすぎて目新しさがない

進撃の巨人とか七つの大罪とかマギとか鋼錬とか、ジャンプでもナルトとかワンピとか、少年漫画ファンタジーは何かしら目新しかったけどブラッククローバーは全部の要素に手垢がついてる感じがしてうんざりする

2017-11-13

こういうMMORPGがほしい

月1000~3000円の定額で、ゲーム進行に影響するアイテム課金は無し

できれば日本製

剣と魔法中世ヨーロッパ世界

ジャンプが出来て条件次第(かなり厳しい)で空も飛べる

地上に見えない移動障害存在しない

ワープ不能な、時間をかけて困難を越えて行く価値がある「遠い場所」が存在する

行動の大部分はフィールド上で

インスタンスエリアはオマケ程度でいい

プレイヤー間でフィールド上のNMや資源を奪い合える

同等のアイテムをコツコツプレイで入手する手段もあり

戦闘に地形を利用できたり、地面に何か仕掛けたりできる

最強装備も半分くらいは売買可能

最強装備の3分の1以上は生産可能

IL制じゃない

レア以外の装備は消耗して最後は修理不能になる

消費アイテムがけっこう強力

一部の辺境エリア限定で、入場制限も装備制限もないPK可能

PKエリアにも最強装備と最良の金策手段がある

ソロでも30分程度で取り戻せるデスペナあり

惰性で14を続けてるけど、不満だらけなのでつい書いてしまった。14の戦闘プレイヤー間で競合する要素がまったくない。PvPゲームスポーツとして隔離されているので、わざわざやる理由がとても稀薄。ソーサーカード暇つぶしするのと同じ。

一定以上に強い装備は取引できないし、最強装備でもアップデートゴミになるのが早すぎる。IL制とインスタンス主体という最悪のコンボ。クラフターはマケボ上で戦うのが楽しいけど、最強装備から完全にハブられてるのがとても不満。

UOがけっこう理想に近いのかなと思って調べてみたら、古いだけあってもう経済が飽和して死んでるらしいのね。経済はとても重要なので、時間が経ち過ぎたゲームはだめかな。ファンタジーRPG限定しなければけっこう近いのがありそうだけど、今は剣と魔法世界に浸りたい気分。

過激思想持ちは何故飽きっぽいのか

ゆらぎ荘から始まったジャンプ焚書騒動って結局どうなったの?

コンビニオムツ問題は?

花王不買運動は?水原希子関連は?

飽きたらすぐポイってのはウヨフェミも一緒だよな。

問題にして、それらしい正義ぶっ立ててギャースカ騒いで飽きたら無かったことにする。

自分問題にしたくせに、なんにも解決することもない。

踏み荒らし場所についてはなんにもコメントもない。当然謝罪もない。

突き抜けた過激思想は人が着いてきやすいけど、こういうとこ軽薄で嫌だわ。酔っぱらいのオッサンと何が違うんだよ。

2017-11-10

二段ジャンプ能力ぐらいの

微妙に要らないけど有ったら有ったで楽しそうな能力が思い浮かばない

2017-11-09

[]2017/11/08

ハンドボール試合してる夢

自分のチーム負けてる

自分は逆サイドのポジションで出てる

決めるべきところで現役のときと同じように外したりなんとかゴール入れたり

周りのやつが沈んでるのを一生懸命励ましたりかつ入れたりしてた

でも現役と違うことで覚えてるのは、ジャンプシュートを至近距離キーパーに止められた後、

ジャンプした状態から宙に浮いたまま、とめられたボールをもっかいつかんでゴールに入れたこ

審判も足ついてないか大丈夫みたいに言ってた

2017-11-08

その場でジャンプしてさ

いきなり低速で宇宙まで飛んでったら焦るよね

anond:20171108174914

ジャンプするときについ声が漏れて「ニャロッ」とか言いながら高い所に飛び乗るところ

[]江尻立真P2!Let’s play pingpong!」全7巻

主人公運動部に入りたいけど才能ないからみそっかす扱いばっかされてる

でも中学入学を機に卓球部に入り、

持前の動体視力のよさと、負けん気の強さ、根性でうまくなっていく

打ち切られたこととショタ漫画だということと男の娘(正確には違うけど)漫画だってことだけ知ってた

初めて読んでみた

地味だけど面白い

ただジャンプだと打ち切られる理由もわかる

掘り下げのテーマが深い・重すぎて少年受けはしないってのと、

ただでさえ地味なのに主人公がどんどん活躍していくタイプ漫画じゃないから、

いまいち快感とかが伝わりにくい

絵も少年受けとはちょっと違う感じで全体的に薄い

でも個人的には絵柄はすごく好みだしかいかったしきれいだったし好き

お話も、周りのキャラひとりひとりにもドラマがあるってのが伝わってきて面白かった

ただ、ほかの作者だと、考えはするけど漫画には描かない、という判断をするであろう部分まで掘り下げられてて、

そのせいで主人公とかヒロインの登場回数が割を食ってたのはちょっと難しいところだよなあと思う

単純に嫌な奴、じゃなくて、そいつにもそいつなりの理由、信念があってやってるっていうのを書くのはいいんだけど、

まりにもその描写にページ数を割きすぎてたと思う

最初の数巻の主人公メインだったときはよかったけど、後半になるとめっきり主人公の登場が減ったし・・・

ヒロムもまあなくはないが、やっぱり男としてはアキラたんハアハアということになりますわな

マガジンとかだったら続けられてたのかな・・・

友情、努力、勝利要素あるけど、やっぱりジャンプで連載するって難しいんだなと思った

あとはところどころに松本大洋ピンポンへのオマージュがあったりした(背中から蝶の羽がはえ演出とか

まあはねバドほどじゃないけど

2017-11-07

ゴーレムハーツかい最初読み切りで既に完成していた漫画

ジャンプ+での最初読み切り→本誌での二回目の読み切り→本誌での連載1話→2話 その全ての段階で着々と劣化が進行している。

1話が酷すぎたせいで2話がマシに見えるのでもしかしたら少しだけ回復している可能性はあるが……。

ともあれ一番最初読み切りと連載1話の落差は本当に目も当てられない。

なかでもヒルルクもどき劣化ぶりが本当にひどい。

ヒルルクもどき初期型真人間だった。

その後の姿と比べれば圧倒的に真人間だった。

一見役に立たなそうだけど使い道が全くないわけではない道具を必死に売り込む彼の姿は、心を持った奇妙なゴーレム製作者として納得がいく。

極めて不気味な男だが、本質的には無害な男なのだ

少なくとも、街中のゴーレムをぶっ壊して回る男よりは圧倒的に無害だ。

彼は街の住民に気味悪がられていたが、町の住民に害をなそうとはしなかった。

主人公ゴーレムの行動に対するアドバイスもただ甘やかすだけの連載版と比べて極めて適切だ。

何より自分教育不足を棚に上げて他人に声を荒げる事もしない。

特別技術と少し拗れた人生を抱えたちゃんと読者が共感できるキャラクターだった。

主人公ゴーレムの方も連載1話では町の住民に気味悪がられこそすれ迷惑をかけているわけではない。

自分を省みず他人の役に立とうとするゴーレムじみた行動原理能面のような無表情を持ちながらも、同時に人間のような外観とゴーレムとは思えないほどに自由思考を持つという姿のぶつかりあいが強烈な不気味の谷を生み出し、それゆえに町の住民から煙たがられていた可哀想な人造人間の姿がそこにある。

対して連載版の主人公ゴーレムはただのクズだ。

自分独善押し付けて結果として他人迷惑をかけてもお構いなしの自己中であり、そこには他人の役に立ちたいという気持ちよりも自己満足に浸りたいという欲望が有るだけだ。

そして後期量産型ヒルルクもどきはそれを後押しし続け主人公ゴーレムの中で自己満足という名の怪物をどこまでも大きく育てていく。

そうしてそだった身勝手すぎる生き様人間らしいと賞賛して、人間として社会で生きていくためにちゃんとしつけられた他の家の子供と同じように愛されるべきだとわめき散らすのだ。

それは違う。

人間として育てているからこそ、時に厳しく接するべきなのだ

読み切りヒルルクが「お前には心があるんだから」とゴーレムに諭すあの表情は親の顔である

なぜ読み切りヒルルクはただ優しく微笑みかけるのではなく、どこか厳しい顔をしているのか。

なぜ読み切り主人公他人迷惑をかけないように意識できるのか。

それは読み切り版のヒルルクが「人間には心があり、時に傷つく」と知っているからだ。

人には心がある。

から嫌なことがあったら嫌な気分になる。

その当たり前をちゃんと読み切りヒルルクは知っている。

そしてそれを主人公にも分かって欲しいから、「お前にも心があるから傷つくはずだ」と語る姿が、ただ励ますだけの生暖かい甘やかしでは終わらないのだ。

ゴーレムハーツの良さはそこにあった。

人には心がある。

お前にも心がある。

から悲しい時には泣け、嬉しい時には笑え、それが出来るなら、お前はきっと受け入れてもらえる。

そのメッセージには愛があった。

読み切り主人公が受け入れられたのは強かったからではない。

自分の親のために泣けたからだ。

彼がその悲しみを表に出し、そこに誰かへの愛があったからだ。

から彼は、心を持ったゴーレムとして街の仲間になれた。

町の住民は彼に共感し、彼の心を認めたのだ。

本誌版にはそれがない。

ただ強いだけで身勝手ゴーレムと、その身勝手ゴーレムをみてニヤニヤする親失格のマッドサイエンティストがいるだけだ。

参考資料

読み切り

https://shonenjumpplus.com/episode/10833497643049550104

本誌読み切り

https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480029139684

連載1話

https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480029150613

2017-11-06

占いカラーとかアイテムとか増田酢魔か富む低赤トーラ家の胃習う(回文

ヤッフィー!!!

おはようございます!!!

あのさ

朝の情報番組占い

ラッキーカラーとか

ラッキーアイテムとか

出ていったいどうすりゃいいんだよ?って思うんだけど、

だいたいそんな色のものアイテムなんてないわ。

それにさ、

日本の伝統色の名称で言われても

いったい何色なのかわかりゃしないわ!

骨鼠色っていったいどんないろなの?

それはラッキーなの?

アンラッキー香り漂わせてない?

おどろおどろしいわ。

まぁ、そんなことさておき。

スーパーマリオランチノキオがジャンプするとき

ヤッフィー!とか

なんか元気いっぱいに叫ぶので

いちいち笑ってしまうわ。

あんまりゲームとかしないんだけど

たまには面白いわね。

笑っちゃう

うふふ。


今日朝ご飯

玉子サントとゆで玉子

あんまり玉子ばっかり食べ続けてたらコレステロール値が

ばちもこに盛り上がった数値になると思ったけど、

正常値だったわ。

人体の謎不思議わ!

デトックスウォーター

いやもうすっかり寒いわ。

ファンヒーターさないと。

まだ出せてないのでエアコンのホッツモードでどーもです。

さすがにエアコンホッツウォーラーなんてないし、

でもホッツを求めて

ティファーフしたわ。

梅ホッツよ。

ちなみにウォーラーは略してみた。

これがこの冬の流行よ!

みんなも試してみてね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

動画見る上で一番大事なのは読みこみの速さ

実況を見るようになって、ニコニコだけでなくつべにも上げているのに気づいた。

コメントを消して見ているので、つべで見るのもいいか再生

ニコニコよりもずっと快適だった。再生の読み込みが早いし、スマホなら15秒先・後へ飛ぶボタンがあるし、何なら好きな場所へすぐジャンプも出来る。

ニコニコは読みこみが遅くて、再生するために待ってる時間で、動画再生できていたなってことがザラにある。

ここのいいとこってリアルタイムコメント動画流れるってことと、ユーザー投稿した面白い動画が多い、あとはリピートで見れる。

でも、同じ動画ニコニコもつべにもあがってるなら、断然後者で見ちゃうな、数秒の広告期間さえ待てばすぐ動画が見れちゃうから

2017-11-05

近代麻雀現在の連載作品レビューする

近麻読者歴5年程度の若造ですが、レビューさせてもらいます

アカギ 〜闇に降り立った天才

 最終回近付いてますね、いいことだと思います

 天と同じように最終回まで麻雀はする予定ないんでしょうが、今やっている話は物語を終わらせるために必要ものとは到底思えません。

 天でアカギ葬儀を描いたのはまだなんとなく説得力があったのですが、そういう説得力が感じられない。突然カイジを見せられている気分。

 手の平返させてください。

むこうぶち

 実はほとんど読んでません、本当に申し訳ない。偉大な作品なのに。

 近麻の中でもかなり真面目に麻雀やってる作品だと思いますが、刊行されてる巻数が多すぎて今更追いつきたいとは思えないんです。

 オムニバス形式作品であることも追いつきにくさに拍車をかけているかなと。

HERO -逆境の闘牌-

 「近麻は大人のためのコロコロコミック」という意見を見たことありますが、今の近麻連載陣の中で一番コロコロっぽいノリだと思う。

 フライングパイとか千の手とか、ホビー漫画必殺技みたいでいいと思います

 福本作品スピンオフとしてはロジカル性が足りないって言われそうだけど、こういうぶっ飛んだ路線漫画もっとほしい。

○雀荘のサエコさん

 かわいい4コマ漫画として完成度高すぎじゃないですか。近麻で連載してるのもったいなくない?他の雑誌出張しようよ。

 近麻が廃刊になったとしてもまんがタウンとかまんがくらぶとかで連載を末永く続けてほしい作品。なんかそうなる可能性高そうだよね。

○鉄鳴きの麒麟

 今の近麻で一番面白い作品だと思いますキャラ作りとか設定とか凄く上手い。闘牌もストーリーに即している。凄い。

 ただ、作者のTwitterがアレすぎて……麻雀界の揉め事積極的に首突っ込むの疲れないんですか。

はっくん ゆるキャラ達の闘牌

 そんなに真面目に読んでない。

 サエコさんと一八先生を足して4くらいで割った作品だと思います

3年B組一八先生

 ネットではめちゃくちゃ評判いい作品だけど、うーん、俺的にはいまいち。

 俺そんなに漫画詳しくないかパロディやられても全然わかんないのよ。

 クッキングパパと金田一回はすげえ面白かったけど

 この漫画を近麻のエースって言ってる人いるけど、ジャンプエースが太臓になるくらいヤバイ状況でしょ

赤鬼哭いた

 なんか胸糞漫画になってるっぽいですね、あんまり読んでないです。

○ナナヲチートイツ−紅龍

 あ、そういえば最近読んでねえなあ。

 こういうアブノーマルエッチ漫画雑誌内に一つはあってしかるべきだと思います

○鉄牌のジャン!

 鉄鍋のジャン!を読んでないので読んでないです。

○笑うあげは

 1巻だけ買いました。第1話と第2話は本当に傑作だと思います

 なんというか、共感できない登場人物が増えてきて作品にうまく没入できてないですね。

○符計算できないけどフリー雀荘行ったった

 あー、あまり読んでない。

 俺自身計算できずにネト麻してるから、耳の痛い作品は読めない。

バード BLACK MARKET -闇市編-

 俺がバードで一番期待しているのは全自動卓でイカサマするとこであって、手積みでイカサマするとこじゃないんだよなあ。

 良くも悪くも普通麻雀漫画だなあ、砂漠勝負師のような作品期待して読むとがっかりするかな。

ゲッターロボ

 ゲッターロボからないので読んでません。内容もよくわかりません。

○悪童(ワルガキ)

 今のところ俺の好きな感じな方の志名坂漫画です。期待してます

 (※参考)

 俺の好きな志名坂漫画→すずめの唄、BW、バク

 俺の苦手な志名坂漫画凍牌ライオン麻雀倶楽部

ムダヅモ無き改革 プリンセス オブ ジパング

 いわゆる左側が自衛隊側とは違って露悪的に描かれていたのと同様に、ヒラリー・クリントンも露悪的に描かれていたので、そういうのが好きな人は読んでみてください。

 政治的な話で申し訳ないけど、野党に対して「人格的な批判ばかりするな」ってよくネットで言われてんのに、この漫画では野党に対してそういう批判がなされてるので、色々違和感あるんだよね。

 小泉ジュンイチローvsヒトラーあたりまではそういう表現少なかったのにね。


以上です。片山まさゆき先生押川雲太朗先生の新作を近麻で読みたいなあ。

80年代アニメのおしゃれさ

なんか80年代アニメって普通におしゃれだよね。

映画かに取り入れる要素が混ざり込んでる感じ。

SFとかロボットものとかでもさりげなく取り入れてるというか。

80年代的なカッコいいもの...

例えばスタジャン煙草バイクラジオハワイアンシャツ、夏、海、赤い唇、エアロビクスディスコ椰子の木。

明るいネオンが漂う街とか、

ことなアメリカン文化が最高にクールというイメージ

個人的にはアニメって、そこまで流行とか追ってない感じだと思っていたけど、80年代に関してはちょっと違う気がした。

80年代ジャンプだけでも初期のドラゴンボールシティハンターきまぐれオレンジロードとか当時おしゃれだったんだろうなと思わせる雰囲気がある。

アニソンとかも多分当時の流行りの音楽とあまり変わらないよね?

OPでもオープンカーに乗って海沿いの道を走ったり、夜の街を駆け抜けたり、ディスコで踊ったりするシーンがあったし。

今でいうと、OPはインスタに写真をあげるヒロインとかキャラ達がナイトプールに出かけたりハロウィン仮装で騒いだりする感じだろうか?

そういうのが普通だったんだと思うと、不思議気持ちになる。

またああいうおしゃれ感のあるアニメ流行って欲しいと思った。

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 74話

サンネネトのやり取りが中々に興味深い。

サンアグニに対する信仰偶像に近いんだけれども、それが軽薄ではなくて確固たるものだということを読者にも分かる理屈説明している。

「人は信じたいものを信じたいように信じる」と語られているが、実際それがままならないことがよく分かる。

物語を追っている読者目線で見れば、どちらが正解を言っているかは明白なんだけれども、その前提がない立場だと主張を信じてもおかしくないような論理が展開されている。

メタ的に見れば、本作の能力における説明の粗探しを逆手にとっているとも言えるね。

ジャンプ作家育児に精を出してみた 15話

社会通念に対して、中々に優れたバランス感覚をお持ちだなあと思った。

公衆ベビーカーのスペース問題や、赤ん坊の泣き声問題について正当な権利を主張しつつも、それをウザったいと思う人間気持ち自体否定はしていないのが良い。

もし論理の殻に閉じこもった社会不適合者だったら、「正当な権利行使しているだけで何も間違っていないのだから、ふんぞり返ってればいい」なんてことを言ってたかもしれない。

作家自身がそう思った経験もあり、思われるような立場になって、経験つんからこそだってのが伝わってくる。

社会において重要なのは許容と順応で、それを育むのに杓子定規正論はむしろ害悪だってことを、経験者だからこそ理解しているんだと思う。

「そういうのに寛容でいられない人間愚か者」となるのではなく、「そういうのに寛容でいられる人間は偉い」のほうが健全だもんね。

意見押し付けることはよくないことだが、どうせ押し付けるならポジティブであってほしいし。


彼方のアストラ 45話

上手いこと繋げたなあというか、こじつけたというか。

説得のためにすげえ尺使ったなあとは思うけれども、実際問題として人間が長年積み重ねてきたもの本質ともいえるもので、ちょっとやそっとのことじゃ変わりたくても変われないだろうからね。

メタ的に見れば、「生まれから宇宙に飛ぶまでの十数年の人生」と「宇宙に飛んだ後の数十日間の人生」の戦いなわけで、後者が勝る説得力を持たせたるためには必要ドラマだったとは思う。

それにしてもアレだね、『ナルトしか古今東西ドラマにおいて、主要人物が体の一部を失うことによる絵的な力は凄まじいよね。

今回、「もうどうしようもないんだ」のシーンのくしゃくしゃな表情も中々よかったけれども、ラスト付近の見開きが個人的に効いた。

「そこに見開き持ってくる!?」と思ったんもん。

まあ粗探ししようと思えばいくらでも思いつく場面ではあるけれども、それで持っていかれた。


ヒット作のツメアカください! 1話

あー、あの作者のかあ。

『デッド・オア・アニメーション』は「やりたいことは分かるんだけれどもなあ……」みたいな作品だったが、そのあたりの作家性の問題点担当がちゃんと指摘しているところが良いね

それをメタネタにして、「氷コーヒー」だとかいう話の本筋と全く関係ない情報に1コマ割いている箇所が、あんまりちゃんと機能していないのも良い。

そんなつもりで描いていないならそれはそれでネタだし、そのつもりで描いているのならさほど面白くなっていないのが、これまた担当の指摘を裏付け構成になっている。

本題の話については特に感想を書くようなものはないかな。

そもそも「中堅漫画家が色んな人に話を聞いて学ぶエッセイ漫画」は割と“鉄板”になっているんだよね。

近年だけでも『ジャンプの正しい作り方! 』などのサクラタケシ氏の企画モノ、『大亜門ドンときいてみよう!』、『中川いさみマンガ家再入門』とかあるわけで。

特にコンセプト丸かぶりな『中川いさみマンガ家再入門』とは確実に比較される。

あの漫画、色んなクリエイターの言ったことを読者にも何となく伝わるよう落とし込んで説明するのが上手いからね。

有名な漫画家に話を聞いているだけでも面白いけれども、それだけだと作家の手柄じゃなくて担当など企画を持ってきた人間の力が大きいよねってなっちゃう。

それを今後どうするかってのが課題だろうね。

2017-11-04

[]11月3日

ゲーム日記アンケート「次にプレイするゲーム!『MS販売なのに未だOne360互換機能実装されてないゲームたち!』」

・No1:ナインティナインナイツ360

なんか無双っぽい感じのゲーム

前回のアンケートから続いて参戦。

No2キングダムアンダーファイアサークルオブドゥーム(360

2がPS4PCで出るとニュースが出てから音沙汰がない、キングダムアンダーファイアシリーズ

ググってみると、日本以外ではβテストをやってはいるらしい。

RTSアクションを混ぜ合わせたようなゲーム性なのかな。(この頃のゲーム説明書が分厚くていいよね)

いかにもなハイファンタジーで、ここ最近現代劇のゲームばっかりやってたので、そのへんのアートも楽しみ

・No3:トゥー・ヒューマン360

ギアーズ、Haloに続くMSファーストタイトルになるはずが……

と、金メダリストになれない銀メダリストとしてよく名前が挙がるゲーム

DmCみたいな感じで敵と戦うゲームだった、ような気がするが、その広告を見てから何年積んでるかわからないので、詳細はよく覚えていないぜ!

・No4:エブリパーティー360

なんと発売10年以上経っているにもかかわらず、日本インターネットコミュニティ上で爆発的な人気を誇り、世界選手権宇宙選手権や全時間大会などの大規模大会が開かれる超大人面白ゲーム

はいえ、対人戦だけでなく、一人用の「おはなしすごろく」もあるので、そこも遊んで上げないとね?

・No5:0票枠「5000円貯金

貯金です、この枠のみ投票ではなく、誰から投票もないときに選ばれます

○朝食:ご飯、納豆(二つ)、卵、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ

○昼食:担々麺冷凍の)

○夕食:考え中

○間食:チョコアーモンド

調子

はややー。

お仕事おやすみなので、一日中ゲームをして遊んでいた。

遊んでいたトゥームレイダークリアしたので、次のゲームアンケートも再びやってみます

ただ、自由枠はあまりにも自由すぎるので、今回から無くしました。

アンケートは、積みゲーを崩す時なぜか自分で選んだゲームよりも、他人が選んだゲームの方が意欲が湧くことが発端なので、積みゲーではなく購入するゲームを決めるときアンケートとき自由枠は復活させようと思います

●XboxOne

トゥームレイダー

ストーリークリア

お話としては特に変わった設定や驚きの展開はなく、ヒロインのサムを助けて島から脱出して、おしまい

ただ、最初は綺麗で可愛かった主人公ララが、

泥まみれ血まみれになりながら幾多の苦難を乗り越えて、最後に「私は帰らない」とひとりごちるシーンは、しんみりしていいシーンだったなあ、と思えた。

ゲームとしても、収集物を無理に集めようとしなければ、ストレスなく遊べて非常に楽しかった。

特に良かったのが、ジャンプで崖や壁に捕まるところ、判定がとても広いしSE気持ちよくてこの操作をしているだけでも、楽しかった。

3Dアクションアスレチックストレスなく遊べるのは、僕程度のゲーム力だと珍しいので、このゲームは良い感じ。

戦闘部分はイージーでも割と死ぬ程度には難しかったけども、弓を「射る」感覚が楽しくて、試行錯誤も苦ではなく、とても楽しかった。

感想は別の増田でも書いてみました。

https://anond.hatelabo.jp/20171103221045

3DS

ポケとる

ラティアスレベルアップステージを70までクリア

ついでに、月初ガチャメガスキルアップ全部出るまで引いて、これで21個。

レックウザに上げてもまだ、割と数があるので、もう黒レックに投与しちゃおうかなあ。

2017-11-03

[]ララ・クロフトトゥームレイダー(2013))

名前

ララ・クロフト

Xboxハードでの出演作

(どれも互換機能には未対応

トゥームレイダー レジェンド:初代、360

トゥームレイダー アニバーサリー360

トゥームレイダー アンダーワールド360

ララ・クロフト アンド ガーディアン オブ ライト360

ララ・クロフト アンド テンプル オブ オシリスOne

トゥームレイダー(2013):One360

ライズ オブ ザ トゥームレイダーOne360

デザイン

美人女性キャラ

大学生だし、夏の時期に船で旅行しているから仕方ないのだけれど、半袖の服を着ているのにすごい違和感があった。

いや、ゲームから仕方ないんだけど「腕にガラスとか木とか刺さっちゃうよ!」と見ていて怖くなった。

「汚れ」がちゃんと表現されるゲームのため、序盤の可愛いくてお綺麗なお顔が、どんどん泥や血で汚れていき、

終盤本人も鏡を見て、特にセリフはないもの言葉にできない表情をするのが印象的だった。

ゲームキャラとしての特徴

気持ちのいい王道3Dアクションゲームらしさ

ここでいう王道というのは、まあぶっちゃけアンチャーテッドイメージしているんですけども、

「銃で撃つ」「ジャンプ障害物をこえる」「崖ギリギリに捕まる」とかそういう感じかな。

ゲーム歴史は詳しくないので、発端があれとかそれというのはわからないけども)

特にこの「崖ギリギリに捕まる」がとても気持ちのいい操作感になっていた。

他にも、ロープを滑り落ちるときスピード感とか、ピッケルで崖を登る時とか、とにかくそういう「一見難易度が高そうに見えるシーン」が、それほど難しくなく、むしろ操作していて気持ちのいいレスポンスの良さで、とても良かった。

トゥームレイダーしかない操作感! では決してないのだけれど、ちゃんと色々なゲーム分析して、気持ちの良さを追求したんだろうなあ、と思える、触っているだけで楽しいタイプキャラクタだった。

もちろん、独自要素としての良さもあるので、それは次の○で。

○好きなゲームスキル武器

・弓

ハンドガンアサルトライフルショットガン、そして弓が本作での武器なのだが、

特に印象に残ったのが、この弓だ。

というのも、弓は戦闘だけでなく「ロープものを引っ張る」「地点間をロープで繋ぐ」「火を放つ」など、謎解きにも使用するため、終始この弓は使うことになるからだ。

戦闘においても、鉄砲各種とは大きく違い「狙って」「引いて」「射る」と、引くステップを踏むことによるもどかしさが、しっかりゲームになっていて、楽しかった。

さすがに、こういうドンチゲーはもう飽きているのだけれど、この弓の操作感は新鮮で、とても楽しめた。

性能的にも「音がしないためステルスやすい」という利点が非常に大きく、乱戦以外ではこの弓で慎重に狙って打つのが良い解答になるのが、とても楽しかった。

○名台詞

私は帰らない

ラスボスも倒し、仲間も何人かは失ったものヒロインのサムは助けることができ、無事に救助され船員さんに「もうすぐ帰れる」と言われた際の台詞で、これでゲームは幕を閉じる。

もちろん、踵を返してあの島に戻る、という意味ではなく。

もう日常には帰らない、という意味だろう。

デザインの○でも書いたが、最初はか弱く人を殺すことを躊躇していたララだが、

終盤はバンバン容赦無く殺し、顔も血と泥まみれ、拳銃も使いこなす一流の冒険家になる。

こういうのを、ペラペラ台詞で語らず、キャラグラフィックと演技だけで表現していくのだけれど、

最後最後、ようやく本人の口から、この決意のような、諦めのような、嘆きのような、なんとも言えない演技で「私は帰らない」

おおおおおおお、しんみりというかうまく言葉にできないけど、良いエンディングなんですよね。

anond:20170924200308

美形キャラクター人情アピールさせてテンプレストーリーに乗せたら

まさにこの辺が受けた要因じゃないの?

昔のジャンプ見てると汗臭い感じなんだけど、幽遊白書だけはなんかサッパリしてる。

潜在的邪気眼中二病腐女子を総釣りたかんじがする。


その後のるろうに剣心とかの流れを見てると冨樫やっぱ慧眼だったなとは思うけど。

2017-11-02

switchオススメゲーと見せかけてポッ拳の話

いつも楽しく増田を読んでいるけれど、あんまコアなゲーマー意見が書かれていないので、ゲーム日記的なエントリを書いてみようと思う

ポッ拳DX

いきなり結論から言います

私はポッ拳DXがswitchで一番好きなゲームで、万人にオススメしたいと思っています

鉄拳パロディしたタイトルですが、製作チームはソウルキャリバーのチームで、強くなる方法がわかりづらいという欠点を持っていたソウルキャリバーブラッシュアップした非常に優れたシステムになっています

オススメポイントを順番に紹介していきます

ポイント1:簡単操作

使うボタン

十字キー:移動、構え変更

・L:サポートポケモン呼び出し

・R:ガード

・B:ジャンプ

・Y:弱攻撃

・X:強攻撃

・A:必殺技

これだけ

一見多いように見えますが、1つ1つのボタン役割独立していて混乱せず、初心者にも優しいです。

そして、何よりも重要なのが、「コマンド技」が、ありません。

236+Pだの、レバー一回転だの、下溜め上キックだの。そういうの一切ありません。

十字キーを「前、後ろ、上、下」に入れる事で出る技が変化します

から、他のゲームなら波動拳コマンドや一回転コマンド必要な大技も、レバー入れワンボタンで出てしまいます

なので、マリオのようなアクションゲームができる人ならそれだけですぐに格闘ゲームが始められてしまうのです。

ポイント2:ガードが優秀

このゲームのガードは超優秀です。

・立ちガードで中段も下段も完全防御

・めくりも完全対応

と、なっています

格ゲー初心者が「意味わかんね!クソだな!」ってなるポイント

ガードしてるのに攻撃をくらっちゃうって事だと思うんです。

それが一切無いというのが素晴らしいです。

ポイント3:反射神経が不要で、戦略性や読み合いの比重が高い

ポイント2とかぶる内容ではあるのですが

このゲーム、反射神経の高さを必要としません。

基本的ボタンを押してから攻撃が出るまでのタイムラグが長めのゲームデザインとなっています

なので、相手攻撃を見てから何かしても「基本的に」間に合いません。

からでこそ、「相手は次に何をする」というのを読んで「打撃・当身・投げ」の3すくみをいかに勝つか

その比重ものすごく高いです。

から、1戦目で負けたとしても、2戦目で相手を知った事によるアドバンテージで勝ちやす

1勝1敗の最終ラウンドにもつれ込みやすゲームデザインになっています

ポイント4:ゲージさえ使えば圧倒的に有利になれる

ポケモン共通で2種類の消費できるゲージを持っています

サポートポケモンゲージ

共鳴ゲージ

の2つです。

サポートポケモンは、選んだサポートポケモンを呼び出して状況を有利にします

影響度は低いけれど頻繁に出せるポケモンから、1試合に1度しか出せないけれど超強力なポケモンまで全32匹が存在しています

共鳴ゲージについては、消費する事で平均12秒の超強化状態になり、HPも大きく回復ます

その強化状態ポケモンごとに個性があり、100ポイント満タンになるポケモンから、400ポイント満タンになるポケモンまでと多彩です。

強化後の強さも、頭1つ抜けているメガゲンガーや目立って強くならないダークライと多彩です。

ポイント5:即死コンボが無い

格闘ゲームと言えばコンボであり、ポッ拳もほどほどにコンボがあります

そのコンボも、中々に高性能なコンボボタン連打だけで出せるので、初心者上級者が活用するコンボ簡単に出せてしまいます

ですが、そういうコンボゲーにはたびたび「即死コンボ」「9割コンボ」と呼ばれるクソみたいな連続技が出て、初心者お断りになってしまう事があります

ポッ拳には即死コンボがなく、一定回数ボコられると「フェイズチェンジ」と呼ばれるモードチェンジ実施されます

フィールドフェイズ:飛び道具を撃ち合って主導権を奪い合うフェイズ

デュエルフェイズ:使える飛び道具が減って、大ダメージの接近戦を挑み合うフェイズ

この2つのフェイズをいったりきたりする事で仕切り直しが行われるので、意味からないまま負け続ける事が少なくなっています

ポイント6:キャラバランスが良い

格闘ゲームでよくある事ですが「3強」「3弱」などの蔑称で呼ばれる強すぎるキャラや弱すぎるキャラが頻繁に発生します

ポッ拳DXは、前作のポッ拳から5キャラ増えて21キャラとなりました。

その中で現在オンラインランキング特別多いキャラというもの存在しません。

21匹のポケモン群雄割拠している状態です。

大会に参加するポケモンも、ほぼ全ポケモン決勝トーナメントの壇上に上がっています

アーケードで弱キャラと言われていたグレッグルも、switch版は立派に強化されて強くなっています

ポイント7:ランクマッチ面白い

このゲーム、私の場合プレイ時間の9割はランクマッチです。

ランクマッチでは

自分の直近20試合リプレイと、その中から厳選して保存した試合リプレイ

プレイヤー世界ランク国内ランクの確認

・使用ポケモンごとの勝利回数ランキング

任意の条件で試合検索してリプレイを探す

という事ができて、プレイするモチベーションが高まります

そして、ランクマッチも快適で、練習用にランクに影響が出ないフレンドリーマッチや、身内と楽しくプレイできるグループマッチ等もあります

特筆すべきはマッチングの早さで、10秒以内に次の相手が見つかる事がほとんどです。

ランクのものも、スプラトゥーン2のように異様にランクが上がりやすいという事がなく、

・E:始めたばかり

・D:初心者

・C:中級者入門

・B:中級者

・AとS:上級者、一握りの異才

と、なっています

SをAとひとくくりにしたのは、現在世界でSランクプレイヤーは2名しかいないからです。

ランク自然とそのプレイヤーの適正な腕前の箇所に落ち着くようになっており、格下に常勝できて格上を食わなければ上がらないようになっています

ポイント8:大きな大会が複数ある

https://www.twitch.tv/videos/184091242?t=6h30m45s

こちらは、先日開催された「タイトー主催、闘神祭2017」のトップ4チームによる決勝です。

EVO、闘神祭、WCS等のゲームメーカー主催の大会が多くあり、

日本国内で優秀な成績を出せば、海外世界大会に招待される事もあります

WCSは株式会社ポケモン主催する国際大会で、日本国内数ヶ所で開催される予選大会を勝ち抜く事で、アメリカで全世界の強豪と闘う事ができます

観るだけでも楽しいし、参加すればもっと楽しいです。

ポッ拳DXは、初週はたったの5万本しか売れませんでした。

ですが、一ヶ月経った今、売上は10万本を突破し、新たなバトルトレーナーが増え続けています

はてなー達も、switchを手にしたなら是非ともポッ拳を買って

格ゲーっていつの間にかマニア向けになって敬遠してたけど、やっぱり面白いじゃん」って気持ちを味わってください。

SFCやPSの頃に格闘ゲームを楽しんでいた人達向けのゲームです。

小学生層も遊んでいるので、オンラインで勝てないって事もないハズです。

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

時間泥棒ゲームです。寝不足注意!

歴代ゼルダシーケンスブレイクと言うか、自由操作の結果想定された順路を飛ばせてしまうような事が極力無いように作られてきました。

ですが、今作はそれを割と簡単に起こせます

それだけでなく、冒険・探索をする楽しさが満ち溢れています

欲を言えば敵の種類が多いけれど少なく感じてしまう(種類は多いけれど、どの地域も似たりよったり)という欠点次回作では解消してほしいところ。

時間が溶けていくゲームです。

スーパーマリオ オデッセイ

割といつもの3Dマリオです。

違う所と言えば、キャプチャーよりも「パワームーン」がスナック感覚で大量に手に入る所でしょうか。

ちょっと怪しいなと思った所には無造作に置いてあります

全部で何個あるのかわかったもんじゃないです。

難易度についても、ノーマルモードでもライフが3もあるので割とゴリ押しでなんとかなりますし、それでもキツイ人はお子様向けのお助けモードを使う事でライフ9で遊べるので

ボス戦はまず負ける事がなくなるので、ゲームがヘタな人も楽しめます

そして、WiiUタイトルであったゼルダと違って、ジョイコン操作のHD振動が心地よく

新しい体験による楽しさが満ち溢れています

スプラトゥーン2

面白いと思います面白いとは思うのですが、惜しいタイトルです。

switchで一番売れているのですが、今作だけ買って他のタイトル買ってない人が本当にもったいない

まず、amiiboを使った写真撮影

クソ手抜きですわ。アオリホタル椅子に座って撮影できないとか撮影箇所変えられないとか

ちゃんとユーザーに満足してもらおうって感じが無いです。もっと良くできたハズです。

ストーリーモードにしても、ホタルちゃんの事を2で初見の人にホタルちゃんの魅力を伝えられるような内容になっていないと感じました。

カラジオ2は最高です。フルコンボとパーフェクトの2種しか記録しないというスパルタンな姿勢はどうかと思いますが、マジでいいです。

バイトはクソです。慣れてしまえば9割がた勝ててしまうのでスリルがなく、ギア経験値も溜まりませんし服装自由も無い。新しいギアが出たらやるけど、面白いとは思いません。クリアし終わったヒーローモードステージを何周も繰り返すような苦行に感じます

ガチマッチは、新しいルールが無いってのがもったいない。せっかく2なんだから新しいルールの1つや2つあってしかるべきかと・・・。それぞれのガチに関してはルールが変わったのは良いと思うのですが。

ブキのバランスについては、ブラスター使いなので特に不満は無いです。ブラスターは全種面白い楽しいです。ダメブラスターなんて1つとしてありません。

スーパーボンバーマンR

良いゲームだと思うのですが、難点が多いです。

ストーリーモードは、歴代スーパーボンバーマンに比べてゲームスピードが早いので、注意してても死にやすいです。

死んでも過去作と違ってその場復活で残機もほぼ無限と言っていいので、ゾンビアタック攻略している気分になって、ステージクリアしたのに負けてる感じが強いです。

オン対戦は、改良はされましたが、それでもラグと言うか、ヌルっとすべるような感じがあり、うまくボム連鎖が組めない感じでモヤモヤます

ですが、それらの問題差し引いたとしても、バグラーやスパボン2初出の凶悪ボンバー5人衆が名前ちょっと変わったけど出ているので満足感は高いです。

今度、アップデートランブルローズANUBIS等のKONAMIゲーのキャラが加わるようなので

長く楽しみたいタイトルです。

スーパーボンバーマン新作なのにハドソンキャラじゃなくてKONAMIキャラが出まくってるとか過去作BGMなんも無いとかどうなのそれって所もなくはないけれど

ボンバーマンってやっぱり楽しいって思います

他にも書きたいタイトルもあるけどここまで

みんな、switchスプラトゥーン2だけで終わらせるのほんともったいないよ!

2017-10-30

初めて見たグロ描写

幼稚園の頃父親から見せられたウルトラマンで、顔に傷を負うダダを見てギャーンと泣いた記憶がある。

初めての臓器ブシャーは小学校の頃見た寄生獣だった。絵なのに、臓器から漂うホカホカ感が凄いなと思った。

漫画見た初めてのおっぱい寄生獣かも。

でもそれより衝撃的だったのは、ぬーべーに出てきた宇宙人?が犬の腸をズルズルすする場面か。

あれめっちゃ怖くて宇宙人(いわゆるグレイと呼ばれるタイプ)が大嫌いになった。

今のジャンプで犬の臓器をすするとかアウトなんだろうなぁ。きっと。

それ以降大人になるつれてグロ描写漫画出会うことは多くなったが、それ見たさに買ったことは無い。

今まで見たことのある臓器ブシャー漫画(ちなみにそういう系の漫画では全くないのでご注意を)

バイオメガ

・アバラ

EDEN

ヒストリエ

フランケン・ふらん(ヘレンからこの作者を知ったもので…)

最終兵器彼女

・ザワールドイズマイン


他にも色々ありそうな気がするけど、思い出せない。

ホラーとかグロ系の漫画は全く読まないからなぁ。

後遺症ラジオとか面白くないし怖くないか絶対に見るなよ!

google:image:後遺症ラジオ

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