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はてなキーワード: 許可とは

2018-11-21

anond:20181121010227

保健所に引き取って貰う=殺傷ではない

そして自身専有する領域って自分土地とかだし、例えば賃貸に住んでる者なら実質的賃貸自宅内だぞ

もちろん共有通路や共有エントランスなどは自身専有する領域ではない

まあ駐車場契約していて駐車位置くらいまでは自身専有する領域と判定して貰えるかも知れないけどな

ただし賃貸場合であっても所有者である大屋許可を取っているならばこの限りじゃない

2018-11-20

anond:20181120183553

嘘乙。その家の人の許可があれば別にガサ入れしても問題ないぞ。

性犯罪からの、一つの歪みはいつまでも消えない

1998年アントニオコスメ・ベラスコ・ソリアーノ(当時62歳)は、

13歳の少女刃物で脅して強姦

服役中の2005年、3日間だけの外出許可を得て故郷へと戻り、バーへ向かう途中、娘の母親出会う。

「娘は元気か?」ソリアーノは大声で母親挑発母親ソリアーノの後を追ってバーに現れ、

持参した大量のガソリンソリアーノにかけ、周りの客が止める間もなく、母親は火を投げ入れた。

ソリアーノの体は瞬時に炎に包まれ、辺りには絶叫が響き渡りました。母親ソリアーノ燃えているのを確認した後、店から逃走。

ソリアーノは全身の皮膚の60%を失う大火傷を負い、入院先の病院11日後に苦しんで死亡。

母親逮捕されたが、彼女が出廷すると群衆は「ブラボー!」と拍手喝采母親を出迎えた。

娘が強姦されて以来母親精神病を患っていたこととソリアーノ母親挑発したこと考慮され、

罪には問われない可能性が高いという。

復讐したのに「ブラボー!」としかいえないんだが、

母親精神病んでしまっただろうし、

犯罪者の子として言われる(かもしれない)レイプ被害の子ももちょっと可哀想

性犯罪(レイプ強姦など)やったら、懲役30年(世にも奇妙な…のやつ)で良いよ。VRか何かで延々と時間間隔狂うくらいに。

2018-11-19

anond:20181119220001

彼は別に女が船乗りをやって男が主夫になることを否定してる訳じゃない。勿論夫婦共働き家事育児も分担することも否定はしてない。

男は力が強いから怖くて育児出来ないそうだけど。

育児は女に全部やらせるのは大前提で、働きたければ仕事を「やってもいいよ」ってのなら老害オヤジによくある発想だけどね。

一昔前は「嫁が働くのを許可してやってるんだから当然家事育児は手抜きせずやるように」と言うのが

「嫁に働く自由を持たせてやっている良き夫」って時代もあったから、その感覚引きずってるんだろうな。

スマホ女「iPhone使ってるんですか?使いにくくないですか?」

スマホ

会社携帯iPhoneですが、やはり使いづらいですね。」

PCケーブル接続したら毎回「許可する」とかのメッセージ出てくる

キーボード入力がやりにくい

アプリ一覧画面がない

ウィジェットの追加方法が良く分からない

SDカード入れれない?

iTunesやってないとダメ?良く分からない

アプリの終了方法が分かりづらい、強制再起動方法も分かりづらい。

 (Android場合は、電源長押しで「再起動」等選択肢が出てくる)

故障とか、画面割れとかしたらメチャクチャ高い

anond:20181117114626

anond:20181119104652

じゃあ許可くれませんかね、許可

オナシャース

anond:20181119102859

まずさ、なんでお前許可取らずに話し始めてるわけ?

2018-11-18

anond:20181118224546

甲は乙に対し、中で出すことを許可する

はてなー的に正しいセックス

1. 話しかけてよい許可を女様から得る

2. 性的な話をしてよい許可を女様から得る

3. 性的に誘ってよい許可を女様から得る

4. セックスを前提にデートしてよい許可を女様から得る

5. セックスしてよい許可を女様から得る

6. 中出ししてよい許可を女様から得る

こんなとこだろうか

タマ悪いよね

https://anond.hatelabo.jp/20181118201810

自分で答え書いてんだよね

問題は、ちょっと失敗したり不謹慎だったりするだけの特定個人に対し、正義を盾にTwitterはてブで責め立てたり個人情報を暴こうとしたり職場学校電話をしようとしたりする連中だ。

公開していない個人情報を勝手に暴くのは犯罪そいつ自分ネットに公開してる個人情報を拾ってるだけ。

業務に著しく支障をきたさないかぎり、職場学校電話するのは合法市民権利

対処」してるのは職場学校匿名の民ではない。

職場学校が「認識したうえで許可」するなら、匿名の民にできるのはそこまで。

言うんだったら匿名の民ではなく職場学校警察司法などの「社会」に言えば?実際に標的を処分してるのはそいつらなんだから

匿名の民はルールを作ったわけじゃないよ。そんな力はない。

まれときにはすでに大人勝手に作っていて押し付けられている窮屈なルールを利用して遊びを見出しただけ。

文句言うならルールを作ってる側に言ってくださいな。それが「責任」ってもんだろ?

キャバ嬢に対してセクハラ基準がゆるくなる現象

キャバ嬢は男の性欲を対象商売をしている。だからその一部を発露することさえ許さないと言うのはありえない。

こういう内容のブコメがあってびっくりしちゃったよね。キャバ嬢おっぱいタッチしたとして相手不快に思えばそれはセクハラだ。何でそんなことすらわからないんだ。食べ物屋は食欲を対象商売しているのだから商品スパゲッティ許可なくベタベタ触る客を許せと言っているようなもんだ。なんで性欲が絡むと訳のわからないことを言い始める人が出てくるんだ……

2018-11-15

anond:20181114220719

一定の条件で飲酒許可されてる枠組みの上の話でしょ?

飲酒廃止するのにそういう例外があれば飲酒廃止根拠を崩すことになる

到底同時に認められるものじゃない

2018-11-14

anond:20181114234545

そもそもFlashとかPCでもわざわざ許可さないと見れないし

見えない広告には意味がないか

出席てのは「そこに座っていればいい」という訳ではない

以下クソ学生だった増田自分語り許可します。武勇伝をどうぞ。

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2018-11-13

anond:20181113105009

カウンター越しに飲み物注文受けたり、おしゃべりする店の事ですよ。

キャバクラみたいに隣の席に座るのは風営法許可必要になりますので、

それを避けた形態ガールズバーになります。当然、名刺を手渡したりアフターや同伴と言った形態はありません。

2018-11-12

anond:20181112214705

詳しくないけど。元のイラストを描いた人が、翻案許可しているか否かで変わるかな?

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