はてなキーワード: 習得とは
そんな皆は、ブラックホエール号におけるノブナガの活躍はもう知ってると思う。
今週改めて言及されたけど、ノブナガは艦内で刀を没収されたり破壊されたりしながらも必死にやりくりしてるんだ。
愛刀を没収されたノブナガは、今現在どうやって戦っているのか?
簡単だ。
その辺の刀にまとわせたオーラを刃状に変化させることで全然問題なく戦えている。
この状況に対して仲間たちも「急ごしらえのおまけみたいなもんじゃん」という意見が出ていることからも、ノブナガは刀っぽいものがあれば戦えるので刀の質には拘ってないことが分かる。
うん。
「刀っぽいもの」さえあれば十分なんだよな。
さて、それでは表題の「「七色弓箭(レインボウ)」の話に戻ろうか。
「七色弓箭(レインボウ)」はポックルの念能力で、指でぐわしみたいなポーズを取ることでオーラを弓矢に変化させる能力だ。
NGLで弓矢を没収された状態のポックルはこの能力を駆使して必死に戦っていた。
でも最終的には「最速の橙の矢を!」と驚いてるうちにボコボコにされて終わってしまった。
悲しいぐらいに貧弱な念能力だったわけだ。
なぜ、ポックルはこんなことになったんだろうか?
答はシンプルだ。
「オーラを弓矢に変化させることにメモリを使ってしまった」×「別に必要ない能力をいくつも作ってしまった」のあわせ技である。
ハッキリ言えば、やってることのレベルはヂードゥと大差がないと言っていい。
まず、弓矢なんてものはその辺にあるツタと木の棒でもそれっぽいものは作ることが出来るわけであって、没収されることを警戒して弓矢そのものを具現化する必要はないのだ。
弓状のオーラを具現化すること自体が「ゴムのような性質をもたせる」バンジーガムにも似たオーラ変化を必要とし、発動にも習得にも余計なメモリ消費が発生する。
その辺で拾ったそれっぽい弾力のある紐状の物体を「纏」で強化する方が遥かに効率がいい。
矢だって鏃部分はオーラで作ってもいいが、棒の部分はその辺にある木の棒でも十分なはずだ。
貴重な念エネルギーを使い捨ての弓と箆(のう)に使ってしまうのが完全に無駄なのだ。
そして、修行においてもそれらをイメージするために使っていた時間で念の出力を伸ばしたほうが遥かに効率がいい。
登場しているのは2つだけだが、その両方が明確にメモリの無駄を感じさせてくる。
炎を矢に纏わせる赤の弓は屋外において火を素早く扱えるというメリットがあるように見えるが、そもそも火なんてものは強力な摩擦でも起こせるので念能力者が本気で木を擦り合わせれば一瞬で手に入れられる。
何らかの特別な効果があるならまだしも、ただ火を起こすだけの能力なんて修行で身につけるようなものではない。
橙の矢はアイディアだけなら間違っては居ないのだが、これが7つの能力の1つであることがまずい。
オーラを矢の速度に変えるというのは一見すると理にかなっているのだが、そもそも論として「物凄い強い力で矢を飛ばせばすごいスピードが出せる」というものがある。
わざわざ念を速度に変換しなくても、素の出力が高ければそれに応じた速度で矢は飛ぶのだ。
高速で飛ばすことが出来たとしてスピードにステータスを振ったせいで威力が下がっては結果が伴わない。
この能力は本来の矢の威力が十二分に高まり「当たった時の威力が極めて高く、多少威力を削っても命中率を上げることを検討しても良い」という状態にしなければ話にならないのだ。
「七色弓箭(レインボウ)」は作中においては蟻兵士を何体か倒しており、一見するとそれなりの能力に見える。
念が使えない相手からすれば不可視であるし、そのような相手に対して一方的にぶつけるにはピストル程度の威力でも十分な殺傷力がある。
ハンタ世界における動物はメチャクチャヤバイ奴らがクソほどいる。
キメラアントだってそんなヤバイハンタ世界で生まれた野生動物の一種だ。
ポックルが最終的に相手取りたいのはその辺のうさぎやイノシシではなく、そのレベルの生物ではないのか?
だとしたら「単に念が使えないだけの奴には不可視(でも気配や音は感じられる)」「ピストルや火矢程度の威力」では全然話にならないのだ。
求められるのは「念や特殊な感覚器官を備えた相手にも認識できない矢」だったり、「当たれば一発でこちらの有利に状況が変わる矢」だったり、ないしは「とんでもない威力の矢」であるはずだ。
幻獣と渡り合えるような念能力の完成を目指すという点において、ポックルのやっていることは全くもってメモリの無駄である。
弓矢を持ち歩く必要がないという利便性や、ちょっとした速度増加なんてものは、念が使えるという優位性に甘えたなまっちょろい発想から出てきた舐めプでしかない。
ノブナガのように「その辺で拾ってきた道具にオーラを纏わせることで念能力は完結させ、メモリの大部分を基礎修行や威力の面に集中させる」という運用を考えるべきであった。
ポックルの師匠が誰なのかは知らんが、あまりにもメモリの使い方についての教育が足りてない。
念能力における理想的パターンは「当たれば必殺」か「基礎修行に比例してドンドン強化される」のどちらかであることは言うまでもなく。
ポックルの「七色弓箭(レインボウ)」はそこからあまりにも遠い。
もしポックルがもう数年修行を積んでいても、多種多様などうでもいい能力を増やすことばかりにメモリを使って、肝心の基礎的な威力や必殺性は疎かにしたままだったであろうことは想像に難くない。
念能力を他の能力バトルと比較したときに、かなり特徴的な部分が1つある。
それは「能力は自分で考え、自分で開発する」ということだ(継承戦は超例外だってことは忘れるなよ)。
つまり、自分で能力を開発する関係上、シンプルである程修行効率がいいのだ。
ポックルの「七色弓箭(レインボウ)」はやたらめったら効果が増えていてシンプルじゃない(多様な能力が使えるという点では盗賊の極意は似ているが、クロロの念能力そのものは「相手の能力を盗める」という一点特化型だということを忘れないように)。
そして、半端に多様であるが故に使える能力自体は複雑なものではなく、相手からすれば何が起きているのかが簡単に分かってしまう。
多様な効果があって何が出てくるのかわからないというのは一見すると強力だが、それよりも遥かに恐ろしいのが「相手に行われた攻撃の正体が食らったあとでも分からない」という状態だ。
ポックルの能力は火を起こしたり高速で矢が飛んだりするだけで、撃たれてしまったあとはその効果を疑う余地は一切なく、これでは分からん殺しの性能は大したことがないと言って良い。
素手からの不意打ちによる分からん殺しという点でも、弓矢を具現化して発射するという工程により相手に次の手を読ませてしまうのがよくない。
同じく素手から遠距離攻撃する能力でも「俺の両手は機関銃」はいきなり指から念弾が出てくるという予測しづらいものであり、また正体が分かった頃にはその破壊力によって相手は大きくダメージを受けている可能性が高いという不意打ちとしての完成度の高さがある。
念の戦いにおいては、基本がシンプルであり、何が起こったか理解される前に倒してしまえることが重要なのである。
そしてこれは、自然界において多様な能力を持った幻獣同士の生存競争にも同じことが言えるはずだ。
ポックルの能力は単に「念能力者同士の戦いで弱い」というだけに終わらず、「幻獣をハントするというミッションの攻略においても弱い」と言わざるを得ないのである。
ボーダー女性って彼氏に試し行動しまくって少しでも気に障るとリスカで血の海作るし普通に殴る蹴るの暴行を加えてくるわけだけど、若い内はセックスという吸引力で理解のある彼くん達を吸い寄せて使い捨てながら寄生生活できるんだよ。
でも歳重ねてセックスの吸引力が減ると理解のある彼くんが捕まらなくなってきて自ずと生存戦略としての社会適応が求められてくる。
そこで男に頼らずに生きていく力を習得出来なかったボーダー女性は淘汰されて実家の置物になったりあの世の住人になったりするし、運よく結婚して出産に漕ぎ着けたボーダー女性は母性に目覚めて寛解するパターンを引けた場合に一転勝ち組になったりする。
また、単純に加齢とともに体力が低下して昔の様に暴れられなくなって寛解するパターンもあり、これが一番よく見られるパターンのようにも思う。
しかし、これらいずれの道でもなく中年を迎えてもなおバリバリのボーダー女性として生きていけてしまう女性が稀に存在する。
特別美人だったり、特別秀でたスキルやタレント性を有しているタイプのボーダー女性がこれにあたる。
このタイプは若い頃と殆ど変わりなく彼くんを使い捨てながら中年期を過ごすことができてしまう、が故に、このタイプはそのまま老年期に突入してしまうのだ。
流石に老年ともなると彼くん達も寄り付かなくなり、自立精神も能力も涵養できなかった彼女達は我々が観測できない世界へとひっそりと消えていくのである。
恋愛ができない。
もう一文字目で躓いてる。
みんなが当たり前に習得していく英語の授業。アルファベットは理解しても単語習得や文法でわけがわからなくなった自分は知ったかぶりして英語で話されても「あーね笑」って生きてきた。気がついたらアラサー。
多分"愛"の部分は分かる。
友人だとかペットに対しては愛を感じるし、大事にしたいし幸せであってほしい。
でも友人に対して"恋"の字を当てがうのは違うと思う。複数人に対して愛を感じているし、なによりそれ以上の関係になりたいとは望んでいない。ただ、何気ない連絡を取り合ったり、たまに会ったり、そういう関係をこれからも続けていけたらとても嬉しいと思っている。
一応趣味や飲み屋で出会った異性の友人もいる。でも同じく、今のこの関係を続けていきたいと願っていてそこに発展も性行為も望んでいないものだからこれもまた恋愛感情ではないと思う。
ちなみに性欲は普通にある。
小柄な女性から大柄な男性まで分け隔てなく興奮する。えろに対するこだわりもある。でも現実だと気持ち悪さを感じてしまう。酩酊状態だったら大丈夫。
AVも観るし18禁アニメも観るし漫画も読む。レズ・ゲイ・それ以外もいける。現実の知り合いでなければ「抱きてぇ」も「抱かれてぇ」も分かるし普通に抜ける。
正直この自分の状態にそれほど悲観はしていなくて、「人生薄っぺらいな」と感じることこそあれ、まぁこのまま生きていくんだろうなと思っている。
ただ、友人の話やネットの話、創作物を読んだりする上で理解度が足りないことは憂いていてどういう感覚なのか人間から聞きたい。映画や漫画の創作上の概念でなく、1人の人間としてどういう感情なのか要素が知りたい。
そうやって英単語を集めて集合知として"恋愛"ってものを理解したいから、一言でいいからどんな感覚なのか教えてほしい。
創作物を見るとどうしても「これって実は誰も分かってないからファンタジーとして書いてんじゃねーの?」って気持ちも生まれてくる。これ僻みかもしれない。「男性・女性間で生まれる恋愛ってただの本能的な性欲じゃねーの?」と思うこともある。これも僻みかもしれない。でも僻みじゃなかったとしても同性愛の場合子孫繁栄に繋がらないから説明できない。
教えてくれ。
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初めて使ったのもあって正直コメントくるかも怪しいと思ってたからたくさんコメントくれて本当にありがたい。
まず【「恋をするという行為」を理解しようとして自分自身ではできないからバグってる】ってコメントが刺さった。
確かに自分、恋愛するってどういう感覚なのかを教えてくれって言いながら感情じゃなくてその行為自体に視点が向いてた。そこからまずズレてたんだな。
【純粋に恋愛とは何かを学問や生物学的に知りたいんだろうか?それとも恋愛に発展しない原因を知り改善して恋愛をしたいのだろうか?】
→これに関しては、改めて考えるとどっちも合っててどっちも少しずつ違うかも。最初投稿したときは生物学寄りで、自分じゃ分からないからみんなが恋愛をしてどんな感覚になるのか知りたかった。そうやって解像度を高めたかった。でも、数日置いて、その間考えて自分は恋愛に対して強い憧れがあるんだなって思い知った。みんながめちゃくちゃ羨ましい。好き人がいて、その人と一緒になれない苦しみとか、一緒になれた時の幸福だとかを自分も味わいたい。恋愛について歌った曲に自分を重ねる経験とか、そんな人生の楽しみを方を自分もしたい。自分の状態に悲観してないとか強がりだった。諦めてただけだ。原因が分かれば自分にもまだ希望があるんじゃないかって無意識に閉じ込めた部分があったんだと思う。
【男女間問わない恋愛の創作してるけどまともにリアルの恋愛した事ないから増田の気持ちが凄くわかる。(中略)自分の場合他人に心身を委ねる恐怖に打ち勝てないんだけど増田はどうだろう?】
→他人に心身を委ねる恐怖に打ち勝てない。それ自体は分かるんだけど、恋人にそこまで全てを公開する必要もないと思ってる。もしかしてここから間違ってる…?人それぞれかな?多分この人は自分より素直で性格が良い人だ…
【独占欲】【執着】【性欲】ってワードがよく出てきて、それが自分にはないんじゃないかってのも言われてたけど、それは別々だったらめちゃくちゃある。これは俺の本当に気持ち悪いところなんだけど、自分より小さくて弱い人間に対してとんでもない独占欲と執着が生まれることがある。自分だけに依存させたくなる。これは男女ともに発生する。でも絶対そんなことしたくない。自分自身、自己肯定感はそこまで低くないんだが燻った自己顕示欲とか承認欲求があるのかもしれない。でもそういう対象に性欲は生まれない。ここのズレが影響してるのか…?
【今まで恋したと思ったこと
なんか喋っててすごくくだらないことで二人で笑いが止まらなくなった。相談されて、わが身にも代えても守ってあげたいと思ってしまった。】
→これ、めちゃくちゃ分かるんだけどどうしてもその先の「異性だから珍しかったので恋した」の部分にいけない。人間として本当にこの人好きだなって思う。何かあればすぐに駆けつけるし、できることならなんでもしたい。好きだから。でもこれは複数人の友達に対して同時に発生するし、異性だからって同性の友達と特に違う感情にはならずただ一列に並んでる。お互いに強い信頼があって、だからこそ大切にしたいと思うけど恋愛感情として大切にしたいとはまた違う気がする…
【おれもわかんないけど性欲はめっちゃ湧く】
→すっごい分かる。性欲まじで人並みにある。セックスもしたい。でも実際にする良さは未だに分からない。
一応これまでの人生色々試してきてはいて、好意を寄せてもらった子と付き合ったり、マッチングアプリに手を出して付き合ったこともある。こっちからはなにも言えないから向こうから交際を打診してきたからだけど。1番嫌なのが友達として関係を築いてきた人から好意を寄せられることなんだよな。だから関係性が薄ければいけるかと思った。友達の場合人間として好きだからこれからも関係を続けていきたいのに、そうなると終わりを迎えてしまうから。だからといって雑に付き合うのも相手に悪いし、友達相手に義務で性行為をするのも嫌だ。「異性の友人が結婚してもう会えないって言われたら」みたいなコメントがあったんだけど、そういうことはこの歳になると経験してて、「まぁ夫からしたら異性の友人がいるとか嫌だよな」ってそのまま消えてた。もちろん寂しくはあるよ。仲良い友達ともう会えないんだから。でもその人が幸せならそれが1番だし、"仕方のないこと"として受け入れてる。
いくつか質問があった自分の性別と性欲に関してなんだけど、性別は男。ここまで"性欲"って言ってきたけどなんか少しだけ違うのかもしれない。「小柄な女性から大柄な男性まで分け隔てなく興奮する」ってのはそこにえろさを感じるってことで、現実で思うのはもちろん、そういう動画を観て処理することもあるわけだけど幅広く興奮要素がある。全部オープンにいうと抱かれる妄想も抱く妄想もする。でもずっと性欲に支配されてるかっていうとタイミングによるってのが大きくて、しばらく性について考えたくもない、考えることすら嫌悪感があるけどルーチンで処理するみたいなこともあるし、進んですることもある。風俗とかは行ったこともないしこれからも行かない思う。昔なにか傷つく経験をしたわけでもないけど、どうしてもそういう行為を実際にしていると自分何してんだろうなって気持ちで虚しくなってしまうし、相手の子に申し訳なくて心がついていかない。だから実際にするのは違うくて、でももしそこで自分がちゃんと相手のことを好きだったら心もついていくのかなと馬鹿な希望を抱いているところがある。
前回も言われてたけど、「分かりやすさ」だと思う。
ハリス側が「分かりやすくない」。高等教育を受けて複雑な言葉を駆使する仕事をして言語や文脈の読み解きに慣れていて社会政治構造をある程度理解していて、メディアやインターネットや人脈から新鮮な情報を得て、どっちが自分や周囲の利益になるか検討「できる人たち」向けに、政治がインフォメーションされている。
はっきり言って、難しすぎる。自分は言語の理解は高いけど、それでも政治のことは入り組んでいて全然わからない。そうするとざっくりした雰囲気、演説の中のインパクトある単語などで判断するしかない。
これは、高等教育を受けていない人間が馬鹿で愚かだという話ではない。
むしろ高等教育を受けている人間のあいだで現代社会の上澄みが複雑にこねくり回されているだけで、それは社会全体からするとものすごく特殊な状態だということを、当人たちが理解していない。
人間がささやかに幸福に暮らすために、全員がそのような複雑性を訓練して習得して理解すべきだなどというのはまったくシュールな話で、ありえない。
高等教育の上澄みの上澄みにいる人間たちは例外なく血を吐く努力をしている。それが当たり前だと思い、意識すらしてない者もいる。自分が死ぬほど努力してきたからそれが人として当然だと思い、あらゆる人間に強いるし、努力不足だとさげすむ。その心情は理解できるが、その感じ方はあくまでその階層のみで共有可能な心情であって、世の中のスタンダードな価値観にはなり得ない。
政治を伝えるには、複雑に利害を調整して複雑なままアナウンスするのでは足りない。そのままでは大半が理解できないのだから(私を含め)。社会の大半がその趣旨をよく理解できるように噛み砕いて、わかりやすく伝える、そこまでが政治の仕事である。それはポピュリズムとは違う。
複雑な物事を、本質を損なわずにわかりやすく人に伝えるのは、複雑なまま仲間同士で議論するより百倍難しい。世界があまりに複雑、煩雑になってエリートも含めみんながお手上げになるのはわかるし、自分もお手上げしたいので、気持ちはわかるけど。
ならんよ
ドリヤス工場さんの絵をパッと見た人は水木しげるが浮かぶだろう
ソシャゲで水木しげる風AIキャラを無許可で出したら叩かれると思うんだよ
法的にどうかは別として
ソシャゲで手塚治虫風AIキャラを無許可で出したら叩かれると思うんだよ
法的にどうかは別として
んじゃ、ソシャゲで石恵風AIキャラを無許可で出したらどうだろう?
ギリ炎上はしたね
謝罪はされたけど石恵風AIキャラの広告は大して修正もされなかった
こういうの、これまではそれほど大きな問題にはならなかったんだよ
何故って言えば、技術の習得に時間が必要で、描くのは人間で、石恵絵でお願いって言われてそのまま描くかい?ってのもあるから
でもこれを、業界?知らねぇよって人がツールとして使うと、簡単にできちゃうわけ
使う方は絵で食っていこうとかもないし、気楽にやれちゃうよね
そうして、絵柄が消費されていくと、「マスピ顔」みたいなAI絵じゃんwwって認知の方が勝ってしまう
学習から独自絵に進化していく工程で、個性を獲得して認知され、絵柄と個人が紐づく前に
まあ、そうなんだよな。闇バイトに関わった自分が、相手から逃げる方法について書いてみるね。たぶん「警察に相談したら?」とか思うだろうけど、それすると自分も逮捕されるかもしれないじゃん。おおむね、ヤクザを含めて「悪いことをしたら警察に逮捕される」という踏み絵をふませてから、悪いことさせられるのですよ。これは、マジ。だから、これから小規模組織(ひと桁台)の詐欺や犯罪に関わったときの身の置き方を伝授しようとおもう。
【告知】なんか、わかりにくい文章だったし、オチもないんで、反省している。今日は寝て、明日は書き直そうと思う。
・対策について。
・ヤバいと気がついたらどうするか?
【追記①】大前提としては、これは追記で書くのだけど、警察に相談できる状態ならソレが一番良いに決まってる。だけど、闇バイトの屑どもが豹変する瞬間は「警察に相談したら、自分もヤバイぞ?」と自覚できた場合もあって、俺は場合はそれだったんだよ。むしろ、警察や税務署みたいな公的組織は「ちゃんとやっている市民には、ふつーに優しい」じゃないか。ペナルティについては、一生外に渡って銀行に口座が作れなくなったり、電話番号がブラックリストになりうる民間組織のそれのがキツくねぇか?だから、いま動けば、将来うけるペナルティを軽減する振る舞い方、言い訳の仕方を「おれなりに、こうしとけばよかった」というティストで書いたつもりだよ。
【追記②】信じられんかもしれんけど、俺と一緒に巻き込まれたやつはな、某大学の公式カリキュラムのインターンシップとして派遣されたやつが犯罪に加担されていたぞ?ちなみに、そいつは未だに「わたしは〇〇(闇バイト)で〇〇(犯罪行為)をし、とても学習できました!」とかいう記事を書かされた挙句、ずっとホームページに掲載されてたぞ。フェイスブックからたどると、海外で就活するはめになってたよ。可哀想に。
できるだけ、左寄りがおすすめ。コイツラもアレだけど、少なくとも邪険にはしないはず。なんで、左がお奨めかというと、あいつらは「こいつ助けたら身内になるかも?」と思ってくれるはず、という意味だよ。法テラスや市役所の法律相談に来る連中は、当たる弁護士の素性がわからんくて、やる気があるのかわからんのだよ。場合によってはそっちの方にのめり込んで、ヤバい連中買い出しの隠れ蓑にするのもありだろうよ。それに、警察沙汰にならない範囲だったら、ひょっとしたら履歴書に書かずに済む内容かもしれないので、経歴は白いママでいられるかもしれないよ。
なれるかわからんけど、研修中は娑婆から隔離されるので、やべぇ連中から逃げれるはず。ヤクザも自衛官には喧嘩しないって噂だったしね。それか、社会人だったら滅多に人がコレない場所に飛ばしてもらうとかね。
住所がバレていると、まずいんでサッサと逃げよう。自分の場合は、そいつが玄関にまで来て書類をおいていったので、本当にキツかった。電話番号やライン、そんで SNS を脱退する。ちなみに、SNS の鍵垢は「すでにフォローしている奴が敵だったりする」ので無意味だぞ。
バカなやつらは犯罪自慢をネットに書き込んでいるので、可能な限り「警察にパクられそうなもの」はスクショとリンク、魚拓を取る。たとえば、こういうのは価値があるよ。
こういうのをおさえといて「自分が死んだら、自動的にネットに公開させる」「なら、社会的に抹○するぞ?」という雰囲気を醸しだすようにする。
金や地位のステークホルダーを見極めること。そいつがグループにいてヤバいのか、それともソロでやばいのかを見極めること。ソロのやばいヤツなら、リスクが限定されるだろうので、適切にコントロールする。そいつの上がまともと判断したら、ぎゃくに上と「〇〇さんって▲▲で世界的な権威なんですよね!」「〇〇さんって✕✕で貴方とマッシュアップして成果を出されたのですよね?」という感じで上が「いや、違うってば!」「よく知っているね!でも、〇〇は関係ないよ!」みたいに上機嫌で否定しやすい質問を投げてみましょう。
⑥ 住所
そいつの住んでいる場所をみて、おおよその状況を把握する。たとえば「金持ちがこんな粗末な場所に住んでるか?」とかを考える。割り出す方法は、尾行やネットの書き込みや、メールで写真を受け取った場合は(EXIF)をみる。住所がわかったならば、登記をチェッㇰだぁ。詐欺師は名前を変えるのが常習なので、リネームしても変更しにくいポイントを知っておく。
⑦ 資金源
ぶっちゃけ、闇バイトって金の出どころを解析すると、チョークポイントが見当たるので、そこを締めると関係できなくなるかもしれない。相手を追い詰める目的でなく、あくまで自分の利用価値を下げさせるのを目的とし、行動せよ。
⑧ 証拠を与えない
写真を取られないようにする。印鑑を与えない。保険証を取られないようにする。パスポートやマイナンバーの原本を預かるというのであれば、もはや国家権力に等しい相手のはずなので、疑問に思うこと。
詐欺師や宗教人は、孤立を狙うので、陽キャは詐欺の対象になりにくいのだ。ヤバい奴は早いうちに家族関係や交友関係を洗い出すので、いきなり探りを入れてくるやつは、さっさと逃げる癖をつけること。これは、逆ギレを演じるので良い。やばいことになったら、親や友人に「これって、どうかな?」「〇〇(自分でなく他人)がさ、ナニナニしてるけどヤバイよね?」という感じで切り出すこと。意外とと視野が広がるので、リターンは多い。えっ、いないだって?うーん、〇〇学会か日本〇〇党に入って、しばらくの間は「たしかに私は悪いやつとつるみましたが、いまではこのように更生しました!〇〇のおかげで変われました!」と本気で振る舞ってみては如何だろうか?
⑩ 汚染する
これは剣の諸刃であるが、ある程度の犠牲を払って、相手をパクらせる方向に持っていく。たとえば、①とかぶるが、ダメージの大きさを計算してもらって、関係する領域に「こんなことありましたけど、〇〇さんっておたくと関係あるんすか?」と聞きまくる。そうすると、やばいやつが関係を切ろうとする場合があるので、上手に利用すること。やってはいけないのは、メールやネットの書き込みをすること。これは、名誉毀損や脅迫になる。やるなら、録音されてないし、紙にしない状態にして、チャレンジすること。
この手の連中は、かなりの確実で心理学の応用分野(恋愛工学とか)を学習しています。そのため、引っかかったなとおもったら本屋とかネットで心理学のパターン(良い警官・悪い警官とか)
自分が関わった根拠と、なにをしてないかについてをまとめる。闇バイトの主は勉強か同業とネタ交換して知識が習得されているので、否定できる根拠を集めるべし。なお、脅迫の根拠として利用しないこと。
雑に書いたけど、人気が出たら推敲するよ。コメントを読んでるけど、読みにくいのはすまないな。ノリで書いてしまったので。
1. 誰も死んでないよ。そうだな、父の死に目に会えない原因となったから、そういう意味ではペナルティがキツかったかな。
2. 警察と相談するよりは、厚生労働省や金融庁とかの権益を犯していたので、そっちに連絡したが、梨の礫でした。
3. そいつが「世直し系youtuber」をしていたけど、人気がでなくてやめてたね。私刑動画のれん中はマトモじゃないよ。
4. コメントでは「警察に相談しろ」っていうけど、特に警察沙汰になる要素がない場合はどうしたら良いのですかね。労働関連や派遣法の類い、そんで外国人労働者の派遣、金融犯罪なんかは警察にいっても対応してくれるのかわからんのだけど。たとえば、言葉によるパワハラって警察署でなにかしてくれるの?
5. 「ヤバい人間に絡まれたことないかもしれないけど、あいつらも都合よく警察使うからね。」と書いた人は本当にわかっているな。
6. コメント眺めていると、本当に幸せな連中ばかりだな。まさかだけど、自分は詐欺とか犯罪に巻き込まれないと思ってる平和ボケした去勢された豚どもしかいないな。ほんと、はてぶのれん中は「ただの銃の標的」でしかないな。きっと、普段から机上の空論ばっか言ってる無能だらけなんだろう。
7. 警察に行けばすべて解決するって思ってるはてなーが多すぎる。そりゃ、闇バイトってヤクザと同じではないよ。でもさ、闇バイトの主が刑務所から出てきたら、だいたい死ぬまで同じような詐欺行為を続けるので、弱みを知られていたら近づいてくる可能性が高いんだよ。
8. 詐欺の勉強をしたことある人は知っているかもしれんけど、一度カモられるとその情報が伝聞で広がるんだよ。だから「〇〇はちょろい」って噂が立つぐらいだったら、全力でキチガイを演じて「詐欺るには馬鹿すぎる」という情報を発信する必要があるんだよ。
産休に入る。予定日まで一カ月ほどあり、出産に向けた準備はおおむね完了している。腹がめっぽう重くあまり動くと具合が悪くなることもあり、できれば家でゲームをして過ごしたい。思考力が落ちているので、他人のおすすめを知りたい。
自分は盆などの連休時にのみ据え置きゲームをプレイするライト層。日頃はソシャゲメイン。家族(夫)が任天堂ヘビーユーザー。
ハードはSwitch希望。PCは所有しているが残念スペックなのであまりゲームには向かない。アクションゲームはあまり得意ではない(先日、ゼルダの伝説夢をみる島(リメイク版)をクリアし大いに楽しんだが、ボス戦はほとんど夫に代わってもらっていた)。ゲーム画面で長文を読むのが苦手なので、ノベルゲームや物語重視のアドベンチャーゲームは好きではない。
ちょうどセール中。中毒性が高いのでハマれば一カ月をゆうに潰せそう。初プレイ難易度が高そうなのと、世界史に疎いと楽しめるかどうかわからないのが不安。
ちょうどセール中。何をやるゲームなのかはよく知らないが、アクション控えめでオープンワールドというとこれが最適解な気がしている。ハリポタは別にファンとかではない。
中毒性が高いらしい。Fワールド的見どころはX(Twitter)でおおむねネタバレを見尽くしたのでプレイしても答え合わせになる気がしている。カイロゲームのドット絵は個人的にはやや好みではない。
ゼルダの伝説夢をみる島が好きだったので、同じグラフィックの本作も気になっているが、このグラフィックなのに夢じゃないんかいというツッコミをまだ飲み込みきれていない。アクション面が不安。
エロい女の子がいっぱい出てくる本格派タワーディフェンスゲーム。ゲーム内セオリーを習得していくことで徐々に高難易度ステージをクリアできるようになって達成感があり、楽しかった。最ハマり期は5~10時間/日やっていた。寝室がある。ドット絵が好き。
戦略シミュレーションゲーム。エロい女の子は出てこない。難易度NORMALでも相当苦戦したが、試行錯誤がうまくいくと楽しかった。Switchで一番長時間プレイしたゲーム。ドット風絵が好き。CV中村悠一。
読み物系ゲームは苦手だがこのくらいのボリュームなら楽しくプレイできる。これ以上のボリュームはムリ。ドット絵が好き。
なぜあんなにハマったのか今から思い返せばよくわからないがとにかくハマった。狂ったようにプレイし気が付くと辞めていた。MODの自由度が面白かったのかな。曲とドット絵が好き。
フィールド移動とトレーナー戦が個人的には面白さを感じにくく、キャラにもハマりきれず序盤で挫折。ハネッコ(推しポケ)がフヨフヨ飛んでるのが可愛かったのは満足。
プリンセスピーチShowtime!、ピノキオ隊長、ヨッシーのクラフトワールド。グラフィックが素晴らしく、感動したが、自分は3Dアクションを楽しむ感性が他人より劣っているためかうまく楽しめなかった。どれも良いゲームだと思う。
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「王立穴ポコ学園」「ロマサガ2リベンジオブザセブン」「ゼルダの伝説知恵の借り物」の3作を検討したいと思います。産後はたぶん増田やる時間ないしプレイレビューまでは書けないかもしれないのでこの場で感謝申し上げる。おすすめ書いてくれた皆さんありがとう。
したくなければしなくていいじゃん、というのはまったくその通りなんだけど、世の中にある程度共通した美醜の意識がある中で少しでも「美しい容姿」に近付くことはやっぱりメリットが多いと思う。何だかんだ人の印象のうち見た目が占める割合は大きい。美しいかどうか別として「私は身だしなみを整えられる普通の女性ですよ、世間一般に合わせる意思がありますよ」とひと目でアピールできる効果もある。
でもメイクそのものの楽しさは未だにわからない。化粧品を選ぶのが特に苦手。私は社会と円滑に付き合うためにメイクしているのに「自己表現を楽しもうね!」みたいなプロモーションで来られてもしっくりこないし、まつ毛を束にしたいか?セパレートにしたいか?なんて聞かれても困ってしまうだけ。リップやチークの色に迷う時間を減らすためにパーソナルカラー診断を受けたら多少楽になった。
メイクの方法も雑誌やYouTubeなど見てどうにか身に付けたけど、そこに書いてある「正解」を真似しているだけで自分の顔が良くなった、という感覚はぶっちゃけよくわからない。そもそも鏡さえなければ見えないものだし。たまに自分はメイクがすごく下手なんじゃないか?と不安になるけど「私ってメイク下手?」と聞いて「下手だよ」と教えてくれるような(ある意味一番優しい)友達はいない…悲しいことに…
世の女性たちが(ほとんどの場合)学校で教わるわけでもないのに化粧品を買い揃えてメイクを自力で習得していること、もっと褒められていいのでは?さらに自分の肌質や顔立ちを踏まえて試行錯誤している人は本当にすごいと思う。
メンズメイクも広まってきてはいるけど基本的にみんなすっぴんの男性、うらやましい。女性もそうなってほしいなぁと思うものの、見た目がいい方が良い印象を持たれやすいのは当たり前だと思うので女性全員がせーのでメイクをやめない限りは叶わないんだろうなぁ。せめてメイクを楽しいと思えるようになりたいなー。
「ChatGPTを送りつける」という煽りが定着してしまった現象は、オンライン上のコミュニケーションにおける興味深いトレンドとして注目を集めています。この現象は、人工知能(AI)の進歩と、特にチャットボット技術の普及によってもたらされたと言えるでしょう。
ChatGPTは、OpenAIによって開発された言語モデルをベースにしたチャットボットで、自然言語処理能力に優れており、人間との会話をシミュレートすることができます。その応答の質の高さと、幅広い話題への対応力から、多くのユーザーに愛用されています。
しかし、一部のユーザーがChatGPTを「バカ」とみなす相手への煽りとして利用し始めたことで、この現象が生まれました。この煽りは、おそらく次のような考えに基づいていると考えられます。
この現象は、インターネット文化のユニークな一面を示しています。AI技術の進歩が、オンライン上のコミュニケーションやユーモアの形に影響を与えているのです。しかし、このような煽りが過度に広がることは、建設的な議論や相互尊重の妨げとなる可能性もあります。
この現象をより健全な方向へ導くためには、以下のような取り組みが考えられます。
この現象は、AI技術の進歩とオンライン文化の相互作用の結果と言えます。このトレンドを前向きなものに導くためには、AI技術への理解を深め、オンライン上のコミュニケーションの質を高める取り組みが重要になるでしょう。
『異世界NTR~親友のオンナを最強スキルで堕とす方法~』を読んだ(漫画版)
異世界転移した人間不信チャラ男が、自分を救ってくれた無垢童貞に心酔し、チート能力を持つ童貞が人の良さから騙されないか警戒し、近づいてくる女を片っ端から手籠めにして童貞から遠ざける作品だ
女とセックスしまくる一方で、「童貞を守るため、女なんかどうでもいい、童貞のことが一番大事で一番好き」というBL臭さも漂う
抱いた女たちは「街を守ってもらいたいので旅に出ないよう媚びて引き止めてる」という悪心からではないが打算を持って童貞に接する者もいたが、
結局のところ悪意を持つ女というのは誰もいなかった
無垢な童貞を守りたい、怪しい女は遠ざけたい、そんな思いが結局童貞を決定的に傷つけて修復不可能になってしまう
出落ちでセックスしまくるだけの漫画だと思っていたら、意外にも話が進行してからも面白い
ちな、「最強スキル」とは、人間やモンスターと深く接触することで相手のスキルをコピーできるというもの
死にかけの魔物にトドメを刺す前に、体内に腕を突っ込むと毒耐性やら超聴覚やらを得られる
異世界では負傷などで冒険者を引退して娼婦をやっている女が多く、娼館に通うだけで彼女たちが過去に習得した剣術や魔術のスキルを得られて気持ちよく強くなれる
異世界転移ものは、海外古典ファンタジー小説よりもJRPGの雰囲気が強い
この作品の面白いところは、ゲームによくある「二周目」がはじまるところだ
空回りして童貞を決定的に傷つけ心身を救えない状態にしてしまったチャラ男は、異世界に転移した最初の瞬間からやり直しする道を選ぶ
童貞を守りたいというのは驕りだった、童貞のそばに自分のような汚れた人間がいない方がいいと悟り、思い出の初対面の瞬間からすぐに童貞と袂を分かつ
深夜のダラダラした文章に、思った以上の反響があり、恐縮です。キャンセルカルチャー運動に辟易していましたので、考察と言いつつ、n=1の、偏見まみれのくさすような内容になっており、申し訳ございません。
コメントを通して、西洋史観や海外勢の動きなど己の勉強不足を感じ、大変参考になりました。ほか、新たに以下の視点を得ました。
(現行法上合法とされている無断学習(?)をダメとし、無断の二次創作をヨシとする矛盾性など)
彼らの職業は、対脚本家と演者という関係からみて、クリエイターではなくプレイヤーよりかなという偏見があったため、言及していません。
そもそも、声は、創作というより身体的特徴なので、人権の一つとして適切に保護されることには、なんら議論の余地はないのでは。
自他ともに達人と認める域に達した方が、「ワシは猟師じゃ」と自称するのは、偉そうだけど実際に偉いし、じゅうぶん身の丈にあっているのでいいんじゃないでしょうか。
最近、日本の「絵師」と呼ばれる者達の界隈で、生成AIに対する反発が拡がっている。
それは年々過激さを増し、最早、「お気持ち」や「感情的な反発」ただそれのみで、法的にも倫理的にも問題のないコンテンツを焼き払うまでにいたった。
もちろん、全ての絵師がそうだとは思わないし、思いたくはない。
このような状況下では肯定的意見など出せようもないだろう。魔女狩りの憂き目にあってしまう。
さて、リーガルマインド(法的思考能力)は、法学部で法律科目をみっちり学んでやっと習得できるようなものなので、これを持たない相手に議論をふっかけても、いつの間にか例えになっていない例え話にすり替わるのがオチだ。
だから、反AIを説得したり、論破したりするつもりは、私にはない。
生成AIに過剰に反発をしているのは、「絵師」やそれをとりまく「アニメコンテンツ」(以下、「絵師界隈」という。)に限られている。
他の分野でも生成AIの進化・深化はめざましいが、変な炎上なども起こらず、粛々と最新ツールとして活用されている。
実際、私がメインで活動している音楽分野(以下、「音楽界隈」という。)でも、生成AIは、比較的自然に受け入れられている。
音楽界隈にいると、少数の作曲家(以下、「クリエイター」という。)、多数の演奏家(以下、「プレイヤー」という。)、無数の聴衆(以下、「リスナー」という。)が互いにインスパイアし合う「「創作の循環」、古から続く巨大なうねりを、あらゆる局面で感じる。
生成AIの学習云々の問題は、この循環の一要素として、肯定的に受け入れられている。
しかし、絵師界隈には、循環の要となるプレイヤーがほぼ存在しないため、「「創作の循環」を知覚しづらい。
西洋芸術は、音楽や絵画の分野を問わず、才能は神から与えられたもので、作品は神に捧げるもの、という共通認識のもと、発展してきた。
信仰が薄れてきた現代においても、なお、フェアユースの思想として残っている。
対して、日本には、そのような一神教の概念はないものの、少なくとも音楽界隈にあっては、神に奉納する神楽なる存在がある。
更に、音楽理論そのものが、西洋をルーツとするので、「与えられた「捧げる」意識を醸成する機会が多い。
一方で、日本の絵師界隈は、ガラパゴス状態で進化しているため、「自分がゼロから努力して勝ち取ったもの」「作品は自己表現」という認知になりやすいのではないか。
今、音楽を本業として、いわゆる音楽でメシをくっているクリエイターは、厳しく長い音楽不況を乗り越えた存在であるので、生成AIごときには脅かされない実力がある。
そうでないクリエイターは、純粋に趣味として作品を作って発表して楽しんでいるので、生成AIも、面白いツールが出たな、としか捉えない。
一方、イラストを本業として、それでメシをくっている絵師界隈は、クリエイターの淘汰が進んでおらず、生成AIごときに簡単に脅かされてしまう。
リアルに生活がかかっているのなら、反発も過激になってしまうだろう。
参入障壁の低さと、00年代からの需要の急速な拡大が、本来実力に見合わない人間をプロとさせてしまったのかもしれない。
さながら、チューリップ・バブルだ。
以下、それぞれ、補足。
音楽界隈では、古くからクリエイター、プレイヤー、リスナーが繋がり、互いに影響を与え合う「巨大な循環」が存在している。
例えば、クラシックのプレイヤーが過去の偉大なクリエイターの作品を演奏し続けたり、ジャズやヒップホップにおいて、サンプリングやリミックスを通じて新しい音楽を生み出すのは、既存の作品や表現を再利用する文化が根付いているからである。
「表現の蓄積に敬意を払いながら、新しい創造を探求する」というプロセスを自然に受け入れられる土壌が存在している。
これは、DTMの世界も同じで、音源やサンプルが膨大に共有され、再利用されている現状からすると、AIによる生成もただ新しい音源や手法を追加しただけという感覚が強い。
技術的な進化が日常的に行われており、特定の著名なプレイヤーの演奏をサンプリングして音源化することも一般的である。
これにより、生成AIも単なる新しいツールとして、既存の「循環」の中に自然に組み込まれている。
また、音楽界隈において、多くの場合、クリエイターはプレイヤーを兼ねており、リスナーもまた、プレイヤーを兼ねている。
音楽愛好家ならば、誰だって、一度は何かしらの楽器を触って、誰かの作った曲を演奏しようとした経験があるのではないか?
クリエイター、プレイヤー、リスナーは、多くのケースで同じ立場で、創作の循環に積極的に関与している。
AIがその中に入ることは、「革命」ではなく、単なる「進化」だ。
私自身、音楽を通じてこの循環を何度も経験してきたため、AIを恐れることなく、むしろ新しい創作の可能性として受け入れている。
音楽分野では、クリエイター、プレイヤー、リスナーが互いに影響を与え合い、生成AIもその延長線上にあるのだ。
一方で、音楽界隈における「プレイヤー」に相当する役割が、絵師界隈には存在しないか、または極めて少ない。
クリエイターとリスナーの立場を結びつけ、要として機能する「プレイヤー」という存在が希薄であるために、絵師界隈では「創作の循環」を感じる機会が乏しい。
その結果、生成AIは「自分の領域を侵害する存在」として映ることが多い。
絵師界隈において、絵師は、自分の作品について、「自分がゼロから作り上げたものであり、完全な自己表現の成果」として捉える傾向が強く、他人の作品に手を加えたり、既存の表現を再利用することに対しては、現行法上問題がなくとも、極めて強い抵抗を感じやすい。
絵画や音楽を問わず、西洋における芸術の歴史を振り返ると、才能は「神から与えられたもの」として見られており、芸術家はその才能を用いて作品を神に捧げるものだった。
パトロンは、神のために芸術家を支援して、芸術家は神のために技術の研鑽を重ねた。
結果として、優れた作品がたくさん残り、ありがたくも現代にまで継承されてきた。
芸術史への脱線は避けたいので、軽く触れるにとどめるが、少なくとも、西洋の芸術、特に歴史的な音楽や絵画の中では、才能は「神からの贈り物」として見られてきたため、それを使って作品を作ることは神聖な使命の一部であった。
元来、芸術作品やそれを生み出す才能は、個人の所有物ではなく、社会や神に捧げるものとされてきた。
この背景が、西洋でフェアユースの概念が広く受け入れられている一因のように思う。
才能や作品は神のものとして共有されるものというコンテクストのもと、生成AIによる「学習」や「再利用」も一部では容認されやすいのだろう。
任天堂とパルワールドの訴訟問題における、日本と欧米の反応の顕著な違いに、この当たりの感覚の違いが明確に出ているように感じる。
この点、日本の絵師界隈にとって、才能は「自分の努力によって勝ち取ったもの」であり、作品は完全に自分の所有物という感覚が強いのでは。
その態度を傲慢とみるか、当然の権利とみるかはさておき、だからこそ、生成AIが個人の努力や創造性を「奪うもの」として見られやすく、反発が生まれやすいと考えられる。
このまま日本の絵師界隈の生成AIに対する過剰な反発、炎上騒動が続くと、日本では、生成AIはアンタッチャブルとなり、なんらの議論も進歩も遂げなくなるだろう。
最終的に、生成AI技術は、外国の「GAFA」などの巨大企業によって独占され、資本主義の論理に飲み込まれる可能性が高いと感じる。
外国の大企業が規約や契約に巧妙に生成AI技術云々を盛り込み、最終的には技術やデータを独占し、クリエイターがそれに従わざるを得なくなる未来。
絵師界隈の過激な活動により、日本企業にとって生成AI技術そのものはアンタッチャブルとなったので、日本企業は呆然と、日本人の優れた才能が外国資本に奪われていくのを眺めるしかできない。
もちろん、これは資本主義の一環であり、技術の進化の中で繰り返されてきた「ひとつの循環」として受け入れるしかないのかもしれない。
私自身はそのような未来を諦観し、これもまた創作における流れの一部だと考えている。
技術は常に進化し、その中でクリエイティブな表現の方法もまた変わっていくものだ。
しかし、絵師界隈は、そういう未来をどう考えているのだろうか?
AIは決してクリエイターの創造性を奪うものではなく、創作の循環、巨大なうねりの一部として受け入れられるべき可能性を秘めている。
これからのクリエイティブな世界で、AIと共に新しい表現の形を探求していきたいので、絵師界隈には邪魔しないでいただきたい。
「生成AIを使っているヤツを、絵師を呼ぶな」問題にも触れておきたい。
望む絵を出力することは、絵師界隈の人が想像しているような、そう簡単な技術ではない。
命令文の模索や、好みのモデルの階層マージ云々、どれをとっても、相当な知識が必要だ。
現に、クラウドワークスでは既に、「生成AIでイラストを出力してほしい」旨の依頼がわんさかある。
「Novel AI」や「Dall-E 3」、「Grok-2」など、企業が最適化して、提供している出力サービスを使っている者は、今のところ「消費者」かな。
企業が最適化したサービスを使ってキャッキャしているだけの人は、ごく普通の・・・・・・一般の消費者、それ以上でも以下でもないのでは。
消費者がイラスト生成AIの恩恵にあずかれるようになっただけ。
「絵師」という言葉は、2000年代の2チャンネルの「同人板」で、敬称として、使われ始めたと記憶している。
「表紙を絵師に書いてもらって~」とか、「好みの絵師が~」とか。
敬称なので、自分で自分のことを「絵師」と名乗る者は、当時はいなかった。
ニコニコ動画が出てきて、ネットが低年齢化して、「動画師」や「MIX師」という、変な亜種が登場したあたりからだろうか。
試しにGPTに「趣味・特技・バイト経験無しの留年野郎でも出来る自己PR教えて」と聞いたら30秒で完成したわ。
GPT使わないやつは火を恐れる猿だわ。
留年の経験がある場合でも、それを逆にポジティブな要素として自己PRに取り入れることができます。例えば、困難や挫折を乗り越えた経験や、そこで学んだ教訓を強みとしてアピールするのが効果的です。
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例文:
私は、一度挫折を経験しましたが、それを通じて粘り強さと自己改善の重要性を学びました。学業において留年を経験しましたが、その際、自分の学習方法や生活スタイルを見直し、より効率的かつ効果的に物事に取り組む方法を習得しました。この経験を通じて、どんなに困難な状況でも諦めずに継続することの大切さを実感し、目標を達成するために必要な努力を惜しまない姿勢が身につきました。
留年後の学び直しでは、勉強の進め方を工夫し、自己管理能力を高めることに成功しました。また、他者と協力し、サポートを受けながら課題を解決する力も磨かれました。こうした経験を通して得た柔軟性と忍耐力は、今後の職場でも困難な状況を乗り越え、成果を上げるために役立つと考えています。
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ポイント:
失敗を強みに変える: 留年というマイナスの経験を、成長や学びにつなげることで、自己改善や粘り強さをアピールします。
改善と結果: 留年後にどのように改善し、どのような結果を得たかを具体的に説明します。これにより、学びからの成長が強調されます。
企業への貢献: 留年の経験で得た忍耐力や柔軟性を、職場でどのように活かせるかを示します。
失敗からの立ち直りや成長は、多くの企業が評価する要素です。このように、自分の経験を前向きに捉え、今後の仕事にどう活かすかを考えるとよいでしょう。
服に関心があるわけでも知識があるわけでもない人が服に関して「ダサい」を使う機会によく出会うけど、関心も知識も乏しいのだから根拠に乏しい
根拠に乏しいが、なぜか「ダサい」と言えずにはいられないらしい
マツコ・デラックスは罵倒するにも語彙が必要だと言っていたが、語彙を習得するには関心や知識が必要になる
しかし「ダサい」は関心や知識を前提とした語彙ではない、少なくとも「ダサい」の一言で関心や知識に基づく根拠を伝えることは不可能である
しかし人間以外の動物にもどうやら嫌悪感はあるらしく、「キモい」が生理的な嫌悪感の表明とすれば、必ずしも罵倒するために「キモい」を使うわけではないのかもしれない
1990年代に始まったバブル経済の崩壊以降、日本は「失われた10年」と呼ばれる長期的な経済停滞に突入しました。この停滞は2000年代にも続き、デフレが長期間にわたって持続しました。デフレ環境では企業の収益が伸び悩み、賃金の上昇も抑制されました。
日本の労働生産性の伸びは他の先進国に比べて低く、特にサービス業や非製造業の分野でその傾向が強いです。生産性の低迷は、賃金が上昇しにくい要因の一つです。
非正規雇用の増加が賃金の停滞に影響を与えています。1990年代以降、非正規労働者(パートタイムや派遣社員など)の割合が増加し、彼らの賃金は正規労働者に比べて低い傾向にあります。このため、平均賃金の上昇が抑制されています。
日本は世界でも最も高齢化が進んだ国の一つで、労働人口が減少しています。高齢化は経済成長の抑制要因であり、労働力の減少も賃金の上昇を妨げる要因です。
日本企業は内部留保を増やす一方で、賃金の引き上げに消極的です。これは、経済の不透明感や競争の激化に対応するためにコストを抑制し、安定的な経営を維持するための一環とされています。
日本企業はかつて世界市場で大きなシェアを持っていましたが、中国や韓国などのアジア諸国の台頭により、競争力が相対的に低下しています。この競争激化は、企業が賃金を上げる余力を失う一因となっています。
これらの問題を改善するためには、以下のような施策が考えられます。
労働生産性を向上させるためには、企業におけるデジタル技術の導入と効率化が不可欠です。特に、IT技術の導入やAI・ロボットの活用が、労働者の負担を軽減し、業務の効率を向上させることが期待されます。これにより企業の収益が増加し、賃金引き上げに繋がる可能性があります。
労働者が新しい技術やスキルを習得することで、生産性が向上し、賃金の上昇が見込めます。特に、IT技術やデジタルスキル、データ分析能力など、将来性のあるスキルに対する再教育プログラムを強化することが重要です。
非正規労働者の賃金や待遇を改善し、正規雇用に近づけることが求められています。これには、最低賃金の引き上げや、非正規雇用に対する労働条件の整備が含まれます。非正規労働者が増え続けると、全体の賃金上昇が抑えられるため、この問題の解決は喫緊の課題です。
非正規雇用者が正規雇用に移行できるよう、企業に対してインセンティブを与え、労働市場の流動性を高める施策が必要です。例えば、税制優遇や補助金の提供などが考えられます。
政府は、企業が賃金を引き上げるためのインセンティブを提供することが効果的です。具体的には、賃金を一定以上引き上げた企業に対する税制優遇措置や、賃金上昇に取り組む企業への補助金制度を導入することで、企業が積極的に賃金を上げるよう促すことが可能です。
最低賃金の引き上げ
政府が最低賃金を段階的に引き上げることで、底辺賃金の改善を図ることができます。最低賃金を適切な水準に引き上げることは、低賃金労働者の生活を向上させ、全体的な賃金上昇に寄与します。
ワークライフバランスの推進
過労や長時間労働を減らし、労働環境を改善することで、労働者の生産性を向上させるとともに、従業員のモチベーションを高めることが重要です。柔軟な働き方の推進や労働時間の短縮が、労働者のパフォーマンス向上に繋がります。
多様な働き方の支援
リモートワークやフレックス制度など、労働者が柔軟に働ける環境を整えることで、特に子育てや介護と両立する労働者の参加を促進し、全体の労働力を拡大できます。
女性が働き続けやすい環境を整えることが重要です。保育所の拡充や、育児休業制度の充実、職場でのジェンダー平等の推進により、女性の労働参加率やキャリアアップを支援することが、労働力の増加と賃金向上に貢献します。
高齢者が働き続けられる環境を整備し、定年後の再雇用や年齢に応じた柔軟な労働形態の提供を推進することで、労働力不足を補い、経済の活性化に寄与します。
新興産業の育成
成長が期待される新興産業(例えば、グリーンテクノロジーやバイオテクノロジーなど)への投資を強化し、経済全体の活性化を図ることが求められます。新たな産業分野の発展は、新たな雇用機会を生み出し、賃金の上昇に寄与します。
新技術やビジネスモデルの革新を支援する政策が、企業の競争力を高め、賃金上昇を後押しする可能性があります。政府はスタートアップ企業への支援や、研究開発への投資を促進する必要があります。
といっても、首席卒業クラスの上澄みレベルをdisるつもりはない。
あくまでアマチュアの自分が教室の先生とか、最近だったら主に配信とかでお目にかかれる、いうなれば「量産型」卒業生のお話。
自分が習っている先生は3人目(社会人向けレッスン)だけど、幼少から高校まで習ってた1人目と2人目は藝大卒の人。
これが原体験にあって、かつ藝大卒を自称する配信者の演奏を見た感じ、ホントにこの学校出身の人って、根本が驚くほど似通っているというか、弾き方に共通点がある。
とにかく
この弾き方のメリットは、普通の人から見たらわかりやすく上手に見えて、すごい!という評価をもらえることだろう。
そして大抵の場合はそれでいいじゃん、いやそれが大事じゃんになると思う。
だから自分がこれから書くデメリットは、正直かなり逆張りな自覚はある。
ということで、上掲の弾き方の問題点を挙げると
もちろん上に書いた弾き方を出発点にして、表現の繊細さを極めるのは不可能じゃないと思うし、それを実現できている人もいるにはいる。
でも、何をどう聴かせたいのか?という根本部分を置き去りにして、最初からやたらと正確さと音の大きさだけを是とする価値観を主軸にするのは、表現として不自然過ぎるでしょっていう。
何より表現を突き詰める過程で、このままでは伝えたいことが伝わらない→伝わるよう正確に弾こう、いや弾けなきゃ気が済まない!というのが本来の上達の流れなわけで、
そういう順序も踏まえずにいきなり正確に弾け!とか、習う方からしたらなぜそんなに厳しくツッコむのか理解できないので、苦痛でしかない。
結果、こういう超面倒な技術習得ありきのプロセスに過剰適応できた人しか生き残れないし、そういうタイプの人が、後から細やかな表現を磨くのは並大抵のことじゃないというのは、この学校出身の人の演奏の多くが、
音程だけはやたら正確だけど、それ以外はインパクトだけの大味な表現だったり、細やかさを実現していてもどこかわざとらしい(≒不自然さが抜けてない)音になっていることで証明されていると感じてしまう。
ちなみに自分はそういう価値観に嫌気が差したことや、何より身体に対する負担が大きすぎてこのままでは先がないと判断したことで、より古典的な弾き方に回帰し、音大受験レベルの曲をさらいつつ楽しくやっている。
即ち
その結果、今は自分の弾き方に近い音を出してる人が多い、桐朋出身のヴァイオリン奏者をいいなーと思うようになった(習ってる先生は桐朋出身じゃありません、念の為)。
なお桐朋出身のソリストで、サイトウ・キネン・オーケストラのコンミスも務めた故・潮田益子氏は生前
炎のコマ、ロマンがありますね!燃え上がるコマを操るなんて、見ているだけでも興奮します。
残念ながら、実際に炎を出しながらコマを回すことは大変危険です。火事になる可能性も高く、絶対に試さないでください。
もし炎のコマのような体験をしたいのであれば、以下の方法が考えられます。
LEDライトを埋め込んだコマを使うと、まるで炎が燃え上がっているように見せることができます。安全に幻想的な演出を楽しむことができます。
コンピューターグラフィックスや映像編集ソフトを使って、炎のコマを表現することも可能です。
炎の形をしたおもちゃや、炎の動きを模倣した装置などもあります。
炎のコマではなく、通常の駒を安全に楽しむ方法もいくつかご紹介します。
まずは、コマの基本的な回し方をマスターしましょう。インターネットには多くの動画チュートリアルがあります。
木のコマ、金属のコマ、プラスチックのコマなど、様々な種類のコマがあります。それぞれ特徴が異なるので、色々なコマを試してみるのも楽しいです。
コマ回し大会に参加してみるのも良いでしょう。他の人の技を参考にしたり、新しい技を学ぶことができます。
炎のコマは、安全に楽しむことができません。しかし、LEDライトを使ったコマや、CGなど、安全な方法で炎のコマのような体験をすることは可能です。
ChatGPTさま推薦はこれだ
1. ガジェット類
最新のノイズキャンセリングヘッドホン: 音楽やポッドキャストをより高い音質で楽しめるし、リモートワークや集中したいときに便利。
スマートウォッチ: 健康管理やアクティビティトラッキングに役立ちます。見た目もスマートです。
2. 趣味関連の贅沢品
高品質なレザーバッグや財布: 毎日使えるアイテムで、長く使える高品質なものを自分にプレゼントするのは良い投資かもしれません。
シングルモルトウイスキー: 高級感があり、リラックスタイムを楽しむには最適。自分へのちょっとした贅沢として。
3. 自己投資
オンラインコースや新しいスキル習得: 新しい技術や趣味を学ぶために投資するのも、自分を成長させるいい機会です。
高級な文房具セット: 紙に書くことが好きなら、上質な万年筆やノートを贈るのも良いですね。
4. 体験型の贈り物
テレビ見てたら「あのクズを殴ってやりたいんだ」っていうドラマのCMが何度も流れてるんだけど
男に復讐を誓ってボクシングジムに入会し、イケメンのコーチに「あのクズを殴ってやりたいんです!!」と堂々宣言してボクシングを習い始める
もう男はこりごりだと思っていた主人公だが、イケメンコーチと恋仲に……?みたいな内容っぽい(違ったらごめん
なんというか、二次元の表現についてはめちゃくちゃ文句言われてキャンセルさせられるのに女性向け恋愛ドラマってほんと野放しで誰も何も言わないしだんまりだよなあ