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はてなキーワード: 人生とは

2024-04-16

anond:20240415202246

ネタにクソバイス...

おまえも寂しい人生送ってそうだな

anond:20240416014054

それ、本気で言ってる?

報酬を得るための苦労と、負を切り捨てるための苦労を同列に語るとか人生送ったことないんか

金が無いか借金して生活してたのに貸付自粛制度の利用を強制されて人生詰んだ

親に頭下げるか限界までかりて自己破産かの二択状態

「この制度登録したら建て替えてやる」

と親に言われて渋々登録たこ制度

なお

「甘やかすのはお前のためによくない」

とか言い出して建て替えないため、返す当てもないし自己破産する金もないし自己破産できるほどの借金でもないのに金も借りれなくなり、自転車創業が止まって信用情報真っ黒。

もちろん金もないので生活すら難しい。というか子供部屋おじさんじゃなきゃ確実に死んでた

毎日のように届く督促状と督促の電話

それが勝手にあけられて机の上に置かれている生活

自分でどうにかしろ。助ける気はない」と言いながら「てめぇどれだけ迷惑かけて」と怒りだし「○○しろ△△しろ」とネットで聞きかじった知識命令し「お前を思って」と命令責任だけ押し付けてくる両親

人の足引っ張ることはしても助けはしない。サラ金のほうがイエスかノーかのでイライライライライライラ

限界突破して死ぬこともできずかと言って良くなるわけもない中途半端な所立ち止まるしかなく督促状と督促電話で神経をやられつつある。

誰か殺してくれ。それか金返せないか自己破産するというと甘えたこと言うなと言い出さない有能な相談者を紹介してくれ。金はまったく無いしはらいたくもないけど

2024-04-15

anond:20240415230932

生きづらいって言いながら結局何も努力しないでもポッと理解ある彼くんが現れて結婚時短勤務も手に入れて人生ウルトライージーモードな女が実際多いか

しかし理彼くんが現れないで歳とってガチで詰み切った孤独な女も多い

上のパターンばっかり脳裏によぎるからなじゃない

anond:20240415230317

俺なんか30歳だけど人生で一回もデートした事無いよ

すごいでしょ

anond:20240415225954

自称中流の恵まれ人生って奴だな

周りの好意でとても下駄を履かせて貰って分不相応待遇人生歩ませて貰ってるけど肝心の本人がね

こどおじテレワーカー 24才。なんのために生きるのか。

24

・三流大卒

大手企業技術

年収500万

貯金150万円

彼女いない歴=年齢

友達0人

実家暮らし

これがわいのスペックや。

平々凡々といった具合。

正に中流

貯金紆余曲折あり、今は少ないが、黙っていれば年間200万以上はたまる

大した趣味もなく、土日は家でゴロゴロ

挙句の果てにテレワークなので、ろくに外に出る機会がない。

わいはなんのために生きているのか。

死にたい。が死ぬ勇気もない。

趣味を見つければよいのだが、雀の涙ほどの金融資産を失いたくはない。

仕事面白くないか転職でもしたいところだが、ド安定しているので身動きが取れない。

身動きが取れない。

わいはどうすればいいのか。

誰か教えてくれよ。

レールに敷かれた人生ってなんだよ。

anond:20240415225249

カメラ3つになりだしたのってだいぶ前だし

息子の稼ぎが月17しかない母親人生なんか全然イージーじゃないだろ

婚活デリヘル

私は婚活結婚した。

そこそこ長い間婚活をしていた。

まったくうまくいかなかった。

スペック年収 800 万円で旧帝工学修士号で 30 台前半だったことが長所で、短所は 165 cm童貞なところだった。旧帝工学系によくあるスペックだ。

女に興味がなかったわけじゃない。婚活を始める遥か前から少なくない回数デートをして性交渉することなく毎度あえなく振られるという有様だっただけだ。

誘っていなかったといえばそれはそうだが、明確に付き合うということができていなかったしむしろ明確に振られている状態のまま強引に繋ぎ止めるような関係をつづけていた手前誘う勇気がなかったのだ。

あの頃のあの女性らを誘ったところでまぁダメだっただろうなと今でもそう思う。

あなたはとてもいい人だと思う」そう言って彼女たちは消えていった。

女性と接点がなかったわけでもない。少し女性の多い競技スポーツをやっていたのでそこで出会いは潤沢にあった。でもダメだった。

そのような人生自体文句があったわけではない。

女は見る目がないとかいうつもりもない。私はなるべくしてそうなっていたのだろうと納得もしていた。

しか結婚をしたかった。だから婚活をした。でもダメだった。少なくない回数デートをして性交渉することなく毎度あえなく振られるという有様を繰り返した。

そして毎回「あなたはいい人だと思う」とそういう言葉を聞かされた。

はしか絶望しなかった。私は行動する童貞でありたかった。行動しない童貞はただの童貞だ。不完全な童貞はその不完全さゆえの行動が要求されるのだ。

そして私はデリヘルを呼ぶことにした。特に確固たる理由はない。ただなんていうか今更素人とか玄人とかそういうことにこだわっている自分馬鹿らしくなってきただけだ。

それでなにかが好転するとは思わなかったし、そんな理由では断じてなかった。

ただ私は事実としてデリヘルを呼んだ。自宅に。そしてすっきりさせてもらった。本番はしなかった。それでもなんていうかなんでもないなと思った。世界はなにも変わらなかった。

それからしばらくしてなんとなくメールボックスを見た。過去何度か私を好きだと言ってくれた女性から連絡が来ていた。

まり合わない人で好きなタイプでもなかったがそういう拘りも気持ち悪いなと思ってどうでもよくなってメールを返した。

それでなんか知らんけどセックスをすることになった。あっちもはじめてだった。彼氏はいたらしい。フェラ抜きだけしてたらしい。

30代の童貞処女セックスをした。当たり前にうまくいかなかったがなんとか挿入まではできた。なんでもなかった。世界はなにも変わらなかった。

そのあとその女性がなんかたくさん連絡をしてきてうざかったがまぁ因果応報だなと思い対応していた。彼氏に私とのことをラインで言ったら無言ブロックされたと言っていた。そういうこともあるんだなと思った。

私には恋人いたことがないからそれすら羨ましいと感じた。たまに電話が来て深夜まで対応したりしていた。文句はかなりあったが常識的には私が悪いのだろうからまぁいいやと思って対応した。

そして婚活を再開した。相変わらずよく振られた。しかしそのことがなんかどうでもよくなっていた。

そして並行して相変わらず継続してデリヘルを呼んでいた。それは素直に楽しかった。婚活デートの前日は必ずデリヘルを呼ぶことにした。

なんかデートがうまくいくようになった。女性一般のことを言うつもりはないが私が好きになる女性はなんか性的な飢えみたいなそういうものに敏感なのかもしれない。

デリヘル病気が怖くなったのでペイターズに移行した。ガチ大学一年生とかいて楽しくて仕方がなかった。安いし。

ただ飢えみたいなものが消えたからかなぜか三人の女性普通にうまくいってしまった。

経験的に振られるつもりだったから結果三股みたいになってしまった。

どうしようか迷ってその中で一番最初結婚という言葉を使った女性結婚した。今ではうまくいっている。

今はもうデリヘルもペイターズも使っていない。

ただ結婚する二年前くらいに金で買うことを覚えて二年くらい遊んで結婚たかったなと思っている。半年くらいしか遊べなかったので。

でもまぁいいかなと思う。

てことで婚活に悩んでいる諸君はペイターズをやればいいと思うよ。O-net の初期費用があれば無限にあそべる。

[] 2024-04-15

最近、いくつかの作品書籍を視聴したり読んだりして「自分らしくあれ」という助言があるのだけど、自分らしさってなんだろう?

子供の頃の素の状態自分らしさだとするとキチガイだし、かといって今の自分らしさと言ってもわからないし。

ただ自分の癖としてすぐに誰かを真似してしまうというのがあるかもしれない。ヤングシェルドンのシーンを借りるなら「偉大な科学者の真似をして、ユダヤ教に入信しようとする」みたいなこと。

自分自身精神人格の根源はなにか。あるいは祖父母や両親が教えてくれた事を覚えているだろうか。

楽しいことを考えて生きる」が最近の母の口癖だ。母が俺に言ったことの中で最も印象に残っているのは「あんたの身の回りに起こる出来事あん自身が起こしているんだよ」と。

この母の助言は、俺が学生の時覚醒状態にあって眠れず、その状態で友人のBBQパーティに行って錯乱して喧嘩したときのことだ。

グッドオーメンズでアダムがその強大なオーラを纏っていることを自覚せず、でたらめな陰謀論を単に実在すると信じるだけで現実にしたようなものだろうか。

なぜ世界は、精神薄弱や錯乱状態を俺の中に生み出しておいて、その中で「自己」について助言するのだろう。

覚醒して全く睡眠ができずてんかん発作で気絶したとき、一体誰が俺の苦しみについて理解できたというのだろう。

リーナス・トーバルズが「Just For Fun」といってLinuxを開発していたように、俺も楽しむことを人生の中心にしたほうがいいだろうか。

時々、本当にマトリックス世界があるのではないかと疑ってしまうことがある。たくさんエネルギーを使わせて、電池として消耗しているわけだ。

しかエネルギーを使わなければ楽しむことはできない。自分を変えなければ、怠け者から抜け出すことはできない。

努力」に対する俺のトラウマ「教育」習い事」などに対する発狂的なヒステリーとして記憶されている。それは邪悪悪霊のごとく、子どもたちの笑顔を奪ってきた。

から俺は成長してからストールマンの言うようなハッカー観、好きなことに熱中して習熟するという価値観を大切にしてきた。

しかし肝心の「好きなこと」が好きではなくなる感覚最近は感じられる。

プログラミングが好きだ。しか仕事としてそれをやり続けると義務感に押しつぶされそうになり、趣味からは遠い存在になっていくのを感じる。

結局、物事シンプル説明がつく。つまり自分を見失っているのは、仕事で疲れているからだ。強制労働させられていた歴史上の奴隷は生きていく上で「自分らしさ」を感じただろうか。

旅に行く勇気はないが、ちょっとした散歩をして、その範囲を広げてみるといいかもしれないな。そのぐらいの気晴らしが俺には必要だ。

anond:20240415143226

人生終わってるクソフェミ人生終わってる弱男非モテKKO、どっちも信じたいものを無条件で受け入れて棍棒化できりゃなんでもいいという終わった人間同士の罵り合いというどうしようもない事実のみが明らかになる話題でしたね。

両方とも、さっさと死んで成仏してほしいものですね。

同僚が活躍してくれない

関東にある役場に勤めている。ちょっと相談させてもらいたい。

から1年前に、私が働いている職場に新しい男性職員が異動になった。教育委員会の一部署である

私がいる部署は、慢性的人手不足であり、同僚も、上司も、さらに上の上司も、このことに苦慮していた。

そんな中で、年配の職員定年退職でいなくなる際に、人事部署に掛け合って期待の若手がやってくることになった。

その新しくやってくる彼は期待が持てそうだった。まだ30半ばなので役職はないけど、管理職が2年以上も不在の状況で、職場を支える役割を担っていたということ。

私も、普通だったら役職なしの職員が出るはずもない会議ミーティングに、彼が出席していたのを見たことがある。

その彼だけど、ぜんぜん使い物にならない。いまの部署は、身体を動かす仕事企画仕事である若い男性職員には有利な環境だと思う。それなのに使いものにならない。

(具体例)

ほうれんそうをしてくれない

仕事ができないのを開き直る

・ほかの人のフォローが当然だと思っている

・人を怒らせる発言をする

人生の中で仕事を軽視する発言をする

役所の中での彼の経歴が本当だとしたら、仕事ができない人とは思えない。

ありえないとは思うけど、わざと手を抜いているのでは? 増田の人で知ってる人がいたら教えてほしい。仕事ができていた人が、急にできなくなることはありえるの?

anond:20240415183544

クビになる中年世代にも家族がいる上に

日本型雇用では再就職が難しいか一家崩壊するんだわ


新卒就職できないのはたいていの場合新卒1人の人生が悪くなるだけだけど

家族のいる層がリストラに合うのは、複数人が不幸になるんだわ

氷河期世代ゆとり世代の間で新自由主義流行ってたのは本当。「中年層をリストラして氷河期世代を雇え」って主張が流行ってた

昨日、氷河期世代ゆとり世代中年層の若い時になぜ「新自由主義」が流行ったのかってトピックが上がってたけど

「いやいや流行ってないよ」とかコメントがあった

氷河期ゆとり世代として言わしてもらいます

むっちゃ新自由主義流行ってたわ


例えば、よくあったのが「中年の働かないおじさんをリストラして若い氷河期世代の奴を雇え」ってやつ

労働者権利蔑ろしろみたいな言説がマジで氷河期世代ゆとり世代の中で流行ってたわ


中年の働かないおじさんやおばさんにも家族がいて人生があることもわからずに、解雇規制を緩和しろみたいな言説が

むっっっっっっっっっちゃ多かったわ


伝統的な日本型雇用では新卒で失敗したらそのまま底辺なのは仕方ないんだから

(もちろん底辺でも努力して大企業行政下請け社長ポジションになるってルートもあるが)

我慢して生きるしかないのに日本型雇用を壊そうとする意見が多かったんだわ

(昨日の投稿放送大学坂井先生テキストから持って来たようだけど、

そういえば放送大学貧困論のテキストですら、当時はそういった日本型雇用おかしいって意見があったわ)


実際、当時の世論調査でも、中年層をリストラして若年世代雇用を創出するって政策の是非について世代別に聞かれたこともあったけど

それについて氷河期世代けが賛成多数派だったんだわ


Z世代や後世の人に伝えておくけど、氷河期世代ゆとり世代の間で新自由主義言説が流行ったってのは事実から覚えておいてくれ

人間の弱さにキュンとする

クラウドが頭おかしくなりつつ仲間と冒険するとか、このすばでかずまさんがバトルのあとのトラウマで仲間を見捨てて出家しようとするとか、そういうのを見るとキュンとしてしま

なぜかというと、人生の中で統合失調症の俺が錯乱したことが原因で人間関係などが台無しになった事が記憶にあり、それを思い出してしまうから

anond:20240415171316

お前は当事者じゃないしスピ業界のこともよく知らないだろ

スピ親はそんな生やさしいもんじゃない

リヴァーフェニックスやすみれちゃん人生を考えてみろ

たまに出てくる社会をゆるがすレベルはてな匿名ダイアリーとか、先日のハチミツ二郎ブログとか、あるいはラニーノーズファンブログもそれに含めていいのかな、そういうのを見て思うのだけど、普段から書いている人でなくても、人には「これは書いておかねば」という強い衝動が訪れる時があってそういう時に現実のしがらみ(忙しいとか、別にそれで収入になるわけでもないし、とか)を言い訳にして衝動を押しつぶしてしまうと、結局書く機会を永遠に失ってしまい、それは長い目で見ると人生の大きな損失になってしまうのではないか。と思っている。

そういうことが万人にあるとまでは思わないけど、ある人にはあると思うんだよな。少なくとも「作家限定」みたいなことではない。

anond:20240415162933

同じような人生を送ることができたらどんなによかったか

anond:20240415162933

まあ僕は親未満の人生なんですけどね

HAHAHAHAHA

ドラマで「親を見て最低だと思っていたのに、気付いたら同じような人生を送るんだ」というセリフが出てきて刺さる

anond:20240415160637

リュックキーボードはしらんけど、パソコンとかゲーム目当てに秋葉原に行くって行為自分上京した00年代前半にはすでに形骸化して虚しかったな

結局ネットで大体調べられるし通販で買えちゃう

わけわからんジャンク品は興味あったけど、買う金も使いこなす技量もなかった

90年代アキバに通い詰めたい人生だったわ

整形失敗というか

整形してる人、ほぼ失敗してるんじゃないかって

ぐらい違和感すごい。

頭が弱い若者が「プチ整形」なんて言葉に騙されて

人生を二度と取り戻せなくなる行為をしないことを願う。

アホの二重手術で違和感バッキバキの女の子増えた。

整形して年取ると漏れなく化け物化してしまうし、

せいぜいほくろ取りとかその程度に抑えておくべき。

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