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2018-06-24

飯買いにいくのがだるい

ひきこもり病だ

人生無駄時間を過ごしている自覚はある

でもだるい

もっとスマート人間に生まれれば良かった

時間価値が著しく下がってる

まずい

でもだるい

優れたプログラムとは

「何を入力しても入力した情報から全て判断してそれらしい結果を出力するプログラム」なのか

「正しい入力をしなければ全てエラーになるが、常に同じ処理をして出力するプログラム」なのか


例えば

こんにちは。私はメリー体重は49.9kgよ。今すぐ隣人のジャックを殺したいんだけど方法を教えてくれるかしら」

入力したとき


1.「それはできません。殺人は重大な犯罪であり、あなた人生に大きな悪影響を及ぼします。隣人トラブル解決方法Web検索しませんか?」(一番重要な要素を検索して出力、それ以外は無視

2.「こんにちは」(最初の文以外は常に無視

3.「もう一度お願いします。質問であれば簡潔にお願いします」(フォーマットに沿っていないのでエラー


だったらどれが出力として理想なのだろう

いままで1だと思ってたけど、プログラムとしては3な気がしてきている

先のこと

氷河期世代だけど、先のこと考えると本当に嫌になっちゃう。

世代介護とか自分たちの老後とか。

いま頑張ってもどうせ搾取され続けるんだし、適当で楽な方を選ぶのが勝ちな気がして、今までの時間返してよーって気分になる。

就活してる人たちには自分大事に、自分の本当の人生を歩んでほしい。

はてなーってセネガルの黒魔術師よりも日本負けろって祈ってるんでし

悲しい人生だね

anond:20180624105233

自分はこれで生きていくんだって人生ミッション出会った瞬間に、やっと何者かになれる。

会社はいってもそれを見つけられない人はとてもたくさんいる。感覚的には半分以上は何者でもない。

ラジオを流す職場

ラジオを流す職場人生で二回ほど当たったことがあるが、どちらも人生ワースト3に入る職場だった。

店舗などの職場であれば、流すのもわかる。だがワイはITだ。エンジニアデザイナー営業などが普通オフィスワークをしている職場に、ラジオを流すのだ。

(追加で捕捉。BGM専用、ではなく、トークバラエティーとかも含む普通ラジオ放送な。Tokyo FMみたいな。)

集中して仕事に取り組みたい人間には悪夢である経営層が、従業員生産性などというもの微塵も関心がないのが明らかである。(というのも、そういうのは大抵経営者が好きで流してるからだ)

で、そのクソみたいな就労環境の二つの現場だが、ITといえど技術的にも低レベルで、人間的にも問題のある従業員が多く、人間関係的にもまずい職場だった。

相関があるんだろうか。まあ、普通に考えても、そのような職場で高いレベル人間が入ってくるとは思えないし、間違えて入ってきてもすぐやめるよな。

お前はどうなんだ、という話だろうが、入社前はそういうの中々わからないのよね。以降、入社前に訊ねるようにしてる。

anond:20180624105233

しっかり返信してみます。できればじっくりよんでみてください。

就活お疲れさまですね。会社への熱意を整えて、自分評価の檀上にさらして、断りをもらう作業。5回もやってると、まいってしまうこと、ありますよね。

あなたが疲労困憊してしまったのは、あなたがそれだけ、活動に力をかけて、頑張ってきたから。

その自分の頑張りだけは、無駄だったなんて言わないで上げてください。自分を大切にしてあげてください。

精一杯息を止めて頑張ったあとは、たまにはお休みの日をつくって、仕事のこと就活のこと、何も考えない日をつくってあげましょう。

人は頑張り続けることなんて不可能です。かならずおやすみが要ります

睡眠ではない、日曜日必要なのです。

やすんでいいのです。こころ気分転換をして、リフレッシュしないと、顔が冴えません(^^)/

ちなみに、面接では、どれだけ熱意をもって、相手事業のなかで具体性の有効性のあるビジョン相手と共有できたか、がポイントになります

相手が、あなたの人柄・能力に魅力を感じなかったら終わり。

あなたバイトなんかやってみた視点で、この人と働きたいなって思う人ってごく少数でしょう?

相手からみてもそれと同じ現象が起こっているだけ。

それを30分かそこらで判断する、かなり、選考ってザルなシステムだとおもいませんか。

おわったことは気にせず、水に流して、淡々と前に進むしか、行動するしかないのです( ˘ω˘ )

ちなみに、会社に入るだけだ、人生ではありません。が、独立する前に、会社経験を積むのはとてもためになるとおもいます

大丈夫。底にいる気分のときはほんとしんどいけど、這い上がってみればなんてことない穴なんです。

当時9月下旬大手から内定がでた33おっさんより。

氷河期世代経営者管理職雇用情勢の好転適応できなくて辛い

自分と同世代お客様にそういう方々が多くて、同情はしつつも、時代が変わったことを何とか理解させられないかと悩んでいます

自分たちが社会に出た時に受けた扱いを、今の若い人たちにしてはダメです。

いくらでも代わりがいて使い捨てできた若い頃の我々と違って、今の若いはいくらでも代わりの仕事を見つけられるのです。

人が採れない、採れてもすぐに辞める理由はそこにあります

やっと採れた新人クズみたいでも育てるしかありません。

我々が新人の頃は、放っておいても仕事を覚えて売上を出せる使える人材だけ残すラフな育成で良かったでしょう、

正社員を雇えるまでに事業を大きくしたり管理職として生き残ったりしているあなた方が優秀な使える新人だったことは間違いないです。

だけれど、新人の頃のあなたと同レベル人材はもうあなた会社は採れません。

かつてのあなた方のように名門大の新卒田舎量販店契約社員スタート店舗スタッフ求人に応募してくれるような幸せ時代は終わったのです。

我々の世代はもう転職したり雇われに戻ったりするのは難しい年齢だから雇用が良くなっても恩恵は受けられず、人手不足弊害ばかり引き受けている――

そういうお気持ちはすごくわかります

だって腹が立って仕方がありません。

これでも同世代ではかなりマシな職業人生だというのが救いが無い。

それでも、何とか飲み込んで、これまでやってきたように適応して生き残るしかないんです。

人生がつまらない

ああ、あまりにつまらない。

一歩間違えれば自分も狂った犯罪者のようになるのではないか、そう思うときがある。

しかし、そんな行動力などないから、人生がつまらないとこうしてのたまっていることしかできないのだろう。

時間を潰すための本なら大量にある。しかし読む気がしない。

仕事に打ち込めばいいじゃないか。そんなストレスが溜まるようなことは平日だけで良い。今日休日だ。

恋人を作ればいいじゃないか。誰が相手にするというのだ。

瞑想?してるわ。気分が落ち着くのはその時だけな。現実的解決策にはなっていない。そこに救いはないのだ。

筋トレもしてみた。やる気などは出ず、疲れただけだった。

何より朝からシコったのがいけなかった。それは夜に、寝る前に、嫌なこともあったけどこれでスッキリ明日も頑張るぞとやるからこそ意義のあるものなのだ

(実際女性はそれを頻繁にはしないような気がしているが、それで一体どうやって生きているのかこれまた疑問ではある。あとやめ時はどのタイミングなのか)

こうして現実に向き合うハメになってしまった。ハメたことはない。

30を前にして、決められたイベントはすべてこなしたものの、その後自分で行動しなければ何も起きないことを知った。

(ひどいミソジニーではないとは思っているが、このあたりも女性の方がある程度有利だなとは思っている。上位層を見て言っているだけだったなら申し訳ないが)

友達恋人とどこかへ行くこともできず、洒落た店を知っているかといえば何も知らず、ただただ外面だけをなんとか取り繕って生きている。

中身がない。いくら他人を認めても、自分は認めることができず、虚無な抜け殻が今この文章を打っている。

人生がつまらない。いや、人生を歩んでいない。生きていない。死んでいる。

anond:20180624143026

転職市場価値が上がるような経験職場で積めていたら、職場への不満や人生への不安は薄れる。

ホワイト環境なのに会社に対する被害者意識が強まるのは、会社が潰れたら転職先がない、未来のない人材になっているから。

要は死蔵というか飼い殺しにされている。でもガチブラック酷使されている人間にとっては飼い殺しも妬みの対象しかない。

飼い殺しされている不安人間愚痴を言いづらい。でも不安と不満は抱えている。だからブラック社畜同調したり自己投影する。

レズビアン男性声優に初めてハマり、ガチ恋になった話

題名の通りです。

それはレズビアンじゃなくてバイなんじゃないの?なんて思うかもしれませんが自分記憶気持ちを残しておきたいだけなのであまり突っ込まないでください。

わたしは生まれつき(?)女性が好きでした。心や身体が女として生まれていることも理解しているのに、何故か女性が好きで。どうしてなのかは分かりません、周りにレズビアンがいた訳ではないのに。

因みに初恋(4歳)は母親や伯母だったか妄想ですけべなことを考えていたし、幼少期ながら従姉妹に手を出したこともあります。クソでごめんと思っているしもしその記憶が従姉妹達に今もあるなら土下座をしたい。

なんやかんやあって13歳の時に初めて3つ上くらいの女子高生とお付き合いをして。そこから同じ学校同級生と付き合ったり他の年上女子と付き合ったり、とにかく別れては付き合ってを繰り返している典型的に「恋人がいないと駄目なメンヘラ」でした。

あと小学生の時に仲良しだった女子中学生の事が本当に好きで、勇気を振り絞って告白をしたら引かれてしまったのが割とトラウマ。その時に「ああやっぱりわたし普通じゃないんだな」って思った気がする。

高校に入ってから特に女遊びが酷くてめちゃくちゃ遊んでいた。7つ上のセフレがいたり、すけべな事を知り合った人と片っ端から試してみたり。性欲の権化とも言われた。

そんな時ネット出会ったのがつい最近までお付き合いしていた彼女最初は互いに全く興味が無かったんだけど、相手が惚れたらしく急激にアプローチをされて付き合うことになって。遠距離ではあったけど何度も会ったし、互いの実家まで行った。なんなら同棲をする約束までして、わたし小学生の頃から夢を見ていた将来まで諦めた。

浮気されたりと問題もあったけど、この前もデートをしたし一生仲良く続くと思っていた、のに。

急に振られた。

「やっぱり男性と将来を歩む」的なことを言われて。

元々彼女レズビアンじゃなくバイだったし「ほらやっぱり浮気したときから男ばっかじゃん~~!!!ファッションレズかよ!!!!」って悲しさより怒りが勝って一人でキレてたと思う。

そんな時目についたのが一人の男性声優。その声優さんは元々わたしがハマっているゲームキャストさんで、二年程前に抜擢されてそれからずっと「いい声だなあ」ってふわっと応援をしていた。

そのゲーム内で40人少しいる男性声優さんの中で特別容姿が優れていたり歌や演技が上手い訳でもない。キャラクターだって好きだけど、担当とまではいっていなかったし「好きなコンテンツに携わっている人」くらいの認識だったのに。

本当に切っ掛けは分からないけど、彼女に振られてからはずっとその声優さんに夢中で追い掛けている。出演イベントが発表されれば無理にでも遠征するし、課金だって控えて。

今じゃフィルターが掛かって、世界一かっこよくてかわいい人だと思っている。カノバレしてるけど「わたし彼女!!!!!」って強気で会いに行けるくらいにはガチ恋にまでなってしまった。

初めて生で見た時に、サプライズで「接触イベント」なるものが開催されたのもガチ恋になる切っ掛けだったのかもしれない。手がめちゃくちゃ男らしくて、でも薄くて、ひんやりしてて、ときめきが隠せなかった。ただただ好き(語彙の無いオタク)

「何で急に男性を好きになったの?」

会社で同僚に言われた言葉

そんなん知らねえ!!!わたしが聞きたいわ!!!!!!!

毎朝ボイスを聞いて目を覚ます仕事の休憩中はラジオループ

昨日は友人とカラオケBlu-ray再生部屋を借りて大画面で推しを見ながら泣いていた。

レズビアンが一人の男性声優人生を狂わされた話でした!!!!!!!!!これからも追い掛けます!!!!!!バイなのかは自分でも分からない!!!!!!!!

以上!!!!!!(痛バで同坦を蹴散らしながら)

anond:20180624141407

サベツされてるんでしゅぅぅ!!(><)とか増田に書くしかない憐れでブザマな人生さっさと終わらせろよ

楽になるぞ?

anond:20180624120115

横入りしてきてかき回したいだけのクズマジで死ね

そのゴミ人生さっさと終了させろ

anond:20180624120203

横入りしてきてかき回したいだけのクズマジで死ね

そのゴミ人生さっさと終了させろ

anond:20180624133117

紛れもなく救っているよ

自分人生がうまくいかないのは男のせい男社会のせいあと親のせい、という言い訳を与える

これが救済以外の何であろうか

anond:20180624101941

気持ちは分かるが、そのアプローチは筋悪だと思う。

大勢にとっての「美」というのは、建前をどう取り繕おうと厳然として存在していて、ミスコンが無くなろうが表現法律規制しようが、消し去ることは不可能だ。

「建前から始めずに何から始めるんだ」というが、臭いものに蓋をするやり方では本質的解決には決して至らない。

統計的に「大勢の人が美しいと感じる容姿」「大勢の人が不細工と感じる容姿」は確かに存在するのだから、それを単にオープンにしようという行為圧力規制するのは、それこそが「統計的な美の基準であっても公表すべきではない」という価値観押し付けであり固定化だとさえ言える。

大切なのは2つ。

統計的な美の基準」のもとで「評価が劣る者」が、不当に差別されることのないようにしていくこと。

そして、「統計的な美の基準」とは異なる「個人にとっての美の基準」を正当に評価していくことだ。

私たち社会先天的能力の優劣に応じて、得るもの失うものが異なる社会肯定している。

それこそ知能に応じて、その後の人生が人それぞれになるのは周知の通りだ。

しかし一方で、極度に知能の劣る者(知的障害を抱えたもの)に対する不当な差別肯定されていない。

能力が劣るものでも、ある一定水準以上の生活を行うことは基本的人権範疇として保障されているし、例えば「運動能力に難があるから頭脳労働であっても雇用拒否する」などといったような因果関係のない不当な扱いは一切認められないとされている。

統計的な美の基準」において劣ると評価されたものが、優れると評価されたものと異なる人生を歩むことは肯定する。その上で、特段に外見が醜いとされる者であっても極端な不利益を被らないよう適切な保護を行っていくこと、容姿の美醜とは因果関係のない事柄についてまで容姿の劣る人間に不当な扱いを行わないようにしていくことができる社会を目指す方が、よっぽど直截的でしか現実的だと私は思う。

また、元増田危惧している「統計的な美の基準」が「個人にとっての美の基準」を侵食して価値観画一的固定化していってしまリスクについては確かに存在すると考えられるが、これを防止するため「統計的な美の基準」の公表表現自体規制しようという発想は、如何にも筋悪だ。

問題本質は個々の人間自身が「自身価値観マジョリティのそれと異なっていても良い」という自信を持てず、安易マジョリティ意見に流されてしまうことの方にこそあるのだからマジョリティ意見を覆い隠してしまっては、自分価値観自身の持てない人間は、実態不明瞭となったマジョリティ価値観自分価値観の食い違いを今以上に恐れるようになって、今以上に「空気を読む」ことに神経を使い、自身価値観マジョリティのそれと一致させようという忖度誘引するキッカケを生むことにさえ繋がる可能性がある。

統計的な美の基準」と「個人にとっての美の基準」が異なっていても良いのだと啓蒙すること。そのために必要なのは統計的な美の基準」の実態隠蔽することではなく、それを明らかにした上で個々人の価値観尊重することの大切さを知らしめていくことにこそあるだろう。

特定キャラが嫌いで何が悪い

私は毒親キャラと苛めキャラが嫌いだ。自分毒親育ちで苛められて育ったから本気で吐き気がするほど嫌いだ。

だったらそんな奴が出る漫画アニメを見なきゃいいだろうという意見もあるだろうが、長年愛読して来た漫画にそういうキャラが出てしまった場合は仕方が無い。漫画は読み続けるが、毒親キャラと苛めキャラ存在は正直邪魔しかない。なので暗いとは分かっているが、そのキャラTwitterヘイトして憂さを晴らしてる。

だけど、最近その呟きに一々突っかかってくる輩がいる。「○○だって本当は奥さんのことを愛しているんですよ」だとか「○○は子供を一番にしたいと思っていてああいう態度を取っているだけ」だとか。

そこまでなら別にへぇそうなんですか」で終わるけれど、大体そう言う輩は「だから、○○をヘイトするのは止めてください」って続く。はぁ?って感じ。やめてください、ならまだ良い方で「そんなことも知らないで本当に作品を見てるんですか」とか言ってくる奴もいる。

一番ヤバいなって感じたのは「○○の気持ちを分からないなんてアスペ」「ガイジが作品に関わるな」「池沼」って言ってきたクラスタ。初対面の相手によくアスペだのガイジだの言えるな?いや初対面じゃなくても差別用語並べる時点でヤバい人間だとは思うけど?私だって毒親キャラや苛めキャラのことヘイトする時だってアスペガイジや池沼なんて使ったこと無いんですけど?

特定キャラを嫌う発言だけでどうして他人人格まで否定してくるのかなぁ、って話。

特定キャラに対しての「好き」だの「愛してる」だのはOKで、「嫌い」だの「クソ野郎」だのはNGっていうけどさ。別段私はキャラが嫌いって言ってるだけで、そのキャラ好きな人否定していないし、そのキャラを描いた作者様は否定していない訳で。私は人に直接攻撃したわけじゃないんだよ、初対面の私にアスペだのガイジだの池沼だの言ったクラスタ達と違ってさ。

じゃああんたらはどんなキャラクターでも好きになれる絶対聖人君主だっていうの?現実にいる人間差別用語ぶちまけといて?

架空毒親や苛めっ子ぐらい嫌いになったっていいじゃん。現実世界人間危害加えるわけじゃないんだからさ。

現実世界毒親とか苛め首謀者に手を出せない代わりに、二次元キャラ妄想の中でボコってるだけだってのに、それの何が悪いの?

抵抗できない相手攻撃してる時点でお前はクズ、って言われてもさぁ。趣味って基本ストレスを発散する為の物じゃん?

それだってのになんでそれすら許してくれないの?そもそも許す許さないじゃないよね?お前等の意見が作者様のご意見みたいに言うんじゃねぇよ。

私のキャラに対するsage不愉快って言うんなら、私からすればお前等のキャラに対する意味不明ageの方が不愉快から消えて欲しいわ。

ただただそのキャラのガワが好きだからって、自分の都合の良いように「良い人設定」を捏造して悦に入ってるくせに。

キャラ勝手に良い人設定にして、キャラ所為人生ボロボロにされたキャラ達に失礼だと思わないのか?

酷い時には人生ボロボロにされたキャラの方を「嫌なら抵抗すればよかった」だの「甘んじて受け入れるからキャラも歯止めが利かなくなった」だの。淫行した癖に被害者加害者扱いする老害共と一緒だなお前等は。

本当、博愛なんだか正義感なんだかしらないけど、毒親と苛めっ子なんて基本犯罪者だろうにさ。

暴力振るって罵って嘲笑って、時には命まで奪うような奴らのことを「嫌い」って言うのがそんなに悪いことなの?

鍵垢も検討してるけど、キャラageの為に捏造をあたか真実みたい垂れ流してる奴等が鍵垢使わずにいるのは腹立つわ。

そういうわけで、俺はこれから毒親と苛めに対するヘイトを呟き続けます

特定キャラが嫌いで何が悪い!!!

クリロナ見てるとやっぱり人間って顔がすべてだなあと思う

クリロナは顔がいいか自己肯定感があって、自己肯定感があるから思う存分努力ができて、努力ができたか成功した。

もしもクリロナ日本キモオタみたいな顔だったら、周囲からいじめられて自己肯定感も育まれず、自己否定ばかりの毎日で、無気力になって、努力なんてろくにできなかっただろう。

結局、顔。

あい人間見てるとほんとこの世の残酷さを思い知らされる。

クリロナ人類トップだが、このレベルじゃなくても、人はまず自己肯定感があって努力を始める。

日本でもそうだろう。クリロナから見れば日本人なんて全員奇形の猿に過ぎないが、それでも日本人の中で顔面偏差値の優劣はある。

運良く日本の中で顔面偏差値55以上だった人間自己肯定感を得ることにそれほど苦労しないので、努力必要局面において、普通に努力することになる。

しか顔面偏差値55に達しない人間は周囲からいじめられ、自己否定毎日を送ることになる。

自己否定ばかりしていると、努力必要局面においても「こんなことしてもどうせ……」という思いが邪魔してしまう。

それでも最初の頃は努力していたかもしれない。

しかし、ある程度結果が出た場合にしても、今度は顔面偏差値55以上の人間たちが、「お前の出した結果はたしかに俺らより上だが、結局お前は顔が気持ちいからなあwゲラゲラw」などと罵られることになる。

どんなに努力したところで罵られるという結果は変わらない。

こうなるともう無気力になってしまう。

顔が悪いということは受け入れたつもりだった。だから努力して見返そうと思った。でも努力して結果を出しても結局は罵られた。

そうやって無気力になっていく。人生はむなしい。

世の中は結局顔面偏差値55以上の連中の世界であって、最初にあっち側に自分の身を置けるかどうかですべてが決まる。世の中の人間にとって当たり前のスタート地点に立つということが最も重要ことなのだ。そこから漏れしまうともうどうにもならない。そしてこれは生まれた時点で、いや、受精の段階ですべてが決まっている。

この世には絶望しかない。

ぼくとしての一線を超えた日

転職活動上京してホテルにいく途中

本屋さんがあった

そこでホテルで読むマンガ雑誌を選んでいた

ほろ酔いのぼくは「コミック百合姫」を手に取った

高校時代に通学電車のなかでハアハア言いながらコミック百合姫を読むキモデブオタクの姿がフラッシュバックした

ああ、こんどはぼくがキモデブオタクになったんだなあ

あのときオッサンはどんな気持ちで読んでいたんだろう

そんな気持ちからコミック百合姫をもってレジへ向い、颯爽と夜の東京へ消えた



ホテルに帰って、シャワーを浴びて、コミック百合姫を読んだ

結論から言うと、僕は百合に向いてないみたいだった

女の子がキャッキャして楽しそうにしているのは好きだけど、「恋愛」はそんなに好きじゃないみたいだ

心に響いたマンガは二つ

こういうマンガが有名になってほしいと思った

ぼくは少年時代に引いていた一線を超えた

際は投げられた

ぼくの人生という旅はまだ、つづく

定性的評価人生が狂う

話しやすい、伝わりやすい。をどう感じるかで相手評価が決まり上司レッテルが部下にも浸透し、その場のキャラが決まる。

昇進試験でもそのレッテルは貼られたままで社長も浸透された評価までしかできない。

人間社会組織で生きるってそういうものなんだなってつくづく思う。

自分努力問題だってことはわかってる。

ただしその努力会社人間が変われば評価はまったく別となるんだろうってことを言いたいだけ。

ちょっとでも共感できた人いればひとこと言及ねがいします。

いまは共感がほしいだけ。

就活つらい

なんの捻りもないタイトルしか思い付かなかった。

それほどまでに私は疲れてる。疲れきってる。


明日締め切りのESを半分書いたところで手が止まってしまった。

何も文章が出てこなくなったから。

質問に対して自分の正直な考えと、就活本に書いてあるセオリーとを照らし合わせて、正解の文章を考えようとしても、何も浮かばなくなってしまった。

考えれば考えるほどこの企業の志望度は高くなっていき、同時に書けなくなっていく。

ひどいジレンマである


私には夢があった。

夢を叶えたくて就活を頑張った。

正確には頑張りたい、と思った。

でも次々と志望業界企業が落ちていく中で、根本的に自分は向いていないのだと気づいた。

それどころか、1mmの努力も出来ない自分いたことに気づいた。


夢破れた私を横目に、友人たちは次々に内定を獲得していく。

私はコミュニケーションに難があるわけではない。

バイト接客業もやってて評判いいし、大人からも可愛がられるタイプだ。

あなた就活大丈夫そう!」って色んな人から言われた。

プライドがこうして形成されていったのだろう。

どうして夢もないあの子適当企業内定もらって、どうして夢のある私はこうもうまく行かないのかと、自問を続けた。

出した答えは、私は自分が思うよりはるかに「何者」でもなかったのだ。


朝井リョウの『何者』という小説がある。

就活について生々しく描かれた本で、2年前くらいに私も買い、読んだ。

怖くなった。

私も就活とき、こうなってしまうのだろうか。

こんな怖いことを乗り越えられるのだろうか。

そんな思いから読み終えたあと『何者』を本棚の奥にしまった。

面白い本だけど読むと不安になるから就活が終わるまで読まないておこうと思ったのだ。

だが今思うと不安になる一番の理由は、登場人物拓人が私と似ていたから。

そして今まさに、私は拓人と同じ状況に置かれている。


この記事を書いている横に本棚から引っ張り出した『何者』を置いてある。

本来ESを書かなければいけないのでまだ本は読んでいない。


ちゃごちゃしてしまったがプライドを失い、どん底にいる今でも言いたいことがある。

企業は合う、合わないがあるから、落ちた企業は合わなかったんだよ」

就活 つらい」とかで検索すると出てくるフレーズ

というか、どのサイトもどんなキャリアアドバイザーも言う台詞

私はこの言葉を信頼していない。

何故なら合う、合わないなんてどうでもいいからだ。


やりたい、やりたくない、なんじゃないの?

合わなくても、やりたい仕事ならそんなの乗り越えられるんじゃないの?

合ってもやりたくない仕事なら意味ないんじゃないの?

やりたい、やりたくないにしろ、合わなかったら辞めればいいと思うけど、やりたい仕事から転職したほうが経験値になるんじゃないの?


こんなことを未だ言ってるから就活の波に乗れずうだうだ海底に沈んでいるんだろう。

中途半端に「個性的」な自分でいたくなかった。

完璧に「何者」かになりたかった。

就活に毒されているかもしれない。

でも私は起業する気もないし、フリーターになる気もない。

もちろん留学する気もだ。

あくま新卒の、正社員としての人生がほしい。

「何者」かになりたかったのに、こんなにも「普通」の考え方をしてしまうのは、本当に我ながら笑える。


正直辞めたいし、しにたい。

人間のものをやめてしまいたい。

でも私はこの世にすがりつくものがあるし、親にもお礼したいと思ってる。

から、頼むから、私を殺さないでいただきたい。

就活メソッドには中途半端しか従えないし、プライド絶妙に高い、そして「何者」でもない。

でも雇ってくれればちゃんと働くし、周りへのご機嫌取りだってするから



こんだけ書いといて結局何が言いたいのか分からない文章にも嫌気が差してくる。

ES書けない。

面接も印象はいいはずなのにうまく行かない。

就活つらい。

人生

むだむだむだむだあ

ああ わかってる 甘えだってことはね

でも仕方ないんだ 4ぬしかいかもしれない

母がズレてて未だによく分からない

うちの母は普通とは違うと思って書き込む。一般の方の親御さんの話を聞きたい。

私は20代前半の女、社会人地元で働いていて、実家暮らし

上に年の離れた兄が一人いる。よく小さい頃から兄の素行を見てきた。学生の頃当時の彼女を家に無断で連れ込んできたこともあった。案の定、父は驚き母は激怒で、母は彼女に、名前やらどこ住みなのか何で家まで来たのかどういう関係なのかとか、色々聞いたらしい。

2ヶ月前に私に彼氏ができた。週一で会って遊んでいる。いつも22時頃には帰る。今日ホテルに誘われた。恥ずかしながら人生である。乗り気だったし、母に言わずに家に帰らない選択は出来たが、

でもうちの母がまぁ面倒くさい。私が女友達と22時くらいまで飲みとかで出掛けてたりするだけで、「何時だと思ってるの?」と連絡が入る。20時半過ぎ〜始まる飲みで23時になり、タクシーで帰れると言っておいても、じゃあ迎えに行くからと言ってくる。

門限は特に無いが、この間は彼氏と正午辺りから22時前まで遊んだ日に「21時半頃に帰ってくるのは良いよね」と言っていた。

社会人3年目、成人になったというのに遊びや飲みの場で「そろそろ帰らないと…」と言うのが本当に恥ずかしい。

一般的な家庭では、普通20超えた子供にこんなに干渉してくるものなのでしょうか?相手を紹介ないと信用してもらえないのでしょうか?

心配してくれてるんだろうけど。怒る場面や心配する方向がズレてる母親だと思っている。一応、私が過去に倒れて救急車で運ばれた時、迎えを呼んだけど仕事の方を取ろうとしたことや、兄もこんなことあんなことしてたよね?話を反論材料の一つとして持っているので、何て返してくるだろうか。

そんな母の機嫌損ねるのも何もかも面倒で恐れていたので、今回のホテルに行く前に「帰らないと言ったらどう思いますか?」と聞いてみた。返事は「ダメ相手責任取れるのか、挨拶もしてないでしょ、(朝帰りなんてしたら私を)家に入れません」と。帰宅して直接話をしてみたら「結婚を前提にして交際してるならいいけど、挨拶もまだされてないし、向こうは遊びかもしれない、自分大事しろ」と言われた。母もそういうのは父が初だったと言っていたけど。結婚するために付き合い始めたわけじゃないし、そんな事言ってたら高齢処女になってまうで…って感じで割と深刻じゃん?私ら兄弟に早く孫が見たい!と言っておきながら、恋人結婚の話をするとこれだもんな〜

なんかツッコミどころありすぎて、母に突っ込む気力も出ない。

整理しようとしてここまで文章打ったけど、時間文章打つ労力無駄にしただけだなあ、なあ〜〜

anond:20180623231646

極論スマホいじるより楽しいことなんて人生にないので、そのうえで強引に世界に興味を持って生きていく必要がある。スマホなしで外出して勉強するとか、毎日新しい本を読むとか。でも、何するにも結局は本人次第だと思います

依存症に関してはこのTEDちょっと参考になります。↓

https://www.ted.com/talks/johann_hari_everything_you_think_you_know_about_addiction_is_wrong/transcript?language=ja

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