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はてなキーワード: 日常とは

2018-08-21

anond:20180821134107

一昨日斎藤さんの類似アプリで知り合った15才から聞いたんだけど、電凸したり普段から友人と煽りあったり、プロラップバトル見てdisりの着眼点を学んだりなんかして訓練するらしい

日常ラップバトル要素をドンドン入れて身体に慣れさせるんだそうだ

映画に求めるリアルって何さ

映画は非日常を求めるものだろ?

ただ批判したいだけわん

スマートスピーカー買った人、何に使ってる?

そろそろ一時の狂乱も落ち着いてきたし、日常でどんな使い方してんのか興味あるんで、持ってる人教えて。

anond:20180821072346

おれも関東じゃなくて違う地区だよ。

日常の足で車を使う地区だよ。

からこそ、普段から使う車は多少無理してても普通自動車派だよ。

これが逆に北海道かになると、軽じゃ雪道は厳しいのでスバルの四駆とかが主流になるんだどなー。

日本人ネイティヴより巧みな英語論文を書いていたが

イカクのせいでゴミみたいな日常英会話をやるようになってしまった

anond:20180821002832

日常英会話はどうでもよい

文献の読解は日本が先行していたがカイカクのせいでそれも終わろうとしている

2018-08-20

かいけつゾロリストーリー作り

SWITCHたまたま見ていたら、原ゆたか x 百田夏菜子 をやっていました。

その中で原ゆたかさんが、「かいけつゾロリシリーズハリウッド映画脚本作りの方法

ストーリーを作っているとして、そのチャートを映していた。

No-
0 状況説明
No
1 平凡な日常
2 旅立ちのきっか事件行動/テーマ
3 拒絶行けない理由/リスク
4 決心背中押す人/事
No
5 試練危険/問題
6 収集(助け)仲間/物/情報サブプロット
7 成長成果/力/変化サブプロット
8 準備成長結果サブプロット
No
9 危機試練問題悪化
10絶望問題悪化
11希望の光きっか
No
12最終対決どんでん
13事件解決どんでん
14エピローグ
No-
15 おまけ

熱いものが食べられない

いわゆる猫舌っていうやつ?

舌もすぐやけどするし、それだけじゃなくて

口の中の皮が剥けたり水ぶくれになったりするのも日常茶飯事。

猫舌なんて慣れだよとかよく言われるけど

30年以上生きてきても一向に慣れる気配がない。

どうにかして治す方法はないのだろうか。

ものすごいフーフーして食べたら全然冷めてなかったときの悲しさよ…。

anond:20180820095927

何事にも慣れというものがあるからな。

普段から放射線に曝されている人は大して影響がないが、今まで放射線に触れたことのない人は放射能に触れた途端謎のケミカル反応が起こって超能力を身に着けてしまったりとかが日常茶飯であるわけじゃないか特にアメリカではそういう例が多いとも聞くし。

2018-08-19

やはり勢いが落ちた

エッセイ漫画更新されたが、やはり勢いが落ちた。

前々からどうでもいい日常ネタを扱っていたが、最近はそのどうでもよさに拍車がかかって、笑えない、共感できないシーンがほとんど。

そろそろお気に入りを解除するかな。

anond:20180624125605

anond:20180819212608

会話には不自由ないです。私の英語日常会話程度ですね。

普段日本語英語を交えながら会話をしています

大便を漏らした話。

中学生の頃、登校中にだ。

僕は昔から腹を下しやすい、それは今でも変わらない。

でも、漏らしたのはこれが最初最後(だと思いたいという希望的観測)だ。

 

当時の登下校に限らず移動の時は腹の調子を見て、出来るだけ大便を済ましてから動くように心がけている。

ただ、いくら心がけていても、腹の下しは先取りできないし、終わりを伸ばすのも限度がある。

腹痛が始まったのは、通学路の半分を超えたあたりだったと思う。

腹を襲う猛烈な鈍痛。あ、いつものやつが来たなと思い、大便が漏れないように尻の穴に力を入れて堰を作る。

波は堰のギリギリまで攻めてきて、そして引き潮のように戻っていく。その繰り返しがしばらく続いた。

民家でトイレを借りることも考えたが、私にとっては腹痛は日常茶飯事で、借りることによる羞恥鑑みると、それはとても実行できなかった。

全身から冷や汗だひたひたと湧出し、顔が自然と下を向く。視界には余計なものを入れず、ただ足と尻の穴にだけ意識を集中した。

一歩、また一歩と歩みを進める。普段登下校している20分程度の道程が、永久に続くのではないか、そんな風に思えた。

 

校舎が見えて来た。学校の周りであることを示すレンガの歩道をそのまま進む。

登校中の生徒に友達がいないことを、そしていたとしても話しかけられないことを、頭の片隅で祈る。

この時点で尻の堰は既に限界を超えており、土嚢を積んで緊急対応をしている状態だった。

校門を通り、自転車置場を抜け、校舎へと入る。

靴を脱ぎ、靴をしまう。下駄からトイレまでは曲がり角の無い一直線。

新校舎の真新しいフローリング滑るように小股で強歩する。

 

その途中。もうトイレまでは10mも無かっただろう。中庭に面した日当たりの良い廊下で、堰が決壊した。

モリモリモリと、尻から大便が噴出し、ズボンを盛り上がらせる。大便が尻を伝い、足の付根へ落ちていく感触を受ける。

廊下に落ちたら一貫の終わりだと思い、残りの10mを尻を(大便を)抑えながら、歩みをさらに小股にして、トイレへと駆け込む。

幸い足元からの大便の漏れは無く、道中は無事のようだった。だが、パンツ及びズボン悲惨状態で、見事に大便にまみれていた。

 

普通人間ならこの時点で、授業には出ずに下校することを考えるだろう。僕もそうだった。

しかし、今日中間テストの日だった。休んだことによる、先生や親、友達への事情説明等を考えると、頭が重くなった。

トイレの水で洗えば何とかなるのでは、そう考え、大便器の水でパンツズボンを洗い、出来るだけ乾かして、颯爽と何事も無かったかのように教室へと向かった。

その後のことは、書かなくても分かると、思う。というか、これ以上、書くことが、自分にとって辛い。

 

簡単概要だけ書く。教室臭い臭いオンパレード教師は気を使い現状維持、その状態テスト続行、絵に描いたような最悪な1日となった。

 

何でこんなに辛いのに、書いてるだけで冷や汗が出てきて、情けなく思えてきて、思考はどんどんマイナスに落ちていくのに、わざわざこんな文章を書いたんだろう。

似たような経験のある人とか、現在進行系で似たような問題に陥っている人がいれば、こんな奴もいるよというお知らせにはなるのだろうか。

良ければ、過去の恥を書くことの意義を、誰か教えて下さい。

障害者が役立たずなのは間違いない

下の記事を読んで、モヤモヤした。

解決策が書かれていない。

差別とは何か?「社会の役に立たない人間は無価値」と信じる人たちへ(原田 隆之) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

障害者が役立たずなのは間違いない。

試しに、自分社長だったら、国からの補助なしで障害者を健常者と同じ条件で雇用し、

1から育て上げたいかと自問してみればいい。

だが、国家障害者を殺しては副作用が大きい。

障害者を殺せば、その救済に予算をつけなくてよくなる。

そうなると、こき使われて心身を病んだ元・健常者に対しても

救済は行われなくなるだろう。

障害者支援財政が圧迫される」という危機感がなければ、

カネがかかっていなければ、

労働者保護なんて真剣にやるはずがない。

公害奇形児が生まれても、

治療調査もせずにさっさと殺してしまえば、

公害が原因なのだと気づくのが遅れるだろう。

から国家障害者を殺すこと、

また、障害者は殺していいという社会雰囲気を認めることは、

めぐりめぐって国全体を不健康にする。

しかし、だからといって、完璧支援をする必要はない。

完璧介護のために、家族がぼろぼろになる必要はない。

完璧支援のために、他の行政が成り立たなくなるほどその予算を削る必要はない。

役立たずの救済は国全体で広く薄く分担するが、

当然、障害者本人にも分担してもらう。

支援が不十分なせいで症状が重くなったり死ぬこともあるだろうが、

それこそ本当に仕方がない。

薄給コンビニ店員に完璧サービスを求めてはいけないし、

店員自身も、給料以上に頑張ろうとしなくていい。

それと同様だ。

障害者は役立たずだということ、

完璧支援はできないことを認めた上で、

障害者日常の中に受け入れるべきだ。

先程の、薄給なのに完璧を求められる店員の例のように、

今は日本全体が完璧主義におちいっていると思う。

それに気づくことができれば、障害者の受け入れだけでなく、

労働医療教育など、多くの分野で問題改善すると思う。(必ずしも解決はできないが)

多くの人の心が軽くなると思う。

anond:20180819093649

たとえば?

つかひとり暮らししてりゃ6万以上掛かるのに残り9万もあるのに完全に 寝 言 じゃねぇか
遺産食いつぶしうんたらも別にテメェが稼いだ金じゃねぇだろうよ
こちとら幼少期から日常的に電気ガス水道止まってた、月20万入れてたけど、bot米ついたぞ

既婚男性の平凡な日常をより楽しいものにする方法

朝起きて、嫁と子供に「行ってきます」。職場では上司にペコペコ、同僚とは当たり障りの無い会話。仕事が終わればこれといったイベントもなく、家に帰って嫁の作った飯を食い、子供風呂に入れる。幸せと言えば幸せだが、どこか刺激に欠ける毎日

そんなあなたに、「可愛い女性凝視して目を合わせて妄想」、マジオススメ。

普段、嫁と同僚くらいしか女性と関わらないけど、可愛い子と目を合わせて色々妄想するだけで不倫みたいな満足感得られるから本当に良い。そしてタダ。コスパ最強。

例えばカフェだったら、「不倫相手バイト先に客のフリして来て、バイト終わりにデートする約束してる」みたいな妄想をしながら、会計時に店員の子めっちゃ目合わせる。普段何も刺激無い日々を送ってると、これだけで本当に興奮する。

一番難易度が低いのがコンビニとかカフェ店員さん。

目を見て話せ、と皆小さい頃から言われているし、接客中に目を見てくれる客は逆に好印象なのではとも思う。

気の利いた子なら笑顔もくれる。笑顔の裏に込められたメッセージ妄想することで普通カフェラテも3倍くらい旨くなる。

次に難易度高いのがすれ違った人とかエレベーターに乗り合わせた人。

できるだけ遠くから視認した時点で始めるのがポイント。近づく間にできるだけ妄想を広げまくる。そして目を見る。

結果、一瞬目が合って終わり。刹那出会いと別れ。これもまた一興。

一番難しいけどリターンでかいのが電車の中。

かい合った子や隣の子との妄想を膨らましつつ、目を見る。大抵の子はそのまま目を逸らすけど、同じ方向の他の物を見てるふりして見続ける。

どっちかが降りるまでに何回か目が合う。そこからはひたすら妄想の嵐。楽しいデートの後にちょっとした事で喧嘩して、お互い黙ってる不倫カップル妄想鉄板

ただ、本数が少ない路線とかだと目付けられてヤバイ奴扱いされる危険性があるので注意。

あなた明日から出会いと別れに満ちたスリリング毎日が!

anond:20180819023849

みんながある程度のレベルのことを理解してくれたら随分とフツーに生きられるんだよね。その最たるものゲイフツーにみんなの周りに生息している事実なんだよね。おそらくみんなが思っているようなステレオタイプゲイじゃなくて、フツーの人間だったりするわね。そのことがますますその人を隠れゲイにしてるのよね。

理解者って言ったって本当の理解ならいいんだろうけどね。理解もどきが一番厄介だったりするもんね。やれやれ...

ゲイきもい」的会話は日常のいたるところにあって、突然それは現れるのよね。困るわ、こういうの。だってゲイきもい強制的賛同させられるのよ。そんなのにももうすっかり慣れっこになったけどね。でなきゃ生きてられないでしょ?

「私はゲイよ」「俺はゲイだよ」って普通に言える社会になるまでにはかなりの時間がかかるでしょうね。100年とかそれ以上。

ゲイ差別はたしかに表面には出て来ない社会なんだろうとは思う。でも本当にゲイゲイとして普通に暮らすにはしんどい社会よ。

のしんどさは当人しかからない。

いつも仮面を被ってる。被らざるをえない現状。その場で反論できない窮屈さ。自分を主張できない息苦しさ。

分かったような口をきいている理解もどきは、今日からゲイになってみたらいいよ。毎日ゲイになったつもりで生活してみたらいいよ。

どうやって頭をよくするか。そしてウェルプ文とは何か

前々から少しずつ考えていたこなのだけど、最近ファイル圧縮技術の1つとしてハフマン符号化とかいうのがあることを知ってついに着想を得た。

ハフマン符号化とは、頻度が多い記号に少ないビット数を与えて、頻度が少ない記号には多くのビット数を与えることで、もともとの情報の多さを抑えるというものだ。

こうした説明こそがそのハフマン符号化の1つの例だ。「ハフマン符号化」という符号によって、他者に伝達する文字列が少なくなる。ただし符号化したものを復号できる知識がなければ、ハフマン符号化と言っても伝わらないところが難点だ。ちなみに、逆に、頻度の多さから意味を解析していく頻度解析というのもある。

ともかく、上記のようなこうしたハフマン符号化のような概念で長い情報圧縮して短い情報にしてしまうことをぼくは「ハフる」と呼ぶことにする。

ハイコンテキストで使われる言葉専門用語ジャーゴンスラングは、すべてハフられた言葉である

ここで、ハフられた言葉のことをぼくは「ハフワード」と呼ぶことにし、ハフワードが多く使われていることを「プレハフ(plehuff)である」と形容し、プレハフな文は「プレハフ文」である表現することにする。

プレハフ文を使うことで、概念は事細かく整理することができるようになる気がしている。プログラミングでの関数変数への上手な命名によって全体の扱いが容易になる事象と似ている。もちろんしっちゃかめっちゃかなハフワードばかりのプレハフ文は誰にも理解されないものになってしまうが、丁寧にハフられた言葉が多い文は人に新しいインスピレーションを与えたり、複雑な事象簡単に扱えることができるようになるのではないかと予想している。こういった丁寧に構成されたハフワードを「ウェルハフ(wellhuff)」、ウェルハフが多く使われていることを「ウェルプ(wellp)」、丁寧に構成されたプレハフ文を「ウェルプ文」と呼ぶことにする。

ちょっと復習をしてみよう。

「この文は確かに多くハフられているがウェルプ文では決してない」

これをもともとの日本語で言い直すことは難しい。どうしてもどこかでニュアンスが抜けてしまうからだ。

ひとまずウェルプ文という概念を得たので、一度これを実際の文に適用してみよう。

適当増田から文を拾ってきたので、これを勝手にハフってみることにする。もともと日本語にあるものはそのまま日本語にハフることにする。

元増田の指摘は、20世紀以降の科学哲学の基本だ。

 

問題は、大多数の人間はそういう考えをベースコミュニケーションが取れないことだ。

彼らは、自分の身近にいる人間たちの「常識」を普遍と思いつつ世界解釈している。

(それ以外は、変な人くらいに思っている。)

 

一方、元増田意見20世紀以降の科学哲学の「常識」であり、上の「常識」と特になんら変わりはないという話もある。

とりあえずいったん、ふつうにハフってみる。

元増田の指摘は、現代科学の基礎だ。

問題大衆はその基礎がないのでコミュ障になっていることだ。

偏見常識領域普遍的だと世界解釈している。

領域外は変人だと解釈する)

一方、元増田意見現代科学の基礎で、現代科学の基礎も偏見常識領域範疇である説もある。

元増田意見」というのは増田ではありふれているしハフる。「元増見(もとますけん)」と言おう。また「ありふれているからハフる」ということを「ハッフルパフ」と言う。

現代科学の基礎」もハッフルパフしよう。「現基(げんき)」とする。

「その基礎がない人々」→「無現人(むげんにん)」

偏見常識領域普遍であるという考え」→「オマオマ」

元増見は現基だが、問題は無現人のコミュ障だ。

無現人は、世界をオマオマで、オマオマ外は変人解釈する。

一方、元増見も現基で、現基=オマオマ説もある。

文を組み替えてみる。

元増田は有現人だが、問題は無現人はオマオマゆえにコミュ障で、有現人を変人だとするところ。あと有現人=オマオマ説もある。

このようにハッフルパフしまくってみただけで、かなり綺麗なウェルプ文ができあがった。若干文意が損なわれてしまったが。

十分ウェルハフされたことによって、たとえば「オマオマ」はそれなりに高度な概念ながら日常的にも使用可能になる。

「うわお前オマオマかよ」「出た。無現人乙」だけで人を揶揄でき、また、言葉に気をつけどのように律すべきかということを伝えることができるようになる。

さらに、こうした一連の流れを「オマラダイム」と名付けてしまえば、オマラダイムに取り残される人が後に老害となることは容易に認識できるようになる。

まり賛同は得られないかもしれないけど、ぼくはこのようにウェルプ文が増加して、人類思考が洗練されることを期待している。もちろん、他者にハフワード意味が通じなければコミュニケーションとして成り立たないけど、より高速に思考ができるようになることは間違いない。たぶん。

こうしたぼくが提唱するイデオロギーを「ウェルプ=オマライズム」と命名したので、ぜひこれを活用していってもらいたいです。いやマジで

飼い主の部屋に帰ってきて数日。

(飼い主宅に彼女が来ていたので、自分は別のところで生活していた anond:20180804112310

帰って早々に私が居なかった時のことを聞かされる。

彼女洗濯の仕方がひどい、とか、ご飯を作ってもさほど喜んでくれない、とか。

その点お前は飯を美味そうに食うからいいよ、と言う。お前との日常が楽だ、とも。

なぜ飼い主がそんな女と結婚しようとしているのかは理解できないが、どうやら彼女医者らしく、飼い主は、誰かに言われた「結婚は損得で決めろ」という教えを守っているらしい。

人間って不思議だ。だって日々居心地のいい方がいいに決まっているのに。

私は、彼がよそうご飯を食べられて、匂いを嗅げて、撫でてもらえて、遊んでもらえる日常が帰ってきたことが嬉しく、今日もベッドでのびている。

2018-08-18

anond:20180818184505

人と関わらない
上級国民以外はやらないといけない事は消え失せない

A氏はXXXをしなくて良いが、B氏がXXXをしないとは言語道断である・・・なんて日常である

コミュニケーションとは権力

至言だね

陰キャ童貞だが行動しろと言われて行動したのに何も変わらないんだが

当方25歳元ニート陰キャ童貞

お母さんおばあちゃん以外の女性日常会話した累計時間2分くらいな気がする

とりあえず美容室に行ってパーマかけて茶髪にした

カーチャンチョイスの服全部捨てて無印で一式服買い揃えた

眼鏡やめてコンタクトにした

筋トレはじめて体脂肪率10%くらいまで下げた

散らかってるオタッキーな家を片付けて楽天とかでちょっと高いインテリアとか揃えて女の子呼んでも恥ずかしくない環境作った

ただ一向に累計時間2分から伸びないんだが

何か間違ってるのか?あと整形でもすればいいのか?

早く彼女作りたいんだが

anond:20180818142856

ちょっと待って。「ブスじゃないとは言ってない」程度も入れてない?

知人が、書き手美女であると明言はしないもの誤読を誘うような書き方を日常的にしていて

そういう性格だったんかと微妙な気分になったことあるわ。

女子高生信仰

JK下着、または太ももは、我々の生活におもわぬ幸福をもたらしてくれる。

鬱々と日々繰り返される登校にうんざりとしている時、ふと目を上げればそこには逞しく、そして艶めかしく、スカートからはみ出た足を目にした時、確実に僕の脳味噌にはドーパミンが分泌された。

あれからというものの、僕はあの感覚を忘れられずに、階段を見つけるたびに女子高生は居ないものかと探してしまう。

これほどまでに彼女たちは私の生活に関わり、また私には多大なる幸福感を与えてくれる。

私はそんな女子高生が愛おしくそして愛らしくてたまらない。

彼女たちを象徴するものはやはりその短いスカート白いシャツ或いはセーターブレザースクバ等々、挙げればきりがない。

それらが彼女たちの清純さを感じさせ、またはそれらが彼女たちの特別感を醸し出させ、日々の生活辟易とした者の欲情を誘う。

清純さを振りまけば処女信仰心を煽らせ、また流した汗は美しさへと昇華する。彼女たちの「日常」は我々にとっての「非日常」であり、その「日常」を共有することになれば大きなカタルシスがもたらされるのだろう。

当方高校生なので、合法的彼女達の笑顔、立ち振る舞いや声を感じる事が出来るのだがもう気付けばすぐに化粧を覚え、男を覚え、酒を覚えてしまい清純さがまるで無くなる女子大学生と生活を共にすることになってしまう。

人類女性はみなずっと制服を着て、後で振り返ればイタイことを真面目にかつ笑いながらやってて欲しいと思う平成最後夏休み

2018-08-17

出張不安

初めて東京に行ったときチンピラみたいな男の人にしつこく絡まれた。

ナンパだったんだけど断ったらものすごい勢いで胸ぐら掴まれ罵倒された。

でも絡まれてるとき誰も止めに入ってくれなかったことがショックだった。

しばらくして解放されたけど怖すぎてその日は仕事にならなかった。

取引先に着いてから悔しさがこみ上げてきて不覚にも泣いてしまった。

その後も東京出張するたびに怖そうな人に絡まれてる人間を見かける。

特に夜は物騒な場面に出会いやすくてどうしても警戒してしまう。

新宿ヤクザ同士と思しき人間喧嘩も何度か見かけた事がある。

いつ行ってもそういう光景に遭遇するので今では行く前からげんなりしてる。

最近だとこの事件があったとき出張が重なって本当に怖かった。

https://twitter.com/VICEJapan/status/1011466952567640064

不安だったのでネットで詳細を調べてたんだけど

なぜか事件のことがちゃん報道されてなくて余計に怖くなった。

しかしたら東京ではこの程度の事件は詳細に報道するまでもないのだろうか。

実はこういう事件が裏でたくさん起きてるのだろうかと考えてしまった。

正直いつかこういう事件に巻き込まれるんじゃないかとビクビクしてる。

あと人身事故電車がよく止まったり痴漢がのさばってるのもやばい

痴漢には二回も遭遇したのでそれ以降はなるべく車で移動するようにしてる。

関東人間はそういう日常をどう乗り越えて過ごしてるんだろうか。

日々の積み重ねでメンタルが鍛えられるんだろうか。

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