はてなキーワード: 日常とは
いろいろなところでドローンも使えるんだけどな。
いかんせん日常の空間でポコポコとドローンが堕ちても言い訳はないからな。
とはいえ、
なんかどんどん自立できなくなってる気がする
それどころか、依存すらしている気がする
相手と常に連絡を取っていたい、相手に常に優しくされたり、溜め込んでいるドロドロした感情から、日常で起きた小さな出来事まで、すべて話したくなる
あーーーもーーーどうしたらいいの
一人が好きだったのに、今は一人が耐えられなくて辛い
昨日、近所のコンビニでめっちゃ変なことあったわ! 夜、なんか無性にアイス食いたくなって、フラッと出かけたのよ。そしたら、レジにいたお兄さんが、めっちゃ眠そうな顔でバーコード読みながら、急に「このアイス、俺も好きっす」ってボソッと言ってきた(笑)。いや、急に話しかけられても! でも、なんかそのゆるい感じが妙にツボで、つい「マジ? どの味が推し?」って聞き返しちゃった。
そしたらさ、お兄さん、急に目キラキラさせて「抹茶一択っす! あの苦味が最高」って力説し始めて、めっちゃ熱量やばかった(笑)。コンビニのレジで、こんな抹茶アイスの魅力を語られると思わんやん。で、結局、勧められるまま抹茶アイス買って帰ったんだけど、確かにうまかったわ! あの苦味、なんかクセになるね。家帰ってソファにドカッと座って、アイス食いながら「いや、今日のハイライト、レジのお兄さんやな」って一人で笑ってた。
んで、なんかこの小さい出来事が妙に心に残って、スマホのメモに書き留めた。普段、仕事とかでバタバタしてると、こんな何でもない瞬間って見逃しがちやけど、こうやって振り返ると、結構いい日だったなって思うわ。コンビニのお兄さん、たぶん明日行ってもまた眠そうな顔してるんやろな(笑)。でも、次行ったら「抹茶アイス、また買ったよ」って話しかけてみようかな。なんか、こういう小さな繋がりが、日常をちょっと楽しくするよね。さて、明日は何のアイス食おうかな~。努力 エンジニア
恋愛そのものじゃなくて、兵器を使った戦いみたいな命がけの場での判断基準も男に引きずられたものになってることを指してるんだろ。
マチュがシュウジのことを恋愛的に好きかどうかはまだ微妙な感じに描かれてるとは思うが。
私は義務教育を受けていない。
正しく言えば小学校、中学校にまともに通っていない。所謂不登校だった。
そんな自分が今23歳となって社会人をやっていて強烈に感じる弊害と、どうしてそんなことになってしまったのかを綴っていきたい。頭が悪いということの行く末は孤独と搾取という気がしていて怖いのだ。
まず、私は簡単な計算が出来ない。親いくつ?って言われたときに「51です」と答えるとじゃあ27歳の時に産んでるんだ!若いね!などと返してもらえる。私はその計算が出来ずに頭の中でひっ算をしているうちに会話が進んでいた。
優先順位が自分で立てられないのだ。その場で目についた物だけを進め、何で期限が今日までのものに何も手を付けてないの?といったことが何度も起こる。
また、人と会話ができない。言葉が出てこないのだ。日常の些細な雑談でさえ、言葉が詰まり、人を困らせる。
そうなるに至るまでの過去を振り返る。
私の栄華は小学3年生の頃だった。
ある程度裕福な家庭で、欲しいおもちゃはたくさん買ってもらって、小学生が憧れる可愛い物を沢山持っていたからクラスでも友達が寄ってきてくれていた。
だから私は図に乗った。友達も世界も全部自分のものという無敵感があった。クラス新聞を自分の漫画で埋めたり、クラスの皆とカラオケに行ったとき(本当は規則違反なのでこっぴどく叱られた)私以外に曲を歌わせないなどの粗暴さを見せていた。その結果やはり友達がいなくなったし、クラスから孤立した。そのまま学校へ行けなくなり、私は中学受験をする為の塾に行くことで日々を過ごすようになっていた。保健室登校という言葉がじわじわ出始めたくらいの頃で、当然保健室にも居場所はなく、私はコミュニケーションをとる相手といえば家族と塾の先生だけ、という状態になっていた。なんとなくカウンセリングに通いながらも結局学校には馴染めず、そのまま受験して合格した中学校に進学した。その中学校はその当時の私の偏差値では受からないと思われていたけれど、受験できる時期が早かったから練習用に受けてみた本命ではない学校だった。私のレベルより遥かに偏差値が高かったのだ。そこに何故か受かってしまい、そのまま入学。今思うとそれがいけなかったのかもしれない。
鮮明に覚えているのは、社会の授業中に先生に当てられて、世界の大陸名を答えられなかったとき。ひどく恥ずかしく、体調が悪いと嘘をついて教室を逃げ出したことを覚えている。その後もとにかく私は勉強についていけなかった。数学と英語はいつも赤点。補修のメンバーは毎回帰りの会で名前を読み上げられ、それが恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがなかった。友達と話していても私だけ落ちこぼれの劣等性という烙印が頭を離れず、常に焦っていた。私はそこでまた逃げ出してしまった。学校に行かなくなるのだ。そして、小学生の時のように受験勉強をするでもなくアニメにどっぷりハマってしまった私はオタクとしての黒歴史をバッチリ残しながら、授業も受けず過ごしていた。
その結果私は義務教育で身につくはずの基礎的な知識、友達とのコミュニケーションの取り方、一つの物事をやり遂げる忍耐力、多少の理不尽に耐えるごく普通の精神力、そういった物が全て身につかないまま義務教育期間を終えてしまった。
高校は出ているがそれもやはり不登校であまり通えていない。その後2年間フリーターをした後専門学校似通って卒業して社会人をやっている。)
私が今思うのは「逃げてもいいよ」という言葉の怖さだ。私はとにかく甘やかしてもらっていた。辛いなら逃げていいよ、学校に行くのが苦手なら休んでもいいよ、と。でもそれは結局将来の私がこのように苦しむ結果になってしまった。一度も努力をしたことがないから忍耐力がなく、すぐに投げやりになり、何もうまくいかない。勉強をしていないから物事を知らない。記憶をしておく力を持ち合わせていないから人との会話も覚えていない。とにかくどうしようもない。
もう、若いからで済まされる次元にもいられなくなってしまった。私はどうしたらいいのだろう。全ての事柄から逃げてしまっていたツケが回ってきている。こんな私の人生に挽回の余地はあるのだろうか。辛くて情けない毎日を送っているうちに鬱にもなってしまった。正直もうどこから手を付けていいか分からない。高い学費を払い続けて私を育ててくれた両親に申し訳なくて涙が出る。頭が悪くて、死にたいのに死ぬための知識もないんだ。
連休前で、それなりに仕事も落ち着き、それなりにストレスもない日常を過ごすと
「あれ、こんなにまだよく眠れるんだな」
「あれ、こんなにまだ筋トレする気力出るんだな」
「あれ、食事・トレーニング・睡眠の好循環がまだこんなにしっかり回るんだな」
「あれ、日光の下を散歩するのってこんなに気分のいいものなんだな」
「あれ、もうやる気でないと思ってたゲーム、まだまだ楽しめるんだな」
などと実感する
気づかぬ間にストレス耐性が下がっていたんだなと感じる
オーバーツーリズム化した秋葉原で働いてるけど座り込みや路上喫煙、ゴミのポイ捨てなんかが酷い。
一年半前くらいは中国語を話す人が7割といった感じだったけど、英語、スペイン語、ドイツ語も耳にするようになってきた。
店舗を出てすぐ脇にビン・カン、食べさしのコンビニ食品、買ってすぐ履き替えられてしまったであろう靴とシューズボックス、クタクタになったリュックとかが捨てられていた。
片付けていろんな言語で注意書きをしたカラーコーン置いてもダメだった。
路上喫煙禁止条例のために巡回してるおじさんたちもガタイの良いタトゥーの入った外国人に声をかけるも気圧されていた。
PCパーツ屋とかヨドバシでも缶ジュースや缶ビールを飲みながら入ってくる。
PCパーツのRTX5090もほとんどが日本語を話せない人達に買われていった。多分みんな中国人。
店舗としては国籍で販売する相手を選べないので金があるなら売るしかない。
この人たちが購入した後に5090がどうなるのかは知らない。
フィギュアショップでも店員が鬼滅のコミックス売ってないかしつこく聞かれてた。
あんまりにもしつこく聞いてたから本屋まで案内しようとしたら英語が通じないようだった。
あげく、どう勘違いされたのか、自分がコミックスをプレゼントしてくれると思い込んでいたらしく、全部よろしく!と翻訳されたスマホの画面を見せられたので、秋葉原アトレの本屋の前でちょっと待っててと言って逃げ出した。
母国語がなんだか知らないけど英語ができない人も沢山いるから、各ショップの店員さんとかが疲れた顔してるのは日常的。
あ、これらは外国人スタッフを雇ってなさそうなショップの話ね。
大量にまとめ買いをして帰る人たちが多いからコーナーの前で友人達に何が欲しいかその場で電話して聞く。
基本的にトレーを使わずに万札を突き出してくることが多いんだけど、持ってる小銭を全てトレーに乗っけててめえで取れスタイルをちょこちょこやってくる。足りてません。お会計は8,980円(税込)ですよ。
秋葉原には小学校があって下校している小学生が旅行客に撮影されてく。
横断旗を持った地域の人は撮影禁止って書かれたビブスを着てる。あんまり効果無いっぽい。
英語だろうが母国語だろうが文字を読んでいないパターン、ピクトグラムが機能してないケースが多い。
どの店も辺鄙な場所でなければまぁまぁ売り上げはあるみたいでありがたい限りだけど、それとは別にすり減る部分があってちょっとつらい。
ここ数日、「二次創作とはどうあるべきか?」といった議論がXで盛り上がっているように見える。
発端は万博に版権コスプレで一般参加した人(ここではAさんと表記します)がいたことだ。
本人曰く守るべきルールは守っているとのことだったが、
それを快く思わない人達が叩き、彼女と写真を撮った親子まで批判されてツイ消しし、
「これだから暴走した因習村は」などとコスプレ界隈が叩かれていたところに、
Aさんの「二次創作と一次創作が対等」 「今の常識を変えたい」といった発言が出てきて、
二次創作はひっそりやるものと教え込まれた年代のオタク達から一気に反発され、
そのうちAさんの過去のグッズ販売などがいろいろ掘り出されて~というのが大筋の流れだと思っている。
ここで私のスタンスを正確に書き出しておくと、
万博で版権コスプレ ⇒揉め事になる前にやめてほしいけど何事も起きてないならまあいいか。
コスプレ批判派のせいで親子がツイ消し ⇒絶対よくない。叩いた奴は吊るされて欲しい。
Aさんがこの件でnoteで小銭稼ぎをしている ⇒営利目的じゃんと思うけど正直見逃される範囲だろうなと思う
「二次創作と一次創作が対等」などの発言 ⇒よくない。節度あるファンが損するだけなので本当にやめてほしい。
アニメの文字をトレスしてグッズ販売 ⇒絶対よくない。これを擁護するのはいくらなんでもおかしい。
Aさんの本業が実は…… ⇒発覚した原因が本人のポストなので自業自得だけどわざわざ責めようとも思わない
Aさんが過去にDオタ界隈でも…… ⇒正直納得しちゃったけど今そこをわざわざ責めようとも思わない
というわけで、上記のような考えを持つ私は先日、
「いや二次創作と一次創作が対等なわけないだろう。そもそも私が同人してた頃は~」
といった内容のポストをしたのだ。
そのポストに「万博」の文字は入っていなかった。別の話だと思ったから。
そして引用RPやリプライを30ほど頂いたのだが、その内容を読んで絶句してしまった。
「いやそれ別の話なんで」
「それとこれとは切り分けて考えられないの?」
「今すぐ親子に謝罪してください」
このような内容がとても多かったのだ。
私は冒頭で書いたように、そういう話の流れで現在の状況になったことは知っている。
「Aさんを叩きたい奴が無理やり過去の発言を叩き始めた」というのも、実際そうだったんだろうなと思う。
だが少なくとも「私個人」は、私個人はこの件について、このポストしかしていないのだ。
何度も言うようにそのポストに「万博」の文字は入っていなかった。別の話だと思ったから。
にもかかわらず「貴女は無実の親子を攻撃したのだから謝罪してください」という。
そしてそんなことを言っている人に限って「話を変えないでください」といった言葉を使っているのだ。
私はいつ、「親子を攻撃したことを謝罪しないまま話を変えた」のだ?
本当に教えてほしい。いつだ?
今ここで私をこう言う方々はきっと、私の悪事をしっかりと見ていて、
その悪事を私が無かったことにしようとしているのが許せなくて私を責めていると思うんだが、
私が過去にしたポストが曲解されてそうなってるのだったら、今そのポストを振り返って
「あぁ全然そんなつもりはなかったんだけどこの書き方で傷つけてしまったんだな。申し訳ない。」
といった謝罪をしてもいい。ではどのポストだ?確認するから教えてくれ。
私は私なので、私に出来る私の話を今回1ポスト発信しただけなのだが、
これがいつ、どう話を変えて、どうやって万博で親子を攻撃したことになるのだ?
「それとこれとは切り分けて」というが、私は私の「これ」を一言ポストしただけだぞ?
あまりにも衝撃的だったので、似たような内容でバズっている他人のポストの引用欄リプ欄を確認してみた。
するとやはり同じような論調で叩いてるが本当に多いのだ。口調も強い。
というかよく見ると私の引用欄にいたのと同じ連中がどのポストにもいた。
「叩いてる奴は全員同じ奴だ」とは言わないが、この話題のどのポストの引用欄にもいる数名の固定メンバーは確実にいた。
酷い場合は関係ない日常ポストにまで「お前さっきの件を何故謝罪しないんだ」と突っかかる始末。
そしてそういう人に限って「因習村」といった言葉を妙に使うのだ。
正直「村はどっちだ?」と思った。
気に入らない者に謎の理屈でキツく当たる村の怖い人そのものじゃないか。
たとえばの話だが、ここ2週間ネットをそんなに見ていなくてAさんの発言だけを後から知って
「いや二次創作と一次創作が対等なわけないだろ」とポストした人がここにいたとする。
あの人達ってその場合でも「いやそれ別の話です親子に謝罪してください」って言うんじゃないですか?
だって現状明らかに叩く相手のこと細かく確認せず一緒くたにして叩いてるので、絶対そうなるのでは?
実際、「いえ私は万博の件について叩くつもりはありません」と弁明する人に対して
「いえ先にあの親子を攻撃したのは貴女達のはずです」と責めるポストが本当に多かったのだ。
もちろんだが、弁明してる人の過去のポストを漁っても万博で叩いた形跡はない。
ちなみに言うと、責めてる人の過去のポストを漁ると誰かへの強い口調のリプ等が本当に多かったりする。
先述のとおり私はこの親子を攻撃した奴は本当に許せないと思っている。
だがそれはもちろん「この親子を実際に攻撃した奴」が許せないのだ。当たり前だ。
この「親子に謝罪しろ」を片っ端から連呼している方々は、仮にここで私が
「すみません!私は攻撃した当人ではないのですが、私が攻撃したと言っても過言ではないと思うので、
ここはどうか私の謝罪で許してください!本当にすみませんでした!ほら皆も謝ろう!」
などと言ったところで、本当に納得するのか?
だいたい何度も言うように、私はこの親子が本当に可哀想だと思っているので
実際に攻撃したわけでもない別人をイチイチ犯人にしたてあげて論破した気になっているこのやり口は
逆に親子に対して失礼過ぎやしませんか?と本気で思うよ。
というか実際に親子を攻撃してた奴ら本人をもっとちゃんと責めなさいよ。何だその生産性の無い寄り道は。
私はこれを「話が嚙み合っていない」という中立っぽい言葉で片付けたくない。
私には「自分が口論で優位に立てる相手を脳内で作り上げることしか考えていない」ようにしか見えないのだ。
今までのような距離感で二次創作が許される世界が続いてほしいからだ。
だからAさんの「現状の常識を変えたい」といった発言と改革を目指すような姿勢は本当にやめてほしいと思ったし、
逆に今後そういうこと言わないならAさんにも快くコスプレを続けてほしいくらいに思ってるよ。
「あぁそうだよね、貴女も貴女で二次創作を守りたいんだよね。たしかに私の考えも古かったのかもね。」
「たしかに今と昔とでは何もかも違うよね。二次創作がこのくらい目立つのも仕方ないのかもね。」
と感じさせてくれるような人だって当然いたんだよ。議論ってそういう人同士でするもんだよ。
でもあの人達って多分、全部どうでもいいんでしょ?
自分が口論で気持ちよくなるための場が欲しいだけであって、その話題そのものは正直どうでもいいんでしょ?
だから過去に何も言ってない人に同じ言葉を機械的に投げて勝ち誇るっていう生産性の欠片もないことをするんでしょ?
だから「親子に謝罪しろ」っていうのを単なる便利パワーワードとしか思ってないから
「どう見ても過去に何も言ってない人にまで片っ端から謝罪を要求する」っていう
親子のこと本当に想っている人なら絶対やらない謎行動を各所で連発して勝手に満足してるんでしょ?
政治でも不倫でもVtuberでも男女論でもトレンドに載ってる話題ならなんでも、バズってるポストを見ると
「先にあんな酷いこと言ってたのは女さんのはずなのにもう忘れたの?」とか。
そのバズってる個人を、似た話題の他の人の発言なんかを勝手に混ぜて、
勝手に自分が叩きやすい存在に脳内で補正してから叩いて完全勝利してるの。
で、その勝利してる人の過去のポストを見ると、あらゆる話題にそういうリプしまくってたりするの。
本当にその相手をしっかり見て本当に怒ってるんじゃないんだよね。
「自分がなんか妙に勝てるゲームと勝ち方を覚えてしまったから、都合のいい相手が見つかり次第とりあえずやっちゃう」
テンポよく事件が進み伏線も充実。犯人候補がいないと言われればそれはそう
なんだかんだテンポがよくキャラも楽しいのでこの位置。犯人擦られすぎじゃないか?
蘭姉ちゃんが記憶を取り戻せば話は終わりなんだが、そこまで持っていくラストはすごい
展開は割ととんでも寄りなのにキャラの活躍バランスが良くて後味良くスッキリできる
黒の組織の恐ろしさと滑稽さがつまった名作。ウォッカ怖い!キール頑張ってるよ!
探偵団が活躍する映画ならこれ。犯人の動機が奇天烈なので面白い
犯人誰こいつ?で有名。今のところアレがアレするのは唯一なのでこの位置に置く
シンガポールが舞台で当然のように街がぶっ壊れる。悪人が多くて事件がよくわからなくなる
函館が舞台だけど街は全然ぶっ壊されない。ラストのオチで減点したい
前半サスペンス後半アクションだけど前半にもちょいちょいスーパー系描写が入ってくる。楽しいけどね
あれはゲームでしかやれない展開なんだが、表の殺人事件との繋がりが薄いような気がする
栗山さん!この映画はTier1にしてちょうだい!(しない)かっこいいおっちゃんでプラス、ラストの蘭姉ちゃんでマイナスです
殺人事件が起きない珍しい映画。終盤の謎バトルはまじで謎展開だけど人気らしい
10周年の記念作品だがメインの事件捜査が微妙なオチ。犯人も最低
黒の組織ものだが組織と事件が関係ないのがね…でもタイトルの反転は上手い
あほみたいな犯人のわりに被害総額がとんでもない。これも2つの事件が絡んでくるので視点がぶれる
ハンドリングノハンドダトオモウヨ
制作陣も公安の扱いに苦慮しているのが感じられる。終盤のカーアクションからはいいんだけど…
原作との整合性を取るためにキャラの使い方に縛りがあり、無理な展開が多めになってしまった
事件部分がすごい雑に処理されてしまい、後半は犯人の影がまったくなくなってしまうパニックものに
はっきり言ってテレビスペシャルレベルなんだけど、事件の起きない日常パートとして見るなら随一
今更キッドの正体が新一とかされても乗り切れない。事件が壮大な前振りの割に目的がショボくてがっかり
何回見ても犯人が誰なのか覚えられない。コナンのキャラもかなりぶれてしまっているよね
そんなことより、日常会話でこういう返しをすると、嫌われるからやめたほうが良いよ
何故か解るかい?
わざと「そんなことより・・・」と書いたけど
お前さん:そんなことより俺様のおすすめのペペロンチーノが良いよ
って返してるんだよ
こんな会話してたら嫌われるぞ
貧困や困難を抱えた若年女性たちを支援してきた一般社団法人「Colabo(コラボ)」が、SNS投稿などで「デマ」を拡散され名誉を毀損(きそん)されたとして自称ユーチューバーの男性と争った民事訴訟で、地裁に続き高裁でも男性に賠償金の支払いが命じられた。だが、拡散された虚偽の情報を信じた人たちによる中傷や妨害はやまず、今もコラボの運営や活動に支障が出ているという。(伊木緑、大貫聡子)
コラボ代表の仁藤夢乃さんや代理人弁護士らが18日、東京都内で会見を開いた。「暇空茜(ひまそらあかね)」を名乗る自称ユーチューバーの男性を相手取った民事訴訟の控訴審判決で、一審の東京地裁に続き、男性が虚偽の投稿で仁藤さんらの名誉を毀損したことが認められたことなどを報告した。
男性は2022年9月、自身のブログサイトにコラボが「10代の女の子をタコ部屋に住まわせて生活保護を受給させ、毎月1人6万5千円ずつ徴収している」と投稿。4月17日、東京高裁はこの投稿は事実ではないと認定して、男性に220万円の支払いと投稿の削除を命じた。男性は上告するとしている。
この投稿などをめぐっては、コラボ側からの刑事告訴を受けた東京地検が3月、男性をコラボへの名誉毀損の罪などで在宅起訴している。男性と、コラボ側との間で争われた民事訴訟9件のうち、これまでに判決が確定した3件で、いずれもコラボ側の主張が認められ、地裁・高裁のレベルでも男性側の請求はいずれも棄却されている。
男性は、裁判の内容や進捗(しんちょく)を自らのブログサイトや動画サイトで公表することで、コラボに請求された賠償金額を上回る利益を得ることができるなどと公言していた。
ブログサイトなどによると、男性は「裁判費用」などを名目にカンパを募り、総額2億円以上を集めたと4月1日にXに投稿。朝日新聞の取材に「(投稿に記載された金額は)事実です」と回答した。
仁藤さんは「デマや差別の収益化に歯止めをかける議論や法整備が必要だ」と訴えている。
「これだけたたかれているんだから何かあるんだろうと思われ、寄付は減った。コラボを支援する企業への嫌がらせもあり、支援も得にくくなった」
「タコ部屋」の投稿があったのが22年9月。コラボによる活動費の架空請求を疑う内容など、のちに裁判で「真実に反する」と認定される投稿が次々となされ、拡散された。
同じ頃、「暇空茜」を名乗る男性は、コラボの事業経費の過大請求を疑い、委託元の東京都に住民監査請求を行った。都の再調査の結果、他の事業にも関わる税理士らの報酬を案分していなかったことなど一部に不適切な会計が見つかったが、経費の合計が委託料を超えていたため都の過払い分はなく、都は返還請求をしなかった。
だが、その間にもネット上で中傷は広がり、支援の現場にも飛び火していった。
22年末には、新宿・歌舞伎町で居場所のない女性たちに無料で食事や生活用品を提供する「バスカフェ」にもユーチューバーらが押しかけるように。数々の「疑惑」を信じた人たちから「公金チューチュー」などと叫ばれ、生配信のカメラを向けられた。23年3月には委託元の東京都から「安心して相談できる環境が確保されていない」として活動中止を求められた。
妨害によってシェルターや支援の活動場所の移転を余儀なくされ、殺害やレイプ予告は日常茶飯事だ。影響はいまも続く。
一方の男性は在宅起訴された翌日、ユーチューブの生配信で起訴を報告し、「投げ銭機能」で40万円前後を得たと見られる。男性はかねて裁判費用としてカンパを募っているが、ライブの翌日には「500万ほど増えてました」とXに投稿した。
仁藤さんは会見で「攻撃がお金になり、デマを拡散すればするほど注目される。その状況が、これだけの勝訴を重ねても続いている。デマや誹謗(ひぼう)中傷によって得た利益分を賠償額に上乗せできるようにするなど、加害者が利益を得られないような対策をしなければ、このような加害はなくならない」と訴えた。
東京大大学院の田中東子教授(メディア文化論)の話 誹謗(ひぼう)中傷などの「負の感情」は、(人々の関心を得たものが利益を得る)アテンションエコノミーにつながりやすい。特に、女性や生活保護受給者、在日コリアン、トランスジェンダーなどが「特権を得ている弱者」と見なされ、矛先が向くことが多い。
デマや誹謗中傷が拡散されるのは、近年のSNSで隆盛のレコメンド機能の影響も大きい。SNSのアルゴリズムは、ユーザーが興味を持ちそうな投稿を優先的に表示する。同じような意見や価値観の投稿ばかりを目にするようになる「エコーチェンバー」を形成し、デマやフェイクを含んだ内容を検証することなく受け入れ、集団による攻撃につながりやすくなっている。
仕事柄、AIはかなり使うというかAIを使ったサービスなんかも実装したりするから2年以上前から生成AIとは親しんでいるけれど、最近はプライベートでもかなり良く使うようになった。
私は知識欲が結構強い方だと思っていて、もう15年以上前の高校生の頃から寝る前に携帯でwikipediaを読むのが好きだった。別に何の役にも立たないかもしれないけど欲は満たせる。
それが最近はChatGPTに置き換わった感じ。詳しく知りたいことはどんどん質問できるし、分かりにくいことは分かるまで説明してもらうこともできる。
正直めっちゃ楽しい。元々wikipediaを読んでいたぐらいだから正確性が厳密に担保されている必要なんてないただの趣味だし、この遊びはたまらない。
幼少期に親にあらゆることについて「なんでなんで」と聞いていたころと何ら変わらない。それに24時間365日常に嫌がらず答えてくれる相手がいるなんて、専属の教育係を付けた古代の王族ですらできなかったことだろう。
役に立つかどうかとか仕事を奪うかどうかとか以前に、娯楽としてAIは滅茶苦茶面白い。もう正直すでにAI無しの生活は考えられない。
大人になって警察ではっきりと「虐待」と言われてかなりショックだった。せいぜい毒親程度だと思っていた。
・親がこぼしたコーヒーを拭かされて拭いてる最中も頭からコーヒーかけられる
・成長期に乳が大きくなってきたからと上半身裸にされて観察される
・手足が出るのは日常、時にゴルフクラブでも殴打(いまだにゴルフクラブ見るとかなり怖い)
・学芸会の劇で他の生徒と会話するシーンを見た時に「隣の奴と私語してた」と怒り、そういう演技と言っても謝らない
・私が嘔吐して廊下で倒れてるのを見て「めんどくさい」と舌打ち
・私の部屋に大量にある薬の瓶とカミソリを放置
・イラストレーターになりたいと言ったらどんな絵が描きたいと言われ、答えたら「こんな下手くそな絵を参考にするな、それにお前は絶対上手くなんてなれない」
・美術部入りたかったのに強制的に運動部に入部させる(クソいじめられた)
・弟の世話のみならず弟の周りにいる私とは赤の他人の障害児の世話もさせる
・学校のプリントを出し忘れた程度で1時間程度暴行したあと朝の3時半まで立ちっぱなしにさせ永遠に人格否定
・「お前にできる仕事なんてオッサンに股開く程度の仕事しかない」
・漫画を買い与えるより圧倒的に違法アップロードのものを与えてくる
・家で殴られてることを友達に話したらその噂が広まり親がヒソヒソされそのことが親の耳に入り、「お前が悪いんだろ」「2度と逆らうな」と殴打
・殴られてる側より殴る側の方が痛いんだから俺に謝れと土下座させる
・「どんな大学を志望してもちゃんと学費出してやる」と言っていたが私大の願書を出す直前になって「お前を私大にやる金なんてない」と言い出す
・ピアノコンクールで賞がもらえなかったとき励ますどころか「年下のあの子(同じスクールの子)は賞取れてたのに」と言い放つ
・外面がめちゃくちゃいいので家に来る友達には異様に優しい
・友達が家に来てみんなでふすまを破いてしまった時、私だけを別室に呼び出して罵倒+殴打
・初めて彼氏ができた時母親にだけ伝えて「お父さんには秘密」と言った次の日父親がもう知っている
・父親が彼氏に「ゴムは付けろよ」とニヤニヤしながら言う(自分はデキ婚でこの後さっき言った通りさらに下に子供ができそうになる)
・家にヤクザが来る
「お前に嫌われているのはわかっていた。けれど俺はお前を愛している」
死ね。
思ったより反応が来ていて驚いている。正直「その程度のこと」とか「死んでないんだから」とか言われるかと思ってた。
警察で虐待と言われたのは、絶縁する過程で住民票の閲覧制限をかけるときに警察で事情を話さなければいけなかったから。でも警察?大袈裟かな?とか思ってたよ。
IPアドレスについては私も詳しくないのでもしかしたら違う方法かもしれない。
全部紛れもない実体験です。
おまえのおもってる「どっぷり」が間違ってる可能性がある
1日1、2回日常の気になったこととか面白かったこととか投稿して
で、十分関係は維持できる
大型連休となると旅行やらイベントやらで浮かれてるけど、正直人混みって疲れるよね。
だったらGWくらいは部屋に引きこもって魂が揺さぶられるような漫画をじっくり読む時間にしてほしい。
ということで今回は、漫画大大大好きの私が声を大にして言いたい、なんでこれもっと知られてないの!?むちゃくちゃ面白いのに!なマイナー作品三選をご紹介!
まず紹介したいのがこの侍魂×女子高生×日常コメディというありそうでなかった組合せの漫画。
彼女の口癖は「斬るぞ」。
しかし学校ではちょっと天然で友達想い、家では母親の誕生日をこっそり祝うような心優しき少女。
物語は彼女が通う高校に突如起きる“江戸文化祭”の実施決定から始まる。
生徒会長との斬り合い(比喩)、料理部との味噌汁対決、保健室での居眠り合戦(?)など、一見バカバカしい騒動の連続なんだけど、ふとした瞬間に黒澤明リスペクトな映像的コマ割りと侍の精神がホロリと沁みるドラマが入り込んでくる。
最新刊の“逆さ富士”のカットでは思わず泣きそうに(ていうか泣いた)なった。
この漫画には日本人が忘れてしまった大切なものぜんぶが、込められている。
でもこれを読んだとき、まだ描くべきものがあったんだ…!!ってマジで心が震えた。
目が覚めると、異世界の若き王となっていた。
剣も魔法も万能な無双系の設定なんだけど、この漫画のすごいところはそこじゃない。
最初は反発しあいながらも、少しずつ信頼が芽生え、やがて友情に。
何よりすごいのは、春海の自分は前世ではノーマルだったという葛藤と、それでもロスを愛してしまったという気持ちに逃げずに向き合うことへの真剣さ。
ファンタジーの皮を被った、圧倒的リアリズムのラブストーリー。
BL系なんて括りに収まりきらない本当の愛の形がここにはある。
読後、心がじんわり熱くなる。
これはもっと知られてほしい、本当に。
最後に紹介したいのが、死んだら日本が滅びる女性が主人公の爆弾マンガ。
見た目は地味で冴えない感じ。でも真面目に働いてる。
政府は極秘裏に彼女を監視しつつ、彼女が生きる意欲を失わないよう日常生活を装って支援している。
しかし美緒の毎日は虚無の連続で、恋も仕事もすべてがうまくいかない。
“死にたい”と“死ねない”の間に挟まれて、一人の女が、孤独と向き合いながら生きていく姿が痛いほどリアル。