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はてなキーワード: 文化とは

2022-06-26

anond:20220626074200

麺をすするのは、日本の文化じゃなくて中国由来の文化だろ。

ちなみにヨーロッパでは箸がなかったので、麺(スパゲティ)を熱い汁に浸して食べることはできなかった。

フォークの登場もルネサンス以降なので、それ以前は手づかみで麺を食べていたから麺をすする文化は無かった。

あなたの言う「普遍的」とは、ヨーロッパ価値観にすぎないのでは?

転職したら異世界だった

IT企業から古い業界転職したら異世界だった。

ITに関する知識がない人が多い。ネット上でみた話が事実だったと思い知らされる。

営業馬鹿すぎる。

・優秀な人は直ぐにやめていく。10選手に潰されていく。

給与ボーナスは貰ったら会社社長)に感謝する

役職で呼ぶ(役職呼称っていうの?)

一番驚いたのは、会社感謝するっていう文化真剣に勧めてる。

3年居たが、そろそろ辞め時だ。

麺を音を立ててすするのはやめましょう

ラーメンそばなどをズルズルと音を立てながら食べる人がいます。大変下品ですからやめましょう。誰もあなたの口内で発せられた音を聞きたいなどとは思っていないのです。

食事中に不要な音を立てないこと」

これは普遍的マナーです。

普遍的」というのは、単に多くの地域共通しているということではありません。「その背後に覆し難い道理存在する」ということです。国連加盟国の多くが独裁国家であっても、人権民主主義普遍的政治理念であるのと同様です。「麺を音を立ててすすらない」というのは、人を傷つけてはいけないのと同様の当たり前の常識なのです。

いい大人なのですから公共の場では常識を守りましょう。

麺をすするのは「日本の文化」ではない

「麺をすするのは日本の文化だ」と言う人がいます。が、これはデマです。そのような「文化」があったことを示す文献は存在しません。

おそらく、そのようなことを言う人は、落語そばを食べる場面で音を立てるのを根拠にしているのだと思いますしかし、それは単なる表現上の「演出」であって、そのような文化存在するわけではありません。

たとえば、アニメ登場人物が歩くとき足音SEが挿入されることがあります。が、それを根拠に「歩くときにわざと足音を立てるのは日本の文化だ」などと主張する人はいません。

創作物表現上の演出を「文化」だと勘違いしてしまうのは、正直、かなり頭が悪いです。馬鹿だと思われたくない人は、そういうことを言うのはやめましょう。

テイスティングは家でやれ

「麺をすすると、麺と一緒に取りこんだ空気が鼻からぬけることにより、風味がよくなる」と言う人もいますソムリエワインを鑑定する時にワインを口に含みながら空気を吸うのもこのためです。

しかし「あなた食べ物を最大限美味しく味わう食べ方」と「公衆マナー」は全く別のものです。「すすった方が美味しい」というのは、公共の場でズルズルと音を立てて食事をしていい理由になりません。

「動きやすいから」という理由で、結婚式葬式ジャージで来るのがマナー違反であるのと同じことです。

大人になれ

そもそも「それ(麺をすすること)不快に思う人もいるからやめなよ」と指摘されれば、ほとんどの人は素直に改めるでしょう。

それを、あれこれ言い訳をして、挙句の果てに「これは日本の文化だ」などと言い張って改めようとしないのは、非常に幼稚でみっともないです。

いい加減大人になりましょう。

世界の終りにおいて、世界を救った男テミストクレス(1)

 ギリシャ世界ペルシア軍の大遠征において黄昏に瀕していた。

 空前の規模を誇るペルシア軍団紀元前480年、テルモピュレーの戦いにおいてギリシア陸軍の主力であるスパルタ軍を激戦の末に破り、スパルタの王であるレオニダ一世戦死させた。スパルタ軍という防波堤を失ったギリシア本土容赦なく侵攻され、ギリシアの中心都市であるアテナイペルシア陸軍によって陥落するに至り、アテナイ軍人テミストクレス率いるギリシア海軍絶望していた。「帰る国が無いのに、このまま戦ったところで何になる?」と。

 しかし、彼らのリーダーであるテミストクレスだけは絶望していなかった。

 絶望に染まる軍人たちの中で、彼は唯一希望を手放していなかった。彼は言った。「さあ、世界を取り戻しにいこう」と。


     ◇


 ペルシア戦争の戦乱の始まりをどこに求めるかは諸説あるが、紀元前480年以降のペルシア軍の大規模侵略より10年前、先駆けて起こったマラトンの戦いにおいて既に戦端は開いていた、とする説が有力である

 紀元前490年、マラトンの戦いにおいて沿岸に押し寄せたペルシア軍を、アテナイ軍を主力とするギリシャ連合軍完膚なきまでに破った。二倍に比するペルシア軍に対して、旺盛な士気原動力に戦ったギリシア連合軍は、5000人以上にものぼるペルシア軍の戦死者に対して、僅かに戦死者200人足らずに留まる圧倒的な戦果を以てペルシア軍を退けたのである勝利に沸くギリシア民衆は口々にギリシアの精強な陸軍を讃え、自らの勝利を誇った。それほどまでに完璧勝利だったのである

 一方、自軍主力の三割を一挙に失ったペルシア軍は撤退を始める。ギリシア世界アジアに対する完全な勝利であった。

 しかしただ一人、アテナイ政治家であり軍人でもあるテミストクレスだけは絶望していた。

 いずれギリシア絶対に負ける、と


     ◇


 アテナイギリシアの中心都市であるが、しかしこの都市が円熟を迎えるまでに辿った経緯は涙を誘う。ギリシアはいわゆる都市国家と呼ばれる、一つの都市国家を成す統治形態政治が行われていたのだが、これら都市国家が成立する以前の、ギリシア暗黒時代においてはギリシア半島ペロポネソス半島)には大量の異民族流入しており、戦乱の嵐が吹き荒れていた。

 そのような戦乱のさなか、開闢におけるアテナイいかにして生き延びたのか?

 それは、あまりにも乏しい資源によってであった。

 アテナイは極めて痩せた厳しい土地であった。地中海性の気候の中、雨量は少なく、養えるだけの人口は決して多くない。要するに、戦乱の時代においては重要性の極めて低い土地だったのである。そのため、アテナイ暗黒時代における異民族侵略において、常に見逃され続け、戦乱からは遠ざけられ、その地盤と地歩を少しずつ伸長させてきた。最終的には、ギリシアにおける最も優秀な文化都市としての地位確立するに至ったのである

 さて、そのような経緯もあり、スパルタアテナイ、あるいはテーベといったギリシアの主要都市基本的に国力に乏しく、幾ら軍制を整えたところで養える軍隊には限界があった。当時のアテナイ人口については諸説あるが、最盛期における人口は十万人程度だったと言われ、まともな軍隊として機能する人員は精々一万人を上回る程度だったであろう。


 一方、ペルシア現在におけるアフリカ中東中央アジア南アジア北部にまで跨る大帝国であり、根本的な軍事力、そして人口においてはギリシアに対して天地の差があった。そのような地政学的要因をテミストクレス紀元前480年以前から看破しており、このまま仮に戦争継続すれば、最終的にギリシアが間違いなく敗北するという未来を予見していたのである

 しかし、テミストクレス絶望してばかりではいなかった。来るべきペルシア本軍の大遠征に向けて、着々と準備を開始した。

 彼が最初に行ったのは、海軍備の増強である。これは正に慧眼であり、ギリシア絶望的な状況を打破する最善手にほかならなかった。

 無論、軍事力が精強なペルシア海軍備は相当なものであり、実際、ペルシア戦争が激化した際の艦船保有数は、ギリシア保有する400隻足らずの軍艦に比べ、ペルシア軍のそれは3倍から4倍の1500隻以上(輸送船を含む)に達していた。ギリシア軍は結局のところ、陸軍備においても劣り、海軍備においても劣っていたのである。そのため、不足している海軍備の増強に多少着手したところで、いずれ来る黄昏を打破する目覚ましい一手にはなり難い――そう目するギリシア市民政治家も決して少なくはなかった。というか、そもそもギリシア軍は精強な陸軍を抱えているのだから海軍備の増強は不要であると楽観論に耽るギリシア市民が圧倒的だった。テミストクレスは頭を抱えた。


 テミストクレスは異常者であった。常に真実を見ることしかできない目を持ち、常に真実しか思考きぬ頭脳を持ち得ていた。

 テミストクレスは十年に渡って、世界の終りをただ一人、真摯に見据えていた。やがてギリシアは滅びる。しかし、その寿命を一秒でも長く保つこと、その呼吸が、須臾の間なりとも長く伸びることを目指し続けていた。また、テミストクレス軍人である前に政治家であった。そのため、テミストクレスは数多くの権謀術数を駆使することを厭わなかった。彼の謀略が活かされるのは、決して外敵に対してばかりではない。むしろ、同じくギリシアに属する味方勢力に対して、しばしばその陰謀は向けられていた。 

 ともかく、海軍備の増強に前向きでないアテナイ首脳部を説き伏せるためにテミストクレスは一計を案じる。海軍備の増強に消極的であったアテナイ首脳を説得するために、テミストクレスは同じくギリシア海洋都市国家であるアイギナと呼ばれる都市国家の脅威を説いたのである

 アイギナはギリシア世界においては珍しく、海軍備を主体とする軍制を整えた都市国家であった。地理的にはアテナイの属する沿岸からかに南下した地点に位置しており、当時のアテナイ首脳や市民にとっては、遠くアジア大国ペルシア帝国よりも、海洋国家アイギナはよほど身近な脅威に映っていた。テミストクレスはその心理を利用したのである。まずはこの手近なライバルとなり得るアイギナの脅威を喧伝することで、テミストクレスは徐々にアテナイ首脳の意識海軍備の増強へと向けさせることに成功した。

 さて、この時アテナイ新造した艦船の数は200隻程度で、かつて備えていた旧式の軍艦の凡そ十倍にあたる新型の艦船を建造しおおせたのである。とは言え、先述の通りそれでもなおペルシア軍の海軍備に比べれば、アテナイの所有していた軍艦の数は圧倒的に劣っていた。それでも、テミストクレスの企てた長期的な戦略は間違いなく最善のものであったと言えた。結果的に、海軍備の増強という手段以外にペルシアを打倒し得る勝ち筋は無かったのである

 何故か。


 ペルシア軍は強大な軍事力を動員するだけの国力を備えていた。軍事力インフラを整備する技術力、そして、兵士を養うために必要な兵糧を創出する農業力、それらの総合力において、ペルシアは明らかにギリシアの力を上回っていた。しかし、そのような強大な力は、反面ある種の脆弱性を抱えることにもなる。テミストクレスはそこに目を付けた。

 テミストクレスが着目したのは、ペルシア軍における高度な兵站戦略であるペルシア軍は圧倒的な数の軍隊を抱えるが故に、その大軍を支えるための兵站戦略を整備していた。中継都市本国から創出した食料を、効率的前線へと運び届けるインフラを整備し、兵の士気が低下しないための細心の注意を払っていた。

 しかし、ギリシアが属するバルカン半島並びにペロポネソス半島海岸線は長く、その補給路は長大に達し、沿岸陸路は決して効率の良い輸送ルートとは言えなかった。陸路における兵站戦略が決して最善のものでないことを、ペルシア軍は理解していたのである。したがって、ペルシア軍の兵站必然的海路依存していた。

 艦船による食料の輸送は、陸上のそれに対して圧倒的に効率的である大軍を支えるために行われる、ペルシア軍の必然的兵站形態を、実際にペルシア軍が襲来する十年前の段階で、テミストクレス明察していた。更には、そのペルシア軍が抱える唯一の弱点を攻撃するための、唯一の手段を十年前から整備し続けていたのである

 つまり海上兵站破壊し、ペルシア陸軍機能不全にすること。それが、それだけがギリシアペルシア軍を打倒するための唯一の方策であった。

 そして、それを理解していたのはテミストクレスだけであった。


     ◇


anond:20220626003448

2022-06-25

anond:20220625000734

数年前の四国出身に聞いたけどなかったってさ

東日本っぽい文化だよな」って思ったけどどうなんだろう

anond:20220625153911

相手こちらが無宗教でいることを否定してきてるので

文化の違いってことで無難に終わらせるかごまかして適当に擦り寄るか顔面パンチかはご自身でどーぞ

anond:20220625153308

分かってないな

相手否定していい文化なんてないんだよ

否定するって分かってるんだからやめてやれよ

anond:20220625152801

通用するしないじゃなくそれこそが文化の違いってやつだから

なんかジャップってこういうとこまで世界自分が合わせないと恥ずかしいみたいなとこあるよね。それも文化の違いかな。

アメリカみたいにピル普通にしようぜ

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220624/k10013686771000.html

アメリカなら付き合ったら女がピル飲んで生でセックスするのが結構普通

セックス欲望制限しようなんてことはうまく行くわけないんだから、女がピル飲むのを普通文化にしよう。

そうすれば、男は生セックスできてうれしいし、女は意図しない妊娠回避できてうれしいから、WinWin だろ。

これなら男の大部分も味方につけられるから世論を動かしてピルへのアクセス簡単にするよう政治圧力も掛けやすくなる。

anond:20220625140206

へえ!情報は共有されてたんですね。参考になりました、どうも!

江戸時代の捨て子を農家が拾って育てる文化があったりとか、こうのとりのゆりかご - 熊本市とかを思い出した。

救われる命が増えたのは業界の皆さんの取り組みのおかげです。

堕胎禁止の国って子供口減らしとかしてなかったのかな?

日本だと飢えなどから子供を殺したり、売春宿に売ったりは普通にあったみたいだが、堕胎禁止ってことは当然そういう子供口減らし行為宗教的タブーで、やってなかったのかね?

キリスト教思想から孤児院があったり養子をもらう文化があるのは聞いたことある口減らしは殺さず孤児院に預ける感じなのかな。

堕胎禁止だけど口減らしは仕方ないわよ〜だったら意味わからんよな

マスクが辛い

マスク反対派でもなんでもないが、この暑さでマスクするのつらすぎる。

コロナ予防のためには仕方ないのかもしれんが、どうしたもんだろうか。

というか、ペースメーカー携帯電話伝説みたいに、日本独自文化が進むのかな。

マスク1年中する謎の民族レベルあっぷ

オタク叩きしか生きがいのない負け犬中年おばさんはアニメ漫画いくらヒットしても考えを改めない。オタクにとって救世主になるのはVTuber文化

オタクたたきをしているのは風俗嬢であったり婚活失敗した独身女性逆恨み

それから夫との関係が上手く行ってない幸が薄い中年のおばさんたちなど

女性の中でもカーストが低い連中者主戦力であることは最近知られるようになってきた。

一方ツイフェミ運動は、新聞記者ライターといった上流階級の二軍選手落ちこぼれの敗者復活戦となっている。

こうした一流になれなかったプライドの低い女性が、先ほどのコンプレックスの塊と化した負け犬女性たちを扇動する形で成り立っている。

ツイフェミに先導された負け犬女性たちと社会負け犬であるオタクいつまでも争いを続けているのは、似た者同士だからだろう。

こうした不毛な争いを終わらせるのは山田太郎やレドマツではない。VTuberというカルチャーだ。

VTuber若い女の子ファンが非常に多い。しかも、負け犬どころか普通にカースト上位の女性もここに属していたりする。

ツイフェミ負け犬中年おばさんたちが今までの感覚で雑なオタクたたきをすると

最近この手の若い女の子を敵に回して若い女から反発の声が出ることが増えてきた。

まもなく、オタクたたきしか生きがいのない負け犬中年おばさんは、この若い女性たちによって駆逐されていくことになるだろう。

からオタクという数はものすごく多かったのだが、可視化されにくかっただけだ。

いかんせんなぜかジャニオタ存在を許されるがアニオタ腐女子は隠れていろという女社会圧力が強かった。

そして、なぜかこの手の中年腐女子中年アニオタ女性頭が悪いので

自分を抑圧する女性社会ではなく男オタクに恨みをぶつけていたりしていたのだがいい加減それがばかげているという話になっていく。

オタクたたきが生きがいの婚活失敗中年おばさんや中年腐女子けが場所を失っていく。

もはやツイフェミは滅びる運命である

2022-06-24

庭でBBQするのは常識で考えてありえないのでやめましょうみたいのがTwitterでまわってきてびっくりした

文化の違いを感じたわ

道民だけど

道民、すぐ肉やくから

海行っても肉焼くし、花見でも焼くし、北大でもジンパ有名だし(なんかこれもよそから来た人に文句いわれたらしい?詳しくはしらないけど)学校では炊事遠足ってあるから外でなにか焼くスキルみんな教育されてる

隣の会社もあったかいうちは毎週土曜日に外で肉焼いてるけど迷惑に思ったこと無い

社員仲いいんだな、いい匂いするな~くらいで

10年くらいずっとやってるから、苦情来たりもないんだろうなって思う

数年前の地震ブラックアウトしたときもみんな外で肉焼いてたよね

関西の知り合いにきいたらやっぱありえないいっててびっくりした

一発で苦情だって

インターネット無料文化

Winnyやらニコニコ違法アップロードみたいに、非合法的・反商業的なトコから始まって

広告ベタベタはっつける合法商業主義的なヤリクチが主流になり

書き込み転載して金稼ぐアフィは嫌いやが

著作権的にグレーな二次創作無断転載して広告費稼ぐってのは上手いこと考えたナとは思ふ

新入社員だよ


部署共通ファイルに、複製がだめそうな過去セミナー資料がすべてスキャンしてPDF化されていたりとか、撮影禁止zoomセミナーをこっそり録画していたりとか、ふうんと思うよね。

だって就活中にweb説明会スクショ撮りまくっていたから、やっていい社内文化ならこれからも喜んでやる。

でも一緒に就活していた同期には「倫理的に嫌だからやらない」という人もいた。そういう人はこういうのも嫌なんだろうな。


私もzoomの録画は気にならないけど、キセル倫理的に嫌だからやらない。母は全然やる。


ちょっとした信号無視くらいならまあいっか、と思う時もある。

人によって倫理観ラインって違うよね。

ふるさと納税本来目的からだいぶずれた制度だと思うからやりたくない。住んでいる自治体税金を納めたい。

anond:20220623123857

自分10代の頃、30歳以上のジジイには理解できないだろう若者文化ってものすごい勢いがあったのよ。ブームになって社会現象になって売上があった。いま音楽でも漫画でも映画でもテレビでもなんでも、売上があってブームになるものはほぼ中年ホイホイ。中高年がいつまでも文化の中心から退場せず、若い子たちの感性創作を受け止める場がない、中高年邪魔なんでは?と自戒を込めて感じる。中高年に抑圧され市場を奪われたままの今の若い子たちが日本を担う世代になった時、それがどんな風に作用するのか考えると怖い。いいから中高年はさっさと若い子に道を開けろ、このままじゃ本当に日本は没落するぞ、という警告で言ってるとこある。それもまた中高年の余計な御世話なのかもしれないが。

ロック鳥のような巨大な鳥に乗る文化がある社会では「落鳥する」という言葉が生まれ

から落鳥する。

人が空を飛べるということは軍の編成や戦争のやり方も変わってくる。

anond:20220623190019

いままでぼんやりと思っていた「自分結婚向いてないなあ」って感覚が明文化されててわかりやすかった。

今世では結婚しなくていいや

anond:20220624124424

わたがしは いい。

和菓子の生み出した文化の極みだよ。

anond:20220623121055

ブコメ見てやっと理解した。自然出会い自由恋愛経由以外の結婚はしたくないということか。

  

増田婚活報告記事がたびたび上がる

増田で昔のお見合い文化を羨むような意見がたびたび見られる

  

ので先入観に囚われていたなあ

恋愛結婚主義の人ももっと意見を言ってもいい

安芸高田の件

居眠りとか遅刻とか問題なのは分かるが

地方自治体でも市長行政議会立法

役割分担はあるからなー

問題提起して地元民を次回から選ばないように誘導するぐらいが適切だと思うわ

そもそも人前で叱責が良しとされてる文化は割と日本独自支店長と行員の関係じゃないことに早く気付いた方が良い気がする

2022-06-23

突き詰めたクズはかっこいいって聞くけど、嫌韓も突き詰めればかっこよくなるかな。

叩くための題材を探すために韓国語マスターし、韓国文化マスター。年に五回以上韓国に行く。いい韓国人とも、悪い韓国人とも関わった。

そこらへんの韓国好きな女子高生よりも韓国を知り尽くしてなお、韓国を叩き続ける。

どう?かっこいい?

anond:20220623163931

豊かやったからやろ

住めへんところは田んぼにできるし

田んぼを作るための水は豊富やし

食いもんがあれば人口は支えられるんや

島国で外敵もおらんから

戦国時代が終われば平和になって文化も発達した

江戸世界的にも大都市やったけど

言うてそれで人がガチで溢れるほど狭いわけやないしな

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