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はてなキーワード: 講義とは

2020-05-30

裁判所他界した理由

  昭和時代新聞社と共同しやってやってやりまくっていたが、平成に入ってすぐ裁判官どもが逃げてから女子供に愛想を尽かされ

全く人気がなくなったというのもあるが

  平成時代新聞投稿するなど、物を書く子供はいて、文才あるもの東大文Ⅰ採用されていたが、クソ法学部があまり意味のない

時代判例を用いて講義をしていて平成女子供に嫌がられたのと同時に、東大法学部長をしていた民事訴訟法高橋宏志司法制度

改悪し、ロースクールで2年勉強してから司法試験というふうにした上

   旧司法試験も、短答式試験はもうずっと前からただのパズルで人気がないし、論文試験もつまらなくて物を書く人間が受ける試験ではないこと

霞が関も本物の物書きは暗殺して採用しなかったこから日本人意味が分から他界した。

  この界隈は既に最悪で目も当てられない。

   

2020-05-29

瞑想アプリがいいらしい

TechCrunchの記事で、コロナ禍で瞑想アプリが急成長という記事を見た。

メンタルヘルス対処するために瞑想に重点をおいたアプリダウンロード数が急増しているとのこと。

瞑想は心身へのポジティブ効果科学的に証明され始め、

マインドフルネス書籍もたくさんある。

瞑想」というと日本では新興宗教などのネガティブイメージもあって、怪しげな顔をする人もゼロではないです。

マインドフルネスのことを会社で話すと「病んでるの?」といわれたこともある)

自らの呼吸や動きに集中することによって雑念を払う。

なんちゃらの講義という自己啓発本にも5分呼吸に集中するだけで集中力パフォーマンス効果があると書いてあった気がする。

手軽に始めるにはアプリがあり、TechCrunchではランキングも紹介されていたので、

せっかくだからCalmというアプリを試そうと思う。

Calmインターフェース英語のようです。起動するとゴールを聞かれます

We'll personalize recommendations based on your goals.

ゴールによって何かしらオススメしてくれるみたいです。

ゴールは以下から選択できます

Increase Happiness

Reduce Stress

Develop Gratitude

Reduce Anxiety

Build Self Esteem

Improve Performance

Better Sleep

オレTUEEEをしたい人はImprovePerformanceを選べば良いと思います

テロみたいになりたい人はDevelopGratitudeを選ぶと良いと思います

プンプンみたいに幸せがわからない人はIncreaseHappinessなのでしょうか。

複数選択かのうなのでひとまず上記の3つをえらびます

次にアカウント登録を促されますアカウント登録ってなると一気にやる気なくなるのすごい。

2020-05-28

https://anond.hatelabo.jp/20200528211120

  平成18年時点で東京大学法学部は終わっていたし、中身の教授クソカス行政法試験ほとんどの学生

受講しなかったのに、試験問題は厳しかった。

   当時の行政法第一部(行政法総論)と第二部(手続法)を担当した教授は、主として環境行政判例を参考にしているし

現在東大法で行政法を教えている教授も、警察行政に関しては、多額の税金担保されているなどというのみで、警察行政法に関して詳しい講義

展開されていない。

   法学政治学研究科ロースクール法曹になるためにいくところだし、東大法学部から警察官僚になる者は、卒業後に国家試験を受けてなるが

少なくとも私が東大法に在籍していた当時の同級生警視庁警察庁に行った人を知らないし

   現在でも警視庁などのパンフレットをみることがあるが、平成18年前後東大法学部卒業して警察官僚になった者は見たこともないしどこで何をしているか

からない。

   というか基本的東大法学部自体が相当前から終わっているから関わってはならず、現在ロースクール国家試験から先はブラックから日本人は関わってはいけない。

https://anond.hatelabo.jp/20200528023011

 平成15年~17年の駒場は滅茶苦茶でなんでもありだったが。英語一列は先生がクソ、教科書は難解で授業も人気なし

   英語一列の英文を読んで暗記していれば定期試験は解けたしまるで公立学校のクソ定期試験だった

  他面、フランス語ドイツ語など、第2第三外国語教育は徹底して実施され、教授も綺麗に教えていたし、試験も厳格にやっていて人気があった

    当時数理科学科で有名な解析の教授だった研究科長は病気で、5号館の古い教室講義をしていたが将来的に数理科学科に進学する一部の

  古典的女学生しか受講していなかったし内容もつまらなかった。一人でブツブツ黒板に病人のように数式を垂れ流すだけで、それ以外はプリント

渡すから解いてきなさい、というだけ。もちろん、授業にも何にもなってないし、自分が知っていることを黒板に書いていただけで質疑応答などなし

   東大理学部数学科では、今のネット授業をみれば分かる通り、日本人からかけ離れたクズが授業するふりをして自分の頭の中だけで動いているもの

黒板に筆記しているだけで実際には学生に対し授業をしてないし、日本人学生に対し、専門数学の授業を実施できる日本人数学者は東大には居ない

2020-05-27

東大文Ⅰ首席合格佐藤寛司は頭がよすぎて日本人ではない

 https://twitter.com/kanjiji_10494

   最近有名になっている東大文Ⅰ首席合格者の佐藤寛司、卒業高校関東近辺の一流私立高校東大文Ⅰ首席合格したキチガイ男。

インターネット上で言われている佐藤東大内での感想などには特に興味がない。

   法学部がクソだから蹴って計数工学部に進学した様子だが、わたくしのころも、駒場計数工学はあったけれど、それよりも理学部数学科哲学数学に恋恋としていて

計数工学には目がいかなかった。

   それに法学部進学後に経済学部から出向していた統計学講義で優だったし本郷でも数学で遊んでいたか駒場とき法学部を蹴って計数工学に行こうと考えなかったし

 佐藤寛司の場合は頭がよすぎて日本人じゃないかわたしの考えとは相容れない。私は文Ⅰギリギリで入った方で、平成時代文Ⅰ合格者はぎりぎりで入るのが普通

首席合格者はガイキチとの評判だったか佐藤文Ⅰ首席合格したことに関してはあまり評価していない。自分でも言っているように「かんじじい」というくらいだから

 自分ジジイなのは分かっているのだろう。

    本当のことを言えばいま東大に入っても、計数工学にいっても理学部数学科にいっても、キチガイしかいないし日本人先生がいないから、東大は誤魔化しのオンパレード

   東大実体はただのゴミだよ。

   わたくしは本当は東京大理学部数学科にいって、もっと社会に何の役にも立たない、哲学的純粋数学をやりたいと思っていて

  教養学部文科一類には入ったけど、前期課程勉強しているうち、理学部数学科明治昭和大数先生がいればその先生

師事したり、法学部に進学せずに理学部数学科に進学する選択肢もあったが、平成16年当時、理学部数学科にはもう明治昭和の基礎数学

先生は残ってなくてオタクガイキチばかりで採用試験もやっていなかったので、本当は数学科に行きたかったが先生がいないし採用試験実施

してなかったので法学部自動進学した

   平成16年に駒場で関わった数学科先生には解析学の河澄響矢と、保険数学アクチュアリー数学行列などの線形数学などを担当していた吉田朋宏

がいたが、解析のカワズミは人に数学を教えられる能力がなく、自分が書いた授業のノートを黒板に走り書きするしかできない無能だったし、吉田

性格が悪く、行列試験でも一つでも答えが合わないとばっさり切られて鬼と言われ女学生から嫌われていた。

  他にも何人か面白い数学をやっていた先生はいたが、私がやりたかった哲学数学ワイエルシュトラス公理だのεδ論法だの)に応ずる日本人先生がいなかった

ので私は数学科はいかなかったし、一度、講義を受けに行ったことがあるが、日本人ではなくて危険で変なキチガイの魔窟だったのでつまらないし怖かったので逃げた

    最近ロシアからハイルプラノフなどの数理物理教授招聘し授業をしているが二次凸多面体など日本人に分かるものではないし、今東大理学部数学科には

日本人先生がいない、これが私が数学科に行かずに法学部に行った理由である

anond:20200527134829

実数論は、ワイエルシュトラスの上限定理またはコーシー列の収束性を公理として認めるのが実際的と思う。

実数構成については、デデキント切断ではなく、有理数絶対値による完備化を採用し、関数解析などの講義でより一般距離空間の完備化を扱う時に、例として挙げるのが適切ではないかと思う。その頃には、コーシー列等の概念が身についているだろうから

  昨日の昼、1995年から2005年、また、最悪でも2008年までは、東京に来て東大早慶に入り勉強することが流行っていたか

満天下の我こそはと思ったブサイク受験競争に参加したり、自慢できるから東大を目指すなど、ブームだった時代があったが、(ブサイクじゃない人も勉強していた)

今のお前が、仕事をするために勉強しろ、とか言ってるだけのくそきもい奴で、冷静に考えたら日本人の子供や女の子から全く人気がないから、俺が東大生だった

昨日の昼と比べて東大受験流行りすたれた。

   昨日の昼にどうやったら平成時代の子供や女の子から勉強してもらえるか必死で考えていた女性研究者やいわゆる善良なおじい「ちゃん」もみんな死んでしまって

 お前みたいなただ勉強しろと言っているだけの無内容でクソ気持ちの悪い明治ゴミガラクタしかいないから今誰も勉強していない。

   今東京支配しているブサイクは、女性器のことも研究できないわ、善良なおじいちゃんもいないわ、無内容だし悪質だしクソ以下。

    昨日の昼は勉強自体流行らないか東京の一流私立学校に在籍している学生を自慢させて嫉妬させたり、予備校とかで爆笑講義を展開しながら模擬試験昭和ばりの

得点競争を全国展開し多くの勉強をする日本人の子供や女の子から参加されたが、安倍晋三になってからそういう頭のいいことができなくなって誰も参加しなくて終わった。

    お前がくだらん人間なだけ。他の人がよかっただけ。

2020-05-26

なぜ博士号をとったか大学教員になったのか

すまん。書き出しで結論を言うと、自分でもよくわからん

アカデミックあきらめた博士号保持者の記事が目に留まったので、運よく大学に残れた側のエッセイを書く。小さなころから科学者になりたかったんです、なんていう大学教員を見ると、眩しくてクラクラちゃうんだ。すまんな、憧れもなく大学教員になってしまって。

僕は少年時代に、科学者に対する憧れというものほとんどなかった。ニュートンとかガウスとかアインシュタインなんかの伝記を読み漁ったりして、心惹かれるものがあった。だけど、それは自分科学者になりたいという憧れとは少し違って、科学者仮面ライダーウルトラマンのように現実と断絶した世界にいるヒーローのようだった。

大学に入ると、教員たち講義を受けて、ずいぶん大学先生は楽しそうだと思った。あとでわかるが、それは誤解だった。ただ一人、すごく楽しそうに熱く語る先生がいた。専門を簡単説明する。それでいて奥が深い講義だった。僕はその講義に夢中になったが、周りの学生からは評判が良くないのが不思議だった。こういう先生なら、なってみたいかもしれない、とぼんやりと思った。

僕は研究者というよりは科学ファンだった。自ら新しい科学を切り開くということに、それほど魅力を感じなかった。それなのに、大学院へ進んだのは「もっといろいろなことが知りたい」という一言に尽きる。このセリフは厄介で、一見すると科学者適性がありそうだが、実際は逆だ。「ただ自分の興味が向くことを、気の赴くままに知りたい」という僕のような人は研究者に向かない。いったい僕は何になればよかったのだろう。大学院生としての一番の幸福は、図書館の薄暗い書庫顔パスで入り、紙が焼けているのにピンピンしていて、全く手を付けられていないような文献を読むことだった。だから論文が書けず苦労した。今もしている。研究者世界は手を動かす、アウトプットをするのが貴ばれる。研究世界に飛び込むことは少し違和感を覚えたが、もっと良い場所もなかったので居続けた。卒業したいので、しかたなく研究した。

学会で一流の知性に出会うのは、本当に楽しいことだ。僕にとってはスターライブであり、学会の懇親会で大物に研究の着想を聴いてみることほど楽しいことはない。

大学から学位記と一緒に追い出されるように飛び出し、一つ目の職場就職した。就職が上手く決まらなかったので、ダメなら別の業界に行こうと思っていた。だけれど何とか職場が見つかった。そこへ行った理由は、この業界にいれば、また暗い図書館での心躍る体験が、いつかできるかもしれないと、不純な希望を持ったからだ。着任した先では、学力が酷かったけれど、教員博士号持ちの熱血教師ぞろいだった。教員たちの教育に対する熱いパッションを聞かされて、なぜだかすっかり気持ちが冷めてしまって、他に居場所を探した。転職するためには、論文必要だったので必死研究した。欲しがりません勝つまでは、を地で行くスタイルで無理をした。体調を崩して大病してしまった。

なんとか次の職場を見つけ、落ち着いている。学生時代の環境を思えば、ここの学生世界が狭くかわいそうだと感じることもあるが、一つ目の職場と比べればだいぶましだ。すべては相対的だ。転職して、自分時間が増えたのでぼちぼち研究している。いつか解明したいテーマも懐にしまっている。いつか、は来ないので少しずつチャレンジしている。だけれども、ほとんどの研究時間は一日も早く給料を上げたい、そう思って不純だと思いながら心の血を流しながら論文を書いている。僕は興味が散発的なんだ、だから論文がこれほど憎たらしく感じられるんだと思い続けている。

博士号取ったのに大学教員にならなかった氏が言うように、大学が残念な場所であるとは認める。成績不良の学生面接したときは、部屋に一人残って泣いてしまうこともある、僕が。これから教員仕事うなっちゃうんだろうかって悩みつづける。実にこの業界ジリ貧だ。だけれど、大学教員以外に僕のふわっとした欲求を満たせる場所を知らない。雑用を投げてくるスーパースプレッター同僚もいるが、傷付きやすい僕を大学以上に放っておいてくれる職場を知らない。

文科省大学経営陣も学生も同僚もみんなクソだ。クソだけれど、僕はそんな奴らの戯言を骨抜きにしながら、今の場所に居座ってみようと思う。僕の興味と幸運の続く限り。

研究者にもなれない、だが学生を思いやる教育者にもなれなかった。一人でいたいから、学内政治家もっとごめんだ。いったい僕は何になればよかったのだろう。

2020-05-25

令和にもなって電車遅延でどうこう言ってるやつに驚愕する

東西線だの中央線だの遅延しただけでいちいち騒ぎ出すやつらっていったい何でわざわざ電車乗ってんの?

リモート講義なりリモートワークなりしないの?おまえらツイート見るにそんな大した事してないよ?

東大法学部民法2部でくもえもん事件大審院判決解説を受けたが気持ち悪かった

   なぜに当時の法学部民法教授がこんな明治も終わった頃の大正に出たババアパンツみたいな判決重要判決として紹介したのか分からないが

教授はこの判決を至高の判例かのように解説していたが、カタカナだし、長いし、センスがないし無内容だし、当時の学部生は誰も興味がなかった

   本当に素晴らしい大審院判例は、明治28年頃に、公開されていない無数のテキストの中にあるが、平成18年の法学部がそれを用いて講義をせず

民事でも行政でも刑事でも、もうカスになった頃の判決例を用いて講義をしていたのが問題

 意味のないことをされて多くの平成学部から今でも恨まれているし、現在の新司法試験制度ロースクール制度も、最悪だしで、平成の文才から放火大学院」などと

のしられ、ぶちきれられて消えた。

http://www.sekidou.com/articles/cases/dt030704.shtml

桃中軒雲右衛門事件

大判大3・7・4刑録20輯1360頁, 大正3年(れ)第233號 著作權法違犯竝附帯私訴ノ件

第一審・東京地方裁判所、第二審・東京控訴院

判決

公訴私訴上告人島口與茂作 (當35年)同松村忠三郎 (當48年)同春城源之助 (當44年)同神田新平 (當30年)同板倉五郎 (當39年)同佐藤源七 (當32年)辯護人播磨辰治郎〃長島太郎江木 衷〃松澤九郎〃佐藤重之私訴被上告人リツチヤード、ワダマン

著作權法違犯被告事件竝之レニ附帯セル私訴事件ニ付大正二年十二月日東控訴院ニ於テ言渡シタル判決ニ對シ各被告ハ上告ヲ爲シタリ因テ判決スル左ノ如シ

原院公私訴ノ判決ハ共ニ之ヲ破毀ス

被告與茂作、新五郎、新平、忠三郎、源之助、源七ハ各無罪

押收物件ハ差出人ニ還付ス

私訴被上告人ノ私訴上告人ニ對スル請求ハ之ヲ棄却

私訴費用ハ被上告人ノ負擔トス

2020-05-23

公立校オンライン授業対応は厳しい。

学校は「同じような経歴、スキルの持ち主」ばかりの集団から

そもそも今までの学校不要だった分野のスペシャリスト存在しない。

情報科理系教員ちょっと明るいくらいで。

しろあいつはPCに詳しい」というイメージがつくと仕事が増えるので、

知っていても言い出さな場合もあるかもしれない。これは企業も一緒か。

で、オンライン授業のこと。

講義動画は「顔見知りの先生が話している」以上の強みがないし、

Youtuberを見慣れてる子供の視聴に耐えるものは作れない。

双方向ツールはいろいろと超えないといけないハードルが高く、

対応できない家庭への支援時間がかかる。

結局のところ自治体トップ文科省意向をくんで

「不完全でもやる」「動かしながら考える」姿勢を前面に出さない限り、

資金でぶんなぐっていく私立校や塾で勉強できる家庭との差が縮まらない。

9割の学校オンライン授業できてない現実が辛い。

anond:20200522090921

ほんそれ。アナリストは「アナルをイジるのが好き」な奴。単なるアナル好きとは別格。今日講義はここまで。アディオス

 俺はもともと、俺などと言う人間ではなく、わたくしとか、私という人間だったが、平成18年に東大法学部刑訴法の川出の講義

試験対策中に、川出が買えと言っていた腐れ刑訴法判例集我が国刑事訴訟の真の姿だったとずっと誤解していて

  その試験対策中、もともと脆弱文系女子だったのに、いつのまにか自分のことを俺というようになった。

   井上正仁などが選定した東大出版会の刑訴法判例集はとにかくそ文体気持ち悪く内容も最悪で、色狂いの脆弱女性器たる

平成日本人文系女子には受け付けなかった

   東京帝大ないし東大法学部において真に素晴らしい刑事手続き法の判例を書いていたのはもう大昔のことだが、東大法学部悪人の男の陰謀

そういう素晴らしい判決集は東大法文1号館のエレベータ付近にあるひっそりとした法学部図書館の中に封印されてしま

   東大法学部自身が、自分が本当によかった時代テキスト封印した。このため平成時代東大法に行った文系女子にぶちきれられ暴発して終わった

     平成18年の東大法ではクソ男やじじいの嫌がらせで、もう具体性や精彩さがなくなった時代判例ばかりを見せていて文系女子から嫌われていたし

当時の東大法は法学教育をなんら実施していなかった。

    当時文Ⅰ採用された人はZ会予備校などで活躍した日本人ばかりだったが、せっかくそっちで文才を磨いた奴らに対し、法学部陰謀

法律教育につなげなかった、その結果、今のような最悪な政権が出来上がった。

    平成15年東大文Ⅰ選抜組に対し、その文才を生かし、明治時代戦後20年ないし昭和50年代ばりの法律教育実施していれば可能性はあったが

当時いた東大スタッフがそれをしなかった。

2020-05-21

わかんないけど、大人向けだと2週間ぐらいの講義で300万円ぐらいっていう世界だけど/1名

18歳未満にその金額はいえないし、学校でっていわれても、この金額だぞおいっていうトラブルが起きていることはタグ把握。

平成18年の東大法学部教授陣は当時文Ⅰ合格した文系女子にとって最悪な人間ばかりだった

  憲法第一部の石川健治気持ちの悪い授業をする腐れ男だったということは誰でも記憶しているだろう

他方、駒場で法ⅠⅡを担当した高橋和之口述から聞き取れたのは「わたくしが司法試験合格した頃は、紙に書いて勉強しておりました」

法律勉強は紙に書いてしなければいけないと思います」程度のことで他のことは何を言っているのか聞き取れなかった。すでに耄碌していたか

900番講堂を教授が出るときに他の学生から慰労されるように待遇されていた。憲法第二部も高橋担当したが本郷の大講堂で何を言ってるのか

聞き取れなかったが定期試験自体は悪くなかった。

 刑法第一部の佐伯仁志は学生の間でも東大法でまれにみる善良として人気が高く昭和時代司法試験を目指した高齢の老人も駒場の900番講堂に来ていたが

佐伯女性的で講義も手抜きで学生から優しいと人気が高く駒場のひとけのない教室にバッグを置いてから駒場東大前駅を出て、付近にあるらしい家に帰っていた。

 刑法第二部の西田典之は、こんなポカポカした日に刑法なんぞというもの勉強しなければならないのはまことに不幸なことであります、そこの前列で筆記している君

などといい、女衒という言葉を黒板に書いたりして教室から出るとき学生から質問されるなどしていた。

  

人の心のある脆弱文系女子を守ろうとかい平成モットーは、文系女子平成18年に東大法で井上正仁が編纂した

 悪い時期の刑訴法判例刑事訴訟法の神髄であると騙されながら定期試験の準備をしていた最中増田にいた悪人

  お前に殺されて失敗した

   東大法の刑訴法教授である川出敏裕が、明治か、戦後20年の刑訴法判例を用いて講義を行っていれば話は違ってきた、あの悪人の男が

主に昭和40年代、50年代平成の、お前が書いた悪質な刑訴法判例編纂した刑訴法判例集を学生に買わせて読ませていたせいで事故った

   何にしろ最悪な平成だった

元カレと夢で再会した

もう別れて4年経つ。

彼の事は別れた後半年くらいはちょこちょこ思い出したりしていたけど、だんだんと思い出す回数が減って、この2年くらいはすっかり忘れていた。

そんな彼といきなり夢で再会した。

から覚めた後、ぼけーーーっと思い返してエモい気持ちになったのでここにひっそりと書き残しておく。

彼とは大学で知り合い、社会人2年目の夏くらいまでの2年くらいをパートナーとして過ごした。

出会いは5日間連続で行われる夏期集中講義だった。

午前中の授業が終わり、即荷物をまとめ、駅まで続く坂を下っていたら、突然後ろから「ねえ!」と声がした。

あ、なんか落としたかな?と思って振り返ると、小走りで坂を下ってくる彼がいた。

「ねえ、歩くの早すぎない?」と妙に馴れ馴れしく声をかけられて私はちょっと嫌な気分になった。

「何か落としました?」と質問無視して問いかけると、彼は笑って「いや、そんなんじゃないけど。あなた増田さんでしょ。」と答えた。

全く知らない人だったのでなぜ私の名前を知ってるんだ...?とかなり怪訝な顔をしたら、「俺、前にゼミの合同発表で会った事あるもん」と聞いてもないのに教えてくれた。

彼は私が何か言うよりも先に「明後日、授業終わった後にランチ行こ!」と誘ってきて、私が「え、あ、うん」とか何とか言ったのを確認して、坂を駆け上って行った。

私は坂を下りながら、呆気にとられるとはこの事かーなどと考えていた。

当日、私は知らない人とランチに行くのがめんどくさくて何とかしてバックレようと試みたのだが、あっさり大学構内で捕まってしまい、彼とランチをすることになった。

ほぼ初対面の人とはいえ、同じ大学に通う同学年の人なのでそれなりに共通点があり、ランチは案外盛り上がったような記憶がある。

ランチの後もなんだかんだと飲みに誘われる事が多くなり、気付いたらベロベロに酔っ払ってホテルに入っていた。

もう今となってはその時の行為がどんなだったか全然覚えていないが、お互いベロンベロンに酔っていたので適度な積極性もあり、それなりに満足できるものだった。

翌朝、駅まで歩いている時に手を握られて、付き合おうか的な事を言われた...気がする。もう覚えてない。


付き合いだしてからは本当に楽しかった。当時私は一人暮らしをしていた。彼は実家に住んでいたので、必然的にうちに入り浸ることが多くなり、一緒に買い物して晩御飯を作ったり、夜中に5km先のコンビニまで散歩したり、朝から晩までセックスしたりと楽しい事この上なかった。

私は彼のまっすぐな所や、どんな人も大切に扱う所、悔しい思いをしてもなにくそと強くなれる所が好きだった。

それに、晩御飯を作りながら飲むビールの美味しさや、煙をもくもく浴びながら焼き鳥が焼けるのを待つ時間のワクワク感や、駅の改札まで傘を持ってきてくれた時のキュンとした気持ちを、私が感じるのと同じくらい、幸せだと感じてくれる所が愛おしくてたまらなかった。

私が好きそうなカフェお気に入りバー、彼の両親がプロポーズしたという思い出のレストラン、幼い頃から通ってる汚いラーメン屋高校生の時初めて挫折経験して男泣きした公園東屋。彼が色んな場所でいろんなエピソードを教えてくれるたびに、彼が私を信頼してくれているのが分かって嬉しかった。



付き合って半年が経った頃、私は就職のため地元に戻った。

一人暮らしマンションを引き払って、空港に行くまでの道中、彼が私の手を確かめるようにずっと撫でてて、それが切なくて涙が自然と溢れた。


飛行機に1人で乗り込んだ後すこししたら彼から「右ポッケ。」とLINEが来た。右のポッケには小さく折りたたまれ手紙が入っていて、「遠距離なっちゃうけど大丈夫。離れていてもいつも側にいるのを忘れないで。俺は君のことをずっと応援してるけど、本当に辛くなったら全部投げ捨ててもいいんだからね。」と書いてあった。

今思うとやけにドラマチックだな〜〜とそわそわしちゃうけど、当時はそんなこと1ミリも思わなかった。ただただ一番大事な人が近くにいない状態で新しい生活が始まるのが悲しくて切なかった


その後、飛行機で1時間半の遠距離を1年半くらい続けた。

お互い社会人になったけど、毎日LINEのやりとりは欠かさなかったし、電話ほとんど毎日した。予定が合えばビデオ通話で一緒に発泡酒乾杯して、寝落ちするまで平気で5時間とかやってた。お互い実家だったからできた所業とも言える。

月に1回くらいのペースで会いに行ったり、来てもらったりして、なんだかんだで良い関係を続けていた。



そんなある時、私が浮気を疑われた。しかも割と細部まで知っているようだった。

実際のところ、際どいところまでいったのは事実しかも酔っててあんまり覚えてない。状況から判断すると明らかにクロだけど、私は必死否定した。

彼が私のスマホを盗み見したという所を執拗に責めて、論点をずらしてごまかした。

彼は一応というか一旦は水に流す、と言ってくれた。だけど、この事件から明らかに私たち関係はうまくいかなくなった。

LINEはするけど、どこかよそよそしい。写真つきのLINEほとんど来ない。私と会いたがらないし、愛してるとか好きとか言わなくなった。

私は2週間くらいかけて「あ、これもうダメなやつ」と理解した。

浮気を疑われるような事をしたのは私だし、もう私がどうあがいても関係が修復することは不可能に近いな、と。

それを悟ってからは、LINEするのを辞め、Twitterやインスタもログインすらしなくなった。とにかく目の前の仕事に没頭して、家にいる時間勉強に費やした。

そして、1ヶ月くらい経った時、自分から彼に「会って話したい事があるので時間をください」とLINEを送った。


もちろん、私は彼と別れるつもりだった。浮気まがいの事をした自分をもう一度信頼して欲しいなんておこがましいと思ったから。

久しぶりに会った彼は前に会った彼と同じで、お気に入りカフェ仕事の事とか季節の事とか、当たり障りのない事を話して緊張をほぐした。

私が別れを切り出した時、彼は私の提案に答える代わりに、椅子から立ち上がり、ひざまずいて「結婚してください」と言った。

彼の手には指輪の箱があり、中には一粒ダイヤリングが光っていた。

しばらく状況が飲み込めなくて、10回くらい「え?」って聞き返した。

彼は椅子に座りなおして、封筒を私に渡した。封筒の中には婚姻届が入っていて、彼の書く欄は全て彼の直筆で埋まっていて、捺印もされていた。

別れるつもりでいたのに、まさかプロポーズされるとは。夢にも思っていなかった。

いざプロポーズされてみると、やっぱり嬉しくて、私は「私でよければお嫁さんにしてください」と泣きながら答えた。別れるつもりだったのにね。


でもそう簡単ハッピーになれるはずなかった。

私は彼と連絡を取っていなかった数週間の間になぜか上司に認められてしまい、数ヶ月後から新しいプロジェクトに投入されることになっていた。

これまで1年目の社員にこんなチャンスが来たことはないらしく、部内でも若干どよめきが走ったくらいだった。

そのプロジェクト海外出張も多く、仕事忙殺されることが予想された。

この仕事は私が入社からやりたいと思っていたことそのものだったので、私は二つ返事で快諾した。

いざその仕事が始まってみると、家は帰って寝るだけ。休日は半分仕事で半分勉強しないと追いつかない。

毎日できていたLINE出張やら会議やらでまともにできない。予想はしてたけど、その何倍もハードだった。

もちろん彼にはそのことも伝えて会ったし、彼も理解してくれてはいたけど、だんだん距離が離れて行った。


私がやばい、と思った時にはもう遅かった。

仕事の合間を縫って会いに行っても、無言でドライブ。険悪な空気のままホテルに入って前戯もなしのセックス。もちろん嫌だって泣いて訴えても力で押さえ込まれる。

彼の友達を交えてBBQをしても彼は私を放置して友達と遊びに行く。

存在のもの無視されているのが手に取るように分かって辛かった。

最後は私も耐えられなくなって、弁護士相談して社会的制裁を施して、ぐちゃぐちゃになったまま終了。


.


別れて4年経った今思い出すのは、私の人生で一番好きだった人との幸せな思い出と、一番憎かった人とのぐちゃぐちゃの修羅場

もし人生で一度だけやり直すことができるなら、浮気騒動の前に戻りたい。本当にあれは私が悪かった。あれからお祝いの席以外ではお酒飲んでない。

夢では私と彼は幸せカップルで、一緒の布団にくるまってどっちが裸のまま暖房をつけに行くか小競り合いしてた。

彼が健康でそこそこ幸せに生きていてくれたらそれで十分だけど、この夢ってなんか意味あるのかな。

2020-05-20

お腹が鳴る」ことを異常に恐れていた時期

ふと中学生の時のことを思い出したので備忘録程度に書く

中学生の時、一時期「空腹時に自分の腹が鳴る音」を異常なまでに忌避していた

正確に言うならば「自分お腹の音をクラスメイトに聞かれること」だ

育ち盛りの時期だったからという要因もあるかもしれないが、朝しっかり朝食を食べてから学校に行っても、3時間目の途中からだいたい空腹になった

静かな教室の中に聞こえるグゥ~という間抜けな音

それを隣の席の人、周辺のクラスメイトに聞かれるのをとにかく恐れていた

理由は多分「恥ずかしいから」「内心で笑われるから」だろう 当時私のクラスでのカーストは激低だった

陽キャだったらお腹の音が鳴っても笑って誤魔化せたんだろうが、ド陰キャの私にはどうしてもできなかった

3、4時間目の授業はいつもほぼ上の空の状態で聞いていた 自分の胃袋と格闘していたか

給食時間は当時の自分にとっては救済そのものだった

一度、四時間目の小テスト時間にめちゃくちゃ大きな腹の音が響き渡った 隣の席の人は気を遣ってか(そもそも興味無いのか)ノーリアクションでいてくれたが、

授業が終わった後にクラスカースト上位でソフトテニス部の美人女の子が「さっきテスト中に誰かめちゃお腹鳴ってたよね~」と笑っているのを聞いてから更に拍車がかかった

お腹が鳴りそうだったらとにかく腹を引っ込ます 休み時間の間にとにかく蛇口から水道水を飲む

校内の飲食物の持ち込みは禁止されていたが、当時発売されていた「ぐーぴたっ」というお菓子をわざわざお小遣いで買ってはこっそり制服ポケットに仕込んで、トイレの個室でこそこそと食べたりもした

ポケットの内側がお菓子の粉まみれになり最悪な思いをした

中間テストの時の4時間目、どうしても耐え切れなくなった時のことをよく覚えている

とにかく大急ぎで適当理科テストを解いては答案を裏返しにして、「具合が悪いので保健室に行ってきます」と教室から逃げ出した

テストが終わってから教室に戻ると、試験監督をしていた先生に「体調大丈夫だった?」と心配されてしまい、とにかく申し訳なかった

学校が終わると一旦家に帰宅して、「カップ焼きそば」と白ご飯をかき込んでから塾に行った(塾が終わって帰宅してから晩御飯もしっかり食べた)

そんな生活を続けていたせいで中学3年生の春に身体検査体重を図ると、体重10キロ以上も増えていて目を剥いた

とにかくあの時の自分は「腹の音を聞かれる」というのを異常に恐れていた

腹の音を聞かれるくらいだったら裸を見せた方がマシぐらいに思っていたかもしれない

その内中学卒業して高校生になり、大学生になり、静かな教室講義を受けていてもあれほど恐れていた腹の音が鳴らなくなった

育ち盛りが終わったからだろうか、というかもう気にしなくなったのかもしれない

友達と談笑している時にお腹の音が鳴っても、「お腹空いちゃったわ~」とへらへらと笑うことができるようになった

あんなに恐れていたものがこんなに気にもならなくなるなんて

あの中学の時の異常な羞恥心はなんだったんだろうか

今思い返してみると不思議

まあ羞恥心は消えても、10キロ以上増えた体重は今も消えてはくれてないんですがね

anond:20200520054023

ソルジャーとしての自覚が全く足りていない

ソルジャーとして入社したのなら

のような指摘を受けるような行為は厳に慎むべきだろ

吉田くん(仮称)がんばれ!!早めに見切れてよかったね

でも法政大卒でこれはないでしょう

記者法政大に訴えられるんじゃねってレベル

算数ができなくてプログラミングできるのかな?

俺が採用担当者なら吉田くんにはまず内定も出さないかなぁ

吉田くんは、画面越しで顎の下が見えず、ちょっとはみ出している時がある。それに、ワイシャツの上にカーディガン羽織っていたでしょう。ある講義では、立膝で話を聞いていた。態度が悪いんです」

「今のうちに転職すればなんとかなるでしょう。明日正式退職届書類に記入してもらい、5月いっぱいの在籍とします。それから明日以降はオンライン研修に参加しないでください。今日をもって研修用のアカウント無効します。ただ、出社しているという形はとってもらいたいので、社内チャット毎日定時に“出社”と“退社”の打刻はしてください」

エンジニアを目指すためのテックキャンプというスクールに通おうかと思っています。ただ、初任給もまだ入っていないのでお金がない。そこでクラウドファンディング学費を集めようと思っています

実は吉田くん、昨年9月アフリカ旅行の際に20万円、さらタイ旅行の際に約20万円を消費者金融から借り入れていたのだ。

「毎月9000円ずつ返していると思っていたのですが、先日、先輩にお金の件を相談したところ、『キミが返済しているのは元本ではなく利息分だけで、元本は減っていないよ』と言われて、その事実を初めて知りました。元本は一切減っていない借金を抱えている今、プログラミングスクールに通うお金自分で工面するのは限界があります

2020-05-18

似非リベラリズム似非アカデミズム跋扈

大学教育現場では、

等の声を頻繁に聴く。一方、テレビに出て発言している「学者先生」は

等と調子の良いことを言う。そう言うのって、なんかインテリっぽくて、かっこいいからね。

平成18年の東大法学部はとにかくつまらなかったしみんな嫌だった

  文Ⅰから法学部学生は、誰も授業に出ていなかったし、法学部教授ほとんどもうろくしていて当時の文Ⅰ生が聞いても意味が分からなったし

とにかく嫌だった。それに大講堂の授業は糞なのに定期試験べらぼうに難しく、手抜きもいいところだったが、全体としてみれば実に嫌なものだった。

現在東大法の法科大学院担当教員のうち

憲法第一部 石川 健治

憲法2部   高橋和之  (現在大江橋総合法律事務所弁護士

社会保障法生活保護年金法など) 岩村 正彦

英米法 柿嶋 美子

刑事訴訟法 川出 敏裕

商法第3部 神作 裕之

刑法1部 西田典之肺癌他界

刑法2部 佐伯 仁志

民法4部 道垣内 弘人

フランス法 西川 洋一

民法第1部 森田 宏樹

民法第3部  内田貴

行政法第1部 山本 隆司

 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/admission/slfaculty/

  から受けたが、当時の文Ⅰ生は他のところで活躍したため、その講義がしぬほど苦痛で、みんな、法学部砂漠だとして嫌がっていた。

特に刑事訴訟法 川出 敏裕 の授業は、105分授業、拷問のもの東大法学部内定事実上公務所内定意味するので、

  朝の8時30分から、105分授業でまさに拷問で、平成文Ⅰ生にとっては実に嫌なものだったし、最近でも、法学部に行ってみることがあるが

今でも実にいやなものであって

 とにかく授業を聞いているのが堪えがたい。   

   また、法学政治学研究科ロースクールを設置してしまい、新司法試験を受けるには本郷東大内に設置されたロースクール入学試験を受け

多額の試験料を払い込み、ロースクールで2年間勉強し、旧司法試験よりも難解になった新司法試験合格したうえ、司法修習を受けてからでないと

  裁判官検事弁護士になれなくなってしまったため、それに耐えきれない東大文Ⅰ生の多くが発狂して逃げられてしまった。

2020-05-08

大学生

バイトしてるやつって、クルマ乗り回したり、コンパ行きまくったり

講義研究室にこないし、勉強してないイメージしかないけど

今は違うの?

バイト掛け持ちするほど金ないのにわざわざ私立大いくの?

何しに大学行ってんだろう?と思っちゃうような学生

補助金とか無駄じゃない?

大学生

バイトしてるやつって、クルマ乗り回したり、コンパ行きまくったり

講義研究室にこないし、勉強してないイメージしかないけど

今は違うの?

バイト掛け持ちするほど金ないのにわざわざ私立大いくの?

何しに大学行ってんだろう?と思っちゃうような学生

補助金とか無駄じゃない?

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