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はてなキーワード: 初デートとは

2020-05-25

初顔合わせ初デート

もういい年もいい年なのにLINE毎日送りあってそろそろ会うことになりそうだ

本当にデートできるのか、デートして続かないのはよくあることだけど、ちゃんと話できるのか

相手も緊張しているのかな

2020-04-07

anond:20200406220915

悪いけどね、それは解釈違いだって私は否定する

まず元増田自発的髪型服装を変えているという点は誰でも理解できると思うんだけど、その後に元増田は更にヒロインのために行動をしているんです

ヒロインのための行動とは、元増田ヒロインプロフィールからヒロイン気持ちを汲んで池袋秋葉原って言ってる

少なくともこの時点でヒロイン元増田がコチラの気持ちを汲んでくれる人だって好印象を持ってる

更には初デートで緊張してパニクってる状況をしっかりと男らしくリードしてアニメイト提案してるよ

この時点でヒロイン元増田から優しさを貰ってばかりでヒロインは何も元増田へ返せてないんだよ

からこそ2回目のデートヒロインミニスカート選択した

しか元増田セクハラしていたと反省していて、自分自身無意識に誰かへ優しさを与えられることに気付いてない好青年なんだ

ミニスカート元増田から貰った優しさのお返しなのに、元増田勘違いしてヒロインがここまでしてくれるのならば本気で変わらないといけないって決心しちゃう

既に物凄く優しい人なのに、勘違いしちゃって痩せる努力をして自慢の夫になると宣言する少年のような純粋さを持つ元増田ヒロインは惚れ込んじゃったんだよ

ヒロイン元増田痩せる努力応援したい、ずっと一緒に居たいと思ったんだ

元増田ヒロインに惚れ込んでいるというのはエピソード元増田目線から

本当は逆!元増田のことをヒロインは大好きなんだよ!

2020-03-13

一生かけても他人理解出来ないものだ。と確信したのが結婚10年目で妻と離婚した時。

妻が16、私が26の時に結婚し、2年後に息子が産まれ、更に3年後に妻の家事放棄が原因で2週間ほど私が家出し、離婚する1年前に妻が母親の看病を理由実家に戻り、何度目かの嫁実家への帰省の夜に切り出され離婚した。

妻との出会い同人サークル活動だった。

サークル主と妻がネット越しに喧嘩していたのを仲裁してから個人的に仲良くなり、サークル解散し、池袋での初デートからそのまま私の家に転がり込み、母親との喧嘩理由に家に帰らず、丸一年同棲していた。

妻はアトピー性皮膚炎であり、ストレス高まる身体中を掻き毟って傷だらけになっていた。

また、父親を癌で亡くしており、私に父性を求めていた。

その父親親族ぐるみ母親を虐げており、妻も父親サイドの一人として母親に辛く当たっていた為、女性でありながら女性蔑視が酷かった。

また、境界性パーソナリティ障害かと思われる言動が多かった。

それでも子供が産まれた頃には母親とも和解し、攻撃的な言動も減り、精神的な成長が感じられた。

私の家出騒動があってから家事も分担し、平穏生活を送っていた矢先に妻は実家に戻った。

元気だった妻の祖母入院し、祖母と一緒に暮らしていた母親は前述の家庭内虐めの後遺症で肉体的にも弱っており、心配から実家に戻った。

私は会社を辞めて妻の実家近くで働く事も提案したが、妻に断られた。

その後、離婚の契機となった話の内容はこうだった。

私には実家に戻った後に出会った彼氏がいる、結婚視野に入れている。貴方との結婚生活中も2回浮気している。でも貴方とは性格が凄く合うから縁を切りたくない。セフレでも構わないから今後も度々会いたい。

母も彼氏の事は知ってる。息子とも何度か会っている。祖母には反対されている。

話の内容は把握したけど感情が追いつかず、とりあえず容認出来ないか離婚します。と答えた。

友達には慰謝料取れと言われたが、10年苦楽を共にした相手金銭的に追い込むのはどうかと思い反対した。

妻の事は、周辺の人間関係精神的に弱い部分、過激な部分、面白い部分、好き嫌い性癖に至るまで理解していたと自負していた。

脳内で妻の言動シミュレート出来るくらい理解してたし愛してた

でも全部妄想でした。

散々泣いて、立ち直って、一年後には上記の話を居酒屋出会った女性にしたら自分の事のように号泣されたので、その方と結婚しました。

ネットに長文載せたの初めて。

他にも子供時代実体ネタ(中学時代に虐められた話、母親からDV、母彼からDVと決別、義妹とのエッチ、父の近親相姦、義妹友人のオナニー目撃)もあるので、気が向いたら投下します。

ここまで読んでくれてサンキューでした!

マッチングアプリ彼女ができなかった32歳素人童貞の頑張ったこと(1)

anond:20200310073258

謝辞

たくさんの反響をいただけて感謝している。初めて4桁のコメントをいただいたのも嬉しかったのだが、ブクマコメント体感9割が共感に満ちた、あたたかものであったことのほうがずっとうれしかった。ツイッター上でも多くのコメントがついた。これほど多くの人が恋愛で何らかの挫折を感じていることを知ることができただけでも、自分経験を率直につづった意義があった。すべてにコメントを返すことはできないが、非常に励まされた。ほんとうにありがとう

一方で、デートを繰り返すたびにどのようなトライアンドエラーを繰り返してきたのが不明確で、問題はそこにあるのではないか、という意見をいただいたので、そこを捕捉する。

デートでのファッション

心掛けたのは清潔感だ。ただ、この清潔感の内容があまり具体的でないことが、多くの人を困惑させている印象を受ける。自分としては逆に、不潔感から減点されることがないことを心掛けた。

まず、身体面について。髪の毛は美容院で短くし、眉も整えてもらう。きちんと入浴し、定期的に歯科医歯垢を除去してもらい、ブラッシング指導を受ける。爪は短く切りそろえる。デート前にはシャワーをしっかり浴びてさっぱりする。ただし、香水はつけなかった。人によって好き嫌いがかなり大きく出るので、そこはリスクが大きいと判断した。

衣服については、ワイシャツっぽいのとチノパンが多い。靴はスニーカーではなく、革靴に似た質感のものを。眼鏡JINSをかけている。髪は黒いままだ。学生の頃はコンタクトレンズにと茶髪したこともあったが、すぐに目が痛くなってしまったし、染めるのも手間だった。髪を染めたからといって別にモテるようにならなかった、というのも大きい。

ネックなのは、そこまで皮膚がきれいではないということだ。どうも毛穴が開いてしまうし、ニキビ跡が気になる。そこが改善点だろう。

デートの事前準備

基本的に、自分のなじみのある行動圏内にした。休日を一人で過ごすときにうろつく場所だ。そこでなら、急に予定を変更しても対応可能だ。美術館を中心に過ごしているので、候補としては新宿渋谷六本木丸の内上野が真っ先にあがる。次の候補としては水族館のある品川明治神宮絵本カフェのある原宿日本庭園のある美術館のある表参道それから日本画を見られる恵比寿がある。

その近辺の映画館カフェを把握しているので。その場の流れで行く場所を考えることになっても対応可能だ。ついでに事前にイタリアンタイ料理屋などの場所を調べておく。

今後の課題としては、お酒の飲める場所だろうか。自分下戸なのでそこが困る。アルコールよりは料理お金をかけたいタイプだ。そうそう、脱線してしまうがwithにはどういう食事デートがいいかタイプ心理テストもあって、バーが好きとか居酒屋が好きとかお酒よりの料理派とかでもマッチングが行われていた。

デートの当日の会話

基本的に聞き役に回り、共通点があったら話す。体感では相手の話す量とこちらの話す量が7対3だった。知識のひけらかしは絶対にしない。聞かれたときにだけ、ごく簡潔に答える。相手の興味があるジャンルだったらそこに乗っかることも考える。

美術館映画感想は、率直に感じたとおりに伝える。ただし、否定的なことはなるべく言わない。面白かったところ、楽しかった点などを話したほうが楽しい岩井俊二監督の「ラストレター」は、内容はそこまで心に響かなかったが、個人的には庵野秀明鶴田謙二の絵を描いているという設定がかなり笑えるポイントだった。さいわい、彼女も僕と趣味共通していたので、そこがおかしいと言って笑ってくれた。その人が結局は音信不通になってしまったのだけれど、もう過去の話なので、どうでもいい。あとは、彼女によれば、岩井俊二作品には誰かに成り代わって手紙を書くという場面が頻出するそうで、その話をじっくり聞かせてもらった。「花とアリス」にもそういう描写があるそうだ。ずいぶん昔に観たはずなのだが、すっかり忘れてしまっている。

PDCAを回すとすればここなのだろうが、盛り上がるときは盛り上がるし、共通話題が少ないとなかなか盛り上げられない。共通話題が少ないと、交際に至っても大変なんじゃないだろうか。あと、実際に顔を合わせないとどうしようもないところも多々ある。さらPDCAを難しくしているのは、就活と同じで向こうからフィードバック原則として一切無いところだ。真っ暗闇の中での手探りとなり、ここで病んでしまう人も多いだろう。

他に心がけたのは、相手の顔を見てゆっくりと話すことと、声を少し低めにすることだ。

自分趣味

趣味美術鑑賞、読書ジョギング無難趣味で、本は図書館を利用するのでお金ほとんどかからない。

美術鑑賞は、月に1~2回。学生時代は西欧絵画を見ることが多かったが、最近日本画も気になっている。現代アート抵抗がない。それと、古代の出土品なども見るのが好きだ。

読書小説ノンフィクションを半々。小説古典海外文学が多い。ノンフィクション科学歴史を扱ったものが中心だ。大体月に12~13冊だが、先月は失恋したのでペースが落ち込み、10冊にとどまっている。

ジョギングは週に1度だけだが近所を10~11km走っている。頻度としては少ないが、やらないよりはずっといい。運動しなかったころに比べると仕事で疲れにくくなっている。加えて、走る前には軽く筋トレをしている。この間失恋した時に行った風俗嬢からは「何か運動されてたんですか?」と尋ねられるくらいの体型だ。ただし、やっぱりここでも顔立ちは褒められたことがない。

付け加えるとしたら旅行だろうか。ここから話題が広げやすい。

学生時代のデート

男子校に行っていたので、初デートが19歳でのことだった。大学中国文学での授業で知り合った女性を、夏休み直前にデートに誘った。けれども、あまり盛り上がらなかった。しかも、無理に手をつないだら痛烈な軽蔑まなざしで睨み返してきた。そして、夏休みの予定がすっかり空になってしまった。たくさんデートしようと期待していたのに打ちのめされた。懐かしい。だが、今でもあのことが胸につかえていて、女性と気軽に手をつなぐことができない。とはいえデートした女の子はみんなポケットに手を突っ込んでいたので、勇気を振り絞っても仕方がなかっただろう。

大学での思い出は他にもいろいろとある講義で、隣の女子に何気なくしかけた次の週に、まるでボディーガードのようにその女子友達らしい人物が控えていたのが、悔しかたことを思い出した。普通に友人になりたかっただけなのに。

街コン

社会人になってから、都合三回ほど街コンに出かけた。とはいえデートにつなげることは一度しかできなかったし、それも一回目で終わってしまった。

街コンメリットは、マッチングアプリとは違って必ず対面で話ができることなのだが、進展しなければそれまでだ。それに、街コンのものに何らかのテーマがないと初対面の女性との接点がほとんど持てない。なんとかデートに持ち込めたのは美術館で行われた街コンだった。恐竜に関する企画展で行われた街コンでは、一応テーマがあって理系女子も多かったはずだけれどもほとんど会話ができなかったし、テーマがまったくないときには非常に困ってしまった。なにより、その時に運営側手際があまりよくなかったうえに男性が余り気味で、男性4に対して女性2でテーブルにつく羽目になった。なお悪いことに、同席した相手があまり柄のよろしくない人で、女性がいないときには平気で卑猥なことを口にしていたのが耐え難かった。女性マッチングしなかったのはこいつらのせいじゃないか、とも感じられたのだ。おそらくは八つ当たりだ。

しかも、結局は数人のモテる相手だけで連絡先交換が行われていた。たぶん婚活パーティに参加しても、同じ結果になりそうだ。

ナンパ

2回ほど経験がある。

1回目は塾講師をやっている友人とだ。カラオケボックスで2人連れの女性を落とし、その場で交互にセックスしたという剛の者だ。街コンで連敗していた自分は自棄になって彼についてカラオケ屋に行ったのだけれど、そこでもうまくいかなかった。女性連れの部屋を探し、扉を開けて「一緒に歌いませんか?」と何度も言ったけれど、普通に迷惑から帰ってください」と言われて終わった。今振り返ってみれば、そりゃそうだろうと思う。反省している。二十代前半の黒歴史で、一番恥ずかしく、忘れてしまいたい。

2回目は湘南海辺での話だ。獣医をやっている男で、犬を飼っている若い女性に自然な形で話しかけて仲良くなれるタイプだ。二人して江ノ島をうろついていたが、僕がうじうじしていたのもあり、結局うまくいかなかった。その後、彼が勝手に姿を消して、どこに行ったのかと電話を掛けたりメールしたりしているうちに、水着姿の大学グループを連れてきた。結局僕はビキニギャルビーチバレーをして遊んで帰った。楽しかったのだけれど、結局は僕がいるかナンパがうまくいかなかったのかもしれない。

とはいえ、そのイケメンの友人も妻の浮気離婚しているし、失礼な女性にばかり引っかかっているので、イケメンにはイケメンの悩みがあるらしい。別のイケメンの友人も女性側が不倫していた。なんか自分の周囲はこんなのばっかりだ。ただ、基本的男性側の話しか聞いていないので、バイアスがかかっている可能性は否定できない。

なんにせよ、一番向いていない方法だと学んだ。

かわいい後輩女子たち

ちょうど就職した直後、文学サークルの後輩女子三人とそれぞれ二人きりで会うことになった。パフェだとかガレットだとかチャイだとかをおごって、ああだこうだ話したのはとても楽しかった。けれども、基本的にはそれっきりだった。僕もそれほど期待していたわけではない。学生なら、社会人の先輩からランチくらい当然おごってもらいたいだろう。SNSを見るとみんなそれなりに元気そうなので良かったけれど、僕もサークル恋愛がしたかった。

サークル内部の一組のカップルは結局結婚した。誰が見てもイケメン美女カップルだった。もう一人のカップルは男が平気ですれ違った女性に対して「あいつはブスだ」とは言うような奴だったし、女性蔑視的な言動が多かったのに、なぜか彼女ができていたのが、今でも不思議で仕方がない。粗野な奴のほうがモテるのか、という疑惑にさいなまれることもあるけれども、こっちが軽蔑したにもかかわらず慕ってくる相手とは、なんというか健全関係が築けない気がしていて、自分としてはやっぱり相手のことは大切にしたい。ちなみにそのカップルは別れた。

全然関係ないけど、サークルのもう一人のイケメン新聞記者をやっていて、そのつてで引退した芸能人結婚していた。うちの大学偏差値高いんだけど、天は平気で二物を与える。こればかりは仕方がない。

キモいといっていじめられなくなっただけでも進歩だ。

続き→anond:20200313074712

2020-03-08

初デート=セックス

告白してOKから初デート=セックス

???

拗らせ魔法使いは、付き合う以前の初デート=セッスだから

女とデート出来た!

セッスス出来る!

から

2020-03-02

本当はタブーだが、ネタ解説をする

R-1アマチュア動画グランプリというのが開催されている。

そこにエントリーされているこちらの動画

https://www.youtube.com/watch?v=OrYEZu4avZ8

自分的にはかなり面白いのだが、後半に出てくる「女子大生記念」の意味わからん奴が多いみたいなので、応援意味も込めて解説する。

アキコマスタバ

漢字で書くと「空きコマスタバ」だ。

授業の空いた時間スタバに行くこと。

Twitterで「空きコマスタバなう」とつぶやきフラペチーノ写真をアップして使うとよい。

スッピンマスク

すっぴん(化粧せず)に、顔にマスクだけして出かけること。

スタンスミス

アディダススニーカーブランド名

テニスの名プレイヤー「スタンスミスから来ている。

世界で一番売れたスニーカーとしてギネス登録されている。

ピエン

基本的には泣いている様子を表している。

例えば、

やばい初デート遅刻しそうだ、ぴえん」

「○○くんがイケメンすぎる、ぴえん」

とでも使っておけば間違いない。

フチデカメガネ

このくらいはわかるだろう。

額縁フレーム)がでかい眼鏡のことだ。

以上

ということで、おそらく芸人だったら一番やってほしくない、ネタ解説をした。

まぁ、アマチュアなので問題ないだろう。

https://www.youtube.com/watch?v=OrYEZu4avZ8

2020-02-23

anond:20200223111806

嘘乙。初デートで奢らないと憤る女なんか腐るほどいるやん。あと稼いでるくせにワリカン!とか怒るやつも。アメリカでもサンダース大人気で金持ちへのフラストレーション爆発させてるやん

2020-02-13

婚活で会った人と初デートして別れ際に後ろのランプを5回カチカチするやつやったら車壊れたのかと心配された

恥ずかしくてア・イ・シ・テ・ルだとはとても言えなかった

anond:20200213182926

彼女とのセックスとか

彼女との初デートとか

処女作とか

てつだっちゃいけないものは沢山アル。

まぁ、陸上の100m走なんかも、競技中に手伝ったら販促負け

 

競技中に手伝ったら販促負けなんて、やまほどあるのに

どうしておまえら協議中に手伝おう、手伝おうとするの?

そんなに日本選手販促負けにしたいの?

定職屋がごはんをこっそり大盛りにしてやるのとはわけがちがう

それだって下手すりゃカロリー管理に失敗して、体重で失格になりかねない

 

手伝うってどんだけむずかしいとおもってるの?

2020-01-25

もうなにも鴨いや

人間一時的に嫌になったので箇条書きでイヤなことを綴ります

一通り書いたあと読み返したら、口が悪すぎた。

どれもこれも世界が悪い。私が悪循環に陥ってしまった、この世界に非があると思う。

(本当に口が悪い)

・嫌という言葉

漢字カタカナが入り混じった文

・ヒトなのに人間と呼んで誇らしげに生きること

上司の嫌なとこだけ見て良いとこを挙げない自分を含めた小数

・その陰口を聞いて呼び出しパワハラモラハラの末に同僚を退職させた上司

・狭い世界のしきたりを押し付けてくる会社の先輩

・一人〇〇ができな〜〜〜い!!と阿鼻叫喚する田舎まれヒップホップ育ちの元ヤンシングルマザーの先輩

・お昼の世間話の内容がずっとコロナウィスキーオーストラリアだった一週間

情報共有が下手すぎて、同じ内容のプロジェクトが3つ同時進行していた事

・ひとりで案件を抱え込み、挙句一大プロジェクトに失敗したのに何食わぬ顔で経費でクソ高い社服を購入する部長ジー

会社のジジーものために人間ドックの費用負担しようとか提案したやつ

・ジジーどもに頼ってばかりで中身からっぽの出張しかしない胡座ウンコ営業

・一丁前にマッチョな事言ってる癖に普段エクセルしか触ってない上、頭頂部の後退が進行し始めた部長

・そして、わざわざ席までやってきて"アルパカ進化”などの訳のわからない知識をひけらかすなやめろ業務ハックしたろか?

会議中に耳元でモナリザの正体について熱い考察を語り始める後輩のジジー

・終わった後「モナリザの正体は誰だったんですか?」と聞くと「仕事中に関係ない事言うな」とクソデカ声で急にキレるヒステリックジー

マッチングアプリで3回もデートしたのに友達でいようとか言い捨てた常識ナシ童貞アラサー教員

・で振った後にも関わらずおめおめと連絡を寄越しやがる。ふざけるな。鬼畜か?あなたのようなうけが道徳を教えるな愚か者

・で一週間音信不通にしたら返事がこなくなったこ

元カノの未練をつらつらとポエミーに語り挙げた末、初デートスシロー提案してきた男

・物が整理出来なくて部屋を脱出ゲーム風にアレンジした1ヶ月前の自分

・を攻略しすぎて電気付けなくても足場を把握している自分

芸能人なのに一般ピーと同じ内容のyoutube配信を始めた癖におもんないやつ

古戦場

・エデン持ってないだけで存在否定されたこ

マグナ

・東出

あんスタのイベントが無くなった事

セフレ欲しいと言ったら急に個別チャットしてくる大量の脳みそ直結チンポたち

・飽きた

2020-01-22

初デート

めっちゃ疲れた。こんな頑張って会話したの面接以来だわ。

初めてだしランチだけで終わろうと思って、次回は映画見に行きません?って振ろうかと思ったらそのまま映画見に行くことになってめっちゃパニクったわ。

2019-12-18

29のOLだけど昨日初めてセックスした

シェアオフィスを借りて働く女性オフィスレディカウントでいいすか?

さて昨日初めてセックスした

婚活出会った男性初デートでそのままラブホ

当方どうも遊んでるように見られるらしくこういうの大丈夫でしょ?みたいな当たり前のノリで

からやり目に出くわさないように金かけて婚活してみたんだが結局こうなった虚無感で拒否る元気がなくなり流されてしまった

出血があったけど生理?と聞かれて頷いた

まんじりともせず朝を迎え、相手が寝てるうちにホテル出て家帰って風呂入って何食わぬ顔で仕事

オフィス借りてよかったとこんなに思ったの初めて

切り替えられていいわ

からヤレると思われがち

見た目や立ち居振る舞いをいろいろ試してはみてきたのだが、男性と2人きりになったりするとなんかいきなりセックスの流れになってしま

からセックス自体は初だったけど誘われる手口はよく知ってて昨夜も慣れた感じで引き受けてしまった

あいよっセックス一丁!みたいな。

男性が全員性欲おばけだと思うと気が楽になるんだが実際はヤレる女とそうでない女を選んでいておれっちが常に前者であるというだけなんだよね

とりあえず相談所にクレーム入れてやめるわ

今はただただ死にたいです

もう家族とか夢見るのやめて仕事で成すぞ〜!!と切り替えられたらいいんだけど親兄弟もなく天涯孤独仕事頑張るの結構キツイ

でも面白いもん作れたらそれでいいか

友達大事にしよ

2019-12-17

常識的に考えて、初デートは奢るべきやろ

誘ったほうが、な。

女誘ったなら女が払えばいいし、男が誘ったなら男が誘えばいい。常識的に考えて、なんの特別関係でもない人をサシで呼び出して時間をつかってもらうわけだから、誘った方はそれくらいすべきだろう。

例えるなら、友達にこの映画一緒に見てほしいと誘ったほうが、DVDレンタル代や場所差し出すべきというような。

2019-12-13

魔法使い資格を失う

色々拗らせて年齢=彼女なし、素人も非素人も含めて完全童貞

なんだけど彼女を作るという意欲があまり湧かず、気がつけば魔法を使えるようになると噂の年齢を数年過ぎてしまった。

さすがにまずいんじゃないだろうかと思いスマホデートアプリ入れてみた。

まり触らないうちにメッセージがきてマッチングが成立して有頂天になったのも束の間、課金したとたんにメッセージが返ってこなくなった。

有料会員にさせるためのサクラだったと気づいたのはその数日後。

しばらく使ってみたがメッセージどころか足跡もつかない。

その後自分からメッセージを送りまくってみた。

だが見た目も平凡だしお金もないし性格コミュ障だし週末ヒキコモリボッチで自分には女性アピールする点なんてまるでないことを再確認させられて心折れてもうアプリは開かなくなった。

それから数か月後、寝床に入った後いつもの寝る前のネット巡回を終えて何気なくアプリを立ち上げた。

年会費払ってしまっていたからもったいなくてアプリ自体は残していたのだ。

暗い部屋の中、そこだけ明るいスマホの画面に女性たちが並ぶ。

彼氏を探している人たちがこんなにもいる。

同じように彼女たちの画面には男たちが並び、自分の冴えない顔写真も片隅にあるはずだ。

なんだか不思議な気分だった。

こんなにも人が人を求めあっているというのに、自分には恋の波風のひとつも立たないのだ。

それがツラいというよりも完全な傍観者自分がなってしまったというような感覚で、灼けつくような異性への渇望といったものそもそも自分には欠けているのではないだろうか、などとぐるぐる考えているうちに寝てしまっていた。

目覚めたときスマホを体の下敷きにして寝てしまっていたことに気づいた。

画面割れてたりしないだろうかとあわてて取り上げて画面ロックを解除した。

その時見慣れぬ通知に気がついた。

「Nさんとのマッチングが成立しました」

デートアプリからの通知だった。

寝る前に確かにアプリ女性プロフィールなどを見ていた記憶はある。

このNさんのプロフィールも見た記憶はある。

しかマッチングするような操作をした記憶は全くない。

状況から考えるとどうやら寝落ち直前にNさんのプロフィールを開いていて、その後なんらかの無意識操作が行われてNさんにマッチングリクエストを行ってしまった可能性が高い。

しかしそれよりもなによりも驚くべきことはNさんが自分無意識リクエスト承認してしまたことだ。

意識のある自分がさまざまな女性に送ったリクエストはことごとくネットの海の向こうに音もなく消え去ったというのに。

操作ミスであると伝えて謝るべきじゃないか

でも自分みたいな人間承認してくれた相手に対して失礼では?

頭の中でいろいろな考えがせめぎあって結局

マッチングした」

という事実を捨て去ることができなかった。

操作であることは隠してメッセージの交換へと進んだ。

Nさんは都内で働く2歳年上の女性だった。

プロフィール写真はメガネをかけていて地味な印象だった。

しかメッセージ交換でわかったのはスポーツバーに通うのが趣味というNさんはかなり積極的性格ということだった。

完全に陽キャで完全な陰キャ自分とは違いすぎる、という不安感を初めてのおつきあいへの期待が上回りついに初デートを行う運びとなった。

実際に会ったNさんは小柄でやっぱり地味な見た目だったけどプロフィール写真よりもちょっとだけかわいく見えた。

予約してたレストランで昼食を食べ、二人で比較的有名なデートスポットを巡り、これまたネットで予約してたレストランで夕食を一緒に食べ、とてもとても平凡なデートであったとは思うけど、この年齢までおつきあい経験自体が無い自分にとっての精一杯だった。

Nさんとはその日いろんな話をした。

男性と張り合うような職環境にいること。同じ成果を出しても女性には不安定な職位しか与えられないこと。

ストレス発散にスポーツバーで羽目を外していること。

自分とは全然違うタイプだったけど、人はそれぞれ悩みを抱えながらやりくりしてるものなんだな、と思った記憶がある。

お酒も少し入り今日はここで散会かと思われたその時、Nさんがもう少し飲みたいと言い出した。

Nさんはお酒に強いらしい。自分は酒に弱くデート台無しにしたくないのであまり飲まずにいたのだが、若干それが気に入らないという様子に見えた。

想定してない状況で混乱する中、Nさんは

「君の部屋で飲む」

と言い出した。

この日、地方在住の自分デート自分自身が一泊するつもりでビジネスホテルに部屋を確保していた。

その部屋で今から飲むというのだ。

マジで?これってそういうこと??

高まる期待、激しく鼓動する心臓

くそういう期待がなかったわけではない。

これからそういう流れがあるやもしれないと妄想もしてた。

でも未経験初デートこなしたばっかりの自分にできるのか?

魔法使いの資格を持つ身であるにもかかわらずまるで中学生のように緊張している姿はたから見るとかなり怪しげだったと思う。

コンビニビールなど買いこみホテルフロントを難なくパスし部屋に入った。

そういうつもりではないかもしれない。

そういう可能性を頭に浮かべつつ、セミダブルサイズのベッドに並んで座る。

Nさんは

「ここなら君が酔いつぶれても大丈夫

だという。

そうなんだろうか?

缶をあけ、ビールをあおる。

このときのNさんとの会話はとりとめもなくたわいもないものだったと記憶している。

ビールをあおる。

酔いがまわり始め体温が上がってくる。

ビールをあおる。

手は出ない。手を出せない。

ビールをあおる。

どのくらい時間が過ぎたか定かではない。

程よく酔ってしまった頃、Nさんが

「そろそろ終電から帰るね」

と立ち上がった。

コート羽織り帰り支度するNさん。

どうすんの?いくの?いかないの?

頭の中でぐるぐる思いが回り始める。

(迷わず行けよ。行けばわかるさ。)(CV:アントニオ猪木

人生最大の勇気を振り絞って立ち上がりNさんの手をとり抱き寄せた。

それからキスをして帰らないで欲しいと伝えた。

紅潮した頬でNさんが見つめてくる。

「そんなつもりじゃなかったんだけど…

えええええええええええええええええええええええええ?

違ったの?

やっちまったの?

下着もかわいくないし…」

やっちまった。やっちまった。

お前はいつもそうだ。

ちょっと待ってて」

Nさんはバスルームに消えた。

どういうこと?

なに待ちなのこれ?

再びセミダブルベッドに座りNさんを待つ。

待つ間なんとなくルームライトを落としフットライトだけにした。

やがてNさんは素肌の上にナイトガウンだけを羽織った姿で現れた。

ベッドに座り肩からガウンをすべらせる。

夜目にもくっきりと彼女の胸の赤い徴が見えた。

僕はパンツおろした。

2019-11-29

anond:20191129170122

いやー自分雰囲気があって静かで話しやすい所がいいよ

まぁこれも俺の勝手だし逆に「初デートサイゼしろ!」って流れになったら嫌じゃボケって言うと思うけど

2019-11-07

夢女すごろく

夢女すごろく挫折した

初デートの思い出は?」「告白はどちらから?」って時点でもうダメ

だって私と好きなキャラは付き合ってすらなくて私の片思いから

キャラ身分が高いって言うのもあって本当に影から見てるだけでいい

しかしたら夢女ですらなかった?

子供が生まれた!」とか考えもつかない

2019-10-12

あのときセックスをしていたら、ぼくはきみと結婚してたかもしれない

誰かとの出会い運命的な出会いだとか、電流が走っただとか、劇的に表現して、人々はそれに陶酔してそれを信じ込もうとすれけれど、実際にはほんの些細な行き違いが、あまりに劇的な違いをもたらしているという不条理を信じたくないだけだと思う。

中目黒の春の桜が君の瞳の中に舞っていた。

婚活パーティー意気投合したぼく達は早速翌週ぐらいにデート約束を入れた。

正直、顔が好みじゃないし、歳が行き過ぎてたきみは、あのパーティの三番候補だったけど、きみはぼくを一番に選んでくれて、カップリングしたんだ。

初デートはそれなりに盛り上がり、ぼくたちは夜景きれいなところでキスまでした。

それはティーンエイジャーのするような軽いキスじゃなく、明らかにセックスに繋がる過程と言い切れる艶めかしく、長時間にわたるディープものだった。ぼくもきみの体を撫で回したし、きみもぼくのアソコを軽く愛撫したね。

気持ちの盛り上がったぼくはきみの家に行くか、ぼくの家に来るかの提案をしたけど、きみは急展開過ぎることを警戒してか、帰ってしまったね。

そのあとぼくはまた君に会うつもりだったけど、他の恋愛にならないと思ってた顔見知りとの関係が急に進展することがあって、連絡を取るのを止めてしまった。

きみからの3度の連絡をぼくが無視した。

うまくやればその状況でもきみとセックスだけして捨てるような道もあったんだろうけど、そんな面倒なことをできる器量も度胸もぼくにはなかった。

あのときもしセックスまでいっていたら、ぼくはきみとの関係を重視しただろう。そのあと別の女性とそういうことがあったからよくわかる。ぼくは自分が思ってた以上にウェットな人間だった。

ぼくの無視したきみの最後メールにはこう書いてあったね。

あなたに恋に落ちてしまいました。すぐに忘れられないとおもいますわたしが次へ行くためにせめて、わたしの何が悪かったかだけでも教えてください」

ぼくはそれに返信できなかった。

まさかセックスさせてくれなかったから」と書く訳にもいかないし、かといって、ここに書いたことを説明するわけにもいかない。

本当に些細な行き違いが、劇的に人生の展開を変えたのだと思う。

あの時きみとセックスしてたら、その後のすべてのストーリーは美しく彩られたと思う。きみを思いだしても興奮することはないけど、あの時の興奮は本当だった。

しかし、後悔しても仕方ないのだ。ぼくたちはひとつ選択しかできないのだから

あれから数年が経ちすでに家庭を持っているけど、Spotify唐突にきみが好きだったバンドの曲を流して、あの時のことを思い出したので、こうして形に残すことにした。

2019-10-04

初デート彼女ゲロ吐く夢を見た

なんかすげー疲れて帰ってシャワー浴びてすぐ寝てた。現実では彼女はいません。以下は夢です。

洒落ダイニングバー?の外のウッドデッキお酒も飲んで良い雰囲気に。

彼女お酒が弱かったのか吐きそうになり耐えてる。

深めの皿を渡したら一発目はそこに収まったけど二発目はその倍くらい出てワイにもかかりまくって目が覚めた。

デートで吐かれたことある

セックス以外でも、男性恋愛リードすべきという考えは定着していましたか

Aさん:そりゃそうよ。若い子はワリカンでもデートするなんていうけど、ありえない。「奢ってもらえないんだったら帰る!」って、実際に帰っちゃう子もいるくらいですもん。奢りっていうのは誠意の証。ワリカンっていうのは「あなたになんか、興味ないですよ。このお店で解散したいか空気を読んでとっとと帰ってね」っていう意思表示です。

まあ、今のご時世で私も奢りを要求しませんけどね……。それでも、同年代なら初デートでワリカンは傷つくって人の方が多いんじゃないかな。


――セックスにおいても、男性が「こうすべき」という価値観はありましたか

Aさん:まず、やりたいって誘いは男性からしかありえないですよね。童貞君なんかはその辺がこう、モジモジしちゃって意気地がない。最中男性体位を決めたり、動いたりするわけじゃないですか。女の子なんて寝っ転がってるだけなんだから。そこで男がこうバシっと動けないんじゃ、ねえ。一体どうするの? それエッチとして成立すんの? って感じですよ。

2019-09-24

まぁ彼女いないんですけどね

初デートってどこいくべき?

2019-09-10

初デート居酒屋絶対女子に嫌われる方法

お通し頼んでないんですけど!」

2019-09-08

初デートで「見せたいものがある」と言われて

渋谷にある某居酒屋

「朝礼」がすごく有名らしくて、ちょっと早めに行って「朝礼」を体験してきた

マジで無理な空間だった

大声で夢を語ったり自分自分の好きなところを叫ぶ

大声で褒め合う

最後は皆でハイタッチ

隣で一生懸命声を張っている彼氏を見て、正直引いてしまった

これは相性が合わなかったということでよろしいでしょうか

2019-08-27

女体が好きなわけじゃなかった

可愛い服きた女性が好きだったっぽい。

 

初めて彼女が出来た。顔が中の下、体が上の上って感じの。ファッションセンス自分に抜群に合っていて、初デート、こんな素晴らしい女性とうふふな関係なんだとおもうともう心臓が常にバクバクしてた。

残念な童貞の俺に彼女は優しくリードしてくれた。むしろ向こうからちょっと静かな所いきたい」みたいなこと言い出して、

「そっか、じゃぁいこうか。(あ、ついにか。)」

ハニカミならがらホテルはいる。「ちょっとやだぁ~」みたいなテンションで甘えてくる彼女

ふたりとも結構酔ってたが、部屋に入った瞬間、雰囲気が一気に変わる。

そこからベッドに倒れ込んで、お互いの体を触りあった後、彼女ズボンを脱がせてきて、彼女ボタンを外して脱がせるように促せてくる。

そうすると、昼間からチラチラと見えていた紅色下着が姿を表す。もうこの時点で興奮度MAXで「俺の息子の本気の膨張」ってのを初めてしる。

しばらく下着姿のまま肌を重ねて、性器を触り合うと、俺の息子が「早く発射させろ」と伝えてくる。

まてまて、ここで発射は早漏とかそういうレベルじゃない堪えろ!と心のなかで激励しているのを察したのか彼女が「いれていいよ」的なことを言い出し、俺はゴムを息子にかぶせると、彼女下着を脱ぎだし、生まれたままの姿になった。

俺はそれを見た瞬間、息子が怯んだのを見逃さなかった。

大丈夫、入れれば行ける。虎穴入らずんばなんとやらだ。)と冷静さを取り戻して、硬度の下がった息子を再硬化をまたずに、入れる。

するとどうだろう。

息子は不動明王のようにうんともすんとも言わない。

勘弁してくれ、と必死ピストンをする。彼女はなにか察したのか喘ぎ声をやめ「焦らないでいいよ。ゆっくりでいいよ。」と言いながら互いに触り合ってた時に俺が反応をしめし乳首を触ってくれている。

そこからどれだけ時間が立っただろうか。

俺は発射できずにいた。彼女の優しが苦しい。

「ごめん、なんか駄目みたい」

そう言うと彼女

「はじめてだもんね。仕方ないよ。気持ちよかったよ。」

と笑いながらキスをしてくれる。

その後、お風呂に入った時にまた触ってくれたりしたのだが、反応は芳しく無かった。

風呂上がった後に、彼女下着をつけると、途端に息子がかつての栄光を取り戻した。

俺が下着状態彼女に抱きつくと「いけそう?」と聞いてくるので「がんばる」という。

自分がベッドに座った状態になり、口でしてもらう。頭を撫でると目を合わせてくれる。少し目を前にすると紅の下着に包まれたお尻がみえる。

それが妙に俺の目を引きつける。

「あ、だめ、出そう」というと、彼女は棒から手を話し頭を激しく上下させてくる。するとお尻も上下に揺れる。

「あぁ…」情けない声を出しながら発射をした。

彼女をぼーっと見てると首をかしげてくる。俺はティッシュ差し出すと彼女は2枚ほど取り出し、そこに俺の息子から発射された白濁液を吐き出した。

「イケたね。すごい量だったよ。」と褒めてくれる。「ありがとう」という、「飲んでほしかった?」と聞いてくる「いや、大丈夫」というと、うがいしてくるね。

と言って洗面所にいった。

俺はさっきまでの彼女の尻を思い出すと息子は衰えを知らないのか再びイキりはじめる。

戻ってきた彼女と軽くキスをして、少し話すと彼女は寝息を立てていたので、自分眠るのだった。

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